東京が日本の首都でなくなるとか大きな変化があるかも

自然災害については、私たちの心(集合意識)の状態によって、起こったり、起こらなかったりします。

自然災害は、起こるかもしれないし、起こらないかもしれない。

しかし、自然災害がいつ起こってもいいように、「これだけは身につけて逃げる」という「大事なもの」だけは、整えておいたほうがいいかもしれません。

私たちは、突然、大災害の到来を予告され、家財道具を捨てて、どこかへ避難する必要が出てくるかもしれません。

あるいは、運悪く、大災害に遭って、貴重品以外を捨てて逃げる必要に迫られる可能性もある。

あるいは、後述するように、「ここは放射能汚染地域だから退去せよ」と命令され、貴重品以外を残して、現在の居住地域を追い出されることになるかもしれません。

ぶっちゃけ、東北地方南部や関東地方で使われていた自動車は、それ自体が高濃度に放射能汚染された「ホットスポット」です。

ヒーターやエアコンを回せば、おびただしい量の放射性物質の粉末が車内に噴射されます。

ハッキリ言って、東北地方南部や関東地方で使われていた自動車は、捨ててくるしかない。

家具もそうだし、生活用品一式、すべて汚染されていると考えてよい。

結局、大災害で家を追い出されたのと同じかたちで「放射能汚染地域からの退去」を実行するのが、本人にとって、いちばん安全なのです。

また経済がリセットされれば、持ち出した貴重品の1つである預金通帳すらも、役立たなくなるかもしれない。 もちろん、何らかの保護はおこなわれるでしょうけれども。

とにかく、世の中が大きく変化して、「捨て去るべきもの」が浮き彫りになる。

あるいは、世の中が大きく変化して、「これまで必要であったものが、今後、必要でなくなる可能性がある。

とくに高校生の皆さんの進学・就職については、ここでいったんリセットして、ゼロベースから考え直してみることをオススメいたします。

あと、自分が「クダラナイ」「ダメだ」と思った問題集・参考書は、ケチらないで、サクッと捨てちゃってください。 自分に本当に合った問題集・参考書に切り替えて、少ない印刷教材をしっかりと何度も回転させてくださいよ。 復習して、その1冊を身につければ、だいたいどこの大学でも大丈夫。 そういう印刷教材を選んで、何周も回してくださいよ。 その一方で、くだらないクソ印刷教材は、今すぐゴミ箱に捨ててください。

それから、「大企業や役所に勤めることが成功である」などの前提を取り払ってください。 また「医学部こそが手堅い職業だ」などといった「計算高い考えで進路を選択すること」をやめてください。

きっと世の中が変わりますから。

自分の心の声を聞き届け、自分の心の声に忠実に生きる。 これが、それぞれの人にとって、ベストの生き方です。

「周囲に立派なところを見せてやろう」などの雑念を取り払い、自分が本当にやりたいことを選択してください。

「首都圏・東北地方南部は放射能汚染がひどい」「首都が京都に戻る可能性がある」

これは私の私的見解です。

「首都圏・東北地方南部は放射能汚染がひどい」というのは、政府やNHKや新聞を信じ込んでいる人たちにとっては、心地よくない話題なので、ただそれだけで、そちら系統の情報を拒絶してしまう人たちが大半だと思います。

それでも、この時期に「首都圏・東北地方南部は放射能汚染がひどい」ということを知らなかった人たちのために、この情報をお伝えしようと思います。

「首都圏・東北地方南部は放射能汚染がひどい」という証拠は、ご自身でググってください。 そういう「まとめ」は、すでに出尽くしています。

まず「水道水が放射性物質で汚染されていますので、首都圏・東北地方南部には住んでいられない」ということです。

ですので、私個人としては、皆さんに、首都圏・東北地方南部に進学・就職することは、オススメいたしません。

首都圏・東北地方南部にお住まいの方々には、早く「北海道か東北地方北部」あるいは「西日本(電気が60Hzの地域)」に避難することをオススメいたします。

放射能汚染によって健康被害がある危険性が否定できませんので、東京大学とか、東京工業大学とか、一橋大学とか、早慶上智とか、GMARCHとか、こういった大学を目指して勉強なさることは、あまりオススメしません。

関東の国公立大医学部というのは人気があります。 東京大学、東京医科歯科大学、横浜市立大学、千葉大学、防衛医科大学校、筑波大学、自治医科大学、群馬大学などの医学部ですね。

今後、医療のあり方が大きく変わることでしょう。

今後の医療は、「医療機器メーカー、あるいは、製薬企業のための医療」ではなくなります。

「医師という職業を、立身出世・成り上がりのための道具として捉える」ような感じの方は、「新しい医療」の世界になじめなくなる可能性があります。

「学力が高いことを誇示する道具として医学部受験をする」といった感じの皆さんは、医学部を受験なさらないほうがいいかもしれません。

いずれにしても、進学先・就職先は、「北海道か東北地方北部」あるいは「西日本(電気が60Hzの地域)」にすることをオススメします。

私たちは引っ越す可能性が高い

現在の日本は、闇の勢力によって支配されています。

例えば、安倍首相、麻生財務大臣は、闇の勢力の手下です。

その闇の勢力の上層部が、かなり浄化されてきた(逮捕・拘束された/殺害された)ようです。

国連が資金不足で活動停止に追い込まれたりしているのは、そのあらわれの1つでしょう。

日本でも、まもなく、浄化の嵐が吹き荒れるでしょう。

中曽根元首相、森元首相、小泉元首相、竹中平蔵氏とその親族など、売国勢力の方々は、逮捕されるか、天に召されるなど、何らかのかたちで浄化される可能性が高まってきました。

このように浄化が進むと、「首都圏・東北地方南部」からの強制退去命令が出る可能性があります。

心ある政府だったら、「この地域は放射性物質に激しく汚染されているので、2年以内に退去することを命令する」などの超法規的措置をとることでしょう。 そうなると、そのための法整備をして、国会で通す必要があります。 安倍政権って、これをやってないでしょ?  そこからわかるように、安倍政権は国民を殺そうと思っているんですよ。

とにかく、日本を売ってきた闇の勢力の手下は、浄化される可能性が高い。

安倍政権は、世界から「マフィア政権」「テロリスト政権」「基地外政府(Insane Government)」としてバカにされています。 現在はロシア、中国が一等国であり、日本は四等国未満でしょう。

この安倍政権が倒れるとなると、新しい「基地外でない政府(Sane Government)」が樹立されることになります。 そうすると、「首都圏・東北地方南部」が強烈に放射能汚染されている事実が公表され、政府が「首都圏・東北地方南部」からの強制退去命令を出すことになるでしょう。

それから、予定として、新しい天皇陛下は京都御所にお入りになるようです。 つまり首都は京都であると。

そうなると、「首都圏は放射能汚染地域であり強制退去命令の対象地域である」ということで首都圏の地価は暴落しますし、「東京が首都でなくなる」ということでも首都圏の地価は暴落します。

土地を担保におカネを借りている人も多いでしょう。 この金融的な前提が崩壊します。

こうなると、経済システムをいったん停止させ、新規の経済システムへと移行する必要があるわけです。 資産凍結とか、借金棒引きとか、おカネの面をリセットするわけです。

こういう流れになりそうな感じを、私は強く受けています。


それに加えて、大地震、あるいは、地軸のブレによる大きな自然災害などがあるかもしれません。

結局、「これまでの大前提」というものが大崩壊する可能性がある。

ですから、必要でないものは、いったんぜんぶ捨てて、自分が本当に必要なものしか残さないようにしたらいいのではないかと思います。

私もだいぶ、売りましたし、捨てました。

「大企業や役所に就職して」という前提は、きっと崩壊するでしょう。

とにかく、自分の心に正直に、自分がほんとうにやりたいことだけに絞って、今後の人生設計をやり直すのが適切かと思われます。

今日の早朝の満月と皆既月食、そして台風の到来は、そういう「大変化」の始まりを告げる合図なのかもしれません。

 
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