天才プログラマーは[非定型発達][発達特性][発達凸凹][発達障害者]である場合が多いらしい|あなたの個性を徹底的に伸ばせば発達障害でも食っていける|恐れず突き進みそこを深掘りせよ!

シリコンバレーの天才プログラマー3人の話

[闇の勢力]は、こう願っている。「何事も自分の喜びすらも他人任せのおバカさんな奴隷で、いつまでもいてくれよ」と。

支配・コントロールがいつから始まるのかというと、中学に入学した段階からだよ。

中学課程の成績で、行く高校が振り分けられる。

中学課程の成績が悪いと、例えば、中2の後半、中3から勉強に目覚めて、頑張ったとしても、[底偏差値のおバカ高校]にしか出願できないような仕組みになっている。 つまり、中学1年、中学2年、中学3年の前半の成績から、受験する高校が上意下達で決められてしまう。

このトリックに気づけよ。

中学課程の成績で、頭の良し悪しとか、仕事のできる・できないなどは決まらない。

このシステムは結局、[底偏差値のおバカ高校]に振り分けられた生徒を、意気銷沈させ、いじけさせ、3K労働〔きつい・きたない・きけん〕に就かせるためなんだよ。

[自分は勉強ができないから、バカだから、社会的に見て低いランクの労働者にしかなれない]という、あきらめの心を抱かせるために、[底偏差値のおバカ高校]が用意されている。

[蛇腹談義50] え?そんな話してもいいの?桑山哲也に歴史あり!【ゲスト:桑山哲也(ベルギー式クロマチックアコーディオン) 中編】

[闇の勢力]が仕組んできたのは、格差をつくって分断統治・分割統治をすることなんだ。

分断統治・分割統治とは、どういうことかというと、キミが[まあまあ賢いとされる高校]に合格するだろ?  そうすると、[底偏差値のおバカ高校]に進学した連中を[底偏差値のおバカ高校にしか行けなかったヤツ]として見下すだろ?  結果として、[底偏差値のおバカ高校の階層]と[まあまあ賢いとされる高校の階層]とが、相剋そうこくの関係になるよう、つまりは、対立する関係になるように仕組むんだわ。

これは高校だけでなく、学校教育全般において、あるいは、企業社会全般において、分断統治・分割統治のための洗脳の仕組みが仕掛けられている。

  • 個々人の成績に順位〔ランキング〕をつけて、人間を偏差値で差別する根性が植え付けられる。
  • 個々人の所得に順位〔ランキング〕をつけて、人間を所得で差別する根性が植え付けられる。
  • 個々人の居住地域に順位〔ランキング〕をつけて、人間を居住地域で差別する根性が植え付けられる。

そういったことの始まりが、[中学課程の成績で、行く高校が振り分けられるシステム]なんだね。


さて、[底偏差値のおバカ高校]に行く価値があるかというと、ない。

ハッキリ言って、[底偏差値のおバカ高校]には[お友達になりたくない感じの人々]が集まっているから、その【周波数】に呑み込まれて、キミまで[お友達になりたくない感じの人々]になるんだ。

環境というものを甘く見るなよ。 [周囲に流されなきゃいいじゃん]というのは、理想論でしかない。

事実、キミは中学時代、ゲームにうつつをぬかし、YouTubeばっかり見て、勉強をろくにしなかっただろ?  中間テスト、期末テストの直前でも、しっかり勉強しなかっただろ? 

人間は環境に流される。

したがって、自分で自分の環境をつくるんだよ。

環境構築に失敗し、[底偏差値のおバカ高校]の[お友達になりたくない感じの人々]が周囲にいたら、その世界に流されてしまう。

朱に交われば赤くなる。

それは【共振】の原理だよね。

すべては波動、すべてはエネルギーなんだ。


【周波数帯域】〔frequencyフリークェンスィ bandバンド〕というものがあるんだよ。

例えば、ヤクザと警察は同じ【周波数帯域】に属しているだろ? 

高潔な警察官は、警察組織の腐敗ぶりなど、その低い【周波数】には合わないから、辞職していくんだよ。

それは【共振】の原理だよね。 【周波数】が異なると、【共振】が発生しないから、[水が合わない]ということで、離れざるを得なくなる。

すべては波動、すべてはエネルギーなんだ。

ヤクザ/警察の世界に染まっていくと、人相・目つきが悪くなっていくだろ? 

顔まで変わっちゃうんだよ、自分が身を置く【周波数帯域】によって。

要は、付き合う友を選びなさい、ということ。


そういう意味において、三者面談とかで[底偏差値のおバカ高校]しか受験させないとか教師が言い出したら、だったら高校受験をしません、ということでOKだ。

[底偏差値のおバカ高校]だと、[数学 Bや数学 IIIが履修できない]とか、取得できる単位に制約が出てくるんだよ。

そんなんだったら、高認を取って、大学受験をしたほうがいい。


これからの時代は、集団をつくったり、集団に属したりしても、星回り的に、成功しないことになっているんだよ。

[実力のある個]がその場限りの〔アドホックな〕チームを組んで、ミッションが終わったら解散するような、そんな感じの仕事っぷりになるんだ、これからは。

したがって、やたらに[集団をつくる][組織をつくる]ということをすると、その集団・組織を運営するために時間・体力を奪われて、個としての自分を磨く余裕がなくなる。 これだと、これからのみずがめ座時代においては、沈んでいくばっかりになる。

絶対に集団・組織をつくらないこと。 いつもフリーでいること。 いつも軽やかでいて、何にでも変容できる余地を常に残しておくことが大切だよ。

個としての自分を磨くことを邪魔するような教育だったら、教育には参加しなくていい。

私の考えでは、[教育の自由]があると思う。 つまり、自分をつぶすようなクソ教育だったら、その教育を拒否する基本的人権が、誰にでもある。


それから、あえていえば、英語は必要ない、と私は思っている。

考えが古いのかもしれないし、考えが間違っているのかわからないけれども、昔からグローバル化については、おかしいと思ってきた。

グローバル化というのは、スイスのバーゼルにあるBIS〔国際決済銀行〕を総本山とする、中央銀行組合の支配下に入り、BISによる[おカネによって生殺与奪の権利をすべて掌握されたシステム]に組み込まれた状態を指し示す。

明治維新とは、日本銀行を通じて、日本を金融的植民地にすることに同意させられた事案をいう。

BIS〔国際決済銀行〕を総本山とする支配構造の裏には、ロスチャイルド、さらには、イギリス王室などがあるらしく、さらにその上位にはドラコニアン、レプティリアンなどのチンピラE・Tがおり、さらにその上位にはワズン星なり、金星なり、火星なりがあり、その上位にバシャールという全宇宙を支配する闇の帝王のようなものがいるらしい。 バシャールは茶色いアメーバのようなものらしい。

この[中央銀行とおカネによる借金奴隷システム]いいかえれば[バビロンシステム]いいかえれば[ピラミッドシステム]から解放されようとしているのが、私たちの現状なんだ。

[グローバル化][英語教育の重視]というのは、[バビロンシステム]の一部の性質を指し示している言葉なんだね。

たぶん、ロンドンのごく限定された[シティ]という地区が、世界を所有する中枢の中の中枢になっているようで、その分室が株式会社アメリカ合衆国、その指令本部がワシントンDCだったんだ。 株式会社アメリカ合衆国の社長をプレジデントという。 大統領ではなく、社長だよ。

その株式会社アメリカ合衆国の社長室が存在したワシントンDCを、米軍の特殊部隊、あるいは、州兵が征圧して、株式会社アメリカ合衆国は解散した。 けれども、[株式会社アメリカ合衆国が解散状態にある件]はまだ公表されておらず、バイデン〔彼はバイデンの影武者〕は大統領であるふりをして演技をしている。 バイデンの影武者は、どこかの撮影セット〔スタジオ〕に、ワシントンDCのホワイトハウスに似せた執務室をつくり、そこで撮影をして、世界へ向けて、その映像を流している。

バイデンの影武者は、頭脳も肉体も衰えている、たぶんAIないしはNPCと呼ばれる、いわば腑抜けみたいな存在なんだよ。 このバイデンの影武者に振り付けをしているのがトランプチームで、いわばバイデンの影武者は、トランプチームの傀儡かいらいなんだね。

それで、[グローバル化]とは、地球を支配してきたイギリス王室による世界支配を意味し、[英語教育の重視]というのは、言語的な世界支配を意味する。

もう一度、強調しておく。 [グローバル化]とは、イギリス王室やロスチャイルド、あるいは、その背後にいたレプティリアン、ドラコニアンといった[闇][魔]が、地球全体を支配することを意味する。

もっと短く言えば、[闇][魔]が地球を支配するのが[グローバル化]であり、[英語教育の重視]とは、[闇][魔]を肯定することにつながりやすい。

そして、英語学習というものは、私たちが数学・理科といった、日本の強みに投入する時間・体力〔工数〕をムダに消費する、[ムダな勉強]=[ムダ勉]の元凶なんだよ。 私たちの人生という時間をムダ遣いさせ、私たちの【魂の成長】【意識の進化】を阻止するという、[闇][魔]の常套じょうとう手段がある。 英語学習という[ムダ勉]を省くことによって、数学・理科・プログラミングといった、生活を維持するのに必要なスキルの獲得に、自分の人生という時間〔工数〕を割り当てることができるのである。

シリコンバレーと日本のエンジニアの能力の違い

Amazon | Inspired: How to Create Tech Products Customers Love (Silicon Valley Product Group) | Cagan, Marty | PMP Exam

INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント | マーティ・ケーガン, 佐藤 真治, 関 満徳, ., 神月 謙一 |本 | 通販 | Amazon

それから、大切な視点として、[英語といっても多岐にわたる]のであって、[汎用的な英語力]というものは存在せず、[汎用的な英語力]というものは幻想だということがある。

例えば、[証券業界で使う英語][工作機械のセールスで使う英語][大企業向けのソリューションのセールスで使う英語]は、それぞれが異なる。

そして、英語教師になっている人々、それは英語圏の人々も同様だけれども、専門性が低いために英語教師という、あまり専門性を必要としない職業に就いていることが考えられる。 いいかえれば、専門性の高い英語力を高めるための英語教育ができる人は、英語教育の世界には存在しない、というジレンマのようなものがある。

そのことを含めて[汎用的な英語力]は存在しない、の一言で終わる。

[英語を強みにする]と称する人の多くが、数学・理科・プログラミングといった、生活を維持するのに必要なスキルの習得から逃避するために、英語という頭をあまり使わない[スキル?]を選定しているように見える。

使い道のない[スキル?]を逃避のために勉強しているようでは、まったく効率が悪すぎる。

プログラミングを鍛えて、シリコンバレーに移住するからベルリッツで英語を特訓した。 その素地になるのは中学英語であった。 こういうことで、いいのだと思う。

英語圏では、アジア人差別が強烈なところも多く、アメリカ、ヨーロッパは、その筆頭だろうと思う。 そこで差別に打ち勝つためには、所得=社会階層を上げることしか、今のところ解決策がないのだと思う。

それでは、英語力が所得=社会階層を上げる[スキル?]になり得るのか?  まったく、ならない。

言語が達者で身に付く[スキル?]とは、知識・暗記で済まされる領域、いいかえれば、文系の領域に、その役立つ範囲・適用範囲が、限定されてしまうんだよ。

結局、数学・理科・プログラミングといった、[物事を構築する背後にある仕組み]を応用できる人の技術体系をスキルというのであって、言語の運用能力そのものはスキルではない。

だから数学・理科・プログラミングといった、スキルの土台になるリテラシィの部分で逃避して、英語力を鍛えるとか息巻いても、英語圏で食っていけなきゃ英語力もクソもねぇべさ。

要は、スキルの確立が先。 いいかえれば、数学・理科・プログラミングといった、理系的な部分に対して、工数を集中投入する〔選択と集中〕。

余った時間で英語をやって、[数学・理科・プログラミングは優れているけれども、英語力は人並み程度]という状態を目指す。 プログラミングを鍛えて、シリコンバレーに移住する状態に至ってから、英語を本格的に学習する。 この戦略が最もまともだと思うよ。

シリコンバレーで働くプロダクトマネージャーにインタビュー

数学・理科・プログラミングの世界では大したことができないのだと自分で自分の才能の限界に気づいたら、日本でニッチな領域を狙って、個人でITエンジニアとして食っていけばいいと思う。 そのときは、英語なんかあんまり使わないよ。

逆に考えてだよ、[英語ができます]と称して、この日本で食っていけるのか?  英語力を鍛えるためだったら、海外の教師からZOOMでオンラインレッスンを受けるなど、家庭で英語学習ができるよね?  日本人の英語教師なんて、引き合いがないよね?  ここで詰んでしまうんだ。

英語力だけ高いけれども、結局、高卒で、知性の面ではどうしようもない帰国子女というのが、わんさかいるんだよ。 もちろん、彼らにも別の良き面が必ずあるから、全面的に彼らを否定するわけではない。 しかし、現実問題として、帰国子女にもピンからキリまであるから、[英語力の高さ]についての幻想を捨てたほうがいい。

英語学習で人生をムダにするよりも、数学・理科・プログラミングに工数をかけたほうがいいよ、ということ。

結局、人生における時間という工数を、どのリソースに対して投入するか。 そのゲームをしているんだ。 人生とは、[工数の按分あんぶんにかんして、自分にとって、メリットが最大になるように最適化するゲーム]=[投資における最適化というゲーム]なんだよ。

私たちが工数を最も費やすべき対象は、【魂の成長】【意識の進化】に対してだよ。

私たちが生まれてきたのは、[異性との恋愛とは何か?][生殖とは何か?][子育てとは何か?][愛とは何か?][公平とは何か?][平等とは何か?][人権とは何か?][平和とは何か?][調和とは何か?]などを、人生の実体験を通して、魂に刻みつける学びをするためなんだね。

以上に列挙したようなことを、体験を通じて知り得た知見が、【魂の成長】【意識の進化】の一助になる。

学校の勉強に、あるいは、日々の仕事に忙殺ぼうさつされて、 本当に味わうべき人生の味を味わうことを忘れた結果、何にも気づかずに、何をも学ばずに、人生を終えていくんだ。 これでは【魂の成長】【意識の進化】にはつながらない。 そういうことを狙っているのが[闇の勢力]なんだよ。

したがって、私たちは[私たちの人生という時間を無駄にさせる要素]=[タイムウェイスター〔time waster〕]をできるだけ排除したいわけである。 英語学習こそが、[タイムウェイスター]の筆頭だと思うよ。

そして、英語学習をカットしてでも、数学・物理・化学から逃げないことによって、貢献度の高い人材になることができるのだと思うよ。

高給の取れるITエンジニアって、結局、FA〔factory automation〕に関係したエンジニアらしい。 みんなGAFAMなどに目を奪われているけれども、地味だけれども、はやりすたりに左右されづらい領域として、FA関連のITエンジニアがあり、そうなるとやっぱり工学系の出身者が強いと思う。

  • 日本は、[ソフトウェア]では、米国・中国系に負ける面がある。
  • 日本は、[ハードウェア/機械系]では、ヨーロッパに負ける面がある。
  • しかし日本は、[ソフトウェア]と[ハードウェア/機械系]の両方をバランスよくこなすことによって、FAの世界では強い。
  • [ソフトウェア]も[ハードウェア/機械系]も、バランスよくこなす。 これが端的に表れているのが、新幹線だよね。 新幹線などの高速鉄道というのは、映画と同じ総合芸術なんだよ。 総合芸術では、すべてにおいて高い次元で統合されたスキルが必要とされる。 新幹線というのは、パッケージのソリューションだから、部分的に採り入れても失敗するんだよ。 どこの国とは言わんけどね。 安物買いの銭失い。
  • [ソフトウェア]と[ハードウェア/機械系]の両方をバランスよくわかっているITエンジニアというのが、息の長いITエンジニアになることができるのだと思う。
  • またITエンジニアというのは、最終的には、[コードの読解][コーディング]という、体力勝負のガテン系の仕事なので、年齢がいくと、対応できなくなっていく。
  • FAの世界では、年齢を重ねても、プロジェクトの統括責任者などとして活躍できる余地が大きいと思う。 というのも、それができる人が、極端に少ないからだ。

英語は、あくまでも手段だし、自動翻訳が発達してきているから、英語学習に費やす工数は、必要最小限で十分なんだ。 つまり、英語が必要になるのは事実だけれども、英語ができるだけで専門分野のない無能な人材は、これからはさらに必要とされなくなるから、自分の専門分野を確立したうえで、英語にかける工数を減らせってことだよ。

高齢に至って、程度の差こそあれ認知症気味になると、英語力という後天的に身につけた語学力は、失われるらしい。 つまり、母語以外の言語は、案外、意識の浅い領域に浅い掘り方で刻まれているだけなので、ちょっとしたことで記憶が失われるらしい。

そして、半導体の製造拠点が台湾に集中したせいで、半導体の供給不足を原因として、各種の製造業の生産が止まってきている。

結局、水平分業型というのは、国際情勢の変化というリスクに対して完全に無防備である。

例えば、水平分業型の代表格であるAppleなどは、きっとどこかで[半導体部品の不足を原因として生産ができない]という壁に当たって、大きくその地位を落とすと思うよ。 そしてAppleは、[割高である]という大きな弱点をもつので、同じような安い製品の出現によって、ドミノ倒しのように大崩壊する危険性を常に抱えている。

[バビロンシステム]による地球支配を支えていた因子を、1つ1つ解体していき、この[バビロンシステム]を終わらせる必要がある。 というのも、[バビロンシステム]においては、[見込み生産によるムダな労働と過剰在庫]が恒常化していた。

  1. [見込み生産によるムダな労働]が生み出す、労働者のネガティブ感情が、地球の【周波数】を下げる、大きなマイナスエネルギーになってきた。 労働者のストレスというものは、ガイア=地球そのものに、宇宙に、ものすごく悪い影響を与える。
  2. [見込み生産による過剰在庫]は、[資源エネルギーのムダ遣いと環境破壊・環境汚染を強烈に加速する]要素である。 つまり、使いもしないものを大量に生産して在庫を余らせる。 その時点で[資源エネルギーのムダ遣いと環境破壊・環境汚染]になる。 しかも、その過剰在庫を無理やり販売する必要が生じるので、労働者のネガティブ感情が発生し、地球の【周波数】が下がる。 労働者のネガティブ感情が発生すると、それが[闇][魔]のエネルギー源となり、[闇][魔]の活動をさらに加速させる。
  3. [闇][魔]の活動をさらに加速させると、あるいは、地球の【周波数】が下がると、陰惨な事件・事故など、好ましくない[現実]が発生しやすくなる。

結局、Win-Winでみんながハッピーにならなければ、[闇][魔]の侵入をシールドすることもできないし、地球や宇宙に迷惑がかかるし、そもそも私たち地球人自身が不幸になる。 したがって、[バビロンシステム]をぶっ壊す必要があるんだね。

[バビロンシステム]のもとでは、[グローバリゼーション][国際分業][水平分業型の産業構造][貿易の重視][英語教育の重視]などが行なわれ、 [生産性を上げる]と称して、実際には、過剰労働・過剰在庫からの[資源エネルギーのムダ遣いと環境破壊・環境汚染]というネガティブ・スパイラルの道を歩んできたんだよ。

そして、私たちが仕事に追いまくられ、家族との触れ合い、自然との触れ合い、自己との対話など、【魂の成長】【意識の進化】に直接関係する部分が、まったくおろそかになってきた。 そのため、一生がムダになってしまっていたんだ。

生きるとは、【魂の成長】【意識の進化】を進めていくことなんだよ。 おカネを儲けること、食っていくことばかりに夢中になって、家族との触れ合い、自然との触れ合い、自己との対話など、【魂の成長】【意識の進化】に直接関係する部分を放擲ほうてきしてきた。

その[仕事に忙殺される無駄な人生の送り方]にストップをかける意味で、[光の勢力]の側から、コロナウイルスの生産を、月の工場に依頼したんだね。 コロナは、[闇の勢力]と[光の勢力]とのコラボレーションでつくられたウイルスであるということだよ。

だから私たちも、コロナチャンスを生かして、地に足の着いた、【魂の成長】【意識の進化】に資する有意義な人生を送るライフスタイルに、今日から切り換えていく必要があるんだよ。

[闇][魔]というのは、ずる賢いけれども、肝心のところで頭が足りない、うすらバカだと思うんだわ。 それは[闇][魔]が、[終わりがあるシステム]しか構築してこなかった、という点から思うことだよ。

[闇][魔]には、[持続可能性]という叡智がないんだね。 コイツらごときに、支配されてたまるかよ、って感じだわ。

[バビロンシステム]をぶっ壊して、[資源エネルギーのムダ遣いと環境破壊・環境汚染]を緊急停止させないと、地球がぶっ壊れちまうんだわ。

つまり[アンチ・グローバリゼーション][国際分業の解消][貿易の最小化][水平分業型から垂直統合型への揺り戻し][英語教育の過剰な重視を見直す]というのが、日本国が目指すべきベクトルなんだね。

いいかえれば、日本は江戸時代のように鎖国する感じになるのだと思う。 そうやって、内側の充実に集中しなければ、4次元地球文明の構築はできないんだよ。 だって、生きていくシステムを抜本的に変えていくんだから、[国際]という外側への意識を、一時的にせよ、停止して、しばらくは内国事案に集中する時期を経る必要がある。

それは日本だけでなく、米国も、EUも、世界のどの国々も同じだよ。 内国事案をしっかりと構築し直す時期が、今というタイミングなんだ。

そして米国がもうすぐデフォルト〔債務不履行〕すると思うけれども、米国際を大量に保有している中国、いいかえれば、中国共産党〔CCP〕も経済的に大きな打撃を受ける。 中国共産党〔CCP〕が大崩壊すれば、国営企業であるすべての中国企業も連動して、大崩壊するであろう。 中国共産党〔CCP〕という支配者のグリップがきかなくなったら、中国は[戦国時代]の様相を呈することになるかもしれない。 ということは、日本企業の中国工場も、撤退せざるを得なくなる。

その一方で、[人間が生産する工場]から[無人工場]へという大きな流れがある。 [徹底した標準化][徹底した省人化]、いいかえれば、FA〔factory automation〕のさらなる進展が現在、進行中である。

[世界経済の大崩壊]と[FAのさらなる進展]によって、[安い労働力を提供して]という中国型の経済成長モデルは、コロナをトリガーにして、現在、大崩壊の最中である。


[グローバル化を理由に英語重視の教育を行なうことは、バビロンシステムに賛意を示し、それに屈すること]を意味するのだと私は思っている。

どのような文脈で英語を捉え、英語をどのようにジャッジするかは、個々人の自由だ。

私の感情としては、くたばれ英語! なんだわ。

[グローバル化]というものを否定するとしたら、英語なんて捨てていいんだよ。

というより、日本語を学びたい人は、日本語を学べるように、よりいっそう、環境を整備していく必要があるのだと思っている。

これは、日本人が特別だという自惚れ史観などという、フラフラしたものではないんだよ。

もっと宇宙的なものなのよ〔と私は思っている〕。

英語は、勉強しようと思ったら、大人になってからでも大丈夫だから、英語なんかに時間・手間をかけるより、数学やプログラミング〔最初はJavaScriptがいい〕をやったほうがいいと私は思うよ。

しかし、これは私の意見でしかないので、ご自身で判断してください。


英語を学ぶと性格が攻撃的になると私は思っています。

でもそれは、私の考えでしかありません。

端的に言って、[アメリカは銃が許された社会][日本は銃が許されない社会]だろ? 

アメリカは、夜、出歩くと、殴られたり、銃で撃たれたりする、野蛮な社会なんだ。

どんなに温厚そうな農園主でも、[銃を持つことが自分を護ることになる][銃を持つことが自分の権利だ]という意見をもっていることがある。

どうして、そうなるのか? 

英語のプロソディと、子音の強さが問題なんだよ。

使用する音声言語というのは、日々唱えるマントラ〔真言〕にほかならない。

子音が強くて、子音だけが連続する音節を中心に構成されている、攻撃的な音声をもつ言語は、人間を攻撃的にさせる。

ハッキリ言えば、日本で英語教育を行なう理由は、日本語が強力なマントラであり、日本語が[日本人の崇高さを保つ大きな柱]になっているところを、壊そうとしているんだよ。

たぶん、こういうことなんだよ。

日本語というマントラには、特別な仕組みがあって、日本語を話すことによって、豊かな感性・情緒の発達が促進されるんだね、たぶん。


したがって、日本語を世界に広める必要は感じるけれども、日本人が外国語をそこまで熱心にやるのは、豊かな感性・情緒の発達にとって、大きなマイナスになりかねない、と密かに思ってきたんだ。

このサイトも、結局、英語の勉強法を中心に伝えようと思っていたけれども、私が[英語は有害言語だという感触]を感じてから、英語学習をそこまで強く、みなさんにオススメする気持ちがしぼんでしまったんだ。

じつは、英語なんて、ゲロが出そうなんだよ、私は。

英語のしくみは理解できるけれども、吐き気がする。

そして、そもそも語学というのは、[データ変換ユーティリティ]みたいなもので、本質的な勉強とは関係がないんだね。

さらに、日本の大学を選ぶならば、たいていの学問が、日本語の範囲で学ぶことができてしまう。

[英語学習に力を入れる]というのは、自国で高度な大学教育が展開できないような、発展途上国の教育政策なんだ。

[英語圏に留学しないと工学を学ぶことができない]とか、そういう国家が、英語教育に力を入れる。

日本の場合、翻訳によって、日本語でかなりの学問を学ぶことができるのだから、語学に力を使わずに、自分が学ぶ学問の範囲を広げていったほうが有意義なのかもしれない、ということなんだね。

それから、英書しか出ていないようなスピリチュアルの本とか、自己啓発書とか、プログラミングの本などがある。

英書というのは、[いかにして内容を薄く、わかりづらく、長々と書いて本を分厚くするか]ということをポイントとして書かれている場合がある。

英書は人生の無駄だね。

また英語は格〔Case〕が語順からしかわからないことが多いので、書き手が文意を理解していても、それが読み手には十全に伝わりづらい言語なんだ。 [意味不明の記述][何通りかに解釈できる記述]が発生しやすいのが英語という言語。

私は英語のそういうところが大嫌いである。

結局、日本の英語教育とは、そういう英書を読むための英文読解の教育なんだよ。

でも、英書の大半は、ポイントをいかにして[散らす]ことによって、本を分厚くするか。 そこを眼目に書かれているから、[カラっぽの記述]が9割なんだよ。

英書が大嫌いだよ。


そして、日本において[英語ができる]と称賛され、自惚れていた人たちは、アメリカで洗脳されて、売国奴になっていったね、悲しいことに。

宮沢喜一元首相とか、非正規労働の租・貧困をもたらす貧乏神・竹中平蔵とかも、[英語自慢]で売国奴にされていったんだ。

要は、日本において[英語ができる]と称賛され、自惚れていた人たちは、DSの手先にされて、日本をDSという魔の手に落とす[非国民]みたいな役割を演じさせられてしまったんだよ。

おカネに目がくらんだのかね。

経験には、[広く浅く]と[狭く深く]があるように思う。 一生の時間が短いので、[広く浅く]か[狭く深く]かの2者択一になるだろうと思う。

海外の経験が多い人は、[広く浅く]になって、元気のいいうちは[日本人はこうだからダメなんだ]的なところにおちいり、晩年に至ってから[日本人は世界で最も素晴らしい]などと言い始めることが多いように思う。

いずれにしても、英語を学んだりして、外国かぶれになると、[日本人の心を失う]という側面があるのだと思う。

英語を学んだりして、外国かぶれになると、[根無し草]というか、[アイデンティティを失ってしまう]というのか、融通無碍だけれども、[地に足着かず]という感じになってしまう。 そんな感じがする。


みなさん、[有能そうにふるまって、みんなから高く評価されたい]という見栄のようなものを捨てたら、英語を学ぶデメリットも見えてきますよ。

日本人は、英語を学んでも、ものにならない。 それはきっと、外国語の音声があまり身に付かないように、脳とかDNAに、プロテクションがかけられているのですよ、きっと。

つまり、外国語があまりできないようにして、日本語の音声言語回路を保護しているのですよ、たぶん。

あなたを褒める人こそ悪魔である可能性もある|[褒められた]という外的成功体験・外的報酬によって誘導されるな!

[褒められた]という外的成功体験・外的報酬があだとなる。

餌づけされるなよ、バカタレが! 

あなたのエネルギーも、あなたの人生目標も、奪い取られてしまうぞ! 

自分のエネルギーは、自分が許可しない状態では、けっしてヒトに渡さない。

自分の人生の目標は、自分が許可しない状態では、けっしてヒトに渡さない。

あなたを褒める人に対して、最大の警戒心を発動せよ! 

その背後に、支配・コントロルがかくれているぞ! 

しかし、あなたが自分で自分の結果に満足し、喜んでいる、その喜びに共感・共振してくれる人は、全面的にあなたの味方である。


ほめられたいから、そのことをする。

功名心から、そのことをする。

そういう打算で動くなよ。

外側に振り回されているだけだぞ、どアホウ。

あなたのエネルギーも、あなたの人生目標も、外側の世界によって、奪い取られてしまうぞ! 

それを許しているバカタレは、アンタだよ。


褒め言葉、あるいは、褒美によって誘導されるな! 

あなたの目標は、もっと崇高すうこうであったのかもしれない。

あなたの人生の目標は、[褒められた][褒美がもらえた]という外的成功体験・外的報酬によって、誘導され、乗っ取られてしまっている。

人生を浅く考えるべからず。

あなたのほんらいの目標を思い出す必要がある。

[やりたいこと]の始まりは、[どうしても気になる][だから調べてやってみた]など、必ず内発的かつ自発的でなければならない。

そして、[自分で決めたのだ]という自己決定のプロセスがとても大切なんだよ。

[ほめられる、ほめられない][結果が出る、出ない]といった外的報酬は無視して、単純に自分がそれをやっていて楽しく有意義に感じるかどうかだけを純粋に見つめる必要がある。

まったくの内的因子によって、自分の喜びが継続するかどうか。 外側の世界とは無関係に、それに没頭しているとき、我を忘れて夢中になっているか、どうか。 そこで見極める。

親、兄弟、先生、先輩、コーチなどにほめられることを、とても注意深く警戒せよ。 そして、けっして誘導されるでないぞよ。

ほめる人ほど、悪魔であるぞよ。

内発性が大切だぞ。 [あなたから始まった]ことが何よりも大切だぞよ。

そして、けっして他人を目標に生きるでないぞよ。

イチローを尊敬して、イチローを超える人など、ひとりもいない。 目標を外部に置いている、その時点で脱落しているんだ。

誰をも目標にせず、きのうの自分と、きょうの自分を見つめていくだけ。 他者を無視しろ。

もちろん、他人と比較して、他人に勝とうとして努力するのも長続きしない。

勝ったらモチベーションが急降下して、その道を離れるから、長続きしない。

他人を蹴落とすつもりで頑張ると、その粗いエネルギーで、自分も他人も傷つけていくだけだ。

[純粋に対象と一体化する]という集中のしかたをしなければ、長続きしないし、疲労で人格も身体も崩壊してしまう。

Google/YouTubeによって自分の人生の目標を乗っ取られた男・女の末路

Google/YouTubeなんて、自分の人生を賭けるに値せず。

ゲームによって自分の人生の目標を乗っ取られた男・女の末路

ゲームなんて、自分の人生を賭けるに値せず。

親によって自分の人生の目標を乗っ取られてはいまいか?

親が誘導してくる場合が多い。

恩師によって自分の人生の目標を乗っ取られてはいまいか?

恩師の思い通りに誘導されてはいまいか?  自分の人生を取り戻せよ、甘ちゃん! 

学校・勉強によって自分の人生の目標を乗っ取られてはいまいか?

学校に行くな! 

学校の窓ガラスを叩き割ったり、盗んだバイクで走り出す必要などない。

学校に行かず、家でシコシコ勉強すりゃあいいじゃん。

勉強は自分のために、自分の喜びのためにするもの。

仕事のためとか、そういうことではない。

喜びのために勉強するのよ。

仕事によって自分の人生の目標を乗っ取られた男・女の末路

仕事なんて、自分の人生を賭けるに値せず。 ふざけるな! 仕事より自分の人生が優先じゃこら!  自分の人生をそまつにすることは、自分という神に対する不敬罪であるぞよ。 キミは人生を賭ける対象を間違っているんだよ、きっと。

人生を忙しくすると、エネルギーが浪費されて、エネルギーが大脳全体に行き渡らない

エネルギーをセーブして生きる。

忙しくしない。

余裕をもって、じっくりと一日中、集中できるような静かな日々を何日も続ける。

カントの日常のように、単調だけれども、集中が続く、静かな毎日を送る。

自分のペースをけっして崩させない。

自分のペースが崩れるようなら、学校も仕事もやめちまえ。

自分をいったんぶっ壊して再構築する必要がある。

大整理、棚卸し。