ロールモデルとは - コトバンク

どうして学校に行っちゃいけないのか?|共依存を基調とする社会構造の一部に組み込まれるための洗脳を受けて、独立性・自立性・自発性・自主性など、宇宙デビューに必要な資質が抑圧よくあつされるから

学校から埋め込まれた洗脳を取り去るための解除の作業って、ムダなんですよ、この時期においては。

もちろん、魂の学びとして、それが必要な人は学校へ行ってください。

しかし、4次元地球文明を構築していく担い手である魂〔そのような魂は多いと思います〕であるとしたら、洗脳されないように、学校を回避して、いきなり自分の本当の部分を伸ばしていってください、と私は思います。

社会から外れている人々のほうが、まともなんですよ。

これまで社会を動かしてきた人たちは、[闇の勢力]がつくったシステムに適合しやすいマインドをもっていた人々なんですね。

もちろん、うお座の時代において、それらの人たちは大切な役割を果たしてきたので、私は彼らに感謝しています。

うお座時代という仕込みの時代がなければ、これからのみずがめ座時代における収穫というものは得られないのですからね。

でも、うお座時代のシステムは、崩壊します。

うお座時代のシステムに私たちの心を合わせ込むための教育を、いまさら受けるのは、上昇アセンションを目指す人々にとっては、有害無益です。

感情論で学校を攻撃しているのではなく、時代に合わないから、これまでのような学校はつぶれます、と言っているだけです。

いまさら、つぶれるであろう学校の価値観に合わせ込んで自分軸を失うのは、アホだということです。


具体的にどうすればいいのか? 

私が思うに、高校3年次を終える年齢までは自己学習を積み重ねて、学校へ行くのは、大学からでいいと思います。

つまり、学校に行かずに、フリースクールなり、塾・予備校なり、家庭学習なりを続けて、高認試験を受けるということです。

憲法を守らなくていいの? 

憲法が腐っていたら、革命を起こして、憲法を書き換える必要があるわけです。

実際、1945年〔太平洋戦争終戦〕のとき、大日本国憲法が破棄され、日本国憲法に置き換えられたわけですけれども、日本国憲法を書いたのはGHQの文官〔たぶん米国人〕ですからね。 原文は英語で書かれ、それを和文に翻訳したものが日本国憲法だと思います。 憲法の学習では、大日本国憲法が日本国憲法へとリプレイスされたのは、1945年の8月に革命が起こったからだ〔八月革命説〕という説明をすることがあります。

4次元地球文明を始めるにあたって、とりあえず、日本国憲法を書き換える必要があるでしょう。 憲法というのは、国民が権力の暴走を規制する、権力に対する国民からの規制圧力を表現した法律です。 そういう憲法だというのに、国民の三大義務とされる、[普通教育〔を受けさせる〕の義務][勤労の義務][納税の義務]といった、国民が権力にたいして行なうべき義務を規定しているのは、この憲法を書いたヤツは、憲法の意味・制度趣旨を理解しておらず、頭が悪すぎると思います。

憲法に[おカネをちょうだい]とか書いてあるなんて、下品で意地汚い憲法だよね。

美川憲一「お金をちょうだい」うた ちゃんねる・TYD 大堀遠州・1811a1・

[国家は国民に対して、こういう害悪をなしてはならない][国家は国民に対して、こういう便益を保障する]といったことを書くのが憲法なのです。

GHQの文官は、大きな欠陥を現行憲法に盛り込んだわけです。 こういう腐った憲法は、ナシですね。

つまり現行憲法は、基本的人権の部分に大きな欠落があるので、破棄して、明文的な憲法をもたずに、[愛の声明][和の声明]のようなものを、国民の総意で承認する儀式が必要でしょう。

そもそも、憲法という制度は西洋由来のもので、日本には馴染みません。


もともと近代国家・国民国家というものは、徴税主である権力者が、国民から[金銭・土地などの財産]〔納税〕、あるいは、[兵役]〔労働・命を捧げる〕というかたちで収奪を行なうことをシステム化したものです。

おカネやイノチというみかじめ料をシステマティックに収奪する仕組みが、近代国家・国民国家であり、このシステムをつくってきた主体が、ディープ・ステート〔DS〕と呼ばれる連中です。

明治維新以来、山口県と鹿児島県の田布施たぶせと呼ばれる朝鮮部落の出身者が、黒い目をしたDSとして日本を支配してきました。 [朝鮮部落の出身者]の出身者の背景には、太平洋戦争前はロスチャイルド家、太平洋戦争後はロックフェラー家が存在し、その背後には、全宇宙の闇の支配者・バシャールにつながる、何らかの[闇][魔]の宇宙人〔E・T〕が存在したのでしょう。

何らかの[闇][魔]の宇宙人〔E・T〕は、スピリチュアルなレベルにおいて、私たちのエネルギーを収奪したり、魂や肉体を乗っ取ったりしてきました。

この[闇][魔]の宇宙人〔E・T〕が、いま急速に退治・処分されつつあるようです。

そして、地球人のDSを退治・処分しつつあるのが、トランプチームなど、地球人の[光]の勢力なのだと思います。

[朝鮮部落の出身者を中心とする、黒い目をしたDS]は、司法取引をして、免罪されるなどするか、逮捕されるでしょう。

【火星】人類AI化 仮想現実に引き込まれる人間達 死後の世界の支配 レプティリアンや火星宇宙人 COVID-19光と闇の意図 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

地球には[本物の地球]と[偽物の地球]という、2つの側面があるようです。 私たちは、同じ地球に存在しているように見えて、じつは【周波数】に応じて、異なる[地球のパラレルワールド]を高速で移行しているようです。

  • [本物の地球]ではコロナは存在しない。
    • 不安と恐怖を越え、限りある命を全うすることを集中し、大切なのは命の時間ではなく自分の生き方そのものだと気づいた人間は、コロナには感染しない。
  • [偽物の地球]ではコロナが流行している。
    • コロナの波動と共鳴し、コロナに感染する恐れがあるのは[現実逃避・無気力感、空虚感で生きている人間〔地球人口の約3割〕]である。

以上のようになっているようです。

つまり[不安と恐怖を越え、限りある命を全うすることを集中し、大切なのは命の時間ではなく自分の生き方そのものだと気づき、真剣に生きること]によって[本物の地球]に留まる時間を増やすことが、私たちの生きる指針になるようです。

いいかえれば、[現実逃避・無気力感、空虚感で生きている人間〔地球人口の約3割〕]は、コロナその他でこの生を終え、地球とは別の[地球に似た3次元の惑星]で学びを続けるコースを辿ることになるのかもしれません。

日本人は、[地球が愛の惑星として支配から解放され、自立していくまでの牽引車]としての役割をになっているようです。

そうなるためには、くだらんスピリチュアルへの関与をすべて停止し、自分の内側にある愛を発見するとともに、愛を基調として、しっかりと現実生活を生きることが大切であるようです。

具体的には、これまでのおカネばかりが中心の世の中への参加を停止する、いいかえれば、仕事をやめて起業することが基本になるでしょう。

[仕事をやめる]ということは、これまでの企業社会を前提とする学歴の設計も、ぜんぶゼロベースから組み直す必要があるのです。

理系〔大学生全体の3割をなす〕や技能系〔医療介護関係・音楽芸術関係など〕の大学・専門学校は、これまで通りの進路でいいと思います。

しかし、大学生全体の7割をなす文系〔社会科学系・人文科学系の各学部〕の場合、そこを卒業しても、おカネになるスキルはまったく身に付かないと考えて、あながち間違いではないと思います。

大きく見て、文系出身者の主たる就職先であったホワイトカラー〔事務員〕の業務の多くは、サーバーによって置換されています。 その裏に、サーバーサイドのエンジニアがいます。

文系への進学者において、[このままでは食っていけない]と思った人たちは、ITエンジニアの勉強を始めるパターンが増えています。

これからは、個人による起業が増えて、フリーランスの人口が爆発的に増えます。 そうなると、自分のスキルを紹介するポートフォリオというか、業務用サイトが、必ず必要になります。

したがって、これからはウェブデザイナーの需要が高まります。 それとともに、自分でウェブサイトをつくるスキルは、どうしても必要になってくると思います。 いいかえれば、自分が自社のウェブデザイナーを兼ねる、というかたちが一般的になることでしょう。

ウェブデザイナーには、静的サイトならば、JavaScript〔ブラウザ上のソフト〕、HTML〔ブラウザ表示〕、CSS〔ブラウザ表示〕の知識が必要になります。

ウェブデザイナーでも、動的サイトならば、[JavaScript][HTML][CSS]に加えて、[PHP]と[MySQLまたはPostgreSQL]〔DB制御の言語〕の知識が必要になります。 ただし、素人が動的サイトをつくっても、セキュリティに問題があるので、きっとボコボコにされます。 決済、予約、会員管理などは、既存のウェブサービスを利用するほうがいいと思います。

結局、HUGOを使って静的サイトをつくり、HUGOの既存のテーマを部分改良していく、というのが実際的だと思います。 ふつうはJavaScript〔ブラウザ上のソフト〕、HTML〔ブラウザ表示〕、CSS〔ブラウザ表示〕の知識だけで十分であり、あとは自社サイトを構築するための写真、動画、文章などに、リソースを回すことによって、ウェブサイトとしてのコンテンツそのものを充実させていく方面に集中したほうがいいでしょう。

いまはITエンジニアが大いに不足していますので、おカネは入りやすい職種です。 ただし、ITエンジニアが仕事をすればするほど、コーディングのひな形であるライブラリは充実していき、コーディングすらも自動化が進んでいくでしょう。 現在でも、既存のウェブサービスを、API〔Application Programming Interface〕を通じて1つのモジュールのようにして使いながら、かなりラクにウェブサービスが提供できる環境が整っています。 そのような傾向が強まっていき、ITエンジニアは、だんだん食っていけなくなります。

ITエンジニアは、ITエンジニアの仕事をなくしていくために働いている。 そのような構図になっています。

ですけれども、一時しのぎにせよ、ウェブサイト構築のスキルは価値をもちますので、とりあえず、JavaScriptでブックマークレットをつくるところから始めるとよいかもしれません。

依存の惑星・地球独特の湿っぽい重たさを抜き取って、宇宙基準に適合できる軽やかな地球人へと生まれ変わる

地球は長らく、共依存を基調とする惑星であった。

現在の地球でいう[愛]とは、ドロッとしてネバッとした、コールタールのような[情愛]である。

宇宙基準でいう実際の[愛]とは、放任主義の親のような、見守る愛に近いらしい。

親は親で楽しんでいて、子供には子供の世界があるのだと割り切っている。

子供のためだけに、親が犠牲になって[お出かけ][旅行]などを提供するような、義務を果たすような家族運営をしない親。

一見すると自分勝手な親だけれども、本音レベルで楽しいと思わなければ、[お出かけ][旅行]などには参加しない親。

その一方で、子供が自分で楽しみを見つけるように、[子供の自己確立][子供の自立心の醸成]を助ける親。

それが、宇宙的に見て、普通の親だと思う。

以上に述べたことは、[人さまに冷たくなれ]ということではなく、[自分の心]と[他者の心]を、等しく、大切な卵のように抱えて温めるようなことでなければならないのだということである。

[自分を犠牲にして人のために尽くすと神様が褒めてくれる]というのはウソである。

そこには[自分の心]と[他者の心]との等しさが保たれていない。

[自分の心]と[他者の心]とが、左右等しくないと、[合い]=[愛]ではない。

地球は長らく、[甘える者]と[甘えさせる者]とが共依存を展開しながら運営されてきた惑星であった。

これまでの地球では、あらゆる場面において、[主従関係][支配・従属の関係][左右等しくない状態]が発生しており、お互いがそれで[よし]としてきた。

その共依存を打破し、抜け出さないことには、私たちの[成長・進化]はない。

私たちは、自立心と身軽さと突破力をもって、現状を乗り越えていく必要があるのだ。

愛のない学校をやめて、自分たちで、愛のある教育体制をつくり上げていく必要がある。

そのためには、既存のシステムから、素速く抜け出すことである。

変異種のコロナが、それを助けている。

この波に乗る。


学習とは、脳の神経回路のつなぎ直しであるから、学習は必ずオーダーメイドでなければならない。 つまり、個々人それぞれの学習メニュー、シラバスをつくらなければならない。

現状では、学校は、そのようなことはできない。

ということは、学校へ行かずに、自分で[自分に合った学習環境]をつくり出す必要がある。

それは、インターネットを活用することで、かなりカンタンに実現できる。

しつけ

しつけの厳しい家庭で育った子は犯罪者になることが多い。

しつけの本質は、[模範囚=模範奴隷としての立ち居振る舞いを洗脳によって植え付けること]なんだよ。

結局、私たち地球人は、[闇の勢力]の奴隷にされていたんだ。 つまり懲役刑を受けたことによるおつとめを果たす、懲役ちょうえき奴隷、労役ろうえき奴隷が、私たち地球人の実際の姿だったんだ。

それで、学校とは、[模範囚=模範奴隷としての立ち居振る舞いを洗脳によって植え付けるための洗脳機関]なんだね。

どうやったら、[闇の勢力]に気に入ってもらえる奴隷になることができるか。 それを身につける場が学校であり、学校の優等生はしつけの内容をよく守る。

しつけの内容は模範囚としての立ち居振る舞い、所作であるから、結局、本物の囚人となり、刑務所で過ごすことになる。

刑務所に入るためには犯罪者になる。

だから、しつけの厳しい家庭で育った子は犯罪者になることが多いんだね。

せっかく模範囚としてのスキルを身につけたのだから、刑務所に入らなきゃもったいない。 だから犯罪者になるんだね。


しつけの厳しい親御さん。 あんた、犯罪者製造に手を貸しているんだよ。

わが子を学校に無理やり通わせている親御さん。 あんた、犯罪者製造に手を貸しているんだよ。

親御さん、あんた自身の根性が、奴隷根性なんだよ。 もっと自立しなさい。


学校という場は、[命令に忠実であるだけの能なし]を育成する場だ。

[闇の勢力]が理想としてきたのが、[命令に忠実であるだけの能なし]なのだと思う。

[闇の勢力]の手先になっているのは、能なし界のトップエリートたちだ。


しつけを好む親は、[子供に指導する自分]を[立派になった自分]だと誤認することを通じて、[自己確立できたのだ]と誤認することを好む親である。

[自分より下]をつくりたがる親。 それは、自己確立・自己肯定ができていない、未熟な親なんだ。

自己確立・自己肯定ができていない、いいかえれば、自分の世界をもつことができない。

だから[他者を上から指導する]ことを通じて、[自己確立・自己肯定できている]のだと誤認したいのが、しつけを好む親なのだということである。

しつけを好む親の背景にあるのは、[自分には価値がない]という自己無価値感。

他人を脇役にして、かりそめの[他者を上から指導する]ことを通じて、自己無価値感の空疎感を埋め合わせている状態が、しつけを好む親なんだね。

しつけを好む親は、精神のご病気なのよ。


親だって人間なんだから、日々、成長・進化していく必要がある。

[こんどはあれに挑戦してみよう][あそこを、こう変えてみたら、どうなるか試してみたい]といったように、日々、自分が取り組んでいるテーマにおいて進展する状況が続いていれば、そのことが楽しみで楽しみで、他者の指導などという、ある意味、有害無益になりかねないことには手を出さないんだよ。

子供は親を見ている。

[こんどはあれに挑戦してみよう][あそこを、こう変えてみたら、どうなるか試してみたい]といったように、探求活動に余念がない親を見て、[ああ、楽しそうだな]と子供が思う。

これが教育なんだね。

[まなぶ]は[まねぶ]〔simulateスィミュレイト, mimicミミク, etc.〕であり、それは学習者のミラーニューロンが刺激されることが、[まなび]になるのだということ。

ミラーニューロン - Google 検索

教育とは、けっして[親が子に教えを垂れる]とか、[教師が生徒に教えを垂れる]とか、[上司が部下に教えを垂れる]とか、そういうことではない。

[学習者のミラーニューロンが刺激されること]が[まなび]なのであるから、[まなび]は学習者が主体性・積極性・能動性をもって、学習者が自分からつかみにいくものなのである。

学習者が指導者に対して、[教えて欲しい]と願い出たことに対して教えることはする。

しかし、基本的には、学習者が[見て盗む]=[見よう見まねで自分でもやってみる]ことを中心とするのが教育である。

結局、児童・生徒に対して、[あなたが見て盗むのですよ]という基本ルールを説明し、[見て盗む方法の伝授]=[注目すべきポイントの表明]は行なうけれども、[あとは自分で学び取っていきなさい]というふうに、本人から自主性を引き出すかたちにする必要がある。


指導する側に回りたがる人は、自分が成長・進化していくのをあきらめて、停滞している人である。 このことが理解できていないのが、指導する側に回りたがる人なんだよ。

結局、指導する側に回りたがる人は、[自分がなした到達]にかんして、過大評価をしがちなんだ。 つまり、[まだまだ未熟なのに、指導する側に回りたがる]のだということ。

結局、自分の成長・進化に本源的な喜び、やりがいを感じることができていない。 だからよそ見をしたがる。

これが、指導する側に回りたがる人の本質なんだね。

そう、指導する側に回りたがる人は、二流・三流・四流・五流なんだよ。


学びとは何か? 

学びとは、失敗とそのリカバリーを通じて得た、反省、発見・気づき、成長・進化なんだ。

つまり失敗なきところに学びは成り立たない。

指導する側に回りたがる人は、失敗を叱りつけて、偉そうにしたい。 なぜ? 

指導する側に回りたがる人は、自分のことを無価値だと思っているので、他者を否定することを通じて、似非えせの自己肯定感を得ようとしているのだということ。

結局、[他者にダメ出しができるようになった、立派な自分]というものを味わいたいから、学習者や選手のアラを探して叱りつける。 これが指導だと思い込んでいるのか、ストレス発散のためにハラスメントを楽しんでいるのか。 これは指導ではなく、実際には、他者の成長をはばんでいるイジメなんだよ。

これは、社会問題を指摘し、非難して、評論をしている人たち、私自身も含めて、そういう人たち全員がおちいっているトラップ〔ワナ〕なんだと思うよ。

部活動の顧問でも、ダメな顧問ほど、ダメ出しをすることを指導だと思っている。

学びとは、[本人が失敗から得る財産]なんだから、指導する側は、放っておきなさいよ。

黙って見守っていることが教育なんだよ。

そして、本人が自力でリカバーしたら、うなずいてあげるだけでいい。

指導する側は、ただ[関心をもって見ている]だけでいいんだよ。


失敗し、失敗から這い上がるのを、ただただ、温かく見守っていてあげる。 これが教育者なんだよ。

つまり、手出し・口出しをしないで、ただただ見守る。 これが教育者なんだよ。

それは、大天使の姿勢から学び取ることができる。

大天使など、上の存在たちは、手出し・口出しをしないで、ただただ見守っているよ。

大したことのないE・Tほど、チャネリングメッセージを送ってくる。 チャネリングメッセージをしょっちゅう送ってくるのは、二流・三流・四流・五流のE・Tなんだ。 いや、それは[闇の勢力]の一味にちがいない。

二流・三流・四流・五流のE・Tが人間をおちょくるために送ってきたチャネリングメッセージをチャネラーが受け取る。

そのチャネラーが、そのチャネリングメッセージを宇宙語とかでまくし立てて、私たちに、偉そうに教えをたれる。

この感じがわかると思います。

ウザい親、ウザい教師、ウザい上司、ウザいスピリチュアリスト。

同じでしょ? 

この感じを出していたら、教育者ではないんだよ。

尊敬できない教育者は、最終的には、切るしかない。

文部科学省そのものが[ウザい親、ウザい教師、ウザい上司、ウザいスピリチュアリスト]と同じノリをかもし出している

結局、何にでも首を突っ込んで、何にでも目を光らせ、悪い部分を指摘したがる[ウザい親、ウザい教師、ウザい上司、ウザいスピリチュアリスト]というのが、私たちを上昇アセンションから遠ざける【周波数】に押し留める元凶になっているんだわ。

学校に通って、学校の言う通りの子が増えたら、地球人は宇宙デビューできず、上昇アセンション計画はおじゃんだよ。

児童・生徒であるキミたちが、自発性に基づき学校をボイコットしたいなら、しっかりとボイコットする。

そのボイコットを、家庭・親御さんがしっかりと肯定し、バックアップする必要があるんだ。

憲法は[国民を権力から護る法]である。 憲法は、反権力なんだよ、通常は。

そうだとしたら、[子供は義務教育の内容に重大な疑義があれば、義務教育を拒否する権利を有する]というのでなければ、おかしいんだわ。 教育における拒否権というか、一種の革命権というか。


学校は勉強しに行くところじゃない。

禁忌きんきtabooタブー〕と規定された事柄〔地雷〕を踏まないようにしてビクビクしながら生きていく人間】を養成する場が学校なんだよ。

そして、キミたちが天才性を発揮したら、教師がイヤな顔をするのが学校という場なんだ。

自分から積極的に教師になりたがる[価値観・パーソナリティ]をもつ魂の一部を、[しっかりした良い子]が占めているように思う。 [しっかりした良い子]は、[自分に厳しく、人に優しく][自分は我慢をして、相手に尽くす][【本当の自分】を抑圧よくあつして、常に周囲を気づかい、周囲の空気を読みながら、全体の調和を乱さないように、強い心で自分を律して【正しく】生きる]といったような、他人軸の情けない人間であることが多い。 このタイプは、[依存心のカタマリであり、きわめて未熟な魂]であり、上昇アセンションできない部類に入りやすいらしいよ。

そういう、上昇アセンションできない部類に入りやすい教師が、その教師自身の[価値観・パーソナリティ]を児童・生徒に転写して、[良いことをした]と信じ込んでいる。 これが学校という場なんだね。

とにかく、学校へ行くと、[依存心のカタマリであり、きわめて未熟な魂]からしつけを受けることになり、そこから、[失敗をたくさんして、たくさん学ぶ、自発性のある人間]から遠ざかるような人格形成がなされてしまう。

勉強だったら、インターネット環境と学習参考書さえあれば、十分にできるよ。

内面のジャイロスコープ〔尊厳の尊重、成長・進化、愛、感謝、許しなどの自分であるかどうかのセルフチェック〕を常に参照しながら、死を恐れず、前へ出る

【新時代へ上昇】コロナ後これにハマってはいけない! 5つのタイプ <1〜4タイプ> 宇宙人と私。。。 第46話 この時代を乗り切るために 生き方をシフトする

[家庭教育でしつけられる]あるいは[学校教育・部活動でしつけられる]感じの優等生を演じていると上昇アセンションから遠ざかる。

学校に通うと、[自分に厳しく、人に優しく][自分は我慢をして、相手に尽くす][【本当の自分】を抑圧よくあつして、常に周囲を気づかい、周囲の空気を読みながら、全体の調和を乱さないように、強い心で自分を律して【正しく】生きる]といったような、他人軸の情けない人間になってしまうんだ。

そういう人格形成がなされると、【10段階目の上昇アセンションできない地球】という並行現実を選択することになるようだ。

したがって、親御さんとしては、わが子をまもるために、お子さんを学校へやらないことを、私としてはオススメしたい。

結局、親御さんが連合を組んで、家庭学習を中心として、いかにして、自治的な教育システムを構築していくか。 そこを模索する時期に入っているんだね。

つまり、文科省の支配を脱して、自治的な教育システムを、自分たちで考え出していく段階に入っている。

モンテッソーリ教育とか、シュタイナー教育など、すでにメソッドが確立している部分がある。

それらを、うまくブレンドして、日本に合った、あるいは、その地域に合ったやり方にしていくことが必要だろうと思う。


現在の学校は、出征する兵隊をつくるための学校なんだよ。

体育とか運動会・体育大会で組体操をやるじゃんよ? 

組体操は軍事教練の一環なんだよ。

朝礼・運動会の行進をまだやっているのか知らないけど、行進も軍事教練の一環なんだよ。

運動会や朝礼の行進 - Google 検索

結局、学校というもの、義務教育というものは、命令されれば兵隊になるような、従順な奴隷を養成するための[悪の秘密結社による兵隊養成機関]だったんだね。

コロナの変異種は、学校をもぶっ壊してくれるよ。

コロナで学校が休みになっている間に、児童・生徒の皆さんは、しっかりと自己確立をして、[NOと言える普通のまともな人間]になってください。

馳浩が文科大臣だったとき、組体操を取りやめるべきだという大きな議論になったけど、馳浩にはやめる勇気がなかったね。 馳浩は、古文の予備校講師だった。 旺文社からCDも出ていて、私も買ったよ。 古文教師としては、いい先生だ。

生命尊重の立場からして、組体操をやることそれ自体、宇宙的には常識外れなんだよ。 組体操をやることそれ自体、頭が狂ってるの。 そういう平衡感覚を保つためには、自分の中のジャイロスコープを用意しておかなければいけないよね。 生命尊重というのは、大原則なんだよ。

自然破壊・環境破壊をすぐにやめる必要がある、というのも、生命尊重の原則からきているんだ。

[人間がいるから自然環境が保たれる]のではなく、[自然環境があって初めて、人間が生きてゆける]のであるから、人間は自然を尊重しなければ自滅するんだよ。 文科省の教育の中で、生命尊重の教育を受けていないよね?  それは明治政府以来の政府が、戦争を前提とした軍事政権だからなんだよ。 つまり日本の政府は明治維新以来、ずっと戦時体制なのよ。 だから教育も、戦争を前提としているわけ。 でもそれは、うお座時代には通用したとしても、みずがめ座時代には通用しない。 いまの学校は、オワコン。 実際、私たちの手でこの教育を終了させなければならない。 そのためには、キミたち児童・生徒、親御さんが、学校を離れて、自分たちの教育を始める必要があるのだろうと思う。

教育も、おカネ中心の世の中も、変異種のコロナが破壊し始めているよ。 一時的には、苦しい時期もあるだろうけれども、[これまで]を終わらせないと、[これから]を創造していくことはできない。 つらい面もあるけれども、創造の前に破壊はどうしても必要だ。 でも、ソフトランディングが好ましいよね。

文部科学大臣になっても、組体操を終わらせることすらできない。

結局、大臣になっても、[闇の勢力]の手下なんだよ。

この[闇の勢力]を長期戦で完全に根絶やしにして、愛を基調として生きる人間たちの地球をつくり上げるプロセスの入口に入ったばかりなんだ。

それが、いまという時期なんだね。

変異種のコロナで、世界はリセットされる。

[愛を基調として]とは、私が考えるには、[すべての意識ある主体は、その尊厳において平等である]ということを、最低限、守り抜くことが基本になってくると思う。

家庭や学校でしつけが行なわれるとしたら、それは[すべての意識ある主体は、その尊厳において平等である]という原則に反している。

指導する側〔上〕と、指導される側〔下〕というように、坂道になっている時点で、すでに[愛を基調として]ではないんだね。

これからは、[愛を基調として]でないものは、すべてカットしていく必要がある。

社会常識を、ある意味、無視して、[愛を基調として]という社会を構築していく必要がある。

そのためには、[愛を基調として]でないものには、参加しないことによって、自然消滅させる必要がある。

その筆頭が学校だよ。

学校を利用しないことによって、[愛を基調として]という自分のあり方を貫いていく。

どんなことがあっても、[愛を基調として]というスタンスを崩さない。

そこにこそ、頑固力を発揮するべきなんだ。

学習は、あくまでも内発的であることを基本とする。

児童・生徒が[知りたい]と思うことだけを、心ゆくまで学んでもらう。

それには、現在の学校の一斉教育では、ダメなんだね。

学校教育の洗脳の核心部分は[無心になって対象に没頭する境地]をいかにして阻止し、いかにして[外側へ意識を向けるクセをつけさせる]か、という点にある

学校は[ヒトに合わせる悪いクセ、上位者に依存する悪癖を植え付ける悪の秘密結社が運営する洗脳機関]である。

本当に成熟した、高次元の存在であるならば、自分に依存させようとはしない。 自分を頼ってくる魂について、[もっと自立して強く生きよ]と教え諭すのが、本当に成熟した、高次元の存在である。

学校は、生徒を学校に縛り付けたがっている。 [生徒が学校離れをしては困る]という底意を、私は学校から感じる。 この感じよ。 この[支配コントロールの権限を手放したくない、というねばっこい感じ]こそが、私たちが縁を切るべき対象に共通した臭いなのよ。

そして学校は、[多忙にさせて、自分を見失わせるためにある悪の秘密結社が運営する洗脳機関]である。

そして学校は、[他者との優劣比較によって一喜一憂する他人軸の心的態度を植え付けるためにある悪の秘密結社が運営する洗脳機関]である。 [ライバルに差を付ける]という【周波数】を下げる心の働きを助長し、その心の働きを定着させるために、成績を競わせるんだね。 これが[支配コントロールの権限]を維持するために必要なことだったんだよ。

[比較と競争・闘争に明け暮れる奴隷][生き残り〔サバイバル〕ゲームに明け暮れる奴隷]にしておいたら、自動的に分断統治・分割統治ができるよね?  [アンフェアな環境]というプラットフォームを用意しておいて、そのプラットフォームの中で、[ポジションの奪い合いゲーム]をさせ、[階級闘争]をさせておくと、自動的に分断統治・分割統治ができるよね?  つまり、魂どうしを、そうやって相剋そうこくの状態に留め置くわけよ。 そうすると、民衆が一致団結して支配者側を追い詰めることができなくなる。

  1. [凝縮された波動]が[物質の実像]であるようです。つまり物質といえども、波動なので、波動を扱う装置とエネルギー源さえあれば、コピーによる物質の大量生産が、波動的にカンタンにできるわけです。 ところが、これまでの3次元地球文明では、そのことを秘密にしておいて、[物質は有限であり、私たちが知っている3次元地球的な方法でしか、物質は増産できないのだ]と思い込まされてきたわけです。 そこから、資源の奪い合い、領土・土地の奪い合いが発生し、それが戦争を起こす口実になっていたわけです。 ところが実際は、[物質の有限性/稀少性]というものは つくられた幻想であったわけです。 だから、テクノロジーの発達が起これば、[物質の有限性/稀少性]という幻想が打ち破られるのです。 そうすると、領土を奪い合う理由、戦争をする理由がなくなり、科学技術的な背景から、戦争というものが起こらなくなっていくわけです。 いいかえれば、[物質の有限性/稀少性]という宗教を信じ込んだせいで、私たちは相剋そうこくの状態に留め置かれてきたわけです。 それもすべて幻想だったのです。
  2. [おカネの有限性/稀少性]という宗教もウソでした。 [おカネの有限性/稀少性]が保たれていたように見えた、金本位制それ自体もごまかしであり、ゴールドの総量なんて、ウソで塗り固めていたような世界なのだと思います。 ドルにおいて金本位制が廃止されて〔ニクソンショック〕以来、金融・経済の世界は、ゲーム化していったように思います。 実際には、お札を刷ってもいません。 コンピュータ上の数値を書き換えるだけですから、通貨供給量は無限に増やすことができます、理論上は。 つまり、通貨供給量の制御は、電磁的なデータの改ざんによっておこなわれてきた、というのが実務的な話なのだと思います。 [実体経済の市場で流通している通貨]以外に、[金融市場で電磁的な情報として流通している通貨]とがあり、後者が莫大な分量になっている。 これは、血液にリンゲル液を加えて、血液の濃度を勝手に薄めているようなことであり、巨大な詐欺なんですよ。 この詐欺が、大崩壊しつつある。 これが現状です。 ゴールデンウィークが明けたころから、星回りとして、金融大崩壊が始まるようです。 そして、[おカネの有限性/稀少性]という宗教を信じ込んだせいで、私たちは相剋そうこくの状態に留め置かれてきたのです。 興味のない科目でも、どうして学校の勉強をするの?  学校の勉強を頑張らないと、おカネを儲けることができず、おカネが得られないと食べられなくなって死ぬのだと信じ込まされているからです。 ところが実際には、おカネというものは、保有量が大切なのではなく、流通速度こそが問題なのです。 おカネは血液と同じ[媒体ばいたい]〔メディア〕ですので、おカネが運ぶ[価値]こそがその実体なのです。 おカネそのものではなく、おカネを使うことで得られる[価値]こそがその実体なのです。 つまり、おカネは得ることよりも、使うことのほうが大切であり、[このおカネをどの価値と交換するか、を決定するだけの背景知識・知恵・叡智]こそが、おカネの価値を決めるわけです。 少ないおカネでも、効果的に使えば、大きな[価値]と交換できます。 [闇の勢力]は、そのことに気づいて欲しくなさそうです。 [価値]のないものを高額で売りつけていたような、そんな商売が大崩壊します。 メガバンクは、[価値]が提供できないのに、従業員が高給取りなので、きっと倒産するでしょう。 メガバンクは、タコが自分の足を食って自滅するプロセスにあります。 それは結局、メガバンクが、おカネの流通にかんして、トールゲートを設けて、通行料金を徴収するような、安直な経営ばっかりやってきたからです。 メガバンクは、[価値]を生んでこなかったのです。 結局、メガバンクは、融資先の事業を評価し、見極め、融資〔投資〕をして、リターンを得る、という基本能力の部分が、廃用性萎縮によって衰え、能力なき存在になっているのです。 とにかく、[勉強を頑張る][仕事を頑張る]のも、[私たちはおカネを奪い合う争奪戦に勝つためだ]という宗教狭義を、私たちは洗脳によって意識の中に埋め込まれているのです。 その原因になっているのが、おカネが得られなければ生きていけないシステムです。 いいかえれば、片田舎で、食と住が確保されていれば、この無意味な争奪戦から離脱することができます。 コロナには、[闇の勢力]と[光の勢力]の両方が絡んでいるようです。 [光の勢力]は、コロナについて、郊外・片田舎に民族を移動させ、貨幣経済に支配されてきた人民を解放したがっているのです。 変異種のコロナが、社会のシステムを破壊していきます。 それは、[貨幣経済に支配されてきた人民]である私たちを解放する目的からです。 そして、おカネのために相剋そうこくの状態に留め置かれてきた私たちは、無意味な奪い合い、無意味な競争を停止し、自分が本当にやりたかったことを始める時期に入っているのです。
  • 学校というもの、会社などの職場というものは、私たちの貴重な[時間という資源]をムダ遣いさせ、私たちの【成長・進化】を邪魔することを目的としています。 私たちは自分が生まれる前に決めていた、人生のテーマに取り組む必要があります。 学校、会社などの職場が時間を奪うことによって、その人生のテーマに対する取り組み行為が邪魔されているのです。 それを打ち破ってくれているのがコロナなのです。 おカネのために自分軸を離れて人生という時間資源を無駄にすることは、もうやめましょう。 いいかえれば、学歴を追い求めるためのムダな勉強で、青春をつぶすことを、もうやめましょう。 学歴を追い求めても、これから始まる世界経済の乱れによって、[就職する]という概念が吹き飛ぶかもしれません。 [みんな自営業者]みたいな世界になっていく感じですよ。 ですので、自分に必要のない学科を無理して学ぶより、自分の得意分野を深掘りしていくような学校選択、学問の選択が必要になってきます。 月を通じて、悪い電波が地球に放射されてきたので、私たちは幻想を幻想だと気づくことができなかったのです。 月が[闇の勢力]に利用されてきた、というメカニズムが解明され、やがて月は地球から離れるかもしれません。 月は、いつも同じ側しか地球に向けないように軌道・姿勢・回転速度などを厳密に制御された、チタン製の宇宙船だとも言われています。 [地球からは、その裏側が見えないようにしてある]なんて、月は怪しいんですよ。 月は地球に悪い電波を送るための電波基地・アンテナ群なのだと思って、月からの悪影響を断ち切るようアファメーションをしていきましょう。
  1. 税制から給与体系からして、格差ができるように、わざと仕組まれています。 その格差を縮めようと人間が[現在の搾取・収奪システムの中で努力する]ところを搾取していくのが[闇の勢力]のやり方です。 [格差が気にならなくなる]ためには、比較をしなくなることが必要不可欠ですね。 [比較をしなくなる]ためには、テレビを見て、他者の生活を知るような、そんな機会をなくせばいいのです。 それとともに、[現在の搾取・収奪システムの外側に出てしまう]ことが、搾取・収奪されることを回避する唯一の方法なのです。 [コロナが社会を壊している]ように見える人は、[現在の搾取・収奪システムの中で努力する]ような、そんな自分を手放したくないのですね。 でも、[現在の搾取・収奪システム]を維持・存続しても、搾取・収奪され続けるだけで、それは日々の生活に忙殺され、魂としての【成長・進化】のプロセスを進めることができなくなるような、私たちとしては損失の多い人生を招くだけなんですよ。 変異種のコロナが破壊してくれているのは、[現在の搾取・収奪システム]なのです。 [現在の搾取・収奪システム]を出ることが、中長期的な私たちの幸せに通じているわけです。 [現在の搾取・収奪システム]を離れる。 これが、大筋において、進むべき方向性です。 [現在の搾取・収奪システム]にしがみついても、泥船に乗っているあなた自身まで沈みます。 見切りをつけて、新たな出発をするときです。
  2. あなたが[現在の搾取・収奪システム]を維持・存続したがっているのは、自分が独立個人として責任を負う立場に立つのが怖いからでしょう。 最初は怖いけれども、やってみるしかないのです。 カワウソの赤ちゃんも、最初は水を怖がっているのです。 飛び込んでみると泳げることに気づくのが、カワウソの赤ちゃんです。 結局、私たちは自己確立をする義務をまっとうせずに、これまで[闇の勢力]のシステムに依存してきてしまったのです。 支配からの解放とは、自己責任の世界の始まりをも同時に意味します。 これからは、私たちが自分の足で立って、生きていく必要があるのです。 大きな組織にすがって生きるのではありません。 私たちひとりひとりが、ゼロからやり直して、底知れぬ自力を発揮すべきときなのです。 私たちには、宇宙に生きる魂として、自己確立をする義務を負っているのに、[闇の勢力]に甘えて、自己確立をおこたってきたのです。 だから支配されてきたのです。 私たちの弱さが[闇の勢力]による悪徳の栄えを呼び込んでしまった面もあるわけです。 私たちは、もっと強くなり、独り立ちする必要があるのです。

[人生は闘争だモデル]というものを、私たちに植え付ける洗脳機関が学校なのだということである。 だから、[学校へ行かなくてもいい]じゃなくて、[学校へ行ったら、ダメ。なぜならば、学校で洗脳されると、これまでのうお座時代と同じ、争い・戦いの道に入ってしまい、地球が上昇アセンションに失敗する方向のエネルギーが働くから]なんだよ。 キミが学校へ行って[人生は闘争だモデル]を植え付けられてしまうと、地球の上昇アセンションが失敗する、という側面が出てくる。

でも、これまで述べてきたようなシステムは、うお座時代の古いシステム。 このシステムは、もうすぐ瓦解するよ。 瓦解させるために、コロナが変異したんだよ、たぶん。

汚染水を海洋投棄する決定をした首相は、これは自民党に対する信頼を壊すために存在する首相なんだよ。 自民党支持者であった人々の洗脳が解かれつつある。 それは、アメリカでバイデンがさんざんやらかして、民主党支持者の洗脳が解かれつつあるのとパラレルなんだ。

菅もバイデンも、騙されてきた人たちが目覚めるように、恥をさらす役割を演じている。 これも上の計らいによる[洗脳解除]の一環だろうと思う。 すべては順調であるから、[4次元地球文明を自分の持ち場において開始する]というミッションに早く入る必要があるらしい。

[このシステムが、もうすぐ瓦解する]ということを、私たちは実感していると思う。

とにかく、私たちは、[他者との優劣比較によって一喜一憂する他人軸の心的態度]をもたらす学校というものから自分を切り離し、独立独歩で自分を自己教育していく道筋に入ったほうがいいと私は思うよ。 もちろん、選択は自由だけどね。

まとめると、[児童・生徒を、おびえて動けなくさせること]に、学校教育の本当の狙いがあるんだよ。 そして、このままの学校教育を続けていこうという人たちは、成長・進化としては遅れている魂だから、放っておいて、気づいた人から、そこを離れて、自己教育していく道筋に入ったほうがいいと私は思う。

[悪魔的E・T][闇の勢力]の動きのパターンを、落ち着いてじっくりと観察していく。

しっかりと見張って、[悪魔的E・T][闇の勢力]の内的なアルゴリズムを書き出してみる。

それは[支配/コントロールする][成長・進化を阻止する]という点に帰着することが多い。

[支配/コントロール]は、[真実というか、基準はその魂の外側にあるのだと勘違いさせる]ことから始まる。 つまり[自分の宇宙に対する自治権]を収奪することから、[支配/コントロール]は始まるんだ。 [私の宇宙]を自治していくのは、私固有の権利である、ということに気づかせないようにするのが[支配/コントロール]ということなんだよ。 [自分軸で生きることは正しくない][他者に迷惑をかけることだ]と思い込ませ、[他者に迷惑をかけないで生きることが大人になることだ]と思い込ませるのが学校の狙いだよ。 [自分ひとりで判断し、勝手に歩んでいくことは、危険で恐ろしいことなのだ]と思い込ませる仕組みが、家庭でのしつけ、学校でのしつけには組み込まれている。 これを恐怖による[支配/コントロール]という。

その前提として、[宇宙は1つだ]という誤認をさせようとしてくるのが[支配/コントロール]の本質なんだ。 [あなたの宇宙]と[私の宇宙]は、別であって、[私の宇宙]を自治していくのは、私固有の権利である、というのが基本になる。 そのことに[闇の勢力]は気づいてほしくないから、エンタメとか、おカネとか、そういうもので、外側に気を引こうとしている。 [私たちに目覚めてほしくない]ので[私たちを目覚めさせないための工夫]をいじらしいぐらいやっているのが[闇の勢力]なんだ。 何だか、かわいいよね?  でも、その手口がわかったら、引っかからないよね? 

あと、バシャールが私たちを騙してきた手口として、[ハイヤーセルフが頭上にいる]といったような、[宇宙は外側に広がっているモデル]を用意しておいて、意識を外側に向けさせる、という手口があったよね。 実際には、宇宙は私たちの内側に広がっているのだし、ハイヤーセルフとつながるためには、自分の胸腺の前方の空間、両手のひらを合わせて合掌するあたりに存在する、ハートセンターというポータルからアクセスする必要があるとのことだ。 [頭上にハイヤーセルフ]がいる、というのは完全にウソ。 あのスピリチュアリストもウソを教えていたんだね。 こういうことを、[洗脳を解除する]というらしいよ。

スピリチュアリストの9割はウソをついているか、ウソを信じ込んでいる人たちらしいよ。

さて、学校は、校則とか、内申点とか、暴力とかで、生徒を脅してくる。 [支配/コントロールする]ということが、どういうことなのかを知りたければ、それは[学校で行なわれてようなこと]だと考えればいい。

[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]のが、[悪魔的E・T][闇の勢力]に共通したあり方だ。 YouTubeが動画にケチをつけてアカウントをBANにしたりして、[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]。 TwitterがツイートにケチをつけてアカウントをBANにしたりして、[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]。 FacebookやInstagramが記事や動画にケチをつけてアカウントをBANにしたりして、[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]。

YouTube/Google、Twitter、Facebook/Instagram、Apple、Amazonなどは、[人を処罰する権利を行使したがる潜在意識の働き]で共通している。 このグループは、ジャッジし、人を処罰し、排除したがる共通の欲望をもっている。 これは警察とか、税務署とか、検非違使とか、学校の先生とか、しつけに熱心な親など、他者を叱責して初めて自分をようやく保持できる心的態度をもっている人たちに共通した脆弱性なのだと思う。 背景には、自分の立場が脅かされるのではないかという恐怖芯があり、その恐怖芯をかき消すかのように、日夜、監視・支配体制を強化していっている。 [監視・支配体制を強化する]というエネルギーを彼らが使えば使うほど、彼らはより深い闇の沼にはまり込んで言っているように見える。

彼らの下降ディセンションというベクトルの流れから離れ、私たちは、自分が本当に進みたい方向へと、大きく舵を切り直す時期にきている。 具体的には、学校なんか、やめちまえ、ということだ。 どうせコロナの変異種など、さまざまな理由によって、学校という場で、連続的・安定的に学習することはできない。 そういう状態が2023年まで、いやそれ以降も、続く可能性すらある。

それは結局、自分の責任において、自分の教育を自己プロデュースしていかなければ、自分の人生にとってマイナスになるのだということである。

義務教育や高校課程は、大学に入るための準備でしかない。 その部分は、自学自習でまかなえる。 本当の勉強は、大学に入ってから、しかも、教養課程を終えた、大学3年以降である。 そこまでの範囲は、自学自習できる。 その自学自習環境を、自前でしっかりと整えていく必要がある。 外部に教育を頼らないことが大切だ。

学校も、[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]という感じじゃんよ?  暴力的な部活の顧問とかも、[自分という支配者を祭り上げさせようとしてくる]という感じじゃんよ? 

私たちが評価をする必要のある対象が、どういうエネルギーとつながっているのか、よく観察しみてね。 そうすると、どういう対処が必要になるか、おのずとわかるよ。

[教える]というのは、成り立たないんだよ。 学校の先生が考えている[教える]という行為は、自分で食べることができる人〔自立している人/自立可能な人〕に、スプーンで食べさせてあげるようなことなのよ。 [腹が減っていれば自分で食べるから、放っておいてくれ]というのが、私たちの思いなんだ。 学校の先生は、食べたくない人も、食べたい人も、全員に等しく食べさせようとしているんだね。

でも、これってバカなことなのさ。 食べたい人だけ、自分で好きなだけ食べればいいじゃん。 学びたくない人は、いまその時期じゃないから、学びたくないだけなんだよ。 どうしてタイミングまで、学校に合わせてやらなきゃいけないのよ?  適時というのは、それぞれの魂によって異なるんだから、[一斉に]というのが、そもそもバカバカしいんだよね。 押しつけがましいんだよ、文科省の教育は。

腹が減ったら自分で食べるから、メシだけ置いといてくれよ。 文科省自身が、どうして[理想の教科書]を書かないの?  文科省は、どうして検定する立場なの?  文科省には、教科書を書くだけの自力がないの?  教科書を書くだけの自力がないのに、検定するなんて、おこがましかないかい? 

結局、教育というのは、必要な教育環境を整えておくことなのよ。 それ以上は、児童・生徒に任せるんだ。 それが自立的な人格を育てる唯一の道なんだよ。

教育というのは、自分でつまずき、自分で立ち上がり、自分で工夫しながら進んでいける人格を育てることなんだ。 だから余計な手出し、余計な口出しは、禁忌きんきtabooタブー〕なんだよ。

質問があるとき以外は、先生って、いると学習の邪魔なのよ。 先生! 先生がいると、自学自習の邪魔なんだよ。 先生、ウザいから教室から出て行ってくれよ。

でも、学校の先生って、自分がスター気取りだよな?  児童・生徒が主役だというのに。

先生、放っておいてくれよ。 勝手に好きなタイミングで勉強していくから、アンタのクソ授業なんか受けたかねぇよ。 教科書に書いてあるじゃんよ。 どうして、先生が黒板にいちいち書くの?  時間つぶしかよ?  先生、段取りが悪いぜ。

板書しなくていいように、前もって、レジュメをプリントに印刷して来いよ。 そうしたら、授業は18分に短縮できるぜ。

先生、やる気あんのかよ?  やるんだったら、本気でやれよ。 本気でやらないんだったら、学校は行く価値がありません。 学校は、やめます。

自然は無駄を嫌う。 つまり[事柄は最も単純で簡略なかたちに帰着する]というのが宇宙の法則である。 雷は、最も抵抗の少ない部分を自動選択して、地上に落下する。 そのような感じで、あらゆる動きに対して、[最短経路を進む道筋]が自動的に見つかるように、宇宙はつくられている。

[支配/コントロールする][成長・進化を阻止する]というのは、手の込んだ迂回路をつくっているのだということ。 これは、宇宙の流れとして、いつか崩壊するものなのである。

そして、いまがそのときである。

今後、私たちには、さまざまな学びがあるとは思うけれども、[事柄は最も単純で簡略なかたちに帰着する]という宇宙の大きなエネルギーを信頼することによって、なるようになる。 やがては、落ち着くべきところへと落ち着く。 いいかえれば、しっかり進んでいけば、最後は最適な状態になるものである。 そのことを強く信頼する。


成長・進化というのは、夢中になってやっている、無我の境地において発生する特別で個人的な体験なんだよ。

ところが、学校教育では、常に評価する人間である教師、あるいは、テストを意識した他人軸の学習になる。 意識が外側に向く。 気が散る。 だから、人間として伸びないんだよ。

例えば、上場した株式会社は株主のほうばっかりを見ているよね?  だから冒険ができなくなる。

結局、株式は非上場にして、経営は上層部の独断で素速く大胆に行なう必要があるんだ。

株主総会でいろいろ文句をつけてくる人たちがいると、[素速く大胆に決断・行動する」という個性の部分が、どんどんスポイルされていく。

株式を上場した会社は、短期的な成果主義におちいるんだよね。

[素速く大胆に決断・行動する」という個性の部分を働かせ続けることこそが、生命の本質だというのに、株主という外野がうるさいと、結果として、企業が生命力を失う。 船頭多くして船山に登る。

学校も同じであり、[その魂の得意分野を徹底的に伸ばす]ということをせずに、教師による評価、テストでの得点という外側の目標をあてがわれる。 この学校というシステムに乗っかると、自分が伸びなくなる。 だからが学校へ行くな! ということ。

自己の成長を、心の内側で楽しみ、喜ぶ。 学習とは、その内的な進歩の悦楽にこそ、その醍醐味というか、成長・進化の核心部分があるんだよ。

私の成長・進化の喜びは、私の内的な喜びなのである。 そこへ、学校、教師などの他者が介入することを、私は許さない。 私の人生だ。 放っておいてくれ。

[内的な進歩の悦楽]という部分を、いかにして邪魔するか。

学校教育というのは、そこを狙っている。

変異種のコロナが、その学校教育から児童・生徒を保護してくれている。

この流れに乗って、児童・生徒が、学校による洗脳を受けず、まともな地球人として、順調に育っていってほしい。


人類は環境破壊・環境汚染をしてきた。 それによって、人間そのものにも、他の生命体・意識体にも、ガイアにも、宇宙にも、多大な迷惑をかけてきた。

そういう意味において、私たち地球人は、[自然の回復]について責任を負っている。

けれども、[自然の回復]にかんして、私たちの勝手な思い込みで、トンチンカンな自然回復活動をすることは、さらなる環境破壊・環境汚染をもたらすことになる。

自然が自動回復するプロセスを、邪魔しないこと。 これが第一に意識する必要のある内容だろうと思う。

ただし、自然が自動回復するプロセスを発動させるための土木工事が必要ならば、それは地球人の責任として、しっかりと土木工事をする必要がある。

ダムの取り壊しは必要だろうと思う。

それから、消波ブロックと防波堤で覆われた海岸線を、自然状態に戻す必要はあると思う。

とにかく、自然回復において、人類の独断・独善に走ることだけは、絶対に避ける必要がある。

植物や昆虫や動物、あるいは、それらを助ける妖精・精霊・聖獣、アセンデッドマスター、天使、大天使など、その道のプロの意見・指導を仰ぐ必要がある。

自然というシステムについて、理解が及ばない範囲については、ヘタなことをしない。