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もともとコロナウイルスそのものが[光]と[闇]との利害得失の一致から、月の工場で製造された人工ウイルスである

コロナウイルスを人類にもたらした[光]のグループと[闇]のグループは、コロナウイルスの蔓延だけでなく、コロナワクチン接種のキャンペーンに乗っかって、意識せずとも死を選ぶ魂が数多く出るであろうことをも、想定していたのだと思う。

[光]としては[愛を基調に生きるつもりのグループ]を区分けしたい

[闇]としては[引き続き悪魔に支配されたピラミッド構造の中で生きるつもりのグループ]を区分けしたい

[引き続き悪魔に支配されたピラミッド構造の中で生きるつもりのグループ]は、[ワクチンさえ打てば、かつてのような日常が戻ってくる]と信じてコロナワクチン接種を受けた結果、死を選択することになる|もちろん、救済策が発表される可能性もあるので絶望する必要はないと思う

[かつてのような日常が戻ってくる]のは、この地球ではなく、地球に似た別の惑星において、なのだろうと思う|なぜならば、地球はアセンションすることを決めているので、私たちが波動を上げて食らいついていくしかないから|地球に似た別の惑星に生まれ変わるために、この地球での肉体を脱いで、地球に似た別の惑星にいるお母さんのお腹に飛び込む必要があるからコロナワクチン接種を受けた|その魂の望んだ通りになっている

これは[コロナワクチン接種を受けて後悔しているグループ]への救済措置が出現しなかった場合の道筋を述べているだけだけです。

[コロナワクチン接種を受けて後悔しているグループ]への救済措置が出現する可能性も大いにあり得ます。

それぞれの魂は、自分だけの[内なる宇宙]を生きています。 ご本人が、どのような[内なる宇宙]であるのかは、ご本人次第です。 さらに、私たちは、自分の波動の調子によって、[偽物の地球]と[本物の地球]とを、行き来しています。

そして、そもそも[現実]というものは、シュレジンガーの猫の状態であり、観測対象がどのようであるのかは、観測するまで未確定です。 [一寸先は闇]という状態で[現実]は発生しており、良い方にも、悪い方にも転びます。

ですので、希望を捨てる必要はありません。 絶望的な状況の中での反省、そして祈りは、強烈であり、その波動で[現実]が動くこともあります。 それは、ご本人の生き残りたいという思いの強さ、純粋さと関係しているのだと思います。

[悪魔に支配されたピラミッド構造の中で生きるつもりがないグループ]は[愛を基調に生きるつもりのグループ]に属する|コロナワクチン接種を受けずにいるグループは、この地球に残るのだと思う|もちろん、滞在期間は決まっているので、滞在期間を終えたら肉体を脱ぐのは、このグループとて同じことである

大きく見れば、[悪魔支配からの脱出を目指すグループ]と[悪魔支配の中でピラミッド構造の中での上昇を目指すグループ]とに、見事に二極化されたように見える

ただし[コロナワクチン接種を受けて後悔しているグループ]への救済措置が出現することも大いに考えられる