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新型ワク〇ンと今までのワク〇ンの恐ろしい違い【自然療法士 ルイ】

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【削除につき転載】20210704 新型ワク〇ンと今までのワク〇ンの恐ろしい違い【自然療法士 ルイ】 - ニコニコ動画

新型ワクチンと今までのワクチンの恐ろしい違い【自然療法士 ルイ】

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新型ワク〇ンと今までのワク〇ンの恐ろしい違い【自然療法士 ルイ】

皆さんこんにちは。
自然療法士のルイです。
今回は、過去30年間の全お注射と、今年から接種が始まった、新しいお注射の違いについて、皆さんと一緒に観ていきたいと思います。
お注射には賛成派、反対派、慎重派と分かれると思いますが、皆さんが情報を手に入れやすいテレビやテレビに出ているようなお医者さんは賛成派なので、賛成したくなるような意見しか取り上げてくれません。
テレビ局はスポンサーとして製薬会社からお金をいただいていたり、テレビに出ているお医者さんは多額の謝礼金を製薬会社から貰っているので、マイナスイメージになってしまうような情報は教えてくれません。
気になるお医者さんがいる方は、概要欄に載せているマネーデータベースというこちらのサイトで、そのお医者さんの名前を検索してみてください。

The Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS) Request

2016年、2017年分しか調べることはできませんが、どれだけ謝礼金をいただいているかを見ることができます。
試しに皆さんがよくテレビで見かけているであろう人物を2人検索してみます。
1人目は、この方〔二木芳人医師〕を調べてみると2017年に約1000万円もらっていることがわかります。
下に行くと、どこの製薬会社からどれだけいただいているかが分かるようになっていますが、あのウイルスが流行る前からp社からこれほどもらっているので、悪くいうわけがないというのはわかるかと思います。
次にこの方〔三鴨廣繁医師〕を調べてみると、2017年に約1700万円もらっていることがわかります。
こちらも下に行くとp社からもらっていたことがわかります。
このような方がお注射に対してマイナスとなる発言をすることはないので、このサイトを上手に使用すると、そのお医者さんが公平な立場でお話ししているのか、それとも製薬会社の広告塔になっているのかの判断ができるようになります。
テレビは、このような意見が偏っている方がいるので、この動画では慎重になったほうがいいのではないかという情報をお伝えしていきます。
お注射というカテゴリーは同じでも、今までみなさんが経験してきたすべてのお注射と、今回のお注射はまったく違うものという説明をしていきます。
インフルエンザの注射や麻しん風疹の注射などには、水銀やアルミニウム、ホルマリン、味の素、中絶した胎児のDNAなどが入っているので、体に蓄積している毒が多く入っているということが、それぞれのお注射の添付文書を見れば分かります。
蓄積系なので、摂取してすぐ異変が起こることは少ないですが、時間をかけて体は傷ついていきます。
このように今までみなさんが経験してきたお注射は数年、数十年経ってようやく異変が表に出てくるようなものでしたが、今回の新しいお注射は、即効性の毒が入っているというのがCDCと呼ばれている、アメリカ疾病予防管理センターが公開している情報を見ると見えてくるので、検索の仕方から皆さんにお伝えしていきます。
難しい話ではなく、過去30年間、それぞれの年でお注射を接種した後に、どれだけのかたが亡くなったのかを見ていただきます。
すべて正確に報告されているわけではないので、実際の数とは多少の誤差はあるかと思いますが、参考程度に見ていただければと思います。
今から紹介するのは、CDCが公開しているバースというお注射有害事象報告システムです。
概要欄にリンクを張っているので、直接取ることもできますし。
インターネットで[ CDC WONDER VAERS ]検索していただくと出てきます。

The Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS) Request

では、概要欄から飛べるページからスタートしていきます。
下にいってもらうと免責事項が書いてあるので、この下の[I Agree]を押してください。
押した後は[I Agree]のボタンが消えて、上にある[VAERS Data Search]〔バースデータ検索〕が押せるようになるので、押してください。
このページで、お注射の種類や有害事象の種類などを選択して絞り込むことができます。
見やすいように翻訳機能をオンにしておきます。
今回は、過去30年間分すべてのお注射の結果で、接種後になくなったと報告された人数を見ていきます。
設定していただきたい項目が1番[グループの結果]となっている部分を[報告された年]を選択してください。
3番でお注射の種類を絞り込むことができますが、今回はすべてのお注射のままにしておきます。
この部分を、今話題のお注射を選択してもらうと、そのお注射を接種して直後に亡くなってしまった人数を見ることができます。
このまま下にいっていただいて、5番では[死]を選択してください。
あとは設定することがないので、いちばん下までいって[送信]を押してください。
これでようやく各年のお注射を接種した後に亡くなったと報告されたほうを見ることができるようになりました。
上のメッセージで書かれている通り、毎週金曜日に更新されているので、見るタイミングによっては、この動画で紹介している人数よりも増えていると思います。
データを見ると、1990年からの情報を見ることができるので、30年間の間に報告された人数を見ることができます。
それぞれ見て行くと、だいたい100人から200人の間を推移していますが、2021年に報告された人数だけおかしいというのが分かるかと思います。
右側を見ていただくと、51.05%となっているので、この半年で過去30年間分を超える死亡者数が報告されていることが分かっていただけるかと思います。
日付不明の分を無視した場合の棒グラフも作ってみました。
パワーポイントで作っただけなので、それぞれの棒の長さは正しく反映されています。
こう見ると一目瞭然ですが、今まで皆さんが接種してきたものとは、まったく別のものと思わなければいけません。
あのウイルスに感染しない保証があったとしても、摂取直後にこれだけの方が亡くなってしまう現象が体内で起こっています。
今回参考にしたのは、日本よりも摂取回数が多いアメリカの情報なので、数ヵ月後の日本もこの数値にだんだん近づいてくると思います。
PCR検査で陽性と判断されて亡くなった方が、7月4日現在で14,800人います。
感染していないにもかかわらず、ただウイルスやウィルスの断片が付着していただけという方も、こちらの人数にカウントされているので、本来はもっと低い数値になります。
日本国内で陽性になり亡くなった方は、1億2500万人の人口に対して、多く見積もって14,800人です。
それに対してアメリカは、1億8000万人に接種させた結果、約5000人が接種直後に亡くなっています。
PCR検査は粘膜にウイルスが付着しているか付着していないかの判断しかできないので、陽性となった方全員が感染しているわけではありません。
今年5月に坂上仁志さんが出された動画で、あのウイルスによる本当の死亡者数は1071人ではないかというお話をされています。
そんな分析方法があるのかとびっくりするような鋭い分析方法だったので、お時間のある方は坂上仁志さんの動画を見てみてください。
その動画へのリンクも概要欄に載せておきます。

コロナの本当の死者数は1071人!? PCR検査陽性は感染ではない 厚生労働省の見解 陽性者 感染者 発症者の違い 重症者1083人 死亡1万人は正確か?

このようにウイルスが原因で亡くなったとされている人数は公表されている人数よりも少なくなります。
それに、対してお注射による死亡者数は摂取直後しかカウントされていないので、報告されている数よりも多くなります。
摂取する摂取しないは個人の自由ですが、接種者はエクソソームとしてmRNAやスパイク、タンパクを外部に排出してしまうので、自分の身を守りたいという方は、お付き合いする相手の選び方に1つ選択肢を加えられてもいいかもしれません。
今回の動画も1つの選択肢として見ていただき、いいと思えた情報がありましたら是非、ご家族やご友人。
大切な方とシェアしていただければ幸いです。
それとチャンネル登録と高評価もよろしくおねがいします。
また、次回の動画でお会いいたしましょう。
最後までご視聴いただきありがとうございました。

1つ皆さんにご協力していただきたいことがあります。
サブチャンネルを作ろうと思っているのですが、いいチャンネル名が浮かばないので、皆さんのアイデアをお聞きしたいです。
使用している調味料の紹介や日常生活、自然療法大学で動画にするほどでもないニュースなどをお伝えできればなと考えております。
ルイという名前を入れたいので、何か良い名前が浮かんだ方はコメントよろしくお願いします。
複数浮かんだ方は何度もコメントしていただいて構いません。
個別にお返しすることはできませんが、いただいているコメントすべてに目を通しております。
みなさまからのご提案楽しみにお待ちしております。
また、次回の動画でお会いいたしましょう。

引用元: 新型ワク〇ンと今までのワク〇ンの恐ろしい違い【自然療法士 ルイ】

CDC VAERS

The Vaccine Adverse Event Reporting System (VAERS) Request

マネーデータベース

マネーデータベース『製薬会社と医師』~あなたの医者をみつけよう

坂上仁志さんYouTube動画

コロナの本当の死者数は1071人!? PCR検査陽性は感染ではない 厚生労働省の見解 陽性者 感染者 発症者の違い 重症者1083人 死亡1万人は正確か?

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自然療法士のルイです(^^)/

CDC VAERS
https://wonder.cdc.gov/vaers.html

マネーデータベース
https://db2017.wasedachronicle.org/doctor/

坂上仁志さんYouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=h1bAF2_a_-k

調味料などで私がおすすめしているものを楽天ルームで公開しています!
健康、美容を考えられている方は参考にしていただければと思います!
https://room.rakuten.co.jp/uni_natural_therapy?scid=we_rom_iphoneapp_mr_others

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消された動画の内容|テレビでコロナワクチンの安全性を主張している医師はワクチン会社からおカネをもらっている

 テレビで連日、コロナワクチンの有効性についてコメントをする医師たち。ワクチン接種を待つ視聴者にとって、専門家の発言は判断を左右する重要な情報だが、気になるデータが存在する。
【写真】薄いブルーのネクタイ、ベージュのシャツに黒スーツの三鴨廣繁医師
 NPO法人「医療ガバナンス研究所」と探査報道メディアの「Tansa」は、共同で「製薬会社から医師個人に支払われた金銭」をデータベースとして公開している。医療ガバナンス研究所の調査責任者である尾崎章彦医師が言う。
「医療者(医師)が処方する薬の売り上げが製薬会社の収益の大部分を占めている。両者の関係性について透明性を高める必要があると考え、作成しました。製薬会社がホームページで公開している医療者への支払い情報を基に、金額を調査した」
 製薬会社が医療機関や医師に支払う謝礼は、「研究開発費」「学術研究助成費」「原稿執筆料等」「情報提供関連費」「その他の費用」に分類されるが、尾崎医師らが着目したのは、病院を通すことなく医師個人に渡される「原稿執筆料等(講演料や新薬開発のコンサル料)」だ。
 そうした金銭を受け取る医師たちには、テレビでコメンテーターとして活躍する専門家もいる。
 本誌・週刊ポストが確認すると、「2020新型コロナ関連専門家・テレビ番組出演本数ランキング」(ニホンモニター調べ)の上位10人のうち4人がワクチンメーカーから謝礼を受け取っていた。
 一番金額が多かったのは、昭和大学医学部客員教授の二木芳人医師(出演本数1位)だ。
 すでに公開されている2016年度(337万9300円)と2017年度(286万3811円)、未公開の2018年度分(90万3690円)を合わせると、3年間でファイザーから約714万円、アストラゼネカからは11万1370円(2017年度)、ジョンソン・エンド・ジョンソンの製薬部門であるヤンセンファーマからも5万5685円(2017年度)を受け取っていた。
「コロナ前」のものとはいえ、製薬会社から謝礼を受け取っていて、客観的なコメントができるのか。二木医師に質した。
「全部講演料で、肺炎球菌のワクチンに関する講演をファイザーさんから頼まれることが多かった。昨年医療現場をリタイアしてからは、ほとんど講演をしていません。今はワクチンに対する不安が必要以上に大きくならないよういろんな情報をお伝えするように努めている。特定のメーカーの肩を持つことはありません」

引用元: ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース

 次に金額が多かったのは愛知医科大学大学院教授の三鴨廣繁医師(出演本数10位)。ファイザーからは約504万円、ヤンセンファーマから17万6366円となっている。国際医療福祉大学主任教授の松本哲哉医師(出演本数4位)はファイザーから2017年に約154万円など計約348万円、東京歯科大学市川総合病院教授の寺嶋毅医師(出演本数5位)もアストラゼネカから約139万円を受け取っていた(いずれも2016~2018年度の合計)。
 寺嶋医師は、
「呼吸器系がテーマの勉強会や講演の座長や講演料だったと記憶しています。2019年、2020年も講演はあったと思いますが、今までもそしてこれからも、謝礼金などで発言が左右されることはありません」
 と回答。松本医師、三鴨医師からは回答を得られなかった。前出・尾崎医師が語る。
「謝礼を受け取ること自体に違法性はないが、テレビ局側もその医師がどれくらいのお金を受け取っているかを把握していないはず。視聴者に誤解を生まないためにも、社会に影響力が大きい医師にはもう少し厳格なルールを設けるべきです」
 彼らの意見を参考にするにあたり、製薬会社との“距離感”は、視聴者も把握しておくべきだろう。
※週刊ポスト2021年5月7・14日号

引用元: ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師の実名(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース