2019年3月22日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月22日のインテルアラート
2019-03-22 18:08:11NEW !
テーマ:インテル

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月22日のインテルアラートをお届けします。





【インテルアラート:2019年3月22日】


移行が開始された。

移行を止めることができるものはない。

もし移行を止めようとするならば、カバール/ディープステートの残党はすべて、この惑星の表面から一掃されるだろう。

地球同盟の準備状態は、今や最高潮にある。

ジンバブエ債券の償還は、すべての国の債務を吸収するスポンジのように働く。

何千人もの個人が同時にジンバブエ債券を交換するだろう。

私たちは、人類が平和、繁栄、そしてほぼ完全に自由な中で生きていくための舞台を設定する、大きな変革の瀬戸際にある。





今日のアラートは、Qのカウントダウンに対してDECLASが遅れている状況が、どうでもよくなるような力強い内容です。



移行が始まればおそらく、決着がつくのに1か月もかからないことでしょう。



この際、少しの遅れは誤差の範囲ということかもしれません。



新生地球のスタートに、いよいよGOサインが出たということになりそうですね!

”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月21日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月21日のインテルアラート
2019-03-21 19:19:39NEW !
テーマ:インテル

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月21日のインテルアラートをお届けします。





【インテルアラート:2019年3月21日】


情報源によると、ブレグジットが29日に通過する前に、ミュラーレポートが発表されると予想され、その時点でDECLASが開始するだろう。

DECLASが開始されると、すべてのディープ・ステートの残党が起訴、排除される。

「泥沼の水抜き」は、共和国を復活させるための地球同盟の比喩だった。

一方、世界中の国々が新しい「電子通貨」を発表している。

これらの電子通貨は、量子金融システムに接続する、金/資源に担保された公式通貨である。

たくさんの国が「電子通貨」を発表し始めるのを見なさい。

銀行内部に潜入した諜報員が、カバールたちをどんどん排除している。

RVは、これらのイベントが始まることで、4月またはその前に開始される予定だ。





DECLASは、やはりミュラーレポートがカギとなるようですね。



全てがロシア疑惑のでっち上げから始まって、芋づる式にヒラリーやオバマにつながるのでしょう。



そしてその後、おそらく始まる大量逮捕とRVで4月はお祭り騒ぎになるかもしれません。



ここまでくるとあまり混乱が起きるようなことも想像できません。



これだけ待ったことによって、RVが平和に始まるといいですね。

2019年3月21日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月20日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月20日のインテルアラート
2019-03-20 22:17:55NEW !
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アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月20日のインテルアラートをお届けします。





【インテルアラート:2019年3月20日】


[DECLAS]で暴かれた[ディープステート]の、権力を濫用した政府高官のための告発が雪崩を打つようにおきる。

通貨価値における金の重要性の認識は次第に戻りつつある。

金とダイヤモンドの保有量を発表すれば、ジンバブエの通貨は世界で最も価値のあるものになるだろう。

この動きは、世界の他の国々に資産担保通貨の重要性を認識させるだろう。

量子金融システムはブロックされておらず、取引を処理する準備ができている。

民間通貨償還イベント(RV)が、量子金融システムのもとで行われる最初の取引になる。

情報源は再度、RVはいつでも始めることができると信じている。





2019年3月20日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月19日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月19日のインテルアラート
2019-03-19 17:20:29NEW !
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【インテルアラート:2019年3月19日】


世界中の地球同盟の諜報部員が、良い報告を本部に送り返している。

ブレグジットに対する最終投票が予定されており、これはイギリス政府内に配置された地球同盟の諜報部員によって監督されている。

地政学的な環境は8月に完了する移行のために設定されている。

移行が完了した後、すべての国がGESARAに準拠した法律の改正と立法を開始するだろう。

それぞれの国が、GESARAの目的を満たす法律を持つことになる。


設定された目標月(4月)に近づき、民間通貨償還イベント(RV)は間もなく始まる。



2019年3月19日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月18日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月18日のインテルアラート
2019-03-18 21:27:21NEW !
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【インテルアラート:2019年3月18日】


情報源によると、差し迫ったRVに備えてQFSアクセスコードのブロックが解除された。

4月にRVが完了する予定だ。

地球同盟は、RVが始まった後、完了を確実にする戦略を持っている。

いかなるカバールの報復も同様の力で対抗されるだろう。

地球同盟の諜報員は、移行完了を確実にするために、世界中に配置されている。

これらの諜報員は銀行、政府、その他の組織の中に配属されている。

すべての注目は、民衆ではなくカバール/ディープ・ステート側に方向転換された。

カバール/ディープ・ステートに逃げ道はない。

移行はRVとともに始まる。





今日のアラートは力強いお言葉で、励まされます。



RVが4月に完了して、その後、移行が8月までに完了するということのようです。



まあ、もっとも今までが今までなので、あまり期待しすぎると、かえってがっかりしてしまうので、予定として聞いていおいた方がいいかもしれません。



しかし、今までRVを開始しようとして、ことごとく失敗してきたのは、カバールが横から資金をかすめ取っていたことにあるようです。



そのカバールも元旦の大捕物で50人つかまったのを始めとして、ほぼ、駆除されているようです。



替わりに同盟のメンバーが配置されているということですので、今度こそ成功する期待が盛り上がります。



果たしてどうなることでしょう、楽しみです。

2019年3月18日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月16日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月16日のインテルアラート
2019-03-16 23:09:56NEW !
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【インテルアラート:2019年3月16日】


地球同盟は月末までにロンドンの支配権を放棄するよう、生き残ったカバールに最終通牒をつきつけた。

これが、ブレグジットが大きく進む決定が3月29日に明らかにされるとする理由である。

しかし、内部情報では本日現在、ブレグジットの最終投票は密室で行われている。

したがって、ブレグジットは29日に通過するだろう。

すべての中央銀行は、4月までにQFSに移行する予定だ。

いかなる国であろうと、GESARA準拠していなければ4月に排除される。

ブレグジットはイギリスのGESARA準拠である。

カバールが29日のブレグジットの延期を試みるならば、地球同盟は株式市場を破壊させることで、EUとロンドンの崩壊をもたらすだろう。

一方、ジンバブエの通貨は現在変動しており、準備資産の存在を発表すれば世界で最も価値のある通貨となるだろう。

民間通過償還イベント(RV)は4月に始まらなければならない。





アラートは一転、前回の8月開始から、また4月開始に予測時期を戻しました。



しかしニュースを見る限りでは8月開始の方が現実的な感じもします。



今のところ4月にブレグジットするにはどう見ても情勢が悪そうです。



ただ、今日のアラートで言っているように密室の交渉が進んでいるのであれば、それがうまくまとまれば、3/29の予定通りのブレグジットもないことではないとは思います。



まあこうなると、時期の予想は本当に当たるも八卦当たらぬも八卦の世界なってしまいそうで、遅い方を想定しておいた方が幸せかもしれません。(笑)



気持ち的にはそれこそ、株を暴落させて、一気に進んでほしいところではありますが、同盟の内部でも、慎重派と積極派の葛藤がありそうな感じもします。



3/15に行われそうだったDECLASは今のところ目立った動きはありませんが、Qはマケインがらみのニュースのリンクを張っています。そして本当に楽しいことがもうすぐ始まるとも言っています。



これからこの情報が精査されていくと、その内容によってはこれから騒ぎになるのかもしれません。



DECLASの今後の動きに注目しましょう。

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2019年3月14日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月14日のインテルアラート
2019-03-15 10:46:02NEW !
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【インテルアラート:2019年3月14日】



先日のエチオピア航空737は離陸後、遠隔操作で墜落した。

この飛行機は、貧困を終わらせるためのGESARA関連の会議に出席しようとする国連代表を乗せていた。

そこにトランプが国内のすべての737を地上に呼び戻した理由がある。

この墜落事故がうやむやになることはないだろう。

そのような中、トランプは今後の医療技術について、私達に心温まるビデオでヒントを与えた。

https://youtu.be/FXJPTgdT5og



この動画の2分5秒でトランプは、「医療関係者の仕事では多くの良いことが起こっている」と述べている。

[DECLAS]は19日に始まる予定だ。

これにより、ディープステートの蓋が吹き飛ばされ、大きく開いた状態になる。

限られた地球外との接触は7月に起こる予定だ。

カバールは8月までに完全に排除される。

記念碑となる3つの象徴、ワシントンDC(軍事)、ロンドン(金融)、およびバチカン(宗教)を覚えておきなさい。

すべてに記念碑が立っているこれら3つの場所は、カバール構造の人類に対する支配を表している。

現在の状況:

ワシントンD.C. [地球同盟(トランプ管理)]
ロンドン[保留中(ブレグジット問題)]
バチカン[火事(性的虐待/小児性愛問題)]

地球同盟は、移行が8月までに完了することを確実にするためにありとあらゆる措置を取る準備ができている。

民間通貨償還イベント(RV)への参加からカバールを排除する動きが進んでいる。

これが保証されれば、RVは安全に始めることができる。





本格的な移行が起きるまでには、やはりまだしばらくかかることを覚悟したほうがよさそうです。



その前にDECLASが来るということですが、考えてみれば日常こういう情報を追いかけている私たちにとっては、まだなのか早くしろ、という状態ですが、何も知らないであろう大多数の人々にとっては、いきなり大量逮捕、RV、移行が起きても、何が何だかわからず、目を白黒させることになると思います。



そしてカバールの抵抗はまだまだ続いているようです。飛行機の遠隔操縦による卑劣なテロは9/11を連想しますね。



事故で亡くなった国連の代表団はGESARAの環境を整えるために、アフリカに行こうとしていたようですが、同盟のメンバーはいまだに命がけで戦っているということなのでしょう。



ここまで開始時期が不確実でもたついているように見える原因は、同盟でもインテル情報でもなく、悪いのはカバールに他ならないということを今一度確認しておいたほうが、良いかもしれません。



命がけの戦いを長引かせたいと思う人はいないでしょうし、それをやってくれているメンバーにたいして私たちは、まだかまだかと文句を言うのではなく、感謝の気持ちをもって応援しなくてはいけないということですね。



しかしここまで引っ張った結果ということなのかわかりませんが、今年の後半は相当すごいことになりそうです。普段、宇宙ネタにあまり触れないインテルアラートが、7月に地球外との接触があると言っているのにも希望が持てそうです。



とりあえずは、そのはじめの一歩ではないですが、近々DECLASが起きそうです。



その結果に期待することにしましょう。

2019年3月14日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月13日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月13日のインテルアラート
2019-03-13 17:43:30NEW !
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【インテルアラート:2019年3月13日】



情報源によると、この移行は8月には早くも完了する予定である。

この移行は昨年の10月に始まった。

移行は、9/11が起こった後に計画された。

9/11は、カバールの人類に対する公式な宣戦布告だった。

主流メディアが、どのようにブレグジットにフォーカスしているか注目しなさい。

ブレグジットは当座の移行の転回点である。

それは平和的に行われるが、EUの崩壊をもたらす。

カバールはハザール帝国を起源とし、キエフ大公国(当時のロシア)がハザール帝国を侵略し破壊した後にヨーロッパへ逃げた。

残りのカバールは、アメリカに勢力を広げたディープステートと共に、まだヨーロッパに属している。

BRICSの一部であるロシアが、再びカバールを破壊することで歴史が繰り返される。

BRICSは地球連合と共にある。

ブレグジットはカバールのヨーロッパ支配を排除するように設計された、もう一つのチェックメイトの計画だ。

ヨーロッパが地球同盟の支配下に置かれると、ディープステートは消滅しか選択肢はない。

ブレグジットが投票されれば、RVは今月に予想されている。

もしそうでなければ、RVは8月の前のいつでも起こりうるだろう。





フルフォード情報でもよく出てくるハザールという言葉がインテルにも登場してきました。



もともとロシア革命は、ハザール帝国を滅ぼされたカバールが、その恨みを晴らすために、当時、それなりに平和に繁栄していた帝政ロシアをぶち壊すために計画したという説もあります。



ハザール帝国の滅亡がA.D.965年ですから、壮大な歴史ドラマです。



900年以上前の復讐を果たしたわけですから、極めて執念深い奴らともいえるわけです。



しかし、その執念深いカバールたちも今回の移行で根絶やしにされれば、2度と立ち上がれなくなることでしょう。



ロシアがBRICSの一員として、カバール退治に精を出すのも、あながち理由がないわけではないんですね。



そしてその1000年を股にかけた壮大なドラマもいよいよクライマックスに近づいています。



インテルウォッチャーの皆さんは、それをかぶりつきの席で観覧できるというわけですね。(笑)

2019年3月13日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月12日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月12日のインテルアラート
2019-03-13 01:05:16NEW !
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【インテルアラート:2019年3月12日】


全世界は今、最後のカバール構造の終焉を記す、ブレグジットの通過を待っている。

トランプは、ブレグジットが承認された後、FRB廃止に動き始めることを期待されている。

連邦銀行はロンドンと繋がっていて、ブレグジットはカバールの支配からロンドンを開放する。

これは、なぜEUがブレグジットの投票を妨害するために全力を尽くしているのかを説明している。

EUはブレグジットを遅らせ、ロンドンから利益を上げ続けている。

これらの利益は、最後のカバール/ディープ・ステートの残党のために使われている。

ブレグジットが通過しなかった場合、地球同盟はEUを崩壊させるために一時的にヨーロッパ市場を破壊する準備ができている。

ブレグジットは避けられず、民主的なプロセスによっても、EUの全面的な崩壊によっても、どちらの方法でも起こる。

ロンドンの没落は、カバール(EU内)とディープ・ステート(米国内)に対する、今後の資金源を断つことを意味する。

これは、カバールの最後の砦である。

情報源は、8月までにすべてが解決されることを期待している。(GESARA準拠)

RVは今月(ブレグジットが投票された後に)発生すると予想されている。





インテルの他の情報でも、8月に金本位制が開始されて10月にFRBが廃止されるという意味の内容が紹介されていました。



ブレグジットはEUと交渉の内容によっては、やはり8月まで延長されるという話もないわけではありません。



また先送りか、とちょっとがっかりしますが、それでもRVは4月に起きる可能性もまだありそうです。



本格的には2020年の1月1日から新しい世界が始まるだろうという説も、従来から言われていたことでもあります。



まあ、今の世の中を見渡すと、とてもじゃないけど、まだまだいろいろなことが起きないと、人々の目は覚めないだろうとは思わざるを得ません。



新しい世界体制はまだ先の事としても、人々の目を覚ます、機密解除やRVは早々に起きそうです。



3/15はいろいろな情報源が何か起きると言っています。



いよいよ明後日に迫りました。



どうなることになるか、期待を持ちつつ待ってみましょう。

2019年3月12日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月10日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月10日のインテルアラート
2019-03-11 10:55:18NEW !
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【インテルアラート:2019年3月10日】



情報源によると、カバールのグローバル犯罪ネットワーク/シンジケートは排除されている。

主にヨーロッパで、局地的な影響力だけが残る。

世界中の軍や法執行機関によって発見、摘発されているため、人身売買の組織網はほとんど残っていない。

カバール資金の主な供給源であるロンドン市は今月(3月29日)に、地球同盟に(ブレグジットによって)引き渡されようとしている。

お金と恐喝はいつもカバールの主な武器だった。

ロンドン市が引き渡されると、次は連邦準備制度の陥落となる。

連邦準備制度は(1871年の法律により)ロンドン市と接続されている。

1871年法はアメリカをイギリスの統治に引き渡した静かな秘密のクーデターだった。

すべての地政学的出来事は相互に関連している。

一方、[DECLAS](機密解除)はアメリカで発生しようとしている。

反逆者は暴かれる。

トランプのジンバブエに対する制裁の延長は、銀行がジンバブエ債券の償還を受けるのを止めるための行動だった。

ロンドン市は、トランプがジンバブエの制裁延長を発表する直前に開始される予定だったRVで、利益を得ることを計画していた。


カバールは必死になって権力を取り戻そうとしている。

地球同盟関係者は、RVが始まる前にこの計画を見つけられなかった。

ロンドン市が対処されると、RVは安全に開始できる。





マイク・マードックが財務省の内通者の情報として紹介していた、カバールが5兆ドルのRV資金をかすめ取ろうとしていたのが見つかって、50人逮捕されたという元旦のアメリカの事件はまだ記憶に新しいですが、ロンドンでも懲りずに同じようなことを企んでいたようです。



そして今回も、直前になって同盟に阻止したようです。



なかなかRVが開始されないのは、カバールが資金を横取りしようとする企みが直前になってわかって、それを阻止したためということもあるのでしょう。



逆に言うとそれがカバールホイホイにもなって、その都度ゴキブリたちを駆除することでだんだん数が減った結果、最後には邪魔するものがすべていなくなってRVが安全に開始できる、ということかもしれません。



今の金融はオンラインで世界中がつながっているので、アメリカ国内を掃除しただけでは不十分なのでしょう。



そうなるとやはりブレグジットが重要になってくるのかもしれません。



すでに小物の逮捕は進んでいるようですが、3/20までにDECLASが起きて、さらに大物のゴキブリ駆除が進んで、その後にブレグジットが起きることになれば万全ということでしょうか。



3月中にカタがつくことを祈りましょう。

2019年3月10日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月8日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月9日のインテルアラート
2019-03-09 19:52:20NEW !
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【インテルアラート:2019年3月9日】


移行を妨げる残りの地政学的な問題は、EU、イラン、ベネズエラにある。

EUはGESARAに準拠していない。

このことが、イギリスのGESARA準拠であるブレグジットの通過を、EUが止めようとしている理由だ。

それに対して地球同盟は、株式市場を一時的に暴落させ、EUを崩壊させると脅迫している。

EUが存在しなくなると、移行は円滑に進むことができる。

イランとベネズエラの状況は、地球同盟がEUを崩壊させる計画を開始する前に解決されると予想されている。

情報源は、RVはブレグジットの通過に依存すると考えている。

ブレグジットは3月29日に予定されている。

ブレグジットは、カバール/ディープ・ステートの最後の残っている資金源であるロンドンを排除する。

ブレグジットが可決されると、EUはもはや移行を遅らせる力を持たなくなり、すぐにも崩壊に直面するだろう。





EUがGESARAに準拠しないというのはその成り立ちから言って自然かもしれません。



EU自体、グローバル化を促進するために作られた、民意を反映しない組織だからです。



EUの大統領は選挙で選ばれたわけでもなく、かといって他の部分でEU市民に対して、何らかの責任を果たすわけでもなく、言ってみればカバールの傀儡で、メルケルやマクロンに逆らわない無難な人間をお飾り程度に置いているだけです。



そのEUもブレグジットで崩壊するということですので、ヨーロッパ諸国は個別にGESARAに準拠することになるのでしょうか。



ここでまた株式市場の崩壊が話題に上っています。昨日のコメントでneonさんも指摘していましたが、3月の崩壊は前から言われていたので、その線が復活してくるのは自然かもしれません。



しかし、平和的に移行を実現しようとすると、複雑なパズルをくみ上げるような努力が必要になってくるということなのでしょうか。



我々の外野席からは遠くてよく見えませんが、ホームベース上でピッチャーとバッターは、ボール一個分のコントロールを駆使した、高度な攻防を繰り広げているのかもしれません。



そういった細かい芸ももちろん必要なのでしょうが、同盟チームには華々しく派手な満塁ホームランを早くかっ飛ばしてもらいたいものですね。(笑)

2019年3月9日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter)より引用

2019年3月7日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月7日のインテルアラート
2019-03-07 21:21:02NEW !
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アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月7日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月7日】
地球同盟は水星の逆行期間を、素早い移行のための機会として利用している。
トランプはDECLAS(機密解除)に対する地球同盟の承認を待っている。
しかしその計画は、軍事法廷が密室で継続している間、ディープ・ステートを餌にして絶え間なく市民に公開することだ。
DECLASはディープ・ステートの最終的な解体を開始するために使用される。
3月15日が近づいている。
ビッグデータの投下がやってくる。
まだ軍事クーデターシナリオの可能性があるため、政府内の地球同盟関係者の間で懸念が高まっている。
クーデターシナリオは、カバール/ディープ・ステートが大規模な偽旗攻撃に成功した場合にのみ起こるだろう。
しかし地球同盟は、偽旗攻撃を作りだそうとするカバールの企みを積極的に防いでいる。
トランプがジンバブエに対する制裁を更新したことで、銀行はジンバブエ債券の民間通貨償還イベント(RV)に参加することができなくなった。
これは、RVがまもなく開始されることを示している。


インテルアラートにも3/15という日付が登場してきました。

これで、Q、フルフォード情報、インテルアラートと、予測がそろいました。

もっともQはDECLASとも3/15とも言ってはいないですが、3/20までに起こるでかい事と言えば、機密解除を指すのではないかともいえそうです。

でかいが3回なので、ヒラリー、オバマ、ペロシがつかまるということでしょうか?(笑)

3/15まであと、約1週間にせまりました。

今回は肩透かしにならないように、同盟さんにもぜひ頑張ってもらいましょう。(笑)

引用元: 2019年3月7日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月6日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月6日のインテルアラート
2019-03-06 21:57:24NEW !
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アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月6日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月6日】
昨日の午後に始まった水星の逆行は、古いごたごた(カバール)を元に戻し、一掃しようとしている。
機密解除(DECLAS)が起きようとしており、それがディープステートの最終的な崩壊の引き金になるだろう。
イランとベネズエラ政府の内部抗争は、密室で交渉が続いているので、解決されつつある。
トランプのジンバブエに対する制裁の延長は、国の債券が銀行によって使用されるのを防ぐ。
RVは人類だけのためのものであり、銀行のためではない。
RVは始める準備ができているが、それは正しい地政学的な環境で始めなければならない。
すべての通貨保有者が通貨を引き換えるのに、1日だけ必要とされる。
地球同盟は残ったすべての地政学的問題を解決している。


水星の逆行は3/29まで続くそうです。

そして、通称DECLAS(declassificationの略)と呼ばれている機密解除が起きようとしているということです。

フルフォード情報でもDECLASが3/15にも行われそうだと予想しています。

Qも3/20までに、「でかいでかいでかい何か」が起きると言っていたので、それが機密解除の可能性が高くなってきたと言えそうです。

水星の逆行が象徴するのは「情報の混乱」ということらしいです。

機密解除はそれ自体は混乱ではないですが、混乱を引き起こすことにはなりそうです。

機密解除が起きると、それに伴って大物カバールの逮捕が始まる可能性も高そうです。

そうなるとワシントンは上へ下への大混乱になることでしょう。

おそらくRVがあるとすると、その前後になるのではないでしょうか。

そんなこんなで天地がひっくり返るような騒ぎになるかもしれません。

今から心の準備をしておきましょう。(笑)

引用元: 2019年3月6日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月5日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月5日のインテルアラート
2019-03-05 22:35:50NEW !
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アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月5日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月5日】
地球同盟は世界を可能な限り細心にそして安全に移行している。
すべての国が、すでに新しい量子金融システム(QFS)の下で、資産/金担保通貨を持っている。
ほぼすべての国がすでにGESARAの遵守に同意している。
全世界が刷新されつつある、そしてそのすべてが密室で行われている。
地球同盟は現在、GESARAの遵守を拒否する国(イランとベネズエラ)の懲罰に取り組んでいる。
イランとベネズエラの両方の軍は、GESARAの枠組みを遵守することを拒否している。
現在、イラン政府とベネズエラ政府で内部抗争が進行中だ。
これらの国々が現在経験している内的抗争は、アメリカでディープステートが行っていることと似ている。
ベネズエラは自分達の資源をあきらめたくない。
イラン軍の上層部は、ネタニヤフを取り除いたにもかかわらず、いまだにイスラエルが地図から一掃されることを望んでいる。
一方、ジンバブエの経済は、年内に彼らの現在の債券を廃止しなければ崩壊するだろう。
したがって、RVはすぐに始めなければならない。


ベネズエラはさておき、イランはヤバいですね。(笑)

イラン軍には、今にもミサイルをぶっ放しそうな奴らがまだたくさんいそうです。

イランのカバールということですが、追い詰められると窮鼠猫を噛むで、何をしでかすかわかったものじゃなさそうです。

同盟側もここまで来て血を見るような事態は避けたいということでしょう。

我々はいくら今の生活に不満があるとはいえ、頭上からミサイルが降ってくる危険にさらされているわけではないので、ここは少し我慢のしどころ、と言ったところです。

しかしその我慢もそれほど長く続かない感じがします。

とりあえずはQの言っている3/20が目安になるかもしれません。

引用元: 2019年3月5日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月4日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月4日のインテルアラート
2019-03-05 12:05:58NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月4日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月4日】
現在、イラン内ではGESARA準拠について合意の問題がある。
地球同盟は、イランのGESARA遵守の見返りに、ネタニヤフを権力から除くことに同意した。
しかし、イランの政府と軍はイスラエルを破壊することについて意見が分かれたままだ。
一方、ベネズエラでは、マドゥーロはまもなく支持を失い、すぐにも辞任か、更迭を余儀なくされるだろう。
これらの政治的なゲームが行われている間、イランとベネズエラの両方の国民は苦しみ続けている。
両国の腐敗した軍隊はGESARAに準拠することを拒否している。
イランとベネズエラの軍隊が協力を拒否した場合、地球同盟は抜本的な措置を講じることを余儀なくされる。
イラン、ベネズエラ、そして北朝鮮の間ではまだ交渉が行われている。
情報源によると、地球同盟がレバレッジとしてRVを使用し続けていることが、RVのタイミングに影響を与えるかもしれない。
しかしながら、物事は瞬く間に変わることもできる。


最近のアラートはもっぱら、イラン、ベネズエラ、北朝鮮の話題が大きな割合を占めています。

これらの国の問題の解決が重要ということらしいですが、今日はこれらの国々に対してRVをいまだにレバレッジとしているということを言っています。

確か以前、もうRVはレバレッジとして使わないと言っていたような気もしますが・・・。

GESARAの交渉も締め切ったという話でしたが、この3か国に対してはまだ交渉中のようです。

なかなかブレグジットの承認が進まないので、手が空いた隙に、いろいろやっているのかどうかわかりませんが、RVの開始条件という意味ではいまいちわかりにくいところです。

そうではなく純粋にタイミングの問題ということかもしれませんが、ではそれがいつなのかということが気になります。

わたしはできれば3月中を希望します。(笑)

引用元: 2019年3月4日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月3日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月3日のインテルアラート
2019-03-04 10:30:42NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月3日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月3日】

各国間の交渉の決着は密室で行われている。
特に、ベネズエラ、北朝鮮、ジンバブエでは。
ベネズエラの状況はまもなく解決されるだろう。
北朝鮮の将来は地球同盟によって議論されている。
北朝鮮は、GESARA遵守の同意に進む前に、より良い結着条件について交渉している。
北朝鮮のGESARA遵守の条件には、平和条約、法改正(北朝鮮の抑圧の緩和)、国境の開放、および世界貿易が含まれる。
非核化は北朝鮮交渉の公式カバーストーリーである。
ジンバブエには相変わらず、全ての準備資産と地下資源を発表することが期待されている。
ジンバブエの準備資産および地下資源の発表は、ジンバブエが貴金属、鉱物資源、およびレアアースの主要輸出国になる結果をもたらす。
ジンバブエはもうすぐ、世界で最も裕福な国の一つになるだろう。
その間、カバールはいまだにイスラエルとイランの間の中東で戦争を始める機会をうかがっている。
しかし、地球同盟はイランが攻撃されないこと、そしてイスラエルも攻撃されないことを保証していて、それゆえにネタニヤフが起訴されている。
地球同盟は現在、カバールに何かを始めさせて一掃する理由をつけるためにエサでおびき出し、安全な移行を確実にしようとしている。
RVが今や差し迫っているという声明が出された後、銀行の情報源は高度な警戒状態にある。
地球同盟は、もしRVを延期しようとしたら、カバールを財政的に機能不全にできるように、戦略的経済攻撃を開始することができる部隊を展開した。
私達は目の前で驚くべき出来事が起こるのを目撃できる、山の頂上にいる。



カバールたちはまだイランとイスラエルの戦争を始めようとして、何かを企んでいるようです。
それに対して同盟は、カバールたちが戦争が始められるかもしれないと思えるようなエサをちらつかせて、おびき出したうえで抹殺する作戦のようです。
一言でいえば、カバールホイホイでしょうか。(笑)
そして、政治的な攻防という意味では、ベネズエラ、北朝鮮、ジンバブエが熱いようですね。
それに加えて、イスラエル、イランなどの問題に一通り決着がつけば、RVが開始できるということでしょうか。
イギリスでは、もう結論が出ているともいわれるブレグジットで、メイが簡単にばれるような、補助金疑惑が出てくるようにわざとへまをして、ブレグジット合意交渉が揉めるように画策しているようです。
政治的な偽旗といってもいいのでしょうが、無駄な抵抗にしか見えませんね。
この程度の妨害工作ではEU離脱の方向性を変えることはできないでしょう。
ベネズエラ、北朝鮮については密室交渉ということですので、ニュースからは情報がわかりませんが、何か進展があれば、アラートで公表されることと思います。
今日のアラートでも最後に言われているように、インテルウォッチャーは山頂の一番眺めのいいところで、地球最後の戦いを観戦できているということかもしれません。
そういった意味では私たちは、お金では絶対に買えない、プレミア指定席に座っているようなものですから、思い切りラッキーですね。
ショーを楽しみましょう。(笑)

引用元: 2019年3月3日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月2日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月2日のインテルアラート
2019-03-03 10:04:25NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月2日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月2日】
地球同盟配下の国とカバール配下の国の間の最終的な離反は、もうすぐ解消される。
資源がこのゲームの名前です。
ジンバブエ
ベネズエラ
北朝鮮
ジンバブエは間もなく、貴金属、鉱物資源、レアアースといったような、膨大な未開発の地下資源を発表するだろう。
これらの資源の採掘が始まると、ジンバブエは貴金属、鉱物資源、レアアースの全世界の貿易をコントロールするだろう。
ジンバブエの資源はまもなく開示されるであろう新しい技術を開発するのに不可欠だ。
北朝鮮にも中国が関心を持つ資源がある。
トランプがベトナムの首脳会談で、北朝鮮の資源について何度か言及したことに注目しなさい。
誰が北朝鮮の資源をコントロールするかが、サミットの目的だった。
ちょうどベネズエラで起きているように。
その間、RVがいつでも始められるように、情報源は高度の警戒状態にある。


やはり米朝会談の決裂は、表向きの報道とは違う理由でした。

ただ、それは他の世界情勢との兼ね合いと言うより、アメリカとの和解後に天然資源を同盟が管理する事を金正恩が渋ったことが原因だったようです。

北朝鮮にとってみれば、経済制裁が解消したら、天然資源の貿易によって、国を豊かにできるという望みを一時的に放棄することになるので、なかなか首を縦にふるのは難しいのかもしれません。

また、そういった不平等条約めいたことを合意するのは、北朝鮮軍部を始めとした国内の反対もあるでしょうし、その先の見返りの保証もないので、彼らにとっては一方的にだまされる可能性もないわけではないので、判断できなかったのかもしれません。

その辺の判断は今までの常識にとらわれていたら難しいでしょうね。

金正恩はまだまだ若く、権力基盤も盤石とはいえないので、彼個人の意思ではどうにもできない部分もあるのでしょう。

しかし、北朝鮮は最終的には世界の流れに押し切られることになると思われます。

インテルの情報源もRVがいつ始まってもいいように高度警戒状態に突入しているようです。

Qの言っていた3/20までに何があるのか、もうあとわずかに迫っています。

引用元: 2019年3月2日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月1日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年3月1日のインテルアラート
2019-03-01 22:58:42NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月1日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年3月1日】
ISISを通して大イスラエルを建国しようとしたカバールの計画は、BRICSのおかげで完全に失敗した。
現在、ネタニヤフは地球同盟の求めによって起訴され、権力から取り除かれている。
ロンドン市もまた、イスラエルの計画に資金を供給するのを助けた、そして今、その代価を支払っている。(ブレグジット)
地球同盟は、カバールが完全に降伏することをを要求している。
その間、ジンバブエは、彼らが持っている膨大な資産を世界に発表する準備をしており、RVは開始の瀬戸際にある。
RVが始まると、カバールは終了する。


今日はいいニュースと悪いニュースがありました。

いい方のニュースはネタニヤフの起訴で、悪い方のニュースは米朝会談の決裂です。

しかし、昨日のアラートでも本当の出来事は密室で起こっているといっていたので、米朝会談が失敗に見えるのは表面だけのことかもしれません。

そしてもう一つ、いいニュースといえばカナダのカバール、トルドーに汚職疑惑が生じたことです。

トルドーは以前、サミットに向かうトランプさんの飛行機にミサイルをぶっ放したとも言われています。

確か前回の米朝会談の時に、シンガポールに向かう金正恩の飛行機も、トルドーにミサイルで狙われたので、今回は電車にしたともいわれています。

ジャスティン君はミサイル好きなんですね。(笑)

そんな彼も、ついに自分に向けて汚職疑惑の追及ミサイルがぶっ放されてしまったようです。(笑)

ここのところ、世界のカバール首脳は、メルケルが辞任を表明、メイ、マクロンは風前の灯火、ネタニヤフが起訴されて、トルドーも汚職が発覚と、全くいいところがありません。

これから続々と逮捕されそうな勢いで、これだけ見ても同盟の攻勢がうかがえます。

経済改革は進捗がなかなか表だって見えてきませんが、政治に関してはカバールの劣勢が明らかです。

こういった情勢を見ると、インテルがいつRVが始まってもおかしくないと言っているのもわかるような気がします。

Qも3/20までに、「でかいでかいでかい出来事(BIG BIG BIG HAPPENINGS)」が起きると予言しています。

これから何が起きるか楽しみですね。

引用元: 2019年3月1日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月28日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月28日のインテルアラート
2019-03-01 00:20:06NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月28日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月28日】
ディープステートの敗北は不可避で、トランプに強い圧力をかけている。
イギリスは、領土に対する支配を放棄することを、GESARAの指示に従って強制されている。
ジンバブエは金/ダイヤモンドの埋蔵量を発表した後、新しい通貨を発行する予定だ。
情報源は、ジンバブエが新通貨の発行を開始した時点でRVが開始されると予想している。
RVとGESARAの目的は、銀河系の要求に従って、人類のために金銭のいらない社会を実現することである。
RVは、無限に近い富の最初の解放であり、新しい慈善家や人道主義者の階層を生むだろう。
国々が新しいGESARA準拠の法律制定を開始する中で、このことが人類を前進させ、貧困を根絶し、人々を裕福にするだろう。
最終的には、高度な技術がお金の必要性を完全に置き換えるだろう。



やはり最終目的は、お金のいらない世界を構築することのようです。

高度な技術とは、コズミックディスクロージャーでエメリー・スミスが言っている、4次元フードプロセッサーやフリーエネルギー装置が各家庭に装備されて、生活にお金がかからなくなる技術のことを言っているのでしょう。

RVで供給される資金は、決してどこぞの政治家の人気取りのようなものではなく、最終的な理想世界を構築するための資金として提供されるということです。

つまり、お金を受け取った人はそれを社会貢献のために使うことを期待されているわけですね。

フェラーリを買って終わり、ということにしてしまってはダメなようです。(笑)

そう考えると、理想社会にいたるまでには、世の中にはまだまだ未整備な分野が山ほどあることもわかります。

きっとRVは、そういったインフラ整備をするための公共投資のようなものなんでしょうね。

みなさんはお金をもらったら、どんな社会奉仕ができると思いますか?

いまから考えておいた方がよいかもしれません。

引用元: 2019年2月28日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月27日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月27日のインテルアラート
2019-02-28 10:51:13NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月27日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月27日】
アメリカは現在、GESARAに準拠している、イギリスもそうだ。
カバールがブレグジットを遅らせるたくらみは無駄に終わる。
イランとベネズエラは、GESARAに準拠していない最後の2カ国である。
しかしながら、イランは準拠に向けて地球同盟と和解しようとしている。
一方で、現在続いているベネズエラの危機は、間もなく終わるだろう。
ジンバブエが新しい通貨が金/資産に担保されていることを発表すれば、米財務省は新米ドルを使用開始する準備ができる。
トランプは、ベトナムでの金正恩との首脳会談で、北朝鮮には大きな経済的可能性があると述べた。
トランプは、北朝鮮の手つかずの天然資源の、将来のGESARA準拠の下での役割について、直接言及していた。
首脳会談中に両首脳が見せた友好関係は、GESARA準拠の明るい未来を彼らが認識していることを明確に示している。
北朝鮮の準拠と引き換えに、地球同盟は金正恩に平和に生きるチャンスを与えた。
これは北朝鮮が非核化に合意したときに起きた。
朝鮮戦争の終了はベトナムの首脳会談で議論されている。
すべての戦争を終わらせることはGESARAの義務の一部であり、実行されるだろう。
トランプと金正恩のディナーで、ドアが閉まったならば、その時から現実が始まる。
虚構が公開され、現実が密室の中で起きている世界に、私たちは住んでいる。
ちょうど、RVがそうであるように。
RVは閉じた扉の向こう側に既に準備され、開始した後もそのまま残る。
RVは、それを知っている人だけにわかるプライベートなイベントになるだろう。
より良い明日を作り上げるために、盗み取られた富と権力が、人々に戻される時が来た。


ベトナムの米朝首脳会談は、トランプ、金正恩の仲の良さが目立つ結果になりましたね。

将来の地球は、ライオンとシマウマが仲良く暮らすようになるともいわれているので、今回の首脳会談の両者の中の良さも、そういう未来を象徴的に示していそうです。

あれ、ちょっとたとえがずれてました?(笑)

それはさておいて、金正恩はディープステートが支配している時代のCIAに妻子を人質に取られて、むりやりアメリカ敵視政策を取らされていたそうですので、それを開放してくれたトランプ大統領には、大変な恩義を感じているものと思われます。

思えば金正日のときから北朝鮮は、長い間そうやって、ディープステートの好戦政策の道具として利用されてきたのでしょう。

イスラム国にしてもそうですが、自分たちの利益のために卑劣な手段を平気で使うカバールですが、イスラム国もなくなり、米朝の和解が進展して、そういった悪事はもうできなくなったということでしょう。

あとはイスラム国を作ったオバマや、北朝鮮を焚きつけたブッシュあたりの連中が監獄に送られれば、この物語も終了です。

早くその日が来ることをみんなで祈りましょう。(笑)

引用元: 2019年2月27日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月26日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月26日のインテルアラート
2019-02-27 12:00:40NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月26日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月26日】
人類が限界を突破する瀬戸際にいるので、地球同盟はあらゆる犠牲を払って戦争を避けている。
隠された技術や地球外生物の開示は間近に迫っている。
いくつかの偽旗のたくらみは免れた。
地球同盟は、移行の開始に先立って、カバールのすべての資金と権力を枯渇させている。
これは致命傷を与える前に敵を弱らせるという戦略的な動きだ。
ジンバブエは新しい通貨を後押しするであろう、莫大な金/保有資産を発表すると予想される。
これは、旧来の金融システムとすべての旧通貨の統合性を破壊するだろう。
各国はその後、金/資産担保通貨への移行を検討し始めるだろう。
アメリカはすでに金本位通貨(USTN)を用意していますが、まだ正式なものではない。(H.R.5404)
FRBがなくなった後、H.R.5404を通過させる予定だ。
アメリカの人々は金本位制に戻ることから大きな利益を得るだろう。
ジンバブエは、世界標準の通貨を再導入した最初の国になるだろう。
情報源は、ジンバブエが正確な発表をした後にRVが始まると予想している。
大きな変化が起きようとしている出来事がますます明らかになってきている。


文中のH.R.5404というのは、議会に提出された米ドルを金本位制に戻すための法案の番号です。

ホワイトハウスの以下のサイトで概要を見ることができます。
https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404

このBILLという箱の下の方にある、Trackerが法案の審議状況を表していて、現在は「Introduced」で、「導入された」ですが、どんどん進んでいって「BcameLaw」となると法律として成立です。

これが提案されたのが2018/3/22ですから、約一年ほど前になります。そのころから着々と準備していたわけですね、今後どうなっていくか楽しみです。

コメント欄に移行が行われて世の中が共産主義になってしまうのは困る、という意見がありましたが、その心配はいらないのではないかと思っています。

ソ連はもともとはロスチャイルドがトロツキーに資金を提供して作らせた、と言われています。

イスラエルも、スイスもロスチャイルドが作ったのは今や公然の事実なので、ソ連についても信ぴょう性は高いでしょう。

ロスチャイルドがソ連を作った理由は、世界の資本主義の敵を作ってお互いに戦わせることで、実際には自分たちが私服を肥やすために世界経済をコントロールしている、という事実から、一般大衆の目をそらすためでした。

つまり、資本主義の敵を作るために、共産主義思想を都合よく採用しただけで、マルクスが提唱した共産思想の本質とは全く違うものになってしまったわけです。

彼らにとっては資本主義の憎い敵がいればいいだけなので、思いっきり憎らしげな国家の体裁を装えればよかったわけです。

で、革命の過程でスターリンにカバールお得意の虐殺なんかもおおいにやらせたわけです。本来、そういうことは共産思想とは全然関係ないにも関わらず、です。

ここ最近になって、ホロコーストも最終的にイスラエルを建国するためにロスチャイルドが仕組んだやらせだったという証拠がどんどん出てきています。

例えばナチの将校には実はユダヤ人が多かったということですし、ハンガリーのユダヤ人を収容所送りにする際に、彼らから巻き上げた金品を元手に億万長者にのし上がったと言われるジョージ・ソロスもユダヤ人です。

話がそれましたが、つまり、私たちの共産主義に対する拒否感も、実は意図的にカバールに作られたものであるともいえます。

本来の共産思想は、イデオロギーの共産主義とは違って、一部の支配層が富をコントロールして下々に渡さないというものではなく、逆に一部の人間から取り上げた富をすべての人に分配するという思想です。

これはカバールにとって非常に都合が悪いことですので、共産主義は悪だという刷り込みを行って、人々に意識がそちらに向かわないようにしたということなのだと思います。

RVは富の再分配で、分配される富は共産主義のソ連などとは比較にならないくらい大きいはずです。(というか、実際にソ連で富が再分配されたという事実は聞いたことがありません。分配に名を借りた搾取は、大々的に行われていましたが・・・。一向に福祉が充実しないのにまたぞろ消費税を上げようとしている、どこかの国とダブって見えるのは私だけでしょうか)

確かに私有財産云々の話もあるにはありますが、仮に将来、使いきれないくらいの富が再分配されたら、その時点で、そもそも私有することにこだわる人もいなくなるのではないでしょうか。

そして、最終的にお金のいらない世界が実現すれば、そもそも財産の私有という概念すらなくなると思われます。

逆にもし人類がそちらの方向に向かわないとしたら、それは最後には地球が生物が住めない環境になる選択となるのではないでしょうか。

だからこのブログのタイトルが「経済は地球を救う」なのです。(笑)

一見、論理が飛躍しているようにも見えますが、これまでのストーリーをすべて組み立てるとそれが真実であるとわかります。

現在すでに地球の状況は、本来の共産思想が掲げる理想的な世の中を目指すか、人類が滅亡するかの2択になっていると思います。

みなさんはどちらがいいですか? と聞くまでもないですよね。(笑)

引用元: 2019年2月26日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月25日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月25日のインテルアラート
2019-02-25 22:21:45NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月25日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月25日】

副大統領のマイク・ペンスは、ベネズエラ危機の対処に向けて、一連の行動方針を演説する予定だ。
https://www.reuters.com/article/us-venezuela-politics-pence/pence-to-announce-concrete-steps-for-venezuela-crisis-on-monday-idUSKCN1QD0T6
地球同盟はマドゥーロを強制的に辞任させるか、または全世界のGESARA準拠を達成するために彼を力で排除するように動いている。
ジンバブエ大統領のムナンガグワは、大統領決定によって新通貨を発行する予定である。
ジンバブエ債券の償還は、新通貨が正式に発表された時点で開始されると予想される。
ジンバブエの広大な天然資源は、情報開示によって技術の進歩に大きく貢献するだろう。
日本の今上天皇である明仁天皇は、4月30日までに退位する予定で、日本の「平成(平和の達成)」時代の終わりを告げるものでもある。
日本は4月1日に新しい時代を発表するだろう。
https://www.straitstimes.com/asia/east-asia/emperor-akihito-says-heartened-that-heisei-era-will-end-without-japan-having-engaged
これは、世界のGESARA準拠(平和)が4月までに完了すると予想されることを意味する。
我々は、カバールに対する完全勝利の最先端にいる。


ブレグジットは2月中の審議が延期されていよいよ合意なき離脱にまた一歩近づいたようです。

となると3月いっぱいはまだまだもめそうですので、新しい時代の始まりは4/1からということになるのでしょうか。

しかし、4/1に重大発表をしたら、エイプリルフールだと思って誰も本気にしないでしょうね。(笑)

どちらにしても、落ち着くべきところの落ち着くまでには、まだしばらくかかりそうです。

引用元: 2019年2月25日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月24日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月24日のインテルアラート
2019-02-25 11:21:46NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月24日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月24日】
最後の壊滅的なカリフォルニアの火事の後、すべての気象兵器は地球同盟が確保した。
ジンバブエRTGS(訳注:新通貨)は新しい量子金融システム(QFS)に接続されている。
西側の制裁措置の解除によって、ジンバブエの莫大な鉱物資源が世界経済に解放される。
ジンバブエ債券の償還は、国が新しい通貨を準備するにつれて実施が迫った。
地球同盟は乱暴な移行開始を避けるため、できることすべてに力を傾けている。
しかしながら、カバールが移行を止めようとするならば、強制的に実行する準備をしている。
地球同盟は、すべての面でカバールを完全に追い詰めた。
ブレグジットは、それが最大限に遅延しているにもかかわらず、交渉は完了した。
ベネズエラはGESARA準拠に向けて頑張っている。
ベネズエラでは地球同盟とカバールとの間の隠れた戦いがある。
カバールはマドゥーロを権力に保ち、ベネズエラのGESARA準拠を阻止するために、残ったすべての力を注いでいる。
その間、地球同盟はグアイドを入れようとしている。(これがトランプがグアイドを支持する理由である)
グアイドは地球同盟のために間接的に、ベネズエラのGESARA準拠のために働いている。
私たちは、2001年9月11日以来、この長くて過酷な秘密戦争の最後の戦いを目の当たりにしている。


そういえば最近、アメリカの山火事のニュースを聞かなくなりました。同盟側がカバールの軌道上レーザー衛星を押収したということなんでしょうか。

ベネズエラについては確かフルフォード情報ではマドゥーロが同盟側と言っていたような気がします。

アメリカがグァイド支持なので変だなと思っていましたが、インテルは逆の見方をしているようです。

いままでずっと牛耳っていたマドゥーロがカバール側な方が、なんとなく納得できるような気もしますが、どうなんでしょう。

まあ今の情勢から言えば、最後に勝ち残ったほうが同盟と言うことなのかもしれません。

グァイドが勝てばフルフォード情報がディスインフォメーションだったということになるかもしれませんが、今のところは何とも言えません。

遠い地球の裏側の政治情勢はさておいても、我が日本はどうなっていくんでしょう。

沖縄では普天間拒否で住民投票の結果が出たようですが、この間のホワイトハウスの署名結果も含めて、ちゃんとトランプさんは考慮してほしいものです。
今日の日本の主要メディアは、先日のホワイトハウスの署名には一言も触れておらす、なかったことにしたい気が満々のようです。それにしても日本のマスコミは健忘症にでもなってしまったんでしょうか。いや、これはたぶん健忘症ではなく痴呆症といったほうがいいでしょう。(笑)

日本のレガシーメディアはもうとっくの昔に賞味期限が切れているようです。

また一方の日本の北の端では、ロシアと日本の関係が微妙です。

北方領土の進展がない本当の理由は、麻生財務相の娘婿のムサシという会社が作っている、投票機械による選挙不正で実質的に当選した総理大臣なので、プーチンは安倍首相とは交渉しないんだ、という説もあります。

つまり、これから日本でも政治腐敗が暴露されて、指導層が総入れ替えになることをプーチンはすでに見越している、ということなのかもしれません。

日本の北と南で、現在の支配体制の正統性を問うような出来事が起きています。

それが両側からだんだんと本州を侵食して、最後は政権崩壊となってほしいものですね。(笑)

引用元: 2019年2月24日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月22日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月22日のインテルアラート
2019-02-23 00:50:51NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月22日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月22日】

地球外の接触は、国連の非公開会議で確認されている。
以下の記事は、ビデオで説明されている内容と一致している。
https://www.express.co.uk/news/weird/1062850/Alien-contact-Pentagon-Mysterious-UFO-aircraft-pyramid
ビデオで話している人はまた、現在の国連総会議長の名前を述べた。
https://en.wikipedia.org/wiki/Mar%C3%ADa_Fernanda_Espinosa
彼女は2018年9月から総会議長を務めている。
この目撃は2018年12月に起こった。
これは地球外の接触と映像の最初の確認である。
一方、軍事法廷は秘密裏に続けられている。
多くのカバールがグァンタナモに送られ、秘密施設に収容されている。
もし移行を阻止する試みがなされるのであれば、地球同盟は力によってカバールを倒す準備ができている。
すべてのジンバブエ債券は、新しい(金で裏付けられた)通貨が今にも有効になるので法定通貨になるだろう。
情報源は、(RVプロセスに関与する)全員がRVの開始スケジュールを受け取ったと主張している。
RVが間もなく始まると期待しなさい。

動画の中で話されているのは、ペンタゴンの上空に直径100メートルのピラミッド型のUFOがホバリングして接触してきて、NASAがその通信内容を調べているという報告をしている、国連の秘密会議を隠し撮りしているようです。

話している女性はロシアの宇宙プラットフォーム「ギャラクシー」の創設者だそうです。心なしか振る舞いが宇宙人っぽく感じますね。(笑)

その下に張ってあるリンク先の記事の中の動画には、確かにピラミッドの形をした何かが空に浮かんでいるのが映っています。

本当なら(本当なんでしょうけれど)すごいですね。UFOウォッチャーにとってはお宝物でしょう。(笑)

しかし、なぜいまここでアラートで紹介してきたのか、気になります。宇宙関連の情報開示も始まるという予告でしょうか。

RVが間もなく始まり、ほどなくして地球外の存在についても情報開示が行われるとしたら本当に楽しみですね。

引用元: 2019年2月22日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月21日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月21日のインテルアラート
2019-02-22 07:40:57NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月21日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月21日】
情報源によると、財務省はRVのための資金を整理した。
ジンバブエは新しい通貨を発表した。
これは、ちょうどリストの最後から2番目の項目にチェックが付いたことを意味する。
最後の項目はブレグジットだ。
GESARAチェックリストが完成すると、RVが開始される。
その間ずっと、ディープステートのメンバーは、秘密の軍事法廷を通じて、裁判所の命令の下で真実を開示することを強いられるだろう。


昨日、ジンバブエが待望の新通貨を発表しました。

通貨の価値を国際オークションで決めるという、いわゆる変動相場制だそうです。

その方法だとおそらく今の状況ではものすごく価値は低いでしょうが、資産担保通貨と言っていることから金の埋蔵量等が知られるようになれば、通貨の価値は急騰する可能性があります。

新通貨の発表はインテルの見立て通りでしたので、その価値が上がることもきっと実現するでしょう。

昨日あたりのニュースを見ると、イギリスの政治状況がかなり不安定になってきているように感じます。

メイ首相は夏に辞任すると言っていましたが、3月いっぱいしか持たないという予測もされてます。同時にフランスのマクロン大統領も辞めるだろうということです。

そして、イギリスはメイの辞任とともに戒厳令に突入するだろうとも言われています。

そうなったらエリザベス女王はオーストラリアあたりに逃げて、おそらく2度とイギリスには戻れないということです。オーストラリアはその昔、イギリスの政治犯の流刑地だった歴史もありますから、その意味ではお似合いかもしれません。

その戒厳令を引き起こすのがブレグジットになるかもしれません。

3月いっぱいというと、合意無き離脱の期限でもあります。最後まで合意案をまとめられずに離脱することになると、社会が大混乱に陥るということなのでしょうか。

今度の2/27にまたイギリス議会で、合意案の審議があるそうです。

さっさとまとめた方が、カバールにとっても被害が少ないように思われますが、いつまで抵抗するんでしょうか。

まだ、情勢をひっくり返せるとでも思っているんですかね、カバール達は。(笑)

引用元: 2019年2月21日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月20日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月20日のインテルアラート
2019-02-20 22:18:20NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月20日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月20日】

2018年3月1日以来、軍事裁判は秘密裏に行われている。
https://www.whitehouse.gov/presidential-actions/2018-amendments-manual-courts-martial-united-states/
その時から、ディープステート関係者全てが秘密の軍事裁判を受けている。
ほとんどのディープステート/カバール関係者はすでにグァンタナモに移送されている。
ディープステートは暴かれるだろう。
すでにディープステート関係者(マッケイブ)は、秘密軍事法廷を通して、裁判所の要求の下に「半分真実」を公開している。
EUは、全世界のGESARA準拠の最後の踏み石である。
カバールはブレグジットを遅らせ、EU経由でジンバブエにさらなる制裁を課すために、あらゆることを彼らの(残された)力で行っている。
しかし、すでにEU議会はジンバブエの制裁措置を緩和することを決議した。
誰もが沈没するカバールボートから逃げ出している。
今、このことにより移行が加速している。
ジンバブエは間もなく彼らの新しい(金/資産担保)通貨を発表すると予想される。
このことが、世界の他の国々が従うべき事例となって、量子金融システムがもたらされるだろう。
情報源は、これらすべてが終わったらRVが始まると予想している。



イギリスは、メイ首相の遅延工作が功を奏しているのか、なかなかブレグジットが進展しません。

今月の27日に投票が行われるそうですが、もしそれでも決着がつかなければ、3末の合意無き離脱までずれ込む可能性もあります。

GESARA関連の進展はやはりどうしてもブレグジットを待つしかないようです。

そして大量逮捕の方ですが、マッケイブの失言もどきは、仕組まれたことだったようです。

ロシア疑惑の捜査関連については、私もそれほど詳しくは追っていませんが、それでも、最近のトランプさんの発言が押せ押せ状態になっているのがわかります。

これについてはおそらく、秘密起訴とか大量逮捕の事を知らない一般のアメリカ人も、FBIはそろそろやばいんじゃないか、と思っているのではないでしょうか。

あともうひと押しで、何かの決定的な情報が出されれば、ミュラーやらローゼンスタインが逮捕されても、やっぱりね、という感じで混乱には至らないでしょう。

そしてその余勢をかって、本丸のヒラリーまで落とせればしめたものです。

あとは、オバマやらペロシやらポデスタやらも、逮捕し放題になるでしょう。(笑)

カバールの親玉クラスをさんざんなぶりものにした後で、おもむろにRVというのも、オツかもしれません。

毎日のように誰かしら逮捕されていったら、しばらくはそのニュースで楽しめるんじゃないでしょうか。(笑)

引用元: 2019年2月20日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月19日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月19日のインテルアラート
2019-02-20 10:36:32NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月19日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月19日】
キム・ドットコムは、今年、大量のデータダンプがあると警告した。
Qは今「情報の滝」を警告している。
機密解除が発生しようとしている。
マッケイブはすでに主流のメディアに秘密を洩らしている。
大規模な暴露に備えなさい。
ディープステートメンバーは、避けられない機密解除から自分自身を救おうとしている。
ディープステートは終った。
一方、GESARA関連のニュースでは、ジンバブエに対する制裁が解除され、ブレグジットは承認される必要があるということだ。
ジンバブエは2019年4月1日に金融政策について施政方針演説を行う予定である。
この日が、ジンバブエに対するすべての制裁を、西側が撤回する最終期限になると考えられる。
既にアメリカは、ジンバブエに対する制裁であるZIDERAを修正した。
我々は今、ジンバブエに残されたすべての制裁を、EU/イギリスが解除するのを待っている。
RVは、すべての国がGESARAコンプライアンスに同意した時点で開始される。
我々は長期にわたる地政学的な4Dチェスの戦争の終点にいる。


またまた、ある意味衝撃的な日付が出てきました。

ジンバブエの制裁解除の最終期限は4/1だそうです。じゃあつまりRVはそのあとってことなのか? と思ってしまいます。

やはり時期についての期待は捨てたほうがよさそうです。ブレグジットの時間切れも3/28ですし、やはり前々からこれくらいかかるんじゃないか、と思われていた3月いっぱいは見ておいた方がよいかもしれません。

まあ、ここまで待ったので、あと1か月くらいは仕方ありません。(笑)

しかし、情報開示の方は期待できそうです。まあ、情報開示といっても、ここで言っているのは大量逮捕がらみの方であって、残念ながら宇宙とか技術関係ではなさそうですが。

それでも大きな前進には違いありません。いろいろな犯罪情報が明らかになってくれば、大物逮捕の期待も膨らみます。

もっとも真偽のほどは定かではありませんが裏情報では、グァンタナモでオバマは安全のために隔離されていて、ソロスと同じ房に入っていない、などとも言われています。

頭にきたソロスがオバマに襲い掛かっては困るんでしょうか? でも喧嘩したら若いオバマが勝つでしょうけれど、きっとソロスは手下を使ってやらせるんでしょうね。(笑)

しかしこういう情報が仮に本当だったとしたら、何も知らないアメリカ国民にはちょっと刺激が強すぎるかもしれませんね。

もうすこし周辺情報がたくさん出てこないと、陰謀論好きの一部の人たち以外には受け入れがたいかもしれません。

やはり主流メディアでおっぴらに取り上げられる状態までもっていくのには、事前にもっとたくさんの情報が出てこないといけないのでしょうね。

今後の情報開示に期待しましょう。

引用元: 2019年2月19日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月18日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月18日のインテルアラート
2019-02-18 21:18:05NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月18日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月18日】
現在、GESARAを遵守していない諸国が今後の計画を立てない場合、BRICSは株式市場に大打撃を与える準備ができている。
この打撃は株式市場を崩壊させ、経済的にカバールを壊滅するだろう。
すべてのGESARA準拠国は、量子金融システムの下で、新しい通貨を担保するための保有資産を発表する準備を、すでにしている。
その間、低レベルから中レベルのカバールが密かに逮捕され、どんどんグァンタナモに送られている。
RV開始の時期は、各国間の最終交渉の状況にかかっている。
飛躍的な進歩が、すぐそこまで来ている。


ここにきて、カバール達の犯罪の暴露の準備が、順調に進んでいる感じが伝わってきます。

やはり大きいのはロシア疑惑ですが、FBIに対する包囲網が狭まってきました。

司法省とFBIのそれぞれ一部の人間が共謀して、ロシア疑惑をでっち上げたのではないか、と一般のメディアでも推測されてきています。

まだ就任したばかりのバー新司法長官ですが、動き出す準備が整ったら、早速、FBIの粛清が始まるかもしれません。

それを合図に大量逮捕という筋書きもありそうです。

先だって、メキシコからアメリカに裁判のために連れてこられた麻薬王のエル・チャポが、ヒラリーやオバマ、ペロシへの賄賂を証言しているという情報もあります。ひょっとすると、一時期ペロシの様子がおかしかった原因も、ここらあたりにあるのかもしれません。

カバール連中は、どの犯罪からでも逮捕を始めることができそうです。どうせばれないだろうとタカをくくってきたつけが一気に回ってきた感じです。(笑)

そして肝心の経済情勢ですが、株式市場は今のところ持ち直してきてはいますが、このままGESARAを渋っていると同盟が株式崩壊の大打撃を与えるということです。

もう待たない、と言ってからずいぶん待っているような気もしますが。(笑)

そろそGESARA準拠のための同盟の猶予も、時間切れになってきたようにも思えます。

いろいろなファクターが限界に達してきているようです、果たしてどうなるでしょうか。

引用元: 2019年2月18日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月17日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月17日のインテルアラート
2019-02-18 00:35:10NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月17日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月17日】
移行の次の段階が始まった。
大規模な犯罪的なデータの暴露が今年、開放される予定だ。
残った世界のカバールリーダーたちは全員、起訴または辞任によって彼らの立場から退任することになっている。
ジンバブエは現在、通貨廃止の替わりに通貨の復活を発表することが期待されている。
銀行関係の情報源はRVが始まる準備ができていると報告した。
彼ら全てが必要としているのは地球同盟の前進である。


次の段階とは大量逮捕の事でしょうか。

我が国のカバールリーダーとはやはりあの人でしょうか。

あの人とは、一般庶民だったらとっくに逮捕されてもおかしくないような話がたくさんある、あの首相ですがもし彼が逮捕されるとしたら見ものですね。

ついでにロスチャイルドの親戚の元首相も一緒に逮捕してもらえるとありがたいですね。(笑)

ゴーン逮捕に踏み切った、東京地検特捜部はいまや同盟の出先機関になっていると思われるので、それもありえない話ではありません。

そして、ジンバブエはEUの制裁が切れる2/19以降に新通貨発表となるのでしょうか。

2/20からちょうどスーパームーンにもあたります。

今回は何か目に見える変化があってほしいものですね。

来週はいよいよ移行の動きが具体的になってくるかもしれません。

楽しみです。

引用元: 2019年2月17日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月16日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月16日のインテルアラート
2019-02-16 23:47:09NEW !
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月16日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月16日】

2001年と2002年(9/11の前後)にEUとアメリカによってジンバブエに制裁が科された。
これらの制裁は、それがなければジンバブエが世界に利益をもたらしていたであろう、膨大な量の貴重な天然資源にアクセスするのを抑制した。
EUのジンバブエに対する制裁は今月19日に期限切れとなる予定である。
アメリカはすでにZIDERA(ジンバブエへの制裁法)の修正を提案しており、大統領による公式の署名を待っている。
ジンバブエが西側の制裁措置の束縛から解放されると、膨大な量の天然資源からの恩恵を受けることができるようになる。
ジンバブエはすでに新しい通貨(それはいままでと同じに見えるかもしれないが、実際に金/資産で担保され量子金融システムにリンクしている)を発表する準備をしている。
ジンバブエの新通貨発表は、GESARAへの準拠を意味する。
ジンバブエは眠っている巨人で、目覚めるとその可能性を全て解き放つ。
その間、トランプが国家非常事態を宣言したため、アメリカは現在、GESARAに準拠している。
イギリスはリストの次にある。
ブレグジットが間もなく合意されなければ、イギリスで戒厳令の宣言が期待できる。
アメリカと同様に、戒厳令宣言はイギリスのGESARAへの準拠を意味する。
カバールは今、移行を停止するために右往左往している。
しかしながら、抵抗は無益である。
情報源はいままで以上に、RVがいつでも始められると信じている。


今のところアメリカは、トランプさんが非常事態に関する演説をするということだけで、特に変わったニュースもなく平静です。

裏では同盟の作戦が行われているのかもしれませんが、我々には知る由もありません。

また今後、仮に大量逮捕が始まるにしても、バー司法長官が就任したばかりですので、すぐには無理でしょう。

そしてアラートでは、今日もイギリスの戒厳令に触れています。

2/15の非常事態はドンピシャだったので、イギリスの戒厳令もアラートの予測通りに起きるのでしょうか。

もし起きたらそれでおそらく決まりということですね、RV/GESARAの開始が。

週明けにはまた新たな動きがあるかもしれません。

イギリスの情勢にも注目しておきましょう。

引用元: 2019年2月16日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月15日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

2019年2月15日のインテルアラート
2019-02-15 22:55:52
テーマ:インテル
アメリカの情報サイト「インテル」から2019年2月15日のインテルアラートをお届けします。


【インテルアラート:2019年2月15日】
共和党のミッチ・マコーネル上院院内総務は、トランプが法案に署名するだけでなく、国家非常事態を宣言すると、公式に発表した。
ディープステートが(壁の完全構築で)譲歩しなかったことは予想されたとおりだ。
トランプが国家非常事態を宣言すると、ディープステートは全滅の危機に直面するだろう。
ディープステート = アメリカのカバール。
その間、イギリスはブレグジットが政府によって再度、反対投票された後、戒厳令に直面するかもしない。
ブレグジットがイギリスによって承認されることによって、イベントの連鎖を引き起こすため、カバールは恐れている。
北アイルランドはイギリスを離れ、残りのアイルランドの国々と統一を強いられるだろう。
スコットランドはイギリスを去り、主権国家としてEUに加わることに投票するだろう。
これらの出来事はすべて、ブレグジットを通じてイギリスに与えられた、GESARA準拠の条件である。
注意:GESARAは法律ではない、BRICS(地球同盟と協働している)によってすべての国に強制される、複雑な秘密保持条約(もしくは議題)である。
GESARAの発表はない、しかし、各国は法律を改正し、GESARA準拠法を作成しなければならない。
アメリカの国家非常事態宣言とイギリスの戒厳令の宣言は、同時に発生するかもしれない。
このことが、カバール/ディープステートの軍産複合体とその金融資本(シティ・オブ・ロンドン)を一掃するだろう。
これにより、カバールの残りのグローバル構造が完全に崩壊する。
その他の降伏を拒否したカバールの残党は追跡され、逮捕される。
地球同盟は、カバールが降伏するかどうかにかかわらず、移行を始めるために必要なことは何でもしようと考えている。
移行を立ち上げるため、RVはどのタイミングでも開始することが期待できる。


今日のアラートではイギリスの戒厳令について説明を割いています。

イギリスでは、今日、メイ首相が調停のために出した再提案が議会で否決されたというニュースがありました。

メイはわざとらしくブレグジットの合意を承認を助けるふりをしながら、相手が受け入られない提案をして、何とか邪魔しようとしているようです。

でも考えてみると、トランプさんも全く逆の立場で同じようなことをやっています。

きっと、政治の世界なんてそんなもんなんでしょうけれど、そうやってうだうだと時間稼ぎしながら、打開を狙っているのかもしれません。

しかし、カバールがそれをやると、姑息な抵抗にしか見えないのは気のせいでしょうか。(笑)

ただ、イギリスのEU離脱にしても、アメリカの国境の壁建設にしても、同盟の目指す方向は同じグローバリズムの阻止です。

現在の政治情勢は、それに抵抗するカバールと同盟との綱引きになっているといったところでしょう。

その綱引きも、あと一息でカバール側が総崩れになりそうな感じになってきました。

そしてそれはイギリスが戒厳令に突入するかどうかが鍵になってくるかもしれません。

戒厳令はインテルだけが主張する非現実的な話ではなく、過去、ブレグジットに絡んでメイ自身が言及していたこともあり、それが起きる可能性は決して低くはないと思います。

アメリカはちょうどこれから金曜が始まります。この週末から来週の頭にかけて、世界は大きく動くかもしれません。

歴史的瞬間が近づいてきたようです。

引用元: 2019年2月15日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

 
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