宇宙のセントラル種族瞑想 日本時間毎日午前0時15分

2019-02-21
宇宙のセントラル種族瞑想 日本時間毎日午前0時15分
WLMM
www.welovemassmeditation.com
宇宙のセントラル種族は、宇宙のセントラルサン周囲で進化をとげてきた種族で、進化が最も進んでいます。
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prepareforchange-japan.blogspot.com
コブラの状況報告によると、1月21日の光の帰還瞑想によって宇宙全体に首尾一貫した意識の信号が通り、それが宇宙のセントラル種族の注意をひきました。いま宇宙のセントラル種族が、惑星地球とその解放に注目し始めています。というのも、いま地表には、そのように進化した生命体と協力できるだけの意識が十分に存在しているからです。
宇宙のセントラル種族は、瞑想、夢、ビジョンで、地上の最覚醒層とも接触しています。私たちの太陽系には、いま宇宙のセントラル種族からの生命体がたくさん来ており、ジュピター司令官、アシュター司令官、アトランティス司令官、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ艦隊、レジスタンスムーブメント、ポジティブなアガルタ種族、サーファコム(SURFACOM)と呼ばれる特殊部隊からなる光の勢力の形成に協力しています。
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宇宙のセントラル種族とのつながりを支援するため、コブラが以下の瞑想を公表しました。宇宙のセントラル種族瞑想は毎日日本時間午前0時15分から行います。できるだけ多くこの瞑想を行うこともできます。
お住まいの地域のタイムゾーンはこちらです。
www.thetimezoneconverter.com
宇宙のセントラル種族瞑想のフェイスブックイベントページはこちらです。
www.facebook.com

宇宙のセントラル種族瞑想の瞑想指示はこちらです。

1.自分なりのやり方で、リラックスした意識状態になります。
2.この瞑想を、地球解放の手段として行う意図を表明します。
3.宇宙のセントラル種族からの生命体が、宇宙のセントラルサンから発散されて、この宇宙の全ての銀河のセントラルサンを介して拡散されていく様子を視覚化します。次に、これらの生命体が、銀河のセントラルサンを介して入ってきて、アルシオーネのプレアデス・スターゲートを通り、次にシリウスのスターゲートを通り、次にこの太陽系に入り、フラワーオブライフのマンダラ形でこの太陽系内に配置につき、地球の上空、地下、地表にいるすべての光の勢力とつながる様子を視覚化します。
4.宇宙のセントラル種族からの生命体が、この宇宙に残存するすべての闇を、光だけが残るまで変容させる様子を視覚化します。新たに大きな宇宙のサイクルが始まって、純粋な光、愛、幸福が全宇宙の全ての生命体にもたらされる様子を視覚化します。

この瞑想の音声ガイドは作成次第こちらに掲載します。
宇宙のセントラルサンとのつながりを強化するため、他の瞑想でも、銀河のセントラルサンから光の柱を降ろす前に宇宙のセントラルサンから光の柱を降ろしてもいいです。

Victory of the Light!

引用元: 宇宙のセントラル種族瞑想 日本時間毎日午前0時15分 - 働かなくてもいい社会を実現するには?

光の勢力の要請で、宇宙のセントラル種族とつながって協力するための瞑想を開示します|PFC-JAPANより

宇宙のセントラル種族
By PFC-JAPAN 2月 19, 2019 No comments
2019年2月19日
宇宙のセントラル種族
Cosmic Central Race
http://2012portal.blogspot.com/2019/02/cosmic-central-race.html?m=1
光の帰還瞑想によって宇宙全体に首尾一貫した意識の信号が通り、それが宇宙のセントラル種族の注意をひきました。
宇宙のセントラル種族は、宇宙のセントラルサン周囲で進化をとげてきた種族で、進化が最も進んでいます。いま宇宙のセントラル種族が、惑星地球とその解放に注目し始めています。というのも、いま地表には、そのように進化した生命体と協力できるだけの意識が十分に存在しているからです。
グレート・セントラルサン(宇宙のセントラルサン)はソースであり、グレート「I AM」が充満している存在の中心です。精神と物質の宇宙の統合点で、神の意識の集中する中心で、すべての創造物に光と生命と愛を放ちます。宇宙の核であり、心臓部であり、白色火の中心です。(神の星であるシリウスは、我々の銀河でグレート・セントラルサンが焦点を合わせる星です)
この相互関係ができたため、中間段階の将来における地球解放計画の一面を、地上の住人に公開します。
私たちの太陽系には、いま宇宙のセントラル種族からの生命体がたくさん来ており、ジュピター司令官、アシュター司令官、アトランティス司令官、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ艦隊、レジスタンスムーブメント、ポジティブなアガルタ種族、サーファコム(SURFACOM)と呼ばれる特殊部隊からなる光の勢力の形成に協力しています。
宇宙のセントラル種族は、瞑想、夢、ビジョンで、地上の最覚醒層とも接触しています。
そこで、光の勢力の要請で、宇宙のセントラル種族とつながって協力するための瞑想を開示します。

1.自分なりのやり方で、リラックスした意識状態になります。
2.この瞑想を、地球解放の手段として行う意図を表明します。
3.宇宙のセントラル種族からの生命体が、宇宙のセントラルサンから発散されて、この宇宙の全ての銀河のセントラルサンを介して拡散されていく様子を視覚化します。次に、これらの生命体が、銀河のセントラルサンを介して入ってきて、アルシオーネのプレアデス・スターゲートを通り、次にシリウスのスターゲートを通り、次にこの太陽系に入り、フラワーオブライフのマンダラ形でこの太陽系内に配置につき、地球の上空、地下、地表にいるすべての光の勢力とつながることを視覚化します。
4.宇宙のセントラル種族からの生命体が、この宇宙に残存するすべての闇を、光だけが残るまで変容させることを視覚化します。
ハンガリーにあるレンジェルの女神のボルテックスが、宇宙のセントラル種族のエネルギーの進入点として選択されました。
ここが選ばれた理由は、いくつかあります。1996年のアルコン侵略、もっとも進化したライトワーカーの集団力学的行動パターン、後期アトランティス時代の地中海の居住地の外周縁の位置、レンジェル文化のシャーマンと天の川銀河のセントラルサンとの意識のつながりを持つなどです。
https://en.wikipedia.org/wiki/Neolithic_circular_enclosures_in_Central_Europe
宇宙のセントラル種族およびサーファコム特殊部隊との協力準備のために、地上の光の勢力のチームの大再編成を行っています。
これから裁きが行われます。したがって、ある作戦の初期段階で、私の法務担当チームを拡張する必要があります。少なくとも私のミッションを理解し支援する方で、国際法、著作権問題、名誉棄損、中傷、いやがらせ、脅迫、ネットストーカーなどについての専門性を有する弁護士を求めます。皆さんがそのような弁護士である場合には、cobraresistance@tutanota.comに連絡をください。
やられたことは、すべて巻き返されます。
Victory of the Light!

引用元: 宇宙のセントラル種族 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

2019-02-19は満月|スーパームーン

満月は2019-02-20の0時付近。

したがって、満月の日付は2019-02-20だけれども、実際の日付は2019-02-19です。

2019年02月18日
満月のエネルギー2月20日
「想像力豊かに長期プランを立てましょう!」
アメリカネイティブの呼び方では、
2月の満月を「スノームーン」といいます。
明日火曜日、水曜日、木曜日にかけて月は、
今年いちばん大きく見えるばかりか、
約70年ぶりに地球からは最大で、
もっとも明るく見えるでしょう。
もちろん「スーパームーン」です!
地球から月までの距離は、
通常よりも27,000キロも近づくそうです。
したがって、今回の満月の影響も
当然強くなるしょう。
最近また次元シフトしたせいで、
以前とはまったく異なる新しい世界のように
感じていらっしゃるかもしれません。
このようなシフトは今後さらに小刻みに起きるので、
慣れるしかないですね。
時々なんとなく心細い心境に陥るようでしたら、
ズバリそれが原因です!
身近な人と心を通わせ、
リアリティチェックをしたくなるかもしれません。
「スーパーウルフブラッドムーン」(先月の満月)から
私たちは5次元意識がさらに拡大してきているので、
自らの魂をはっきりと感じられるようになってきています。
ですから、ソウルコネクションがあるかどうか、
人間関係にも一層それを求めるようになってきています。
現在私たちを取り巻いているエネルギーは、
かなり複雑に入組んでいる上、
何層にも重なっているため、
自分の感情がどの層にアクセスするかによって、
物事の意味が違ってきます。
迷いや混乱が生じやすい時期です。
「ちょっと待って!」とストップをかけて
よく考えてみたいのですが、
現実的に素早い判断、選択、決断が要求されます。
よってモヤモヤとスッキリしないなにかを
今感じていらっしゃるかもしれません。
気持ちを整理して、
クリアな思考ができるようにしてください。
このエネルギーによって、
誰かに自分の気持ちや考えを伝える際にも、
的確な表現ができないもどかしさがあるかもしれませんね。
さて、今回のスーパームーンのエネルギーは、
人生の困難や挑戦を克服するために、
新しいヴィジョンを運んできてくれます。
お楽しみに!
人生を振り返ってみて、
今までの失敗や後悔を冷静に見つめ、
これからの長期的なプラン、あるいはゴールを
想像力を働かせて立ててみてください。
さらなるシフトによって、
今まで不可能と思い込んできたことも
容易になってきていますので、
単なる理想ではもはやないことを
心にとめておいてください!
さあ、今回の満月は楽しみですね。
今まで果たせなかった夢を、
もう一度プランし直すのもよいでしょう!

引用元: 愛知ソニア 連載「イナンナが語る ニビル星人アヌ一族の物語」:満月のエネルギー2月20日

「地球とともにシフトするグループ」への参加・加入が可能なのは2020年の春頃(3月~4月頃)までだと考えておく

2019年~2020年の春頃(3月~4月頃)までの間に、多くの地球人類が「地球とともにシフトするグループ」への加入を決めて「統合」を始めます。 電車の待ち時間にも、風呂に入っている間にも、メシ食ってる間にも、ウンコしている間にも「統合」するぐらいでないと。 毎日「統合」。

CWJ クリスタル大忘年会~森田真文、並木良和から冬至についてと2018年を締めくくるメッセージ - YouTube

―― 残り
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ポールシフト関係(「磁極の逆転」「地軸の逆転」など)

チヒロ☆なう③ 2018 - YouTube

アルシオン・プレヤデス、ニュース80-2019:フェイクニュース、磁極、経済危機、宇宙計画 - YouTube

磁極の逆転 - Google 検索

ポールシフトの回避

(1)通貨の評価替え(RV=Revaluation of Values)や世界通貨改革(GCR=Global Currency Reset)といった出来事は、人間社会の出来事にすぎない。 これに一喜一憂するとはない。 うまくいくにきまっている。 こういうものに安住して、また以前と同じような生活をしているようでは、自然災害を避けることはできない。 自然災害は「『統合』を最優先とする生活スタイルに改めること」を促す、地球からの、あるいは、「上」からのサインだと思うのがよい。 実際そうらしい。

(2)問題なのは、「南海トラフ地震」でもない。 「南海トラフ地震」を軽減させることは、「ポールシフト(磁極の反転、あるいは、自転軸の反転)」を軽減させることより容易だろう。

(3)大きな問題なのは、ポールシフト(磁極の反転、あるいは、自転軸の反転)である。 地球がシフト(次元上昇)するためには、かなりの自然災害を起こさざるを得ない。 地球の周波数上昇にそぐわないものをふるい落としていくしかない。 ポールシフトを回避するためには、「統合」を激しく進めて、私たち自身を身ぎれいにする以外にない。

(4)多少豊かになると、「この生活をずっと続けたい」と思って、そこにしがみついてしまう(その周波数に執着してしまう)人が多いことだろう。 自分自身もそういう傾向が強い。 これがいけない。 「統合」を続けて、上昇し続けないと、地球に置いていかれてしまう。 そのあげくがポールシフト。 「地球人類の多くがシフト(次元上昇)する」というミッションを成功させることが、私たちが転生した1つの意味らしい。

とにかく、「お金がどうのこうの」ということも大事だけれども、「統合」を推し進めてポールシフトを回避するよう、全力でやるしかない。

テレビを捨て去ろう

トランプ大統領をバカ扱いしているメディアは、ぜんぶロスチャイルド家など、闇の勢力に支配されている。

トランプ大統領は、「闇の勢力を一掃する」というお役目で動いている。

トランプ大統領は、「中央銀行を使った地球人類への支配」を解消するために動いている。

その成果は、桜が咲く頃までには、一部であるにせよ、開示されると思う。

実際には、通貨の評価替え(RV=Revaluation of Values)、世界通貨改革(GCR=Global Currency Reset)を阻止したい側(闇の勢力=抵抗勢力)が、 マスコミを通じて「トランプ大統領をバカ扱いして攻撃している」だけ。

マスコミを通じて、エラーの多い情報を取り入れて、そのエラーをインターネットの情報で訂正する(エラーコレクションをする)という工程では、時間・体力がムダ。

最初からエラー情報を取り込まない。

そのためには、まずテレビを捨てたほうがいい。 もちろん、新聞も購読しない。

テレビを捨てるということは、NHKとの受信契約を切るということ。 NHKをぶっ壊すためには、受信料を払わなければいい。 そのためには、テレビを捨てればいいというだけのこと。

東京都知事選挙 2016 政見放送 NHKをぶっ壊す 立花孝志 コメント盛りだくさん - YouTube

NHK プロデューサー 肉弾接待 - Google 検索

というより、NHK以前に、マスコミからの情報をできるだけ取り入れないことが大事だね。

マスコミは、共同通信、時事通信など、通信社(ニュースの卸売業)のニュースを小売りするだけ。

それで、通信社は闇の勢力に支配されているので、都合の悪い情報は隠蔽する。

トランプ大統領をバカ扱いするようなマスコミは、通信社も、放送局も、新聞や雑誌などの活字メディアも、ぜんぶ闇の勢力に支配されているだけだ。

例えば、文春砲ってあるじゃんよ?  文藝春秋社は誰かをおとしめるためにあるのよ。

立花隆 - Google 検索

例えば、立花 隆氏(元・文藝春秋の記者)が、ロッキード事件のときに田中角栄元総理の政治生命を絶つために、文春で頑張ったんだよね。 これができたのは、立花 隆氏が有能だったからじゃないのよ。 文春のバックにCIAがいたから。

文藝春秋社がCIAの日本支社のようなものだから、そういうことができたわけよ。

読売(日テレ)、朝日(テレ朝)、毎日(TBS)、産経(フジ)、日経(テレ東)とかも、結局、CIAの日本支社のようなものです。

田中角栄氏は、闇の勢力の支配から日本を解放しようとして、CIAの攻撃によって政治生命を絶たれた。

ロッキード事件は、でっち上げ事件なんだよね。

ロッキード事件なんて、事実無根だったんだよ。

みんな立花 隆氏が有能だと思ってるでしょ?  ちがうよ。 闇の勢力に加勢されて、国益を損ねる言論活動をしてしまったのが立花 隆氏なんだね。

要は「世界情勢の概略が、当時の立花 隆氏には、見えていなかった」ということ。 無知から失敗が生じる実例だよね。

だから無知であってはならない。

しかし、いわゆる知識を詰め込むのではなく、「上」と通信できるようにすることが「無知からの脱却」において最良の策。

自分の心を通じて「上」の助けを借りながら判断する習慣にする。 そういう「『統合』を最優先とする生活スタイルに改めること」が世の中を変える。


「闇の勢力による地球支配が終われば、人類が幸せになる」なんて、そんなふうになるわけがない。

というのも、「闇の勢力による地球支配が終わった」ところで、私たちは周波数が低いままだったら、生老病死の苦しみの世界で転生し続けるだけ。 もうアホらしいよ、転生システムは。

結局、「闇の勢力による地球支配を終わらせる」ためには、私たちが「統合」し続けることで、私たちの周波数を上げてしまえば、「闇の勢力が登場するような周波数の世界」から脱却できる、ということ。 これ以外に解決策はない。

「闇の勢力による地球支配を終わらせる」というのは、「この次元」「この周波数」という「高さ」で、水平方向の広がりを云々している概念。 ここに拘泥しているようでは、「この次元」「この周波数」に縛られるだけ。

「この次元」「この周波数」への執着を解消するのが「統合」なのだから、「闇の勢力による地球支配を終わらせる」という「問題解決」のプロセスに入ったら最後、シフト(次元上昇)の波に乗ることはできない。

「この次元」「この周波数」という「高さ」を上げてしまえば、その水平方向の広がりの世界には、闇の勢力など登場できない。

結局、地球そのものが、その「高さ」を急激に上げていっているのだから、その地球の「高さ」の上昇に合わせて、私たち自身の「高さ」も上げていく必要がある。 これを「地球のシフト(次元上昇)に合わせて、私たちもシフト(次元上昇)していく」と称する。 「闇の勢力による支配を逃れて、楽しく山羊と遊んで暮らすためには、私たちもシフト(次元上昇)する」という道を選択するしかない。

「この次元」「この周波数」という「高さ」で、問題解決という細目に分け入っては絶対にいけない。

つまり「この世を捨てる」という感じで、「統合」に励む「内面的生活」に切り換える必要がある。

これが「『統合』を最優先とする生活スタイルに改めること」の中身。

つまり「現実を生きる」ことを捨てるわけである。

わかる人だけ、わかっていただき、わかる人だけ実践を始めていただければじゅうぶんです。


「この次元」「この周波数」という「高さ」で、問題解決という細目に分け入る。

具体的には、「闇の勢力による地球支配を終わらせる」などといって、黄色いベストを着てデモをする。

そのようなことでは、地球に乗り遅れてしまう。

つまり地球の次元上昇は、急行列車のようなもの。

急行列車が駅に到着して、その駅の売店で弁当と缶ビールとお菓子を買おうとした。

停車するや否や、売店で弁当と缶ビールとお菓子を探し、決済を終えたところで、急行列車のドアが閉まった。

あ~あ、置いてかれたぜ。

地球のシフト(次元上昇)に乗り遅れるとは、そのようなこと。

つまり現実生活の中で、現実生活に巻き込まれ、そこで問題を感じたり、問題解決をしたりする時期は、もはや終わっている。

現在は「移行期」「転換期」なので、現実生活をうち捨ててでも「統合」に励むのがよろしいかと。

結局、列車に乗り続けることが、「統合」をおこない続けるということ。

これしかない。

「統合」をしないでおくというのは、駅に降りて買い物をして、そのまま取り残されるような感じのこと。

Qアノンとか、通貨の評価替え(RV=Revaluation of Values)とか、世界通貨改革(GCR=Global Currency Reset)とか、正直、ドウデモイイ。

そんなことは、どうせ解決するし、自分の「統合」だけが大事。

地球に置いていかれるかどうか、それは私自身の問題。

私自身の問題で手一杯だから、「世間がどうなっているか」なんて、ドウデモイイ。

とにかく列車に乗り続けていこう。

地球とともに。

もう輪廻転生システムとか、生老病死とか、お腹いっぱいだから。

[正義]と[罪悪感]は表裏で、どちらもクソ

月光仮面なんかクソ食らえだ。

月光仮面がやっていることと、アメリカがやっていることは、同じだよね。

正義の名の下に、他者を成敗する「戦いの周波数」を使っているのが月光仮面。

月光仮面と日光仮面? が正義の名の下に戦いをおこなう。 これが戦争だよね。

つまり「正義の味方」が戦争するんだよ。

いいかえれば、自衛隊があるから戦争になるんだよ。

それは「護ってる」「防衛している」のではなく、「攻撃している」というのよ。

専守防衛など、あり得ない。

戦争をしても、ロスチャイルド家をはじめとする武器商人が栄えるだけ。

今後は、エンタメの世界でも、勧善懲悪のヒーローものとかのコンテンツは、バカにされて、まったく流行らなくなると思う。

これまで撮影された映画とかも、ぜんぶクソ扱いになると思う。 というか、「嘲笑のネタ」にすらならない、クソコンテンツになると思う。

エンタメの内容も、高い芸術性をもつものに変化していくだろうと思う。

いいかえれば、これまで蓄積されてきた映画、アニメ、音楽、漫画、小説など、あらゆるエンタメのコンテンツは、ほぼほぼ、全滅すると思う。

残るのは、ごく一部の芸術性の高い作品だけだろうと思う。 あとは、アカシックレコードに刻まれたまま、忘れ去られるだろう。

なぜジャッジするのがいけないのか?|それは罪悪感そのものだから

[自分の正義をてらう感情]と「罪悪感」は、同じ周波数だと気づいた。

「相手をジャッジする」とは[自分の正義をてらう感情]の発露にすぎない。

「相手をジャッジする」とは「相手に罪悪感を抱かせてやろう」という攻撃心の発露にすぎない。

両方とも「戦いのモード」という周波数を使っている。

結局、「自分が正義である」「相手は罪悪感を抱くべきである」というのは、物事の表裏/光と影にすぎず、同じことである。

したがって、裁判とか、議会での論戦とかは、ぜんぶクソだね。

裁判所とか議会とかは、もう廃止していい。

与党と野党もバカバカしい。

そういう二項対立は、もう終わる。 たぶん2020年に終わる。

「リアリティへの働きかけ」をやめて「統合」に専念する

「2020年の春頃(3月~4月頃)まで」に「目覚める」という選択をしないと、「新しい地球」にエントリーできなくなる、という現実があるようです。

それは天体の配置を原因とする「宇宙の周期」によるもので、誰がどうこうできるものではないようです。

私たちがここまで周波数を落とし、深く眠り、闇の勢力のやりたい放題にされているのは、「自らが志願したから」という大筋はあったにしても、直近では、地球を覆っている電磁場のジオメトリー(幾何学に基づくバランス/調和)が破壊されたからのようです。

いまその地球を覆っている電磁場を修復しているところで、修復が完了し、エネルギーが流れ始めると、地球が一気に変化するような感じみたいです。

私たちにできることは、「統合」を繰り返すことによって「旧い地球」に見合った周波数への執着を解消することで、自分の周波数を「新しい地球」に見合う周波数にまで上昇させておくことであるようです。

「リアリティへの働きかけ」をやめる、というのは、どういう意味か? 

「旧い地球」に見合った周波数を使って、目の前にあるリアリティの細目に分け入ることを放棄する、ということを意味します。

「統合」をする。 その「統合」においても、自分の信念の部分を突き止め、その信念を見直す。 そこに集中する時期だと私は思っています。

世の中は、「誰かカリスマが出てきて変えてくれる」のではなく、地球の電磁場のジオメトリー(幾何学に基づくバランス/調和)が完全に調整された段階で「私たちの周波数」=「集合意識」が変化することによって、自動的に劇的に変わるようです。 つまり「リアリティへの働きかけ」は、無駄な努力になる、といった感じ。

「リアリティへの働きかけ」という優先順位の低いことに時間・体力を使わずに、「統合」と「自分の信念の点検」に時間・体力を費やしたほうがいいと私は思っています。

平たくいえば、「リアリティへの働きかけ」というのは、「意識を外側にもっていかれている状態」=「内面への集中が削がれた状態」なのです。

マスコミにしても、闇の勢力の細目を伝えるサイトにしても、この「意識を外側にもっていかれている状態」=「内面への集中が削がれた状態」を醸成する一因になり得ます。

心乱されるぐらいなら、マスコミや闇の勢力の情報は、断ち切ってしまったほうがいい。

答えはすべて内面(フィルムの側)にあるらしいので、「外側=現実問題」に意識を奪われたら負けといった感じになっているようです。

内面(フィルムの側)が投影されてリアリティが展開される。 この機序は、絶対に狂わないようです。

したがって、内面(フィルムの側)の修復に専心する。 これが「最短最速のコース」みたいです。

ネタモトを突き止める|「意味づけ」の背景にある信念

現象は中立で、意味をもたない。

この「中立で無意味な映像」に、「思考」が「意味づけ」をして、「意味づけ」から「感情」が生まれ、「感情」に基づいて「リアリティへの働きかけ」をしてしまう。 これが「リアリティが生成される過程」です。

「リアリティへの働きかけ」をするから、リアリティというストーリーの中に巻き込まれて、眠りの度を深めてしまうわけなのです。

そして「意味づけ」をしてしまう背景になっている「公式」(formula)のことを「信念」とよぶわけです。

「意味づけ」には、すでに「特定の立場から見た価値判断」がふくまれている。 それは「偏見に基づいた(バイアスのかかった)モノの見方をしている」といったようなことです。

とくに「他者排斥」「他者否定」を眼目として、「特定の立場から見た価値判断」を絶対的・固定的なものとして他者に押し付けることが「ジャッジメント」です。

偏見、バイアスを取り除くためには、状況の中に登場する誰の贔屓(ひいき)もせず、大所高所からの客観的な見方(俯瞰する態度)が必要になってきます。

マトリックスの外側に出る突破口があるとすれば、結局、リアリティを俯瞰する目をもつことです。

「リアリティは、ガチの現実ではない件」=「自分が周波数を上げれば、リアリティを自分の思った通りに変化させることができる件」に気づくことが、マトリックスの外側に出る出口なのだと思います。

マトリックスの外側に出るためには、マトリックスの内部で使われている周波数帯域(低い周波数帯域)を使わない状態にする。

それは結局、「統合」をおこなうことによって、低い周波数帯域と、自分との紐付けを断ち切ってしまうことです。

それとともに、低い周波数帯域に結びつくような「思考」と「意味づけ」をする元にある考え方、いいかえれば、信念を突き止めて、信念を再検討し、編集してしまえば、 その信念に基づく「思考」と「意味づけ」は発生しなくなるわけです。

結局のところ、自分というもの(いわゆる「マインド」)を構成している基本コンセプトである「信念」を探り当て、「信念」を「削除(delete)」「編集(edit)」してしまえば、よいのです。

「信念」を「削除(delete)」「編集(edit)」するためには、探り当てるだけでよいのです。 探り当てた「信念」を見つめ続けていれば、「信念」は恥ずかしくなって、消え去るか、適切なものに置き換わるかします。

例えば、自分自身について、「こういう小ずるい考え方で生きている」という「信念」の核心部分を突き止める。 ここが難しく、また突き止めたとしても「認めたがらない」のが人間の弱さであろうかと思います。 そこで「認めて」じっと見つめるというところまで行けば、あとは目を離さないようにするだけだと思います。

「こういう小ずるい考え方で生きている」という「信念」の核心部分に至ると、たいがい「自分を責めてしまう」のですけれども、 「自分を責める」ということが「低い周波数」なので、そこで台無しになってしまいます。

「自分を責める」ことなく「中立状態で見つめるだけ」にする。

この「ジャッジすることなしに目を離さないようにするだけ」というコツを会得すれば、あとはスルスルといくような感じがしています。


だいたい、こういうことは、抵抗しないで、最初から素直に従っておいたほうがラクにクリアできるものです。

何にしても、「抵抗する」ことが「新たな問題」を起こす元凶なのです。

「地球が次元上昇するわけないじゃん」「何バカなこといってるの?」とか、そういう「「抵抗する」ことが「新たな問題」を起こす元凶になるようです。

スピに興味がなくても、素直に乗っかって、提唱されている流れに早く乗っかり、早くクリアしてしまったほうが、苦しむ度合いが少なくなる。 そんな小ずるい計算をしている私なのです。

原因と結果のすり替えがある

「戦争があるから軍隊をつくって用意しておく」のではないんだよね。

「軍隊があるから戦争が起こる」というのが本当。


全米ライフル協会の人たちに、よく聞いてほしい。

「敵が襲ってくるから銃で護身する」という前提がおかしいんだよ。 やられたら、潔く死んで、また転生すれば済む話じゃないか。 殺されたぐらいでガタガタいうなよ。

「敵が襲ってくるから銃で護身する」というAさん。

「敵が襲ってくるから銃で護身する」というBさん。

両者は「自分を護る」と思っているけれども、実際には、「相手を攻撃する」ということを互いにおこなっているだけ。

いいかえれば、銃があるから銃撃戦が起こるわけだよ。

銃を撲滅することが第一。

工程の順序/機序をよく観察する

「自分がある周波数で振動している」ので「それに見合った周波数の現象が起こっている」というのが実際です。

「ある現象(周波数をもつ)が起こっている」から「それに共振する周波数の思考・感情が湧き起こって、思わずある行動に出てしまった」のではありません。

「思わずある行動に出てしまった」というのは、自分が投影したリアリティに自分自身で反応してしまい、さらなるリアリティをクリエイトしてしまった、ということ。

自分の蒔いた種につまずいて、さらに種を蒔いているような感じ。

これでは、カルマを増やすだけで、いつまでたっても這い上がれません。

私を含めて、3次元密度に縛り付けられ、マトリックスから抜けられない人は、リアリティを「ガチの現実」だと信じ込んでしまっているおバカさんです。

「ガチの現実」は、私たちの内面にしかない。 これが真実のようです。

「カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たち」

例えば、教師がいるから、教師に頼る「自分で考えられない人」を生んでしまうのです。

そういう意味で、カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たちは、有害なのです。

『アルプスの少女ハイジ』で、どうしてクララが立てなかったのか? 

周囲の大人という「カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たち」に囲まれていたからです。

つまり「上の立場の人の庇護・援助」という環境が、クララを「立てない女の子」にさせてきたのです。

ロッテンマイヤーさんは、クララの成長を願っている「母親代わり」の役割を演じていますけれども、放置・放任の精神が足りなかったのです。

クララが立てたのは、どうして? 

ハイジやペーターといった友人たちと対等の立場で触れ合い、自立的なスタンスで生きるすべを身につけたからでしょう。

「カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たち」は、「自立的なスタンス」を壊す人たち。 そういう側面をもつのです。

つまり「児童・生徒どうしが集う学校」ならば有益ですけれども、「教師が児童・生徒を支配する学校」は有害なのです。

「カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たち」から離れて、横並びの関係性の中で、お互いに自由に刺激し合うことこそが「学び」であり、「真の教育」なのだということになるでしょう。

もちろん、「カリスマ、リーダー、指導者、教師といった感じの人たち」ではなく、メンターという「習う側を支配しないアドバイザー」ならば、大いに有益でしょう。

結局、これまでの学校教育には、メンターがいなかった。

支配者としての教師、あるいは、庇護者としての教師しかいなかった。

従来の教師は、児童・生徒を、独立した人格をもつ「立派な人間」として取り扱ってはいなかった。

結局、「支配的なエゴ」によって「君臨しようとする人たち」が大勢出たせいで、「それらに従属する人たち」まで生んでしまった。

「支配的なエゴ」によって「君臨しようとする人たち」は、「指導」という名の下にマウンティングしたいだけ。

自分に確固たるものがないから、相手との関係性を確認するためにマウンティングをし続けている。 マウンティングに依存して自己確認いる人たち。

これが、世の中のヒエラルキーを生んでいる、根本理由なのでしょう。

例えば、ゴルフでは、ツアープロから落ちこぼれた人が、レッスンプロになるわけでしょ? 

教えたがる人、指導したがる人って、成長が遅くて二流以下ですよ。

教師をしている人は、教師をやってちゃいけなくて、自分自身を向上させる「自己の課題に集中する」のが本当の成長なんだよね。

他者のことなんかは放っておいて、「自己の課題に集中する」のが、人類全体として早く成長・調和する道なのだと思います。


これは3.11のときに強く感じたことです。

大川小学校では、児童を教師たちが統率していた。

この構造が、多くの教師・児童が津波で流される原因になってしまったのです。

「津波てんでんこ」「命てんでんこ」の原則にしたがえば、地震発生直後に解散して、裏山へ登るのも、校舎の屋上へ逃げるのも、個々人に託すべきだったのです。

個々人に託す。

これが現在の学校教育には欠けています。

全体を統率したがる人は、「グループに依存する」というメンタリティをもっている人。 そして彼・彼女は、じつは「教えたがる人、指導したがる人、成長が遅くて二流以下の人」なのであって、自分自身すら統御できていない人なのです。

そういう人が「リーダー」になったとき、全体を壊滅させるだけの誤った判断をするわけです。

世の中の縮図を、あそこに見ました。

2割の人だけが一所懸命に働き、8割の人たちは怠ける

2割の人だけが一所懸命に働き、8割の人たちは怠ける。

この2割の人たちを働かせても、またその中で「2割の人だけが一所懸命に働き、8割の人たちは怠ける」という構成になってしまうのだそうです。

これも結局、「極」が生じるときに「対極」が生じる原理に基づきます。

お母さんがしっかりしていると、子供がだらしなくなる。

だらしない親なのに、子供がしっかりしている。

これも結局、「極」が生じるときに「対極」が生じる原理に基づきます。

それで、すべての人々が「自分の思いっきりを発揮できる状況」というのは、ソロ活動です。 ピンでいることが、最も自分を鍛えられる。

それと同時に、元来、人間はピンであるから、ピンでしっかりできない人は、かなり困ることになる。

集団行動しているからこそ、ハブられたからイジメだとか何だとか、そういう不平不満をいう人が出てくる。

最初から最後まで、人間はボッチなんだよね。 ボッチで悪ければ、ピンなんだよ、人間は。

ということは、スピリチュアルガイドが登場するから、ガイドに頼る「自分で進むことができない人」を生んでしまうのです。

したがって、ヒーラー養成コースなどは、本来的には、やめておいたほうがいい。

「極」が生じるときに「対極」が生じる原理に基づき、ヒーラーが出現するから、ヒーリー(癒やしを受ける側)が出現するというのが道理。

スピリチュアリズムを換金しようという我欲があるから、ヒーラー養成コースなどをつくってしまうのだろうけれども、これは全体の覚醒を遅らせる「逆行行為」だと思います。

こういうのは、親が子供に「してやりすぎる」と、子供が「自分で進むことができない人」になってしまうのと同じです。

そういう意味では、教師がいるから、しっかりした人間が輩出されないのだということがいえると思います。

大企業や役所をやめると、途端にしぼんでしまう人がいます。 それは結局、グループに属していることで気が大きくなり、その「気が大きくなった自分」を本当の自分だと勘違いしてきたからです。

そのように、集団に依存する精神性の強い人が多いように思います。

この依存を脱して、自分軸で生きるように切り換えること、いいかえれば、独立個人がてんでんこに生きるのが当たり前の世の中になること。 それが、新しい地球にエントリーできる条件になるのかもしれません。

独立個人というと、パリ風、あるいは、北欧風の「冷たい個人主義」を思い浮かべる人がいらっしゃるかもしれません。

しかし、そういう「個が断絶されたかたちの個人主義」の実践者たちを「独立個人」と呼んでいるわけではないのです。

自分軸に立脚し、自分にウソをつかない、真っ正直な生き方をしている人を「独立個人」と呼んでいるわけなのです。

そういう「自分軸な人たち」がそれぞれの「思いっきり」を精一杯に発揮し、思い残し、やり残しがないように、「本領発揮」で活躍し切ったとき、 大いなる全体調和が生まれるのだと、私は妄想しているのです。

親とか教師がいると、「いるだけ」でうぜぇってのがあるでしょ?  それは彼らが常々、あなた方に抑圧を加えてきた過去があるからです。

抑圧の内容は、マウンティングであったり、ハラスメントであったり、指導であったり、いわば「かまってちょうだい」な内容なわけです。 「うぜぇから放っておいてくれ」ということですね。

しかし、親とか教師は、大真面目に「子供のことを思って」とか「児童・生徒のことを思って」とか、そういう自己弁護的な「美談」のストーリーを心に描いている。

けれども実際には、「極」が生じるときに「対極」が生じる原理に基づき、「主導者/抑圧者」が出るとき「依存者/被抑圧者」が生まれるわけですよ。

結局、何が間違いなのかというと、他者を指導しようなどという腐った根性ですね。

そしていま、何をやろうとしているのかというと、「極」と「対極」とを「統合」することで「中立状態」に戻して、このゲームを終わりにしようということなのです。

したがって、抑圧的なリーダーは、続々と「引きずり下ろされる」ことでしょう。

たぶん世界で、そのトレンドが始まりますよ。


とにかく、自分の側が映写機で、現象は映像なのであり、自分が現象をクリエイトしているのだという点に気づかないと、物事は解決に至らないようです。

ジャッジメント(judgement、judgment)

スピリチュアルでいうジャッジメントという用語については、「判断する」という点に重点があるのではなく、「決めつけて対象を悪者に仕立て上げる」という含意がある感じがします。

スピリチュアルでいうジャッジメントは、「否定的な判断」という含意をもつのだと思います。

ジャッジメントを「裁く」や「判断する」と和訳するからおかしいのだと思います。

「ジャッジする」は「決めつける」がしっくりくるような気がします。

「ジャッジメント」は「決めつけ」「断罪」がしっくりくるような気がします。

つまり「自分は白で、相手は黒だ」を含意した「決めつけ」「断罪」が、ジャッジメントなのだと思います。

「交通警察官の取締」や「警察官による職質」が、ある種のジャッジメントだと思います。 「護るべき市民を犯人扱いする」という信念が根底にあるのでしょう。

薬を“人前で飲む”のはマナー違反? ネット上で物議…専門家に聞いた

「人前で薬を飲む」ことをジャッジした事案でしょう。

薬を“人前で飲む”のはマナー違反? ネット上で物議…専門家に聞いた
FNN.jp編集部
カテゴリ:国内
2019年2月6日 水曜 午後6:30
「人前で薬を飲むのはマナー違反?」と投げかけるツイートが話題
専門家「基本的には飲んでもいい」
飲む前に「ちょっと失礼します」と告げる配慮がマナー
疑問を投げかけるツイートが話題
「人前で薬飲むのってマナー違反なの?」と投げかけるツイートが3万以上リツイートされ、話題になっている。
人前で薬飲むのってマナー違反なの…?
さっき出先のファミレス(しか駅前になかった)で食事して薬飲もうと思って開封したら隣の子連れ様に怒られた。食事の席で薬出すなんて気持ち悪いだの、病気が移るからあっち行けだの、食事中なのにお前のせいで吐きそうになったから金払えだの、マナー違反だの。
— ごまちゃん (@gomachannel0) 2019年2月3日
このツイートをしたのは、重度のPMS(月経前症候群)を抱え、ホルモン剤を服用しているという、ごまちゃん(@gomachannel0)。
ファミリーレストランで食事の後、薬を飲もうとしたところ、隣の子連れ客に「人前で薬飲むのはマナー違反」と注意されたうえ、「食事中に薬を飲むなんて気持ち悪い」と心無い言葉を浴びせられたのだという。
また、ごまちゃんは、その後のツイートで、「ご高齢の方の中には“人前で薬を出すのはみっともない”という認識で育った方も一定数いるよう」とも書き込んでいる。
そんなマナーがあるとは知らなかった、という他のユーザーのコメントも多く見られたが、あらゆる場面でマナーが求められる昨今、実は“薬の飲み方”にもマナーが存在するのだろうか?
企業などでの人材育成などでもマナー指導を行っている、マナーコンサルタントの西出ひろ子さんに見解を聞いた。
「基本的には飲んでもいい」
――人前で薬飲むことはマナー違反?
マナーというのは、ある種の決まりごとと思われている方が多いかと思いますが、マナーは決まりごととは言い切れません。
その場にいる方々が心地よかったり、スムーズにその場を進めたりするために、お互いが思いやりの気持ちを言葉や行動であらわしていくことなんです。
「TPPPO(時間、場所、立場、相手、場合)」によって答えは変わってきて、これがマナーだと考えています。
これを前提として、今回の件を考えてみましょう。
「薬を飲む側の人」は、飲まないと体調に関わるから飲みたいですし、飲まないといけない。
どうすればいいのかといいますと、レストランや職場など周りに人がいる場所で薬を飲んでいると、周りの人に体調の心配をさせたりとか、薬を飲むことを不快に思う人がいるかもしれないと想像して、緊急度に応じて、飲む場所やタイミングを考える。
そして、飲む前には周囲の人に「ちょっと失礼します」と言ってから、飲む。
こういうひと言が、人前で薬を飲むときの配慮としてのマナーになってくるかと思います。
――薬は人前で飲んでもよい?
命や体調に関わることだと思いますので、基本的に飲んでもいいですよね。
ただ、世の中には様々な考え方をなさる方もいるので、これを不快に思う人もいるということをわかった上で、自身がどのように飲むのか、そこにマナーが問われるのかもしれません。
一方で、人前で薬を飲むことは、自身の体調不良を他人に知らせることでもあります。
自身の立場的にそれが問題になる、ならないなども考慮することは大切でしょう。
「ちょっと失礼します」と言いづらい場面では?
――「ちょっと失礼します」といって、薬を飲むのは知り合いであれば言えるが、レストランで隣の席の人に言うのは不自然では?
そうですね。不自然ですね。
そういった場合は、テーブルの下で錠剤を開封して、パッと口に入れて、水を飲めばよいかと思います。
――粉薬の場合はどうすればよい?
粉薬は周囲の人に見えないような方向に顔を向けて、素早く飲む。
明らかに薬を飲んでいるということを周囲に見せない配慮があると良いですよね。
このマナー、私は初耳でした
――このツイートをしたTwitterユーザーは「ご高齢の方の中には“人前で薬を出すのはみっともない”という認識で育った方も一定数いるよう」と書いている。昔はこういうマナーがあった?
昔、こういったことをマナーとして言っている人がいたのかもしれません。
私は、九州で生まれ育って年齢は50歳を過ぎていますが、初耳でした。
高齢だから、ということではなく、周囲からそう言われて育ったとか、その人自身の考え方が影響しているのではないでしょうか。
そもそも、自分が知っている慣習以外をマナー違反としてしまう傾向がありますので、今回もその傾向の一つかもしれませんし、他に不快になる要素や事情があったかもしれない、とも考えられますね。
いずれにせよ、マナーはお互いを思いやる気持ちです。
決めつけることなく、今回のケースでいえば、薬を飲む側も、それを不快に思う側も、互いにさりげなく配慮し、受けとめ合える社会になればよいですね。
今回の取材では「人前で薬を飲むのはマナー違反」ということはないようだったが、無用なトラブルを回避するためにも、周囲への配慮や思いやりを心がけることや受けとめる寛容さは大事なのかもしれない。

引用元: 薬を“人前で飲む”のはマナー違反? ネット上で物議…専門家に聞いた - FNN.jpプライムオンライン

ローソン月島駅前店で椅子を使った報道記者と店員のトラブル - Togetter

「イートインコーナーの椅子に座る」ことをジャッジした事案でしょう。

烏賀陽 弘道 @hirougaya
きょう東京・月島駅前のローソンで仕事の資料をプリントしたら20分かかった。私は右足の足首が片方向に曲がらない。足が痛むのでそばにあった椅子に座ったら、5分も経たず若い店員が飛んできて「椅子を使うな!」と取り上げられた。客が立ちっぱなしなら椅子を勧めるのが商道徳と思うのだが、逆だった

引用元: ローソン月島駅前店で椅子を使った報道記者と店員のトラブル - Togetter

神戸高塚高校校門圧死事件

「遅刻すること」ことをジャッジした事案でしょう。

神戸高塚高校校門圧死事件 - Google 検索

信念に基づいて思考が起こり、思考の結果として感情が湧き起こる

「自分はどういう信念をもっているのか」を探し出し、観察していくのが、「根治」に向けた早道であると思います。

1つ1つのエピソードを創出している周波数を手放す。

これは具体的には、エピソードをつくり出した根底にある信念を手放すことです。

信念という「種」は「川上」です。

信念という「種」を探り当てずに、「種」から生み出される周波数やエピソードという「川下」を処置しても「根治」には至らないと思います。

信念という「種」を根気強く探り当てることは、きわめて大事な作業だと思います。

思考を展開するときの「公式」(formula)として信念が使われている

「公式」(formula)そのものが間違っているのだとしたら、思考も間違っており、思考から瞬時に生成される感情もまた、勘違いに基づく「間違った感情/見当外れの感情」なのです。

「信念という振動 → 思考という振動 → 感情という振動」という伝達経路になっているようです。

信念も振動しているので、特定の周波数をもつものと思われる

結局、信念を手放すとは、信念の周波数を手放すということです。

統合|methods of integration (meditation) · ゆきんこの勉強法 | 自修人

川上にある思考発生要件である信念を突き止めなければ、思考と感情は根絶できない

自分のクセを他者から指摘されると、そのクセを意識するようになり、そのクセが修正されていく。 こういう傾向があります。

信念は無意識だから発動する|信念を発見すると信念は活動をにぶらせる

どのスピリチュアリストも共通して述べていることは、「クセ」というものは、それを発見し、意識することで、ほぼほぼ無力化することが可能だということです。

例えば、自分は「いつも怖がって、なかなか飛ぶことができない」という傾向があるとします。

自分を責めないで、その「いつも怖がって、なかなか飛ぶことができない」という事実を観察し続けるだけで、その恐怖心と萎縮が緩和されてゆくのです。

ただし、「統合」という実際のワークをも加えたほうが、確実に早いでしょう。

統合|methods of integration (meditation) · ゆきんこの勉強法 | 自修人

けれども、基本的には「自分のクセを発見し、それを自分として率直に認めるだけで、クセの修正が始まる」という事実に目を向けるのが適切でしょう。

信念を書き換えれば

そして、信念は書き換えることができます。

結局、マインドの内容は、幼少期の両親、先生、友人など、周囲の人たちのデータを鵜呑みにした結果ですので、再構成する必要があるわけです。

幼少期以来の自分の信念を、大人としての自分が再構成する。

それが「大人になる」ということ、「成長」でしょう。

考えてもみれば、両親、先生、友人などは、みんなこの世に生きるぼんくらです。

そして自分自身もぼんくらです。

ぼんくらを構成する要素である、マインドに登録されたクソデータを、いつか消去し、ちゃんとしたデータで置き換えてやる。

この作業は、「大人になる」ための一環として、ぜひとも必要な作業だと思います。

両親、先生、友人などは、みんなこの世に生きるぼんくらにすぎません。

彼らの「教え」を金科玉条とするのは、もうやめましょう。

 
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