●●●工事中●●●

自分軸とわがままと大調和

自分軸・他人軸の話が、どうしてそこまで大事なのかというと、2020年3月の春分の日における目醒めのゲート通過と密接に関係しているからである。

つい数年前までは、目醒めのゲートという言葉はなく、「最後の審判」といったような過激な言葉が使われていた。

つまり魂が「目醒めて5次元地球を目指すグループ」と「眠り続けて3次元地球に類似した別の惑星を目指すグループ」とに、大きくグループが分かれるということである。

これを「最後の審判」と以前は呼んでいた。

それを、もっとマイルドに「目醒めのゲート」という用語でいいかえたのが並木さんである。

基本的には全員5次元地球を目指す。 全員次元上昇シフトの流れに乗る。 これが土台となる。

ただし地球に生まれ変わる前から「眠り続ける」と決めて生まれ変わっている人たちがいる。

問題なのは、それ以外の「次元上昇シフトを目指すと誓って地球に生まれ変わることを選んだけれども、今生におけるさまざまな経験から、その誓いを忘れてしまった人たち」なのである。

この「誓いを忘れて、誤って(魂の計画に反して)眠りを選択するグループ」が、問題なのである。

2020年3月の春分の日までに、「目醒めの道筋」を選ぶか、「眠ったままの道筋」を選ぶかの決断をしておく必要がある。

「決断する」とは、この記事で後述するように、24時間365日をダイヤモンドの位置で過ごし、現実を統合ワークで外す周波数を知るための「モニター」としてのみ使用し、現実に踏み込まない生活をすること、そして、統合ワークを中心に生きることを意味する。

「決める」とは、「口だけ」でなく、「生活態度まで含めて、実践する」ということを意味する。

この決断というものは、自分の心の内側に耳をすませて、自分の心の声を正確に聞き取らなければ、選択を誤って、魂のジャーニーに重大な影響を与えると考えてよい。

それはぶっちゃけ、自分のハイヤーセルフからの指令を正確に受け取ったうえで「目醒めの道筋」か「眠ったままの道筋」かを選択しなければ、魂のジャーニーが大きく狂ってしまうということを意味している。

つまり一時の気の迷いで「眠ったままの道筋」を選択しようものなら、その後何万年にもわたる「魂の成長における寄り道」を経験しなければならないことになる。

もちろん、その「寄り道」が心から望んだことなのであれば問題ない。

大事なのは、この3次元の現実から影響された結果である「一時的な感情や気の迷いや勘違い」によって、「魂のジャーニーに重大な影響を与える大事な選択」を誤ることのないようにしなければならぬという点である


宗教の何がまずいのかというと、倫理観などの観念を外側から押し付ける躾(しつけ)だからよくないのである。

これは教師というものが邪魔だという理論にも通じる根幹的な問題であり、教育でも、スピリチュアルでも、ビジネスの世界でも通用する一般的な議論だと考えられる。

まず地毛と植毛というものがある。

自分が夢や目標だと考えている、その夢や目標は、本当にあなた自身の内発的な夢や目標であるかを精査してほしい。

世間にこれだけの選択肢しかないから、その中から選び取った、人工的な夢や目標であるかもしれない。

あるいは、親や兄弟や友人などを見て、「あれを自分もやってみたい」という他者からの影響に流された部分もあるかもしれない。

つまり、あなたが抱かされている夢や目標といったものは、植毛にすぎず、地毛ではない可能性をもっている。

「自分軸」「わがまま」といったものの本質を考えた場合、自発性(spontaneity)という条件が大きな鍵になる。

その発想、その発願は純粋に自発的(spontaneous)か?  この点を精査して、日々を生きる必要がある。

まず何をやるにも自発性から始まるのでなければ、自分軸がズレているのだ。 そのことに気づく必要がある。

「勉強しろ、勉強しろ」とうるさい親のもとで育った子供は、自発性を奪われて勉強が嫌いになってしまう。

自分でやろうと思ってする勉強と、それを親から先取りされて、親に屈服する形で始めさせられる勉強とでは、勉強の喜びの度合いが全く違う。

同様にして、宗教と同じ倫理観を自発的に獲得して(地毛)、後から「あー同じだ」と気づく心の状態と、宗教の倫理観を表面的に学習して、植毛した場合とでは、結果が全く異なる。

鍵になっているのは、自発性ただそれ1つである。

宗教は人を依存的にさせるだけである。

宗教によって自発性が奪われ、本当の意味で内観をすることができなくなってしまう。

宗教を捨てなさい。

宗教を手放さないかぎり目醒め〔悟り〕は起こりません。

宗教に依存する心の状態では、仮に目醒め〔悟り〕と思しき現象が起こったとしても、必ずエセの5次元世界へ連れて行かれます。

結局、自己の内側から生えてきた植物以外は、ぜんぶ駄目なのだということである。

移植された植物は、自分という土壌に合っていないので、捨ていたほうがよい。

その植物を移植したいと思ったら、「『移植したいと自分が感じた植物に最もよく似ている植物』を必ず自分の内側から見つける」ようにする。

つまり、ぜんぶ地毛で行く。

つまり、ぜんぶ内製でいく(自社製造のパーツ、デバイスだけで製品をつくる)。

けっして植毛、移植、社外製品の流用をしない。

これが自分軸の一つの側面である。

いわゆる他人軸になってしまうのが宗教の構造的な欠陥なのである。

結局、宗教というものは、自分で感じて、自分で考えて、自分で体験して、自分で失敗して、自分で学んでいく、といった動的な自学自習のプロセスを内包していない。

つまり宗教の中には、個々人が自発性を保持しながら、拡大・発展・成長・進化・進歩などを遂げていく「ビルトインされた構造」というものがない。

つまり宗教というものは、教典や教義があり、教祖がおり、すべて外部参照しなければ問題解決ができないような形になっている。

ところが実際には、すべての情報は私たちの内側に内在している。

私たちは既にすべてを有している。

後はどうやって、それを取り出し思い出し日常生活の中で活用していけるかというゲームになる。

しかし宗教ではそれらが外部にあるかのように錯覚させる構造になっている。 ここに大きなトラップがある。


自分軸を保つことのできる意識上の地点を、並木さんはダイヤモンドの位置と表現しています。

引き寄せの法則のエイブラハムの教えでは、自分軸を保つことのできる意識上の地点を、ヴォルテックスといいます。

ダイヤモンドの位置とは、ハイヤーセルフや根源とつながることのできる意識上の地点です。 それは内面に集中し、ハイヤーセルフからのサインを見落とさない位置です。

自分がしっくりくる、ワクワクするなどの、いわゆる「上がる」という感情を感じるのは、ハイヤーセルフからのOKサインが出ているあかしです。

ハイヤーセルフから「そちらへ進めば、やがて自分の使命にたどり着くぞ」という信号として、「しっくりくる」「ワクワクする」といったポジティブな感情が発生する仕組みなのです。

したがって、感情や感覚や体感に敏感になることが、自分軸の保持にとってのカギになります。

スターシードであろうがなかろうが、ダイヤモンドの位置に自分の意識を定めることができれば、ものすごく楽になります。

私は、ダイヤモンドの位置からずれたら戻る、ずれたら戻る、という練習をして、ダイヤモンドの位置に安定して意識を定位させるトレーニングをしている最中です。

苦しみというのは、苦しみがあるかないかという2値の問題ではありません。 苦しみの種類や苦しみの程度といった、細かなパラメーターがあります。

スターシードというのは、スターシードであるか否かという2値の問題ではありません。 地球での生まれ変わりの回数が10に満たないスターシードもおり、地球での生まれ変わりが数百回のスターシードもおり、地球での生まれ変わりが数千回以上のスターシードもいます。 地球での生まれ変わりの回数が極度に少ない人は、強烈な苦しみを感じるようです。

あるいは、生まれながらにして霊道が開いていて、大天使やアセンデッドマスターや天使や龍たちと日常的にコミュニケーションしているような人は、この世が極度に生きづらいと感じているようです。

しかし総じていえることは、ダイヤモンドの位置に意識を定位させることによって、この世はものすごく生きやすくなるということです。

引き寄せの法則のエイブラハムの教えでは、ヴォルテックスに常に留まり、そこから出ないことを推奨しています。

それは「自分軸をズラすな、ブラすな」ということです。

そこは「やりたいことだけをやる」「しっくりこないものは絶対にやらない」といった「わがまま」を徹頭徹尾貫く強い意志力の領域です。

「自分軸をズラすな、ブラすな」とは、わがままを強い意志で、妥協なく貫き通すことを意味します。

それぞれが、わがままなことをやっていたら、世の中がめちゃくちゃになる。 そう思っているあなたは完全に洗脳されています。

それぞれの魂が徹底的にわがままになることが、大調和をもたらす前提条件なのです。

自分軸を確立し魂たちの集団(わがまま者の集団)だけが、真の調和を具現化することができるのです。

このことに気づいて欲しくないために、家庭での躾があり、学校教育における集団主義に基づく「調教」があり、宗教における禁戒・勧戒をはじめとする教義があるわけです。

宗教ですら洗脳であり、宗教ですら手放す必要があります。

禁戒・勧戒というものがある。

禁戒・勧戒によって倫理観を規定されてしまうと、「こうあらねばならぬ」「こうあってはならぬ」といった義務感の観念が生じ、これに反した行いをしたときに罪悪感が生じる。

義務感・罪悪感でボロボロにされるんだよ。

宗教というものは巧妙に人の義務感・罪悪感を煽るように作られているわけである。

この巧妙な仕組みを見抜く必要がある。

品行方正な「きれいなジャイアン」「出木杉くん」のような理想像を強要してくるのが宗教というものの本質である。

「きれいなジャイアン」「出木杉くん」は明らかに、いい人間・いい子を演じている。

こういう演技を強要してくるのが宗教や学校教育なのである。

私たちを義務感で縛り付け、いい人間・いい子を演することに失敗すると、罪悪感や劣等感を抱かせる仕組みになっている。

このあたりのトラップを、よく見抜いていこう。

学校教育には、優等生であることを強要してくるような同調圧力がある。

「いい人間・いい子であれ」という義務感で縛り付けてくるんだよ、学校教育は。

つまり学校教育も宗教の一種である。

宗教や教育といったものが、何を行っているのかというと、あなたの本質、あらたのエッセンス、あなたの真の姿から、軸をズラすことを狙いとしているわけである。

あなたが自分軸で生きられないように、義務感・罪悪感を巧妙に使いながら、あなたをコントロールしてきたのが宗教と教育の本質なのである。

躾(しつけ)の厳しい親も、義務感・罪悪感を巧妙に使いながら、あなたをコントロールしている。 そんなあなたの親は、闇の要素をもっているんだよ。

このあたりをしっかりと見抜こう。

宗教は観念のかたまりであり、ジャッジメントの元凶になるだけです。

少なくとも宗教は、周波数を上昇させるための最短コースではないと思います。

目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションを、より中立的な言葉で表現できる領域は量子論であろうと思います。

例えば、天之御中主(アメノミナカヌシ)という言葉が出ただけで毛嫌いする人もいますよ。

だから神道の言葉で真理を語っても、それが響かない人が多いという側面もあるわけです。

仏教にしてもキリスト教にしてもしかり。

つまり宗教という拠り所を外して、量子論のような「思想信条とは関係のない言葉」で目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションを語ったほうが伝わりやすいような気がしています。

例えば、どの宗教も奉仕することが美徳であるという教義をもっています。 ここが既にトラップになっています。

奉仕の行であると思って行うその行いは、すでに自分軸から離れており、他人軸になってしまっているわけです。

世のため、人のためと思っている時点で自分軸ではなく、偽善なんだよね、いわば。

偽善で建造物を構築しても、その建造物は角度が狂っているから崩壊するよ。

そういうジオメトリー(角度や配置やバランスといった領域)をものすごく意識する必要がある。

自分軸からズレたり、自分軸がブレたりしたのでは、ジオメトリーが狂っているから、すでにその時点で失敗作なんだよ。 そういう建造物は、すぐにぶっ壊したほうがいい。

結局、「外側の世界」に意識を向けさせる宗教という世界から離れたほうが、宗教が志す世界に直接的にアプローチしやすいわけよ。

つまり宗教というツールそのものが新たな観念を生む元凶になっているので、宗教では真理に到達することが絶対にできない。 このパラドックスに気づけば、宗教を簡単に手放すことができる。

宗教は有害です。

統合ワークは「手を離す」「手放す」ことなので女性エネルギーを使うことを意図する

宇宙で1番シンプルな波動のあげ方

女性エネルギー 男性エネルギー
陰のエネルギー 陽のエネルギー
吐く息のエネルギー 吸う息のエネルギー
緩める・弛緩・くつろぐ・ほぐれる 縮める・収縮・緊張・もつれる
手を離す・手放す 握り込む・しがみつく
執着しない 執着する
必死にならずに任せきる 波動を上げようと意図する
無の状態に漂う 目標へ向かう意思
無思考 思考
あるがまま・維持 何かになろう・改革
冷静・憩い・拡散・発散 没入・集中・凝縮・収束
ある(being) する(doing)
観察 操作
総合 特化
解放 束縛
未定 固定
月のエネルギー 太陽のエネルギー

自分が縁を感じる高次の存在たちを呼んでサポートをお願いしてから統合ワークをする

これから統合ワークをします。 ソースよ、どうか私のサポートをお願いします。

没入深度|Immersion Depth

現実(リアリティ)への没入の度合いを「没入深度|Immersion Depth」と定義することにする。

「0の位置」「100の位置」|0’s Position And 100’s Position

【目覚め】全ては幻想で外側はストーリー。実体験を元に現実から抜けるとはこういう感覚!【アセンション】

0の位置=没入深度100%の位置

例えば、割り込み運転をされて、我を忘れて怒り狂う。 これが没入度100%の状態である。

●「ゼロの位置|0’s Position」とは、「没入深度|Immersion Depth」が100%の状態。

ゼロの位置」とは、現実を投影するスクリーン〔マトリックス〕に近い、現実に一喜一憂する立ち位置。 「ゼロの位置」と「ゼロポイント」は別の用語。

※「すべてがそこから生まれる創造のポイント」がゼロポイントフィールドであり、ゼロポイントフィールドを「ゼロポイント」と略すことがある。

100の位置=没入深度0%の位置

例えば、割り込み運転をされて、一瞬「危ないな」とは思うけれども、瞬間的に統合して、この現実を創造したのは私だという立場から、自分の感情の動きや現実の推移を冷静に見つめる。 これが没入度0%の状態である。

●「100ひゃくの位置」|100’s Position」とは、「没入深度|Immersion Depth」が0%の状態。

100ひゃくの位置」とは、次の条件を満たす位置。

《1》現実を観測する視点が「第三者の俯瞰視点」である〔「食い入るようにスクリーンを見つめている位置〔マトリックスに没入している位置〕」よりも大きく下がった位置〕。
《2》客観的かつ冷静に現実を観測することができる〔現実に一喜一憂しない〕。
《3》自分が「現実創造の主〔創造主〕」であることが自覚・実感できる〔この現実は私の周波数が投影された幻想である〕。
《4》頭上が開放されて宇宙空間が見える〔上が空いている〕。

●並木良和さんのいう「100ひゃくの位置」のことを、関野あやこさんは「ニコちゃんマークの位置」と呼んでいる。 両方とも、前項の4条件を兼ね備えている。

The True Integration 1☆ ほんとうの統合1✨ふだんどこで統合してる?💫〔 2019. 6.15 ワークショップ🌟より〕
ほんとうの統合2✨いちばん大事なのは💫〔2019. 6.15 ワークショップ🌟より〕

自分の存在位置に100の位置を移動させ、一致させる

実際には、「100ひゃくの位置」や「ダイヤモンドの位置〔後述〕」は、物理的な場所ではなく、意識上の場所なので、自分の意識上のイメージとしてググッと引っ張り寄せてしまい、自分が存在する位置が「100ひゃくの位置」という状態にすることができる。

プラチナシルバーフィールド|Platinum Silver Field

統合ワークがうまくいかない場合、「プラチナシルバーフィールドの上で統合ワークを行わなければ、古い地球の重たい周波数を外すことはできない」という点を見落としている。

「プラチナシルバーフィールド」という「眠りの磁場」の外側で統合ワークをしなければ、統合ワークは徒労に終わる。

24時間365日、眠っているときも、起きているときも、このプラチナシルバーフィールドにずっと留まるようにする。

HAKUTO-Rは2021年に月着陸、2023年に月面探査を狙う - sorae 宇宙へのポータルサイト

プラチナシルバーフィールドは「制限も法則もない磁場」=「目醒めの磁場」

大気圏は「眠りの周波数帯域」の中にある。 そして「古い地球の重たい周波数」とは、「眠りの周波数」である。

大気圏内は「制限と法則のある磁場」=「眠りの磁場」である。

その惑星について、多くの人々が目醒める段階に入ったとき、その惑星の大気圏外に、その惑星全体を覆うようにして、プラチナシルバーフィールドという「制限も法則もない磁場」=「目醒めの磁場」ができる。

プラチナシルバーフィールドは、「眠りの周波数帯域」である大気圏の外側にあるため、プラチナシルバーフィールドに出てこそ、「眠りの周波数」である「古い地球の重たい周波数」を外すことができるわけである。

大気圏内にいるかぎり、テレパシーのレベルで「眠りの周波数=古い地球の重たい周波数」を受け取ってしまう。

どんなに高次の魂でも、大気圏内で生き続けるかぎり、必ず眠ってしまう。

プラチナシルバーフィールドは、内側からプラチナシルバー色に発光しながら波立っている。

大気圏内は「制限と法則のある磁場」=「眠りの磁場」

大気圏内は「眠りの周波数=古い地球の重たい周波数」に満ち満ちており、大気圏内は「眠りの磁場」と呼ばれる。

大気圏内にいるかぎり、テレパシーのレベルで「眠りの周波数=古い地球の重たい周波数」を受け取ってしまう。

どんなに高次の魂でも、大気圏内で生き続けるかぎり、必ず眠ってしまう。

大気圏内で統合ワークを行っても効率が悪い。

必ずプラチナシルバーフィールドに出てそこで統合ワークを行うようにする必要がある。

あなたの頭上に宇宙を見る|See The Universe In Your Overhead

内側から発光しながら波立っているプラチナシルバーフィールドは、波立ってはいるけれども、ここは陸地なので、その上に立つことができる。

プラチナシルバーフィールドは、見渡すかぎり何もなく、地平線までくっきりと見渡すことができる。

地平線から上の空の領域は、星々がきらめく宇宙になっている。

特に自分の頭上をよく見て、頭上に星々がきらめく宇宙が広がっていることを確認する。 それはまるでプラネタリウムである。

頭上の宇宙は、自分の本質である宇宙意識を象徴している。 宇宙でまたたいている天体たちは、自分の情報であり知識であり知恵である。 自分の意識の中に、これだけの膨大な情報量があるのだ。

宇宙でまたたいている天体たちは、自分の可能性でもある。 自分の意識には、これだけの可能性があるのだ。

統合ワークを行う場所は、「プラチナシルバーフィールドという光の磁場の上」かつ「宇宙空間に象徴される、自分の本質である宇宙意識の中」である。

自分の頭上が空いており宇宙が見えることは、無制限(リミットレス)の象徴だと考える。 自分の周波数(視点)が上昇することを、まったく制限しないことが、頭上が空いていることによって象徴されている。 実際、プラチナシルバーフィールドは制限も法則もない磁場である。

そして私たちは、次元の壁・次元の膜を突き抜けて無制限に自分の周波数(視点)を上昇させていき、無限の可能性を具現化することになる。

だから「プラチナシルバーフィールドという制限も法則もない光り輝く目醒めの磁場」の上の「頭上が空いている(頭上に宇宙が確認できる)位置」で、いいかえれば、「宇宙空間に象徴される、自分の本質である宇宙意識の中」で統合ワークをおこなうことが必須条件だと考えてよい。

つまり統合ワークでよく「古い地球の重たい周波数を外す」などというけれども、「プラチナシルバーフィールドの頭上が空いている(頭上に宇宙が確認できる)位置」で統合ワークを実行しなければ「外すことができない」ということである。

統合ワークをしても効果が感じられない場合、統合ワークを行う場所の設定に誤りがあるかどうかをチェックする必要がある。

ダイヤモンドの位置〔ダイヤモンドの光の粒子の場所〕と銀河の中心|Diamond Position (Diamond Light Particle Location) And Galactic Center

※「銀河の中心」の「銀河」は、太陽系と地球が属している「天の川銀河」である。

私は宇宙であり、私は銀河の中心である。 だから、私がいま立っている場所は、プラチナシルバーフィールドなのだけれども、同時に銀河の中心の真上でもある。 そしてシルバーにキラキラ光る銀河が、上から見て右回り〔時計回り〕に回転している。

※この宇宙は右ネジの法則に照らして考えればエネルギーの進行方向がわかるので、上から見て右回りということは、上から見た銀河の中心は、エネルギーを吸い込んでいる。

統合ワークをするときは、必ずこの銀河の中心で行う。

銀河の中心からすべてが生まれる。 銀河の中心は「すべてがそこから生まれる創造のポイント」、いいかえれば、ゼロポイントフィールドであり、ゼロポイントフィールドを「ゼロポイント」と略すことがある。

光り輝きながら波打つプラチナシルバーフィールドという目醒めの磁場の上にイメージした銀河の中心、つまり、ダイヤモンドの位置〔後述〕に自分はいる。このとき、自分がいる銀河の中心の真上には、「自分のハイヤーセルフ」が存在し、さらにその上には「美しく光り輝く巨大な球体であるソース」が存在する。ダイヤモンドの位置〔後述〕の下は地球である。

目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションを決めた私たちは、自分が眠っている時も、起きている時も、24時間365日、上記の囲みのような場所(空間、磁場)にいるのだという意識をもち続ける必要がある。 つまり眠っている時も、食事をしている時も、トイレにいるときも、歩いている時も、人の話を聞いている時も、仕事をしている時も、遊んでいる時も、どんな時でも、次のような場所に自分がいるのだと意識し続ける必要がある。

ただし、プラチナシルバーなどの色をイメージし続ける必要はない。またすべての要素をイメージし続ける必要もない

「そのような場所にいるのだ」と意識し続けるだけで、確実にそうなっているのだから信頼してよい。


この場所(ダイヤモンドの位置〔後述〕)で統合ワークを実行しなければ「古い地球の重たい周波数を外す」ことはできない。

24時間365日をダイヤモンドの位置〔後述〕で過ごすと、その磁場にそぐわない周波数である「古い地球の重たい周波数」が、自動的にボロン、ボロンと浮いてくる(外れやすい状態になって意識にのぼってくる)ので、これらを統合することができる。

捉えることができて初めて外すことができるのである。

捉えることができなければ外すことができない。

したがって、「古い地球の重たい周波数」が自動的に浮いてくるということは、「古い地球の重たい周波数」を「外す」ための前提条件を、それだけで満たしているのである。 「ダイヤモンドの位置〔後述〕」に24時間365日ずっと留まることは、必須条件である。

「ダイヤモンドの位置〔後述〕に24時間365日ずっといる」ことが目醒める準備の基本であり、目醒める準備の最大のコツである。

統合ワークをしても効果が感じられない場合、統合ワークを行う場所の設定に誤りがあるかどうかをチェックする必要がある。


統合ワークを行う場所は、「プラチナシルバーフィールドという光の磁場の上」かつ「宇宙空間に象徴される、自分の本質である宇宙意識の中」である。

この両方を同時に意識することが理想である。

じかし両方とも意識することが難しい(負担を感じる)場合には、「プラチナシルバーフィールドという光の磁場の上」を意識することを優先させる。

余裕がある場合には「宇宙空間に象徴される、自分の本質である宇宙意識の中」を追加で意識する。


そして、その銀河の中心にダイヤモンド〔カットされたダイヤモンドで平たい面が上〕がズボッと埋まっているのをイメージする。 あなたはダイヤモンドの上に載って立っている。 ここがダイヤモンドの位置〔ダイヤモンドの光の粒子の場所〕である。

●地球で使うことのできる最も高い周波数の1つに「ダイヤモンドの光の粒子」(ダイヤモンドのキラキラした綺麗な輝かしい細かい光の粒子に見える)の周波数がある。 私たちの意識を「ダイヤモンドの光の粒子」を象徴する「ダイヤモンド」へ向けることによって、「ダイヤモンドの光の粒子」をも意識することになる。 私たちの意識が「ダイヤモンドの光の粒子」との共鳴・共振・同調を起こす。 対象へ意識を向けると、共鳴・共振・同調が発生して、対象の周波数が転写されるのである。 この「ダイヤモンドの光の粒子」の周波数と、私たちの意識が共鳴・共振・同調すると、私たちの周波数を地球周辺では、最高水準にまで上がる。 これによって、周波数帯域に重なりが生まれて、私たちの意識が、高次の存在である自分のハイヤーセルフやソースともつながりやすくなる。

私たちとしては、可能なかぎり周波数を上げる必要があるため、「ダイヤモンドの光の粒子」の周波数を利用するのである。 ダイヤモンドを銀河の中心に埋め込んだ理由は、そこにあったのだ。

※なお、ソースは、便宜上、美しく光り輝く巨大な球体としてイメージする。

※実際には、どんなに霊的能力が発達した存在でも、ソースを視覚的に捉えることは不可能である。

ダイヤモンドに意識を向けることによって、共鳴・共振・同調という作用によって、自分の周波数が上がるので、アクセサリーとしてダイヤモンドを身につけると「波動が上がる」のである。

神聖幾何学|Sacred Geometry · ゆきんこの勉強法 | 自修人


「プラチナシルバーフィールドの上の銀河の中心」「〔銀河の中心に埋め込まれた〕ダイヤモンド」「自分自身」「自分のハイヤーセルフ」「ソース」が垂直軸のように、一直線に並んでいる位置。 「銀河の中心」と「ダイヤモンド」の下は地球である。 ここがダイヤモンドの位置〔ダイヤモンドの光の粒子の場所〕である。

ソースは視覚で捉えることはできません。 しかしここでも、ソースを意識するための象徴として、美しく光り輝く巨大な球体を利用します。 これはあくまでも方便です。

「プラチナシルバーフィールドの上の銀河の中心にダイヤモンドがズボッと埋まっている」その位置は、「ダイヤモンドの位置」とも「100ひゃくの位置」とも「ゼロポイント(フィールド)」ともいわれる。


上空の高いところに「ソース」がおり、その下に「自分のハイヤーセルフ」がいる。 その下に「自分自身」がいて、「プラチナシルバーフィールドの上の銀河の中心」に立ちながら「〔銀河の中心に埋め込まれた〕ダイヤモンド」を踏みしめている。 踏みしめている「ダイヤモンド」の下は大気圏を介して「地球」である。 これらすべてが、垂直軸のように、一直線に並んでいる位置。 ここがダイヤモンドの位置〔ダイヤモンドの光の粒子の場所〕である(下図)。

当然ながら、ダイヤモンドの位置は、頭上が空いている(頭上に宇宙が確認できる)位置である。 そうでなければ、頭上に「自分のハイヤーセルフ」や「ソース」を位置させることができない。 「頭上が空いている」=「抜けている」=「通っている」位置がダイヤモンドの位置なのだ。

ソース
自分のハイヤーセルフ
自分自身
プラチナシルバーフィールド上の銀河の中心
埋め込まれたダイヤモンド
地球

このダイヤモンドの位置は、真上から「心身を癒やす光・エネルギー(疲れ知らずになる)」「あらゆる情報」「インスピレーション〔直感〕」が降り注ぎ続ける場所であり、安心・リラックスした心地よい無風状態であるような、台風の目のような位置である。

自分がダイヤモンドの位置に一致していると、「何をしたいのか」「どう感じているのか」を明確に感じ取ることができる。 つまりダイヤモンドの位置にいないと、自分軸をもつことができない。

「何をしたいのか」「どう感じているのか」が不明瞭な場合は、自分がダイヤモンドの位置からズレているのだというサインなので、意識の調整(キャリブレーション)を取り直す。 ズレたら戻す。ズレたら戻す。この連続である。

「自分がダイヤモンドの位置に一致している」ことが「自分軸の位置を保っている状態」である。

「自分がダイヤモンドの位置からズレている」ことが「自分軸の位置からズレている状態」である。

自分軸をずらさないために、人の話を聞く必要はない。

眠っている状態では、現実が立体的に見える。 この状態で、人の話を聞きに行ってしまうと、容易にズレてしまうし、ズレたらそのまま戻れなくなり、眠りに入っていく。 したがって、人の話を聞かず、人に合わせないことを徹底する。

24時間365日、ダイヤモンドの位置に立ち続けることは、意識して、意識して、意識して、意識し続けて、ズレたら戻る、ズレたら戻るを繰り返しながら、学習し習慣付けていかなければなかなか定着しないので、根気強く習慣付けていくしかない。

目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションが進んでくると、現実が平面的なスクリーンに見えてくる。 この状態に至るまでは、人の話を聞きに行かず、わがままに自分軸をしっかりと保持するようにする。

「わがままに自分軸をしっかりと保持する」とは、恋ひ慕ふわよ〔こひしたふわよ:ここ地よい・かれる・しっくりくる/すっきりする・たのしい・に落ちる・クワクする・よろこびを感じる〕に忠実に物事を選択し、行動するということである。 恋ひ慕ふわよ〔こひしたふわよ〕は「自分のハイヤーセルフからのGOサイン/OKサイン」であるからだ。

「わがままに自分軸をしっかりと保持する」とは、「自分の本質/エッセンス」である「自分のハイヤーセルフ」からのサインに忠実に物事を選択し、行動するということである。

自分軸を貫いていくと目の前の現実が崩壊していく場合がある。 仕事をクビになる、あるいは、人間関係が崩壊するなど。

しかしそれは、自分がグレードアップしていくことである。 つまり、新しい仕事に就き、新しい人間関係を築くことができる状態になる。

したがって、自分軸を貫くときは、恐れずに徹底的に貫く。

何も怖くなくなる。 どうせこの現実は私自身が創造している現実なのだから、自分でどうとでもできるという意識に至るからである。

ただし自分軸を貫くときは、必ず不安や疑いや恐れといった「違和感を感じる周波数」を統合してから、柔和な態度で、確信に満ち満ちて、自分軸を貫くことを実行する。

ダイヤモンドの位置に一致していさえすれば、人の話を聞かなくても答えることができる(何を話すべきかを直感で得ることができる。

自分軸をずらさないために、人に合わせては絶対にいけない。 「わがまま」=「自分のあるがまま」を貫く。 つまり自分のハイヤーセルフからの信号である「自分の感じる感情や直感に忠実に行動する」ということ。

ダイヤモンドの位置に一致していさえすれば、あらゆるものが整っていく。 人生に必要な物、必要な人、必要な条件、必要な出来事がすべて填まっていく。

たぶんそこは、エイブラハムでいうヴォルテックスの位置である。 このヴォルテックスから、けっして出ないないことが、きわめてきわめてきわめて大事である。

24時間365日をダイヤモンドの位置で過ごすということは、起きているときはもちろんのこと、眠るときもこの目醒めの磁場の上で眠るということを意識するわけである。

そうすると「いろいろな思い出とその感情や体感が出てくる」「生活の中でいろいろな経験をすることで、ある感情や体感が出てくる」といった経験が始まるので、感情や体感が出てきたそばから、統合ワークを行っていくことになる。

結局、ダイヤモンドの位置に24時間365日留まることによって、「「古い地球の重たい周波数」」が自動的に浮き上がって来ることになる。 この状態に至ったら、統合ワークを行うことによって「外す」ことができるのである。

統合に成功すると、自分の周波数が上昇し目醒めていくことになる。

目を閉じて背筋を自然に伸ばして深呼吸を開始する|Close Your Eyes, Stretch Your Back And Start Taking A Deep Breath

●軽く目を閉じる。

●手は組んでいても、手のひらを上に向けていてもいい。楽にしている。

●軽くアゴを引いて、背筋を自然に伸ばす。背筋を過剰にピンと伸ばすと、緊張が走ってリラックスできない。

●自分のペースで構わないので深い呼吸を始める。

天の川銀河スパイラル|Milky Way Galactic Spiral

自分がダイヤモンドの位置に立ち、自分の前に「天の川銀河のエネルギーでできた円筒(横倒しになっている)」が伸びているとイメージする。

円筒 - Google 検索

自分の体の前面が、円筒の1つの開口部と向き合い、その開口部からは、遠くにソースが見える。

つまりこの円筒は、自分とソースとを媒介〔ばいかい〕する、波動調整の円筒なのである。

私たちは波動を大幅に下げることによって、この分離の世界である3次元地球に降りてきた。 私たちとソースとの間には、大きな波動の高低差がある。 だから私たちはソースと直接的にはつながることができない。

そこで「私たち」と「ソース」との間に、波動調整アダプターをかます。 それがこの「天の川銀河のエネルギーでできた円筒(横倒しになっている)」であり、この円筒を天の川銀河スパイラルと呼ぶ。

波動の背後には、循環・回転がある。 「回転数の速い回転体(波動の高い存在)」と「回転数の遅い回転体(波動の低い存在)」との間には、何らかの回転数調整ギアが必要になる。 天の川銀河スパイラルは、回転数調整ギアだと思えばよい。


「この円筒」=「天の川銀河スパイラル」は、「私たちが外した古い地球の重たい周波数」が吸い込まれていく穴である。

JR東日本の電車内トイレ

「私たちが外した古い地球の重たい周波数」は、正八面体オクタヒドロンのかたちになり、進行方向に対して時計回りに回転しながら、ソースへと到達する。 そうすると即座にソースから「光〔統合された光〕」が返ってくるので、これを全身で受け止める。

※「進行方向に対して時計回りに回転しながら」ということは、右ネジの法則の回転方向と一致することを意味する。

右ねじの法則 - Google 検索

ソースは、美しく光り輝く巨大な球体としてイメージする。

※天の川銀河以外で同じことをする場合には、その銀河のエネルギーを仲介要素(波動調整アダプター)として使う。 これをスターシステムという。

体験そのものではなく、振動を統合する|Integrate Not Your Experience Itself But Your Vibrations

この現実はただの映像で、私はこの現実を映し出すのに使った周波数だけに集中する。|This Reality Is Just A Video, And I Concentrate Only On The Frequency That I Used To Project This Reality.

ここ最近感じた心地よくない現実が、遠くにある映画のスクリーンに投影されているのだとイメージする。

自分のハートの位置にフィルムがあり、そのフィルムから、遠くにある映画のスクリーンに「心地よくない現実」が投影されているのだとイメージしつつ、ただ「心地よくない感覚」だけを捉えておく。

※「心地よくない現実」は、最近のものでも、過去のものでもよい。 思い出すのは「心地よくない現実」の詳細でなくてもよい。 「心地よくない現実」に関わった人、印象的なシーンなどでよい。

この「心地よくない感覚」を感じていることこそが、その現実を投影するときに使った周波数〔波動〕を捉えていることなのである。また、この「心地よくない感覚」こそが、「私たちが外そうとしている、古い地球の重たい周波数〔波動〕」の1つなのである。

この「心地よくない感覚」を正八面体オクタヒドロンに整形して、天の川銀河スパイラルの前に軽く押し出すと、この「心地よくない感覚」が「天の川銀河スパイラル」という「円筒」に吸い込まれていき、ソースに到達する。 そうすると即座にソースから「光〔統合された光〕」が返ってくるので、これを全身で受け止める。 これが統合ワークである。


自分がダイヤモンドの位置に立っている場合、遠くにある映画のスクリーンに「心地よくない現実」を投影しても、そこまでの臨場感、実際にその現実を創り出して体験したときほどのリアルな体感は感じないはずである。

自分がダイヤモンドの位置に立っている場合、臨場感をもって「古い地球の重たい周波数」を体験することができない。

自分がダイヤモンドの位置からズレていった場合にだけ、臨場感をもって「古い地球の重たい周波数」を体験することができるのだ。

大事なポイントは、ただ「心地よくない感覚」だけを捉えておくことである。

そして、次のように唱える。

「この現実はただの映像で」と言ってスクリーンを指さし、いったんスクリーンの電源を切る。 そして、「私はこの現実を投影するのに使った周波数だけに集中する」と言って胸に両手を当てる。
Point to the screen saying "This reality is just a picture," then turn off the screen. Then put your hands on your chest, saying, "I will concentrate only on the frequencies used to project this reality."

バイブレーション・ビルディング|Vibration Building

あなたとバイブレーションの象徴とのスキマ|Clearance Between You And Vibration Symbol

正八面体オクタヒドロンに整形する|Octahedron Shaping

正八面体オクタヒドロンのダイヤモンド容器|Octahedron Diamond Container

マックスウェルの右手グリップルール|Maxwell’S Right Hand Grip Rule

ソースエネルギーから統合された光を受け取る|Receive Integrated Light From Source Energy

グラウンディング|Grounding

あらゆるプログラミングをはずす|Releasing Any Programming

罪悪感と無価値が私たちのDNAに植え付けられた|Guilt And Unworthiness Were Implanted In Our DNA

罪悪感と無価値感に関する統合|Integration About Guilt And Unworthiness

お金の罪悪感と無価値感を手放す|Release Guilt And Unworthiness About Money

 
Where Am I?
comments powered by Disqus