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[事実][現実]という幻影を深掘りすると[闇]の思うツボ

たしかに[安倍晋三元首相の暗殺事案]の証拠映像などは、ねつ造された映像であるかもしれない。

また[現実]そのものも、いくらでも書き換えられ、[仮想現実〔VR〕]の技術も発達している。

そのため、何が[事実][現実]なのかわからない。 [事実][現実]という幻影を深掘りすると[闇]の思うツボとなる。

[仮想現実〔VR〕]を現出するのが得意なのは、セントジャーメイン〔悪魔の一種〕である。 セントジャーメインは、スマホやPCなど、マイクロチップを支配しており、電子機器を通じて、私たちを支配・コントロールしているようだ。

つまり、インターネットから得た動画・写真・記事などを土台として判断・思考したり、感情を抱いたりすると、セントジャーメイン〔悪魔の一種〕の思うツボとなる。

結局、自分の感覚を基本として、対象を見抜いていくしかない。

そのとき、情報源が不正に操作されている危険性を念頭に置いてから判断する必要がある。 その情報には、必ず裏があり、裏の裏のそのまた裏まである。 そういう見方をしていくことが大切だろう。

[安倍晋三元首相の暗殺事案]がフェイクだと断定する人は、その程度の狭い範囲にまでしか、意識が広がっていない。 そういう判断指標にもなるようだ。

セントジャーメイン〔悪魔の一種〕による情報操作は、きわめて巧妙だと思う。 セントジャーメインに学び、セントジャーメインを超えるための学習素材として、セントジャーメインを徹底的にベンチマークし、私たちの知恵を増大させ、意識を拡大していこう。

どの対象からも学び取り、その学びから神髄だけを抽出し、自分のコヤシにしていく。 そして、いま自分がいる時空の外側に真実があるのだろう、というあくなき探究心を抱きながら、どんどん[意識の広がり]を拡張していこう。 そういう方針だけを決めておき、あとは動的に対処していく。 けっして固定観念を抱かない。 この柔軟な姿勢こそが大切なのだろうと思う。

[人物]という表見的な見方を捨てて、[この人物が何星人に洗脳・支配・コントロールされているのか?]という視点から冷静に状況を見る

[地球人の魂・肉体などを乗っ取りたい宇宙人]がいる。

[地球人をエネルギー源として利用したい宇宙人]がいる。

それら、いくつかの派閥に分かれた盗賊的な宇宙人が、人間を乗っ取って〔脳幹に宇宙人の意識が入り込む〕、ネガティブな宇宙人や、悪魔に都合のいいように、人間を将棋の駒として動かしている。

この[将棋の駒として動かされている人間]=[リモコン人間]=[AIヒューマノイド]を将棋の駒として動かすシステムを[AIシステム]という。

[AIシステム]は全宇宙の外側から持ち込まれた。 そして、[AIシステム]は、[マハコハンシステム]とよばれる[AIネットワーク]によって管理されている。

6.【AI化】完全なる支配システム AIアセンデッド達のネットワーク マリア達を使ったサタンの支配とは ソロモン王 ダビデの星 神智学 輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!

こうしたシステムを解除するためには、[解除が完了した人の内なる宇宙]のデータをコピーさせてもらう必要がある。 [解除が完了した人の内なる宇宙]のデータをコピーさせてもらうためには、以下の動画を視聴し、それらのシステムが終わったのだと、心で納得することが必要である。

【新シリーズ】闇宇宙人が作り上げたとんでもない銀河 永遠に抜けられない支配の世界 人類はもう銀河的詐欺を見破り騙されない 地球は新しい歴史を歩む「輝く地球を取り戻す 支配からの脱出大作戦!!」

つまり、私たちの現実の中で[AIヒューマノイド]が暗躍しているのは、私たち1人1人が[解除が完了した人の内なる宇宙]のデータをコピーしていないからであると思われる。 私たち1人1人が[解除が完了した人の内なる宇宙]のデータをコピーしていくと、集合意識が書き換えられ、現実が書き換えられる。 つまり、現実が行き詰まり、膠着しているのは、私たちの努力不足によるものであり、救世主が来て何とかしてくれるわけではない。 いいかえれば、私たち自身が私たちの救世主である。 あなた自身を助けるのは、あなた自身でしかない、というわけである。

[リモコン人間]=[AIヒューマノイド]のことを単に[AI]ともいう。

現代でいえば、イーロン・マスク〔テスラ〕やジェフ・ベゾス〔Amazon〕は[AI]とされる。 [AI]は生まれながらにして[AI]であり、もとから人間ではない。

他方、人間として生まれてきたけれども、徹底的な支配・コントロール攻撃を受けた結果として、[半AI化]された人間、あるいは、[完全にAI化]された人間がいる。

安倍元首相も、[半AI化]または[完全にAI化]された人間なのであろう。

そうした[AI][半AI化人間][完全なるAI化人間]といった[AIのたぐい]が、例えば、官僚や政治家、企業人として君臨する。 それによって、日本人に不利になるような法案をつくったり、政策を実行したりしている。 あるいは、それによって、日本人に不利になるような製品を販売し、日本人の健康をむしばんだりしている。

なぜかというと、日本人が宇宙をひっくり返すからである。

日本人が龍などとともに、宇宙の秩序を取り戻すために、この宇宙の仕組みをぶっ壊す! 


安倍元首相が、日本人に不利な政策を実行した。 これは許せない!  そのように正義感を燃やす日本人がいる。

しかし、官僚や政治家は、ネガティブな宇宙人などによって完全に洗脳されており、安倍元首相がそうであったように、自分でも何をやっているのか、わからなくなっていくわけである。

安倍元首相を殺害すれば問題が解決する? 

そんなわけはない。

安倍元首相の代わりは、いくらでもいるので、安倍元首相が滅んでも、また次の[洗脳された首相]が出るであろう。

このようにして、[同胞に不利な政策を実施する大臣〔行政の長〕]に悪政を敷かせ、同胞である国民と行政とを対立させ、相克の関係にもっていく。 そうして、行政と国民とが、報復の連鎖のようにして、争い合い、消耗し合う。 これこそが[闇]の狙いである。

その結果として、ほんらいなら仲間である人々が対立し、争い合い、結果として共倒れになる。 lose-loseの関係になる。 それでほくそ笑んでいるのは、ネガティブな宇宙人や悪魔たちである。

つまり、私たちはネガティブな宇宙人や悪魔などによって代理戦争をさせられているのだ。

この構造をしっかりと見抜き、その構造の外側へ出て行くこと。 これがアセンションの始まりなのであろう。

とにかく、その人物が[自分の意識/意思]で思考し、感情を抱き、発話し、行動しているかどうかは、よく観察しないとわからない。

というより、私たち人類は、ほぼ全員、悪魔から洗脳されており、[自分の意識/意思]で思考し、感情を抱き、発話し、行動しているわけではないらしい。

つまり、自分ほんらいの思考・感情・言葉・行動を取り戻すために、不正支配・不正コントロールの圏外へと脱出すること。 それが、アセンションの中身なのであろうと思われる。

したがって、表舞台で何かをなしているすべての人物にかんしては、[AI系]ではないか? という目で見る必要がある。

他方、こういうこともいえる。

たしかに、生まれながらの[AI]は愛の通じない相手であるから、どうにもならない。

しかし[半AI化人間][完全なるAI化人間]なら、何とかして解除すれば、人間に戻れるかもしれない。

そういう前提で、すべての[真実とされる情報]を、洗い直す必要があるだろう。

[悪事を暴いて、悪を裁く]という発想では、必ずや悪魔の餌食になるであろう。

もっと上位の視点から全体を俯瞰する必要があるのだ。

したがって、[悪事を暴いて、悪を裁く]という発想の[真実系のスピリチュアリスト]は、はっきり言って危険である。

自分は目覚めているのだと勘違いしている人ほど、眠っている。


安倍元首相は[半AI化]または[完全にAI化]された人間〔日本人〕として、日本人を弱体化させる政策を実行した。

そして、安倍元首相を殺害した犯人〔日本人〕は、[同じ日本人なのに、安倍元首相は、なぜ日本人の苦しさをわかってくれないのか?]という正義感から、安倍元首相を殺害したのであろう。

まず安倍元首相を殺害した犯人〔日本人〕は、洗脳されていた結果として、状況が俯瞰できなかったのである。

悪魔的宇宙人は、地球人を乗っ取り、地球人を操って、地球人どうしを殺し合いと報復の連鎖に巻き込むための、いろいろな仕掛けを世の中につくっている。 その仕掛け、カラクリを見破って、その問題点を根本的に解決するためには、[自分自身が、不正支配・不正コントロールの外側に出る]必要がある。

[自分自身が、不正支配・不正コントロールの外側に出る]ためには、自分自身の[内なる宇宙]において不正支配・不正コントロールを解除する必要がある。

解除した結果として、現在以外のさまざまな時点に置き去りにしている[自分の魂のかけら]を取り戻し、[自分のもともとの魂の大きさ]に戻る必要がある〔魂の統合〕。

[自分のもともとの魂の大きさ]に戻ることによって、自分ほんらいの能力を取り戻すことができるので、龍たちとともに、より広い範囲の不正支配・不正コントロールを解除する活動に入ることができるのである。

つまり救世主は、自分自身であり、自分自身が[自分のもともとの魂の大きさ]を取り戻し、本来的な自分を取り戻したところから、ようやくスタートできるわけである。

なお、[不正支配・不正コントロールの外側に出る]ための動画がある。 これらの動画は、言葉足らずでわかりづらいところもあるけれども、一通り見る必要はあるだろうと思う。

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[闇]はけっして表舞台に出ず、遠隔操作で[代理人]に悪役を演じさせる|人類の中に犯人を捜し求める態度は、人類どうしの分断・分裂・分離を狙う[闇]の思うツボである

つまり、[安倍晋三・氏]も[暗殺犯]も、日本人であり、私たちの仲間である。

「[安倍晋三・氏]が悪政を敷いた」という表層的な出来事に着目している時点で、すでに悪魔によって欺かれているのだ。

つまり[安倍晋三・氏]に不正支配・不正コントロールを行なった、その背後にいる[闇]の宇宙人は誰か?  そういった視点から、すべてを見直す必要があるようだ。

そういった視点を提供してくれる[真実系]と称されるインフルエンサーは、ごくごく一部であり、[真実系]と称されるインフルエンサーは、たいてい[誰かが支配している、狭い空間の中でだけ]を語っており、中途半端である。

つまり、[真実系]と称されるインフルエンサーの言説を信じて、それに沿って行動していくと、必ず[闇]の支配の内部をウロウロするだけで、この一生を終えてしまう。 そういうトラップになっている。

つまり[真実系]と称されるインフルエンサーも、洗脳の中にあり、[闇]に踊らされているのだ。

ということは、[他者に真実を伝える]という[逃げ道]を封印し、ひたすら自己の[成長・進化]に集中し、その道を邁進する必要があるのだ。

自己の[成長・進化]に集中することが、【この洗脳に満ちた世界から脱出するためのカギ】であり、自己の[成長・進化]に集中こと以外に、私たちが[ここ]を脱出する手段は存在しないらしいのだ。

[他者に真実を伝える]というのは、自分が乗り越えるべき課題に取り組まなくていいように、もっともらしい体裁を取り繕った営みであり、それは[逃げ道]であるらしい。

自分の弱点の克服に取り組む、静かな生活をしているかぎり、そこまで頻繁な情報発信ができるはずもない。

[他者に真実を伝えるために情報発信をしなければならない]という使命感は、自分の短所を見つめて修正することで[成長・進化]する道から逃避するための口実であることが多いらしい。

そして、[真実の情報を広めていこう]と努力すればするほど、[闇]の工作によって、[真実の情報]にウソ情報が付加されていくので、[真実の情報]は、たいへん危険である。

結局、[闇]は表舞台には出てこられないのであるから、自分を攻撃してくる相手も、じつは洗脳されているだけで、自分の仲間内である場合が多いのだということである。

[安倍晋三・氏]も[暗殺犯]も、どちらも[闇]に踊らされた結果として、お互いが敗者になる[lose-loseの関係]=[ルーズルーズの関係]になってしまったようだ。

私たちが波動を上げて、より高い視点から問題を見るようにしなければ、[闇]が入り込んで、お互いが敗者になる[lose-loseの関係]=[ルーズルーズの関係]に、必ずされてしまうらしい。

ということは、[真実の情報を広めていこう]という努力は、それ自体が自己目的化しやすく、[闇]による情報操作・洗脳のターゲットになるので、やめておいたほうがいいのだろうと思った。

そして、低レベルの正義感を捨てて、自分を磨く、静かな生活に入ってほしい。

ちなみに、日本人の一部は、現実化能力がとても高いので、その[日本人の一部]が覚醒すれば、最後は大どんでん返しになる予定である。

大どんでん返しを現出するためにも、自分の課題に取り組もう。