2019/1/11 矢作直樹・並木良和 講演会|動画

2019/1/11 矢作直樹・並木良和 講演会|内容

2019/1/11 矢作直樹・並木良和 講演会

私たちはコントロールド・ドラマ(controlled dramas)、コントロールド・グリッド(controlled grids)の中に囲い込まれている。 貨幣経済は、コントロールド・ゲーム(controlled games)。

ぜんぶコントロールされていたことに気づき、ゲームを終わらせることが、目を覚ましていくことに直結する。

トンデモ話をジャッジして拒絶しないことによって、忘れていた記憶が呼び起こされる。

破壊と再生を司るのが菊理媛神(くくりひめのかみ)。

地球は生命をつくり出す実験場であった。 さまざまな星、種族の存在たちが、思い思いに動物・人間など生命をつくり出す実験を、地球でおこなってきた。

サル(オランウータン、ゴリラなどの仲間)は異星人たちの奴隷としてつくられた。 異星人はサルに声帯、言語を与えなかった。

人類の先祖は水の中にいた恐竜。

恐竜に遺伝子操作を加えて人類の元になる生命体を創造した。

サルと人類は、進化の系統が別々。 サルが進化して人類になったのではない。

人間として創造された生命体にも、何種類か存在した。 尻尾のある人間の種族もいた。

ドラゴンボール 尻尾 - Google 検索

その中から地球を進化させてゆく高い精神性と能力を有する私たち人類が、生命を創造していた存在たちによる「絶滅(リセット)措置」を免れた。


目覚めている人が少ない現状がある。

wanderlers(ワンダラー)、E.T. souls(イーティーソウル)、walk-in(ウォークイン)など、いろいろな存在がいる。

目覚めていないwanderlers(ワンダラー)を目覚めさせてゆく必要がある。


地のエネルギーが活発化し始めている。

日本も含まれている、環太平洋火山帯(ring of fire)が活発化していると地震が誘発される。

バリ島のアグン山(シヴァ神のエネルギーが降りている)。

アグン山 - Google 検索

シヴァ神(破壊と再生の神)のエネルギーが降りている。

インドネシアのバリ島のアグニ山の噴火は、シヴァ神いわく「アグン山が噴火するということは、いよいよ始まるということ」。

破壊されないと再生されない。 破壊は恐怖ではない。

「南海トラフ地震を先延ばしにする」「南海トラフ地震のエネルギーを分散させる」ことはできる。

2019年-2020年に南海トラフ地震が起こってもおかしくないぐらいに活発化している。

2020年の東京五輪の開催は天意。 2020年の東京五輪の開催に意識をフォーカスする。

タイムラインを変える。

2023年まで南海トラフ地震を延期できれば、私たちの意識状態も上がっているし、対策のアイディアが新しく出てきて、被害を最小限にとどめることができる。

集合意識をつくりだしている1人1人が「自分が集合意識をつくり出している」という自覚をもつ必要がある。

3.11や9.11は、私たちの意識状態を下げるために起こされたこと。

私たちは覚醒する直前にある。 それは「私たちが覚醒すると、闇の勢力がもはや私たちを支配できなくなる」ので、それを阻止する目的で、 2019年は、3.11や9.11のような、人工地震、気象兵器など、闇の勢力の最後の抵抗が起こる可能性がある。

そういうことがあり得るのだと悟り、闇の勢力の動きに意識を向けると、闇の勢力は思い通りに動けなくなる。


「合掌して300回手をこすり合わせる」ことを最低でも1日1回はおこなう。 「合掌して300回手をこすり合わせる」と手のひらのジーンとしてくる。 この「手のひらのジーンとしている感覚」を、手のひら、手の甲、肘、肩、全身に広げる。 広がってゆく感覚に意識を向けながら、深呼吸をする。 これは、ゼロポイント(空=くう、あるいは、voidともいわれる)と呼ばれる「創造の中心」へ到達するためのエクササイズ。 ゼロポイントでの意識が中今。 もともと私たちはゼロポイントにいた意識だから、このエクササイズにより、ゼロポイントを思い出していく(なつかしい感覚を味わうことになる)。 私たちがゼロポイントに至ると、そのことが、私たちを愛に開かせ、私たちの覚醒を促すことになる。 これが、アセンションへ向けての、いいエクササイズになる。


テレキネシス(念動力)を使う人たち、テレキネシス(念動力)を使う人たちは、小脳を活性化させていた。

大脳=生き残るための脳(surviveの脳)
中脳=宇宙意識
小脳=神意識

神意識の状態になると、奇跡を起こしていくことができる。


地球の転換期に、一見すると災難に見えることが起こる。

しかしその災難に直面したとき、私たちは真の力を発揮し、結果として潜在能力が引き出されたかたちになる。

潜在能力をしっかりと発揮していくことが、目を覚まし、アセンションしていくこと。

アセンションのプロセスで、津波の中でも呼吸ができる、火の中でも平気というものがある。

アセンションとは、自分(たち)の限界を超えてゆくことである。

「自分の本質に一致していく」 → 「大脳 → 中脳 → 小脳」という移行をする。 そのためには、意識を変える必要がある。 合掌して手をこすり合わせるエクササイズをする。 それと「統合」をする。 不安、心配、罪悪感、無価値感、恐れを手放すことが「統合」。


「『目を覚ましていくこと』にエントリーする」というゲートが閉じるのが、2020年の8月。 2020年の8月の時点で、覚醒していなくてもいい。 2020年の8月の時点で、覚悟さえ決まっていればいい。 「覚醒していくという意志」が固まっていればいい。 「覚醒の道を歩む」ことにコミットした魂には、2020年の8月以降も、断続的に後押しのエネルギーが注がれる。 2019/1/11 矢作直樹・並木良和 講演会 - YouTube

 
comments powered by Disqus