unchain yourself|奴隷解放宣言

この動画には「エッセンス」が詰まっています。何度もご覧ください。

私は現在の学校が誰からも支持されなくなり、文科省の官僚や教師が失業して、自分たちが教育を組み立ててゆける世の中が、2016年から始まると思っています。

「先輩が後輩を支配する」ことが、上位から下位へ、ドミノ倒し的に連鎖してゆく「犬猿式のヒエラルキー」というものは、大崩壊します。

「犬猿式のヒエラルキー」が好きな、特に昭和時代の影響を強く受けている人たちは、まぁ、淘汰される側ですよ。

「犬猿式のヒエラルキー」は、終わりです。

広島県府中町の中3男子自殺事件をきっかけに、「中学校をつぶせ!」の世論が高まります。

最終的には、大きな地殻変動を以て、物理的に現在の地上文明は、いったん洗い流されることでしょう。

つまり現状維持をしようと思っても、物理的な意味で、実現は無理でしょうね。

いったん全滅したところから、作り直す以外にない。

unpeg(アンペグ)

学校を存続したい連中は、学校に行かない人を責めることで、学校に行かない人に罪悪感を抱かせるようにする。

これは、地獄の住人が、地獄から這い出ようとする人の足を引っ張るような行為だよ。

「イヤミをいったりして、罪悪感を抱かせるようにする」という人は、未熟であり、波動が低い。

そういう人は、もう相手にしなくていい。

断ち切ってしまいなさい。

キミのご両親はどうだい?

ヒステリックに「学校へ行きなさい」と責める親?

だったら、親とのペグ(釘:peg)は外して(to unpeg)いいよ。

これからは波動の上昇が急激になるらしい。

だから、波動の上昇に合わせて、そのまま急速に上昇する人と、ゆっくり行きたい人、あるいは、密度の高い世界に留まりたい人など、いろいろとバラけてくるみたいです。

こういう混沌状態に至った現在では、「自分の加速度」と「他者の加速度」が、当然、大きく違ってきます。

自分よりも、もっと速く進む人もいるでしょう。

自分よりも、もっとゆっくり進む人もいるでしょう。

ですので、従来の人間関係を無理やり存続しようなどと思わず、アンペグしてしまってください。

それは「てんでんこ」ということです。

「津波てんでんこ」の「てんでんこ」ですね。

「めいめいが勝手に動け」ということです。

それは、物質の三態でいえば、気体に匹敵する状態です。

物質の三態のうち、気体が、最もエネルギーの高い状態です。

現在は、銀河の中心から強烈なエネルギーが送られてきており、地球のエネルギーが強くなっている。

こうなってくると、早々に気づきを得て、生活を早期に改善してゆく人と、まだまだ、旧来の生活が捨てられない人とに、大きく分かれてゆきます。

階層分離というのでしょうか?

例えば、家族の中でも、「放射線被曝を避けるために東北・関東から脱出したい人」と「まだまだ旧来の生活に未練があり、結果として放射線被曝で死んでゆくであろう人」とに分かれていると思います。

例えば、夫婦の間でも、「あまり物欲がなくなってしまい、必要のないものをドサドサ捨て始める人」と「勿体なくて捨てられない人」とに分かれていると思います。

こういう場合、家族といえども、わからんちんは、アンペグしてください。

「私は自分の道を行きます。あなたは、あなたの道を進んでください」ということです。

逃げたいと思う人は、ペグを外して逃げる。

上昇できる人は、ペグを外して上昇する。

そうすると、「放射能汚染地域から別地域へ逃げた人」「波動上昇に素直に応じた人」という新しいグループに合流することができるのです。

家族の絆(きずな)を大切にしすぎて、自分を犠牲にする必要はありません。

思い切って別れてしまいましょう。

縁があれば、またいつか会えます。

今生(こんじょう)の縁だけがすべてではありません。

心の命ずるままに動いてください。

罪悪感は存在しない

ペグを外されたくない側の人たちは、私たちに「罪悪感を抱かせるように仕向ける」ものです。

別れ際の「嫉妬深い恋人」みたいなものですね。

闇の勢力もそうですし、闇の勢力の思想に染まっている親、親戚、教師、友人なども、そうでしょうね。

「学校へ行かなければ、世間から後ろ指を指されるでしょ?」という親がいます。

それで、「学校へ行け、学校へ行け」と子供を責め立て、子供を苦しめます。

親の自己保身です。

あまりにも未熟です。

この段階にいる人とは、この一生では、わかり合えないと思います、たぶん。

ですので、ペグを外してください。

わからない人には、わからないのです。

ペグを外したら、私たちとしては、罪悪感などありません。

彼らには彼らの選択があり、自分には自分の選択がある。

ただ、それだけです。

罪悪感にフォーカスしないでください。

憑依霊との悪縁を絶ち切るだけのことです。

相手の依存心を、いつまでも満たしてあげることが「愛」ではありません。

それぞれの魂が、健全な独立心をもって、生き生きと生活してゆきたいものです。

「支配しようとする人」「まとわりついてくる人」は憑依霊ですよ。

学校も憑依霊

例えば、現在の小学校、中学校では、新しい時代に対応する教育が受けられません。

現在の学校教育では、「自力で考えて、独自に行動する」というよりは、「集団に属することで安心する」ように仕向けられるんですよね。

「自力で考えて、独自に行動する」ということが、学校教育では許されない。

そのように洗脳される。

その結果が、「東北・関東から現在でも逃げることができない人たち」が束縛されている「心理上の檻(おり)」なのです。

現象はフラクタル構造をしています。

「家族としての集団行動」を強要するお父さん・お母さん。

「学級としての集団行動」を強要する担任教師。

「学校としての集団行動」を強要する校長先生。

「会社としての集団行動」を強要する社長。

「国家としての集団行動」を強要する首相。

これらをすべて、アンペグしろといっているわけです。

キミが不登校で、それに罪悪感を感じているとしたら、「集団行動をするのが正しい」というふうに洗脳されているからです。

大川小学校の真実は、現在でも明らかになっていないみたいですね。

大川小学校 - Google 検索

いずれにしても、児童自身が、自分の責任において身を守る自由が、教諭によって侵害された結果、多くの児童が死亡したのです。

「先生」を信じることが、どれほど愚かしいことか、よく考えてください。

盆暗ほど、他者を統率したがるものです。

この「集団行動をするのが正しい」という洗脳から脱却し、まともな思考パターンへと回帰するためには、まず学校という悪の温床との縁を断ち切ることが大事だと、私自身は思います。

もちろん、学校へ行きたい場合には、行ってもよいのです。

そんなことは、個人の自由ですから。

ただし、「学校へ行くこと」を他者に強要するべきではありません。

それぞれの魂が自分の選択をする権利があるのですから。


※動画中の文言は、「寝食(しんしょく)を忘れて」が正しい表現です。


私は、学校に行くヒマがあったら、自宅で「自分のやりたい勉強」に没頭することを好みます。

学校へ行っても、先生は無能だし、弩弓は多いし、ろくなもんじゃねえよな。

大人の中でも最下層に近いぐらい愚かな「先生」という種族との縁が切れる。

ただそれだけでも、学校を休む意義は大きいと思うぜ。

それから、「教科書・教材」「給食」「制服」「体育着」「上履き」「修学旅行」「記念写真」「卒業アルバム」など、学校には「さまざまな課金要素」が仕掛けられている。

この利権に群がるダニどもが、家計を圧迫する元凶だ。

光を当てよ。

ダニを干し上げよ!

クソ教師、サヨおなら!

学校とはおさらばだぜ。

これが積極的不登校(positive school refusal)のススメです。

 
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