[いまだに後悔している自分の言動]をゆるす|教訓だけは忘れないようにしながら、今後はけっしてそのことで自分を責めない|そういう意味において、過去を水に流す

【信念体系・観念】+【ジャッジメント】が背景にあるから、[責める]という結果が生まれる。

[責める]原因である【信念体系・観念】+【ジャッジメント】を分析し、その考え方を運用すると[責める]結果を招くことを、ただただ観察し、意識しておく。

[不完全な自分][自分の失敗][自分の黒歴史]を含めて、トータルで自分であるのだと深く感じ入り、すべてを受け容れる〔ゆるす〕|けっして自分を責めない

[あるがまま]が純粋に存在する。 それ以上でも、それ以下でもない。 ただ[あるがまま]があるだけ。

[いまだに自分が根に持っている他者の言動]をゆるす|教訓だけは忘れないようにしながら、今後はけっしてそのことで他者を責めない|そういう意味において、過去を水に流す

【信念体系・観念】+【ジャッジメント】が背景にあるから、[責める]という結果が生まれる。

[責める]原因である【信念体系・観念】+【ジャッジメント】を分析し、その考え方を運用すると[責める]結果を招くことを、ただただ観察し、意識しておく。

[不完全な他者][他者の失敗][他者の黒歴史]を含めて、トータルで他者であるのだと深く感じ入り、すべてを受け容れる〔ゆるす〕|けっして他者を責めない

[あるがまま]が純粋に存在する。 それ以上でも、それ以下でもない。 ただ[あるがまま]があるだけ。

電気〔電気の抵抗と発熱によるエネルギーロス〕|力学〔摩擦による抵抗と発熱によるエネルギーロス〕

特定の【信念体系・観念】+【ジャッジメント】から[責める]という言動を行なう。

それは【抵抗のエネルギー】として発熱によるエネルギーロスを生み出す。

結果として、 [スタートを切る勇気が出ない] [その流れに飛び込む勇気が出ない] [あと一歩が踏み出せなかったせいで、結ばれるべき人と結ばれる、という結果を逃してしまう] [豊かさ・富を受け取るべきタイミングで、自分にはその資格がないのだと遠慮し、豊かさ・富を受け取ることを拒否してしまう] [上昇アセンションへ向けてスタートを切るべきタイミングで、自分にはその資格がないのだと遠慮し、上昇アセンションすることを拒否してしまう] など、私たちに不利な結果をもたらす。

[運動・行動]が[液状化]=[私たちが動けるかたちに場が変容した状態]を呼び起こす|運動によってゲルが液体に変化する

水と砂の混ざった地面に、微振動を定常的に加えると液状化する。

液状化した地面は、その中を動き回ることができる。

小さな一歩から[運動・行動]を始める。 それによって、[水と砂の混ざった地面に、微振動を定常的に加える]ことになる。

液状化がいったん始まったら、[運動・行動]を続けることによって、液状化状態を保持することができる。

毎日、小さな一歩でも続けることが、液状化状態、いいかえれば、私たちが動ける状態を維持し存続させることに直結する。

小さな習慣でも、[運動・行動]を続けることが第一歩である。

マインドがエネルギーをムダ遣いする部分を節約|人間関係の整理によって、人間関係でエネルギーロスしている部分をセーブする

変異種のコロナは、大きな社会変革を起こすであろう。

ガイアの迷惑の考えることなく、飛行機でホイホイ外国へ行っていたことが異常だったのだ。

新幹線が北海道から鹿児島までを結んでいる。 国内移動についてまでも、飛行機で行く必要があるのか? 


移動におけるエネルギーロスと環境破壊を徹底的にセーブする必要があると思う。


人間にかんしては、人間関係というムダな部分にエネルギーを奪い取られてきた過去を反省するべきときだ。

[会社のメンバーで飲み会をする]というのは、共依存の関係を深めることにしかならない。

そういうベッタリした共依存の人間関係を続けているかぎり、上昇アセンションはできない。

独立個人として、もっと自立する必要がある。

そういう意味で、コロナで在宅ワークが主流になっている現状は、たいへん好ましい。


これから、かなり嫌みったらしい言い方をしますけれども、それは、あなたにご自身が周囲に振りまいてきた迷惑を自覚して頂くためです。

あなたが改心するのであれば、私はあなたの味方です。

しかし、あなたが改心しないのであれば、私はあなたのような人と縁を切ります。

もちろん、永遠に縁を切るのではありません。

あなたが、そのことに気づくまで、という期限付きです。


[会社のメンバーで飲み会をする]ことを喜んでいた皆さんは、そういう、うお座時代の観念を拭い去らないと、これからのみずがめ座の時代においては、日陰者になりますよ。

[他者を支配したり、他者から支配されたりすること]を当たり前だと思っている、あなたのその観念は、すでに時代に合わなくなってきています。

そういうあなたに、1つお願いがあります。

嫌がる人を、けっして[会社のメンバーで飲み会をする]ような人間関係に引き込まないでください。

人間は自分と向き合い、自分と対話をすることで[成長・進化]していきます。 他者との関わりの中で[成長・進化]することもありますけれども、[会社のメンバーで飲み会をする]ような人間関係の中から、[成長・進化]が引き出されることはまれなことでしょう。

[会社のメンバーで飲み会をする]ような人間関係を築きたがるあなたは、他者の[生きる権利]の再重要部分である【人間として、自分と向き合い、自分と対話をすることで[成長・進化]していく部分】を、ことごとくつぶしてきました。

[会社のメンバーで飲み会をする]ような、くだらんことをするヒマがあったら、自分と向き合い、自分と対話をすることで[成長・進化]していきたい人間も、けっこう多いのです。

あまたは、いまのところ[成長・進化]が止まっている停滞人間ですけれども、[会社のメンバーで飲み会をする]ような、くだらんことばっかりしてきたからでしょう。 あなたは、自分と向き合い、自分と対話をすることで[成長・進化]していくことをおこたってきた、怠惰なサボり人間です。 そのことをしっかりと受け容れてください。

[会社のメンバーで飲み会をする]に参加したがらない人を[自分勝手][ワガママ][社会がわかっていない未熟者]だと断罪してきたあなたこそ、依存心のかたまりである未熟な人間です。 あなたが、いい年こいて未熟な人間であるのは、[成長・進化]が止まっている停滞人間だからですよ。 そのことをしっかりと受け容れてください。

ただし、停滞人間・未熟な人間でも、改心すれば短期間でまともな人間になることができます。 改心してください。


まずは、あなたは、自分がまともではなかったことを、しっかりと受け容れられる自分づくりをしてください。

あなたはきっと、反発していることでしょう。 それだからこそ、停滞人間・未熟な人間であり続けたあなただったのです。 ご自身が、心のご病気であることを自覚なさってください、依存人間さん。

そして、そういうあなたに、もう1つお願いがあります。

あなたは自立心が弱いために、[会社のメンバーで飲み会をする]ような人間関係に依存してきたのだということを自覚してください。 あなたは、他人に対する依存心が強すぎるのですよ。 甘えが強いの。

あなたは心が弱いから[会社のメンバーで飲み会をする]ような人間関係を構築してきたのです。 それによって、多くの人々を苦しめてきました。 その原因は、あなたの依存心にあるのです。

あなたは、自分の依存心の強さ、自分の弱さを、しっかりと直視してください。

そして、これからの第一歩として、孤独を楽しむトレーニングを始めるといいでしょう。

幸福は、自分の内側にあります。

そして、神も自分の内側にあります。

けっして外側に神を求めてはなりません。

依存心の強いあなたは、外側に何かを求めるクセを身につけているのです。

じつは私自身もそうでした。 いや、私自身も、現在、外側に何かを求めている部分をもっています。 しかし、その自分のクセを、しっかりと受け容れて、自分を客観視するようにしています。

内側にしか答えはありません。


[会社のメンバーで飲み会をする]が大嫌いで、ひとりで働くことが好きな皆さん、おめでとうございます。

あなたの時代が到来しました。

人間関係という、仕事とは別の要素が【抵抗のエネルギー】の原因となって、いままであなたは力を発揮できていませんでした。

しかしこれからは、あなたの本領が発揮できる時代です。

自分の力量を思う存分発揮してください。