YouTubeライブは720p(1280x720)、24fps、ビットレートは1,500~4,000 Kbpsぐらいが相場かも

YouTubeライブは、720pの30fpsぐらいが相場みたいです。

送出ビットレートは、配信に使うアプリがビットレートの調整に対応している場合には、720pの30fpsだと、1,500~4,000 Kbpsぐらいにするべきであるようです。

ライブ エンコーダの設定、ビットレート、解像度 - YouTube ヘルプ

このあたりのビットレートの相場は、自分でもよくわかっていません。


Blue Microphones(ブルー)のYeti(イエティ)というUSB接続のマイクなら、オーディオインターフェイスを介さずに、ノートPCのUSBポートに直結できます。 ただし、イエティはバカみたいにデカいマイクです。 音は最高ですけれども、こんなにデカいのか、と最初は驚きます。

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Blue Microphones Yeti - Google 検索
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MR4700E|Quadro P1000ならロープロファイル対応

Quadro P1000ならロープロファイル対応だから、MR4700E(EPSON Direct)にも適合します。

MR4700Eは筐体が薄いから、力があれば、片手でつかんで持ち上げられる。

片手でつかんで持ち上げて、メモリをサッと差し込めるなど、軽快な操作を重んじるなら、省スペース型のデスクトップPCでもよいと思います。

ただし、拡張性には限界がありますけれども。

NVIDIA Quadro P1000 | 株式会社 エルザ ジャパン
価格.com - ELSA NVIDIA Quadro P1000 EQP1000-4GER [PCIExp 4GB] 価格比較
Pascal アーキテクチャを採用した新型 Quadro グラフィックス | NVIDIA

動画編集ソフトで10bitの色表現を行うためには、Quadro P600が最低クラスで、Quadro P1000がその次に位置するクラス。 ここまでが、ロープロファイル対応です。

Quadro P1000でも、かなりの演算量をこなすようで、動画編集ソフト用/軽い3DCG/CAD用としては、Quadro P1000ぐらいでも十分かもしれません。

この2つは購入しました。まだ設置していません。

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OBS Studioの設定など

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OBS Studio|音声 OBSマイク設定編 FX放送 6/24  ruka.fm@Japan - YouTube
シャドウプレイよりもOBSスタジオで録画すると幸せ 音ズレから解放される

PayPalと年会費無料のVISAデビットカード

私はPayPalアカウントを持っており、住信SBIネット銀行のデビットカード(VISAデビットカード)でPayPalが登録できました。

PayPalで、マイプロテイン(Myprotein)のサプリメント、NATIVE INSTRUMENTSの音源、などを買いました。

PayPalアカウントには、クレジットカード、または、ごく一部のデビットカード(VISAデビットカードだけ?)が登録できます。

楽天カードは解約しよう クレジットカードには再審査があり、特に楽天カードは突然の利用停止になるケースが多く、きわめて評判が悪い模様です。 楽天のことですから、株価をつり上げる材料として「楽天カードの発行数は多い」という「架空実績」を作りたかったのでしょう。 当然、楽天カードの体力では、与信能力が低いため、楽天カードの利用者全員をまかなうことはできない。 したがって、ランダムに間引きを行って、「楽天カードの発行数は多い」けれども「楽天カードの実際の利用者は少ない」という状態にしたいのでしょう。 「SoftBank/Yahoo!」「楽天」の2社は、コレ系の「実態の伴わない数字を追い求めて、虚栄をむさぼる」的な行動が多いです。 やりそうなことは、だいたい予想がつきます。 だから私は、SoftBankの携帯電話は絶対に利用しませんし、Yahoo!ショッピングや楽天では買い物をなるべくしません。

楽天カード 不定期審査 再審査 突然の利用停止 - Google 検索

結局、「クレジットカードには再審査があり、クレジットカードが利用停止になるとPayPalも利用できなくなる」「クレジットカード番号が漏洩(ろうえい)すると、きわめて面倒なことになる」ということから、「PayPalにデビットカードを登録しておいて、PayPalで決済する」というのが「正解」らしい。 私の今のところの結論は、それです。

海外の有料ソフトウェア/有料音源を購入する場合、どうしてもPayPalアカウントが必要になってきます。 このさいPayPalアカウントを作るのも1つの手でしょう。

インターネットショップで買い物をする場合、クレジットカード番号を登録するのは危険です。 必ず漏洩しますから。

ましてや、海外のインターネットショップで買い物をする場合は、絶対にクレジットカード番号を登録してはいけません。 PayPalで決済したほうが、クレジットカード番号、デビットカード番号がPayPalの中に隠れているので、それらが漏洩することがなく、安全です。

デビットカードおすすめランキング|VISAで比較(年会費無料)

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セキュリティソフトはカスペルスキーかESET(ネットバンクを使うなら特に)

ESETは3年間5台分までのプランが、以前は安売りされていたのですよ。 だから使っているだけ。

しかし、このところESETは値引きが渋くなった。

それでESETの場合、「5台の端末をいちいち登録する必要がなく、『新しくESETをアクティベートした端末』が、『ESETをアクティベートしたけれども最近は使わなくなった端末』を押し出す」というかたちで、最大5台の端末が利用できる、という仕組みです。 端末は、使わなくなったり、壊れたりすることもありますので、この仕組みはとてもありがたいです。

セキュリティソフトのネットバンキング保護機能の評価 - the比較
上記リンクの表を見てください。 行(横軸)を見ていって、「灰色がない」「ピンクが多い」という条件を満たすのが、よいセキュリティソフトです。 それは、カスペルスキーとESETでしょうね、たぶん。

住信SBIネット銀行は、月5回まで他行口座あての振込手数料が無料だったのですけれども、現在はランク制というかたちに改悪されています。 ったく、がっかりだぜ。

住信SBIネット銀行デビットカードは、住信SBIネット銀行に口座を作って、デビットカードによって、その口座から取引額を即時に引き落とす、というものです。

根拠となる銀行口座が、デビットカード番号と紐付け(ひもづけ)されていて、デビットカード番号で決済をすると、銀行口座からすぐに引き落とされる。 それがデビットカードです。

どこのデビットカードも、同じ仕組みです。

住信SBIネット銀行は、セブンイレブンの端末でお金を月3回まで無料でおろすことができます。

インターネットショップでは、ジャパンネット銀行の振り込みが利用できる場合が目立つように思います。 「ジャパンネット銀行同士なら、振込手数料無料」という特性を利用すれば、振込手数料無料になり、倹約できます。

ジャパンネット銀行どうしなら、振込手数料無料 - Google 検索

結局、インターネットバンキングのおすすめは、ジャパンネット銀行と住信SBIネット銀行で、口座開設時に、VISAデビットカードを同時に契約する、というやり方です。

 
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