ゆきんこの勉強法 | 自修人

unchain yourselves

17 May 2020

「[骨折り=レイバー]と[お金]」や「[時間]と[お金]」のリンケージを切断するプロセス

私たちが「支配されている」と感じているのは「自縄自縛じじょうじばく状態におちいっているだけ」だという件

もう彼らの支配は終わっている。

もはや恐れる必要はない。

いや、私たちが波動(周波数)を上げれば、社会はすぐに変わる。

「お金がないと暮らしていけない幻想」というウソの共有をおこなってきた

相互に洗脳し合ってきたんだよ。

「ニートが問題だ」と主張している人は、「ニートが問題だ」という幻想を相手にも信じてもらいたいんだよ。

ニートでも問題ないんだ。

彼らが私たちに植え付けてきた「お金がないと暮らしていけない幻想」が打破されると私たちは精神的に1つの解放を体験する

「お金がないと暮らしていけない幻想」があったればこそ、彼らが私たちを支配することができたのである。

お金はエネルギーではあるけれども、お金がなくても暮らしていける体制を整えれば、誰からも支配を受けない。

「何もない」「すべてがある」という状態を新型コロナウイルス騒動がもたらしている

それは「空」であろうと思う。

ここから新しい文明が始める、夜明け前なのだ。

「自給いくら」という考え方をやめよう

つまり「時間を切り売りしてお金を得る」というシステムを停止させよう。

また[骨折り=レイバー]があるところに[お金]が必ず発生するという考え方を改めよう。

豊かさは、[骨折り=レイバー]とは別会計で、公平平等に与えられる。

[骨折り=レイバー]は、ワクワク、ルンルンでおこなうものである。

「我慢料としてお金をもらう」という観念は捨てる必要がある。

そういう行動をする人は、「つらい仕事」という現実をクリエイトしてしまうので、それを望まない人にとっては、迷惑な人ということになるからだ。

喜びの世界を実現させたければ、喜び以外を選択する言動を、徹底して避けることである。


「苦しみの代償としてお金を得る」という信念を持っている人がいると、「つらいこと」「不合理なこと」でも「仕事だからやらなければならない」というふうに、「仕事が喜びをつぶす回路」を使うことになる。

これは、従来の社会から私たちが洗脳を受けてきた部分である。

この洗脳は、自分ではずせる。

もはや「本心からやりたいこと以外は捨ててよい」という状態になっている。

やりたくないこと、経験したくないことは、サクッとやめること。

生活を変える。

人生を変える。

その第一歩をいますぐ始めて、この3カ月で方向性を定める。

「お金がなければ生きていけない世の中」を停止させる

沖縄は失業率が高くても、生活に困る人が少ない。

沖縄は、助け合いの伝統が息づいている地域だからだと思う。

本土の都会の人たちよりも、日本人らしい日本人であるのが、沖縄の人たちだと思う。

米軍利権にぶらさがっている人もいるけれども、その一方で、沖縄には「お金がなければ生きていけない世の中」に毒されていない部分があると思う。


私たちが支配されてきたのは、「お金がないと生きていけない状態」にみずから入り込み、学歴や大企業への所属を目指して「頑張ってきた」からだと思う。

私たちは都市生活をある程度、捨ててしまい、「お金がなくても生きていける状態」へと、徐々に移行していくのである。

それは私たちが制度設計をする必要がある。


例えば、ブラック企業を批判するのではなく、ブラック企業を利用しないことが大切だし、ブラック企業で働かないことが大切だ。

やりたくないことは、徹底してやらない。

選択しない。

これが社会を急速に改善へと向かわせる。

スキルを身につけることだけが成長ではない|「仕事だけで人生が終わる」と「人間的成長が遅れた種族」になってしまう

私たちは「仕事だけで人生が終わる」という人生を、いく転生もしてきてしまったように思う。

それだと「人間的成長が遅れた種族」になってしまう。

地球という惑星は、天の川銀河のアセンションを加速させるスターピープルの候補生を、スターピープルへと成長させる惑星だった。

そこへダークピープル、ダークエンジェルなどが介入した結果、この惨状を招いている。

私たちが「人間的成長を遅らせた」せいで、天の川銀河のアセンションを加速させる計画がとどこおっているらしい。

つまり私たちには、中長期的な計画があり、その計画へ向けて、「自分自身の望み」としても、また「自分たちが宇宙の構成員として求められている内容」としても、「人間的成長を加速せねばならない」という状況にあるらしい。

私たちが、どうしてこれだけ「つらい」地球にわざわざ生まれ変わってきたのか?  それは成長するためだった。 「負荷が大きいほど、短期間でいろいろな経験ができる」のと、「負荷の大きい課題を克服したときに、成長が大きく加速する」ということだったのだと思う。

ところが、地球がいろいろなポータルのある「交通の要衝」であることから、この地球という「一等地」を支配しようとする存在たちが現れたらしい。 その結果、私たち「地球学校の生徒」が、地球を支配する者たちのワナ(トラップ)に引っかかって、これまでは「とらわれの身」となっていたのだ。

それが、この3月31日で、「闇の多い地球」と「光の多い地球」とが分離されたらしい。

そして私たちは、「闇の多い地球」と「光の多い地球」のいずれかを選択できる3カ月間を経験しているらしい。

ここで「光の多い地球」を目指す人は、「闇の多い地球」とのリンケージをはずしていく必要がある。

その1つが「ヒーリングやスピリチュアルなものとの決別、縁切り」であるし、「統合によって重たい波動(周波数)の感情やエネルギーを手放していくこと」であるらしい。


人間的成長に共通する、私たちが気づくべき点は、他面ためん(他の側面)への想像・認知が及ぶこと(意識のカバー範囲が広がること)だと思う。

つまり自分の視点だけで物を見て、自分の考えだけから行動するのではなく、必ず対象の側の視点からも物を見て、対象の考えを問い合わせてから行動する。

「一方的でない状態」「双方向である状態」がとても大切だと思う。

対象が人間であれ、動植物であれ、水であれ、鉱物であれ、必ず対象の意見をうかがってから行動する。

それは、すべてのものには意識があり、彼らの自由意志が最大限に尊重されるべきだからだ。

他者の自由意志を最大限に尊重する精神。

他者の自由意志という権利を侵害していないかをチェックする慎重さが、私たちには欠けていた。


現在、私たちが経験している現実も、私たちの集合意識が波動(周波数)がつくりだした現実なのだから、私たちの意識を変えていくことによって、彼らも改善されていく。

私たちの波動(周波数)が高まれば、それにそぐわない人々は去るだろう。 それは自動的に発生すると思う。

だから私たちは、自分の波動(周波数)を上げることに集中し、テレビやインターネットのニュースを見ないで、もっと生活を楽しみ、もっと自然を愛し、もっと家族や動物とふれ合い、もっと自分を大切にし、もっと自分が喜ぶことをする必要がある。

AmazonやGoogleやAppleがAdobeなどのグローバル企業は不信感をベースにした社会構築をつくってきた

AmazonやGoogleやAppleがAdobeが嫌われるのは、信頼ベースではなく、疑いベースで人々を支配し、搾取しようとしてきたからだ。

つまり彼らには「他者を支配することへの野望」はあっても「愛」がないんだよ。

結局、相手の意向を酌み取って実現する「頼もしいだいだらぼっち」ではないんだね、彼らは。

デカい人は、愛に満ちあふれていて、私たちにできないことを代わってやってくれる。 そんなふうでなければ、魅力がないよ。

魅力があれば、引力で引き寄せられるのに、彼らには自信がないのだろうか、顧客が逃げないように意地悪をするような部分がある。

そうすると興ざめするんだよね。

中身のない、つまらないヤツらとは縁を切る。

イカリをヒカリに変える|英知が必要だ

愛と光ですべてを修復せよ。

破壊された自然も、傷つけた人たちも、傷ついた自分自身の心も。

自然からの叫びを聞き届けよ

自然の意見を訊いてから開発したのか?