ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

20 Sep 2020

[意識エネルギー]の経済学|[意識エネルギー]の省エネを徹底せよ!

私たちの【周波数】が低く、意識レベルが低い理由|[意識エネルギー]をダダ漏れにしているから!|必要以外はバルブをしっかり閉めて漏れをなくせ!

  • 例えば、「トランプ大統領が[光の勢力]の側である」ことの是非を論ずるなど、[陰謀論をエンタメとして楽しみ、陰謀論の内容に一喜一憂する]という状態は、[意識エネルギー]をダダ漏れにしているだけ。
  • 「トランプ大統領が[光の勢力]の側である」ことは、肯定するでもなく、否定するでもなく、「ああ、そう」でいいんだ。
  • そのように中立状態を保つのは、[意識エネルギー]を節約するためだ。

ウイルス感染を防ぐためには感情を抑圧よくあつせずに出しきり、【自分の意識の置き所という振り子を最下点にピタリと戻】すこと

【「魂」の本当の目的】(前編)あなたはなぜ「この世」に生まれてきたのか?  サアラ、池川明
【「魂」の本当の目的】(後編)あなたはなぜ「この世」にやってきたのか?   サアラ、池川明

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ゲスト 大宇宙中央議会アインソフ・メンバーSaarahat(サアラ) 第12回『よっちゃん&あきらちゃんの たわごとトーク』


[感情を抑圧よくあつする]ことは[ウンコをガマンする]ようなことです。 それは不健康で汚らしいことです。 しっかりとウンコをしてください。

長年、[感情を抑圧よくあつする]ことを続けていると、病気になります。 [大病をする]とは[ガマンしていたウンコが病気というエネルギーに変換された]ということです。

[ウイルスに感染した]という[現実]は、「あなたには[感情を抑圧よくあつする]習慣がありますので、その習慣を手放すことによって、針の目を通過することができますよ」という、1つのメッセージなのです。

宇宙は愛に満ちあふれており、あなたが曲解しないかぎり、すべての出来事は大いなる祝福へとつながっています。

あなたは、自分を罪深く・価値のない・小さい・力のない存在だと勘違いしています。

あなたが[罪悪感][無価値感][無力感]など[自分ほんらいの【周波数】でない【周波数】]を[統合]することによって、その勘違いから解放され、あなたはほんらいの姿に戻ることができます。

その状態で[ウイルスに感染した]という[現実]を振り返ってみれば、次のような客観的で冷静な見方ができるようになります。

[感情を抑圧よくあつする]習慣によって【自分の意識の置き所という振り子が最下点からズレた中途半端な位置に定位】することが慢性化していた。 ただそれだけのこと。

[ウイルスに感染した]という[現実]を、べつに悪く解釈する必要などないわけです。

以上の内容から理解できたと思いますけれども、[感情を抑圧よくあつする]と、【自分の意識の置き所という振り子が最下点からズレた中途半端な位置に定位】します。

[感情が解放されるに任せる]という態度でいると、【自分の意識の置き所という振り子が最下点でピタリと定位】します。 その状態を維持したいから、例えば、「トランプ大統領が[光の勢力]の側である」ことは、肯定するでもなく、否定するでもなく、「ああ、そう」で済ませるわけです。

カリフォルニア州とオレゴン州で大きな山火事があっても、「ああ、そう」で済ませるわけです。 「ああ、そう」で済ませないと、その感情エネルギーが、新たな感情を発生させて、さらなる[意識エネルギー]の浪費を生んでしまうのです。

ここでわかったと思います。

[[現実]に一喜一憂する生き方]とは、[意識エネルギー]のエネルギーロスをしまくるという、浪費行為を日常とする、とても効率の悪い生き方なのです。

マスコミが陰惨いんさんなニュースを流す理由がわかりますよね? 

それは私たちの[意識エネルギー]の浪費を促進させることで、私たちの【周波数】が上がらないようにしているわけです。

報道を情報遮断しゃだんするだけで、ずいぶんと【周波数】を上げていきやすくなるのですよ。

つまり、「マスコミは[時間ドロボウ][エネルギードロボウ]である」ということです。


【自分の意識の置き所という振り子を最下点でピタリと定位させ続け】て生きること。 これを「【ZERO POINT集中維持】で生きる」と呼んでいるわけなのです。

[これ見よがしにわがままを通す]というのが「【ZERO POINT集中維持】で生きる」ということではありません。

常に[自分の【体感】=【細胞からの呼びかけ】というサイン][自分の感情というサイン]を敏感にキャッチしながら、[常に自分のサインを参照しながら日常を生きる]ことを「【ZERO POINT集中維持】で生きる」と呼んでいるのです。

「【ZERO POINT集中維持】で生きる」のは、[意識エネルギー]を節約することが、自分のエネルギーをロスすることなく、ラクに生きる方法だからです。

【自分の意識の置き所という振り子を最下点でピタリと定位させ続け】て生きている状態の、エネルギーロスの少なさを体感してください。

この[エネルギーロスの少なさ]の味を知ってしまったら、ニュースとか、報道とか、クダラナイ陰謀論とかが、面倒臭くなります。 単に面倒臭いだけ。

現在という時間帯は[意識エネルギー]を自分が本当に望む近未来の[現実創造]へ向けるべき時間帯だ!

[意識エネルギー]を節約しながら生きる練習。 それが[これからの新しい生活習慣]である。

  • 例えば、陰謀論に意識をフォーカスすると、そちらの[現実創造]に[意識エネルギー]を奪い取られてしまい、それは[意識エネルギー]の浪費行為にしかならない。
  • 現在という時間帯は、それよりも、自分の[現実]をどのように映し出すか。 そこに意識をフォーカスすることに集中したほうがいい。
  • [意識エネルギー]を奪い取られないように、【自分の意識の置き所という振り子を最下点でピタリと定位させ続け】て生きていることを、毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅん確認しながら、生きる練習をする。 これは、自動車運転における[車線変更時の後方確認とウインカー]や[左折時の左側巻込確認]など、一連の行動〔言語表現でいうチャンク〕にして覚え込んでしまえば、無意識状態でもできるようになる。 何度も練習して、体感レベルまで落とし込む、いいかえれば、ナチュラルなクセにしてしまう。
  • 「[現実]に一喜一憂する」=「【外側志向】で生きる」ということは、[大脳で感情を処理し続けている]ということになる。 大脳がビジー状態だと、中脳や小脳までエネルギーが回らない。
  • したがって、大脳で処理するデータを少なくする。それが情報遮断しゃだんである。 報道を情報遮断しゃだんするだけで、大脳がビジー状態になるのを防止することができる。 それによって、より内側を見つめる作業が、しやすくなる。
  • 中脳や小脳までエネルギーを回すことを意図しなければ、いつまでたっても、13のチャクラをフルで使えるようにはならない。 現状がどうあれ、意図すること、宇宙にオーダーすることが大切だろうと思う。 私は13のチャクラをフルで使えるようになりたい。

コンピュータは[水記憶装置を使った微生物による有機コンピュータ]に変わるらしい

現在のような、CPUが高速演算するタイプの[電磁波ノイズをたくさん出すコンピュータ]は、レガシーなテクノロジーとして淘汰とうたされることになりそうだ。

資産運用など、お金に執着する要素を手放したほうが4次元地球に残りやすいと私は思う

お金を使っている惑星は、3次元地球ぐらいだよ。

お金や資産運用にかんする要素を手放したほうが、針の目を通過しやすいと思う。

商業・消費・お金・資産運用などは、3次元地球の象徴みたいなもの。 そちらの要素に未練があるとしたら、4次元地球に残ることは困難かもしれない。

持続可能性〔sustainabilityサステイナビリティ

3次元地球を前提とした持続可能性をアタマで考えても無駄だと思う。

宇宙エネルギーを電力に置換するテクノロジーは、すでに木内鶴彦さんが高次元から降ろしてくれている。 私も一度だけ、長野県の佐久平〔木内鶴彦さんが生まれた土地〕において、木内鶴彦さんの講演会に参加したことがある。

短編映画『フリーエネルギー~太陽光炭素化炉~』 | 白鳥哲監督公式HP

木内鶴彦さんの発明を製品化するためには、日本が国を挙げてフリーエネルギーの実用化に取り組む必要があるようだ。

バシャール:お知らせ | the PLANET from NEBULA

したがって、これまでの3次元地球的な政策しか考えられないような候補者には、投票しないことが大切だ。

次に国政選挙があったとき、ぜったいに[望む未来]=[フリーエネルギーを国家プロジェクトとして推進するような政党]の候補者に投票する。

木内鶴彦さんの永久電池

木内鶴彦さんの永久電池が実用化されると、送電線やその電磁波被害が必要なくなります。

遠くの発電所で発電した電気を都会に送電しても、多くは熱エネルギーとして、あるいは、空気中に電気として漏れていくようです。

永久電池が実用化されると、水力発電も必要なくなりますので、大きなダムを解体することもできます。

水害は起こるに任せ、山から来る土砂を積もるに任せて、GL(グランドレベル)を自然に上げていくことが大切だと思います。 そうしないと、川底が上がっていくので、川の堤防の外側が、川の水面よりも低い、ゼロメートル地帯になっていくからです。

輪中わじゅうによって集落だけを囲い込み、集落は20年ごとぐらいに移せばいいでしょう。 自然に合わせて人間が移動するのです。


木内鶴彦さんの永久電池が実用化されると、電力会社が倒れます。 それによって、原子力発電所は、全面的に廃炉になります。

地球のオモテ舞台に出ている[放射能を無害化するテクノロジー]は、EM菌などの微生物を使った、どちらかというと受動的な位置づけの、[パワーの弱い無害化テクノロジー]だと思います。

地球が必要としているのは、燃料デブリそのものを物質転換させて無害化するようなレベルの[パワーの強い無害化テクノロジー]だと思います。

[常温で核融合を実現するような、特殊な磁場を現出するテクノロジー]が地球の放射能汚染処理にとって必要なのです。

[私たちがそれをイメージすることができる]ということは、そのテクノロジーが実用化されている並行現実が、すでに用意されているのです。 そちらへ向けて、私たちの【周波数】を上げていくことが必要だと思います。

例えば、原子力発電所の廃炉にあたっては、[パワーの強い無害化テクノロジー]をもっているであろう、地球外の人々〔例:プレアデス星人〕などから教えを受ける必要があります。

そのためには、地球人が宇宙デビューできるようになるだけの【周波数】に、地球人が到達しておく必要があります。

バシャールの針の目を通過することは、地球人が宇宙デビューするよりも、ずいぶん手前にある関門だと思います。

この針の目を自分として最もいい状態で通過することが、宇宙デビューへ向けての必要条件です。

プレアデス艦隊にぜんぶ処理してもらったのでは、[まったく学びにならない][地球人の依存心・無力感を増大させる]ので、地球人がある程度苦労して、その過程で学びを得ることが必要だと思います。 それには、地球人の中で常温核融合のアイディアを受け取る人が登場し、それをみんなで実用化していく[現実]を経験する必要があると思います。

[すべてはエネルギー][すべては波動]なので、[物理学]と[数学]と[神聖幾何学][音楽][色彩]などの知識を総動員して、振動・波動・電磁波によって、常温核融合、いいかえれば、物質転換の道を模索することになるのかもしれません。

私たち地球人の[意識の成長・進化]を大切にするためには、安直に他の天体の人々に助けを求めてはいけません。 自制心をもって、自力で解決できる範囲には、逃げずにしっかりと対応していく必要があります。

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原子力発電所の主目的は、[プルトニウム型の核爆弾]=[プルトニウム型の原子力爆弾]を製造する原材料たる[プルトニウム]を製造することにあります。 電力会社が原子力発電所に固執するのは、核爆弾の製造のためです。 電力会社は、核爆弾の製造に協力することを強要されているのです。

燃料棒からプルトニウムを製造することを大っぴらにおこないたい。 それが原子力発電所です。

燃料棒からプルトニウムを製造する[プルトニウム製造プラント]の排熱を発電に使ったもの。 それが原子力発電所です。

この[プルトニウム型の核爆弾]=[プルトニウム型の原子力爆弾]を使って核戦争を起こし、放射線障害によって生殖能力を失い、地下生活を余儀なくされるような未来を選択したくない。 そうだとしたら、4次元地球に残ることをオススメします。

生命エネルギーがあふれかえり、植物たちが繁茂し、動物も鳥も昆虫も微生物も、生き生きとしている。 そんな[水と緑の地球]は、4次元地球にあります。

自分の心によく問うて、あなたがワクワクする選択をしてください。 [自分が主人公]なのですから。


4次元地球では、水を利用したテクノロジーが花開き、充電に追われることのない、かつ、電磁波によって苦しめられない便利なガジェットが、無料で使える世界になるでしょう。

4次元地球は、ハイテク・ハイテクしていないのに、ハイテクなのです。