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日常にフォーカスしすぎて、日常に没入し、そこで感情・思考に翻弄されているだけ

結局、日常へのフォーカスを緩めていき、日常への没入、感情への没入、思考への没入から、足を洗うこと。

それが目覚めの基本であろうと思われます。

「南海トラフ地震」は2019年~2023年の間に発生する可能性が高い

「南海トラフ地震」がどうせ起こるのだから、土地を所有したり、家を建てたりするなどにこだわる時代ではないと感じた。

物をたくさん所有したり、高価な物を集めたりしても、自然災害で失われる可能性がある。

だったら、必要最小限のものを残して、処分してしまう。 断捨離だ。 2019年は断捨離だ。

デスクトップPCやノートPCで思ったこと。

デスクトップPCやノートPCは、予備があっても使わない。 最も使う1台をハイスペックにしたほうがいい。

PCは日進月歩だから、壊れた都度、買えばいい。

カメラ(ただしボディ)も日進月歩だから、型落ちの安いのを買うよりも、最新のを買ったほうがいい。

「4K-60p-4:2:2-10bitが映像外部レコーダーで記録できるミラーレス一眼」が、現在の「買ってもいいライン」。

とにかく、必要な物を除き、だいたいのものは捨てていくべき。

ただし、災害用・経済活動停止時用の備蓄食料だけは進めておきたい。

古代の大陸が沈んだ時代に「3次元の肉体のまま次元上昇する」という試みに失敗したので取り戻しのために転生している

私たちがこの時代を選んで転生してきた狙い・趣旨、いいかえれば、私たちの「人生の目的」は、見出しの通りだと考えられます。

個人的に「何を課題にして」ということもあるでしょう。

しかし、大まかにいえば、「肉体のままアセンションする」という経験をするために地球に転生した。 前回において、大失敗しているから、挽回するために、ぜったいに失敗できない最後のチャンスとして、今回のアセンションがあるわけです。 今後、このようなことは宇宙で発生しないようです。

2020年の8月にゲートが閉じるので、それ以降にアセンションしようと思っても、今回の周期では不可能となるようだ。 この2019年を無駄なく活用しなければ。

2020年の8月にゲートが閉じるから、急がないといけない。

そして2020年の3月・4月あたりまでが勝負の時であるようです。

本当の強さは受容力

自分の中の闇をしっかりと真正面から受け容れる。 これは強さの極み。

自分の弱点を受け容れないから、問題が大きくなる。

順当に進めばよいものを、あらがうから、摩擦が大きくなり、スッと片付かない。

「葛藤する」というのは、「現状あるがままに対してあらがうこと」による「わちゃわちゃ」のこと。 葛藤なんて、ないほうがいい。

その現実を投影した責任は、すべて自分にある。

その現実を投影した周波数は、すべて自分の周波数である。

この周波数を自分が保有しなくなれば、その現実は投影されなくなる。

したがって、その周波数を放棄する。 これが「手放す」ということ。

「心の浄化」は「闇の排除」ではなく「闇と光の統合」

エゴ(マインド)を敵に回さない。 エゴに「地球の次元上昇に合わせてゆく必要があること」をしっかりと説明して、エゴと折り合って、エゴの力を少しずつ削いでいく。

エゴは反発するので、無理矢理なことをしない。

ミッションは、闇を敵視するのではなく、自分の中に闇を受容して、見つめて、存在することを見て感じ取るだけ。

「闇を敵視する」ことは「分離」の発想となり、それは「エゴの増大」(マインドの活性化)そのものとなる。

「パズルのようにして、この世を手じまいする」といった感じのこと。

願ってから叶うまでの時間が大幅に短縮されている

自分の「心の浄化」と「覚醒」をまず願う。 願ってから叶うまでの時間は、2~3日ぐらいになっている。 強くビジュアライゼーション(映像化)すれば、もっと早まる。

その「心の浄化」と「覚醒」を通じて、「私たちが地球に対しておこなっている汚染・汚損を停止する」。

私たちが次元上昇するとき、身体・精神の浄化の一環として「不具合」が多発する。 これは「借金返済」と同じようなもの。

地球も次元上昇するとき、身体・精神の浄化の一環として「不具合」が多発する。 その「不具合」が、地球の場合、自然災害になる。 これは「借金返済」と同じようなもの。

地球が浄化しなければならない理由の多くは、人間による自然破壊、あるいは、人間の心に積もったネガティブなエネルギーのせい。

「人間の心に積もったネガティブなエネルギー」を洗い流すことを「心の浄化」「統合(ブロック解除)」などという。

結局、地球の行く末は、他人事(ひとごと)ではなく、私たちのあり方と連動している。

端的にいえば、「自然災害を起こしているのは自分自身」ということになる。

これから、地震、火山噴火など、地球の浄化が始まるらしいけれども、それを軽減するためには、私たちが「心の浄化」をするしかない。

これは宗教とか、スピリチュアルとか、そういうことではなく、「エネルギーの保存則」にほかならない。

エネルギーがバッファされていて、現在は発現してひないけれども、何かのトリガーによって、そのエネルギー解放が発生する。

そうすると、地震・津波、火山噴火、台風、豪雨、突風、寒波・大雪などの「症状」となって、私たちに大きな影響を与える。

「心の浄化」を助ける光が大量に来ていても、受け取るゲートを開いていないと取り込まれない

1つ1つを「意識」して「開く」「受け取る」というように、意思表明しないと、宇宙は自動的には与えてくれない。

守護天使、大天使、アセンデッドマスター、ハイヤーセルフなどにお願いをして、エネルギーを取り込めるようにする。

霊的存在には、頼ってもいい。 いや、頼るべきときには、頼らないといけない。

そのためには、「必ずできる」「それを実行する」というふうに、アファメーション(意思表明・宣言・断言すること)とインテンション(意図すること)が大事。 これは音声言語として、言霊を利用すること。

つまり「そうするかもしれないし、そうしないかもしれない」など優柔不断なことではダメ。

「すでにそうなっている、ありがとうございます」と先にお礼をいって、それからビジュアライゼーション(映像化)をする。

感情を伴ってビジュアライゼーション(映像化)をする。

「こんなに願いが叶って恐ろしい」という部分まで含めてビジュアライゼーション(映像化)する。

私の仮説では「逆もまた真なり」

波動の高い人のなしている「フォーカスの当て方」を模倣することによって、逆算的に「高い波動をもつ心のありよう」が体感的にわかってくるかもしれない。

この次元の問題を、この次元のレベルで解決するのは無理

政治改革などは、この世的な手法では無理。

「高次元の投影が、低次元に及ぶ構造になっているらしいので」「この次元の問題を、この次元のレベルで解決するのは無理」らしい。

この世の問題を、この世的に議論しても、解決になるわけがない。

民衆が次元を上げる以外に解決策はない。

民衆の波動レベル(振動数=周波数)を上げることが、世の中を改革することに直結する。

デモ行進するより、「深い意識状態に入って、自分の恐れ・怒り・悲しみ等を受け容れ、感じ残しを経験することで昇華し、その空いたスペースに光を呼び込む」という作業を着実に進めるほうが世の中が変わる。

「積み残し感情」「感情の借金」を解消することが「心の浄化」の本質。

今この段階でコミュニティをつくっても、エゴによる対立が生まれるだけ。

まずは波動レベル(振動数=周波数)を上げること。

そのためには波動レベル(振動数=周波数)を下げている最大の要因を取り除く。 具体的には、「自分の恐れ・怒り・悲しみ等を受け容れ、感じ残しを経験することで昇華し、その空いたスペースに光を呼び込む」という作業を、寝起きにおこなう。

朝、時間的な余裕をもって起きることによって、「寝起きのまどろみの時間=心の浄化に最適な時間」を有効に活用する。

波動の高い人は、どこにフォーカスしているのか

波動の高い人は、どこにフォーカスしているのか。

波動の高い人は、問題をその次元で解決しようと躍起にならない。

今、ここで発生している現象は、心の登場の投影であるから、心の浄化をしないかぎり、現象はよくならない。

つまり波動の高い人は、発生してしまった現象にフォーカスしているのではない。

波動の高い人は、「その現象を発生させた心」にフォーカスしている。 これを真似ることで、私たちも「逆算的に波動を高めることができる可能性がないともいえない」と思う。


身・口・意(しんくい)。

現象が発生するのは、「意=心=映像」から「口=言葉=音声」が生まれ、それらによって「身=身体が存在する世界が形成される」。

(1)意=心で思う。光波。ビジュアライゼーション(映像化)。波動レベル(振動数=周波数)が高い。

(2)口=言葉で言う。音波。言霊。波動レベル(振動数=周波数)が中間。

(3)身=身体の存在する世界で現象が発生する。物質の振動。現象化・現実化・実現。波動レベル(振動数=周波数)が低い。

つまり(3)の部分は「『現象』という結果」なのだから、この部分のコード(PC言語の言葉)を操作しても、「『現象』という結果」に影響を与えることはできない。

「スクリーンにすでに投影されてしまったこと」は、「すでに反応が終わった化学物質なので、変えようがない」と思っておけばいい。

現象を動かすときに大事なのは、「意=心」と「口=言葉・言霊」である。

つまり「世の中を変える」とは、「意=心」と「口=言葉・言霊」を変えることにほかならない。

テレビがおこなう洗脳は、「意=心」(視覚情報)と「口=言葉・言霊」(音声や文字による言語情報)だということに気づこう。

「南海トラフ地震が云々」という情報が「口=言葉・言霊」に影響する。 そうすると、「南海トラフ地震」が発生しやすくなってしまう。 それは集合意識の言霊のデータが書き換えられるから。

「南海トラフ地震」が発生するCG映像を視聴する。 それが「意=心」に影響し、私たちは知らず知らずのうちに「南海トラフ地震」が発生する ビジュアライゼーション(映像化)への協力をさせられてしまう。 それは集合意識のビジョン/イメージのデータが書き換えられるから。

だからテレビを捨てよう。 テレビが私たちを洗脳してくるから。


起き抜けに自分のネガティブ感情を体験することで「心の浄化」をする。 これによって、波動レベル(振動数=周波数)が上昇し、アセンションの流れに乗ることができる。

他方、この波動レベル(振動数=周波数)の上昇によって、現象を容易に動かすことが可能になる。

閉塞感に満ちた世の中を打破するためには、「波動レベル(振動数=周波数)を上げて、私たちの望むユートピアを現象化させるだけでよいのだ。

物理次元での運動は、時間・体力の無駄づかいだと思う。

より本質的な努力とは、「集合意識の『言霊』『ビジョン/イメージ』のデータを書き換える作業」。

いいかえれば、より本質的な努力とは、「私たちの意(ビジョン/イメージ)・口(言葉・言霊)の『浄化』と『磨き上げ』と『強化』」。

善悪・良否を判断しない中立の目で見る

中立の目で見るためには、「マインドに由来する目」で見てもダメ。

「マインドの外側の目」で見ないと、中立の目では見ることができない。

「心や身体の痛みの中に入り込み、それを受け容れ、感じ尽くすと、自然に消える」というのが「心の浄化」

波動が変わると「フォーカスする部分」「フォーカスを当てる角度」が変わる

どんなに汚れた状態の自分でも、いったん受け容れる

すでに「汚れた状態の自分」という見方が、「マインドに由来する目」であるから、その時点で失格。

受け容れられるのは、「マインドの外側の目」で見ているから。

つまり「判断しない」とは、「マインドの外側の目」で見るということ。

マインドとは、「思考・感情が展開される場所」。

つまり「思考停止・感情停止の状態」あるいは「思考展開・感情展開の状態を『第三者の客観的な目』で見ている状態」が、心の静止した状態らしい。

そのためには、思考や感情に対して「睨みをきかす」ことが大事。 それを「意識的に生きる」という。

ホ・オポノポノ

「心の浄化」=「ブロック解除(統合)」=「感情解放」とは、「相手の傷ついた心」や「自分の傷ついた心」を癒やすことだと思います。 解放されるべき「燃え残りの感情」を素速く燃焼させ、傷口を早く治すために、「ありがとう」「ごめんなさい」「許してください」「愛しています」という4つの言葉を「相手」と「自分」など、関係者すべてにかける。 そういうことが可能かもしれないと思いました。 スピードが大事なので、思いつく「良さそうなこと」はすべて試してみる価値があると思います。

ありがとうごめんなさい許してください愛しています  ホ・オポノポノ

「心の浄化」の参考テーブル

厳密にやらなくても、「自分のマインド(エゴ)が物事を曲解する元凶になっている点」がわかれば十分だと思います。

自分が能動 相手 自分
出来事の
意図と解釈
その出来事は相手の目に
どう映ったか(推測)
自分として、どういう
つもりでなしたことか
出来事から
生じる感情
相手はどういう感情
を抱いたか(推測)
自分はどういう
感情でそれをなしたか
出来事がもたらした
その後の態度
出来事の後、相手は
どういう態度をとったか
出来事の後、自分は
どういう態度をとったか
自分が受動 相手 自分
出来事の
意図と解釈
相手はどういうつもり
でなしたことか(推測)
その出来事は自分の
目にどう映ったか
出来事から
生じる感情
相手はどういう感情
でそれをなしたか(推測)
自分がどういう
感情を抱いたか
出来事がもたらした
その後の態度
出来事の後、相手は
どういう態度をとったか
出来事の後、自分は
どういう態度をとったか

短時間・短期間で集中的に取り組む

長い時間がかかるかもしれない。 しかし、この一瞬、この一時間、この一週間など、集中する期間を設けて、その時間・期間「だけ」頑張ることを積み重ねていったほうがいいような気がする。

バシャール

バシャール:結局自分 | the PLANET from NEBULA

要は「どこにフォーカスするか」の問題

波動レベル(振動数=周波数)の高い人が「どこにフォーカスするか」をよく観察する。

朝は余裕をもって起きる

朝の寝ぼけ状態こそ、深い意識。 この深い意識を得るために、昼寝なども活用する。

深い意識での「心の浄化」はきわめて強力。

純粋な愛の最上級のものが「許し」

許すことは、純粋な愛の中でも特上のもの。

報復感情から、「犯人に極刑を」と嘆願書を出しても、遺族の心の傷は癒えない。 なぜ? 

問題の本質が、遺族の「心の浄化」にあるから。

ぶっちゃけ、「故人が被害に遭った」というのは、故人がそれを選択したのだから、それはそのものとして受け容れる以外にない。

この「現状あるがまま」(as it is)に対して抵抗するのが報復感情である。 報復しても、故人は生き返らない。

要は、故人を諦め、犯人を許す。 これが「落としどころ」であり、これ以外に行くルートは存在しない。

結局、故人を諦めきれない遺族が、いわば「間違っている」だけ。

流れる水のように、出来事を受け容れ、出来事を許し、出来事を水に流す。 それ以外にない。

怒りの炎にさいなまれている間は、仕方がない。 しかし、何年も裁判をするなど、遺族の心にさらに傷をつくるだけ。

いくら仕返しをしても、けっして心の平安は訪れない。 報復の連鎖を生むだけ。


謙虚、感謝、謝罪など、つつましさの中にこそ「正解」がある。

「現状あるがまま」(as it is)に対して抵抗しない。 これが謙虚さの極み。 コレが最もラク。

それは「感情を抑圧する」ことで、つつましさを装うのではない。

本心から、すべてを納得して、謙虚、感謝、謝罪などに至ることが大事。

怪我・病気の患部に青い光を当てる

治癒を促すブルーライトを想像によって照射する。 傷や病気が癒やされる。

心臓の中心に強い感謝の念を送る

心臓の中心に、人間のトーラスの中心がある。

心臓の中心に感謝すると、トーラスのエネルギー循環が活性化されて、元気が出てくる。

「ネガティブ」の意味を間違えている

「現状あるがまま」(as it is)に対して、否定したり、抵抗したり、隠蔽したりするのがひき逃げ犯。

マインド(エゴ)を消滅させるプロセスは長丁場である。

途中のプロセスでは、マインド(エゴ)の権利を認めながらも、最終的には消去する。

消去を焦ると、ズラトコさんのように、アンドロイドにボコボコにされて死亡する。

nagative(否定的)とは、「現状あるがまま」(as it is)に対して、否定したり、抵抗したり、隠蔽したりすること。

例えば、「陰キャなら陰キャでいい」というのはpositive(肯定的)なのだ。

陽キャが善で、陰キャが悪というのは、1つの見方にすぎない。 事実、陽キャには創造性の低い人が多い。 つまりエネルギーを内面に向けてないのが陽キャ。

陰キャはエネルギーを内面に向けているので、創造性が高い傾向がある。

また「陽キャがnegativeで、陰キャがpositive」というのは、ここでいうnegative、positiveとは別の考え方。 同じnegative、positiveという用語を使うから、混乱する。

negativeとは「抵抗する」ということ。

positiveとは「無抵抗」ということ。

「かわいいね」と褒められて、「そうでもない」というのがnegative。

必死になって「ポジティブな自分」を演じている(真実の自己を否定している)のはnegative。 自分の「現状あるがまま」(as it is)に抵抗しているから。 こういう人が自殺しやすい。

結局、negativeとは、「現状の流れに逆行する」という相対的概念でしかない。

自分が陰キャの流れをもっているのであれば、それを肯定し、抱きしめ、けっして逆の流れにしようなどと抵抗しない。 これをpositiveという。

陰キャそのものを「現状あるがまま」(as it is)として是認する。 これがpositive。

事の善悪・良否に関係なく、「現状の流れを逆流させる概念」がnegative。

例えば「反省する」「反省させる」といって、「自己否定に陥」「自己否定をさせ」るようでは、「心の浄化」にはならない。 これが「刑務所の反省」。 そして、出所者の多くが再犯する。

「しつけ」「反省」を大事にする指導者は、このトラップに必ずはまる。 それは刑務官と同じ、低い波動の指導者。

「心の浄化」の結末は「現象と感情の分離」

つまり何を見ても聞いても、動ぜず、「現状あるがまま」(as it is)を受け容れることができる。

そこで感情が動かない。 いや、感情が動いても、その感情を見つめる「第三者の神の目」(真我からの視点)を維持している。

「感情と私は別だ」 「これは私のものではない」 「マインドと私は別だ」 「状況と私の認識は別だ」。

「マインドが私そのものだと誤解している」という「一体化の妄念」を打破する。

感じている本体は? 「真我」しかない。

「できない」から「できる」への進化

勉強やスポーツは材料にすぎない。

「できない」から「できる」への進化を経験し、結果として、「自分を信頼する練習」をすることが人生の目的の1つ。

試験に合格する場合、試合に勝つ場合、最も大事なのは、「自分を信頼すること」である。 「自分を信頼していればこそ、最後まで諦めない態度」が生まれてくる。

素直に受け容れるのがpositive

自己と和解せよ。

あなたの心にある「反発心の部屋」を破壊する

あなたの心に「反発心の部屋」がありますね。

「反発心によって頑張る」人は、コケます。 動機が不純だから。

相手の指図に唯々諾々と従うのも、相手の指図に反発して「逆」をやるのも、両方とも相手の指図に従ったことになる。

そういうこととは関係なく、自分の確信によって、選択をおこなう。 独立的に選択をおこなう。

そのためには、判断を狂わせる「反発心の部屋」を破壊する必要がある。

ブロック解除(=統合)の効果を濃密にする詳細表

ブロック解除(=統合)(自覚法、ネガティブ感情の開放)は、マインド(エゴ)に退蔵されている「ネガティブ感情の不発弾」を爆破処理するおこないである。

つまり「ネガティブ感情の不発弾」を残したままでは、次元上昇は無理です。 それは「ネガティブ感情の不発弾」こそが、私たちの波動レベル(振動数=周波数)を低く抑制する、「沈下させるオモリ」になっているから。

もともと私たちには浮力があり、波動レベル(振動数=周波数)を上昇させることは容易であり、波動レベル(振動数=周波数)を下降させることは困難。 つまり「物質世界に身体を得る」という「困難な状態」を私たちは維持している 私たちは日常において、「離れ業」をやってのけているのだ。

「マインド」の同義語

無意識?

思考

左脳

「心の浄化」の同義語

寝起きのボーッとした時間などに潜在意識において、過去の経験を再び経験し、過去の経験がもたらず「害毒」を昇華することが、「心の浄化」だと思います。


以下の「●」の付いた表現は、すべて「マインド」を掃除することを意味するのだと思います。

●エゴ(エックハルト・トール)

●ブロック解除(=統合)(アンフィニ、関野あや子さん)――対象となる記憶を十分に味わい尽くした後、「汚れた経験」を? 鉄球や岩石の球体に見立てて、レールの上を転がし、海か何かに落とす。

●自覚法――同じように、樹木を引っこ抜いて火で燃やすなどして処理する。

●ネガティビティーの解放

ペインボディの定義

「各チャクラに残っている、感じ切っていないネガティビティ」をペインボディという。

感じるべきときに、十分には感じ切っていない「未処理案件」がペインボディ。

痛みがあろうとも、恐怖があろうとも、真正面から感じることが「早く終わらせるコツ」らしい。

「願ったことが実現する」のではなく「フォーカスしたことが実現する」

「こうなったらイヤだな」という意識のフォーカスは、「そのイヤな起こって欲しくないこと」に当てられている。

したがって、まんまと「イヤな出来事が起こる」という仕組み。

物事に対してネガティブな人は、「こうなったらイヤだな」に強烈なフォーカスを当てているので、いつも「こうなったらイヤだな」ということが起こる人生である。

物事に対してネガティブな人は、「嫌悪・恐怖という感情的波動を伴いながら、リアルにビジュアライゼーション(映像化)をおこなっている」ので、まさしくそれが実現する。

現実には十分な可塑性があり、やわらかい粘土のように自由に整形できる

「物事はカンタンに実現できる」と強く思うと、実現できる。

現在の地球の波動は、以前の波動よりも高くなっているため、実現するスピードが速くなっている。

麻雀アカギはビジュアライゼーション(映像化)によって望みの牌を引き込む

自分のビジュアライゼーション(映像化)を信じる。

それは自分を信じるということ。

謙虚さとは「自分に対する、いい意味での疑い」の心である

慢心する人は、到達の直前で、必ず墜落(ついらく)する。

謙虚であることは、自分のおごり高ぶりに対して、最大限の警戒感を抱き続けている「超集中状態」である。

事故を何度も起こす人は、「超集中状態」で運転していない。

謙虚でなければ、大事故を何度も起こす。

悟りの直前で、見えないベールにはじき返されたくない。

そうであれば、常に謙虚であることだ。

9割が汚れていても、残り1割を評価する

対象の欠点ばかりあげつらい、何も選べない未熟な人。

水清ければ魚棲まず。

お金を汚いものだと定義したら、豊かにはなれない

バシャールによれば、belief(信念)とdefinition(定義づけ)が大事なのだとか。

beliefとは、たぶん「私は悟ることができる」など、「森羅万象について、当たり前だと思って信じ込んでいること」だろう。

definitionとは、たぶん「自分はこういう人間だ」など、「森羅万象について、これはこうである・こうあるべきだと思って信じ込んでいること」だろう。

ビリーフとデフィニションを書き換えれば、波動レベル(振動数=周波数)が上がると思う(私見)。

つまり波動レベル(振動数=周波数)によって、その周波数特有のビリーフとデフィニションの傾向があるのだろう。

エゴを認める|「恐怖を恐怖すること」を避ける(バシャール)

エゴにも権利がある。 エゴを消滅させようと躍起になるから、エゴが抵抗して、大事になる。

エゴの消滅にもプロセスがある。 少しずつ。

恐怖してもいいのだ。

「恐怖することを恐怖する」ことが、精神のハウリング状態を引き起こす。

失敗してもいいんだ。 人間だもの。

共同創造の背景には想像力がある(Co-creation through imagination)

現実を「つくる」=「創造する」という作業は、「想像力」がその発信源になる。

Co-creation through imagination(想像力を通じての共同創造)。

闇の勢力は、私たちが「強烈なイマジネーションを使って、自由な世界を創造する」ことを最も恐れている。

闇の勢力を攻撃するのではなく、「強烈なイマジネーションを使って、自由な日常生活を創造する」ことを繰り返せば、闇の勢力は、自然と弱体化する。

戦わずに勝つ。

触れずに勝つ。

 
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