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3.心地よくない感情や体感は正八面体オクタヒドロンの容器に入れる

並木良和さんに学ぶ!統合ワークの真髄!!オクタヒドロンの意味を知って、簡単に統合しよう!【宇宙幸福論】

統合は「心地よくない感情」や「モヤモヤなど心地よくない体感」を正八面体オクタヒドロンに変換した時点で完了している。

正八面体オクタヒドロンをregular octahedron〔レギュラー・オクタヒードロン[ˌäktəˈhēdrən]〕という。

正八面体オクタヒドロンのことを簡略的に「八面体」「オクタヒードロン」と呼ぶこともある。

正八面体 - Wikipedia

正多面体 - Wikipedia

同じ大きさの8枚の正三角形で構成された立体図形を正八面体オクタヒドロンという。

「4つの正三角形と1つの正方形という5つの面に囲まれたピラミッド形」を、正方形の面どうしで接着した立体図形が正八面体オクタヒドロンであるという見方もできる。

スピリチュアルな側面でいえば、正八面体オクタヒドロンは2極の統合を意味し、「心地よくない感情」や「モヤモヤなど心地よくない体感」を正八面体オクタヒドロンに変換することによって2極が統合される。

過去や未来に思いをはせるときに、あるいは、いまこの瞬間に発生した「心地よくない感情」や「モヤモヤなど心地よくない体感」を、イメージする力を使って正八面体オクタヒドロンの形に変換する。

統合ワークは、じつは「心地よくない感情」や「モヤモヤなど心地よくない体感」を正八面体オクタヒドロンに変換した時点で完了している。 それは正八面体オクタヒドロンそのものが2極を統合する作用をもつからである。

正八面体オクタヒドロンがピラミッド形を2つ合体させた図形であることから、正八面体オクタヒドロンが2極を統合する作用をもつことは、容易に感じられることと思う。

Octahedron - Wikipedia

正四面体はregular tetrahedron〔レギュラー・テトラヒードロン[ˌtetrəˈhēdrən]〕という。

The Isotropic Vector Matrix - Nassim Haramein ( Abstract from Cognos 2010 conference)

The Isotropic Vector Matrix - Nassim Haramein ( Abstract from Cognos 2010 conference)

上の動画からわかるように、正四面体を4階層に積み上げると、巨大な正四面体が完成する。 この巨大な正四面体から、その構成要素である小さな正四面体を消去した部分〔空間部分〕が、ちょうど正八面体オクタヒドロンになる。 正八面体オクタヒドロンはピラミッド形を二つ合成した図形である。 神聖幾何学というか、幾何学〔geometry:ジオメトリー〕に隠された大いなる秘密である。

フラワーオブライフの図形やチベットの曼陀羅などにも、この神聖幾何学が使われているようである。

目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションに関係して、ジオメトリー〔geometry〕という言葉が頻繁に登場するようになると思う。

それは、神聖幾何学に基づく立体図形の話でもあるし、各要素の平面的・立体的な配置の具合〔距離や角度など〕でもある。

ジオメトリーという要素が、目醒め〔悟り〕と波動上昇/覚醒シフト/アセンションにとって、かなり重要な要素になると考えられる。

正八面体オクタヒドロンとダイヤモンドの力|Power Of Regular Octahedron And Diamond

「あらゆる両極の極性の統合」=「2極の統合」の作用をもつのが、正八面体オクタヒドロンという立体図形の形状である。

※ピラミッド形は、4枚の正三角形と1枚の正方形からなる五面体である。 五面のうち正方形をなす面を接着面として、2つのピラミッド形を接着すると正八面体オクタヒドロンが完成する。 ピラミッド・パワーがブームになったことがあるけれども、実際には、ピラミッド形は正八面体オクタヒドロンをなしてこそ本領を発揮するらしい。 正八面体オクタヒドロンは、その「ピラミッド形2つ」という部分において、「あらゆる両極の極性の統合」=「2極の統合」の作用を発揮しているようだ。

正八面体オクタヒドロンは、どこをピラミッド形の頂点と見なすかによって、3通りの正方形の面を発見することができる〔3の要素〕。
正八面体オクタヒドロンの各面は正三角形である〔3の要素〕。
※それでいて正八面体オクタヒドロンは、正方形や八面といった偶数の要素をもっている〔4の倍数の要素つまり偶数の要素〕。
※偶数の象徴である2〔2極性〕と、「造化三神〔アメノミナカヌシ、タカミムスヒ、カミムスヒ〕」など宇宙の根本をなす3とを相互変換するセンターとして正八面体オクタヒドロンや6があるのかもしれない。正八面体オクタヒドロンや6の倍数は、偶数と奇数を変換する装置。

Category:Octahedron - Wikimedia Commons

正八面体〔オクタヒドロン:octahedron:https://commons.wikimedia.org/wiki/Category:Octahedron〕

並木良和さんは、上記のDVDの1枚目〔2:15:25あたり〕で、エジプトのギザのピラミッドは全体として正八面体オクタヒドロンであり、上に出ている部分〔ピラミッド形〕のほかに、下の部分〔ピラミッド形〕があると述べています。

ピラミッドと正八面体 | de fideli☆。.::・’°この誓いと共に。.::・’°☆

地球で使うことのできる最も高い周波数の1つに「ダイヤモンドの光の粒子」の周波数がある。 統合ワークの中では、「ダイヤモンドの光の粒子」の周波数を、共鳴・共振・同調を利用して自分に転写するための象徴として、イメージの中でダイヤモンドを利用する〔ダイヤモンドの位置:後述〕。 物質としてのダイヤモンドを身につけることによって、私たちの波動が上がるらしい。

そしてじつは、ダイヤモンドの原石〔ソーヤブル〕の形が正八面体オクタヒドロンである。 ソーヤブルをカットしたダイヤモンド製品は、正八面体オクタヒドロンの結晶構造を多数内包しているため、身につけているだけで統合の作用をもつのではないかと推定される。 だから「ダイヤモンドを持っていると波動が上がる」といわれるのであろう。 ダイヤモンドはきれいだから価値があるというよりは、スピリチュアルな観点からすると、身につけているだけで統合が起こって周波数が上がるので身につけている、ということになるであろう。

ダイアモンド〔Diamond〕の結晶は8面体: 正多面体クラブ

ダイヤモンド結晶構造模型を作る…HGS分子構造模型B型セット: 正多面体クラブ

SUWA / 宝石辞典 / 宝石1 / 1章 / ラウンドブリリアント・ダイヤモンド (無処理)

最も有名な宝石であろうダイヤモンド。 今回、ダイヤモンドの原石をご紹介致します。 ●ソーヤブル  ●メイカブル  ●ニアージェム という言葉を皆様は初めて耳にするではと思います。 これはダイヤモンドの原石の形を表す言葉です。 ちなみに高品質なダイヤモンドの原石はなんと、正八面体 〔もしくは限りなく近い形〕で産出されます。 この正八面体に近いもしくは正八面体のダイヤモンドの原石を ソーヤブルと呼びます。 まるでエジプトのピラミッドを合わせたような形のソーヤブルは上下で切り分けることが出来ます。 上下切り分けることで ▼ ▲ 2つのダイヤモンドを作り出す事が可能となる訳です。 語源としては saw(のこぎり)で切り分ける事が able(出来る)と言う事から 名付けられています。〔正しくはかなり特殊な機械で切り分けます。〕 それに対して メイカブルは 正八面体まで綺麗では無いものの、ダイヤモンドをmake(作る)事が〔able〕出来る 原石の事を指します。 そして最後にニアージェム これは大変品質が悪い原石となります。 今回ご紹介するダイヤモンド原石は ダイヤモンドとしての美しさもあり、ここから 綺麗なダイヤモンドが生まれるのかと思うと感慨深い物があります。 なお、ダイヤモンド原石は流通その物が制限されており、 一般顧客への元へお届け出来る機会は限られています。 地球の神秘を感じさせるダイヤモンド原石。 ぜひコレクションに加えてみては如何ですか。

引用元: Amazon | ダイヤモンド原石〔ソーヤブル〕・ルース0.81CT | ルースストーン 通販

とにかく正八面体オクタヒドロンには、神聖幾何学などの叡智が内包されており、「正八面体オクタヒドロンを使っておけば、理由はよくわからないけれども、統合がうまくいく」というブラックボックスの発想でよい。 反応機序については、知る必要はない。 そういうことを調べ始めると、眠りのモードに入ってしまう。

正八面体オクタヒドロンを利用しないことには、「2極の統合」は〔少なくとも効率的には〕おこなわれないのだと考えて、正八面体オクタヒドロンの重要性を強く強く強く認識する必要がある。

マカバと正八面体オクタヒドロンとテトラヒドロン|Merkaba, Regular Octahedron And Regular Tetrahedron

正八面体オクタヒドロンの8面それぞれに適合する正四面体のトンガリ(合計8つのトンガリ)を与えるとマカバになる。

マカバは乗り物であり、身体全体の基本構造になっているらしい。 マカバは第三の目の奥にもあるらしい。

マカバの運転 | etomo-station

Article 45: Geometry - Platonic Solids - Part 6 - The Tetrahedron - Cosmic Core

マカバの作り方 | 結晶生活のススメ

正四面体、正六面体、正八面体、正十二面体、正二十面体|Regular Tetrahedron, Regular Hexahedron, Regular Octahedron, Regular Dodecahedron And Regular Icosahedron

神聖幾何学・プラトン立体 - wings of light(光の翼)

フラワーオブライフ|Flower Of Life

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