シリウスの女神ソフィアのマゼンタの炎の伝授

「シリウスの女神ソフィアのマゼンタの炎」を用いた「統合」は、私たちの核の核の核の核にある、取り外そうとしても取り外せない周波数を外すことができる、とても強力な「統合」ワークです。

【超重要】並木良和|CWJ 並木良和・森田真文コラボWS②女神ソフィアのマゼンタの炎 · ゆきんこの勉強法 | 自修人

瀬織津姫からの瞑想と「統合」の指導

Chiho’s Room (Pilot ver. digest) - YouTube

心臓の中心を感謝で満たす瞑想

あらゆる周波数を洗い流す「最強の周波数」とは感謝

https://youtu.be/nTZZrfCTFu8?t=1m53s

感謝の気持ちが自分の中で最大限に高まっていくと、すべての「地球の周波数」が押し出されていく。 「地球の周波数」がボロボロとはずれていく。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)|トーラス・フィールドの活性化

心臓の中心には「あらゆるエネルギーが生まれる『創造のポイント』」が存在する。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくことによって、私たちの身体を取り巻く磁界のようなものである「トーラス・フィールド(フリーエネルギー)」が活性化する。

トーラス・フィールドの活性化が起こることにより、「ネガティブなもの」「真実ではないもの」が消去される。

(1)心臓は身体の左側にあるわけではない。 心臓は身体の中心付近にある。 中心付近のやや左寄りに心臓がある。 マインドの意識は心臓の中心の正確な位置を知らなくても、本当の自分の意識は心臓の正確な位置を知っているので、 「心臓の真ん中に意識を向ける」と思って、胸に手を当てる。 片手を胸に当てても、両手を胸に当ててもよい。

(2)「心臓の真ん中に意識を向ける」と意図し、対象は何でもいいけれども、最大限の感謝をし、その感謝をできるかぎり体感とともに感じる。

例:苦しいときに助けてもらった恩人に対する感謝。

例:赤ちゃん。

できるかぎり、そうした「感謝の対象」をたくさん思い浮かべ、思い描く。

そのときカギになるのは深呼吸。 深くゆったりとした呼吸をしながら、そのイメージをする。

肉体を持てない魂たち、意識たちが大勢いる中で、私たちが、この特殊で大きな変容の時期に、ここに肉体を持っているというだけで感謝すべきこと。

(3)両親にも感謝の気持ちを持つ。

先祖にも感謝の気持ちを持つ。

自分が嫌いだった人も含めて、自分と関わったすべての人たちに感謝しようとしてみる。

両親だからといって、みんなが心から感謝できるわけではない。

両親との関係がうまくいっていない。

ある出来事にとらわれている。

会社の人。

小学生のときの友人。

感謝をしようとすると、それとは反対のものが出てくる。 その「感謝とは反対のもの」は、後で外すので、とにかく、感謝してみようと試みる。

イヤな気持ちが浮かんできたら、最高。 それを外せばいいのだから。

(4)心臓に意識を向けながら、「感謝とは反対の気持ち」が出てくると、居心地が悪くなる。 トーラス・フィールドに、その「感謝とは反対の気持ち」が循環し、周囲に広がっていく。

「感謝とは反対の気持ち」を循環させ、まき散らす結果となる。

●「感謝」がトーラス・フィールドを循環するときに感じる感覚。
●「感謝とは反対の気持ち」がトーラス・フィールドを循環するときに感じる感覚。
●両方の違いを感じ取って欲しい。

(5)どうしても感謝できない。 そうしたら、再び、感謝できる対象、愛情を注げる対象に意識を向けることによって、感謝で心臓の真ん中を満たす。

エネルギーの違いに敏感になることが大事。

エネルギーの違いに敏感になることによって、騙されなくなる。

エネルギーの違いに敏感になることによって、「真実をいう人」と「ウソをいう人」を見分けることができるようになる。

心臓には、真実を見抜く能力がある。 心臓と真実はつながっている。 心臓は真実を感知する器官。

危険が迫っているとドキドキする。

安全だなと感じられるとゆっくりとした鼓動になる。

心臓は真実を感知する、とてもとても大事な器官になっている。

(6)愛と感謝で満たされたら、ゆっくりと目を開ける。

トーラスフィールドは、イメージしなくてよい。

(7)波動の違いに敏感でない人が多すぎるので、カンタンに騙される。

「ウソをいっている」=「自分と一致していないことを表現している」と、波動は乱れる。

心臓の能力を発揮するようになると、いつも調和の中にいるようになる。

調和の中にいながら、波動の乱れたものを聞いたりすると、心臓がドキドキしたり、ワクワクしたり、不整脈のように感じられる。 そうやってヘンな感覚を感じて、「なんだかおかしいぞ」と感知できるようになる。

そうなったら、離れる。 近づかない。

「表面的にはいいこといっているし」と思って、どんどん入っていって、騙されてしまう、ブレてしまう。 それが周りにいっぱい起きている。 これはゆゆしきことである(by 瀬織津姫)。

本来のもっている完成を引き出していく、活性化していくことを進めている。

真実を捉える感覚を養ってくれる。

これが開発されてくると、霊感が発達する。

あなたにとって、何が真実で、何が真実でないのかを判断できる。

あなたにとって、そのエネルギーが、「いい」のか、「悪い」のかを判断できる。

あなたにとって必要なものを、自分で見抜いてゆく感覚を養ってゆくことができる。

この能力がいまいちばん大事で必要なもの。

、そのエネルギーが、「いい」のか、「悪い」のかを判断できる。

情報から何から、玉石混淆。

自分で取捨選択できないといけない。

それができれば、自分の道をまっすぐ進んでいくことができる。

https://youtu.be/nTZZrfCTFu8?t=11m48s

「自分で捉えていく力」「自分で見極めていく力」を養っていくことが急務である(by 瀬織津姫)。

「統合」(強力磁石|2段階式)

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)」をしているときに、「愛や感謝とは反対の周波数」が出てきた。

その周波数を「何だったっけ」と思い出さなくてもいい。 私たちの深い意識はそれを知っているから。 いまそれをリアルに感じられなくてもいい。

「愛や感謝とは反対の周波数」という感覚に意識を向けて、次のことを意図する。

さっき「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくエクササイズ(ワーク)」をしているときに出てきた「愛や感謝とは反対の周波数」と言う。

「胸のへんでモヤモヤする」「お腹のへんでモヤモヤする」など。

その「モヤモヤする」などの感覚、バイブレーションが、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリになっているとイメージする。

自分の手が強力な磁石になっているとイメージし、その手で真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリを身体の前面に引っ張り出す。

自分の磁石の手を前に引っ張り出すと、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリがズルズルズルッと出てくる。

胸から出てくるところから、ちゃんとイメージする。

もしもうまくいかなかったら、もう一度「モヤモヤする」などの感覚、バイブレーションが、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリになっているとイメージする。

重たくて固いものが胸から出てくるところから、ちゃんとイメージする。 ちゃんとイメージしないとダメ。 脳が認識しないから。

ちゃんと引きずり出したものを、目の前にドンと置いてみる。 大きくてもかまいません。

カタマリをイメージして眺めてみる。

脳はイメージと、実際の経験とを区別できない。

脳は外に見るものを、自分とは別のものであると認識する。

引きずり出したものを、目の前に取り出して眺めていると、「コレって自分のものじゃなかったんだ」と脳が判断する。 だから手放せる。

いくら「手放す、手放す」といっても、くっついてしまっているので手放せない。 だから意識的に取り出すイメージを使う。

取り出した真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリを、天へ向けてポンと放り投げる。

このとき、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリは、ものすごく細かい砂の粒子のようになって、掃除機のように、ザッと吸い込まれていく。 ものすごい勢いで、宇宙の彼方に吸い込まれていく。 そうイメージする。

宇宙の彼方は、すべてが浄化されて、ニュートラルになる時空間。

きれいになったものが黄金の(ゴールドの)光となって戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。

最後の1つぶまで、光の粒子が戻ってきたら、手でパタンとフタを閉めるようにする。

最後に波動の調整のために、深呼吸をする。


こうやって手放すと、大きな「感情的なフタになるもの」(漬物石みたいなもの)を手放すので、中に押さえ込まれていたものが、ウワッと浮いてくる。

そのモヤモヤなどの違和感を、さきほどイメージしたよりも、もっと大きな真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリとしてイメージする。

自分の身体からはみ出してもいいから、それは「自分の身体の中にあるのだ」と思うようにする。

両手を強力な磁石として、そのモヤモヤなどの違和感を感じた部分に付けて、ズルズルズルと引き出すところをしっかりイメージする。

もっと大きな真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリが、どーんと出てくる。

これを「上から下まで、なめ回すように眺める」(自分の中にあったバイブレーション)。

こうやって眺めていると、脳が「これは自分のものじゃないんだ」と判断・認識する。

これを天へ向けてポンと放り投げる。

このとき、真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリはは、ものすごく細かい砂の粒子のようになって、掃除機のように、ザッと吸い込まれていく。 ものすごい勢いで、宇宙の彼方に吸い込まれていく。 そうイメージする。

宇宙の彼方は、すべてが浄化されて、ニュートラルになる時空間。

きれいになったものが黄金の(ゴールドの)光となって戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。 光の粒子を一粒の逃さずに、ぜんぶ戻していく。 真っ黒い黒光りする巨大な鉄のカタマリは、さきほどよりかなり大きいので、戻ってくる光の量もかなり多い。

光はものすごい勢いで戻ってくるので、 それを深呼吸しながら、いま身体から手放して(引き出して)、ぽっかり空いている部分を、深呼吸しながら埋めていく。

最後の1つぶまで、光の粒子が戻ってきたら、手でパタンとフタを閉めるようにする。

最後に波動の調整のために、深呼吸をする。


ふだんは、1回やるよう指導している。

しかし本当は、今回のように2段階に分けてやると、より効果的。

フタになっているものが外れると、下にあるものが浮いてくるので、浮いてくるものもハズしていかないと、 「軽くなったような気がする」になってしまう。


2回で済まない人は、3回でも、それ以上でもやる。 タマネギの皮のようになっているから。

そして、あるときスッコンと抜けて、すっごいスッキリする、となる。

心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク|その意味合い|無条件の愛の波動を解放

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」によって、私たちの中にある無条件の愛の波動を解放することになる。

愛情ではなく、愛。

人類がこの無条件の愛の波動を発揮していくことが、人類にとってとても大事なこと。

人間として生まれたからには、この無条件の愛のレッスンを終えないと、人間を卒業できない。

最も人類にとって、難しい過大が、この無条件の愛のレッスン。

この無条件の愛のレッスンを加速させるのが、「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」。

「心臓の中心に意識を置きながら、そこを感謝で満たしていくワーク」をやっていくと、何を見ても感動し、何を見ても愛を感じることになる。

愛と感謝を感じる練習を心臓の中心でしているから。

愛と感謝を感じる練習を心臓の中心でしていると、愛と感謝を感じる感覚器官が最大限に広がるので、殴り合いをしているのを見ても愛を感じる。

罵り合いを聞いても、感謝を感じる。

瀬織津姫はそう言う。

争いが起きない。

そういう意識が私たちの中に育っていけば、この世界は急速に統合されていく。 愛で1つになっていく(by 瀬織津姫)。

自分がその発信源になることがとても大事。

愛と感謝のバイブレーションが最強。 これが広がっていくと、ネガティブな人を溶かしていってしまう。

怒っていたり、悲しんでいたりしても、愛と感謝の周波数に触れると、ぞぼぞぼぞぼっと融けてゆく。

あなたが波動変換装置になる。

あなたが歩くところ、行くところのエネルギーが悪くても、あなたの波動で、その場所のエネルギーを変えてしまうことになる。

そういう人たちが1人でも増えることを瀬織津姫はすごく願っている。

「統合」の禁忌

「統合」の趣旨(何のために統合するのか)を「自分が覚醒するためである」とアファメーションする(音声言語として唱える)

「引き寄せの法則」という用語を使っているスピリチュアル系のウェブサイト、書籍などは、ぜんぶカットしていいと、ゆきんこは個人的に思います。

「引き寄せの法則」という用語を使っているスピリチュアル系の内容は、トラップ(ワナ)です。

「引き寄せの法則を使って願望を成就させる」などのことをやっていると、そのリアリティを現出させた周波数に執着してしまい、結局、3次元世界に縛り付けられてシフトできなくなるでしょう。

「統合」は周波数を手放すワークです。

「引き寄せの法則」を使って願望成就を狙い、まんまと望むものを手に入れて満足すると、その周波数の段階で穴にはまり込んでしまい、抜け出せなくなるでしょう。

つまり「その周波数に安住する、誘惑に弱い自分」というものを見張って、トラップにかからないように用心深くしておく必要がるわけです。

そのためには、たぶん「覚醒を目指して矢のように進む」ことが大事でしょう。

高い存在たちは、私たちがシフトするという決意が本物かどうかをテストするために、必ずトラップをかけてくるでしょう。 そのトラップも、1つや2つではないハズ。

負けるもんか、騙されるもんか。

「統合」において手放す対象は「自分の周波数」であることを確認し、手放すときに「その周波数で投影したリアリティ」を思わない、考えない

「統合」において、手放すのは周波数(感覚≒フィーリング≒感情≒体感)という、自分の内的世界のデータである。
その周波数で投影した「リアリティのこと」(外的世界のこと)を少しも思わずに、少しも考えずに、そこで使っていた周波数(感覚≒フィーリング≒感情≒体感)(自分の内的世界のデータ)だけに一点集中して手放す(地球に返納する)必要がある。
投影したリアリティを少しでも思いながら、考えながら「統合」しても、フォーカスする対象がズレているため、周波数の全面消去には至らない。
「統合」するときにフォーカスする対象は、自分の内的な「感覚≒フィーリング≒感情≒体感」だけである。 これを遵守しなければ「統合」が甘く中途半端になり、効率が極度に下がる。
**以上は『みんな誰もが神様だった|並木良和|青林堂|9784792606329|4792606322』のp.144~p.145に採録**。
**「統合」のメソッドはp.74~p.77、あるいは、p.147~p.148に載っています。**

「統合」においては、そのリアリティを投影したときに使った周波数(感覚≒フィーリング≒感情≒体感)を「固くて重たい物体」としてビジュアライゼーション(映像化)する

必ず「固くて重たい物体」としてビジュアライゼーション(映像化)する。

抽象的に「手放した」といっても、実際には手放されていない。

並木良和|統合|手放したい周波数が根源から発せられる「光の柱」に吸い上げられる

手放すべき対象の色は「黒」。

大きさと重さを与えて、具体物としてビジュアライゼーション(映像化)をおこない、これを手放すことで、「これは自分のものではない」ということを脳に知らしめ、脳を納得させる。

手放した対象と同じ形状の「白く光るもの」を取り込む。

これはスゴい。 効率が上がる。 思いついた順に片っ端から連続で、どんどん。

今のところ、これが気に入っています。 単位時間当たりの黒玉の処理量が多い(処理が速い速い)気がします。

Awakening&Power(目醒めと現実創造)並木良和さんトークイベント4.27.2018 - YouTube

みんな誰もが神様だった|並木良和|青林堂|9784792606329|4792606322

「統合」の方法掲載ページ|みんな誰もが神様だった|「統合」のメソッドはp.74~p.77、あるいは、p.147~p.148に載っています

内容説明
個人相談2年待ちでもこの本を読めば大丈夫!「みんな自分が神様だったことを思い出そう」
目次
プロローグ 人間は地球への来訪者
1 意識の階段
2 宇宙意識と地球
3 宇宙意識との統合
4 迩芸速日命の警告
5 特別対談 矢作直樹×並木良和
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
1974年生。幼い頃よりサイキック能力を自覚し、高校入学と同時に霊能力者船越富起子氏に師事。大学卒業後、整体を学び整体師として働く。その後、神界・天使界の導きの元2006年から本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして独立。現在、個人セッションを行いながら、ワークショップや講演も開催している。日本全国に7000人以上のクライアントを抱える、人気のカウンセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: みんな誰もが神様だった / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ|並木良和|風雲舎|9784938939793|4938939797

「統合」の方法掲載ページ|ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ|第5章 宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ


内容説明
そろそろ「本来の自分」を憶い出しませんか?宇宙意識そのものであるあなた自身を。憶えていますか?あなたが生まれてくる前に、宇宙意識に目を醒ます準備ができたときに鳴るように設定してきた目醒まし時計のことを…。
目次
第1章 宇宙意識とは?
第2章 目醒めへの道標
第3章 アセンションへのプロセス
第4章 人間ドラマから抜け出す
第5章 宇宙意識(ハイヤーセルフ)につながる六つのステップ
第6章 宇宙意識に還る
おわりに ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよ
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
1974年9月12日東京生まれ。スピリチュアル・カウンセラー兼ヒーラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: ほら起きて!目醒まし時計が鳴ってるよ / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

目醒めへのパスポート 本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク (アネモネBOOKS)|並木良和|ビオマガジン|9784865880328|4865880321

「統合」の方法掲載ページ|目醒めへのパスポート 本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク|第5章 統合―波動を上げてハイヤーセルフとつながる


目次
第1章 目醒め―今こそ目醒めるとき
第2章 ドラマ―スクリーンの前から観客席に戻ろう
第3章 偽りの存在―似非の五次元の誘惑
第4章 今この瞬間に―時間は連続してはいない
第5章 統合―波動を上げてハイヤーセルフとつながる
第6章 調和―本当の自分に繋がるエクスタシー
著者等紹介
並木良和[ナミキヨシカズ]
スピリチュアル・カウンセラー、作家。高校入学と同時に霊能力者に師事。整体師として働いた後、スピリチュアル・カウンセラーとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

引用元: 目覚めへのパスポ-ト / 並木 良和【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア

目醒めへのパスポート 本当のあなたを憶い出す、5つの統合ワーク (アネモネBOOKS)
並木良和
ビオマガジン (2018-12-24)
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【きわめて重要!】統合|出版記念講演 ほら起きて! 目醒まし時計が鳴っているよ 並木良和さん

「私の統合のプロセスを最適なかたちで最大限に加速してください」と天使に要請する

●今日から社会批判、他者批判をやめる。すべて「自分の内部の投影」だから「黙々と統合に励む」以外にない。
●「闇の勢力がどうしたこうした系の情報」は、「自分の生命・財産を護る」ことに関係がなければ、カットする。「闇の勢力がどうしたこうした系の情報」は、周波数を下げるから。
●宇宙の根本ルールである「不干渉の法則」によって、私たちが意図し、許可しないかぎり、天使も、アセンデッドマスターも、助けてくれない。 明確に言葉に出して要請することが大事。 「私の統合のプロセスを最適なかたちで最大限に加速してください」と天使に要請する。 天使はヒマを持て余しているらしい。 天使を活用しないと人生が損。
●天使は、手助けはしても、行為そのものはおこなってくれない。 ヒントや導きを与えてくれるだけ。 そのヒントや導きは、日常生活の中に「サイン」として暗示される。 私たちが集中し、目をこらして「サイン」を見落とさないようにしてこそ、天使からの助けを受けられるのである。 「サイン」の見落としで、「天使は助けてくれない」と嘆く愚か者にはなるまい。

爆破する|きわめて効率的で多くの案件を短時間で浄化することができます

統合(ブロック解除)の趣旨は、私たちが発する振動数(周波数)を停止させる点にあります。

不安、恐れ、怒り、優越感・劣等感、嫉妬、意地悪、罪悪感、無価値感など、私たちに「好ましくない体験をもたらす原因となる感情=周波数」を発する電波塔を壊して、その電波を停波させる。 たぶん、それが統合(ブロック解除)の狙いなのでしょう。

それらの周波数が、私たちを、この苦しい世界に縛り付けているわけですから。

それゆえに、その振動数(周波数)から発生した出来事が特定できさえすれば、その振動数(周波数)が同時に特定できます。 定量的に何Hzなどとわからなくても、「こういう感じ」だとわければいいのです。

つまり振動数(周波数)から発生した出来事と、そのとき感じた気持ち(フィーリング)と、それから、関連する人物・物品などをまとめて「色・形・質感・重み」を与えて箱に入れる。 その箱を大型のダイナマイトでドッカーンと爆破し、金色の粉末になったそれらに「元に戻れ」と命令して、頭頂から距離を置いた上に黄金の球体としてスッと集結させます。 その球体を吸う息とともに身体に取り込むと身体が黄金に輝き始め、さらに深く深呼吸をすることで、その黄金の球体が前進になじみます。 このプロセスを、1つの出来事について、何も感じなくなるまで、数回以上やります。 「感じ切る」ということをやっていたら、何千年たっても終わりません。 「感じ切る」というのは、ごく限定された場合にだけ有効だと思います。 「出来事」が思い出せたら「周波数」が特定できたわけですから、「感じ切る」まで必要ないのです。 「周波数」に「色・形・質感・重み」を与えることによってビジュアライズ(映像化)することで具体化します。 その「周波数」を爆破して浄化することによって、「周波数」と「自分」との結びつきを解消するだけなのですから、いちいち「感じ切る」必要はないのです。 意味や理由がわからなくても、不快なものは、即座に無条件に箱に入れて爆破しましょう。 それは「ほんらいの自分」のものではないから。

出版記念講演 ほら起きて! 目醒まし時計が鳴っているよ 並木良和さん - YouTube

天使に頼む

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