洗脳解除教程|【必聴】567の真相|コロナワクチン接種の推進者・実行者に対する集団訴訟[新ニュルンベルク裁判]の実施へ

【必聴】567の真相

今、起こっていることは、世界的にね、犯罪なんですよ。さあ、これから何をしたらいいんだろうっていう中で、1年と半前から皆さんに、講話をしていこうと。で、その講話を真実をね、伝えることが第1だなあっていうふうに思い始めたんですね。今ね、皆さんが悩んでいることはたくさんあると思いますけど、その中でもわけがわからんというのがね、コロナじゃないですか? コロナって本当に存在したんだろうか? 厚生労働省に公開質問状を出すと、返ってくる答えは検証できませんと、存在が確認できませんっていう答えが出てきます。47都道府県の県に公開質問状を出すと、47都道府県おんなじ文章で証明はありませんっていうふうに書いてくるんです。ちょっと待ってよ。存在証明のできないものに、なんで? ワクチンが作れるんですか? おかしな話じゃないかって思うのが、まず1番だと思います。その存在確認ができないということ自体が、ワクチンを作る能力はないということですから。ですから、今のワクチンが何で出来てるんですか? って言うと、コンピューターで解析をし作られたmRNAという人工的なデオキシリボ核酸が、ワクチンの中にある。で、そのほかに、大量の酸化グラフェンっていうのがあるっていうことは、もう事実証明されております。そんな中で、皆さんが何でワクチンを打つの? っていう、その打つ行為というのは、どこから来るの考えたことありますか? 僕も一生懸命になって、ええうちのアパートの下公園があるものですからね、そこの公園に座っておじいちゃん、おばあちゃんたちが散歩してると話しかけてきますから、で、一生懸命話をするんですよ。で、葉巻を吸ってると、でっかいの吸ってんなって言われてですね。そのでっかいのはね今回の567に効果があるんだよっていう話をしたら、バカなこと言うんじゃないって笑われました。でも、じつはその酸化グラフェン、これが非常な悪さをするんですね。で今、血中にある酸化グラフェンが起こしている現象は? 血球を破壊しているということが分かってきています。だから、ドロドロの血になっている人がたくさんいるんですね。で、それがひいては血腫というですね、血のカタマリになるってことも分かってきてます。で、これだけたくさんの理由がわかっているのに、なぜワクチン打つんですか? どこに政府の目的があるかっていうのを読んでみてください。なんで、これだけワクチン、ワクチン、ワクチンってね、政府は言うのかっていうのをね、どうしてだろうって、これだけなんにもないものに対してワクチンを、打って、打って、打って言うんですよ。567っていう、コロナの19というね、COVID-19というウイルスはいないんです。だから証明ができないんです。存在は証明できませんっていう、ね。なのに、脅してきたでしょ? どうやってをどうしたんですか? 皆さんはPCR検査を受けろって言われたわけですよね。で、PCR検査で国立感染予防センターというところが、このPCR検査のCT値っていうのがあるんです。これが標準を25なんです。それを45に上げた状態でやると、どれもこれもプラスになるんですよ。陽性になるんですよ。そうやってPCR検査で、ほら、陽性だあって、2週間で隔離っていうね。こういうのをやってきた。本当に菌がいるんだなってね。みんな思わされちゃうわけ。なんもいないんだよ。実際に、ね、病院に行って気分が悪いからってゆってね、病院に行くと何をされるかと、まずPCR検査を受けさせられね。そうすると具合が悪いというのは、どこから起こってるんですか? っていうと、このPCR検査では、COVID-2というインフルエンザと、ね、この風邪のウイルスと、ほかのウイルスとの違いが全くわかりません。その全く分からない検査を信用して、お上の言うとおりって2週間隔離でね、ホテルに入るとか、病院に入って、そしたら治療費は自分で払えなんて言われてね。とんでもないことが起こるわけですよね? 本当なのか? そしたら、ね、だんだん暴露が始まって、全国のお医者さんに向けて手紙を書いています。それは、インフルエンザのテストをするな、ということを言っとる。なんでインフルエンザのテストをしないんですか? ってことです。インフルエンザのテストキットはあるんですよ? やるとこれがインフルエンザですっていうのがね、わかる。なのに、しないんですよ。で、やることは何ですか? って、PCR検査をして陽性ならばコロナって、ね。で、インフルエンザで亡くなったり、いろんな障害を持っててね、そこで亡くなった人たちは、どうなるのか? って。みんな陽性だったから、「死因はコロナって書け」ってんですね。それではあまりにも酷くなってね、交通事故で死んだ人までコロナって書いた人がいますよ。そんな状態の日本政府が、何をやりたいんだ? っていうのを読んでいくと、今、そのやりたいことが見えてき始めています。何もなかったウイルスの、を騙して騙してね、ワクチンを打たせることで、ワクチンの中に本物のウイルスを入れたんですよ。そして、ワクチンの中に酸化グラフェンを入れたんです。それをやることによって、「あっ、本当にワクチンを打たなきゃいけないんだなー」って、今度は思わせる態度を取ったわけですよね。ところがこれがまた、思惑とは外れてボロボロになってくるですね。この間、あの沖縄の病院のケース、見られました? 沖縄の病院で190人感染しました。そのうち90%は、2回以上ワクチンを打った人です。そしたら、ワクチンの意味は何だったんですか? ワクチンって予防のために打ってんのに、打ってない人よりも9倍もかかってんだよ。でしょ? その上に、何がおこったんですか? 64人の方が亡くなりました。で、それを一生懸命、隠してます。なんで亡くなったか、というのを隠してんですね。いろんな予想が今、お医者さんの中で出てます。その予想の大きいところは100%、注射を打った人たちがしんどいです。注射を打ってない人は? そういう危険はないんですよ。あるとしたら、彼らが仕組んだ、この注射によって発生してくるデルタ株とかランダ株とかね、そういう株って言い方でこれが出てきましたよね? で、「これが感染爆発、ものすごいするぞ-」というのは、東京オリンピック前から言われてました。なんで言えるんですか? 不思議でしょう。そこは分かるんですよね。何の菌の証明もできないんだけど、そこだけわかる。一年半前に僕がこのワクチンを製造し始めたアストラゼネカ社というところが、イギリスのロンドンの南で人体実験をし始めましたよと言ったことがあります。そして、そこで1人のかたがお亡くなりになりました、っていうのも言ったことがある。その株がデルタ株。そしたら、ブラジルで同じ人体実験が始まりました、別の会社のワクチンで。そしたら、そこで出てきたのは? ラムダ株です。で、1人亡くなってます。ワクチンを打つと、そういう株が出てくるって、この株が出てくるって何なんですか? っていうやつですよ。ね、ずっとミコヴィッツ先生やファイザーの副社長、いろんな人たちが世界中に命をかけて、ね、「打っちゃいかんよって、なぜならこうだから」っていう説明をしたのは、一切世の中は無視をしました。無視をした結果、このデルタ株、ラムダ株、それで今? そういふうな株が言われています。それはワクチンの会社が変わると、同じ人体に打っても株の種類が変わるってことですよ。その株とは何ですか? スパイクタンパクってやつですよ。それ以外に考えられないですよ。そこにもっていくために、政府はずっと皆さんを恐怖のどん底に落としといて、ずっとワクチンを打つことを目標にしたんですよ。だから皆さんがテレビを見る時に、菅さんが「6000万人ゴールです」って、「2回目のワクチンで4000万人がゴールです」って言ったでしょ? なんでそんなゴールがあるんだ? ワクチンが本当にみんなを救うね、ワクチンであるとしたら、そんなゴールあるわけないやん、って。みんなに打つべきでしょ? って。でも、打たなくてもいいってのがあるけど。でね、このね株で、みんながこう爆発感染するんですけど、残念ながらね、ワルが考えたこの株の殺傷能力っていうのがないんですよ、ね。これが彼らのミス。これで、株、デルタ株にしても、ラムダ株にしても、かかったら殺傷能力があってコロコロ死ぬんであれば、それは大成功だったんです。それはないんですよ。今デルタ株とかね? 一日2万人の感染者が出てますなんて言ってて、何人死んでいると思います? 10人もいないです、0.4%ですよ。ふつう風邪でもね、もっと大きいですよ、亡くなる人。肺炎を起こしたり、それからいろんな自分の疾患を持っててね。それが引き金で、風邪のウイルスの引き金で、そういうことが起こるってケースもたくさんありますよって。で、その辺の株の問題を研究をしていると言っていながら、レポートが出てこないんです。だから彼らがこれからやることは何かって、新しいワクチンを作って、そしてもっと強力な株を作ることを考えるんでしょう、ね。今の株では殺せないんです。ワクチンを打つということは何を意味してるのかって言ったら、感染を抑えるためのものではないことは、もうまずわかってます。だって、打った人ほど感染してるんですから。次に起こることは何ですか? ワクチンを打った人? この人たちの処遇がね、どうなるのかっていうので、世界中の研究者はいろんな研究をし始めました。で、やっぱり最初に発表されてたデータと同じようなもんでした。ファイザーもやってました。ミコヴィッツ先生もやってました。あらゆるところで学者の先生方が、ダダーやって、そして結果は何だったか? マウスの場合、注射を打って寿命の期間が20日です。これを人間に計算すると2年です。体の中で起こっている現象というのは、なかなかこう気付かないじゃないですか? 自分の体の中で何が起こってるのか? ってね。怖い話ですよ。この間は血腫の写真をね。脳細胞の中の血腫の写真がありましたしね。それを見てみると「こんな血腫が脳の中にできるんだ」っていうとね、怖い話です。で、それを喜んで打ってんですよ。どういう感覚なのかなー? って思って。うちは、あの家族の中で、1人だけ打った人がいるんです。で、何故打ったの? って。「それはワクチンだから」。「いや、『ワクチンだから』って、これワクチンになってないぜ、これ」って。「それは、あんた危ないよ」って。「2回目打つの?」って、「打つ」って。でしょ? 今、起こっていることは、世界的にね、犯罪なんですよ。みんな何もないと思っているかもしれないけど、ニュルンベルク裁判というのはね、起こっていることは、皆さんも聞いたことがあるかもしれませんが、もともとドイツで、この東京裁判と同じようにね、終戦後、起こった裁判なんですね。これの新しい裁判が、102,000人かな? の弁護士さん、それから、人数がどれくらいだったかな? 6,000人ぐらいのお医者さんかな、研究者、その人たちが、証言をして、そしてこのワクチンに携わった人、このワクチンを打った人、勧めた人、政治家、医者、それからそのワクチンを打った看護師さんやいろんな人たち、この人たちに対して、裁判をしようっていうのが、世界中で起こる可能性があります。時間の問題です、これも。それはもっともあくどい罪ですよ。

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