ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

06 Sep 2020

[光の磁場]の【ニコちゃんの場所=中立点】に立つ

【ニコちゃんの場所=中立点】に自分の位置を定め続けることを【中立点定位】と呼ぶことにします

[統合]では[球体を転がす]こと以上に[光の磁場]の【ニコちゃんの場所=中立点】に[自分の意識の置き所という振り子]の位置を定め続けること、つまり【中立点定位】の状態を維持することが大切です。

[統合]のすべてが[ニコちゃんの絵]に含まれている

Ayako Sekino 💫 関野 あやこさん (@ayako_sekino) / Twitter
Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
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私たちは[周波数の高い領域]から[3次元地球という周波数の低い領域]へ下降ディセンションしてきた

[3次元地球という周波数の低い領域]での遊び・学習が終わった人たちが、自分ほんらいの高い周波数帯域に戻ることを上昇アセンションと呼んでいるのです。

私たちは[周波数の高い領域]から[3次元地球という周波数の低い領域]へ下降ディセンションしてきたのです。

下降ディセンションにあたっては、周波数を下げるために、かなり無理をして、[ネガティブ感情に対応する周波数]を身につけたところがあります。

ネガティブ感情が心地よく感じられないのは、[ネガティブ感情に対応する周波数]が、自分ほんらいの周波数ではないからです。

ダイバーが水に潜るとき、体が浮いてしまうのを防止するために、腰に巻くベルトにweightウエイト重石おもし〕を取り付けて、無理やり深海へ潜っていきます。

Amazon.co.jp : ダイビング おもり

このweightウエイト重石おもし〕に対応するものが、[ネガティブ感情に対応する周波数]です。

私たちはもともと高い周波数の存在であるため、そのままだと上昇アセンションしてしまいます。

いいかえれば、[3次元地球という周波数の低い領域]では、私たちがそのままだと、体が透けてきてしまい、しまいには[3次元地球という周波数の低い領域]から消え去ることになってしまいます。

こうした[意図いとしない上昇アセンション]を抑制よくせいするために、私たちは[ネガティブ感情に対応する周波数]を無理やり意識の中に埋め込んで、周波数を下げるということをしました。

その状況に慣れ親しんで、それがナチュラルになってしまった現在、[ネガティブ感情に対応する周波数]を外すことは困難に思えるでしょう。

ところが実際には、外すだけなので、メソッドが確かなものでありさえすれば、[ネガティブ感情に対応する周波数]を外すことは簡単です。

結局、[外す]だけなので、[難しい手順][難しい操作]は必要ないのです。

[難しい手順][難しい操作]が提示されていたら、そのメソッドは、効果的でないかもしれません。

複雑さの中で[統合]したとしても【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]は起こしません。

【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]の内容については、後述こうじゅつします。

[統合]と[分離]は互いに逆演算

  • 基本的にこうなっています。
    • [統合]の逆演算が[分離]です。
    • [分離]の逆演算が[統合]です。
    • [分離]すると周波数が下がる。
    • [分離]すると重たくなるので下降ディセンションする。
    • [統合]すると周波数が上がる。
    • [統合]すると軽くなるので上昇アセンションする。

分離 統合
下降 上昇
周波数を
下げる
周波数を
上げる
重くなる 軽くなる
硬くなる 柔らかくなる
分離の線
発生
分離の線
消滅

[統合]――「[分離の線]を消していく」という側面からの説明

  • [完全な円または球]に例えられる[プリップリの完全な意識体]が[低い周波数]を取り付けることによって、[プリップリの完全な意識体]に[分離の線]を入れていく。 [完全な意識体]に[低い周波数]を1つ取り付けると、[完全な意識体]に1本の[分離の線]が入り、[完全な意識体]の周波数が下がる。 [完全な意識体]に[低い周波数]を、もう1つ取り付けると、[完全な意識体]に、もう1本の[分離の線]が入り、[完全な意識体]の周波数がさらに下がる。 これを繰り返すことが、[分離]のプロセス、いいかえれば、下降ディセンションのプロセスです。 私たちは、3次元地球での体験をするために、下降ディセンションのプロセスを自分の意思で選択しました。
  • 逆に[完全な意識体]から[統合]によって[低い周波数]を1つ取り除くと、[完全な意識体]に入っていた1本の[分離の線]が消し去られ、[完全な意識体]の周波数が上がる。 [完全な意識体]から[統合]によって[低い周波数]を、もう1つ取り除くと、[完全な意識体]に入っていた、もう1本の[分離の線]が消し去られ、[完全な意識体]の周波数がさらに上がる。 これを繰り返すことが、[統合]のプロセス、いいかえれば、上昇アセンションのプロセスです。 上昇アセンションのために[統合]をおこなうことによって[分離の線]を消し去るのも、自分が選択しておこなうことです。
  • 下降ディセンションにおいても、私たちの意識は完璧でした。 完璧な意識で、下降ディセンションして眠りに入ることを選択した結果、しっかりと眠ってきたのです。
  • 上昇アセンションにおいても、私たちの意識は完璧です。 完璧な意識で、上昇アセンションして目覚めることを選択した結果、しっかりと目覚めていくのです。 つまり、私たちの意識が完璧でなかった瞬間など、1秒たりとも存在しなかったのです。 いいかえれば、事態は常に私たちのコントロール下にあり続けてきたのです。
  • 自分の宇宙でなら、自分で何でも選択できる。 自分の宇宙のことなら、自分の思い通りになる。 これは、以前からそうであり、これからも、そうであり続けるわけです。

[統合]――「[重石おもし]を外していく」という側面からの説明

  • 3次元地球での体験ができる周波数帯域に降りてくるためには、[もともとの軽い自分]=[もともとの周波数の高い自分]を[人工的に重い自分にする]=[人工的に周波数の低い自分にする]ことが必要でした。
  • [もともとの軽い自分]が、[低い周波数]というweightウエイト重石おもし〕、anchorアンカーいかり〕を自分に取り付けることによって、[自分の周波数を下げる]ことができたのです。 それが下降ディセンションの仕組みなのです。
  • [統合]とは、ウエイトやアンカーを切り離して、[分離の線]を消し去ることです。 ウエイトやアンカーを、たくさん手放すと、[もともとの軽い自分]だけになって、自動的に浮き上がっていきます〔上昇アセンション〕。
  • 上昇アセンションとは、[新たに自分が何かを身につけることによって、自分が変化していく]ことではありません。 [自分ほんらいの状態に戻る]だけ〔=単なる[原状回復]〕なのです。 しかも[自分ほんらいの状態に戻る]ためには[自分のものではないウエイトやアンカーを取り除く]だけでよいのですから、それは複雑な内容ではありません。 [自分のものではないウエイトやアンカーを取り除く]だけでよいのですから、[信頼できるメソッドによって簡単に手放していく]という方法をとります。
  • 私たちが下降ディセンションのプロセスで[低い周波数]を取り付けるプロセスこそは、難易度が高いプロセスだったのです。 上昇アセンションのプロセスは、[低い周波数]を取り外すだけなので、難易度は低いのです。

[統合]――[垂直移行シフト]と[水平移動]という側面からの説明

  • [統合]は、[現実改善が発生する、不完全な統合]と【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]の2つに大別することができます。
  • [現実改善が発生する、不完全な統合]のあり方としては、無数のあり方があります。 無数にある[現実改善が発生する、不完全な統合]に共通しているのは[水平にスライドする]という点であり、このとき[垂直に移行シフトする]ことはありません。 [水平にスライドする]というのは、[現実のスクリーン]から【ニコちゃんの場所=中立点】へ向けて、[微少に水平移動する]ということです。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]のあり方は、たった1つであり、[垂直に移行シフト]します。 [垂直に移行シフトする]ためには[上があいている]=[頭上に自分の宇宙意識が見える]ことが必須条件です。 自分の意識の位置を【ニコちゃんの場所=中立点】にピッタリ合わせた場合にだけ、[上があいている]=[頭上に自分の宇宙意識が見える]という状態にできます。 いつも【ニコちゃんの場所=中立点】を意識して、ズレたら戻る、ズレたら戻るを繰り返し、【ニコちゃんの場所=中立点】の体感・肌触りを覚えておき、体感・肌触りで位置合わせをするといいように思います。
  • [100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]とは、[本物の統合][完全な統合]のことです。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]でなければ、[分離の線]を消し去ることができません。
  • [現実改善が発生する、不完全な統合]では、[分離の線]を消し去ることはできません。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】で起こす[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]では、周波数を[形・重量感・硬さ・材質という属性をもつ象徴]=[純粋な象徴]としてのみ感じ取ることが可能です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】で周波数を[感情・体感・ビジョンなどとして感じる]<ことなく>、周波数を[形・重量感・硬さ・材質という属性をもつ象徴]=[純粋な象徴]として転がすからこそ、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすわけです。
  • テクニックに走らず、[100の統合を必ず起こすのだ]という強い意思〔intentionインテンション〕、強い意図〔intentionインテンション〕が大切なのだと思います。

[統合]――「[顕在意識〔マインド〕]と[自分のハイヤーセルフ]との通信回復」という側面からの説明

[自分とつながっている][自分とつながっていない]の意味|言動一致 - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[光の磁場]の上でなければ転がしても[統合]を起こしません

その惑星で、多くの魂が[上昇アセンションしていくこと][目覚めていくこと]を決めた、そんな惑星の上空には[光の磁場]と呼ばれる、特殊な磁場がつくられます。

[光の磁場]でない場所は?
[分離の磁場]と呼びます。
[光の磁場]でない場所で[統合]をしました。
[分離の磁場]で[統合]を真似ても、[統合]にはなりません。[光の磁場]の【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]するからこそ[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすのです。

3次元地球の意識では、「周波数を[捉える]けれども、それを感じないでいる」ということは無理です。

もちろん、気を張って、[感じないでいる]という集中をしている間には、「周波数を[捉える]けれども、それを感じないでいる」ことができるかもしれません。

しかし、気が緩んで、集中が外れると、どうでしょう? 

私たちは何世紀と「周波数を[捉え]たら、無意識のうちに感じに行ってしまう」ことを習慣にしてきたので、無意識の状態では、その習慣に負けてしまいます。


[光の磁場]は、「周波数を[捉え]たら、無意識のうちに感じに行ってしまう」ことを、極限まで抑制した、特殊な磁場です。

逆に、[光の磁場]でない場所を[分離の磁場]と呼び、[分離の磁場]では、「周波数を[捉え]たら、無意識のうちに感じに行ってしまう」という力が強く働くため、球体を転がしても[統合]は起こしません。

そして[光の磁場]の中でも、ただ1点だけ、「[捉え]た周波数を[形・重量感・硬さ・材質という属性をもつ象徴]=[純粋な象徴]としてのみ感じ取ることが可能な[スイートスポットのような1点]」があります。

例えば、[怒りの周波数]を[捉え]た場合でも、この[スイートスポットのような1点]に立っているときは、[怒りの感情]を感じ取ることができません。

スイートスポットとは何? Weblio辞書

この[スイートスポットのような1点]に立っているときは、[怒りの周波数]を例えば[いがぐりの形をした10トンの鉄のオブジェ]などといった[純粋な象徴]としてのみ感じ取ることが可能であるだけです。

その[光の磁場]の平面上にある[スイートスポットのような1点]を【ニコちゃんの場所=中立点】と呼びます。


[光の磁場]でない場所を[分離の磁場]と呼びます。

[分離の磁場]では、「周波数を[捉え]たら、無意識のうちに感じに行ってしまう」という力が強く働くため、球体を転がしても[統合]は起こしません。

[統合]で効果を実感できない場合、[分離の磁場]で球体を転がしているのではないか? と点検してみる必要があるでしょう。

[いま自分が立っている磁場]が、本当に[光の磁場]であるのか? を点検する必要があります。 [光の磁場の上に立つ]という必要条件の上に、[【ニコちゃんの場所=中立点】の上に立つ]という十分条件が含まれているのです。 [統合]が[有効ポイント]になるのは、[【ニコちゃんの場所=中立点】の上に立つ]という十分条件を満たした場合だけです。 ルールをよく理解してゲームを始める必要があるのです。

[有効ポイント]になるとは、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすことを意味します。 [100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]については後述します。


  • [日常の磁場]では周波数を[感情・体感・ビジョンなどとして感じる]のに使ってしまうため、[統合]は起こりません。
  • [日常の磁場]ではなく、[光の磁場]に存在してこそ[統合]が可能になるわけです。 そして[光の磁場]の中でも【ニコちゃんの場所=中立点】という[スイートスポットのような1点]でのみ[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすわけです。
  • ゴルフクラブでも、テニスラケットでも、スイートスポットに当たると、打った衝撃は感じないのに、打球がものすごく伸びていきます。 【ニコちゃんの場所=中立点】も同じであり、周波数を[形・重量感・硬さ・材質という属性をもつ象徴]=[純粋な象徴]として[統合]できるので、[やってる感]はないのですけれども、効果は絶大であるようです。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】からズレて、周波数を[感情・体感・ビジョンなどとして感じながら]、「これを統合するのだ」などとやっていたのでは、それは[やってる感]を感じたいだけの自己陶酔の芝居であり、[統合]としては有効ポイントにはなりません。
  • [やってる感が高い]からといって[有効ポイントになっている]とはいえません。 物事を[複雑に][難しく][時間をかけて]やればやるほど、[やってる感が高い]。 しかし[やってる感が高い]という実感を得ている場合には、[スイートスポットに当たっていない][芯を食った打球ではない]のかもしれません。
  • [次元が高ければ高いほどシンプルで、シンプルはパワフルなのだから、シンプルにやればやるほど結果が大きいのは当たり前][シンプルさこそ、次元の高いやり方]なのです。
  • 大きな結果を得るためには[シンプルに][簡単に=易しく][時間をかけずに]やることです。 それは[芯を食った努力をせよ]=[厳密に【ニコちゃんの場所=中立点】の真上で統合せよ][しかも時間をかけずに]ということです。 芯に当たると、軽く打っただけなのに、打球が驚くほどよく伸びます。
  • [時間をかけたら結果は小さい]ということから逆算していくと、[シンプルに][簡単に=易しく]やることが導き出されます。 要は[時間をかけずに統合せよ]ということです。 「2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像」の第1回目に[時間をかけずに統合する方法]が紹介されています。 「2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像」の第2回目に[【ニコちゃんの場所=中立点】と【そこから離れてしまう自分】を統合する方法]が紹介されています。 両者は[つながっている]ように私には感じられます。 そして、両者を連続しておこなうことで、[芯を食った努力]=[道理にかなった効率のよい努力]になるような気がします。

関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 | Peatix

[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすまで【ニコちゃんの場所=中立点】に合わせる精度を詰めていく

[ちょっと現実が改善されると調子に乗るであろう、未来の私]に対する警告文! 

[現実]が良くなっても、けっして喜ばないことです。

[現実改善]という現象は、[目覚めていくための統合]からズレている、ズレのサインですから、「[精度の低い統合]をしている」ことを知らせる[ウォーニング〔warning〕]だと捉えてください。

[現実改善]は、あなたの[意識進化]を停止させる、ネガティブな誘惑です。

[統合]を始める前の[統合した結果として到達する先]の設定を点検し直し、[文言]や[予感する体感]や[予感としてイメージする情景]を改善してください。

[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を安定して量産することができる段階に至るまで、【ニコちゃんの場所=中立点】に合わせる精度を詰めていくように、トレーニングを繰り返してください。

[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]とは、【ニコちゃんの場所=中立点】の真芯に当たる、芯を食った[統合]です。

[バットの芯][ドライバーのスイートスポット]に、安定して球を当てるための工夫に、手間を惜しまないでください。

その研究は、かなりエキサイティングです。

[統合]の精度を高める工夫を面白がるようになったら、きっと[現実改善]の落とし穴を回避して、その先へ、その先へと進んでいくことが可能になるでしょう。

あなたは改善の研究が好きですから、[統合]の精度を高める工夫に、夢中になることができるでしょう。

その研究の成果を、誰もが目に付く場所に、そっと置いておけば、誰かが拾って読みます。

周波数を感じている状態では[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こしません。

自分の意識の位置を【ニコちゃんの場所=中立点】にピッタリ合わせた場合は、周波数を[形・重量感・硬さ・材質という属性をもつ象徴]として感じ取ることができるのみです。 【ニコちゃんの場所=中立点】では、周波数を[感情]や[体感]として感じ取ることができません。

周波数を[感情]や[体感]として感じ取ることができるようでは、あなたは【ニコちゃんの場所=中立点】からズレています。 それは周波数を感じに行っている状態です。 それは現実を一喜一憂に使っている状態です。


[感じきって]というやり方は、[感じる]という部分で【ニコちゃんの場所=中立点】からズレているため、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こしません。 [感じきって]というやり方は、想像を絶する遠回りになるので、この時期にはそぐわないやり方です。


私たちは、生まれ変わりを通して、3次元地球において、合計で何世紀も生きてきました。

[統合]する必要のある周波数は、何世紀分とあります。

[何を統合する]とわかるような[感じながらの統合]は、【ニコちゃんの場所=中立点】からズレて[統合]しているので、少なくとも、この一生では[統合]が終わりません。


[具体的に何を統合するべきか][いま具体的に何を統合しているのか]は[自分のハイヤーセルフ]が関知する内容であり、この私、つまり、顕在意識〔マインド〕が関知する対象ではありません。 [掃除機の紙パックを捨てるとき][HDDを処分するとき]と同じように、[何を統合する]ということの細目までは認識しなくてもいいのです。