ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

11 Sep 2020

【ワクチンを打たない】【スマホを耳に付けて通話しない】という2点ぐらいに気をつけていれば陰謀論など知らなくても大丈夫|いまは[望む未来]にだけ全神経を集中すべきタイミング

【ニコちゃんの場所=中立点】に立ち続けることを【中立点定位】と呼ぶことにします

[自分の蒔いた種は自分で刈り取る]ことになる|[責任ある選択]と[責任ある不選択]を|どうぶつにえさをやらないでください

一方、ワクチンを打たないという選択肢もあると語るのは大阪大学微生物病研究所教授の松浦善治氏である。松浦氏はワクチン開発に携わっているが、「自分だったら今の状況では怖くてとても打ちたいと思いません」と語る。なぜワクチン開発者が「ワクチンを打ちたくない」と言うのか。

引用元: 「自分だったら怖くて打ちたくない」国産ワクチン開発に挑む研究者の“意外な本音”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

携帯の電磁放射線、昆虫激減の一因か 独研究
2020年9月18日 19:41 発信地:ベルリン/ドイツ [ ドイツ ヨーロッパ ]
携帯の電磁放射線、昆虫激減の一因か 独研究
ミツバチ(2020年5月21日撮影、資料写真)。(c)DANIEL LEAL-OLIVAS / AFP
【9月18日 AFP】携帯電話の発する電磁放射線が、近年欧州で昆虫の個体数が激減した一因になった可能性があるとする査読前の研究結果が17日、発表された。
 研究はドイツの自然・生物多様性保護連盟(Nature and Biodiversity Conservation Union、NABU)が、同国とルクセンブルクの計二つのNGOと共同で実施したもので、独シュツットガルト(Stuttgart)で発表された。
 これによると、殺虫剤の使用と生息地の喪失に加え、電磁放射線への暴露の増加が「昆虫界にマイナスの影響を及ぼす可能性がある」。
 対象となった190の研究のうち、科学的に関連があるとされた研究は83件あり、うち72件で電磁放射線がミツバチとスズメバチ、ハエに負の影響を及ぼしていることが示された。具体的な影響には、磁場の妨害による移動能力の低下や、遺伝物質と幼虫の破損などが含まれている。
 特に携帯電話とWiFiの電磁放射線は、特定の細胞のカルシウムチャネルを開くためカルシウムイオンが多く吸収される。これにより、昆虫の体内で生化学的な連鎖反応が起こり、概日リズムと免疫系が阻害されるという。
 NABUの独バーデン・ビュルテンベルク(Baden-Wuerttemberg)州代表を務めるヨハネス・エンスレ(Johannes Enssle)氏は、「今回の研究は、昆虫が激減した原因を分析する際には、さまざまな要因をみなければいけないということを示している」と述べた。
 さらに「今回の研究の主題は私たちの多くにとって気づまりなものだろう。なぜなら、私たちの日常の習慣を干渉するものであり、モバイルコミュニケーション技術の裏には強力な経済的利益が存在するからだ」と語った。(c)AFP

引用元: 携帯の電磁放射線、昆虫激減の一因か 独研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News

携帯電話の電磁放射線が、人間をはじめとする生命体に致命的な被害を与えているらしい。

[昆虫激減]とは、昆虫による受粉がおこなわれなくなることを意味し、[環境破壊]に直結する話、とりわけ、食糧危機に直結する話である。

株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、第3世代移動通信方式の「FOMA®」および携帯電話からインターネットやメールを利用できるサービス「iモード®」を、2026年3月31日(火曜)に終了いたします。

引用元: 報道発表資料 : 「FOMA」および「iモード」のサービス終了について | お知らせ | NTTドコモ

私は相変わらずdocomoのガラケー〔サービス終了は2026年3月31日(火曜)〕を使っている。 この回線を維持しながら、ストックしてある白ロムのガラケー端末を使っていくだけである。

とりわけ有害とされる5Gで使われるいくつかの周波数帯域の電磁波には警戒が必要だし、 すでに使われている3Gや4Gの周波数帯域の電磁波にも、有害性はあると思う。

私が思う[私たちにできること]は、[地球や自然に申し訳ないこと]を[おこなわない]ということです。

小欲知足 - Google 検索

  • できるだけ小欲知足の精神をもって、できるだけ環境負荷の少ない対象を選択して生きる。
  • デジタルかアナログか、ハイテクかローテクか、環境負荷の少ないほうを場合に応じて柔軟に選択する。
  • できるだけ環境負荷の少ない通信規格および端末を選択する。
    • [5Gスマホよりも4Gスマホを][スマホよりもガラホを][ガラホよりもガラケーを]
    • [5Gよりも4Gを][4Gよりも3Gを]

スマホ/タブレットを使わずに、PCだけを使う人の場合でも、二段階認証を利用するためには、携帯電話が必要になる場合が多い。 社会全体として、携帯電話がないと不便な設計になってしまっている。 そうやって、実務上、どうしても携帯電話が必要になるにしても、現状で選択できる範囲で[最も環境負荷の少ない端末]を選べるならば、選んだほうがいいと思う。

[みんながどうするから]という【外側志向】による[選択・決断]をすることを避けて、[私が地球〔ガイア〕に対して、地球上の他の生命体に対して、どれだけ迷惑をかけないで生きるか]という純粋な[自分の哲学][自分の倫理観]に照らして、主体的に[選択・決断]をすることが望ましいでしょう。

[宇宙の責任ある独立個人]として、【中立点定位】を保ち、自分の意思で[選択・決断]してください。

携帯電話キャリアにえさをやらなければ、携帯電話キャリアの5G送信所の増設にもストップがかかるかもしれません。

野良ネコをを減らしたいのなら、どうぶつにえさをやらないでください。


[地球]と[私たち地球人]が、[これまで]を終えて、[これから]をつくり上げる。 この入れ替わりにあたって、[これまで]を終えることを手助けするために、[さらなるパンデミック][企業活動・経済活動の停滞・停止][自然災害][大惨事]などが発生するかもしれません。

Googleなど、広告収入モデルで成り立っている企業は、[企業活動・経済活動の停滞・停止]に対して、きわめて敏感に反応することを知っておく必要があると思います。

[企業活動の存続]と[経済活動の存続]は、ほぼ同じ意味です。

法律上・形式上は[経済活動の存続]がなされたとしても、[企業活動の停滞・停止]ことによって、[経済活動の存続]はその実効性を失います。

例えば、金融機関が窓口業務を停止させ、ATMも止まれば、現金を引き出す手段がなくなり、事実上、お金が使えない状態になることも考えられます。

[YouTubeを唯一の収入源としている]かつ[お金に対する依存心がある]という人は、 [Google・YouTubeに全面的に依存している体制]を急いで見直すことによって、 安全サイドに振ることができます。


[サブスクリプション契約][クラウドへのデータの保存]は[企業活動・経済活動が維持存続される]という前提の上にこそ成り立つものです。

例えば、Adobeのソフトは[サブスクリプション契約]です。 例えば、Premiere Pro CC〔Adobe〕で動画編集をすると、動画のプロジェクトファイルを開くために、必ずPremiere Proが必要になります。

[企業活動・経済活動が維持存続される]という前提が崩壊して、Premiere Proの契約が切れてしまい、Premiere Proの動画のプロジェクトファイルが開けなくなる危険性もあります。

動画編集ソフトは、DaVinci Resolve〔Blackmagic Design〕やFinal Cut Pro X〔Apple〕やEDIUS Pro〔Grass Valley〕といった買い切りタイプにしておくのが安全サイドに振ることになると思います。


工場やオフィスで使われている[機械制御用のソフト][基幹システム]のOSは、いまだに[Windows XP][Windows 7]という場合も多いようです。 工場では[機械制御用のソフト]に、NECのPC98シリーズが使われているところもあるらしいです。

Microsoftは[Windows XP][Windows 7]のサポートを終えてしまっています。 MicrosoftのOSに依存すると、[機械制御用のソフト][基幹システム]を使い続けることに支障が出てきます。 そういった反省から、[Microsoftの勝手なアップデートに振り回されるWindows OS]の採用に慎重な企業・学校が増えたのだと思います。

MicrosoftがWindows 10のダウンロードをいまだに許可しているのは、WindowsからLinuxへ移行する企業・学校が増えたのだと思います。 その流れは、もちろん個人ユーザーにも及んでくることでしょう。

企業用・学校用などのPCとして、最もコスパがいいのは、[AMDのCPUを積んだPCにLinuxを入れるパターン]でしょう。


3DCGのレンダリングでは、複数のPCにグラフィックボードを搭載して、並列処理をおこなわせることで、高価な大型コンピュータを導入しなくて済みます。

何十台のPCを取り扱う場合、Windowsのライセンス料は手痛い出費です。

Windowsの頻繁なアップデートが、ドライバーとシステムとの相性問題を生んだりしています。

Windowsはバージョンを上げるごとに[DOS窓]≒[コマンドプロンプト]の機能を削ってしまい、古いバッチプログラムが動かなくなっていきます。

パワーシェルを使うより、Linuxのエミュレータを入れてUNIXコマンドを使ったほうが学習コストが少なくて済みます。

そもそも、UNIXコマンドをネイティブで使いたい場合には、macOS機にするか、Windows用のPCにLinuxをインストールしたほうが、総合的にラクだというものがあります。

少なくとも、企業用PC・学校用PCでは、Windows用のPCにLinuxをインストールするのがコスパ的に正解。

[AMDのCPUを積んだPCにLinuxを入れる]ことを[正解]と見なす人が増えたので、[Windowsが衰退し、Linuxが盛んになる]という静かな流れが確実に勢いを増しつつあります。

またMicrosoft Officeが、どうやってもOneDriveに接続させようとしてくるので、企業や学校のセキュリティポリシーの面から、Microsoft Officeの使用を控える空気も生まれてきています。

しかもMicrosoft Officeが、だんだんサブスクリプション契約一本にするような動きを見せている。 これによって、コスパが悪くなるので、LibreOfficeを利用する企業や学校が増えていくかもしれません。

DaVinci ResolveやOBSなど、Linuxに対応した必須ソフトも増えてきました。

結局、小脳が使えるようにすることがゴール|そこへ誘導するのに[思考に走る][論理に走る][知識に走る]といった非難の意味合いを含む誘導をしないこと|[細胞が発する体感というサイン、あるいは、感情が送ってくるサインにフォーカスを移す]というポジティブな誘導が理想

たわごとリレー#1 たわごと企画再登場❣️Saarahat サアラさん(大宇宙中央議会内 アインソフ・メンバー) ホスト:よっちゃん&あきらちゃん)【感情】
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宇宙にオーダーする例:「[私は十分に自分の生活が成り立ち、みんなに分け与えられるだけの豊かさをすでに手にしている]という過去を所有している」

英語では[完了形]という表現がある。

日本語の場合、古文には[完了の助動詞]があったけれども、現代日本語では[完了形と過去形が同化してしまい、区別ができなくなっている]のが現状である。

宇宙に[自分が映し出したい未来]オーダーするときには、英語でいう[完了形]のニュアンスを感じながらオーダーすることが必要である。

英語の[完了形]が表現しているニュアンスは、次のようなものだ。

  • [●●●であった過去を所有している〔状態動詞=ふつう進行形にしない動詞〕]
  • [●●●した過去を所有している〔動作動詞=進行形にする動詞〕]

【中3英語】現在完了形(have+過去分詞)とは? ~3つの用法と使い分け~ | 映像授業のTry IT (トライイット)

上記のサイトのように[時間軸の数直線]を使ったモデルは、まったく必要ない。

  • 日本語でいえば、現在完了形は、[いまこの瞬間に、そんな過去があるといえる]という意味になる。
  • 現在完了形は、[【過去分詞が導く句】の内容を過去情報として、現在この瞬間に所有している]という原義〔もともとの意味〕をもつ。 この捉え方だけで十分であり、上記のサイトのように時間軸の数直線を使ったモデルは、まったく必要ない。
  • 日本語でいえば、過去完了形は、[あのとき、そんな過去があったといえる]という意味になる。
  • 過去完了形は、[【過去分詞が導く句】の内容を過去情報として、過去のあの瞬間に所有していた]という原義〔もともとの意味〕をもつ。 この捉え方だけで十分であり、上記のサイトのように時間軸の数直線を使ったモデルは、まったく必要ない。
  • 未来完了形は、意味の曖昧な言葉遊びのようなものになってしまうので、ほぼ無視してよい。
  • [主語である話者の主観・気分の問題でしかない情報を、その表現の中にこめている]という点で、完了形のhaveは、法助動詞〔will、must、shouldなど〕と同じく、意味としては法〔mood、mode〕=[事柄に対する話者の主観をこめる言い回し]の一種だと捉えることもできる。
  • 完了形のhaveは、[主語である話者の主観・気分の問題でしかない情報を、その表現の中にこめている]という点では、法助動詞に近い。
  • しかし[法助動詞は同じ述語動詞をなす語群の中に1つしか入れることができない]けれども、完了形のhaveは法助動詞と共起することができる。

[複雑さは低波動][単純明快さは高波動]である。

[引っかかりは低波動][スムーズさは高波動]である。

[完了形は過去情報の所有]という1つの枠組みだけで、すべての完了形を理解し、すべての完了形を使いこなすことができる。

[完了形は過去情報の所有]だけを知り、あとのクダラナイ情報は捨てちまえ! 

それが最も単純であり、それゆえに、入力・出力ともに、処理が最速になるからだ。

I have studied here since 8:00.
アイハヴスタディードヒア、スィンスエイトオクロック。
【直訳】:[8:00からここで勉強をした]という過去を私は所有している。
【超訳】:私は8:00からここで勉強をし**てい**た。〔継続〕
I have seen the movie three times.
アイハヴスィーンザムーヴィー、スリータイムズ。
【直訳】:[その映画を3回見た]という過去を私は所有している。
【超訳】:私はその映画を3回見た〔ことがある〕。〔経験〕
I have just cleaned the room.
アイハヴジャストクリーンドザルーム。
【直訳】:[その部屋のそうじをちょうど終えた]という過去を私は所有している。
【超訳】:私はその部屋のそうじをちょうど終えたところだ。〔完了・結果〕

そして、[現実]を創造するときの話題に戻る。

[完了形の本質である過去情報の所有をイメージする]ことが、[現実]を創造するときの最大のポイントとなる。

なぜかというと、所有の対象となる過去情報は、自分がそれをイメージした段階で、選択可能な並行現実として、すでに生成されているからである。

あとは、その並行現実と[共鳴・共振・同調]できる周波数に、自分を合わせ込むための微調整である。

[統合]をおこなうと、一気に周波数が上がり、その並行現実と[共鳴・共振・同調]できる周波数に、自分を合わせ込むことができるようになる。 したがって、[統合]をおこなって、周波数を上げることが、望む[現実]を映し出すためには、大切である。

あとは、この物理次元の重たさに比例したタイムラグがあるので、その間、気にしないで待っているだけだ。

忘れた頃に、ひょっこり実現している。

ただし注意がある。

それは、「[私は十分に自分の生活が成り立ち、みんなに分け与えられるだけの豊かさをすでに手にしている]という過去を所有している」。 この形式、つまり、完了形で宇宙にオーダーする必要があるのだ。

英語の場合、[haveという所有を表す動詞]を[完了形を表現するための助動詞]として使っているので、[いまここですでに所有している]ということを連想しやすい。

現代日本語には、明確に完了形を表す専用の表現がないので、英語を和訳するような気持ちで日本語で完了形を使って、宇宙にオーダーするのが鉄則だといえる。

[お金持ちになりますように]というオーダーでは、永遠にお金持ちにはならない。 [お金持ちになりますように]と願わずにはいられない[現実]が映し出されるだけであるからだ。

[依存]と[共生]は逆向きの循環をしている

[依存と吸入口の個体]と[共生と放出口の個体]は逆向きの循環を生む

  • 【●依存】
    • [依存]とは、[もらいたい〔外部からの入力を求める〕インターフェイスをもつ個体]が相互に奪い合う状態。
    • 個体はエネルギーの[吸込口]になっている。
    • [もらいたい〔外部からの入力を求める〕インターフェイスをもつ個体]は自立していない。単独で存立できない。
    • 奪い合う方向で循環するシステム
  • 【●共生】
    • [共生]とは、[与えたい〔外部への出力を求める〕インターフェイスをもつ個体]が相互に与え合う状態。
    • 個体はエネルギーの[放出口]になっている。
    • [与えたい〔外部への出力を求める〕インターフェイスをもつ個体]は自立している。単独で存立することもできる。共生することもできる。
    • 与え合う方向で循環するシステム

陰謀論というのは、[依存と吸入口の個体]に属している支配層を評論して楽しむ世界である。

いまは、あらんかぎりの時間を使って[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]を思い描く必要がある時期である。 上昇アセンションするつもりがあるのなら、陰謀論に触れているヒマはないはずだ。

陰謀論を好む人は、[依存と吸入口の個体]に属している支配層と同じ磁場へと移行シフトするであろう。

[愛]=[合い]である|[愛]は[左辺と右辺を等号で結ぶ〔等式をつくる〕こと]|[愛]は[執着の感情]ではなく[等しさを保持しようとする強い意志力]だと思う

1963年CM アイデアル アイデアル 「洋傘の骨」 植木等

[愛]=[合い]である。

[愛]=[合い]とは、対象Aと対象Bの2体が[ひとしくとうとい]という場合の[等しさを保持しようとする強い意志力]だと私は考えている。

そこから、[愛]=[合い]は、[対象Aの尊厳そんげん=対象Bの尊厳そんげん]という等式として表現することができる。

この等式は、[左辺と右辺が、それぞれの尊厳そんげんにおいて相等そうとうである]=[左右尊厳そんげん相等そうとう]という意味である。

この2体という[捉える範囲]=[スコープ〔scopeスコウプ〕]を1体分ずつズラして[左右尊厳そんげん相等そうとう]を繰り返していくと、[すべてが、それぞれの尊厳そんげんにおいて等しい]ことになる。 [すべてが、それぞれの尊厳そんげんにおいて等しい]ことが、[愛]=[合い]の姿の1つである。

[左右尊厳そんげん相等そうとう]とは[天秤てんびんが釣り合って水平であること]を意味し、[天秤てんびんの支点]つまり[天秤てんびんを線分と見た場合の線分の中点]こそが【ニコちゃんの場所=中立点】なのではないか。 そう推測している。

[左右尊厳そんげん相等そうとう]とは[天秤てんびんが釣り合って水平であること]を意味する。 そのことは[平]の字形としても表現されており、[平]は[evenイーヴン]を意味する。

even - Google 検索


[愛]=[合い]は、[対象Aの尊厳そんげん=対象Bの尊厳そんげん]という等式として表現するけれども、これは[均一化]を意味するものではない。 これは[尊厳そんげんにおいて等しい]ということであり、2つのものがまったく同じということではない。

というより、[対象A≠対象B]=[対象Aと対象Bが等しくない]であることは、宇宙が保証している。 [人格をもつ主体]は、必ず[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]をもっている。

あなたがこの宇宙に存在するたった1つの意味は、あなた独自の[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]を100%発揮しながら、この宇宙に存在することだよ。

[さらなるパンデミック][企業活動・経済活動の停滞・停止][自然災害][大惨事]なども、あなたにあなた独自の[唯一無二である特徴]=[宇宙にたった1つしかない特徴]を思い出させてくれるための、目覚ましベルなんだよ。 そのベルは、あなたが目を覚ますまで、やむことはない。

中心の1点から発散する無数の動点の軌跡。
打ち上げ花火の中心点から、星と呼ばれる小さな花火が飛び散って、その星が描く光の軌跡を楽しむのが打ち上げ花火です。 打ち上げ花火の中心点から、星が飛び散るとき、星と星とはけっして交差しない軌跡を描きながら、それぞれが異なる全方向へ向けて飛び散ります。 このとき、1つ1つの星が、それぞれ異なる[角度]で発射されるわけです。 この「それぞれ異なる[角度]」というものこそが、[自分らしさの本質部分]=[個性]=[宇宙にたった1つしかない、その人だけの特徴]なのです。 このとき[宇宙の根源]が[打ち上げ花火]の[本体]にあたり、[それぞれの魂]が[1つ1つの星]にあたります。
パラボラアンテナの焦点へ向けて光を反射させるゲーム。あなたは観客席にいて鏡を持っている1人の観客。
数十億人の人々が、超巨大なスタジアムに集まった。 この超巨大スタジアムの観客席は、二次曲面にできるだけ近い形にしてある。 観客である私たちは、1人に1枚の鏡〔平面鏡〕を与えられている。 そして、頭上から降り注ぐ光のシャワーを反射させて、二次曲面の[焦点しょうてん]に光を集めるイベントなのである。 あなたは指定された観客席に座り、鏡を持って、二次曲面の[焦点しょうてん]へ向けて、鏡の方位角〔panパン〕・仰俯角ぎょうふかくtiltティルト〕を調整する。 このことを、数十億人の人々が、超巨大なスタジアムの観客席で同時におこなった。 この状態を遠くから見たとき、すべての鏡の面は、それぞれ異なる[角度]をもつわけです。 この「それぞれ異なる[角度]」というものこそが、[自分らしさの本質部分]=[個性]=[宇宙にたった1つしかない、その人だけの特徴]なのです。 このとき[宇宙の根源]が[焦点しょうてん]にあたり、[それぞれの魂]が[1枚1枚の鏡〔平面鏡〕]にあたります。 このたとえ話は、厳密には間違っています。 私たちが[宇宙の根源]と直結しているわけではなく、[自分のハイヤーセルフ]を仲介していることなど、私の知らない、もっと複雑な仕組みがあるようです。
パラボラアンテナの原理と放物線の性質 | 高校数学の美しい物語

[愛]=[合い]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]です。

人間は状況によって、[愛]=[合い]を忘れます。 [自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを[保持しようとする強い意志力] を、どこかでゆるめてしまう。 そうすると、簡単に差別や追放をおこなうようになるわけです。 ですので、[愛]=[合い]を[保持しようとする強い意志力]を、できるだけゆるめないで粘ることが大切なのだと思います。

心の強さとは、[ひとしくとうとい]ということを[保持しようとする強い意志力]を保つ粘りのことです。

心の強さとは、戦う強さとは別です。

それは、粘り強くやり抜くということでしかありません。

コツコツ、コツコツ、毎日少しずつ積み上げていくと、意志力が強固になっていきます。

それは筋力のトレーニングと同じです。

[愛]=[合い]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]は、毎日のトレーニングによって身につけるものです。

[邪魔者として追放する思想][分離思想]|[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]|このセクションには私の推測が入っています

このセクションには私の推測が入っています。 鵜呑みにはしないでください。

以下の説明は、コントラストを強めて極端なことを書いています。 実際には、3次元地球での生活は、従来の設計よりも、厳しさ苦しさを低減した世界になっているようです。

しかし私たち地球人の多くが、このタイミングで地球に生まれ変わってきたのは、4次元地球へと移行する、いいかえれば、上昇アセンションを経験するためだったのだと思います。

[二極化の分岐点]は、以下のようになると思う。

  • 追放・分離を基調として文明を構築したいグループは、3次元地球に戻れば幸せになれる。3次元地球は[邪魔者として追放する思想][分離思想]の世界。
  • 共生・統合を基調として文明を構築したいグループは、4次元地球に残れば幸せになれる。4次元地球は[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]の世界。

[針の目を通過する][愛の度数である【進歩度】が700度以上の人だけ宇宙船が空中掲挙けいきょする]など、いくつかの表現はあるけれども、「4次元地球に適合する水準の[愛]=[合い]を身につけている地球人を選抜〔screeningスクリーニング〕する過程」が現在進行中であることは確かなようだ。

私が思うに、[針の目を通過する][愛の度数である【進歩度】を700度以上にする]ためには、まず[邪魔者として追放する思想][分離思想]を手放す必要がある。

いいかえれば、[ある対象を邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を手放すのである。

例えば、[自分]が[自然]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を抱いているから、[自然破壊]をおこなってしまうのだ。 この思想には、[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]という捉え方、いいかえれば、[愛]=[合い]が欠けている。

例えば、[自分]が[敵国]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を抱いているから、[戦争]をおこなってしまうのだ。 この思想には、[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]という捉え方、いいかえれば、[愛]=[合い]が欠けている。

[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを骨身に染みてわかっている人は、[対象]を[邪魔者]とは見なさない。

[自然破壊][戦争]をおこなう背景となっている[暴力性・野蛮やばん性]を[邪魔者と見なして追放しようという分離の思想]を持ち出すのは、ここでの話題が理解できていない人です。

[暴力性・野蛮やばん性]が解消されるのは、2つのケースだと思います。

  • 〔1〕[ものすごく大切にされる][ものすごくやさしくされる]といった[愛]=[合い]や[光]を受け取る体験をするケース。
  • 〔2〕[ものすごく大切にしたい対象を見つけた][ものすごくやさしくしたい対象を見つけた]といった[愛]=[合い]や[光]を与えたいという強い意欲を抱く体験をするケース。

[暴力性・野蛮やばん性]を中立に戻すのは、[愛]=[合い]や[光]です。 [愛]=[合い]や[光]を物理次元の具体例として表現すると[大切にする][やさしくする]ということです。

[緑色]には[赤紫]をといったように、12色環で補色〔180°反対側の色=混ぜると無彩色になる色〕の関係にある周波数をあてがうと、中立に戻るのだと思います。 [統合]の原理も、きっと、こういう部分にあるのだと思います。

12色環 - Google 検索

例えば、凶悪犯が収監されている刑務所では、女神のような刑務官が指導して、[かわいい動物を世話すること][草花を育てること]といった、[大切にする][やさしくする]という練習をすることが大切です。

[暴力性・野蛮やばん性]を中立に戻すのは、[母性][女性性][かわいい動物の育成][赤ちゃんや子供の育成]などといった要素です。

[暴力性・野蛮やばん性]を責めて、反省させて、反省文を書かせたりすると、[暴力性・野蛮やばん性]にますます意識がフォーカスされるとともに、 [暴力性・野蛮やばん性]というその魂の本体とは異なるアドオンのようなものを、あたかも、その魂の本質であるかのように、アファメーションすることになってしまうのです。

バイクの実技試験で、一本橋を渡るとき、[落ちてはいけない]からといって、落ちる方向に視線をフォーカスすると、絶対に脱輪しますよ。

意識のフォーカスも、まったくそれと同じです。

その魂が発揮した[暴力性・野蛮やばん性]を責める、否定するというのは、その魂の意識のフォーカスを、ますます[暴力性・野蛮やばん性]に固定させる効力を発揮してしまうのです。

ですから、[母性][女性性][かわいい動物の育成][赤ちゃんや子供の育成]などといった、それを中和する周波数をもつ実践メニューに意識をフォーカスさせることが大切なのです。


4次元地球とは、[宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]であり、[宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]に適合する水準の[愛]=[合い]を身につけている地球人を、この時期に選抜している最中である。 これが現況だと思う。

[宇宙連合第一評議会が、バシャールの針の目を抜けるタイミングを、2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期した]ということは、 [宇宙連合に加盟できるバージョンの地球]に適合する水準の[愛]=[合い]を身につけている地球人の総数が、予定数に達していない、という意味だろうと思う。

上昇アセンションする予定で生まれ変わっているのに、そのことに気づかず、3次元地球の意識状態に留まっている人たちを、2023年いっぱいぐらいまで待つことにしたのだ。 これは特例措置であり、計画は遅れているのだと認識するのが自然である。

私たちは、[お金がないと生きていけない]と思い込まされる洗脳を受けてきた。 これまでの文明は、お金というエサによって人類をづけして、人類をお金に依存させることを通じて、お金によって人類を思うがままに動かすことを基調としていた。 じつのところ、私たちはお金の奴隷にされてきたんだ。

[金銭奴隷][借金奴隷]というのが、3次元地球の人類の姿だったんだね。

[クレジットカードの還元率の研究] [各種のポイント制度・マイレージ制度の研究] [不動産投資・株式投資・外国為替証拠金取引などを比較した利回りの研究] などは、[競輪・競艇・競馬の研究]と類似のことにすぎないよ。

そういうのに詳しくなりすぎると、還元率、ポイント、マイレージ、利回りなどに振り回されるでしょ?  それって、依存症なんだよ、すでに。

そういった細かい損得は、私の偏見からしたら、[意識進化][成長]とは、ほど遠い世界だと思う。

証券口座を開くためには、マイナンバーカードが必要。 マイナンバーカードを取得し、証券口座を開いた時点で、[金銭奴隷][借金奴隷]になります宣言をしたのと同じだと思うよ。

以上に例示したものは、そもそも、自分が[金銭奴隷][借金奴隷]であることを受け容れた上での[その条件の中でどうしたら得になるか、という思考]にすぎない。 [資産運用が][資産形成が][株式投資が][利回りが]っていう情報に踊らされている時点で、お金のシステムにづけされてしまっている自分に気づきたいよね。

づけされちゃってることに、うすうす気づいていながら、洗脳を自力で解除する勇気をもたなかった私たちが、[お金がないと生きていけない世界]というぬるま湯に浸かってきた。 それこそが、これまでの歴史だ。

この歴史を手放す!  多少の犠牲は仕方がない。

ひるんで、助走する勢いを緩めたら、谷底に真っ逆さまだ。 飛ぶときは、全力疾走をして、向こう岸まで一気に飛ぶんだよ。

さあ、ぬるま湯を出るときだ。 ひるまずに、一気に飛べ! 

[お金の流れと社会活動がひも付けられた、このシステム]=[お金によって支配・制御される世の中]を終わらせて、宇宙デビューを目指そう。


地球の環境破壊には、2つある。

  • 【物理次元】:[化石燃料を利用した文明]の行き過ぎが、地球の環境破壊を大きく進行させ、すでに限界を超えてしまった。 [地下資源とくに化石燃料の乱用]をフェードアウトさせながら、[地上資源・フリーエネルギへの移行]をフェードインさせる〔これをクロスフェードという〕。 このクロスフェードの期間、いいかえれば、移行期間を短縮することによって、地球〔ガイア〕への負荷を最小化する必要がある。 このクロスフェードは、国家事業として取り組む必要がある。 それは、民間企業の場合、[さらなるパンデミック][企業活動・経済活動の停滞・停止][自然災害][大惨事]などの影響を受けて、計画が停止する危険性もあるからだ。
  • 【ピリチュアル次元】:私たちの[不足][欠乏]といったネガティブな周波数が、私たちの強欲さを燃え上がらせ、地球の環境破壊を推し進めてきたし、現在でもそれは続いている。 4次元地球の周波数が急激に高まっていくにつれて、[YouTubeなど広告収入モデルの業態]が存立できなくなるタイミングが来るかもしれない。 それは[広告宣伝]そのものが、[不足][欠乏]といったネガティブな周波数を刺激する情報であるからだ。 4次元地球に、その[不足][欠乏]といったネガティブな周波数は必要ない。 [不足][欠乏]といったネガティブな周波数は、テレビや新聞やインターネットその他の[広告宣伝]から刷り込まれた部分も大きいと思う。 テレビや新聞やインターネットその他の[広告宣伝]の情報を遮断しゃだんて、[不足][欠乏]といったネガティブな周波数をインプットしないことが必要だろうと思う。 [不足][欠乏]といったネガティブな周波数を[統合]するとともに、[自分は満たされている]という[イマジネーションを広げるワーク]や[アファメーション]をおこなうことが好ましいと思う。

都市交通のあり方としては、地下鉄よりも低コストな路面電車は、とても好ましいものだと思う。 [東京市電 → 東京都電]は戦前から発達していた。 石油メジャーの意向によって、路面電車・トロリーバスが各都市から廃止されて、自動車社会になった。

そこからわかるように、もともと環境負荷の低い体制が整っていたのに、それを壊してまで、無理やり自動車社会がつくられていった。

このパンデミックによる[企業活動・経済活動の停滞・停止]によって、[化石燃料のムダ遣いの停止][自然破壊の停止]が自然とおこなわれている。 [経済活動の停滞]は、[文明のあり方の転換]をおこなう、よいきっかけを与えてくれている。

このパンデミックによる[企業活動・経済活動の停滞・停止]を追い風にして、[石油依存文明を終了させる]のが順当なやり方だと思う。

高度成長期に公害が問題となり、水質や大気の汚染に規制がかかった。 しかし汚染のスピードをゆるめただけである。 大筋において、水質や大気の汚染が続いている。

いくら排ガス規制をしても、[エンジンによる大気汚染]は、以前より増していることを私は感じている。

  • 1つには、飛行機に乗りすぎだということがいえる。
  • 排ガス規制は、長年にわたって改ざんされてきた。排ガスの環境への悪影響は、当初見積もりよりも、はるかに大きい。
  • 排ガス規制を強化しても、自動車の台数や使用頻度が増えたのでは、ほぼ意味がない。
  • 燃料使用の総量規制をして、燃料価格を上げないと、原油消費量はいつまでたっても減らない。
  • 高速道路網とトラック輸送が物流の中心になっているので、鉄道の貨物輸送が盛んであった時代よりも、ディーゼルエンジンによる大気汚染がひどくなっている。
  • 自動車で行くことを前提とした郊外型の店舗が増えたせいで、自動車がないと生活していけない度合いが以前より増したため、ガソリンエンジンによる大気汚染がひどくなっている。

不要不急の移動が化石燃料のムダ遣いを生んで、地球〔ガイア〕を傷つけることがわかったのだから、楽しみのための旅行なんて、そうやすやすとできる心境ではなくなった。

いまこの時点で大切なのは、地球環境を再生する具体的な活動をすぐに始めることだろうと思う。 そのために移動が必要なら、それは地球〔ガイア〕が許してくれるかもしれない。

地球が自然災害を起こすのは、地球が自己の健康を回復するための自己浄化作用なので、自然災害は止めないほうがいい。 地球には、自己浄化を存分におこない、健康をしっかりと回復してもらいたい。

私自身は、4次元地球でやることがあるので、自然災害が起こっても影響を受けないぐらいの周波数に到達しておこうと思っている。

私は宇宙の愛の根源さまの[光の柱]を降ろして、地球とあのウイルスに送る祈りを毎日やっているよ。

環境問題は[愛]=[合い]と関係が深い。

環境破壊とは、[何らかの自然環境]を[邪魔者として追放する]=[邪魔者として破壊し、最終的には絶滅させる]ことを意味する。

[自分]と[対象]が[ひとしくとうとい]ということを骨身に染みてわかっている人は、[対象]を[邪魔者]とは見なさない。

[何らかの自然環境]を[邪魔者]と見なしている、その捉え方・考え方そのものが野蛮やばんであり、[愛と調和の世界]である4次元地球にそぐわない。

[愛]=[合い]=[尊厳そんげん相等則そうとうそくlawロー ofオヴ dignityディグニティ equivalenceエクィヴァレンス〕]は、毎日のトレーニングによって身につける必要がある。 これはコツをつかめば、誰でも簡単にできる。 というのも、もともと私たちは[愛]=[合い]なので、それは新規に身につけるのではなく、長い年月おこなってきたことを思い出す、かんを取り戻すだけでいいのだから。

[邪魔者として追放してきた●●]を[●●と共生する]

これまで[邪魔者として追放してきた●●]を[●●と共生する]という表現に置き換えて、文明の全体を書き換え、再構築することが必要だと思う。 結局、[文明全体の書き換え・再構築]が[愛]=[合い]の実践であろうと思う。 ちなみに、[統合できる範囲が広いこと]を「[愛]=[合い]が大きい、深い、広い……」と表現する。

[邪魔者として追放する]ということの実例を以下に示す。 とりあえず[地表を人工物で覆って、地表からの水分蒸発を邪魔するのが地球環境にとっていちばんマズい]らしい。 アスファルトやコンクリートや太陽光パネルなどで[地上に日光が当たる機会][地上に植物が生える機会]を奪っている状態を、できるだけ解消して、地表をオモテに出す。 地表をオモテに出した面積を、ものすごく増やす必要があるようだ。

  • ガンの外科手術 → ガン細胞に侵された組織を邪魔者として追放する。ガンの外科手術によって、身体のエネルギーそのものが急激に低下する。
  • ワクチン → ウイルスを邪魔者として追放する。ウイルスが変異してワクチンに効力なし。
  • 抗生物質 → 病原菌を邪魔者として追放する。抗生物質が耐性菌を生む。もとより悪くなった。
  • 農薬・遺伝子組換農作物 → 害虫を邪魔者として追放する。田畑周辺の環境破壊。水・土壌・生命体に有害。
  • 障がい者の学校 → 障がい者を追放。障がい者とのふれ合いと、そこから得られる学びが封じられた。差別意識。他人事意識。
  • 波による海岸の浸食を邪魔者として追放する〔=護岸工事をする〕 → 海辺の自然を破壊する。
  • 河川の氾濫を邪魔者として追放する〔=護岸工事をする〕 → 川辺の自然を破壊する。
  • 土砂崩れ・山崩れを邪魔者として追放する〔=擁壁工事をする〕 → 山・丘・高台の斜面の自然を破壊する。
  • 猛獣を邪魔者として追放する〔=絶滅させる〕 → ニホンオオカミの絶滅〔イノシシ、シカ、ニホンザルなどの過剰増殖〕。
  • 害鳥を邪魔者として追放する〔=絶滅させる〕 → トキの絶滅。
  • 試験で成績の上位の者を優秀とする → 不正解、ミスを邪魔者として追放する。成績下位者を邪魔者として追放する。
  • しつけ → 子供の個性を邪魔者として追放する。
  • 指導・暴力 → 生徒、選手の個性を邪魔者として追放する。
  • イジメ → 人間を邪魔者として追放する。
  • 草刈り・除草剤 → 雑草を邪魔者として追放する。雑草を刈ると[地表の温度上昇][地表の乾燥]を招き、[日陰・低温・湿潤な環境で生きる小さな虫や微生物]にダメージを与える結果、その小さなバイオームが破壊されて地力が落ちる。 雑草が生えていたほうが、土が活性化される。

以上の内容は、すべて[邪魔者として追放する]ことを土台としておこなわれている。 それらを[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する]というふうに、ぜんぶ書き換えて実践・行動する。 これが、いますぐやるべきことだ。

  • 追放・分離を基調として文明を構築したいグループは、3次元地球に戻れば幸せになれる。3次元地球は[邪魔者として追放する思想][分離思想]の世界。
  • 共生・統合を基調として文明を構築したいグループは、4次元地球に残れば幸せになれる。4次元地球は[同僚どうりょうcolleagueコリーグ〕として共生する思想][統合思想]の世界。

私たちの行動のもとになっているのは意識であるから、とりあえずは情報共有・情報発信によって、同じ価値観をもった人々が[共鳴・共振・同調]を起こすことが大切だろうと思う。 [共鳴・共振・同調]を広げていくためには、情報共有・情報発信を根気強く続けながら、[自動車のない生活をする]=[自転車移動をする]など、具体的な実践・行動をすることだろう。

[選ばないこと]=[不選択]が大切になってくるだろう。 [ペットボトル飲料][缶飲料]を買わない、飲まないようにする。 結局、不買ということになる。

もちろん、防災用などの用途では、ペットボトルや缶を利用することも仕方がないだろう。 しかし、ペットボトルや缶を常用するのは、もうやめることだと思う。

[文明全体の書き換え・再構築]の具体例の1つ。 それは、[ウイルスと自分との統合を果たす]=[ウイルスと共生できるだけの、免疫力の高い、周波数の高い自分づくりをする]ことだろう。 ワクチンはけっして打たない。 ワクチンは、それに含まれている水銀系保存剤によって、神経系・免疫系がボロボロにされるだけだ。

一方、ワクチンを打たないという選択肢もあると語るのは大阪大学微生物病研究所教授の松浦善治氏である。松浦氏はワクチン開発に携わっているが、「自分だったら今の状況では怖くてとても打ちたいと思いません」と語る。なぜワクチン開発者が「ワクチンを打ちたくない」と言うのか。

引用元: 「自分だったら怖くて打ちたくない」国産ワクチン開発に挑む研究者の“意外な本音”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース

[闇の勢力]と同じだけの[光の勢力]を用意すれば問題ない|[闇]と[光]の[合い]=[愛]

[闇]が多すぎても、[光]が多すぎてもバランスしない。

[闇の勢力]が多ければ、自分が[光の勢力]になって[光]を応援する。 このように、均衡・中立が崩れたとき、反対側を加勢することを、[自分が均勢きんせい要素〔counterbalancerカウンターバランサー〕になる]と呼ぶことにします。

[闇の勢力]が一時的に勢いを増したとしても、[自分が均勢きんせい要素〔counterbalancerカウンターバランサー〕になる]ことができれば、いいのです。

[闇の勢力]に負けないだけの強い[光]を出す自分へと変容をとげることが、[意識進化][成長]の核心部分なのです。 [闇の勢力]に頑張ってもらわなければ、私たちの[意識進化][成長]が止まってしまうのです。 [闇の勢力]よ、心からありがとう!  今後とも、切磋せっさ琢磨たくまし続けていこうじゃないか! 

追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜く。

そのうえで、光闇保均勢〔こうあんきんせいをたもつ〕こと。 [光]と[闇]とが、勢力均衡の状態を保つこと。 これが宇宙のニュートラル〔中立〕状態である。

[闇]が増していけば、[光]が頑張って均衡させる。 [闇]と[光]の[合い]=[愛]を保持する。 これが宇宙のニュートラル〔中立〕状態である。

[意識進化]システム

[3.11は放射能に影響されないぐらい●●●を上げよ]ということだった。 [このパンデミックはウイルスに影響されないぐらい●●●を上げよ]ということである。
周波数、周波数。 どんな[現実]が映し出されても、それは「●●に影響されない自分づくりを熱心に進めることが、あなたの[意識進化]となり、[意識進化]こそがあなたの[本当の意味での財産]になります」という回答になります。 [●●]に[パンデミック]を代入しても、「[闇の勢力の悪行]の情報」を代入しても、前文の内容は成立します。 [●●]が存在しても、存在しなくても、どちらでもいい自分になる。 そこを目指して、自分が[統合]を進めて周波数を上げていくことで[意識進化]の過程を進める。 それが私たちのなすべきことです。
宇宙に●●なものは1つもありません。
ムダ。 ジグソーパズルの全体を完成させることができないので、[余ったピース]を捨てようとするのが、処理能力が低い魂なのです。 [余るわけないじゃん!]ということがわかりますか?  宇宙にムダなものは1つもありません。 処理能力が低い魂ほど、安直に[追放ついほうする]という結論に至ります。 それは【外側志向】つまり[エネルギーを外側に漏らしたやり方]であり、その道筋の先に、真の調和はありません。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。
  • [夏]はいい季節だ。[冬]は嫌いな季節だ。そう思って、[冬]の部分をカットして地球の公転軌道を決めたら、地球上の生きとし生けるものが全滅します。 邪魔だと思っているものを追放すればうまくいく。 その考え方の結末が、[地球上の生きとし生けるものが全滅すること]に匹敵ひってきする悲惨ひさんな結末なのだと考えてください。 多くの宇宙種族が、[敵方を全滅させて平和を達成する]という幼稚なゴールを設定して、戦争を繰り返してきました。 敵方が滅んでも[敵方を全滅させた]ことに対する反作用は、宇宙の法則として返ってきます。 [自分でいた種は自分でり取る]ことになるのです。
  • ポジティブとは、[闇]をも含めて、[冬]をも含めて、[すべてをゆるす][すべてを受けれる]という意味です。
  • 私たち、はやがては創造主になって、特定の宇宙を創造する立場に立たされます。 そのための準備として、長い長い修行の旅をしているのです。 [冬]についての[統合]すら終えていないあなたに、惑星と恒星からなる太陽系〔ソーラーシステム〕などのシステムを創造することは無理です。 まともな創造主になるためには、[冬]についての[統合]を済ませ、[冬]のありがたさをほねずいまで浸透しんとうさせる必要があります。 宇宙にムダなものは1つもないのだということを肌感覚でわかるようになっていく過程を深めていく。 それが私たちの[意識進化]の旅路なのだと思います。

  • 自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]についての偏見を完全に取り除いて、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]を無条件に愛することができるようになる。 そこをまずクリアする必要があるでしょう。 自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]を受容すること。 そこが[自己愛]のかなり大きな領域を占めており、[自己愛]こそが【中立点定位】を支える土台ともなるのです。 そして、[容姿ようし容貌ようぼう]についての偏見を完全に取り除くことが、宇宙デビューへ向けての[意識進化]の大きな扉ともなるのです。 ポジティブとは、[すべてをゆるす][すべてを受けれる]という意味です。 メイクや整形には、[自分のため]と[他者に違和感を与えないため]という2つの意味がありますね。 いずれにしても、メイクや整形が、ポジティブな動機からポジティブな結果を目指したものだったら問題はないと思います。 もしもメイクや整形が、[の自分自身を認めることができない]ので[そこから逃避するため]という動機で始まっているとしたら、【中立点定位】を解除することになり、あなたの意識はもとより悪い状態に至ることがあります。 そういう場合、整形をして、自分で整形を失敗したのだと思い込み、精神を病んでいった人たちが、とても多いようです。 結局、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]にケチを付ける精神的なクセがあるのですね。 [バグっているのは、容姿ようし容貌ようぼうではなく、あなたの意識のほうです]というのが実際です。 美男子・美人でも、年齢とともに容姿ようし容貌ようぼうが崩れる場合もあり、それも含めて体験であり、学びなのです。 高次元に至ったら、好きなかたちにシェイプシフトできます。 この地球は[意識進化]をする修行の磁場だと私は思っているのです。 そこでメイクとか整形とかに、過剰に時間・手間を投入して、どうするのよ?  そういう物質的・物理的なことより、意識・精神の改良改善にこそ、注力する磁場ではないのか? この地球という磁場は? 

  • 宇宙存在の姿形すがたかたちは、ヒューマノイド型だけではありません。 地球でいうイルカ、四足歩行の動物、昆虫、爬虫類などに似ている[容姿ようし容貌ようぼうをもつ宇宙存在]もいます。 安直に「生理的に無理」などという言葉を使い、対象を非難し、対象を傷つける言葉を使っている人は、4次元地球に残ることが困難になるかもしれません。 ましてや、宇宙存在とコンタクトするなど、完全に不可能でしょう。 [意識進化]の重要な柱の1つに、[あらゆる偏見を取り除く]というものがあります。 [容姿ようし容貌ようぼうにまつわる偏見]を、とりあえずは、自分自身の[容姿ようし容貌ようぼう]にケチを付ける精神的なクセの取り除きから始めることだと思います。 それによって、他者、あるいは、他の宇宙存在たちがもつ[容姿ようし容貌ようぼうにまつわる偏見]も軽減され、最終的には、ゼロになることでしょう。 そのほかに[障害にまつわる偏見][人種にまつわる偏見][国家にまつわる偏見]「学歴・学識にまつわる偏見」「貧富にまつわる偏見」など、あらゆる偏見〔中立からズレた状態〕を乗り越え、少なくとも地球が1つにまとまる。 この段階をクリアしないと、地球人が宇宙存在と交流することは無理です。 [あらゆる偏見を取り除く]という課題は、いますぐ私たちが取り組むことができる、しかも[意識進化]の重要な柱の1つだと思います。

  • すべての事象について[統合]を済ませたとき、中心の中心の中心の中心の中心に位置し、私たちは[愛そのもの]に戻った状態になるのでしょう。

私たちの[意識進化]の軌跡きせきは、●●階段を昇っていくような軌跡きせきになる。
螺旋らせん。私たちは、[螺旋らせんの円の半分]を[私有と競争社会のアトランティス文明のような世界]の経験期間とし、残りの[螺旋らせんの円の半分]を[共有と互除社会のレムリア文明のような世界]の経験期間とし、それらを交互に繰り返しながら、螺旋らせん階段を昇っていくようにして、[意識進化]をとげていくようだ。
[闇]を追放ついほうすると●●が止まる。
進化または成長。 私たちが[細菌やウイルス]に教えられて[免疫系をきたえ上げていく過程]。 それと、私たちが[闇の勢力]に教えられて[意識進化をとげていく過程]。 両者は、完全に並行的パラレルです。 [免疫系をきたえ上げていく]ようにして、私たちは[意識進化をとげていく]のです。 このとき[細菌やウイルス]がなかったら[免疫系をきたえ上げていく]ことは不可能です。 このとき[闇の勢力]がなかったら[意識進化をとげていく]ことは不可能です。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 宇宙にムダなものは1つもありません。 「[闇の勢力]との共生ができる自分づくり」をしていくのが、私たちの[意識進化]の旅路です。 ただし[闇の勢力]のパワーが強烈すぎて、[免疫系をきたえ上げていく]主体である生命体の生命そのものを奪い去ってしまうようでは困るのです。 したがって[闇の勢力]のパワーは、適度に弱く保たれている必要があります。 また[免疫系をきたえ上げていく過程]では、[免疫力が未熟な状態]において強い[闇の勢力]のパワーを加えると、[免疫系をきたえ上げていく]主体である生命体の生命そのものを奪い去ってしまうことになります。 要は、私たちが[意識進化]してゆく過程は、[育ち具合をよく見て、適時に、かつ、適度に、細菌やウイルスを投入する]という微細な作業の連続なのです。
感情エネルギーこそは、私たちの[意識進化]を加速する●●力である。
推進。 [意識進化]のために感情が邪魔だと考えた[一部のグレイ種の人々]は、感情を捨て去り、理性・知性ばかりを発達させ、高度な科学力を手にしました。 しかし、おそらくは感情を捨て去ったことで進化に行き詰まったのだと思いますけれども、とにかく、彼らは感情を捨て去ったことを、ものすごく後悔こうかいしています。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 宇宙にムダなものは1つもありません。 「[感情]との共生ができる自分づくり」をしていくのが、私たちの[意識進化]の旅路です。
慣行農法が地球環境を破壊しています。慣行農法が行き詰まったのは●●や●●を追放する思想で、農業を設計したからです。
雑草、害虫。 雑草は地球の皮膚の薄皮にあたるものです。 [雑草を刈り取る行為]そのものが、地球の皮膚の薄皮をむいて、地球が[体表が怪我をした状態]を続けるようなものなのです。 たしかに、適度な草刈りは必要です。 しかし、へたに草刈りをして、草刈りをしすぎると、地面に必要な[かげの部分]がなくなってしまい、それが日陰のバイオームを破壊することを通じて、地力を弱めます。 植物には[地面への日照の多様性をもたらす]という大きな役割があります。 [木を伐採ばっさいする][雑草を刈り取る]などのことは、日陰のバイオームを破壊することを意味します。 大家さんが雑草を刈り取ったら、秋の虫の声がしなくなりました。 太陽光線によって地表が乾燥し、秋の虫が生きていくための、ある種のバイオームが壊されてしまったのです。 後日、雨が降って湿度が戻り、地表の温度が下がってきたら、秋の虫の声が復活しました。 しかし以前ほどの勢いがありません。 雑草は大切に育てる必要があります。 害虫は、その作物の生命力が弱っていることを教えてくれています。 害虫に食べられる作物は、食べられるに任せるしかありません。 強い作物にするためには、自然農法で[雑草の中に作物が植えられている状態]にすることです。 [雑草や害虫を追放する]という発想から、ラウンドアップや農薬や遺伝子組換作物が発生するわけです。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]を守り抜いてください。 宇宙にムダなものは1つもありません。 「[雑草や害虫]との共生ができる土壌づくり」をしていくのが、私たちの[意識進化]の旅路です。
  • [宇宙にムダなものは1つもない]=[すべての存在たちが等しくとうとい]=[宇宙に存在するすべてが最高の尊厳そんげんを等しく有している]ということなのです。 [追放ついほうするなかれの原則〔lawロー ofオヴ NEVERネヴァー DISMISSディスミス〕]は、 その[宇宙に存在するすべてが最高の尊厳そんげんを等しく有している]ということを背景としています。 そして、その[等しさ]を何が何でも徹底的に保持しようという磁力のようなものが[愛]=[合い]です。 [2つのものが等しく等しくとうとい]ということを、何が何でも徹底的に保持しようという磁力のようなものが[愛]=[合い]です。 [2つのものが等しく等しくとうとい]ということを、1個ずつズラして連続処理していけば、[すべてのものが等しく等しくとうとい]という宇宙の状態を現出することができます。 ですので、私たちはまず2体問題で[愛]=[合い]を思い出す練習をするのです。

大切なのは[情報の遮断しゃだん]〔informationオンフォメイション blockingブロッキング

[闇の勢力の悪行]は、[あるといえばある][ないといえばない]といえます。 [闇の勢力の悪行]そのものの情報価値は、ありません。

そして[闇の勢力の悪行]を知ることは有害無益です。 [闇の勢力]について知るだけでも、その記憶が使われるたびに、現実創造の仕組みを通じて、[闇の勢力]の実在性を高めることになるからです。

しかし[闇の勢力の悪行]から生まれてくる、例えば、ワクチンや医薬品など、[身体に危険を及ぼすもの]があるのも事実です。 5Gの電波が[身体に危険を及ぼすもの]があるのも事実です。

[闇の勢力]について知ることなく、[身体に危険を及ぼすもの]を回避する行動だけをとることができる状態にする。

それは、[身体に危険を及ぼすもの]を箇条書きにした情報を得るだけに留めて、その背景については調べない、考えない。 つまりその背景については[見ざる聞かざる言わざるせざる]を徹底する。 この態度が最もシンプルで、最もパワフルなのです。

[なすべきこと]だけを知り、背景知識はカットすることが大切でしょう。

関野あやこさんは、[統合]という[なすべきこと]だけを説明し、あとのことには触れていません。 このあり方が手本になります。

関野あやこさんは[なすべきこと]だけを説明している点で水準が桁違いに高いと思います。 完全に洗練され尽くしている。

[闇の勢力]の情報に触れるだけで、【中立点定位】にブレが出るのです。

大切なのは[情報の遮断しゃだん]〔informationオンフォメイション blockingブロッキング〕です。

マスコミが私たちの現実創造のエネルギーを奪い取るのを防止するためには、[情報の遮断しゃだん]です。

テレビを捨て、ラジオを捨て、インターネットニュースを捨て、SNSを捨て、エゴサをしない。

徹底した[情報の遮断しゃだん]によって、【中立点定位】にブレが出るのを、とりあえず防止する。

私たちは【中立点定位】で生きるのに慣れていないので、最初は【中立点定位】が軌道に乗るまで[情報の遮断しゃだん]によって[発芽したばかりの芽を保護する」ような感じにするわけです。

もちろん、【中立点定位】が軌道に乗ったら、[情報の遮断しゃだん]は解除しますけどね。

とにかく、[闇の勢力]の情報は、[発芽したばかりの芽を枯らす要素]の1つなので、要警戒だと思います。

情報の遮断によって得られたこと|鳥越 康平 / ZEPPELIN代表|note

最終的には[闇の勢力]が存在しても自分に大きな危害を加えないかぎりその存在を認めて必要以外は関わらないようにするのだろうと思う

[闇]に対する強烈な忌避感きひかんは、あるのが自然だと思う。 [闇]を忌避きひする感情エネルギーによって、[光]への憧憬しょうけいという感情エネルギーが発生し、 そうした感情エネルギーを推進力として、私たちは周波数を上げながら[意識進化]をとげていくようである。

最初から悟りきったように中立ニュートラルにいきなり定位するというのも不自然であり、そこには[意識進化]の過程がないように思う。

だから[闇]に対する強烈な忌避感きひかんを、ウソをついて[ないもの]として取り扱うよりは、経験して乗り越えるのが自然だろうということになると思う。


[闇]にしても、[光]を根絶やしにして、破滅にまで追い込むような、行き過ぎた[闇]とは、共生することができない。

3次元地球に分離された[闇]は、きっと行き過ぎた[闇]だと思う。

行き過ぎた[闇]に支配されたら、たぶん惑星の一定のグループが集団で移行シフトして、別の周波数帯域に移るのではないだろうか? 

他方、[闇]がなければ進化が止まるので、マイルドな[闇]は必要不可欠である。

このマイルドな[闇]と共生しながら、[意識進化]を続けていき、らせん状の道筋を少しずつ上がっていくのだろうと思う。

そしてまた、高次元での平和に飽きて、[意識進化]を経験したい場合には、重たい周波数を身につけて、下降ディセンションするのだろうと思う。


結局、[闇]の巧妙な手口に学び、[光]も巧妙な手口の上をいく解決策を編み出す。 この繰り返しの中で、[意識進化]や[文明の高度化]が進んでいくのであろうと思う。

結局、[闇]と[光]が互いに問題を出し合うかたちで、少しずつ賢くなっていく感じであろう。


「[闇の勢力の悪行]の情報を遮断しゃだんする」というやり方は、私たちが【中立点定位】の確立において未成熟な状態だから、という特殊な条件を考慮してのものになると思う。

【中立点定位】をしっかり確立した人であれば、[闇の勢力]の情報に触れたとき、[恐怖〔恐れ〕・不安・心配・怒り・憎しみ・苦しみ・悲しみ・絶望感など]などをあまり感じないと思うし、また「有害だな」「必要ないな」と直感する情報は、自分でカットしていけると思う。

しかし現段階の地球人であれば、私も含めて、情報を入れたら影響されて【中立点定位】がブレてしまうので、「[闇の勢力の悪行]の情報を遮断しゃだんする」というやり方をしたほうが、【中立点定位】を確立していく工程を、むやみに遅らせることを回避することができると思う。

もちろん、【中立点定位】を強化するためには、多少は[闇]の情報も取り入れて、それでもブレない【中立点定位】を確立するトレーニングが必要になるとは思う。

[正義の味方シンドローム]|[闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]の危険性

[やることやって、屁ぇこいて寝る]だけでいい|[闇の勢力]のことを考えるだけで彼らを活性化させる

[闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]の危険性を書き記しておきます。

結論から述べますと、[闇の勢力]の勢力縮小を目指すのであれば、「なすべきことをなして、見ざる聞かざる言わざるせざるを決め込むこと」があなたに必要なことのすべてです。

情報発信者としては、[闇の勢力]が仕掛けたワナを[警戒対象リスト〔対策付き〕]として箇条書きにしておけば事足ります。

※以下の[警戒対象リスト〔対策付き〕]を知っていれば、大きな危険は回避できると思います。 [闇の勢力の所業]をあばくことを楽しむかのような情報は、眠りを誘発するだけなのでカットします。

  • 【報道の遮断しゃだん
    • [Yahoo!防災速報への登録だけはしておく]
    • [ネットニュースを読まない]
    • [テレビを処分して公共放送との受信契約を解除]
    • [ラジオは防災など必要時のみ聴取]
    • [新聞の定期購読を停止|週刊誌の不買]
  • 【電磁波対策】
  • 【食品添加物と農薬】
    • [白砂糖や神経毒系の甘味料など甘い調味料に注意]
    • [うまみ調味料など神経毒系の調味料に注意]
    • [できるだけ自分で調理]
    • [食品添加物を避けるとき【抵抗のエネルギー】や【ネガティブな周波数】を絡めないでサラリとかわす]
    • 遺伝子組換作物に気をつける。農薬を多用した作物に気をつける。
  • 【ワクチンなどの医療】
    • [自然に触れる・食事の改善・睡眠の改善・軽い定期的な運動などによって免疫力を高める]
    • [ワクチン/医療テロを避けるとき【抵抗のエネルギー】や【ネガティブな周波数】を絡めないでサラリとかわす]

現在は[緊急時]=[原則を度外視して行動する時間帯]である

活動再開のお知らせ。Understand, believe, and move forward.

Open-minded people don't care to be right, they care to understand. There's never a right or wrong answer. Everything is about understanding.
心の広い人たちは、[正しくあらんとする]よりも、[理解せんとする]ものだ。 [何が正しい][何が間違っている]と断定することは不可能なのである。 すべては[理解すること]に関連・従事しているのである。
【スナフキン超訳】:物事をわかっている人は、[正しさを追求する]よりも、[理解者であろうとする]ものさ。 何が正しい、何が間違っているなんて、断定できるわけがないだろ?  何事も[理解すること]から始まるんだよ。

[陰謀論を拡散している人]の[つもり]や[気持ち]は、私も理解しています。 他者の言動にあれこれ文句をつけるのは御法度ごはっとです。 それもわかっています。

ただし、現在は緊急時なので、[そんなこと言っている場合ではない]ということから、あえてその御法度ごはっとを破って申し上げたいのです。

〔1〕[バシャールの針の目を抜けるタイミングにまつわり][現在が緊急時]とは、どういうことなのか? 
[宇宙連合第一評議会が、バシャールの針の目を抜けるタイミングを、2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期した]とは、 上昇アセンションする予定で生まれ変わっているのに、そのことに気づかず、3次元地球の意識状態に留まっている人たちを、2023年いっぱいぐらいまで待つことにした、という意味です。 つまり、4次元地球に残るのに十分なだけの[愛]=[合い]を身につけている地球人の総数が、予定数に達していない、というわけです。 タイミングの延期は特例措置であり、上昇アセンションの計画は明らかに遅れているわけです。 それで、3次元地球の物理次元は、2020年の年初あたりに分離されたそうです。 ということは、いま私たちが見聞きできる範囲の言動というのは、4次元地球に入ることができた人たちの言動なのですね。 だから、上昇アセンションする候補生が、[まったくの善意から陰謀論を拡散している]と思うのですよ。 その[まったくの善意から]という部分が、どちらかというと[まったくの無知に基づく善意から]というふうに、私には見えてしまう部分があるのです。 [ゆっくりと学びの過程を進めていくことができる時期]ならば、[まったくの無知に基づく善意から陰謀論を拡散している人たち]に対しても、「お互いに学び合いましょう」という気持ちになることができます。 しかし、時間的な余裕がない現在というタイミングでは、「陰謀論を知って、[闇の勢力]に感情を乱したりして、それから[統合]して、【中立点定位】を取り戻していく」という過程に時間・手間をかけることは、とても危険なのです。 それは、陰謀論に巻き込まれて時間をロスした人が、思ったように上昇アセンションの過程を進むことができずに、3次元地球に戻される危険性が出てくる、ということです。 ケツカッチン〔ここでは[バシャールの針の目を抜けるタイミング]という[締切日]が固定されていること〕であるがゆえに、最短コースを効率よく進まなければならない時間帯なのだということです。 陰謀論は、【報道の遮断しゃだん】【電磁波対策】【食品添加物と農薬】【ワクチンなどの医療】の4項目について知っておけば、とりあえずは十分です。 このタイミングで陰謀論をチンタラ語っている人に対しては、状況把握が不十分なのだという見方をしてください。 陰謀論というのは、3次元地球でいろいろな感情を経験するためのネタの1つにすぎません。 陰謀論は[4次元地球に残るか][3次元地球に戻るか]という大切なタイミングにおいて手を出すような情報ではありません。 こういうタイミングでこそ、関野あやこさんの[それ以上複雑にしない][高次元であるほどシンプル]という口癖を思い起こすべきです。
〔2〕[私たちの思考が現実化しやすい磁場になってしまったことにまつわり][現在が緊急時]とは、どういうことなのか? 
現在の私たちは4次元地球の入り口付近に存在しています。 そして地球と私たちは、毎日、周波数を上げていっています。 これにともない、私たちの思考が現実化する[確率が高くなる]と[速さが速くなる]という傾向が、以前にも増して顕著になってきています。 こういうタイミングで、陰謀論、つまり、[闇の勢力の悪行]の情報に大衆の意識がフォーカスが集まると、それが確実かつ即座に現実化してしまうわけです。 ですので、3次元地球と同じような[つもり]で安易に[あること]に意識をフォーカスを当てると、[それが叶っちゃう]ので、危険なのですよ。 私たちの肉体は4次元地球に来たけれども、意識がまだ3次元地球の意識なのです。 「3次元地球と同じような[つもり]で安易に」ということを減らしていかないと、上昇アセンションの過程を、大きく狂わせる結果になってしまうのです。 [自分の意識のパワーがものすごく強くなっている]のだということに、多くの人々は気づいていません。 それゆえに、私たちは[ネガティブなことを思い描く]ことを注意深く避けて、できるだけ[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]を思い描く必要があるわけです。 陰謀論は、【報道の遮断しゃだん】【電磁波対策】【食品添加物と農薬】【ワクチンなどの医療】の4項目について知っておけば、とりあえずは十分です。 このタイミングで陰謀論をチンタラ語っている人に対しては、状況把握が不十分なのだという見方をしてください。

[眠ったあり方]を大量に拡散している

  1. 「[闇の勢力]に対する対峙たいじの仕方」の教科書的なゴールは、 「[闇の勢力]の存在を受けれつつも、 [闇の勢力]がおこなう[私たちをおびやかす攻撃] 〔【報道の遮断しゃだん】【電磁波対策】【食品添加物と農薬】【ワクチンなどの医療】など〕 のあれこれをかわすトレーニングを積み重ねることで、[闇の勢力]と共生できる自分づくりをしていく」という態度を身につけることです。 このとき必要なのは[警戒対象リスト〔対策付き〕]を公開することだけです。 つまり現段階で[全体への貢献]として最適なのは[身を守るための必要最小限の情報提供]をするだけに留めておくことです。 何が必須要素で、何が副次的で必要のない要素なのか。 そこを吟味ぎんみして情報発信をする姿勢が大切です。
二極化の本質を説明してください。
[大惨事][大きな自然災害][パンデミック][闇の勢力の悪行]など[を知る・経験する]ことは[ネガティブ体験]です。 [ネガティブ体験]をすると、[恐怖〔恐れ〕・不安・心配・怒り・憎しみ・苦しみ・悲しみ・絶望感など]の[ネガティブ感情]が発生するのが自然です。 [ネガティブ感情]が発生したとき、その感情に対応する[自分の中の周波数]を[統合]するからこそ[上がっていく]ことができるのです。 [ネガティブ感情]を感じなくなったとき、[意識進化][成長]が止まり、宇宙の循環が停滞します。 [ネガティブ体験]が強烈であることは、[前方から強風が来た]ようなことです。 [前方から強風が来た]タイミングで、飛行機でいう昇降舵しょうこうだ〔エレベーター〕について「[下がっていく]角度に設定されたままの人」と「[上がっていく]角度に設定を済ませている人」との間に、[上昇アセンションをとげる]または[下降ディセンションをとげる]というふうに、結果が正反対になるのです。 この部分こそが、いわゆる[二極化]が発生する[現場]なのです。
飛行機でいう昇降舵しょうこうだ〔エレベーター〕について「[下がっていく]角度に設定されたままの人」が[前方から強風が来た]経験をすると、具体的にどうなりますか?
一例として「[闇の勢力]の情報に触れる」というケースを、ここでは採り上げます。 昇降舵しょうこうだが「[下がっていく]角度に設定されたままの人」とは、「まだ[統合]を知らず[統合]を実行していない人」=「【外側志向】で生きている人」=[上昇アセンションへの準備がまだ完了していない人]です。 「【外側志向】で生きている人」が[闇の勢力]の情報に触れると、あたかも[闇の勢力が人類の未来を決定している]かのような「【外側志向】の視点から見た幻想を深く信じ込む傾向」をより強める結果となるでしょう。 そして「まだ[統合]を知らず[統合]を実行していない人」が[闇の勢力]の情報に触れると、そこで発生するであろう[恐怖〔恐れ〕・不安・心配・怒り・憎しみ・苦しみ・悲しみ・絶望感など]の[ネガティブ感情]を[統合]というかたちで、いわば無害化することができず、[ネガティブ感情]に翻弄ほんろうされ、【ニコちゃんの場所=中立点】から離れた状態、いいかえれば、眠った状態をより強化することになります。 この状況を大きく改善しなければ、4次元地球に残るチャンスを失うことになる可能性すらあると思います。 しかし[宇宙連合第一評議会が、バシャールの針の目を抜けるタイミングを、2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期した]ということは、 さきほど指摘した部分さえ改善されれば、4次元地球に残ることができる人々が、大勢いるということです。 あなたは、たぶんそのお一人でしょう。 そうでなければ、この情報には触れていません。
飛行機でいう昇降舵しょうこうだ〔エレベーター〕について「[上がっていく]角度に設定を済ませている人」が[前方から強風が来た]経験をすると、具体的にどうなりますか?
一例として「[闇の勢力]の情報に触れる」というケースを、ここでは採り上げます。 昇降舵しょうこうだが「[上がっていく]角度に設定を済ませている人」とは、「すでに[統合]を知って[統合]を実行している人」=「【中立点定位】で生きる生き方をすでに開始している人」=[上昇アセンションへの準備が完了している人]です。 この人たちは、[闇の勢力]の情報に興味関心を抱きません。 [警戒対象リスト〔対策付き〕]さえ知っていれば十分であること、さらに[闇の勢力]については[見ざる聞かざる言わざるせざる]を徹底するだけでよいのだということを、自分からのサインで知るからです。 「【中立点定位】で生きている人」は、[自分からのサイン]が使えるので、外部の情報はあまり参照しなくてよいのです。 要は、近未来の設計図として[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]を思い描きながら生活することが、そのような[現実]を映し出す結果となることを、直感的にわかっているわけです。 この人たちが[前方から強風が来た]経験をしても、[新しい扉だ]と思って[上がっていく]チャンスと見なします。 そして、[前方から強風が来た]経験から発生した[ネガティブ感情]も、即座に[統合]し、どんどん[上がっていく]のです。
[闇の勢力の悪行]の情報は●●本位の人たちを呼び寄せてしまいやすい。
興味。 [闇の勢力の悪行]の情報に興味本位で近づいてきた人たちの一部は、[闇の勢力の悪行]をインターネットで調べるなどして、深みに填まっていくことでしょう。 それは[現実のスクリーン]に近づいた位置に[根が生えて固定された]ようなかたちとなり、もう【ニコちゃんの場所=中立点】には戻れない状態であることを意味します。 現実創造の仕組みは、[そうだ]と考えることによって、[そういう現実]を映し出していく、というものです。 「【外側志向】かつ[無価値感・罪悪感・無力感]が強い状態の人」が[闇の勢力の悪行]の情報に興味本位で近づくと、あたかも[闇の勢力が人類の未来を決定している]かのような「【外側志向】の視点から見た幻想を深く信じ込む傾向」をより強める だけでなく、[そうだ]と考えることによって、[そういう現実]を映し出していくことが、マイクとスピーカーのハウリングのように自己循環してしまいます。 それに加えて、[闇の勢力の悪行]について語り合うことを通じて、言霊ことだまのエネルギーを使う。 こうなると、さきほどのハウリングのような自己循環が、さらにエスカレートしてしまいます。 以上を一言でまとめると、「【外側志向】かつ[無価値感・罪悪感・無力感]が強い状態の人」が[闇の勢力の悪行]の情報に興味本位で近づくと、「[闇]に[闇]を重ねる」結果を招くだけになる。 そういうことになると思います。 その結果、最終的には絶望感の海の中で溺れていくような結果を招くことでしょう。
  • [無価値感・罪悪感・無力感]は、すべての[ネガティブ感情]のベースになっている要素です。 [統合]を進めていくと、[無価値感・罪悪感・無力感]が薄らいでいきます。 [無価値感・罪悪感・無力感]が弱まると、そこから派生している、バラエティ豊かに見える[ネガティブ感情]も、同様にして弱まっていきます。 ですので、いったん[統合]を始めたら、ラクになるのも早いのです。 これは上が絶大なサポートをしてくださっているからです。 けっして自力ではないことは、すぐにわかります。 上昇アセンションを希望している場合、それをありがたく受け止め、せっせと[統合]して[上がっていく]ことが大切です。

  • あたかも[闇の勢力が人類の未来を決定している]かのような錯覚さっかくおちいりがちになってしまう。 そのことも理解できます。 しかし実際には、私たちが主人公なので、私たちが[闇の勢力]に無用の関心を抱かず、調和のとれた未来を強く思い描き、調和のとれた未来を盛んに語り合っていれば、[闇の勢力]もおとなしくしています。 というより、そういう並行現実をあなた自身が選んだのです。 私たちが[光]の多い世界を目指すのであれば、「[闇]に[光]を重ねる]=[均衡・中立が崩れたとき、反対側を加勢する陣営に加わる]=[自分が均勢きんせい要素〔counterbalancerカウンターバランサー〕になる]ことが大切なのです。 [闇の勢力]の情報、とりわけ[闇の勢力の悪行]の情報は、上昇アセンションに必要ありません。 というか、邪魔にしかなりません。 [統合]が進んでいる人は、それが直感的に理解できるため、[闇の勢力]の情報を避けています。 自己防衛の方策としては、[警戒対象リスト〔対策付き〕]さえ知っていれば十分なので、[闇の勢力]については[見ざる聞かざる言わざるせざる]を徹底するだけでよいのだと思います。


  1. 2020年の9月時点では、[上昇アセンションへの準備がまだ完了していない人]は、増え始めているけれども、まだ少数派です。 多くの人の昇降舵〔エレベーター〕は[下がっていく]角度に設定されたままでしょう。 その証拠に、このパンデミックに対して、[恐怖〔恐れ〕・不安・心配・怒り・憎しみ・苦しみ・悲しみ・絶望感など]の[ネガティブ感情]を抱いている人も多いことが挙げられます。


    メルマガなどの方式を選択して[闇の勢力の悪行]の情報の拡散範囲を限定すれば、害悪はまだ少ないと思います。 しかし[闇の勢力の悪行]の情報をインターネット上で広く拡散する場合、情報を届ける範囲が制御できないことを知る必要があります。 無差別な情報拡散がおこなわれることを考えると、多数派がどういう状態であるかを第一に考えることが必要になるでしょう。 [上昇アセンションへの準備がまだ完了していない人]が大多数を占めているこのタイミングを俯瞰ふかんしてみると、 この状況下では、[闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動] は、有害物質をき散らすのと同じことになります。
    [闇の勢力の悪行]の情報に興味本位で近づいた人たちは、こうなります。
    Japanese giant hornet オオスズメバチがsticky paper粘着シートにくっつく瞬間

    [闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]と同じパターンの[寝た子を起こすミス]は、[部落差別・同和問題の啓発活動]でも起こっています。 [部落差別・同和問題の啓発活動]が、知らなかった人まで巻き込んで、新たな差別・差別意識を生んでいくのです。 [闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]をしてきたあなたのやったことは、寝た子を起こすようなことでしかなかったのです。

  2. バシャールの針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期されました。 この延長期間中に[統合]というメソッドが世間によく知れ渡って、大衆が[上がっていく]準備が十分にできた段階で[闇の勢力の悪行]の情報を、 [子供にも知らせてよい範囲ぐらいまで]という限定付きで流布るふするなら、してもよいと思います。 でも、[闇の勢力の悪行の細目]は、[部落差別・同和問題]と同じように、むしろ知らないほうがいい情報ですよ。

  3. [闇の勢力]そのものが[問題]だというわけではないことに、あなたは気づいていません。 [闇の勢力]を[問題視]して[世の中を変えよう]としている時点で【外側志向】丸出しだということに気づいてください。 必要なことは[世の中を変える]ことではなく、あなたを変えることです。 バグは世の中にあるのではなく、あなたご自身がバグっているのですよ。 自分がバグっているのだということに、はたと気づくことが【中立点定位】の始まりであり、それが目を覚ます最初なのです。

  4. [闇の勢力]がおこなう、さまざまな[私たちをおびやかす攻撃]を回避する情報・知見を集めることは大切です。 しかしそのとき、[闇の勢力]の所業を[残念である][迷惑である]ものとして一方的に非難してしまい、[闇の勢力]を追放ついほうしようとする[抵抗・対抗]のエネルギーを出すこと。 このことは、絶対に避けてください。 [抵抗・対抗]のエネルギーには必ず反作用があり、それをあなたが食らうことになります。 大衆が[抵抗・対抗]のエネルギーを発すれば、その束になった大きな反作用を、大衆が食らうことになります。 それが例えば、[さらなるパンデミック][企業活動・経済活動の停滞・停止][自然災害][大惨事]などであったりする場合もあると思います。 [闇の勢力]への[抵抗・対抗]のエネルギーを誘発ゆうはつするような情報は、削除することです。 実害があるからです。

  5. 現実創造の仕組みは、[そうだ]と考えることによって、[そういう現実]を映し出していく、というものです。 [闇の勢力の悪行]の情報に自分が意識をフォーカスすると、[闇の勢力が悪いことをする現実]を映し出すことに、自分自身がはからずも協力させられてしまっていることに気づいてください。 これは[闇の勢力]に自分自身のエネルギーを奪い取られている〔分け与えている〕ことになります。 [闇の勢力の悪行]の情報に自分が意識のフォーカスを当てると、ある人は[闇の勢力が悪いことをする現実]を待ちこがれるような周波数を出しながら生活するようになるのです。 例えば、インターネットで[闇の勢力の新しいネタはないかな?]というふうに検索します。 このときあなたは、[事あれかし]の周波数を発しながら、[闇の勢力が悪いことをしている]という[現実]を、さらに映し出そうとしているのです。 それは完全に【外側志向】の生き方ですし、[現実のスクリーン]の近くに陣取って、[現実]を感じにいっている状態です。 この落とし穴に気づいてください。
    事あれかし - Google 検索

  6. 現実創造の仕組みは、[そうだ]と考えることによって、[そういう現実]を映し出していく、というものです。 あなたの鳴らした警鐘けいしょうに振り向いた人たちも、あなたと同じように[そうだ]と考えることによって、[そういう現実]を映し出していきます。 しかも、あなたの鳴らした警鐘けいしょうに振り向いた人たちの一部は、まったくの善意から「【闇の勢力が悪いことをしている】ので、みんなに危険だと教えてあげよう」ということで情報を拡散し、その情報は共有され、[共鳴・共振・同調]を生んでいきます。 そのようにして拡散され、流布るふされた情報は、大きな流れをつくり、[闇の勢力に悩まされ続ける]という[現実]を、より色濃く映し出すことに[貢献こうけん]します。 なぜならば、その[闇の勢力]の情報を受け取った多くの人々が、[闇の勢力の悪行]の情報に自分自身の意識のフォーカスを当てるからです。 [闇の勢力の悪行]の情報に大衆の意識がフォーカスされると、そのエネルギーによって、[闇の勢力]の実在が、より確かなものとなり、[闇の勢力]は活動がしやすくなります。 意識がフォーカスされるまで、[ソレ]は単なる周波数にすぎません。 意識がフォーカスされると、[ソレ]は結晶化され、ガチッと固まり、その実在をより確かなものとします。

  7. [闇の勢力が悪いことをしている]という話題を採り上げ、その話題を大衆が話し合い、語り合うことによって、 大衆が放つ大量の言霊ことだまのエネルギーが、[闇の勢力が悪いことをしている]という、その行為の実在をより確かなものとします。 [闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]が、はからずも[闇の勢力の悪行]を、よりおこないやすい状態にしてしまったのです。


[闇の勢力の悪行をあばいて警鐘けいしょうを鳴らす活動]をしているあなたは、立ち止まって吟味ぎんみすることなく、世の多くの人々は、[関心の範囲が狭いから陰謀論を知らない][意識が低いから陰謀論を知らない][闇の勢力が怖いから、陰謀論から逃避している]と思っていましたね。

いつもそうやって相手を低く見ることを通じて、自分の無知と愚かさを見ないようにしてきたのだとしたら、ここで意識転換することも選択肢の1つです。

世間の多くの人々は、陰謀論を知ることが、収支で大きなマイナスになることを肌感覚として知っているから、陰謀論に触れないのです。

[闇の勢力]の勢力縮小を目指すのであれば、「なすべきことをなして、見ざる聞かざる言わざるせざるを決め込むこと」があなたに必要なことのすべてです。

「くだらんこと考えんでええって」「やることやって、ぇこいて寝ときゃええのよ」ということです。 そして[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]を思い描きながら、安らぎの中で眠りの世界に入るようにしてください。

ユキちゃん集めてみた (アルプスの少女ハイジ)
みどりいろの翼 スイス民謡 名古屋少年少女合唱団 指揮:谷 鈴代


この手の[問題]には、もっと単純な解法があります。

[闇の勢力はけしからんから消えてくれ]というエネルギーは、ポラリティの法則を通じて、[闇の勢力を生み出す]のです。

[闇の勢力はけしからんから消えてくれ]というエネルギーは、もしも[闇の勢力]がすでに存在する場合は、[闇の勢力にエネルギーを与え、闇の勢力を元気づける]ことになります〔ポラリティの法則〕。

[正義の味方]が登場するから[悪の秘密結社]が必要になるんだね|病院が病人を生み出している|警察が犯罪者を生み出している - ゆきんこの勉強法 | 自修人

対抗心が対抗者を活性化させる

  • 陰謀論の世界観は、[闇の勢力]が[私たち善良な市民]を攻撃しているという世界観です。
  • まずその世界観を抱くだけで、そのような[現実]を映し出すように[自分のハイヤーセルフ]にオーダーを出しているでしょ? この時点で戦略として[敗北する戦略]を選択しています。
  • [闇の勢力]を倒す必要があるという誘導に乗ったら、あなたは上昇アセンションできません、たぶん。
  • [倒す必要がある]という[対抗心]を抱いた時点で、[私たち善良な市民]のエネルギーの50%以上〔推測〕を[対抗者]=[闇の勢力]に対して注いでいることに気づいてください。
  • [私たち善良な市民]のエネルギーを、どこに意識をフォーカスさせ、どのような[現実]を映し出すか? そのゲームなわけでしょ? 
  • ゴールは何? [私たち善良な市民]が幸せな周波数帯域へと安全に移行シフトすることでしょ? だったら思い描くことは[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]でしょ? 
  • [陰謀論の好きな人]は[闇の勢力]が自滅じめつして、それを「ワッハッハって嘲笑ちょうしょうしたい」ってことなの? そんなことでは上昇アセンションへの流れには乗れないと思いますよ。
  • そこはお金の使い道と同じように、自分のエネルギー、あるいは、集合意識のエネルギーを、どういう[現実]を映し出すために使うか? という使途しとの問題なのです。
  • [闇の勢力]というのは、私たちの周波数がつくり上げた幻想でしょ? 意識のフォーカスを外せば、消えてなくなる幻想なのよ、[闇の勢力]は。
  • だとしたら、[ワクチンは打たない][食品添加物の入った食品は買わない][電磁波を低減する措置を講じる]といった、[やること]をやって、あとは[闇の勢力]に意識のフォーカスを向けないで、[今日も楽しくヤギと遊ぶような生活]を思い描いて、その体感を[自分のハイヤーセルフ]に送ったほうが、いい移行シフトができるにきまってますよ。
  • [私たち善良な市民]から[対抗心]というエネルギーを受け取った[対抗者]=[闇の勢力]は大いに活性化されます。
  • 結果として[闇の勢力]は、[私たち善良な市民]に対する[対抗心]を燃やし、以前より[私たち善良な市民]への攻撃を増大させていきます。
  • あとはお互いが[対抗心]というエネルギーを与え合って、それがループ〔循環〕して、戦争・破滅へと至るのがパターンです。
  • 先達の失敗例から学ぶことができる点は、先達はポラリティの法則を、遺伝子レベルまでしっかりと身につけていなかった、ということです。

[正義の味方]が登場するから[悪の秘密結社]が必要になるんだね|病院が病人を生み出している|警察が犯罪者を生み出している - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[見ざる聞かざる言わざるせざる]の重要性を流布することこそが真の啓蒙けいもう活動だと思う

[私たちに害をなす要素]を回避することは当然である。

ただし[回避する対象]を私たちが回避するとき[【抵抗のエネルギー】や【ネガティブな周波数】を絡めないでサラリとかわすこと]の大切さを伝えながら、情報を流布るふする。 そうしないと[回避する対象に、私たちのエネルギーやパワーを与えてしまい、逆効果になる]。

[自分が生活実践としてなすべきこと]以外の情報が、あらかじめカットしてある情報発信者だけを選ぶことが肝要かんよう。 [回避する対象]の情報を簡潔に集約して、ウェブサイト、PDFなどとして、誰もがいつでも簡単に見られるようにしておくだけでよいと思う。

私たちのエネルギーやパワーを[回避する対象]に与えないようにするために、[必要な回避措置を講じ終えたら、あとは【対象から意識のフォーカスを外す】【見ざる聞かざる言わざるせざるを維持する】]ことが、何よりも大切であるという部分に、もっと意識のフォーカスを向けたほうがいい。

[悪を叩く][悪と戦う]という姿勢が[悪の増大]を加勢しているのだということを再確認します。 もしも仮面ライダーに、悪の周波数がなかったら、周波数帯域が違いますので、ショッカーに対しては、無反応・無関心です。 [関心を抱かずにいられる自分]こそが[ほんらいの自分]なのだということを再確認します。 あなたは、仮面ライダーになっていやしませんか? 

[回避する対象]の話題を[必要以上にふくらませている]という印象を受けたら、その時点で、その情報発信者は情報遮断しゃだんの対象としたほうがよいと私は思います。