日本の総人口[1億2530万人]〔2021-08-01〕|コロナワクチン接種を一度でも受けた人が全員亡くなると仮定すると、その後の日本の総人口は[6828万8500人]〔推定〕

[モデルナ社コロナワクチンへの異物混入騒ぎ] Google 検索
チャートで見る日本の接種状況 コロナワクチン:日本経済新聞

125300000 * 0.545 = 68288500

[みんなが打っているから自分も打つ]という考え方、動き方をした人は、悪魔のトラップに引っかかってしまったのです。


自覚して悪事をなしたのだったら、改心できるけれども、流されて悪事に加担するバカは、救いようがないと思う。 流されて何でもやるバカより、悪人のほうが、まだマシであると思う。 医療の世界に流れている雰囲気・空気に流されて、コロナワクチン接種に加担する行為をなしてしまった医療従事者は、集団リンチに関わった、主犯ではない人間と同じぐらい、卑怯だと思う。 [言われるがままやった]という言い訳の余地を残しながら、他者がなしていることの尻馬に乗ってやった、ということだから、私としては、そういう卑怯者型の犯人は、救いようがないのだと思う。
[自分の意思でなしたことではない]のに、悪事に荷担している大衆。 この流されやすい大衆というものが、根本的に腐っている。 浮動層だの、アクアッホーだの、ソマチッドだの、日和見菌だの、周囲に流されて自分を決める存在は、本当にどうしようもない存在だと、私は考えている。 もちろん、必要があって、そういう存在が生まれたのだろうけれども。
結局、自分の目で見て確認しないで、前の人に続いて同じことをする。 そのような生き方をしてきた人たちが、コロナワクチンの有害な作用によって、3年以内ぐらいで命を落とすことになってしまうわけです。
[コロナワクチン接種さえ終えてしまえば、【これまで通りの日常】を取り戻すことができる]という甘えた考えの人たちが、悪魔のトラップにハマったのです。 【これまで通りの日常】は取り戻せません。 地球は波動を上げて、悪魔をふるい落とす決断をしたからです。
【これまで通りの日常】とは、背景にバシャールという[全宇宙の諸悪の根源]がいて、バシャールの手下のそのまた手下であるようなレプティリアン、ドラコニアンが作り上げた、中央銀行を中心とする秩序体系のことです。 貧富の格差をわざとつくり、分断統治を行なうことで、私たち地球人が連携できないように仕向けられてきた。 そのような【これまで通りの日常】を、あなたは望みますか?  私は【これまで通りの日常】をぶっ壊しますよ。 そのぶっ壊したい側のグループが、新しい地球に移行することになるでしょう。
【これまで通りの日常】を望むグループは、新しい地球ではなく、これまでの地球と似た惑星[地球とは別の惑星]に生まれ変わるしかありません。 そこでさらに[支配・被支配の世の中で生きる経験]を積んで、成長・進化のプロセスを進めていくことになるわけです。 その地球と似た惑星での経験は、これまでの地球において運営されてきた[悪魔が作り上げた世の中]よりは、苦しみが少なく、楽しみ・喜びが大きいようですので、そこまで心配する必要はありません。 そして、新しい地球を選択したグループも、[本当に愛の実践者たり得るか]という意味でのスクリーニング〔ふるい落とし〕を、何度にもわたって受けていくようです。 ふるい落とされても、必要な経験とそこからの学びを得ながら、すごろくの[上がり]へ向かって、少しずつランクアップしていくようです。
そのランクアップが、どのようなものかはわかりません。 しかし、[医療に名を借りた大量殺戮が行なわれている]ということに無自覚な医療従事者が、無知・無神経であるがゆえに、コロナワクチン接種に加担した結果、大量の死者を出してしまったとします。 それは[愛]に基づく生き方ではないでしょう。 それは、ランクダウンにつながるでしょう。 自分が[同胞の命を預かったいる身である]という自覚がなかったのです。 それ以前に、[同胞の命]は[私の命]だという、肌感覚としての[あい]〔=お互いに〕、あるいは、[合い]〔=相等である=equivalentエクゥイヴァレントである〕、あるいは、[愛]がそこになかったのです。 それが未熟さの本質です。 [雇われの身としての職務遂行]さえ達成されれば、[他者の命など、どうなってもいい]。 それが未熟さの本質です。
[他者の命など、どうなってもいい]というのは、巡り巡って、[自分の命など、どうなってもいい]ということになります。 したがって、[雇われの身としての職務遂行]を優先させた医療従事者は、職域接種の同調圧力に負けて、コロナワクチン接種を受けてしまったわけです。 その結果として、5年以内に死亡する、という選択をしてしまったわけです。 元を辿れば、[雇われの身としての職務遂行]さえ達成されれば、[他者の命など、どうなってもいい]という発想があったわけです。 このことは、[世間から見ておかしくない]という雰囲気であれば、悪魔の敷いたレールの上にも、平気で乗っかる思考停止のうすらバカが、あなただということを意味するわけです。
邪悪であることより、無知蒙昧であることのほうが、罪が重いと思います。 [周囲に流されやすい無自覚な愚者]こそが、悪魔の手先となりやすいのです。 この[周囲に流されやすい性質]とは、[自分自身を生きていない]=[自分の魂の命ずるままに生きていない]=[自分の魂との導通が寸断されている]ということを意味します。
悪魔を呼び込む無自覚さ、脇の甘さ、悪を見抜くための監視・判断の緩さなどが、どこから来るのでしょうか?  それは、[自分自身を生きていない]=[自分の魂の命ずるままに生きていない]=[自分の魂との導通が寸断されている]という状態を放置してきた点からくるのです。 思考停止するな!  自覚的に生きよ!  意識的に生きよ!  自発的に生きよ!  自分の選択に責任をもて!  それが、悪魔を跳ね返すための最低限の常識である。
日々の医療業務に忙殺されて、[雇われの身としての職務遂行]だけを優先している、現在の医療従事者たち。 いったん職場を放棄してみなさいよ!  もうすぐ一時金が100万円入るから、数か月は食いつなげるし、失業手当と合わせれば、ベーシックインカム制度が始まるまで、食いつなぐことができますよ。 医療現場を崩壊させれば、いったんは、死者が増えるかもしれません。 しかしながら、コロナワクチン接種を停止することによって、新たに[スパイクタンパク過剰産生症候群]の患者が減っていくので、パンデミーは終息するだろうと思います。 東京都医師会が言うように[イベルメクチンの使用]も、効果があるだろうけれども、何よりも感染源であるコロナワクチン接種を停止すること。 この根本から断ち切る勇気が必要。 現在の医療界は、まだ医療利権構造の中にあり、[イベルメクチンの使用]というのも、彼らの理論の中での結論にすぎない。 イベルメクチンにも副作用があるので、やたらに飲まないことである。 コロナワクチン接種を受けていない人は、コロナに感染したら、感染してから早いうちに葛根湯か麻黄湯を飲んで、サイトカインストームを回避すれば、大丈夫だと思う。 だってコロナは、インフルの親戚にすぎないんだから、免疫力が人並みにあったら、カンタンに跳ね返せるよ。
実際に発生している現象は、[コロナ]の実際の姿は[mereミア modifiedモディファイド SARSサーズ]〔単なる変化型SARS〕であり、[コロナ]は[インフルエンザの親戚みたいなもの]です。 もちろん、免疫力が弱っているとインフルでも死亡しますので、インフルを嘗めてはいけません。 しかし[コロナ]≒[インフル]にすぎない。 この認識で、大筋において間違ってはいません。
さらに、東アジア人は季節性インフルに何度も感染していることから、インフルに対しての自然免疫が、[コロナ]≒[インフル]の流行前から、すでにできあがっていたのです。 そして大切なことは、このインフルに対しての自然免疫は、いま流行っているとされる[コロナ]≒[インフル]にも有効に機能する。 ということは、東アジア人は、[コロナ]≒[インフル]に罹患しても、多くの患者は、そこまで重症化しない。 [コロナで重症化している人が多い][コロナで死んだ人が多い]というのは、厚生労働省の統計が、いわば改ざんされたものだから、そういうふうに見えるだけです。 その証拠に、[コロナで死んだ人が増えた]のと同時に[インフルで死んだ人が減った]ということが起こっている。 要は、死亡者の死因の付け替えを厚生労働省が行なっていた。 何のために?  コロナワクチン接種へと人々を導くために、です。
たしかに、欧米人にとっての[コロナ]≒[インフル]は恐ろしい。 欧米人は季節性インフルへの罹患を繰り返していない。 しかし、季節性インフルへの罹患を繰り返している東アジア人にとっての[コロナ]≒[インフル]は、そこまで恐れる必要のないものです。
【これまで通りの日常】を望むあなたは、[悪魔が作り上げた世の中]を支持するグループに属します。 そのグループは、新しい地球にふさわしくないので、これまでの地球と似た惑星に生まれ変わります。 そのためには、肉体を脱ぐ必要があり、それだからこそ、あなたは、コロナワクチン接種を受ける気になったわけです。 あなたの選択は、あなたとしては正しいのです。 あなたは、また学び直せばいいのです。 私たち[コロナワクチン接種を打たなかった人]は、地球での滞在時間を終えたら、もしかすると、また地球に生まれ変わり、その未来の地球から、[コロナワクチン接種を打って死んでいった地球同胞]のアセンションを助けるために、それに該当する地球と似た惑星に宇宙船で向かうかもしれません。
[前の人に続いて同じことをする]というのが、悪魔が大量の魂を思うがままにするときに好都合なのです。 自立した考えがもてない人が、アウトになったわけです。