「牛乳を飲むな」といわれるのは、どの牛乳にも福島県産の牛乳が必ずブレンドされているから

福島県産の牛乳と、全国の牛乳を混ぜて、全国一律にストロンチウム90に被曝させる戦略でなのですね、闇の勢力としては。

牛乳、ヨーグルト、チーズ、バターその他、乳製品はすべて、ストロンチウム90で汚染されていると考えて対処したほうがいいです。

牛乳を飲む人、魚を食べる人は、よっぽどストロンチウム90が好きなのですね。

そのうち症状が出て取り返しがつかないことになるかもしれません。

放射能汚染があった場合には、「乳製品、海産物、きのこ、ベリー類」を避ける。 これは鉄則ですよ。

寿司や刺身を食べた人は関節炎。ヨーグルトを食べた人は乳ガンになりやすい。

寿司や刺身を食べた人は関節炎。ヨーグルトを食べた人は乳ガンになりやすい。
ニニギが日記に被ばくのことを書くと皆さんから連絡が入る。
今まで関節の痛みを訴えてる人は必ずと言っていいほど刺身や寿司を食べている。
乳がんの人に聞くと必ずと言っていいほどヨーグルトを食べている。
太平洋の魚はひどいストロンチウム汚染されているのだが、その測定はされてない。アメリカでは西海岸の魚は汚染のために食べてはいけない。もっと近い日本などでは近海の魚を食べることは論外だ。
日本近海の漁をしてる漁民の魚はすべて食べられない汚染状況。わずかでもストロンチウムが入っていると人体はそれを吸収して脳や骨に蓄える。それで関節が炎症を起こすのだ。
ヨーグルトもその原料には福島の牛乳が混入されている。そう決められているからだ。福島の汚染された牛乳は全国の牛乳と混ぜあわされて、その分全国の牛乳が福島に供給される。全国平等に被ばくするためだ。そうすれば被ばくは福島だけの問題ではなくなるからだ。
さらに混ぜた牛乳の放射能測定は禁止されている。その理由は「風評の原因になるから」だそうだ。現実を風評といい、風評を現実という政府の戦術です。
それもそのはず、放射能被害を賠償すると国家予算を上回る出費になるので出せないのである。国の財政を守ることが優先し、国民の命などはどうでもいいのだ。いかにも今の安倍政権の神髄をいってますね。それでも選挙に影響する牛乳会社や漁民の生活を守るために保証を出さない代わりに規制をしないで野放しだ。被害は消費者がみなかぶれということ。愚かな消費者になってはならない。被ばくというと目を背けるような愚かになってはならない。
魚の汚染については放射能垂れ流しの原発だから 時を追うごとに」ひどくなってきた。もう「食べたら死ぬぞ」の世界だ。
大体寿司刺身の高級なものを食べてるような人はほとんどが関節痛ではないか。
皆さんも身に覚えのある方は、即刻寿司、刺身、ヨーグルトは止めてください。
関節痛や乳がんはまだ被ばくの通り道。その先には恐ろしい白血病が待ってます。いくら関節痛や乳がんを手術によって治しても無駄。対策を打たない限り次の病が待ってます。
乳がんで助けてくださいと助けを求めながら真実の忠告に耳を貸さず、ヨーグルトを食べ続けて亡くなった方がおりましたね。運命とはそんなもの。己の欲望に左右されます。
さて心当たりの方にその対処法をお話ししましょう。
まず食べ物を徹底的にチェックしてください。被ばくするからには必ずその原因があります。今回はストロンチウムの話なので、牛乳、乳製品、魚、肉類は食べるのをやめてください。海外のものなら大丈夫だと思いますが。赤ちゃんの粉ミルク。ほとんどがアウトです。汚染されてない肉体になって母乳で育ててください。
次にに排出を心がけてください。
ストロンチウムの錠剤か、カルシウムの錠剤を呑んでください。ストロンチウム87が有害なストロンチウム90を排出しますが、かなり時間がかかります。摂取しないことが一番です。
さて排出がすんだらいよいよラジウム石で、乳がんや関節痛はいちころですよ。
ストロンチウム錠剤は水をたくさん飲まないとのどが炎症を起こすので注意してください。ただ痛くなるだけですが、水をたくさん飲んでください。

引用元: 寿司や刺身を食べた人は関節炎。ヨーグルトを食べた人は乳ガンになりやすい。 | mixiユーザー(id:20653861)の日記

牛乳にはストロンチウム90が入っています

子供たちの脳が危ない !!!
あれほど飲んではいけないと言ってる牛乳。
しかしいまだにそれを飲むことを強要している。
牛乳がどんなに恐ろしいものか。まず牛乳のカルシウムは子牛のためのもので人間には吸収されない。だから牛乳を飲むとカルシウム不足になる。
それなのに牛乳を飲ませるのは牛乳業者の政府との癒着があるからです。
実はその牛乳が大変危険になってるのです。
福島原発事故で大量のストロンチウムがばらまかれた。ストロンチウムは核分裂してカルシウムになるので構造が似てる。そのため人間は必須ミネラルのカルシウムと間違えてストロンチウムを吸収蓄積するのです。カルシウムと同じ脳と骨に蓄積されます。
ところがこの汚染された牧草を食べると牛乳のカルシウムがストロンチウムに化けてしまう。それを飲んだらたまらない。
福島県の牛乳はストロンチウムがひどい。それで癒着してる政府は牛乳業者保護のためにとんでもないことをした。
福島の牛乳を全国の牛乳に混ぜることを義務づけた。そして福島には汚染されてない全国の牛乳を配給する。そして混ぜた牛乳を測定することを禁じたのだ。風評の原因になると。とんでもないことだ。今学校給食で飲んでる牛乳は汚染の状態はノーチェックなのです。間違いなくてもストロンチウムに汚染されているのは間違いない。全国共通に。
牛乳を飲んでストロンチウムが体内に入ると脳と骨に蓄積される。あと甲状腺にも。のう胞が見つかった人は全てアウト。すでにストロンチウムがたまっている証拠だ。対策を打たないとしい至ことになる。しかしそれには長い年月がかかる場合がある。今兵器でも将来には必ず症状が出てくる。
最終的には脳梗塞と白血病です。不治の病です。
ここに来て遂に重大な症状が出てきました。
9歳の子供が脳梗塞になって意識不明。
手術をしたが治らない脳のほとんどが壊疽を起こしてしまっている。もう助かる見込みは無い。もちろんニニギ石で大作を打った。しかし効果は無かった。
ニニギ石は通常の乃生高速なら簡単に治る波津なのです。それが治らないということは、ストロンチウムが蓄積してるからだ。脳細胞をどんどん壊疽させている。恐ろしいことが実際に起きている。
ストロンチウムの排出は大変困難なことですが、カルシウム錠剤で少しは改善できる。しかしこのようになってからではもうそれもできない。完全にアウトだ。
福島にい限らず全国で牛乳を飲んだ人にはこの可能性がある。
実際皆さんの子供たちは牛乳を飲んでいるのではないでしょうか。
何が何でもそれをやめないと後悔しきれない結果になりますよ。
もっと声を大きくして、政府と牛乳業者の癒着を止めさせ、牛乳を飲まない社会を作るべきなのです。
なお新潟県では県知事が賢くて、学校給食にはお米にして、お米には牛乳は合わないとお茶にしました。勇気ある行動です。
だいたい学校給食をパンにしたのは牛乳を飲ますための策略だったのですよ。日本人は昔牛乳は飲まなかった。せいぜいヤギの乳程度だったのです。ヤギの乳はカルシウムが人間に吸収されます。だから昔の人は子供が生まれるとヤギを飼ったのです。
ちなみにニニギはヤギの乳で育ちました。
「お母さん」と言ってヤギをいつも連れている子供として有名になりました。背中にはいつも鶏を背負ってました。ひよこをもらって育てたら鶏になったので自分の子供だから背中におんぶしていたのです。鶏もおとなしくしてましたよ。これで新聞に載ったこともありました。

引用元: 子供たちの脳が危ない !!! | mixiユーザー(id:20653861)の日記

 
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