現在の状況

現在は、3次元、4次元、5次元、それ以上の次元が同時に存在していて、波動を上げることによって自由に行き来できる状態であるらしい。

それぞれの次元の中にも並行現実(parallel realities)が存在し、異なる次元の中にも並行現実が存在する。

できるだけ高い波動の「安心で平和で楽しい並行現実」を体験したい。 誰だってそうである。

あとはその「高い波動の並行現実」を選択することができるだけの波動レベルに自分が到達しているかどうか、である。


私たちの意識がショックを受けないように、坂道を登るようにして波動を上げていく方式が取られてるようだ。

しかし本来の並行現実へのジャンプは瞬間的である。

コツコツ努力して坂を登っていくのではない。

ある瞬間に不連続な形で現実が変わる。

「時間が足りない」と焦るのは、坂を登っていくモデルで考えているからである。

並行現実へのジャンプは瞬間的である。

並行現実への瞬間的なジャンプを可能にするためには、制限・ブロックを解除しておく必要がある。

制限・ブロックを解除する中で最も大事なことは、恨み、怒り、憎しみ、嫉妬、自己否定癖、自分なんてしょうもない人間(無価値感)、罪の意識(罪悪感)、深い悲しみ、後悔など といった、「闇(悪魔)が好む性質の制限・ブロック」=「とりわけ低い波動の制限・ブロック」を重点的に解除すること。

それはインナーアダルト(理性)とインナーチャイルド(感情)の癒やしに始まり、無価値感、罪悪感など、それぞれのブロックを外していく「内観」である。

華やかで派手な部分よりも、地味な「内観」に重点を置く必要がある。 「内観」は基礎部分である。

基礎部分がしっかりしていないのに、その上に建物が建つ道理がない。

多くのスピリチュアル・ヒーラーは、世に出たい、有名になりたい、お金を儲けたいといったエゴの強い状態で、ヒーリング活動を行っている。

スピリチュアル・ティーチャーは、慎重に取捨選択する必要がある。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」|エネルギー転換

「警告を与える」ことによる結果は、受け手の受け取り方しだいであり、その結果は事前に予想・計算できない。

警告を与えると、緊張・萎縮して努力しなくなる人も出てくる。

警告を与えると、緊張の中で本領を発揮する人も出てくる。

警告を与える人に罪はない。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」ことが大事だ。

つまり最も大事なのは受け手の受け止め方である。


「安心材料を与える」ことによる結果は、受け手の受け取り方しだいであり、その結果は事前に予想・計算できない。

安心材料を与えると、安心・弛緩して努力しなくなる人も出てくる。

安心材料を与えると、安心の中で本領を発揮する人も出てくる。

安心材料を与える人に罪はない。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」ことが大事だ。

つまり最も大事なのは受け手の受け止め方である。

チヒロ☆なう2019 15

この動画で私たちは、「どんなときも自分本来の波動が保てるかどうか」「どんな情報でも、自分が本領を発揮できるかたちに結びつけることができるかどうか」「言い訳をしないで、素直に認めて、豹変することができるかどうか」などなどのテストを受けている。

ぶっちゃけ、並木さんは演技をしている。 「聖」の中の憎まれ役を買って出た感じだと思う。 並木さんの意識は、それほど大きい。

並木良和さん「秋分の日について」 イブニングトーク 2019.9.5

2019年の秋分の日は9月23日(月曜日)。

9月22日(日曜日)、9月23日(月曜日)、9月24日(火曜日)の3日間が秋分のゲートが開いている期間。

秋分の日に大きくシフトするので、それまでに不安、罪悪感、無価値感などの重荷を下ろしておく。

つまり、統合、ブロック解除などをおこなうことで、重荷を外して、安心した状態で秋分のエネルギーに委ねきる。

1人の覚醒によって22000人の二次的覚醒を誘発することができる。

77億人の世界人口のうち、144000人の第一次覚醒者が22000人の第二次覚醒者を誘発すると、「144000 × 22000 = 3168000000」で、31億6800万人が覚醒することになる。

「目醒めの列車」を選択するグループが多ければ多いほど、地球の自然災害は軽減される。

秋分の日|2019-09-23 Mon 11:11 a.m.(JST)|宇宙連合のアシュタールからのエネルギーが降りる

並木良和さん「秋分の日について」 イブニングトーク 2019.9.5 - YouTube
並木さんの会の9割に宇宙連合のアシュタールが参加している。

地球人は「宇宙連合」というグループに入って行こうとしてる。

地球上空には多くのスペースシップが滞空している。

秋分の日は、このスペースシップのエネルギーが最も地上に近づく日であると宇宙連合のアシュタールが言う

2019年の秋分の日は9月23日(月曜日)。

秋分の日当日の午前11時11分にスペースシップのエネルギーが最も地球に近くなる。


【イメージ・ワーク|begin】:

自分の真上から光るスペースシップ(光の球体)が降りてきて、自分を包み込むことをイメージする。 イメージできなければ意識するだけでもよい。

アシュタールに、「そのスペースシップのエネルギーを私にもたらしてください」と要請すると、エネルギーを降ろしてくれるので、自分はこの光のエネルギーに包まれる。

心の準備が整ったところで「シフト」と言う。

このスペースシップが降ろした光のエネルギーに包まれている自分は、「シフト」と言うと、ものすごい勢いで上昇し始める。

そしていくつもの次元の層を突破しながら、グングン上昇を続ける。

次元の層を通過するとき「シフト、シフト、シフト、シフト」と何度も言いながら、上昇(シフト・アップ)していくのをイメージしながら体感する。

自分のハイヤーセルフが、自分の今の状態で上昇できる上限のところで、上昇をストップさせるので、その場所でくつろぐ。

自分を取り巻いているスペースシップのエネルギーは離れていくので、アシュタールたちにありがとうと感謝の気持ちを伝える。

自分が何段階も上がってきたの見る。眼下には地球が見える。

螺旋状に上昇しながら、いくつものパラレル・パラレルワールドの地球を通過する。

シフト、シフトと何回も言ううちに、「あーもういいや」という段階が訪れる。

それ以上上昇しても、その波動域をキープできないので、急激に下がってしまう。

自分の上限値でピタリと止める。

【イメージ・ワーク|end】:

秋分の日|2019-09-23 Mon 11:11 a.m.(JST)|宇宙連合のアシュタールからのエネルギーが降りる【イメージ・ワーク|まとめ】

並木良和さん「秋分の日について」 イブニングトーク 2019.9.5 - YouTube

ね簡単でしょ? ちゃんとアシュタールに言うんだよ。11時11分になったら、「私にスペースシップのエネルギーをもたらしてください」って。そして、ずーっとあなたの上空からスペースシップ光のエネルギーが降りてきてあなたを完全に取り巻きます。そしたら、心の中で「シフトしていく」「目を覚ましていく」「その先のアセンションへ向かっていく」というふうに明確に決めて、準備が整ったところで、「シフト、シフト」ってやるたびに、この螺旋の流れに点在している地球を「シフト、シフト、シフト、シフト」ってあなたはどんどん上がっていくんですって。

上がっていったら、そこで下を眺めてみる。「あっ、こんなに上がってきたんだな」っていうのが本当にわかるから。そしたら、そこでずっーとスペースシップのエネルギーがあなたから離れていくので、そこでアシュタールたちに「ありがとう」。

「たち」というのはアシュタールやアシュタールをサポートしているメンバー。あなたは、そこで本当に目覚めたんだよ。「はー、あよく眠った」と言って、本当に背伸びして、仕事を始めるなり、家事を始めるなり、何でもいいやってみてください。

このワークが11時11分にできないというときは、その時刻に、自分がアシュタールのスペースシップのエネルギーに包まれてシフトしていくということを意識するだけでもいい。

統合や2020年にゲートが閉まる?ことについて。安心ホットしてればいいと思ってます〜

 
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