● Table of Contents :

[恐怖の強い人に感染する]が[答え]だった|[恐怖心]の克服には、その反転した波形である[愛]に【意識のフォーカス】を当てることである|したがって、ウイルスは[愛]を知らせにやって来たのだといえる

  • 40年ほど前の[未来]の並行現実に[無気力な人]に感染するウイルスのパンデミックがあった。
  • [現在]は[恐怖の強い人]に感染するウイルスのパンデミックがあった。じつは、すでに終息しているらしい。
  • [都市生活からの離脱]のプロセスで、私たちは忘れていた潜在能力の遺伝子のスイッチ・オンにして、土や水だけで生きていくなどのたくましさを身につけていくらしい。

(3)固定概念を外す必要、究極状態で新たな能力が開花する、分離か統合か? 攻撃か調和か? / 新型コロナウイルスーサアラに緊急ZOOM

自分が[嫌悪・苦手意識]の対象にしている事柄にこそ[ブレイクスルーへの扉]がある

[それはネガティブだ]と対象を非難的に捉え、嫌って避けていたのでは、[意識の成長・進化]も、そこで停止します。

本当にネガティブなのは「[それはネガティブだ]と対象を非難的に捉え、嫌って避けている」あなたの心的態度です。 対象に対する【抵抗のエネルギー】を発することを[ネガティブ]というのが本当のところなのです。

●[【中今定位】のパワーが弱い自分に対する自信のなさ] → [対象に染まらされていく恐怖] → 【抵抗のエネルギー】 → 「[それはネガティブだ]と対象を非難的に捉え、嫌って避けることを通じて、進歩・進化を停止させてしまう」

その原因を辿っていけば、[【中今定位】のパワーが弱い自分に対する自信のなさ]に帰着し、それは[信]のパワーが弱いことに行き着くことだと思います。 **[信]のパワーとは、[疑念に負けずに、信じ抜く心]**です。

自分が[嫌悪・苦手意識]の対象にしている世界にこそ[ブレイクスルーへの扉]があるので、[嫌悪・苦手意識]の対象にしている世界へと、あえて飛び込んでみるのが、宇宙的な選択〔宇宙は停滞を嫌います〕になるでしょう。

その勇気によって[意識が使える幅][理解できる対象の範囲]を大いに広げる結果となり、それが上昇アセンションに役立つように思います。

[愛]である|[愛]は[左辺と右辺を等号で結ぶ〔等式をつくる〕こと]|[愛]は[執着の感情]ではなく[等しさを維持しようとする強い意志力]だと思う

1963年CM アイデアル アイデアル 「洋傘の骨」 植木等

[愛]である。

[愛]とは、対象Aと対象Bの2体が[ひとしくとうとい]という場合の[等しさを維持しようとする強い意志力]だと私は考えている。

そこから、[愛]は、[対象Aの尊厳そんげん=対象Bの尊厳そんげん]という等式として表現することができる。

この等式は、[左辺と右辺が、それぞれの尊厳そんげんにおいて相等そうとうである]=[左右尊厳そんげん相等そうとう]という意味である。

この2体という[捉える範囲]=[スコープ〔scopeスコウプ〕]を1体分ずつズラして[左右尊厳そんげん相等そうとう]を繰り返していくと、[すべてが、それぞれの尊厳そんげんにおいて等しい]ことになる。 [すべてが、それぞれの尊厳そんげんにおいて等しい]ことが、[愛]の姿の1つである。

[左右尊厳そんげん相等そうとう]とは[天秤てんびんが釣り合って水平であること]を意味し、[天秤てんびんの支点]つまり[天秤てんびんを線分と見た場合の線分の中点]こそが【中今】なのではないか。 そう推測している。

[左右尊厳そんげん相等そうとう]とは[天秤てんびんが釣り合って水平であること]を意味する。 そのことは[平]の字形としても表現されており、[平]は[evenイーヴン]を意味する。

even - Google 検索


[愛]は、[対象Aの尊厳そんげん=対象Bの尊厳そんげん]という等式として表現するけれども、これは[均一化]を意味するものではない。 これは[尊厳そんげんにおいて等しい]ということであり、2つのものがまったく同じということではない。

というより、[対象A≠対象B]=[対象Aと対象Bが等しくない]であることは、宇宙が保証している。 [人格をもつ存在]は、必ず[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]をもっている。

あなたがこの宇宙に存在するたった1つの意味は、あなた独自の[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]を100%発揮しながら、この宇宙に存在することだよ。

[さらなるパンデミック][自然災害・食糧危機・渇水][大惨事][企業・経済活動の停滞]なども、あなたにあなた独自の[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]を思い出させてくれるための、目覚ましベルなんだよ。 そのベルは、あなたが目を覚ますまで、やむことはない。

中心の1点から発散する無数の動点の軌跡。
打ち上げ花火の中心点から、星と呼ばれる小さな花火が飛び散って、その星が描く光の軌跡を楽しむのが打ち上げ花火です。 打ち上げ花火の中心点から、星が飛び散るとき、星と星とはけっして交差しない軌跡を描きながら、それぞれが異なる全方向へ向けて飛び散ります。 このとき、1つ1つの星が、それぞれ異なる[角度]で発射されるわけです。 この「それぞれ異なる[角度]」というものこそが、[自分らしさの本質部分]=[個性]=[宇宙にたった1つしかない、その人だけの特徴]なのです。 このとき[宇宙の根源]が[打ち上げ花火]の[本体]にあたり、[それぞれの魂]が[1つ1つの星]にあたります。
パラボラアンテナの焦点へ向けて光を反射させるゲーム。あなたは観客席にいて鏡を持っている1人の観客。
数十億人の人々が、超巨大なスタジアムに集まった。 この超巨大スタジアムの観客席は、二次曲面にできるだけ近い形にしてある。 観客である私たちは、1人に1枚の鏡〔平面鏡〕を与えられている。 そして、頭上から降り注ぐ光のシャワーを反射させて、二次曲面の[焦点しょうてん]に光を集めるイベントなのである。 あなたは指定された観客席に座り、鏡を持って、二次曲面の[焦点しょうてん]へ向けて、鏡の方位角〔panパン〕・仰俯角ぎょうふかくtiltティルト〕を調整する。 このことを、数十億人の人々が、超巨大なスタジアムの観客席で同時におこなった。 この状態を遠くから見たとき、すべての鏡の面は、それぞれ異なる[角度]をもつわけです。 この「それぞれ異なる[角度]」というものこそが、[自分らしさの本質部分]=[個性]=[宇宙にたった1つしかない、その人だけの特徴]なのです。 このとき[宇宙の根源]が[焦点しょうてん]にあたり、[それぞれの魂]が[1枚1枚の鏡〔平面鏡〕]にあたります。 このたとえ話は、厳密には間違っています。 私たちが[宇宙の根源]と直結しているわけではなく、[自分のハイヤーセルフ]を仲介していることなど、私の知らない、もっと複雑な仕組みがあるようです。
パラボラアンテナの原理と放物線の性質 | 高校数学の美しい物語

[愛]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]です。

人間は状況によって、[愛]を忘れます。 [自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを[維持しようとする強い意志力] を、どこかでゆるめてしまう。 そうすると、簡単に差別や追放をおこなうようになるわけです。 ですので、[愛]を[維持しようとする強い意志力]を、できるだけゆるめないで粘ることが大切なのだと思います。

心の強さとは、[ひとしくとうとい]ということを[維持しようとする強い意志力]を保つ粘りのことです。

心の強さとは、戦う強さとは別です。

それは、粘り強くやり抜くということでしかありません。

コツコツ、コツコツ、毎日少しずつ積み上げていくと、意志力が強固になっていきます。

それは筋力のトレーニングと同じです。

[愛]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]は、毎日のトレーニングによって身につけるものです。

[闇の勢力]と同じだけの[光の勢力]を用意すれば問題ない|[闇]と[光]の[合い]=[愛]

[闇]が多すぎても、[光]が多すぎてもバランスしない。

[闇の勢力]が多ければ、自分が[光の勢力]になって[光]を応援する。 このように、均衡・中立が崩れたとき、反対側を加勢することを、[自分が均勢きんせい要素〔counterbalancerカウンターバランサー〕になる]と呼ぶことにします。

[闇の勢力]が一時的に勢いを増したとしても、[自分が均勢きんせい要素〔counterbalancerカウンターバランサー〕になる]ことができれば、いいのです。

[闇の勢力]に負けないだけの強い[光]を出す自分へと変容をとげることが、[意識の成長・進化]の核心部分なのです。 [闇の勢力]に頑張ってもらわなければ、私たちの[意識の成長・進化]が止まってしまうのです。 [闇の勢力]よ、心からありがとう!  今後とも、切磋せっさ琢磨たくまし続けていこうじゃないか! 

追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜く。

そのうえで、光闇保均勢〔こうあんきんせいをたもつ〕こと。 [光]と[闇]とが、勢力均衡の状態を保つこと。 これが宇宙のニュートラル〔中立〕状態である。

[闇]が増していけば、[光]が頑張って均衡させる。 [闇]と[光]の[合い]=[愛]を維持する。 これが宇宙のニュートラル〔中立〕状態である。

[意識の成長・進化]システム

[3.11は放射能に影響されないぐらい●●●を上げよ]ということだった。 [このパンデミックはウイルスに影響されないぐらい●●●を上げよ]ということである。
【周波数】、【周波数】。 どんな[現実]が映し出されても、それは「●●に影響されない自分づくりを熱心に進めることが、あなたの[意識の成長・進化]となり、[意識の成長・進化]こそがあなたの[本当の意味での財産]になります」という回答になります。 [●●]に[パンデミック]を代入しても、「[闇の勢力の悪行]の情報」を代入しても、前文の内容は成立します。 [●●]が存在しても、存在しなくても、どちらでもいい自分になる。 そこを目指して、自分が[統合]を進めて【周波数】を上げていくことで[意識の成長・進化]の過程を進める。 それが私たちのなすべきことです。
宇宙に●●なものは1つもありません。
ムダ。 ジグソーパズルの全体を完成させることができないので、[余ったピース]を捨てようとするのが、処理能力が低い魂なのです。 [余るわけないじゃん!]ということがわかりますか?  【宇宙にムダなものは1つもない】のです。 処理能力が低い魂ほど、安直に[追放ついほうする]という結論に至ります。 それは【外側志向】つまり[エネルギーを外側に漏らしたやり方]であり、その道筋の先に、真の調和はありません。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。
  • [夏]はいい季節だ。[冬]は嫌いな季節だ。そう思って、[冬]の部分をカットして地球の公転軌道を決めたら、地球上の生きとし生けるものが全滅します。 邪魔だと思っているものを追放すればうまくいく。 その考え方の結末が、[地球上の生きとし生けるものが全滅すること]に匹敵ひってきする悲惨ひさんな結末なのだと考えてください。 多くの宇宙種族が、[敵方を全滅させて平和を達成する]という幼稚なゴールを設定して、戦争を繰り返してきました。 敵方が滅んでも[敵方を全滅させた]ことに対する反作用は、宇宙の法則として返ってきます。 [自分でいた種は自分でり取る]ことになるのです。

  • ポジティブとは、[闇]をも含めて、[冬]をも含めて、[すべてをゆるす][すべてを受けれる]という意味です。

  • 私たち、はやがては創造主になって、特定の宇宙を創造する立場に立たされます。 そのための準備として、長い長い修行の旅をしているのです。 [冬]についての[統合]すら終えていないあなたに、惑星と恒星からなる太陽系〔ソーラーシステム〕などのシステムを創造することは無理です。 まともな創造主になるためには、[冬]についての[統合]を済ませ、[冬]のありがたさをほねずいまで浸透しんとうさせる必要があります。 【宇宙にムダなものは1つもない】のだということを肌感覚でわかるようになっていく過程を深めていく。 それが私たちの[意識の成長・進化]の旅路なのだと思います。

  • 自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]についての偏見を完全に取り除いて、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]を無条件に愛することができるようになる。 そこをまずクリアする必要があるでしょう。 自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]を受容すること。 そこが[自己愛]のかなり大きな領域を占めており、[自己愛]こそが【中今維持】を支える土台ともなるのです。 そして、[容姿ようし容貌ようぼう]についての偏見を完全に取り除くことが、宇宙デビューへ向けての[意識の成長・進化]の大きな扉ともなるのです。 ポジティブとは、[すべてをゆるす][すべてを受けれる]という意味です。 メイクや整形には、[自分のため]と[他者に違和感を与えないため]という2つの意味がありますね。 いずれにしても、メイクや整形が、ポジティブな動機からポジティブな結果を目指したものだったら問題はないと思います。 もしもメイクや整形が、[の自分自身を認めることができない]ので[そこから逃避するため]という動機で始まっているとしたら、【中今維持】を解除することになり、あなたの意識はもとより悪い状態に至ることがあります。 そういう場合、整形をして、自分で整形を失敗したのだと思い込み、精神を病んでいった人たちが、とても多いようです。 結局、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]にケチを付ける精神的なクセがあるのですね。 [バグっているのは、容姿ようし容貌ようぼうではなく、あなたの意識のほうです]というのが実際です。 美男子・美人でも、年齢とともに容姿ようし容貌ようぼうが崩れる場合もあり、それも含めて体験であり、学びなのです。 高次元に至ったら、好きなかたちにシェイプシフトできます。 この地球は[意識の成長・進化]をする修行の磁場だと私は思っているのです。 そこでメイクとか整形とかに、過剰に時間・手間を投入して、どうするのよ?  そういう物質的・物理的なことより、意識・精神の改良改善にこそ、注力する磁場ではないのか? この地球という磁場は? 

  • 宇宙存在の姿形すがたかたちは、ヒューマノイド型だけではありません。 地球でいうイルカ、四足歩行の動物、昆虫、爬虫類などに似ている[容姿ようし容貌ようぼうをもつ宇宙存在]もいます。 安直に「生理的に無理」などという言葉を使い、対象を非難し、対象を傷つける言葉を使っている人は、4次元地球に残ることが困難になるかもしれません。 ましてや、宇宙存在とコンタクトするなど、完全に不可能でしょう。 [意識の成長・進化]の重要な柱の1つに、[あらゆる偏見を取り除く]というものがあります。 [容姿ようし容貌ようぼうにまつわる偏見]を、とりあえずは、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]にケチを付ける精神的なクセの取り除きから始めることだと思います。 それによって、他者、あるいは、他の宇宙存在がもつ[容姿ようし容貌ようぼうにまつわる偏見]も軽減され、最終的には、ゼロになることでしょう。 そのほかに[障害にまつわる偏見][人種にまつわる偏見][国家にまつわる偏見]「学歴・学識にまつわる偏見」「貧富にまつわる偏見」など、あらゆる偏見〔中立からズレた状態〕を乗り越え、少なくとも地球が1つにまとまる。 この段階をクリアしないと、地球人が宇宙存在と交流することは無理です。 [あらゆる偏見を取り除く]という課題は、いますぐ私たちが取り組むことができる、しかも[意識の成長・進化]の重要な柱の1つだと思います。

  • すべての事象について[統合]を済ませたとき、中心の中心の中心の中心の中心に位置し、私たちは[愛そのもの]に戻った状態になるのでしょう。

私たちの[意識の成長・進化]の軌跡きせきは、●●階段を昇っていくような軌跡きせきになる。
螺旋らせん。私たちは、[螺旋らせんの円の半分]を[私有と競争社会のアトランティス文明のような世界]の経験期間とし、残りの[螺旋らせんの円の半分]を[共有と互除社会のレムリア文明のような世界]の経験期間とし、それらを交互に繰り返しながら、螺旋らせん階段を昇っていくようにして、[意識の成長・進化]をとげていくようだ。
[闇]を追放ついほうすると●●が止まる。
[成長または進化]=[成長・進化]。 私たちが[細菌やウイルス]に教えられて[免疫系をきたえ上げていく過程]。 それと、私たちが[闇の勢力]に教えられて[意識の成長・進化]をとげていく過程。 両者は、完全に並行的パラレルです。 [免疫系をきたえ上げていく]ようにして、私たちは[意識の成長・進化]をとげていくのです。 このとき[細菌やウイルス]がなかったら[免疫系をきたえ上げていく]ことは不可能です。 このとき[闇の勢力]がなかったら[意識の成長・進化]をとげていくことは不可能です。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 【宇宙にムダなものは1つもない】のです。 「[闇の勢力]との共生ができる自分づくり」をしていくのが、私たちの[意識の成長・進化]の旅路です。 ただし[闇の勢力]のパワーが強烈すぎて、[免疫系をきたえ上げていく]存在である生命体の生命そのものを奪い去ってしまうようでは困るのです。 したがって[闇の勢力]のパワーは、適度に弱く保たれている必要があります。 また[免疫系をきたえ上げていく過程]では、[免疫力が未熟な状態]において強い[闇の勢力]のパワーを加えると、[免疫系をきたえ上げていく]存在である生命体の生命そのものを奪い去ってしまうことになります。 要は、私たちが[意識の成長・進化]してゆく過程は、[育ち具合をよく見て、適時に、かつ、適度に、細菌やウイルスを投入する]という微細な作業の連続なのです。
感情エネルギーこそは、私たちの[意識の成長・進化]を加速する●●力である。
推進。 [意識の成長・進化]のために感情が邪魔だと考えた[一部のグレイ種の人々]は、感情を捨て去り、理性・知性ばかりを発達させ、高度な科学力を手にしました。 しかし、おそらくは感情を捨て去ったことで進化に行き詰まったのだと思いますけれども、とにかく、彼らは感情を捨て去ったことを、ものすごく後悔こうかいしています。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 【宇宙にムダなものは1つもない】のです。 「[感情]との共生ができる自分づくり」をしていくのが、私たちの[意識の成長・進化]の旅路です。
慣行農法が地球環境を破壊しています。慣行農法が行き詰まったのは●●や●●を追放する思想で、農業を設計したからです。
雑草、害虫。 雑草は地球の皮膚の薄皮にあたるものです。 [雑草を刈り取る行為]そのものが、地球の皮膚の薄皮をむいて、地球が[体表が怪我をした状態]を続けるようなものなのです。 たしかに、適度な草刈りは必要です。 しかし、へたに草刈りをして、草刈りをしすぎると、地面に必要な[かげの部分]がなくなってしまい、それが日陰のバイオームを破壊することを通じて、地力を弱めます。 植物には[地面への日照の多様性をもたらす]という大きな役割があります。 [木を伐採ばっさいする][雑草を刈り取る]などのことは、日陰のバイオームを破壊することを意味します。 大家さんが雑草を刈り取ったら、秋の虫の声がしなくなりました。 太陽光線によって地表が乾燥し、秋の虫が生きていくための、ある種のバイオームが壊されてしまったのです。 後日、雨が降って湿度が戻り、地表の温度が下がってきたら、秋の虫の声が復活しました。 しかし以前ほどの勢いがありません。 雑草は大切に育てる必要があります。 害虫は、その作物の生命力が弱っていることを教えてくれています。 害虫に食べられる作物は、食べられるに任せるしかありません。 強い作物にするためには、自然農法で[雑草の中に作物が植えられている状態]にすることです。 [雑草や害虫を追放する]という発想から、ラウンドアップや農薬や遺伝子組換作物が発生するわけです。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 【宇宙にムダなものは1つもない】のです。 「[雑草や害虫]との共生ができる土壌づくり」をしていくのが、私たちの[意識の成長・進化]の旅路です。
  • 【宇宙にムダなものは1つもない】=[宇宙に生きるすべての存在は、創造主の分身なので、宇宙に生きるすべての存在は、創造主と同じく、最高の尊厳そんげんを等しく有している]ということなのです。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]は、 その[宇宙に生きるすべての存在は、創造主の分身なので、宇宙に生きるすべての存在は、創造主と同じく、最高の尊厳そんげんを等しく有している]ということを背景としています。 そして、その[等しさ]を何が何でも徹底的に維持しようという磁力のようなものが[愛]です。 [2つのものが等しく等しくとうとい]ということを、何が何でも徹底的に維持しようという磁力のようなものが[愛]です。 [2つのものが等しく等しくとうとい]ということを、1個ずつズラして連続処理していけば、[すべてのものが等しく等しくとうとい]という宇宙の状態を現出することができます。 ですので、私たちはまず2体問題で[愛]を思い出す練習をするのです。

モンテッソーリ教育などで子供が泣き出すのは子供が秩序感を乱されたときである

それぞれの魂には秩序感がある。

子供にも、ちゃんと秩序感がある。

その秩序に沿って、その魂は活動を展開しているのである。

その秩序を他者が乱すことが「干渉かんしょう」である。

他者にむやみやたらと干渉するのは、他者を理解していないからである。

干渉されると、誰でも怒る。

干渉されたことによる怒りとは、その魂が大切にしている秩序感が侵害された件についての抗議である。


例えば、エコシステム(生態系せいたいけい)に人間が過剰に干渉したとする。

そこでエコシステムが「侵害されたので泣き出す」というのがあると思う。

それが[パンデミック]や[自然災害]であったりするのだろうと思う。

妖精さんたちが苦心して「地球に最適化された動植物」「その地域に最適化された動植物」をつくりあげたものが「自然」という精緻なシステムである。

妖精さんたちの秩序感に基づいて、「自然」という精緻なシステムが運営されているのである。

そこに無神経な干渉をする、ましてや、破壊するなどということがあったとすれば、妖精さんたちが「侵害されたので泣き出す」ということがあるかもしれない。 いや、あるだろう。

[パンデミック]や[自然災害]は、「自然が泣いている」という証拠だと思う。

自然の叫びをしっかりと聞き届け、反省し、「人間として出過ぎた部分」をしっかりと引っ込める必要がある。

他者に対して無神経な干渉をするのは、他者を理解していないからである。

「他者を理解する」とは、ある意味、「他者を愛する」ということでもあろうと思う。

「愛ある人」は「よき理解者」だけれども「中立な立場」をいつも保っている

「中立な立場」をいつも保っている人は、台風の目の中にいるので、おだやかである。

ニコちゃんマークの位置を探して、その穴にスポットはまるようにする。

ズレたらすぐ戻る練習を繰り返す。


「愛ある人」は「よき理解者」ではあるものの「誰かに一方的に肩入れする」ということがない。

「中立な立場」から公平・平等に行動する。

それは「ニコちゃんマークの位置を探して、その穴にスポットはまるようにする」ためである。

「誰かに一方的に肩入れする」と、ニコちゃんマークの位置からズレる。


「愛ある人」が「その対象のよき理解者」であるのは、対象を信頼しているからである。

**「どんな理不尽なことでも、その人には、そうする理由があったから、そうしてしまったのである」**ということを信頼することができる人は、寛容さと冷静さと知性をあわせ持った人である。

理解とは、寛容さと冷静さと知性をもって、「誰かに一方的に肩入れする」ことなく「中立な立場」から公平・平等に事態を受け容れるということだと思う。


「理不尽だ」と対象を断罪することからは、何らの進展も望むことができない。

「理不尽だ」と対象を断罪してしまうのは、自分の寛容さと冷静さと知性の発動が不十分なのだということである。

もっと寛容になり、もっと冷静になり、もっと知性を高めて事案を精査し、相手の事情を理解しようと努めれば、少しでも、相手をゆるすことができるようになるのだと思う。

「自分の最愛の人の命を奪った相手を許す」「自分自身の命を奪った相手を許す」というのは、最も困難なcompassionコンパッション(〔救いたいと願う深い〕思いやり、慈悲心)の発動場面であると思う。

compassionの意味・使い方|英辞郎 on the WEB:アルク

この「最も困難なcompassionの発動場面」において、実際にcompassionを発動することができたら大きな[意識の成長・進化]になることは間違いないと思う。

そこでカギになるのが、対象を理解しようとする意欲である。

「理不尽だ」と対象を断罪することは、理解へ向けての歩みを放棄することを意味する。

寛容さと冷静さと知性を全力で働かせて、対象をできるだけ理解しようと努めば、やがて理解できるようになるのだと思う。

そうやって、理解に至るまで努力することが、「自分の意識の範囲をジリジリと拡大すること」になっているのだと思う。

[非難しない]とは、「無関心であるがゆえに、相手にしない」ということではないのだと思う。

相手を理解したうえで、しかも「中立な立場」から公平・平等に事態を受け容れるということが[非難しない]ということなのだと思う。


愛とは、結局、「中立な立場から理解することができる範囲の幅広さ」と関係があるのだと思う。


相手を傷つけた。 それも結局、「相手を理解していなかった」という部分に原因がある。

相手をゆるすことができない。 それも結局、「相手を理解したくない」=「自分の信念がカバーする領域を広げることを拒否している」という部分に原因がある。

愛とはcompassion(〔救いたいと願う深い〕思いやり、慈悲心)と関係があり、それは【共振】と関係がある。

「中立な立場を維持したうえで」という条件付きで、「対象と【共振】を発生させる」ことが「理解する」「よき理解者になる」ということであろうと思う。

そのことが愛と関係が深いのだと思う。


「ゆるす」ための前提として、「対象の立場に立って」=「compassionを維持しながら」物事を見る、ということがあるのだと思う。

それが「対象を理解する」「対象のよき理解者になる」ということであり、そこから「ゆるし」が派生的に起こるだけなのだと思う。

単に「ゆるす」ということではなく、「対象の事情をむ」ことによって、必然的に「ゆるし」が導き出されるように思う。

表面的に「ゆるす」「ゆるす」とやっても、なかなかうまくいかないときは、「対象の事情を酌む」こと、「対象を理解する」「対象のよき理解者になる」ということが突破口になるかもしれない。

愛とは、[等しいこと]=[等しさ]を維持するエネルギーだと思います

[何事も、いつでも、両側から見て、ニュートラルに戻すことを習慣化し、けっしてニュートラルからブレないエネルギー]が

[何事も、いつでも、両側から見て、ニュートラルに戻すことを習慣化し、けっしてニュートラルからブレないエネルギー]が、愛の一側面だと思います。

愛は、[かぎりなく中立である状態]=[平和な状態]として発現するのだと思います。

死角なしに全方向について[等しいこと]=[等しさ]を最高に強く維持しているのが、宇宙の愛の根源さまだと思います。

「分け隔てのない状態」

結局、「分け隔てのない状態」を極限まで高めたものが宇宙の愛の根源さまの純粋な愛なのだと思います。

「分け隔てのない状態」とは、[比較]という回路を通していない、ということです。

つまり[愛から見ると、対象を価値で比較できない]=[愛は、価値で比較する機能をもたない]ので、[愛は、すべての対象の価値を等しいと認識することしかできない]わけです。

結局、私たちが[高性能][多機能]と思っている対象は、じつは[余計な性能][余計な機能]であり、[無用の複雑さ」であり、その[無用の複雑さ」は、実際には、【周波数】の低さなのです。

関野あやこさんの[高次元はシンプル][シンプルだからパワフル]という表現が、ここに当てはまります。

つまり私たちが[ほんらいの意識に戻る]ときは、[無用の複雑さ」を取り除いていく、引き算の方向性になるわけです。


[宇宙の愛の根源さまの純粋な愛]は、私たちにも内在するので、両者を【共振】させることが可能です。

[無用の複雑さ」を[統合]することが、[宇宙の愛の根源さまの純粋な愛]以外の[混じりっ気]を取り除くことになります。

結局、私たちがほんらいの意識に戻るときには、何かを身につけるのではなく、[ノイズ除去][掃除][ゴミ出し]のような、捨てる行為、引き算の行為だけが必要なのです。

[高回転・高トルクを維持している、かぎりなく真球に近い球体]

それは、かぎりなく真球に近い球体が、高回転・高トルクを維持している感じです。

[高回転・高トルクを維持している、かぎりなく真球に近い球体]の中心部分は、[台風の目]のごとく、静けさそのものです。 高次元の方々の静かな力強さは、それだと思います。

中心部分は[台風の目]のごとく静けさそのものです

私たちをHDDの内容に例えるとしたら、[必要なファイル]とは、[何事も、いつでも、両側から見て、ニュートラルに戻すことを習慣化し、けっしてニュートラルからブレない]といったことぐらいだと思います。 それは愛の根本原理だと思います。

愛とは、[等しいこと]=[等しさ]を維持するエネルギーだと思います。 それは[かぎりなく中立である状態]として発現するのだと思います。

死角なしに全方向について[等しいこと]=[等しさ]を最高に強く維持しているのが、宇宙の愛の根源さまだと思います。 それは、かぎりなく真球に近い球体が、高回転・高トルクを維持している感じです。


[高回転・高トルクを維持している、かぎりなく真球に近い球体]の中心部分は[台風の目]のごとく静けさそのものです。 高次元の方々の静かな力強さは、それだと思います。

[愛]とは[合い]である

[左右均等]=[左右の高さが合っている]|2体の条件を揃える

[左右の高さ一致した状態]=[合い]。
[水平がとれている状態]=[合い]。
[均一な状態]=[合い]。

[中心点と軸が一致してはまり込んでいる状態]=[【中今】に一致して存在している状態]

[原点に軸が一致した状態]=[合い]。

バランスを構成する諸要素の仕組みをジオメトリーといい、それは幾何学という意味でもある

長さ〔ディメンション〕や角度〔アングル〕などのバランスの状態を、ジオメトリーといいます。 ジオメトリーを最良の状態に調整した状態が、[合い]だと思います。 私たちが、[狂ったジオメトリー]を調整し直すことが、クリアリングではないかと思います。

愛こそはすべて|ジョン・レノン

The Beatles|All You Need Is Love〔愛こそはすべて〕

『All You Need Is Love〔愛こそはすべて〕』のジョン・レノンの歌詞を「否定と否定をかけ算すれば肯定になる」という論理積の仕組みを使って「否定形を使わないで無理やりに表現する」と以下のようになるでしょう。 人工的で不自然な英語だけれども、やむを得ません。


There’s anything you can do that can be done.
●おこなうことが可能な対象であれば、あなたは何でもおこなうことができます。【高い具現化能力のことです】
Anything you can sing that can be sung.
●歌うことが可能な対象であれば、あなたは何でも歌うことができます。【高い具現化能力のことです】
Anything you can say, if you can learn how to play the game.
●ゲームの遊び方を学ぶことができれば、あなたは何でも語ることができます。【現実創造の仕組みがわかれば、すべてを説き明かすことができるのです】
It’s easy.
●それは簡単です。
Anything you can make that can be made.
●作ることが可能な対象であれば、あなたは何でも作ることができます。【高い具現化能力のことです】
Anyone you can save that can be saved.
●救済することが可能な対象であれば、あなたは誰でも救済することができます。【アセンションにまつわる高い具現化能力のことです】
Anything you can do, if you can learn how to be you in time.
●あなたが時間的に間に合う方法を学ぶことができれば、あなたは何でもおこなうことができます。【アセンションにまつわる高い具現化能力のことです】
It’s easy.
●それは簡単です。
There’s anything you can know that is known.
●知ることができる対象であれば、あなたは何でも知ることができます。【直観知、アカシックレコードを読み取る能力のことです】
Anything you can see that is shown.
●提示された対象であれば、あなたは何でも見ることができます。【視覚的な超能力のことです】
There’s anywhere you can be that is where you’re meant to be.
●行か〔居〕なければならない場所がどこであろうとも、あなたはそこへ行く〔そこに居る〕ことができます。【瞬間移動、テレポーテーションのことです】
It’s easy.
●それは簡単です。
All you need is love.
●以上の事柄を実現するのに、あと必要なのは、愛だけなんだな。愛さえあればいいんだな。愛だけが足りないんだな。
Love is all you need.
●以上の事柄を実現するのに、あと必要なのは、愛だけなんだな。愛さえあればいいんだな。愛だけが足りないんだな。


ジョン・レノンのいう「ゲームの遊び方」とは、[現実創造の仕組み]のことです。 [現実創造の仕組み]とは、量子力学の理論に基づいて[自分の【周波数】が現実という幻想を作り上げる]という仕組みのことです。

ジョン・レノンのいう「救済」「時間的に間に合う方法」とは、[アセンションする予定で、今世、このタイミングで地球上に生まれ変わっている人たち]が[定められた期間内に、アセンションへの流れに乗ること]です。 「時間的に間に合う方法」の具体的な内容には、【中今】において[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]をすることも、含まれます。

それ以外に「時間的に間に合う方法」は無数に存在すると思います。 最終的には、[先に目覚めて音を発している人]の音を聞いて、自分にもその音を【共振】させることが鍵になるようです。

例えば、関野あやこさんの動画を見るとします。 そのとき、関野あやこさんの言葉を聞くのではなく、バイブレーションを感じ取り、自分の高い意識に響かせるように、心をオープンにしておくことが大切だと私は感じます。 関野あやこさんの動画を見ると、ちょうど、フランス映画『美しき緑の星』の「切断」と同じことが、私たちに起こるのです。 そのことを、[音を出して生きることが招待状しょうたいじょうになる]と関野あやこさんは表現なさっています。 そのようにして、目を覚ました人たちが、その[目覚めのバイブレーション]=[音]を発し、その[目覚めのバイブレーション]=[音]が、受けての高い意識に刺激を加える。 いくら眠っていても、みんなもともとは高い意識なので、その[音]は各人の高い意識に響いて、[目覚めの誘発ゆうはつinductionインダクション〕]が起こるのだと思います。 「[音]からの[目覚めの誘発ゆうはつinductionインダクション〕]」が口コミ的に〔viralヴァイラルに〕広がり、連鎖れんさ反応〔ドミノ倒しのような現象〕を起こしていく予定になっています。 そのようにして[先に目覚めて音を発している人]の総数が、ある閾値いきちthresholdスレッシホウルドゥ〕に達した瞬間に、ほぼすべての人たちが[先に目覚めて音を発している人]に【共振】し始め、世の中がグレンとひっくり返る予定になっています。 こうした一連の流れの発生を早めるためには、目を覚まして生きている姿を他者に見せること、自己表現をすることが大切です。

ですので、[先に目覚めて音を発している人]に触れて、その音を聞いて、自分にもその音を【共振】させるライフスタイルに、今日から改めてください〔ただし、あなたが、このことを真実だと直感した場合だけですよ〕。 それが地球文明のあり方を、180度、変えます。 地球文明のあり方が、物質文明の行き過ぎを是正して、自然第一主義になるようなかたちに、もうすぐ反転します。

『All You Need Is Love〔愛こそはすべて〕』のジョン・レノンの歌詞は[【周波数】の上昇]や[アセンション]において[あと必要なのは、愛だけなんだな]ということを述べています。

それは愛に意識をフォーカスすると【周波数】が上がるので、【中今】に立つことが大切であることが実感でき、【中今】を選択する方向へと心が向かい、心が定まるからです。

心が定まり、3次元での悪い癖に苦しみながらも、【中今】に立ち続ける練習を繰り返して、【中今】に立ち続けることができるようになると、 ジョン・レノンが実例として歌詞の中で挙げている、いろいろなこと〔超能力的なこと〕が可能になるのです。 それには[あと必要なのは、愛だけなんだな]ということを、ジョン・レノンは『All You Need Is Love〔愛こそはすべて〕』の歌詞の中で述べています。

例のウイルスが[憎しみや怒り]をもよおさせるような[現実]を発生させているでしょ?  それは[憎しみや怒りの【周波数】があなたに内在していること]を知らせて、[憎しみや怒りの【周波数】を統合して〔光のエネルギーに戻してあげて〕手放す]ことを促進するためです。

どうして[憎しみや怒りの【周波数】を統合して〔光のエネルギーに戻してあげて〕手放す]ことを促進する必要があるのでしょうか?  それは、あなた自身もアセンションするメンバーに含まれているからなのですよ。

アセンションするためには[憎しみや怒りの【周波数】を統合して〔光のエネルギーに戻してあげて〕手放す]必要があるので、そのための舞台設定として、例のウイルスが活躍しているのです。 このところ起こっていることのすべてが[高次元の演出家たちによるお膳立て]なのです。

あなたが、もしもアセンションするメンバーに含まれていないとしたならば、[高次元の演出家たちによるお膳立て]を経験することはありません。

それとともに、[憎しみや怒り]の符合を逆にしたものが[愛]なので、[憎しみや怒り]を私たちに強く経験させて、[コントラストの理屈]によって、[愛]の必要性を私たちに痛感させる狙いがあるのだと思います。

[コントラストの理屈]というのは、冬のてつく寒さを経験していればこそ、お風呂の温かさ、あるいは、暖炉の暖かさを心底ありがたいと感じる。 そんなようなことです。

私たちが、この闇深き地球へ来たのも、[コントラストの理屈]によって[意識の成長・進化]を早め、高次元で活躍する予定だからなのです。

あなたの家庭が、クソおやじ、クソばばあの暗い陰気な家庭だとしたら、それはあなたに[愛]の必要性を痛感させるための舞台設定でしかありません。 その[現実]には意味がなく、[現実]が含んでいるコノテーション〔言外の意味|含まれているメッセージ〕気づいてください、ということです。

コノテーション - Google 検索

察しの悪い人〔抽象度の高い思考ができない人〕は、[現実]を[現実]としてのみ受け取り、クソおやじ、クソばばあの暗い陰気な家庭をのろって【周波数】を落とし、そちらの世界に引き込まれるのです。

例のウイルスが[憎しみや怒り]をもよおさせるような[現実]を発生させているでしょ?  ここにおいても、察しの悪い人〔抽象度の高い思考ができない人〕は、[現実]を[現実]としてのみ受け取り、ウイルスをのろって【周波数】を落とし、そちらの世界に引き込まれるのです。

[現実]が含意しているメッセージをみ取る能力、察しの良さが試されているのです。

ネガティブに思えることに遭遇したら、[ネガティブ・ポジティブを反転させる]という発想を持ち込むのです。 「[憎しみや怒り]をもよおさせるような[現実]」は「[愛]の重要性に気づきなさいよ」というメッセージなのです。

All You Need Is Love (Remastered 2015)
愛こそはすべて - Wikipedia
ビートルズ【愛こそはすべて】歌詞を和訳して解説!何もできないって思ってない?答えは意外と簡単みたい♪ - 音楽メディアOTOKAKE(オトカケ)

ビートルズ「愛こそはすべて」 | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
映画『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』オフィシャルサイト| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント| 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント

The Stylistics|Can’t give you anything but my love〔愛がすべて〕

このloveは恋愛感情で、「お金はないけれど、愛情だけはあるぜ」という意味。

愛がすべて  スタイリスティックス
can’t give you anything but my love : 洋楽歌詞和訳・ときどき邦楽英訳(意訳)

特質に善悪なし

人間がある特質を有している場合、その特質がポジティブに発現する場合と、その特質がネガティブに発現する場合とがある。

つまり特質そのものに善悪はない。

特質を有する主体が高い【周波数】にある場合、その特質がポジティブに発現するだけである。

したがって、ある特質を[矯正する][直す]といったことをしてはならない。

特質そのものが消失すれば、その特質がポジティブに発現するチャンスすら奪い取ってしまうからである。

その特質をポジティブなかたちで発現させるために何ができるのか?  それは【周波数】を上げることである。

その特質の良き点に意識をフォーカスして、ほめたたえ、はげまし、愛と感謝を十二分に注ぐことである。

自分の身内をほめたたえることを[自慢]と見なして忌避きひする風習が日本にはある。

謙虚・謙遜をよそおうために、身内をけなし、さげすむことを、日本では美徳だと考えてきたのだ。 何たる悲劇! 

そんな美徳だったら捨ててしまえ! 

[ネガティブな側面に【意識のフォーカス】を当てるやり方]は、ネガティブな[現実]を映し出すだけである。

そういう謙虚・謙遜だったら、すぐにやめちまえ! 

角を矯めて牛を殺す〔わずかな欠点を直そうとして、かえって全体をだめにしてしまうこと〕

[しつけ]が最悪なのは、[角を矯めて牛を殺す]ことになるから。

[欠点を直そうとする]こと自体が間違っている。

(1)ある特質に善悪はない。 【周波数】が高い状態では、特質がポジティブに発現する。 【周波数】が低い状態では、特質がネガティブに発現する。

(2)どんなに教育をしても、その魂の特質を「直す」「変える」ことなどできるわけがない。 その魂の特質は、[その魂を創造主が創造したときに組み込まれた生来の性質]または[長い転生を経て確立された蓄積の果実]だと思うので、これを「直す」「変える」などということは技術的に無理だと思う。

(3)「直す」「変える」ことを無理やりおこなうと、単に特質が抑圧よくあつされて、その魂に、【中今維持】を見失わせるだけの結果になってしまう。 現代人は、みなそういう状態である。 [教育が【中今維持】を解除させる]ので、教育は有害だといえる。

(4)外部から援助できることは、【周波数】を上げることを手伝うことぐらいだ。 あとはその魂の専権事項であるから、教育ごときが、あるいは、育ての親ごときが、[しつけ]をしようとか、[欠点を直そうとする]とか、そういうおこがましいことを考えてはいけない。 このあたりは、人間の尊厳に関わる重大事項である。 思い上がってはいけない。

これは私による私自身への呼びかけです|みなさんに対して語っているのではありません

ハワイのアレとは少し違います|浄化をもたらす4つの言葉

今世、出会った人たちについて、ポジティブ、ネガティブのどちらでも、とくに印象深く、心に残って(しまって)いる人たちに、[大好きです][ありがとうございます][ごめんなさい][ゆるします]を述べます。

人間に対しても、地球・月・太陽に対しても、自然に対しても、生物に対しても、インナーチャイルドに対しても、[大好きです][ありがとうございます][ごめんなさい][ゆるします]を述べます。

言葉だけで述べるのではありません。 言葉というよりは、身体に響かせて[【周波数】]=[音]を発することです。

[愛〔大好きです〕]|I love you so much.

[感謝〔ありがとうございます〕]|Thank you so much.

[お詫び〔ごめんなさい〕]|I apologize to you.

[ゆるし〔私は●●をゆるします〕]|I forgive you.

[統合]の時間を短縮し効果を最大化する

[統合]に時間をかければかけるほど効果は小さい。 原因はすべて、キミの中の【周波数】にある。 【周波数】を捉えたら、それを感じに行かないで、【中今】に立ち戻り、すぐさま[形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕]を感じながら、 しかもその[形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕]を「丸い、10万トン、硬くて表面が錆びてボロボロ」などと声に出してリアリティをより強く感じながら、 球体にして転がすだけでよい。 それ以上、複雑にしない。


滞在期間の中で「効率よく[統合]し、[分離の線を消す]ことによって、ほんらいの自分に戻る」というミッションを終える必要がある。 複雑さの中で[統合]したとしても[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]にはならない。
[【中今】で宇宙意識につながった状態]で[行動する=生きる=表現する]からこそ、[【中今】で宇宙意識につながった状態]が定着し、そこに自分を根付かせることができるのだ。 転がすばかりでは[統合]は定着しない。 生活実践の中で[【中今】で宇宙意識につながった状態]を体現する練習を始めることが大切だ。
何か違和感のあることに遭遇したら、【中今】からズレていた。 このことを観測するだけでよく、[現実]の内容にまで分け入らない。 [現実]の内容にまで分け入ることは、[現実]を感じに行き、[現実]を一喜一憂に使っていることにほかならない。
[3次元の観念で現実に意味づけをしてから納得・承諾する][3次元の観念で考える〔思考する〕|とくに3次元の観念で原因理由を考える][3次元の観念で反省する][3次元の観念で解決策を探る]などは、【中今】を離れているから発生することである。
【中今】から離れれば離れるほど、複雑さが増す。
【中今】から離れれば離れるほど、情報によって右往左往する振幅が大きくなる。
【中今】から離れれば離れるほど、時間がかかって遠回りの[統合]になる。

【中今】はゼロである。 ゼロである簡単さを許してください。 簡単であればあるほど、効果のある[統合]になる。

[邪魔者として追放する思想][分離思想]|[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]|このセクションには私の推測が入っています

このセクションには私の推測が入っています。 鵜呑みにはしないでください。

以下の説明は、コントラストを強めて極端なことを書いています。 実際には、3次元地球での生活は、従来の設計よりも、厳しさ苦しさを低減した世界になっているようです。

しかし私たち地球人の多くが、このタイミングで地球に生まれ変わってきたのは、4次元地球へと移行する、いいかえれば、上昇アセンションを経験するためだったのだと思います。

[二極化の分岐点]は、以下のようになると思う。

  • 追放・分離を基調として文明を構築したいグループは、3次元地球に戻れば幸せになれる。3次元地球は[邪魔者として追放する思想][分離思想]の世界。
  • 共生・統合を基調として文明を構築したいグループは、4次元地球に残れば幸せになれる。4次元地球は[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]の世界。

[針の目を通過する][愛の度数である【進歩度】が700度以上の人だけ宇宙船が空中掲挙けいきょする]など、いくつかの表現はあるけれども、「4次元地球に適合する水準の[愛]を身につけている地球人を選抜〔screeningスクリーニング〕する過程」が現在進行中であることは確かなようだ。

私が思うに、[針の目を通過する][愛の度数である【進歩度】を700度以上にする]ためには、まず[邪魔者として追放する思想][分離思想]を手放す必要がある。

いいかえれば、[ある対象を邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を手放すのである。

例えば、[自分]が[自然]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を抱いているから、[自然破壊]をおこなってしまうのだ。 この思想には、[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]という捉え方、いいかえれば、[愛]が欠けている。

例えば、[自分]が[敵国]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を抱いているから、[戦争]をおこなってしまうのだ。 この思想には、[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]という捉え方、いいかえれば、[愛]が欠けている。

[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを骨身に染みてわかっている人は、[対象]を[邪魔者]とは見なさない。

[自然破壊][戦争]をおこなう背景となっている[暴力性・野蛮やばん性]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を持ち出すのは、ここでの話題が理解できていない人です。

[暴力性・野蛮やばん性]が解消されるのは、2つのケースだと思います。

  • 〔1〕[ものすごく大切にされる][ものすごくやさしくされる]といった[愛]や[光]を受け取る体験をするケース。
  • 〔2〕[ものすごく大切にしたい対象を見つけた][ものすごくやさしくしたい対象を見つけた]といった[愛]や[光]を与えたいという強い意欲を抱く体験をするケース。

[暴力性・野蛮やばん性]を中立に戻すのは、[愛]や[光]です。 [愛]や[光]を物理次元の具体例として表現すると[大切にする][やさしくする]ということです。

[緑色]には[赤紫]をといったように、12色環で補色〔180°反対側の色=混ぜると無彩色になる色〕の関係にある【周波数】をあてがうと、中立に戻るのだと思います。 [統合]の原理も、きっと、こういう部分にあるのだと思います。

12色環 - Google 検索

例えば、凶悪犯が収監されている刑務所では、女神のような刑務官が指導して、[かわいい動物を世話すること][草花を育てること]といった、[大切にする][やさしくする]という練習をすることが大切です。

[暴力性・野蛮やばん性]を中立に戻すのは、[母性][女性性][かわいい動物の育成][赤ちゃんや子供の育成]などといった要素です。

[暴力性・野蛮やばん性]を責めて、反省させて、反省文を書かせたりすると、[暴力性・野蛮やばん性]にますます意識がフォーカスされるとともに、 [暴力性・野蛮やばん性]というその魂の本体とは異なるアドオンのようなものを、あたかも、その魂の本質であるかのように、アファメーションすることになってしまうのです。

バイクの実技試験で、一本橋を渡るとき、[落ちてはいけない]からといって、落ちる方向に視線をフォーカスすると、絶対に脱輪しますよ。

【意識のフォーカス】も、まったくそれと同じです。

その魂が発揮した[暴力性・野蛮やばん性]を責める、否定するというのは、その魂の【意識のフォーカス】を、ますます[暴力性・野蛮やばん性]に固定させる効力を発揮してしまうのです。

ですから、[母性][女性性][かわいい動物の育成][赤ちゃんや子供の育成]などといった、それを中和する【周波数】をもつ実践メニューに意識をフォーカスさせることが大切なのです。


4次元地球とは、[宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]であり、[宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]に適合する水準の[愛]を身につけている地球人を、この時期に選抜している最中である。 これが現況だと思う。

[宇宙連合第一評議会が、バシャールの針の目を抜けるタイミングを、2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期した]ということは、 [宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]に適合する水準の[愛]を身につけている地球人の総数が、予定数に達していない、という意味だろうと思う。

上昇アセンションする予定で生まれ変わっているのに、そのことに気づかず、3次元地球の意識状態に留まっている人たちを、2023年いっぱいぐらいまで待つことにしたのだ。 これは特例措置であり、計画は遅れているのだと認識するのが自然である。

私たちは、[お金がないと生きていけない]と思い込まされる洗脳を受けてきた。 これまでの文明は、お金というエサによって人類をづけして、人類をお金に依存させることを通じて、お金によって人類を思うがままに動かすことを基調としていた。 じつのところ、私たちはお金の奴隷にされてきたんだ。

[金銭奴隷][借金奴隷]というのが、3次元地球の人類の姿だったんだね。

[クレジットカードの還元率の研究] [各種のポイント制度・マイレージ制度の研究] [不動産投資・株式投資・外国為替証拠金取引などを比較した利回りの研究] などは、[競輪・競艇・競馬の研究]と類似のことにすぎないよ。

そういうのに詳しくなりすぎると、還元率、ポイント、マイレージ、利回りなどに振り回されるでしょ?  それって、依存症なんだよ、すでに。

そういった細かい損得は、私の偏見からしたら、[意識の成長・進化]とは、ほど遠い世界だと思う。

証券口座を開くためには、マイナンバーカードが必要。 マイナンバーカードを取得し、証券口座を開いた時点で、[金銭奴隷][借金奴隷]になります宣言をしたのと同じだと思うよ。

以上に例示したものは、そもそも、自分が[金銭奴隷][借金奴隷]であることを受け容れた上での[その条件の中でどうしたら得になるか、という思考]にすぎない。 [資産運用が][資産形成が][株式投資が][利回りが]っていう情報に踊らされている時点で、お金のシステムにづけされてしまっている自分に気づきたいよね。

づけされちゃってることに、うすうす気づいていながら、洗脳を自力で解除する勇気をもたなかった私たちが、[お金がないと生きていけない世界]というぬるま湯に浸かってきた。 それこそが、これまでの歴史だ。

この歴史を手放す!  多少の犠牲は仕方がない。

ひるんで、助走する勢いを緩めたら、谷底に真っ逆さまだ。 飛ぶときは、全力疾走をして、向こう岸まで一気に飛ぶんだよ。

さあ、ぬるま湯を出るときだ。 ひるまずに、一気に飛べ! 

[お金の流れと社会活動がひも付けられた、このシステム]=[お金によって支配・制御される世の中]を終わらせて、宇宙デビューを目指そう。


地球の環境破壊には、2つある。

  • 【物理次元】:[化石燃料を利用した文明]の行き過ぎが、地球の環境破壊を大きく進行させ、すでに限界を超えてしまった。 [地下資源とくに化石燃料の乱用]をフェードアウトさせながら、[地上資源・フリーエネルギへの移行]をフェードインさせる〔これをクロスフェードという〕。 このクロスフェードの期間、いいかえれば、移行期間を短縮することによって、地球〔ガイア〕への負荷を最小化する必要がある。 このクロスフェードは、国家事業として取り組む必要がある。 それは、民間企業の場合、[さらなるパンデミック][自然災害・食糧危機・渇水][大惨事][企業・経済活動の停滞]などの影響を受けて、計画が停止する危険性もあるからだ。
  • 【ピリチュアル次元】:私たちの[不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】が、私たちの強欲さを燃え上がらせ、地球の環境破壊を推し進めてきたし、現在でもそれは続いている。 4次元地球の【周波数】が急激に高まっていくにつれて、[YouTubeなど広告収入モデルの業態]が存立できなくなるタイミングが来るかもしれない。 それは[広告宣伝]そのものが、[不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】を刺激する情報であるからだ。 4次元地球に、その[不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】は必要ない。 [不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】は、テレビや新聞やインターネットその他の[広告宣伝]から刷り込まれた部分も大きいと思う。 テレビや新聞やインターネットその他の[広告宣伝]の情報を遮断しゃだんて、[不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】をインプットしないことが必要だろうと思う。 [不足][欠乏]といったネガティブな【周波数】を[統合]するとともに、[自分は満たされている]という[映像化〔visualizationヴィジュアライゼイション〕を行なうワーク]や[アファメーション]をおこなうことが好ましいと思う。

都市交通のあり方としては、地下鉄よりも低コストな路面電車は、とても好ましいものだと思う。 [東京市電 → 東京都電]は戦前から発達していた。 石油メジャーの意向によって、路面電車・トロリーバスが各都市から廃止されて、自動車社会になった。

そこからわかるように、もともと環境負荷の低い体制が整っていたのに、それを壊してまで、無理やり自動車社会がつくられていった。

このパンデミックによる[企業・経済活動の停滞]によって、[化石燃料のムダ遣いの停止][自然破壊の停止]が自然とおこなわれている。 [経済活動の停滞]は、[文明のあり方の転換]をおこなう、よいきっかけを与えてくれている。

このパンデミックによる[企業・経済活動の停滞]を追い風にして、[石油依存文明を終了させる]のが順当なやり方だと思う。

高度経済成長期に公害が問題となり、水質や大気の汚染に規制がかかった。 しかし汚染のスピードをゆるめただけである。 大筋において、水質や大気の汚染が続いている。

いくら排ガス規制をしても、[エンジンによる大気汚染]は、以前より増していることを私は感じている。

  • 1つには、飛行機に乗りすぎだということがいえる。
  • 排ガス規制は、長年にわたって改ざんされてきた。排ガスの環境への悪影響は、当初見積もりよりも、はるかに大きい。
  • 排ガス規制を強化しても、自動車の台数や使用頻度が増えたのでは、ほぼ意味がない。
  • 燃料使用の総量規制をして、燃料価格を上げないと、原油消費量はいつまでたっても減らない。
  • 高速道路網とトラック輸送が物流の中心になっているので、鉄道の貨物輸送が盛んであった時代よりも、ディーゼルエンジンによる大気汚染がひどくなっている。
  • 自動車で行くことを前提とした郊外型の店舗が増えたせいで、自動車がないと生活していけない度合いが以前より増したため、ガソリンエンジンによる大気汚染がひどくなっている。

不要不急の移動が化石燃料のムダ遣いを生んで、地球〔ガイア〕を傷つけることがわかったのだから、楽しみのための旅行なんて、そうやすやすとできる心境ではなくなった。

いまこの時点で大切なのは、地球環境を再生する具体的な活動をすぐに始めることだろうと思う。 そのために移動が必要なら、それは地球〔ガイア〕が許してくれるかもしれない。

地球が[自然災害]を起こすのは、地球が自己の健康を回復するための自己浄化作用なので、[自然災害]は止めないほうがいい。 地球には、自己浄化を存分におこない、健康をしっかりと回復してもらいたい。

私自身は、4次元地球でやることがあるので、[自然災害]が起こっても影響を受けないぐらいの【周波数】に到達しておこうと思っている。

私は宇宙の愛の根源さまの[光の柱]を降ろして、地球とあのウイルスに送る祈りを毎日やっているよ。

環境問題は[愛]と関係が深い。

環境破壊とは、[何らかの自然環境]を[邪魔者として追放する]=[邪魔者として破壊し、最終的には絶滅させる]ことを意味する。

[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを骨身に染みてわかっている人は、[対象]を[邪魔者]とは見なさない。

[何らかの自然環境]を[邪魔者]と見なしている、その捉え方・考え方そのものが野蛮やばんであり、[愛と調和の世界]である4次元地球にそぐわない。

[愛]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]は、毎日のトレーニングによって身につける必要がある。 これはコツをつかめば、誰でも簡単にできる。 というのも、もともと私たちは[愛]なので、それは新規に身につけるのではなく、長い年月おこなってきたことを思い出す、かんを取り戻すだけでいいのだから。

[邪魔者として追放してきた●●]を[●●と共生する]に置き換える

これまで[邪魔者として追放してきた●●]を[●●と共生する]という表現に置き換えて、文明の全体を書き換え、再構築することが必要だと思う。 結局、[文明全体の書き換え・再構築]が[愛]の実践であろうと思う。 ちなみに、[統合できる範囲が広いこと]を「[愛]が大きい、深い、広い……」と表現する。

[邪魔者として追放する]ということの実例を以下に示す。 とりあえず[地表を人工物で覆って、地表からの水分蒸発を邪魔するのが地球環境にとっていちばんマズい]らしい。 アスファルトやコンクリートや太陽光パネルなどで[地上に日光が当たる機会][地上に植物が生える機会]を奪っている状態を、できるだけ解消して、地表をオモテに出す。 地表をオモテに出した面積を、ものすごく増やす必要があるようだ。

  • 三大がん治療={外科治療、放射線治療、化学療法} → ガン細胞に侵された組織を邪魔者として追放する。三大がん治療によって、身体のエネルギーそのものが急激に低下する。
  • ワクチン → ウイルスを邪魔者として追放する。ウイルスが変異してワクチンに効力なし。
  • 抗生物質 → 病原菌を邪魔者として追放する。抗生物質が耐性菌を生む。もとより悪くなった。
  • 農薬・遺伝子組換農作物 → 害虫を邪魔者として追放する。田畑周辺の環境破壊。水・土壌・生命体に有害。
  • 障がい者の学校 → 障がい者を追放。障がい者とのふれ合いと、そこから得られる学びが封じられた。差別意識。他人事意識。
  • 波による海岸の浸食を邪魔者として追放する〔=護岸工事をする〕 → 海辺の自然を破壊する。
  • 河川の氾濫を邪魔者として追放する〔=護岸工事をする〕 → 川辺の自然を破壊する。
  • 土砂崩れ・山崩れを邪魔者として追放する〔=擁壁工事をする〕 → 山・丘・高台の斜面の自然を破壊する。
  • 猛獣を邪魔者として追放する〔=絶滅させる〕 → ニホンオオカミの絶滅〔イノシシ、シカ、ニホンザルなどの過剰増殖〕。
  • 害鳥を邪魔者として追放する〔=絶滅させる〕 → トキの絶滅。
  • 試験で成績の上位の者を優秀とする → 不正解、ミスを邪魔者として追放する。成績下位者を邪魔者として追放する。
  • しつけ → 子供の個性を邪魔者として追放する。
  • 指導・暴力 → 生徒、選手の個性を邪魔者として追放する。
  • イジメ → 人間を邪魔者として追放する。
  • 草刈り・除草剤 → 雑草を邪魔者として追放する。雑草を刈ると[地表の温度上昇][地表の乾燥]を招き、[日陰・低温・湿潤な環境で生きる小さな虫や微生物]にダメージを与える結果、その小さなバイオームが破壊されて地力が落ちる。 雑草が生えていたほうが、土が活性化される。

以上の内容は、すべて[邪魔者として追放する]ことを土台としておこなわれている。 それらを[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する]というふうに、ぜんぶ書き換えて実践・行動する。 これが、いますぐやるべきことだ。

  • 追放・分離を基調として文明を構築したいグループは、3次元地球に戻れば幸せになれる。3次元地球は[邪魔者として追放する思想][分離思想]の世界。
  • 共生・統合を基調として文明を構築したいグループは、4次元地球に残れば幸せになれる。4次元地球は[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]の世界。

私たちの行動のもとになっているのは意識であるから、とりあえずは情報共有・情報発信によって、同じ価値観をもった人々が【共振】を起こすことが大切だろうと思う。 【共振】を広げていくためには、情報共有・情報発信を根気強く続けながら、[自動車のない生活をする]=[自転車移動をする]など、具体的な実践・行動をすることだろう。

[選ばないこと]=[それを選択しないという選択]が大切になってくるだろう。 [ペットボトル飲料][缶飲料]を買わない、飲まないようにする。 結局、不買ということになる。

もちろん、防災用などの用途では、ペットボトルや缶を利用することも仕方がないだろう。 しかし、ペットボトルや缶を常用するのは、もうやめることだと思う。

[文明全体の書き換え・再構築]の具体例の1つ。 それは、[ウイルスと自分との統合を果たす]=[ウイルスと共生できるだけの、免疫力の高い、【周波数】の高い自分づくりをする]ことだろう。 ワクチンはけっして打たない。 ワクチンは、それに含まれている水銀系保存剤によって、神経系・免疫系がボロボロにされるだけだ。

一方、ワクチンを打たないという選択肢もあると語るのは大阪大学微生物病研究所教授の松浦善治氏である。松浦氏はワクチン開発に携わっているが、「自分だったら今の状況では怖くてとても打ちたいと思いません」と語る。なぜワクチン開発者が「ワクチンを打ちたくない」と言うのか。

引用元: 「自分だったら怖くて打ちたくない」国産ワクチン開発に挑む研究者の“意外な本音”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

「なすべきことをなしたうえで【対象から【意識のフォーカス】を外して《見ざる聞かざる言わざるせざる》の状態を維持する】こと」の重要性を流布することこそが真の啓発活動だと思う

[私たちに害をなす要素]=[回避する対象]を私たちが回避するとき[【抵抗のエネルギー】や【ネガティブな【周波数】】を絡めないでサラリとかわすこと]の大切さを伝えながら、情報を流布るふする。 そうしないと[回避する対象に、私たちのエネルギーやパワーを与えてしまい、逆効果になる]。

[自分が生活実践としてなすべきこと]以外の情報が、あらかじめカットしてある情報発信者だけを選ぶことが肝要かんよう。 [回避する対象]の情報を簡潔に集約して、ウェブサイト、PDFなどとして、誰もがいつでも簡単に見られるようにしておくだけでよいと思う。

情報を遮断せよ|電磁波対策をせよ|食品添加物と農薬を回避せよ|農薬の除去に食品添加物グレードの生石灰〔水酸化カルシウム〕|ワクチンは打つな · ゆきんこの勉強法 | 自修人

私たちのエネルギーやパワーを[回避する対象]に与えないようにするために、「なすべきことをなしたうえで【対象から【意識のフォーカス】を外して《見ざる聞かざる言わざるせざる》の状態を維持する】こと」が、何よりも大切であるという部分に、もっと【意識のフォーカス】を向けたほうがいい。

[悪を叩く][悪と戦う]という姿勢が[悪の増大]を加勢しているのだということを再確認します。 もしも仮面ライダーに、悪の【周波数】がなかったら、【周波数帯域】が違いますので、ショッカーに対しては、無反応・無関心です。 [関心を抱かずにいられる自分]こそが[ほんらいの自分]なのだということを再確認します。 あなたは、仮面ライダーになっていやしませんか? 

[回避する対象]の話題を[必要以上にふくらませている]という印象を受けたら、その時点で、その情報発信者は情報遮断しゃだんの対象としたほうがよいと私は思います。