何にでも根拠を求めていると覚醒のチャンスを逃しやすい

よく自分に問うたところ、「何にでも根拠を求める」という姿勢の背景には「マインド」が「自分で行動を起こして自分が変容していくことをストップさせる効力」を発揮しているようです。

またインプラントの悪い作用も関係しているらしい。

チャクラですらも「ポジティブ・インプラント」であるらしい。

エイリアン・インプラントとは、私たちが覚醒・次元上昇できないようにするために、私たちのエーテル体に埋め込まれた、エネルギーのブロックであるらしい。

恐怖心、罪悪感、無価値感、無力感といったものもの、私たちの外部から植え付けられたものであるようで、それは本来の自分とは別のものであるから「統合」して外すのだ。

エイリアンインプラントって何?|天使の石DivineAngelPlaceのブログ(Blog) - 店長の部屋Plus+


勉強について、「その学問の設定や定義」に話題を持ち込もうとする学習者の「マインド」は、「暗記」「思考」「演習」などといったエネルギーを必要とする本質的なトレーニングから逃避する意図をもっていると思います。 苦しいことから逃げたいのです。 だったら、勉強するのをやめてください。 そして、いつまでも待っていますから、やる気が出た段階で、また来てください。 勉強の場に来て、自分のやる気のなさをアピールして、早く「暗記」「思考」「演習」といった本題に入りたい人たちの邪魔をしないでください。

※「その学問の設定や定義」の実例:
例:なんでゼロで割っちゃいけないのか。
例:度数法と弧度法が使われるようになった背景〔数学史〕。


スピリチュアルにかんして、過剰に根拠を求める人の「マインド」も、エネルギーを必要とする本質的なトレーニングから逃避する意図をもっていると思います。

これはチャクラにインプラントが仕掛けられていたりするのだと思います。

あるいは、過去の契約(contract)、誓い(pledge)、同意(consent)、決断(decision)などが深い意識で作用していて、それらの破棄・解除をまだおこなっていないため、その人が自分自身を「封印」しているのでしょう。

先達が確かめた「安全な対象」でなければ飛び込まないようでは、いっこうに道が開けません。

エネルギーに満ちて、波動/周波数が高まったときなら、誰だって「対象から直接、何事かを感じ取り、自己責任において対象を信頼する」という「ある種のギャンブル」ができるのです。

結局、「特定の対象に対して、ある状態にある現状」を責めてもネガティブなだけです。 そこから抜け出す道を示さないことには、まるで意味がない。

「安全な対象」だと誰も評価できていない状態でも、自分のハートがYESとゆっていたら、それを信頼して飛び込む勇気が、誰にでも必要だと思います。 それが「自分軸に立つ」ということだと思うわけです。

私の場合、そういう無謀なことは得意だけれども、日々のコツコツやるのが苦手です。 それぞれに特徴があります。

何にでも根拠を求めることをやめて、そう定義されたもの、与えられたものとして割り切り、サクッと飛び込みましょう。

ある種のギャンブルをしなければ、宝は得られないと思うよ。

誰かに保証してもらわなければ、怖くて信頼できないのは、自分軸に立っていないからだし、結果について自分で責任を取りたくないからなんだよね。

抜かれた尻子玉を取り戻し、凜として、個として立つのが、これから最も安全な生き方であるような気がします。

群れない。


「いい」ということは、見て感じたらわかる。

それは初見ではなく、すにで知っている(過去に経験している)ことだからだよ。

信じて裏切られたら、自分の眼力が足りなかった、ハートの感度が鈍かった。

そう割り切って出直せばいいだけなんだよ。

Kindle Unlimitedでスピリチュアルの本をパラパラと見て確信したこと

◆「マインド(思考)」は邪魔者として敵対視する必要はなく、 「マインド(思考)」の限界・弱点を知り、うまく利用すればよい。

◆「ハイヤーセルフ」のほうが広大でパワフルであり、「マインド(思考)」は限定的なものである。

Kindle Unlimitedで読める本で「いい」と思った本

明快で実践しやすい「高次の存在たちへの祈り(invocation)を中心とするワークの方法」が具体的に書いてあります。

横組みで文字数が少なく、すぐ読めます。

行うべきことが厳選されており、すぐに生活に取り入れられます。

ただし、実践するにはけっこう多いので、かなり満足感が高いです。

Kindle Unlimitedは、ダメな本だと直感したらすぐにリリースできるので、よい本を発見するためのマイニングには、かなりよい。

並木良和 『平成』に至る闇の道を括り、『令和』の光の道を生きていくワーク

菊理姫(くくりひめ)の赤い糸でネガティブな要素をくくる。

並木良和 『平成』に至る闇の道を括り、『令和』の光の道を生きていくワーク

比較と嫉妬

覚醒への準備が先へ進んでいる人が楽しそうにしていると、取り残されたような寂しい気持ちになり、ネガティブになってしまう自分がいます。

そこには、他者の発展・向上・喜び・幸福を、素直に自分のこととして共振できない私がいます。

これが分離です。

わかった。 私は、今までこればかり使ってきたのです。

相手の「こひしたふわよ」(こ=心地よい、ひ=ひかれる、し=しっくりする、た=楽しい、ふ=腑に落ちる、わ=ワクワクする、よ=喜びを感じる)をイメージして、 自分が感じる取り残されたような寂しい気持ちを集中的に「統合」すれば、大丈夫かも。 ここを練習しよう。

分離を前提にしているから、自分のこととして喜べないのだ。 その原因である波動/周波数を「統合」する。

アファメーション(確言)をおこないます

瞑想ワークの前に、アファメーション(確言)をおこないます。

アセンションとスピリットコネクションのアファメーション Ascension & Connection Affirmation from the Arcturians - YouTube

「統合」すべき周波数を発生させる原因要素を解放(リリース)する

これは、ゆきんこが個人的に現時点で「いい」と思っていることを紹介するまでのことです。

ここでご紹介することの正しさは、個々人がご判断ください。

また、そのメソッド(やり方)がいかに正しくても、人によって「合う」「合わない」があります。

アセンション・コードを手書きで書き写してプログラムを正常化させる

Neo Glimmer(ネオ・グリマー/ニオ・グリマー)さんを通じて、この3次元世界に降ろされたアセンション・コードというものがあります。

ようわからんけど、自分をこのマトリックスから解放するのに役立つお経のようなものだと思って、写経すればいいのだそうです。

Remove Torment Remove Testment (that should be genuine) - PDF Archive

Download Mirror : https://drive.google.com/open?id=16Ir3oFI0HskN3ZAg5NC1EmzBZX-UXzA_

チャネリングされ、受け取られたアセンションコード Ascension Codes by Neo Glimmer · ゆきんこの勉強法 | 自修人

エイリアン・インプラント削除|ケイ・エンジェル(K.Angel)

ボディースキャン エイリアンインプラント削除瞑想 K.Angel - YouTube
エイリアンインプラント削除後のアフターケア👽after alien implant removal - YouTube

魂の契約の上書き

Crystalline Bodies & The Truth About the 3 Days of Darkness Prediction - YouTube

ETR=Energy Transfer Resetとは、Beverly Nationさんがアルクトゥルスの高次の存在からチャネリングで降ろしてきた、ヒーリング手法のようです。

「Well, this is sort of a little loophole where your higher self must agree.」「まあ、これは一種の小さな抜け穴であり、ここでは、あなたのよりハイヤーセルフは同意しなければなりません」とのことです。

魂の契約 Soul Contract? 本当にすべて私たちの行いや選択は初めから計画され、それを変えることは出来ないのでしょうか? - YouTube

K.Angelおしゃべりコーナー 魂の契約?リレーションシップ、恋愛関係で学んだ私の経験 - YouTube

魂の契約、新規契約、ユニティこそがアセンションへの早道、ライトワーカーの役割りの違い - YouTube

エンジェル(天使)に依頼して同意を破棄する|ひがしちわ

同意をはきする - YouTube

時間が取れる場合には「統合」はシータ波(ウトウト眠りそうな状態の脳波)でスピリットを使いながらおこなう

統合ワーク 100の位置は脳波が鍵 | ソル・シーレ!

英語では、マインド(思考領域)というときアタマを指さし、ハート(感情領域)というとき心臓の位置に手を当てる。

スピリットのことを、ハートと表現することもあるようだ。

時間が取れる場合には、できるだけ自分を安静な状態にして、マインド(左脳的なアタマ)の働きを弱めて、可能ならばウトウトした状態(シータ波の状態)で「統合」をしたほうが効率がよいみたいである。

―― マインド スピリット
3次元 マインドを
覚醒させる
スピリットを
眠らせる
高次元 マインドを
眠らせる
スピリットを
覚醒させる

何を手放しているのかわからなくてもいい「統合」|セント・ジャーメインのバイオレットフレームの「統合」

セント・ジャーメイン|バイオレットフレーム(紫色の炎)による心身の浄化 · ゆきんこの勉強法 | 自修人

シリウスの女神ソフィアのマゼンタの炎の伝授

「シリウスの女神ソフィアのマゼンタの炎」を用いた「統合」は、私たちの核の核の核の核にある、取り外そうとしても取り外せない周波数を外すことができる、とても強力な「統合」ワークです。

並木良和|CWJ 並木良和・森田真文コラボWS②女神ソフィアのマゼンタの炎 · ゆきんこの勉強法 | 自修人

瀬織津姫からの瞑想と「統合」の指導

Chiho’s Room (Pilot ver. digest) - YouTube

心臓の中心を感謝で満たす瞑想

あらゆる周波数を洗い流す「最強の周波数」とは感謝

https://youtu.be/nTZZrfCTFu8?t=1m53s

あらゆる周波数を洗い流す「最強の周波数」とは感謝。

感謝の気持ちは最強のバイブレーション。

感謝と愛は共通する部分がある。

感謝の気持ちが自分の中で最大限に高まっていくと、いろんな「地球の周波数」がワーンと押し出されて、ぜんぶボロボロとはずれていく。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)|トーラス・フィールドの活性化

2018/5/28 矢作直樹・並木良和講演会 ダイジェスト版 - YouTube

心臓の中心には「あらゆるエネルギーが生まれる『創造のポイント』」が存在する。

心臓からトーラス・フィールドのエネルギー(フリーエネルギー)が出ている。

トーラス・体 - Google 検索

Recreating Balance: Remember our Heart - Self Clearing - Chakra Opening

https://i.pinimg.com/originals/47/3d/e6/473de659466919978a0d64ef261f92d6.gif

https://lh3.googleusercontent.com/-PvaetvlqlTk/W-j7XWfwTAI/AAAAAAAADPc/xADVEQvolM4_ThikM5NtUAqdRldY26zXACHMYCw/s5000/%255BUNSET%255D

地球の磁界もトーラス・フィールド(磁力線の軌跡によって描出される)の一種である。

地球の磁界 - Google 検索

私たちは、ふだんは心臓からトーラス・フィールドから出ているエネルギー(フリーエネルギー)を眠らせてしまっている。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくことによって、私たちの身体を取り巻く磁界のようなものである「トーラス・フィールド(フリーエネルギー)」がウワッと活性化する。

トーラス・フィールドが活性化すると、「ネガティブなもの」「真実ではないもの」が消去される。

(1)心臓は身体の左側にあるわけではない。 心臓は身体の中心付近にある。 中心付近のやや左寄りに心臓がある。 マインドの意識は心臓の中心の正確な位置を知らなくても、本当の自分の意識は心臓の正確な位置を知っているので、 「心臓の真ん中に意識を向ける」と意図し、胸に手を当てる。 片手を胸に当てても、両手を胸に当ててもよい。

(2)例えば、ペットを見ていると無条件の愛があふれてくる。 「愛情があふれてくる」「かわいくて、かわいくて仕方がない」など、愛や感謝の気持ちが湧いてくるイメージだったら何でもかまわないので、 最大限、心臓の中心に意識を向けて、その対象を思い描いてみる。 それをできるかぎり、体感とともに感じてみてほしいんです。

対象例:苦しいときに助けてもらった恩人に対する感謝。

対象例:赤ちゃんを見たときに「かわいいな」などと無条件に感じるその感覚。

できるかぎり、そうした「感謝の対象」をたくさん思い浮かべ、思い描く。

そのときカギになるのは深呼吸。 深くゆったりとした呼吸をしながら、そのイメージをする。

肉体を持てない魂たち、意識たちが大勢いる中で、私たちが、この特殊で大きな変容の時期に、ここに肉体を持っているというだけで感謝すべきこと。

(3)両親にも感謝の気持ちを持つ。

先祖にも感謝の気持ちを持つ。

自分が嫌いだった人も含めて、自分と関わったすべての人たちに感謝しようとしてみる。

そうすると、絶対にそれと反するものが出てきます。

両親だからといって、みんなが心から感謝できるわけではない。

両親との関係がうまくいっていない。

ある出来事にとらわれている。

会社の人。

小学生のときの友人。

この人生で、いろんなかたちで自分と関わったすべての人たち――自分が嫌いだった人も含めて――に感謝しようとすると、それとは反対のものが出てくる。

その「感謝とは反対のもの」は、後で外すので、とにかく、感謝してみようと試みる。

ヘンな気持ち、イヤな気持ちが浮かんできたら、それはそれでOKです。 最高です。 それを外せばいいのだから。

(4)心臓の中心に意識を向けながら、「感謝とは反対の感覚」が出てくると、とっても居心地が悪くなるはず。 自分のエネルギーが、トーラス・フィールドにのって回り始める。 そのとき、自分が感謝の気持ちをもっていると、感謝のバイブレーションが自分を取り巻くように、周りに浸透するように広がっていく。 もしそこで、不安や怒りなどが出てくると、これもこのフィールドにのっかって自分自身を取り巻くように広がっていき、周りにはまき散らされるように広がっていく。

●「感謝」がトーラス・フィールドを循環するときに感じる感覚。
●「感謝とは反対の気持ち」がトーラス・フィールドを循環するときに感じる感覚。
●両方の違いを感じ取って欲しい。

(5)どうしても感謝できない。 そうしたら、再び、感謝できる対象、愛情を注げる対象に意識を向けることによって、感謝で心臓の真ん中を満たす。

エネルギーの違いに敏感になることが大事。

エネルギーの違いに敏感になることができると、騙されなくなる。

エネルギーの違いに敏感になることによって、「真実をゆっている人」と「ウソをゆっている人」を見抜くことができるようになる。

これは心臓の能力と関わりをもっている。

この心臓の能力をいまみなさんは活性化しているのだけれども、この心臓の能力が活性化されると、あなたは真実を見抜くことができるようになる。

心臓と真実はつながっている。 心臓は真実を感知する器官。

危険が迫っているとドキドキする。

安全だなと感じられるとゆったりとした鼓動になる。

心臓は真実を感知する、とてもとても大事な器官になっている。

(6)愛と感謝で満たされたら、ゆっくりと目を開ける。

トーラス・フィールドは、イメージしなくてよい。 以上のワークがきちんとできていると、トーラス・フィールドはきちんと回り始めるので、それを信頼する。

「愛や感謝が本当に自分の中で満たされている」と感覚が違う。

「愛や感謝とは反対のものが出てくる」とまた感覚が違う。

この感覚の違い、わかりました? 

わかる? 

これがとっても大事なんです。

(7)あまりにも波動の違いに敏感でない人が多すぎるので、カンタンに騙される。

「ウソをいっている」=「自分と一致していないことを表現している」と、その人の波動は乱れる。

心臓の能力を発揮するようになると、自分がいつも調和の中にいるようになる。

調和の中にいながら、波動の乱れたものを聞いたりすると、心臓がドキドキしたり、ワクワクしたり、不整脈を起こしているかのようにヘンな感覚を感じて、 「なんだかおかしいぞ」と感知できるようになる。

そうなったら、離れればいい。 近づかなければいい。

それがわからないと、「表面的にはいいこといっている気がするし」と思って、どんどん入っていって、騙されてしまう、ブレてしまう。 それが周りにいっぱい起きている。 これはゆゆしきことですよ(by 瀬織津姫)。

瀬織津姫は、これからの時代にとっても大事な女神。

本来のもっている感性を引き出していく、活性化していくことを(瀬織津姫が)進めている。

この練習をしてみてください。

真実を捉える感覚を養ってくれる(ワークです)。

これが開発されてくると、霊感が発達する。

感じる感覚。 あなたにとって、何が真実で、何が真実でないのかを感じることができる。

このエネルギーが、あなたにとって「いい」のか「悪い」のかを判断できる。

あなたにとって必要なものを、自分で見抜いてゆく感覚を養ってゆくことができる。

この能力がいまいちばん大事で必要なもの。

いろんな情報から何から、玉石混淆。

スピリチュアルひとつとってみたって、あらゆることがいわれている。

これを自分の中で「これは真実だ」「これは違う」といふうに、自分で明確に取捨選択できないといけない。

ちゃんとこれができれば、この感覚に則って自分の道をまっすぐ進んでいくことができる。

そしたら何の問題もない。

https://youtu.be/nTZZrfCTFu8?t=11m48s

「自分で見抜いていく力」「自分で捉えていく力」「自分で見極めていく力」を本当の意味で養っていくことが急務である(by 瀬織津姫)。

「統合」(強力磁石|2段階式)

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)」をしているときに、「愛や感謝とは反対の周波数」が出てきた。

その周波数を「何だったっけ」と思い出さなくてもいい。 私たちの深い意識はそれを知っているから。 いまそれをリアルに感じられなくてもいい。

「愛や感謝とは反対の周波数」という感覚に意識を向けて、次のことを意図する。

さっき「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)」をしているときに出てきた「愛や感謝とは反対の周波数」と言う。

「胸のへんでモヤモヤする」「お腹のへんでモヤモヤする」など。

その「モヤモヤする」などの感覚、バイブレーションが、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリになっているとイメージする。

自分の手が強力な磁石になっているとイメージし、その手で真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリを身体の前面に引っ張り出す。

自分の磁石の手を前に引っ張り出すと、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリがズルズルズルッと出てくる。

胸から出てくるところから、ちゃんとイメージする。

もしもうまくいかなかったら、もう一度「モヤモヤする」などの感覚、バイブレーションが、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリになっているとイメージする。

重たくて固いものが胸から出てくるところから、ちゃんとイメージする。 ちゃんとイメージしないとダメ。 脳が認識しないから。

ちゃんと引きずり出したものを、目の前にドンと置いてみる。 大きくてもかまいません。

カタマリをイメージして眺めてみる。

脳はイメージと、実際の経験とを区別できない。

脳は外に見るものを、自分とは別のものであると認識する。

引きずり出したものを、目の前に取り出して眺めていると、「コレって自分のものじゃなかったんだ」と脳が判断する。 だから手放せる。

いくら「手放す、手放す」といっても、くっついてしまっているので手放せない。 だから意識的に取り出すイメージを使う。

取り出した真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリを、天へ向けてポンと放り投げる。

このとき、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリは、ものすごく細かい砂の粒子のようになって、掃除機のように、ザッと吸い込まれていく。 ものすごい勢いで、宇宙の彼方に吸い込まれていく。 そうイメージする。

宇宙の彼方は、すべてが浄化されて、ニュートラルになる時空間。

きれいになったものが黄金の(ゴールドの)光となって戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。

最後の1つぶまで、光の粒子が戻ってきたら、手でパタンとフタを閉めるようにする。

最後に波動の調整のために、深呼吸をする。


こうやって手放すと、大きな「感情的なフタになるもの」(漬物石みたいなもの)を手放すので、中に押さえ込まれていたものが、ウワッと浮いてくる。

そのモヤモヤなどの違和感を、さきほどイメージしたよりも、もっと大きな真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリとしてイメージする。

自分の身体からはみ出してもいいから、それは「自分の身体の中にあるのだ」と思うようにする。

両手を強力な磁石として、そのモヤモヤなどの違和感を感じた部分に付けて、ズルズルズルと引き出すところをしっかりイメージする。

もっと大きな真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリが、どーんと出てくる。

これを「上から下まで、なめ回すように眺める」(自分の中にあったバイブレーション)。

こうやって眺めていると、脳が「これは自分のものじゃないんだ」と判断・認識する。

これを天へ向けてポンと放り投げる。

このとき、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリはは、ものすごく細かい砂の粒子のようになって、掃除機のように、ザッと吸い込まれていく。 ものすごい勢いで、宇宙の彼方に吸い込まれていく。 そうイメージする。

宇宙の彼方は、すべてが浄化されて、ニュートラルになる時空間。

きれいになったものが黄金の(ゴールドの)光となって戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。 光の粒子を一粒の逃さずに、ぜんぶ戻していく。 真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリは、さきほどよりかなり大きいので、戻ってくる光の量もかなり多い。

光はものすごい勢いで戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。

最後の1つぶまで、光の粒子が戻ってきたら、手でパタンとフタを閉めるようにする。

最後に波動の調整のために、深呼吸をする。


ふだんは、1回やるよう指導している。

しかし本当は、今回のように2段階に分けてやると、より効果的。

フタになっているものが外れると、下にあるものが浮いてくるので、浮いてくるものもハズしていかないと、 「軽くなったような気がする」になってしまう。


2回で済まない人は、3回でも、それ以上でもやる。 タマネギの皮のようになっているから。

そして、あるときスッコンと抜けて、すっごいスッキリする、となる。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク|その意味合い|無条件の愛の波動を解放

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」によって、私たちの中にある無条件の愛の波動を解放することになる。

愛情ではなく、愛。

人類がこの無条件の愛の波動を発揮していくことが、人類にとってとても大事なこと。

人間として生まれたからには、この無条件の愛のレッスンを終えないと、人間を卒業できない。

最も人類にとって、難しい過大が、この無条件の愛のレッスン。

この無条件の愛のレッスンを加速させるのが、「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」。

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」をやっていくと、何を見ても感動し、何を見ても愛を感じることになる。

愛と感謝を感じる練習を心臓の中心でしているから。

愛と感謝を感じる練習を心臓の中心でしていると、愛と感謝を感じる感覚器官が最大限に広がるので、殴り合いをしているのを見ても愛を感じる。

罵り合いを聞いても、感謝を感じる。

瀬織津姫はそう言う。

争いが起きない。

そういう意識が私たちの中に育っていけば、この世界は急速に統合されていく。 愛で1つになっていく(by 瀬織津姫)。

自分がその発信源になることがとても大事。

愛と感謝のバイブレーションが最強。 これが広がっていくと、ネガティブな人を溶かしていってしまう。

怒っていたり、悲しんでいたりしても、愛と感謝の周波数に触れると、ぞぼぞぼぞぼっと融けてゆく。

あなたが波動変換装置になる。

あなたが歩くところ、行くところのエネルギーが悪くても、あなたの波動で、その場所のエネルギーを変えてしまうことになる。

そういう人たちが1人でも増えることを瀬織津姫はすごく願っている。

ゼロポイント|「人間のトーラスフィールドの創造のポイント」「地球のトーラスフィールドの創造のポイント」「銀河のトーラスフィールドの創造のポイント」「宇宙全体のトーラスフィールドの創造のポイント」

※創造のポイント:あらゆるエネルギーが生まれるポイント。
https://youtu.be/nTZZrfCTFu8?t=2m34s

【並木良和先生のおっしゃったこと】:「ゼロポイント(空=くう、voidともいわれる)」=「ゼロ磁場」「創造のポイント=創造の中心」「ゼロポイントでの意識が中今(矢作直樹先生)」

【ゆきんこが自分で思っていること】:ゼロポイントは、無条件の愛、尽きることのない感謝のふるさとであり、ゼロポイントに意識を24時間常に置き続けることができれば覚醒したといえるみたいだ。

【ゆきんこが自分で思っていること】:「トーラス・フィールドのエネルギーの創造のポイント」がゼロポイントで、「人間の身体ではハートの中心がゼロポイント」「地球では地底部の中心にあるセントラルサンの中心がゼロポイント」「銀河ではセントラルサンの中心がゼロポイント」「宇宙では宇宙のセントラルサンの中心(源〔みなもと〕、ソース)がゼロポイント」であるらしい。


2018年11月11日、日曜日
私たちの心を忘れないでください - 自己浄化 - チャクラオープニング
ハートチャクラは、私たちのエネルギー場の中心、トーラス場の中心点、そして転生の中心的なアンカーポイントとして知られています。 体内で最も強い記録された電磁場はそこから発しています、そしてそれは私たちの中から源と接続するための入り口です。 世界で何が起こっていようとも、Source、Oneは常に私たちと一緒にいて、いつでもアクセスすることができます、それはそれをするのに時間がかかることだけです。

社会は人々が主に彼らの頭/精神活動、または低いチャクラ/生存に集中するように設計されているので、地球の集団意識には多くの偏心したエネルギーがあります。 これは多くの不均衡、ゆがみ、場違いな感じ、中心から外れた、世界の方向を見失った、私たちの本当の自己から切り離された、などの経験を生み出します。

チャクラには何も問題はありません。単に心は始まり、融合、バランスのポイントであり、私たちが世界と同調し続けることができる場所からの入り口です。頭が迷って混乱することがあります)。 中心は常に最も重要な点であり、私たちの意識を中心に、心を明瞭かつオープンに保つための実践は、私の経験において霊的実践のための最良の基盤です。 内なる心を通して、私たちは存在感/情報源の一体性に受け入れられて、どこにいても自宅にいるように感じることができます。

ハートの上のチャクラはワンネスとして特異性として説明することができ、ハートの下のチャクラはワンネスとして多様性として説明することができます。 それらは同じ硬貨の両面ですが、どちらの方向にも遠すぎると不均衡になり、ひずみが生じることがあります。 心は双方の連合です。
心の中心にあることは、それを逃げることもそれに執着することもなく、バランスのとれた方法で人生を進むことを可能にします、これは仏によって記述されるミドルウェイのアンカーです。世界中。

ハートは宇宙の太陽と星のフラクタル表現です。 個人であること、惑星であること、星系であること、銀河であることを問わず、どんな体においても、中心を中心とするトーラス場が常にあります。 私たちの心は私たちの内側の太陽、私たちの内側の星、私たちの内側の中央の太陽です。

以下に説明するテクニックは、私たちを中心に保ち、ハートや他のチャクラを開いたままにし、エネルギー分野をクリアするのに役立ちます。

最初のステップとして、私はWebサイトHeart Star (彼女のWebサイトは非常に素晴らしいです)のJoannaによるInner Heart技術を強くお勧めします。 私は特に以下のテクニックの前に、または一緒にこれを行うことをお勧めします。 このインナーハートのテクニックは私の経験ではシンプルでありながら非常に強力で変革的です。

https://heartstar.org/inner-heart/

インナーサンテクニック

最初に少し時間をかけてリラックスし、ハートチャクラに数回息を吸い込み、そこに焦点を合わせます。

パート1 :

あなたの魂の星のチャクラ(頭上20cm)と地球の星のチャクラ(20cm)で、明るい太陽のように金色の光の輝く球体を視覚化したり感じながら、肺を完全に吐き出して肺を空にし、数秒間肺を空にします同時に足の下))。 2つの金色の球がはっきりと見えるようになるまで、または肺を感じるまで、肺を空のままにしてください。

それから魂の星と地球の星からの黄金色の光を同時に口の中に吸い込み、そこに合流してあなたの肺が一杯になるまで心の中に太陽のような明るい黄金の球を形成します。 ハートチャクラの明るい金色の球体を視覚化したり感じたりしながら、肺を一杯に息を止めます。 あなたが感じる限りこのようにしておき、それからこの光を心臓からあなたの全エネルギー分野に放射するように吐き出してください。

それからあなたが完全に息を吐き出したら、少なくとも3回パート1を繰り返して、プロセスを再開してください。

パート2(ゴールデンアップル):

それから普通にもう一度呼吸して、あなたのハートの中心にありそしてあなたの全エネルギーフィールドを抱きしめている明るい金色の光のトーラスフィールドを視覚化してください。 これはゴールデンアップル技術として知られています。 黄金のりんごは不死の象徴として多くの古代神話(北欧、ギリシャ、中国など)でよく知られています、そしてこの象徴の主な意味の1つは黄金の光のトーラス場です。

あなたが感じる限り、息を意識したまま、このトーラス場が流れているのを目に見えるようにして流れ、エネルギー場をクリアしてリセットしてください。

パート3

パート1とパート2のサイクルを1回または数回実行し、必要に応じてそこで停止することも、パート3を続けることもできます。

同時にあなたのHeart and SoulスターとEarthスターの大きな明るい黄金の太陽を想像して感じてください。 あなたの中の3つの間のバランスを感じてください。

それから、あなたの中心から黄金色の光線を送り、あなたの全体の中心チャンネル(あなたの背骨に沿った垂直軸)を両方向に魂の星と地球の星へといっぱいに満たしてください。

それからあなたの心の明るい金色の光の球をあらゆる方向に広げて、それがあなたの周りに届くまで少なくとも3メートル大きくなって、あなたの体の全てのエネルギーをこの金色の光に変えていきます。 この大きな太陽、または金色の光の星のように自分自身を感じ、同時にあなたの意識をあなたの心の中心とあなたの前兆の周囲の周りの両方で同時に保ちなさい。

その他のチャクラ:

パート1と2のテクニックは、それらをクリアして開くために、他のチャクラにも使用できます。
もしあなたがそれを心と地球の星の間の下のチャクラ、例えば仙骨で行うなら、第1部で地球の星と心から仙骨に息を吸い込み、それから仙骨に明るい金色の球を持ってください。
もしあなたがそれをハートの上のより高いチャクラ、例えばのどにするならば、ハートとソウルスターからのどに息を吸い込み、そして次に輝く黄金の球をのどに持ってください。
そしてパート2では、あなたが取り組んでいるチャクラのいずれかを中心としたゴールデンアップルを作りましょう。

あなたが他のチャクラのためにそれをするならば、私は最初にHeartで通常のバージョンから始めることを勧めます。

簡易版:

ハート、ソウルスター、アーススターの金色の球体を同時に視覚化したり感じたりして、普通に呼吸することもできます。 あなたが息を吸い込むとき、地球の星とソウルの星の両方から黄金の光をハートに吸い込み、あなたが息を吐くときに、金の光をハートの星からソウルと星の両方に向かって吸い込みます。 あなたが呼吸をしている間に、黄金色の光があなたのトーラスフィールド全体(ゴールデンアップル)にも流れている様子を想像して感じてください。

あなたが全体の技術のために金色の代わりに他の色を使うことができると感じるならば。

☀️を楽しむ
ずっと愛💗


Recreating Balance: Remember our Heart - Self Clearing - Chakra OpeningGoogle 翻訳)より引用

並木良和|統合|手放したい周波数が根源から発せられる「光の柱」に吸い上げられる

手放すべき対象の色は「黒」。

大きさと重さを与えて、具体物としてビジュアライゼーション(映像化)をおこない、これを手放すことで、「これは自分のものではない」ということを脳に知らしめ、脳を納得させる。

手放した対象と同じ形状の「白く光るもの」を取り込む。

これはスゴい。 効率が上がる。 思いついた順に片っ端から連続で、どんどん。

今のところ、これが気に入っています。 単位時間当たりの黒玉の処理量が多い(処理が速い速い)気がします。

Awakening&Power(目醒めと現実創造)並木良和さんトークイベント4.27.2018 - YouTube

みんな誰もが神様だった|並木良和|青林堂|4792606322

「統合」の方法掲載ページ|みんな誰もが神様だった|「統合」のメソッドはp.74~p.77、あるいは、p.147~p.148に載っています

内容説明
個人相談2年待ちでもこの本を読めば大丈夫!「みんな自分が神様だったことを思い出そう」
目次
プロローグ 人間は地球への来訪者
1 意識の階段
2 宇宙意識と地球
3 宇宙意識との統合
4 迩芸速日命の警告
5 特別対談 矢作直樹×並木良和
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
1974年生。幼い頃よりサイキック能力を自覚し、高校入学と同時に霊能力者船越富起子氏に師事。大学卒業後、整体を学び整体師として働く。その後、神界・天使界の導きの元2006年から本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして独立。現在、個人セッションを行いながら、ワークショップや講演も開催している。日本全国に7000人以上のクライアントを抱える、人気のカウンセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: みんな誰もが神様だった / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ|並木良和|風雲舎|4938939797

「統合」の方法掲載ページ|ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ|第5章 宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ


内容説明
そろそろ「本来の自分」を憶い出しませんか?宇宙意識そのものであるあなた自身を。憶えていますか?あなたが生まれてくる前に、宇宙意識に目を醒ます準備ができたときに鳴るように設定してきた目醒まし時計のことを…。
目次
第1章 宇宙意識とは?
第2章 目醒めへの道標
第3章 アセンションへのプロセス
第4章 人間ドラマから抜け出す
第5章 宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ
第6章 宇宙意識に還る
おわりに ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよ
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
1974年9月12日東京生まれ。スピリチュアル・カウンセラー兼ヒーラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよ / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

2019年4月25日現在、Kindle Unlimitedで0円です

目醒めへのパスポート 本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク (アネモネBOOKS)|並木良和|ビオマガジン|4865880321

「統合」の方法掲載ページ|目醒めへのパスポート 本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク|第5章 統合―波動を上げてハイヤーセルフとつながる


目次
第1章 目醒め―今こそ目醒めるとき
第2章 ドラマ―スクリーンの前から観客席に戻ろう
第3章 偽りの存在―似非の五次元の誘惑
第4章 今この瞬間に―時間は連続してはいない
第5章 統合―波動を上げてハイヤーセルフとつながる
第6章 調和―本当の自分に繋がるエクスタシー
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
スピリチュアル・カウンセラー、作家。高校入学と同時に霊能力者に師事。整体師として働いた後、スピリチュアル・カウンセラーとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: 目覚めへのパスポ-ト / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

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並木良和
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【きわめて重要!】統合|出版記念講演 ほら起きて! 目醒まし時計が鳴っているよ 並木良和さん

「私の統合のプロセスを最適なかたちで最大限に加速してください」と天使に要請する

●今日から社会批判、他者批判をやめる。すべて「自分の内部の投影」だから「黙々と統合に励む」以外にない。
●「闇の勢力がどうしたこうした系の情報」は、「自分の生命・財産を護る」ことに関係がなければカットする。「闇の勢力がどうしたこうした系の情報」は、周波数を下げるから。
●宇宙の根本ルールである「不干渉の法則」によって、私たちが意図し、許可しないかぎり、天使も、アセンデドマスターも、助けてくれない。 明確に言葉に出して要請することが大事。 「私の統合のプロセスを最適なかたちで最大限に加速してください」と天使に要請する。 天使はヒマを持て余しているらしい。 天使を活用しないと人生が損。
●天使は、手助けはしても、行為そのものはおこなってくれない。 ヒントや導きを与えてくれるだけ。 そのヒントや導きは、日常生活の中に「サイン」として暗示される。 私たちが集中し、目をこらして「サイン」を見落とさないようにしてこそ、天使からの助けを受けられるのである。 「サイン」の見落としで、「天使は助けてくれない」と嘆く愚か者にはなるまい。

爆破する|きわめて効率的で多くの案件を短時間で浄化することができます

統合(ブロック解除)の趣旨は、私たちが発する振動数(周波数)を停止させる点にあります。

不安、恐れ、怒り、優越感・劣等感、嫉妬、意地悪、罪悪感、無価値感など、私たちに「好ましくない体験をもたらす原因となる感情=周波数」を発する電波塔を壊して、その電波を停波させる。 たぶん、それが統合(ブロック解除)の狙いなのでしょう。

それらの周波数が、私たちを、この苦しい世界に縛り付けているわけですから。

それゆえに、その振動数(周波数)から発生した出来事が特定できさえすれば、その振動数(周波数)が同時に特定できます。 定量的に何Hzなどとわからなくても、「こういう感じ」だとわければいいのです。

つまり振動数(周波数)から発生した出来事と、そのとき感じた気持ち(フィーリング)と、それから、関連する人物・物品などをまとめて「色・形・質感・重み」を与えて箱に入れる。 その箱を大型のダイナマイトでドッカーンと爆破し、金色の粉末になったそれらに「元に戻れ」と命令して、頭頂から距離を置いた上に黄金の球体としてスッと集結させます。 その球体を吸う息とともに身体に取り込むと身体が黄金に輝き始め、さらに深く深呼吸をすることで、その黄金の球体が前進になじみます。 このプロセスを、1つの出来事について、何も感じなくなるまで、数回以上やります。 「感じ切る」ということをやっていたら、何千年たっても終わりません。 「感じ切る」というのは、ごく限定された場合にだけ有効だと思います。 「出来事」が思い出せたら「周波数」が特定できたわけですから、「感じ切る」まで必要ないのです。 「周波数」に「色・形・質感・重み」を与えることによってビジュアライズ(映像化)することで具体化します。 その「周波数」を爆破して浄化することによって、「周波数」と「自分」との結びつきを解消するだけなのですから、いちいち「感じ切る」必要はないのです。 意味や理由がわからなくても、不快なものは、即座に無条件に箱に入れて爆破しましょう。 それは「ほんらいの自分」のものではないから。

出版記念講演 ほら起きて! 目醒まし時計が鳴っているよ 並木良和さん - YouTube

天使に頼む

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同じ周波数で続けて5回やる|クインタープル方式

クインタープル(quintuple=5倍)

クァドループル(quadruple=4倍)

私たちが「統合」で手放すべき対象はタマネギの皮と似た構造になっている。 つまり、同じ周波数にかんして、上層部のフタが取れたら、もっと大きいものが下から浮き上がってくる。

それなので、その周波数に自分が同調しているうちに、複数回「統合」したほうが効率がよいと思われる。

その複数回を「5回」とするのがクインタープル方式ということに、自分でしてみた。

その複数回を「4回」とするのがクァドループル方式ということに、自分でしてみた。

要は、そこを掃除するなら、1回について、4~5回は「統合」したほうが、効率がよかろうということ。

これは楽器の反復練習、スポーツの反復練習、例文の暗記のための反復練習と同じだと思う。

だから、根気強さ、しつこさ、粘り強さを最大限に発揮して、念入りに「統合」したほうが、確実性が高いと思われる。

2020年の春分で、今回のゲートが閉じ始めて、東京五輪が終わる頃(8月)には、ゲートが大きく閉じてしまうらしい。

このとき「最後の審判」として、いわばフルイにかけられる。 つまりスクリーニングされるらしい。

それは、日々の生活態度において「目覚める側を選択した」と判定されるだけのものを積み上げてきたかどうか。 そこで決まるらしい。

結局、「統合」を丁寧にやって、外側の現象によって感情が動かなくなる(起こっていることにかんして一喜一憂しない心の状態に近づく)という部分が大事らしい。

形式だけの「統合」であってはならず、一発・一発、重たいパンチをサンドバッグに食らわすような感じで、腰を入れて打つべし、打つべし、打つべしという感じのことだと思う。

力を抜いてダラダラやるより、腰入れて全力のパンチを、自分の限界の回数までやるのがよかろうと思う。

つまり映像化をしっかりやって、「本気」の「統合」を丁寧に積み重ねていき、「見かけの回数」ではなく、「実効性のある1回1回の『統合』」をコツコツ積み重ねるのが大事だろうと思う。

手抜きの「悪いフォーム」を身につけることのないよう、基本に忠実に、丁寧にやるクセをつけたいと思う。

あとは「猜疑心」「恐怖心」をもたずに「信じ切る」という「勇気」ある「一直線な感じ」を身につける必要があろうかと思う。

ブレるというのは、「やろうかな、やめようかな」という「猜疑心」「恐怖心」に負けそうな状態が続くということ。

これをやめて、サクッと一発でやってみて、失敗したら「統合」すればいい、という方式に切り換えることが大事らしい。

怖がらないで、表現し、行動し、手放すべき地球の周波数を、自分の表に出していく。 隠して抱え込むのが、最もマズいらしい。

(1)2020年の春分で、ゲートが閉じ始めるので、そこまでに「統合」をどれだけ進捗(しんちょく)させるか。 そこがポイントになる。

(2)自分の手放すべき問題点をあぶり出すために、怖がらずに表現し、行動し、「何を『統合』するのか」という「統合の対象」を効率よく検索する。 つまり「バグ出し」のためのテストとして、怖がらずに表現し、行動するモードに切り換えて、「自分のバグ」を徹底的に表面化させる。 そのバグを潰していくことが「統合」である(デバッグ)。

(3)2020年の春分は「目を醒ましていくことを選択した」という「エントリーの関門」でしかないらしい。

(4)「目を醒ましていくことを選択した」としても、覚醒に至るためには、日々の「統合」を怠らず、毎日・毎日地球の周波数上昇にキャッチアップしていく必要があるらしい。

(5)さらに、覚醒を果たしたとしても、そこが「スタート地点」であり、さらなる課題として「今世でアセンションする(お急ぎモード)」と「いったん肉体を離れてからアセンションする(のんびりモード)」という問題があるらしい。 「肉体をもったままアセンションする」というのは、前者なのでしょうかね?  よくわかりません。

(6)「生命体をゾンビのような廃人にしてしまうウィルスの大流行(パンデミック)によって、宇宙の生命体が危機的な状況になる」というタイムラインがあるらしい。 これを阻止するために、宇宙全体をいったん「統合」する必要がある。 「宇宙全体のいったん統合」の邪魔になっているのが地球の住人らしい。 つまり私たちだ。 地球の住人である私たちが周波数を上げて、地球がアセンドしてこそ、「宇宙全体のいったん統合」が実現する。 そのためには、地球の住人である私たちが周波数を上げる必要がある。 地球はアセンドするので、地球についてこられない人は、淘汰される(でもいつかはアセンドするらしい)。 これから起こる地球の大災害は、地球がアセンドするための地球自身の浄化である。 この浄化は、私たち地球人類が周波数を上げないことによる影響がとても大きい。 つまり私たちがソースからのエネルギーを地球の中心に送り届けるパイプになるという「おつとめ」を果たしていないから、地球自身が自然災害のかたちで自己浄化しているらしい。 いいかえれば、私たちがソースのエネルギーを地球に伝えるほどまでに純化され、地球にソースのエネルギーがよどみなく注入されるようになれば、自然災害も軽減されるわけである。 これが「目覚めていく人が増えるほどに、自然災害を軽減することができる」ということらしい。

(7)「アセンドした新地球」にふさわしくない人は、「アセンドした新地球」には住めない。 ここでもフルイにかけられる。 アセンドするって、何次試験みたいなのを、たくさん通過しなくてはいけないんだね。 本腰入れないとだわ。 だからこの世のことは、もう捨てていいと思う。 中途半端なことじゃ、通過できないから。

(8)「統合」にガチで取り組まないと、いつまでたっても「桃源郷」のような星に生まれることが許されない状態にとどまる。 「戦争がなくなるといいですね」とか、ひとごとじゃないんだよね。 自分自身が「統合」を進めない結果として、戦争がはびこる世の中を許してきてしまった。 そういう側面も大きいわけだから。

(9)闇の勢力がはびこる世の中を終わりにさせるのは、私たちの「統合」が鍵になる。 私たちがアセンド、いいかえれば、シフトしてしまえば、もはや闇の勢力が支配する対象がいなくなるのだから。 それと、地球の自己浄化を軽減するために、私たちも自己浄化、いいかえれば、「統合」を急ピッチで進める必要があると思う。 結局、自分の運命、地球の運命、宇宙の運命が、ぜんぶリンクしているんだよね。 宇宙には自由意志の原則があるとはいえ、1人の魂の身勝手な行動が、宇宙全体の迷惑になったりする。 新しい地球に移行できる、できないが決定される要因というのは、そのあたりだと思う。 「自分」と「自分のいる天体」と「天体が属する銀河」と「宇宙全体」といったように、ぜんぶつながってるから、自分が下手なことをすると、大迷惑になるし、自分が貢献すると、大きなプラスになる。 そういう部分をしっかり自発的に自覚できる人でないと、新しい地球というのは、受け入れないと思う。

(10)「この世的な営みをうまくいかせよう」という意識は捨て去って、おもに「統合」の日々を過ごすのが、本来的なあり方だと思う。 このタイミングだし、この世の仕組みは大きく変わってしまうから。 意識の入れ替えが必要だと思う。

だから、1度に4~5回は同じ周波数で「統合」をして、効率を上げていく必要があると思った次第です。

 
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