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論理行をテキストスタックへ飲み込む|論理行をテキストスタックから吐き出す

秀まるおのホームページ(サイトー企画)-Vzライクでクリップボードにコピー&ペースト v3


KRN’s behavioral log: WZから秀丸への乗り換えガイド

vz_macros_for_hidemaru-20161127.zip

秀丸ファイラーClassic|ツール → オプション → プログラム → 既定のファイラーにする

Windows 8.1のファイラーがあまりにもアレなので、秀丸ファイラーClassicを既定のファイラーにしたら、使いやすくなった。 既定にしても、すぐ戻せる。

秀丸ファイラーClassicは、かなり価値がある。

WZ EDITOR 10の出来がよろしくなかった

2019-05-10時点のWZ EDITOR 10は、「.html」「.css」「.md」といったファイルの種類ごとに「文字を色分けする」「見出しに相当する部分の文字サイズ/行間を変える」ルーチンが、「.md」にかんしてバグっており、「.md」ファイルのサイズが大きい場合、フリーズする。 それと同時に、WZ EDITOR 10で「.md」ファイルを開いたとき、「。、などの約物(やくもの)」の直後で改行すると(Enterキーを打つと)、「。、などの約物(やくもの)」の直後に、謎の「半角2文字」が勝手に挿入される。 これを止めるコントローラーパネルなどは、私には見つけられなかった。

サーバーに上げるファイルでは、余計なスペースは除去しておかないと、何かの不具合を起こすことがある。 テキストエディタにおいて、「スペースを勝手に空けてくれる」というのは、不具合の原因になりかねない。 ユーザが思いもよらぬことを、ソフトウェアが勝手にしてしまうのは、ある種のルール違反だと思う。

WZ EDITORは、10になって、入力補助機能など、本質外の部分で操作が複雑化して、煩わしくなってしまった。 WZ EDITORは操作性が悪化したと思う。

かつてのWZ EDITORの操作性を求め、かつ、追加ライセンスが必要な人のために、WZ EDITOR 9の販売を復活させてほしいぐらいだ。

WZ EDITOR 10は、大きくハズしたと思う。 完全にやらかしたね。

WZ EDITORはもはや「自分の思ったように動かないソフトウェア」になってきてしまい、今度の10では、かなりがっかりした。

Windowsの大型アップデートでWZ EDITOR 9が使えなくなるまでは、WZ EDITOR 9を使い続けながら、秀丸エディタをVZ風に育てていこうと思う。

WZ EDITORよりも秀丸エディタのほうが、開発者のセンスと能力がすぐれており、ソフトウェアとしての素性がいいような気がする。

振り返ってみれば、VZ EDITORが名作だっただけで、WZ EDITORは、テキストエディタとしての基本をかなり逸脱した部分をもつテキストエディタだと感じた。

WZ EDITOR 10になって、「.text」というリッチテキストみたいなものを付けてきたけれども、こういうのはテキストエディタに求めてないから。 「.text」マジでいらない。

「.text」などという特殊規格のファイルをつくるよりも、BlueGriffonでHTMLやCSSを使ってリッチな文書をつくったほうが実際的だと思う。

WZ Markdown Editor | WYSIWYG マークダウン エディタ Windows Webライティング | ライター プログラマー GitHub HTML TeX プログラムドキュメント 論文 原稿 小説 脚本 ブログ

あと、QiitaでTypora(マークダウン・エディタ)の評判がよいので、WZ Markdown Editorというのは、立場がビミョーだと思う。

ウェブサイト上の文字をTyporaにドラッグ&ドロップでするだけで、Typoraにウェブサイトの文字が写し取れる。 これは軽やかで、作業性がきわめて高く、効率的である。 だから私は、TyporaとWZ EDITOR 9とで、同じマークダウン・ファイルを開いて、交互に使っている。

Qiita

Typora - Google 検索

Typora — a markdown editor, markdown reader.

そういうHTMLやCSSやJavaScriptをつくるためのテキストエディタだというのに、どうしてテキストエディタ自身がリッチテキストみたいなものを編集できるようにしたがるのか、大いに疑問。

リッチテキストみたいなものだったら、LibreOfficeのWriterとか、一太郎とか、ワープロソフトを使えばいいのに。

動作が軽くて簡素だからこそのテキストエディタだという基本を、WZ EDITORは忘れてしまっている。

WZソフトウェア [WZ EDITOR 10(Windowsテキストエディタ)/WZ Markdown Editor(マークダウンエディタ)/WZ Writing Editor 2(小説ライティング専用)/WZ Programming Editor(プログラミング専用)]

むやみにバリエーションを増やしてしまったことも、失敗の原因の一つであるような気がする。

c.mosさんの設計思想をもとに、マルチコア/マルチスレッドに最適化されたWZ EDITORを、ゼロから組み直してほしい。

c.mosさんと、若いエンジニアがコラボをすれば、c.mosさんの監修による、VZ EDITOR for Windows 10がつくれると思う。

VZ EDITOR for Windows 10は、Windows用のアプリケーションであると同時に、コマンドプロンプトやPowerShellでも起動できて、バッチファイルで動かせるかたちにする。 そうすると、かなり使いやすくなる。

WindowsコマンドラインツールScoopのすすめ(基礎編) - Qiita

WZ EDITORの現在の開発者さんには悪いけれども、c.mosさんのVZ EDITORが、テキストエディタで、いちばん使いやすかった。

VZ EDITORとFILMTNだけで、テキストファイルは思ったように編集できていた。 あの路線がよかったのだと思う。

WZ EDITORになってから、どんどん悪くなっていった感じがする。

秀丸ファイラーClassicというのが、秀丸エディタのパックに付属してきた。 このファイラーは、Windows XPという、Windowsのうち、最も使いやすかった時代のエクスプローラに似ている。 「パス」をブックマークしておくことができるので、かなり使いやすい。

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現在のWindowsは、とても使いづらくなった。

闇の勢力による支配が終わったら、Windowsをオープンソースにして、バックドアをふさいで、ちゃんとしたOSにしようね。

Windows XPとか、Office 2003の時代のMicrosoft製品のほうが、確実にイケてたと思うよ。

それと同じ感覚で、WZ EDITOR 10は、現在のMicrosoft Officeの使いづらさに似てきてしまった。

WZ EDITORも、Windowsも、Microsoft Officeも、ソフトウェアとして、余計な贅肉を付けすぎたんだよね。

WZ EDITORは、全部入りで軽い操作感だったら、3万円でも買うから、チマチマ細かいソフトを出さないで、基本設計からやり直して、ちゃんとしてほしい。


「.html」「.css」「.md」といったファイルの種類ごとに「文字を色分けする」「見出しに相当する部分の文字サイズ/行間を変える」ルーチンを停止させて、どれもプレーンテキストとして扱うような設定が見当たらなかった。 「バグりやすい、迷惑な親切機能」を停止させる経路が絶たれている(少なくとも、「私にはそう見えている」)。 この時点で、WZ EDITORは完全に諦めた。

私はテキストエディタに、そういうのは、あんまり求めていない。 軽さと早さと正確さと、大容量ファイルでも開ける、検索できる、置換できるといった安定性をテキストエディタに求めている。 そういう意味では、MIFES、EmEditor、秀丸エディタが適任だろうと思う。

しばらくWZ EDITOR 9を使いながら、「秀丸エディタ」や「MIFES」や「サクラエディタ」において「VZ EDITOR/WZ EDITOR」のキーバインドを再現することを目指していこうと思う。 いくつかツールが出ているので、それらを利用させてもらうことになるだろう。 それでもダメなら、自分でマクロやスニペットをつくるしかない。

「秀丸エディタ」「MIFES」「サクラエディタ」の中で、VZライクな操作性を再現するのに、最も向いていそうだったのが秀丸エディタだと感じた。

テキストエディタって なかなか替えられないね

だから「秀丸エディタ」を5800円で買った。

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MIFES|本家サイトで定期的に安売りをする|「グローバル置換」がスゴい! 

テキストエディタ MIFESシリーズ-メガソフトショップ

MIFES(の開発・販売をおこなうメガソフト)は、定期的に安売りをするので、販売サイトにメルマガを登録しておいて、安売りをメルマガで知り、その安いタイミングで、必要な台数分だけライセンスを買っておくとよい。

ライセンスの考え方について-Windows版 テキストエディタ MIFES 10

MIFESは、個人の場合、一人あたり1ライセンスでPC2台までインストール可能。 一人でPC4台にインストールしたい場合は、2ライセンス必要。


MIFESをVZ EDITORライクにしようと思ったら、「論理行を1行テキストスタックに飲み込む」というコマンドそれ自体が存在しなかった。

そのコマンドがないことは、MIFESの担当者の方との電話で確認してある。

結局、

「論理行を1行テキストスタックに飲み込む」=「F8」(これはMIFESにない|表示行を飲み込むテキストスタックに15行まで飲み込むことは可能|ただし折り返しがあると、折り返し地点で論理行を破壊して開業コードを入れてしまう

「論理行を1行テキストスタックから吐き出す」=「F9」(これはMIFESにある|吐き出すときは論理行も表示行も関係ない|テキストスタックは15行まで)

以上の操作が、MIFESではサクサクいかない。 「論理行を1行テキストスタックに飲み込む」というマクロをC言語でつくる必要があるようだ。

秀丸エディタでは「それ」ができる 秀丸エディタをインストールするとき、カスタムインストールにして「VZ風」を選んでインストールし、以下のマクロを「F8/F9」に割りあえて、かつ、調整をすると、テキストスタックが使える。
その調整とは、秀丸エディタのメニューの「その他(O) → 動作環境(E) → (左側ペインの)常駐機能の「秀丸エディタの常駐(T)のチェックマークON」と「クリップボードの履歴を取る(H)のチェックマークON」とすることを意味する。
その処置をすれば、以下の機能が秀丸エディタでも使える。

「論理行を1行テキストスタックに飲み込む」=「F8」
「論理行を1行テキストスタックから吐き出す」=「F9」
秀まるおのホームページ(サイトー企画)-Vzライクでクリップボードにコピー&ペースト v3

各言語・エディタ・正規表現エンジンの正規表現の仕様リンク集 - Qiita

MIFES 正規表現 - Google 検索

JavaScriptで正規表現のニガテを克服するための本
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「グローバル置換」「グローバル複数置換(1置換セッションあたり20置換まで)」というのが、MIFESの特長である。

「グローバル置換」「グローバル複数置換」とは、grepを使って、特定のフォルダー以下の特定のファイルだけを一気に文字置換する機能である。

MIFESのgrepは安定度が抜群で、grepを使った広域の置換(「グローバル置換」「グローバル置換」とMIFESでは呼ぶ)が秀逸。 大きなサイトで「表記法の統一」を何千ファイルに対しておこなう場合、MIFESが安心だと私は思っている。

ただしMIFESの正規表現エンジンでは、「ナニナニを含まない行」というのが仕様として検索・置換できない。 これはとっても痛いので、他のテキストエディタを併用する必要が、必ずあるのだ。

指定した文字列を含まない行の検索ができない -テキストエディタ MIFES 10 サポート

テキストエディタ MIFESシリーズ-メガソフト

MIFESは電話サポートがあり、会社がしっかりしているので、とても信頼できる。

サクラエディタ|オープンソースで完全無料

ダウンロード - サクラエディタ

利用可能な正規表現

正規表現ライブラリ

サクラエディタと秀丸エディタとで正規表現エンジンを統一したい場合

サクラエディタは、日本人のエンジニアが開発しているオープンソースのフリーウェア。 マクロが「一般的な言語」であるJavaScriptでつくれて、そのマクロを編集中のテキストに対して即座に適用できるのがサクラエディタの強み。 GitHubなどに公開されているJavaScriptで組まれたツールが、少し手直しをして、すぐにマクロとして適用できる手軽さがある。 JavaScriptが、かなり流行しているので、出来合いのツールが手に入りやすい。

VZ EDITORやMIFESはC言語に準拠した言語でマクロを記録・記述するので、C言語を多少勉強する必要がある。

GitHub - Google 検索

サクラエディタと秀丸エディタとで「BREGEXP.DLL」という正規表現エンジン(フリーウェア)を適用することができる。 正規表現エンジンにもバリエーションがたくさんあり、文法もだいたいは共通しているけれども、細かい部分で異なる。 覚える正規表現を1つの正規表現エンジンに絞れば、学習コストが下がる。

BREGEXP.DLLはPerl5の正規表現エンジンであるらしく、それをテキストエディタでも使える状態にしたものがBREGEXP.DLL? ということなのだと思う。

なおPerlは開発言語としては凋落気味らしい。

BREGEXP DLL

秀丸エディタのマクロライブラリ
 正規表現パワーアップDLL(BRegIf.DLL) v0.0.2.0 Arimac 2003/10/19
Download >> bregif5.lzh
HomePage >> http://www.arimac.com/
秀丸エディタでBaba氏作成のPerl5互換正規表現ライブラリ
BREGEXP.DLLを利用可能にするDLLです。
JRE32.DLLを置き換えるので秀丸エディタの検索、置換、grep等で
普通に使えるようになります。
(ソース付き)
主なバージョンアップ内容
・秀丸エディタ(V4.00以降)が複数の正規表現DLLに対応したのでファイル名をBRegIf.DLLにした。
・指定したパターンにマッチしない部分の検索が出来るようにしました。
・「~」の意味を変更してしまいましたm(_ _)m

引用元: 秀まるおのホームページ(サイトー企画)-正規表現パワーアップDLL(BRegIf.DLL) v0.0.2.0

bregonig.dll
正規表現エンジンに鬼車を使用したBREGEXP.DLL互換の正規表現ライブラリです。
http://k-takata.o.oo7.jp/mysoft/bregonig.html
※パッケージ版に同梱されています
Bregexp.dll for SAKURA
Project Sakura-Editorから先読み置換対応のため修正されたバージョンが配布されています。
http://sourceforge.net/projects/sakura-editor/files/bregexp/
BREGEXP.DLL
馬場氏(ハンドル名 babaq)作成のPerl5互換の正規表現ライブラリです。
http://www.hi-ho.ne.jp/babaq/bregexp.html

引用元: 正規表現ライブラリ

秀丸エディタ|最近の秀丸エディタのデフォルトの正規表現エンジンはHMJRE.DLL(JRE32.DLLとほぼ上位互換)になっている

秀丸エディタのお勧めの設定 | TipsZone

秀丸エディタの正規表現エンジンとしては、「HMJRE.DLL(JRE32.DLLとほぼ上位互換)」を使うか、「BREGEXP.DLL」を使いサクラエディタと同じ正規表現エンジンを使うか、という感じになると思う。

サクラエディタは、かなり

サクラエディタと同じ正規表現エンジン

 正規表現は、外部のDLL(プログラム)によって実現されています。
 秀丸エディタでは、「HmJre.dll」と「Jre32.dll」と言うDLLが標準でインストールされ標準の設定では、「HmJre.dll」を使用するように設定されています。

引用元: 正規表現(Ver8.79対応版)

正規表現(Ver8.79対応版)
秀丸エディタ独自のタグ付き正規表現(Ver8.79対応版)
正規表現/あいまい検索DLL(HmJre.dll) ヘルプ もくじ(Ver5.00対応版)


V8.77未満からバージョンアップされるユーザー様へのご注意
 V4.xx系から標準の正規表現DLLが「HMJRE.DLL」となり、正規表現での検索またはあいまい検索時の動作が少々違う場合があります。従来通りでないと困るユーザー様は、[その他]→[動作環境]→[環境]の「正規表現」でJRE32.DLLを指定してください。
 V8.77(32bit版)からJRE32.DLLは標準添付していません。V8.77未満のバージョンを入れてから上書きインストールするとJRE32.DLLは引き継がれます。

引用元: 秀まるおのホームページ(サイトー企画)-秀丸エディタ

HmJre.dll
改版履歴
サポート会議室
 HmJre.dllは、任意のアプリケーションソフトに正規表現での検索やあいまい検索の機能を付加するためのDLL (Dynamic link library)です。主にC言語でソフト開発している人向けの、ソフトウェア部品です。
特徴
フリーソフトである。条件に従う限り、自由に使ってかまわない。
山田和夫氏作のJRE32.DLLとほぼ上位互換であり、JRE32.DLLと置き換えて使うことが出来る。
前方一致指定や後方一致指定などの高度な指定も出来る。

引用元: 秀まるおのホームページ(サイトー企画)-HmJre.dll

秀丸エディタのマクロライブラリ
 正規表現パワーアップDLL(BRegIf.DLL) v0.0.2.0 Arimac 2003/10/19
Download >> bregif5.lzh
HomePage >> http://www.arimac.com/
秀丸エディタでBaba氏作成のPerl5互換正規表現ライブラリ
BREGEXP.DLLを利用可能にするDLLです。
JRE32.DLLを置き換えるので秀丸エディタの検索、置換、grep等で
普通に使えるようになります。
(ソース付き)
主なバージョンアップ内容
・秀丸エディタ(V4.00以降)が複数の正規表現DLLに対応したのでファイル名をBRegIf.DLLにした。
・指定したパターンにマッチしない部分の検索が出来るようにしました。
・「~」の意味を変更してしまいましたm(_ _)m

引用元: 秀まるおのホームページ(サイトー企画)-正規表現パワーアップDLL(BRegIf.DLL) v0.0.2.0

bregonig.dll
正規表現エンジンに鬼車を使用したBREGEXP.DLL互換の正規表現ライブラリです。
http://k-takata.o.oo7.jp/mysoft/bregonig.html
※パッケージ版に同梱されています
Bregexp.dll for SAKURA
Project Sakura-Editorから先読み置換対応のため修正されたバージョンが配布されています。
http://sourceforge.net/projects/sakura-editor/files/bregexp/
BREGEXP.DLL
馬場氏(ハンドル名 babaq)作成のPerl5互換の正規表現ライブラリです。
http://www.hi-ho.ne.jp/babaq/bregexp.html

引用元: 正規表現ライブラリ

Atom VZエディタ

GitHubの創業者によって開発された、モダンなクロスプラットフォームエディタ。多数のプログラミング言語(マークアップ言語含む)のシンタックスカラーリングに対応しており、コードが非常に見やすいです。言語ごとのオートコンプリートにも対応していて、コード入力が素早く行えます。
また、多数のパッケージ(拡張機能)が提供されているので、自分の必要なパッケージをインストールすることで、エディタを自分好みにカスタマイズできるのはとても魅力的です。エンジニア向けに作られているためか、キーバインドの変更にはJSON形式の設定ファイルを編集することになります。

引用元: エディタに迷っている方必見!人気のOSSテキストエディタ7選 | tracpath:Works

WZ EDITOR 10を私は評価しない

WZ EDITOR 10にかんしては、以前より改悪された部分が目立つ。

例えば、「置換や検索」をするとき、デフォルトでは、カーソル位置の文字を取得してしまうので、自分が記憶しておいた文字列で再検索しようとすると、必ず1つ前の履歴にさかのぼる必要がある。

デフォルトで「カーソル位置の文字を取得をする」になっている点が、とても不親切である。

つまり、「従来のユーザーが新バージョンに移行した場合、勝手に操作性が変えられてしまっていることに戸惑い、そのデフォルトになっている新機能を停止するために、設定画面を探検させられる」ということが、この頃のWZ EDITORには続いていた。

その設定画面(表示(E) → 設定(F))の項目立てが、バージョンが変わるごとに、毎回、変化する。

「従来のユーザーが新バージョンに移行した場合、勝手に操作性が変えられてしまっていることに戸惑う」ということを解消するために「表示(E) → 設定(F)」を利用するのだけれども、 肝心の設定画面のデザインが従来と変わっており、ここでも「従来のユーザーが新バージョンに移行した場合、勝手に操作性が変えられてしまっていることに戸惑う」という問題に出くわす。

WZ EDITORは、一事が万事、この調子なので、もう諦めた。

 
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