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05 Sep 2020

[光]は[粒子]にも[波]にもなる

[光]は[粒子]として物質のようにふるまうときもあるし、[波]として非物質のようにふるまうときもある

意識のフォーカスを向けたときだけ、周波数が結晶化してガチッと固まる。 その量子論的な見方は、「[光]は[粒子]にも[波]にもなる」ということとも整合する。

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じゅうよくごうせい

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  • 【古典物理学】からの見方は、固定・確定という硬直的なもの、静的スタティックなものである。
  • 【量子物理学】からの見方は、流動・不確定という柔軟なもの、動的ダイナミックなものである。

私たちが[統合]をする前提として、[現実]に対する代表的な見方、いいかえれば、[現実]を観測する観測者の心的態度として、2つの要素を知っておくとよいと、私は思う。

「【古典物理学】からの見方」は、3次元地球的な[現実]への向き合い方である。

「【量子物理学】からの見方」は、4次元以上の地球に見合った[現実]への向き合い方である。


私たちの肉体は、すでに4次元地球の入り口に位置している。 この磁場は、すでに4次元の最初の段階にある。

しかし私たちの意識が[3次元地球の意識]を引きずっているため、映し出される[現実]が、まだ[3次元地球の意識]を引きずっている[現実]である。 それが、この頃の世の中だと思う。


「【量子物理学】からの見方」は、意識のフォーカスを向けたときだけ、周波数が結晶化してガチッと固まる、といった捉え方である。 [現実]は量子論に基づく幻想にすぎない。 それが、「【量子物理学】からの見方」である。

「【量子物理学】からの見方」をすると、物質に実体がないことがに落ちるため、物欲が極端に減る。