ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

03 Sep 2020

知識や思考への抵抗|すべてにおいて[ゆるす][水に流す]

[知識や思考]については[抵抗]や[遠回り]だけに注目し、場合に応じて柔軟に採用・不採用を決める

[抵抗][逆風][硬くなって、はね返す]

スピリチュアルな世界では[知識に走る][思考に走る]などの[抵抗]をすでに含有している表現が使われる。

  • 【A】:それが[望んだことの抵抗・遠回り]になる。
  • 【B】:それは[望んだことの抵抗・遠回り]にならなず、むしろ[望んだことの加速要因・近道]になる。

【B】の場合は[それ]を採用し、【A】の場合は[それ]を採用しない、というシンプルな判断に留めておいたほうがよい。 具体的には、[知識や思考]を使って、[統合]の実行に[抵抗]や[遠回り]が出るようであれば、そこでは[知識や思考]を控えたほうがいい。 そして、そこは[自分のハイヤーセルフ]からサインに任せる。

[知識や思考]が使える場面では、大いに使い、[知識や思考]が邪魔になると[自分のハイヤーセルフ]からサインが来れば、そのとき[知識や思考]を手放せばいい。

非難の原因となる[決めつけ][固定観念]といった[抵抗]になる要素を抱え込まないことが大切だろうと思う。

  • [抵抗][逆風][硬くなって、はね返す]
  • [ゆるし][順風][やわらげて、受け止める]

[言葉ではなく体感で][知識や思考ではなく実践の中で体で覚える]といった構文を使った表現に[優劣比較]と[一方が他方を否定する][対立][排斥はいせき][抵抗]などのエネルギーが含まれている場合がある

私がいつも注目するのは、[not A but B]、例えば、[言葉ではなく体感で][知識や思考ではなく実践の中で体で覚える]といった構文を使った表現に[優劣比較]と[一方が他方を否定する][対立][排斥はいせき][抵抗]などのエネルギーが含まれている場合がある、という点である。

[言葉と体感の両方でおこなえばいい][知識や思考と、実践の中で体で覚えることを、両方ともやればいい]というのが中立的、包括的な態度だと思う。

ネコを3匹飼っていると仮定して、[ネコA]は好きだけれども、[ネコB][ネコC]は嫌いとか、そういう考えは起こらないでしょう。

[優劣比較]と[一方が他方を否定する][対立][排斥はいせき][抵抗]などのエネルギーは、3匹の飼いネコに優劣比較や序列の考え方を当てはめるぐらい、おかしなことなのだと感じます。

[感性]と[ロジックや構造]の両刀遣い

大天使ミカエルがスゴいと私が思うのは、大天使ミカエルは、[感性]と[ロジックや構造]の両刀遣いなんですよ、たぶん。

ものすごいハイレベルの[統合]なんだよね。

ものすごいハイレベルの[統合]の芽を摘まないようにするためには、あらゆるものを否定しちゃならん。 それを私は強く思ったんだよ。

とにかく、[抵抗・遠回り]をめざとく見つけて、[抵抗・遠回り]を鎮め、[抵抗・遠回り]を取り除くことを考えるのがよい。

私は[知識や思考]に対する、いや、あらゆる対象に対する、謙虚で真摯しんしな態度を保っていくことに決めた。 それが私にとっての【中立点】だからである。

本物の調和は、[すべての要素が完全に生かしきられた状態]を実現するもの

ウイルスも、細菌も、それ相応の役割をもって、この世に存在している。 [知識や思考]も、それ相応の役割をもって、この世に存在している。

本物の調和は[すべての要素が完全に生かしきられた状態]を実現するものだと思う。

ウイルスも、細菌も、[知識や思考]も、そのどれもが排斥はいせきされないで、それぞれが生かしきられるあり方こそ、本物の調和なのだと思う。

また逆に、[排斥はいせきされる要素が出る][取り残された存在が置き去りにされている]という場合、その取扱責任者のあり方・考え方・意識の持ち方が調和的でない可能性がある、ということである。

秋山ちえ子さんの「取り残される人のいない社会」を理想とした、その理念を、これからの地球に生かしたい。 TBSラジオ954kHzの「大沢悠里のゆうゆうワイド」の中に「秋山ちえ子の談話室」という箱番組があったんだよ。 毎年、終戦記念日には、秋山ちえ子さんが生出演して「かわいそうなぞう」の朗読をしていたんだよね。 戦争で、動物園の檻が壊され、ゾウが暴れ出たら困るので、3匹のゾウを天にかえしてしまおうということになった。 毒の入ったエサを与えたけれども、賢いゾウは食べなくて、最後はエサをやらずにいたら、ゾウが芸をして見せたんだよ。 「エサをください」って。 飼育員さんがたまらず、エサをやったんだよ。 でもね、とうとう最後は、空腹の中、ゾウたちは死んでいったんだよ。 戦争をやめようという話なんだ。

戦争が起こるのも、結局、私たちの心に[抵抗][対立][戦い]の周波数があるから、その投影なんだけどね。

戦争が起こったからといって、ゾウを殺す必要などなく、空襲が来ない田舎にゾウを疎開させればよかったんだよ。 東京の子たちは、信州などへ集団疎開したんだよ。

大天使ミカエルよ、光と闇、善と悪などの判断を超えた、宇宙の真理を授けたまえ! 

[ゆるす][水に流す]というゆるやかな姿勢

[ゆるす][水に流す]というゆるやかな姿勢が、より徹底されることによって、[統合]の時間・手間も大きく減じられることと思います。

[ゆるす][水に流す]というゆるやかな姿勢は、日本における基本的な習わしの1つです。

広島に原爆を落とされても、長崎に原爆を落とされても、それでも[ゆるす][水に流す]というゆるやかな姿勢を保ち続けることが、日本人の気高けだかさの神髄なのです。

[アメリカさんに負けたから][ゆるす][水に流す]のではありません。

日本人は、自分の品位を落とさないために[ゆるす][水に流す]わけです。

[ゆるす][水に流す]という精神作用によって、例えば、レムリア・アトランティス時代の[殺し・殺され]の過去の感情・記憶・エネルギーなども、手放すことができるのです。

日本人は、かたくななまでに、[ゆるす][水に流す]ことを貫き通すのです。

これが大和魂やまとだましいの本質の1つではないかと思います。

[ゆるし]の逆演算が[抵抗]

[おぞましい現実]であっても、じつは[そういう現実を創造してほしい]というオーダーを[自分のハイヤーセルフ]に出したのは[顕在意識〔マインド〕]です。

「そんなつもりはない」というのは、[顕在意識〔マインド〕]の点検が不十分なのかもしれません。

原理原則に立ち返って、冷静に考えてみます。


[現実]から「この周波数がありますよ」と告げられて[ニコちゃんの場所]で[統合]をする。 このプロセスは、[本棚の整理]あるいは[PCのHDD/SSD]と似ています。

[買った覚えのない本][ダウンロードした覚えのないファイル][インストールした覚えのないソフト]など、[記憶にない対象]だからといって、[あなたがそれらを整理する責任を負わない]ということにはなりません。

[買った覚えのない本]でも、現にあるんだから、処分するのは、あなたの責任です。

[PCのHDD/SSD]のファイルについても、同様であり、ダウンロードやインストールしたつもりがなくても、現に[PCのHDD/SSD]の中あるんだから、処分するのは、あなたの責任です。

そこで、「おかしいなぁ」とかやっている人は、初動で遅れて、結局、整理するには至らない可能性があります。

[意思の明確さ]と[自分の撒いた種は自分で刈り取る]ということを、強く意識してください。

[そういう現実が映し出されている]=[自分がそういう現実を映し出している]ということは、[覚えがなくても、その周波数が自分にある]という[事実〔factファクト〕]だけを見て、サクッと[統合]すればいいのです。

[覚えがない]=[無自覚]というところが、[不注意な生き方そのもの]を表している。 それは[片付け・整理が行き届いていない]という[だらしなさの表れ]そのものでしょう。 毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅん、[ニコちゃんの場所]からズレていないかチェックする生き方をしてこなかったから、この現状なのです。

この瞬間から、新たなスタートです。

現状を受け容れて、サクッと[統合]しかないでしょ? 

そこで、「おかしいなぁ」とかやっている人は、初動で遅れて、結局、[統合]するには至らない可能性があります。

そんな、どんくさいことやらないでね。


のらりくらり、すっとぼけて対処しても、その結果は、あなた自身が引き受けるのです。

[のらりくらり、すっとぼけて対処する]というのは[逃げている]=[抵抗している]=[引き受けていない]ということです。

[引き受ける]という意識の使い方は[ゆるし]なのです。

  • [ゆるし]の逆演算が[抵抗]です。
    • [抵抗]の逆演算が[ゆるし]です。
  • [ゆるし]の風向きは[順風]=[フォロー]です。
    • [抵抗]の風向きは[逆風]=[アゲインスト]です。
  • [ゆるし]は[やわらげて、受け止める]のです。
    • [抵抗]は[硬くなって、はね返す]のです。

[統合]を「不成功」に終わらせる最大のコツは[抵抗]することです。

[抵抗]しないで[ゆるす]ことを、[素直に認める]といいます。

私たちの意識にかんして、[心が傷ついた][心が病気になった]ことの最大の原因は、[ゆるさないで抵抗した]点にあるのだと思います。

心の傷、病気についても、[統合][手放すこと]についても、[抵抗]しないで[ゆるす]ことが大切なポイントになっているようです。


[手放すこと]の前提に、[抵抗]しないで[ゆるす]ことがあります。

[許せない人]と思っても、その[許せない人]が登場した[現実]を映し出したのは、ほかならぬ私自身が抱えている周波数だったのです。

驚きの事実でしょ? 

[ぜんぶ自分が原因だった]のです。

ですので、[許せない人]を[ゆるす]とは、[私自身]を[ゆるす]ということなのです。

こうして構造が腑に落ちると、[ゆるす]というよりは、縛られていたロープが自動的にほどける感じになります。

緊張がほぐれて、力が抜けてラクになる、という感じでしょうか? 

ロープがゆるんだのです。

それが[ゆるす]の体感です、私の場合。


現実創造の構造への理解なしに[相手をゆるします]とやっても、効果としては、どうなのでしょうか? 

[現実]は量子論に基づく幻想であり、[現実]の中に登場した登場人物も、みんな幻想の一部ですからね。

実際に存在するのは周波数という部分だけで、あとは[自分のハイヤーセルフ]がつくった芝居にすぎないのですよ。

芝居の登場人物にいちいち感情移入しないことです。

彼らは、蝋人形ろうにんぎょうのようなものです。

[現実]というものが、ゆめまぼろしであることを、しっかりと腑に落としてから[ゆるす]のでないと、[ゆるす]相手を間違ってしまうと思います。

[すべての現実は私の周波数が映し出したのだ]という部分を腑に落としていれば、[自分自身をゆるす]≒[自分自身を認める]という部分に、ストレートに行き着きます。

しかし[あの人を許せない私の心には何があるんだろう?]などと原因追及をおこない、物事を複雑にしているうちに眠ってしまいます。

[あの人を許せない私の心には何があるんだろう?]というのは、[解のない問題]です。 あえて答えを述べれば、[あの人を許せない]という周波数を自分の意識に取り込むことによって、意識が周波数を下げて、この3次元地球での体験を楽しんできた。 3次元地球での体験を楽しむための[周波数下げ]のツールとして、[あの人を許せない]という周波数を利用した。 3次元地球を出るかぎりは、3次元地球でレンタルして利用してきたものを返却する。 その返却工程が[統合]である。 それが答えです。

そこには、すべてが周波数である、すべてが波動である、すべてがエネルギーである、などといった量子論的な背景があるのです。 それは今後、小中学生向けにムックが発売されるなどして、一般的知識として広まっていくことだと思います。

[私個人にとってのニュートラルな状態]をつくるために、私は以下の記事を読んで、関野あやこさんの説明をおぎないました。

津留晃一 メッセージ集

関野あやこさんの説明では、この量子論的な背景・前提が省略してあり、私にとっては、関野あやこさんの説明が[式変形の過程が飛躍している説明に感じられた]という点で難解に感じたので、津留晃一さんの説明を[自分の補助的な足場]として使わせていただきました。 ただし、そのあたりは、1人1人の意識状態によるので、関野あやこさんの説明でスパッとわかる人は、余計な知識を入れないほうが、[ニコちゃんの場所]からズレる確率が少なくなるので、安全だと私も思いますよ。

私はTAKESHIさんのアチューンメントである [大天使ミカエル・大天使ウリエル][6大天使の光のピラミッドとレムリアンスピリットの癒しと目覚め][瓊瓊杵尊][木花開耶姫・磐長姫]などにともない、 [スピリチュアルなエネルギーやエーテルコードなどの遮断・クリアリング]のために、あらゆる[スピリチュアルな書籍、DVD、クリスタル、データなどを全処分・全消去]しました。 処分・消去しすぎるぐらい、大々的に断捨離しました。

結果的に、[スピリチュアルなエネルギーやエーテルコードなどの遮断・クリアリング]がなされ、それとともに、この断捨離が[外に知識を求める私の傾向]を相当に弱めました。

そして[自分で判断して進むしかない]という状況に自分を追い込むことになりました。 そういう意味で、スピリチュアルな断捨離は、[意識を外側から内側に向ける効果]があったといえるでしょう。

[原因追及をおこない、物事を複雑にしているうちに眠ってしまう原因]は、「[ニコちゃんの場所]からズレていたから」=「3次元地球の周波数を経験してみたかったから[ニコちゃんの場所]からズレて存在する設定にしておいたから」以外にあり得ないのです。 それ以外に答えはありません。 その前提には、[自分が眠ることを決めて、眠っているうちに、眠ったことすら忘れた自分がいる]という状況があります。

それから、[自分のハイヤーセルフ]のつくった芝居が、[顕在意識〔マインド〕]のセンスに合わないことも、よくあります。

[自分のハイヤーセルフ]だって、ある一定レベルの意識体なのですから、完璧ではありません。

ですので、[自分のハイヤーセルフ]のつくった芝居の不出来についても[ゆるす]のです。

自分がしっかりと宇宙のためになることを願っても、[現実]が思った通りにならないときは、[自分のハイヤーセルフ]が交代することもあるのだと思いますよ。

[自分のハイヤーセルフ]の手に負えない壮大な[現実創造]ということもあるでしょうからね。

ですので、[現実]について、そんなに深刻になる必要はないのです。

そう思えば、[ゆるし]の困難さは、融けてなくなりますよね? 


ですので、[現実]の内容を分析するのではなく、[現実]を映し出した周波数が、自分の意識の内部にひそんでいたことを[素直に認め]て、その周波数から逃げずに、向き合えばいいのです。

[向き合う]とは、[感じに行く]ということではなく、[ニコちゃんの場所]で硬さと重量感だけずっしりと感じて、鉄の球体にして転がすことを意味します。 つまり、見逃すことなく、[処分する]ということです。

その周波数は、自分が意識できても、自分が無意識であっても、自分の[顕在意識〔マインド〕]のどこかに存在した。

その事実を、[抵抗値を最小にするかたちで受け容れる]ことが、[統合]のスピード、[統合]の効率性を高めるのだと思います。

都留晃一さん

量子論、現実創造の仕組みを、最も易しく説明してあります。

関野あやこさんの[実践]と、都留晃一さんの[背景理論]を合体させると、車の両輪のように、まるで動くように機能し始めると思います。

津留晃一 メッセージ集


以下の表で灰色の部分の項目名をクリックするとソートできます。

読み 番号 タイトル 文章 YouTube
げんじつのそうぞうしゃ 01 現実の創造者 現実の創造者
(読改)津留晃一さんのメッセージ 1「現実の創造者」-聴きものがたり
じんせいはげーむである 02 人生はゲームである 人生はゲームである
(読改)津留晃一さんのメッセージ 22「人生はゲームである」-聴きものがたり
いまこのしゅんかんがさいぜん 03 今この瞬間が最善 今この瞬間が最善
(読改)津留晃一さんのメッセージ 2「今この瞬間が最善」-聴きものがたり
しんじるものをみる 04 信じるものを見る 信じるものを見る
(読改)津留晃一さんのメッセージ 23「信じるものを見る」-聴きものがたり
むじょうけんのあい 05 無条件の愛 無条件の愛
(読改)津留晃一さんのメッセージ 3「無条件の愛」-聴きものがたり
ゆたかさのほんしつ 06 豊かさの本質 豊かさの本質
(読改)津留晃一さんのメッセージ 24「豊かさの本質」-聴きものがたり
あるがままに 07 あるがままに あるがままに
(読改)津留晃一さんのメッセージ 4「あるがままに」-聴きものがたり
かくせい 08 覚醒 覚醒
(読改)津留晃一さんのメッセージ 25「覚醒」-聴きものがたり
ぶんりそしてとうごう 09 分離そして統合 分離そして統合
(読改)津留晃一さんのメッセージ 5「分離」そして「統合」-聴きものがたり
げだつ 10 解脱 解脱
(読改)津留晃一さんのメッセージ 26「解脱」-聴きものがたり
へんよう 11 変容 変容
(読改)津留晃一さんのメッセージ 6「変容」-聴きものがたり
しんのしなりお 12 神のシナリオ 神のシナリオ
(読改)津留晃一さんのメッセージ 27「神のシナリオ」-聴きものがたり
あいをとおして 13 愛を通して 愛を通して
(読改)津留晃一さんのメッセージ 7「愛を通して」-聴きものがたり
ひかくそしてさとり 14 比較そして悟り 比較そして悟り
(読改)津留晃一さんのメッセージ 28「比較そして悟り」-聴きものがたり
きおく 15 記憶 記憶
(読改)津留晃一さんのメッセージ 8「記憶」-聴きものがたり
へんか 16 変化 変化
(読改)津留晃一さんのメッセージ 29「変化」-聴きものがたり
のぞむげんじつのそうぞう 17 望む現実の創造 望む現実の創造
(読改)津留晃一さんのメッセージ 9「望む現実の創造」-聴きものがたり
おそれ 18 恐れ 恐れ
(読改)津留晃一さんのメッセージ 30「恐れ」-聴きものがたり
せんたく 19 選択 選択
(読改)津留晃一さんのメッセージ 10「選択」-聴きものがたり
へんざいするものへ 20 遍在するものへ 遍在するものへ
(読改)津留晃一さんのメッセージ 31「遍在するものへ」-聴きものがたり
ほうし 21 奉仕 奉仕
(読改)津留晃一さんのメッセージ 11「奉仕」-聴きものがたり
じかんじく 22 時間軸 時間軸
(読改)津留晃一さんのメッセージ 32「時間軸」-聴きものがたり
ある 23 在る 在る
(読改)津留晃一さんのメッセージ 12「在る」-聴きものがたり
たにん 24 他人 他人
(読改)津留晃一さんのメッセージ 33「他人」-聴きものがたり
かがいしゃ 25 加害者 加害者
(読改)津留晃一さんのメッセージ 13「加害者」-聴きものがたり
ぜつぼうかん 26 絶望感 絶望感
(読改)津留晃一さんのメッセージ 34「絶望感」-聴きものがたり
しっとしん 27 嫉妬心 嫉妬心
(読改)津留晃一さんのメッセージ 14「嫉妬心」-聴きものがたり
がいをもたらすもの 28 害をもたらすもの 害をもたらすもの
(読改)津留晃一さんのメッセージ 35「害をもたらすもの」-聴きものがたり
しこうのめかにずむ 29 思考のメカニズム 思考のメカニズム
(読改)津留晃一さんのメッセージ 15「思考のメカニズム」-聴きものがたり
そうぞうぬしへ 30 創造主へ 創造主へ
(読改)津留晃一さんのメッセージ 36「創造主へ」-聴きものがたり
じたいちたい 31 自他一体 自他一体
(読改)津留晃一さんのメッセージ 16「自他一体」-聴きものがたり
いま・ここ・このしゅんかん 32 今・ここ・この瞬間 今・ここ・この瞬間
(読改)津留晃一さんのメッセージ 37「今・ここ・この瞬間」-聴きものがたり
おきてくること 33 起きてくること 起きてくること
(読改)津留晃一さんのメッセージ 17「起きてくること」-聴きものがたり
かがみ 34
(読改)津留晃一さんのメッセージ 38「鏡」-聴きものがたり
そのかんにあるもの 35 その間にあるもの その間にあるもの
(読改)津留晃一さんのメッセージ 18「その間にあるもの」-聴きものがたり
かんさつしゃ 36 観察者 観察者
(読改)津留晃一さんのメッセージ 39「観察者」-聴きものがたり
くうそうとげんじつ 37 空想と現実 空想と現実
(読改)津留晃一さんのメッセージ 19「空想と現実」-聴きものがたり
いしきのしょうてん 38 意識の焦点 意識の焦点
(読改)津留晃一さんのメッセージ 40「意識の焦点」-聴きものがたり
はんのう 39 反応 反応
(読改)津留晃一さんのメッセージ 20「反応」-聴きものがたり
しんじつ・じじつ 40 真実・事実 真実・事実
(読改)津留晃一さんのメッセージ 41「真実・事実」-聴きものがたり
ないぶたいりつ 41 内部対立 内部対立
(読改)津留晃一さんのメッセージ 21「内部対立」-聴きものがたり
もんだいかいけつ 42 問題解決 問題解決
(読改)津留晃一さんのメッセージ 42「問題解決」-聴きものがたり