Z会|センター試験

※センター試験過去問は、直近の追試過去問が付いているかどうか確認してから買ってください。

代々木ライブラリー|センター試験

駿台文庫|センター試験

河合出版|センター試験(旧)

河合出版 センター試験パック

「黒本」

「黒本」

『マーク式総合問題集|河合出版』が、「黒本」(狭義)です。

『センター試験過去問レビュー|河合出版』も、広義の「黒本」に含まれます。

両方とも「黒本」でよいと思います。

『2017 マーク式総合問題集|河合出版』

『センター試験過去問レビュー|河合出版』

三羽邦美先生

(1)ブックマン社の本は、書名が違っても改訂されていないことが多いので気をつけましょう。 (2)下記の本の焼き直しである可能性があります。書店で検証しましょう。

『センター漢文解法マニュアル』の側は、オールインワンで、センター漢文に必要な知識がすべて身につきます。 ただし、それはスタート地点に立ったということにすぎず、そこから、選択肢の見分け方の訓練を、過去問によって積んでゆく必要があります。

『センター古文解法マニュアル』の側は、悪い本ではないけれども、こんなもんでセンター古文に太刀打ちできるわけもございません。 古典文法・古文単語の習得を終えて、一定の読解訓練を経てから『センター古文解法マニュアル』に手を付ければ、解き方の基本はわかると思います。ただし、その程度にしかなりません。

センター古文を解く手順のシミュレーションは、マドンナ先生の下記が最良です。このやり方を真似るのです。ただし、背景には、古文読解力(助詞・助動詞・敬語法の知識、古文単語の知識、一定以上の古文常識の知識)が必要です。

入試の軌跡/センター試験 2016年 09 月号 [雑誌]: 大学への数学 増刊

入試の軌跡/センター試験 2016年 09 月号 [雑誌]: 大学への数学 増刊

入試の軌跡/センター試験 2015年 09 月号 [雑誌]: 大学への数学 増刊

大学への数学増刊 入試の軌跡/センター試験 2014年 09月号 [雑誌]

大学への数学増刊 入試の軌跡/センター試験 2013年 09月号 [雑誌]

大学への数学増刊 入試の軌跡/センター試験 2012年 09月号 [雑誌]

入試の軌跡/センター試験 2011年 09月号 [雑誌]

大学への数学増刊 入試の軌跡/センター試験 2010年 09月号 [雑誌]

入試の軌跡/センター試験 2009年 09月号 [雑誌]

入試の軌跡/センター試験 2008年入試用―大学への数学 (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験―10年間 (2007年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2006年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2005年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2004年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2003年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2002年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2001年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (2000年入試用) (軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (1999年用) (大学への数学軌跡シリーズ)

大学への数学入試の軌跡/センター試験 (1998年用)

大学への数学入試の軌跡・センター試験 '97年用

センター試験共通一次 入試の軌跡 '96 (大学への数学)

センター試験共通一次・10年の軌跡 大学への数学 1994年

大学への数学(臨時増刊号)入試の軌跡 センター試験10年間1999年-2008年

センター試験必勝マニュアル 数学

買ってはいけない(すでに使えない)

この津田秀樹さんの「共通一次試験/センター試験」「私大マーク式試験」の裏ワザ攻略法の著作が、新声社(すでに倒産)から何冊も出ており、きわめて有効であったのは1980年代後半から1990年代にかけてです。

津田秀樹さんの著作のネタ元とも考えられるのが、下記です。

有坂誠人先生の著作も、津田秀樹さんの著作も、「選択肢を比較して答えを出す」という、現在としては「時間を浪費した結果、時間不足に陥って爆死しやすい解き方」です。

「選択肢を比較して答えを出す」というやり方が通用したのは、共通一次時代と、1990年代のセンター試験ぐらいだと思います。

センター試験はその後、こうした攻略本をつぶすために、特に国語の現代文(評論・小説)において、選択肢の作りを「長く」「複雑」で「正解肢である根拠が弱い」ものに変えてきています。

ハッキリいえば、センター試験の現代文(評論・小説)は、大学に入学する者を選抜するだけの正当性を大きく欠いたクソ試験だと思います。

センター試験は、単に利権のために行っている試験にすぎません。コイツら、みんなカネに目が眩んで、アタマおかしくなってる連中ですから、センター試験については、「表面的な大人のつきあい」に徹してください。

そしてこの2冊↓の内容の「本質部分」は、長年、改訂されていないものと推察されます。興味があるなら、値段の下がった古書でも十分です。

マークシート用の鉛筆など

普通のシャープペンでは黒鉛の含有率が足りないらしい

マークシートのテストでシャープペンでマークしたら採点不可? 【OKWAVE】

以下の記述においては、以上のQ&Aを要約し、他の情報を総合しています。

(1)センター試験のマークシートへのマーキングに使うための筆記具は「Hの黒鉛筆、Fの黒鉛筆、HBの黒鉛筆」からの三者択一が基本で、シャープペンシルをマークシートへのマーキングに使うことは、「間接的に禁じられている」っぽい。

(2)センター試験では、シャープペンシルの用途は、メモや計算に限定されているらしい。

「受験票」「写真票」のほかに試験時間中,机の上に置けるものは,黒鉛筆(H,F,HBに限る。和歌・格言等が印刷されているものは不可。),シャープペンシル(メモや計算に使用する場合のみ可,黒い芯に限る。),プラスチック製の消しゴム,鉛筆削り(電動式・大型のもの・ナイフ類を除く。),時計(辞書,電卓,端末等の機能があるものや,それらの機能の有無が判別しづらいもの・秒針音のするもの・キッチンタイマー・大型のものを除く。),眼鏡,ハンカチ,ティッシュペーパー(袋又は箱から中身だけ取り出したもの。),目薬です。これ以外の所持品を使用又は置いている場合には,解答を一時中断させて,試験終了まで預かることがあります。

引用元: abm.php

abm.php

untitled - abm.php

abm.php

鉛筆の芯と比較すると、シャープペンの芯によっては[■■■]の含有量が少ないものも存在する。
黒鉛。シャープペンの芯には、芯が折れないようにするための強化成分などが混入しているらしい。これによって黒鉛の含有率が低下することは、十分考えられる。
マークシート読み取り機のセンサーには、鉛筆(黒鉛)で書かれたマークのみを読み取ることが可能なタイプのものがある。
正しい。例えば、光源波長940nmという近赤外光をマークシートに当てて、そこから反射される光をセンサーで読み取るものがある。この近赤外光センサーを搭載したOMRでは、鉛筆(黒鉛)のみを読み取ることが可能であり、ボールペン、フェルトペンなどには感応しない。
黒鉛が足りない芯でマーキングされた塗りつぶし領域には、センサーが感応しないこともある。
正しい。近赤外光センサーを搭載したOMRを前提としたマークシートでは、シャープペンの使用が明確に禁じられている(ことが多い)。近赤外光センサーを搭載したOMRを前提としたマークシート(塗りつぶし領域がタマゴ形)の「塗り方の注意欄」には、「中央を黒く塗り、周囲を薄く塗る」ことが許容されている(ことがある)。
近赤外光センサーを搭載したOMRでは、シャープペンでマーキングされた塗りつぶし領域について、エラーが出やすい。
正しい。人間の目には「黒々とマーキングされている」としても、近赤外光センサーから見ると黒鉛が不足している、ということもありうる。
近赤外光センサーを搭載したOMRでは、黒鉛の塗り量が、センサーが感応する閾値にまで到達していることが必要。
正しい。(1)普通の黒鉛筆(H、F、HB)、(2)マークシート用の黒鉛筆(H、F、HB)、(3)マークシート用のシャープペンシル(H、F、HB)の三者から択一するのが無難でしょう。
H、F、HBの黒鉛筆であれば、特に「マークシート用」にする必要はない。
正しい。「マークシート用」の黒鉛筆にしておけば安心。ただし、芯の品質が良く、濃さが適正であれば、普通の黒鉛筆でも大丈夫。三菱鉛筆かトンボ鉛筆のいずれかになることが多いかと思います。あえてシャープペンを使用するなら、「マークシート用」のシャープ芯(H、F、HB)にする。
受験規則で「鉛筆」と明記されていたら、「鉛筆」を守ったほうがよい。
センター試験は1年に1度しかチャンスがないので、あえて「冒険」をすることはない。
「近赤外光センサー搭載のOMR」(センター試験はこれらしい)に対応する塗り方をしておけば、「可視光を光源とする光学スキャナ式のOMR」(私大はこれらしい)にも適合する塗り方になる。
正しい。(1)塗りつぶし領域がタマゴ形の場合、塗りつぶし領域の中央部は特によく塗る。(2)塗り残しをしない。(3)はみ出さない。(4)塗りすぎ注意(こすれて汚れるので読み取りエラーが起こりやすい)。マークシートは、紙面がこすれることが前提。「回収」「運搬」「OMR、光学スキャナなどの紙送り(シートフィード)」の際に、他のマークシートと擦れ合うことを意識するべきである。したがって(4)塗りすぎ注意は特に重要。紙面が汚れて読み取りエラーが発生する危険性がある。
4Bなどの柔らかくて濃い芯を使う。
誤り。柔らかくて濃い芯で塗りつぶされた部分は、その表面がもろいので、こすれて汚れやすい。汚れると読み取りエラーが起こりやすい。「H、F、HBの黒鉛筆」と明確に指定されているのだから、それに従えば済む話。
マークシートの読み取り機には、紙面の[■■■]だけを感知して読み取るタイプのものがある。これを光学スキャナという。「可視光を光源とする光学スキャナ式のOMR」(私大はこれらしい)と「近赤外光センサー搭載のOMR」(センター試験はこれらしい)とは、別物である。
明るさ or 明暗。「可視光を光源とする光学スキャナ式のOMR」を前提としたマークシートでは、シャープペンの使用が、明確には禁じられていない。「可視光を光源とする光学スキャナ式のOMR」を前提としたマークシート(塗りつぶし領域がタマゴ形)の「塗り方の注意欄」には、「塗りつぶし領域の全体を均等に塗ること」が推奨され、「塗りつぶし領域の中央だけが濃い状態」を非推奨としている(ことがある)。
光学スキャナの光源は可視光である。
正しい。人間がマークシートを目で見たときの具合と、光学スキャナのセンサーが読み取る具合は、一致していると考えてよい。光学スキャナのセンサーの場合、鉛筆(黒鉛)だけでなくボールペン、フェルトペンなどにも感応する。
マーク[■■■]した部分を字消しでよく消さないと、読み取りエラーが起こりやすい。
ミス。試験に使う字消しは厳選したほうがよい。「クッキリ書けてよく消える芯」と「よく消える字消し」のペアが解答時間の短縮に寄与します。
[■■■]のカスが紙面に残っていると、読み取りエラーが起こりやすい。
字消し。回収前に、紙面をよく確認する。
マークシートに[■■■]をつけるかたちでマーキングすると、紙面からの光の反射の角度がズレるため、読み取りエラーが起こりやすい。
凹凸(おうとつ)。太さ0.5mmなど、細いシャープペンの芯でマークシートに細かい線描をすると、線状のランダムな凹凸ができて、紙面からの光の反射が不十分になることが考えられる。
マークシートをへこませるように塗りつぶすことによって生じる2つの不都合な点を挙げよ。
(1)マークシート読み取り機のセンサーの「読み取り精度」が低下しやすい。(2)マークミスを字消しで消したとき、消し残しが生じやすい、あるいは、凹凸の跡が残りやすい。

(1)「マークシート用」を宣言していないシャープペンの芯は、マークシート読み取り機に対して、黒鉛の含有量が不足しているかもしれない、という心配がどうしても残る。

(2)入試本番では、次の3アイテムを含む「筆箱セット」を2つ以上用意しておくとよい。忘れ物をなくすためには、同じものを複数用意して、あちこちに分散させておくとよい。

――「マークシート用」を宣言しているシャープペン

――「マークシート用」を宣言している鉛筆

――字消し

(3)鉛筆に英単語、和歌、格言など、カンニングにつながる情報が印字されている場合、カッターナイフ、あるいは、ヤスリなどで削り落としておき、試験管から難癖をつけられないようにする。特にセンター試験は一発勝負なので、いろいろと慎重に行動する(試験中に携帯電話が鳴ったら失格らしい)。他方、私大では、被害はその1校だけに留まるので、まぁ、気楽にやればよい。

(4)字消しのスリーブ(くるんである厚紙)に英単語、和歌、格言など、カンニングにつながる情報が印字されている場合、字消しはスリーブから取り出してハダカで使う。

トンボ鉛筆のMONO字消しは、よく消えるけれども、よく折れるので、折れることに対する批判が集まっている。
正しい。

現在、最強の字消しは、サクラクレパスの3銘柄2製品であるようです。

(1)サクラクレパスの「ラビット 小学生学習字消し」

(2)サクラクレパスの「ラビット フォームイレーザーダブル」

(3)サクラクレパスの「フォームイレーザー Arch消し」

※「ラビット 小学生学習字消し」と「ラビット フォームイレーザーダブル」は、同一製品のパッケージ違い版だそうです。

フォームイレーザーダブル | 株式会社サクラクレパス

[フォームイレーザー] Arch消しゴム | 株式会社サクラクレパス

ラビットは、SEEDと並び称される字消しメーカーで、ともに大阪にあります。

ラビット株式会社

消しゴムと修正テープの株式会社シード

SEEDは、製図用として昔から広く使われているRadar字消しで有名な会社で、トンボ鉛筆ブランドのMONO字消しの製造元でもあります。MONO字消しはSEED製なのです(OEM供給)。

このMONO字消し、および、Radar字消しは、「よく消えて、よく折れる」ことで有名です。

「よく折れる」について改善し、かつ、「驚くほどよく消える」としたものが、ラビットが製造し、サクラクレパスが販売する、フォームイレーザーダブル、フォームイレーザー Archという、2種類の字消しです。

「よく消えて折れにくい字消し」「マーク欄を素早くきれいに塗りつぶせる鉛筆、シャープペン」は、時間的な制約のキツい、マーク式試験において、重要なアイテムです。

「新品の出品」をクリックし、Amazonから発送される取引先を選択して、1回の取引あたり2000円以上購入すると、余計な費用がかかりません。


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※どうやったら、マーク欄を早くきれいに塗ることができるか、普段から練習をしておきます。

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普段の勉強にも使いやすい

TAJIMA SS13MH-HB(本来は、建築、工作、デザインなどに使うもの)のメカそのものはPentel XAM13-HBと酷似しており、尻のキャップも共通(TAJIMA SS13MH-HBは消しゴムなし・キャップをはめるときクリック感あり|Pentel XAM13-HBは消しゴムあり・キャップをはめるときのクリック感が微弱)。

グリップから口金にかけての金属部品は一体形成でねじ込み式。ひねることにより、金属部分が丸ごと取れるのでビックリする。

この金属部分に適度な重量があるので、この重みを利用することで「筆圧を低くして文字が軽く書ける」という機能を秘めている。この重みによって、明らかに筆記がラクになる。

軽く書けば、文字つぶれも気にならないレベル。そして1.3mmなので、芯がまったく折れない。

0.5mmのシャープペンに「芯が折れない付加機能」を付けて頑張る行為に、そこまで意味はあるのか?

TAJIMA SS13MH-HBに最初に内蔵されている芯(2本)も良質。しっかりした1.3mmシャープ。

普段使いからマークシート、そしてデッサンまで、広く使えそう。

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※「XAM13-HB」と「CM13-HB」をセットで購入しました。滑りのよい、減りにくい芯で、芯の粉が出にくいようになっていました。三菱鉛筆のハイユニをシャープペンにしたような感じの芯でした。

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センターZ会

2017年用 センター試験予想問題パック

※このセンターパックは、難易度が高すぎるので、毎年、青ざめる人が続出する、いわくつきのセンターパックです。得点は、真に受けないでね。

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センター試験数学|教科書傍用問題集からセンター試験対策書

センター数学対策としては、教科書傍用問題集からセンター試験対策書というのが、最短コースの1つになるでしょう。

さくさく進める 和田式センター数学I・A upgrade版

ぶっちゃけ、期待できないと思います。和田先生が自分で書いてるわけではないでしょ? 弟子に書かせてるんでしょ?

センター試験対策書

(1)『エクセル数学|ブルー版』(あるいは、学校で現在使っている教科書傍用問題集)の例題を何度も解き直しておく。

――ここでいう「例題」とは、「初歩的な解法パターンを含む問題」を意味します。

――「例題」が極端に少ない問題集の場合、「*」や「★」で指定された「必修問題」を「例題」と見なしましょう。

――計算力を上げるためには、『エクセル数学|ブルー版』でいえば、「例題」以外の問題も、時間を計って何度も解く。

――『エクセル数学|ブルー版』等をこなす場合には、『カルキュール数学|駿台文庫』はカットすることができます。

(2)『短期集中ゼミ数学(10日あればいい!)|実教出版』(=『短ゼミ数学』)の『センター数学 I・A』『センター数学 II・B』には、センター数学に特有の解法(数学構文)が、きれいにまとめられています。

――この『短ゼミ|センター数学』(全2冊)のほうが、『緑チャート|数研出版』よりも、総合的に優れていると思います。

――それは、『短ゼミ|センター数学』のほうが、「初歩的な問題からカバーしている点」「問題パターンの網羅性の高さ」「解説の的確さ」「紙面の見やすさ」「携帯性のよさ」などの点で、優位に立っているからです。

※ここでいう「問題パターン」とは、さきほどの「数学構文」のことです。

※「数学構文」とは、1つの例題の解法を構成する部品です。

※解法を要素に分解すると、いくつかの「数学構文」になる。

※定式化された「数学構文」をいくつか組み合わせることで、例題レベルの問題を解いてゆく。

※そういう意味での「数学構文」だとお考えください。

大学入試|短期集中ゼミ|センター数学 I・A|10日あればいい!

大学入試|短期集中ゼミ|センター数学 II・B|10