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騙されるな! ワクチンは殺人兵器だ! コロナワクチンで免疫力を弱めておいて、インフルエンザウイルスまたはインフルエンザワクチンでとどめを刺すのが悪魔の狙いだ!

#思いやりワクチン 「家族」篇 15秒

新型コロナ変異株と抗体依存性感染増強|健康科学研究所所長・大阪市立大学医学部名誉教授 井上正康医師

大拡散お願い!井上正康先生、忽那賢志氏に公開討論要求!

井上正康先生が、
忽那賢志大阪大学教授に対して
公開討論を要求する文章を公表されました!

この文章を、ガンガン拡散させてください!!
忽那を決して逃げられないように、
みんなの力で追い込んでください!
どうぞよろしくお願いします!!

PDF版はこちら!
井上正康先生・公開討論要求





「新型コロナ変異株と抗体依存性感染増強」

 新型コロナウイルスは約2週間に1度の頻度で突然変異し、現在では万を超える変異集団へと分散している。2021年夏に猛威を振るったデルタ(δ)株は、最初にインドで発見されたので“インド株”と呼ばれていた。約3万個の塩基で構成される新型コロナの遺伝子では類似の変異が世界中で同時多発的に起こりうる事から、今では国名や地域名ではなく、α株(英国株)、β株(南ア株)、γ株(ブラジル株)などとギリシャ文字を付けて呼ばれている。本年6月まではα株が日本人感染者の80%以上を占めていたが、僅か数ヶ月でδ株に置き換わった。δ株の感染力は極めて強いので発症者も多いが、感染者数で比較すると重症化率や死亡率は波毎に低下し続けている。このPCR陽性波は感染力が増加した新変異株が旧株を上書きする過程を可視化した像である。
 新型コロナの感染力は体外でも低温低湿で長期間維持され、免疫力が低下する冬に発症しやすい。夏でもお腹を出して寝冷えすると“夏風邪”に罹るが、その多くは数日寝たら治る。しかし、今回のδ株では、発熱、脱水、胃腸症状、体重減少などが著明であり、これまでの変異株とは様相が異なる。δ株の感染はワクチンが早期に2回接種されたイスラエルや米英などで顕著なことから“ブレイクスルー感染”と呼ばれている。
 これに関して「新型コロナワクチン:本当の真実」の著者で大阪大学の免疫学教授は、当初は接種に慎重だったが、安全性、感染予防効果、重症化予防効果(三本の矢)が明らかになったので『打たない選択肢は無い!』として接種を勧められている。大変残念なことに、健康で既往歴もない働き盛りのご子息がワクチン接種後の短期問にクモ膜下出血で亡くなられた。同学の志として心よりお悔やみ申し上げます。真面目な教授は「遺伝子ワクチンを“鎧”と思ったが、その実力はレインコート程度であった」と述べられた。当初期待した“三本の矢”は全て折れてしまったのである。“有効性が95%”と宣伝していたファイザー社も「2回接種しても感染予防効果は無く、死亡率も抑制しない事」を認め、イスラエルなどでは3回目の“ブースターショット”が検討されている。
 今回の遺伝子ワクチンには様々な問題が有り、慎重派の医師達はその安全性を危惧している。一方、ワクチン推進派の多くはその効果が限定的であることを知りながら、新型コロナの危険性を過剰に煽り、接種が唯一の解決策であるとして慎重派を攻撃する傾向が強い。彼ら推進派はワクチン担当大臣のブレインでありながら、安全性や有効性に関して恣意的な発言を繰り返している。本年6月に高橋徳ウィスコンシン大学名誉教授を代表とする約450名の医師、歯科医、薬剤師などが「危険なワクチンの接種を即時中止する要望書」を厚労省に提出して記者会見した。そのYouTubeは直ぐに消され、翌日には河野大臣が「医師ともあろうものがデマを流している。このワクチンは全ての問題をクリアーしており、卵巣に蓄積したり妊娠に影響する事は無い!」と明言した。これを受けて推進派の大阪大学教授が本年10月号の文藝春秋に「読んではいけない反ワクチン本」と題する寄稿で「卵巣に蓄積するとのデーターは一つも存在せず、ワクチンがヒト遺伝子を改変する事はない」と科学的に過った発言をしている。ファイザー社の内部資料でも「ワクチン粒子をネズミに投与した2日後に約0.1%が卵巣に集積しており、その血中半減期(β相で約1週間)から更に蓄積し続ける事は明白である。アストラゼネカ社の“DNAワクチン”は細胞の核に組み込まれて初めて機能を発揮するが、この教授は「ワクチン遺伝子が細胞の核に入らないと説明する際にはmRNAワクチンのみに言及し、DNA型ワクチンの事は意図的に述べず、感染予防効果が極めて限定的なワクチンの頻回接種」を勧めている。スパイク蛋白は血栓症を誘起する事が報告されているが、この異物が卵巣などで発現すれば自己免疫疾患を誘発する危険性が高い事はマトモな医学教育を受けた医師なら誰でも分かる事である。私は著書「コロナワクチン幻想を切る」(ヒカルランド)で「18年前のSARSの際に抗体依存性感染増強(ADE)で死亡率が激増する事が判明してワクチン開発が凍結された事実」を紹介した。これに対して推進派の大阪大学教授は「既に多数が接種されたがADEの報告は1例もなく、今回のワクチンでADEは記こらない」と断言し、「読んではいけない『反ワクチン本』で私の史実紹介記事を偽情報である」と曲解している。 ADEは変異株と抗体の組み合わせで記こり、出血性腸炎を発症する猫コロナではワクチン接種後の2年以内に全例が死亡している。ヒトでの薬物動態や副作用の発症期間は小動物より10倍以上長い事が知られており、今回の様な短期間の観察で結論すべきではない。事実、抗体研究のパイオニアである大阪大学荒瀬尚教授達が「新型コロナで6種類以上のADE抗体が発現している事実」を国際誌Cellに発表され、ADEが起こる可能性を危惧されている。ワクチン接種率の高い国々でブレイクスルー感染が多発しており、日本でも接種率が高くなった夏にδ株の感染者が顕著に増えた。δ株の感染増強機構は尚不明であるが、今後生じる変異株も含めてADEの可能性を注意深く観察する必要がある。この様な状況下で、感染予防効果や重症化抑制効果が少なく、副反応や死者が多発している遺伝子ワクチンを新型コロナのリスクが極めて低い若者や生殖世代に接種する事は現代医療の暴走であり、政府、厚労省、ワクチン担当大臣、“こびナビ集団”の責任は極めて大きい。己の研究者生命を賭けて国民に情報発信している著書を「読んではいけない『トンデモ本』として偽情報扱い」された忽那賢志大阪大学教授に、文藝春秋の紙上やYouTube(削除しない条件で)で医学者としてフェアーな公開討論を要求します。

引用元: 大拡散お願い!井上正康先生、忽那賢志氏に公開討論要求! | ゴー宣ネット道場

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洗脳解除教程|ワクチンで死ぬ子供たち

ワクチンで死ぬ子供たち
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中村 篤史/ナカムラクリニック
2021年9月18日 01:04

コロナワクチンを打った高校生のなかには、すでに死亡者が出ている。しかし今のところ、マスコミで報道されていない。無論、報道規制である。当局にとって、いわば、今が「かきいれどき」である。イケイケどんどんで、とにかく若年者にワクチンを打ちまくりたい。打ちまくって、若年者の接種率を上げたい。こんな重要なときに、マスコミが高校生の死亡を報じては、大きな騒ぎになり、ワクチン接種がストップしてしまう。だから、報じない。
しかし僕はマスコミではないので、当局には忖度しない。だから、ここに紹介する。

N高校2年生「先週土曜日、同じ学年の友人がワクチンを打って亡くなりました。バスケ部所属で、持病なんて何もなかったと思う。
夏休みにファイザーの1回目を打って、ちょっと前に2回目を打った。亡くなったのが土曜日で、月曜日には学年で黙祷をしました。
化学の先生が「もう20年以上教員やってるけどこんなふうに生徒が死んだのは初めてだ」と悲しんでいました。
あくまで僕の感覚で正確なアンケートをとったわけではないけど、1クラスに5人は副反応で休んでいる印象です。2回目はやっぱり副反応がきつくて、学校側もリモートで授業に出れるようにするとか、何かと配慮しています。欠席がかさむと大学の推薦をもらうのに差し支えたりするので。
あと、2日前に1年生が亡くなったって話も聞きました。夏休みにモデルナの1回目を接種して、2回目を最近打ったと聞いています。友達ではないので、名前とか詳しいことは知りません。
うちのクラスは40人いて、2回接種済みの人が7人、1回接種済みの人が15人以上はいると思います。僕は絶対打たない。でも、かといってクラスメートに「絶対打っちゃダメだ!」と説得するわけでもないですが。
塾に行ってるので、他の高校の話も聞こえてきます。K高校の友達が、高1で1人死んだ人がいると言っていたし、M高校の友達も高3で1人死んだのがいるって言っていました。
だから僕は、彼らと約束したんです。「俺ら絶対ワクチン打つのやめとこうな」って。“ワクチン打たない同盟”です(笑)
中等部のことは詳しく知らないけど、副反応でずっと休んでる子がいる、という話は聞いています。まじめな女子で、皆勤賞だった子が、夏休み以来一度も登校してないって。zoomでも授業参加してないっていうから、入院してるのかもしれません」

診察に来た高校生とちょっと話しただけで、ワクチンで死んだ生徒の話がポンポン出てくる。各私立高校で1,2人の死者が出ているとすれば、全国的には相当数の高校生が死んでいると思われる。
あのワクチンを大事な我が子に打たせるということは、まず、コロナ脳の親に違いない。単純にテレビの言うことを信じていてワクチンの危険性をまったく知らなかったか、あるいは危険性について多少風のうわさで聞いていても、「打つリスクと打たないリスク」を天秤にかけ、打つことに決めたか。
いずれにせよ、親は善意である。つまり、よかれと思ってワクチンを打った。結果、我が子を失った。
こういう不幸をひとつでも減らさねばならない。そのために、日々ブログで情報発信したり、休日は講演会に捧げている。しかし残念ながら、僕の住む神戸の市長はこんな具合である。

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「若年者の接種率が低い!けしからん!」と言わんばかりである。
高校生に死亡が多発していることは市長の耳には届いてないのか、あるいは死亡例のあることを知りながら推進しているのか。
市長のツイートのすぐ下に、リツイートで「健康な10代男性は新コロに感染して入院するより、ワクチン副反応で入院する確率が3~4倍高い」という研究が紹介されているが、市長はこういうリツイートに目を通しているのだろうか。

ワクチン接種により若年男子に心筋炎が多発することについては、ずいぶん前から指摘してきた。厚労省に嘆願書を提出した後に記者会見をしたが、そのとき使ったスライドでも心筋炎のリスクを話していた。

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しかし、市長がワクチンの宣伝マンになって積極的に接種を勧めているのだから、僕のような末端がどれだけわめいても、焼け石に水である。

患者からも「未来に希望を持てない」という声がしばしば聞かれる。
30代女性
「私は打たないですよ、もちろん。ワクチン関係の情報は常にチェックしていますから。
でも情報を追いかけ過ぎかもしれません。日常生活で嫌なことがあると、全部コロナとの関係を疑う癖がついてしまいました。
たとえば、私、鼻が敏感で、ワクチン接種者のにおいが分かります。のどが痛くなって目がかゆくなります。
コロナの少し前から、香害ってことが言われていましたよね。洗剤とか柔軟剤にものすごい強烈な匂いのするものがあって、私なんかはすごく困るんですけど、ああいうのも策略かもしれない。ワクチン接種者から発散される匂いをごまかすためじゃないか、って。考え過ぎだろうって思うけど、最近はニュースをそういう目で見てしまいます。
たとえば塩野義の組み換えタンパク質ワクチン。

スクリーンショット (2383)

昆虫の遺伝子を組み込んだ新しいタイプのワクチンってことだけど、ほら、日本ではワクチンはまだ強制になってないでしょ?それは、中国のためなんです。全員強制にしてファイザーやモデルナを1回でも打ってしまうと、この新型の昆虫ワクチンの正確な評価がしにくくなる。だから、まだ強制にしていないのかな、って。
しかし先生、この昆虫ワクチンとファイザーとかのmRNAワクチン、どっちがマシでしょう?ワクチンに昆虫の遺伝子を使うっていう発想は新しいものではなくて、実はHPVワクチンにも使われてるんですね。だからHPVワクチン打った私の友人は、打って以後、虫に刺されたらものすごく腫れるようになってしまって。交差抗原みたいなものかな。

スクリーンショット (2384)

ムーンショット計画って、陰謀論でも何でもなくて、普通に内閣府のHPに載ってるけど、あれもワクチン接種と密接に関係していると思う。
Moonshotのmoonって、空に浮かぶ月のほうの月じゃなくて、1か月2か月のほうの月(month)じゃないかな。毎月shot(ワクチン注射)を打たれる、って意味かもしれない。
目的は、もちろん、思考のコントロールです。ある種の昆虫は、体内に寄生虫が侵入すると、異常行動をする。体表に派手な模様が出現し、自分から進んで捕食者のもとに行く。わが身を差し出す奴隷のようになるんです。
ファイザーの寄生虫入りワクチンや、塩野義の昆虫ワクチンを打たれた人も、そんなふうになるんじゃないかな。自分の思考がもはや自分のものではなくなって、何のために生きているのか分からなくなって。。。いっそ、自分が自分であるうちに死んだほうがマシなのかなと思う。
私、怖いんです。ゲルマニウムと漢方のおかげで、ものすごく元気になりました。せっかくこんなに元気になったけど、仮にワクチンを打てば、きっとまた体調を崩すと思う。いつ強制ワクチンになるかと思うと、本当に怖くて。それでいろいろ考えてしまうんです」

さすがに考えすぎ、というのもあれば、けっこう当たってそう、というのもあるね。真偽はともかく、moonshot=毎月のワクチン注射、という解釈はおもしろい。「抗体は2か月で半減」というニュースがあったけど、月1でワクチン注射というのは荒唐無稽な話ではない。というか、普通にあり得ると思う。
確かに、知れば知るほど、「希望なんてない」ということが分かる。でも、だからといって、諦めて声を上げることをやめれば、本当に終わってしまう。
まず、子供たちがワクチンで実際に死んでいる。この事実を前にして黙っていることなんてできない。こういうのは、本来マスコミがやるべき仕事のはずだけど。


中村 篤史/ナカムラクリニック
神戸市元町で内科・心療内科・精神科・オーソモレキュラー栄養療法「ナカムラクリニック」を開業。ブログで健康情報を発信中。翻訳本「オーソモレキュラー医学入門」健康雑誌 安心「食べて治すヒミツの医学」連載中。http://www.clnakamura.com/ 078-599-9122

引用元: ワクチンで死ぬ子供たち|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

忽那くつな賢志さとし医師は、ご自身が行なっている言動の重大性を感じ取り、それが招く結末を見抜く力をお持ちではないようです|コロナワクチン接種を推進した人たちは、医師を含めて、一審制の軍事裁判を経て処刑されます|軍事裁判であるのは、現在が戦争中だからであり、コロナワクチンが生物化学兵器〔BC兵器〕だからです|この医師1人を処置しても、後から後から出てくる?|だったら、後から後から処置していくだけのこと|こちらとて妥協しませんよ、全宇宙を光に転ずる大逆転劇の第一歩なのですからね|[不正支配・不正コントロールのない、愛を基調とする宇宙]という、きわめて興味深い世界を実現するためなら、何万カルパでも、粘りに粘って、やり抜きますよ|理想とか、夢とかじゃないんです。面白そうでしょ、愛の世界って|[面白そう]ってのが最強なんですよ

ひろしさんはTwitterを使っています 「https://t.co/My1ceczFx5」 / Twitter

若い人がワクチンを打つ4つのメリット 感染症専門の忽那医師<新型コロナ>:東京新聞 TOKYO Web
忽那 賢志 (Kutsuna Satoshi) - 経歴 - researchmap

忽那賢志医師は、どうして若い日本人を大量に殺害することになるコロナワクチン接種を推進できるのでしょうか?  コロナワクチンは大量殺戮兵器、生物化学兵器〔BC兵器〕ですよ? 

忽那賢志医師が、日本人を愛していないからです。

どうして日本人を愛していないの? 

忽那賢志医師が、悪魔のE・Tに支配されている[日本人ではない存在]だからだと考えると、辻褄が合うでしょう。

[人間の容姿をしていても、中身が悪魔]つまり[AIヒューマノイド(AI化された人間)]というパターンがあるわけですね。

例えば、誰かの食事にヒ素を盛ったとしたら、殺人未遂・殺人罪ですよね?  [若者の食事にヒ素を盛りましょう]と医師が世間に向けて広く推奨したら、殺人教唆きょうさでしょ?  そういう医師は犯罪者でしょ? 

忽那賢志医師が、何をやっているのかを、冷静に考えてください。

よくテレビを観察しておいてください。 もしかすると、やがて忽那賢志医師のゴム人間がテレビに登場するかもしれませんよ。 それは、忽那賢志医師の本体が処刑され、シリコンゴムマスクをかぶった代役がマスコミ等に登場することを意味します。


安倍晋三議員も、じつは2020年の秋頃に処刑され、代役のクローン人間が表舞台で活躍しています。 安倍晋三議員も、麻生太郎議員も、ご本人は逝去されているようです。

安倍晋三議員のクローン人間が、憲法改正を行なう予定だった。 それは、GESARA/NESARAに適合する憲法にする必要があるから。

ところが、世間の安倍晋三議員〔クローン〕への嫌悪感はきわめて強く、そこで高市早苗議員〔本体はハーフレプで、ゴムニダも存在する〕を安倍晋三議員の代役にして、高市早苗議員を憲法改正を行なう総理大臣にしようというのが光側のシナリオです。 ゴムニダとは、代役が中の人を務め、外見はシリコンゴムによる特殊メイクをした人を意味します。 ゴムは[耳]と[首]にアラが出やすく、ご本人でないことは、歯並びでわかります。

10代の子供たちにコロナワクチン接種を強要するときの脅し文句になっている[他者のために自己を犠牲にしろ]の下敷きになっている[武士道]という洗脳概念は、AIマハコハンの新渡戸稲造が世に広めた

6.【AI化】完全なる支配システム AIアセンデッド達のネットワーク マリア達を使ったサタンの支配とは ソロモン王 ダビデの星 神智学 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

上の動画シリーズを繰り返し見て、[武士道]の洗脳を解いてください。 ただし、この動画シリーズは、以下の再生リストに沿って、最初から順番に見てください。

【新シリーズ】闇宇宙人が作り上げたとんでもない銀河 永遠に抜けられない支配の世界 人類はもう銀河的詐欺を見破り騙されない 地球は新しい歴史を歩む「輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!」

[悪意の鉱物]の惑星・アルゲニブの住人が[武士道]という洗脳概念をでっち上げて、日本に定着させてきました。 [武士道]という概念を世に広めたのは、AIマハコハンという[悪魔化されたアセンデッドマスター]がコントロールしていた新渡戸稲造です。

この[武士道]という概念に基づいて考えていくと、[ほかのみんながコロナに罹らないようにするためにコロナワクチン接種を受ける]という、人間を地獄に突き落とすような[武士道]の考え方に帰着することになるわけです。

ところが、実務的な話になると、コロナワクチンそのものに、[コロナウイルス][エボラ出血熱ウイルス][HIVウイルス][酸化グラフェン]など、さまざまな病原体・有害物質が配合されているのです。

そして[ほかのみんながコロナに罹らないようにするためにコロナワクチン接種を受ける]という[洗脳に基づく判断で自己犠牲に走った人自身]が、[ワクチン・シェディング〔Vaccines Shedding〕]というかたちで[スパイクタンパクなど他者を感染させる因子を周囲にバラ撒く感染源]になってしまうわけです。


[みんなのために自分が犠牲になる]という気持ちでコロナワクチン接種を受けた人が、逆に[ワクチン・シェディングの主、つまり感染源・汚染源となって、みんなを犠牲にする]という逆説が組み込まれている。 こうやって、[善良なる心をもつ人]にヒドいことをさせて、その[善良なる心をもつ人]が精神的に苦しみもがく。 その苦しみもがくエネルギーを、自分たちが生きるためのエネルギーにしているのが悪魔たちなのです。

この悪魔たちは、[愛の通じる世界〔聖なる世界〕における光と闇]の[闇]ではないのです。

この悪魔たちは、[愛の通じない世界〔聖ならざる世界〕]において生きており、[他者の苦しみのエネルギー]を吸い取って生きていることに、何らの罪悪感も反省もないのです。 座標の取り方、その座標が意味する内容が、根本的に異なる存在たちなのです。 [愛の通じない世界〔聖ならざる世界〕]に住んでいる存在とは、永遠にわかり合えません。 したがって、私たちは、悪魔のいない世界へ出て行くか、この全宇宙から悪魔の支配を完全に取り除く必要があるのです。

そして、悪魔たちは、人間に取り憑いて、人間を悪魔化していきます。 [悪魔に取り憑かれた人間]は、次第に悪魔そのものと化し、[愛の通じない世界〔聖ならざる世界〕]の存在にされていきます。 ですので、私たちは、[人間とおぼしき存在]と相対あいたいしたとき、その[人間とおぼしき存在]が、以下のうち、どちらなのかを見極める必要があるわけです。

  • [愛の通じる世界〔聖なる世界〕]の存在なのか?
  • [愛の通じない世界〔聖ならざる世界〕]の存在なのか?

例えば、在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]に対する掃討作戦が始まっています。 しかし現在でも、在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]は、[日本人を支配し続けてやろう]という思想を捨てていません。 在日の利権にしがみついています。

私自身としては、[闘争して勝っても、反撃を受ける、の繰り返しになるだけ]であり、これはむなしいプロセスなので、戦って勝とうという気持ちは、ゼロです。 [戦って勝つ]という思想を脱したレベルの人々としか、うまくやっていけませんよ。

しかし在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]は、まだ[戦いを繰り返した結果、戦いに飽きた]という段階には到達していないように見えますので、きっと[戦って勝てば幸せが訪れる]という段階にあるのだと推定されるわけです。 この段階にある人々と、同じレベルでやり合うのはバカバカしいので、在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]とは、共生できない。 私はそういう考えでいるのです。 なお、この[【段落】についての記述内容]は、[他者を低く見ることで得意がる]ような、そういう未熟な考え方に基づいて述べているのではありません。

コリアンや中国人や台湾人は、日本人をライバルと見なして比較したりするようですけれども、比較に意味はないと私自身は思っています。 それぞれに長所・短所がありますし、何よりも日本人は、[地球をよくする]よりも広範囲な目標をもっているので、目指すところが、まったく異なるからです。

もちろん、東アジアの人たちとは仲良く調和してやっていく必要があります。 けれども日本人の場合、[地球で幸せに暮らす]以上の目標をもっているので、つまらぬ小競り合いには参加したくないのです。

在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]は、ネガティブなE・Tの影響下にあるものと思われます。 日本人も、むろんネガティブなE・Tからの影響を断ち切る必要があります。

その一方で、他国を侵略するなど、ネガティブなE・Tの影響を丸出しにしている在日コリアン、在日中国人などの[上級国民]は、完全に乗っ取られてしまっていて、話にならないレベルに見えてしまうわけです。


太平洋戦争のときに、この[武士道]という概念が悪用されて、徴兵された人々に対して[お国のために命を捧げなさい]的な価値観の強要が行なわれていたようです。 ところが実際には、太平洋戦争で亡くなった日本兵の多くを、[兵站へいたん〔ロジスティクス〕の不備による餓死]や[医療の不行き届きによる病死・負傷からの感染による死亡]などが占めているわけです。 兵隊さんたちは、[戦闘によって敵方から殺された][お国を護るために死んでいった]わけではなく、味方である日本軍の落ち度によって、飢え死に、病死させられたわけです。 [太平洋戦争において、兵隊さんたちは、味方によって殺害された]というのが実際です。 これが悪魔のやり方なのですよ。 このパターンをよく覚えておき、生まれ変わっても、このパターンが来たら、サクッと逃げるように練習しましょう。

結局、太平洋戦争そのものが、人間の世界の諸事情によって発生しているわけではないのです。 太平洋戦争は、人間を操るE・Tたちの野望に基づいて起こされた戦争なのですよ。

そもそも、人間というコンテナに対して、E・Tがウォークインしてその人間を操ることなども日常茶飯事ですから、[人間が一貫した思想をもち、一貫した行動をとる]という前提からして、成り立たない前提なのです。 E・Tが常用する工作の手口を知らぬまま、[地球上に残っている史料・資料を渉猟し、推量から仮説を立てて検証する]といったような[地球上の人文科学的・社会科学的なツール]だけで真相解明に挑戦しても、どこかに[個人的な想像に基づくでっち上げ]=[ウソ]が必ず入りますよ、たぶん。 そして、真実の情報とともに、その[個人的な想像に基づくでっち上げ]=[ウソ]をも流布することによって、かえって悪魔の思い通りになる危険性すらあるわけです。

発生する現象は、川の流れのように[高次元から低次元へ]という方向になります。 この次元で起こっていることは、より高次元の世界の反映です。 したがって、[霊道・チャクラが開き、遺伝子が目覚めたことによって、高い霊力を得た人が、高次元から得てきた情報をもとに、低次元で発生している現象を解説する]という説明形態をとらないことには、どこかに[個人的な想像に基づくでっち上げ]=[ウソ]が必ず入りますよ、たぶん。

コロナワクチン接種を受けて死んでいく人々は、太平洋戦争で自己犠牲を強いられ、餓死・病死というかたちで亡くなった人々と同じ境遇にあります。

コロナワクチン接種を受けたとて、誰を護ったことにもならない。 コロナワクチン接種を受ても、犬死に、無駄死にさせられるだけなんだよ。 コロナワクチン接種を受けるときに、[悪魔との契約書]にサインしたのは、接種を受ける人ご本人なんだね。 契約書をよく読まないでサインする。 これが危険なんだよ。

稲荷に手を合わせただけで、悪魔・バシャールとの契約が成立する。 そういう不正支配・不正コントロールが、つい最近まで有効だった。 それを玲奈さんやKojiroさん、および、高次の存在たちが解除してくださったらしい。

[稲荷に手を合わせる]という気軽な行為そのものが、悪魔との縁をつくるように仕組まれてきた。 そういう地球だったのである。

ワクチンという名前にしてあるけど、[ウイルス入り液体感染源]なんだよ。 そして、[ワクチンを打って大変なことになっても補償しません]という[悪魔との契約書]にサインして、コロナワクチン接種を受けるわけさ。 受けるヤツは、完全に気が狂ってるわな?  バカの中のバカ、基地外の中の基地外、うすのろ界のトップエリートが、コロナワクチン接種を受けたんだわ、実際には。

それでも、コロナワクチン接種を受けた人たちを、同じ日本人として助けなければならないと思っている。 究極的には、メドベッドに入ることだろうけれども、そこまで生きながらえるためには、血管や心臓が破れないように、激しい運動をせずに、慎重に過ごすことぐらいしかないのだろうと思う。

一言で言えば、[コロナワクチン接種の同意書]が[悪魔との契約書]であることに気づかず〔無意識的に流されて生きているから、その危険性に気づくことができない〕、自分で対象を吟味して判断することなく、周囲に合わせて行動する人たちが、コロナワクチン接種を受けて、殺されていっているわけです。 [親や先生の言うことを素直にきく、聞き分けのいい子]=[洗脳されやすいうすらバカ]=[無意識的に流されて生きているから、その危険性に気づくことができないおっちょこちょい]が、マスコミや大衆の動きに流されるままにコロナワクチン接種を受けて死んでいっている。 この現象は、[半分は自業自得]だけれども、同じ日本人ですから、助けないわけにはいかず、何とかして失敗からの立ち直りを得て頂くしかないのです。 メドベッドなどの救済策があると思うので、何とか生きながらえれば、生き延びる方向性も見えてくるでしょう。 しかし、その一方で、毎日、救急車が出動しっぱなしで、火葬場の冷凍室はご遺体で満杯状態なのだそうです。 火葬場の処理能力を超える人々がコロナワクチン接種で亡くなっているのが実際です。

背景にあるのは、[悪意の鉱物]の惑星・アルゲニブの住人がでっち上げた[武士道]という概念です。 私たち日本人が[武士道]という概念が偽物だと気づかないから、[兵隊さんたちが無意味な戦争で死んでいった][無辜むこの民が無意味なコロナワクチン接種によって健康被害を受けたり、死んでいったりしている]などの現象が起こっているわけです。

根本原因は、[武士道]という概念を手放さない私たち日本人にあります。

つまり、そこで足りないのは、[前提を疑って、ゼロベースで考えろ]という自然科学的なアプローチ、それは、ある種のラテラル思考なのです。

[歴史と伝統を重んじる]という姿勢そのものが、既得権益を手放さない階層をはびこらせ、地球文明を停滞させてきたわけです。 過去を切り離し、ゼロベースで考える。 このとき、[もったいない]と思わずに、バッサリいくことですよ。

さらに言えば、在日勢力に国家中枢をここまで乗っ取られたのも、[武士道]や[誤った優しさに基づいて何度でも許す日本人の愚かさ]を、日本人が今でも手放さないからです。

日本人が考える[善良さ]は、宇宙的に見れば[お人好しのうすらバカという性格]なのです。 印象づけるために、わざと汚い言葉づかいをしていますよ。

[目覚める]というのは、[霊力が使えるようになる]という意味のほかに、[自分のバカさ加減を客観視できる、第三者の目を得た〔=メタ認知の回路を発達させた〕]という意味もあるのだと思います。

日本人に求められているのは、[武士道]や[誤った優しさに基づいて何度でも許す日本人の愚かさ]を手放すべき場面が訪れている、という部分を客観的な視点から感知するセンスだと思います。 [日本人らしさ]という幻想を、ドサッと捨て去る。

日本人が考える[善良さ]は、アルゲニブに由来するものだと思いますよ。 したがって、アルゲニブから植え付けられた洗脳情報の逆をやることによって中和します。 要するに、お人好しをやめて、断るべきものは断る。

例えば、[韓国人・中国人お断り]というホテルやレストランがあっても、おかしくないわけです。 人種差別?  いえいえ、マナーがなっていない外国人の宿泊・食事をお断りする権利がありますよ、私たちには。

要は、洗脳を解除する必要があるわけです。

マスコミ報道が洗脳媒体だと教えてもらってから、私は合計で30年以上、ホテル宿泊など以外では、テレビを見ていません。 [人間は弱い]と知っているから、テレビを捨てたのです。 そのようにして、洗脳源を排除してから、洗脳を自力解除していく必要があります。

玲奈さんの動画から教わったことをもとにすると、構造としては、以下のようだと、私は考えています。

  • [愛の通じない世界〔聖なる世界ではない世界〕]に[光]と[闇]と[影]がある。
  • [愛の通じる世界〔聖なる世界〕]に[光]と[闇]と[影]がある。

[愛の通じる世界〔聖なる世界〕]に属する存在からすると、[愛の通じない世界〔聖なる世界ではない世界〕]は、どうやってもわかり合えない相手なので、縁を切るしかないわけです。


忽那賢志医師は、[ほかのみんながコロナに罹らないようにするためにコロナワクチン接種を受ける]という概念を強調しています。 しかしそれは、日本人を全滅させようとしている悪魔のE・TであるAIマハコハンが、日本人を全滅させるために、日本人にかけている洗脳です。

忽那賢志医師は、人間失格です。 忽那賢志医師は、悪魔の代弁をしているから人間失格なのです。 いいかえれば、忽那賢志医師には、悪魔が取り憑いています。

つまり、忽那賢志医師の脳幹にネガティブなE・Tが憑依している、あるいは、それが高じて忽那賢志医師が完全にAI化されているのだと考えれば、[ここまで人間失格のヒドいことが言える理由]がわかると思います。


[自分自身を大切にしなさい]というのが、あなたの内側にいる自分のハイヤーセルフからの声です。 その声〔内なる声〕に従うのが、自分自身を助ける道です。

動画《手放しと解除の言葉集~1~》ダウンロード商品 - RURiiRO KAGiYA

愛の考え方は、[まずはあなた自身を愛しなさい。あなたが自分自身を愛していて初めて、他者をも愛することができるのです]というものです。

[まずはあなた自身を助けなさい。あなたが助かってこそ、他者を助けることができるのです]ということを、強く心に刻んでください。

それらは、波動についての共振という物理現象なのです。 共振は、[ともしびを分かち合う]という発想にも通じます。

あなたのロウソクに火〔ともしび〕が付いている。 あなたのともしびを他者に分け与えても、あなたのともしびは、けっして減りません。

ロウソクの火をみなさんに分け与えても、自分のロウソクの火が消えることはない。 これは、幸せというもの、豊かさというものは、共振して増えていくことはあっても、減ることはない、ということを意味します。 これが愛の国の発想です。 この背景にあるのは、共振の原理です。

[ほかのみんながコロナに罹らないようにするためにコロナワクチン接種を受ける]という概念は、[他者のともしびを消さないために、あなたのともしびを消しなさい]という概念です。 これは、明らかにウソです。 太平洋戦争の兵隊さんたちは、[自分が死ねば、妻子が助かり、日本が助かる]という妄念を信じ込んでいました。 あるいは、信じ込んでいるように演技することを強要されました。 でも、すべての自己犠牲は、ほぼほぼ、何の役にも立ちませんでした。

コロナワクチン接種を推進する悪魔の医師たちは、[自分がコロナワクチン接種を受けて死ねば、他者が助かり、日本が助かる]という妄念を、あなたに植え付けようとしていますよ。 そういう医師は、悪魔に憑依されています。

  • あなたが感染拡大に加担しないためには、[コロナワクチン接種を受ける]必要などありません。
  • あなたが感染拡大に加担しないためには、不要不急の外出を控えるだけで十分なのです。

要は、[武士道]などというものは、日本人をつぶす目的で、悪魔系E・Tが創作した、インチキの[日本の伝統]なのです。

インチキの[日本の伝統]に基づいて、小説、漫画、アニメ、映画などが創作され、それらによって私たちは、より深く洗脳されていきます。

私は小説、漫画、アニメ、映画などを創作する人々を、そこまで手放しに神格化することはありません。 彼らはふつうの人間です。

創作に夢中になり、トランス状態に入ると、アカシックレコードなどの情報系にアクセスできたりします。 しかし、月から強烈な電波が出ていたりして、[アカシックレコードから得た情報]というものが、悪魔の意図でねじ曲げられていたりして、悪魔の思った通りの結果を招いたりするものです。

ですので、クリエイターの作品を妄信しないことが大切です。 霊能者についても、[霊力が使えること]だけを以て、妙に神格化して捉えたりしないことが大切です。

さて、地球の次元上昇にともない、私たちも徐々に[霊力が使える状態]になっていくことでしょう。

神々の助力を得ながら、日本人が共振しつつ霊力を使うことによって、オセロをぜんぶひっくり返して、愛の地球にすることができます。

愛のちゃぶ台返しです。 それを悪魔は恐れているのです。 妥協はしません。 やるときゃ、徹底的にやり込まにゃあ、つまらんど。 愛を基調としながら、行き着くところまで、突き進んで参りましょう。

同調圧力によってコロナワクチン接種を受け容れてしまった[お人好しのうすらバカ]であるあなたへ|日本人がしつけとして教え込まれてきた[善良さ]は、日本人を洗脳して支配しやすくするためにアルゲニブが考え出した[武士道]や[誤った優しさに基づいて何度でも許す日本人の愚かさ]につながる[善良さ]なのです|[同調圧力を使ってあなたをコロナワクチン接種へと誘導した人々が悪い]のではなく、あなたが[自分の意思をハッキリさせ、強い意志を以て自分の意思を貫くだけの強さ]をもたなかったから、同調圧力に負けたわけです

地方において[ありがちなパターン]について、述べておきます。 偏見もかなり含まれていますけれども、言い当てている部分もあるでしょう。

地方において[地元の名士]のような顔をしている人たちは、実際には、あまり優秀ではないため、都会に出る機会が得られなかった人たちです。

[高卒から就職した][地元の大学を出て地元に就職した]という人たちは、エネルギーがそこまで強くなかったので、地元を飛び出せなかった人たちである。 その人たちが、[地元の名士]のような顔をして、町内会・自治会を通じて、赤い羽根募金を町民に強制したり、献血を町民に強制したり、果ては、コロナワクチン接種を町民に強制したりしています。 この[地元の名士]と行政内部の人材とが幼なじみだったりして、行政の公平さ・平等さを欠いた振る舞いを、公務員がなしている。 そういう部分が、どこの地方にもあります。

地域社会の結びつきが[しがらみ]となって、大量殺戮兵器であるコロナワクチンの接種を町民に強制する、[同調圧力を超えた、強要罪・自己決定権の重大なる侵害行為]につながっているのです。

その主体となっている[地元の名士]のような顔をして、町内会・自治会を取り仕切っているジジイ・ババアどもが、今回、多くの高齢者をコロナワクチン接種を原因として、死に至らしめた[悪魔の片棒担ぎ]なのだと私は思っています。

以前から、田舎のジジイ・ババアどもの闇の側面を、私は嫌っていました。

田舎のジジイ・ババアどもの闇の側面は、家庭における父親・母親の独裁制にも通じます。 ブラック家族ですね。

同様にして、ブラック学級もある。 担任教師とその取り巻きである児童・生徒が[田舎の閉鎖的コミュニティと同じブラックな側面を発揮している]ということです。

いじめ問題の本質的原因は、学級というものが、この[田舎の閉鎖的コミュニティと同じブラックな側面を発揮している]という点にあるわけです。 [田舎のジジイ・ババアどもの闇の側面]という環境の中でこそ、いじめが発生するわけです。

ブラック企業も同様でしょう。 ワンマン社長という独裁者がいて、その取り巻きがいる。 この構図が、ブラックな構造であり、これこそ、バシャールの大好きなピラミッド社会なのです。


チャレンジすることをやめてしまった、成長の止まった人たちが、自分よりレベルの低い人たちをとりまとめて、権勢欲求を満たす。 こういう世界が形成されるときに、田舎のジジイ・ババアどもの闇の側面が醸し出されるわけです。

人間関係は、あるタイミングで、シャッフルされなければなりません。 いつまでたっても、同じ人間関係であっては、腐敗が出てきますし、そこにいるメンバーは[共依存で結ばれたぬるま湯の関係の中で眠りこけて成長・進化を忘れてしまう]のです。

高校のクラスメートが、何十年たっても地元のスナックに集まって、飲み会をしている。 そういうDQNに特有の文化があるじゃんよ? 

高校時代にバイクでブォンブォンとやっていた仲間たちが、大人になっても、ずっとその人間関係を続けている。 こういうのって、DQNに特有の文化だと思う。

実家は農業や工場や商店など、安定しているので、[大学受験を機に都会へ出る]という冒険を回避した人たちが、地方に残る感じなんだよね。

これは何かというと、成長・進化を放棄して、無難に生きる感じの[人生の劣等生]が、地方の地域社会の構成員の多くを占めていて、この地方の地域社会こそが、手放すべき、あるいは、破壊すべき過去の遺産そのものなのだと思うわけです。

フリーエネルギーとUFO交通の発達によって、居住する場所が自由になるので、地方の地域社会は崩壊していくと思います。

[地元の高校を出て就職する][地元の底偏差値大学を出て地元に就職する]ということは、悪いことではないけれども、マクロ的に見ると、冒険を回避した人たちが、地元・地方に残るので、地元・地方は何だかレベルが低いんですよ。 [それを言っちゃおしめぇよ]だから、誰も言わないけどね。 でも実際には、そういう感じなんだよ。

つまり、地元には頭がそこまでよろしくない、権力志向の強い人たちが残って、きわめてレベルの低い状態で、地方の地域社会が運営されている。 それって、シャッフルしなきゃマズいんじゃないですか? 

何代もその家がそこに定住していて、[地元の名士]のような顔をして、自民党や公明党の票を取り纏める。 そういう選挙制度が、麻生太郎議員、安倍晋三議員など、日本人を食い物にする悪徳政治家を生んできたわけです。

それとともに、何よりも問題にしたいのは、地域社会の中で、町内会などの単位でコロナワクチン接種の強要が行なわれた結果として、悪魔たちの思い通りに、高齢者の大量殺戮行為が、粛々と執り行なわれた、という部分です。 そして、お年寄りの大量死は、今なお現在進行形で継続されている。 この事実をしっかりと確認して、地域社会をいったんぶっ壊す必要があると、私は思っているのですよ。

地域社会のように、人間がグループをつくると、そのグループごとやられるわけよ。

例えば、あるスピリチュアリストのところに、その信奉者が集まると、リーダーたるスピリチュアリストに悪魔が憑依して、そのグループを丸ごと悪魔の世界に連れて行くわけよ。

だから、地域社会形成の格となっている、[地縛霊のように、その土地にずっと住み続けている家系]というものを、その土地から引き剥がす必要があるのだと、私は思っています。

それは、[地縛霊のように、その土地にずっと住み続けている家系]が、ある意味、その地域社会の発展阻害要因になっているからです。

以上は、かなりの偏見から出た、私の個人的な見解にすぎません。 この内容は、多くの人々を傷つけていると思います。

しかし、何らかの大改革をするときには、誰もが傷つくわけです。

とにかく、アルゲニブから植え付けられた[武士道]や[誤った優しさに基づいて何度でも許す日本人の愚かさ]を客観的に見つめて、その傾向が自分の中に確かに存在することを[意識し続ける]ことが大切です。

意識し続けていると、その弱点は、少しずつ、少しずつ、知らぬ間に修正されていきます。