常識〔他人軸・他人の目〕に支配され、常識に縛られて生きてきたあなたはコロナワクチン接種をしましたね? 

あなたがコロナワクチン接種をしたことによって、あなたは健康を損ない、寿命を縮めることになるかもしれません。

[コロナワクチン接種をするか否か]という重大な決断において、あなたは常識〔他人軸・他人の目〕を基準にして軽々に判断しました。

その軽々に判断した態度が、あなたに悲惨な結果をもたらしても、判断したのはあなたです。

そのような悲惨な結果になったとき、あなたは政府・医療・マスコミなどを責めますか?  きっと責めるでしょう。 その心的態度を依存心といいます。


[コロナワクチン接種をするか否か]という重大な決断において、あなたは良識〔自分軸・心の声〕に耳を傾けませんでした。

それは、あなたが、自分自身を取るに足らぬ存在だとさげすんでいるからです。

どれほど苦境に追い込まれても、自分で自分を蔑んで、自暴自棄になってはいけません。

また逆に、苦境に追い込まれているのは、自分で自分を蔑んで、自暴自棄なって生きてきたからだともいえるでしょう。


常識〔他人軸・他人の目〕を基準にして軽々に判断する悪いクセがついたのは、家庭教育、あるいは、学校教育のせいかもしれません。

家庭や学校は、失敗したことを叱責しっせきするので、保護者〔親など〕や教師のような[失敗することを恐れる人間]をつくってしまいます。

あなたの失敗は、あなた自身の失敗なのであって、それを保護者〔親など〕や教師ごときが、[いい・悪い]をあなたに申し渡すなど、保護者〔親など〕や教師の完全なる思い上がりです。


あなたは、あなたが失敗するごとに保護者〔親など〕や教師があなたに対して怒るので、[また失敗したら、どうせ怒られるのでしょ?]と思ったあなたは、すっかりやる気を失ってしまったのです。

そうです。 保護者〔親など〕や教師があなたの権利を奪ってきたわけです。

誰にでも[失敗する権利][失敗から学ぶ権利]があります。

そして、失敗を材料にして、徐々に成功率を上げていくための工夫くふうをしていく。 この工夫の積み重ねこそが学びであり、気づきであり、成長・進化なのです。

失敗を成功に変えていくための工夫の積み重ねを通して得られた学び・気づきの総体が成長・進化なのです。

失敗を責めさいなむ保護者〔親など〕や教師は、[失敗を成功に変えていくための工夫の積み重ねを通して得られた学び・気づきの総体が成長・進化の過程]=[教育]をダメにしてしまいます。

要は、失敗を責めさいなむ保護者〔親など〕や教師など、偉そうに口を差し挟む人とは縁を切って、[ひとりで学び・気づきを得ていく過程]に入ってください。

師をもつと、師に縛られ、師を超えられなくなる。 そんな側面があります。

自分自身が師である。 これが[自学自習]=[自己教育]の神髄です。

要は、自分で試行錯誤をしながら[失敗を成功に変えていく過程を楽しむ]ことが[自学自習]=[自己教育]なのです。

そして、本当の成長・進化は、[自学自習]=[自己教育]によってこそ成し遂げられます。

つまり、成長・進化は[孤独な取り組み][自己との対話]という環境によってこそ、最も効率よく進むのだと、私は今のところ考えています。

あなたは[陰謀論]や[スピリチュアル]を小バカにしてきましたね?|それは常識〔他人軸・他人の目〕に支配され、常識に縛られて生きてきただけです

本当に調査してみれば、[陰謀論]や[スピリチュアル]の個々のエピソードの中にも[ウソ]と[マコト]が存在することに気づくことができます。

また[ウソ]と[マコト]は相対的な概念にすぎず、変化するのが普通であることもわかってくると思います。

あなたは[陰謀論]や[スピリチュアル]を小バカにしてきましたけれども、実際にご自身で体験したうえで検討してから結論づけたのではなく、伝聞で判断し、他者の判断をコピー&ペーストしただけでしょ?  だからあなたは成長・進化しないのですよ。

失敗したって構わないから飛び込んでみる。 その[飛び込む勇気]が、あなたには足りないのです。

どうして飛び込めないの?  保護者〔親など〕や教師があなたにかけた[失敗を恐れる洗脳]に支配されているからですよ。

そして、その[失敗を恐れる洗脳]は、[保護者〔親など〕や教師の言うとおりにしておけば安全だ]という幻想にもなります。

いいかえれば、[上位者に思う通りにしておけば、生き延びることができる、という点で安全だ]というふうに、あなたは刷り込まれてしまっているわけです。

そのため、政府・医療・マスコミなどの言うがままに、コロナワクチンを接種してしまった。 その結果として、これから健康被害に遭うかもしれないし、悪くすると数年後に死亡することだってあり得るわけです。

あなたは、重大な決断をする権利を、他者にゆだねてしまった。 それは、あなたが他者に依存する弱い心から抜け出せていないからです。

ただし、ワクチンを打った人でも、断食して細胞内の自食〔Autophagyオートファジー〕を活性化させることによって、体内で異常に増えたスパイク蛋白たんぱくを急激に減らすことができますので、いちおう安心してください。

[知り続けていく人]≒[学び続けていく人]は謙虚さと熱心さを兼ね備えています

保護者〔親など〕や教師があなたにかけた[失敗を恐れる洗脳]という、自己の本当の人格とはいえない人格で生きてきたあなた。

あなたは、そうやって、借り物の人生を生きてきたので、[知り続けていく人]≒[学び続けていく人]が共通してもっている謙虚さと熱心さを欠いています。

調べるのが面倒、考えるのが面倒、決めるのが面倒だから、誰かの真似をしている。 そうやって、夏休みのワークブックの答えを写させてもらうような、クソみたいな人生を、あなたは送ってきたのです。 その結果が、政府・医療・マスコミなどの言葉を信じ込んで、コロナワクチンを接種するという、無様な結果なのです。

一言で言えば、あなたは依存心が強いために、コロナワクチンを接種するという、人生における大きな失敗を犯したのです。

依存心を克服できていないせいで、コロナワクチンを接種するというかたちで、あなたは自滅したのです。

常識を策定し、常識を私たちに刷り込んできた[闇][魔]が意図したとおりの結果を、あなたが受け取ることになるのも、あなたのその依存心を考えれば、当然の報いです。

[陰謀論]や[スピリチュアル]を小バカしていたのは、あなたには、[自分は間違っているのではないか? と健全に疑うだけの謙虚さ]がなかったのです。

そして、[陰謀論]や[スピリチュアル]を小バカしていたことを恥じたり、後悔したりする素直さが、あなたには欠けている。

さらには、[自己の誤りに気づいて、自分を変える勇気]も、あなたには欠如している。

本当の自分を生きてこなかったツケが、ぜんぶ回ってきているのです。

ただし、ワクチンを打った人でも、断食して細胞内の自食〔Autophagyオートファジー〕を活性化させることによって、体内で異常に増えたスパイク蛋白たんぱくを急激に減らすことができますので、いちおう安心してください。

宇宙はそこまで無慈悲ではありません|たとえ現状がどうあろうとも必ず[自分の水準において最適に救われる道]が残されています

[自分の水準において最適に救われる道]は、自分が想像できる範囲であれば、その並行現実は存在します。

その並行現実が存在するということは、自分がその並行現実と同じ周波数になれば、その並行現実を体験することができるのだということです。

結局、どうなったとしても、しっかり努力し続ける、しっかり学び続けるといった姿勢を保持すれば、最後は[天国]に行けるのです。

私がこの記事で厳しいことを言っているのは、しっかりと真正面から学んで頂きたいからですし、それは私自身への励ましでもあります。

みんな難題に取り組んでいるのです。 その中で、[成長・進化]を遂げていく。 それが生きることです。