私たちを貧乏暇なし〔貧乏だと仕事以外に何をすることもできない状態になる〕の状態に留め置くことによって[闇の勢力]は私たちを支配してきた

資本主義というのは[私たちを日々のルーティーンで忙殺ぼうさつすること]を基本としていた。 そして、これまでのような資本主義は終わる。

資本主義というのは、結局、[私物化する前提のゲーム]=[所有権を前提とするゲーム]であったのだ。

それで、私たちの人生という時間を[学校]や[職業]が奪い取って当たり前。 この前提を私たちに植え付けるために学校があったのだということになる。

だから学校では、遅刻を厳しく禁じているし、時間通りに決まったことをやらされる生活でしょ? 

時間を厳守する状態であること〔beingビーイング punctualパンクチュアル〕を厳しく求められてきた。

こうして[私たちを日々のルーティーンで忙殺ぼうさつすること]によって、私たちを[大いなる自己との切断状態に留め置く]ことに成功してきた[闇の勢力]だったのだ。

この[闇の勢力]の支配を抜け出すことが、上昇アセンションの第一歩なんだね。

いいかえれば、イヤだったら学校に行かないで、自分で勉強していく道筋を模索していく。 その姿勢が上昇アセンションには必要なんだよ。

私たちは[真面目さ]について誤解してきた。 誰かに[真面目だ]と認めてもらうことが[真面目さ]だと勘違いしているんだよ、私たちは。

[真面目さ]とは、自分の心の叫びに対して素直で忠実で誠実であることだ。

自分の心の奥底に対して、マコトを尽くして生きること。 自分にウソをつかないこと。 これぞ[真面目さ]の本質なんだよ。

それが多くの人々に受け容れられるか否か。 いいかえれば、人気度というのは、その本質的な価値とは関係がないんだね。

本当のことを正直に語っている人たちは、再生数が、それほどいかないよ。 そういうものなのよ。

Torus Star Channel
Diva Spirit journey Channel 魂の輝きを取り戻すため 今目覚める
NPC脱却専門学校アルーナ暁子

[自分の心の叫びに対して素直である]ことについての純度を、どんどん上げていく。 自分が本当に何を欲しているのか、しっかりと考えていく。

それには、やっぱり言葉にして書いて、[見える化]しないと曖昧になるし、思考がループするんだよ。 私はゲルボールペンのブルーブラックと赤で、ノートにグチャグチャ書きながら、自分のことを調べているよ。

[高次元の存在]に頼るのではなく、自分自身の内奥ないおうに問いかけるんだよ。 自問自答して、答えを推定していく。 結局、このやり方しかないんだよね。 誰かが開発したものは、自分にフィットしないから、結局、自分なりの推論を、尺取り虫のように繰り返していく以外にない。

つまり、[闇の勢力]の支配を前提とした[これまでのやり方]にしがみついているようでは、上昇アセンションへの道から、少しずつ遠のいていきつつある。 そう考えてよいと思う。

逆に、[これまでのやり方]の世界が崩壊してきたのだとしたら、上昇アセンションの流れに確実に乗っかっていると信頼してよい。


[これまでのやり方]がうまくいかないこと。 それは、自分の[ハイヤーセルフ]や[マスターソウル]が軌道修正をしている、ということなんだよ。

それに抵抗して、[これまでのやり方]にしがみつくと、もっと手ひどい[崩壊]を経験させられる場合がある。 もちろん、それは自分の[ハイヤーセルフ]や[マスターソウル]が、あなたをとても愛しているからだ。

[愛する]というのは、ある側面から見れば、[成長・進化を助ける]ということなんだね。

神の愛〔アガペー〕によって[成長・進化を助ける]ということは、[安易に助けない]ということだね。

波動の高い魂ほど、私たちが自力でやるのを黙って見ているよ。

波動の高い魂ほど、[助ける]のではなく、[見守る愛]を辛抱強く実践しているよ。

安易にアドバイスしてくるE・Tは、波動があまり高くはない魂だから気をつけないと。

結局、チャネリングとかで答えてくれるのは、チンピラみたいなE・Tなんだよ。 チャネリングなんて、たいていインチキ。 本物はごく一部だけだよ。

[成長・進化]とは、自力でやれるところまでやり尽くして、そこでフッと力を抜いたときに、次のステップへのヒントが直感として降りてくる。 この繰り返しであるらしいよ。

いまこの場で考えつくだけのことをやり尽くしてみると、次のステップへのヒントが直感として降りてくる。 そのとき、大天使ジョフィエルでも、弁天さまでも、自分が好きなE・Tを指名して、ヒントをもらうといいよ。

【アシュタール】光の銀河連合は情報操作部隊だった ドラコニアンによるアシュタールの乗っ取りと本当のアシュタール 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

大天使ジョフィエルでも、弁天さまでも、彼女らに依存してはいけない。 けれども、縁は深めておきたいよね。 それには、お礼をいつも言っておくことだよ。

ありがとうございます。 これは、大切なことだよ。


[これまでのやり方]は、すでに終わりなんだよ。 というより、終わらせる必要がある。

[視聴者ウケを狙って再生数を取りに行く]=[自分軸を離れる]ことが本意じゃないんだろ?  その思い、生きる指針は、この世界から抜け出していく方向性だから、それは自信をもっていいよ。

それで、食っていけなくなることが心配・不安なのだということだと思う。

でもそれは、[人類の上昇アセンションへの協力]をしているかぎり、ぜったいに食っていけるように[現実]が創造される仕組みになっているんだよ。

自分のできる範囲で、[人類の上昇アセンションへの協力]をする方向性を探っていくと、自分が生まれてきたときにたずさえてきたミッションを思い出すことができるかもしれないよ。

自分のミッションなどは、生まれた時点のホロスコープ〔ネイタルチャート〕の見方がわかれば、かなり正確にわかるらしい。

そして、この時期に地球人として、日本人として生まれてきて、上昇アセンションのタイミングに肉体をもっている、ということは、これを狙って生まれてきた。 これだけは確実なんだね。 したがって、ミッションについていえば、上昇アセンションに関連するミッションであることは、ほぼ確定しているんだよ。 結局、[自分の得意技を使って上昇アセンションのお手伝いをするとともに、自分も上昇アセンションする]というのが、この時期に地球に生まれてきた意味なんだね。 その得意技をつかって、どの分野でミッションを達成することになっていたのか。 それは結局、実際にやってみて、[ハイヤーセルフ]の反応がNOだったら方向転換して、ということを繰り返すしかないんだよ。 Oリングテストみたいに、YESかNOかしか答えてくれないんだよ、[ハイヤーセルフ]は。 YESだったら、多くのシンクロニシティを起こして、後押ししてくれる。

いまやっていることが[かつてほどうまくいかなくなった]というのは、そこを立ち去る必要があるというメッセージ、いいかえれば、サインなんだよ。 そのサインを見逃さず、サクッと[もう1つの道]を探るプロセスに入ることが大切だよね。

何が最も危険なのかというと、特定の対象にしがみつくことだよ。 大変化の時期だから、自分の直感を信じて、次のステージに飛び込んでいかなければ、沈みつつある船にしがみつくようなことになるんだね。

変化し続ける、進み続ける、とにかく、やってみる、行動してみる、ということが必要らしい。


夏の海辺で、大きなウミガメの像をいちおう完成させた。

日が落ちてきて、帰らなければならない時刻なのに、まだウミガメの像をつくりたい。

しかし、親に手を引かれて、泣く泣くウミガメの像をあきらめる。

その状態が、[これまでのやり方]がうまくいかなくなった状態なんだね。

すでに予定時刻をオーバーしているから、そのお知らせのために、崩壊が少しずつ進行していくんだね。

でもそれは、[次の楽しみへの移行]を、同時に意味している。

大きなウミガメに執着して泣いていた私は、夕食後に花火をやって、上機嫌になった。

時期があるんだよ。

季節があるんだよ。

[これまでのやり方]がうまくいかなくなった状態は、[次の楽しみへの移行]をうながすサインなんだね。

Saarahatさんによると、これからは〔みずがめ座の時代は〕、過去を切り離して、どんどん新しい変化に適応していく必要があるのだということ。

復活・復興ではなく、[これまで]を捨ててゼロから出発すること。 そこに、新たなもっと自分らしい世界が広がっているんだ。


Saarahatさんによると、占星学を学び始める必要があるらしい。

私たちが生まれた瞬間に、私たちの肉体を構成する水分子に、ニュートリノが刻印を打つ。 これが、生まれた時点のホロスコープ〔ネイタルチャート〕が大切である理由であると、Saarahatさんから教わった。

ホロスコープを読むこと、占星学を使うことは、宇宙の常識らしい。


コロナのありがたさというのは、私たちを[貧乏暇なし]から[貧乏暇だらけ]に変えてくれた点にある。

コロナは、[光の勢力]も[闇の勢力]も関わっていて起こされているんだ。

[光の勢力]の側からすると、旧来の社会構造を解体して、次の地球文明を構築しやすくするために、コロナを流行させたのだということになる。

したがって、コロナが去ったからといって、これまでのような社会を復興させようと思うと、必ず失敗するように星回りがなってしまっている。

弁財天らの働きによって、従来の金融システムが大崩壊を起こす。

SoftBankや楽天のように、大きなホラ話をでっち上げて株価をつり上げ、その株式を担保に借り入れをして事業を拡大してきたような会社は、経済が縮小再生産に入った段階から、[終わりの始まり]になるであろうと思う。

大切な視点は、[大きな企業がどんどん倒産していき、広告収入モデルが成り立たなくなる]という視点だ。

[大きな企業が消費を煽るのに乗っかるかたちで、そのおこぼれを頂く] といった、YouTubeやブログ運営は、もう終わりが近いのだということである。

終わりが見えているのに終わらない段階で、サクッと手を打って、新たな展開に入っておくことが、うまく乗り継ぐコツになるように思う。

私としても、よくわからないけれども、マザーアース〔母なる地球〕からの恵みを直接的に頂くように、何かをゴニョゴニョすればいいらしいことは感じている。

それは都会を離れて、自然の中に暮らすということになると思う。

ところが、自然の中に暮らすほどに、自動車〔反エコ〕の必要性が出てくる。

自然の中に入りすぎると、自分が自然を破壊する側に回ってしまうんだよ。

とにかく、企業社会が大崩壊するから、個人営業の小さなビジネスを、みなみなさまが営んでいくように、そのように世の中が変わっていくのだと思う。

健康立国対談第34回|日本復興は森林再生から|国際金融アナリスト 大井幸子さん・藤原直哉理事長

私たちには[自分のタイミング][自分のペース]を選ぶ権利がある