ハイジはペーターと結婚して幸せに暮らしましたとさ

僕らは陽気な村の山羊飼い今日も楽しく山羊と遊ぶ|フィギリ、フィギラ、フィギランララ、フィギランララララ、ランララ、今日も楽しく、山羊と遊ぶ

みどりいろの翼 スイス民謡アルプスの少女ハイジ 第38 39 40 41 42 43 44 45 46 話 - YouTube
アルプスの少女ハイジ 第47 -48-49-50-51- 52話 - YouTube
ぼくー、らはー、陽気なー、村ーの山羊ー飼い、今日も楽しーく、山羊と遊ぶ
フィギリ、フィギラ、フィギランララ、フィギランララララ、ランララ、今日も楽しーく、山羊と遊ぶ
みどりいろの翼 スイス民謡 名古屋少年少女合唱団 指揮:谷 鈴代 - YouTube

牛に驚いて立つクララ

牛に驚いて立つクララアルプスの少女ハイジ 第38 39 40 41 42 43 44 45 46 話 - YouTube
アルプスの少女ハイジ 第38 39 40 41 42 43 44 45 46 話 - YouTube
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La Belle Verte 美しき緑の星【日本語字幕】

ハイヤーセルフと切断された地球人をコメディタッチで揶揄(やゆ)しながら、覚醒を促すためにつくられたフランス映画が「La Belle Verte 美しき緑の星【日本語字幕】1:29:32  789MB(中画質〜高画質)」です。

これは、以前はどの劇場でも上映禁止でした。



 ↓  画像をクリックすると映画の再生が始まります
無題
La Belle Verte 美しき緑の星【日本語字幕】1:29:32  789MB(中画質〜高画質)

監督:コリーヌ・セロー(Coline Serreau)制作:1996年

VSTプラグインをAudacityにインストールする|VSTのディレクトリにファイルをコピーして「有効化」

Windows 8.1の場合、次のディレクトリに32bit版のVSTプラグインを管理者権限でコピーする

C:\Program Files (x86)\Audacity\Plug-Ins

「エフェクト」 → 「プラグインの追加と削除」で、有効化されていないプラグインを「有効化」ボタンで有効化する。

あとは、「エフェクト」の下のほうに、プラグインが並んでいるから、音声の範囲を「Ctrl+A」などで選択して、適用する。

字幕(サブタイトル)|音声の開始位置と終了位置をクッキリさせる|ノイズゲート

音量正規化 - Wikipedia

音声クリップ全体に、いったんノーマライズをかける必要性? 


AudacityにノイズゲートのVSTプラグインをインストールして、動画編集ソフトに「語りの開始時刻」と「語りの終了時刻」を認識しやすくするためだけの音声トラックをつくる。

「Audacity」無料の音声編集ソフト - 窓の杜
Audacity VSTエフェクトの導入方法

ノイズゲート vst フリー - Google 検索

自分の知る64bitフリーVST全部詰め - ゲイン・フェーダー・ノイズゲート・ステップゲート|フリーVST|池田哲次のDTMメモ帳
Plugins | Sonic Anomaly
A1TriggerGate - A1AUDIO - VST, AU, AAX Plugins for MAC & PC by ALEX HILTON
DOTEC-AUDIO(ドーテック・オーディオ) - "DeeGain" VST & AU & AAX plug-in
DOTEC-AUDIO(ドーテック・オーディオ) - "DeeGate" VST & AU & AAX plug-in

VideoStudio|字幕エディター

「コンプレッサーをかけて音圧を上げる」かつ「ノイズゲートで一定以上の音量がないと無音状態にする」という極端な音声をつくった。 しかしVideoStudioの字幕エディターの「スキャン」は、まったくとんちんかんな「字幕のIN点、OUT点」を記録した。 VideoStudioの字幕エディターの「スキャン」は、まったく有効ではなかった。

試用版なので、すぐにアンインストールする。

PowerDirector14にも、同じような機能があったと思うけれども、実用レベルには到達していなかったように記憶している。 PowerDirector14も、差し上げてしまったから、検証のしようがない。

音声の「始点(IN点)と終点(OUT点)」を機械的に記録するソフトがあれば、字幕の文字をはめ込むだけでいい。 そういうソフトウェアを、誰かつくってください。

VideoStudio X8使い方26  もにっこ初級講座 字幕エディター基礎 - YouTube

ビデオ編集ソフトウェア「Corel VideoStudio 2019 Standard」|ソースネクスト

Corel 特別キャンペーン

links.email3-corel.com/YesConnect/HtmlMessagePreview?8c0fIWPbJ1mE0X-LXCmsyx_pdYfb_ZAjBUEZbO1nP5A=.enc&msgVersion=web

VideoStudio セール - Google 検索

VS2019 V2V matrix_JP.cdr - vspx-comparison-jp.pdf

videostudio-x10

字幕(サブタイトル)|Subtitle Edit

無料で使える字幕編集ソフト「Subtitle Edit」のセットアップ方法 - HARUSAME blog

VLC

nikse.dk/

Subtitle Edit

Releases · SubtitleEdit/subtitleedit · GitHub
nikse.dk/

字幕(サブタイトル)|SubSupport

SubSupport

Download - SubSupport

PayPalで4000円

License - SubSupport

字幕エディタ|京都大学 河原研究室|字幕作成

字幕エディタはjavaで動く|事前に「javaのインストール」を済ませておく必要がある

Javaをインストールするには

字幕エディタ

字幕自動作成システム Automatic Captioning System

Julius音声認識パッケージ

Julius音声認識パッケージ

GitHub - julius-speech/julius: Open-Source Large Vocabulary Continuous Speech Recognition Engine

動画などをダウンロードして保存しておく場合にDropbox

以下の値段は消費税を抜いた価格なので、27000円弱ぐらいになる。 その内訳として、コンビニ前払いで手数料が100円加算されている。

Dropbox Plus(ドロップボックス プラス)|ソースネクスト

セールだったので3年版を買った。 これもカズさんの受け売り。 カズさんは、出張先での動画をDropboxにアップロードし、それを「編集チーム」(家族企業)が編集するというプロセスで、大量の動画を月~金でアップロードしている。 Dropboxが動画のバックアップ先、あるいは、動画の受け渡しのハブになっているようだ。

大事なデータをクラウドで管理しておくと、携帯電話の水没や紛失のときに困らない。 私たちも祈る必要がある。

【アセンションコード】エル.リ.ジュン 55 パワフルアセンションコードダウンロード クラウンチャクラをアクティベートして覚醒へと導く 自分自身との統合を目指しましょう Ascension Codes · ゆきんこの勉強法 | 自修人

しかしながら、程度の差はあれど、残念ながら、2020年代は、災害の目立つ時代になってしまいそうだ。

iCloudでもよいけれども、それ以外の大きなデータを管理しておくためのストレージ。 Dropboxはデータが抜かれると思うけど、どうやったって抜かれてるんだから、もはや「それを織り込み済みで便利に使ってやる」の心境になるしかない。

災害が起こったときに「大事なデータ」が無事であるために。

写真・動画のバックアップ用、巨大データの受け渡し用に。

PCを2台以上持つとなったら各PCにウィルスセキュリティソフトが必要

カスペルスキーセキュリティの3年5台が4980円と安くなっている。 実験で複数のライセンスをまとめて購入してみた。 ネットで見た情報では、「たしか(記憶が曖昧)だけれども、複数のライセンスを購入すると1つのライセンスキーしか発行されない」という記述があったような気がする。 しかし、ベクターで買ったら、次のような感じになる。 つまり「バラ」で買ったのと同じになるから、このほうが使いやすいわけよ。 だからベクターで買うのが正解なんだわ。

3年5台:お申し込み番号:*********|ライセンスキー:************
3年5台:お申し込み番号:*********|ライセンスキー:************
3年5台:お申し込み番号:*********|ライセンスキー:************

ベクターのアカウントさえ消さなければ、このライセンスキーは、ログインして参照できるから、ライセンスキーを控えたファイル(自分の場合、重要情報をテキストファイルにまとめている)を紛失しても大丈夫だ。 ライセンスキーが参照できるページが、サイトのどこにあるのか、わかりづらいけど、まぁ、あるんだわ。

経験上、4980円よりも安い値段を見たことがない(今後はわからないが)。

それから、アクティベートした日から3年だから、安いうちに買っておいて、アクティベーションしなきゃ、「権利」だけ保持して、後でその「権利」を行使できるんだぜ。 消費税が上がってからよか、いま買っておいたほうがいいかもよ。

今からでもメルマガ登録したら、クーポンが来るかも。

でもカスペより、ESETのほうが軽いというのはあるわな。 カスペはOSの中まで入り込むから、復元ポイントに戻れなかったりしたわ。 そういう難点があっても、ウィルスに冒されるよりマシだとか思うんだったら、カスペだわ。

カスペルスキー セキュリティ - マルチプラットフォーム対応!鉄壁のセキュリティソフト【ベクターPCショップ】

カスペの重さが嫌いで、もうちょっと軽いのがいい。 OSの中まで深く入り込むセキュリティソフトは嫌いだ。 そういうことだったら、ESETだわ。

どっちにしても、カスペかESETからの二者択一がいいかもよ。

あと、ビットディフェンダー・エンジン(Bitdefender Internet Security)を積んでいる「ZEROスーパーセキュリティ|ソースネクスト」が、「カスペとESET」という「二強」に準ずるオススメ度だと思う。 この三者択一で考えるのが手っ取り早かろうと。

ウィルスバスターは、2年間使った。 ノートンは過去に1年間使った。 かなり昔だから、現在のウィルスバスターやノートンの詳しいことは知らない。 ノートンとか、ウィルスバスターとかは、高いと思うし、銀行にログインするとき、「別のブラウザウィンドウ」が立ち上がらないって、比較サイトには書いてある。

ESETは5年以上使っている。 カスペは使い始めたばかり。 「無印のZERO」は使ったことがある。 しかし「ZEROスーパーセキュリティ」は使ったことがない。

「ZEROスーパーセキュリティ」の場合、いちど買ったら、そのPCが壊れるまで更新料がいらないから、安上がりだわ。

「ZEROスーパーセキュリティ」の場合、ソースネクストがセールをやるタイミングを待ったほうがいいかも。 「ZEROスーパーセキュリティ」は、今回のセールの対象ではない。

カスペ、ESET、ZEROスーパーセキュリティの三者は、すべてネットバンキングとか、クレジットカードの番号を入力するとか、そういう場面で「保護されたブラウザー」が別口で立ち上がるんだわ。 フィッシング対策がしてあるとか、そういうことらしい。 お金に関する重要な事務手続きをインターネットでやる場合は、そういう「別のブラウザウィンドウ」が立ち上がるやつがいいかもよ。

性能世界一「ZEROスーパーセキュリティ」 - セキュリティソフト(ウイルス対策ソフト) | ソースネクスト

マウスコンピュータのG-Tune(50万円)が1カ月で故障したという話|結局、サイコム〔@Sycom〕やね

自作PC・パーツ・周辺機器などの専門店【TSUKUMO】公式通販サイト
BTO パソコン(PC)の【@Sycom】(サイコム)

以下の動画のどこかでも出たと思うけれども、ツクモかサイコム〔@Sycom〕で買うのがよい。 瀬戸さんのWindows機もサイコム〔@Sycom〕だよ。

ゲーム実況部屋と機材、ソフトも紹介!最高スペックのゲーミングPCを買ったよ!【実写】 - YouTube
【悲報】50万円のゲーミングPCが1か月で故障…だから、行ってきた。 - YouTube
【怒】初期不良で交換したゲーミングPCがありえない状態で届いた。酷すぎる… - YouTube
返金を求めた結果…まさかの対応になった!50万のゲーミングPCが部品不足で届いた件・結末 - YouTube
パーツ1つ1つ厳選した最高品質のゲーミングPCを買った! - YouTube

ゲーム実況のためのPC選びについては、ここにぜんぶ書いてあった

【2019年最新版】ゲーム実況で必要なPCスペックと、おすすめPCの選び方

以上のアットウィキに付け加えたい点。

●AMD Rizenは買うな。 AMD Rizenは、多コアのプロセッサを出しているけれども、1コアあたりの演算性能が低いらしい。 これだと、動画編集ソフトなど、一般のソフト(マルチコア・マルチスレッドに最適化されていないソフト)の動作が重たくて、実用にならないらしい。 AMD RizenのPCは、マルチコア・マルチスレッドに最適化されている一部のソフトだけが爆速になる。 AMD RizenのPCは、難しくて素人にはわからない。 そう思っておけばいい。 とにかく、プロセッサはIntel一択で考える。

●配信用のPCなら6コア以上ないと苦しい。 6コアは死守する。 理想は8コア(Core i7やCore i9)。 Core i5でも6コアのヤツでないと使い物にならない。 Core i5にするのは、コストを抑えるため。 お金が余っていればCore i7やCore i9が理想だ。

●プロセッサを6コア6スレッドのCore i5に抑えておいて、グラフィックボードを「GeForce RTX 2070」ではなく「GeForce RTX 2080」にする。 このほうが、ゲーム実況では、結果がよいと思う。 結局、PCゲームソフトを走らせるときのボトルネックが、レンダリング(描出)性能にあることが多いので、プロセッサよりもグラフィックボードを「盛る」ほうが結果が好ましいことが多い。 「CPUよりGPUを盛る」というのが、生配信、ゲーム録画・ゲーム配信に特化したPCの特殊性になると思う。

●6コア12スレッドでも、6コア6スレッドでも、「普段使いの使用感は、そこまで変わらない」。 12スレッドを発動するのは、よっぽど高負荷の場合だけだから。 したがって、6コア6スレッドのプロセッサを購入することでコストを抑える。

●Intel Quick Sync Videoは、新しいプロセッサほど改善されている可能性がある。 1世代前のプロセッサを買わないで、最新のプロセッサを選ぶ。

●PCは短期間で性能向上が著しいので、安いPC(15万円未満、あるいは、20万円未満)を短期間で乗り換えていくほうがよい。 しかも「配信用PC」と「PCゲーム用PC」との2台体制のほうが安定するらしいので、「配信用PC」として、コストを抑えたCore i5機を、とりあえず確保しておく。 その後、PCゲームにハマったら、Core i7やCore i9のゲーミングPCの購入を検討する。 この2段階方式がいいかもしれない。

●とにかく、PCは性能向上が急激だから、時期を違えて、安いのを2度買ったほうが、幸せになりやすい。

夏場の寝袋はISUKAのGORE-TEX〔ゴアテックス〕シュラフカバーが最適

防災用の「アルミ蒸着シート」は、暖かいけれども蒸れる。 「アルミ蒸着シート」は「夜露」「霧」「雨」などに濡れないためには、たいへん有効なので、けっして否定しているわけではない。 「アルミ蒸着シート」のほかに、GORE-TEX〔ゴアテックス〕のシュラフカバーが必要だということ。 寝袋の系統は、Colemanとかの安いヤツは、まぁ、使い捨てだから、やめといたほうがいい。 寝袋は「mont・bell〔モンベル〕」か「ISUKA〔イスカ〕」か、だと思う。

「暖かいけれども蒸れない」状況をつくるには、GORE-TEX〔ゴアテックス〕しかない。 陸上競技のウェアでも、ゴアはあると思う。 ゴアは高いけど、蒸れないためには、ゴアを選択するしかない。

ゴアは雨に濡れると、実際には、染みてくる。 だから、ゴア製品の外側は、ブルーシート、あるいは、アルミ蒸着シートで覆わないと、雨に濡れて冷えて体力を消耗して……というパターンになりがち。

とにかく、サバイバルでは、「身体が濡れたら体力を消耗してアウト」ということを意識する。

敷物がないと夏でも凍える

寝袋で寝るといっても、「地面によって体温を奪われる状態」を避ける必要がある。

THERMAREST(サーマレスト)が本家 この「THERMAREST(サーマレスト)の蛇腹式折りたたみタイプ」をカズさんは使っている。 私はこれの丸める方式のを持っているけれども、持ち運びには不便。 カズさんのキャンプ、車中泊シリーズで紹介されるグッズは、防災用品としての視点からも、たいへん参考になる。

THERMAREST(サーマレスト)のパチモン ホームセンターで売っている青い発泡素材にアルミ蒸着シート(銀色)を貼り付けたレジャー用の敷物(「丸めるタイプ」「蛇腹折りタイプ」の銀シート/銀マット)は、使っているうちにつぶれてくる。 潰れると、すぐに断熱効果を失う。 以下の商品ぐらい「地面から浮かせるタイプ」でないと、災害時に野宿をするとき「地面に体温を奪われる」「背中が痛くて眠れない」ということになる。 以下の商品はTHERMAREST(サーマレスト)のパチモンだけれども、パチモンで十分だと思う。

ゲーム配信用PCを模索する

省スペース型のデスクトップPCは拡張ボードが「ロープロファイル」という特殊規格だから拡張性において「詰む」

省スペース型のデスクトップPCでは、ロープロファイルという「狭い規格」の増設カードしか選べないため、拡張性において「詰む」ことが多い。 したがって、基本的には、省スペース型のデスクトップPCは、やめといたほうがいい。 「それでも省スペース型でなきゃならん」という人だけ、どうぞ。


デスクトップPCを初めて買う場合は、「何がやりたいのか」「どこまでやりたいのか」が定まっていない場合が大半である。

したがって、デスクトップPCを初めて買う場合には、省スペース型の筐体をもつデスクトップPCは絶対に買わないほうがいい。

というのも、「あれもやりたい」「これもやりたい」という「欲」が出てきたとき、省スペース型だと拡張性が乏しいため、デスクトップPCそれ自体を買い直す(全損)ことになるからだ。

PC、カメラ、ボイスレコーダー/オーディオインターフェイス、マイク/オーディオインターフェイスなど、ガジェット系を購入するときのリスク管理。

このリスク管理において重要な要素の1つが「全損回避の法則」である。 つまり「全取っ替えのリスクを回避する」ということだ。


省スペース型のデスクトップPCは、その拡張性の乏しさから「全取っ替えのリスク」が高い。

例えば、ノートPCのほうが「全取っ替えのリスク」が高く、デスクトップPCのほうが「全取っ替えのリスク」は低い。

例えば、省スペース型のデスクトップPCのほうが「全取っ替えのリスク」が高く、標準幅の拡張ボードが使えるタワー型のデスクトップPCのほうが「全取っ替えのリスク」は低い。

※ただし、デスクトップPCの中で、タワー型でも、ミニタワーないしミドルタワーぐらいがちょうどいい塩梅で、フルタワーとなると邪魔すぎる。


スマホ/タブレットというのは、充電池が交換できないように、充電池を封入式にして、「全取っ替えのリスク」を高めることによって、買い替え需要を増やすマーケティングで、ここまでやってきたんだね。

Androidの場合、CPUごとにAndroidのバージョンアップに上限が設けられている。 この措置によって、ハードウェア的には「まだまだ使える端末」であっても、ソフトウェア的に2年ないし3年で買い換えさせられるように仕組まれている。

iOS端末の場合、ソフトウェア的に買い換えさせられる周期がAndroid端末よりも長いので、「iPhoneやiPadは長く使える」ということはあると思う。 しかしiPhoneは高いよね。

iPhoneもGoogle Pixcelも、高すぎて売れないんだよ。

Google Pixcel 3aというのは、Googleの「高くても売れる」という見込み違いを挽回するための「廉価版Pixcel」。

しかしPixcel 3aよりも、Huaweiの端末のほうが、安くて優秀かもよ。

だからアメリカは、Huaweiを叩こうと必死なんだよ。

もしかすると、HuaweiがiPhone/Appleを滅ぼすかもしれないんだ。 これは確実に始まっている現象だと感じる。

日本では、総務省の方針で「端末代金」と「通話・通信料金」をキッチリ分けなければいけない状態になった。

日本では、これまで、「おもにSoftBankでiPhoneを買うとiPhoneが安く買える」というルートからiPhoneの普及が推進されてきた。 同じ現象が、auにも、docomoにも広がり、携帯電話キャリアを通じて、iPhoneが不当廉売されてきた。 iPhoneが日本で普及したのは、携帯電話キャリアによる不当廉売が柱になっていたんだわ。

こうして「人工的につくられてきたiPhoneブーム」が、終息に向かっている。

携帯電話キャリアが「iPhone実質0円」というiPhoneの売り方を採用できなくなったのと、SIMフリー板のiPhoneにかんしても、iPhoneの値段が高くなりすぎたから。

そして、昔はAndroidの操作性が洗練されていなかったけれども、現在のAndroidは、その操作性においてiOSに追いつき、かつ、iOSにない優れた点をたくさんもつようになった。

iPhone 5sぐらいまでの時代は、Android機があまりにも残念だから、消去法でiPhoneを選んでいたんだよ、みんな。

その後、Androidの操作性が上がり、Android機のCPU性能が上がったせいで、Android機がiPhoneを追い越してしまった。

かつまた、その「iPhoneより使いやすいAndroid機」が、iPhoneよりも大幅に安い値段で売られるようになった。 その筆頭がHuaweiのAndroid機なんだと思う。

結局、iPhoneもPixcelも、高価格路線が完全に嫌われたって、ハッキリわかんだね。

2年縛りの期限が切れた人から、どんどんSIMフリーで、かつ、安価なAndroidスマホに移行しつつある。

SIMフリーで、かつ、安価なAndroidスマホの筆頭格がHuaweiのスマホ。

このままいくと「iPhoneから安いAndroidスマホへ」という流れによって、iPhone/Appleは、大きな市場を失っていく予定(イマココ)。


ここまで見てきたように、「全取っ替えのリスク」が高いという状態なのだったら、その機器類は、本体価格が安いほうがリスクが低いじゃろう? 

それと同じノリでPCの購入について考える。 PCにおけるCPUの性能向上が激しいことを加味すると、デスクトップPCでも、「高級なのを1つボンと買う」よりも「安くて中程度の性能のヤツを2回買ったほうがコスパがいい(幸せになれる)」という見通しになる。

IntelのCPUの末尾にあるK, S, T, Uなどのアルファベットについてまとめ

QSV対応CPU一覧 - 記憶は人なり

インテル® Core™ i5 プロセッサー・ファミリー
インテル® Core™ i7 プロセッサー・ファミリー

価格.com - ソケット形状:LGA1151のCPU 人気売れ筋ランキング

結局、「ソケット形状: LGA1151 (Z370以降のチップセットに対応)」のCore i5~Core i7でIntel Quick Sync Videoを搭載したプロセッサを買うことになるらしい。

「型番の末尾にKが付いてもオーバークロックしないなら意味がない」けれども「K付きでも安ければ、K付きだってかまわない」。 次の4つぐらいが候補になると思う。

Core i7-9700K 8C8T 3.6-4.9GHz Intel UHD Graphics 630 17467
Core i5-9600K 6C6T 3.7-4.6GHz Intel UHD Graphics 630 13461
Core i5-9500 6C6T 3-4.4GHz Intel UHD Graphics 630 12627
Core i5-9400 6C6T 2.9-4.1GHz Intel UHD Graphics 630 11957

CPUベンチマークと性能比較【2019年】 BTOパソコンミニ館


タワー型のデスクトップPCは、拡張ボードが標準幅になっている。

タワー型には、おもにミニタワー、ミドルタワー、フルタワーの3種類がある。

ミニタワーは、拡張性は乏しいけれども省スペース。 しかし省スペースながら、拡張ボードが標準幅になっている。 といっても、グラフィックボードは拡張ボードの列を「2列」使うモデルも多い。 だからミニタワーだと「拡張ボードの列が足りなくなる」ことが考えられる。

フルタワーは拡張性については抜群なのだけれども、邪魔で邪魔で仕方がない。

結果として、拡張性とコンパクトさを兼ね備えたミドルタワーが、広く好まれている。

ミニタワーかミドルタワーのどちらを選ぶべきか、ケースの違いを徹底検証 | ゲーミングPCのケース種類まとめ

PCに詳しくない場合はAMD Ryzenに手を出すな

素人がAMD Ryzenには手を出すのは危険すぎる。

AMD Ryzenは、PCの用途が限定されており、高度なPC技能をもつ人にだけ使いこなせるCPUである。

Intel Core i5、Core i7、Core i9の中から選ぶのが無難。

そして、昨今はCPUの性能向上が素速いため、Core i9という高額なプロセッサを搭載したPCは「全取っ替えのリスク」が大きくなる。

結局、最新である台9世代の「Core i5の上位モデル(6Core-6Thread)」「Core i7のエントリーモデル(8Core-8Thread)」に的を絞るのがよい、かもしれない(知らんけど)。

Intel Quick Sync VideoがH.265に対応していない「古いプロセッサ」はダメ

結局、「PCは最新のがいい」という一言に尽きる。

 以上の理由から、動画のエンコードにH.265/HEVC形式を扱うのであれば、AVX2に対応したCPUへの乗り換えがおすすめです。Intel製のCPUは、第4世代のHaswellアーキテクチャ以降の上位CPUでAVX2をサポートしています。
 ●AVX2対応CPU
 Broadwell-E(LGA2011-v3)
 Haswell-E(LGA2011-v3)
 Skylake(LGA1151)
 Broadwell(LGA1150)
 Haswell(LGA1150)
 ●AVX2非対応CPU
 Ivy Bridge-E(LGA2011)
 Sandy bridge-E(LGA2011)
 Ivy bridge(LGA1155)
 Sandy bridge(LGA1155)

引用元: BTOパソコンの選び方 ~ H.265を扱うならAVX2対応CPUへの乗り換えがお勧め : AKIBAオーバークロックCafe

「Intel UHD Graphics 630:インテル® UHD グラフィックス630(CPUに組み込まれたグラフィックス処理機能)」がグラフィックボードを不要にすることはない

それはIntel UHD Graphics 630のパワーが、まだまだ弱いから。

ノートパソコンGPUのベンチマークと性能比較 | BTOパソコンミニ館


ただし、市場全体で考えた場合、Intel Quick Sync Videoでは不十分なぐらいのグラフィック処理性能を必要とするユーザーが、どれほどいるのか?  少数派だと思う。

多くの人にとって、NVIDIAのグラフィックボードはオーバースペックである。

またグラフィックボードを追加することによって消費電力が上がる。

「グラフィックボードの追加によってPCの電源容量を増やす必要がしょうじる」「電力消費は電気代の加算につながる」「発熱量が増えるため簡易水冷など、冷却系を強化する必要がしょうじる」「全体にコスト高を生む要因がグラフィックボード」といったような感じ。

グラフィックボードが付いているノートPCは、「消費電力が大きくなり、充電の持続時間が短くなる」「発熱の増大によって、故障リスクが高まる」といったようなマイナス要因がある。


結局、必要以外はグラフィックボードを詰まないほうが幸せになれるっぽい。

とくにCPU内GPUをIntelが用意してくれるようになったため、これに乗っかっていけば、「グラフィックボードが必要だという呪縛」から逃れられる可能性が出てきた。

そしてIntelも、新モデルごとに、CPU内GPUを強化してきているし、エンコーダ/デコーダであるIntel Quick Sync Videoを搭載したプロセッサも増えてきている。

ヘビーユースをする人以外、グラフィックボードの追加を必要としない状況が、少しずつ確率されつつある。

イコール、NVIDIAの天下も、そろそろ終わる頃かもしれない。

私は「仮想通貨のマイニングにグラフィックボードを使って電力を無駄にする」というような、地球に対して失礼なエネルギーの使い方は「ない」と思う。

もっと電力を大事にして、資源の無駄づかいを慎まなければならない。 マジでそう思う。

グラフィックボードが必ず必要になるケース

4Kなど高画素動画のファイルをリアルタイムに再生する場合

グラフィックボードが搭載されていないPCで動画編集ソフトを使う場合、4Kなど高画素動画のファイルは、事前にプロキシ・ファイルへ変換して、ファイルを軽くした状態にしてから、編集作業に入ることが多い。

ただし「動画ファイルをプロキシ・ファイルへ変換する作業」に時間・手間がかかるので、作業効率化のためには、「動画ファイルをそのまま直接編集(ネイティブ編集)したい」というのが現場の要求である。

4Kなど高画素動画のファイル(重たい動画ファイル)を直接編集するためには、「重たい動画ファイルでもリアルタイムに描出=レンダリングできる演算能力」がPCに対して求められる。

このとき、演算能力がそこまで高くはない「インテル® UHD グラフィックス630(CPUに組み込まれたグラフィックス処理機能)」にとって、直接編集は荷が重すぎて、対処できないであろう。

ノートパソコンGPUのベンチマークと性能比較 | BTOパソコンミニ館

つまり「4K動画を、しかも10bitなどの重たい4K動画を、リアルタイムに表示しながら、直接そのまま編集(ネイティブ編集)するためには、グラフィックボードが必須」と考えてよい。

HDMIクリーン出力を映像外部レコーダーで録画する方式だと、「4K-30p 4:2:2 10bit」でもある程度の長い時間だけ録画できる。 こうした「重たい動画ファイル」は、これから増えてくるだろう。

新しいプロセッサほど「インテル® UHD グラフィックス」の機能も上がっていく傾向にあるので、PCを買う場合は、できるだけ新しく発売されたプロセッサを搭載したPCを買うのが有利だと思う。

詳しいことはわからないけれども、「常識の範囲において、できるだけ最新の、かつ、できるだけ高いグレードのプロセッサで、かつIntel Quick Sync Videoを搭載したプロセッサ」を狙うと、動画編集に合っているPCに行き着くようだ。

動画全体をトランスコード〔再エンコード〕する場合

動画クリップのうち「カラーコレクション/カラーグレーディングをおこなった部分」については、トランスコード〔再エンコード〕が必要になる。

テロップを入れた部分もトランスコード〔再エンコード〕が必要になる。

カットどうしの切れ目にトランジションを入れた部分もトランスコード〔再エンコード〕が必要になる。

動画編集すると、1本の動画内でも、かなりの範囲をトランスコード〔再エンコード〕することになる。

こうしてトランスコード〔再エンコード〕 する範囲が広い場合、グラフィックボードを使ってエンコードしたほうが速いらしい。

結局、「カット編集のみの凝った編集を加えていない素朴な動画」の書出工程であれば、Intel Quick Sync Videoによって、かなり高速に書き出せるということらしい。

だから現実的には、「グラフィックボード非搭載のデスクトップPC」を買って、動画編集ソフトを使ってみて、不足を感じた場合に、グラフィックボードを追加する。 動画編集ソフト、あるいは、軽いゲームであれば、現行グラフィックボードの中では、GeForce RTX 2070ないしはGeForce RTX 2080を選ぶのが適度であるらしい。 こういう感じになろうかと思う。

価格.com - チップメーカー:NVIDIAのグラフィックボード・ビデオカード 価格の安い順 (チップ種類:GeForce RTX 2080,チップ種類:GeForce RTX 2070)

プロセッサのグレードを上げても、下げても、Intel Quick Sync Videoの性能は同じらしい

インテル® クイック・シンク・ビデオ

「プロセッサのグレードを上げれば、Intel Quick Sync Videoもグレードが上がる」とはいえないようだ。 したがって、Intel Quick Sync Videoにだけ注目すれば、Intel Quick Sync Videoが付いていさえすれば、プロセッサのグレードに関係なしに、エンコード/デコードが速くなる、と考えていいようだ(知らんけど)。

 ちなみに、ハードウェアによるMPEG-2/H.264エンコードエンジンを中核とする「Intel Quick Sync Video」だが、この3Dグラフィックスの実行ユニットからは独立している。従って、Core i3、Core i5、Core i7で基本的に性能は変わらない。もちろん動画のエンコードは、フィルタリング処理やフレームレート変換など、CPUでの処理性能によっても大きく処理時間は変わってくるが、少なくともQuick Sync Videoを用いたエンコード(対応ソフトが必要)については、プロセッサブランドのグレードによる性能の違いはほとんどないと考えられる。

引用元: 価格.com - 『QSV使用時の処理速度の違いについて』 インテル Core i3 2105 BOX のクチコミ掲示板

「Intel Quick Sync Video(エンコーダ/デコーダ)」があれば「NVIDIAのグラフィックボードに付いているNVENC/NVDEC」は必要ないらしい

NVENC/NVDECのユニットは、CUDAコアの領域の外側に独立して設置されているらしい。 したがって、CUDAコア数(したがって、グラフィックボードのグレード)を上げても、下げても、NVENC/NVDECが載っているグラフィックボードであれば、ハードウェア・エンコードの性能は同じらしい。

結局、QSVとNVENC/NVDECは、プロセッサやグラフィックボードのグレードに関係なく、ただ付いていればいい。 それだけで、ハードウェア・エンコードができるから、ということらしい。

ただしNVENCの画質は、評判があまりよろしくない。 これは事実として、そういう感じであるらしい。

 検証に入る前に、NVENCはTuringでどう変わったかを確認しておきたい。まず前提知識として、NVENCとはKepler以降のGPUに内蔵された(一部例外あり)ハードウェアエンコーダーユニットのことだが、CUDAコアとは別の領域に設置されているため、CUDAコア数の規模にあまり関係なく高速に動画エンコードできる。

引用元: ASCII.jp:GeForce RTX&新NVENC、OBSで高画質ゲーム配信できるって本当? (2/8)|最新パーツ性能チェック

Intel QSVを使いこなすと動画編集が劇的に快適になるということを伝えたい話 #262 - YouTube

NVIDIAのグラフィックボードを買う場合はPascal アーキテクチャの搭載モデルでないと損をするらしい

「Pascal アーキテクチャの搭載モデル」とは「GeForce RTX 20 シリーズ」を意味しており、さらにQuadroにも「Pascal アーキテクチャの搭載モデル」が出ている。

ゲーミング用途、一般用途では、Quadroを使う意味はないので、「グラフィックボードを買うとしたら、GeForce RTX 20 シリーズを買っておけば無難だ」ということになる。

GeForce RTX 20 シリーズ グラフィックス カード - NVIDIA GeForce

Pascal Quadro - Google 検索


「Pascal アーキテクチャ」というのは、グラフィックボードの本職であるGPUのことだと思う。

それとは別件で、(グラフィックボードの中で、CUDAコアの集合体とは別の場所に付いている)ハードウェア・エンコーダであるNVENCが、はたして必要かどうか。

つまりハードウェア・エンコードだったら、Intelプロセッサに付属しているIntel Quick Sync Videoでよいのではないか。

ASCII.jp:GeForce RTX&新NVENC、OBSで高画質ゲーム配信できるって本当? (88)|最新パーツ性能チェック

GeForce RTXの新NVENCがOBSに最適化されたらしい。 しかし、その効果が表れるプロセッサは、かなりの上位モデルだけらしいので、情報としては眉唾ものであると思う。

そして、NVENCの画質が、あまりよくないらしい。


「Googleマップ、Google Earth」を実用レベルのスピードで表示できるようにする。

YouTubeの4K動画をを実用レベルで再生できるようにする。

以上のような軽い処理の用途では、一定以上の「グラフィックスの処理性能」は求められるけれども、そこまで高度な「グラフィックスの処理性能」は求めていない。

Intel UHD Graphics 630など、CPU内GPUは、そうした「グラフィックスの処理性能」を担うために生まれた機能である。

CPU内GPUの機能は、以前なら、入門的グレードの「NVIDIAのグラフィックボード」を追加することによって実現されてきた。

私は「玄人志向 GALAXY ビデオカード Geforce GT730搭載 GF-GT730-LE1GHD/D5」という機種を使っていたけれども、それを付けていたPCとともに差し上げてしまった。 このGeForce GT730あたりが、入門的なグラフィックボードになるのだと思う。 これで3枚のモニターを表示していた。 この頃では、グラフィックボードなしに、最初からトリプルモニターが可能なPCも出ている(EPSONで見た)。

あと「ASUSTeK NVIDIA GTX750チップセット搭載グラフィックカード GTX750TI-PH-2GD5 【PCI-Express3.0】」というのが眠っており、使っていない。 何かの役に立たないかと模索している。

多くのユーザーはライトユーザーであり、ちょっとしたグラフィック表示ができれば、それで満足してしまう。 そこに「1枚1万円もしないグラフィックボード」が数多く売れる余地があったのだ。

ところが、Intelプロセッサに簡単なグラフィック機能が載ったことで、「1枚1万円もしないグラフィックボード」の必要性がなくなってしまった。

だから、いうなれば、Intel UHD Graphics 630など、CPU内GPUが発達してくると、NVIDIAの既得権益が大きく侵害される感じになる。

考えてみれば、Intelプロセッサを搭載していれば、「エンコード/デコードするとき、NVENCがなくても、Intel Quick Sync Videoが使える」「グラフィックスの処理において、ある程度のレンダリング(映像の描出)なら追加のグラフィックボードなしに可能となる」など、「追加のグラフィックボードいらず」「NVIDIAいらず」という状況がつくられる。

いわばIntelによって、NVIDIAが締め出しを食らうような話になってくる。


ハードウェア・エンコードをする主要な方法が2つあるらしい。

(1)「NVIDIAのNVENCでハードウェア・エンコードをおこなう」

(2)「Intel Quick Sync Videoでハードウェア・エンコードをおこなう」

(2)であるIntel Quick Sync Videoの場合、NVIDIAの追加グラフィックボードを買う必要がない。 NVIDIAが焦っている理由は、そこにある。


ソフトウェア・エンコードをするのは、PCのCPUである。

AMD Ryzenのブームが訪れたせいで、それに焦ったIntelがCPUのロードマップを前倒しで実現した。

そのせいで、Intelの「多コアプロセッサ」が予想よりも早く市場に投入される結果となった。

こうしてCPUの多コア化が急激に進展したせいで、多コアCPUの高い演算能力を利用することによるソフトウェア・エンコードが、比較的グレードの低いプロセッサでも行える環境が整ってきたらしい。

結局、最新である台9世代の「Core i5の上位モデル(6Core-6Thread)」「Core i7のエントリーモデル(8Core-8Thread)」に的を絞るのがよい、かもしれない(知らんけど)。


まとめると、「ハードウェア・エンコードならIntel Quick Sync Videoがあるじゃん」「ソフトウェア・エンコードで高画質を目指すなら、NVIDIAのグラフィックボードに投資するよか、Intelプロセッサの上位モデル(多コアモデル)を買ったほうが有効な投資なんじゃね?」 ってことになる。

だったらNVIDIAいらねぇじゃん。 いや、少なくとも、NVIDIAの上位機種を買う意味って? ということになる。

レンダリングだったら、そこそこのGeForceで大丈夫じゃね? 

そんな感じかもしれない(知らんけど)。

いま勉強中だから、「とりまNVIDIAのグラフィックボードは最初はいらないかも」ってことぐらいしかわからない。 ごめん。


たぶん、こうした状況について、NVIDIAは大きな焦りを感じて、どうにかして、グラフィックボードの必要性を顧客に認識させようと、必死の形相になっている感じがする。

新しい GeForce 向けに最適化された OBS と RTX によるエンコーディングで 1 台の PC でプロ並みの配信が可能に

「PC2台体制だったら、グラフィックボードは、生配信に必要ないであろう件」を、NVIDIAは打ち消したいらしい。

●CPUが高性能化(多コア化)しているので、CPUによるソフトウェア・エンコードがおこないやすい状況になっている。
●よく知られた型番のIntelプロセッサなら、Intel Quick Sync Videoが内蔵されているため、Intel Quick Sync Videoでハードウェア・エンコードをすることも可能。

インテル® クイック・シンク・ビデオ

QSV対応CPU一覧 - 記憶は人なり

「6コアのCore i5」以上のプロセッサを搭載したPCを選べば、2台体制にすることで、ふつうのPCゲームの配信だったら、Intel Quick Sync Videoで大丈夫なような感じがする。

要は、1台のPCにグラフィックボードを搭載してカネをかけるよりも、「6コアのCore i5」という「ほどほどのPC」を2台で配信したほうがいいかもしれないということらしい。 NVIDIAは、ここの部分を必死で打ち消したい(グラフィックボードの存在意義を否定されたくない)らしい。 NVIDIA、涙目らしい。

新しい GeForce 向けに最適化された OBS と RTX によるエンコーディングで 1 台の PC でプロ並みの配信が可能に


GeForceに数万円かけるぐらいなら、もう1台のPCを買って、「Intel Quick Sync Videoでエンコードする」または「CPUそれ自体でソフトウェア・エンコードする」という選択肢のほうが夢がありそう。

グラフィックボードは消費電力が大きい。 「電気代をケチる」という意味ではなく、グラフィックボードで高性能なものを導入するためには、電源を700W以上とかにする必要があり、しかもPC筐体内を冷却する装置も、簡易水冷など大がかりになりがち。

●グラフィックボードの導入 → 電源強化が必要
●グラフィックボードの導入 → 冷却系の強化が必要
●グラフィックボードの導入 → Intel Quick Sync VideoでH.265のエンコードができるならグラフィックボードっていらないかも。

●AviUtlも、EDIUS Proも、Intel Quick Sync Videoを利用することが可能。

EDIUS Pro QSV - Google 検索
AviUtl QSV - Google 検索

「CPUを使ったソフトウェア・エンコード」より「NVENCによるハードウェア・エンコード」は画質が劣るらしい

非力なCPUをもつPCで、CPUのパワーをほかに振り向けたいとき、グラフィックボードが大活躍するらしい。

あと動画編集ソフトでカラーコレクション/カラーグレーディングをするときもグラフィックボードが必須。

ゲーム配信、あるいは、実写の生配信だったら、NVIDIAのグラフィックボードは、必要ないかもしれない。

PCは同じのを2台にしたほうが合理的かも

「ゲーミングPC」と「配信用PC」とを分ける「2台体制」の場合でも、同じ型番のPCを2台用意することによって、「ゲーミング」「配信」というマシーンの役割を相互交換できるから。

つまり「1つのPCがぶっ壊れた場合に、もう1つのPCがバックアップ用(予備PC)になる」ということを考えた場合、「2台体制」の場合でも、同じ型番のPCを2台用意するのがよさそう。

「1台を高性能にする」のか「そこそこのPCを2台にする」のか|概略

●PCゲームのゲーム配信をする場合は、「ゲーム表示画面」と「OBSやコメ見の画面」というデュアルモニターが便利(≒必須)。 動画編集ソフトを使う場合にも、デュアルモニターが便利。

●デュアルモニターを採用する以上、それなりの「物理的PCスペース」が必要になる。 床に座るなら、長方形で大きめのローテーブルが必要になるだろう。 椅子に座るタイプなら、大きめのPCデスクが必要になるだろう。 デュアルモニターが前提なら、PC本体を2台体制にしても、部屋が狭くなる度合いについて、PC1台体制と、そこまで変化なしである。 つまり「デュアルモニターを採用する」なら「PC2台体制」も視野に入れたほうがよさそう。

高いPCを買っても短期間のうちに「性能面で見劣りする」感じになる

●PCの性能向上のスピードが速い。 高いPCを買っても短期間のうちに「性能面で見劣りする」感じになる。

●ミドルクラスのPCを安く買う感じが、コスパがよかろうと思う。

私は「ロジクール|M585MG」というマウスを使っているけれども、これが2台のPCにまたがって使えるらしい。

キーボードは2台用意するか、USB切り換え装置で切り換えるといいらしい。

USB2.0

USB3.0

さようならApple

Apple Pencil を購入する前に知っておきたい!3つの誤解

1|物理的な操作系のほうがラクで早い

・垂直に立った画面をタッチ操作すると、操作者はゴリラ腕という症状に見舞われるらしい。だからmacOS機にはタッチUIを採用しない? 
・クラムシェル型の本体で、画面がタッチ対応であり、かつ、画面が360度回転する「2in1(ノートPCにもタブレットにもなる)」の端末によって、その問題は解決する。
・それは「PanasonicがレッツノートRZシリーズで」「HPがSpectre x360シリーズで」以前からおこなってきた手法。
・MacBookシリーズの画面部分をiPadシリーズにすげ替えることによって「レッツノートRZシリーズ」や「Spectre x360シリーズ」のような端末をAppleが設計すればいいのだと思う。

・Appleは「全面的にタッチスクリーンのみで操作させる」という「操作系をいたずらに一本化する悪癖」をもっている。
・「指紋認証か、顔認証か、番号認証か」は、ユーザーが決めることである。私たちがAppleから特定の思想を押し付けられるいわれはない。
・Appleは消費者を支配しようなどといった幼稚な依存心から離れ、真に快適なユーザー・エクスペリエンスを提供することに専念したほうが、存続の危機を遠ざけることができるであろう。

・そもそも「視認して画面にタッチしなければ動かない」「物理キーを否定する」というUIは、手のひらに載るスマホの大きさでのみ通用するUIだと思う。
・画面の面積が広い場合、マウスやタッチパッドでの小さな指の動きを、マウスカーソルの大きな動きとして投影するかたちで操作したほうが、ラクで効率がいい。
・「マウスやキーボードによる操作」も「タッチUI」も両方とも使えるように設計すれば、諸問題は解決される。
・iOSとmacOSが統合され、macOSでも「タッチ画面が使える」「iOSアプリが使える」というふうになれば、iOSアプリと、macOSアプリを二重に購入する不効率さ・不経済さも回避することができる。
・それは短期的にはAppleにとっての不利益になるだろうけれども、長期的には、Apple製OSの端末の市場シェア拡大に大きく寄与することだと思う。
・Final Cut Pro Xとか、Logic Pro Xとか、Apple純正のソフトウェア(大して儲からない)をタッチUIに最適化する労を惜しんでいるだけなのだろうと推測している。

2|macOS端末が映像系のクリエイティブ用途に向かなくなりつつある

MacBookシリーズのユーザーは、ICT系とクリエイター系に2分されると思う。 映像系のクリエイターは、早晩、Apple離れをせざるを得なくなるだろうと思う。 スチル写真では、α7R III〔SONY〕など、フルサイズで4000万画素級の巨大な写真データが扱われるようになった。 新発表のα7R IV〔SONY〕は、フルサイズで6100万画素であるから、超巨大な写真データとなる。 FUJIFILMが新しい中判カメラを出したことで、巨大な写真データを取り扱う人も増えていくだろう。 6100万画素のRAWデータをPhotoshop Lightroom CC〔Adobe〕でレタッチするにしても、メモリは64GB以上必要だと思う。 この高画素な写真を取り扱うのだから、CPUもGPUも、かなり強くないといけない。 写真専門にMacBook Proを使っている人でも、早晩、MacBook Proでは処理能力が追いつかず、Windowsのゲーミングノートに移行することになるであろう。

さらに4K動画が主流になりつつある。 動画では4K-30p(ただしH.264でエンコードした動画データとする)をネイティブで(プロキシに変換せず動画ファイルを直接)編集できるぐらいのパワーは、ノートPCに求められていると思う。 出先での動画編集は、ホテルのチェックアウト時間との戦いだから、プロキシに変換する時間すら勿体ないと思う。 だから「4K-30pをネイティブで」という部分がキモになる。 そうなると、動画編集を伴う出張用ノートPCは「ゲーミングノート(+HHKB)+多ボタンマウス」に行き着くことになる。 その領域には、iPad Proも、MacBook Proも、参加できない。

スチルカメラ(写真用カメラ)では6000万画素台のフルサイズミラーレスが出る。 動画については、4K動画が普及段階に入り、8K動画のカメラも視野に入ってきている段階だ。 写真ファイル、動画ファイルが巨大になってきている。 しかも民生レベルでは、H.264やH.265といった高圧縮の動画ファイルが大半だ。 高圧縮の動画ファイルをネイティブに取り扱うには、PCのマシンパワーとして高いものが要求される。 高画素化のみならず、動画は4:2:2-10bitが求められるようになっている。 つまり色情報・輝度情報を豊富にもった、(カラー)グレーディング耐性のある動画ファイルが要求されるようになってきている。 そして、カラーコレクション/カラーグレーディングをおこなう人々が、一般の動画投稿者にまで広がってきている。 それはDaVinci Resolve Studioの無償版がBlackmagic Designから提供されていることも大きく影響している。

総じて、写真・動画の高画素化が進んでくるにつれて、Apple製品でそれらを扱うことが難しくなりつつある。 Appleは、薄く軽い端末を目指している。 それは、CPUやGPUのパワーが十分でないことを意味し、それは、高精細・高品位の写真・動画が扱いづらいことを意味する。 MacBook Proで、そういう重たいデータが処理できないとなれば、データ互換性や操作互換性の観点から、母艦であるiMacの売上げにも響くであろう。 それは実際、昨今の「Apple離れ」という現象となって表出してしまっている。

「Apple離れ」の原因の1つは、MacBook Proが非力になり、外部端子が減りすぎて、実用的ではなくなってしまった点にあるのだと思う。 それと「Apple製品は割高だ」というイメージが付いてしまった。 Windows機では50万円で組むことができるPCであっても、macOS機になると100万円を超える。 こんなバカバカしい値段設定では、勝負にならない。 だからmacOS機は市場シェアを落とし続けている。

結局、ゲーミングノート(Windows機)と、ゲーミング用のデスクトップPC(Windows機)で統一したほうが、安上がりだし、マシンパワーが高いし、どんどん新製品が出てくるし、操作に戸惑いがない(操作互換性)。

MacBookシリーズは1年に1回しか更新されない。 しかし、ゲーミングノートは、各社からどんどん新製品が出てくるし、出るごとにパワフルなのに薄型とか、スゴいのがどんどん出てくる。 この部分は、中華企業がものすごく勢力拡大しており、もはやAppleには追いつかない領域となった。

3|「物理的なデバイスを通じて操作する」というユーザー・エクスペリエンスの心地よさを否定するApple

メニュー階層にもぐって選択するより、物理的なデバイスを通じて操作したほうが、素速く正確に操作できる。 例えば、FUJIFILMの上位機種では、絞り、シャッタースピード、ISO感度といった明るさの調整系がぜんぶリングやダイヤルといった物理的な操作系に割り振られているので、慣れると素速い操作が可能。 カメラのフォーカスポイントの移動には十字カーソルやジョイスティックが便利だ。 それは右手でグリップを握りながら親指で(つまり片手で)操作できるから(左手はレンズの下に添えている)。 PCを使ったゲーミングでは、多ボタンマウス、プログラマブルキーボードを使ったほうが勝ちやすい。 Nintendo Switchでは、本体付属のコントローラーより、プロコントローラーを使ったほうが勝ちやすい。 動画編集ソフトは、多ボタンマウス、プログラマブルキーボードを使ったほうがラクで効率がよい。 DaVinci Resolveのグレーディングでは、ハードウェアのコントロールパネルを使ったほうが圧倒的に効率がよい。 逆に、Blackmagic Designは、ハードウェアを売るためにDaVinci Resolveを無償で提供している。 マウスでお絵かきをするよりも、Apple Pencilなどのスタイラスペン(タッチペン)でお絵かきをしたほうが圧倒的に効率がよい。 このように、操作系に物理的なデバイスを使ったほうが、ラクで効率的である。 だったらiPadシリーズにも、キーボードという物理的なデバイスを標準装備するのが筋である。

MacBook Proで物理ファンクションキーを全面廃止するらしい(タッチバーへの一本化)。 物理ファンクションキーは、視野の内側の周辺部にでも、ボヤッとキーが見えれば位置感覚・運動感覚を使って、直感的に操作できるので、人間に優しいUIだといえる。 これをタッチバーにすると、いちいち視認して、位置確認した後にタッチすることになる。 視線移動があるというだけで不効率なのだ。 だからこそ、PCではショートカットキーを多用するわけだし、ファンクションキーも、その延長線上にある「入力効率化デバイス」の1つであるはずだ。 これを否定するというのは、Appleは精神を病んでいるようにしか見えない。

「出先での仕事に使う」という目的であれば、「MacBook Pro+Happy Hacking Keyboard(HHKB)+マウス」というのが、1つのあり方だと思う。 デカくて重たくても、押しやすいキーボードとマウスは、持ち歩いたほうが効率がメッチャ上がると思う。 逆に、iPad Proに平べったいキーボードカバーを取り付けても、指や手首を傷めるだけだし、効率が悪いと思う。 またMacBook Proが十分に軽量小型であるから、そこでiPad Proを選択する必然性を感じない。

さて、iPadシリーズは、「物理キーボードがない」「処理能力が低い」という2つの問題点を抱えている。 iPadシリーズについて、「処理能力が低い」という時点で、だったらMacBookシリーズでええやん? となるであろう。

さらに、写真現像・動画編集など映像系のクリエイティブ用途が加わる場合には、MacBook Proであっても、性能に不足が出てくる場合もあると思う。

写真が3000万画素未満のRAWファイルであったり、動画がフルHD-60pの4:2:0-8bit(H.264)の動画ファイルであったりすれば、MacBook Proでもいけると思う。

しかし写真が4240万画素、6100万画素といった高精細で重たいファイルだったら、MacBook Proでも苦しくなる。

動画が4K-60pの4:2:2-10bit(H.264)といった高精細で重たいファイルだったら、MacBook Proでも苦しくなる。 そうなるとWindowsのゲーミングノートを採用するしかない。

iPadシリーズに対して、Bluetooth接続のキーボードを使っても、「処理能力が低い」という点は改善できない。 iPadOSを搭載したiPad Proなら、「これだけで業務をこなしている」という「ファッション断捨離」を演ずることができるかもしれない?  いやいや、無理だよ。 だって、iPadシリーズを使っていても、必ずノートPCが別途必要になるように、Appleは巧妙に「欠落を盛り込んでいる」ように見えるから。

最終的には、iPad Proという「強力なタブレット」=「非力なノートPC」、および、MacBook Proという「強力ともいえないノートPC」を、2台とも買わされることになるよ、きっと。 つまりAppleの端末を追いかけていくと、iPad Proを使ったとしても、必ずノートPCが別途必要になる。 そのノートPCに、「強力ともいえないノートPC」「割高なノートPC」「タッチバーの搭載によって、ファンクションキーが廃止されてしまった残念なノートPC」を選びますかね?  選ぶわけがない。

「iOS搭載のiPadシリーズ」を補助的に使いながら、WindowsのノートPCを使うことは考えられる。 例えば、「iPad mini+Apple Pencil」を手帳のようにして使いながら、「ゲーミングノート」も出先のPCとして利用する。 このスタイルは考えられる。

しかし、iPadOSを最初から搭載しているiPad Pro(たぶん高価になる)をメイン(出先のPCの代用)にしようとは誰も思わないであろう。 iPad Pro(iPadOSを最初から搭載している2019年9月発表の新型)に加えてMacBook Proまで買うような「勿体ないお金の使い方」をする人は少ないと想う。 少なくとも、出張にiPad Proと、MacBook Proを両方とも持っていくことはするわけがないと思う。 どちらか1つだろう。

そして、MacBook Proを選択していいのか? という根本的な疑問がある。 MacBook Proをハイスペックにすると、かなりコスパが悪い。 MacBook Proのオプション・モリモリのヤツを買うより、ゲーミングノートを買ったほうが、高性能で安価だと思う。

ジョブズが生きていたら「Only one OS」とかゆって、macOSとiOSの統合を3年前ぐらいに終えていたと思う。 帯に短したすきに長しのiPadOS端末が、そこまで売れるとは思えない。それはiPad miniの低い売上げを見れば推測できる。 中途半端なものは売れない。振り切っていないと売れない。

AppleがiPadOSを搭載したiPad Proを出すと聞いて、「MacBookシリーズとiPadシリーズの統合は当分ない」と気づいた消費者は、Appleを離れると思う。 待ちきれないんだよね。

CanonからSONYへ移行ilko - YouTube

CanonからFUJIFILMへ移行シノタクちゃんねる - YouTube

4|消費者を啓蒙してやんよ(by ティム・クック)

iPhoneにイヤホンジャックを戻してほしい。指紋認証に戻してほしい。iPhone SEの後継機を早く出してほしい。Appleはそういった声をぜんぶ無視している。 Appleは「改善しようと思って改悪してしまう」という悪循環に巻き込まれている。 それは「整形手術を繰り返すことによって顔面が崩壊していく人」にも似ている。 Appleはメンタルがやられている独裁者に見える。

消費者の心は、すでにAppleから大きく離れている。 一連のHuaweiをバッシングする騒動にも、感性の鋭い消費者は、ねつ造の臭いを敏感に感じ取っている。 HuaweiやOPPOの勢力拡大に対して、「きたない手段で対抗したエスタブリッシュメント側」という図式が見えてくる。

そもそも「出先で動画編集ソフトを使う」「出先でゲーム配信をする」といった用途からすると、MacBookシリーズの採用はあり得ない。

大きくてパワフルだった、かつてのMacBook Proよりも、さらにパワフルなゲーミングノートPCが、すでに存在する。

Appleは、顧客をガラパゴスに囲い込むつもりが、顧客が大量に流出してしまった。 結果として、Appleと数少ない信者だけが、ガラパゴスに取り残されている状態になってしまった。

そもそもAppleは「1世代前の古い端末」を「1年に1度だけ出す」という端末更新ペースになっている。

※Appleの端末は、CPUをはじめとする部品が、Android機、Windows PCなどと比較して、1世代は遅れているものを搭載している。 iOSの動作が軽いから、やや非力なCPUでもサクサク動くだけで、iOSを最新鋭のAndroid機にインストールしたら、爆速になるだろうと思う。

他方、HuaweiやOPPOといった中国のスマホメーカーは、Appleよりも早いペースで新端末を出している。 この開発力、開発ペースの違いは大きく、AppleがHuaweiやOPPOといった中国のスマホメーカーに、グングン引き離されていく様子が見て取れる。

iPhoneの未来は明るくはない。

iPhoneというか、Appleは中華企業に完敗しつつある。 Appleに人々を引きつけていたiTunesやApple Musicよりも、Spotifyのほうが曲目数の多さなどから、圧倒的に魅力的な状態に至っているようだ。 Appleは深刻な顧客離れに見舞われている。 Appleでは、ジョニー・アイブ氏という、Appleにとっての重要人物が退社する事態に追い込まれている。

「Appleのナンバーツー退社」の検索結果 - Yahoo!検索

5|闇の勢力とiOS、Android、macOS

そもそも、iOSとかAndroidとかmacOSというのは、闇の勢力が個人情報を抜くために開発したOSにすぎない。 iOSやmacOSでは、個人情報を登録したAppleのアカウントをつくらないと使い始めることができない。 イコール、Appleのサーバーに、iOSやmacOSでおこなった活動のすべてが送信・記録されていると考えてよいと思う。

つまり監視されているんだよ。

Androidも同様だ。

Windowsも、だいぶそれに近くなっているけれども、Windowsが圧力を強めすぎると、顧客がLinuxに逃げてしまうから、強く出られないでいるのだと思う。

結局、「Huaweiや中国」が危険なのではなく、「AppleやGoogleやアメリカ」が危険なのである。

HuaweiやOPPOによって、iPhoneが市場から駆逐されようとしている。 iPhoneでの売上げが下がれば、Appleは昔のように、マニアだけが支える小企業に戻るだろう。

Appleはそれに抵抗するために、「Huaweiや中国」が危険だというウソの情報を、世界のマスコミを通じて流したのだと私は思っている。

賢明な消費者としては、まずAppleをつぶして、その次にGoogleをつぶす。 それは可能なことだと思う。

それは「人間は誰からも支配されるべきではない」という宇宙の法則に基づく考えだ。 支配しようとする者が出たら、それを選択しないことによって干すのが市民としてのつとめである。

最近、YouTubeの画質が低下した。 画像がパンしたとき、大きなブロックノイズが出るようになった。 YouTubeは、この時点で、クォリティの高い動画をアップロードする先ではなくなった。

さらに、6月の規約改定で、いろいろなYouTubeアカウントを廃業に追い込むための条項が盛り込まれた。 「炎上狙いのもの申す系」「爆薬などを使った、危険なヤッテミタ系」「タバコにかんするコンテンツ」「ファミリー向け動画にキッズのちょいエロを盛り込んで再生数を稼いでいる動画」などを狙い撃ちにしている。 垢BANされるというよりは、広告が剥がされて収益が激減するということらしい。

赤ちゃんを登場させているチャンネルのコメント欄が、「承認制」とか「コメントできない状態」にされている。 そのうち、赤ちゃんを登場させているYouTubeチャンネルは、多くの動画で広告剥がしがおこなわれるであろう。 そうすると、動画は投稿されなくなる。 それは垢BANと事実上、何ら変わりはない。

それは結局、広告収入が下がっているので、YouTubeアカウントを間引きたいのだろうと思う。 Googleも苦しんでいるのだろうなと思う。

今後は、YouTube以外の動画投稿サイトへ、投稿者が分野ごとに散っていくことが考えられる。 YouTubeはたぶん、テレビでいうセットインユース(電源がオンになっているテレビの総数)が減っていくことになると思う。

ゲーム実況は、Twitchで配信する人が増えるかもしれない。

もの申す系の人たちは、ニコ生など発言に制約のない動画投稿サイトに里帰りするかもしれない。

エロい動画を投稿したい人たちは、FC2に移行するかもしれない。

分野ごとに散っていくよ、たぶん。

そうしてYouTubeが過疎りはじめたら、たぶんGoogleの終わりの始まりのサインなんだよな。

すでにGoogle Plusは終わっている。

Google Driveの中身とか、Gmailとかを整理しとかんとなぁ。

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自然は不均衡を嫌う

つまり熱エネルギーは散逸していくでしょ?  例えば、熱いコーヒーを淹れても、冷めていくでしょ?  「エントロピーが増大する」というのは、「自然は不均衡を嫌う」という意味だよ。

例えば、コップの水に墨汁を1滴たらすでしょ?  墨汁は水の中に広がって、薄まっていくでしょ?  散逸していくでしょ?  これも「自然は不均衡を嫌う」という意味だよ。

キュウリやナスを塩もみにすると水が出るでしょ?  浸透膜とか浸透圧の問題。 これも「自然は不均衡を嫌う」という意味だよ。


宇宙では、循環運動がおこなわれているでしょ? 

太陽の周りを惑星が公転しているのも、惑星自身が自転しているのも、「自然は不均衡を嫌う」という意味だよ。

つまり循環運動というのは、不均衡を連続的・連鎖的に是正し続けるシステムなんだよ。

不均衡をなくすために、わざわざ循環させているわけだよ。

部屋の温度の不均衡を調整するには、サーキュレーター(循環器)を使うでしょ?  循環させると不均衡が是正されるんだね。

五右衛門風呂のお湯も、上は熱くて下は冷たいよね?  これもかき混ぜるわけよ。 そうすると、湯船のお湯の温度が均等になる。


地球が自転していなかったら、片面は灼熱地獄、もう片面は寒冷地獄になるわけよ。

地球が自転しているから、温まりすぎず、冷えすぎずになるわけよ。

地球の自転というのは、ケバブとか、バウムクーヘンを回転させながら焼くというのと、同じ考えだよ。

【発明】自宅にある物だけで「ケバブ」が焼けるマシーンを作ってみました - ぐるなび みんなのごはん

THE MAKING  (144)バウムクーヘンができるまで - YouTube


それでさぁ、安倍独裁政権とか、いつまで続けるんだよ? ということ。

長期独裁政権というのは、「自然は不均衡を嫌うがゆえに、循環させなければならない」という定理に反したことをやっているんだよ。

組織の老害というのも、結局、人事的な循環がないから、そういうことになるわけよ。

過去の自分を振り返る|「自分の立場・気持ち」と「相手の立場・気持ち」を両方とも観察して感じ切る

すべては波動だとしたら、反対の波動を合成すれば、中立に戻るはず。

実際、ノイズキャンセリング・イヤホン(ヘッドホン)がある。

あるいは、12色環で、180度反対の色どうしを等量ずつ足し合わせることにより、無彩色となる。


自分がその場面で感じた感情の「燃え残り」を感じ切るだけでなく、さらに進んで、相手がその場面で感じた感情と、もしあれば「燃え残り」を感じ切ることも同時におこなうことによって、自分と相手との双方において、「発生した感情を無害化すること」ができるのではないか? 

「自分が現実を映し出している責任者である」「現実が起こった責任は100%自分にある」ということを前提とする。

そうした場合、自分がなしたある言動の結果、相手方に及ぼした影響についても、自分が責任を負うべきではないかと考えられる。

これは「いたずらに罪悪感を感じるべし」といったような内容ではない。

例えば、交通事故を起こした場合、「自分の立場・感情」とともに、「相手の立場・感情」をも癒やす責任があるように思う。

その場・その場に残っているであろう過去の出来事のエネルギーは、結局、「散歩させた犬のクソを持ち帰らない飼い主」とか、「タバコのポイ捨て」みたいなことを、エネルギーのレベルでやってしまっているのだと思う。

「落ち武者の亡霊が徘徊する地域」など、過去の未処理のエネルギーが残っている場所が、あちこちに存在する。

私たちは生きて意識をもっている。 生きて意識があり、過去を振り返る余裕がある場合には、せめて自分の過去だけでも、「自分で汚した時空を掃除しておく」ことは、やっておかなければマズいような気がする。 宇宙への礼儀とか、宇宙人としてのマナーとして。


例えば、報復の連鎖というものがある。

報復の「発生源」がどこに(where)、あるいは、どのようで(how)あってにしても、報復の連鎖が発生している事実がある。

つまり、どちらが先に手を出したとか、そんなのは、ドウデモイイから、報復の連鎖が発生している事実をしっかりと認める必要があるだろう。

報復の連鎖が、相手とのキャッチボールである以上、そのキャッチボールを停止しない責任は、双方にある。

本当に「報復の連鎖を終わらせる」つもりがあるのなら、報復をやめて、「自分の立場・感情」とともに、「相手の立場・感情」をも癒やす段階に入ったほうがいい。

次元上昇は5年後だというから、退去するための大掃除の時期だし、「自分の立場・感情」とともに、「相手の立場・感情」をも癒やす作業をしっかりおこなわないと、次元上昇できないように思う。

みなもとは2つ同じ分け御霊(みたま)をつくらないと思う

学校とか、受験とか、スポーツ競技とか、会社など「闇の勢力がつくったシステム」は、比較の泥沼に私たちを引きずり込むためのトラップなんだね。

学校というのは、「他者と比較する心の癖」をつけさせるんだよ。

学校の成績、テストの得点が、まずソレだよな? 

あと、体育祭、球技大会、運動会、合唱コンクール、合奏コンクールなど、ぜんぶ「競争させている」という点に気づいてください。

これは何を意味しているのかというと、闇の勢力がつくった学校には「個々の魂の独自性を否定する作用」があるのだということ。

実際の学校は、「文科省 → 教育委員会 → 学校長」といったような、上意下達のシステムがしっかり組まれていて、現場の声を吸い上げるような雰囲気はないようだ。

また、大学では、教育学部が最も偏差値が低い(という大学もある)とか、中央省庁の中では、文科省が最も人気のない省庁であるとか、そういう事実がある。 日本では、教育の地位そのものが低い。

さらにいえば、先生になる人は、そこまで優秀ではないけれども真面目な人である。 そういう傾向が強い。

日本では、教育というものが「価値の低い、重要ではないもの」であると定義づけられている。

※ただし例外があって、数学教育だけは、日本では、ものすごく進んでいる。 これは『大学への数学|東京出版』「矢野健太郎」「寺田文行」「藤田宏」「安田亨」「西岡康夫」など、きわめて優秀な数学教師が、受験数学の世界を支えてきたから。 あと、灘高校、開成高校、巣鴨高校など、数学の優秀な教師を擁している私立中高一貫校のせいかもしれない。 とにかく、日本では、数学教育だけは、かなり成功している。

その結果、教育という分野には、優秀な人材が、あまり流入して来ない。 その傾向が根強くある。

ぶっちゃけ、教育関係には、ろくな人材がいないので、ちょっと優秀だと、ものすごく目立つ。 これは認めざるを得ない事実なんだよ。


私たちはみなもとの分身であるらしい。

そのことを「分け御霊(わけみたま)」という。

いわば、1枚の写真を、ジグソーパズルのように区画ごとに分離させたものが、私たち「分け御霊」の実態である。

さて、ジグソーパズルの1つ1つのピースが唯一無二であることは理解できると思う。

「一意の」という意味の「unique(ユニーク)」という言葉がある。

ユニークなファイル名を付けるためには、連番(sequential number)を振るのが最も簡単である。

この「1つ1つのピースが唯一無二であること」という場合の「唯一無二」は「unique」と同義である。

「同じものは1つとしてない」のがユニークということ。

ユニ(uni)というのは「単一」という意味で、フランス語では「un / une」で、英語では「a / an」である。 つまり不定冠詞というのは「単一を表すuni」からきている。 「un」「one」「an」というのは、みな同じ語源からきている。 そして英語の不定冠詞は「an」が本来の姿で、「a」というのは省略されたかたち。


それで、何がいいたいのかというと、比較するのは有害無益だということをいいたい。

「同じものは1つとしてない」のがユニークということであり、私たち1人1人は、みなもとをパズルのピースのように分割した「分け御霊」である。

それゆえ、私たちそのものである「分け御霊」どうしは、MECE(Mutually Exclusive, Collectively Exhaustive)つまり「漏れなく・重複なく」という条件を満たすようにつくられていると考えられる。

つまり、それぞれが「ユニークつまり必ず異なっている」という性質をもつわけであるから、他者に自分の価値判断を押し付けてはならない。

そして比較してはならない。 比較は成り立たない。

さらに、1人として、ワンピースとして、欠けてはならない。 つまり「存在しなくてよい魂」など、1つとしてない。

それぞれの魂が「ユニークつまり必ず異なっている」のであるから、教育は個別にカスタマイズ、パーソナライズされているべきである。

ICT、IoTの時代であるから、それはじゅうぶんに可能である。

つまりアカウントにログインすれば、自分に合ったカリキュラムや教材が与えられている状態。 いいかえれば、学校のない状態は、現在すでに構築できる状態にある。

専従の教師は、「児童・生徒・学生」ばかりを相手にしているので、自分の限界を上げるための「新規のチャレンジ」をしないため、すぐに成長が停滞してしまうんだ。

専従の教師には、社会での経験がないため、これから社会へ出て行く生徒・学生のメンターになることができないんだよ。

つまり、私たちが教育を受ける相手というのは、専従の教師であってはならないということだ。

いいかえれば、社会のどこかで、何かにチャレンジし続けている「ON GOINGの大人」だけが、メンターとして、「児童・生徒・学生」を導くことができる。 私は、そんなふうに思っているよ。

「児童・生徒・学生」がメンターとつながる方法は、例えば、Discordでもいい。

Discord - Google 検索

何らかの通話、チャットのできるツールで、メンターと「児童・生徒・学生」がつながればいい。

学校は必要ないので解体する。

そして専従の教師は、全員クビ。 教師以外の自分の仕事を探してください。


学校ってのはさぁ、結局、「規則には従うおとなしい奴隷になれよ」「みんなの前でええかっこするために競争するのが社会だぜ」ってことを刷り込むための洗脳機関なんだよね。

オマイラ、乗せられるなよ、そういう大人のあおりに。

意味のない規則は無視していいし、競争のない新規分野を開拓して、巨大な支配構造をモロモロに崩すんだぜ、これからは。

例えば、セブン‐イレブンとか、Amazonとか、Googleとか、Appleとか、Microsoftとかは、完全に倒してもいい。 それは可能なんだよ。

セブン‐イレブンを使わないで、ファミマとローソンとセイコマを中心に、コンビニを育てていく。 セブン‐イレブンを徹底的にハブって弱体化させないと、セブン‐イレブンが、独占企業になっちまうぜ。

Amazonを倒すためには、ヨドバシをよく活用することだよ。 ヨドバシのサイトは、Amazonのサイトを徹底的にベンチマークして、改良したものになっている。 実際、Amazonよりヨドバシのほうが、配送が速いよ、この頃は。

Googleの倒し方は、Googleのエンジニアを、ぜんぶ引っこ抜きゃいいんだね。 つまりGoogleってのは実体がなくて、実際にはエンジニアがすべてを握っている。 したがって、Googleから人材を引っこ抜くことによって、Googleの勢いは、完全に失われる。

だって、Yahoo!だって、これだけ地位が低下したんだぜ。 昔はYahoo!といったら一流企業だったけど、このざまだ。 Googleだって、3年後があるかどうか、わからんぞ。

例えば、米国経済が崩壊して、Googleに従事していたアジア系、インド系のエンジニアが、例えば、「アジアのシリコンバレー」みたいなところに集住して、Googleを超えるようなものをつくる。 そういうことだって、3年ぐらいあれば可能なんだよ。

Appleはすでに危険だと思う。

特許紛争によって、Appleは5G対応が遅れており、かつ、クアルコムにロイヤルティ支払いをする必要がある。

AppleとQualcommが正式に和解。5G対応iPhoneに向けてひと安心? | ギズモード・ジャパン
クアルコム - Wikipedia

たぶん中国は国家ぐるみで、Appleを廃業に追い込むための長期戦略を実行してきたんだと思う。

そしてAppleに勝ち目はないと思う。 結局、生産拠点として、アメリカ企業がいいように利用してきた中国が自力をつけて、Appleをつぶしにかかっているのだということ。

ASCII.jp:中国IT大手「ファーウェイ」の正体、米国が最も潰したい企業
全文表示 | 「iPhone」失速、ファーウェイ「締め出し」 世界のスマホ勢力図「異状あり」 : J-CASTトレンド

さらにAppleは、ティム・クックの経営判断が悪く、iPhoneのブランドイメージが下がった。

iPhoneの大不評が始まったのは、iPhone 6 / 6 Plusの「曲がる」「腐食する」といったあたりから。

あれ以降は、腐食しないように、ガラスで覆ったり、プラスチックで覆ったりしているような感じなんでしょ(知らんけど)? 

とにかくiPhone 6 / 6 Plusの世代から「Androidの後追いをして画面を大型化させるダサいiPhone」というイメージになってしまった。

そうなると、iOSに執着する必要もなくなり、徐々にiPhone離れ、Apple離れが始まった。

さらに中国が、iPhoneを閉め出す勢いであるらしい。

iPhoneが一時的にでも閉め出されれば、iPhoneは中国市場をほぼ失ったことになると思う。

というのも、データ/

移行するのが面倒だから

またiPhoneは、中国市場から閉め出しを食らって 結局、Appleは中国によって、戦略的に廃業へと追い込まれているんだよ。

Apple 5G外し

アメリカがHuaweiのスマホを叩いているのは、

iPhone(iOS)がHuaweiのAndroid機に、完全に敗北したからなのだと思う。 つまり、現在の市場の傾向がこのまま推移すれば、iPhoneのシェアが激しく下がって、iOSそのものが、主要OSといしての地位を失う。 そこまで追い込まれている。

MacBookシリーズ(とりわけMacBook Pro)について、動画編集ソフトも使えないような貧弱なマシーンにしてしまった。 これもApple

Appleが生き残る道は、iPadだけなんだよ。 だからiPad OSという、iPad専用のOSを打ち出した。 すでに遅い(too lateだ)けどね。

Appleは「macOSにタッチ機能を採り入れる」ということを、2015年あたりに完了しておくべきだったんだよ。

洗脳機関ってのは、仕事が面白くないから、大した人材が集まらない。

ホント申し訳ないけど、私の経験では、先生とか、警官とかは、たいがいアレだったよ。

先生とか、警官とかは、公務員だろ?  法令や上司の命令通りに動いて違和感を感じない時点で、人間として大切なものが抜け落ちているのだと思うよ。

その人が標準以上の意識水準をもっていたら、そういう職場に疑問を感じて、早々に退職して、別の生き方をするはずなんだよ。

警察署はハラスメントの巣窟で、裏金もつくるし、ヤクザとも通じ合っているし、警察署そのものが犯罪者のアジトなんだね。

そういう犯罪集団に染まって、自分から抜けることのできない社会不適合者が警察官なんだよ、実際には。

犯罪者が犯罪者を取り締まるって、波長導通とか、引き寄せの法則からしたら当たり前なんだけれども、みなさんは洗脳されているので、警察は正義だと思っているでしょ? 

正義なわけないじゃん。 「太陽に吠えろ」とか、「大都会」とか、「西部警察」とかでは、取調室で殴る蹴るのやり放題で、違法な取り調べをしていただろ?  アレが警察の実際の姿に近いわけなんだよね。 実際にはトイレに行かせないとか、そういう陰湿なことをやるんだよ。

代用監獄制度と、日本の警察の闇については、ここでの本題ではないから、省略する。

代用監獄 - Google 検索

警察官とか、自衛官とかの自殺率の高さには、驚かされる。 結局、職場がハラスメントの温床なんだよね。

そして、警察官が上司を拳銃で撃つ事案が、チョコチョコ起こっているだろ?  結局、警察での「指導」というのはイジメ/ハラスメントなんだよ。

剣道の試合に名を借りて、女性記者を竹刀でボコボコにしたのだから、傷害罪だよ。 日大アメフト部のレイトタックル事案と似ているよな。

「捜査一課課長が剣道で女性記者をボコボコに!」に怒り | チラウラ

警視総監や幹部、さらに記者クラブ員など、200人ほどが観覧する一大行事。問題の“事件”は、第一機動捜査隊の上野洋明隊長(58)とTOKYO MXの女性記者(23)による剣道の一戦で起きた。

引用元: 美人記者の腕が赤々と腫れ上がり…警視庁「新捜査一課長」は“試合ですから” | デイリー新潮

柔道部でよくあるのが、試合に名を借りた「アイツ締めてやれ」というヤツ。 これで高校の柔道部で何人も死んだり、重大な障害が残ったりしている。


それだもんで、実際のところは、こういうふうだ。

「規則は闇の勢力が策定した、私たちを奴隷かする計画の一環」「規則には従う必要なし」
「ええかっこすることにとらわれると他人軸で生きることになる(それがトラップ)」
「闇の勢力の裏をかいて、さっさと次元上昇しよう(闇の勢力、アバヨ)」「次元上昇のためには自分軸で生き、自己との内的な対話を繰り返す必要がある」
「競争に巻き込まれるな(競争に勝っても、新たな覇者が登場するので、最後は敗北して無力感で終了となる)」「競争こそ他人軸の生き方」

みなもとは私たちの学びと成長を願っている

地球という学校が終わった後も、私たちが学びと成長を続けていく必要があることは、まったく変わりがない。

みなもとは、この宇宙を、学びと成長のためにつくったのだと思う。

「学びと成長のために、どうしたほうがいいか」という視点から、自分の言動を選択したほうがいいと思う。 もちろん、本心からそう思えないのだったら、そんな必要はさらさらないが。

学びと成長とは、「意識の拡大」=「センサーサイズを大きくする」ということだと思う。

それは結局、「置くことのできる視点の多さ」というふうに言い換えることができるだろう。

あの視点からも、この視点からも、観自在に見ることができるようにする。

そういう意味では、「自分の立場・感情」とともに、「相手の立場・感情」をも癒やす練習というのは、ヒーラーだけでなく、誰にとっても、学びと成長のプロセスで必要になってくることではないか? 

エンパスの人は、そういう練習を繰り返した結果、意識の拡大が進んでいる、いいかえれば、学びと成長の進んでいる人なのだと思う。

宇宙の法則に照らして考えると「固定するのはよくない」というのはあるよ

光と影(闇)は表裏である。

月影(つきかげ)というのは、月光ということだ。

星影(ほしかげ)というのは、またたく星の光ということだ。

光と影は表裏なんだわ。

同様にして、善悪は表裏なんだわ。

一方から見た善は、他方から見た悪であり、逆もまた同様(vice versa)だよね? 

ジャッジメントというのは、「善にも悪にも解釈できる内容を、善だ悪だと決めつけて固定すること」が本質なんだと思う。

つまり「価値判断の固定化」というのは、ラジオのダイヤルを例えばAM954kHzにボンドで固定するということ。 大沢悠里が好きだ。 伊集院光が好きだ。 だからTBSラジオしか聞かない。 ニッポン放送はクソだ。 垣花正はクソだ。 文化放送はクソだ。 野村邦丸はクソだ。 これが「価値判断の固定化」だと思う。

「固定」というのは、生々流転とか、「回転運動や循環」といった宇宙の本質からハズレている。

だから「ジャッジメントはいけない」ということなのだろうと思う。

しかし実際には、「不要となった低水準のジャッジメント」を処分するために、より高次のジャッジメントを使う。 それが実際のところであろう。

結局、垂直に上がっていくわけだから、周波数の低いジャッジメントを、周波数の高いジャッジメントで、否定・ジャッジすることを繰り返して、尺取り虫のように垂直に上がっていくんだよ、たぶん(知らんけど)。

だから「ジャッジメントはいけないこと」というのは、上昇活動を停滞させるから、ゆわないほうがいい。

忠実の原則

ものごとのあるがままを正確に見て、それを承認する。

現実がいかに悲惨で絶望的に見えたとしても、まずそれを忠実に観測して、現状把握を正確におこない、それを承認するということが大事。

「歪曲収差」「色収差」を最小化する。 あるがままを忠実に見取る。


「現状はそれとして受け容れて、フォーカスをそれ以外に移す」というのが、抜け出す道だと思う。

悪いことをしてしまった場合、自己保身の気持ちから、「現状を認めようとしない」「ウソの証言をする」といったところから、転落が始まる。

素直に現状を認める。 認めるだけでなく、承認する。

「言い訳をする」というのは、「現状把握においてウソをつく」ことと同義であり、忠実の原則に反するんだよね。


ウソをつかないことがスピリチュアルなパワーの維持に不可欠である理由は、たぶんウソをつくとパイプが屈曲して、エネルギーが通らなくなるんだよ。

パイプをまっすぐにすることが、忠実の法則に基づいた生き方なのだと思う。

すべての抵抗をゼロに近づける|ウソをつかない(忠実性の厳守)

次元上昇の入り口である「イベント」を無事に乗り切るためには、すべての抵抗をゼロに近づけることが大事だと思う。

「イベント」というのは、たぶんこの天の川銀河のセントラルサンから、強烈な無条件の愛のエネルギーが一気に放出されて、次元上昇を一気に進展させる「電磁気的なプロジェクト」のことである。

みなもとが「イベント」を発令し、たぶん「宇宙のセントラルサン」から「天の川銀河のセントラルサン」へと強烈な無条件の愛のエネルギーが一気に放出されて、それが太陽系・地球にも届くということだと思う。

宇宙は電磁気的であり、「イベント」も「電磁気的なプロジェクト」なので、私たちは電磁気的な準備を整える必要がある。

みなもとは、その準備が整うのを待っている状態だと思われる。

例えば、つらい体験から起こった感情を、その時期に感じ切らずにフタをして、感情の燃焼が途中で止まっているものが感情ブロック。 この感情ブロックが、パイプの詰まりとなってエネルギーの流れを阻害し、不具合を生むであろうことが予想できる。

・電子回路になぞらえれば、パイプの詰まりで抵抗値が異常に高くなっている部分が発熱して、回路がその部分で焼き切れてしまうということになる。

・血管になぞらえれば、パイプの詰まり(血栓)で抵抗が異常に大きくなっている部分で血圧が上がりすぎて瘤(こぶ:りゅう)ができ、その後、血管が破裂するであろうということになる。

・水道管とホースになぞらえれば、パイプの詰まり(ホースの屈曲)で抵抗が異常に大きくなっている部分で水圧が上がりすぎて、ホースがパンパンに太って、最後はホースが破れるか、蛇口とホースの接続部がはずれるなどするであろうということになる。

「イベント」にかんしては、いろいろな高次の存在たちが補助すると考えられるので、「私たちという回路が破綻する」ことはないであろう。 みなもとのことだから、「安全装置」が仕込んであるにちがいない。

しかし「イベント」を最大限に活用して、大きくジャンプするきっかけにする意味で、「イベント」の前に徹底的に大掃除をしておくに越したことはない。

・「電子回路でいう抵抗部分(感情ブロック)を正常化させておく」

・「血管でいう血栓の詰まった部分(感情ブロック)を正常化させておく(血栓の溶解作業+瘤ができていれば、バイパス手術をしておく)」

・「水道管とホースでいう『ホースが屈曲した部分(心が屈折してしまった部分)』を正常化させておく」

心が屈折してしまった部分というのは、私たちの身体を創造した宇宙存在たちが、DNAレベルで? 私たちに仕込んだ、罪悪感や無価値感・無力感なども含む。

また、いじける、アテンションを惹こうとして病気になったり自傷行為をするなど、いわゆるエゴに基づく「しょうもないこと」について、その原因の洗い出しと、対策を進める。

いじける、アテンションを惹こうとして病気になったり自傷行為をするなどは、「両親・祖父母などの外部から愛情が注がれることによって初めて、私は満たされる」という洗脳から始まっている。

結論を述べると、無条件の愛は自分の心臓あたりから無制限に得られるので、他から調達する必要はまったくない。

つまり「自分のハイヤーセルフを通じてみなもととつながっている」状態が続けば、いつも安心で穏やかな精神状態を保つことができる。

しかし日常に流されて、意識が自分のハイヤーセルフからそらされることが多いのが実際である。 これを是正すれば、心臓あたりから安心の甘い蜜が出てくるようになると思う。

だから両親・祖父母などの外部から愛情が注がれなくても、まったく寂しがる必要はない。 だから、パートナーは、いてもいいし、いなくてもいい。

両親・祖父母とて、人間であるから、エゴをもっている。

我が子、我が孫を独占し、支配したいといったようなエゴの感情を、両親・祖父母とて、人間であるから、もっているのだ。

自分が飼っているわんちゃんが、他人になついたら、悲しい気持ちになるだろ? 

「この愛しいわんちゃんは私だけのもの」というエゴを、誰でももっている。

もちろん、これは取り外す必要があるし、取り外せる。 結局、自分の心臓あたりから安心の甘い蜜が出るようになれば、外側は関係なくなる。

対象が、子供でも、両親・祖父母でも、きょうだいでも、異性・配偶者でも、友人・知人・取引先であっても、「私とだけ取引(transaction)していたのに、他に浮気するとは、許せない!」といった感情は、どこにでも生じる。

この取引という言葉は、トランザクション(transaction)の訳語だけれども、金融取引や商行為など以外でもおこなわれていること。

例えば、スピリチュアルな意味でのエネルギー交換などもトランザクションである。

日常生活における心の交流もトランザクションである。

「両親・祖父母などの外部から愛情が注がれることによって初めて、私は満たされる」という洗脳、刷り込みは、幼少期に「食べさせてもらう」「下の世話までしてもらう」といった「世話になる」という部分において発生する。

ここで「尊敬」のような感情が生まれ、それが「支配である件」に気づかぬまま年齢を重ねる。

この「支配である件」にふと気づくのが、人生で何度か起こる反抗期である。

反抗期は「精神が独立していく」「支配から解放されていく」といった成長プロセスである。

反抗期をしっかりと経験しておくことは、とても大事だと思う。

両親・祖父母と仲が良すぎるため、人間関係を壊したくないという思いから、真っ当に反抗期を通過しなかった人は、両親・祖父母から支配されたままだと思う。 客観的に見ると、「親離れ・子離れ」を経ていないのだと思う。

これは私の観念だけれども、人間は一時期において依存し合うものだけれども、成長するにつれて、「親離れ・子離れ」といったような「自主独立」への関門に至るように思う。 それが、いわゆる「巣立ち」「卒業」なのだと思う。

「巣立ち」「卒業」は、両親・祖父母との間にも、友人との間にも、異性・配偶者との間にも、あらゆる関係性について、起こりうる。

「両親・祖父母から支配されたまま」というのも、ホースが屈曲した部分(心が屈折してしまった部分)の一種だと私は思っている。

人間には、おのがじし生きる(てんでんこに生きる)性質があり、両親や祖父母からも、誰からも支配されたくない性質をもっている。

どうして、寂しくもなく、おのがじし生きることができるのか? 

自分の心臓あたりから安心の甘い蜜が出るようになれば、外側は関係なくなるけれども、私はそういう状態になることは、ほとんどない。

「たぶんこういうことだろう」というものに、物事を夢中でおこなっているとき、そのことが楽しみでありすぎて、外側は関係なくなる、という状態がある。 例えば、無我夢中で創作に取り組んでいる状態など。

ただし、この「自分が夢中になっていることを邪魔されるのが、ものすごくイヤだという感情」は強くなる。 そういう意味では、その部分において、ものすごく自己中心的である。

結局、「他者に迷惑をかけない自己中心性」こそ、「自分軸で生きる」ということなんだよ。

自己中は美徳である。 これは覚えておきたい、宇宙の真理である。

「自分軸で生きる」ことによって、ジオメトリーが整い、エネルギーのパイプの折れ曲がり・ねじれのない状態になるのだと思う。

つまり「他人軸で生きる」ことによって、ジオメトリーが狂い、エネルギーのパイプの折れ曲がり・ねじれが生まれて、自分の調子がおかしくなる。 例えば、「空気を読む」とか、「誰かに支配される」「誰かのいいなりになる」などが、「他人軸」で生きることの実例。 これをやっていると、自分ほんらいのエネルギーの流れにならない。

自己中は、わがままでいながらにして、分離していない。 それは「他人の自己中も、それをしっかりと見て感じて承認している」ので、他者の領域を侵犯することがないから。

「他者領域不侵犯の原則」を守るとは、「他者を最大限に尊重する」ということ。 「他者の権利・自由を最大限に認める」ということ。 そこを守っているかぎり、魂どうしのエゴに基づくぶつかり合いは起こらない。

他者に無理を強いない。 例えば、自分が寂しいからといって、長電話をダラダラしない。 「私はあなた」「あなたは私」だから、お互いが大事。 お互いに、慈しみ合い、愛おしみ合うが、しかし束縛、無理強いしない。

「荘子」の「山木篇」に「君子の交わりは淡さこと水の如し、小人の交わりは甘きこと醴の如し」とあり、我々の職場の付き合いや、日常での交友関係に参考となる格言を遺しています。
「物事をよくわきまえた人の交際は水のようだ」と述べた後に続いて「つまらぬ小人物の交際は、まるで甘酒のように甘く、ベタべタした関係であり、一時的には濃密のように見えても、長続きせず、破綻を招きやすいものだ」と述べています。

引用元: 君子の交わりは淡きこと水のごとし | 創考喜楽 | 教育業界の常識にQuestionを投げかけるメディア

mixiとか、Facebookとか、Twitterとか、LINEとか、いろいろなSNSがあったけれども、そして、今でもある。 けれども、あらゆるSNSは「小人の交わりは甘きこと醴の如し」という「落とし穴」にはまって、最後は炎上とか、関係破綻に帰着することが、すでにわかったと思う。

つまり「自分のハイヤーセルフを通してみなもととつながる」という状態を、それぞれの魂が実現して、みなもと経由でつながることをしないと、人間関係は破綻するんだよ、いずれ。

「SNSだからいけない」というのではなく、「リアルな人間関係」でも、まったく同じ。

「自分のハイヤーセルフを通してみなもととつながる」という状態で他者とつながることが、今後は、人間関係維持の絶対要件に近いようなものだと思う。

結局、エゴが完全に消えない状態では、必ずエゴどうしがぶつかり合うからね。

恋人同士が最初だけ、ものすごく燃え上がるのは、「エゴを隠しているどうし」が「理想人を演じている」からでしょ?  「屁のひとつもこかないような顔して、かわいぶる」という演技をするから、最初だけ甘い関係なんだよ。

そのうち「理想人を演ずることに疲れてくる」ので、そうなってきたら、エゴとエゴとがぶつかり合って、ぶつかり合うのがイヤだから、牽制し合って、セックスレスとか、夫婦の会話がないとか、だんだん冷たい関係になって、いたたまれなくなって離婚だわな。 多くは「子供が大学を卒業するまで耐えよう」と思って、無理をして我慢して夫婦生活を続ける。 これがパターン。


たとえみなもととつながっていない状態であっても、どうして、サラッとした人間関係にしておくことができるの? 

(1)独りで存在しても、心臓のあたりから安心の甘い蜜が出るから、まったく安心な状態が続いて、寂しい・会いたいとか思わない(これはみなもととつながっている状態)。

(2)自分独りでおこなう、散歩とか、昼寝とか、勉強とか、創作とか、そういう「お楽しみのアレ」があるから、そちらが楽しみで仕方がないため、寂しい・会いたいとか思わない。

(3)他者も自分と同じく「お楽しみのアレ」がきっとあるだろうから、相手を長い時間、縛り付けておくようなことはしない。 相手の生活ペースということを、ものすごくよく考える。


私たちが自分軸に沿って生きている(自分を生きている)とき、完全ではないにしても、みなもととつながった状態になるのだと思う。

「自分を生きている人」は、たぶん「なすべき課題」「お楽しみのアレ」など「有益な時間の使い方をする予定」というものをお互いに抱えていることを了解し合っている。

その「有益な時間の使い方をする予定」というのは、人生の財産そのものだから、その領域、あるいは、聖域ともいえる部分を、お互いに侵犯し合わない。 それがあうんの呼吸でわかるんだよ。

「あうんの呼吸でわかる」というのは、周波数が近い似たものどうしであるということと、みなもとを介してつながり合っていることと、その両方が合わさっているのだと思う。

次元上昇は、「自分のハイヤーセルフとのつながりが完全に回復した状態」とされる。

そして自分のハイヤーセルフとのつながりを回復する第一歩が、「自分軸で生きる」=「内面からの声に耳を傾けながら生きる」ということ。

「空気を読む」というのは「外側に意識を向けて、外側の雰囲気を読む」ということで、それは「他人軸」だから、そちら方面は、今後はおこなわないほうがよい。

私たちそれぞれが「自分軸で生きる」ようになることは、分離しているのではなく、みなもとを通じて、1つにつながっている状態なのだ。

他者の生き方に干渉しないけれども、それをしっかりと見て感じて承認している。 そういう魂たちの相互のありようが、みなもとを通じて、1つにつながっている状態だと思う。

結局、自分のハイヤーセルフ経由でみなもとを介して他者とつながる以外に、正しいつながり方はないのだと思う。

私たちには、エゴが強く残っている。 エゴが強く残っている者どうしが、上記以外のつながり方でつながり合うと、何か不具合が起こると思う。

自分のやるべき課題がハッキリしている人ほど、人間関係にあっさりしている。

他者にかかずらわっているよりも、自分が夢中になっているアレの続きがやりたいんだよね、本音では。

精神の発達した魂ほど、早期から「支配・束縛を嫌い、独立と自由を志向する」ように精神が向かいやすい。

結局、自主独立を獲得したがるタイミングが早いのが、精神の発達した魂の特徴。

ADHDの多くは、誤診である。

つまり「子供、児童、生徒が、自分の思い通りにならないと不満に思っている側」が、ADHDというレッテルを貼りたいだけ。

実際には、「子供、児童、生徒」は全員、スターシードとか、なんちゃらチルドレンといった、精神の発達した魂なんだと思う。

したがって、地球の因習にドップリ浸かった大人たちのいうことなんか、きくわけがないんだよ。

「子供、児童、生徒」は、じつは私たちの手本となるために、私たちのメンターとなるために生まれてきているんだよ。

だから「子供、児童、生徒」から学び取る姿勢をもつことが、上昇していく早道なんだよね。


いずれにしても、「感情ブロックの発見と感じ切り作業」は「イベント」前の準備として、精力的におこなっていく必要があると思う。

「いろいろなスピリチュアリストの情報を総合して」ということは、避けたほうがいい。

次元上昇は「純度」「精度」の世界だから、「最も正確で、最も速い、最も自分の周波数に合ったメソッド」の1点だけに絞り込み、その1点だけに深掘りするのが得策だと思う。

結局、何人の異性と付き合ったところで、異性との付き合いは、つまりは自己との対話なのだから、結局は自分自身を承認し、自分自身を愛し、自分自身を許す、自分自身に感謝するというところに帰着する。

このメソッドだと決めたら深掘りする。 この人だと決めたら深掘りする。 1人の人と深く付き合う。 そんな感じが、自分には合っているような気がする。

「ナンチャラ神様がどうのこうの」という複雑なワークは、自分にはできない。

自分に合っているヤツをやればいいんだ。


とにかく「イベント」の前に、できるだけ感情ブロックを取り除いておくことが、「イベント」を大きく生かす方法だと思う、私は。

だから感情ブロックという詰まりを取り去る必要がある。

すべての抵抗をゼロに近づける。

映像的な忠実性

宇宙は電磁気的なところであり、光も電磁波の1つであり、光の取り扱いについては、映像的な忠実性ということを意識する必要があると思う。

像をゆがませることなく、色を偽ることなく、あるがままを写し取る。 つまり、心に曇りがないほど、入力された映像を、そのまま忠実に受け止めることができる。

像をゆがませることなく、色を偽ることなく、あるがままを映し出す。 つまり、心に曇りがないほど、心に描いた映像を、そのまま忠実にmanifest(具現化することが)できる。 「あなたが望む現実を具現化する」ことを「manifest the reality you want」という。 このことを「Law of Attraction」=「引き寄せの法則」といったりする。

ただし、この時期なので、具現化の方向性を「vertical ascension」にしておく必要があると私は思っている。

具現化には、大きく分けて、たぶん「水平方向で体験を増やすために使う」やり方と、「垂直方向に上昇するために使う」やり方があるのだと思う。

世の中の「スピリチュアル本」「スピリチュアルなウェブサイト」「スピリチュアルな動画」の大半が、「お金を引き寄せる」「恋人を引き寄せる」など、「水平方向で体験を増やすために使う」ように誘導している。 これらはみな、次元上昇に失敗するように仕掛けられたワナだと思って警戒したほうがいい。

次元上昇とは垂直に(vertically)上がっていくことである。

私たちに時間・体力・お金などのエネルギーが与えられている。

そうしたエネルギーをロケット燃料になぞらえて考える。

そのロケット燃料を「垂直上昇」に使えば上昇できたものを、「水平方向のくだらない具現化に使った」としたら、上昇するロケット燃料が残ってねぇってことになる。

つまり、この時期なので、「manifest the reality you want」「Law of Attraction」といったことは、ぜんぶ「次元上昇へ向けて」「意図する内容を垂直方向に保つ(vertical ascension)」という点が、大きなポイントになってくると思う。

次元上昇してしまえば、そこで理想的な恋人をマニフェストすることができる(マニフェステーション)。

いまこの段階で具現化するなら、次元上昇というものを中心に据えて、ぶらさないことが大事だと私は思うけどね。

もちろん、スピリチュアルな活動をするのにも、現状ではお金が必要だということはある。

でもそのお金は「次元上昇へ向けて」というお金だからね。


大事なことは、映像的な比喩でゆったら、「色眼鏡で見ない」ということだよな。

あと、「不都合な真実ほど、刮目・注視する」という勇気の部分がとても大事だと思うようになった。

結局、目をそらしたいと思って逃げているから余計に苦しいんだよ。

自分の弱い部分に切り込んで、真っ正面から「心のクソ(感情ブロック)」「思いグソ(クソな思い方の癖)」を取り除く作業に入ることが近道だと思うようになった。

真正面から立ち向かって、感じ切ることが大事だと思った。

雅子スチュワートさんによると90秒から70秒。

ダン・マッキーニさんによると30秒。

それぐらい感じ切れば、感情ブロックは消えるらしい。

パイプをまっすぐにすることが安全に効果的に「イベント」を通過する方法

「言い訳をするとカッコ悪いから言い訳をしない演技をする」こと自体がパイプを屈折させてるんだよ。

本心から受け容れることができるまで待ったほうがいい。

「言い訳をしない」というのは、外側は関係ない。

ホースの折れ曲がりやねじれを解消するために、いいかえれば、抵抗を生むことを防止するために、言い訳をしないだけ。

NDフィルターも偏光フィルターも付けないで、そのままの状態で写真・動画を撮影する。 「素のままを切り取る」。 この感じが「言い訳をしない」ということに似ているかもしれない。

言い訳とは、現状を是認しないということ。 「現状否認」「現状不承認」を言い訳とゆっている。

ただし、警察署での取り調べについては、警察が「思ったように自白させる」という「ウソをでっち上げる体制で取り組んでいるため、そういう場合には、絶対に自分軸をブラさないことが大事」だといえる。 そこは「頑固力を徹底的に発揮する部分」なんだね。

だけれども、「現状こうある」というのを「認めたくない」「見たくない」というのは、自分にウソをつくことじゃん?  これが自分軸から離れて、上昇からはずれる原因になるのだと思う。

ましてや「イベント」のときは、そういうエネルギーパイプの折れ曲がりが、どういう悪さをするかわからない。

とにかく、「ホース(エネルギーパイプ)の折れやねじれをまっすぐに直す」という作業が、かなり大事だと思うようになった。

「感情ブロックの燃焼完了作業」「外側を操作しようと思っておこなってきた、見せるための演技をすべてやめる」などのことが大事だと思う。

そしてウソをつかないこと。

自分の内心の思いと違うことは、やらない、ゆわない、思わない。

瞬間的には、「ああクソだ」と思っても、「そんなことを思ったらイカン」などというふうに、思い直すでしょ? 

それは抑圧になるから、やめたほうがいい。

「瞬間的に思ったこと」「第一印象」をもっと大事にして、アタマで考え直した「修正案」は捨て去ろう。

「そんなことを思ったらイカン」というふうな「思考の修正回路」を止めて、修正するのなら、「瞬間的に思ったこと」「第一印象」を発生させている根本的な奥の部分にしっかりと手を入れ、修正が必要なら修正しよう。

つまり「ハートから、こうであると思える段階まで、掘り下げて、考え方をつくり直す」ことが大事だと思う。

マインドだけで、機械的に言葉の置換をするような小細工をしても、思い癖は治らんわな。 「心底から」という部分に入る、大工事をしたほうがいい。 といっても、それは眠る直線とか、寝起きとか、ボーッとした状態でやれば、実行可能だと思う。

こうやって書いて整理することもまた、有効な「思考パターンの書き換え」になると思う。

書くというのは、自分から発する必要があるから、「すでに心中に内在する情報」なんだよね。

他者から発信された「音声言語」や「文字言語」による情報は、あくまでも「外部」だから、自分の中で発動させるのが難しい。

しかし翻案して書いてみたりすると、他者から発信された情報でも、比較的容易に内在化されると思う。 それは私の実感だ。

つまり書くことそのものが自分のための学習なのである。

とにかく、次元上昇にまつわるトレーニングは、「すでに心中に内在する情報」にしてしまうことが、とても大事だと思う。

逆にいうと、音声ガイダンスがないと続けられないような複雑な瞑想ワークは、「すでに心中に内在する情報」にしてしまうことが難しいため、その効力も限定的だと感じている。

バイオレット・フレームなど、シンプルで覚えやすい、しかもパワフルな方法がある場合には、複雑な瞑想ワークはオミットしてかまわないと私は思う。

とにかく、「すでに心中に内在する情報」にしてしまうこと。

実践しながら情報を血肉化させることが、かなりかなりかない重要じゃないかと。

そのためには、スピリチュアルなトレーニングを少数に絞り込むことが大事だろうと思う。

私は、「Neo Glimmerのアセンションコードの書き写し」「バイオレットフレーム」「昔の各時点の感情の感じ切り」で手一杯であり、あとのことはできない。

そして、新たな感情ブロックをつくらないために、自分にウソをつかない体制を強化している。

自分の本心に1ミクロンのズレもなく忠実に生きることを心がけている。 やりたくないことは、やらない。 ダメだと思ったら、素直に離れる。

ネガティブさというのは、あるがままを受け容れない抵抗を意味する

「陰キャだからネガティブ、陽キャだからポジティブ」ということじゃないんだよ。

「自分が陰キャなのに、陽キャぶる」など、実際のありのままを受け容れないで、抵抗し、否定することを、ネガティブというのよ。


陰キャなら陰キャで、そのままでいいじゃん。

陰キャには、陰キャにしかない価値がある。

「陰キャだけど何か文句ある?」ということだよ。

陽キャとか、イケイケの人たちというのは、見せることが生きがいで生きているんだよ。

そういう生き方があってもいい。

だけれども、陰キャが下で、陽キャが上ということもない。

例えば、アニメ職人とか、アニメ音楽家とかは、みんな陰キャだよ。

有名なアニメの名作の監督は、みんな陰キャ。

陰キャだからクリエイティブになれるんだよ。

陰キャというのは、内にこもるタイプ。 いいかえれば、エネルギーの展開が、自分の心の中に向かいやすいタイプ。 だから外側から見ると、陰キャなんだよ。

逆に陽キャというのは、意識が外側へ向かっていきやすいタイプ。 だから外側から見ると、陽キャなんだよ。

それぞれが違うから、「もともと自分が陰キャ」だったら、無理をして明るくふるまうことはない。

無理をして陽キャのグループに入れてもらおうとしないほうがいい。

周波数が違うし、回転の方向が逆なので、苦しいから。

要は、自分に正直に、自分のあるがままをそのまま承認して、他者と比較したりして、自分を責めたり、指弾したりしないことだよ。

「私は私の人生を生きる」だけなんだね。

陽キャの人たちは、容姿や能力などに自信があって、それらを比較して、優位に立って、世間に見せつけて、それによって満足感を得ようというグループなんだ。

そういう一生を送ろうと思って、すぐれた容姿や能力などを手に入れるかたちで転生しているんだよ、きっと。

彼らには彼らの人生計画がある。 それは放っておけばいい。

自分と比較する必要は毛頭ねぇってこったぁな。

マズいのは、比較して劣等感を感じて、自分を責めて、自分を否定するクセなんだよ。

「これでいいじゃん」なんだよね。

それから、この肉体のままでいるのは、次元上昇までだよ。

次元上昇後は、少しずつ、自分の好きな身体に変容できるようになるから、次元上昇を第一に考えて、イジイジする人生を味わう必要はないと思う。

イジイジしながらも、他者と比較して、「勝ってる」とか思って、一喜一憂する時期は、すでに平成時代で終わっていると思う。

比較の世界を抜け出さないと、比較の苦しみと恐怖はずっと続くよ。 「自分より有能な人」「自分より若くてピチピチした子」「自分より可愛い子」とかと比較している状態では、「もうBBAだから」「負けた」「オワコン」とかゆって、しぼんていくだけなんだよなぁ。

比較するなよ。

とにかく、次元上昇へ向けて、すべてを整えてゆく時期に入っていると思う。

無抵抗の原則

「言い訳をする」というのは、「現状把握においてウソをつく」ことと同義であり、無抵抗の原則にも反するんだよね。

私たちが上昇に失敗するとしたら、無抵抗の原則をしっかりと守らないからだと思う。

宇宙を信頼して、ゆだねきる、まかせきる。

それは、滝壺へ向かって、ダイブするような勇気が必要なのだと思う。

イジイジしていないで、「ええい、くそ、どうにでもなれ!」の精神が必ず必要になる。

嘘つきは泥棒の始まり|尊敬は軽蔑の始まり

これについて「誰かがゆってたなぁ」と思ったら、スナフキンだったわ。 ムーミンだわ。

スナフキンの名言「誰かを崇拝しすぎると本当の自由は得られない」 - 自由ネコ

「偶像崇拝を禁ずる」などのことは、「自分の外側に崇拝の対象を設けることによって、対象から精神的な支配を受けること」を避けるための方便なのだろうと思う。

尊重しても、尊敬するなよ、バカタレ! 

尊敬というのは、自他の区別であり、分離そのものなんだよ。

大天使だって、尊敬する必要はない。 尊敬とは分離だから。 ただし、大天使は尊重する必要がある。

両親を尊敬している人は、両親に支配されていることに気づいていない。

支配こそ、分離なんだよね。

両親に世話になったから、両親に逆らえない。

だから自分の思ったよういな生き方ができない。

それが自分軸を狂わす最初なんだよ。


私たちがどうして古文を習うのかというと、「天皇崇拝を刷り込む」ための洗脳が目的なんだよね。

入試古文に、どうして平安時代の作品ばかりが採り上げられるのか? 

「敬語法の学習」の必要性を人工的に生じさせるためだよ。

まず日本語の中から、尊敬語、謙譲語を取り除き、丁寧語だけにする必要があるんだよ。

尊敬語、謙譲語は身分の上下を前提としている。

身分の上下に基づく人心支配。 これはアヌンナキの発想なんだね。


「スーツを着て、敬語を巧みに使いこなす」というのが、支配された奴隷の姿なんだよね。

そう、ビジネスマナーとか、そういう世界こそが、分離の典型例なんだよ。

「スーツを着て、敬語を巧みに使いこなす」のが「立派な大人になること」だと思っているとしたら、オマエ、文化レベルが低いんだよ。

そうゆうことだから、闇の勢力に支配されちまうんだよ。

闇の勢力というのは、私たちの心の闇が召喚した亡霊なんだ。

私たちが周波数を上げれば、闇の勢力は消える。

だから闇の勢力の歴史とか、そういう「投影された物語」の内側に入り込まないことだよ。

とにかく、闇の勢力がつくりあげた「世の中」というものから離脱して、自分の世界を生きるふうに、生き方を切り替えよう。

「世の中」とか、ドウデモイイ。


私たちが「過てる信念体系」をどこから入手したのか? 

それは両親や教師だよね? 

両親や教師からしつけ・指導を受けただろ? 

そこが自己否定、無価値感など、いわゆる低い周波数の原因になっている。

どうして自己否定、無価値感を外すことができないの? 

両親や教師から、精神的な支配を受けているからだよ。

どうして支配されたの? 

対象を尊敬したからだよ。

つまり尊敬こそが、分離の始まりの1つなんだ。

尊敬という分離を捨て去る必要がある。

尊敬という行為には、自他の区別が必ず含まれている。

「自他の区別」が「アンチ・ワンネス」だということ。


「世話になった人には逆らえない」などは自分軸から遠ざかる自己欺瞞でしょ? 

両親が反対しても、「これは私の人生なんだから、オマイらには口出しさせねぇよ」ってゆってやんな。

親だからといって、我が子の人生にまで口出し・指図するのは、「親しき仲にも礼儀あり」に反することだよ、って教えてやんなよ、ご両親に。

このあたりの「過てる観念」を壊す必要がある。

社会問題の90%ぐらいは、家庭内に原因があるんだよ。

家庭の映し鏡が社会なんだよね。

結局、お父さん・お母さんがバカだから、社会がこんなふうになっちまったんだ、ってことだ。

だから、お父さん・お母さんは、尊重しても、けっして尊敬しないこと。

これは、天皇陛下でも同じだよ。 尊重しても、尊敬するな。 これは宇宙の法則だよ。

自分軸をしっかりと保持して、バカな両親を暖かい目で見て、自分が高い周波数の発信者になることだわ。


礼儀に厳しい家庭から、犯罪者が出やすい。 その傾向は、あるんだよね。

礼儀というのは「尊敬を強要する文化」なんだ。

尊敬の裏側には軽蔑があるわけよ。

そして、犯罪がどうしておこなわれるのかといったら、「被害者を軽蔑している」という心的な背景があるんだ。

ハラスメントがどうしておこなわれるのかといったら、「被害者を軽蔑している」という心的な背景があるんだ。

極が登場すると、その対極が必ず登場するという、ポラリティの法則から、「尊敬」が登場すると、必ず「軽蔑」がセットで登場するわけよ。

それが二項対立を学ぶ、この地球という磁場の属性なんだわ。 もうすぐ、それが終わるけどね。

二項対立を学ぶ磁場が終わるわけだから、二項対立に最適化された観念を捨てる必要があるのよ。

その典型が「尊敬」という観念。

例えば、「バカにされた」と感じるのは、「尊敬」と「軽蔑」というスケールをオマイらが持っているからだろ? 

「尊敬」の観念を捨てちまえよ。


礼儀に厳しい家庭というのは、お父さん・お母さんの知的レベルが低い傾向がある。

バカほど「尊敬」を強要してくるわけよ。

マウンティングというのは「尊敬の強要」だよね。

大人をよく観察してみな。

バカほど「尊敬」を強要してきて、ピリピリしているから。

ヤクザがその典型だよな? 

マウンティングで成り立ってるだろ? ヤクザの世界は。

「マウンティングで成り立っている世の中」というのは、「人間の世の中」ではなく、「イヌ・サルに近い社会構造をもつ世の中」ということだ。

つまり「尊敬」というのは、周波数が低いんだよ。

わしゃそう思うちょるよ。

運動部とか、警察とか、自衛隊とか、ブラック企業とか、ブラックじゃなくても企業とか、そうゆう「社会」全般を見てみなよ。

ぜんぶ「尊敬」と「軽蔑」の連鎖で、上下関係、ピラミッド構造ができあがっているから。

そうした構造の中で「各種のハラスメント」が発生するわけだろ? 

原因は「尊敬」なんだね、ぜんぶ。

「尊敬」を外すと、社会構造が一気に変化する。

このピラミッド社会が大崩壊するよ。

たぶん今年2019年から始まる。

ってか、私たちが意識改革をしてピラミッド社会を壊す必要がある。

といっても、意識をパチンとチェンジすればいいだけ。

それは一瞬のことだよ。

それはバカな上司、バカな教師、バカな両親に背を向けること。

組織を去るということだよ。

会社・役所を去る。

学校を去る。

家庭を去る。

そして、オマイらが本当に望むことに没頭するんだよ。

それが「世の中」の構造改革になるんだ。

「自分の守護者や自分のハイヤーセルフとのチャネリング」だけが必要

霊的通信はアマチュア無線のようなものであるらしい。

通信相手が「サナンダだ」と名乗ったところで、彼がサナンダである保証はない。

霊的通信をする相手が「偽りの聖者」である可能性も高い。

「自分の守護者や自分のハイヤーセルフとの霊的通信」だけが必要なのであり、他は原則として不要である。

ポートが開いていれば低級霊に憑依される危険性が出てくる

「霊的通信をする」とは、ポートを開くということ。

セキュリティがしっかりしていない状態でポートが開いていれば、データを盗まれたり、ウィルスやスパイボットやアドウェアを仕込まれたりする。

同様に、「霊的通信をする」からには、霊的な攻撃を受ける危険性があることを前もって知っておくべきである。

だから霊的通信をする際には、できれば、霊的に発達した人がいつでも助けに入ることができる状態でおこなう必要があると思う。

つまり、未熟な状態でチャネリングをすると、低級霊にもてあそばれるだけの時間・体力のムダになり、かつ、悪影響を受けることがあるようだ。

神々、大天使、マスターなどへの依存は「外側へ意識を向けること」になる

結局、自分のハイヤーセルフとつながることが、唯一の目標なのである。

それに際して、神々、大天使、マスターの助けを借りることも、多々あるだろうとは思う。

しかし、そこで神々、大天使、マスターを祭り上げることだけは絶対にダメである。

私たち1人1人がすでに神であるわけなのだから、神々、大天使、マスターを祭り上げることは、「私たち1人1人がすでに神である件」を否定することになる。

いくら「神々、大天使、マスターは、あなたの中にいるのだ」という説明を加えても、「神々、大天使、マスター」に名称が与えられ、「神々、大天使、マスターに依頼する」となると、脳は「神々、大天使、マスターは外部に存在する」と認知する。

それは「意識を外側に向けること」でしかない。

つまり「神々、大天使、マスターなどを使ったワーク」は、気をつけないと、私たち自身の神性を否定すること(=眠りのモード)を強化することにつながりかねない。


多くのスピリチュアリストは、自分のクライアントを増やそうとしているように見える。

多くのスピリチュアリストは、自分のクライアントを増やすことが、真実の情報を広めることであり、ひいては、それが次元上昇に直結するのだと、そのように信じているように見える。

多くのスピリチュアリストは、「クライアントを増やす」ために、自分の「チャネリングをする力」などを示すことによって「自分が覚醒している証明」を熱心におこなっている。

そうやってスピリチュアリストがチャネリングをしている様子がかっこよく見えて、自分もチャネリングしたいなどと思ってしまう人が出てくる。

この「チャネリングにまつわる、もろもろの余計なこと」は、ぜんぶカットする必要があると、私は個人的に思う。

「チャネリングをして見せる側」も「チャネリングに憧れる側」も、私は選択しない。

心の整理整頓をやっていこう。 自分の畑を耕そう。


現実的には、多くのスピリチュアリストは、自分や家族や社員を養うために、つまりは、生活のために顧客を囲い込んで(≒クライアントを自分に継続的に依存させて)、できるだけ儲けを出したいと考えているようにも見える。

その一方では、特定のスピリチュアリストに傾倒した人々が、顧客として囲い込まれた結果、余計な遠回りをさせられることもあるだろうと思う。

「遠回りをさせられる」とは、次元上昇には、必ずしも必要ではない、余計なことをさせられるという意味である。

「スピリチュアリストたちが、自分や家族や社員を養うために、多くのクライアント(次元上昇をする人たち)を犠牲にしている」ように見えてしまった。 それはジャッジメントであろう。 けれども、私の正直な気持ちである。

このあたりは、私も整理できていない。

このようにして、スピリチュアリストの中には、個々の魂の次元上昇を邪魔する結果となる「スピリチュアルな活動」に、まったく悪意なく没頭している場合もあるだろうと思う。


必要なのは、自分自身とつながることだけである。

つまり、自分軸を取り戻し、感情ブロックを取り除き、自分のハイヤーセルフとの通信を回復させる。 ここだけにフォーカスする必要があると思う。

自分のハイヤーセルフとのパイプに、小さな穴を貫通させることだけに絞り込んで、このサイトの全体を建て直している。

実際には、「自分自身の」霊的な力によって、「自分自身の」感情ブロックを掃除していくしかない。

神々、大天使、マスターなどは、私たち自身の霊的な力を引き出すための象徴、道具にすぎない。 彼らに対して依存心を抱いてはならない。

この「彼らに対して依存心を抱いてはならない」というのは、「彼らの力を利用しない」という意味ではない。 「大天使ミカエルよ、エーテルコードカットをお願いします」というのは、やってよいと思う。 しかし、大天使ミカエルに頼り切って、大天使ミカエルを祭り上げるのは、よくない結果にしかならない。 そのことを申し上げているのだ。

ワークの内容に「神々、大天使、マスターなど」がいろいろと登場して、ワークの内容が複雑すぎる場合、そのワークを無理にやらなくてよいと思う。

面倒でやらなくなるから。

そして、バイオレット・フレームなど、もっとシンプルなものがあるから。

また、私たちを浄化してくれるツールは、もうすでにいろいろと出回っているから、今後はスピリチュアリストに依存する必要はないと思う。

スピリチュアリストも、飽きられまいと? いろいろ新ネタを出してくるかもしれない。 しかしエンタテインメントじゃないんだから、私には、新ネタというものは必要ない。

これからは、私たちがスピリチュアリストから教わったものを、私たちが生活の中に組み入れて実践する時期である。

もうスピリチュアリストへの過剰な傾倒を、私はやめようと思う。

幸い、K.Angelさんを中心とするグループから、アセンションにつながる重要な情報が流れてくる。 このグループに掛けてみようと思う。

もう探求は必要ない。 「自分の生活」を始めるのだ。


自分が最も使いやすいと信じる、感情ブロックの除去テクニックを1つだけ磨き上げるのが実際的な方法であろう。

私の場合、感情ブロックの除去テクニックは、バイオレット・フレームだけに絞ることにした。

たくさん覚えられないし、1つのことだけを磨き上げて、とりあえず小さな穴を貫通させたいと思うからだ。

複雑なものは面倒になるだけ。 面倒だとやらなくなる。

あと、神々、大天使、マスターなどに依頼するワークも、私には合わない。

バイオレット・フレームは、それ自身が独立しており、「私はバイオレット・フレームである」と宣言して、紫色の光線に自分が包まれ、自分が浄化されていく場面を想像するだけでよい。 単純だけれども、奥が深いように感じる。 とくに外したい感情ブロック、思考パターン、信念体系などを、それだけ別に取り出して、バイオレット・フレームで焼いて、それらがキラキラした光に戻っていくことをイメージする。

バイオレット・フレームと、アセンション・コードの書き写しだけで手一杯であり、あとは、できない。 いろいろなものに手をだすより、この2つをしっかりと深めていきたい。

Violet Transmuting Flame - YouTube

3次元の残務処理|感情ブロックとその背景にある信念体系の取り除き

感情ブロックの取り除きは、4つのプロセスからなるようだ。

(1)「感情ブロックの発見(気づき)」
(2)「感情を感じ尽くす(90秒かからないと雅子ステュアートさんがいっていた)」=「感情の燃え残りを燃焼完了させる」
(3)その感情(周波数)を生み出す背景になっている、信念体系(思考パターン、感情の発生パターン)の情報を得る。
(4)その感情(周波数)を生み出す背景になっている、信念体系(思考パターン、感情の発生パターン)に気づき、見つめ続け、納得することで、その信念体系を取り除く。

■信念体系(思考パターン、感情の発生パターン)は、「自分はそんなルール/信念体系を後生大事に抱いていたのだ」という気づきを得て、しかも、それを素直に受け容れた時点で、たぶん8割ぐらいは取り除かれていると考えられる。 結局、ビデオで自分の走り方のクセを見せられたとき、フォーム修正の8割方は終わっている感じであろうと思う。 「自分はこういうふうであった」という事実を、ふだんは見ないように誤魔化しているけれども、それを客観的に見せつけられ、それをしっかりと認め、受け止めることによって、すでに改善の大部分が終了している。 そんな感じであろう。

■信念体系を握りしめている状態が解消されないのは、次のような場合である。
―――「そんな信念体系を抱え込んでいることにかんして、フタをして見ないふりをする」
―――「事実が目の前にあっても、逃げ回り、誤魔化して、そういう信念体系を抱いていることを認めようとしない」
―――「反論して開き直る」

※とにかく「無駄な抵抗をする」というのが、この2019年という時期には、まったくふさわしくない。

■感情ブロックは、最大90秒間しっかりと最後まで感じ切って、「燃焼を終わらせる」ことによって、取り除くことができる。
―――感情ブロックは、スピリチュアル・ヒーラーが代行して燃焼させることも可能である。
―――感情ブロックは、バイオレット・フレームによって燃焼させて光に還元することも可能である(と思う)。
―――「やる気が出ない」など、消極性にまつわる感情ブロックは、感じ切るという方法では解決できない。 それなので、消極性にまつわる感情ブロックは、その感情ブロックを何かの具体物としてイメージし、例えば、バイオレット・フレームによって燃焼させて光に還元するなどするしかないと思う。

Chat with Dan Marchini Energy Healing, Energy Shift, Ascension Energy · ゆきんこの勉強法 | 自修人

■低い周波数の感情を発生させる原因となっている信念体系を編集して書き換えないかぎり、同じパターンでつまずくと思う。
―――今世で植え付けられたネガティブな信念体系は、生育の過程で、両親、教師、きょうだいなど、周囲から植え付けられたものである可能性が高い。
―――ただし、これは「ひとのせいにする」ということではない。「ウィルスの混入経路を特定する」といった、事実認定の話である。
―――そして、こうした現実も、「自分が選択した現実」であって、誰のせいにもできないのである。
―――両親、教師、きょうだいなど、ネガティブな信念体系を私に植え付けた人たち、ネガティブな感情をけっして抱くことなく(そうしたら、また逆戻りだよ)、許しと愛と感謝と祝福の中で、光に還元されることをイメージする。
―――両親、教師、きょうだいなど、ネガティブな信念体系を私に植え付けた人たちは、クイズ番組で問題を出す人でしかない。問題の作成者は、私とハイヤーセルフであり、これは生前に決めてきたことだと思う。

結局、「発見(finding out)と処理(processing)」である。

「感情という燃焼工程」を完了させる前に、「途中で怖くなる」「途中でイヤになる」などして、「感情という燃焼工程」を途中で止めたまま放置したので、「感情の燃え残りが固化してこびりついたもの」が、感情ブロックなのだと思う。

私たちは、感覚を鈍らせて気づかないふりをし、臭い物には蓋ということで、そこから逃避したせいで、残務をそのままにしている状態なのである。

感情ブロックを取り除くためには、次のようなことが必要であるらしい。
「感情の燃焼工程を完了させる」=
「感情の発生時点・発生時点に立ち戻って、感情の燃え残りを燃焼完了させる」=
「感情の発生時点・発生時点に立ち戻って、燃え残りの感情を感じ尽くす/感じ切る(感情の燃焼完了)」

感情を感じ尽くすのに、1件あたり90秒以内であると雅子スチュアートさんがいっていた。

とくに大きく重たい感情ブロックであっても、90秒以内で終わるのだとしたら、それは感じ尽くして、燃焼完了させておいたほうがよい。

おもだった感情ブロックを燃焼完了させておくことが、「イベント」へ向けての「いますぐやるべきこと」の1つだと考えられる。

3次元の残務処理|感情ブロックとその背景にある信念体系の取り除きが必要な理由

それは、電気製品になぞらえていえば、感情ブロックの部分が抵抗になり、「イベント」において、そこが熱をもって焼き切れるからだろうと思う。

どちらにしようか、迷いやすい、揺れやすい状態を放置していると、それも感情ブロックになり、それも「イベント」において抵抗となるであろう。 つまり「逡巡、躊躇する」「煮え切らん」というのが、よろしくない。

私たちは電磁気的な存在であり、感情ブロックやその背景にある信念体系(思考パターン、感情の発生パターン)は、抵抗である。 感情ブロックや信念体系は、電気回路でいう抵抗、パイプでいえば「詰まり」であり、「通りが悪い、圧力が高まりやすい部分」である。

信念体系は、ジャッジメント(良し悪しの決めつけ=座標の固定=視点の固定)の源泉である。

ジャッジメントが発生するからこそ、特定の感情が強く生まれて、それが感情ブロックへと発展するのである。

あらゆるジャッジメントから自由になることは、あらゆる信念体系から自由になることである。

つまり信念体系を捨て去るというか、信念体系を手放して解放することによって、ジャッジメントから自由になることができる。

その状態でいてこそ、「イベント」のときを問題なく通過できるのであろう。

「彼ら」(闇の勢力)を許さないと、私たちは上昇できないと思う|許しを体現した人のみが上昇できる

「彼ら」(闇の勢力)にさんざんヒドいことをされたから、リベンジだ!  とか思っていると、その分離の周波数によって、上に行けないようになっていると、私は思っている。

「本気の許し」を体現した人しか、上に行けないようになっているのだと、私は思っている。

「相手の悪事を許さない」という考え方を、どうしても、何が何でも、捨てる必要がある。


許すことによって、悪事をなす相手との関係性が断ち切られるので、「許すが勝ち」だということは、コツとして覚えておいたほうがいい。

断ち切るといっても、これは「そういう周波数を使っている相手」との関係性が断ち切られるだけで、改心した相手とは、つながることができると思う。

つまり「誰かを排除する」ということを「断ち切る」とゆっているのではなく、「そういう周波数を使うような相手」を断ち切るということ。 「相手であるAさん」は「無数に存在する」のだから、「低い周波数で振動しているAさんを断ち切る」というだけのこと。

「相手の悪事を許さない」というのは、「やられたときの周波数」に、自分自身を紐付け、結びつけ、そこに地縛霊のように縛られることを意味する。

許さないことによって、自分をその低い周波数に結びつけているのは、あなた自身である。

自分で自分の首を絞めているのが「許さない」という発想である。

したがって、闇の勢力が何をやっても、許す必要がある。


それ以前に、闇の勢力が活躍している最大の理由は、私たちがその現実をつくりだしているからだ。

映写機は私たちであり、自分の映写内容に完全に責任をもつ姿勢の中では、「闇の勢力は私の心の反映です。闇の勢力のメンバーは、ぜんぶ私が召喚しました」ということになる。

闇の勢力が投影されている原因は、「私たちが周波数を上げない」点にあり、それ以外にはない。

闇の勢力がいなくなるためには、自分の周波数を上げる。

宇宙

宇宙には対称性を保持する力が常に働いている|結果として「宇宙は、偏りを解消して、均等化したがる」

見たことも聞いたこともない対象を理解するとき、対称性だけを頼りに予想を立てて見ていくと、「当たり」であるケースが多いように思う。

「やじろべえの左右が均衡する」「貸借対照表の借方・貸方がバランスする」といった、対称性、左右/上下の釣り合いなどを意識する。


例えば、お風呂の浴槽に入れたお湯が冷めていく(熱の拡散)。

例えば、コップの真水にインクをたらすと拡散する。

宇宙の自然な状態においては、「貧富の格差」「情報格差」は、解消される方向にある。

結局、「富を独占するシステム」「情報を隠蔽し独占するシステム」は、これからのオープンな時代には通用しなくなる。

「偏りを解消して、均等化したがる性質」を具現化する方法の1つとして「循環」がある

例えば、血液の循環が生命を支えている。

例えば、心臓の中心にあるトーラスフィールドのエネルギーセンターから、エネルギーの循環が起こって、私たちの生命活動を支えている。

天体が自転・公転したり、銀河がそのセントラルサンを中心として大周期で回転したりするのも、循環である。


「富が一部に集中している状態」は、血液の循環において、うっ血に相当するものであり、これは病(やまい)に通じる。

例えば、ローマカトリック教会が免罪符を販売した。 ローマカトリック教会が、神と衆生(しゅじょう)とをなかだちする要素として介在する状態は、このうっ血に相当するものであり、これは病(やまい)に通じる。

多くのスピリチュアリストが、チャネリングをすることで、「神と衆生(しゅじょう)とをなかだちする要素として介在する状態」を無意識のうちに目指している。 これは、うっ血に相当するものであり、これは病(やまい)に通じる。

チャネリングは、安易にやらないほうがいい。 というのも、チャネリングする先の存在によって、コントロールされるだけに終わるのがオチだからである。

チャネリングの先が、いかに「高い魂」だと主張していても、ウソであることが9割だと思う。

そして、残り1割の「本物の高い魂」だとしても、みなもとから見れば低いと判断することができる。

結局、自分の自分のハイヤーセルフを通じてみなもとをチャネリングできるようになればいいだけ。 ただそれだけ。 それが自分軸だと私は考えている。

生活を自分軸に切り替える

外側に振り回される生活(他人軸の生活)から、自分軸へと切り替えることによって、「自分の本心を大切にすること」を学習する。

自己との対話を確立しながら、自分の本当の姿を承認する経験を積んでいく。

感情ブロックの解消において、「感じ切る」という手法がとられる。

この「感じ切る」というやり方そのものが、自己を承認していくプロセスである。

感じ切ることによって感情ブロックを取り除くことが自己承認のプロセスである

感情ブロックとは、体験すべき感情を最後まで感じ切らずに、途中で怖くなったり、イヤになったりして、「感じるプロセスを中止した」ことから発生している。

「体験すべき感情」というのは、生まれる前に、自分と自分のハイヤーセルフとの間で予定を組んでいた内容である。 そういう「自分が組んだ予定」を否定することは、自己不承認である。

「体験すべき感情」には、その目的がある。 悲しみを体験して愛を知るとか、怒りを体験して許しを知るとか、魂の成長・意識の拡大にまつわる「インストラクティブな要素」が、「体験すべき感情」の中に含まれているのである。 それを否定することは、転生した意義そのものを否定することになる。

自分の過去世と今世においておこなってきた「無意味な契約」の解消は必要である。

しかし魂の成長・意識の拡大にまつわる「インストラクティブな要素」が含まれている「体験すべき感情」を経験する予定は、解消できる「無意味な契約」の外側にある。 そういった「人生の青写真」を変更しようにも、とくに重要なものは、divine intervention(聖なる介入≒みなもとの介入?)によって、解除不能にされているようだ。

結局、魂の成長・意識の拡大にまつわる重要な体験は、この人生において、逃げられないようになっているので、しっかりと真正面から受け止め、そこで発生する感情をじっくりと味わうことが、この世を卒業する早道であるようだ。


自己不承認は、「あるがまま」に対して「あらがった」ということになる。

それは電気における抵抗であり、パイプでい詰まりであり、血液循環でいううっ血である。

宇宙における病(やまい)は、すべてこの「抵抗」「詰まり」「うっ血」といった「あらがいの要素」から起こっている。 力学の「摩擦抵抗」などの「抵抗」も、この「あらがいの要素」なのである。

心の屈折により、エネルギーの通り道(パイプ)に折れ曲がり・ねじれなどができている場合にも、それらが「あらがいの要素」となる。

「言い訳をしない」というのは、かっこよくするために演技でおこなうのではない。

「言い訳をしない」というのは、「あらがいの要素」を発生させないという、テクニカルな措置にすぎない。

「言い訳をしない」というのは、「あらがいの要素」をできるだけゼロに近づけるようなかたちで「あるがままを受け容れる(承認する)」ということである。

「あらがいの要素の最小化」とは「サクッとあるがままを受け容れる/承認する」ということである。

あらゆる精神の病は、自分自身を不承認にしていることから始まっている。 自分を取り巻く環境についても、実際には、自分が転生する前に決めてきたことに基づき、しかも自分の現在の周波数に基づき、投影されている「現実(リアリティ)」であり、この現実の投影における全責任は、自分自身にある。

ぜんぶ「自分が仕込んだ結果としての現実(リアリティ)」であるのに、他者に責任転嫁をするというのは、「あらがい」でしかなく、完全に筋違いの反応である。

例えば、自分が暴行を受けて大けがをした場合でも、その現実をつくり出したのは自分である。 そして、その現実をつくり出した「深い原因」=「生まれる前からの計画」=「人生の青写真」も自分で描いたうえで、転生してきているのだ。

したがって、「あらがい」というのは、転生する前に定めたはずの覚悟が揺らいだということにすぎない。

「あらがい」を助けるのが「マインド」であり、それゆえにスピリチュアリストたちは「マインド」を悪者としてジャッジしていることが多い。

水平方向に体験を増やす狙いがあるのであれば、「あらがい」はプラスに働く。

「水平方向に体験を増やす」というのは、たくさんの経験をすることで、アカシックラコードの内容を充実させる段階である。 しかし現在は、みなもとが「もうたくさんだ」「もうやめてくれ」といった、私たち分け御霊たちからのメッセージを聞き届けた後の時間帯である。

つまり現在は、垂直方向に次元上昇する時期である。 それは「この世での体験をやたらに増やす段階」ではなく、「この世を手じまいをする段階」に至っているということである。

結局、私たちは、この現在というタイミングにおいては、「あらがい」を停止させる「撤収モード」に入る必要があるわけである。

「撤収モード」を是とする場合には、「あらがい」を停止するのが筋である。

「あらがい」を停止することが急務である理由は理解できたことと思う。

「あらがい」を停止するとは、精神において「ゼロ抵抗」を具現化するということ。

精神において「ゼロ抵抗」を具現化するということが、「感じ切る」ことによって感情ブロックをなくしていくプロセスになる。

この作業は、2段階になる。

「感じ切ることによって感情ブロックをなくしていくプロセス」をおこなうのには、恐怖が伴うことがある。 この「やる前の恐怖」を克服して、「感じ切ることによって感情ブロックをなくしていくプロセス」を開始しようと意図することが第1段階になる。 これは「全財産を失ったから、頑張るしかないのだと決意した状態」に似ている。

私は筋肉痛、下痢、風邪のような全身の痛みを経験した。 こういう「浄化」が起こることについて、恐怖心を抱いてはいけない。 注射を受けるときのように、覚悟を決めて、身を委ねるのが一番である。

第2段階は、「感じ切ることによって感情ブロックをなくしていくプロセス」の実践段階である。 具体的には、筋肉痛、下痢、風邪のような全身の痛みを、できるだけ真正面から感じ切ることである。 また悲しみなのか、よろこびなのか、よくわからないけれども、涙がものすごくこぼれるようになった。 この涙についても、押しとどめることなく、しっかりと感じ切り、出し切ることが大事だろうと思う。

結局、「やる前のあらがい要素をなくす」プラス「あらがい要素の本体をなくす作業において、あらがわない、逃げない」ということだと思う。

つまり、真正面から素直に真面目に取り組むことが、最短距離を進むことになるようだ。


結局、自己承認とは、自分や周囲の環境をあるがままに受け容れ、それどころか、それらに対して感謝することを以て完了する。

つらい人生があるとしても、結局、自己承認を完了することによって、そのつらい人生は投影されなくなる。

人生は何のためにあるのかというと、「ゼロ抵抗」の領域を増やすためである。

「あらがいの要素」の発生領域を最小化するトレーニングのために、私たちは転生した。

いいかえれば、「オールオーケー」「何でも受け容れる」という状態へと、私たちが成長するために、この転生があったのだ。

2019-07-28 21:33、起きたところ、直前の夢が「富士山噴火」だったので、メモしておきます。

はずれてください。

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