洗脳解除教程|在日朝鮮人による日本支配はGHQによる日本統治に由来するらしい|みずほ銀行が終了して在日特権も終了

ぶっちゃけ、日本語ネイティブの朝鮮人だったら、音霊おとだま言霊ことだまの側面からすると、完全に日本人です。 [日本の心]というものは、[YAP遺伝子などの物理的な因子に由来する]というよりは、日本語というマントラ〔真言〕を唱えているうちに、その話し手の波動にありようが日本的になる、そういう仕組みが大きいのだと思います。 例えば、日本人がバイリンガルである場合、[英語を話しているときのパーソナリティ]と[日本語を話しているときのパーソナリティ]が明らかに異なるのです。 英語を話している日本人は、自己主張が強く、情緒を理解せず、結論まで短絡的に思考し、攻撃的なイメージがあります。 こう言っちゃ悪いけれども、英語ペラペラの帰国子女は、どれほど優秀で頭がキレても、アホに見えます。 それは、人間の心の機微が理解できない、ある種、下等な日本人というふうに見えるからです。 そういう意味において、私は英語が大嫌いです。 英語を話しているかぎり、日本人の心の領域に到達することはできないでしょう。 それぐらい、日本語という真言を唱える効用は大きいわけです。 いいかえれば、[何を振動させているか]が、人格そのものに影響するわけです。 話す言葉もそうですし、聞く言葉、聞く音楽が、人格を決めるのです。 そういう意味では、在日朝鮮人も、日本人そのものであろうと、私は思っていますよ。 ただし、そのことと、在日特権にあぐらをかいて日本を食い物にしてきたことは、別です。 償いはちゃんとすることが必要です。 これまで、多数の在日朝鮮人が帰化してきましたけれども、これを無効とする法律を通す必要があると思っています。 [本国帰還法]といったようなものをつくり、在日中国人、在日朝鮮人には、本国へ帰って頂きます。 というのも、これは、投票権、いいかえれば、参政権と密接に関係しているのですよ。 外国人がカンタンに帰化して、一定の割合に到達すると、外国人がその国を乗っ取ったことになるわけです。 実際、これまで、在日朝鮮人・在日中国人を利する法律がいくつも通ってきました。 日本国を終了させ、大和共和国を始めるにあたって、そういう旧来の法律をすべて無効とし、外国人には本国へ帰って頂きます。 これは、各国の独自性を際立たせてこそ、それぞれの国々がコラボレーションをしたとき、素晴らしい化学変化・化学反応が起こるからです。 重曹とクエン酸が最初から混ざっていたら、シュワーってならないでしょ?  重曹とクエン酸を厳密にキッチリと分けて、純度を高めておけばこそ、シュワーってなるわけでしょ?  日本人なら、日本人としての純度を高める。 朝鮮人なら、朝鮮人としての純度を高める。 中国人なら、中国人としての純度を高める。 そのうえで、コラボするときに、素晴らしい化学変化・化学反応が起こるわけですよ。 だから、素晴らしい東アジア連合にするために、在日朝鮮人・在日中国人には帰国してほしいわけです。 つまり、将来におけるコラボレーションを前提とした、けじめとしての離別が必要なのです。


GHQは、東アジア共栄圏の構築を阻止するために、日本、韓国、北朝鮮〔飛び地の日本〕、中華人民共和国、中華民国〔台湾〕、ロシアなどが協力し合い、連携し合うことを阻止しようとしてきたのだと思います。 従軍慰安婦問題も、教科書問題も、靖国問題も、すべて工作員がでっち上げた、虚構の対立です。 この虚構の対立を、ガチの対立だと思い込んで、のせられてきたのが私たちなのです。
しかし、在日朝鮮人・在日中国人には、本国へお帰り頂く必要があると私は感じています。 大和共和国をつくるにあたって、外国の人が大勢いると[邪魔]だからです。 この[邪魔]というのは、悪意を含んでいません。 日本の神々、精霊たちなどと連携し合い、日本の磁界・磁場を整える必要があるのだと思うわけです。 神社の周辺の土地を霊的な意味で浄化し、神社のお社を建て直し、神社に配属される神々を入れ替えるなどして、電磁的な環境を整える必要があるわけです。 そこには、外国人は入ることができないのだと、私は感じています。 少なくとも、大和共和国をスタートさせる時期においては、とくに必要のある外国人以外は、いてはならない。 そもそも、日本人であっても、神域に入ることのできる人は制限されています。 そういった[神域][結界]といった意味合いにおいては、外国人にいてもらっては困る。 そんな思いが強くいたします。 これは、日本人だけが高尚だとか、うぬぼれている、思い上がっている、などといったこととは別です。 従わなければ仕方がない、宇宙の決まり事のような感じがします。
日本、韓国、北朝鮮〔飛び地の日本〕、中華人民共和国、中華民国〔台湾〕、ロシアなどが協力し合う関係になる。 世界のそれぞれの地域で、協力し合う関係が築かれていく。 そのうえで、地球全体が1つにまとまる必要があるようです。 地球全体が1つにまとまってから、ファーストコンタクト、いいかえれば、E・Tとの出会いという運びになるようです。 そこからが、本当の黄金時代となるようです。
宇宙デビューを果たすためには、依存心を離れた独立個人であらねばなりません。 在日朝鮮人・在日中国人は、ズバリ言って、日本に寄生して生きてきた人たちです。 そのような状態では、宇宙デビューを果たすことは難しいでしょう。 そういう意味において、在日朝鮮人・在日中国人には、本国へお帰り頂く必要があると私は感じています。 もちろん、東アジア共栄圏を担う一員として、日本、韓国、北朝鮮〔飛び地の日本〕、中華人民共和国、中華民国〔台湾〕、ロシアなどが、対等の立場でコラボレーションをすることが前提ですよ。 対等の立場でコラボレーションをすることが前提になるのだったら、そのまた前提として、各国国民が独立個人である必要があるわけです。
[対等の立場で]には、[独立個人として自分の足で立つ]という、厳しい条件があるわけです。 自己を律し、自分の信念によって、独立個人として生きる。 それが、在日朝鮮人・在日中国人には、できていません。 そのような[民度の平均値を下げる階層]は、日本には必要ありません。 在日朝鮮人・在日中国人というのは、他国に依存して、他国に寄生して生きていこうという、志の低い階層なのです。 いわば、入学試験で落とすべき階層なので、入学を拒否する。 そういう比喩で、在日朝鮮人・在日中国人には、日本から出て行って頂きます。 これh在日朝鮮人・在日中国人が、自分の足で立つ力をもっていることを信頼しているからです。 これが本当の[愛]なのです。 [尊厳において相等]ということは、その根底に独立個人としてみずからの足で立つ、という厳しい条件があるわけです。
例えばさぁ、田舎のほうに行くと、野菜の無人販売所というのがあるよ。 ああいうのは、日本人しかいない世界でないと、なかなか実現できないんだよ。 [善意と信頼を基本として生きる人にしか入れない世界]というものがあるんだ。
わかるかなぁ?  わかんねぇだろうなぁ。 わかんねぇとしたら、それは[愛]の通じない存在なんだよ。

松鶴家千とせ  わかんねェだろうナ

日本は米国の植民地だったけれども、その実行部隊は在日朝鮮人である|この在日朝鮮人のうち悪事をなした人々を自衛隊が掃討している|怒濤の10月[レッドオクトーバー]である

[アメリカのDS]が在日朝鮮人に対して[日本をキミたちの国にさせてあげるよ][キミたちを支援してあげるよ]という悪魔のささやきを行ない、まんまと乗せられた在日朝鮮人が日本を乗っ取ってきたけれども、九分九厘のところで、グレンとひっくり返っている最中である。 これが、自衛隊による[在日勢力≒上級国民≒日本DS]に対する掃討作戦が現在進行中である背景事情です。


[イギリスのDS]は、トリプルブッキングをした。 これをイギリスの三枚舌外交といい、イギリスは三方それぞれにウソをついて、対立を煽る構造をつくった〔レプティリアンであるイギリス首脳部の策略〕。 (1)アラブ人には[1915-10|中東地域でのアラブの独立を保障してあげるよ]と約束し〔フサイン・マクマホン協定〕、 その裏で(2)[1916-5|英仏露による中東地域の分割]を密約し〔サイクス・ピコ協定〕、(3)ユダヤ人には[1917-11|パレスチナにユダヤ人の国家〔イスラエル〕を樹立させてあげるよ]と約束し〔バルフォア宣言〕た。 イギリスの三枚舌外交は、中東問題を創り上げ、これに火を付けて、武器商人が儲け続けるためにやったことだ。 世界が平和にならないのは、戦争の仕掛け人軍団を倒さなかったから。 内容の細かいところまでは知らないけれども、いわゆるDS、カバルは、お金を貸して武器を買わせ、武器で儲け、貸付金の金利で儲けるといった、悪魔の商人である。
[アメリカのDS]の裏に中国共産党〔CCP〕≒リゲル≒バシャールがいると言われる。 細かいことはわからないけれども、悪魔の世界では、[支配と従属の連鎖]によって[ヒエラルキー=ピラミッド構造]が構築されている。 在日朝鮮人は、末端の末端である実行部隊。 この在日朝鮮人・在日中国人・その他、中国共産党〔CCP〕≒リゲル≒バシャールにつながる勢力などを、私は[在日勢力≒上級国民≒日本DS]だと思っている。 このことについての正確性は保障できない。 最終的に、情報開示がなされ、新しい世界史が発表されるまで、真実はわからない。
いま自衛隊が取り組んでいる在日朝鮮人勢力に対する掃討作戦は、日本を不正に乗っ取ってきた在日朝鮮人勢力に対する正常化の動きである。 この掃討作戦が完了しなければ、GESARAに基づく給付金が国民に支給されない。 つまり在日朝鮮人勢力をはじめとする[在日勢力≒上級国民≒日本DS]が、GESARAに基づく給付金が国民に支給されることを阻止しているので、自衛隊が出動しているのである。
コロナ禍で、すでに国民は疲弊しており、お金がなくて自殺に追い込まれる人も出てきている。 GESARAに基づく給付金が国民に支給されることを急ぐ必要がある。 しかし、[在日勢力≒上級国民≒日本DS]が、それを阻止している。
もちろん、給付金の支給を強行することもできるだろうけれども、こんどは給付金が[在日勢力≒上級国民≒日本DS]の資金源になるので、さらに日本人の解放が遅延する。 [在日勢力≒上級国民≒日本DS]を自衛隊等が殲滅してから、給付金の支給となる。 [急げば年末までに給付金の支給か?]というところだけれども、どうなることか。 私たちにできることは、経済的に困窮している人々を、民間レベルで救済していくことである。 食料支援・住居の提供など、できる範囲で助け合うしかない。
みずほ銀行、相次いだシステム障害 脆弱性を直視しない体質が課題  (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ):自分を磨く経済情報サイト

見えやすい例で言えば、みずほ銀行は創価学会のお財布であり、みずほ銀行がシステム障害を乱発しているのは、創価学会員がおカネを盗もうとしていたから、安全装置が働いてシステムが停止しているからです。 みずほ銀行は、すでに国有化が内定しています。 従来は創価学会員が好き放題にしてきたみずほ銀行での不正預金引出・不正送金が、どうして発覚し、システム停止となるのでしょうか?  それは、SWIFTスウィフト送金システムと並行して量子金融システム〔QFS:Quantumクォンタム Financialファイナンシャル Systemスィステム〕が稼働しているからです。 QFSは、おカネの動き、インターネット上の電子的活動その他について、すべてログ〔実行記録〕が取られ、追跡可能〔traceableトレーサブル〕な状態を現出する、地球外テクノロジーです。 つまり銀行間取引、いいかえれば、[DS・カバル]のマネーロンダリングの仕組みであったSWIFTスウィフト送金システムに、QFSがオーバーライドして、すべてを監視する状況が出来上がっていた、ということなのです。 従来のようにみずほ銀行から好きなようにおカネを引き出せると思って、間抜けな[DS・カバル]が、何度も不正預金引出・不正送金にチャレンジし、何度もシステム障害を起こしている。 それが現状です。
みずほ銀行の国有化がすでに決定している。 みずほ銀行には、2000人を超える[在日勢力≒上級国民≒日本DS]が入り込んでおり、これらのスパイが、みずほ銀行から創価学会等へ向けて不正に資金を送金していた。 その不正送金に基づくセキュリティロックにより、みずほ銀行は、再三にわたりシステムエラーを出していた。 つまりみずほ銀行は、在日朝鮮人の財布であったのだということ。 そのみずほ銀行が政府の支配下に入り、やがて国有化される。 ということは、大筋において、在日朝鮮人をはじめとする[在日勢力≒上級国民≒日本DS]による日本国に対する支配を解消する動きになっているのだというこになる。
処刑される予定のリストは20万人を超えると言われる。 残ったふつうの在日朝鮮人・在日中国人などには、本国へお帰りいただく。 背乗はいのりによって日本人の戸籍を乗っ取った中国人その他の外国人については、DNA鑑定を含む徹底的な調査を行ない、厳正な処分を行なう。 絶対に不正は許さない。
中国人が憎いとか、韓国人が憎いとか、そういうことを言っているのではないよ。 不正は許さない、ということでしかない。 フェアにやろうぜ、ということでしかない。
[支配と従属の連鎖]という観念を飛び出して、[独立個人どうしによる協働]という平らかなる世界を現出しよう。
悪魔たちが、在日朝鮮人を使って日本をつぶそうとしてきた理由。 それは、日本人が目覚めると、地球が[愛の地球]になり、悪魔の支配が終わるから。 いいかえれば、地球を[愛の地球]にするためには、日本人が独立を勝ち取ること。 いいかえれば、在日朝鮮人による支配を終わらせ、残ったふつうの在日朝鮮人・在日中国人などには、本国へお帰りいただく。 この作業を粛々と行なったうえで、私たち日本人の国を樹立していく作業に、本格的に入っていく。 [大和共和国の樹立]という日本人の課題に全力集中するためには、外国から不正に入ってきた人々に出て行ってもらうしかないと私は思う。 UBI〔Universal Basic Income〕が定期的に入ってくるので、どこに移住しても、生活に困ることはない。
日本人は、[何度でも許す]という甘い対応をしてきたカルマを解消する必要があるんだよ。 だから、心を鬼にして、在日朝鮮人には、半島へお帰りいただくプログラムを実行する必要がある。 在日朝鮮人としても、これまで日本・日本人に寄生してラクをしてきた分だけ、成長・進化が遅れているのだと思うよ。 それを取り戻すためには、半島へ帰って、差別などを受けながらも、朝鮮人としての課題に取り組む必要がある。 南北朝鮮は統一されるんだよ。 北朝鮮は日本人の国家。 キムファミリーは、日本人。 朝鮮半島でこそ、[日本人と朝鮮人との融和]という大きな課題に取り組むチャンスがあるんだ。 このとき[日本人と朝鮮人との融和]を取り持つ接着剤として、在日朝鮮人が大きな役割を果たす。 私には、そのような感覚がある。 半島での南北統一という大きな課題に取り組むために、在日朝鮮人は、半島へ帰らなきゃいけないんだよ。

NHKステージ101最終回―涙をこえて
ヤッポン - シング・アウト
ヤッポン(ステージ101テーマソング) 初期バージョン/ヤング101
The Fifth Dimension - Aquarius - Let The Sunshine In - Bubblerock Promo

[三菱UFJ][三井住友][みずほ][りそな][ゆうちょ]が[1つの銀行]に[統合]されるのか?

橘 侑希@JMYGさんはTwitterを使っています 「あくまで考察ですが… Bank is strawberry strawberry ⇒イチゴ ⇒1・5 【五大メガバンク】を統合か!? 三井住友 みずほ ゆうちょ りそな 東京三菱UFJ」 / Twitter

15は[とう(10)]+[ごう〔5〕]だから[統合]で、[5つの銀行が統合される]だとしたら、[三菱UFJ][三井住友][みずほ][りそな][ゆうちょ]を[1つの銀行]に[統合]する。 そういう意味になるであろう。


この[三菱UFJ][三井住友][みずほ][りそな][ゆうちょ]を[1つの銀行]に[統合]したものを、仮に[全国にチェーン展開している統合された都市銀行]と呼ぶことにする。
私の勝手な考察になるけれども、個々人の財務省直接口座に振り込まれる元本から発生する[年利7%の単利]に相当する金額がUBI〔Universal Basic Income〕となり、そのUBIを取り扱う金融機関として、[全国にチェーン展開している統合された都市銀行]が指定される。 [全国にチェーン展開している統合された都市銀行]から、自分が使いやすいネット銀行におカネを移行させてクレジットカード、デビットカード、PayPalの根拠となる銀行口座とする。 そういう感じで運用することになるのではないか? 
すでに量子金融システム〔QFS〕が稼働しているので、すべてのおカネの動きはリアルタイムに監視され、ログとして記録されているので、完全にトレーサブル〔辿ることが可能〕である。 したがって、[SKGK]の信者が、[SKGK]に献金するなどの不正は許されないであろう。 UBIのおカネは、たぶん個人の消費以外には使えないのだと思う。
UBIで問題なのは、UBIが[暴力団][過激な結社][過激な宗教団体]の資金源になることを食い止める必要がある、という点だという。 そのためには、1円の単位までトレーサブルなおカネにする必要があった。 そうした理由から、E・Tの技術である量子金融システム〔QFS〕が導入されたらしい。
UBIが導入されると、旧通貨との交換レートが問題となる。 こういうのは、大金持ちは貴金属など現物資産を買って資産を保護できるけれども、庶民はそういうことができない。 そもそも、現在の所有制度のもと、土地建物、貴金属、権利など、[すでに豊かさを実現している人]と[何も持っていないに等しい人]との間で不公平があってはならない。 そういう点で、大金持ちに有利すぎる制度だと、受け入れられないだろうと思う。 現在の光のグループは、ルッキンググラス〔未来玉〕で未来を見てから、打つ手を決めているようなので、最も衝撃が少ないかたちでの移行が実現されるであろう。 チマチマした損得を捨てて、大筋で丸く収まればOKだという気持ちで温かく見守る必要があろうかと思う。

日本のDSのトップ層を構成している「[昆虫型の宇宙種族]と[地球人]とのハイブリッド種族」は銀行を牛耳っており、この階層がUBI〔Universal Basic Income〕の実施に対して抵抗しているらしい|救える対象は救い、見切りを付ける必要がある対象については、サクッと決めて速攻でバッサリいく、その流れで菅前首相〔ゴム〕が解任〔処分される流れ〕となった|つまり[ゴネればサクッとやるよ]ということを首相解任という実行行為で示しているらしい

「子どもの人身売買、映画『自由の音』についてジム・カヴィーゼル語る」Jim Caviezel

朝鮮人の負けず嫌いは朝鮮語という言語に原因があるらしい

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「韓国は日本より上」韓国人がそうした上下関係に異常に執着する言語的な理由

プレジデントオンライン / 2021年10月13日 9時15分
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日韓関係をよくするためには、どうすればいいのか。韓国生まれの作家・シンシアリーさんは「韓国語は『上下関係』をつねに意識させる構造になっている。そのことが『韓国と日本ではどちらが上か下か』という発想につながっているのではないか」という――。

※本稿は、シンシアリー『日本語の行間』(扶桑社新書)の一部を再編集したものです。
■まるでアクションゲームのような会話

私が日本で、日本人の皆さんといろいろ話してみて感心させられた中の一つが、「相手の話を最後まで聞く」ことです。

この期に及んで何を隠そう、読者の皆さんの中にも同じ経験をお持ちの方もいるかもしれませんが、韓国人は相手の話を最後まで聞こうとしません。「はい」か「いいえ」までは聞きますが、それから「なぜ私は『はい(または、いいえ)』と思うのか」と相手(韓国人)に言おうとすると、相手は私の話を切って、自分の話を始めます。そして、その話は、やたらと長いのです。

韓国にいると意外と自覚しなかったりしますが、会話って妙ですね。相手が私の話を切ろうとすると、私は意地でも少しでも長く話そうとし、相手と「マウント取り」が始まります。少しでも長く話せたほうが勝ち。緊急回避(相手が切ってくるタイミングで早口で話し、聞こえなかったふりをする)、無敵時間(露骨に切られても無視して話し続ける)など、アクションゲームのようになります。

でも、何の勝負で、そもそも勝つ必要があるのかどうか分からない、そんな妙な状態になります。その結果はどうなるのか、ご存じですか。

気がつけば、私と相手、二人が同時に喋っています。ゲームで言えば何かのバグ、プログラムエラーで終わります。これは、別に会社などで上司と口喧嘩するシチュエーション設定ではありません。親しい人同士でも、結構こんなことがあります。また、こんな会話になっても、誰も謝ったりしないし、謝る必要もありません。よくあることですから。
■長く話すと謝る日本人

でも、日本に来てからは、相手が私の話を最後まで聞いてくれるし、しかも、大して長話もしてないのに「私ばかり話して申し訳ありません」「話が長過ぎました。引き止めてしまって申し訳ございません」と相手(日本人)から謝ってきます。

だから、私もつい「長く話すと失礼だ。短く話そう、短く」と、どうすれば短く話せるのか、言い換えれば「どうすれば話さずに済むのか」で悩んでしまいます。韓国にいたときのマウント合戦に比べると、真逆の現象です。
説明するスーツの男
写真=iStock.com/taa22
※写真はイメージです - 写真=iStock.com/taa22

旅先でのことですから先のアクションゲームっぽい話とは状況が違いますが、最近のことだと、日光市の私の気に入りの場所、「神橋」でも同じことがありました。

韓国を旅行したことがある日本人の方とお会いしました。ホテルにガスマスクが用意されていたそうですから、結構前のことでしょう。韓国でアワビの粥を召し上がった話など、私も楽しく聞いていましたが、お別れのときに、その方が急に謝るのですよ。「長話してしまいました」と。そんなこと全然ないですけど。美しい景色の中、ほのぼのした旅の思い出です。

なぜこんな「差」があるのか。なぜ片方は少しでも長く話そうとするし、もう片方は短くしようとするのか。しかも、これは、同じ人(私)の経験談です。なんでだろうと、いろいろ考えてみました。
■相手への「尊重」があるかないか

真っ先に思いつくのは、漢字を使わなくなったことです。最初からハングルだけで出来ている言語体系なら問題なかったでしょうけど、「意味」を表現するための漢字を廃止し、「音」だけを残すから、意味を説明するために長く話すしかなかったのではないか、そんな考察でした。これについては、今でも「何かの影響を及ぼしただろう」とは思っていますが、だからといって、主な要因だと言い切る自信もありません。長くなるのはありますが、長い文章は無条件でダメだというわけでもないし、漢字圏の人が素晴らしい外国語文章を書くことだってありますから。

他にもいくつか「もしかして」と考察はしてみましたが、個人的に、どれもハズレでした。正解がどんなものかは知る由もありませんが、個人的にたどり着いた結論は、「相手を尊重しないから」です。

言い換えれば、相手への尊重があるか、ないかの差です。先のアクションゲーム(のような会話)は、まるで勝ち負けで喧嘩をしているようなイメージですから、ここでいう「尊重」は、勝ち負けにこだわらないという意味でもあります。
■話だけでなく文章も長い

また、これから書く内容の脈絡に合わせると、「感謝」にしてもいいでしょう。なかなかありえない(有り難い)と思う心。それが、ありがとうの源。「私は配慮を受けて当然だ」と思えば思うほど、世の中のありがとうは一つずつ消えてなくなります。だからくだらないことで勝ち負けにこだわったりするわけです。

尊重や感謝のない、ただ長いだけの文章、または会話。それがいかに窮屈で、くだらないものなのか。私が主に読んでいる韓国語文章は、もちろん書籍や論文なども読みますが、基本的には「記事」、特にコラム系のものです。毎日、ブログを書いていますから。

データや現状だけ黙々と伝える記事ももちろんありますが、ある種の自己主張のある記事、コラムや社説系の記事を読んでいると、なぜか「長い」と感じてしまいます。長くても説得力があり、読み手を最後まで惹きつける文章は、いくらでもあります。でも、この場合はそうではありません。読んでいると、その趣旨に同意するか、しないかとはまた別に、妙な拒否感があって、なかなか内容が受け入れられず、読み終わる頃には何の話だったか忘れてしまいます。

そう、先の「私の話を切るな」と同じに思えます。
■本題はコラム全体の約二割

最近読んだものからサンプルを一つ紹介しますと、以下、二〇二一年六月二十六日、『東亜日報』の論説委員が書いた記事です。さすがに全文を載せる必要はないと思いますので抜粋しますと、全般的には「日本に対する古い観点を捨てないと、日本には勝てない」という趣旨の文章ですが、申砬という朝鮮時代の武将の話で始まります。

申さんが活躍して王の注目を浴びるようになった、という話になって、次は彼が日本軍の鉄砲に破れたこと、日本が鉄砲を改造したこと、朝鮮の当時の安保体制が甘すぎたこと、などなどを書いてから、やっと本題の「日韓関係」の話が出てきます。それから韓国政府の日本関連政策がうまくいかないでいるのは、「日本に関する情報が足りないからだ」として終わります。

本題はコラム全体の約二割だけです。その二割は、韓国政府及び与党を「叱る」内容ですが、いざ「反日思想」の根本的な部分、そして日韓基本条約(請求権協定など)による韓国の国際法違反状態については、何も指摘していません。
■「教育している」構図にしないと相手からバカにされる

この記事(コラム)だけの問題ではありません。長い、しかも妙な拒否感がある、失礼だと分かっていながら、途中で「切り」たくなる。先のマウント取り会話のように、「切るな」と言われたから切りたくなる抵抗感。さらにもうちょっと詳しく言うと、そう、叱られる気分。私の上司でもない人が、一方的に上司を演じながら、私を「訓戒」している(教育している)、そんな不愉快な感覚になってしまいます。

訓戒は、基本的に上の人が下の人に行います。下の人は、上の人の話を切ってはいけません。それは下剋上です。だから韓国側の文章には「戒める」ニュアンスで書かれたものが多く、そのために文章や段落、または記事の字数を引き伸ばします。誰かを戒める文章を書く側が、その戒めの相手、または読者そのものを、「教育している」構図にするためです。これは、意図的というよりは、社会的心理が反映されたある種の処世術でもありましょう。そう書かないと、相手からバカにされる、という。

二〇一九年、韓国で二十五万部以上の大ヒット(韓国は日本より市場が小さいので、日本での百万部クラスのヒットに匹敵します)を記録した『あなたが正しい』という本には、「親が子に言うのは九十九・九%が子を見下しているから」「たとえ親でも、あなたの境界を破ってくるなら、切り捨ててしまえ」という衝撃的な内容が、心理カウンセリングとして書いてあります。職場の人からの忠告も、どうせ見下されるだけだから、受けるな、そして忠告なんかするな、というのです。
■「訓」には「下のものを教育させる」という意味がある

私はこんな主張にはどうしても同意できませんが、まわりの全ての会話がそうなっているから、そもそも言うな、聞くなというとんでもないカウンセリングが成立するわけです。

朝鮮半島では、昔から「下のものを教育させる」という意味で、「訓」の字を使ってきました。まだ学校というものが出来る前には、読み書きなどを教える人を「訓長」と言いました。朝鮮の王「世宗」がハングルを作ったときにも、最初は「訓民正音」と言いました。

その目的は「漢字が分からない愚民たちは言いたいことがあっても書くことができないので、哀れに思い新しい字を作った」となっています。この考えが、「訓」の認識として今でも残っていると言えるでしょう。

もう少し面白い事例だと、テコンⅤがあります。皆さん、韓国の劇場用ロボットアニメ『ロボットテコンⅤ(ブイ)』というものをご存じでしょうか。四十代、五十代ぐらいの韓国人なら誰もが知っている、国民的なヒットを飛ばしたアニメ映画です。そのロボットのパイロットの名前が、金訓です。悪党に、正義を「分からせて」やるという意味です。
■訓戒もどきを演じることで自分を「上」にしたい

最近も、社会で一般的に上の立場の人が下の人を叱ることを、訓戒するとよく言います。逆に、下のものが何か意見を出すと、「お前に何の権利があって私を訓戒するのだ」と、喧嘩になりがちです。「訓」は、いろいろ知っている人が、知らない人に教えるもの、教えてあげるものだからです。
シンシアリー『日本語の行間』(扶桑社新書)
シンシアリー『日本語の行間』(扶桑社新書)

今まで本書で述べてきた、韓国社会の言語体系においての「上下関係」への異常な執着、そして「儒教思想」の影響などは、単にそれぞれの単語を変えただけでなく、文章の構造、簡単に言えば長さそのものをも、変えてしまったわけです。

私は、この「訓を演じる書き方・言い方」こそが、韓国人の話や文章を長く、そして迂回的なもの(教育的なニュアンスを演出するため、やたら昔話や古文からの引用が多く、最近はなんと映画からの引用も多い)にした大きな要因だと思っています。

そう、実際に立場が上だから訓戒するのではありません。訓戒もどきを演じることで、自分を「上」にしたいわけです。

しかし、そんな会話、または文章には、一つ、決定的に欠けてしまうものがあります。それは、相手を尊重する心、「ありがとう」たる気持ちです。相手を戒めることにこだわりすぎで、余裕をなくしてしまったのです。

日常で出会う人に感謝する心があるなら、会話でマウント合戦が起きたりするでしょうか。読者にある程度の感謝を込めているなら、訓戒っぽい論調の記事が書けましょうか。日韓関係を良くしたいという願いが本物ならば、書くべきはアドバイスであり、政府への訓戒ではないでしょう。

そもそも、韓国側の対日本観に決定的に欠けているのが、この感謝の気持ちです。民族がどうとかプライドがどうとかの話は別にしてでも、併合のおかげで、日本の先人たちのおかげで朝鮮が近代化できたという最小限の感謝さえあれば、日韓関係が今のようにはならなかったでしょう。

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シンシアリー(しんしありー)
著作家
1970年代、韓国生まれ、韓国育ち。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。アメリカの行政学者アレイン・アイルランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。著書に『韓国人による恥韓論』、『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』、『人を楽にしてくれる国・日本』(以上、扶桑社新書)、『朴槿恵と亡国の民』、『今、韓国で起こっていること』(以上、扶桑社)など。

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(著作家 シンシアリー)

引用元: 「韓国は日本より上」韓国人がそうした上下関係に異常に執着する言語的な理由 - 記事詳細|Infoseekニュース