毎日の瞑想

【アセンション誘導瞑想】自分自身を浄化し統合へ導く 愛と感謝が溢れ平安を生きる 意識の覚醒へ「内なる地球を感じ愛を送る」 一人一人が行う地球浄化 アセンションに皆で協力

[自立性/独立性の保持]は自動的に得られるものではなく、自分たちのたゆまぬ努力を通じて勝ち得るものである

  • [自立性/独立性の保持]について、例えば、在日韓国朝鮮人によって、日本は食い物にされてきた側面がある。
  • [自立性/独立性の保持]について、例えば、中国人/台湾人によって、日本は食い物にされてきた側面がある。
  • [自立性/独立性の保持]について、例えば、アメリカ人によって、日本は食い物にされてきた側面がある。
  • [自立性/独立性の保持]について、例えば、闇のE・Tによって、日本は食い物にされてきた側面がある。
  • 私たちが刷り込まれてきた[善人の姿]は、[お人好しだけが取り柄の間抜けな善人]である。 [自立性/独立性の保持]は、私たちの神聖な権利であるから、しっかりとNoの意思表示をする必要がある。
  • むやみに対立する必要はない。 しかし、ダメなものはダメだという姿勢は大切である。
  • 私たち日本人を支配/コントロールをしようとするE・Tが仕掛けた、ホラー、暴力にまつわるゲーム、映像作品などは、しっかりとブロックして、私たちの世界から排除していく必要がある。
  • 勇気ある存在たちが[外なる宇宙]を浄化してくれている。 決死の覚悟で、宇宙のために、尊い作業を行なってくれている。
  • 私たちにできることは、私たち自身の日々の自己統御である。
  • 私たちの毎日を少しでも改善し、[これまで]を分析し、捨象すべき点と、継承すべき点を整理していこう。

[外なる宇宙][内なる宇宙]

  • 高次元存在が、どれほど[外なる宇宙]を浄化してくれても、[外なる宇宙]を[内なる宇宙]に転写しなければ、私たちは支配されたままで、解放されることはない。
  • [外なる宇宙]を[内なる宇宙]に転写したとしても、すべてが他人任せ、依存体質のまま、自分の考え方、自分の話し方、自分の行動パターンを変えないことには、下降ディセンションへの道を進むことになるだろう。
  • [闇][魔]が入りそうなすべての因子を、生活の中から排除していき、この日常空間を、神々の空間に変えていく必要がある。
  • ホラー、暴力にまつわるゲーム、映像作品などは、私たちの[内なる宇宙]を通じて、[闇][魔]を呼び込むポータルをつくる因子であろうと、私は思う。 ここまで上昇アセンションが近づいているのに、[闇][魔]を呼び寄せる因子を捨て去らないなんて、もったいなすぎる。
  • 自分の意識に[闇][魔]を呼び込むポータルがつくられると、自分に縁ある魂にも、アッという間に[闇][魔]を呼び込むポータルがつくられてしまう。 高次元存在たちが、どれほど苦労して、[闇][魔]に対処してくれているのかを知るにつけ、私たちの不用意な行動、無自覚な行動が、どれだけ宇宙に迷惑をかけるのかを知り、愕然とする。
  • ほかならぬ私たちこそは、神々の卵そのものなのである。
  • 神々になるためには、神々のように考え、話し、行動する必要がある。
  • 【AI化】 完全なる支配システム AIアセンデッド達のネットワーク マリア達を使ったサタンの支配とは ソロモン王 ダビデの星 神智学 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!
  • 私たち日本人は、イオタケーペイという、アセンデッドマスターになるための重要な惑星を経由して、アセンデッドマスターになる目的で地球に生まれ変わったらしい。 つまり私たちは、上昇アセンションするために日本人として生まれてきたのである。
  • 自然とふれ合い、感性・情緒を磨き上げることが、上昇アセンションして、アセンデッドマスターになる道であるようだ。
  • 私たちの生活スタイル、生きる姿勢を、自然中心に切り換えていくこと、そのためには、地球環境を回復する実際の行動に入る必要があるのだということが見えてきた。

現状

【ショック】 「全宇宙の闇の支配者 バシャール」- 1 闇の根源「バシャール」 -宇宙銀河全ての闇の根源を辿る 奇想天外すぎる支配コントロールシステム 「輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!」
【度重なるショック】 バシャールに成る人間 宇宙銀河全ての闇の根源を辿って見付けた闇の支配者 奇想天外すぎる支配コントロールシステム 発見から対処まで 「輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!」


大筋においては、私たちは上昇アセンションへ向けての流れに乗っていると思います。 ですので、まずは安心してください。

  • 上昇アセンションのエネルギーに対して、恐怖・不安などをもたないように、受け容れる気持ちをもってください。
  • 上昇アセンションのエネルギーに対して、【抵抗のエネルギー】を出さないことを意識するわけです。

つまり、信頼して、上昇アセンションの流れに乗っていくだけで、素晴らしい結果になるようです。

もちろん、心のクリアリング、あるいは、[自分はこうする]というアファメーションなども行なうと上昇アセンションが加速します。 しかし、最も大切なことは、安心して、あらがわない、ということです。

それは、執着する対象をもたず、最新のエネルギー、最新の情報をどんどん受け容れ、それによってエネルギー/情報を上書きしていき、過去を許し、過去を受け容れ、【抵抗のエネルギー】を使わないように保つことだと思います。

高次元の存在たちは、上昇アセンションを望む魂にかんしては、それぞれの人がもつネガティブなエネルギーを解放・解除するような措置を講じてくれているようです。

大切なことは、[自分は上昇アセンションするのだ]という方向性を明確にしながら、言葉やイメージや波動として、それを高次元の存在たちに送信するとともに、感謝の言葉やイメージや波動を、高次元の存在たちに捧げることでしょう。


私たちは、[闇の勢力]と[光の勢力]とが、[人間の魂]の奪い合いをしている、不安定でありながら、無限の可能性をもつ時期を過ごしているらしいです。 以下の図のように、綱引きをしているようです。

[闇の勢力] ←[人間の魂]→ [光の勢力]

いま[闇]と[光]とが交錯する混乱期であり、1つの魂に着目すると、[光]にころぶか、[闇]にころぶかの境目、いわばけんみねをフラフラと歩いている状況なのです。 ほんのちょっとの踏み外しによって、どちらにころぶかが大きく決定する時期が、2021年の冬至まで続くとされる説もあります。

まずは[私は上昇アセンションすることを望み、光の道を歩んでいきます]などと、宇宙〔自分の[ハイヤーセルフ]など〕に対して、意思表明をすることが大切でしょう。

意思表明の方法としては、言葉・イメージ・体感などを使うことが考えられます。

そのうえで、上昇アセンションを目指す魂については、[光の勢力]の保護下に入っているようです。

私たちは眠っている間に、その魂ごとに、最もふさわしい[並行現実地球]を選択するための[並行現実を選び直すシミュレーション][繰り返しのトライアル]を行ないながら、個々の最適解を演算中であるようです。 ですので、睡眠がとても大切です。

多くの[並行現実地球]がつくられ、個々の魂がもつ【周波数】によって、それらの[並行現実地球]を毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅん、選択しながらジャンプしている。 そのことは従前から変わりないのですけれども、私たちが剣が峰にいるので、ちょっとの変化が、バタフライ効果によって、広範囲に及ぶ大きな変化に拡大されてしまうのです。 いま宇宙は大変化の真っ最中であるがゆえに不安定であり、すべての[光]の高次元存在は、その事態収拾におおわらわとなっています。 したがって、[光]の高次元存在は、私たち人間には、直接関わることができません。

バタフライ効果 - Google 検索

いま宇宙は大変化の真っ最中であるがゆえに不安定であるため、[光]の高次元存在が超多忙である。 このことに乗じて、狡猾こうかつな[闇の勢力]は、さまざまな手段を使って、私たちにワナ〔トラップ〕を仕掛けてきます。 その1つが、[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のゲーム、映像作品なのだと私は解釈しています。

せっかく[光の勢力]の保護下に入っていても、[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のゲーム、映像作品などがもつ低い波動を私たちが取り込むことを通じて、[闇の勢力]へと私たちの魂が引っ張られる危険性があるわけです。

  • [Dead by Daylight/第五人格]は、ほぼ同じゲームで、ホラー系〔低層アストラルに通じている〕。
    • ゲームプレイ中の映像を通じて、潜在意識に低層アストラルへの執着を埋め込まれる。そうすると、低層アストラルにまつわる[現実]が投影されやすくなる。とくに死後の世界において低層アストラルにとらわれてしまいやすくなると思う。
  • [PUBG/Apex Legends/フォートナイト/荒野行動]は、ほぼ同じゲームで、バイオレンス系〔暴力にまつわる〕。
    • ゲームプレイ中の映像を通じて、潜在意識に暴力への執着を埋め込まれる。そうすると、暴力をともなう[現実]が投影されやすくなる。

テレビもラジオも、NHKのニュースでは、陰惨いんさんな事件・事故〔新聞の社会面〕を必ず採り上げます。

これは陰惨いんさんな事件・事故のニュースに触れたことによって、私たちが胸くそ悪くなる、その【周波数】を、[闇]の存在たちが大好きだからです。

ニュースをよく観察してみてください。 必ず[胸くそニュース]を入れてきていますよ。 [胸くそニュース]によって感情を揺さぶられると、低い波動、低い【周波数】を、私たちが選択することになります。 それによって、[闇の勢力]へと私たちの魂が引っ張られる危険性があるわけです。

結局、私たちの意識における【周波数】の選択について、[闇]と[光]とが、支配権・制御権の奪い合いを演じているわけです。

私たちの意識における【周波数】の選択とは、ラジオチューナーの選局部分〔同調する周波数を変更する部分|アナログラジオなら可変コンデンサー〕のようなものです。

私たちが[妖精たちが舞い踊り、ユニコーンと戯れるような世界]に意識をチューン・インすると、その世界と共振が始まり、その世界とのアクセス経路が開かれます。

逆に、[低次元〔低位・低次・低層〕アストラルの世界]に意識をチューン・インすると、その世界と共振が始まり、その世界とのアクセス経路が開かれます。

視聴覚を通じた、私たちの記憶の汚染は、とても効果があります。

荒々しい音楽を聴くと、それに見合った[現実]が投影されやすくなります。

暴力的な映像を見ると、それに見合った[現実]が投影されやすくなります。

[闇の勢力]は、そういうことをよく知っていて、音楽やゲーム、映像作品などのエンタメに、かなりの仕込みをおこなっているようです。

楽天のインフォシークというポータルがあるのですけれども、さすが楽天、[胸くそニュース]の見出しのプロがタイトルを付けています。

あらゆる場所に、[闇]に私たちを引き込むトラップ〔ワナ〕が仕掛けてあります。

なぜかというと、悪魔的存在たちは、地球の上昇アセンション、および、宇宙の上昇アセンションを阻止しようとしているからです。

[光]と[闇]との争いは、[地球と宇宙の上昇アセンションを達成したい勢力]と[地球と宇宙の上昇アセンションを阻止したい勢力]との、壮絶な戦いでもあるわけです。

この[光]と[闇]との戦いにまつわり、私たちが直接的に手出しができる部分は、自分の意識のクリアリングと、日常の行ないの部分です。

日々の意識のクリアリングと、日常の行ないを通じて、[光]か[闇]か、自分が選択する側に100%ベットする〔賭ける〕ことが、そちらの方向へ自分が全力で引っ張られる原因となります。

[光]に思いっきり引っ張ってもらいたい場合には、[闇]の要素をぜんぶ切り離し、[闇]的なものは、徹底的に断捨離することが大切です。


例えば、誰かに[闇]に通じるポータルが仕掛けられると、その人と縁をもつ魂にも、[闇]の存在たちが即座に取り憑いて、グループごと[闇]に持っていかれるのです。 それはインターネット上の縁であっても該当します。

インターネットや電波を通じて私たちに悪影響を与えていたワズン星人からの悪影響に対しては対処済みとのことで、その点では安心です。

ただし、[インターネットや電波を通じて私たちに悪影響を与えることができる]ということから、[闇]と共振する[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のゲーム、映像作品などには、近づかないほうがいいことがわかるでしょう。 どのような存在が、どのようなスキマを狙って忍び込んでくるかわからないのですから。

【度重なるショック】 バシャールに成る人間 宇宙銀河全ての闇の根源を辿って見付けた闇の支配者 奇想天外すぎる支配コントロールシステム 発見から対処まで 「輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!」

以上の動画のキリストの言葉、[信じて、見抜いて、切る]ということがとても重要でしょう。

私たちの[愚かな楽観主義][断ち切る必要があるのだとわかっている習慣を断ち切ることができない甘さ][NOと言えない甘さ]から、[切る]という部分でスパンと切ることができなかったとします。 それによって、そこから[闇][魔]が入り込んで増殖します。

スピリチュアルなこととは無関係に、[断ち切るべきものを断ち切る勇気・意志力]というものは、人間力の根底をなすものだとおもいます。

[感情ペプチド]の切り替わりに2カ月を要するので、断ち切ることを2カ月続ければ、かなり成功しやすく、断ち切ることができたという体験によって、自信が取り戻されていきます。

どんなに堅固けんごつつみ〔堤防〕であっても、あり一穴いっけつから決壊・崩落します。

この宇宙は[波動の共振による転写]という基本原理で運営されていますので、[闇]と同じ【周波数】をもつ、共振を発生させる要素と、自分とがつながっていると、[波動の共振による転写]によって、アッという間に[闇][魔]の侵入を許してしまうわけです。

宇宙が安定していれば、そこまで神経質になる必要はないのですけれども、いま宇宙が不安定であることから、ここ数年は、かなり神経質に[闇][魔]との縁切りを行なう必要があるのだと思います。 ちょっとのスキマでも見逃しませんからね、[闇][魔]は。

そして、[光]の高次元存在をはじめとする[光の勢力]の皆さんが、せっかく[闇の勢力]のエネルギーを一掃しているというのに、その足を引っ張ってしまっては、たいへんもったいないことです。

私たちの身の回りから、[闇]の侵入経路になりうるものを、徹底的に取り去っていくのが、上昇アセンションを安全にする道だと思います。

1つの魂が[闇]に乗っ取られると、縁ある魂それぞれに悪影響が瞬時に及んでいきますからね。 縁によって結ばれているエネルギーコードをたどっていけば、[闇]としては、芋づる式に乗っ取り対象を見つけられるので、一挙にやられるわけです。

もちろん、[光]の高次元存在をはじめとする[光の勢力]の皆さんが、知らぬ間に護ったり、エネルギーコードを解除したりしてくれる場合もあります。

しかし、真実を知っていながら、油断して[闇]にやられたせいで、[光]の高次元存在をはじめとする[光の勢力]の皆さんに余計な手間をかけさせては失礼ですよね。

[闇]との縁を結び、[闇]に通じるポータルをつくられてしまうと、まず自分が損をしますし、インターネットを通じての情報発信によって、他者に悪影響を与えてしまいます。 他者に悪影響を与えた、そのツケは自分に回ってきます。 そして、そのツケを払う行為には、時間・体力を要します。

君子危うきに近寄らず。

君子危うきに近寄らず - Google 検索

コトリンゴ

いい歌つくりよるね。

【Alice to Zouroku】- Ending Full/Lyrics
toi toy toi / Chant(kotringo edition) Music Video
In This Corner of the World (Kono Sekai no Katasumi ni) - OST Anime Mix Compilation
この世界の片隅に こどものせかい inthisconeroftheworld
コトリンゴ「漂う感情」
lute live:コトリンゴ「たんぽぽ」
【KIRINJI】恋の気配 LIVE コトリンゴ

[悲惨な時代を経験した]というのは、正弦波〔サインカーブ〕でグラフの横軸より下の領域を経験して、[もうイヤだ!]というエネルギーを出すためだったんだ。

あらゆる悲しみ、憎しみ、怒り、恨みなどは、それを反転させて、受容と愛と光と許しと感謝のパワーを溜め込むためだったんだ。

つまり、グラフの横軸にかんして、線対称になるように、反対側に同じ図形を転写するのよ。

悲惨な経験、ネガティブな経験は、その絶対値と同じだけの、喜びと嬉しさの経験、ポジティブな経験をするための[ゼンマイのネジ巻き]みたいなことなのよ。

だから、人生が悲惨であれば悲惨であるほど、反転ジャンプするときは、爆発的なエネルギーが発揮できるんだわ。

自分を弓だとして、弓が壊れるほどの経験は、しないようになっているらしい。 だから、自分がダメだと思いさえしなければ、必ず反転できる。 人生には、そのようなことしか起こらないらしい。

「悲しくてやりきれない ザ」・フォーク・クルセダーズ(The Folk Crusaders)
あやしい彼女③「悲しくてやりきれない」
【映画:この世界の片隅に】悲しくてやりきれない ( piano ver /cover by saya )
妖怪ウォッチ2 60年前の桜町のテーマ ピアノアレンジ
【1時間耐久】妖怪ウォッチ2「桜町」BGM

ゲームには[闇の世界]への誘いが詰まっている

[日本は世界のひながた]であり、さらには[地球は宇宙のひながた]であるようです。

日本は世界の雛形 - Google 検索

そのように、宇宙は相似形が階層的に反復される構造〔フラクタル構造〕になっているようです。

スエズ運河で座礁したエヴァーグリーン号という貨物船の中には、[人身売買のために誘拐された子供たち若者たちを閉じ込めたコンテナ]が積み込まれていたようです。 生きている人も、死んでいる人もいたようです。 これは、アフリカ人が奴隷としてアメリカ大陸に売られて、運ばれてきたのに、とてもよく似た状況です。

[人身売買のために誘拐された子供たち若者たち]は、[小児性愛者の性奴隷にされる][アドレノクロムをつくるために殺害される〔頭部の中心にある松果体を取るため〕]など、人道上許されない危険にさらされてきたようです。

浦安のネズミの国における子供の誘拐は有名です。 ネズミの国では、子供をけっしてひとりでトイレに行かせないことです。

ネズミの国につじては、偽善と気味の悪さを感じてきました。 コレなのですね。

ネズミの国のアニメには、さまざまな人種差別の刷り込み情報が含まれています。 私たちは不気味さを肌感覚で感じ取り、シャットアウトする知恵を身につける必要があるのだと思います。

地球でそのようなことが起こっているのだとしたら、宇宙でも起こっているのです。 宇宙では、[魂や魂の一部を奪い取られて、閉じ込められている]というケースは、けっこうあります。

魂からエネルギーを抜き取り、そのエネルギーをエサとして生きている存在たちがいるわけです。

マスコミがどうして、不安と恐怖をあおる報道をしてきたのか?  不安と恐怖のエネルギーをエサとする、悪魔的存在が[闇の勢力]の背後にいて、人間が放つ不安と恐怖のエネルギーを、それらの悪魔的存在が吸い取って元気になっていくわけです。

私たちがネガティブな精神状態になると、悪魔的存在との共振が発生しやすく〔彼らとつながりやすく〕なります。


悪魔的存在に魂を奪われるのは、[闇]との契約をなすからです。 手を合わせただけで、[闇]との契約が成立したと見なされ、それが[闇]の総元締めであるバシャールにつながっていく仕組みもあったようですけれども、対処済みだそうです。

とにかく、[闇]との契約を結ばないためには、[闇]との縁をもたないことです。 そのためには、[闇]を呼び寄せる[波動の低い要素]を身近に置かないことです。

[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のゲーム、映像作品などは、[闇]を呼び寄せる[波動の低い要素]の1つだと思います。 そういう情報を、自分で楽しむだけでなく、広く流布るふすることによって、他者をも[闇]の世界へ引き込むことになってしまう危険性があります。

魂の乗っ取りなど、危険な目にあわないようにするためには、[闇]と共振する要素を、自分の中、あるいは、生活空間の中から徹底排除することです。


私もこういう世界には疎く、こういう世界をあまり好きともいえず、素人なりの解釈で、私の理解できた範囲のことを書き記しておきます。

玲奈さんとコウジロウさんのチームが対処してくださっているのは、あくまでも[外なる宇宙]です。

動画を通して「[外なる宇宙]は、こんなふうである」ということを知り、それを私たちが[自分のこととして承認]して初めて、私たちの[内なる宇宙]にも、[外なる宇宙]の内容が転写されるようです。

この宇宙は[波動の共振による転写]という基本原理で運営されている点をいつも思い出すようにすると理解できると思います。

[外なる宇宙]の内容を[内なる宇宙]を転写するためには、(1)[認知〔知覚〕する]、(2)[承認〔受容〕する]という2つの段階を経ることが必要なのです。

ワズン星人は、電波やインターネットを経由して、どこにでも入り込んできていたようです。

ワズン星人の話題が玲奈さんの動画で発表されるということは、ワズン星人には対処済みなので、そのことについては、ひとまず安心です。

ただし、あらゆるものが[波動とその共振]という原理を使って侵入してくるのが、この宇宙であるようです。

[波動とその共振]というのは、ラジオでいえば、同調ということです。 音波でいえば、共鳴です。

ということは、その【周波数】をもつ素材をそこへ置いておくと、その【周波数】に対応する【周波数】をもつエネルギーが与えられたとき、その素材をポータルにして、いらぬものが[波動とその共振]という原理を使って侵入してくるわけです、たぶん。

例えば、御札・御守が効力を発揮するのは、神社の神様の【周波数】が、御札・御守に転写されているために、[波動とその共振]という原理を使って、御札・御守に神様が影響を与えることができるわけです。

私たちの物質界は、物質でできあがっていますけれども、物質は[波動を凝縮した幻影]です。

すべては波動、すべてはエネルギーなのです。

というわけで、[闇]に通じる【周波数】をもつ、あらゆる物質・情報がポータルとなり、そこから[闇]の存在を招き入れることになるわけです。

心の浄化が必要なのも、[闇]との共振を回避するために、心の内側に[闇]と共振しやすい、怒り、憎しみ、悲しみ、恨みなどなど、いわゆるネガティブな感情、ネガティブな心の働きを[共振しない状態]にしておく必要があるわけです。

[闇]というものは、誰にでもあるものであり、[闇]と[光]とがバランスし合って、私たちが成り立っているのです。

[闇]を外側に出すのではなく、[闇]がたしかに私の中にあることを承認・受容し、[闇]に[光]を与えて、中立化・中庸化させるのです。

[闇]に対して怒り、憎しみ、悲しみ、恨みなどなど、いわゆるネガティブな感情、ネガティブな心の働きを抱くと、さらなる[闇]を呼び込んでしまいます。

そこでは、【抵抗のエネルギー】を出さずに、承認・受容し、[闇]に[光]を与えて、中立化・中庸化させること、抱き参らせることが大切であるようです。


玲奈さんとコウジロウさんのチームが対処してくださっているのは、あくまでも[外なる宇宙]です。

[外なる宇宙]の状態を、私たち個々人の[内なる宇宙]に転写して初めて、私たちの[内なる宇宙]でも、低層アストラルが消滅するわけです。

[もはや低層アストラルは存在しないのだ]ということを、(1)[認知〔知覚〕する]、(2)[承認〔受容〕する]という2つの段階をクリアして初めて、そのことが[内なる宇宙]にも転写されるのだと思います。

いいかえれば、それを知ろうとしなかったり、受け容れなかったりした場合には、[内なる宇宙]には低層アストラルが残ったままとなり、その状態で死亡すれば、自分の幻影として信じ込んでいる低層アストラルに、みずからがはまり込んでいく危険性があります。

ですので、生きているうちに、おかしな世界観を最新情報で上書きする必要があるわけです。

そのためには、第五人格などの[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のゲーム、映像作品といった、おかしな世界観をイメージとして私たちの潜在意識に植え付けるようなコンテンツとは、縁を切ることをオススメしておきます。 もちろん、あなたの人生ですので、すべてはお任せいたします。 私はただ情報を提供するだけです。

第五人格は、ヤバいゲームではないかもしれませんけれども、ヤバそうだったらやめとく〔予防原則〕、というのが知恵ですね。 あとはお任せします。


  • 闇の世界につながるイメージを私たちに植え付ける映像作品、ゲームなどは、禁忌きんきtabooタブー〕です。
  • 暴力・殺人につながるイメージを私たちに植え付ける映像作品、ゲームなどは、禁忌きんきtabooタブー〕です。
  • つまり、[低層アストラル/暴力にまつわる系統]の映像作品、ゲームなど、私たちを闇へといざなうイメージを私たちに植え付けるコンテンツは、自分でも見ないほうがいいし、配信もしないほうがいい。
  • 残っているアーカイブを消して、これ以上、私たちを闇へといざなうイメージを私たちに植え付けるイメージを世の中に広げないことをオススメしておきます。
  • [私の意識に残っている[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のイメージを削除します]と何度もとなえて、そうしたイメージは、切り離したほうがいいと思います。

いま地球から闇を取り払っている最中であり、闇に引きずり込まれる魂をできるだけ少なくしたい、というのが創造主の願いです。


いま、地球では、大きなクラス分けが行なわれている感じであるようです。

光へと向かう魂が増えていく一方で、さらに学びを続けたい人たちの中には、コロナで死ぬ人あり、ワクチンで死ぬ人あり、自然災害で死ぬ人あり、食糧危機で死ぬ人ありで、地球人口は大きく減っていく感じなのかもしれません。

私たちの知恵・叡智が試されているのです。

4次元地球文明を構築していく並行現実を選択した人と、そうでない人は、やはり道が分かれていくようです。

死後の世界では、生きている間につちかったイメージ、観念に見合った世界が展開されます。

生きているうちにお釈迦様を信仰している人には、お釈迦様が登場するなど、そういう感じで、死後の世界の入口が展開されるようです。

[低層アストラル/暴力にまつわる系統]の映像作品、ゲームなどでインプットしていたイメージが、死後の世界において展開され、それに巻き込まれてしまう危険性があるのだと私は思っているのです。

[映像作品だから有害ではない]というのは誤りで、この[現実]すらも立体映像作品であり、その大本は私たちのイメージ、思考、観念、信念体系などにあります。

私たちのイメージ、思考、観念、信念体系などをクリアリングすることは、生きているうちでないとできません。

生きている間は、とても貴重な時間であり、ここで私たちのイメージ、思考、観念、信念体系などを汚染する映像作品、ゲームなどを視聴するのは、自分で自分の首を絞めることになります。

【火星】人類AI化 仮想現実に引き込まれる人間達 死後の世界の支配 レプティリアンや火星宇宙人 COVID-19光と闇の意図 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

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【AI化促進】火星宇宙人により進められる仮想現実化 人間のAI化の現状 2020年オリンピックで行われようといていた事 人類は5Gを越えられるのか 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

それを生配信やアーカイブ、あるいは、動画として世に広めることは、自分の意識だけでなく、他者の意識をも汚染することになります。

そのツケは、大きなツケであり、自分が払うことになります。

危険だと思うので警告するまでのことです。

私だったら、必死こいてアーカイブを消しまくり、自分でも[私の意識に残っている[低層アストラル/暴力にまつわる系統]のイメージを削除します]などのアファメーションを繰り返し、唱えます。

どういうことが危険なのか、知らないことほど恐ろしいことはありません。

もちろん、私たちにはガイド、守護天使、[ハイヤーセルフ]などがついていますけれども、いつも守護してくれるわけではありません。

自分の身は自分で護ることも、自立心をやしなううえで大切なことです。

どうか安全な道へ進んでください。


昆虫や蝶類や動物たちとたわむれ、植物と意思疎通が行なえるような世界。

その世界が自分の理想だとしたら、ゲームを通じて自分や視聴者の潜在意識に悪いイメージを刷り込むような行為は、どちらかというと、好ましくないのかな、と思います。

思わぬところに、[闇の勢力]の仕掛けがあるものです。

【ルーツ】日本人の魂はどのように誕生したのか 驚きの宇宙の作られた経緯 「愛なる存在」と「愛の通じない存在」の違い 創造主が日本人に願う事

[与えられた【苦しい義務を果たす】代わりに報酬を受け取る]というふうに、[自分を犠牲にした代償として報酬を得る][総じて、何かに従属する]といったような心的態度を学校や会社から植え付けられる

これは商売でも同じですけれども、[与えられた【苦しい義務を果たす】代わりに報酬を受け取る]というふうにやっていると、仕事が苦しくなりますよ。

自分が楽しいことを勝手にやっていて、それを喜んでくれる人がいる。

自分が楽しいことが優先で、それを喜んでくれる人がいるかどうかは、宇宙にお任せする。 これが本当の生き方でしょう。

自分の[ハイヤーセルフ]や[マスターソウル]から与えられた任務に忠実なことをしていたら、何かをなしてヤリガイを感じながら、それで喜んでもらえる、という回路が循環し始めるようです。

それが循環しない場合、自分が決めてきたテーマとは関係のない、いわば[本筋から外れた生活をしている]のだと考えればいいでしょう。

[おカネがたくさん得られる]ことを中心に、人生の進む道を決めていくと、そのゴールは、[闇の勢力]の支配下に入り、抜け出せなくなる、ということになるでしょう。

[おカネで支配する]ということの中に、[給料を高くする][交換レートを高くする]というのがあるわけですよ。

給料の額によって、[闇の勢力]に都合のいいように、誘導されてしまうわけです。

医療利権を維持するために、医師の給料を上げておく。 そうしないと、医療利権を維持できないから、そうしておく。

そこから逆算的に、医学部に進学するのに有利な学校とか、それには数学が得意である必要があるとか、数学の受験出版社である東京出版が富み栄えるとか、数学教師がもてはやされるとか、そういう構造になっているわけです。

でもそれに沿って生きていくと、今回のように、医師として、医療に名を借りた殺人行為を行なうような、ワクチンを注射して人殺しをするような、そんなことをさせられるわけです。

結局、おカネに誘導されて医師を選んだ時点で、勝負ありなんですよ。

[人の健康を本当に考える]というテーマを本気で考えるのだったら、[医者いらず]になるような[食の安全][水の安全][空気の安全]など、まず[病気以前の問題]から手をつけるはずです。

でも、食品や飲料の産業などは、発がん性物質を多く含む食品や飲料を、平気で売り続けているでしょ? 

五輪の聖火リレーは、選挙カーとか、右翼の宣伝カーみたいなので、大音響で騒いでいるらしいよ。

五輪の聖火リレーで車列を出したのは[日本コカコーラ][トヨタ][日本生命][NTT]。

東京オリンピック聖火リレースポンサー企業車列がランナーを盛り上げる! 福島県いわき市内 しずちゃん なでしこジャパン他 Tokyo Olympic Torch Relay  Fukushima‐ken
2020聖火リレー 巨大特装コンボイ特集!! 2020 Olympic Torch Relay Big Convoy

[不幸で未熟な状態]から[頑張ることを通じて幸福で成熟した状態を目指す]という工程を、家庭や学校で刷り込まれるけれども、これは完全に間違っている

要は、[いま楽しいことに没入する]ことを通じて、それと同じ【周波数】の[現実]が続けて投影される。 これが実際の[現実]創造の世界である。

[つらいだけのこと]を頑張るのは、【周波数】を下げるだけ。 例えば、苦手科目の克服というのは、心にものすごい怒りを溜め込むので、この怒りを解放しないかぎり、誰かを傷つけてしまうような言動が、いつまでたっても治らない。

結局、心の奥底にある癒やしを必要とする[不要ファイル]が、いつまでたっても悪さをして、私たちの意識にゆがみ/ひずみ〔ディストーション〕をもたらすんだよね。

型にはまった言動をして、外側から矯正しても、実際には治らないと思う。

光を当てて、[隠している闇]を表に出させて、受容と愛と光と許しと感謝で、その[隠している闇]を融かす必要があるのだと思う。

[この悪いクセを直さなきゃ]というのでは、病気だから治らないんだよ。

自分を分析していって、病巣に切り込んでいき、そこで受容と愛と光と許しと感謝で、その[隠している闇]を融かす必要があるのだと思う。


相手に対してなしたことでも、それが悪いことなら、[自分の宇宙]に毒をまき散らすことになる。

つまり、相手に対してなしたことでも、それが悪いことなら、自分の庭に毒をまいてしまうような結果を招くんだね。

そして、毒は磁石のように毒を呼び込んでくる。

だから、毒まみれになるんだよ。


[バラの花に包まれたような生活]は、[バラの花に包まれたような気分]が招き寄せる。

だから、[気分よく生活することを継続する][心静かな生活を淡々と継続する][探求活動に無我夢中の生活を淡々と継続する]というのが、いいのかもしれません。


したがって、[不幸で未熟な状態から脱却しようとして苦心惨憺する]というのは、それと同じ【周波数】の[現実]を招き寄せてしまう危険性がある。 つまり[不幸で未熟な状態から脱却しようとして苦心惨憺する]という[現実]がコピーのコピーのようにして、延々えんえんと続くのが、[現実]創造のメカニズムなのです。

それとともに、不幸で未熟な状態から脱却しようとして苦心惨憺する]という部分が労働である場合、労働が搾取されやすい。

ブラック企業などによるヤリガイ搾取さくしゅが、これである。

結局、個々人が独立個人となり、個々が独立した経済主体にならないかぎり、搾取・支配は存続されてしまう。


[闇の勢力]は、ループを止めると、私たちが目覚めてしまうことを恐れていて、けっして私たちを休ませようとはしませんね。

コロナはもちろん、[闇の勢力]が加担している部分もあるのですけれども、[光の勢力]が[闇の勢力]に妖精して、このウイルスをつくったらしく、【という[現実]がコピーのコピーのようにして、延々えんえんと続く】というループ状態、いいかえれば、ハウリングがひどくなり続ける状態にストップをかける意味で、コロナのパンデミックが起こされているわけです。

いいかえれば、社会を緊急停止させること、割込処理でループを強制終了させる。 これが[コロナがパンデミックを起こしている]という[現実]を上が映し出している狙いなのでしょうね。

[自分を後回しにするクセ]をつけると[成長・進化]が遅れます

家庭や学校でおこなわれてきたしつけに、[自分より他人のことを思って行動しなさい]というのがある。

ちなみに、これは正しくないからね。 自分を最優先にしてください。 自分すら幸せでないのに、他人を幸せにできるわけがないのです。

また逆に、他者の犠牲の上に成り立つ幸福をむさぼるヤツは、必ずヒドい目に遭います。

つまり、[私も幸せ][あなたも幸せ]というWin-Winの関係において、喜びを与え合うしか、調和というものは成り立たないわけです。

どちらかが[損をさせられているな]と思えば、その[喜びを与え合う循環的関係性]は壊れてしまうのです。

[愛が通じない相手]という存在がいるようなのですね。

[収奪することしかできない相手]という存在がいるようなのですね。

愛というもの、与えるということは、やはりある種のトレーニングの賜物たまもの

それによって[自分を後回しにするクセ]がついているため、上昇アセンションに必要な別離を思い切って実行できない人たちが多い。

上昇アセンションをするために、[別離するべき魂どうしは、別離する必要がある]のだと思う。

これは[心の冷たさ][自分勝手さ]から、[他者を排斥する][他者を切り離す]ということではない。

私たちは行く行くは、1つに統合されるのである。 まずは、そこを信頼する。

将来的に1つに統合されるためには、先へ行ける人から、どんどん先へ進み、それによって、集合意識として[前進]する必要があるのだと思う。

結局、個々の魂が、その魂の[思う存分][思いっきり]が発揮できる状態にすることが調和であろうと思う。

現在の状態は、共依存を保持するためのしがらみに、多くの魂が絡みついてしまい、進めない状態である。

しがらみを断ち切り、自由になってこそ、自分ほんらいの進む道に引き寄せられていくのである。

一言で言えば、[今まで]をぶっ壊して、空白状態をつくることが、いま必要なことなのである。

空白状態に至れば、自分の内面からの導きに対して敏感になることができて、そこから、大きく舵を切ることが可能になるのである。

上は自由意思の法則、不干渉の法則に基づき、具体的なことは言わないけれども、[これまでの人間関係を断ち切りなさい][これまでのコミュニティを出てしまいなさい][ゼロになって、ゼロから始めなさい]というのが、たぶん上が伝えたいことだろうと思う。

[自分を後回しにするクセ]を出してしまうと、集合意識として[前進]することができなくなる。

[別離するべき魂どうしは、別離する必要がある]という部分をしっかり行なわないかぎり、集合意識として[前進]することができないのだと思う。

結果として、[将来的に1つに統合される]という成果を得ることができなくなるのだと思う。

つまり[自分を後回しにするクセ]や[愛着]を超えて、[愛]で判断するならば、[別離するべき魂どうしは、別離し、前進できる魂は、しっかりと前進する必要がある]という部分をしっかりと実行するしかないのである。

学校教育では、[誰もリーダーを追い抜かないような空気]が刷り込まれている

日本企業が伸びなくなったのは、社長がサラリーマン社長で、[誰もリーダーを追い抜かないような空気]に甘えて指名された、無能なリーダーが多いからだと思う。

実際には、[自分を最大限に利すること][自分を最大限に成長・進化させること]が、[全体への貢献度]を最大限にする唯一の道なのである。

それは、[津波てんでんこ][命てんでんこ]の教えと合致する。

つまり[組織に対して、全体に対して、気兼ねしながら進む]よりも、独立独歩で、おのおのが[自分を最大限に利すること][自分を最大限に成長・進化させること]を実現したほうが、全体の進捗しんちょく度が上がる。

いいかえれば、組織を解体して、個人事業主をその都度招集してプロジェクトを遂行する形態のほうが、これからの時代に合っている。

ということは、学校教育になじむような、オールラウンダーではダメなのだということ。

特定領域を深掘りして、しかも、特定領域で強烈な個性が発揮できる状態にしなければ、プロジェクトに加入させる価値のないメンバーとなってしまう。

つまり、自分磨きに専念することが大切だ。

そのためには、学校へは行かないほうがいい。

お金が得られなくなるという恐怖から離婚することを躊躇してしまう

[お金の安全]を追い求めすぎることは、不自由への道につながっている。

自分が安定的に生きていくのに好都合な異性・配偶者を選ぶ、その打算が、選択の誤りにつながる。

お金がより多く儲けられるような職業に就くために、自分の関心とは関係のない分野の勉強をする

[自分のほんらいの姿]から離れると、必ず悲惨なことになる。

[自分のほんらいの姿]とは、[今回は、何をやりに地球に生まれ変わってきたのか]という原点のことである。 そこを離れて、別の道を進んでいると、お知らせのために[その道を進んでもうまくいかない]という[現実]を[ハイヤーセルフ]などが投影して教えてくれる。

それは、[小さな自分]に留まりなさい、ということではない。

むしろ、果敢にチャレンジしなさい、ということである。

宇宙と同じぐらい広い意識をもつのが私たちである。 自分を過小評価することをやめて、しっかりと[宇宙から与えられた持ち場]でのおつとめを果たす。 これが、創造主の言いたいことだろうと思う。

お金に支配されて、本当にやりたいことを直感的に知ることができなくなっている

お金の観念に支配されてしまい、本当に興味のあることを素直に選ぶことができなくなっている。

お金にまつわる打算なしに、素直に自分が興味を持てる進路を選ぶ。

[おトク]に敏感に生きる人は[おカネに支配されがち]

結局、給料を高くしているのは、そちらへ奴隷を誘導するためでしかない。

医療にも、光と闇があり、医者の給料が高いのは、[闇の勢力]の直接の手先として、人間の生殺与奪を掌握する部分を担っているからである。

いいかえれば、[人殺しの代行をするのが医者である]という側面が否定できない。 [闇の勢力]の手先として、人殺しを代行してくれる奴隷たちを優遇するのが[闇の勢力]の狙いである。

ワクチンを打とうとしているお医者さん、あなたの胸に手を当てて考え直してみてください。 あなたは、人殺しの手助けをしてはいませんか? 

[医療における教育][医療における間違った常識]に気づかずにいるお医者さん。

[自分は世の中で優秀なほうだから、みんなは無知なんだ]と思い上がってはいませんか? 

お医者さんは、医療に名を借りた大量虐殺を行なおうとしている製薬企業たちに、洗脳されていますよ。