ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

29 Sep 2020

この磁場には[共振防止モデル]がふさわしい|[陰謀論系の情報]は[毒素除去モデル]を想定しており[火に油を注ぐ結果になる]と私は思う

陰謀論に触れているとしたら、「[闇の勢力]の力が強いため、一般庶民の手には負えないから、あの人たちが戦ってくれている」という依存心を刺激されていることに気づいてください

[自分が主人公]なので、「[闇の勢力]が過剰に活躍する[現実]」を映し出しているのも、私たちの[意識]が映し出されただけなのです。 つまり私たちの[意識]において[闇]が優位になりすぎて、[光]が劣位になりすぎている。 [統合]を進めることによって、[闇]の要素、つまり、[3次元地球の古い【周波数】]を手放し、この[光]と[闇]のバランスを取り戻す。 そうすると、[光]と[闇]とが適度なバランスになり、[闇]のおこないに対応することで[光]も[意識の成長・進化]が進んでいく。 この[意識の成長・進化]が円滑えんかつに進むようになるわけです。

私たちの[意識の成長・進化]とは、私たちが[細菌やウイルス]に教えられて[免疫系をきたえ上げていく過程]に似ていると私は思います。 [光]と[闇]は両方とも必要です。 要は[光]と[闇]とが、その【周波数帯域】にふさわしい、適度なバランスに維持されていることが大切なのです。

そのバランスが狂うのは、私たちの[意識]において[光]と[闇]とがバランスを崩しているからです。 [現実のスクリーン]に映し出されている内容は、[映写室のフィルム]=[私たちの意識の固有振動数=【周波数】]に対応した内容なのです。

要は、私たちが[統合]を進めることによって、私たちの[意識]の中で[光]と[闇]とがバランスを取り戻せば、[現実]も自動的に[光]と[闇]とがバランスを取り戻します。

[いまここ]に集中し、【ZERO POINT集中維持】を維持し、[統合]を進め、自分の近未来を予約する意味で、[【今日も楽しくヤギと遊ぶような生活】を思い描く]こと。 それ以外に、おこなうべきことは、ありません。 陰謀論に触れる必要はないのです。


私たちが宇宙デビューできない最大の理由が依存心だということに気づいてください。

つまり【周波数】の高い地球外生命体が来たら、私たちの意識状態では、神として崇拝しちゃうんだよね。 これは地球で昔すでに経験したことだよ。

もちろん尊重する必要はある。 けれども、崇拝しちゃダメなんだよ。 それは依存であり、分離だから。

あなたがもし、陰謀論に触れているとしたら、[闇の勢力]に対して[マイナスの崇拝]をしている自分に気づいて。

「神を崇拝する」のも「[闇の勢力]を恐れる」のも、両方とも[自分が主人公]なのだという点から離れているよね?  つまり【ZERO POINT集中維持】が維持されていない。 [あなた自身の尊厳]=[神の尊厳]=[闇の勢力の尊厳]というのが[愛]=[合い]の状態だから、[【ZERO POINT集中維持】が維持されていない]という状態は、[愛]=[合い]から離れている状態である。

だから、「神を崇拝する」のも「[闇の勢力]を恐れる」のも、両方ともアウトだってわかるだろ? 


私たちにできることは、次のようなことだろうと思う。 できる範囲で、コツコツと始めていこう。

  • [ワクチンを打たない][電磁波をシールドする]など、物質界的な対策をとること。 その情報提供だったら、有益だと思う。 ただしそこに[闇の勢力]に対する[敵対心][反発心]などの【抵抗のエネルギー】を加えないことが大切だろうと思う。
  • [いまここ]に集中し、【ZERO POINT集中維持】を維持すること。この状態が崩れるから、陰謀論にハマった人は、みんな【周波数】が下がっちゃうんだよ。
  • [私たちの意識の固有振動数=【周波数】を上げること]。いいかえれば、[統合]を進めること。
  • 自分の近未来を予約する意味で、[【今日も楽しくヤギと遊ぶような生活】を思い描く]こと。 [【今日も楽しくヤギと遊ぶような生活】を思い描く]ことが、結果として、「[闇の勢力]が悪さをしない世界」という[現実]を映し出すことになる。

[陰謀論系の情報]は[毒素除去モデル]を想定しており[火に油を注ぐ結果になる]と私は思う

[陰謀論系の情報]は、[闇の勢力]という毒素を除去しようという、[毒素除去モデル]=【毒素を除去または拡散するモデル】を採用している。

[陰謀論系の情報]が、[闇の勢力]の活動を沈静化させることを狙ったものだと仮定する。 その場合、[陰謀論系の情報]を世の中に流布することは、望ましくない[共振・共鳴・同期・同調]を発生させる結果となり、むしろ逆効果なんだよ。

  • [闇の勢力]について大衆が語り合い、[闇の勢力]について大衆がイメージすることによって、「[闇の勢力]の存在をより確かなものにするので[闇の勢力]を加勢する結果となる」。
  • 「[闇の勢力]に対する[敵対心][反発心]などの【抵抗のエネルギー】」について[共振・共鳴・同期・同調]が発生しやすくなる。

したがって、[警鐘けいしょうを鳴らし注意を喚起かんきするために闇の勢力の情報を広報する活動]は、かなり慎重におこなう必要があるんだね。


[現実]が量子論的な幻想だという基本から、常に考えるようにしたい。

  • そこには[観測者の固有振動数=【周波数】が現実を結晶化する内容に強く影響する]という法則が働いている。
  • その法則が働いている磁場には、[共振防止モデル]=【共振・共鳴・同期・同調を抑制または促進するモデル】がふさわしい。

結局、[警鐘けいしょうを鳴らし注意を喚起かんきするために闇の勢力の情報を広報する活動]をおこなっている[正義感の強いタイプ]の人たちは、この磁場を[毒素除去モデル]=【毒素を除去または拡散するモデル】として捉えているんだよ。 でもそれは、誤解・錯覚・勘違いなんだ、実際には。

この磁場は、[共振防止モデル]=【共振・共鳴・同期・同調を抑制または促進するモデル】として捉える必要がある。 そうすると、「なすべきことをなしたうえで【対象から【意識のフォーカス】を外して《見ざる聞かざる言わざるせざる》の状態を維持する】こと」が[正解]だとわかる。


警鐘けいしょうを鳴らし注意を喚起かんきするために闇の勢力の情報を広報する活動]をおこなっている[正義感の強いタイプ]の人たちは、この磁場を[毒素除去モデル]として捉えています。 そのため、[闇の勢力]という毒素を取り除けば、望ましいゴールに到達するのだという目標設定をおこなっているのです。

しかし実際には、この磁場は量子論的なホログラムの磁場であり、[共振防止モデル]が支配している磁場なのだと思います。 したがって、毒素を取り除こうと思って[闇の勢力]を問題にすれば問題にするほど、[共振・共鳴・同期・同調]が盛大に発生して、完全に[逆効果]になってしまうのです。


警鐘けいしょうを鳴らし注意を喚起かんきするために闇の勢力の情報を広報する活動]をおこなっている[正義感の強いタイプ]の人たちは、下表において、[〔E〕抑制]をゴールとして[〔A〕対象に触れて抑制を積極的に試みる]を選択したつもりが、実際のところは、この磁場が[共振防止モデル]であることから、[〔D〕対象に触れて抑制を積極的に試みる]を選択したことになり、それが結果として、[〔F〕促進]という意図しない結果につながる危険性が高いことに気づいていません。

[〔A〕対象に触れて抑制を積極的に試みる]も、[〔D〕対象に触れて抑制を積極的に試みる]も、内容は同じです。 しかし、この磁場が[共振防止モデル]の磁場なので、[〔D〕対象に触れて抑制を積極的に試みる]からの[〔F〕促進]という結果になるわけです。

下表において[共振防止モデル]という列〔タテ〕を見てください。 この磁場で、結果を[〔E〕抑制]にすることがゴールなら、[〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置]することが必要だとわかります。 それは「なすべきことをなしたうえで【対象から【意識のフォーカス】を外して《見ざる聞かざる言わざるせざる》の状態を維持する】こと」なのです。 [ワクチンを打たない][電磁波をシールドする]など、物質界的な対策をとったら、あとは[闇の勢力]への【意識のフォーカス】を完全に外しておく。 そして【意識のフォーカス】を[【今日も楽しくヤギと遊ぶような生活】を思い描く]方向に向けることが大切なのです。

[正義感の強いタイプ]の人たちは、[〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置]を選択している人たちについて、[どうして積極的に解決しようとしないのだろう]とか、[どうして彼らには勇気がないのだろう]などと考えていることでしょう。 [〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置]を選択している人たちについて、[正義感の強いタイプ]の人たちは、[眠っている]という非難するような見方をしているかもしれません。 しかし[〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置]を選択している人たちのほうが、[目覚めている]度合いが高いのだと思います。

つまり[好ましくない対象]との【共振・共鳴・同期・同調を抑制すること】がゴールだとしたら、isolationアイソレイション絶縁ぜつえん隔離かくり〕をおこなうことが必要なのです。 [〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置]というのは、サボっているわけではなく、積極的にisolationアイソレイション絶縁ぜつえん隔離かくり〕をおこなっている姿なのです。

毒素除去モデル 共振防止モデル 結果
〔A〕対象に触れて抑制を積極的に試みる 〔C〕なすべきことをなしたら対象に触れずに放置 〔E〕抑制
〔B〕対象に触れて促進を積極的に試みる 〔D〕対象に触れて抑制を積極的に試みる 〔F〕促進

キーワードのメモ

[音楽理論][色彩理論]といった[波動の応用理論]が上昇アセンションに関係すると思う。

共振が最も汎用的

共鳴は、音波にかんする共振

共振・共鳴が発生していることを[同調している][同調がとれている]ということがある

同期〔シンクロナイゼーション〕|共時性〔シンクロニシティ〕|シンクロナス|シンクロナイズ(ド)

synは「共に、 同時に」。Chronusクロノスは時間の神様。

キーワード

sonority

resonance

うなり

うなり - Wikipedia
差音 - Wikipedia