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3次元地球を離脱する覚悟があるならテレビ、ラジオ、新聞、週刊誌、ネットニュースを捨てましょう

テレビ、ラジオ、新聞、週刊誌、ネットニュースには、闇の勢力によってコントロールされた「目醒めを邪魔する情報」が盛り込まれています。

つまり闇の勢力は、マスメディアから流す情報を通じて、私たちの集合意識に対して、外側からコントロールを加えている。

闇の勢力に都合のいい現実を作り出すために、私たちの集合意識が悪用されている。

この私たちの集合意識に対するハイジャックを防止するためには、テレビ、ラジオ、新聞、週刊誌、ネットニュースといったマスメディアの情報を完全に遮断することである。

マスメディアの情報を取り入れてるかぎり、絶対に覚醒できないと考えてよい。

私たちは意識せざるとも、日常的に接触する情報の影響を大きく受ける。

マスメディアの情報に日常的に接していると、私たちの潜在意識に対して、私たちの覚醒を邪魔するようなさまざまな情報が、明瞭なかたちで、あるいは、暗黙裡のうちに、刷り込まれるようになっているのだ。

したがって、マスメディアで話題になってるような情報に関しては、「見ざる・聞かざる・いわざる」という完全に情報を隔絶した状態を貫く必要がどうしてもある。

例えば、京都アニメーションの放火事件に関する被害者の実名報道について、世の中には大きな感情のうねりが生じた。

この件に関しては、闇の権力の思う壺であった。

つまり「京都アニメーション放火事件」からの「被害者の実名報道」といったように、私たちの関心を悲惨な事件に惹き付けて、そこで何らかの感情を揺さぶるような新ネタをさらに投入する。 それを通じて私たちの集合意識の波動レベルを下げるわけである。

実際、被害者の実名報道について大いなる怒りや悲しみを感じた人たちが多いであろう。

これがトラップなんだよ。

私たちの感情を大きく揺さぶることによって、地球の波動といわれる怒りや悲しみといったネガティブな感情を刺激する。

ネガティブな感情によって新たな低波動のバイブレーションが発生する。

この低波動のバイブレーションによって、更なる悲惨な現実が投影されるようになっている。

そこが闇の勢力の狙いなんだよ。

すべて低い波動に私たちを縛り付けるための大いなるトラップである。

したがってマスメディアの報道には触れないことがきわめて重要である。

こういうふうに私たちの集合意識が利用されてしまうから、だからマスメディアの情報に触れるべきではないんだよ。

京アニの話題について、Twitterで、あるいは、YouTubeとそのコメント欄で、いろいろと論じ合う。

これもまた、闇の勢力の思うつぼなんだ。

したがって、SNSの使用も、かなり制限したほうがいい。 とくにTwitterは、マスメディアの情報をリアルタイムで複写してくる性質をもつので、Twitterはとりわけ有害だと思う。

情報発信をしたければ、ブログを更新するのが、いちばん本質的であろう。

最も大きな洗脳装置はテレビであるから、テレビは確実に処分しなければならない。

もったいないとは思うけれども、テレビが存在することによって、NHKからも受信料の徴収員がやってくるし、テレビは私たちの視覚や聴覚を大きく揺さぶり、私たちが覚醒できないような情報をサブリミナルで入れ込んでくる。 特に恐怖心を煽られる。

例えば先日の台風19号の報道において、特にNHKはラジオやテレビを通じて、「直ちに命を守る行動をとってください」のような、人の心を不安にさせる文言を何度も何度も繰り返していた。

これは結局、私たちの不安をあおることによって、集合意識の波動レベルを下げて、災害の影響をより大きくしようという意図があるのだと考えてよい。

つまり、心に不安の周波数を抱く人たちが増えれば増えるほど、より悲惨な現実が投影されることになる。

そのために「直ちに命を守る行動をとってください」という脅しの文句を繰り返し繰り返し私たちに投げかけたのである。

現在の政府は、福島原発で放射性プルームが首都圏へ向かってる最中でも、避難指示を出さなかったような政府である。

福島原発の近隣地域では、安定化ヨウ素剤を一般庶民に配布することを躊躇し、結局、配布しなかった。 これで甲状腺ガンになった人も多い。 政府や地方自治体を信用しないで、自分の身は自分で護る。 原発事故があったら、自分の甲状腺を護るために安定化ヨウ素剤をすぐに服用し、事故が収まるまで飲み続ける。 iHerb〔アイハーブ〕で自分の安定化ヨウ素剤を買っておき、いつも持ち歩くとよい。

安定化ヨウ素剤 原発事故 - Google 検索

アメリカ人って神経質? | 夏来潤のエッセイサイト

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つまり現政府は、国民を殺しにかかっている政府であるということを肝に銘じていただきたい。 地方自治体の自治も、総務省によって抑制されており、地方自治体は政府の奴隷だ。

現政府にかんして、国民の命を護ろうという本気の行動はまず期待できないと考えてよい。

政府というものは官僚機構であるから、政権が短期間に民主党政権になったり自民党政権になったりしても、全く変わらないものである。 福島原発事故の当時は民主党政権であったけれども、官僚機構は以前からの官僚機構であり、その官僚機構が現在も存続している。 つまり、どの政党が政権を取ろうとも、政府=官僚機構は全く変わるところがない。

また自民党の中にも国民民主党の中にも、現在の闇の勢力と密接につながってる人たちがいる。 つまり、どの政党が政権を取ろうとも、政策は相変わらず、フリーメイソンの人脈によって決定され、実行されるだけのことである。 官僚機構の中の課長クラス以上は、ロッジに入会しなければ出世できない仕組みになっている。 ロッジとは、フリーメイソンの下部組織である。

選挙に行っても全く無駄だという理由の一つに、与党の中にも野党の中にもロッジの会員が増えすぎていて、どの議員もロッジの会員であるという状況になっているという状況がある。

またどんな議員が総理大臣になろうとも、「日銀総裁をはじめとする日銀幹部」や「官僚機構の上位部門の人材」も、全員ロッジの会員であるから、選挙を通じて政治を変えることは無理なのである。

政治を変えるとは、ロッジに入会している日銀職員や官僚たちを全員パージすることを意味する。

現在の法律からいって、国家公務員は簡単にはクビにできない仕組みになっている。 この法律から改正していかなければならないので、ロッジの会員になっている官僚たちを合法的に退職させるとか、合法的に逮捕することなどは、長い時間を要するのである。

日銀職員は民間銀行の職員であるため、国民の主権が及ばない仕組みになっている。

現在の官僚組織を前提としてこれを徐々に改革していきながら、正しい道へ戻すという方法は、まずもって効率が悪すぎて、その間に闇の勢力が再びはびこるであろう。

現在の国家権力を、徐々に改革して行くことは大変難しいので、どこかで革命的な何かが起こる必要がある。

2020年は多くの人々が目覚めるであろう。

その目覚めた人たちがマニフェステーションの力を使って、何か画期的なことを起こすしかないと思う。 それが実は私たちなのである。

私たちが覚醒して、世の中を変えるための大きなマニフェステーションを行う。 それによって世の中がきわめて短期間でガラリと変わるであろう。

そのための準備として、私たちは地球の波動といわれる、罪悪感・無価値感・無力感をはじめとする地球の波動というものひとつひとつ外していこう。

そうしたウェイトを外しておけば、いつかのタイミングで大きな電磁波のうねりが銀河のセントラルサンからやってきて、覚醒は自動的に起こる。

覚醒の電磁波がやってきた時に、私たちの中にある種が確実に発芽するように、地球の周波数といわれるネガティブ感情の統合を進めておく必要がある。

とにかく現在の日本の中枢は、イギリス・フランスのロスチャイルド家によって支配されており、安倍も麻生も、ロスチャイルド家の走狗である。

私たちは自分自身の捉え方・考え方を確立し、政府の発表を鵜呑みにせず、時には政府の発表を信じ、時には政府の発表を疑い、あくまでも自分の潜在意識、いいかえれば、自分のハイヤーセルフに訊いてみて、最終判断を自分の責任においてくだすことが大事だと思う。

福島原発の放射能を弱めてくれたのは、地球外生命体が操縦している宇宙船たちであった。

特にプレアデス艦隊の、シャルトルーズの黄緑色の光線によって、放射性物質の有害性が瞬間的にかなり取り除かれたということである。

本来地球外生命体は、地球人の意思決定に基づく行動に干渉してはならないという宇宙の法則がある。

しかし福島原発の大事故については、緊急性・重大性がきわめて高かったため、やむなく大幅な介入が行われたと思われる。

とにかく現政府は、国民の命を守ろうという氣をサラサラもっていないと考えてよい。

もちろんこれは恐怖を元にしたマインドの思考の働きだという見方もできるであろう。

マインドに対して大いなるジャッジメントを抱いている人たちが多いけれども、私たちがこの3次元地球において命を守るためにはマインドの働きは、大きなプラスに働く。

マインドに対するジャッジメントを統合して取り除いていただきたい。

マインドも、ハートも、等しく尊いのである。

2019-10-23

引き寄せの法則(law of attraction)は常時起動されており、常に自分の波動が、近未来の現実を作り出している。

元々現実というものは、量子的振る舞いをするものである。 つまり観測されるまで、その現実というものは存在しない。

例えば、そのWebページはもともと存在していない。 正確には、HTML、CSS、JavaScriptのコードとしてのみ存在している。 それが、ブラウザによって、HTML、CSS、JavaScriptがデコードされることによってはじめてWebページとして閲覧者に認識されるのである。

ちなみにCSSという言語は、かなり設計が悪いので、もうちょっとインテリジェントな、Webデザインの言語作り直したほうがいい。 そもそも寸法が継承されるという暗示的な仕様になってる点で、メンテナンス性が最悪。 つまりCSSを読み解かなければ、CSS等をきちんと書き換えることができない。 読み解くなくても機械的に文字置換をすれば全部のレイアウトがしっかりと整うように、明示的な記述だけが許されるように、あるいは、オートマチックに寸法が決まるように設計するのが筋である。 CSSを書いた人は、全くセンスがないと思う。 もっと優秀な言語開発者に依頼して、CSSでない次世代のレイアウト言語を開発してほしい。

CSSは糞みたいな言語だな。 - うんこりーくす

現実というものも、特定の周波数〔波動〕に反応するエネルギーとして存在するだけで、デコーダーつまり観測者が特定の波動をもって、その周波数〔波動〕に反応するエネルギーをデコードすなわち観測することによって初めて、その現実があたかも存在するように感じられるというだけのことである。

このようなことを「現実は量子的にふるまう」と呼ぶことにしよう。

自分が特定の周波数を宇宙に対して投げてから、それに見合った現実が投影されるまでの時間は、最近ではきわめて短くなっており、3日以内、あるいは、数時間以内、あるいは、即時という状態になっている。

つまり現実の可塑性が高まっている。いいかえれば、現実はすでに十分柔らかい。

十分柔らかい現実というものを認識することなく、現実を変えることが無理なのだという誤った観念をいまだに抱いている人が多い。

意図すれば、それに見合った現実が現象化するのだということを練習する目的で、豊かさとみお金を引き寄せるといいやり方がある。

これは練習する題材としては最良である。

ただし、お金に溺れてはいけない。

そのことさえ分かっていれば、まずは自分の豊かさを引き寄せることによって、自分が創造主であるということを実感する必要があると思う。

それとともに、現実が不連続であるということを実感する必要がある。

今までがこうだからといって、今までのデータをもとに、近未来を想像してしまったのでは、クリエイトされる現実もまた、過去のデータの制限を受ける、面白みのない現実となってしまう。

過去について喋ることが成長の妨げになる理由 - YouTube

この世の現実に、因果関係や連続性といったものは保証されていない。

人間が因果関係や連続性といったものを観念として抱いているがために、現実もそのように投影されるというだけのことである。

宇宙にはバラバラの紙芝居しかない。

この紙芝居はパラレル・リアリティといわれるものである。

どのパラレル・リアリティを選択するかにおいて、過去との関連性は一切ない。

もちろん波動の低い人が急激に波動を上げることは無理であるから、波動のグラフの連続性を保った上で、自分が選択できるパラレル・リアリティの因果関係や連続性といったものは存在しないのだと考えて、未来をイマジンし、未来をクリエイトすることが大事である。

つまり過去にとらわれるのは損をするだけである。

過去にとらわれなくなるためには何をするべきか。

それは結局、インナーチャイルドのヒーリングとケアであるということがいえる。

というのも、私たちは過去にジャッジを行い、その結果として感情エネルギーを潜在意識の中に置き忘れてきてしまった。 この潜在意識に置き忘れてきた感情エネルギーの未処理部分というものがインナーチャイルドであると思われる。

つまりインナーチャイルドは、過去に自分が排出してきた排出物=エミッションの在庫なのである。

インナーチャイルドとは、過去の履歴そのものである。

インナーチャイルドを癒すことが、過去の残存感情に振り回されないで、自由自在に生きることを保証する条件となる

結局、現実投影を行う場合に、インナーチャイルドのフィルターが邪魔して、現実投影においてディストーションがかかってしまう。

このディストーションをゼロにすることを確実にするのが、インナーチャイルドのヒーリングあるいは統合あるいはブロック解除といわれる一連のワークといわれるものである。

私たちが覚醒したという現実を投影する。

そういうマニフェステーションを確実に実行する。

その目的で、インナーチャイルドのヒーリング、統合、ブロック解除といったものを、どんどん行っていく必要がある。

そのためには日常そのものを内観的日常にする必要がある。

内観的日常というのは、自分が経験するすべての経験というものを、統合のネタとしてだけ捉えるようなそんな日常を送ることを意味する。

結局、現実というものを、そこに埋没する対象とするのではなく、統合の材料として活用する。 そういった撤収モードの生活態度を貫くことが、内観的日常を送るということである。

何のためにこれを行うのかというと、3次元地球に対する執着やとらわれを捨て去って、5次元地球へ上昇することができるように、アンカー(船のいかり)を引き上げる作業に入るということである。

つまり自分という船を、フリーな状態にする。 このために内観的日常に切り替えてしまう。

この事を並木さんは、地球の周波数を手放すといっている。

統合の意味合いについて。

ある信念に基づいてジャッジメントを行う。 そうすると、ジャッジされた観念と、その反対の観念との分離が発生してしまう。

例えば、自分が大学受験に落ちてしまったという現実があるとする。 この現実に対して、失敗して不幸になったと考える。 これも一つのジャッジメントである。

そうすると、「大学受験に落ちて惨めになった失敗者としての自分(観念)」と「大学受験に合格して嬉々として成功している自分(観念)」という分離が発生してしまう。

結局、現実に対する解釈を固定化させる(ジャッジメントを行う)ことによって、「大学受験に落ちて惨めになった失敗者としての自分(観念)」というインナーチャイルドを生んでしまうのである。

インナーチャイルドは、べつに幼少期における体験のみを述べてるのではない。

大人も子供も、インナーチャイルドをもっている。 満たされぬ感情をもて余している、自分の中の子供人格の部分。 この「ネガティブな子供人格の部分」をインナーチャイルドと呼んでるのであろう。

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「Kalamai (カラマイ:太陽の光を私たちに当ててください)」「Mihi(ミヒ:受け容れます)」「Mahalo(マハロ:ありがとう)」「Aloha(アロハ:愛しています)」
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インナーチャイルドは、癒やされないかぎり、記憶の中に残り続けている。 だから記憶を完全に消去しないかぎり、いつかは「インナーチャイルドを癒して、正常化させる必要がある」という問題に直面する。

そして、このインナーチャイルドが発生した原因というものは、ジャッジメントである。

Aという現実は喜ばしい良き現実であるとか、逆に好ましからざる悪しき現実であるとか、そういう判断を固定的に行ってしまうこと、決めつけて断じてしまうこと。 これをジャッジメントという。

このジャッジを行ってしまうと、「ジャッジした内容」と「ジャッジした内容とは逆の内容」という分離が発生してしまう。

この分離を統合することが、インナーチャイルドのヒーリング、癒してある。

結局これは、判断ノードの回収モードで入るということである。

あの時、Zとジャッジしたからnot Zという副次的ノードが発生してしまったのだ。 この現実は、duality(デュアリティ:二元性)を体験するための電磁場として設定されてるせいで、 polarity(ポラリティ:両極性) これが分離である。 この分離の逆演算が統合である。

分離が発生してしまうということは、分離した二つの要素が、新たな振動をし始めるということであろうと思う。 新たな振動というものが、新たな体験を生んできた。 それがこの地球劇場という学びの劇場であった。

しかし現在は、地球劇場での経験を積む時代を終えようとしている。 つまり私たちは地球劇場を離脱して、5次元地球へ引っ越す準備に入る段階に至っている。 つまり私たちは撤収モードに入る必要がある。 ホテルのチェックアウトの時間が迫っている。 キャリーバッグに必要なものを詰め込んで、この部屋を出なければならない。

こうして3次元地球を離脱する段階に入ったからには、新たな分離を生まないことが大事である。 ジャッジして分離してインナーチャイルド増えていく。 つまりエミッションが増えていく。

そんなことをやっていては、いくらインナーチャイルドの癒しを行ってもきりがない。 まずゼロエミッションを目指す。 つまり新たなインナーチャイルドを生まない。 イコール、新たな分離を生まない。 イコール、新たなジャッジをしない。

そのためには、瞬間的なテクニックとしては、ジャッジメントが発生した瞬間に、ホ・オポノポノの 「Kalamai (カラマイ:太陽の光を私たちに当ててください)」「Mihi(ミヒ:受け容れます)」「Mahalo(マハロ:ありがとう)」「Aloha(アロハ:愛しています)」 を繰り返し唱えることである。

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さらに根本的な解決策としては、紙に文字として書くことによって、ジャッジメントが発生する原因となっている信念を書き換えるということを行う必要がある。

信念を書き換えないことには、いつまでたっても同じジャッジメントを繰り返す結果となり元の木阿弥で何年たっても成長しない。

ある情報が与えられたとき、あるいは、ある現実を体験したとき、出てきた心地よくない感情や体感をソースに投げて、ソースから帰ってきた光を受け取る。 これが統合であるけれども、この統合を行う対象を、自分が潜在意識に抱え込んでいる古い信念あるいは信念体系を統合するように切り替えてみる。 どのような信念あるいは信念体系を自分が抱え込んでいるかは、静かな環境の中で、内観を行って、ポツポツ出てくるヒントをメモに取っておき、時間がある時にそれらを文章にまとめて、これが私の信念あるいは信念体系である、というものをあらかじめ作っておくと、それらを統合する時にかなり楽である。

時間を無駄にしないために、狙い澄まして計画的にやることが望ましいと思う。

それから統合ワークをする時は、その統合の目的が現実の改善ではなく、覚醒とシフト〔次元上昇〕であるということを毎回毎回確認し直す必要がある。

お金を引き寄せてみんなを豊かにハッピーにさせてあげるというスピリチュアリストもいるけれども、それはある程度の段階までは、きわめて正しいことではあるけれども、改善された現実に巻き込まれて、とらわれて執着し、垂直上昇ができなくなること注意深く避けなければならない。

5次元6次元まで一気に上昇するためには、3次元に近いハイヤーセルフとのつながりよりも、自分がアクセスできる最高次元のハイヤーセルフと直接つながることを重視する必要がある。

これは並木さんのいうダイヤモンドの位置、つまり、天井が開いて宇宙空間が直接見える位置、いいかえれば、3次元の天井に大きな穴が開いて、4次元、5次元、6次元、7次元、8次元、9次元、10次元、11次元といったように、高次元領域まで垂直に移動ができる位置において統合ワークを行うなければ全く意味がない。

3次元に近い低いハイヤーセルフとつながっていると、天井が開いて宇宙空間が直接見える位置の存在がわからなくなる。

私は現実をよくするためではなく、覚醒とシフト〔次元上昇〕のために統合ワークを行うのだ。 この決意を行うことが、3次元に近い低いハイヤーセルフとのつながりを弱めて、より高次元のハイヤーセルフとつながり、天井が開いて宇宙空間が直接見える位置を使って、垂直上昇を実現させてくれることにつながるのである。

現実がよくなって、よかったよかった、波動を上がって幸せになったと喜んでいると、3次元から上へ上がれない天井に突き当たることになる。 そこから上は絶対にいけない。 つまり現実改善を目的とした統合ワークを行っても、自分を3次元密度に縛り付けるだけの結果となり、シフト〔次元上昇〕失敗に終わることは必定である。 ここがトラップだ。

マニフェステーションつまり具現化の練習として、豊かさを求めたり、異性やパートナーシップを求めたりすることも一つの経験として素晴らしいものである。 しかし必ずトラップがある。 トラップに引っかかるな! 

体験をして自分が振動すると、その振動がまた、新たな現実を創造し、その現実を体験し、それに応じて自分が振動すると、その振動がまた新たに現実を創造する。

地球の現実創造のシステムは、このように無限ループになっている。

しかも銀河のセントラルサンから、この太陽系はきわめて遠いため、意図してから現実が創造されるまでのタイムラグがきわめて長かった。

このタイムラグの長さというものは、自分が創造主であるということを忘れさせるのに最適な状況設定であったのである。

覚醒とは結局、自分のハイヤーセルフ、あるいは、真我との統合を行うことである。

自分のハイヤーセルフとは、高次元バージョンの自分自身である。

高次元の存在は、自分自身が創造主であるということを深く理解しているため、現実を人のせいにしたり、言い訳や屁理屈でいい逃れをしたり、愚痴をいったりなどしない。

そして高次元の存在は、たとえ感情が発生したとしても、感情への囚われがないため、後を引かない。 感情の発露があったとしても、それは瞬間的なものにすぎない。

感情にとらわれて、感情にのめり込み、感情のこと細かな説明を行うというやり方は、この3次元の楽しみ方であった。 つまり特定の感情に浸りきって抜け出せないというのは、3次元の楽しみ方にすぎない。

私たちは、5次元以上を目指す存在である。

あなたが3次元密度の領域から脱却したいのであれば、人のせいにしたり、言い訳が屁理屈によっていい逃れをしたり、愚痴をいったり、感情において囚われのめり込み細かな説明などをできるだけしないことである。

このように、地球劇場という学びの場は、ループが発生するような、いいかえれば、ハウリングが発生するような、巧妙なシステムになっていたのである。

私たちの統合ワークがうまくいかない最大の原因は、この「ループ、ハウリングが発生しやすい」という特性を十分に伝えられていないからである。

つまり、この地球という電磁場のいろいろな属性について、しっかりとまとまった情報伝達を行わないで、いろいろと複雑そうなエネルギーワークを教えられ実践させられてきたという過去があったと思う。


ヒーリングとは統合である。

ヒーリングの本質は、光エネルギーの足らざる場所に、光エネルギーを補填するという「注ぎ足しの行為」である。

愛と許しと感謝と光を送る。 これがヒーリングの大原則である。

いいかえれば、統合とは、感謝と光を注ぎ足すことに他ならない。

そして統合を必要ならしめている原因は、ジャッジメントである。

ジャッジメントの根本をなしているのは、私たちの判断である。

その判断のうち特に、潜在意識に完全に染み付いて、無意識のうちに本能レベルで判断してしまうような、深い意識に染み付いている判断を「信念」という。

信念がジャッジメントの元となるリファレンス・データとなっている。

ジャッジをしないようにしようとしても無理である。

ジャッジメントは瞬間的に発生する。 何かを見てからジャッジメントの発生および感情の発生までは、反射神経レベルの迅速さで行われる。 これ完全に条件反射である。

コンピューターシステムでいえば、オペレーティングシステム(基本ソフト)にかなり近い部分で使われている判断回路がジャッジメントの回路である。 反応スピードがきわめて速い。

したがって、ジャッジメントの最中でこれを停止させようと思っても絶対に無理である。

ということになると、ジャッジメントの内容を書き換える以外に、私たちの判断回路を改善する道は存在しないのだと考えてよい。

それは結局、ジャッジメントのもとになっている潜在意識における「観念」を書き換える以外にないのだということである。

「観念」を書き換えるといっても、それは自分のクセを客観的に見ることによって意識するということでしかない。

意識されることによってスポットライトが当てられた「観念」というものは、消滅する過程に入る。

つまりあなたにはこんなクセがありますよ、という指摘を受けるだけで、そのクセは少しずつなおっていくプロセスに入っていくものである。

もちろん、自分で紙に書いてより明確に意識化したほうが解決は早いであろう。

とにかくジャッジメントは瞬間的に条件反射的に行われるため、止めようがないので、ジャッジメントの内容を適切に書き換える以外に、判断にまつわる改善の方策はないのだということである。

自分の信念や信念体系が、どのようなものであるのかを探索する行いが内観である。

内観をより効果的に行うためには、ノイズ的な情報からの隔離を行う必要がある。 いわゆる山籠りというものである。

もちろん、実際に山にこもるということではない。

Instagram、Twitter、Facebook、LINE、YouTubeといったようなSNSを必要最小限に絞って、スマホいじりの時間を大幅に短縮せよということである。

それとともに、新聞、テレビ、週刊誌といったマスメディアは完全に断ち切ってよい。 まずテレビをもってる家庭があったら、テレビは捨ててください。

これによって私たちの集合意識が、テレビという汚染源から隔離されて、私たちが望むような将来をマニフェストすることができるようになるのである。

闇の勢力は、テレビという装置を使うことによって、私たちの集合意識が、特定のイメージを抱いたり、特定の感情を抱いたり、特定の欲求を抱いたりするように仕向けている。

つまりテレビという装置を使って、私たちの集合意識を乗っ取られるようになっている。

集合意識が乗っ取られたことによって、私たちの集合意識が主体性を失い、闇の勢力の都合のいい現実を創造するように仕向けられている。

つまりテレビを捨てることは、覚醒とシフト〔次元上昇〕において、いの一番に達成するべき課題である。

すぐにテレビを捨ててください。

そうしなければ私たちの集合意識が汚されて、愛と感謝と光の世界をマニフェストすることができないように仕向けられてしまうからです。

テレビを捨て、新聞を捨て、週刊誌を捨て、SNSを捨て、そのように情報源をできるだけ減らして、質の高い真実の情報だけを取り入れ、自分の情報の純粋性を保つ。 これがシフト〔次元上昇〕へ向けて人類が取るべき態度だと私は考えている。

スピリチュアル情報についても、自分の波動に合わないものは、惜しみなくカットしていく。

よいものをカットしないというのではなく、よいものであっても自分に必要なければカットしてしまう。

必要最小限。

断捨離。

よいものでも使わなければカットする。

この精神で情報源を徹底的に絞り込む。

2019-10-21

大事なのは、けっして自分を否定してしまわないこと。

並木さんの統合のやり方は非常に複雑であり、あれができないと自分は統合ができていないのだと否定してしまう人が多いけれども、そんなに細かく考えなくてよい。

自己流でかまわないから、自分が嫌な現実を作ったその周波数、いいかえれば、その時の気分・体感を、ソースに投げて、ソースから返ってきた光を体内に取り込む。

この周波数をソースに投げて、ソースから返ってきた光を取り込むという部分だけしっかりやれば、後のアレンジは自由自在である。

自己流でいいのだから、数をこなすことである。

そして大事なのは、現実を作っているのは創造主である私自身だということを強く意識する点である。

現実創造の責任者は私自身である。

私が現実を運用している。

この事を考えれば、自分が覚醒するという現実を具現化させることは、けっして難しいことではないということがわかるだろう。

それから、2020年の春分までにしなければならないのは、覚醒ではない。 決断するだけでいいんです。

自分は覚醒の道へ進みたいという意思をはっきりさせること。

この意思の明確化を2020年の春分の日までに行う。

これだけが必要最低条件である。

その日までに覚醒しなければならないなどということは誰も述べていない。

また覚醒というものは、一気に起こる場合もあるし、知らぬ間に徐々に変わっているという場合もある。

だから自分自身が覚醒していないのではないかという、疑いの心は捨て去って、ただただなすべきことに集中すればいいのである。

それは、(1)好きなことをして(安心な状態を保って)波動を上げるとともに、(2)統合ワークを行っていくことである。

この2点を守り、現在、(3)嫌々やっていることをどんどん切り捨てていく。 いわば3次元の地球から離脱する決断を実行レベルにまで落とし込む。 こちらも、たいへん重要である。

実際には、思い切って仕事を辞めるとか、思い切って引っ越すとか、これが事実上の「覚醒することを決意する・決定する」ということになるのであろう。

つまりこれまでの三次元地球の存続を否定する具体的な行動をとることが、宇宙に対して「覚醒することを決意する・決定する」ことを宣言したことになるのだと思う。

覚醒の一つの段階として、現実創造=具現化を通じて、豊かさを享受するという段階がある。

この段階で気をつけるべきことは、改善された現実に引っ張り込まれて、再び眠りのモードに入ってしまわないことである。

そのためには、(4)自分が目的とするものは、現実の改善ではなく、覚醒とシフト〔次元上昇〕なのであるということを毎日毎日確認し直す必要がある。 つまり、垂直上昇、いいかえれば、ヴァーティカル・アセンション(vertical ascension)であるということを毎日毎日確認し続ける必要がある。

(1)好きなことをして(安心な状態を保って)波動を上げる。
(2)統合ワークを行う。
(3)嫌々やっていることをどんどん切り捨てていく。
(4)自分が目的とするものは、現実の改善ではなく、覚醒とシフト〔次元上昇〕なのであるということを毎日毎日確認し直す。

ごく短期間で覚醒する状況が整ってきました|間に合うと思います

目覚めのワークショップゲストを紹介します 統合方法、大麻についてなど - YouTube

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間に合うと思います|ワープできるから(時空を超える現象が起こせる)

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どうしてゲートが設けられたのか?|「覚醒すると決める」とは具体的には?

「どうしてゲートが設けられたのか?」というと、「ゲートは最初からあり、今後も存在し続ける」のだと思う。

例えば日本には四季があるけれども、これは太陽と地球の自転軸の傾きとによって、意図的に作られている。 これはいわば設計であり、デザイナーがデザインしたものである。

天体は回転・循環を基調として運動している。 回転・循環には、周期がある。

回転・循環している天体から観測すると、周期にはストーリーがあるように見える。

寒くて厳しい冬の次には、柔らかくて暖かい春が訪れ、そして生命が盛んに成長する夏を迎える。 夏の間に成長した生命が、秋には実りを運んでくる。

そういったストリート同じように、天体の配置を原因として、ある時間帯には宇宙エネルギーが強くそそがれ始める(ゲートが開く)。

そしてある時間帯には、強く注がれていた宇宙エネルギーが、急激に弱まる(ゲートが閉じる)。

これは天体の配置が原因であり、天体の運動を創造した創造主の設計であり、デザイナーがデザインしたものである。

誰かが意図をもって、急にそのような細工をしているわけではない。

二十四節気などの暦と全く同じことである。

8月8日にライオンゲートが開くとか、そういったものと全く同じだと考えてよいと思う。

これは最初から決まっていることであり、今後も変わらぬことである。

夏が終わる時に悲しい思いをするのは、単なる感傷である。 感傷があろうがなかろうが、季節は巡り、次のストーリーが展開されていく。 非情なようでいて、実際には全体のバランスを考えると、そうであらねばならぬ必然性がある。 夏がいつまでも続いたら、実りの秋の収穫がなくなり、私たちは飢えてしまう。


並木良和さんは、アセンション計画の要人たちとも密に連絡を取り合って活動している。

アセンション計画の要人たちとは、大天使・天使やアセンデッドマスターや神々など高次の存在たちである。

並木良和さんといちばん? 密接な関係にあるのが宇宙連合のアシュタール、アセンション計画の統括者であるサナンダ(=イエス・キリスト、ニギハヤヒ)などかもしれない。

サナンダや宇宙連合のアセンション計画では、14万4000人の覚醒者を生み、その1人1人が22000人の覚醒を促す、ということらしい。

この計画に共振して協力することが私たちが生まれた意図、使命だろう。

並木良和さんによると、現在すでに地球人口の51%がポジティブ側になっており、2021年の冬至までに、18万人近くの覚醒者が出そうな勢いらしい。

18万人×22000人=39億6千万人。

40億人目醒めれば、地球人口の70億人が目醒めるのも時間の問題だ。

新天皇の即位が、地球の独立宣言であったらしい。 つまり宇宙存在たちから支配されてきた古い地球の歴史は、令和に入って、完全に終わったといえる。

次元の意味でいえば、令和に入ってから、三次元地球の終わりと五次元地球の始まりが確定したのだと思う。

あとは五次元地球の周波数に、私たちが合わせ込んでいくだけである。 そのための方法が統合である。


以下の動画で気づかされたけれども、ゲートが閉じる問題を、並木さんがあえて強調したのは、一種の炎上商法だったと思われる。

つまり、並木さん、アシュタール、サナンダなどの神々が、人々の関心を覚醒やシフト〔次元上昇〕を避けるための一計を案じたのだと思う。

大衆はまんまと引っかかり、高次の存在たちの思惑通り、私たちは覚醒やシフト〔次元上昇〕に強い関心を向けるようになった。

統合ワークが有名になった。

この流れによって、覚醒やシフト〔次元上昇〕にポジティブな人口がぐんと増えて、ついに51%を超えたということだ。

51%を超えた段階から、ポジティブ側の反転攻勢が始まった。

このアセンション計画は、大成功に終わるであろう。

あとはいかにして、今後起こるであろうテロや自然災害を軽減化するか、という点に焦点が絞られてくると思う。

テロや自然災害を軽減化するためには、いわゆるネガティブな感情の周波数を私たちが統合ワークを通じて手放すことである。

波動が上がってくると体調が悪化することが多い。

風邪のような症状、腰が痛い、関節が痛い、頭が痛い。 こういったものは私たちが低い周波数を手放していないので、その低い周波数の解消が、体の苦痛となって表面化するわけである。

これが肉体レベルにおける毒出し・膿出しである。

地球も全く同じであり、私たちの集合意識における低い周波数の割合が多ければ多いほど、私たちが住む磁場である地球そのものがテロや自然災害という形で、低い周波数の解消を行う。

これが地球レベルにおける毒出し・膿出しである。

テロや自然災害を軽減化するためには、集合意識が抱えている低い周波数を減らすことが大事である。

いいかえれば、私たち一人ひとりが統合ワークを行い、低い周波数を減らしていくことが、集合意識の低い周波数を減らすことに直結している。

ポジティブな勢力の勝利は確定している。

あとはこの勝利を、100%以上に確実なものとするために、あるいは、テロや自然災害といったものの被害を最小限にするために、私たちが日々の統合ワークを頑張るしかない。

それとともに、自分がよい気分でいられるような生活を送ることである。 我慢をしない、自分が思った通りの生活を続けることである。 それが自分の波動を高め、その高い波動を維持する方法である。

【2020年 ゲートが閉じる問題について】並木良和さんのお話 シフト〔次元上昇〕 アセンション 宇宙のゲートが閉まり始める

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統合や2020年にゲートが閉まる?ことについて。安心ホットしてればいいと思ってます〜

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最近気づいたこと|正誤の判断は自己責任でお願いします

善と悪、光と闇、聖と邪といったものは、統合することによってゼロになる。

「善=光=聖」が大きければ、「悪=闇=邪」も大きくなければならない。

「悪=闇=邪」が大きければ、「善=光=聖」も大きくなければならない。

両者を統合して相殺する。 それがゼロポイントだと思う。

同じゼロだとしても、数値の大きいプラスと、数値の大きいマイナスとを統合したゼロは、より大きな創造のエネルギーをもっている。

ソースの考えとしては多分、次回の宇宙創造の時に、より大きな創造のエネルギーを生み出すために、この地球で「悪=闇=邪」の体験を豊富に積む魂を増やしてきたのだと思う。

「悪=闇=邪」への対処法は単純である。

「悪=闇=邪」に不足しているものを補うだけである。

「悪=闇=邪」に対しては、「愛(許し)と感謝と光」を補うのだ。

「愛(許し)と感謝と光」を「悪=闇=邪」に対して無制限に送るのである。

無制限に送ったら自分が枯れて駄目になってしまうのではないか。 そんなことを考える必要はない。

私たちが「愛(許し)と感謝と光」を直接送るのではなく、ソースから引っ張ってきた「愛(許し)と感謝と光」を横流しするだけである。 自分のエネルギーは一切使わない。 つまり私たちはパイプとなるだけだ。 自分がやるのではない。 自分がパイプとなって、取次ぎを行うだけである。

これまで散々私たちにひどいことをしてきた闇の勢力への対処法も、私たちの心の中に巣くっているインナーチャイルドを癒す方法も、やり方は全く同じである。闇の勢力も、インナーチャイルドも、ソースから引っ張ってきた「愛(許し)と感謝と光」を私たちが送ることによって、中和する(ゼロポイントに戻す)以外にない。これが統合であり中和である。

統合ワークも結局、自分の中にある「悪=闇=邪」をソースにアウトソーシングして、「愛(許し)と感謝と光」を注入してもらい、光として私たちに戻すための行いである。

ソースに投げて返ってきたものを取り入れる(統合ワーク)のと、ソースの愛と許しと感謝と光を、自分の心の中のインナーチャイルドに直接照射するのも、内容としては全く同じである。

善と悪、光と闇、聖と邪といったものは、統合することによってゼロになる。

調和というのは、善と悪、光と闇、聖と邪を統合して中和することである。

悪=闇=邪という状態は、愛や感謝や光が不足した状態、つまり、ガス欠の状態にすぎない。

ガス欠の自動車が悪い自動車だからといって廃車にするだろうか?  するわけがない。

「悪=闇=邪」は排除してはならない。 「愛(許し)と感謝と光」を注入してゼロに戻すしか対処の仕方がないのだ。

そして「愛(許し)と感謝と光」を注入する人たちが、ライトワーカーである。


闇の勢力に懲らしめを与えても、闇の勢力が改心することはない。 闇の勢力は「愛(許し)と感謝と光」が不足しているわけだから、注ぎ足すしかないのだ。

闇の勢力を懲らしめても、排除しても意味がない。 元の木阿弥。

これまでの学校教育や家庭教育では、しつけと称するいじめが行われてきた。 しつけとは結局、子供達が「懲らしめを恐れること」を利用して、社会に都合のよい人間を人工的に作り上げるための調教・洗脳であった。

暴力による調教、暴力による洗脳が、しつけである。

例えば、少年院の矯正教育、あるいは、刑務所での生活を終えても、更生に失敗し、再び悪の道に戻る人たちがかなり多い。

結局、矯正教育や刑務所での刑期中の生活というものは、人の心を変える力をもっていない。

少年院に来るような人たち、刑務所に来るような人たちは、心に傷を負っていて低い波動で振動している。 少年院・刑務所という場において、この低い波動が共振し合うことによって、低い波動への縛り付けがより強固なものになる。

結局、少年院や刑務所というものは波動が低いから、その場に集う人たちも後が低い。

だから根本的にやり方を間違っているのである。

つまり高波動の人たちと交流することによって、その高い波動を転写してもらう。 これが本当の更生への道である。

ぶっちゃけ警察署の警察官とか、刑務所の刑務官とかは、粗野で暴力的な人たちが多いと感じませんか?  これは人間を差別しているのではなくて、それが低い振動数で振動している状態なのだという現実を目をそらさずにしっかりと見てほしいわけです。

そして、事件を起こす少年・少女、あるいは、事件を起こす大人たちもまた、低い振動数で振動している。 つまり犯人を受け入れる側も、犯人も、両方とも低い振動数で振動している だから、少年院や刑務所から這い上がれる要素がないんだよね。 這い上がれたとしても、まれ。

したがって、犯人たちは、愛に溢れた天国のような場所で、人間の温かさや親切さや優しさといったものを、たっぷりと体感する必要がある。 それは母性や女神エネルギーに満ちた、暖かい家庭に、その犯人が混ぜてもらうことである。

人間を更生させる要素は、回転数の回復である。 低い振動数で振動しているということは、循環数・回転数が低くなってしまっている状態である。

警察署の代用監獄や刑務所において暴力的な取り調べを受けたり、屈辱的な取り扱いを受けたりすると、余計に振動数が低くなる。 しかも警察官や刑務官は、低い振動数で振動している。 これでは絶対に這い上がれない。

例えば少年・少女であったら、低い振動数で振動している家庭から引き離してしまい、別の温かい家庭に受け入れてもらったほうが、うまくいくと思う。

ここで見てもわかるように、「悪=闇=邪」に対しては、「愛(許し)と感謝と光」を補う以外にないのだということである。

「悪=闇=邪」を一カ所に寄せ集めたのでは、同じ低い波動で共振が発生してしまい、低い波動への縛り付け、つまり、バインディングというものが強化されるだけである。


しつけという名のいじめを通じて、私たちの心にはさまざまな葛藤が生まれ、その葛藤を抑圧して、本当の心が感じられないような感度の鈍い状態で生き続けてきてしまった。

この感度の鈍い状態で我慢して生き続ける姿勢が、私たちを覚醒から遠ざけてきたのである。

つまり私たちが覚醒しないように、眠り続けるようにと意図して、しつけなどの名目でさまざまな人権蹂躙行為が平気で行われてきたのである。

しつけがどうしていけないのか、矯正教育がどうしていけないのか、それは簡単なことである。

しつけ、矯正教育は、罰による脅しを土台とした、外部からの押しつけで、自主性・自発性という基本がない。

結局、何か失敗をしたら、自己との対話をたっぷりとおこなって、内部的な調整をすることが必要である。

それには孤独が大事であり、他者からの干渉や押し付けは、自己との対話の妨害行為にしかならない。

低い振動数で振動しているグループの特徴として、集団行動に走りがちであるという点が挙げられると思う。

孤独を恐れ、意識が外側に向きがちなのは、振動数が低いということだと思う。

この振動数を高めるためには、まずは孤独な状態に入る必要がある。

というのも、自分軸の確立がなされて初めて高速で循環あるいは回転することができるようになるからである。

自分軸とは、私自身を私自身が責任をもって生きるという生き方である。

罰せられるからこのように行動する。 そういう訓練を受けていると、絶対に自分軸は確立されない。

刑務所の出所者の再犯率が高い原因は、自分軸が確立されてない人格だからである。

皆と調和するというのは、皆に合わせて自分を押し殺すことではない。

皆と調和するというのは、あくまでも自分軸を崩さずに、その状態で他者とうまく関わっていくことである。

しつけや矯正教育による更生が実らない原因は、しつけや矯正教育によって、対象者の意識が外側に向かってしまい、いつまでも外部へ依存する依存体質が染み付いてしまうからである。

依存からの脱却が必要だ。

そのためには、まずは孤独を体験する必要がある。

孤独を体験し、自分軸を確立して初めて、「他者に合わせる弱い自分」ではなく、「あくまでも自分軸でいられる強い自分」として、他者との関係を築くことができるようになるのである。

振動数の低いグループは、概して孤独を恐れる。

孤独を経なければ自分軸を確立することはできない。

自分軸を確立した上で、あくまでも自分軸を崩さない状態で、母性や女神エネルギーに触れて、自分の心に不足している潤いを補う必要がある。

自分軸を確立する以前に、母性や女神エネルギーに触れて、そこに依存してもならない。

あくまでも自分軸が先決問題である。

そのためには、しつけや矯正教育といった、外来ノイズを徹底的に取り除く必要がある。

いずれにしても、問題行動を起こす人間は、「愛(許し)と感謝と光」が不足しているわけだから、注ぎ足すしかないのだ。

しつけとか矯正教育などという形式で、外から指導することは、スクリーンに投影された映像をあれこれいじることによって、フィルムまで変更できるのだと誤解している、まだ眠っている人たちの考え方を背景としているのである。

いきなり現実をどうこうしようと思っても無理である。

意図して、言葉を発して、身の行いが発生する。

この「意図する」という部分が自発的でないと、いくら矯正教育をしても、必ず元に戻ってしまう。

自主性と自発性に基づく発願(ほつがん)でなければ、その発願はけっして成就(じょうじゅ)することはない。

自主性と自発性に基づくオーダーでなければ、そのオーダーはけっしてマニフェストされることはない。

自主性・自発性とは何かといったら、他ならぬ「自分軸」ということである。

人間はそれぞれに、生まれながらにして自分軸を有している。

その自分軸を産婆術のようにして引き出すのが本当の教育である。

しつけや矯正教育といった、外から指導する教育では、教育を受ける側の自分軸が必ず狂ってしまう。

つまり児童・生徒・学生の自分軸が狂うので、しつけや矯正教育は絶対に行ってはならないのだ。

あくまでも自主性・自発性を根本として、自ら進んで考えを改めていこうという気持ちにならないかぎり、すべての指導は無駄どころか逆効果。 つまり無駄よりも悪い逆効果なんだよ。

さらにきついこといっておこう。

人にものを教えようなんていうことを思う魂は、自らのチャレンジから逃げているところがある。

自分が先頭切って突き進んでる人は、いいかえれば、自分軸で生きている人は、他者を指導しようなんて、そんなことは思わない。

自分自身が成長を止めて停滞しているから、他者を指導しようなどというつまらぬ考えが浮かんでしまうのである。

つまり教師を(志)している時点で、あなたは自分を生きていないのだ。

結局、地球で行われてきた教育というものは、コピー人間を作るための、ある種の罠であった。

答えは外側にはない。

答えは必ず内側にある。

そういった宇宙の法則から考えても、他者から指導を受けた結果として、本来的な成長は望めないであろうことは容易に予想できる。

これはスピリチュアルな世界のティーチングにも当てはまる内容である。 必要な情報は、文字データとして与えておけばよい。 あるいは動画として、あるいは音声として与えておけばよい。

そういった環境面を整えた上で、あまり干渉せず、個々の魂における自主性・自発性を最大限に重んじて、できるだけ放っておく。 それによって主従関係、いいかえれば、被依存・依存の関係をできるだけ回避することが大事である。

顧客拡大を狙いたい。 安定した収入が得たい。

そういう気持ちから、スピリチュアル・ティーチャーは、商売上、顧客を囲い込んでおきたいという衝動に駆られることがあろう。

しかしそれが主従関係、共依存の関係におちいり、教師・生徒ともに眠り続ける結果を招いてしまう。

偉大なるスピリチュアル・ティーチャーのそばにいても、心の成熟や覚醒のプロセスが早まることは保証されていない。

結局、個々の魂の意図と実践に応じて結果が出るだけであり、誰の弟子になったから早く確定するとか、そういうのはない。

特定のスピリチュアル・ティーチャーにずっと習っているということになると、それが制限を生んでしまう。

結局、覚醒の段階が進んでいけば、スピリチュアル・ティーチャーも替えていかざるを得ないし、最終的には先生なんて必要なくなると思う

「答えは必ず内側にある」ということからすると、スピリチュアル・ティーチャーそのものが外側なのである。

外側は自分軸を狂わせるもとになることが多い。

スピリチュアル・ティーチャーに習っているばかりに、自分軸を狂わせてしまったのでは元も子もない。

あくまでも内側を中心に。 あくまでも自分軸を中心に。

この大原則を守らなければ、スピリチュアル・ティーチャーに振り回されて、自分の覚醒や自分のシフト〔次元上昇〕がままならなくなってしまう


家庭教育あるいは学校教育においても、親や教師が余計な口出しをするから、問題が発生するだけなのである。

十分な教育環境を与えた上で、子供は放っておけばいいんだよ。

子供を指導しようなんて思っている親や教師は、まず自分自身を生きなさい。

あなた自身を生きていれば、子供の人生にちょっかい出そうなんて、そんなセコい考えは浮かんでこないんだよ。

インナーチャイルドの癒しというものを考えたとき、ほとんどの心の傷は、親や教師や先輩や上司といった目上の者から、理不尽なしつけ、矯正教育などの指導を受けたことによる心の傷であることが分かる。

つまり地球流の教育というものは、教育を受ける側の心の中にインナーチャイルドを生んでしまう、危険な教育なのである。

しつけや矯正教育といったものは、児童・生徒・学生の自分軸を狂わせ、児童・生徒・学生の心に傷を負わせる可能性をもつ、大変危険な行為なのである。

体験を通じて学ぶやり方は、それぞれの魂の心のおもむくままに任せておけばよいことだ。

基本的には指導者などいらない。

指導者になりたがる人間は、自分軸の定まっていない、成長過程の人間である。 あなたは他者を教える器ではない。

そのような中途半端な人間が、他者を指導するとき、他者の心に傷を負わせ、他者の自分軸を狂わせてしまうのである。


学校教育でも、スピリチュアル・ティーチングでも、中途半端な先生たちは早々に淘汰されてほしい。

彼らには、もっと自分に合った道があると思う。

これは悪意からいっているのではなく、すべてをうまく調和させるためには、その道に向いてない人は、その役目を、できるだけ早くやめてほしいということである。

「その道に向いていない」とは、その人自身が「自分軸で生きていない」ということでもある。

その道に向いていない人から、例えば教育を受けた側は、必要のない指導や強制を受けることによって、自分軸からずれてしまうなど、大きなデメリットを受けてしまう。

結局、教える側も、習う側も、ともに自分軸に沿って生きている。 この状態を保持しながら、教える・習うという行為を行う必要があるのだ。

教える側が自分軸からずれた人であれば、習う側も大きな迷惑をこうむるだけである。

だからティーチングに向いていない人は、その世界から早く足を洗って、本当に自分に合った道にコース変更をしてほしいものだ。

秋分の日に向けて~焦らないで!宇宙からのメッセージ~

秋分の日に向けて~焦らないで!宇宙からのメッセージ~

公開チャネリング from オランダ ~宇宙存在達からのメッセージ~

公開チャネリング from オランダ ~宇宙存在達からのメッセージ~

皆さんこんにちは。 今日このように皆さんとお会いできて、とても嬉しく思っています。 私たちが誰であるか、それは皆さんの心で感じ、受け取ってみてください。 私たちはあなたたちと同じ、この宇宙のエネルギーです。

さて、地球では「急がなければ乗り遅れてしまう」「急がなければ自分は置いていかれてしまう」、そのように戸惑っていらっしゃる方々がたくさんいることを、私たちも知っています。 そこで、今日はこのメッセージをお届けさせていただきます。

確かに、あなたご自身の中に長年放置してきた、「あなたの本当の思い」というものがあるのかもしれません。 それは「本当はこうしたいのに、我慢してこうしている」、そのような葛藤です。

確かに、その葛藤をしっかりと直視し、そして変えていく、そのタイムリミットは迫っていることでしょう。

しかし、そのタイムリミットは、あなたご自身が決めるのであって、隣の誰かと同じではありません。

なぜなら、あなたご自身が、その宇宙を創造している創造主であるからです。

あなたご自身が、見ている世界を作っています。

もしも、あなたが何かを我慢していたリ、あなたの心にそぐわないことを続けている。 それによって体の不調を感じていたり、息苦しくなったり、もう様々な形で症状として表れている方も、いらっしゃるのかもしれません。 そのような状態を感じ、初めてあなたは、ご自分の中のタイムリミットというものを知るでしょう。

それはまるで、火事の中で、火の手が追ってきている。 そして、今もう動く時だ。 そのようなタイミングは、あなたご自身が知っているということです。

あなたの中に、いくつもの地球があります。 そして今日も明日も、様々な地球を数えきれない回数、あっちに行ったり、こっちに行ったりすることでしょう。 皆さんが目指している「アセンションした地球」、それもあなたご自身の中にあります。 あなたの今の心が、どの地球に位置するのかを決めるのです。

あなたは今日、空を眺めたでしょうか。 どんな空が心に残っているでしょうか。 鳥の鳴き声を聞いたでしょうか。 草花を感じたでしょうか。 もしもそのひとつも感じなかったと、おっしゃるのでしたら、あなたはあなたを生きていません。 その事に気づくことだということです。

あなたはあなたであり、そして全てです。

しばらくすると、ゲートが閉まるとか、ゲートが開くとか、そのような情報に惑わされないでください。

ただ確かに、あなたご自身がもう耐えきれない大きなお荷物を抱えているかもしれないという事実には目を向けてみてください。

あなたの中で長年何を我慢してきたことでしょうか。 何をやりたいと思っていて、足踏み状態でいたのでしょうか。 一歩でもいいから進むことです。

あなたの心と頭に葛藤を作らないことです。

この葛藤を癒すには、あなたの内側に、どんなあなたが存在しているのか、どんなあなたの自我の声があるのか、その内観に、他なりません。 それ以外に、あなたが真に目覚める方法はないのです。

あなたの中で忘れ去られていたような自我が、どんな状態で、あなたの光を待っているのかに気づいてください。

気付き始めた瞬間に、またそうしようと思い始めた瞬間に、もうあなたは変わります。

この動画を通して、いま心に何か深く感じてくださっていることを願います。

「もうあなたは乗り遅れるから間に合いませんよ」、宇宙はそんなに無慈悲ではありません。

あなたに、もう何度もサインを送ってきています。

そしてあなたご自身が「動くんだ」と決めるとき、それは動き始めます。

まずは、あなたが今、美しい地球に存在していることに気づいてください。

大切な仲間たちと共にあるんだということに気づいてください。

そして感謝を感じること、それこそが、あなたがあなたの本当の姿に目覚める鍵です。

あなたがよりあなたらしい呼吸で、あなたらしい自分を生き始めること、それを私たちも応援しています。

あなたがサインを受け取りたいと思えば、どうぞ周りを見てください。 あなたに対する祝福のサインは、いつもあなたの周りにあふれています。 それに気付く時がやってきています。

焦らないで、あなたご自身の中に、心地よい呼吸が流れるように、一体何をしたらいいのか、どんな我慢をやめたらいいのか、どんなことを勇気を出してやっていったらいいのか、それに丁寧に目を向けてください。

宇宙はあなたを祝福しています。 あなたを愛しています。 またお会いしましょう。

「公開チャネリング from オランダ ~宇宙存在達からのメッセージ~」からゆきんこが理解したこと(正しさは保証しません)

あなた自身が創造主であることに気づいたら、あなたは創造主としての権限の範囲で、自分が今回の周期で「自分がシフト〔次元上昇〕つまりアセンションを成し遂げた」という現実を具現化(マニフェスト)することができます。

問題は、自分が創造主であるということを忘れている点なのです。

「急がなければ乗り遅れてしまう」「急がなければ自分は置いていかれてしまう」といった言説に惑わされてしまうとしたら、あなたは自分が創造主であることを忘れてしまっています。

自分が創造主であることを常に感じながら生きる生活スタイルとは、どのような生活スタイルなのでしょうか? 

それは自分の本音に気づいて、自分の本音に忠実に生活する、そんな生活スタイルです。

あなたは、どんな所に住みたいですか。
どんなインテリアが好みでしょうか。
どんな音楽が流れていたら心地よいでしょうか。
どんなファッションが好きでしょうか。

夜は何時頃に寝て朝は何時ごろ起きて朝はどのように過ごすのが好きでしょうか。
どんな食べ物が好きですか。
どんな映画が好きでしょうか。
どんなアニメをよく見ますか。
どんなゲームが好きですか。

どんな仕事をしていきたいですか。
どんな恋人が好みでしょうか。
どんなペット(イヌ、ネコ、トリなど)が隣にいたら嬉しいでしょうか。

こういったことをノートに書き出してみて、自分の内なる声に発言権を与えてみてください。
そして内なる声の導くままに、これからは生きていくことにしましょう。

ラーメンが食べたいなあ。
ラーメンを食べてください。

コーヒーが飲みたいなあ。
コーヒーを飲んでください。

トイレに行きたいなあ。
トイレに行ってください。

心が命じたらその通りに動くのです。

我慢しないでサクッとやります。

今までこの内なる声を無視してきたから、葛藤が生じてきたのです。

こうして自分の声に耳を傾けていると、ふと、考えてもみなかったようなアイデアが浮かんでくることがあります。

それは自分のハイヤーセルフなり、高次の存在なりのアドバイスでしょう。

この時、「そんなはずはない」などと決して否定しないでください。

自分のハイヤーセルフや高次の存在たちは、夢を通じて、聴覚を通じて、視覚を通じて、お腹のあたりから感じる感覚を通じて、直感や数字やシンクロニシティを通じて、私たちに示唆を与えてくれています。

この与えられた示唆に従って、行動していくと、自然に「正解のルート」をたどっていることに気づくのです。

(1)意識の内側に残っている「石のように固まってしまった感情の塊」を発見し癒す必要があります。 これはインナーチャイルドの癒しともいわれます。 インナーチャイルドは結局、葛藤の結果として生じた「覆い隠されてきた感情の残存物」だと考えられます。 しかしインナーチャイルドは、悪い要素だから消し去るのではありません。 不具合を起こしているので、メンテナンスするだけです。

光や善の経験というものは、高次元の世界でさんざん経験してきました。 地球という学校を使ってまでして、わざわざ経験する価値があるのは、生老病死に代表される苦しみの経験、ネガティブな経験だったのです。

大きなプラスを高次元の世界で体験した魂は、その意識を拡大させて、神になるために、戦争・大量殺戮・大きな自然災害・9.11や原発事故に見られるような大惨事をわざわざ経験してきたのです。

いわゆる闇といわれている存在も、ソースの命令のもと、お役目として悪を演じてきました。 それはプレアデス人やアンドロメダ星人やアルクトゥルス人やゼータレティキュラントなどといった宇宙人も関係しているようです。

つまり神になるためには殺人も経験しなければならないし戦争を経験しなければならない。 闇の立場、悪の立場をも経験しつくし、全ての立場の思いというものを、全部深く理解できる懐の深さを、神は持っていなければならない。

そのために私たちは様々な、いわゆるネガティブな体験をしてきたのです。 その途中で生じたパイプの中に付着した「凝固したカス」というものがインナーチャイルドなのだろうと思います。

要は神になるために苦しみも悲しみも、非情さ冷淡さ冷酷さもすべて経験してきた。

そうした経験の中で飛び散った感情の血しぶきのようなものが、私たちの心の中にこびりついてしまっている。 これを洗い流してメンテナンスするということがインナーチャイルドの癒しであろうと思われます。

どうして私たちがこの苦しみの地球に生まれてきたのか? 

それは私たちが神になるために、いいかえれば、創造主になるために、意識の拡大を行う必要があったから。

意識の拡大のためには、天国のようなポジティブな経験だけでなく、地獄のようなネガティブな経験も必要であった。 この振れ幅が大きければ大きいほど、幅広い意識になる。

つまり意識の拡大とは 「光の極みから、闇の極みまで」 「善の極みから、悪の極みまで」 「聖の極みから、邪の極みまで」 といった、ミニマムからマキシマムまでのレンジを最大限に拡大することである。

従って、闇の勢力を滅ぼせば事が解決するだとか、闇の勢力と光の勢力とが別々に住めば解決するだとか、そういう分離に基づく発想では、事は解決しない。

結論をいってしまえば、鶴と亀が統べった。 つまり光の要素と闇の要素の統合または合一というものを目指さなければばならない。 結局それは、やじろべえの左の要素と右の要素をバランスさせるということでしかない。

闇を排除しようとか、悪を排除しようとか、邪を排除しようとか、そういう分離の発想では絶対に事は解決しない。

闇に対しては光を、悪に対しては善を、邪に対しては聖を与えることによって、両者の重量バランスをとってしまう。

これが反対要素の統合である。

ソースがどうしてわざわざ宇宙戦争というむごたらしい出来事が起こることまでを許してきたのか?  それは私たちの経験のためである。

極端から極端までを両方とも体験する。 これによってのみ意識の拡大が最大限になるのである。

極端な体験をするために、むごたらしい宇宙戦争、あるいは、地球での核戦争(広島・長崎・福島)を意図的に起こしたのである。

ちなみに福島原発というのは、事故で爆発したのではなく、一つは、原子炉建屋に仕掛けられた小型核爆弾で人工的に爆破された。もう一つは、アメリカ軍の戦艦から核弾頭付きの誘導ミサイルが、原子炉建屋に対して打ち込まれて、それによって爆破された。

福島原発事故というものは、この二つの核による爆破によって、ひどいものになったのである。

また東日本大震災の原因となった地震は、海底に埋め込まれた小型核爆弾を7から8発連続的に炸裂させることによって、人工地震を発生させ、この人工地震がプレートのズレを誘発したのである。

このように福島原発あるいは東日本大震災は、人工的に起こされたという意味で、ある種の核戦争だといえる。

こういったことは、全部ソースの計算ずくだ。

誰が何をしたという枝葉末節は全く意味がない。

闇の勢力が「あれした、これした」という知識を集めて喜んでる人がいるけども、もはやそのような過去の歴史は意味を持たない。

全ては、「私たちの意識拡大のための経験を豊かにするための演出」に過ぎなかったのだ。

戦争も大量殺戮も、大地震や大洪水といった自然災害も、大陸の海没も、私たちの意識の拡大をもくろんだ幻想にすぎなかったのである。

全ての悲惨な体験は、全部ひっくるめて「ソースが私たちに対して、私たちの意識を拡大させるために体験させた愛の表現」なのである。

そして実は、私たち自身は、ソースから分かれ出た分け御霊(わけみたま)なのである。 分け御霊というのは分身のようなものだ。

つまり「ソースが私たちに愛を注いだ」という表現はおかしいのである。 それは私たち自身がソースそのものだからである。 つまり主語と目的語が合一してしまっているのである。

この主語と目的語、いい換えれば、主体と客体が合一してしまっている状態を、私たちはなかなか認識できない。

私たち自身が創造主つまりソースである、ということが、主体と客体の合一なのである。

主体と客体の合一がワンネスである。

(2)生活の中で、自分の本音で生きることを阻害する要因、つまり私たちの心に葛藤をもたらす原因の一つ一つを捨て去っていきます。 いわゆる断捨離です。 生活全般において、自分の意にそぐわないものを大胆に捨て去り、自分が心から気に入ったものを自分の周囲に配置していくように切り替えます。 それは、新たに葛藤を生まないためです この切り替え作業が、私たちの精神をガラリと変えていくのです。

私たちが神になるために必要な要素というのは、光と闇の両方です。 つまり光と闇、善と悪などの両極端を、長い転生を通じて経験することが、その意識体の意識のレンジ(カバー範囲)を拡大する唯一の方法なのです。

地球が学校だというのは、一言でいえば、辛く悲しい経験を積み重ねるための(ネガティブな経験を増やすための)学校だったのだということです。

「だった」というのは過去形だということです。 つまり地球学校は終わるのです。

例えば、地球学校の制度として、魂の青写真というものがありました。 つまり次の一生で何を経験し、何を学ぶのか。 そのあらすじを転生する前に決めてくるわけですけれども、これを魂の青写真といいます。

この魂の青写真は、現在では書き換えることが許されています。 もちろん多少の違いは、個々の魂においてあるでしょう。 「あなたの魂の青写真はまだ有効なので、学びを続けてください」という場合もあるでしょう。 しかし多くの場合、魂の青写真は書き換え可能だといわれています。 このことを「地球学校はすでに終わった」と私は呼んでいるだけです。

つまり、「もう自分で決めていいよ」という許しがソースから出ているということなのです。

魂の青写真について「もう自分で決めていいよ」ということなのであれば、人生そのものも「もう自分で決めていいよ」ということなのです。

つまりこれまでのように、誰か先生がいて、先頭に立って皆を引っ張っていくようなスタイルは、今後はすたれていくでしょう。

この時に大事な概念が「自分の本音を大事にする」つまり「自分軸を大事にする」という概念です。 「自分の本音を大事にする」つまり「自分軸を大事にする」というのが宇宙の常識、あるいは、高次元の常識です。

つまり私たちは誰かに気を使って、誰かに気兼ねして生きていくことが、損をしない生き方だという刷り込みを受けているのです。 しかしこれからは違います。

人を指導しようとか、人に何かを強制しようとか、そのような人たちは時代にそぐわない古い世代の人たちとして疎んぜられ、いわば淘汰されていくことになるでしょう。

私たちは、そのような淘汰されていくような心的態度を持った人たちの脅しによって、心が萎縮している部分があります。 その意識を解放して、「自分の本音を大事にして生きていいのだ」という確信を抱き、堂々と自分自身のやりたいことをやっていく。 そういう自分軸の生き方を、私たちは練習する必要があるわけです。


いろいろな並行現実が自分(ソースの分け御霊)の中に内在している。 並行現実のうちどれを選択できるかは、選択する主体の波動レベルによって制限が加えられる。

自分の波動が高くなければ、望んだような波動の高い並行現実を、自分が体験することができなくなる。

つまりは、日常生活の中で、波動を高く保ちなさいということ。

それでは波動が高くなるためには何をしたらいいのか? 

それは葛藤の解消である。

葛藤はエネルギー循環を阻害する。

エネルギー循環のスピードが遅くなれば、波動のレベルが低くなる。

葛藤の解消こそが、高波動維持の前提条件。

葛藤とは、いいかえれば、矛盾であり摩擦である。

摩擦を減らすことが、高速回転の前提条件。

本音ではこう思いながら、外側を参照して、このように我慢する。 こういう「本音を無視した生き方」そのものを、大きく改めて、本音に根ざした自然な生き方に戻ること。 これが葛藤を解消する生き方、波動を上げる生き方である。

本音と実際の言動が食い違っている場合、そこに葛藤が発生している。 それは矛盾であり摩擦である。

この葛藤・矛盾・摩擦を解消するためには、本音で生きる生き方を取り戻すことである。

それにはまず、エゴの御用聞きをすることである。

結局、何らかの欲望が燃え残りとして残ってしまっているので、この燃え残りの残務処理を終えないことには、葛藤・矛盾・摩擦はなくならないのだということ。

(1)過去の葛藤・矛盾・摩擦によって、燃え残りの感情が残っている場合、この残存感情をインナーチャイルドという。 エックハルト・トールの場合は、ペインボディというのかもしれない。 インナーチャイルドも、ペインボディも、残存感情も、同じものだと仮定しよう。 残存感情というものは、明らかに一つの人格を持っていて、激しく自己主張をする。 しかもその自己主張は、私たちの日常の物事の解釈を歪めるような、重大な悪影響を及ぼすのである。 残存感情は、私たちの「認知機能の根幹部分」に致命的な打撃を与える要素なので、とりあえずインナーチャイルドの主だったところは、先に癒してしまった方が良いように感じる。 インナーチャイルドは、何度もぐずるので、何度も何度も同じように癒さないといけない。 時間のかかる作業だけれども、このインナーチャイルドに愛と感謝を送り、この子らを寝かしつけないことには、先へ進むことができないのだ。 インナーチャイルドを癒す。これが第1の課題である。

意識の中に残っている感情、つまりインナーチャイルドも、欲望を根本としている。 インナーチャイルドが悪さするのは、自分のことに気づいて欲しいという、ある種の自己主張をしたいからである。 ここにこんなに傷ついている私がいます。 ここにこんなに怒っている私がいます。 ここにこんなに寂しい私がいます。 こういったふうに、インナーチャイルドは、ずっとその感情を覚えている。 そうして、私たちの心に、何らかの悪い影響を与えるのである。 インナーチャイルドは、癒されたい、構ってもらいたい、ありがとうと言って欲しい、大好きだよと言って欲しい。 そういった他者に対する欲求を抱えているので、私たちの心に意地悪をすることで、「私は欲求不満ですよ」と主張するのである。 インナーチャイルドも心の葛藤も、今日は何かを欲しているという欲望・欲求が根本になっている。 その欲望・欲求を満足させ、化学反応を終わらせることが、いわゆるヒーリング、癒しである。 これも結局、債権を主張する債権者に対して、お金を返すという、欲求の満足、あるいは、不足の補充を行なっているだけである。

(2)第2の課題は、第1の課題と同時並行で実践されるべきものだと思う。 第2の課題は、生活において、本音の欲望と、生活実態との間に、食い違いがある場合、生活自体を本音に一致させるように改善することである。 この時、自分の本音がどこにあるのかわからない場合が多い。 それは長年、自分の本音を押し殺して生きてきたからである。 本音を出して生きることが、非難・叱責・処罰などを受ける対象になる。 そんな生活が長年続いてきたので、本音で生きることが怖くて仕方がない。 こういった場合は、ノートに書くなどして、少しずつ思い出し思い出ししながら、自分の本音を聞き取り調査する必要がある。 『すでに完全に癒された天国の地球へワープする唯一の方法|4864712883』のp.69~に、その具体的なやり方が書いてある。 そこだけではない。 この本の課題を全部クリアしたほうがいい。 結局、24時間のうちどれぐらいの長さだけ、自分の本音で生きることができたか。 そこが波動の高い生活をする基本条件になっている。

(3)波動の高い生活を習慣づけていくことによって、より安定的に高い波動の並行現実を選択する流れができてゆく。 波動というのは、循環・回転運動であるから、最初はブレブレ・ヨレヨレであっても、自分の本音を軸とした「自分軸の回転」をしばらく届けていくと、徐々にブレがなくなっていき、回転が安定し、回転数も上昇していくものと考えられる。 「自分の本音を探り当てる」という第2の課題の狙いは、「自分軸を探り当て、安定した高速回転を得るための条件づくり」である。 自分の本音の中に、自分が本来あるべき位置情報が隠されている。 その正確な位置に自分の軸を定め、そこで回転し始めると、時間あたりの回転数が増えていく、イコール、波動が少しずつ高まっていく。 その状態になると、自然に触れ、自然に感動し、心安らかに生きるだけで、何もしなくても、自然に回転スピードが上昇していく。 そのためには、嫌な仕事を辞め、波長の合わない人との人間関係を解消し、引っ越したければ引っ越し、長年の懸案であった「あのこと」を始めるのだ。 「あのこと」は個々人によって異なる。 心の奥底に押し殺してきた本当の欲望に気づき、その欲望の達成を少しずつ進めていくと、自分軸の位置情報がはっきりしてくる。 自分軸の位置であなたが回転すれば、自然と地球のためになり、宇宙のためになる。 この流れに入ると、自分のなすべきことが、次から次へと直感や数字やシンクロニシティとして与えられるようになる。 その直感に従って動いていくと、不思議と自分の欲しかったものが手に入ったりする。

(4)考えなければならないのは、波動が先で現象化・現実化が後だということ。 「急がなければ乗り遅れてしまう」「急がなければ自分は置いていかれてしまう」といった焦燥感や無力感に基づいて生活していると、そこから投影される現実も、それに見合った残念な現実ということなる。 「天の川銀河の回転周期(26000年)」というものも、創造主たる自分自身の意図・波動が投影している幻想である。 創造主なのだから、「時間を制御して間に合った現実を創る」ことはできるのだ。 そのように意図すれば、創造主としての自分が、その現実を具現化させるから大丈夫です、間に合います。 それが、「自分はシフト〔次元上昇〕した地球を選び取ることができた」という現実なのである。 この現実は、自分の波動が投影した幻想にすぎない。 大事なのは、その現実を投影する波動そのものを上昇させるという点だけである。 それは高い波動を保つための生活実践を、今日から始めるということである。 また宇宙船の科学力を使ってしまえば、多少時期を過ぎても、銀河のセントラルサンからのアセンション・エネルギーを、偏向させて地球に照射するぐらいのことは簡単だと思う。 ところが現在は、私たちの「自力による自己救済の遂行」を邪魔しないために、地球への外部からの介入が必要最小限にとどめられている。 つまり「自己救済の遂行を通じて、私たちが経験を深め、成長を達成すること」を邪魔しちゃいけないから、宇宙船の人たちも、いい意味で「手をこまねいて見ている」んだよ。 私たちが「覚醒します」「シフト〔次元上昇〕します」と明確に意図を表明し、生活改善の第一歩を踏み出せば、そこからは後押ししていいというソースからの許しが多分出ているのだと思う。 重要な部分は、私たちが「みずから意図する」という「自発的意図の発生」という部分だと考えられる。 宇宙の「自由意志の法則」からすると、相手の意図を度外視して、勝手に介入すると、大きなカルマになり、そのカルマの解消のために、かなりの長期間が必要になる。 だから下手なことはできない。 宇宙船の人たちが、いい意味で「手をこまねいて見ている」のは、そういう背景からだろう。 「急がなければ乗り遅れてしまう」「急がなければ自分は置いていかれてしまう」といった他人軸の捉え方に振り回されないようにしよう。 第一歩さえ踏み出せば、そこからは高次の存在たちがターボパワーで後押ししてくれるので、間に合うことに最初からなっているんだよ、きっと。 というか、タイムラインは個々人によって違うため、自分のタイムラインでは、自分は間に合うようになっているんだよ。

意識が外側に向かっていて、「自分を運命付ける主体が自分ではなく他人である」と考えているから、「急がなければ乗り遅れてしまう」「急がなければ自分は置いていかれてしまう」という揺さぶりに反応してしまうのである。


宇宙存在などの外的要素が私たちを助けるとしても、それは全体の2割と規定されているらしい。 8割方は私たちが自力で解決する決まりになっているらしい。

8割方を自力解決するためには、私たちのマニフェステーションつまり具現化のパワーなどを思い出して、このパワーを駆使して現実を大きく変えていくことが必要である。

「自分が創造主であったことを思い出す」ための実地教習が、これから自然災害が増えてくる地球という場で行われるのだと思う。

「自然災害を起こしている原因が私たちの心の葛藤にあるのだ」などのことを実践を通じて感じ取り、内観や心の浄化を行わないとどのような結果を招くかということを学び取るプログラムであろう。

いずれにしても、学び取るべき材料はたくさん与えられている。

あとは実践するだけである。

エイブラハム 感情の22段階

※連番が大きいほど「低い波動の感情」とされますけれども、目安程度にし、鵜呑みは禁物です。
※鵜呑みにするのではなく、自分の直感・実感・体感を大事にしてください。


【エイブラハム 感情の22段階 】
『Ask and It is Given: Learning to Manifest Your Desires』より


1.よろこび/熟知しています/力を与えます/自由/愛/高く評価しています・感謝
Joy / Knowledge / Empowerment / Freedom / Love / Appreciation

2.情熱
Passion

3.熱意/意気込み/幸福感
Enthusiasm / Eagerness / Happiness

4.ポジティブな期待/信じること
Positive Expectation / Belief

5.楽観(論)・楽観主義
Optimism

6.希望に満ちています
Hopefulness

7.満足
Contentment

8.退屈
Boredom

9.悲観(論)・悲観主義
Pessimism

10.フラストレーション/イライラ/あせり
Frustration / Irritation / Impatience

11.圧倒されて押しつぶされています
Overwhelmed

12.ガッカリ・失望
Disappointment

13.疑っています
Doubt

14.心配だなあ
Worry

15.責めること
Blame

16.意気がくじかれてへこんでいます
Discouragement

17.怒り
Anger

18.復讐心
Revenge

19.憎しみ/激怒
Hatred / Rage

20.嫉妬
Jealousy

21.不安(身の危険)/罪悪感/無価値感
Insecurity / Guilt / Unworthiness

22.恐怖/悲しみ/憂鬱/絶望/無力感
Fear / Grief / Depression / Despair / Powerlessness

焦燥感を生むスピリチュアル情報はカットする|意識が外側に向かうから

世の中を生きるために、自分を抑圧して、自分の心の内に取り残してきた「本来の自分」を掘り起こして、この地球でやり残したと感じること、人生で保留にしてきたと感じることなどを、今すぐ始めることが、自分の真我とつながった状態で生活する時間を長くする方法である。

つまり、本当にやりたかったこと、なかなか始められなかったこと、こういったことを、今すぐ始めることが、真我とつながる道なのである。

自分のやりたかったことをリストアップして、今すぐ少しでも実行し、やり残しを終えるきっかけを作るのがよい。

『すでに完全に癒された天国の地球へワープする唯一の方法|4864712883』に、その具体的なやり方が書いてある。

シフト〔次元上昇〕のプロセスを進ませないパイプ詰まりの要素、あるいは、高次元のエネルギーがもたらされた時に、私たちの心身に重大な悪影響を与えるのは、葛藤(emotional conflict)である。

おしっこしたいのに我慢するとか、遊びたいのに勉強するとか、自分に嘘をつき、無理をしてやりたくないことを我慢してやる。

欲求と言動の不一致。

心から喜んで、そのことをおこなっていない。

心から喜んで、そのことを味わっていない。

この我慢して無理をして「演技する」ことが当たり前の日常生活を全面的に改めて、本当に自分がやりたかったこと、長年控えて保留にしてきた挑戦課題を、勇気をもって始めていくことが大事である。

「演技する」ことが当たり前の日常生活は「偽我」を生きることである。

自分の心の声に耳を傾けて、心の本音の部分を行動に移していく。

それが真我とつながって生きる時間を増やす、具体的な方法である。

24時間、真我とつながって生きることが、波動上昇の流れに乗ることである。

波動上昇の流れに乗るためには、「3次元地球」に沈み込むために、これまで利用してきたアンカーウェイト(anchor weight)のロープを切り離す必要がある。 その切り離し作業が、ブロック解除や統合と呼ばれるワークである。

「3次元地球」に沈み込むために、これまで利用してきたアンカーウェイトとは、 深い悲しみ、怒り、憎しみ、恨み、嫉妬、後悔、自分なんてしょうもない人間(無価値感)、罪の意識(罪悪感)、どうせできない(無力感) などの感情や信念(潜在意識に固着した思い込み)である。

感情ブロックなら、その感情を感じ尽くすことによって、その感情ブロックは消える。

けれども、その感情を発生させる原因となったジャッジメントと、そのジャッジメントを発生させる原因となった信念(潜在意識に固着した思い込み)を書き換える作業までやっておかないと、同じような場面で同じ感情がぶり返すのである。

さらに信念(潜在意識に固着した思い込み)は多層にわたるらしく、心の深層へ潜っていけばいくほど、癒されるべきインナーチャイルドが、後から後から出てくるらしい。

さらに、その感情に対応するジャッジメントを生ぜしめた信念を書き換える必要がある。

内観や信念の書き換えは、生活の習慣にして、毎日毎日コツコツやっても、長年かかるものだと思う。

生活習慣そのものを、大きく改める必要があると思う。

すでに完全に癒された天国の地球へワープする唯一の方法|4864712883

ブロック解除の基礎編。

より高くシフト〔次元上昇〕するには、コツコツと丁寧にインナーチャイルドの癒やしを続けるしかなさそう。 こんなに可愛い本がシフト〔次元上昇〕のカギになるなんて、いい意味で「羊頭狗肉」だな。 「彼らに気づかれないように」カモフラージュしてあるのだろう。

完全に癒された宇宙次元の自分にワープする瞑想法|486471388X

ブロック解除の実践編。

The Universe Unfolds 宇宙への導き|4990808134

宇宙意識の教科書。

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現在の状況

現在は、3次元、4次元、5次元、それ以上の次元が同時に存在していて、波動を上げることによって自由に行き来できる状態であるらしい。

それぞれの次元の中にも並行現実(parallel realities)が存在し、異なる次元の中にも並行現実が存在する。

できるだけ高い波動の「安心で平和で楽しい並行現実」を体験したい。 誰だってそうである。

あとはその「高い波動の並行現実」を選択することができるだけの波動レベルに自分が到達しているかどうか、である。


私たちの意識がショックを受けないように、坂道を登るようにして波動を上げていく方式が取られているようだ。

しかし本来の並行現実へのジャンプは瞬間的である。

コツコツ努力して坂を登っていくのではない。

ある瞬間に不連続な形で現実が変わる。

「時間が足りない」と焦るのは、坂を登っていくモデルで考えているからである。

並行現実へのジャンプは瞬間的である。

並行現実への瞬間的なジャンプを可能にするためには、制限・ブロックを解除しておく必要がある。

制限・ブロックを解除する中で最も大事なことは、 深い悲しみ、怒り、憎しみ、恨み、嫉妬、後悔、自分なんてしょうもない人間(無価値感)、罪の意識(罪悪感)、どうせできない(無力感) といった、「闇(悪魔)が好む性質の制限・ブロック」=「とりわけ低い波動の制限・ブロック」を重点的に解除すること。

それはインナーアダルト(理性)とインナーチャイルド(感情)の癒やしに始まり、無価値感、罪悪感など、それぞれのブロックを外していく「内観」である。

華やかで派手な部分よりも、地味な「内観」に重点を置く必要がある。 「内観」は基礎部分である。

基礎部分がしっかりしていないのに、その上に建物が建つ道理がない。

多くのスピリチュアル・ヒーラーは、世に出たい、有名になりたい、お金を儲けたいといったエゴの強い状態で、ヒーリング活動を行っている。

スピリチュアル・ティーチャーは、慎重に取捨選択する必要がある。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」|エネルギー転換

「警告を与える」ことによる結果は、受け手の受け取り方しだいであり、その結果は事前に予想・計算できない。

警告を与えると、緊張・萎縮して努力しなくなる人も出てくる。

警告を与えると、緊張の中で本領を発揮する人も出てくる。

警告を与える人に罪はない。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」ことが大事だ。

つまり最も大事なのは受け手の受け止め方である。


「安心材料を与える」ことによる結果は、受け手の受け取り方しだいであり、その結果は事前に予想・計算できない。

安心材料を与えると、安心・弛緩して努力しなくなる人も出てくる。

安心材料を与えると、安心の中で本領を発揮する人も出てくる。

安心材料を与える人に罪はない。

どんな情報でも「自分が本領を発揮できるかたちに結びつける」ことが大事だ。

つまり最も大事なのは受け手の受け止め方である。

陰陽の併存により均衡をとる

お父さんが厳しく叱り、お母さんが優しく抱きしめる。

両方あってひとつなんだ。

インゲン豆だもの。――みとぅを

簡単に分離の方法を採用してしまうのは仕組みを知らないから

宇宙の完全性を考えたら、光も闇も両方必要だから存在するのである。

闇を簡単に排除しようとする。

その発想そのものが、宇宙の完全性を信頼していないということである。

つまり、宇宙の完全性についての十分な知識や信頼を高めないままで解決策を考えるから、排除・分離の発想に至るのである。

プレアデス艦隊のシャルトルーズグリーン(明るい黄緑)の光線が原発の放射能を数秒で軽減する

プレアデス艦隊など、大きな力をもつ宇宙船団がたくさん地球を取り囲んでいる(らしい)。

私たちに組み込まれたシフト〔次元上昇〕の遺伝子のスイッチをオンにすることだって、宇宙船の力からしたら、朝飯前なんだ(たぶん)。

私たちの「本気」は、自分の潜在意識の観念の調和の取り戻し作業、インナーチャイルドの癒やしの進捗度で試されているのかも。

これも意識が外側に向かっている言い方だよなぁ。

統合や2020年にゲートが閉まる?ことについて。安心ホットしてればいいと思ってます〜

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【瞑想】一緒に天使さんと繋がってサポートしてもらおう|先にシフト〔次元上昇〕した人のブロック解除が自動で転写される説(8m44s~)

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