DS側の狙いは、高市早苗内閣総理大臣をスキャンダルで引きずり下ろして小泉進次郎大臣を内閣総理大臣にして東アジア有事に自衛隊を参戦させる点にある

  • だから高市早苗内閣総理大臣のスキャンダルについて、あんまり調子に乗って高市氏を叩いていると、自衛隊が戦争に巻き込まれてDSの思う壷であろう。
  • したがって、この「おめでたい」は、「いやさか」だと解釈して、高市氏を見逃してやれ。
  • セクスィー小泉進次郎は、完全にDS側の走狗であるとともに、この人は本当に頭が弱いので、DSの思うがままに操られて、日本がひどいことになる。
  • 邪悪であることよりも、愚かであることのほうが、1000倍ほど罪深い。
  • 高市氏が小便なら、小泉進次郎はウンコより悪い、核汚染物質である。
  • DS側は、タイムリミットが決まっている(ケツカッチン)らしく、早く戦争を始めなければ破産するようである。
  • 私たちの戦略としては、高市早苗内閣総理大臣で引っ張ったほうが、戦争回避という意味では効果があるのではないかと思う。
  • DSの世論誘導に乗っからない。
  • その場で判断しない。
  • 鳩山由紀夫のように、タコやクラゲや海藻のように、どちらともつかぬ態度を保持するのがよい。

憲法前文の正しい文言:平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。

  • 憲法前文の正しい文言:平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。
  • 高市氏の誤読:「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と生存を保持しようと決意した」と。

りょう (@budoudaiji): "高市が憲法の前文を 「おめでたい」 と言った映像を報道特集が流してくれました これ… 大拡散案件だと思います✊🏻" | nitter.poast.org

高市氏の憲法改正への考えは、20年以上前からたびたび現れる。
高市早苗:憲法前文については、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、我々の安全と生存を保持しようと決意した」と。まあ、この非常に「おめでたい」一文を、もし改憲の機会があれば真っ先に変えろと、ええ思っているものでございます。
もし改憲の機会があれば、真っ先に変えろと、思っているものでございます。