本当の[生きる目的]は[成長・進化]にある|[安らかに豊かに生きること]そのものを[生きる目的]にしてしまった結果が[悪魔に魂を売る]という悲惨な結末だったりする

悪魔というものは、[聖なる清らかな魂]をいじめ尽くしたときに、[聖なる清らかな魂]が発する、不安、恐怖、苦しみ、悲しみなどといったネガティブなエネルギーを摂取しないと生きてゆけない、依存的な存在である。

悪魔崇拝に基づく悪魔儀式において、人柱にされる人間を、どうして、そこまでしていじめるのか?  それは、いじめられる過程において[聖なる清らかな魂]が発する、不安、恐怖、苦しみ、悲しみなどといったネガティブなエネルギーを悪魔に献納・献上するためなんだ。

このように、[他者に依存する]、中でも[他者の不幸の上に立脚する、自分の幸福を追求する姿勢]というものは、悪魔の考え方なんだ。

人間はみな、その尊厳において相等そうとうequivalentエクゥイヴァレント〕である。 これを[あい]と呼び、それが[愛]の土台になっているのだと私は思っている。

つまり、[すべての魂が、その尊厳において相等である]という大原則が腹の底からわかっていないと、[相]=[愛]の世界への入場は許されない。

地球は急激に周波数を上げつつある。 つまり、地球はアセンションする道を選んだ。

いわゆる二極化とは、ザックリ言って、以下のような2つのグループに分かれるのだと思う。

  • [アセンションする地球]に追いついていこうとするグループ
  • [アセンションする地球]に追いついていこうという気のないグループ

そして、[アセンションする地球]は、[相]=[愛]の世界への入場ゲートをいくつもくぐって、より[相]=[愛]が濃密に充満している領域へと、深く深く入り込んでいくように、私には思える。

[すべての魂が、その尊厳において相等である]など、私たちが学び取るべき、あるいは、思い出すべき、[相]=[愛]の学びがたくさんある。

[相]=[愛]の学びの世界へ進んでいく意欲のあるグループが、[アセンションする地球]に追いついていこうとするグループなのであろうと思う。


在日が日本に対して行なってきた行為は、[侵略という名の日本人に対する依存]にすぎない。

これまで在日は、汚い手段を使って、日本人を支配し、日本人に依存し、[上級国民]として甘い汁を吸ってきた。

在日が[上級国民]として得てきた[在日特権]は、けっして[自分自身の努力の果実]ではなく、社会の仕組みを在日に有利になるようねじ曲げて、在日はいわば[下駄を履いて生きてきた]ということになるだろう。

[自分自身の努力の果実]を受け取る権利は、誰にでもある。 この権利は、すべての魂において相等である。

悪魔にそそのかされた在日たちは、[自分自身の努力の果実]以上の果実をもらう癖・盗む癖を身につけてしまった。 そこで在日は転落したんだよ。

この[自分自身の努力の果実]以上の果実をもらう癖・盗む癖を続けていると、つまりは、不正を続けていると、[この全宇宙が歪曲される]ことになる。 そして、この[宇宙が蓄積しているゆがみ・ひずみ]は、いつか必ず解消されなければならない。 もちろん、不正をなした本人に、その報いが来る。 報いを小さくするためには、早期に不正をやめて、なした不正を償う生活に入ることである。

不正をごまかして逃避すると、レプティリアン、ドラコニアンが経験しているような、悲惨な末路となる。


大いなる高下駄を履いて生きてきた、チート満載の人生が楽しいか? 

それは、後ろめたいだろうに。 恥ずかしいだろうに。

後ろめたくない、恥ずかしくないのだとしたら、あなたは良心・良識を完全に失っており、悪魔が脳幹にしがみついて離れない状態になっている。

それは[病膏肓やまいこうこうる]という状態、いいかえれば、[不治ふじやまい]にかかった状態だといえる。

現在の在日は、[もらい癖・盗み癖のついたスポイルド・チャイルド]にすぎない。 その[もらい癖・盗み癖]は、[他者を犠牲にしながら自分の幸福を貪る]という内容をもつ癖であり、これは[悪魔から受け継いだ癖]にほかならない。 つまり、日本に寄生している在日の多くは、現在、[魂として、どん底まで堕落した状態]にある。

在日が[依存・甘え]を断ち切り、悪魔との縁を絶ちきり、[魂として堕落した状態]を脱却する聖なる意思があるのなら、在日よ、故郷である半島へ帰りなさい。 半島へ帰れば、苦労もあろうけれども、それが償いの1つになる。

誰でも、改心して償えば、必ず新しい地球での幸せな暮らしへとつながるように、宇宙が取り計らってくれる。

意識の高い在日は、以上のことを十全に理解し、半島の南北統一に[成長・進化]への活路を見いだし、さらに[成長・進化]を進めていくであろう。

意識の低い在日は、これを理解せず、[人種差別][人権侵害]などのスローガンを掲げながら、ぬるま湯を恋しがるであろう。

この段階で、在日の中にも、[上等な魂]と[上等ではない魂]という二極化が始まっている。

在日の中にも、[上がる魂]と[落ちる魂]という二極化が始まっている。

1人でも多く[上がる魂]になっていただきたい。


在日が、この[在日の身分というぬるま湯状態]にとどまるかぎり、在日の[成長・進化]が大いに遅れる。

地球は急激に周波数を上げつつあり、地球人の周波数上昇を全体的に見た場合、在日の[成長・進化]が大いに遅れることは、好ましいことではない。

もちろん、日本人には日本人の課題があり、日本人の[成長・進化]が大いに遅れることもまた、当然、好ましいことではない。

私たちは地球人として、依存を離れ、自立を学ぶべき時代に入っている。


[安らかに豊かに生きること]そのものを[生きる目的]にしてはならない。

本当の[生きる目的]は[成長・進化]にあるのだ。

[安らかに豊かに生きること]そのものを[生きる目的]としている人にとっては、在日に対して[半島へ帰還する命令]を出すことについて[悪いことをしていない在日になんてヒドい仕打ちをするのだ]と勘違いすることだろう。 わからない人は、その段階にあるのだから、無理にわかる必要はない。 機が熟せば、その人も理解するようになる。 焦る必要はない。

在日には、祖国へ帰ってもらう。 UBI〔Universal Basic Income〕があるので、生活には困らない。 そして、個々人にUBIが与えられるのは、国籍がある国家の政府を通じて、であろうと思う。 ということは、在日は韓国政府からUBIを受け取るのである。 ということは、半島に帰るしかないのだ。

朝鮮総連や朝鮮人学校には、解散命令を出し、朝鮮総連や朝鮮人学校の資産は国庫に納められる。 そのような法律をつくる。

パチンコ、パチスロなど、在日・暴力団の資金源となる遊興施設は法律で禁止する。

こうした措置に対して、武装蜂起して日本人をあやめようというのであれば、容赦しない。 日本人を甘く見るべきではない。 断固、やり抜く! 

それは、[愛]=[相]に基づく行動である。 日本人の尊厳も、在日の尊厳も等しい。 それを保つために、他の健康や命を害する者に対しては、厳しく徹底的な対処を断行する。


日本では廃県置藩〔廃藩置県の逆演算〕を行ない、[ほんらいのあり方に戻す]という[リセット]を行なう。 日本では体制を、明治維新以前の状態に[リセット]する。 その一環として、在日には、半島に帰ってもらう。 ただそれだけのことである。

外国人を本国に送還する行為は、冷たい仕打ちではなく、[不正支配・不正コントロールを解消し、ほんらいのあり方に戻す]という[リセット]にすぎない。


在日には、[豊かに安らかに生きること]そのものを[生きる目的]にしてしまった結果が[悪魔に魂を売る]という悲惨な結末なのだということを知ってほしい。

日本人も、在日も、日本語を話し、日本を愛している以上、同じ[日本の魂]であり、同胞である。 その意味では、日本人も、在日も、共通している部分がある。

ただし、それだからといって、他国に寄生して生きる在日が、これ以上、日本にとどまることを日本人は許さない。 日本人は在日に[本国へ帰還する]ことを命令する。 在日に拒否権はない。 強制送還である。


在日に対する帰還命令は、日本人が在日から被害を受けたから、恨みの気持ちで、在日をひどい目に遭わせるための命令ではない。 日本という国の権限で、日本に不法に滞在している外国人に対して、本国への帰還命令を出しているだけのことである。 これは法的に正当性のある行為である。 また単に法律に基づく執行であり、そこに妙な感情は入っていない。 けじめをつけるべきタイミングが訪れたにすぎない。

[絵の具は各色が独自の色彩を保持していて初めて成立する][絵の具は混色したら終わる]

[それぞれの国家・地域がその独自性を発揮する]ことを通じて、国家・地域、あるいは、人種・民族、あるいは、個々人の多様性を増進させる。 そのようにして[多様性を増進させる]ことが、地球文明の進化・発展を現出するための最低条件なのだと思う。

絵の具というものは、それぞれの色が、それぞれの色を保持していることを以て、正常に機能するものである。

日本に寄生している在日が何をやっているのかというと、色と色とを混ぜ合わせる[混色]という作業にすぎない。

つまり在日は、韓国の文化を究めるわけでもなく、日本の文化を究めるわけでもなく、ハッキリ言って、日本に寄生する寄生虫になってしまっている。

本来のコリアンは、そこまで弱い存在ではないし、そこまで誇りを失った存在ではないはずだ。

誇りがあるなら、日本に依存せず、自分の足で立ちなさい。

それは在日が、祖国に帰って、日本の良さを朝鮮流にアレンジして、それを朝鮮文化として育て上げていくことを意味する。

半島はもうすぐ、南北が統一され、大きな変革期を迎える。

[在日同胞]などと寝ぼけたことを言ってないで、半島の統一に汗を流すことが、コリアンとしての本当の誇りある活動だと思うけれども異論はあるか?  つまり、在日のこれからの課題は、半島における[南北融和への挑戦]である。

北は、日本の衛星国家であり、北のキムファミリーは、じつは日本人であるらしい。 南北統一を目指す半島にこそ[日本人とコリアンとの融和]という課題の核心部分があるのだ。

そして、きっと[南北統一を目指す半島]に必要な接着剤が、在日の皆さんなのだと私は密かに思っている。

あなたが在日として日本に生まれ変わったのは、日本の[大調和の精神][やまとの精神]を日本という地において学ぶためだったんだよ、きっと。

日本語を流暢に話す在日であるあなたは、言霊ことだまのレベルで、すでに日本の[大調和の精神][やまとの精神]を体現している。 この日本の[大調和の精神][やまとの精神]を以て半島における南北統一という巨大プロジェクトに生かすために、あなたはきっと、在日として日本に生まれたんだよ。

つまり、[半島における日本人とコリアンとの融和]という課題に挑戦するために、あなたは在日として日本に生まれ変わった。 そして、これまでに日本で身につけたことを、祖国に対して還元するところまでが、あなたのミッションなのだと思う。

最終的に、[統一された朝鮮半島]=[朝鮮共和国]と、[日本共和国]=[大和共和国]とが、東アジアの同胞として協力し合っていくことに、私は賛成する。 その日のために、在日には本国へ帰ってもらう。

このようにして、[自立した存在]どうしが、[個性の際立きわだち]を保持しつつ、対等の立場で協力し合わなければ、見事な化学変化〔chemistryケミストリー〕は発生しない。

異文化間の〔inter-culturalな〕コミュニケーションが発生したとき、見事な化学変化が起こるのは、存在おのおのが[強烈な個性][コントラストの高さ][ダイナミックレンジの広さ]を保持しながら〔多様性の保持〕、[愛]=[相]を以て協力し合うときである。

すでに日本と同化してしまっている在日という存在と、日本人との間には、すでに[電位差]のようなものがなく、コラボレーションをしても、見事な化学変化は起こらない。 それなのに在日は、国籍としては韓国籍、北朝鮮籍である。 こういうのは、完全にマズい。 半島において、朝鮮文化を究めてもらうしかない。 だから在日には帰国してもらうしかない。 それがお互いのためだ。


例えば、[悪魔が宇宙を自分の意のままに統一する]という裏には、必ず[支配・従属]=[支配・被支配]のシステムが存在する。

在日が[上級国民]として日本を食い物にしてきた歴史は、まさにこの[支配・従属]=[支配・被支配]のシステムに乗っかっていた歴史である。 そこには、[魂はその尊厳において相等である]という[相]=[愛]の観念がない。 [必ず上下関係で考える]という狭い観念の中に、その[支配・従属]=[支配・被支配]のシステムは存在する。 そこが悪魔の限界だ。

実力・資質が拮抗していて初めて、[相身互あいみたがいにの関係]=[相互扶助の関係]=[互助の関係]が成り立つものである。

実力・資質に大きな違いがあれば、[支配・被支配]≒[被依存と依存]の関係が生まれてしまい、それは[これまでの地球で大規模に発生してきた共依存の関係]が、また生まれてしまうだけだ。

[多様性の保持]とは、[個性の際だった、しかも自立した存在]が、それぞれの個性を全力で発揮することができる、[個々の思いっ切りの活躍が保証された世界]である。

誰からも抑圧されない。 誰にも遠慮しなくていい。 それが[個々の思いっ切りの活躍が保証された世界]である。

この地球を[個々の思いっ切りの活躍が保証された世界]にするためには、在日のように、他国に寄生して、ダラダラ生きているようではいけない。 しっかりと自立する必要がある。

日本人も、自立を学ぶ時期に入っている。 お互いに頑張っていこう。


日本も半島も、[自立した存在]になるための準備に入る必要がある。

日本は対米従属をやめて、[自立した存在]になるための[修業の時代]に入る必要がある。 これは日本人の課題であって、外国人である在日は、この課題には関与することができない。

他方、半島は半島で、日本からの自立、中国からの自立など、課題が多いであろうと思う。 そこは、半島の問題であり、日本が口を差し挟むべき問題ではない。

そのようにして、各国家・各地域が[自立した存在]として独り立ちしていく過程を経験することが、地球人の[成長・進化]につながり、この[成長・進化]を経て初めて、E・T〔地球外生命体〕とのファーストコンタクトが成り立つわけである。 計画は遠大であり、数多くのプロセスを経なければならないし、数多くのゲートをくぐらなければならない。

そして[自立しようと努力している者に余計な手助けをしない]のが本当の[愛]である。 さらに言えば、依存から脱却できずにいる存在を、依存の世界から追い出すことも本当の[愛]である。

在日に対して祖国への帰還を命令することは、本当の[愛]に基づく行為である。

[洗脳解除]は[本人の自発的な努力]なしには実らない

[自分は洗脳されていたのだ]と自覚できるような大きな出来事を経験しないと、[自分は洗脳されていたのだ]と認知・自覚することなど、なかなかできません。 例えば、テレビや新聞を[正しいものだ]と信じ込んでいる人たち、とくに高齢者に[テレビや新聞は闇のプロパギャンダ・メディアだよ]などといった情報を伝えても、この手の人たちが[洗脳解除]を実現することは、きわめて困難でしょう。

他者が対象者に対して何かをなしたことによって、対象者において[洗脳解除]が達成される、という性質のものではありません。 対象者が何らかのきっかけを得て、自力で[自分は洗脳されていたのだ]と自覚できるようになり、[洗脳解除]が達成される、という運びになります。

したがって、機が熟していない対象者に対して、いかに有用な情報を与えたとて、その対象者において[洗脳解除]が達成されることはありません。 機が熟すとは、[対象者と、対象者を護る霊的存在とのつながりが回復する]などといった[霊的エネルギー][霊的エネルギーの導通]などにまつわることであり、私たちはその部分について、祈ることぐらいしかできません。

[コロナワクチンを接種すると死ぬぞ]とお伝えしても、テレビや新聞を[正しいものだ]と信じ込んでおり、[新型コロナウイルスに対する恐怖に凝り固まってしまった人]は説得できぬままだった。 これが、日本の現状なのです。 そのため、[ワクチンの副反応]で毎日・毎日、救急車のサイレンが鳴り止まず、[ワクチン死]のご遺体で、火葬場の冷蔵庫・冷凍庫が満杯になってしまっているわけなのです。


[洗脳解除]は対象者ご本人の自発的な努力がないと実りません。 [洗脳されている]と気づき、かつ[洗脳解除]へ向けての努力を自発的に行なえる人だけが、[洗脳解除]できるのです。

すでに[特定の観念に凝り固まり、心を閉ざしてしまった人]が[洗脳解除]に至ることは、実際にはとても難しいものです。 そもそも[自分は洗脳されているのだ]ことに気づくのが困難なのです。

[洗脳されている]ことに気づいたうえで、自力で[洗脳解除]をしようと心に決めることができるような[魂の質が上等]な人は、ごくごく一部にすぎません。 [魂の質が上等]な人になるまでには、何度も生まれ変わる必要があるのだと私は思っています。

例えば、[反日教育]や[日本を征服することを目指す観念]などが潜在意識の奥深くにまで浸透してしまっている在日が[洗脳解除]に至ることは、きわめて困難でしょう。

【知能のレベル】は、比較的容易に手に入れることができます。 悪魔はかなり【知能のレベル】が高いです。

他方、【意識のレベル】は、簡単には手に入れることができません。 そもそも[【意識のレベル】を上げていこうという意識]をもつことができる[魂の質が上等]な人は、ごくごく一部なのです。

  • (A)もともと愛の通じない世界の住人:相手にする意味・価値がない。このグループにも[光][闇][影]があるらしい。こちらの権利を侵害するのだとしたら処置するしかない。
    • (1)[【知能のレベル】が低い]かつ[【意識のレベル】が低い]:こちらは私たちには理解できない。
    • (2)[【知能のレベル】が高い]かつ[【意識のレベル】が低い]:こちらは私たちには理解できない。
    • (3)[【知能のレベル】が低い]かつ[【意識のレベル】が高い]:こちらは私たちには理解できない。
    • (4)[【知能のレベル】が高い]かつ[【意識のレベル】が高い]:こちらは私たちには理解できない。
  • (B)愛の通じる世界の住人:相手にする意味・価値がある。このグループにも[光][闇][影]があるらしい。
    • (1)[【知能のレベル】が低い]かつ[【意識のレベル】が低い]:箸にも棒にもかからない。
    • (2)[【知能のレベル】が高い]かつ[【意識のレベル】が低い]:手下にされる。
    • (3)[【知能のレベル】が低い]かつ[【意識のレベル】が高い]:まずは、ここを目指す。
    • (4)[【知能のレベル】が高い]かつ[【意識のレベル】が高い]:神に近づく道。

愛を基調として生きることにより創造性が増して豊かになっていく|愛のなさを基調として生きることにより創造性が失われ貧しくなっていくので、[他者の真似をする][他者からこっそり盗み取る][他者から力で奪い取る]など偸盗ちゅうとうを基本とする必要が出てくる

愛を基調としながら、相手に対すること。 それは、相手が強くたくましく自力で[成長・進化]していく[本物の道]を選ぶに足る人物であることを信頼することである。

日本人が、在日に[本国にお帰りください]と思っているのは、嫌いだから、邪魔だからではなく、在日が日本人に依存し続けるかぎり、いつまでたっても在日は[他者から何かを盗み取らなければ生きていくことができない弱者]であり続けることになるからである。 在日よ、あなたは乞食ではない。 在日よ、自分の足で立ちなさい。 [自分の足で立つ]とは、本国へ帰り、日本で学んだことを、本国の再建に生かすことを意味する。

半島は、北緯38度線で南北に分断されているので、再建が必要なのである。

ここは日本であり、在日がほんらい住むべき場所ではない。

日本人には、日本人として立ち向かうべき課題がいくつもある。

[日本人と在日との関係]は、日本人の課題ではなく、在日の課題である。 なぜならば、ここは日本であり、日本人が昔から住んできた土地であるから、在日が半島へ帰るのが本筋であるからだ。 つまり、[日本人と在日との関係]は、在日が日本から出て行けば、問題ではなくなる。


日本は、[愛を基調として生きることにより創造性が増して豊かになっていく]道を選択します。

在日の皆さんは、これから、どのような道を選択なさいますか? 

[在日特権者]=[上級国民]として日本に存在するかぎり、愛のなさを基調として生きることにより創造性が失われ貧しくなっていくので、[他者の真似をする][他者からこっそり盗み取る][他者から力で奪い取る]など偸盗ちゅうとうを基本とする必要が出てくる]道を選択し続けることになります。

[愛を基調として生きる]とは、自分を大切にするとともに、相手をも大切にすることを意味します。 それが[相]=[愛]です。

他国に寄生しながら生きることは、[愛を基調として生きる]にはなりません。