ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

16 Aug 2020

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|たくさんの統合を短時間でおこなう方法|それが何かがわからなくても、ごっそり怒濤のように手放していく方法|関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像

【ニコちゃんの場所=中立点】に立ち続けることを【中立点定位】と呼ぶことにします

針の目を抜けるためのヒントは次の記事にあります

『美しき緑の星』の「切断」とは?|目覚めた人が発する[音]を受け取ると[切断]が起きる|関野あやこさんの動画から[音]を受け取って[切断]してね! - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[関野あやこさん][心の浄化]は次の記事にまとめてあります

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|たくさんの統合を短時間でおこなう方法|それが何かがわからなくても、ごっそり怒濤のように手放していく方法|関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|たくさんの統合を短時間でおこなう方法 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Ascension - ゆきんこの勉強法 | 自修人
関野あやこさんのYouTube動画 - ゆきんこの勉強法 | 自修人


Clearing - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Characteristics - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[ライブ配信の宇宙授業]|●変更●10-03(土) → 10-04(日)|全クラス/コースの概観|表形式

  • すでに配信を終えたクラス/コースも[録画映像の視聴]として申し込めます。
  • 申し込んだクラス/コースの動画は、無期限に視聴することができます。配信当日に視聴できなくてもアーカイブが残っているので大丈夫です。
  • 関野あやこさんの言葉を聞くのではなく、バイブレーションを感じ取り、自分の高い意識に響かせるように、心をオープンにしておくことが大切だと私は感じます。 関野あやこさんの動画を見ると、ちょうど、フランス映画『美しき緑の星』の「切断」と同じことが、私たちに起こるのです。 そのことを、[音を出して生きることが招待状しょうたいじょうになる]と関野あやこさんは表現なさっています。 そのようにして、目を覚ました人たちが、その[目覚めのバイブレーション]=[音]を発し、その[目覚めのバイブレーション]=[音]が、受け手の高い意識に刺激を加える。 いくら眠っていても、みんなもともとは高い意識なので、その[音]は各人の高い意識に響いて、[目覚めの誘発ゆうはつinductionインダクション〕]が起こるのだと思います。 「[音]からの[目覚めの誘発ゆうはつinductionインダクション〕]」が口コミ的に〔viralヴァイラルに〕広がり、連鎖れんさ反応〔ドミノ倒しのような現象〕を起こしていく予定になっています。 Wi-Fi電波が弱くて各部屋まで届かないとき、[Wi-Fi電波のリピーター〔中継機〕]を使います。 ちょうどそんなかたちで、人々を中継機として、その[音]=[電波]はリピートされ続ける。 いわばリレー形式で、[目覚めのパンデミック]が、この4次元地球で起こる予定になっています。 [先に目覚めて音を発している人]の総数が、ある閾値いきちthresholdスレッシホウルドゥ〕に達した瞬間に、ほぼすべての人たちが[先に目覚めて音を発している人]に[共鳴・共振・同調]し始め、世の中がグレンとひっくり返る予定になっています。 こうした一連の流れの発生を早めるためには、目を覚まして生きている姿を他者に見せること、自己表現をすることが大切です。
  • [表現という行動を通じて音を発する]ことの典型例は、それを語ること、語り合うことです。 [3次元で眠りに入るための秘訣]は、[3次元での現実を、ああでもない、こうでもないと語ること、語り合うこと]です。 [目覚めて4次元を確実に選択するための秘訣]は、[4次元の意識から見える景色を、自分の視点から語ること、語り合うこと]です。 4次元の世界で、こんな自分を体現して生きてゆく。 4次元を語り、イメージし、その体感を音として発してください。 4次元の体感とは、光の磁場で地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡したときの静けさ、暖かさ、平和さ、満ち足りた感覚です。 あなたが発した4次元の音が、宇宙によって増幅されて、結晶化されていきます。 それが4次元地球がつくられていく仕組みです。 4次元の意識を使ってこそ、それに対する慣れが出てきて、それが板についてきます。 使うことです。 [使う]とは、[生きる]ことです。
  • 私たちが体験する[現実]は量子論に基づく幻想です。 私たちがそちらへフォーカスする〔意識を向ける〕ことによって、私たちが有している周波数に応じて、ガチッと結晶化が確定します。 そちらへフォーカスする〔意識を向ける〕まで、結晶化は確定していません。 結晶化を確定させる最大の要因は「それについて、それとして語ること」です。 語ることを通じて、感情が起こって、感情には体感がともないます。 だから、語ることによって、それがガチッと固まるわけです。
    緑あふるる瑞穂の国、日本 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
  • 以下の表で[まとめて申し込み]の列を申し込めば、[これまで]と[これから]の全クラス/コースを申し込むことができます。
  • 経済的な制約がある方のために。最も重要だと私が思うのは[2020年夏のスペシャル配信]です。 その第1回目に【1】[それが何かがわからなくても、ごっそり怒濤のように手放していく方法]=[時間をかけずに何でもドサドサたくさん統合するための新しい磁場の使い方]が登場します。 その磁場は[そこに載るだけで、古いものが上がってきて、外れていく、新しい磁場]です。 その第2回目に【2】[【ニコちゃんの場所=中立点】と【そこから離れてしまう自分】を統合する方法]が登場します。 【1】【2】という2つの[統合]を連続しておこなうことで、[芯を食った努力]=[道理にかなった効率のよい努力]になるような気がします。 その第3回目には、[パタンゴロン]という最も基本的な方法も紹介されています。
    関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 | Peatix《全3回》
  • 「[シンプルさ][複雑さ]を表すためのピラミッドの図解」は、バシャールのいう「針の目」を抜けるときの物事の捉え方として、ものすごく必要な図解です。
    • [アドバンスコース|3コマ]の第2回目〔55分付近〕に、その図解が登場。
    • [2020年夏のスペシャル配信]の第2回目〔1時間13分26秒付近〕にも、その図解が登場。
  • 以下のPeatixのリンクが、リンク切れを起こしていた場合、以下のサイトを参照してください。
    Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
    Coming Soon | 関野あやこ
  • もしも私が2020-09-01時点から受講すると仮定したら、[関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像]を先に受けて、さらに[ダイレクトに☆目を醒ましていく秋のスペシャル配信☆コース]をぜんぶ受けます。
  • 最も重要なのは、あちこちの情報をつまみ食いせず、情報を厳選し、そのメソッドを実行し、生き方として生活実践の中に落とし込むことです。 TAKESHIさん、関野あやこさん、都留晃一さんの情報だけに絞り込んでいるのが私の現状です。 あとの情報は、TAKESHIさんのクリアリングの趣旨に賛同し、すべての書籍・DVD・CD・カード・クリスタル等の鉱物・データなどをぜんぶ処分しました。 クリスタル等の鉱物を含めると、何十万円と捨てました。
  • 上昇アセンションするつもりで生まれ変わっている人は、このチャンスを必ずモノにしてください。
    • [天体の配置が【追い風】である時期をのがさない]
    • [ロケットが第二宇宙速度(地球脱出速度)に達することによって初めて地球の重力を振りきることができるような、そんなイメージで、自分の現在の勢い・スピードを落とさずに一気に上昇アセンションの流れに乗る]
      宇宙速度 - Wikipedia
  • 以下の表で灰色の部分の項目名をクリックするとソートできます。

日時 コマ 申し込み まとめて申し込み
05/30(土)
13:00~14:30
ビギナーズ ☆あたらしい地球の生きかた☆ビギナーズクラス録画映像☆ | Peatix
☆あたらしい地球の生きかた☆ビギナーズ&ベーシック&アドバンスコース録画映像☆ | Peatix
06/06(土)
13:00~15:00
ベーシック|3-1 ☆あたらしい地球の生きかた☆ベーシックコース録画映像☆ | Peatix
――
06/13(土)
13:00~15:00
ベーシック|3-2 ―― ――
06/20(土)
13:00~15:00
ベーシック|3-3 ―― ――
07/11(土)
13:00~15:00
アドバンス|3-1 ☆あたらしい地球の生きかた☆アドバンスコース録画映像☆ | Peatix
――
07/18(土)
13:00~15:00
アドバンス|3-2 ―― ――
07/25(土)
13:00~15:00
アドバンス|3-3 ―― ――
08/15(土)
13:00~15:00
夏のspecial|3-1 ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 | Peatix
左に同じ
08/22(土)
13:00~15:00
夏のspecial|3-2 ―― ――
08/29(土)
13:00~15:00
夏のspecial|3-3 ―― ――
09/22(祝)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔1〕|3-1 ダイレクトに☆目を醒ましていく秋のスペシャル配信☆コース1☆ | Peatix
ダイレクトに☆目を醒ましていく秋のスペシャル配信☆コースALL☆ | Peatix
09/26(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔1〕|3-2 ―― ――
●変更●
10/04(日)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔1〕|3-3 ―― ――
10/31(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔2〕|3-1 ダイレクトに☆目を醒ましていく秋のスペシャル配信☆コース2☆ | Peatix
――
11/07(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔2〕|3-2 ―― ――
11/14(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔2〕|3-3 ―― ――
12/05(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔3〕|3-1 ダイレクトに☆目を醒ましていく秋のスペシャル配信☆コース3☆ | Peatix
――
12/12(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔3〕|3-2 ―― ――
12/19(土)
13:00~15:00
秋のspecialコース〔3〕|3-3 ―― ――

この記事に含まれていた内容は以下へ移転しました

Ascension - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[統合]した結果の[行き先]=[高い意識・高い世界]を[言葉]と[体感]と[イメージ]を使って宣言する

【例1】:「[ほんらいの自分と離れた古い生き方]も[3次元地球で使ってきた古い周波数]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識に戻り、内側からのサインを使って生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。

【例2】:「[現実を一喜一憂に使う、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い信念体系やプログラミング]も、いまここで、すべて手放します。これからは、ほんらいの宇宙意識に戻り、心の声に従って、この惑星を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。

【例3】:「[意識を外側に向ける、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い要素]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識を使いながら、魂の感じるままに、この惑星での残りの滞在期間を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。

[統合]の工程

  • パタンゴロン
    2020年 🎉 あたらしい習慣のスタートです✨💫
    • 【ニコちゃんの場所=中立点】の戻ったら、その場でストンと小さくジャンプして、自分の[前の扉]を[パタン]と開けると、胸のところから[3次元地球に私たちを固定するために利用していた重たい周波数]を象徴する[黒い鉄球]が自動的に[ゴロン]と外れて出てきます〔=[パタンゴロン]〕。
    • このとき[黒い鉄球]の[何トン級というズッシリとした重量感]と[鉄の硬さ]を感じながら、転がす球体に「これまで3次元地球を体験させてくれてありがとう!」と感謝の言葉をかけてから、そっと手を離すと、[黒い鉄球]がスロープをゴロゴロ・ゴロゴロときれいにまっすぐ転がり落ちていき、[光の磁場]の[中央の穴]にストーンと落ちるので、それを見届けてから、深呼吸をします。
  • リアリティをより強く感じるために、自分が統合する周波数に「船の形、10万トン、硬い鉄製で表面が錆びてボロボロ」などと声に出しながら[形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕]を与えてから、それを[大きくて透明なクリスタルの球体]に入れます。
  • 入れ終わったら、転がす球体に「これまで3次元地球を体験させてくれてありがとう!」と感謝の言葉をかけてから、そっと手を離すと、その[大きくて透明なクリスタルの球体]がスロープをゴロゴロ・ゴロゴロと転がり落ちていき、[光の磁場]の[中央の穴]にストーンと落ちるのを見届けてから、深呼吸をします。
  • こんどは、さきほど転がした[象徴物が入った大きくて透明なクリスタルの球体]の[ミニチュア版]、つまり、[ガチャガチャのカプセルのようなもの]をイメージします。 自分の[前の扉]を[パタン]と開けると、自分の意識の隅々から、[象徴物が入った小さくて透明なクリスタルの球体]が1つ残らず出てきます。 その[象徴物が入った小さくて透明なクリスタルの球体]を「シュッ!」と鋭い音を立てて胸の前に集めてから[象徴物が入った小さくて透明なクリスタルの球体]を手ですくって、[大きくて透明なクリスタルの球体]に、1つ残らずザクザクと入れます。
  • 入れ終わったら、[大きくて透明なクリスタルの球体]の[何トン級というズッシリとした重量感]と[クリスタルの硬さ]を感じながら、転がす球体に「これまで3次元地球を体験させてくれてありがとう!」と感謝の言葉をかけてから、そっと手を離すと、[大きくて透明なクリスタルの球体]がスロープをゴロゴロ・ゴロゴロときれいにまっすぐ転がり落ちていき、[光の磁場]の[中央の穴]にストーンと落ちるので、それを見届けてから、深呼吸をします。
    新しい地球の生きかた 関野あやこ✨地球で一番受けたい授業🌎💫5月10日 YouTube ライブ🌟
  • 光の磁場の[中央の穴]に転がし入れた球体は、宇宙で統合されて、密度濃い光に戻り、そのエネルギーが足元に集まってきて螺旋のエネルギーとなり、その螺旋のエネルギーが上昇気流を起こします。
  • 上昇気流となった螺旋のエネルギーに、あなたは子供のように乗っかって、上へ上へと押し上げられるに任せます。
  • 上昇気流に押し上げられた結果、到着した場所は、より高い周波数領域の[光の磁場]です。ここでも[光の磁場]の地面を見て[ひときわ光り輝く]地点、つまり【ニコちゃんの場所=中立点】を見つけて、そこへ移動します。 あるいは、自分が存在する[ここ]が【ニコちゃんの場所=中立点】であると自分で設定します。
  • より高い周波数領域の【ニコちゃんの場所=中立点】で、自分がクリスタルのパイプになると、頭上から[自分のハイヤーセルフ]や[宇宙の家族たち]が大喜びで、歓迎・応援・祝福の光のシャワーをたっぷりと注いでくれます。 とてもきれいで粒子の細かい光のシャワーです。 色指定がない場合、光のシャワーは、虹色でも、黄金色でも、白色でも、透明でも、何でもいいようです。 [黄金色の光のシャワー]と指定された場合には、それをイメージします。
  • 自分の頭上から、クリスタルのパイプである自分に、たっぷりと注がれている光のシャワーが、自分の中に残っていた[古い地球の周波数]の[残り]を洗い流すと、その[残り]は足元から[小さなボーリングの玉のような重量感のある小さな球体]になって、コロコロ・コロコロと喜びでスロープを転がっていくのを見送ってください〔球体は光に戻ります〕。
  • 自分の中に残っていた[古い地球の周波数]の[残り]が完全に洗い流されて、クリスタルのパイプである自分がピカピカになると、[小さなボーリングの玉のような重量感のある小さな球体]が出なくなりますので終了します。
    ほんとうの統合2✨いちばん大事なのは💫(2019. 6.15 ワークショップ🌟より)

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|TAKESHIさんがスターピープルからの重要なメッセージを発表

アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART1
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART2
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART3
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART4

[関野あやこさん][心の浄化]は次の記事にまとめてあります

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|たくさんの統合を短時間でおこなう方法|それが何かがわからなくても、ごっそり怒濤のように手放していく方法|関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|たくさんの統合を短時間でおこなう方法 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
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関野あやこさんのYouTube動画 - ゆきんこの勉強法 | 自修人


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関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]|[統合]ワークのエッセンスが、これらの動画に詰まっています

次の〔1〕~〔4〕の動画を見るとき、関野あやこさんが発する[音]に自分を[共鳴・共振・同調]させることを、自分に許してください。 このとき「関野あやこさんが発する[音]を受け取りたいので、自分の心を開きます」と実際に声に出して宣言すると、それが宇宙に届いて、[自分のハイヤーセルフ]や[自分を守護し導いてくれる存在たち]の応援が得られます。

〔1〕【ニコちゃんの場所=中立点】に戻って[パタンゴロン]からの[統合]ワークの全容

ほんとうに目醒めていくんだったらまずはこの習慣🌟🚀この角度を入れてほんとうの統合✨を起こしていくときです🌟🚀(2020年夏の配信☆fromサンフランシスコ③より)

〔2〕[【ニコちゃんの場所=中立点】から離れるシステム]を[統合]する方法

じぶんの中の分離だったんだ🌟眠ってきたからくりが見えてきた驚きと感動🌟🚀(夏のスペシャル配信fromサンフランシスコより)

〔3〕[【ニコちゃんの場所=中立点】と【そこから離れてしまう自分】を統合する方法]|この内容の詳しいものが[2020年 夏のスペシャル配信]の第2回目に登場します

外が気になるのはじぶんと離れていただけだったんだ🌟🚀と自分で見えたときの感動💫🎉(夏のスペシャル配信1回目より)

〔4〕いつも自分が[光の磁場]の【ニコちゃんの場所=中立点】にいて、クリスタルのパイプになって、頭上から光のシャワーを浴び続け、重量感のある球体が胸のあたりから転がり出るのを感じ続けてください

外が気になるのはじぶんと離れていただけだったんだ🌟🚀と自分で見えたときの感動💫🎉(夏のスペシャル配信1回目より)

最近のYouTube動画|2020-09-18

地球で一番シンプルなほんとうの統合✨目を醒ます生きかたをはじめるビギナーズクラス🌟💫『現実は自分が創っていて創り変えることも自分でできる』と知っていくことになります💫(ビギナーズクラスより)
この惑星であなたは目を醒まして生きるんだよ🌟🚀じぶんが選んでいるふるいあり方を手放して あたらしい現実を映し出していくあたらしい地球の生きかた🌟💫(アドバンスコース③より✨)
じぶん✨とつながって見えることを表現してはじめて じぶん軸で立ちグランディングをはじめる🌟💫着々とふるい地球のあり方を終えていく💫🚀(夏のスペシャル配信③より)
ほんとうに目醒めていくんだったらまずはこの習慣🌟🚀この角度を入れてほんとうの統合✨を起こしていくときです🌟🚀(2020年夏の配信☆fromサンフランシスコ③より)
《番外編》夏のスペシャル配信2日目クラス終了後✨〜さあ!終えていきましょう✨自分とずれて3次元を体験にいく生きかたを🎉目醒めていく生きかたのスタートです🌈
針の穴は じぶんとズレた生きかたを 完全に🌟手放して💫 地球のおもしを持っていかないんです✨💫🚀〜ミルバレーの森🌲にて〜(森の中での撮影で音量が小さいので、ボリュームを最大にしてお聴き下さい✨)
じぶんの中の分離だったんだ🌟眠ってきたからくりが見えてきた驚きと感動🌟🚀(夏のスペシャル配信fromサンフランシスコより)
外が気になるのはじぶんと離れていただけだったんだ🌟🚀と自分で見えたときの感動💫🎉(夏のスペシャル配信1回目より)
行動してください🌟🚀これからは行動がカギになる🔑✨目を醒ましていく行動とは💫💫ティブロンのカフェにて✨
目醒めていくのに時間をかける必要はないんです🌟ただシンプルに手放していきましょう✨サンフランシスコ✨ティブロンのカフェにて⛵️💫
この夏は意識の変革のピーク🌟🚀じぶん軸のない生きかたを完全に手放してほんとうのじぶん✨に目を醒まして生きれるとき🌟🎉(夏のスペシャル配信fromサンフランシスコ①より)
2020年のこの夏は これからの生きかたが決まっていく 夏なんです!✨💫🛸8/15🌟夏のスペシャル配信いよいよスタート🎉

[ライブ配信の宇宙授業]|全クラス/コースの概観

この記事は私個人のメモです|私見も入っています|自己責任でお願いします

[正確な内容]は、関野あやこさんのオンライン授業を受けるなり、関野あやこさんの過去動画をYouTubeで見るなり、関野あやこさんの書籍を購入するなりしてください。 こういうものは、その魂にとってタイムリーでなければ、まったく響かないので、無理やり誘ったり、無理やり見せてもムダですよ。 他方、その魂にタイミングが訪れていれば、その魂のハイヤーセルフからの指令によって、その魂が自力でこういう情報を探し出していきます。 ですので、こういう情報は、見つけやすい場所、目立つ場所に、そっと置いておくだけでいいのです。

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|関野あやこさんから教わった「あたらしい地球の生き方」をより徹底して3年後を迎えるだけ

バシャール :最新イベントの驚きのアップデート!!

針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期されたとのことです。 しかし、関野あやこさんから教わった「あたらしい地球の生き方」をより徹底して3年後を迎えるだけのことであり、私の毎日にまったく変化はありません。

すでに私は、5月から始まった「あたらしい地球の生き方」のシリーズを通じて、[【中立点定位】で生きる方法]を関野あやこさんから教わった後であり、すでに[【中立点定位】で生き始めた]ので、 それを続けていく、さらに加速していく、というだけのことです。

[私の現実]は、[顕在意識〔マインド〕]が特定の周波数を発するかたちで[そういう現実を創造してほしい]というオーダーを[自分のハイヤーセルフ]に出し、[自分のハイヤーセルフ]が現実創造をしてくれることによって創造されている。 そういうカラクリが、「あたらしい地球の生き方」のシリーズで習った[統合]を毎日実行していく中で、「本当にそうなんだ」と実感できるようになったのが、この2020年の8月という月でした。

ですので、正直、期間が延長されたことで、もっと[統合]を進めてから針の目を通過できるので、ラッキーだと思っています。

いずれにしても、バシャール、ダリルアンカなど、自分の外側が[私の現実]を決定するわけではなく、私が主人公なので、スピリチュアルな情報も、もはやあまり必要ないように感じてきました。

つまりスピリチュアルな事柄に対する依存心が薄らぎ、だんだん【中立点定位】という生き方に慣れてきているのだと思います。

この調子で、もっと依存心を弱め、自立心を強めることによって、もっと【中立点定位】をしっかりさせていきます。

そうすると、針の目があろうが、なかろうが、関係のない自分になっていけるように思います。

針の目を通過するタイミングとは関わりなく、すでに[思ったことが叶うスピード]の高まりを日々実感しつつあります。

針の目とか何とかよりも、磁場が違ってきていると思います。

[現在の自分]と[こうなりたい自分]とを[統合]すると、進行が速いというコツのようなものを、つい最近になってから得ました。

この8月は、たいへん実り多い月であり、しかも「あたらしい地球の生き方」の[夏のスペシャル]が始まった8月15日以降の毎日の密度が、たいへん高い・濃いという実感を得ています。

私たちの集合意識が、次にどのような出来事を起こして、私たちの目覚めを後押しするのかわかりませんけれども、私は自分の[統合]を進めて、[現在の自分]から[こうなりたい自分]へ向けての[ジャンプ]を繰り返していくことに決めています。

[針の目を抜ける]という出来事が、この数日間という直近のタイミングで起こる・起こらないに関係なく、[私が感じる地球]は、すでに大きく変化してしまっており、それどころか、変化するスピードが加速してきています。

バシャールの言う針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期されたといっても、その重要性は、私の中では低くなってしまいました。

それより、現在、私が感じる[思いが実現する早さ]の劇的な高まりに驚くばかりです。

関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像

「関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像」の第2回目の録画を見て、私は次のことを強く感じました。

[統合]は、肩に力を入れて青筋立ててやることではありません。 それでは【ニコちゃんの場所=中立点】からズレてしまいます。 しかし、[真実の道に対して誠実であること][真剣であること]は、このような世界に取り組むための、基本的な作法だと思います。 [ニコニコしながらも、真剣に!]という心構えが必要だと感じました。 [何事にも誠心誠意]というのが、日本人のよいところです。 思い出しましょう、[日本人]を。

※[コミットする]とは、[それに関わり、それに取り組み、それにまつわる責任を取ることを引き受ける〔請け負う〕]ということです。

[3次元地球の周波数を一喜一憂に使うのではなく、捉えて外す対象として扱う]ことに[100%コミットする]ことを、[目覚めていくほうを選ぶ]といいます。 [目覚めていく]ためには[目覚めて生きることに対して100%コミットする]ことが必ず必要であり、[100%を少しでも下回る]というのは、[目覚めない]という結果を生みます。 [自動車やバイクで、半クラッチを常用していたのでは、クラッチが摩擦で故障する]という例えで、私はこのことを理解しています。 [クラッチをつなぐ]ためには、[クラッチペダルからしっかりと100%足を離す]=[現実を一喜一憂に使うことから、完全に100%離れる]ということです。

[気づきの段階で終わっても、それは眠りでしかない]という主旨の、関野あやこさんの言葉に、自分はギクッとしました。 【ニコちゃんの場所=中立点】の位置確認は、[ついクセでやってしまう動作]になるぐらい、身体レベルにまで落とし込んでこそ、なのだと思いました。 【ニコちゃんの場所=中立点】の位置確認は、[車線変更時の後方確認][左折時の巻き込み確認〔日本では〕]のように、考えなくても動作が自動的に出てくるまで、深く落とし込み、しかも毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅんやる必要がある。 このことを、自分に強く言い聞かせました。

[【ニコちゃんの場所=中立点】と【そこから離れてしまう自分】を統合する方法]を毎日やっていたら、【ニコちゃんの場所=中立点】から少しでもズレたことを、敏感に察知できて、すぐに修正を入れることができるようになりました。 いまは、思ったことが叶いやすくなっているので、「自分の[統合]が進むこと」を思うと、加速が激しくなると思います。

外が気になるのはじぶんと離れていただけだったんだ🌟🚀と自分で見えたときの感動💫🎉(夏のスペシャル配信1回目より)
繋がる | Natoelのブログ

「少し先の未来の[瞬時に【ニコちゃんの場所=中立点】に戻れる自分]」にフォーカスして、その「少し先の未来の[瞬時に【ニコちゃんの場所=中立点】に戻れる自分]」を次の着地点に決定することによって、[小さなシフト]を何度も繰り返していく。 これの繰り返しだったのですね。 あまり大仰おおぎょうには捉えずに、[お米をといで炊飯器のボタンを押しておく][ビデオのタイマー予約を入れておく]ような感覚で捉えてみたらいいのかもしれません。 [思い描くことによって、次の着地点に飛べる]という仕組みを応用していけば[いける!]と思います。

Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 | Peatix

[中央の穴]とは[光の磁場]の[銀河のような渦巻き模様]の[銀河の中央の穴]のこと|[光の磁場]の[地平線]で統一します

もともと[光の磁場]には[銀河のような渦巻き模様]があり、その[銀河のような渦巻き模様]の中央には[銀河の中央の穴]=[中央の穴]があって、[統合]するときは、その[中央の穴]へ向けて球体を転がし入れます。

いまは、たくさんの人が[統合]をおこなった結果、[光の磁場]の光の層が肉厚になり、[光の磁場]はその[銀河のような渦巻き模様]を見せてはいないため、[中央の穴]の由来がわからなくなっているのです。


[光の磁場]の[中央の穴]に球体を転がし入れると、その波紋が光のウェーブとなって広がっていくので、[光の磁場]は液体のような様相を見せながらも、[光の磁場]へ降り立って踏みしめることが可能なので、[光の磁場]は陸地、しかも[光り輝くクリスタルの大陸]のように見える陸地でもあります。

これからは[光の磁場]を陸地であると見なし、すべて〔水平線ではなく〕地平線で統一することにします。


[光の磁場]は、[光り輝くクリスタルの大陸]であり、その[光り輝くクリスタルの大陸]に立ち、遠く地平線を見ることによって、[ハイヤーセルフの視点]を手に入れます。

[光の磁場]の上に立ち、遠く地平線を見ることによって、意識のフォーカスが、[現実]から[内側]へと、方向転換され、このとき、その時空間の空気感がやわらかくなります。 そのやわらかさを、じゅうぶんに体感してから[統合]を開始するといいようです。

[見ざる聞かざる言わざるせざる]

[【バシャールの針の目】の向こう側に存在して欲しくないもの]は、[見ざる聞かざる言わざるせざる]で、完全に縁を切ります。 完全に遮断しゃだんしてください。 それらは、あなたの宇宙には存在しません。

存在しないものは語れません。 逆に、語るから出現し、存在することになるわけです。 [チョメチョメが問題だから解決するべきだ]と語ることによって、その[チョメチョメ]が登場する現実を創造してしまうのです。 これでは[問題解決が問題を生む悪循環]におちいり、抜け出せなくなるでしょ?  3次元地球って、そういうところだったのよ。

見ざる聞かざる言わざるでおなじみの三猿から学ぶ、知っておきたい人生の教え | TABIZINE~人生に旅心を~

[統合]に必要な条件

ここに書いてあったことは、以下の記事に、適宜、移行しました。

Ascension - ゆきんこの勉強法 | 自修人

(0)[ゆるし]

[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすためには、[現在の自分]と「[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こす自分」を両方ともブロンズ像で見て、透明なクリスタルの球体に入れて[統合]します。 これを何度もおこなうと、「[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こす自分」に自分がジャンプします。 ジャンプした後で[統合]をおこなうと効果があるように、私には感じられます。

[現在の自分]と[次のジャンプの着地点にいる自分]をブロンズ像として見て[統合]する。 このやり方を、たくさん使えば、どんどん[統合]が進むと感じています。

私の場合、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こしたときは、頭頂と手や手先にしびれと振動がくることが判明しました。 この体感を指標にして、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]ができているかどうかを自己チェックしていけば、効率よく[統合]が進んでいくことと思います。

[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすことを[ゆるす]のは、[自分のハイヤーセルフ]です。

[自分のハイヤーセルフ]が[ゆるす]ということは、[顕在意識〔マインド〕]が[ゆるす]というオーダーを[自分のハイヤーセルフ]に出すことが必要です。 そのオーダーのことを[意思の明確さ]と呼ぶのでしょう、きっと。

[意思の明確さ]とは、[私は真剣だということを自分のハイヤーセルフに受け取ってもらう]ということです。

とにかく、[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を起こすことを[ゆるす]主体は、いいかえれば、その許可証きょかしょうを出す主体は、[顕在意識〔マインド〕]なのです。 少なくとも、私の現在の意識では、そう思っています。

この[顕在意識〔マインド〕]が意識主役の段階から、[自分のハイヤーセルフ]が意識主役の段階へ移行することを、目覚めていくというのでしょう。

現在の私の意識の状態では、[顕在意識〔マインド〕]が[意思の明確さ]を示さないかぎり、[自分のハイヤーセルフ]は動きません。

逆に、[顕在意識〔マインド〕]が[意思の明確さ]をしっかりと示せば、いまの状況では[自分のハイヤーセルフ]が機敏に対応してくれます。

(1)「[目覚めていくほうを選ぶ]という強い意思を明確にする」|選択がしっかりしてブレないこと

※[コミットする]とは、[それに関わり、それに取り組み、それにまつわる責任を取ることを引き受ける〔請け負う〕]ということです。

[3次元地球の周波数を一喜一憂に使うのではなく、捉えて外す対象として扱う]ことに[100%コミットする]ことを、[目覚めていくほうを選ぶ]といいます。 [目覚めていく]ためには[目覚めて生きることに対して100%コミットする]ことが必ず必要であり、[100%を少しでも下回る]というのは、[目覚めない]という結果を生みます。 [自動車やバイクで、半クラッチを常用していたのでは、クラッチが摩擦で故障する]という例えで、私はこのことを理解しています。 [クラッチをつなぐ]ためには、[クラッチペダルからしっかりと100%足を離す]=[現実を一喜一憂に使うことから、完全に100%離れる]ということです。

[宇宙]と[自分のハイヤーセルフ]に対して「[目覚めていくほうを選ぶ]という強い意思を明確にする」ために、[3次元地球での生き方を、全面的に手放します][3次元の歴史を終わりにします]などの意味を含む言葉を自分なりにつくり出し、実際に声に出して宣言することが大切だと私は感じます。

具体的には、「[自分のほんらいの意識]つまり[宇宙意識]の幸福感などを体感として予感しつつ」、次のような言葉を、「実際に声に出して言葉にする」ことを完了してから[統合]での転がしに入ることを、私自身はおこなっています。

  • 【例1】:「[ほんらいの自分と離れた古い生き方]も[3次元地球で使ってきた古い周波数]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識に戻り、内側からのサインを使って生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。
  • 【例2】:「[現実を一喜一憂に使う、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い信念体系やプログラミング]も、いまここで、すべて手放します。これからは、ほんらいの宇宙意識に戻り、心の声に従って、この惑星を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。
  • 【例3】:「[意識を外側に向ける、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い要素]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識を使いながら、魂の感じるままに、この惑星での残りの滞在期間を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。

つまり[体感]と[文言]で、[統合]した結果である[行き先]=[高い意識・高い世界]を事前に設定してから[統合]を実行するわけです。

(2)[現実]にフォーカスしたせいで[心の静けさ]が乱れたときは、[光の磁場]の地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡すと、[外向きの意識]が[ハイヤーセルフの視点]へと引き戻されて、この時空間がもつ空気感が、途端に緩んで、柔らかく〔ソフトに〕なります

[ハイヤーセルフ]とは、[自分の高い意識]のことで、[自分以外の偉い人]ではありません。

[ハイヤーセルフ]を[自分以外の偉い人]だと思う意識が、[分離の意識]そのものです。

[ハイヤーセルフ]は[自分自身]です。

[ハイヤーセルフの視点]とは、[自分の高い意識の視点]のことです。

[他者の現実]にかんしても、[自分自身の現実]にかんしても、[現実]にフォーカスしないことが大切です。

[現実]にフォーカスしたせいで[心の静けさ]が乱れたときは、[光の磁場]の地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡すと、[外向きの意識]が[ハイヤーセルフの視点]へと引き戻されて、この時空間がもつ空気感が、途端に緩んで、柔らかく〔ソフトに〕なります。

[統合]を始めるのは、その心の状態からです。

「[光の磁場]の地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡す視点」が[ハイヤーセルフの視点]です。

(3)[光の磁場]で[ひときわ輝く地点]が【ニコちゃんの場所=中立点】|[24時間365日]【ニコちゃんの場所=中立点】に居続けてね|[統合]はいつも【ニコちゃんの場所=中立点】で

(A)いつも[ニコちゃんの絵]で見て位置を確認してね

  • その惑星で、多くの魂が[上昇アセンションしていくこと][目覚めていくこと]を決めた、そんな惑星の上空には[光の磁場]と呼ばれる、特殊な磁場がつくられます。
  • 現在の地球では、[光の磁場]が地球の上空をおおくしています。
  • [光の磁場]は、[波打つ光の海]のように見えますけれども、[波打つ光の海]の上に降り立って踏みしめることができるので、それは[光り輝く地面]です。
  • [光の磁場]の上空の高い場所から、東西南北、地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡すことによって、[ハイヤーセルフの高い視点を取り入れる]ことができます。このとき周囲の時空間が柔らかく〔ソフトに〕なります。
  • 上昇アセンションするためには、[現実を感じ取り、体験し、味わうために使う]=[現実を一喜一憂に使う]のではなく、[現実をほんらいの宇宙意識の自分へと戻っていくために100%使う]ということを、いっさいの妥協なしに徹底しておこなう必要があります。

Ayako Sekino 💫 関野 あやこさん (@ayako_sekino) / Twitter
Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
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[光の磁場]の上に立つ[人間の形をした絵]が[ニコちゃん]です。 [ニコちゃん]は、[自分のほんらいの意識]つまり[宇宙意識]に戻ることができるのがうれしくて、ニコニコ笑っています。

[ニコちゃん]は、物理の図解に登場する[観測者]〔=あなた自身〕のことです。

[ニコちゃん]が抱えている黒い球体から、[現実のスクリーン]へ向けて[現実]が投影されている図を[ニコちゃんの絵]と呼びます。

[ニコちゃんの絵]とは、関野あやこさんが考案なさった、目覚めていくためのパワフルな図解のことです。

[ニコちゃんの絵]の中で、[ニコちゃん]が立っている場所が、【ニコちゃんの場所=中立点】です。 【ニコちゃんの場所=中立点】の[三重の円形]と[ちりばめられた星印]で表されるのが[光の磁場]です。 [ニコちゃん]の頭上の星々が輝く宇宙空間は、私たちの[宇宙意識]です。

【ニコちゃんの場所=中立点】は[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]場所です。 【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をおこなう前に、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]こと、つまり、[垂直方向のシフト経路が確保されていること]を必ず確認します。 私たちが[統合]をするたびに、より高い周波数〔波長の短い〕領域の[光の磁場]に[上がっていく]ことが可能なのは、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]からなのです。 [上がっていく]ためには、そこがふさがっていないことが大切です。

[ニコちゃんの絵]の中で、[三重の円形]は、[光の磁場]が銀河のような渦巻きに見えていた時代の描写です。 いまの[光の磁場]には、銀河のような渦巻きは見られません。

いまの[光の磁場]は、[光り輝くクリスタルの大陸]に見えます。 それは多くの人が[統合]をするときに[光の磁場]の[中央の穴]に転がし入れた球体が光に戻り、戻った光が[光の磁場]に光の層となって積み重なっていった結果、その光の層が、相当に肉厚になったからです。

いまの[光の磁場]は、肉厚の光の層であり、降り立って踏みしめることが可能な陸地であり、それが広大なので大陸です。 しかし[光の磁場]は、陸地でありながら、光のウェーブが波打っています。


目覚めると決めたら、毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅん[ニコちゃんの絵]で「どこにいるかな」をチェックし、「ズレていたら【ニコちゃんの場所=中立点】に戻る」を繰り返します。 毎瞬「どこにいるかな」からの「【ニコちゃんの場所=中立点】に戻る」を習慣づけます。

※[毎瞬まいしゅん]は、たぶん[each moment][every moment][each and every moment]の訳語だと思います。 [ありとあらゆる瞬間において〔について、にかんして……〕]という意味でしょう。 これらはみな副詞句相当であり、英文法では[副詞的対格]=[副詞的目的格]と呼ばれる用法です。

人と会っているときでも、そこが[光の磁場]であることを意識し続け、[地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡すこと][頭上の宇宙と光のシャワーを感じ続けること]を保持します。

(B)【ニコちゃんの場所=中立点】についてもっと知りたい

  • [光の磁場]の地面を見て[ひときわ輝く地点]が【ニコちゃんの場所=中立点】であり、いつも【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をします。
  • [光の磁場]の地面を見て[何となくここだなと感じられる地点]が【ニコちゃんの場所=中立点】であり、いつも【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をします。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】が自分にとって[ひときわ光り輝く]ように感じられるのは、[自分のハイヤーセルフ]が教えてくれているからです。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】が自分にとって[何となくここだな]と感じられるのは、[自分のハイヤーセルフ]が教えてくれているからです。
  • 目覚めていくことにコミットしたら〔=目覚めていくことを決めたら〕、中途半端ではなく、100%、全面的に、目覚めていく世界に浸りきり、けっして後ろを振り返らないことです。 行きつ戻りつして、フラフラ、ブレまくっていると、周波数の乱高下が続き、苦しくなり、[統合]に費やした時間・手間がすべてムダになります。 感情を荒立てるのもアレですけれども、[退路を断つ覚悟]で、一気に矢のように進む必要があろうかと思います。
    • [天体の配置が【追い風】である時期をのがさない]
    • [ロケットが第二宇宙速度(地球脱出速度)に達することによって初めて地球の重力を振りきることができるような、そんなイメージで、自分の現在の勢い・スピードを落とさずに一気に上昇アセンションの流れに乗る]
      宇宙速度 - Wikipedia
  • [目覚めていく]という表現には意味があり、それは[目覚める]という[瞬間的な動詞]ではありません。 [目覚めていく]とは、[目覚め続けていく]という[動作に連続性・継続性のある動詞]なのです。 周波数の低い[光の磁場]から上空に広がる自分の宇宙意識を見て、[統合]をすることで、上に見た、その次元へシフトします。 そこには、少し周波数の高い[光の磁場]が同じように広がっており、その[光の磁場]から上空に広がる自分の宇宙意識を見て、[統合]をすることで、上に見た、その次元へシフトします。 あとは、その繰り返しです。 [目覚めていく]ことに終わりはなく、[統合]を延々えんえんと繰り返して、少しずつ次元を上げていきます。 現在、私たちが存在するのは、4次元地球の入り口ですけれども、選択によって、3次元地球へ戻る魂もいます。 それは、それぞれの魂の決定ですね。 上昇アセンションに同意した魂は、4次元地球で[統合]を繰り返し、5次元地球へと向かうことになります。 これは、自分がもともといた高さの周波数領域に戻っていく、帰りの旅路なのです。
    花嫁 (はしだのりひことクライマックス)
  • [目覚めていく]ことを決めたあなたは[光の磁場]の上にいつもいます〔=常駐しています〕。
  • ズレていることを現実が教えてくれて初めて[自分がズレていたという事実]に気づくのではなく、毎瞬まいしゅん毎瞬まいしゅん、自己チェックを続ける必要があります。 それを続けていると、【ニコちゃんの場所=中立点】から離れたら違和感を感じるようになります。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】から離れたら違和感を感じる段階になると、現実が[自分に何かの周波数があること]それを教えてくれても、[ズレていた自分を責めたり落ち込んだりする]のではなく、[このチャンスに、この周波数が統合できるのだ]という嬉しさとワクワクの気持ちで[統合]ができるようになります。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】からズレていたら、イルカのようにルンルンしつつ【ニコちゃんの場所=中立点】に戻ってから[統合]をする準備に入ります。
    • [イルカのようにルンルンしつつ]とは、[ズレていた自分を責めたりガッカリして落ち込んだりする必要はない]ということです。
    • そのようにして[自分を非難すること]は[罪悪感][無価値感][無力感]を感じに行っている状態です。
    • [自分を責める][落ち込む]というのは、[ゆるす]=[順風]=[手放す]という方向性とは逆の、[抵抗]=[逆風]=[握りしめる]という方向性です。
    • [自分の周波数]が上がってきているからこそ、蛇腹じゃばらがあいて、[外すべき周波数]がうみとして浮き上がってきているわけです。
    • 何が起こっても、[単なるうみ出し作業]なので、初動の段階で[この周波数を統合すれば上がれる]と見なして、それ以上複雑にしないで、時間をあけずにサクッと【ニコちゃんの場所=中立点】に戻り、時間をかけずにサクッと[統合]する。
    • けっして自分を責めたりせずに、ポジティブに自分を元気づけていきます。
    • ポジティブとは、自分をいとおしむ気持ち、つまり、自己愛を盛り上げながら、みずからを鼓舞こぶし、[ゆるす]=[順風]=[手放す]という流れを意識することです。[電流の方向を一定に保つ〔整流〕]と[抵抗の最小化]を意識します。
  • 自分がズレていることを捉えた[それ]を感情・体感で感じてしまいそうになったら、その瞬間に「これ以上、複雑にしない」と声に出して【ニコちゃんの場所=中立点】を思い描きます。[棒が倒れる前に手で押さえる感覚]です。
    • 【ニコちゃんの場所=中立点】からのズレ量〔距離〕が小さければ小さいほど、その修正に必要となる時間・手間が少なくて済みますので、初動しょどうこそが肝心要かんじんかなめの最重要ポイントになります。 初動の段階で[自分にとって少しでも心地よくない周波数は、自分ほんらいの周波数ではないので、それが何かわからなくても、すぐに統合する]ことを習慣にします。
    • これは健康管理における未病みびょうの考え方とまったく同じです。
      未病 - Google 検索
      [統合]と上昇アセンションの場合、[未病を悪化させて病気になる状態]に該当するのは、[踏み込んで、それ以上複雑にする状態]だと考えられます。 3次元地球的な意味で[踏み込む]とは、「いつも自分はこのパターンなんだ」「あれが悪かったのかな?」「ああしておけばよかった」などと、[余計な自己非難・思考を発動させて、周波数を一喜一憂に使い始める]ということだと考えられます。 関野あやこさんは、そのことをたしなめる意味で[それ以上複雑にしない]というフレーズをよくお使いになります。 【ニコちゃんの場所=中立点】からズレていただけなのだから、[それ以上複雑にしない]で、イルカのようにルンルンしつつ【ニコちゃんの場所=中立点】に戻ってから[統合]をする準備に入るだけのことです。
    • 【ニコちゃんの場所=中立点】からズレたとき、[少しでもズレたら即座に戻って統合する][少しでもズレたら即座に戻って統合する]を繰り返し、最終的には、「【ニコちゃんの場所=中立点】から少しでもズレていると違和感を覚えるほどの状態」に到達します。 これは、3次元地球を経験してきた私たちにとっては、[慣れていないやり方]なので、トレーニングが必要です。 これについて、右利きの人が、左手でお箸を持てるようになるまで練習するプロセスになぞらえて、関野あやこさんは説明なさいます。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】は[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]場所です。 【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をおこなう前に、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]こと、つまり、[垂直方向のシフト経路が確保されていること]を必ず確認します。 私たちが[統合]をするたびに、より高い周波数〔波長の短い〕領域の[光の磁場]に[上がっていく]ことが可能なのは、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]からなのです。 [上がっていく]ためには、そこがふさがっていないことが大切です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】は[頭上から私のハイヤーセルフや宇宙の家族たちが光のシャワーをたっぷりと降り注いでくれて、私を浄化してくれる場所]です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】は[何を統合していたのかを忘れても私のハイヤーセルフがカバーしてくれる場所]です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】は[私のハイヤーセルフと私がつながる場所]です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】では[感情・体感など]を[現実創造が起こる以前の単なる周波数〔波形を刻んだ粘土板クレー タブレットに見えることもあるらしい〕]として取り扱うことが可能です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をすると[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]が起こります。[100の統合]=[上がる統合]=[分離の線を消す統合]を積み重ねてこそ宇宙意識に戻ることができるのです。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】は[ひらめきやアイディアや気づきや知識やサインなどが降りてくる場所]です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】にいつもいると[私のハイヤーセルフや高次元の存在たちからのサイン]が受け取れますので、そのサインに基づいて行動することによって、信じられないほど簡単に物事が達成できます。それがこれからの、この惑星での生き方です。
  • 【ニコちゃんの場所=中立点】から[現実]を見ると、[映画のスクリーンのような平板フラットな二次元映像]として見ることができます。 このとき私たちは[現実]を、[冷静・中立・公平・平等な視点]から捉えることが可能になります。 私たちはこれから、【ニコちゃんの場所=中立点】で[24時間365日]を過ごすのです。
  • [現実]に一喜一憂することは、[現実]が自分からエネルギーを奪い取ることを許してしまっているということです。
  • [現実]に対して一喜一憂が起こらないのは、[現実]=[外側]に[自分のエネルギー]をいっさい奪われないからです。 なぜそれが可能になるのかといえば、意識のフォーカスを[内側]=[自分の宇宙意識]=[自分のハイヤーセルフからのサイン]に定めており、集中力が外れたら集中し直すことに、常に気を配っているからです。

[周波数]が上がると、上がった[周波数]に見合った[現実]を経験します。

[周波数]が上がると免疫力が格段に上がるので、感染して病気になることができません。

(C)頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えるので、その近さをありありと体感する「自分の宇宙意識はこんなに近いところにあったのか!」

【ニコちゃんの場所=中立点】で[統合]をおこなう前に、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]こと、つまり、[垂直方向のシフト経路が確保されていること]を必ず確認します。

私たちが[統合]をするたびに、より高い周波数〔波長の短い〕領域の[光の磁場]に[上がっていく]ことが可能なのは、[頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えている]からなのです。 [上がっていく]ためには、そこがふさがっていないことが大切です。

上がった先の[光の磁場]でも、[光の磁場]が[光り輝くクリスタルの大陸]でありながら[まるで海のように光が波打っている]という点は同じです。

上がった先の[光の磁場]でも、地平線とそこに波打つ光のウェーブを遠くまで見渡すことが大切です。

上がった先の[光の磁場]にも【ニコちゃんの場所=中立点】が存在するので、そこへ移動し、頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えることを確認します。 その星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕は、前回の[統合]のときよりも、その[透明感]を増しています。

[統合]を繰り返すごとに、より[透明感]の高い宇宙意識へ向けて、私たちは上昇していき、行き着いた先にも[光の磁場]があり、そこに【ニコちゃんの場所=中立点】があるので、その頭上が大きくあいて星々が輝く宇宙空間〔=自分の宇宙意識〕が見えます。

延々えんえんとその繰り返しで、より高い[光の磁場]へ上がっていき、そこで[統合]するわけです。

(4)統合にまつわり、原因追及・分析・判断・推論・思考・疑問提起などアタマを使う行為を完全に放棄する

[よく考えて、理解してからやる]のでは、大きな遠回りになります。 周波数を感じにいくことなく、アタマでゴチャゴチャ考えることなく、【ニコちゃんの場所=中立点】で[この周波数を、形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕にして、簡単に統合する]という最もシンプルで素朴でありながら、最もパワフルで抜本的な方法を信頼します。 [統合]するときは[形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕]を「丸い、10万トン、硬くて表面が錆びてボロボロ」などと声に出してリアリティをより強く感じながら転がします。

怒りの下に何々の感情が隠れていて、その何々の感情はどの過去世のどんな記憶で、と原因追及をしているうちに眠ってしまいます。

シンプルに[統合]し、それ以上、複雑にしないことが、短期間で[統合]するためのカギになります。

私たちのふるさとは高い次元にあるのだから、私たちはほんらいシンプルな存在です。

そんな、ほんらいの私たちに戻っていく角度なのですから、メソッドもシンプルでなければウソですよ。

関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆アドバンスコース録画映像☆ | Peatix

[アドバンスコース|3コマ]の第2回目〔55分付近〕に、「[シンプルさ][複雑さ]を表すためのピラミッドの図解」が登場します。 これは、いまこの時期に、ものすごく必要な図解であり、これの結実したものが「関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像」という最新の授業の第1回目で発表された、新しい磁場の使い方です。 いまこの時期だからこそ登場した、何でもボロボロ外れていく、新しい磁場であるようです。 その「2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像」の第2回目〔1時間13分26秒付近〕にも「[シンプルさ][複雑さ]を表すためのピラミッドの図解」が登場しました。

関野あやこ☆あたらしい地球の生きかた☆2020年夏のスペシャル配信☆&録画映像 | Peatix

[次元が高ければ高いほどシンプルで、シンプルはパワフルなのだから、シンプルにやればやるほど結果が大きいのは当たり前][シンプルさこそ、次元の高いやり方]なのです。

[時間と手間をかけて、難しく複雑にやった方が、大きなことを成し遂げた感覚が強い]というのは、3次元を生きる角度です。

私たちは4次元の角度を手に入れて、それを使っていく必要があります。

ピラミッドは、その頂点の部分では[幅がゼロ]でしょ? 

真円の円盤の中心に、狂いなく軸を取り付けた場合、高速回転しても、まったくブレませんね? 

[ピラミッドの頂点]や[高速回転する真円の中心]は、[最もシンプルな地点]=【ニコちゃんの場所=中立点】なのです。

[ブレの振幅が少なく、静かに一点に定まっている状態]=[台風の目の中心部分のような状態]=[究極のシンプルな状態]が、私たちのほんらいの姿です。

[複雑なものは真実から遠い][本質を突いたものは単純である]という見分け方を使って、[回転の中心部に定位する]ような感じを維持するように、私は心がけています。

(5)[統合]した結果として到達する[行き先]=[高い意識・高い世界]を[体感]と[言葉]の両方で予約して初めて予約完了となります

[統合]をおこなう前に[宇宙意識]をありありと[体感]します

[統合]をおこなう前に[宇宙意識]をありありと[体感]します。 [宇宙意識]とは、[何の法則も学んでない、何の観念ももたない、無限の可能性の発想をもつ、壮大に広がった自由でポジティブな意識。ピュアで透明感あふれる、何の摩擦もない、分離のない、平和・調和に満ちた、懐かしい、雄大な意識]です。 その意識を、ありありと体感しながら、「私は必要のない周波数を統合することで[私ほんらいの光の高い意識]=[宇宙意識]に戻って、この惑星での残りの滞在期間を宇宙意識を取り戻した自分で生きます」などという意味の内容を、自分なりの[言葉]として宣言してから[統合]をおこないます。

「より周波数の高い[光の磁場]の空気感を体感をもって予感するときのヒント」として、[体感]の一例をいくつかあげておきます。

  • くもったフィルターが取り除かれて、視界の透明度がいっそう増し、目が覚めたような爽やかな感じ。
  • ひんやりした、透明感あふれる空気がただよい、遠くまで見渡せる広い時空間。
  • 上から注がれる光が軽やかになっていて、[光の磁場]も軽やかに波打っている。
  • 平和・調和に満ちた、やさしくて、おだやかなエネルギーに包まれている、気持ちのいい空気感。

言霊とアファメーション

  • アファメーションについて、[日本語では言霊ことだま〔言葉に内在ないざいする霊力れいりょく〕を使う]と表現したりします。 ある言葉を発するとき、[(1)言葉そのものがもつ固有の周波数]と[(2)発話者がどんな周波数でその言葉を発したか]という、[2つの周波数]が関係してくるわけです。 高い次元の心地よい体感と美しい情景をありありと体感し、ありありとイメージしながら、[私は高次元世界を選択する]などという[言葉]を何度も強く声に出して言うと、[いくつもの周波数]が複合して、その[言葉]が現実化する確率が格段に高まります。 このことを日本人は[言葉に霊力が宿る]と考えたのです。 量子論的に言えば、[観測者の発する周波数が結晶化の原因になっている][周波数の発信が強く明確であるほど結晶化は明瞭度めいりょうどを増す]ということなのでしょう。 [(1)言葉そのものがもつ固有の周波数]について、日本にはみ言葉という、葬式や結婚式などでの[NGワード]があります。 それは[不吉ふきつなことは言わない、語らない]ということです。 だって[現実]は量子論に基づく幻想なんですから、そのことを、そんなふうに語れば、それは簡単に実現してしまいますよ。 ただし、み言葉の判定を厳しくしすぎると「滑稽こっけいな言葉り」におちいっている傾向があります。

  • [【ニコちゃんの場所=中立点】からズレたら戻る]を繰り返す[意識の持ち方]も、[特定の傾向をもつ並行現実を選択する]という[選択ボタン]には[連射モード]が装備が装備されていないことを補うためです。 こういったものは、習慣にしてしまえば、そちらの習慣に慣れるものです。 [生活リズムの中に組み込んで習慣化してしまうこと]がカギであり、努力が必要なのは、最初だけです。 つまり上昇アセンションの道も、[生活習慣の改善]という地に足を付けた活動の繰り返し・継続でしかないのです。 [集中力をずっと安定して維持できている]というよりは、[集中力が切れたら、サクッと気を取り直して、再び集中し始める習慣を身につけている]ということなのです。

[統合]した結果の[行き先]=[高い意識・高い世界]を[体感]と[言葉]を使って宣言します|【例1】【例2】

[言葉]を使って宣言する場合の具体例を示しておきます。

  • 【例1】:「[ほんらいの自分と離れた古い生き方]も[3次元地球で使ってきた古い周波数]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識に戻り、内側からのサインを使って生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。
  • 【例2】:「[現実を一喜一憂に使う、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い信念体系やプログラミング]も、いまここで、すべて手放します。これからは、ほんらいの宇宙意識に戻り、心の声に従って、この惑星を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。
  • 【例3】:「[意識を外側に向ける、このシステム]も[3次元地球で使ってきた古い要素]も、いまここで、すべて手放します。これからは、光の高い意識を使いながら、魂の感じるままに、この惑星での残りの滞在期間を生きることに決めました。これまで楽しませてくれて、ありがとう」と言葉に出し、高い次元の心地よい体感と美しい情景を、ありありと予感しながら統合します。

「あなたがどこに向かいたいのか、どんな存在の仕方をしたいのか、先に、そっちに意識を向け、体感してください」

[【自分が向かいたい先】【どういう存在の仕方をしたいのか】に先に意識を向け、そうやって意識を向けたとき感じる体感を、あらかじめ宇宙へ向けて送信しておくこと]と[実際に声に出して宣言すること]によって、現実創造に予約が入りますので、案の定、そうなるのです。

[体感というバイブレーション]と[言霊というバイブレーション]を先に送信しておいて、現実創造に予約を入れておくことが、現実創造の作法・手順です。

[統合]をおこなう前に、[統合]した結果の[行き先]=[高い意識・高い世界]を[体感]と[言葉]を使って宣言します。 [体感]も必ずともなわせることが大切です。 [言葉]で宣言するだけでは不十分です。

[統合]した結果として到達する[行き先]=[高い意識・高い世界]を[体感]と[言葉]の両方で予約して初めて予約完了となります。

[神は細部に宿る]といいます。 細かな注意事項を守らなかったために、[統合]がじゅうぶんに効果を発揮しないことがあります。

目覚めることを選んだかぎりは、集中力を全力で発揮し、目覚める活動を徹底しましょう。 中途半端に終わらせず、やりきることが重要です。

[統合]の細かい部分は[ハイヤーセルフにお任せ]です

[統合]の細かい部分は[ハイヤーセルフにお任せ]です。 [統合]における細かいことはハイヤーセルフが処理してくれますので、それを信頼して、勇気を出して、 [ハイヤーセルフを信頼し、ハイヤーセルフに任せきる]というモードを選択します。

顕在意識〔マインド〕が関知する必要があるのは、次の諸点だと思います。

  1. [統合して向かう先である宇宙意識や高次元世界の幸福感などをありありと体感してから統合する]:[統合時にはフォーカスを行き先に向ける]=[二輪運転免許の実技試験の一本橋渡りと同じ]
  2. [統合する対象の概略だけを言葉にしてから統合する]:「コレを統合する」でもよいと思う。けっしてその周波数を感じに行かない。
  3. [統合して、どこへ向かいたいのかを言葉にしてから統合する]

[ありありと予感・体感・実感・イメージする][それについて語り合う][それを感じに行く]というエネルギーを、水平方向から垂直方向に向け直す

  • [現実をほんらいの宇宙意識の自分へと戻っていくために100%使う]とは、[現実のスクリーン]に投影される[現実]=[外側]〔水平方向の意識のベクトル〕にエネルギーを奪い取られることを停止させ、意識のフォーカスを自分の[内側]=[宇宙意識]〔垂直方向の意識のベクトル〕に向け直すことです。 [意識のホームポジション]=[あなたの日常]を、[現実のスクリーン]に投影される[現実]=[外側]〔水平方向の意識のベクトル〕から、[内側]=[宇宙意識]〔垂直方向の意識のベクトル〕へと、大きく移行させることが、[目覚めるための意識改革]になります。 それは結局、[生活習慣を変える]ということです。

  • 私の[現実]については、私が主権者である。[ありありと予感・体感・実感・イメージする][それについて語り合う][それを感じに行く]というエネルギーを、何に対して大量に注ぎ込むかを決定するのは、主人公である私自身である。

  • 【垂直|↑】:[垂直的な意識の使い方]に対しては、[ありありと予感・体感・実感・イメージする][それについて語り合う][それを感じに行く]というエネルギーを大量に注ぎ込む。

    • 【垂直|↑】:[形〔転がすときは球形〕・重量感〔何トン級〕・硬さ〔とても硬い〕・材質〔金属・岩石など中までギッシリ〕]という[統合]で象徴化のときに使う想像力イマジネーション
    • 【垂直|↑】:[宇宙意識]=[自分ほんらいの光の意識]にフォーカスし、その幸福感などを予感すること。
    • 【垂直|↑】:[自分が4次元地球で創造する現実]の幸福感などを予感すること。
  • 【水平|→】:[水平的な意識の使い方]に対しては、[ありありと予感・体感・実感・イメージする][それについて語り合う][それを感じに行く]というエネルギーをまったく注ぎ込まない。

    • 【水平|→】:[現実のスクリーン]に映し出される[現実]の内容にフォーカスし、[現実]に一喜一憂すること。 [現実]の**内容には意味がなく、それは[自分の周波数という【コーディングされたスクリプト】]が[ハイヤーセルフというソフトによってレンダリングされた映像]

[電池切れで進めなくなる]ことを防止するために[貢献し続ける]ことが必要

[私がいる意味]は[宇宙への貢献]なのではないか? 

宇宙市民のたしなみとして、[宇宙への貢献][宇宙にご迷惑をかけないようにする]というのは、あると思います。

自分が宇宙に対してなすことのできる最大の[宇宙への貢献]は、[ほんらいの自分でいる]=[ハイヤーセルフとの通信状況を最良に保った状態でピカピカにしておく]ことだとわかりました。

そのようにして[ハイヤーセルフと不離一体の自分]だと[宇宙にご迷惑をかけないようにする]ということが自動的に保証されるようです。

ゴチャゴチャ考えないで、【ニコちゃんの場所=中立点】に立ち続ける。 これが最終的な答えでしょう。


自分のハイヤーセルフ〔内側〕からの声によらない、[観念で考えた奉仕活動]をしても、そもそも自分が苦しくなるし、[奉仕活動が与える恩恵に依存し、甘える人たちを生み出す]という結果を生んでしまいます。 それは、他の魂たちの[意識進化]を邪魔するような[毒のある奉仕活動][偽善的奉仕活動]なのです。

[観念で考えた奉仕活動]という道は、[学びの道]=[その道中で学びを得るだけのルート]ですから、結果を求める立場からすると、[学びだけが得られて、結果は実らぬ努力]となります。

3次元地球での努力は、[学びの道]=[その道中で学びを得るだけのルート]だったのだと気づきました。


つまり[いい意味で無計画に始めて、自分のハイヤーセルフから指令を、その都度、その都度、受信する]という姿勢が、最強だとわかりました。

結局、自分が、自分のハイヤーセルフというホストコンピュータとつながった状態でないと、[大宇宙の調和]と[同期]した[演奏]ができないわけです。

自分のハイヤーセルフは、さらなる上位のホストコンピュータとつながっています。

[大宇宙の調和]と[同期]しながら[演奏]してこそ、[真の意味の宇宙への貢献]できるのだと知りました。

結局、[統合]とは[自分のハイヤーセルフとの通信回復活動]だったのですね。

[自分のハイヤーセルフとの通信回復]を一定以上に実現した状態で[生きる]ことが、[目覚めを体現して生きる]ということなのです。

それは結局、メインテナンスを熱心におこないながら、「いつも【ニコちゃんの場所=中立点】にいる自分」をキープし続けることです。