並木良和さん 京都講演会 書き起こし①〜ガイドが代わる・もがかない! | ソル・シーレ!

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【並木良和さん 京都講演会 書き起こし①〜ガイドが代わる・もがかない!】
1番最初に何を話したいかというと、自分のガイドがいますよね。
守護霊とか守護天使とか、いろんな言い方があるんですが。
僕、インドに行ってから僕のガイドがガラッと変わっちゃったんです。
だからはっきりいうと落ち着かないんです。
後ろがバタバタしているんです。
実は皆さんにもそういうことが起きてます。
2019年でしょ。
来年2020年春分ですよね。
この春分は、ずーっと話しをしている、目を醒ましていくためのゲートが大きく開いていたものが大きく閉じていくタイミングを迎えます。
すると、みなさんはここを超えて、8月一杯オリンピックが終わるくらいまでの間にドーンと閉まってしまいます。
この閉まってしまってから、『目を醒ましたいんです!目醒めたいんです!』と言ってももうこのタイミングは出来なくなるんです。
というより、『絶対出来ませんか?100%出来ませんか?』と言われたら、1%ぐらいできるかもしれません。
ただ、今、環境として、目を醒ましていくには良いタイミングを迎えているので、このタイミングで行かないとそうそう簡単に容易には目を醒ましませんよ。
逆に今、目を醒ますことを決めたら、みなさんは確実に目を醒ましていくことができるぐらいに、簡単な流れになっているので、このタイミングをぜひ使って欲しいんですね。
で、そういう後押しのために、みなさんをずーとバックアップしているガイド達も様変わりしていっている節というのがみなさんの中にもあります。
僕だけじゃなくてね。
だから急に人生の方向転換が起こり始めたり、今まで上手くいってたものが上手くいかなくなったり、今までこれでいいんだと思っていたものが続けられなくなったり、今年は特にあります。
そうなった時に、あっ、私の後ろ(ガイド)が代わって私の人生の流れが目を醒ましていく、より最善の方向へ導かれているんだと思ってください。
そこでもし、どうしてこんなことになっちゃうんだろう・・・
あんなに上手くいっていたのに・・・
一生懸命頑張ってきたのに・・・
てやっちゃうと、せっかくいい流れに乗ろうとしていたのに、その感情の重さでズドーンと落ちていきます。
そうすると本当はそのまんまじっとしていれば波に乗ってずーっと上がって行けたのに、あなたがバタバタもがいてしまうと、ずっこんと落ちちゃうのね。
溺れている人がもがくと沈んじゃうでしょ。
でも諦めみたいに力を抜くとふわーと上がってくるでしょ。
あれと同じ。
だからもがかないでください。
苦しいなと思っても、天に任せて。
大げさだけど、命を預けちゃえ。
そうしたら絶対上がるんで。
苦しいことがあったらもがかない。
これね、今年絶対的に必要なコツなので、ぜひ覚えておいてください。
感情的に苦しい。
肉体的に苦しい。
精神的に苦しい。
いろんな苦しさがあるけど、何が起きてもジタバタしないでとにかく力を抜いて動かないで。
もがくから。
なんとか対処しようとするじゃない。
なんとか解決しようとしたり、なんとかやろうとするでしょ。
抜けたいと思って。
これをやっちゃうと、ドツボにハマります。
だからそういうのが出てきたら、『あ、これがそれなんだ。』と言って何か解決策を・・・って練らないで、ほっといて。
そしたら必ず浮き上がるから。
これがね、今年1番大切なポイントだって後ろが言ってくるんですね。
なので、これは僕だけに限らず、みなさんにも起こってますから。
でもね、これはすっごい楽しいことで、結局今まで自分が想像もつかなかったような流れにどっかーんと乗っかっていくチャンスの時でもあります。
だから今年はすーごい楽しんで。
そういうのが出てきて今年は極端に分かれるんです。
光・闇、良い・悪い、楽しい・楽しくない、つまりコントラストね。
がすごい出てくるんですけど、これ出てきた時に、『私この先に行こうとしてる。』
というふうにワクワクしてください。
そしたら、あなたはその先に行くことができます。
そういう極端な流れをみんなが体験する。
大なり小なりね。
体験する流れにあるんで、これを知っとくといいです。
みんなもがくんです(笑)
もがくなって言ってももがくんです(笑)
じっとしててって言ってもジタバタするんです。
これをやっちゃうとせっかくの流れからゴロンと落ちちゃうんでね。
それだけ気をつけてください。
②に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし①〜ガイドが代わる・もがかない! | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし②〜目醒めと眠りの選択 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし②〜目醒めと眠りの選択】
もうずーっとこの話をしてきたのにあっという間にこの時が来たんです。
2020年の春分ね。
これに向けて『みなさん、本当に準備してね。準備してね。』と言ってきたけど、もうそれが大団円を迎えるみたいに、いよいよ来年に迫りました。
これはいつも言っているように、信じる信じないとか関係ないんです。
スピリチュアルなことを信じる信じない、目を醒ますとか目を醒まさないとかアセンションとかアセンションじゃないとか、ということを信じる信じない関係なく、誰にでも起こることなので、もし、『知らなかった!まったくこんな話聞いたことなかったよ!』っていう人でも必ずゲートをくぐります。
くぐった時にあなたがどういう意識の状態、もしくはどういう在り方であったのかで、宇宙から、「あなたは目を醒ましていくっていう方向を決めたんですね。あなたは、眠り続けることを決めたんですね。」と簡単にいうと、ふるいにかけられます。
そうすると眠りを自分で選んだつもりがなくてもその在り方を選択した人は、本来目醒めのサイクルにもかかわらず、結局眠ったまま生き続けなければならなくなります。
そして、また約1万3000年、本当は目醒めのサイクルとういものがあったにもかかわらず眠るでしょ。
そうするとまた1万3000年深ーい眠りのサイクルを必ず迎えることになります。
地球はずーっと、眠り・目醒め・眠り・目醒めのサイクルをやっている。
だけど、ここをまた眠りでいくでしょ。
次、やっと目醒めのサイクルにきましたよって時にこのタイミングで目醒める選択をするかもしれないでしょ。でもこの期間無駄じゃない?
約2万6000年だよ?
2万6000年を眠ったまんま生きるってことは、もう散々眠ってきた我々にとっては非常に無駄です!
だからたった1教科だけ教科を落として次のタイミングを待つみたいなものになっちゃうの。
それだと卒業するためのポイントっていうのは満たさないと卒業できないでしょ。
だから皆さんに求められているのはただ、目醒めるという覚悟だけなんです。
『私は今世必ず目を醒まして生きていくんだ!』というコミットね。
これがちゃんとみなさんの中で出来ればゲートをくぐる時がやってきた時に、ちゃんと宇宙から『目を醒ますことを決めたんですね。』というふうにしっかりふるいにかけられることになります。
これをみなさんにおススメって変だな・・・
選択は自分のものなので、主人公は皆さんですから、どっちを選んでも良いんだけど、本当に目醒めたいんだったら、もう2019年明けたと思ったらもう3月になるでしょ。
2月終わっちゃうんだよ。
で、あっという間に3月を迎えて、気づいたら、『あれ、やべ!(2020年の)春分の日、ゲートの日だった!』って言って、その日を何にも意識しないでもしかしたら行っちゃうかもしれないよ。
すごく2019年を大事にして、目を醒ましていくのか眠り続けるのかこれを本当に自分に意識を向けながら問い続けて、どうしていきたいんだろうと明確にしながら生きていってほしいんです。
③に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし②〜目醒めと眠りの選択 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし③〜徹底的に周りに合わせない | ソル・シーレ!


【並木良和さん 京都講演会 書き起こし③〜徹底的に周りに合わせない】
2019年を過ごすもう一つのポイント。
2019年は、徹底的に周りに合わせない!ということを実践し始めてください。
まだまだみなさんは外がまだ色濃いのよね。
外の現実が色濃くない?
まだまだ現実って色濃いと思う。
そうすると、この人の言った一言で傷ついたり、あの人の言ったことで怒りが湧いてみたり、出来事によって一喜一憂するってことがまだまだ絶対的にあるはずなんです。
これをやってると、どう理解していても、つまり何べん本を読んでも、何百回音源を聴いてみてもこれだと目を醒まさないんです。
みなさんが目を醒ましていくときは一喜一憂を完全にやめなきゃいけないのよね。
つまり外の出来事と自分の感情は全く関係がないんだってことを知らなければいけないんです。
だからここにいくために、まず最初のとっかかり、何が自分ができるだろうって思ったら、徹底的に周りと合わせないようにする。
合わせないようにするというのは、何でもかんでもノーと言うわけではないんですよ。
自分にとってノーだったら、これはノーと言えばいいだけ。
イエスなのにノーと言う必要はないんです。
それは嘘でしょ。
自分と一致してないでしょ。
だけど、自分にとってちょっとでも違うんだよなと思ったら、「ちょっと私は違うんですよね」と言えばいいんです。
完全にノーと言わなくても、『ちょっと、8割ノーなんですよね。』
こういう言い方ってすごい大事なの。
ちゃんと自分の感じてることを表現する。
統合やっていく中で、本当にあるんだけど、統合って自分で自分の現実を創っているって話をしてるでしょ。
それに対して、何か自分の感じていることを発言するって言うことは何かおかしなことなんじゃないかと思っている人がいるわけ。
『だってこれは自分が創ったんだから、それについて嫌だって言ってみたり、ノーと言ってみたりするのってなんか違う気がします。』って言う人がほんとにいたの。
例えば、あなたにとってこの自分が創り出した現実に対して、こう感じる、この人にこういうふうに言われてたことが現実に創り出したとする。
それに対してあなたは感じたことがある。
感じたことに対して表現するってことが、『自分が創り出した現実に対して文句を言っている気がする。だからそういう風にいうべきではないんじゃないか。』っという人が居たんだけど、それは大きな間違いですよ。
あなたは自分が創り出した現実のなかで100%正直でいていいんです。
だからもし、あなたが創り出した現実の中で、例えばよく例にだすんだけど、隣でうるさい人がいたとするじゃない。
向こうでワーっと騒いでて、うるさいな、あの人たち黙ってほしいなっと感じたとします。
そうしたら、それ言っていんです。
例えば、隣にいって、「すみません。うるさいんですけれども、ちょっと静かにしてもっていいですか」て言っていいんですよ。
でもこのうるさいという現実を私が創っているんですから、それを言いにいくってことはおかしなことじゃないかな。
でもこれやってるとみなさん永遠に目醒めませんからね。
なぜならあなたがそこに行くでしょ。
「うるさいので静かにしてもらえますか」と言いに行くでしょ。
その時にあなたは目を醒ますスタンスだったら、これを止めに行くために表現するんじゃないなってことに気づかなければなりません。
つまりその時、あなたはうるさいので静かにしてほしいなって感じたんですよね。
それに一致するためにうるさいので静かにしてもらえますかって表現にいくだけであって、その人に実際に静めてもらいにいくわけじゃないんです。
これがすごく大事なポイントです。
これ、人に静かにしてもらうために、これコントロールなんですけど、行くのは眠りのスタンスです。
この違いわかります?
で、あなたが行くじゃない。
行って自分に一致するためなんだから、静かにしてもらってしてもらわなくてもどっちでもいいんだわってスタンスになります。
でも行った時に、「しませんよ。だって関係ないでしょ」と言われてカッチーンときたとしますよね。
そしたらあなたは、ちゃんと自分に一致した表現じゃなくって、外をなんとかしようとして言っていたんだ、と気づいた瞬間なのね。
つまり期待してたわけです。
静かにしてもらうってことに。
だからその時、この外向きをあなたは外していくから目が醒めます。
もしくはそうやって言われて、言わなきゃよかったかも・・・後から仕返しされたら・・・とか不安に思います。
その不安を手放すためにあなたは表現するんです。
でないとこれを表現することで深いところにあった不安に、あなたは気付けなかったということです。
だから表現するのは、深いところに何があるか気づくための表現です。
これはどんどんしてください。
出てくるの眠りなんだけど、これを手放していくんです。
だからあなたは着実に目を醒ましていくんですよ。
表現しないと出てこないわけよ。
『ここで言っちゃうと波風立つからしれないからほっとこ。』って黙っていると過ぎ去るじゃない。
でもこれってさ、本当はもっともっと深いところにあったものを出さないようにするためなんです。
これ言っている意味わかります?
だからその時に、絶対私はこうなんだよな、絶対これはこうだと思う、と思ったらそこで波風立つかもしれないと一抹の不安が出てきても、思い切って表現してみてください。
そうしたら、どっかーん!と出てくるから。
もうすんごい出てくるし周りから超バッシングを受けるかもしれません。
でもその時は、もう痛くて痛くて私無理無理!もう隠れたいわ!って出てくるでしょ。
これを手放すからあなたはすんごい上がるんです。
だからこういうのを炙り出すために表現していくんです。
表現することを怖がらないでください。
これって合わせていったら起きないわけ。
だって合わせたら静かにしてるじゃない。
あ、やばい・・・これ言ったら絶対あの人、1言ったら100返してくるから言わないわ・・・
そしたら出てこないじゃない、なんにも。
これが合わせる生き方でありイコール眠りの生き方なのね。
みなさんは2019年には出来るだけ徹底的に洗いざらい出すためにどんどん表現して。
合わせないで自分が感じていることを、とにかくどんどん表現して。
これは人を変えるためじゃなくて、自分の中にどんな眠りを持っているかを炙り出すために表現する。
これができる人が本当に、2020年軽やかにゲートを越えていけるよ。
そうすると、「あ、私確実に変わった。絶対に目を醒ますことを確実に決めた」とわかります。
だから2019年は積極性をもって徹底的に自分の地球の周波数を炙り出す。
そのために人に徹底的に合わせない!
というのをやってみて。
さっきから言うように、一致しているものはいいです。
イエスのものはイエスでいいです。
ノーに関してはちゃんとノーという。
それが長年の付き合いの人であろうと恩義のある人であろうと命の恩人であろうと関係ありません。
命の恩人ほどノーと言えないじゃない。
例えばお友達ぐらいだとノーは言えるけど、この人には絶対ノーはいえないよね。
だって命を助けられたんだよ。
あれだけ大変だった時に私に手を差し伸べてくれたんだよ。
となったりすると言えなかったりするじゃない。
けどこういう人からノーと言わなければいけないシチュエーションを作るからね。
本当に。
あなたが目を醒ましていこうとすればするほど難しいシチュエーションを自分で試しにやるの。
本当にあなたに覚悟ができているか宇宙が試すんです。
はい。どうぞ。
はい。よーいスタート。
ってやるんだけど、「う〜大丈夫です」とかやっちゃうのよ(笑)
本当はノーなのに「大丈夫です」みたいな(笑)
だって助けてくれたんだもん、バチが当たっちゃうわ、なんていろんなことを使って結局あなたは目醒めないで終わります。
だから目を醒ましたいかということを明確にしなきゃいけないんですよね。
目を醒ましても醒まさなくてもどっちでもいいんだもん。
でも、目を醒ましたいんだったら、あなたはちゃんと目を醒ます為に行動しなければいけません。
④に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし③〜徹底的に周りに合わせない | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし④〜統合のスタンス・宇宙はお試しをする | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし④〜統合のスタンス・宇宙はお試しをする】
目を醒ますって軽くなるとかそんなことじゃないんですよ。
現実がスムーズに上手くいき始めるとかそんなもんじゃありません。
そんなのは当たり前のことなんですよ。
目を醒ましていって自分につながっていけば、今日はそんなワークをしますが、そのつながっていけば現実がスムーズに思う通りになるのは当たり前なことで、そんなことが目を醒ますということじゃないんです。
そうじゃなくて、例えそれを超えて状況がどんな状況であっても、その状況に一切左右されないで、周りで争いが起こっていようが周りで一般的に恐ろしいことが起こっていようが、何が起きていても全くそこから影響されない在り方に移行するってことです。
すると、外、関係無いから、あなたが誰といても、どこにいても、どんなシチュエーションの中にいても、いつも幸せでいられるんです。
豊かでいられるんです。
楽しく平和で安らいでいて、ワクワクしていられるんです。
これが目を醒ました生き方なんだよ。
そして自分の視界にいっぱい、これからの自分の展開っていうのをうわって見えるようになるんです。
これもやってみよっかな!
あれもやってみよっかな!
あんなこともできるんだ!と、いろんなものが見えてくる。
視界に入ってくるの。
そしたら、それに自分の周波数に合わせるでしょ。
合わせてそれをこの次元に降ろしてそれを体験するの。
こういう生き方なんです。
目を醒まして、この次元で肉体を持ちながら生きるというのは。
だから、なんかスムーズになってきたな、軽やかになってきたわ、とそんなものではありません。
そこで止まっちゃう人がとっても多いのね。
統合していってすごく辛かったけど、だいぶ軽くなりました。
すごく統合する前はこんな出来事が起きてどうすればいいんだろう・・・となっていたのに、それが見事に解決しました。
なんてことはいっぱい聞きます。
逆に、『統合続けているのに変わりません!』という人がいます。
現実が。
これのポイント、違いってなんだかわかります?
軽くなっていく人は、なぜ軽くなっていくのだろう。
重くなっていっちゃう人は、なぜ重くなっていっちゃうのだろう。
何かがあるはずなんです。
一番のポイントは・・・あ、まず統合ってまったく聞いたことない人います?
大丈夫ですか?youtubeで聞いてる?じゃあこのまま進めますね。
自分が何のために統合しているのかを見失ってしまうと、あなたはどんどんどんどんドツボにハマっていくのね。
つまり、本当にあなたが変わったら現実は変わるんです。
これは宇宙の法則だから、誰も変えることは逆にできません。
あなたが変わっているのに現実が変わらないことなんて、絶対にありえないことなんです。
でも、変わらないと変わらないですよね?
で、宇宙はさっきお試しをするって言いましたよね。
あなたが変わったって思う時ほど、宇宙は本当にあなたが変わったのかどうかをテストをします。
例えばね、『主人のこの態度がどーにも私は気に食わないんだ!
・・・でも違うわ。これ私が創り出してるんだから、私はこのどうにもこうにも許せないっていうのを手放していくんだわ!』って日々統合するじゃない。
統合して軽くなっていって、『あーでもなんか、いい感じがする・・・』
また、ご主人が目の前にやってくる。
『チッ!こいつ!・・・あ!違うわ。これは私が創り出したのよ!』って手放していくでしょ。
(笑)
『はー・・・軽くなったわ。』
で、目の前に(ご主人が)出てくると、『チッ!・・・あ!!違うのよ!』で手放していくじゃない?
(笑)
本当にその人はそうやって続けていくと、ある段階を迎えた時に、本当にその次元を超えるようなシフトを起こそうとします。
この時に、やってくるの。
テストが。
お試しがやってくるの!
あーいい感じって時に、今までしばらく、そういうことが全く無かったというぐらいの、物凄い激昂するような感情的になるような事を、ドッカーンとご主人が起こしたりするわけです。
で、この時にもしあなたが本当に変わっていたら、何にも平然としていられるはずなんです。
それに対してムッキー!となってみたり、もうこんなの離婚よ!みたいになってみたりするってことはあり得ないことなんです。
でも、そういう風に反応した時に宇宙は、『あ、なんだ、やっぱり変わってないんだね』っていって、そのまんまの状態を送ります。
でもその人は言うんです。
『私こんなに変わってきたのに、こんなに統合してるのに全然ちっとも現実なんて変わらないじゃない!!』
でもこれ、何がおかしいか、分かります?
『こんなに統合してきたのに、こんなに頑張って統合してきたのに全然現実変わらないじゃない!!』
これ何が間違っているか分かります?
その人は、目を醒ますために統合しようとしたんじゃなく、現実を変えるために統合しようとしたんです。
だから、あなたが現実を変えるために統合していたら、つまり、外に意識を向けると眠りになると言いましたよね。
外という自分が周波数としてフィルムで使っているもので、現実に映像化したこのスクリーン上の出来事に、意識を向けるってことが、眠りなんです。
僕たちはそうじゃなくて、この周波数でそれを映像化して、いくらでももしそれがつまらなかったら、取り替えることができる存在なんです。
でもあなたが映し出した現実でいちいち一喜一憂してみたり、その出来事によって自分の感情を害してみたり、その、『外によって』というその意識のあり方が眠りなのであれば、現実が変わらないと、この現実に向かって嘆くっていうのが眠りなんだということに気づかなきゃいけないですよね。
そうやって外に向けながら、いくら統合しても眠りながら目を醒ますことはできないんです。
だから完全に向けている意識を自分に引き戻さなきゃいけないのね。
あなたがもし本当に統合して次の段階に行こうとしていたら、ご主人がどんな態度をとっていても、『あ、これは私が映し出していることだから。』と一切微動だにしません。
こうなった時に宇宙は、『あ、本当に変わったんだね。はいどうぞ。』といって、クルッとご主人が180度変わるような、『あれ?こんな人だったっけ??』って言うような、変化を見せてくれます。
でもちゃーんとまんまとあなたは、というかその人は、宇宙のテストに、なんていうんでしょうね・・・
失敗しちゃったのね。
不合格になっちゃったわけ。
(※上記青文字の箇所だけは、私は何度聴いても腑に落ちず、モヤモヤします。
おそらく、「ムッキー!離婚よ!!」と一喜一憂する態度をした場合は、宇宙のお試しに失敗したということで受け取ってます。)
だから結局のところ、現実を変えようと思って統合してる人は、いくらやっても統合によって目を醒ましていく感覚、目を醒ましていくということはきっと体感ができないでしょう。
だから、これね。
まだ3年前とか4年前だったらいいんだけど、2019年でしょ。
今この生き方をまだやっていたら、あなたは到底目を醒まさないということですよ。
だから今日こうやって聴きに来られてる方。
(僕は)京都から明後日帰るんだけど、3月2日に1000人で統合するのね、東京で。
1000人の人たちが統合の話を聞きに来るなんて、今までないことだったんですよ。
このタイミングで2020年のゲートが閉まろうとしてくるなかで、滑り込みセーフでブワーでやってくるの、みんな。
で、深いところで知ってるんです。
本当は今すごい大事なことが起きていて、なんかわたし、ちゃんとやならなきゃいけない気がする・・・ってどっかで気付いているんです。
だからどんな手を使っても・・・この例えば、講演会があったとしたら、講演会の1日前に本を見つけて講演会に来てみたり、ワークショップに来てみたりとか、そういう人ばっかりです。
だからこの世の中が変わっていくまさに兆候でね。
みなさんも目を醒ましたいのであれば、ちゃんとポイントを抑えないといけないということです。
闇雲に統合していても目は醒めないのね。
これだけやっているはずなのに、全然目が醒めていくっていう感覚が得られません。
それはそうです。
外を変えようとしていれば、いつまでたってもあなたは目を醒ましていかないのね。
だからここ、しっかり注意してください。
⑤に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし④〜統合のスタンス・宇宙はお試しをする | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑤〜目を醒ますのはずーっと!! | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑤〜目を醒ますのはずーっと!!】
本当に時間がないんで、最近は口を酸っぱくして、みんな耳にタコができたぐらいに話をしてますけど、それでもやっぱり、なっかなか難しいですね。
深く眠ったでしょ?
眠ったってことすら忘れているでしょ。
最初は、『目を醒ましましょう!』と言われてどう思った?
私、目覚めてますけどって思った?
僕思ったよ!
目、醒まし・・・??目、覚めてるけど!
って本当に。
ふざけているんじゃなくて本当にそう思ったよ。
(笑)
もっというと、僕はスピリチュアルなことずーっとやってきたでしょ。
もう物心ついてからずっとですよね。
意識がお腹のなかにいた時の記憶があるのね。
お腹に8ヶ月目ぐらいかな。
母親のお腹の中の8ヶ月目くらいの記憶を持っています。
で、結局だから記憶をもって生まれてきてるので、変な子なのよね。
一般的な子供とちょっと違う。
あの、特別っていうんじゃなくて、本当の本当の真実で変な子だったのね。
だけど、結局ずっとこの世界っていうのは僕の中で当たり前なことだったので、もう十分に、言い方かえると、もうすごくだいぶ目を醒ましている、良い感じに目を醒ましてると思ってたわけ。
僕が1冊目の本を2015年に書いてますよね。
書いたのは14年かな。
出版されたのは2015年でしょ。
あれで目を醒ますお話をしているのに、今の自分から見たらすっごい眠ってたんですよ。
だから皆さんも、目を醒ますのは、何段階も何段階もあって終わりがありません。
だから、くれぐれもいつまで統合したらいいでしょう?
とか、ほらあとで質問を受けるからね。
(笑)
そんなトンチンカンなこと聞かないでくださいね。
(笑)
いいですか。
みなさんそうやって、「先生、一日何回やればいいですか?統合ってどれぐらいまで続ければ良いんでしょうか。」・・・ね!
目を醒ますのはずーっと!!
だって、高次の存在達でさえ統合してますから。
アセンデッドマスターと言われる存在達でさえ統合しているんですよ。
そしたら何で僕たちが、いつまでやればいい良いですか?っておかしいと思わないと。
でしょ?
だからみなさんはクレバーな人達なので、トンチンカンなことは言わないと思うんですけど、本当に統合を生き方にしていかないと、あなたは決して目を醒ますことはできません。
すーごい大事な僕たちの本質を完全に忘れちゃってるわけだから。
これってすっごい由々しきことなんだよ。
だってあなたはここに何のために生まれてきたか覚えてる?
何のためにこの地球にやってきたか記憶がある人?
(誰も手を挙げない)
でしょ。
これさ、輪廻って、ずっと話しているんだけど、輪廻転生って言われているけど、輪廻と転生は違うんだからね。
輪廻と転生は別物なんだからね。
輪廻っていって、何度も何度も魂を擦り切れさせながら生まれ変わってくるのが、輪廻っていうんだけど、これを僕たちはずーっとやってんのよ。
で、これをやっているために、一回一回がちゃんとリセットしてリフレッシュされないまんまで生まれてくるから、疲労困ぱいのまんま生まれてきてるから、記憶も何も擦り切れてい分かんなくなっちゃうのよ。
ね、これが輪廻なんですけど。
これっていわゆる幽界のシステムって最近僕が話し始めてる、コントロールシステムなんですね。
僕たち、この地球ね・・・
ちょっとね。
今日なんの話をしようかなっと考えているのと、上が伝えたいことってのが別なことがよく多いので。
全然、今、自分が伝えようとしていることと全く違うことを言っているから、でもこっち(上)のが大事なのでこっちの方を話すんですけどね。
(笑)
これがね、いつも困るわけ!分かる??
こっちはこんな風に話そうかなってのに、全く違う話をしてくる!
(笑)
⑥に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑤〜目を醒ますのはずーっと!! | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑥〜コントロールシステム1 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑥〜コントロールシステム1】
結局さ、今統合の話をしてるでしょ。
彼らは、やっぱり統合する。
つまり、統合で目を醒ましていくことなんだけど、これがやっぱりこの地球にとって急務なので、やっぱりこれについて話をしないといけないよって。
聞いたことある人も復習みたいに思って聞いてください。
これ何度聞いてもいいんです。
その度に角度が・・・入ってく角度ってのがあるのね。
あ、こんなこと言ってたんだって、みなさん録音してるでしょ。
何度も聞いてると、こんなこと言ってたんだって、その時の意識で入ってくる情報も違ってくるから。
みなさんはこの地球に生まれ変わってきました。
生まれ変わってきたというか降り立ったっと言った方がいいかな?
降り立ちました。
ある時に。
もうそれは何十万年前の話です。
これは学校の歴史では教えてくれない、いわゆる地球史・宇宙史と呼ばれるものなんだけど、この地球に皆さんは初めて降り立った時、この地球というのは、もうすっごいコントロールにまみれた世界だったのね。
この地球には沢山の宇宙的な種族、いわゆる宇宙人と呼ばれる存在達が、生命を作り出す実験の場として選ばれた場所が、この地球だったのね。
だけど、この地球に沢山の種族たちがやってきては、自分たちが1番優秀な生命体を造りだしたいといって、自分たちの持っている遺伝子工学なりなんなりというものを駆使して、このいろんな生命体を造りました。
その中に、ケンタウルスがいたり・・・ケンタウルスって分かるでしょ?
半分馬で半分人間で、普通さ、SFのおとぎ話に出てくるじゃない。
本当にあったんだからね。
あーやって半人半獣なんてものがいっぱいいたの。
人魚もいたの。
あれは、半分は魚じゃない?
上半身は男性・・・男性の人魚もいるからね。
知ってた?
男性の人魚。
女性って思うじゃない。
女性だけじゃないんだよ。
男性の人魚もいたの。
だから、上半身が男性の体、上半身が女性の体、半人半獣みたいなのも本当に存在していたのね。
そういった遺伝子工学によって造りだされた、結果だったんですけどね。
結局そうゆう歴史があって、地球は実験場だったので、いろんな存在達がやって来てはそれを造り出したでしょ。
そうしたら争いが起こるんですよ。
自分たちのほうが優秀だ。
例えばシリウスの存在がやってきた。
シリウスはすごく遺伝子工学が発達していた。
シリウスの存在が造り出した生命体。
オリオン人たちがやってきて、オリオンが造り出した生命体。
プレアデス人がやってきて、プレアデスが造り出した生命体。
いっぱいやって来たんだから。
この地球には、人類と言われる存在達は6種族から8種族いたんだからね。
でも僕たちだけが生き残ったの。
結局。
結局この地球も生命体で、マザーアースって聞いたことあるでしょ。
またはガイアっていって女性性の意識が、この地球の生命意識そのものなんだけど、この地球を発展拡大してくれる種族だけ残したかったの。
6種族から8種族の生まれたわけですよね。
で、その中で、どれもこれもみーんな似たり寄ったりだったけど、全然この地球を発展させようという意識は、垣間見得なかったわけ。
つまり自分達のことだけを考えて、この地球の発展なりを見守っていけるだけの高度な精神性と技術を培ってやっていこうという意識をもっている人達がほぼみられなかったから、全部淘汰されていったのよ。
リセットされたの。
尻尾がはえた存在だっていたんだから。
だけど、そんなのも全部淘汰されていって、僕たちの先祖、我々だけは、『はー・・・なんとか。かろうじてちょっと、んーどう・・・なんか、んーなんか大丈夫そう!・・・かも・・・』
みたいなほんとこれくらいなんですよ。
僕たちが生き残った理由って。
そういった可能性をマザーアースは感じ取ったので、
『この種族たちは残しましょう。
この種族にかけましょう。』
と言って、人類というのがスタートしたんです。
でも結局、コントロールシステムっていうのはずーっと残り続けて。
最初は実験の場だったでしょ。
言い方を変えると、この地球で生命体を造って何をしたかって言うと、彼らにとってはゲームみたいなものだったから。
ゲームやって、シュミレーションゲームやったことある人いる?
自分のアバターって知ってる?
この自分の分身みたいなのを、いろんな職業につかせてみたり、色んな技術を獲得する為に修行させてみたり、いろんなことをするゲームがあるのよ。
レベルアップさせて繁栄させていくゲームなんだけど、まさに彼らはその感覚だったの。
僕たちは彼らの優秀なゲームのコマで、彼らが、どんどん成長発展拡大していくのを、『へー、おもしろーい』って見てる存在達もいたんです。
本当に。
でもこれね、統合していく上で、知っておかなければならないポイントなのね。
なぜなら、このコントロールされているシステムから僕達が抜けるっているのが、目を醒ましていくっていうことだから、コントロールっていうのが存在していて、私たちは目を醒ましていくために、このコントロールから抜けていかなきゃいけないんだわっててことに気付かなきゃいけないってことなんで。
だからさっき言ったみたいに、単純に軽くなる。
現実がスムーズになっていく。
そんなものじゃないんです。
皆さんは、このコントロールされているマトリックスっていうこの中に、閉じ込められている。
そんなことすらも全く気付かない。
だって宇宙の外に、宇宙の種族がいてたくさんのスペースシップに取り巻いているって、思わないでしょ?
井の中の蛙大海を知らずっていう言い方があるけど、この雨中から地球は鎖国状態になっているから、全然宇宙の情報が入ってこないのよ。
一部の人しか分からないことになっちゃってるわけ。
だから、『そんなこと言われても引きます。』とか、露骨に言われたの。
『宇宙の話しとかされたら引きます。』とか。
そう、宇宙の話しを、なんかね、いたのよ。誰だったかな?
本を読んだ時に、UFOに乗ったって話を書いたのね。
スペースシップに乗ったことがあるんで、その話しをしたら、それで見るのやめました。
・・・『ごめんなたい』って思ったんだけどね。
(笑)
だけど結局さ、何のために書いてあるかというと、この鎖国状態が解かれて、本当に宇宙の仲間入りをするんだよ。
そうすると、皆さんは気付くんです。
え?こんなことが世の中にあったなんて、宇宙にあったなんて知らなかった!
誰も教えてくれなかったじゃない!ってことになるんです。
だから、まず皆さんが覚醒していく。
目を醒ましていって、自分の認識力や知覚を拡大させていくと、この宇宙に広がっている存在たちをキャッチできるようになるから。
そしたら、誰から教わらなくたって、『なんだ、確実に存在してるんじゃない』って気づくことになります。
それが1番説得力があるんだって。
誰かから話を聞いたりするんじゃなくて、あなたが自分の認識力と知覚を拡大していって捉えていったら、それでいいでしょ。
で、今僕が話していることも、みんな知っていることなんだよ。
だから本当は、僕から話を聞いていると思っているけど、あなたの中にあるものを僕を通してもう一回あなたに教えているようなものなんです。
あなたが。
この現実を創り出して。
だから僕から聞いて僕から教わったんじゃなくて、本当は皆さんはこんなこと知っていて、僕を通して自分の中にある知識にもう一回触れているだけなんです。
これを知っておいてください。
で、結局僕たちはコントロールシステムの中にずーっと押さえ込まれて、貨幣経済てのもコントロールシステムなんだよ。
貨幣経済とか、あとは芸術とか、いろんな僕たちは文化っていうものを持っているじゃない。
これぜーんぶ宇宙種族が教えてくれたものだからね。
僕たちに。
僕たちが生み出したと思っているでしょ。
もちろん、発展拡大させていったのは僕たちなんだけど。
最初に芸術や音楽を教えてくれたのは、宇宙種族なの。
『こんなこともあるんだよ。音楽っていうのがあってね。こんな芸術っていうのがあってね。』
それが僕たちが習得していって、それをガチャガチャガチャってやっているの見ると、『へー、いいもの作ったじゃーん!っウケるー!』て言ってるんだからね。
(笑)
そういう、本当にコントロールシステムがあって、これを抜けていくっていうのが、目を醒ましていくってことなんですね。
だからこういうことを知っといて欲しいんです。
⑦に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑥〜コントロールシステム1 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑦〜コントロールシステム2 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑦〜コントロールシステム2】
『コントロールしている種族達って、どうなっているの?』って言うと、いまだにまだ残ってます。
まだ残っていて、僕たちが目醒めないようにしてます。
目醒めちゃったら、僕たちは彼ら以上に力もをって、彼らはコントロールして僕たちをゲームの中で楽しむ存在として扱うことができなくなっちゃうから。
だから本当に、目を醒ましていこうとすればするほどに、この地球では闇というけど、闇の存在達という言い方がありますけど、なんとか足を引っ張って、僕達が目を醒さないようにしているの。
こういうことをちゃんと意識していると、なにか自分に邪魔みたいなものが入ってきた時に、『私、これに騙されちゃいけなんだわ。これに足を引っ張られてちゃいけないんだわ。ちゃんと強い意志を持って、ちゃんと自分が目を醒ましていくってことに、フォーカスし続けないといけないんだわ!』っていう意識があるじゃない。
そしたら、どんな手がやってきても、あなたは目を醒ますってことだけに意識を向けて、『このコントロールから抜け出そう。いちぬけた!』って言ってこのゲームを上がりにすることができるんだよ。
そしたら、彼らの影響をどれだけ攻撃を受けたとしても、まったくあなたはもろともしません。
周波数が全然違っちゃうから、どんなものがあなたにやって来ても、上にいっちゃうんでまったく影響は受けなくなっちゃうの。
素敵くない?
だけど、こうなるまでの間は、彼らはなんとしても止めようとします。
だって、行っちゃうと彼らは手出しできないから。
上の次元からは下の次元って手出しができます。
下の次元からは上の次元が手出しはできないです。
みなさん、マスター達が見えないでしょう?
なぜ見えないのかというと次元が違うからです。
彼らの次元と僕たちの次元は違うから、彼らは歴然として存在しているんだけど、見ることができなんです。
でもあなたが、意識を上げていったら彼らが視界にん入ってくるんだよ。
こんな美しい存在達がいたんだ・・・ってわかるんだよ。
だけどその前に、そんな風にならないために、そんな風にさせないためにって、沢山の存在達が足を引っ張ろうとしてます。
それが今起こっているの。
こんなことが起こってくると、何が起きるかって言うと、世界で天災、人災が起きたりします。
例えば、みなさんも知っているかもしれないけど、3.11とか9.11とか、あれは人災であるという。
つまり計画されたもの。
天災や偶発的に起きたものではなくて、人為的に起こされたものって聞いたことある?
それは、みんなに話すと「トンデモ話」みたいに片付けるでしょ。
『そんなことあるわけない。よくある陰謀論ね。』って片付けちゃうでしょ。
本当にそういったことが起こってるの。
なんでいつもこういう話しをするかっていうと、多くの人に知って欲しいんです。
ちゃんと起きているんだってこと。
あんまりに、僕達は無防備すぎて、『そんなことある訳ないじゃない!人が大きな地震を起こすなんて、出来るわけないじゃない。』
ってできるわけよ。
できんの!
人口地震だって起こすことができる。
今きている想定外の台風だってあるじゃない。
あれだって作り出すことができるんだよ。
だって日本の台風を見ているとそうだけど、あれさ、なんかおかしくない?
これだれか操作してるよねって思うくらいに、不思議なルートを通っているのは、きっと誰もが分かると思います。
あれがみんな人為的にやっているってのではなくて、人じゃなくて、上の意志が働いていることもあるのね。
つまり、意識がそこに介在していて、あのルートっていうのを必要なところにちゃんと導くためにあったりします。
台風や何かっていうのは浄化作用をもっているので、風にしても雷にしても、水、雨ね。
浄化作用があるので、土地の浄化に使うために、何度も何度も同じところに台風を起こすみたいなことがあったわけよ。
そういうことっていうことあるんだって、多くの人たちが知ればみんなの意識が、ちゃんと警戒しなきゃいけないよねってモードになるのね。
そうなるとやろうとしている彼らは、つまり闇の存在達といのはなかなか手出しができなくなる。
だって、みんなが見張っている。
『そういう噂があるけど、これ、あんたたちがやったんだよね?』って明確なサインになるじゃない。
証拠になるじゃない。
そしたら、彼らはそう簡単に手出しができなくなります。
なぜこれを言っているかというと、2020年がやってくるから。
2020年はゲートが閉まる。
しかもオリンピックが、7月から8月にあるよね。
8月を超えると、ドンっと閉まる。
本当に最後の最後なの!
わかる?
ここを超えてしまった時に、『あ、やっぱ目を醒ますと言えば良かった・・・』
例えばね、眠るって選択してクー💤と(ゲートを)通ってたとたとするじゃない。
『やっぱり目を醒せばよかったかも?』っと言っても遅いわけよ。
だからここで決まってしまいます。
だから、ここまでは、彼らはものすごい勢いでいろんなことを仕掛けてこようとします。
だから、そういうことがあるかもしれないっていう意識を持つ人たちが増えれば、本当に彼らはそうやって、なんでもかんでも彼らの思い通りにならなくするために、すっごい大事なポイントになるんです。
こうやって開かれた・・・こうやって話しを聞いている人たちは、開かれた意識の人たちなんだけど、開かれた意識の人たちが出てきているから、実際には、できなくなってるの。
本当に。
今までの計画の8割9割が実行できなくなっています。
例えばさ、ロシアかなんかに2013年か14年かに、ものすごい巨大な隕石が(落ちたの)テレビのニュースで流れたの見なかった?
ブワーッと大きいのが飛んできて空中爆発したの知ってる?
そのまんま落ちてたら、すっごい甚大な被害になるって言われていた。
実際には落ちたんだけど、落ちてものすごい被害があったんだけど、一人も死ななかったの。
死亡者0だったわけ。
あれがもし空中分解されなければ・・・もう爆破しているように見えたの、空中で。
かけらがバンバンバンと落ちているけど、それだけで威力が減少してるのね。
これをよーく分析すると、突然ポンと急に現れて、UFOみたいなのが。
それがズボーっと突き抜けていってバッコーンと爆破しているのね。
本当にそういうものがやってこようとしているものを、せき止めよう、止めよう、守ろうとしている存在がいるんです。
多分youtubeなんかで見れると思うよ。
ずーと後ろに飛んでいるものではなくて突然現れるのよ。
突然バンッと現れて、それが隕石にズボンと突き抜けて、バッコーンと全部粉砕し、それが各地に散らばっていくみたいなね。
それで結局被害というものを、最小限に抑えることができたのね。
こうそうやって僕たちに起こり得るいろんな災害、原発の問題もそう、あの原発の東日本大震災の時だったでしょ。
もっともっと被害が出てもいいんだよね。
本当は、チェルノブイリって昔あったじゃない?
チェルノブイリ原発事故ってあったよね。
すごい甚大な被害が出たけど。
あんなレベルなんだよ。
実は起こったことって。
例えばさ、『日本でこれだけの原発が漏れました。』とか、『放射能の汚染濃度はこれぐらいです。』とかいうじゃない。
とんでもないからね。
本当は、あれの何倍も起きてます。
でも言ったらパニックになるでしょ?
だから言わないわけ。
だけどじゃあ、『大変なことに実際はなってるんですか?』って言ったらそうでもないわけ。
なぜかといったら、そう言った放射能の影響というものを、宇宙の種族達のテクノロジーを使って軽減させているからなんです。
だから、そういったことが起きると近くでUFOが撮られるってみたことない?
3.11の時だって、福島上空に、原発の建物の上空にUFOが撮られたって良く流れてたりしたけど、ああやって彼らは監視してるの。
そして、もし必要であれば必要な最大限可能な範囲の干渉をする。
でも全部を取り除くことはできないのね。
なぜなら、この地球は僕たちの地球だから、僕たちが自分でやるしかないんです。
だけど、僕たちだけじゃどうにもこうにもこのままだとまずいぞっていう時だけ、干渉することが許されている部分だけ干渉してきてそれを緩和してくれたりする。
本当に実際にそんなことが起きてるんだよ。
だから、皆さんはそういうことに意識を向けてみて欲しいんです。
もし信じられなかったら、そんなこともあるのかもしれないなっていうぐらいには、意識を向けてほしいんです。
⑧に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑦〜コントロールシステム2 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑧〜宇宙連合の仲間入り | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑧〜宇宙連合の仲間入り】
この地球は鎖国を解かれて、本当に宇宙の種族が入ってくることになった時に、どうするの?って話し。
『こんなことって、聞いてなかったよっ💦』てなった時に、全然準備が出来てないから、彼らが入ってこようとするタイミングだって、どんどんどんどんずれていっちゃうんだよ。
僕たちが準備完了するまで待ってんの。
意識がもっと開かれてオープンになることを、彼らは待ってるんで。
この辺をちゃんと、ここにいる人達はまず、この地球に彼らを迎え入れるべく、オッケーの人になって欲しいです。
『私達、いつでもオッケーだよ。なんなら、もし今ここに(宇宙人が)降りて来ても、平気ですよ。』って言えるくらいに慣れている人?
慣れている人?
慣れている人?
慣れている人?
(複数手が挙がる)
いいじゃない!
でもね、言っときますけど、カマキリみたいなのもいるんだからね。
(笑)
本当にこんなに(人間より)おっきいカマキリみたいなのががいるんだよ。
だからこういう種族でさえもあなたは、「Nice to meet you !」って出来る意識にならなきゃいけないのよ。
(爆笑)
本当に。
『やばいカマキリだ!?』とか、分かる?
(笑)
でもね、ティアマントって言うんだけど、彼らはすっごい優しいの。
目を見てると吸い込まれるぐらいに、・・・ほら恐怖になっちゃうと、わー💦となっちゃうと・・・そうじゃくて、それを超えて目を見たてりするでしょ。
そうするとすんごい優しいから。
ブワーと包まれるんだよ、優しい波動で。
だけどさ、カマキリ。
こんな(手のひらぐらいの)カマキリじゃないからさ。
(笑)
だから、こういうのをオッケーっていう柔軟性が必要なんだってこと。
だっているんだよ。
本当に。
物語ではさ、よくレプティリアンとか爬虫類型宇宙人とか描かれたりするかもしれないけど、SFじゃなくて本当にそうだから。
あーいう存在はいるの。
もっというと皆さんの生活の中に紛れ込んでいるので、普通に電車で一緒に乗ってるかもしれないよ。
(笑)
本当だよ。
そういう意識で街を見てごらん。
街のスクランブル交差点であったりとか、本当に人がいっぱい乗る電車の中でとか、見ててごらん。
自分の前に本当に座ってたりすることがあるから。
2mぐらいの大きさで、天井にこんなに着きながら。
(笑)
ちゃんと肉眼で見えるの。
僕だけが見えてるだけじゃなくて、霊視が出来る人だけが見えるじゃくて、肉眼で普通に、彼らはでも上手く紛れてると思ってるのよ!
(笑)
でも波動がめちゃめちゃ妙だから。
だから皆さんもそういう目でみると、『なんかおかしい・・・かも・・・』っていう時、その人は宇宙人である可能性が高いです。
本当にそんな風に、紛れてるんだって。
ニュースで流れないし、ね!
わかんないじゃん!
誰も言わないし。
でも、紛れてるんだよ、本当に。
だからそうやって本当にこうやって、僕たちはこの地球に、他の種族達を招き入れる準備を深いところでやっていってるんだって言うことを、知って欲しいんです。
これトンデモ話なんかじゃないですよ。
真実を話しているんです。
こんな話しをして、聴きたくないって言われたり、そんなことあるわけ無いって言われても、僕は自分にとっての真実を話すしかないのでね。
それしか話せないでしょ?
だから話します。
というか上が話しなさいといっているんだけど。
でも結局、こういう風な話しを聞き、少しでもそう言った話に対してオープンになってくれ人が増えれば増えるほど、早く、要するに宇宙連合の中に迎え入れることになります。
そしたらさ、もしかすると、皆さんと肩を並べて宇宙人達と歩く日がやってくるかもしれないんだよ。
本当に。
カマキリと一緒に歩いてるかもしれないよ。
(笑)
だからそいうこともあり得るかもしれないんだ、というぐらいには心を開いといてください。
すごい大事なことだよ。
紛れている宇宙人達って、白人にしか見えないところがあるの。
金星の存在なんかだと、僕たちと同じヒューマノイド・・・だってほら!宇宙種族が僕たちを作ったんだから、わかる?
『こんな人、(私たち以外)他に居るわけないじゃない』・・・居るにきまってるのよ!
言っている意味分かる?
だって聖書に書いてあるでしょ。
『神は、自分の姿を似せて人間を創った』って書いてるよね。
その神って呼ばれているのは、いわゆる宇宙種族なんです。
創造主ではなくて宇宙種族なんです。
それを僕たちは、あまりにも神々しく様々なことが出来る、僕達の人智を超えたことができる、眠った僕たちにとってみたら、全然遥かに超えた事ができる存在だから、神みたいに見えるよね?
『ははあー!』って崇め奉るよね。
だから、神って書いたけど、それは宇宙種族なんです。
そしてこの宇宙種族達が、僕たちを造ったんです。
だから、それは自分達の姿に似て造ったんだから似てるに決まってるよね。
金星の存在達なんかは白人と一緒。
多少やっぱり、なんていうのかな。
無表情とは言わないんだけど、あんまり・・・常に笑顔、感情が豊か、とかではない。
けど白人としてしか見えないと思う。
だた、なんだか背も大きいし、雰囲気が異様って思うと思う。
でもそういう存在達も紛れています。
政府の中にも紛れているからね。
本当に。
で、彼らはシェイプシフトと言って、自分たちの姿を人間の姿に変えることができます。
そんなこというとさ、SFチックと思うでしょ?
SFでもあるじゃない。
ビヨーンてさ、体が変わっていってさ、他の存在だったのが人間の形に変わっていったりするじゃない。
それが普通にできるのよ。
だからね、こういうことを聞くと、深いところの色んなものが出てきます。
例えば、自分の中の疑いが出てきたり、恐怖が出てきたり、混乱が出てきたり、色んなものが出てくる。
これが出てきた時に、次に手放すものなんだって捉えて、外せるかどうか、だからね。
なんで話をしているかって言うと、皆さんの中にある地球の周波数を、浮き彫りにするからです。
『そんなものあるわけないじゃない』って、色んなものが出てくるから。
出てきた時にそれを手放して。
手放して欲しいんですね。
手放す方法は、youtubeや本の中にも教えているでしょ。
好きなものなんでも使って構いませんので、あなたに必要なものを使って、惹かれるものを使って手放していってください。
そうすると、見えてくるから、更に。
あなたの波動が上がるでしょ。
重たいものを外して、波動が上がっていくでしょ。
高い視点になるでしょ。
高い視点から真実が見えるようになってくるんです。
こういう生き方をスタートさせてほしいんです。
今日をきっかけにしてね。
だから、本当にそういう開かれた意識で世の中を見てごらん。
『あ、ほんとだ!きっと自分では気づかなかったけど、あーいう世界やそーいう世界もあるのかもしれない。』って、だんだんわかってくるようになるから。
あなたの意識を覚醒させていく上で、とっても大事なベースになってきます。
だからね、本当に、こんなことありえないって言うのこそ、外してね。
なんでも起こり得るんだから、この世界は。
あなたは次の瞬間にアラスカにテレポートしていることさえ、ありえるかもしれないんだよ。
⑨に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑧〜宇宙連合の仲間入り | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑨〜現実は波の動き | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑨〜現実は波の動き】
テレポートって聞いたことある?
自分の意識が急に突然今ここにいたのに、違う地に現れてしまう。
簡単にアメリカに行きたいなって思った瞬間に、アメリカに行ってしまうのがテレポート。
そう言うことって普通に起こってたりします。
僕は無意識だけど、テレポートしたことがあるのね。
そうするとさ、突然家の中にいたのに外にいたりするのよ。
分かるこのびっくりさ加減。
(笑)
今家のなかにいたに外にいるんだよ。
認知症じゃないですから!
(笑)
そうじゃなくて、本当に何が起こってるんだろう、って。
または、一つある体験があるよね。
この体験を一時間遡って全く同じ体験をしちゃったりするの。
つまり次元っていうのが・・・これ皆さん今日やりたいんですけど、時間軸というのが一直線につながっていないってこと。
過去現在未来っていう風にみんな思っているけど、こういうつながりではなくて、本当は全く個別に存在していて過去も現在も未来も、今この瞬間に起こっているんだ、ということなんですね。
この瞬間に起こっているので、どこに飛んじゃってもおかしくないってこと。
簡単に言えば、10年後って僕達が思っているところに、今突然移行したって、別におかしくないんです。
だってつながってないから。
だから、こういう風に目を醒ましていくと、からくりとして透けてみえてるのね。
僕も目を醒ましていけばいくほどに、全然信じられないの、この現実が。
逆に。
だって一回言ったことがあると思うけど、目を醒ましていってどんどんどんどん自分の認識力が拡大していった時に、自分の意識とエネルギーがバンと戻ってきたときにね。
この現実が、全部波になっちゃった時があるんです。
よくほら量子力学の中で、『全ては波動でできている。波の動きでできている。』って聞いたことあるでしょ。
波の動きに全部戻っちゃったときがあったの。
今こうやって皆さんとこうやって話しているこの風景が、波になるんだよ。
一瞬にして、ザッと。
で、びっくりするじゃない。
びっくりして、『え!!』ってみると、意識をその波に向けるから、またこの波が再結晶化してガッとまた形になるわけよ。
そうなったらさ、現実って一体なんなんだろうって思わない?
こんなに確固たるものとして存在してるじゃない、ここに・・・というものが波の動きだということに気づいてしまったとき、全くこの現実っていうのが信じられなっちゃった時があったのね。
結局、僕がもうその体験をしてから一週間ほど、ずーっとこう、ハリボテの世界の中に自分がいるみたいになっちゃったわけよ。
人もそこにいるんだけど、全然生気を感じられない。
何かがあるんだけど、全然現実味がない。
だからね。
不思議の国のアリスみたいに、不思議な世界に迷っちゃったってあるじゃない?
あんな風になっちゃって、一週間ほど変な人だったの、本当に。
だから全部が信じられなくなっちゃって、『なんかおかしい。これはおかしい。この世界はどうなっちゃたんだろう?』っと思った時があったのね。
でも、段々そのあり方にも慣れてくると、また自然に、また違う意識にシフトするんで、またこの意識から見えた現実は、もともとが波の動きで、僕達がそこに意識を向ければ、自分達の意識に従ってこの波が僕達の意識に反応して、形になるんだと見えるようになったときに、『そうだ、もともと現実はこれなんだ。』って気付いたんで、最初のショックから、段々一週間・・・十日かな?
段々段々馴染んできたのね。
今はそういうことはないんだけどね。
でも逆に、リアル感が全然無いの。
皆さんを見てるでしょ。
映画のスクリーンを見ているようにしか見えないのね。
デコボコ感がないのよ。
奥行きはあるのよ。
ほら、ここに手前に座って、奥に座っているって、奥行き・・・ほらみなさんだって映画を見ているときに奥行きが見えるじゃない。
人物が前にいて建物が後ろにあって奥行きがあるじゃない。
だけど、映画ってスクリーンでしょ。
こういう風に見えるの。
こうするとさ、現実がさ、全然リアル感ないの。
そうすると、外に合わせることができなくなるってわかる?
だって、これ全然リアルじゃないから。
みんな、外にあわせるのは現実がリアルだからでしょ。
なんか、『隣のなんとか組のなんとかさんが言ってるから、やばい、これ聞いとかないと、私。やっとかなきゃなにされるかわかんないわ。』
これがただの映像ではなく確実に存在していて、ね。
例えば、PTAのなんとかの集まりで、怖い人とかいるじゃない。
(笑)
この人には逆らえないわとか派閥とか。
だけどさ、そういうのもあなたが本当に目を醒ましていったら、ただのスクリーンにしか見えなくなるんだよ。
そしてその人が「ちょっとあなた、どうのこうの。」って言われても全くそれに触れなくなってくるんだよ。
つまり、『やばいどうしよう!目をつけられた!』って反応していたあなたが、これは私が創り出した現実なんだから、この人に自分の人生を、何かされたり影響されたりするってことはありえないことなんだって、あなたは立っている状態なので、その人があたなに何を言ってきても、全然笑えるんです。
あはって。
(笑)
だから全くそういうドラマができなくなっちゃうの。
『え、怖い、だれか助けて!』って相談に言ったりするでしょ。
『なんとかさんが、私にこう言ったでしょって!』ってそういう事が出来なくなるんです。
だから、全く今までとは違う生き方になっちゃうんだよ。
目を醒ますってことは。
上司が何かを言ってきた。
社長が何かを言ってきた。
ここで何かをやっておかないと、クビになるんじゃないかっていうドラマが出来たでしょ、例えば。
でも、そういうのも出来なくなるわけ。
もしあなたがクビになるっていう現実を創り出したとするじゃない。
そしたらあなたはもっと豊かで楽しくて良い職場を作り出せばいいのね。
言っている意味わかる?
あなたがどんな体験していても、その現実っていうのはあなたが今ここで使っている周波数で映像化しているものだから、もしそれを外してあなたが見ているものが心地よくないものだったら、外してもっと心地いいものに切り替えたら、もっと心地いい現実は映り出すのね。
だから何にも怖いものなんてないんだよ。
もしここで全員にバッシングされたりするじゃない。
バッシングされるのに使った周波数があるわけよ。
バッシングされるという現実を創り出すのに使った周波数。
だけど、これを外していったらあなたは調和のなかにでていっちゃって みんなが拍手して、『凄くいいと思います。』って言い始めるような、そんな簡単な世界なんだよ。
知ってた?
(笑)
だからこれに気づいていくっていうのが目を醒ましていくことです。
で気付くだけじゃなくて、そういう生き方をしていくの、実際に。
そしたら、あなたが創り出した現実なんで、常に正直になります。
だってあなたが創り出している現実なんだよ、これ。
⑩に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑨〜現実は波の動き | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑩〜ドラマは眠り・迷いはカルマを生む | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑩〜ドラマは眠り・迷いはカルマを生む】
夢見たことあるでしょ?
夢って、見てる時はリアルじゃない。
殺されるんじゃないないかって思ったり、色んな体験が夢の中であったりするけど、ハッて目を覚ますと全部映像がかき消えて感覚だけが残っているでしょ。
あー怖かったとか、死ぬかと思ったとか、これなんだって。
全くこれ(現実)も。
『でも夢みたいにかき消えないじゃないですか?』って。
夢のほうが次元が高いので。
次元が高いってことは、簡単にいうとなんて言えばいいのかな・・・動きも波動も細やかで早いのね。
なので簡単に・・・例えば、次の瞬間に違うシーンに飛んでいったりするじゃない。
この軽やかさがあるんだけど、この3次元の物理次元ってのは、密度が濃いからそのようには動けないの。
次元の違いで。
だけど、システムは同じなの。
だからあなたが、これを見て感じるものでそれに使っている周波数なんだけど、言い方を変えると、死ぬかと思った、怖かったわ、と夢で感じることは、あなたがその感覚をもっていたから、フィルムになって人から殺されると映像化されたんだからね。
だからこれも全く同じなんだってば。
だから、何が起こったって、これに使っている周波数を切り替えてしまえば、時間がかかっても変わっちゃうの。
夢のようにパッとかわらないけど。
なぜなら、密度が濃ゆいから。
だから、時間がどうしても、タームが・・・期間がかかるわけよ。
だけど、必ずうにょ〜んと変わっていって、ほら別になんてことなかったじゃないってことになっちゃうの。
だけどみんな、なんとかなっちゃたらどうしようってやるじゃない。
これがこうなっちゃったらどうするの?
ああなっちゃったらどうするの?
そうじゃなくて、その使っている、ああなったら、こうなったらてのを手放していけば、あなたは調和に出て行き、この調和の意識で調和を創り出しちゃうから、別にどうってことないんだって。
本当に。
だから、現実によって一喜一憂するっていうのは、この生き方になっていないからこそ出来るあり方で、皆さんが目を醒ましていって真実に気づいていくと、一喜一憂できなくなっちゃうの。
だからドラマが出来なくなっちゃうよって。
ドラマをまだまだやりたい人は、目を醒ませない。
人間関係のドラマをまだやってたい人、お金のドラマをまだやってたい人は、目は醒ませない。
なぜならドラマは眠りだから、ね。
だからあなたは目を醒ましたいんだったら、ぜーんぶそのドラマを終えて、主導権を周りや人や状況に委ねるんじゃなくて、私に取り戻すんだっていうところに行かないと目は醒ませないってことね。
ここの覚悟をできる人が、2020年の春分のゲートが閉まりかけた時に、だーっとみんなが押し出されるときに入っていかなきゃいけなくなるの。
必ず。
あ、でも、『今ゲートを通過中だわー』ってわかりません。
(笑)
ゲートを通過してるって・・・ゲートってこんな色・・・とか分からないんです。
ただ、あなたは確実にゲートをくぐります。
そうなった時に、この意識になっていると確実にあなたは・・・簡単に言うと分かれ道なのよ。
そのまんまを行く人たちって人は眠り続ける人。
だからずーっと同じところを通るわけね。
ゲートを通るんだけど、眠るってことを決めた人達は、そのまんま真っ直ぐ、今までと何にも変わらない人生を生きることになります。
でもあなたがもし目を醒ましていることを決めていたら、この坂道を上がっていくことになります。
ここで別れちゃうの。
眠る人と目を醒ます人と。
その人はぐんぐんぐんぐん意識と波動を上げていって、覚醒とエネルギーが入ってくるからね。
本格的に入ってくるんだよ、2021年以降に。
つまり、目を醒ましていくってことを促すためのエネルギーが、フォトンエネルギーとして今入ってきているって本にも書きましたよね。
だけど、それはこの目醒めのゲートをくぐる準備をさせるものなんです。
そこをくぐり抜けて、目を醒ますことを決めた人にとっては、もっとこれから2032年に向けて、断続的に流れてくるこの光のエネルギーを受けて、ぐんぐん覚醒していきます。
もう押し上げられるように目が醒めていっちゃうの。
だからそのたんびに、見える景色も変わってくるし、感じ方も変わってくるし、あなたも意識が全くもって今までとは変わってしまうことが分かります。
これが、目を醒ますことを決めた人と、眠り続けること決めた人との、歴然とした差になっていってしまうのね。
差は開く一方なんです。
そうすると、目を醒まして行く人と眠り続ける人と共存が出来なくなります。
だから一緒にいられなくなるの、ね。
それをいつも言っているんです。
だけど、そうなっていくと、『家族はどうなっていくんですか?』っとなるんですよ。
『家族と一緒に行きたいんです。ペットはどうなるんでしょうか。』とかね。
まずペットは行きますから、大丈夫です。
(笑)
ペットはいきます。
ペットは目を醒ましていきます。
人間みたいに自我や我というのが少ないから。
葛藤を起こさないのね。
僕たちは自我や我っていうのがあるから、エゴがあるから葛藤を起こすじゃない。
良いとか悪いとか・・・やるじゃない。
これが葛藤。
これを持ってるとあなたは目を醒まさないからね。
だからこういう在り方をやめるんだよ。
ということは、迷わないということです。
どう。
迷わなくなってきた?
(笑)
なってきた?
なってきた?
なってきた?
素晴らしいね。
だってさ、迷いはカルマを生むんだよ。
(笑)
迷いってカルマを生むって知ってた?
だって迷いってさ、自分を信じてないってことでしょ?
自分を信じてたら、『よしこれでいこう!』って言ったのを信頼してやるじゃない。
だけど、迷うっていうのは自分を信頼してないからです。
迷うっていうのは、これが上手くいくかいかないかを基準にしているからです。
例えば、仕事を辞めて新しい仕事をすると選択が出てきた時に、『どうしようかな?辞めるべきかな?辞めないべきかな?』って言うのは、『ここにいて上手くいくかもしれない。ここから離れると、上手くいかないかもしれない。』ってこれがあるからでしょ?
だから動けないんだよね?
でも本当は、あなたは、ここにいるべきではないって感じているわけですよ。
『もう絶対ここは違う。でもここ動いてしまったら・・・やばいかもしれないよね?
今の時代、全然仕事にありつけないかもしれないよね?そしたら私、ローンはどうすればいいんだろう?子供はどうすればいいのよ?私はこれから生きていけるんだろうか?・・・やっぱり動かない。』って、やりますよね。
でもこういう生き方や動き方が、あなたをずーと眠りに引きとどめ続けるんだ、と気づかないといけないんです。
あなたはそこで迷うんじゃなくて、あなたの心の声に従って動くじゃない?
えいやって。
そしたら道はちゃんと拓けて行くの。
もし、開けるって信頼していった結果、どっかーんとやられたりするじゃない。
『やっぱりみてみて、全然仕事はみつからないのよ!どうしたらいいのよ?
並木が行けって言ったの!!』って思ったりするでしょ?
(笑)
その時にあなたはその感じたもの、ね。
『並木が行けって言ったのに!』でも良いし、『上手く行くと思ってたのに!』って言うその落胆でも良いし、何でもいいんだけど、それ心地よくないじゃない?
この心地よく感覚があなたが、地球で眠りために使っていた周波数だから、これを形にして外していけばいいんです。
そしたら、あなたは上がっていって上がっていった先で、突然良い仕事を引き寄せるんです。
『あ!これこれ、あたし、やりたかったの!こういうやつ。』って言うのを引きつけるは全然自然なことです。
だから何をおいても、あなたが創造主なんだと気付かなきゃいけない。
あなたが創り出している現実なんだから、絶対あなたがどうとでもできるんです。
わかります?
(笑)
そうなんだよ、本当に。
だから、あなたが創り出しているんだから、何も怖がる必要はありません。
あなたがやるのは、地球の周波数を外していくことです。
それさえあなたの中で徹底されたら、確実に目を醒ましていくからね。
⑪に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑩〜ドラマは眠り・迷いはカルマを生む | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑪〜共感と同情は全く別物 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑪〜共感と同情は全く別物】
目を醒ましていく先は、おもしろくておもしろくてしょうがなくなるよ。
もう何にも怖いもがなくなるんだもん。
恐怖って出なくなっちゃったけど。
恐怖も感じられなくなるんだよ。
今は、恐怖は感じたいとは思わないかもしれないけど、恐怖も感じない、悲しみも感じない、不安も感じない、他になに?
罪悪感も感じない、無価値観も感じない、って言うとみんな、『え、それって人間らしくなくないですか?』って言われちゃったのね。
『それ、人間ぽくなくなっちゃいますよね。』
・・・そうですよ。
みんな、人間ぽくなくなるんです。
今までの生き方を人間ぽいっていうなら、あなたは確実に人間ぽくなくなります。
そして同情が出来なくなります。
例えば、おいおい友達が泣いていてすがってきて、『どうしたらいいんだろう・・・私。だって彼にふられると・・・』と、どうのこうの言われても、全然同調できなくなっちゃう。
でも、まだあなたが目を醒ましてく途中にいたら、ちゃんと同調できます。
『あ、そっかー、それ分かる!ひとどいよね!』
分かる?
これって、この人も自分も誰も目醒められなくなるの。
『それ、ひどいよねー!』って、だってそれを創り出したのはこの人でしょ?
そうだよね。
『彼にすごいひどい振られ方をした・・・こんな目にあったの・・・』って言うのを体験してるその人が使った周波数で、その現実を創り出したんですよね。
これは、別じゃないでしょ。
失恋や恋愛については別じゃないでしょ。
なのに、『それはひどいわ・・・』(と言う。)
ある時は、『それは自分が創り出しているから、それはないよねー。』(と言う。)
これが一喜一憂を生み出して、つまり波動を上げたり下げたりを生み出して、一向に覚醒の壁を突き抜けていけない理由になるんです。
だからどんな時も、常に自分に一致して、高い視点から話すようにして。
そうすると、皆さんのなかにチャレンジが生まれます。
一つは、冷たい人と言われる可能性があります。
僕は言われました。
母親からはっきり。
母親から、「あなたは冷たいわね」とはっきり言われたことあります。
例えば、ニュースか何かを見ていて、(母が)『ねえ、このニュースについてどう思う?』
母はすぐ泣くので、母はズビズビズビズビ泣くんですよね。
あのティッシュをズズズってとってるんですけど。
その時に、それに対して別に泣いたりしてないですよね。
どう思うって言われて、こうこう思うよ、こう感じるよって僕の視点を話しますよね。
あなたは冷たいわって言うのね。
でもね、言っている意味は分かるんですよ。
彼女がなぜそれを冷たいと言っているかは、分かります。
だって僕だって、その人たちが感じている悲しみが分からないって言っているんじゃない。
同じでしょ。
僕だって通り抜けてきたんだから分かりますよね。
共感するということと同情することは、全く別なんだと知らなければなりません。
共感は、同情ではないですよ。
共感は、苦しいだろうなってわかることです。
同情は、苦しいよねって、同じくその感情を一緒に味わうことです。
これは眠りを生みます。
お互いにガチッとこの次元から誰も抜けられなくなって目醒められなくなります。
でも共感は違います。
その人がどんな状態でいるのかわかります。
でも感情はまったく同情していないので。
だからそういうあり方・・・彼女みたいに一緒に泣くみないな、そういうのを温かい人優しい人って一般的に言うかもしれないけど、皆さん目を醒ましていくと出来なくなります。
で、それはいいことなんだよ。
なぜなら、ここで泣いている苦しんでいる人だって、自分がこうやって力を取り戻していくと、自分に100力がある完全な意識だったんだって事がわかるわけよ。
だけどさ相手だってそうなんでしょ?
相手が可哀想だわって哀れむって、僕からしたらすごく失礼なことなんです。
なぜなら、100力のある完全な意識が、今それを選んでいるんだから体験しているけど、いつでも選び変えたら、そこから抜けられるんだよ。
それなのになんで可哀想なの?
その人が。
可哀想ねって、まるで力がない人のように。
その人には何にもできないかのように。
これ僕からしたらとっても失礼なことです。
だから同情しないです。
でも皆さんも、これが段々わかってきます。
あなたは同情するれば、あなたもこの人もこの次元から抜け出せないんです。
抜けられなくなってしまうんだってことが、分かるようになる。
だからこれをね、皆さん卒業してほしいんです。
そうするとさ、でもちょっと大丈夫ってやらないと、周りからちょっと冷たい人って見られない。
『大丈夫??』みたいな。
わかる?
こういう人いっぱいいるよ!
世の中に。
大丈夫とやっている人の中で、『こういう風にやっていないと、周りからなんて思われるかな?冷たい人と思われないかな?』ってやってる人。
悲しい世の中と思うかもしれないけど、いっぱいいますよ!
でもさ、そういうやり方を止めていかないと・・・ね。
だから良いんですよ。
冷たいって言われた時に、別に冷たいって言われて、もしあなたが悲しみを感じたり、何か心地よくない感情が出てきたとするじゃない。
そうしたら、次に手放すのはこれなんだ、って外していけばいいでしょ。
つまり、あなたが何を目的なのか、明確にしなきゃいけないんです。
人から良い人って思われたいのか、そうじゃなくて、目を醒ましていきたいのか。
これが、すごい大事ポイントなんです。
もうね、ここでいっぱい引っかかっていっぱい脱落していく人がいっぱいいるから。
だから、時間がないでしょ。
しつこいけど時間がないんですよ。
だから本当にここに来てくださってる皆さんって言うのは、これをね、自分のなかにしっかり落とし込んで帰ってほしいんですよね。
そうすると、これからの自分の生き方とかあり方とかっていうのが、全く変わってくることになります。
⑫に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑪〜共感と同情は全く別物 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑫〜こひしたふわよ | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑫〜こひしたふわよ】
そうすると、どうすればいいんですかって、泣いている人がいるんですよ。
『悲しいよね』って、別に声をかけてあげてもいいです。
悲しいよねってわかったら、声をかけてあげてもいいです。
でも、もっと僕が皆さんに進めたいのは、あなたが今、感じていることを表現して欲しいんです。
つまり、あなたはどんどん自分の周波数を手放していって、高い意識にアクセスできるようになるのね。
自分のハイヤーセルフに、自分の宇宙意識に、アクセスすることができるようになる。
そうするとさ、ここは常に楽しいのよ。
常に喜びを感じるわけよ。
そうするとさ、何にもしてなくても楽しいの。
ここに立っているだけで嬉しいのよ。
座ってたって楽しいわけ。
ワクワクしているわけ。
だからこの感覚を伝えるの。
つまり、おいおい泣いていて、『私どうしたらいい?』(と言われたら)
『んー・・・でも私は幸せ』
(笑)
言えるかどうかなんだってば、本当に。
これね、何を言っているかと言うと、(相手は)ポカーンとするよね。
あなたが、『悲しいよね。そうだよね。(彼は)わかってくれるって!』・・・ずっとドラマが続けられるじゃん。
(笑)
もう悲しいかのようになっていくじゃない。
その気になっていったりするじゃない。
そういうところにあなたは加担するんじゃなくて、もしあなたが、自分を目を醒ましていきたい、できればその人も目を醒まして欲しいって願うのであれば、決してそこに同情していったり、同調していったりすることがないんですよね。
そしたら、高い繋がっている音を出してごらんよ。
もともとこの人も高いエッセンスの持ち主なんだから、この音を聞いた時、『あっ!』て思って、『何やってんの私・・・』と急に目が醒めたみたいに、『ハッ!』とする。そんなことが起きたって、おかしくないんですよ。
だから、いつもあなたは繋がったところから今感じたことを・・・『なんかUFOが見える・・・』でも何でもいいんですよ。
(笑)
とにかくもう見えてきたりするから。
『なんか、私UFOがチラチラ飛んでるような気がするんだよね。』って、絶対出てくるよ、みんなの中にも。
ゆってごらん、それを。
おかしな人と思われるんじゃないかとじゃなくて。
平気よ。
僕なんか、大変人って言われているんだから。
(笑)
もう、ね。
『引きます!』って言われちゃうぐらいなんだから。
だからもう全然平気ですからゆっちゃって。
これがバンバンあなたの電波になって、高いエッセンスの電波になって、眠っている人にすっごい響くから。
ギフトになるから。
それをやってごらん。
どんどん自分の感じていることを表現してね。
泣いている人がいても、喚いてる人がいても、あながた感じていることを、あなたがその時、『嬉しいな〜。なんって豊かなんだろう!』って言っていいんだよ。
もう豊かで豊かでもう豊かさで満ち溢れているよ。
繋がっていくと。
だから漏れちゃうのよ。
一人で歩いているじゃない。
そうすると豊かさが溢れて、『豊か〜!!』って、本当に。
(笑)
ぼくね一人で話しているの。
(笑)
上と話しているんじゃなくて一人で話しているの。
(笑)
だから変な人と言われているんのよ。
だからそいうう風に止められなくなるの。
もうね、鼻歌はいっつも歌っているし、鼻歌どころじゃない、歌っているし、感じたことを言っているから独り言言っているし。
でさ、ウィンドウショッピングで珍しいものを見てると、『なにこれ、なにこれ??』って一人で、『うける〜!』って。
(笑)
わかる?
でも、そうやってくださいって言ってるわけじゃないんだけど、感じてることを表現してください。
いいからどんどん表現して。
みんなね、表現しなさすぎ。
本当に表現することを怖がっちゃうのね。
せき止めちゃうの自分で。
それは確実に目を醒まさせないからね。
あなたが表現すると、例えば恥ずかしい、例えば表現するわって表現したら、引いてる人がいてクスクス笑っている人がいて、『お恥ずかしい!』ってなったとき、恥ずかしいって心地よくない感覚じゃん。
これが心地よくないものは、あなたの周波数じゃないですよって、ハイヤーセルフが教えてくれていることだから、『あ、これを次、外すんだ!』って言って外すんだよね。
本当にこれだけだもん。
じゃあ、こうやってどんどん表現しては、自分の周波数を捉えて外していく。
表現しては自分の地球の周波数を捉えて外していくことに意識を向けていってください。
《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》 に従って動いていく。
こ・・・心地よい
ひ・・・惹かれる
し・・・しっくりくる(すっきりする)
た・・・楽しい
ふ・・・腑に落ちる
わ・・・ワクワクする
よ・・・喜びを感じる
あなたが、すごいイケメンに話しかけたいと思ったら、その人を知らなくても話しかけていってごらん。
『え?何を話せばいいの?』って、その人がかっこいいなって思ったら、『かっこいいですね』って言ってごらんよ。
じゃあさ、こうやって考えてみて。
あなたが夢をみています・・・明晰夢って見たことある人いる?
夢の中で、これ夢なんだって気付いた夢を見たことある人いる?
(複数手が挙がる)
夢の中で自由に動けたりするじゃない。
それみたいに思って。
もし、かっこいい人がいたらさ、あなたは夢だと思って絶対行くと思うよ。
だって、これ、ただの夢だもん。
そうだもん。
だって、これ、ただの夢ですから、本当に。
だから、こうやってとにかく行くでしょ。
でも出てくるのよ。
火が吹いたように恥ずかしいとか、警察に訴えられるじゃないかなとか、いろんなのが出てくるわけよ。
それを、外していくの。
そしたらもうすんごい上がっていくから、ね。
こうやって上がっていってごらんよ。
視界がぐわーって広がっていくし、遠くまで見渡せるようになるし、あなたがその気になったら、地球の裏側まで分かるようになるよ。
もっと認識力が拡大してくると、地球の裏側で葉っぱが落ちた時に葉っぱの振動が感じられるようになるんだよ。
だから全部とつながっていっちゃうの!本当に。
このつながり感ってものすごいんだから。
ここの皆さんとは、僕は皆さんのこの肉体に話しかけているんじゃないの。
この外に広がっている宇宙意識、ハイヤーセルフの大きな意識の方に話しかけているから、こっちにアクセスしているから、ここでずわーと繋がっているのね。
一人ひとりにつながっているんじゃなくて、ここ(宇宙意識)で一気につながっているから、つながり感ってものすごいのよ。
外にいても、全然知らない人がいても、家族みたいに感じるから。
外国にいても同じなわけ。
インドにいても変わらないもん。
インド人だからとか、全く無いのよ。
インドに行こうがどこに行こうが、全く関係ないのね。
インド人だから不安とか全くないの。
そうなったらさ、世界は広がるのは分かるでしょ。
全然物怖じするとかさ、緊張するとかさ、恥ずかしいとかは外せばいいんだからね。
緊張も外せるからね。
緊張も出来なくなるよ。
だから本当に全く違う人して、生まれ変わることになります。
なので、そのためには、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》に従って、とにかく動いて表現して出てくるものを手放していく。
これを習慣付けてください。
《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》に従わないと出てこなからね。
これに従うから、これに反する不安とか心配とか疑いと恐怖とか出てくるの。
出てこないものを外せないなら、目醒めないじゃない。
だから、そのためにちゃんと表現してね。
⑬に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑫〜こひしたふわよ | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑬〜ハイヤーセルフと簡単につながるワーク | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑬〜ハイヤーセルフと簡単につながるワーク】
ハイヤーセルフとつながる、宇宙意識とつながるって言ったけど、自分のハイヤーセルフにつながっていくっていうのが、本当に大事なのね。
ハイヤーセルフというのは、本当の自分だからです。
肉体じゃないからね。
多くの人が、この肉体がこの自分だと思っています。
これが自分だって思っています。
違いますよ。
これじゃなくて、外側に広がっている、皆さん目を醒ましていくと、これを知覚できるようになるの。
この肉体の中に、自分が収まっていたんじゃなくて、肉体を囲むように存在して広がっていたのが本当の自分だったんだってことを思い出しちゃうのね。
これとアクセスできるようになると、みなさんはどんどん目を醒ましていくことになります。
なので、日頃からこのハイヤーセルフとのつながりというのを、意識して過ごせるようにして欲しいのね。
これが段々段々上手に出来るようになってくると、コツが掴めるようになってくると、このハイヤーセルフから全部あなたに必要な情報やメッセージを、インスピレーションで受け取ることができるようになります。
なので、簡単にハイヤーセルフとつながるためのワークをやりたいので、日常で意識してください。
なにか、迷ったことが出てきたり、誰かに相談したいんだけど、良い相談相手がいないとか・・・あなたのハイヤーセルフほどあなたにとって適切な相談者はいないのね。
あなたのことをあなた以上に知り尽くしていて、あなたがこれから歩むべき自分の魂の道ってやつを熟知しているはハイヤーセルフだから、これ以上に相談する良い相手はいません。
だから、ひとりひとりがハイヤーセルフとつながれるようになるというのは、凄く重要なんで。
講演会をする前に、言われていたことなんですね。
このハイヤーセルフとのつながりってのを、ひとりひとりが確立出来るように導きなさいと言われていたので、ちょっとこれをやりたいと思います。
とっても簡単です。
あんまり複雑にするとやりたくなくなるからね。
だからすごいシンプルに簡単に、ハイヤーセルフと日々意識を向けながら、情報やメッセージを受け取るためのワークをやりたいと思います。
軽く目を閉じて、手は軽く組んでください。
それを膝の上か太ももの上に置いて、軽く目を閉じて、軽く顎を引いて、一回肩の力をぐーっと入れてください。
ストンと抜きます。
そうすると、肩と肘の力が抜けるでしょ。
この状態。
体に力が入っていると、エネルギーの循環効率というのが悪くなります。
そうすると高いハイヤーセルフのエネルギーというものも、あたなに循環しなくなっちゃうのね。
だから体に力を入れないようにしてください。
自分のペースで構わないので、深い呼吸をしながら少しリラックスすることを意識してください。
(深呼吸)
いいですか。
自分のペースでリラックスしてください。
このね、深い呼吸というのは、ハイヤーセルフを始めとした、高次の存在達とつながっていく上でとっても大事な鍵になります。
呼吸を通してつながれるんだからね。
だから呼吸を決して疎かにしないでください。
多分ね、想像しても分かると思うよ。
あなたの息が荒く息切れしている状態で、高次の存在達とつながれるだろうか?
考えた時に、あ、これだときっとつながれないんだろうな、って言うのがわかります。
とにかく、深くリラックスした呼吸がとっても大事なポイントになります。
(深呼吸)
さ、良いですか。
そうしたら、ずーっと高い、宇宙の彼方を思い描いてください。
あなたの頭上ずーっと宇宙の彼方。
そこが、源だって思ってください。
源っていうのは、この宇宙を生み出した全ての一つなる意識・・・根元のエネルギーね。
神と言っても良いし、創造主と言っても構いません。
どんな風に呼んでも別に呼び方は構いません。
とにかく、そのひとつなる大いなる意識から、黄金の光の球体が、すーっとあなたに向けて降りてくるのを見てください。
ちょうどバスケットボールぐらいの大きさでいいです。
光の黄金の球体がすーっとあなたの頭上に向けて降りてくるのを見てください。
頭の上、60センチほどのところに止まるのを見てください。
輝かしい黄金の球体が、頭上60センチのところでピタッと止まるのを見てください。
いいですか。
これはあなたのハイヤーセルフの意識そのものです。
これをシンボルティックに見ているだけね。
黄金の光として。
だから出来得る限り、黄金の球体の内側からものすっごい輝かしい黄金の光が放射状に光り輝いて広がっているのを見てください。
もし上手くイメージが出来なかったら、黄金の輝かしい光が、私の頭のだいたい60センチのところにいる、これがハイヤーセルフの意識そのものって知ってればいいから。
良いですか?
さあ、そしたら、この黄金の球体から、スーッと光線のようにあなたの頭のてっぺんに向けて、光がスーッと降りてくるのをみてください。
この球体から黄金の光線がスーッとあなたのクラウンチャクラにすーっと降りてくるのを見てください。
しっかりと頭に、あなたの頭に接続されるのを見てください。
光の柱、黄金の柱の光線がクラウンチャクラにガチッと、しっかり設定されるのを見てください。
黄金の光の橋です。
ブリッジね。
まず、黄金の光の球体であるハイヤーセルフから、光のブリッジを通して、あなたにこのたくさんハイヤーセルフの光が入ってくるのをみてください。
どんどんどんどん光のエネルギーがブリッジを通してあなたに降りてきます。
あなたは呼吸しながら、この光を体全体に満たしてください。
頭のてっぺんにガチッとブリッジがかかっているでしょ。
この光の光線を通して、ブリッジを通して、ハイヤーセルフから黄金の光が降り注ぎ、あなたの頭のてっぺんから体の中へ一杯に満たすほどに光が入り込んでくるのを、イメージで見てみてください。
頭のてっぺんから両肩、両腕、両手の先、体、胴、両足、両足の先までハイヤーセルフの黄金の光のエネルギーが、体にパンパンに満ちていくのを見てください。
(深呼吸)
はい、良いですか。
何をしているかというと、今のあなたとハイヤーセルフの波動には、だいぶ開きがあるんです。
どうしても差があるのね。
今これをやることによって、高い周波数であるハイヤーセルフのエネルギーとあなたのエネルギーを同調させるってことをやってるんです。
こうすると、今までは差がありすぎたので、なかなか繋がれなかったのが、あなたの波動がね、調整することによって繋がりやすくなるんですね。
だからこの状態だとハイヤーセルフからのメッセージも受け取りやすいので、この黄金の光の球体はハイヤーセルフだって言いましたよね。
このハイヤーセルフに向かって心の中で、なんでもいいです。
疑問に思っていること、何か質問してみてください。
心の中でいいですよ。
そうすると、この光のブリッジを通して、あなたのハイヤーセルフからその答えがインスピレーションやメッセージとしてあなたに流してくれます。
ここで大事なのは、あなたの中に入ってくるものを、いかに信頼するかです。
自分が受け取ったものなんて取るに足らないとか、これは自分が作り出したものに違いないとか、こんな疑念疑惑そういうものが疑いね、湧き上がってきますけど、そいうものにとらわれないで、あなたの中に流れてくるものを、または浮かぶものを信頼してください。
または、良いですよ。
特定の質問がなかったら、ハイヤーセルフに『今私に必要なメッセージをください。』って言ってごらん。
その時にどんな考え方が出てくるのか。
どんな感情がやってくるのか。
とにかく捉えるんだよ。
こういった微妙な変化を捉えていくのがあなたのハイヤーセルフの声を感じ取る、もしくは聞く良い練習になります。
こうやって、もし何にもメッセージを感じられなかったとしても、見えなくても聞こえなくても分からなくてもあなたはこうやってね、ハイヤーセルフの光を意識的に体に取り入れることで、ハイヤーセルフとあなたの周波数を、リズムを同調させることをやっているってさっき言いましたけど、これだけであなたの波動をあげて、ハイヤーセルフとのコネクションというのを密にしています。
強くしています。
だからね、とっても大事なことです。
だから日常の中で、練習ね。
一日の内、数回ね。
もしくは一回ね。やるといいです。これをできなかったら数日に一回でも構いません。
オッケーです。
終わった人は黄金のハイヤーセルフにありがとうと言って、そして、この光の柱があなたから離れてこの黄金の光の球体へ戻っていくのを見てください。
そしてあなたの60センチくらいの上のところで、ハイヤーセルフの光のエネルギーが待機していてかましません。
ハイヤーセルフだからね。
あなたの。
もしまた、あなたが繋がりたいなって思ったら、光の球体から柱を下せはいいんです。
で自分を光で満たして、ちゃんと周波数を合わせてから、繋がりを強めてからこうしてみること、ね。
やってみてください。
終わったら、ハイヤーセルフにありがとうと感謝の気持ちを伝えて、ゆっくり目を開けます。
どんな感じだった?
ハイヤーセルフからメッセージもらえた?
もらえなかった?
もらえた人ももらえなかった人ももらえなかったっていうのは、まだなんていうかな、チューニングを合わせるのが慣れてないってこと。
あなたのハイヤーセルフなんだから、ハイヤーセルフから受け取ることができないわけないんだって。
個人セッションで皆さんのガイドと話をするでしょ。
本当は皆さんが話しができなかったらおかしいんだからね。
ある人はね、どうにもこうにも我慢出来なくなって言ったことがあって、『どうして、私のガイドなのに私に聞こえないで先生に聞こえるんですか?』
まさにその通りです!
そう、あなたのガイドなんだから、あなたのガイドにあなたとコンタクト取れないわけない。
コンタクトを取れないってことのほうがおかしいんだよ、ね。
でも、こうやってまず自分のハイヤーセルフとね、あなたの本当のあなたそのものだから。
でも本当はもっともっと美しいよ。
ハイヤーセルフとは、イメージで光り輝く存在ってどれだけ自分の想像を駆使して、これだけ美しく若く魅力的に才能と知恵に満ちていて能力に満ちていてって思い描いても、全く足元に及ばないぐらいに、本当のあなたは美しくて輝かしくて魅力的です。
⑭に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑬〜ハイヤーセルフと簡単につながるワーク | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑭〜僕達は地球人ですから! | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑭〜僕達は地球人ですから!】
美しくて輝かしくて魅力的・・・
それが本当の自分なんだっていうことを完全に忘れちゃっているのが、我々地球人なのね。
他の惑星にも、こうやって眠っている宇宙人達はたくさんいます。
僕たち地球人のように。
でもその存在さえ、自分の存在はこの肉体だけでなく、ハイヤーセルフなんだってことが分かってます。
分かってるってことは知識で分かってるんじゃなくて、感覚で捉えられてるの。
ハイヤーセルフというのが本来の自分なんだって。
でもさ、地球人はどう思う?
完全に忘れ去っているでしょ?
てかさ、地球人だって意識はありますよね、みんな?
いつもこれ話すんだけど、あまりにも認識が小さくなっちゃうと、『私、市川市民ですけど!』みたいな。
(笑)
わかる?
(笑)
そこじゃなくて、地球人ですから、少なくとも!
それぐらいには意識を広げてね。
地球人だから地球人、ね。
でもさ、この地球人対・・・対っているのはバーサスという意味じゃなくて、地球人対他の惑星の存在。
もう決まっているんだよ。
この地球にアクセス、コンタクトしようとしてきている文明って決まっているの。
だけど文明が・・・存在たちが、この地球にアクセスできるかどうか、逐一僕達の波動を・・・なんて言ったら良いのかな・・・んー・・・調査するというのか、測ってちゃんとふさわしいタイミングっていうのを見守ってんのよ。
そういう状態が今なんです。
空からは見てるし地下からは見てるし。
地底にもいるからね。
知ってた?
地底にも人がいるの。
『地底は、だってマグマじゃないんですか?』
マグマじゃないよ。
地球のずーっと深いところの中心は、空洞になってるんだよ。
知らなかった?
習わなかったの?
学校で。
(笑)
地底にはちゃんと都市があるんだよ。
太陽だってあるんだよ。
自然だってあるんだよ。
地球の内部には。
だから、この地球の内部からモニタリングしています。
僕達の波動を、逐一。
地底の存在からね、『あなたをずーとモニタリングしていた』って言われたの。
勝手に見ないでよ!って思ったの。
(笑)
わかる?
『あなたをずーっとモニタリングしてました』って。
ずーっとモニタリングって、ずーっと監視されてた・・・監視しているんじゃなくて、逐一その、こんなことやってるとかあんなことやってるとか、ダメだとかそいうことじゃなくて、波動の上がり幅とかをモニタリングする人を選んでやってたりするんだけど。
結局地底の存在達っていうのも、この地上の人達とコンタクトを取ることになります。
だから、僕達は本当に観念しなきゃいけないのね。
自分たちだけが唯一の存在なんだっていう、この意識から脱却しないといけない。
地底人達だって上がってきたりしているからね。
宇宙人たちと一緒で。
そうだよ、もう上がってきてたりする。
だからおもしろい時代なんですよね、本当に。
みんな会ってみると一発で既成概念がガラガラっと壊れるから。
宇宙人に会ってごらんよ!
(笑)
もう本当に彼らはすんごい純粋なんだから、おもしろい。
プレアデス星人っていったじゃない。
今ね、そこで見てるのがいたの。(並木さんの前方の観客席に)
(笑)
プレアデス人というのがいるんだけど、プレアデスのスバルってやつね。
昴(すばる)って、谷村新司が歌ってるでしょ。
あれはチャネリングして降ろしたって知ってる?
あの人自分で言ったんだよね。
チャネリングして降ろしたって、確か。
検索すると出てくると思うよ。
とにかく、あの昴っていうのがプレアデスなんだけど、プレアデス人はすんごいちっちゃいの。
140センチから150センチくらいなんだけど、ほっそい華奢。
女性は髪が長かったりするんだけど。
すんごい好奇心旺盛なの。
こういうところ(テーブル)にピョンと飛び乗ったりするのよ。
(テーブルに)座って(足を)ぶらぶらすんの。
わかる?
(笑)
ぶらぶらぶらぶらするのね。
例えば髪の毛とかしたりしますよね。
ブラシでとかしたりするじゃない。
そうしたら、(プレアデス人が)『それは何ですか?』、(並木さんが)『これはブラシですよ。』って、例えばね。
お風呂から上がった時、顔に何かつけたりするじゃない。
『それは何ですか?』『・・・それは何ですか?』・・・なんでも!
好奇心旺盛なの。
『何ですか?どうしてそうするんですか?』・・・ぶらぶらぶらぶらさせながらね。
そのくせ、何も知らないみたいじゃない?
でも宇宙のことについて聞くと、バンバン答えるわけ。
宇宙の叡智とか知恵とかを聞くと、もう淀みなくスラスラなんでも答えるの。
でも、『それは何ですか?それは何ですか?』ってやるの。
でもさ、その好奇心っていうのが本当に彼らの原動力になっているのね。
だからそれは、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》なんです。
好奇心は、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》だよね。
だから、それは何だんだろう?とワクワクして、『それは何ですか?』って聞くわけ。
何かをやっている時、『それは何ですか?』って聞くわけ。
この好奇心というのが、この宇宙にとって最も重大である、大事なことであるっていうのが・・・本当になんていうのかな、大事なポイントになってるのね。
なので、みなさんはいつも言っているように、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》に従うのがとっても大事。
これからディスカッションになるんだけど、一つ簡単に、これも何回か話していることなんだけど、言っときたいと思います。
なぜ、この好奇心が大事なのか。
なぜ今、目を醒ますことが大事なのか。
なぜ、アセンションというものについてお話しをしているのかっていうこと。
これが今日の2時間の中のまとめになるんだけど・・・
⑮に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑭〜僕達は地球人ですから! | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑮〜統合の真実 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑮〜統合の真実】
この地球の地球史というのがあって、ここはコントロールされたマトリックスの中で、ここは実験の場として沢山の宇宙の種族達がやってきていたんだという話をしましたよね。
今度は、宇宙史っていうのがあって、宇宙というのは本当に・・・多次元的に・・・多次元宇宙って聞いたことある?
またはパラレルワールドって聞いたことある?
平行宇宙とかっていう言い方があるんだけど、この多次元的に存在しているのが僕たちの世界なんですね。
一つだけの世界で成り立っているのではなくて、それに重なるようにいくつもの惑星とか時間軸とかいっぱい重なって、多次元的に僕たちの世界は構成されています。
宇宙っていうのは構成されています。
ある宇宙、つまり今僕たちが住んでいる宇宙ていうのがあったとしたら、それ以外にも他の宇宙も存在しているんです。
この他の宇宙で起きたことの中に、いつも話をしている、そのパンデミックて言う、ウィルスの大増殖があったんです。
ウィルスの大増殖と言うのは、人に感染するとその人を狂気に陥れる。
皆さんの知っているとことでいうと、ゾンビ映画です。
ゾンビの映画で、急にこう人が死んだ後に起きがって人を襲う・・・ああいうやつが本当に起こっているの。
この宇宙じゃないけどね。
違う宇宙で。
それが、ウィルスによって引き起こされていて、あるとき大増殖したわけね。
ブワーーーって広がっちゃって、もうどうにもこうにも止められないっていう風になった時に、それぞれの宇宙・銀河・惑星の存在達は、『これを何とかしなきゃいけない』っと言って・・・打つ手がないわけよ。
どれを試しても何をやっても、ウィルスの増殖を止めることができない。
進行を止めることが出来ないってなった時に、評議会っていうのが作られたの。
その惑星だったら惑星の、銀河だったら銀河の、簡単にいうとエリートね。
優秀なものたちで構成された評議会というのがあって、ここで話し合いがなされたの。
これについてどうしていくか。
これからこれをどうやって防いで行くか。
これからどう対処していくか。
それがあらゆるところで形作られて・・・
宇宙中に広がっていったんだからね。
パンデミック・・・大増殖だからね。
(ウィルスが)広がっていったので、あらゆる宇宙の銀河の惑星の存在達が評議会を作って、これについて話し合いをしたのね。
だけど、それでもどうにも止められない。
原因を追求しても突き止められない。
となった時に、この宇宙のパラレルワールドって言ったでしょ。
沢山の平行宇宙って言ったでしょ。
この宇宙の最も進化した宇宙って存在するんです。
もっとも進化した宇宙の最高評議会、中央議会ともいうんだけど、この中央議会にいくつかのセクションがあって、ある1つのセクションが割り出したことが、各評議会の存在達との交流から導き出した答えがあって、それを導き出した時に、その宇宙においてこれをきちんと制御していくために、これを克服していくために、解決していくためには、宇宙中が一つにならなければいけない。
つまり分離を統合して・・・これから統合していこうとしている統合だよ。
宇宙が一つにならないといけない!っていうことを割り出したんだけど、その時に、宇宙中が一つに手を取り合ったんです。
本当に。
もうこんな風に争っている場合じゃないね。
自分は自分、相手は相手みたいに分けている場合じゃないねって、一つになって一丸になってちゃんと向き合っていく必要があるねって言って、わーーって本当に統合されていったのよ。
宇宙中が。
このウィルスの件で。
だけど、ひとつだけ統合できなかったポイント、場所、次元ってのがあって、それが今の僕達の・・・ここ天の川銀河っていうの知ってる?
僕たちは天の川銀河に住んでいるんだけど、この天の川銀河、他のパンデミックが起きた宇宙の天の川銀河だけは、統合ができなかったの。
つまり、手に手を取るということに、取らなかったわけよ。
手を差し伸べているのに掴まなかったわけ。
結局、閉じこもってしまい、殻になってしまい、貝になってしまい、その地球を取り巻くように銀河を取り巻くように、暗黒物質みたいに、ブラックホール化し始めちゃって。
ブラックホールって聞いたことがあるともうけど、あらゆるものを吸い込んじゃうの。
そばにあるもの全部吸収しちゃうわけよ。
ほっとくと、もっと巨大なブラックホールになり、宇宙中を吸い込んでしまう可能性があるので、『これはまずいね!』、『パンデミックのウィルスより、こっちがまずいでしょ!!』って話になり、これを解決しないと、どうにかしないといけない。
どうにかしないといけないって言った時に、中央議会が割り出したのが、今のこの次元、僕たちが住んでいるこの天の川銀河ね。
ここを、しかもこの天の川銀河の、しかも地球を統合すれば、全てがシフトアップできるって、割り出したの。
だからここに白羽の矢が立って、まず僕たちは・・・この周りをいっぱいスペースシップが取り巻いていると言ったのは、ここをまず目醒めさせれば、ここがちゃんと統合されれば、他の宇宙も全部シフトアップできると割り出された場所なので、まずここをちゃんと上げていこうと言って、沢山の存在達が僕達サポートするように、サポート体制万全で手を差し伸べてるわけ。
それが今なのね。
だから、ここが、この地球が本当に統合できるべく沢山の存在達が、『今ですよ!今ですよ!!』って言っているわけ。
その中央議会は、この宇宙が全部シフトアップするっていうチャンスを今迎えていて、その鍵を握っているはここだから、ここをシフトアップできないと全部ダメになっちゃうのよ。
また2万6000年も待たなきゃいけないのよ。
だから、できればこの機会に、地球をシフトアップさせて、全宇宙をシフトアップさせたいの。
これが、中央議会が出した答えなのね。
だから皆さんに統合、目を醒ますこと、これが大事なんだよって話してるのは、もうそろそろ目を醒ますタイミングだからねって、そういうことだけじゃなく、もっと大きなことを含んでいるんです、実は。
だからこの大きな概要も皆さんに知って欲しいのね。
今日は、その目を醒ますっていうことのポイントを話したけど、これはこれでとっても大事なことなんだけど、統合はなぜするのかって言うことは、今手短に話したんだけど、大きな規模が含まれていて、意味が含まれていて、そのために統合していくんだって、ていうことを頭に入れておいて欲しいんです。
そうやって、みんなで評議会でいろんなことを話し合ってわかったことは、ウィルスに感染する人感染しない人と、やっぱり分かれたわけね。
感染しない人は感染しない、感染する人は感染する。
なぜこの違いがあるんだろうって研究した時にわかったのは、かかる人っていうのは、ものすごいネガティブで無気力な人、無関心な人だったのね。
でもポジティブで好奇心旺盛な人は一切かからなかったの。
なので、あ、このウィルスって無関心・・・ようするに自分が無関心になっている人、ネガティブになっている人のみがかかるんだってことが分かったわけ。
つまり、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》という、好奇心・楽しい・喜びを感じる・ワクワクすると、ずっと言っているこのエッセンスというのが大事なんだって、みんなこれをしっかりと自分のものにして、好奇心に従って生きていこう!というムーブメントが起きたわけ。
だからこれ言ってるの。
《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》に従って。
これは本当の僕たちの本質だから。
でも本質を見失ってしまって、無関心になっちゃったりネガティブになっちゃっている存在達も宇宙にはいて、この存在達はバンバン、このウィルスに感染していってしまったわけよ。
だから、これは本当にこの宇宙じゃないけど、違う平行宇宙で実際に起きていて、時間でいうと・・・これ混乱するからあまり言わなかったけど、これが起きたのは40年程前です。
訳わかんないでしょ?
40年ほど前なのよ。
「ちょっとまって、私、40年・・・あれ?あれ?」ってなるでしょ。
つまり、これがさっき行った時間軸と言うのは、過去現在未来となっているのではなくて、過去も現在も未来も同時に起きているっているんだ、ということなのね。
だから、これを頭で考えようとすると分からなくなります。
とにかく、こう言ったことが起きていて、そして、僕がこれをなぜ言っているのかといったら、こういう背景があるんだってこと。
つまり、地球が、みなさんが本当に目を醒ますことを決めて、とにかく覚醒に向けてシフトアップできれば、宇宙中がシフトアップできるの、ね。
だからこれは僕たちだけのことじゃない。
宇宙中が、固唾を飲んで見守っているわけ。
この動向を。
でみんなは、シフトアップする準備ができているわけよ。
『早くして!』って言ってるの。(並木さんが腕を叩く)
(会場で拍手が起こる)
違う、拍手じゃないよ、『早くしてー!』って。(腕時計を叩く仕草)
(爆笑)
宇宙中の存在達がね・・・ごめんね。
滑舌悪かったね。
(笑)
宇宙の存在達がね、こう待っているわけよ。
『早くしてよ。うちら準備ができているんだけど』って。
・・・なんで拍手してんだろうって。
(爆笑)
そう言った背景も理解した上で、気持ちを新たに、意識を新たに、統合に意識を向けてください。
すごい重要、責任感でやるんじゃないよ、もちろん。
私たちも、この大きな宇宙のひとりの存在として、担っているんだってこと。
責任をっていうんじゃなくて、この大きな宇宙の存在として、欠くべからざる存在で重要なんだってことなんだってことを知って欲しいんです。
あなたひとりの存在がとっても重要なんです。
誰一人として、この人は重要じゃない、この人は重要ってことはありません、ね。
なので本当にそいうった背景を簡単に話しましたけど、そんな背景を元にこの統合は話されているんだなって、統合というものに人類は向かっているんだなって。
特に地球は、サポートを受けながら上がっていこうとしているんだなっていうことを、頭に入れておいてください。
いいですか。
⑯に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑮〜統合の真実 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑯〜アセンションゲート | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑯〜アセンションゲート】
質問者:地球上にいる資本主義の中の力を持っている人達が、意識的に地球の人口を減らすためにウィルスを開発していて、2020年からばら撒くっていっているらしいです。
それがさっき言ったような、ネガティブとポジティブの人を分けさせるという話があったけど、並木さんの先ほどのウィルスの話では、宇宙の大きな話だったんですけど、地球にも来る可能性があるっていうことですか?
そうです。
要するに、結局アセンションのプロセスに関わってくることになるのね。
僕が今話しているのは、目醒め=悟りです。
悟りとアセンションって別物なんですよ。
で、みなさんはまず目醒めというプロセスを通過したのちに、アセンションというプロセスを通過します。
そうすると今度は・・・今、目醒めのゲートを抜けようとしていますよね。
来年の3月22日以降、春分の日以降に、ゲートが閉まり始めるので通過する為の準備をしているんだって言いましたよね。
(目醒めのゲートを)抜けますよね。
ある人は目を醒ますことを決め、ある人は眠り続けることを決める。
その後に今度は、アセンションのゲートをくぐっていくことを決めます。
アセンションのゲートをくぐるっているのは・・・簡単に手短に言えるかな?
手短にいうと、今僕たちが体験している宇宙があるでしょ。
今僕たちがここで現実と思って体験しているこの宇宙ね。
この宇宙は、全部全ての次元を含めて、一旦リセットされます。
つまり、今展開しているフィールドが全部、これからアセンションのゲートをくぐるんだけど。
トンネル・・・僕ね、多分ブラックホールとホワイトホールって前に言ったことがあるかな?
ブラックホールとホワイトホールって聞いたことあると思うんだけどね。
ブラックホールって、暗黒物質と言って、全てが吸い込まれてしまうんだよ、これはやばいぞ!ってなってる、あのブラックホールね。
ブラックホールの、実は反対側にホワイトホールというのが存在します。
これはもちろん、科学ではまだ認められていないんだけど、理屈上、吸い込む力があれば吐き出す力があるはずだって言う、そういった理論的には言われているのね。
でも、実際に存在します。
このブラックホールとホワイトホールは。
ブラックホールはすでに証明されています。
ホワイトホールは証明されていないんだけど、存在します。
ブラックホールは吸い込む力、ホワイトホールは吐き出す力。
今度はアセンションのゲートを通過する時に、このブラックホールとホワイトホールをイメージして欲しいんです。
このブラックホールの反対側で、今僕たちの宇宙が展開されていて、ここで3次元とか4次元とか5次元とか6次元とか、たくさんのフィールドが展開しているんです。
これを創造主が、一回全部畳んでしまおうと決めたんです。
そうすると、このアセンションのゲートを通過するタイミングを迎えると、僕たちが体験していたフィールドが、全部ズボッて吸い込まれて無くなっちゃうの。
全部、無くなっちゃうんだよ。
リセットされちゃうんだよ。
リセットされたらどうなるのって言ったら、この反対側のホワイトホールから、うにょーんと出現します。
この反対側で起きていた、この僕たちが体験していた宇宙とは全く違う宇宙のフィールドが、新たに展開されます。
ここでも3次元、4次元、5次元、6次元という次元は存在します。
だけど、地球は全く新しい地球に生まれ変わることになるので、今までの地球は存在しません。
なので、今度はアセンションのゲートを超える時に、この新しい地球にちゃんと同調するかしないかに、今度は振り分けられます。
もう、もちろん眠ることを決めた人は行きません。
その地球には。
だけど、目を醒ますことを決めた意識達も、アセンションをこのタイミングでするかしないかとはまた別なの。
こうするとややこしくなるでしょ。
わかる?
『え?目醒め。。。目を醒ますってことがまずって・・・』、ってそこで大抵みんな、うーとか、はーとか言ってんのに、わかる?
(笑)
その先のアセンションの話をすると、分からなくなっちゃうからあれだったんだけど、丁度いいよね。
話が出たので。
その時に、目を醒まそうとする意識達も、この人生でアセンションしていくのか、また次に生まれ変わってからアセンションするのか、という選択に分かれます。
だから僕は、2021年からは、目を醒ましますか?どうしますか?っという話はしませんと言いましたよね。
だってもう終わってるからする必要がないんです。
今度は、目を醒ますことを決めた人達が、アセンションするための話をしていくことになります。
もっと言うと、急速に目を醒ましていく・・・ゆっくりと目醒めていく自分のペースでではなく、急速に目醒めていくという人達に対して、話をすることになるのね。
なんだけど、そういった大きな変化が起こる中で、この新しい地球というのは今までの地球とは全く違うから、もうまさに楽園みたいなもの。
エデンの園とか、楽園とか描写されている、桃源郷とか、まさにあんな世界。
この世界にアセンションのゲートを潜る時に、いっぱい指令がやって来るのよ。
自分の脳に。
この新しい地球に同調するための、情報からエネルギーから波動から全部やってくるわけ。
ちゃんと、その時に準備が出来ているところに、ピピピッとコンピュータのように受け取って、このホワイトホールから吐きだされると、その新しい地球にぴょんっと存在することができます。
でも、これをくぐり抜けることは、全員なんだけど、準備が出来ていない人は、ポンとくぐり抜けた瞬間に、全く今までと変わらないところに出ます。
こうやって別れるの。
で、これが今起ころうとしていて・・・質問なんだっけ?
質問者:ウィルスが地球に・・・
そのウィルスが地球にやってくるっていうよりも、この地球に既に影響しているウィルスなのね。
さっき話してたことは、その影響があるからこそ、これが起こっている。
そういう意味では、直接的ではないけど、僕たちのこの今の僕たちの宇宙にとって直接的ではないんだけど、影響を受けていると言えます。
今あなたが言った、2020年以降の影響は、確かにこの地球の人口を10分の1とかに減らしていこうとする存在達は確かにいます。
だけど、この2020年の目醒めの分岐点で目を醒ます人が多ければ多いほどに、そいうった計画っていうのは、なし崩しになっていくことになるんです。
だから大事な瀬戸際なの。
それがいつも言っている、目を醒ます人が増えれば増えるほどに、地球の災害は小さく穏やかになります、って話しているはそれなんですね。
質問者:それは人為的ってことなんですね?
そうですそうです。
人為的に既に起こっています。
だってケムトレイルって聞いたことあるでしょ?
ケムトレイルだって、そうですよ。
飛行機雲みたいで、「わー飛行機雲だー」って見ていたら、飛行機雲じゃないから!って話だったりするわけ。
結局は、ああやっていろんな化学物質を蒔いてみたり、インフルエンザ菌だって蒔いてるんだからね。
だから毎年インフルエンザが大流行するよね。
当たり前じゃんって話。
だから、そういうこともしっかりと知っておくことが大事。
皆さんは、波動を上げれば上げるほどに、そう言ったインフルエンザからの影響、風邪の影響、病気の影響から外れていきます。
そうすると、周りにインフルエンザの人が取り巻いていても、あなたはそこから影響を受けることはありません。
インフルエンザに感染ることはないんだよ。
感染ると思っているでしょ?
あなたが感染ると思った時に引きます。
わかる?
同調していっているの、あなたは。
それに触れる周波数をもって同調していっているから、それを体にあらわすだけです。
実際には感染ってないの。
波動を上げれば上げるほど、病気はしなくなる。
しなくなるというか、病気はできなくなります。
そういった影響を出てきたとしてもそ、いういったウィルスの影響が出てきたとしても、かかる人とかからない人みたいに、分かれていくことになるんですよね。
答えになってます?
質問者:はい
⑰に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑯〜アセンションゲート | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑰〜14万4千人✖️2万人 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑰〜14万4千人✖️2万人】
質問者:並木先生の本に、一人が本気で目醒めると、2万人に影響を与えるって書いてあるけど、具体的にどういった影響を与えますか?
つまり、例えば、あなたが目醒めたとするじゃない。
そうしたら、あなたが目醒めることによって、目醒めの電波が出るわけ。
つまり、あなたが高いエッセンスにつながることで、高いエッセンスのエネルギーを音にして、バンバン電波塔のように発信することになるのね。
そうすると、この効果の及ぶ範囲が、2万人と言うことです。
だいたい人数に換算すると、2万人。
だから、2万人の人が目醒めの影響をなんだか知らないけど受け始めるのよ。
もうその人に準備ができていれば、あなたの音を拾って、自分で上がってきて、上がってくるうちに、いろんな地球の重たいものをボロボロボロって外れていって、目を醒ましていってしまいます。
そういうこと、素敵くない?
質問者:素敵です!
ここにいる人たち、全員が目醒めてごらんよ。
ここにいる人たち✖️2万人だよ。
すごいでしょ?
だからすっごい重要なの。
一人一人が。
みなさん、一人一人がすっごい重要なんです。
ーーーーー
質問者:並木先生の本に、目醒める方が14万4千人、と書いてらっしゃるんですけど、それ以上になったら、それ以上の人数の方はいけないんですか?
最低、14万4千人が必要だってこと。
14万4千人が目醒めれば、これからの地球の災害とか、そういったものの出方というのが、小さく穏やかになります。
もし14万4千人より少なければ、地球の目方は重くなり・・・つまり軽やかさが減じちゃうわけね。
目を醒ますということは、軽やかになるってことだから、簡単にいうとダイエットをして、エネルギー的な周波数のダイエットをして、それで地球に乗っていながら軽やかな人たちが乗ってるから、地球は重くなくて済むわけね。
だけどこれが重いと、自分がバランスを取るために振るい落さなきゃいけないから。
そうすると、振るい落とす時に、地震が起きてみたりいろんな災害が起きてみたりするわけよ。
この14万4千人という人たちが目醒めることを決めれば、この電波は2万人以上・・・14万4千人✖️2万人に影響を与え、十分に地球は穏やかに変化していくだけに耐えうる、在り方にシフトできるのね。
なので、『最低でも14万4千人が必要である』、と高次の存在達が言っていきているんですね。
ただ今、みていると、10万人。
4万4千人、足りません。
今の流れのまんまいったらね。
だから、まだあるでしょ?
1年ぐらい。
ここまでが、すーごい勝負なの。
⑱に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑰〜14万4千人✖️2万人 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑱〜タイムラインを変えるワーク | ソル・シーレ!

タイムラインを変えるワーク【1000人統合レポ】 | 引き寄せジプシー!〜目を開けて夢を生きよう☆〜

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑱〜タイムラインを変えるワーク】
質問者:先生の本で、どんどん統合していくと、自分の好きなフィルムを入れられるということは、自分の実感としてわかるんですか?
わかるよ、わかるよ。
統合して、フィルムを入れ替えるのはいろんな方法があるんだけど、簡単にいうとさ、自分が望む現実に周波数を合わせていくってことが、自分が使っているフィルムを自分が望むものに変えていくって言い換えることができるね。
言っている意味わかる?
質問者:んーわかる・・・
自分が使っているフィルムを、自由自在に自分が望むものに変えていくっていうのは、自分の望む現実っていうのがあったときに、それに自分の周波数を合わせていくっていうことが、自分が望む周波数を、自分で思うように入れ替えるってことと、一緒になるんだよ、っていうのはわかる?
質問者:自分の望みが叶う、とかそういうのになるんですか?
それを結果論とみて、自分のフィルムを入れられたというのがわかるのか、同時に自分がそのフィルムを入れているというのがわかるのか・・・
まず最初に入れるのよ。
まず最初に入れないで、映像から映ったら怖いでしょ。
(笑)
あなたがまだ、『ハリーポッター、観ーよお!』ってやってるのに、もう映像が映ってんのよ。
どいうこと?ってなるじゃない。
(笑)
そうそう。
まず、あなたが入れないと。
DVDのシステムに入れないと、映らない。
ブルーレイのシステムに入れないと、映らない。
だから、まずはそこを映し替えるということが大事。
まず皆さんでやりたいので、皆さんその場でいいから立ってください。
まず、自分というこの体がありますよね。
これが、現在だと思ってね。
現在、僕たちはいつも一直線の時系列で考えるってことを話したじゃない。
過去・現在・未来というふうになってるって。
でも本当は、過去・現在・未来は繋がってないんだよって話をさっきしたでしょ。
だけど、例えば、今ここに立っている自分が、現在。
過去は、ちょうど腰のところに連結部があって、後ろに大きな列車の滑車が繋がっていると想像して欲しいんだけど、これが過去の列車として、ガッシャンと繋がっているのね。
このお腹の部分から連結部があって、その向こう側に未来の列車が、ガッシャンと繋がっているのを見て欲しいんです。
自分が、今ここに立っているのが現在の列車、過去の列車が背中の連結で繋がっている、未来の列車がお腹で繋がっている、という風に思ってください。
この時に、この過去・現在・未来のつなぎ方を一回解体しないと、自分の望む周波数を入れられないのね。
ほら、今この瞬間にだけいると過去のことが忘れちゃうんだよって言ったでしょ。
だけど、この状態にならないと、僕たちは自分が望む周波数をカシャカシャっと入れ替えることができないんです。
これをやっていくためには、過去・未来を外さなきゃいけない。
その時に、僕たちはやるでしょ。
例えば、過去こんな酷いことをしたんだから、今私はこうなっているのは当たり前。
今の私がこれから生きていくにあたって、過去の自分がこんなことをやったんだから、未来の私だってそんなに幸せな人生を生きられるわけがない、とか考えたりすることがあるじゃない。
例えば、勉強しないで怠けてきたんだから、今はこんな状態なのは仕方がないし、だから私の未来はどうせこんなもの、みたいな。
そういうつなぎ方をするのが、過去・現在・未来をつないでいる人の思考パターンなんです。
これを解体するのは、実は簡単にできるんです。
これを、まず皆さんと一緒にやります。
まず、あなたが現在だからね。
まず、未来を左手で、列車の連結部分のところを握ってください。
過去の連結部分は、右手で腰のところで握ります。
これをちゃんと外すと意図して、ガッコンと外してごらん。
ガッコンって。
そうしたら、この状態で右向け右になって。
わかる?
もう一回言うよ。
(笑)
わかる?
ここでみんな戸惑うのよ。
自分がいます。
未来の列車の連結部分をガシャッと左手でつかみます。
右手で過去の列車の連結部分をつなぎます。
そしたらガッコンと外します。
そしたら、このまんま、右向け右になる。
そうすると、右手に過去の列車があって、左手に未来の列車があるのがわかりますよね。
そうでしょ。
これを、ドンっと突いて、宇宙の彼方に飛ばしちゃってください。
OK?
今、僕たちは自分だけになっているはずなんです。
過去と未来を離しちゃってるから。
そうしたら、ここで深呼吸しながら、意識を上の方に向けて。
ずーっとあなたの垂直軸、上の方に向けてください。
下から上昇気流がうわーっと上がってきて、あなたを突き上げるように、エレベーターであなたは上へ上へ上がっていくように、深呼吸しながら、グングングングン上がっていくイメージをしてみてください。
いいですか。
過去とか未来とか重たい列車が外れたから、あなたは軽やかに上昇して波動を上げていくんです。
心地がいいなぁと言うところに出てきたら、そこで止まってください。
一呼吸して。
いいですか。
そうしたら、今あなたは、過去も未来も繋がってない状態になってるんで、この状態の時、何が起きているかっていうと、あなたの周りには可能性がいっぱい広がっている状態になっているんです。
この時、周りにいっぱいドアを見てください。
ドア・・・バッタンという扉が付いていないドアの枠が、いっぱいあなたの周りを取り巻いているとイメージしてみてください。
このたくさんあるドアの枠、その向こう側に光がうわーっていっぱい広がっているんだけど、どの扉も。
その中で、最もあなたにとってワクワクする、『あ、ここってすっごい楽しい感じがする』という光を発信しているドアの枠っていうのが必ずあるので、それを探して欲しいんです。
あなたを取り巻くように、このドアの枠があなたを取り巻いているんで、あなたはそれを見て、『どれが1番ワクワクしているんだろう?このドアの枠の向こう側に広がっている光を見ると、すごいワクワクする!』っていうところが絶対あるんで、見つけてください。
見つけたら、そこに向かって歩いていきます。
そこで足踏みするような形でいいから、やってごらん。
実際に足踏みしながら、そこに近づいて行っているイメージをしてごらん。
そしたら、ドアの枠をくぐってください。
くぐっていくと、中はすごい光の世界になっているのね。
光の世界を見回してみると、上から光のシャワー、虹色の光のシャワーが、わーって降り注いでいるところがあるから、それを探してみて。
そしてあなたはそこに向かって歩いていき、光のシャワーの中に入っちゃってください。
そしたら、上からうわーって降り注いでくるんだけど、もしこの虹の光のシャワーの強さが弱かったら、横を見るとつまみがあるから、キュキュキュッと広げるともっとザーと降ってくるんで、クリエイティブにやってみて。
そしてあなたは深呼吸しながら、この光をあびるんです。
(深呼吸)
頭のてっぺんから光が入ってきて、虹の光のシャワーが入ってきて、あなたの体のネガティブなものを全部絡め取って押し出すように、足先とか足裏からアースしていくのを見てください。
そして、あなたの体の周りも光が伝っていって、あなたの体の汚れや垢も全部削ぎ落としていってくれます。
洗い流していってくれます。
そうやって、この光のシャワーを浴び続けていると、あなたはどんどんどんどん純化されていって、つまり浄化されていくってことね。
純化されていって、綺麗なクリスタルになってきます。
だから、あなたの体の形をしたクリスタルを思い描くといいです。
あなたが、何の欠けもないクリスタルになっているのを想像してください。
(深呼吸)
そうしたら、キュキュキュっと一回、虹のシャワーを止めてください。
そうしたら、前から後ろに宇宙の光の風がわーっと吹いてきます。
光の風はとっても細やかな光なので、わーっとあなたの体を通り抜けていきます。
この時に、体の中に残っているネガティブな地球の周波数の残りカスを、全部、前から後ろに運び去ってくれます。
深呼吸すると、ますます体が乾いて、ピッカピカのクリスタルになってくるから。
クリスタルの中に、虹が広がっているのを感じてください。
よく、クリスタルの中に虹が入っているのを見たことあるでしょ?
レインボークリスタルって言ったりするけど、あなたの体の中が純化されて虹色に光輝いている。
そんなピッカピカの自分になっているのを、イメージしてください。
そうしたらゆっくりと、目を開けます。
そうしたら、席に着いていいですよ。
こうやって、今は自分がワクワクするって言ったけど、もしあなたが、こういう事を叶えたいという具体的な望みがあったとするじゃない。
そしたらまず、過去と未来の列車を確実に外して、一旦あなたがいる次元から抜けます。
いい?
抜けたら、この状態であなたの周りに広がっている扉を見た時に、あなたの夢が既に叶っている・・・これってパラレルなのよ!
簡単にいうと。
あなたがこうしたいと思った時、想像できるものっていうのは必ず違うパラレルに存在しているの。
違う時空間に、違う次元に存在しているの。
だから、私はこうなりたい!と思ったら、こうなっている自分がいるのはどこかしら?と探してみると、その扉がパッパッと光って見えたり、絶対にここだ!って感じたりするわけよ。
そうしたら、今と同じ要領でその扉に入っていって、まずしっかりとシャワーでクリアにしちゃいます。
そしたら、今度はその夢を実現している自分を、その時空間のどこかに存在しているので、その私はどこにいるのかしら?と見てみるわけ。
そうすると、またさらに綺麗なクリスタルで立っている自分が見えるから、そこに行って、歩いて行って、そのクリスタルの自分にガッチャンと重なるの。
で、あなたは深呼吸をしながら、どんどん光の粒子に変わっていって、自分のクリスタルの体に溶け込んでいくように、一体になるイメージをします。
そしたら、ここで思い出してみよう!としてみて。
つまり、あなたが既に実現している未来・・・未来と言ってもいいし、実現している今でも良いんだけど、その自分がどんな生活をしているんだろう?
想像でいいから、想像してみるの。
例えば、どんな生活スタイルかな?
朝は何時に起きているのかしら?
食事はどんなものを食べているのかしら?
どんな人たちと繋がっているのかしら?
関わっているのかしら?
そいうのを、とにかく想像してみるんです。
想像というか、思い出してみようとしてごらん。
不思議と思い出せるの。
え?こうやって好きなことやっている私って、どんな趣味を持っているんだろう・・・
思い出してみようとすると、『えー!お琴を引いている・・・』とか出てくるわけよ。
お琴なんて引いたことないのに。
でも、お琴を引いているっていうのが出てきたら、そしたらそれをちゃんと記憶しておいて。
あなたがちゃんと感じることができたら、やりたいことをやっている自分、ワクワクしている自分を感じたら、同じようにここで目を開けて、あなたは早速始めるのよ・・・お琴を。
(笑)
わかる?
これが周波数を合わせていくことなんです。
『え??お琴とか意味わかんないし。』
その自分がお琴をしていたらやるのよ。
そうやって、これが周波数を合わせていくことになるの。
で、あなたの周波数が、完全に自分が望んでいる事にガチッとあった瞬間に、あなたはそれを映像化して体験するんです。
結局、現実のメカニズムってこれだけなのよ。
だから目を醒ましていくと、この遊びができるから楽しいんだって。
誰かが凄いことをやっていると思ったら、目を醒ましている意識では、あ、自分もあれやろうって思うの。
眠っている意識は、えー羨ましいとなるの。
羨ましいって、自分ではできないと言っていることと一緒なの。
わかる?
目を醒ましていくと、何でもできる意識になるから、『人間ってあんなこともできるんだ!私もやろう!』に、なるんです。
そしたら、今と同じように自分の望んでいる世界に入っていって、自分の周波数と一致して、出てくる記憶を頼りに、それに合わせるべく、今できることをやるの。
そしたら、どんどん周波数が合っていって、ガチッと合った瞬間にドンッと(現実が)降りてくることになる。
それに必要な人とか、出会いとかチャンスとか、バンバン自分に引きつけて、それで結局体験することになっちゃうんです。
簡単でしょ?
(笑)
わかる?
簡単なんだよ、本当に。
なんでも簡単になっちゃうから。
だから僕たちは、つまんなくなっちゃったの。
なんでも出来るというのも、ずーーーっと続くとつまんなくなるの。
だから、何かが出来ないとかなれないとかを、『体験したいわ!』ってワクワクって言って、みんなで地球を取り巻きながら、眺めたことがあるんだよ。
『ねえ、あの地球てさ、不思議じゃない?出来ないとか言ってるんだけど。』
(笑)
で、本当に・・・うふふって、皆さんもそうだったの!
わかる?
私もそうだったの。
こう眺めてて、すっごいおもしろそうなんだけどって。
結局さ、(現実は)スクリーンに映し出されている映像だからね。
さっきから言っているように。
その地球の外から眺めている意識達は、『へー(°_°)スクリーンに向かってなんかやってる。』て、見てるんだよ。
スクリーンに向かって攻撃してる。
スクリーンに向かって嘆いている。
スクリーンの前で打ちひしがれている。
これを見て、『何あれ?なんの遊びなのかしら?』って言って。
本当だよ。
その人が、『こんな壁は乗り越えられない!』って、絶望感を感じていたりすると、その存在にとってみたら、『フッと吹き消せばいいんじゃないのかしら・・・それなのに、どうしてそれを超えられないのかしら?不思議でしょうがない!なんか楽しそう!』って言って。
みんなで、『行ってみようよー。やってみようよー。(富士急ハイランドの)FUJIYAMAが出来たから、乗ろうよ乗ろうよ!』ってやんなかった?
(笑)
やってない?
僕、あーいうの大好きだったのね。
キャーとか言っちゃって、わかる?
そいうのが、本当に楽しかったわけ。
それで、結局皆さんは、この地球に降りてきたんだからね。
すっかり忘れちゃったわけだけど。
もうさ、地球人のね、どうにもしようがない事は、眠ったことを忘れたことね。
眠ってることすら忘れてしまったわけ。
だから、こんなに深く眠っている種族は、他にはいません。
だから、本当に皆さんは、目を醒ましたら自慢できるの。
ほかの宇宙の種族達は、本当に思っているんだから。
『どうやってそんなに深く眠ったの?』って。
本当に言われるんだよ。
『どうやってそんなに深く眠れるの?どうしたらそこまで深く眠れるの?』
本当に言われるからね、宇宙の存在達に。
それぐらい不思議なんだって、僕たち。
またはそこにはね、また話が長くなるけど、コントロールというシステムがあったりするから、余計なんだけどね。
とにかく、こうやってあなたは、自分の周波数を入れ替えることができるんですよ。
OK?
⑲に続く

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑱〜タイムラインを変えるワーク | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑲最終回〜あと1年 | ソル・シーレ!

【並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑲最終回〜あと1年】
本当にね、2020年の3月の春分まで、あと1年ありません。
1年はあるか・・・
嘘言ったね。
(笑)
1年はあるね。
でも、あっちゅー間に来ますから!
言ったでしょ。
youtubeかなんかで言ったけど、明けたら終わりなんです、今年は。
明けたと思ったら2月が終わるでしょ。
もう3月になっちゃうのよ。
こうやって、夏至なんて超えたら、もう1年は終わりです。
夏が終わったら、もう1年は終わりだからね。
だからもう、本当にその意識で、とにかくこの今にいて、出てくるものを捉えては手放す。
今にいて、ワクワクすること、《こ・ひ・し・た・ふ・わ・よ》に従って、動いた結果、出てくるものを手放していく。
もう、このスタンスにずーっと立ち続けてごらん。
もう、これを繰り返してたら、着実に目を醒ますから。
で、言ってることがわかるから。
『あ!こういう意識の状態なんだ、目を醒ましていくって・・・』
自分で見えてくるから。
自分でわかるようになるから。
『これは目を醒ましていることなのかな・・・?』なんて言葉出ないよ。
私は、確実に目を醒ましていっている、というのがわかります。
で、もっと目を醒まし続けていこうっていう風に、思います。
だからこれはもう本当に尽きないの。
ワクワクする旅そのものなので。
ぜひね、このタイミングを使って、この講演会のタイミングを使って、そこへと皆さんシフトしていってください。
そこでみなさんが、どんどんどんどん繋がっていけばいくほどに、高い周波数の電波をバンバン出すから、道をすれ違った人にも、それだけで言葉を交わさなくても影響することになります。
この人もなんだか、『なんか、私、今までのあり方のままじゃいけない気がする・・・』と言って、目醒めの方向へ急にシフトアップしていったりするからね。
だからこうやって目醒めが伝搬していって、この意識・・・高い周波数が、地球をぶわーって覆っていったら、この地球は様変わりします。
で、目醒めていく意識が増えれば増えるほど、地球にぶわーって山積みになっていた問題も、全部解けて消えていくことになります。
そうしたらさ、一瞬にして変わっていいんだよ。
日本だって、昔、他国で争っていたでしょ。
隣の県で争っていたりしたじゃない。
100年前なんてそうじゃない。
で領土争いなんて、してたでしょ。
でも、今、領土争いしてる?
隣の県で、千葉と東京で争っていないよね。
(笑)
でもさ、だって100年で、そんなにずーと争いばっかりだったのに、無くなっているんだよ。
これが本当に広がっていったら、この地球上での国と国との争いだって無くなっていくことになります。
でも、それをやっていくのには、ひとりひとりの意識がものすごく大きな鍵を握っていて、ひとりひとりが平和になっていくこと、調和になっていくこと、喜びやワクワクやそういった楽しさそのものになっていく、本来の自分の意識を思い出していく。
これが本当に急務なんです。
だからあと1年ね。
しっかりそこに一致して、それで皆さんの人生を楽しんでいただけたらと思っています。
ということで、5時20分なので、今日はこれでおしまいになります。
すごい楽しかったです。
ありがとうございました。
(拍手)
終わり

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こし⑲最終回〜あと1年 | ソル・シーレ!

並木良和さん 京都講演会 書き起こしを終えて・・・ | ソル・シーレ!

並木良和さんの京都講演会の書き起こしが終わりましたー!
衝動にかられて始まったこの書き起こし・・・
私の想像を遥かに超えて、多くの反響がありました。
たくさんの方と繋がることができて、またたくさんの励ましや感想のメッセージをいただいて本当に嬉しいし感謝でいっぱいです。
返信が遅くなってますが、全部目を通しています。
並木さんの話の内容は、ひとつひとつが内容が濃く、それをわかりやすく話してくれています。
並木さん、本当にありがとうございました!m(_ _)m
これを、私の判断で文章をまとめたり語尾を省略するよりも、話し言葉をそのまま書き起こし、臨場感を持って伝えたいと思いました。
そして、私が1番大切にしたことは、
ひとりでも多くの方が目醒めの方向へとシフトしていきますように。
みんなで目醒めた意識で、来年の春分のゲートを通り抜ける!
その思いと願いを込めて発信しました。
その結果、
・音源についてたくさんのお問い合せ
・お茶会への参加希望
・広島県外でのお茶会開催のリクエスト
・多くの感謝のメッセージやコメント
・繋がった方同士の情報交換
・アメブロのジャンル総合ランキング・ジャンル人気記事にランクイン
などなど・・・
皆さんの愛を感じずにはいられません!!
ありがとうございます!
そして、私にとっては思いがけない事が起きました。
楽になるイベント三人の会 かみさまたちの講演会
主催者の吉野さんからお声がけがあり、今年3月18日に行われた、
【並木良和さんとディスカッション】の講演会の文字起こしを引き受けることになりました。
これは、書籍化する予定です。
三人の会の所属の書記官にも任命されました。
ワクワクです!
三人の会 企画担当の吉野さんからのコメントです。
⬇︎⬇︎⬇︎
並木さんも喜んでくれました
意識が統合に移ると
妥協する必要が無くなる
並木良和ハッシュタグで1位なっていたのをみて
文章さ~~~っと流して
並木さんの能力の方ではなく
状態にフォーカスして文字起こしていると視えました
並木さんの言葉

何が望みなのかを明確にし、あとは宇宙に委ねたとき、
逆に妥協のない人生にシフトしますね!
最善な形が見えてきますし、流れが出来上がりますから
それでは、宜しくお願いします
なので^^
よろしくお願いします
正直、もらったメッセージを読んでも、
能力・・・?状態・・・?
??????( ゜.゜) ポカーン?????
な感じでした(笑)
吉野さんのブログ記事を読んで、やっと分かりましたが(笑)
私がやってきたことは、
目醒める覚悟
統合ワークをする
自分を大事にする
頭は使わず、こひしたふわよに従って行動する
こ・・・心地よい
ひ・・・惹かれる
し・・・しっくりくる(すっきりする)
た・・・楽しい
ふ・・・腑に落ちる
わ・・・ワクワクする
よ・・・喜びを感じる
これだけです。
ただ、これだけ。
本来の魂で生きること。
目醒めた意識で生きることは、本当はシンプル。
簡単です。
難しい〜と頭で考えないでね。
きっとみなさんにも思いがけない奇跡・セレンディピティがやってきます!



この記事をリアルタイムで見ていない方へ。
1ヶ月後の人もいれば、3ヶ月後、6ヶ月後、もしかしたら、2020年の春分前じゃん!って方も(笑)
諦めないでください!
間に合わない・・・もう遅い・・・なんて思って欲しくない。
今このタイミングでこの書き起こし記事に辿り着いたのは、あなたにとってはベストなタイミングなのかもしれません。
あなたが、目醒めの方向へシフトチェンジしようと決断した時、可能性はまだあると思います。
私はあなたの可能性を信じています!
音源はいつでもシェアしますのでご連絡ください。
tokorealization☆icloud.com
(☆を@マークに変えてくださいね)
私はあなたの可能性を信じています!

引用元: 並木良和さん 京都講演会 書き起こしを終えて・・・ | ソル・シーレ!

 
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