ゆきんこの勉強法 | 自修人

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01 Jul 2020

こがね色の稲穂がたわわに実る日本|黄金の国ジパング

新しい日本の憲法ではプライバシーの侵害行為は憲法違反とする

インターネットやその他の方法を通じて、個人を特定してその個人情報を収集することを禁ずる。

戸籍制度も廃止になる。 GoogleもAppleもMicrosoftも廃業。

[クレジットの審査]も違法とする。

私企業が個人に貸し付けをおこなうことは禁止とする。

WindowsもmacOSもAndroidもiOSもiPadOSも[スパイウェア]であることを承知して使う

WindowsもmacOSもAndroidもiOSもiPadOSも[スパイウェア]だと私は思っている。

それと、Chrome〔Google〕も、けっこうデータが抜かれる。 私がFirefoxを使っているのは、できるだけデータが抜かれるのを防止したいというせめてもの抵抗だ。

Android・iOSは、使う必然性がなければ、使わずに済ませるとよい。

結局、Windows・macOS・Android・iOS・iPadOSなどを使えば使うほど、[AIによって人類が支配される]というアニメ『サマーウォーズ』で描かれた未来につながるのだと私は思う。

山下達郎【 僕らの夏の夢 】Bokura no Natsu no YUme
蒼氓(そうぼう) /山下達郎 「歌詞付き」
希望という名の光 Ray Of Hope (歌詞付き) / Tatsuro Yamashita

その未来は、すでにグレイ種の方々〔ネガティブ地球を選択した未来の地球人の姿〕が経験しておられ、未来から「その道は私たちが通った道だよ」と警告してくれているのだ。 今回、アセンションをしない選択をする人は、グレイ種の方々と同じような未来を選択する可能性が高まる。

一見すると便利そうに見えながら、無機的で冷たいAI。 音声認識で家電を動かしたり、家電を遠隔操作したりする利便性がある。 しかしその裏では、私たちの生活をビッグ・ブラザーが監視する世界の構築が、急ピッチで進んでいるのだ。

Android家電がはびこり、私たちの日常がGoogleのサーバーに送信される。 家庭の中までGoogleに監視される。

ビッグ・ブラザー - Wikipedia

そういう未来を選択したくない場合には、自分が[ポジティブ地球を選ぶ]しかない。


自分が周波数を上げて、ポジティブな体験をする条件を自分で整える。

その未来は、植物が生い茂り、かわいい動物たちが戯れる田園風景の世界である。


『サマーウォーズ』は、長野県上田市の田園風景を描いている。

どんなに科学技術が発達しても、私たちが安心感を感じるのは、自然とともにある田園風景である。

私は[万物に意識がある]というアニミズムの思想を支持している。

万物の中でも、とりわけ植物が私たちに与えてくれる安心感は、他をもって代えがたいものである。

それは[植物があるところに水がある][植物は酸素の提供者である][植物は食物である][植物や小動物は妖精さんたちがお世話をして育てている]などの理由からであろう。

そして植物そのものが精霊〔spirit〕を宿す意識体である。

田舎がなつかしいのは、人々の魅力もさることながら、その土地の植物の魅力も大きいのだと思う。

植物の精霊、あるいは、植物をはぐくむ妖精さんたちが、私たちになつかしさを感じさせるのだろうと思う。

どうして都会に住むのだろうか? 

都会は[お金がなければ何もできない仕組みになっている監獄]なんだよ、実際には。

都会には、企業があり、大学があり、専門学校がある。 そして、商業施設がある。

しかし、今回の件で、テレワークが可能であることが世界的に知れ渡った。

田園地帯に住みながら仕事をこなすことも、高度な学問を習得することもできるのである。

大学や専門学校の授業も、部分的には遠隔化〔remoteizationリモウタイゼイション〕できると思う。

[リモータイゼーション〔遠隔化〕の可能性を追求する]ことによって、[通勤・通学の必要性][都会の必要性][交通網整備の必要性]などが根本から問われるようになる。

結局、仕事も学問も専門技能の習得も、ある程度、遠隔化できるのであれば、そこまでして都会に住む必要はないのではないか? 

そういう価値観が広まってくると、[都会の地価高騰][都会でのマンション暮らしの必要性]も[つくられた幻想であった]ように思えてくる。

都会と呼ばれる[お金がなければ何もできない仕組みになっている監獄]での暮らしを良くするために、やりたくもない労働を続けて、資源・エネルギーを浪費し、自然破壊を続けることになる。

「ぶっちゃけ、ぜんぶムダではないか?」「文明をぜんぶゼロから組み立て直さなきゃ、地球は相当やばいところまできてるんじゃないか?」という思いが湧いてくる。

すべてはメッセージなんだよ。

警告なんだよね。

これまでの生活を捨てて、自然と調和する生き方に切り換えるタイミングが訪れているんだよ。

金融・経済の分野ではグレート・リセットという言葉が流行しているようだ。 [お金の仕組みが刷新される]ということだと思う。 それは[多くの企業がいったん倒産することを意味する]のだと思う。

グレート・リセット - Google 検索

実際に起こることは、グレート・リセットをはるかに超える壮大な大転換なのだと思う。


川や池や沼や湖や海があるところ、つまり、水郷すいごうは空気がいい。 それは水蒸気によって、浮遊物が浄化されるからであろう。

そして、植物が多いところも空気がいい。 それは水蒸気によって、浮遊物が浄化されるからであろう。

水郷すいごう]と[植物]の両方を兼ね備えたものがある。 それは田んぼである。

9月から10月にかけて、稲穂が実った田んぼからは、独特のいい香りがする。 その頃、キンモクセイの花も香ってくる。 夜は虫たちが鳴いている。

[たわわに実った稲穂]が太陽に照らされて黄金色こがねいろに光り、風になびいている風景は、豊かさと懐かしさと、この上ない安心感を感じさせてくれる。 [黄金の国ジパング]の[黄金]とは、[たわわに実った稲穂]のことではないのかな? 

[日本の神々]や天皇陛下は、この[たわわに実った稲]を現実化させるために、毎日、祈っておられるのだろうと思う。

水の中に稲が生えて、その稲から採れるお米を食べて日本人が暮らしている。 [水と植物と生命]ということが、安心の基本にあるのだと思う。 これが、日本の豊かさの基本なんだな。

そのような場所にこそ、妖精さんたちが生まれて、彼らは生き生きと働くんだね。

私たちは、妖精さんたちの説明をよく聞いて、どうやって自然を回復するお手伝いができるのか、よく考えて計画を立てる必要があるのだと思う。

そうして自然とともに暮らす中で、精神文明と科学文明のバランスをとりながら、しだいに周波数を上げて、より高次元の惑星になってゆけたらいい。

私たちはおおやけの感覚を取り戻す必要があると思う。

[私の土地だから、どのように開発しようが勝手だ]というエゴが、自然破壊を生み、それが惑星に住めなくなる事態へとつながっていく。 そういう失敗をした先達がいるのだから、惑星という公共財をみんなで守る意識をもとう。

私は稲穂の実る田園地帯で、できれば[水郷すいごう]と呼ばれる地帯で、植物や動物たちとお話をしながら生きていきたい。

その中で季節のお祭りをおこないながら、祈りを捧げて生きていきたい。

科学文明の乱用によって自然破壊をした結果、その惑星に住めなくなるとか、本当にアホらしい。

欲望から科学文明を乱用して周波数を下げ、またやり直すとか、本当にアホらしい。


科学技術をいくら発達させて、便利そうな都会をつくっても、そこに安心感はない。

自然とともにある田園風景こそが、私たちの永遠の心のふるさとなのだ。


4階以上の高層住宅では、地球から出ている電波が届かないなどの理由で、流産率が高い。 地球から出ている電波、あるいは、月から出ている電波は、私たちの身体の細胞分裂に必要不可欠なものであるらしい。

タワーマンションで育った子の発達障害が確認されている。 これも、地球から出ている電波、あるいは、月から出ている電波が、人間の細胞に届きづらいからであろう。

[地上4階以上][コンクリート住宅]という、地球から出ている電波、あるいは、月から出ている電波が届きづらい状況をすぐにストップさせる必要があると思う。

3階以下の地上付近に住んで、地球から出ている電波を、じゅうぶんに浴びる。

そして日光にあたり、月光にあたり、その電波をよく吸収する。

それをしないと、人間の肉体も精神も、どんどん病んでいくと思う。

もっとこよみを整えて、太陽と月と地球の運動周期にうまく同期しつつ、生命の尊さを実感しながら生きてゆこう。