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関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』

Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業

関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました - ゆきんこの勉強法 | 自修人

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました

関野 あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ 2020年 夏のスペシャル配信☆ & 録画映像 | Peatix

Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|アーカイブ|今でも申し込めます

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズクラス 録画映像☆ | Peatix

ビギナーズクラス|1コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズクラス 録画映像☆ | Peatix

ベーシックコース|3コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ベーシックコース 録画映像☆ | Peatix

アドバンスコース|3コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ アドバンスコース 録画映像☆ | Peatix

ビギナーズ&ベーシック&アドバンスコース|すべてまとめて

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズ&ベーシック&アドバンスコース 録画映像☆ | Peatix

周波数が上がると[蛇腹が開いて][自分がいま統合するべき周波数]が浮き彫りになる|このとき、その周波数を一喜一憂に使うか、[宇宙意識に戻るための統合材料]として使うか、自分で毎瞬、選択します

これは私自身が思ったことです。 自分のハートが[そうだ、そうだ]と思った場合だけ取り入れてください。 「[自分がいま統合するべき周波数]が浮き彫りになる」というのは、[その周波数に対応する感情が起こる]ということです。 3次元地球的な体感としては、「その感情を誘発する現実が発生する」というふうに感じられますけれども、実際には、[周波数が先にあって、その周波数に対応した感情を発生させるようなシチュエーションが現実として投影される]わけです。


いずれにしても[統合]するわけですけれども、[よく考えて、理解してからやる]のでは、大きな遠回りになります。 周波数を感じにいくことなく、アタマでゴチャゴチャ考えることなく、ニコちゃんの場所で[この周波数を、形と重量感と材質にして、簡単に統合する]という最もシンプルで素朴でありながら、最もパワフルで抜本的な方法を信頼します。 勇気を出して、[ハイヤーセルフを信頼し、ハイヤーセルフに任せきる]というモードを選択します。

「アセンションの真実」PDFブック|無料公開中|TAKESHIさん

「アセンションの真実」というPDFブックが無料で公開されています。 TAKESHIさんのアメブロの過去記事から、とくに重要なものをピックアップして集成したものです。 私は音声読み上げソフトで一気に聞きましたけれども、分量が膨大なので、時間がない場合には、[第6章|古い魂の人達が目覚める方法][第7章|アセンションの真実]が重要だと私は感じました。

「アセンションの真実」PDFブック - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[マイナスをたしなめる]のではなく[プラスをほめたたえる]

減点法では、成長が止まります。

過去は書き換えられる

[トラウマ/インナーチャイルドは存在しないと信じる人にとっては、トラウマ/インナーチャイルドは存在しない][トラウマ/インナーチャイルドは存在する信じる人にとっては、トラウマ/インナーチャイルドは存在する]というのが、実際の姿だと思います。 私は[トラウマ/インナーチャイルドの有無]について、[その人の信念によるから、一律には語れない]という見解です。


鍵になっているのは、たぶん信念・信念体系でしょう。
[生きづらさの原因は過去ではなく、いまここにある]という論法で、インナーチャイルドを否定している記事を見ました。 もちろん、人間心理の中で、信念・信念体系を使ってジャッジをおこない、ある種の感情が生起するのは[いまここ]です。 しかし信念・信念体系が形成されたプロセスを、さかのぼってトレースしていくと、[何らかのインパクトをもつ過去の経験]に行き着くこともあるでしょう。 そのとき、「原因は過去にある」という見方・言い方もできます。
そして[何らかのインパクトをもつ過去の経験]がトラウマ/インナーチャイルドを生むこともあるでしょう。生まないこともあるでしょう。 [生む・生まない]は、個々人の信念・信念体系によって異なるので、一律には語れません。
統合して終わらせる立場からすると、[トラウマ]も[インナーチャイルド]も、ニコちゃんの場所に立てば単なる周波数にすぎないのだから、形と重量感と材質を与えて転がすだけのことであり、ああじゃ、こうじゃは、有害無益なことです。
時間の流れが[過去]→[現在]→[未来]というふうに順番に進んでいき、[*時間は巻き戻せない][*時間は不可逆反応のエネルギーである]とする見方は、実際とは異なるようです。 実際には、[過去][現在][未来]は同時並行的に存在して、[過去][現在][未来]それぞれの中が無数の並行現実で構成されているようです。 そして[現在]においてポジティブな選択をした場合には、[過去]や[未来]にかんしても、その[現在]のポジティブな選択に矛盾しないような並行現実が選び直されるようです。 また[過去]にまつわるとらわれを癒すことにより、[現在][未来]までポジティブな状態に変化する、ということもあるようです。 つまり、簡単に書き換わっていくのが、現実という幻想なのだということらしいです。
[*過去・過去世はすでに決定しており、変えることができない]という正しくない思い込みを捨ててください。 [過去・過去世の記憶にとらわれ、過去・過去世について悔やむ][いまここに全力で集中できない]などの副次的な思いは、[*過去・過去世はすでに決定しており、変えることができない]という[誤解][誤った認識]から派生した[必要のない思い]でしかありません。 しかも[罪悪感][無価値感][無力感]などを前提に捉えていると、[*自分が責められている][*自分は悪いことをしているので叱責や罰を受ける必要がある]など、余計にネガティブな思いを巡らせる結果となります。 それらは、すべて[あなたの周波数ではない]から[統合]できます。 つまり、そこから抜け出せます。
[*変えられない過去]だと思うから、余計に執着して、とらわれてしまう。 こういうワナになっているわけです。 実際には、[現在]の自分がポジティブな選択をすれば、その選択と矛盾しない[過去][未来]が、再選択されるようです。 いいかえれば、[過去・現在・未来の並行現実は選び直すことが可能]いいかえれば[過去・現在・未来は書き換えが可能]です。 もちろん[*エゴに基づいて、あらゆるかたちに書き換えが可能である]ということではありません。 しかし、[いまここ]で何かポジティブなことを選択すると、それにともなって、[過去][未来]が、再選択されるようです。 したがって、[いまここ]で何を選択するか。 ただその1点だけに集中し、[いまここ]を生きるだけでいいのです。 他のことはオートマチックに連動してきますので、意識する必要はないのです。
結局、いまここのあなたが何を選択するか、その意思をしっかりと決定することだけが肝心なのです。 [決める]ことが、あなたの仕事であり、あなたの責任なのです。 それ以外は、幻想ですので、自分の仕事や責任ではありません。
[トラウマが存在する・しない][インナーチャイルドが存在する・しない]といった事柄について、躍起になって肯定論や否定論を述べるというのは、すでに周波数を一喜一憂に使ってしまっているので、現実に呑み込まれてしまっている状態です。 あなたが生きづらいのは、ニコちゃんの場所からズレているから。 ただ単にそれだけのことです。 ズレていたら、イルカのようにルンルンしながらニコちゃんの場所に戻って、パタン・ゴロンした後に、周波数に形と重量感と材質を与えて転がすだけのことであり、それ以上の内容は存在しません。
自分で[決める]ことを恐れていないのであれば、[そうでない説]にまで言及して攻撃したりしないでしょう。 確信が持てる事柄については、それについて声高こわだかに触れ回ったりしないものですよ、人間は。
自分が確信をもって、[それをそう決めた]のであれば、それ以上は複雑にしないほうがいいです。 HSPだから、エンパスだから精神がフラフラしているわけではなく、それとは別の部分で、[それをそう決定した自分を信頼する]ためのエネルギーが足りていないのです。 人を説得したりするのは、結局、[それをそう決定した自分を信頼する]ことができないので、他者を使って、自分で自分を遠回しに説得したり、なぐさめていたりするだけなのですね。
要は、自分の内面に集中していないから、回転数とトルクが足りなくなるのです。 高速・高トルクの回転を維持するためには、自分の内面に集中している必要があります。
光の磁場の高い位置に視点を置き、遠く水平線を見て、上空に宇宙空間を確認して、[私がここをニコちゃんの場所に決定する]と宣言すれば、そこがニコちゃんの場所になるのだと私は考えて実行しています。

パンデミックは[地球文明の再構築]をもたらしており、そこには[破壊]と[創造]の両面がある

思うに、パンデミックは[地球文明のこれまでのあり方を停止せよ]ということを伝えてきています。 [資源・エネルギーの消費]については、[(1)原子力発電所をやめること][(2)原油の垂れ流し的な消費をやめること]という2点がカギになるでしょう。


2018年1月-3月「宇宙から見た地球、宇宙から見た宇宙」編_JAXA on AIR 機内映像
[核分裂反応の制御は難しいため、原子力発電所はその出力を一定に保つ必然性がある。原子力発電所の出力は、人間の活動時間帯の電力需要のピークに合わせてあるので、夜間・深夜には、膨大な電力が余る。夜間・深夜の余剰電力をマネタイズするために、夜間の電力需要を社会的に高める必要がある。そこから、異様に明るい道路照明、橋梁きょうりょうやタワーや観覧車などのムダなライトアップがおこなわれ、さらには、人間の夜間の自動車移動、人間の夜間の活動が推奨されるに至っている]という背景があるようです。
[真夜中でも自動車が高速で走り回ることができるだけの異様に明るい道路照明〔原子力発電所の夜間・深夜における余剰電力に由来〕]があるからこそ、各種サービスや店舗等の[深夜営業]が可能なのです。 夜間に道路が暗ければ、自動車での高速走行はできず、夜間の自動車利用は、人間の安全本能から、自然と控えられるのです。 実際、3.11のときは、原子力発電所を全面停止させて、夜間の道路照明が停止され、夜間の自動車利用は、ほとんどありませんでした。 そうすると、各種サービスや店舗等の[深夜営業]も成り立たなくなります。 それでいいのだと思います。
自動車は、航空機とともに、石油のムダ遣いの原因の1つであり、[夜間まで含めて人民をして盛んに自動車を使わしむる]ことにより、[原発村]と[石油村]がともに儲かる仕組みになっているのです。
私たちが自分の意思に基づく選択として、[夜間の自動車利用をつつしむ][夜間の店舗の利用をつつしむ]という選択をすれば、文明は大きく転換していくことでしょう。 このパンデミックで、そのような生活習慣が、すでに身に付いてきていることと思います。 これを継続していくだけでよいのです。 [これまでの文明]ではなく[これからの文明]を自分軸に基づいて、自己責任において選択していく。 それは、毎瞬の周波数の選択にほかなりません。
[生命が維持できる]ことを前提として、[エネルギー消費]が成立するのです。 [エネルギーが持続可能かどうか]よりも、[地球が持続可能かどうか]という前提条件のほうが重要です。 [原子力発電所がまき散らす放射能汚染によって、地球上の生命体だけでなく、地球以外の天体の生命体の遺伝子が傷つく〔放射能漏れは宇宙空間にまで及ぶから〕] [地球の生命の源である原油を使いすぎているので、すでに地球が疲弊している。これ以上、私たちが原油を使うと、地球が浄化のために大きな地殻変動や気象災害を起こす] ということを私は思っています。 月にも生命が存在するのですから、例えば、福島原発からの放射能漏れが、月の生命体に対しても、多大な悪影響を与えていると考えるのが自然です。 地球から漏れた放射能で、どれだけの生命に危害が及んでいるのか、私たちが認知できないだけです。 これまでの地球人は、まったくバカだったと思いますよ。 いまから改めましょう。 私は[(1)原子力発電所をやめること][(2)原油の垂れ流し的な消費をやめること]という2点を、即刻、実行に移す必要があると思っています。 もはや話し合っている場合ではありません。 すでに[すぐに「原発」と「原油の大量消費」をやめなければ危険な段階]に入っていると思います。
そして[真夜中の飲食店]や[真夜中のコンビニ]といった[深夜営業]が、[無駄な労働|過剰な労働][ブラックな労働環境]を生んでいる側面もあるのだと思います。 [深夜営業]をやめて、[無駄な労働|過剰な労働][ブラックな労働環境]をなくしましょう。 夜は家庭で家族と過ごし、家族と楽しめばいいのです。 それこそが、新しい文明のあり方なのです。
この[現在の世の中]というシステムから[出たい]か、[出たくない]か、という究極の選択があります。 [出たい]という人が、[自分の周波数を上げるために、現実を統合の材料として使う]という選択をするわけです。
[原子力発電所の夜間・深夜における余剰電力をマネタイズするために【社会的な過剰照明】がおこなわれてきた][【社会的な過剰照明】から夜間・深夜でも自動車交通が途絶えない社会構造ができあがっていった][夜間・深夜の盛んな自動車交通が、真夜中のファミレス、真夜中の牛丼店、真夜中のコンビニなどの営業を支えてきた] といった、これまでの社会のあり方が異常なのですよ。 鳥と同じように、夜は巣〔=家〕に帰ればいいのです。 つまりは、[原子力発電所の夜間・深夜における余剰電力]をなくせば、[24時間営業のおかしな社会][夜型のおかしな社会]が解消されるわけです。 このパンデミックが[夜間とくに深夜に営業している店舗]を閉店・廃業へと追い込んでいる側面があります。 この方向性は、[新たなる健全な文明]の確立へ向けての[破壊]の一環であるという見方をすると、明るい未来が見えてきます。
現在の東京は[関東大震災以降]と[東京大空襲以降]の二度にわたって再建された東京です。 東京はいったん瓦礫の山、焼け野原からの出発を、二度経験しています。
原子力禁止法案を国会で通すことによって、電力会社を法的に規制すれば、文明の転換の第一歩となるでしょう。 すでに使用済み核燃料の置き場〔プール〕がなくなってきています。 これ以上は無理です。 [原発も撤退の潮時であろう]ということです。 設備の老朽化にともない、すべての原発が最終的には廃炉になる。 これは既定路線です。
まずは原子力禁止法案を国会で通すことによって、原子力発電所を停止させることでしょう。 そうすることで[真夜中でも自動車が高速で走り回ることができるだけの異様に明るい道路照明〔原子力発電所の夜間・深夜における余剰電力に由来〕]がなくなります。 結果として、各種サービスや店舗等の[深夜営業]がなくなり、[24時間営業のおかしな社会][夜型のおかしな社会]が解消され、[資源・エネルギーの浪費]や[無駄な労働|過剰な労働][ブラックな労働環境]が抑制されます。 加えて[航空機のムダな運航]を抑制すれば、[原油の垂れ流し的な消費]がさらに抑制されます。 そもそも、国際線で深夜・早朝に到着する飛行機の場合、ホテルを利用するとか、高速バスやタクシーを利用するなど、付随するムダが多いのです。
[農業]と[工業]は、まったく同じなのですよ。 [生み出し、はぐくみ、そして収穫する]ということを[毎年おこなう]ということが身に付いている国、いいかえれば、農業の盛んな国では、工業が根付きますね。
原油は地球の血液です。 原油を垂れ流し的に使う現在の地球文明について、[NO]のサインが強烈に出ているように思います。 とくに[エンジン〔原油〕を使った移動]、中でも[飛行機による移動]という[原油のムダ遣い]に対して、かなり強い[NO]のサインが出ているように思います。 [お盆の帰省ラッシュ]なども、ほんらい必要のないものです。 テレワーク、ワークフロムホームが可能であるなら、[ふるさと]=[もともとの地元]で仕事をすればいいのだと思います。
2 エネルギーの現状
石油化学工場で原油を精製して、各種の原材料がつくられます。 [ペットボトルが悪い][レジ袋が悪い]など、原油に由来する各種の環境汚染要素を、個別に[攻撃]してもムダです。 [エネルギー効率が悪い大口の需要先]である[自動車燃料][航空燃料]を集中的に抑制します。 それには[ガソリン税]を増税します。 [軽油税は物流に関係する]ので、増税はしません。 [燃油サーチャージを禁ずる法案]を通して、[航空燃料税]をべらぼうに上げます。 それから、長距離トラックによる物流を抑制する必要があります。 それには[走行距離に対して累進的に増大する高速料金を設定するだけでいい]のです。
[自動車燃料][航空燃料]を集中的に抑制すれば、原油の消費量が減りますので、同時にプラスチック製品の原料も減るわけです。 そうすると、ペットボトルも、レジ袋も、値上がりによって、生産量・消費量が減ります。
[エンジン〔原油〕を使った移動]を否定するとなると、[モーター〔電力〕を使った移動]が残ります。 ただし、現在のところ発電は[原子力]と[火力]が中心です。 木内鶴彦さんなどが提唱するフリーエネルギーを使えば、電力はふんだんに使えるようになるとのことです。 ただし、節度をもって使う必要があると思います。 その節度の部分を多くの人々が理解し、[足るを知る]を実践できない段階では、フリーエネルギーを世に出してはならないように思います。
[原子力発電所を全廃する必要がある]のは、放射能が地球人のみならず、宇宙に多大なる迷惑をかけるからです。 遺伝子操作に放射線が使われていることからわかるように、[放射線は遺伝子を傷つける]のです。 地球から宇宙へ放散していった放射線は、他の天体の人々の遺伝子を傷つけ、その天体を滅ぼすこともあります。 放射能が漏れると、地球だけでなく、他の惑星にも多大なる迷惑をかけることになるので、[原子力]とは決別する必要があります。
ちなみに、飛行機に乗れば乗るほど、搭乗前の検査で、ムダに放射線を浴びます。 あれで確実に遺伝子にキズが入ってますからね。 あれは明らかに傷害罪ですよ。 そういう意味でも、飛行機には、もう乗らないほうがいいです。 [マイレージ修行]を容認・推奨する航空会社も頭を冷やすべきですけれども、マイレージ制度を使って遊ぶ側〔乗客・顧客・消費者〕も頭を冷やすべきです。
世界は狂人によって支配されている。ジョン・レノン
私たちは現在の法体系を前提に[合法であるか違法であるか]を判断するだけではいけません。 自分の内面にある倫理観・宇宙の常識に照らして、その法令が[常識的なのか非常識なのか]を厳しく判定していく必要があります。
遺伝子を編集モード〔エディット・モード〕で取り扱う装置を[遺伝子エディタ]と名付けるとしたら、[遺伝子エディタ]には放射線が使われます。 地球や生命の尊厳を深く理解し、[やってはならないこと]をわきまえている。 そういう人でない人たちが、[遺伝子エディタ]を使って、勝手に遺伝子操作をおこなっています。 これは宇宙から見れば、[未熟な人が高度な技術を乱用している図]に見えます。
宇宙の高度な文明では[原子力]との決別を、とうの昔に終えています。 [原子力]との決別は、地球にとって必要不可欠であり、大急ぎで取り組むべき重要課題です。
また夜間の過剰なライティングが、[植物の眠り][動物とくに街の鳥類・昆虫の眠り]を乱しています。 水銀灯の横で、夜遅くまでセミが鳴いています。 おかしいでしょ?  夜間の過剰なライティングは、動植物にとっては[光害]〔天体写真業界の用語〕です。
都電の記憶(2020年5月17日)
昔は都電・市電などの路面電車が縦横に走っていたのに、路面電車を廃止して、自動車中心の交通体系が無理やりつくられてしまいました。 ほんらいなら、市街地は自動車の進入を禁じ、市電が縦横に走るようにしたほうが、環境にはやさしいのです。 都電による都市交通システムが、[石油利権]の村人たちによって破壊されていったのです。
中杉通り - Google 検索
それから交通整備において、工期・工費のかかる地下鉄をやたらに採用するのは、たぶん[特定の大手ゼネコンしか受注できない状況をつくりたい]のと、[セメント利権]の村人たちが政策決定に関わっているからなのですね。 あと、東京の交通は、ターミナルに対して放射状に路線が広がっているだけで、皇居から西側を見たときの南北の移動が不便すぎるわけです。 例えば、[西武池袋線の中村橋]と[西武新宿線の鷺宮さぎのみや]と[JR中央線の阿佐ヶ谷]と[東京メトロ・丸ノ内線の南阿佐ヶ谷]は、中杉通りという南北の道路でつながっています。 [練馬の中村橋・富士見台方面]から[高円寺の阿波踊り][阿佐ヶ谷の七夕祭り]を見に行くときは、チャリで中杉通りをタテに移動しないといけない。 そこにある公共交通機関はバスだけです。
皇居を中心に西側の半円を考えた場合、内周から順番に [環状1号|内堀通り] [環状2号|外堀通り] [環状3号|外苑東通り] [環状4号|外苑西通り] [環状5号|明治通り] [環状6号|山手通り] [環状7号|環七通り] [環状8号|環八通り] という南北の道路が通っています。 これらに都電を敷設すれば、かなり利便性が高まります。 ちなみに、[中杉通り]は、内周から[環状7号|環七通り][中杉通り][環状8号|環八通り]という順番になっています。 [中杉通り]にも都電を通せば、かなり利便性が上がります。 結局、東京都内の主要環状一般道に大幅な交通規制を敷いて、路面電車優先道路にして都電を通せば、地下鉄なんていらないと思います。 山手線の内側だったら、チャリのほうが絶対に速いですよ。 山手線の内側は、四輪車進入禁止にして、チャリ天国にすればいいのです。
失業して失望する?  そんな必要はありません。 パンデミックを通じて[これまでの社会][これまでの世の中]の[破壊]が進むことによって、私たちは[複合的な自由]を一気に手に入れることが可能なのです。 ピンチの裏にチャンスがあります。 チャンスにフォーカスすれば、チャンスが大きくクローズアップされて、現実として投影されます。 これが並行現実の選択です。
ヴッパータール空中鉄道姉妹提携記念
Shonan Monorail Enoshima to Ōfuna 湘南モノレール タイムラプス Time-lapse cab view PART 1
路面電車の敷設が困難なのであれば、湘南モノレールのような懸垂式モノレールがよいでしょう。 懸垂式モノレールは、大量輸送は苦手ですけれども、鉄道とは異なり、坂を登る力がものすごいので、[山を越えて目的地へ向かう]などの柔軟な路線設定が可能です。 また懸垂式モノレールは従来の交通を邪魔しません。 懸垂式モノレールは用地買収に時間を要さず、短期間で敷設できます。
【ノーカット版/大船駅→湘南江の島駅】東京近郊スペクタクルさんぽ GoPro動画vol.2.1 『もはやアトラクション!ジェットコースター気分が味わえる湘南モノレール』SHONAN MONORAIL
以上の動画が始まるあたりから京浜急行バスが走る有料道路だったような気がします。 夜間に江ノ島へ向かおうとしても、この道路には夜間は自動車が入れないので、本当に困った道路でした。 とにかく、懸垂式モノレールは、普通の鉄道では登れないような急坂を平気で登っていきます。
【ノーカット版/湘南江の島駅→大船駅】東京近郊スペクタクルさんぽ GoPro動画vol.2.2 『もはやアトラクション!ジェットコースター気分が味わえる湘南モノレール』SHONAN MONORAIL

このパンデミックと、そこから派生している商売の不振は、現在の文明を手放すチャンスを私たちに与えてくれています。 これは巨大な構造改革ですから、多少は痛みもともなうものだと思います。 しかし高台から遠くを見渡せば、これは[破壊]と[創造]のうち、[破壊]の一部であることに気づくことができると思います。 [破壊]と[創造]は、同時並行的におこなわれると思います。
現在の文明を裏付けている法律や条約を廃止し、まったく新しい法律や条約を創造する必要があります。 それと同時に、私たちの[利便性に対する過剰な欲望]を抑制し、足るを知ることが大切になってくるでしょう。
夜の暗さを保ち、[光害]をなくす。 夜間の街灯は抑制的に使い、夜は出歩かないで、家で過ごす。 そういう、節度ある生活を取り戻す必要があるのだと思います。

目覚めるのだと決めたら、24時間、光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をする

関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました - ゆきんこの勉強法 | 自修人

現実の内容にフォーカスするのは、水平的な意識の使い方です。


宇宙意識にフォーカスするのは、垂直的な意識の使い方です。 こちらは、ハイヤーセルフとつながる意識の使い方です。
統合とは、ハイヤーセルフとの通信障害を取り除く作業です。
[光の磁場の水平線]を遠くまで見渡すことを通じて、ハイヤーセルフの意識状態にフォーカスします。
目覚めるのだと決めたら、24時間、光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をするようにします。 「この意識で生きる!」と、何度も強く声に出して言います。 これをアファメーションといいます。
「光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をする」という状態を、どれだけ維持できるか、集中力を鍛えるトレーニングなのです。 習慣にしてしまえば、そちらの習慣に慣れるのです。 努力が必要なのは、最初だけです。
[生きる]とは、[行動を通じて音を発する]こと、とりわけ[表現という行動を通じて音を発する]ことです。 [音を発する]とは、振動を発生させて、周囲に響かせることです。
[表現という行動を通じて音を発する]ことの典型例は、それを語ること、語り合うことです。 [3次元で眠りに入るための秘訣]は、[3次元での現実を、ああでもない、こうでもないと語ること]です。
[目覚めて4次元に向かうための秘訣]は、[4次元の意識から見える景色を、自分の視点から語ること]です。 4次元を目指す仲間が登場したら、4次元を語り合うことです。 それが音となって、宇宙に響き渡り、宇宙がその音を増幅し、大きな[共鳴・共振・同調]が起こります。 自分が考える4次元の未来は、こんなふうである。 4次元の世界で、こんな自分を体現して生きてゆきたい。 4次元の地球は、こんなふうになっているだろう。 4次元を語り、イメージし、その体感を音として発してください。 4次元の体感とは、光の磁場で水平線を遠く見渡したときの静けさ、暖かさ、平和さ、満ち足りた感覚です。
あなたが発した4次元の音が、宇宙によって増幅されて、結晶化されていきます。 それが4次元地球がつくられていく仕組みです。
4次元の意識を使ってこそ、それに対する慣れが出てきて、それが板についてきます。 使うことです。 [使う]とは、[生きる]ことです。

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|新しい授業が発表されました

関野 あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ 2020年 夏のスペシャル配信☆ & 録画映像 | Peatix

罪悪感・無価値感・無力感・恐怖・不安・怒り・憎しみなどのネガティブな感情を抱くことによって、私たちの意識体には分離の線が入ってしまいます。 分離の線が入った意識体は、周波数が下がります。 この原理を利用して、私たちは3次元地球での生活・人生を体験することを目的として、自分でわざと周波数を下げてきました。 3次元地球での生活・人生は、もうじゅうぶんに味わったから、元の完全な意識体に戻りたい。 そういう人を、現在、宇宙が募集中なのです。 というより[身体を持ったまま元の完全な意識体に戻るという、このうえなくエキサイティングな体験をする目的で、このタイミングで地球に生まれ変わってきている]というのが、私たちの実際の姿なのです。 もちろん[まだ元の完全な意識体には戻りたくない]という人もいると思いますが。


3次元地球での生活・人生を存分に体験するために、[分離の線が入っていない、元の完全な意識体]に戻るカギを、私たちは自分で隠しました。 「ネガティブな感情はイヤなもの、避けたいもの」という忌避感きひかんこそが、カギを隠すトリックになっていたのです。 それを発見したのは、関野あやこさんです。 結局、ネガティブな感情をサクサク統合していけば、簡単に周波数が上がってしまうので、簡単には周波数が上がらないように、周波数上昇へのカギを、私たちは自分で隠してしまったのです。

井上陽水- 夢の中へ

そのように[ネガティブな感情を統合をして意識体から分離の線を消すことによって周波数を上げていくプロセス]を仮に[ポジティブ]と定義しましょう。 [この期間〔この8月ぐらいで終了〕]で、地球人はそれぞれが、[ポジティブな意識を選択するグループ]または[ポジティブではない〔=ネガティブな〕意識を選択するグループ]のどちらかに属するようになるといわれます。 別の言い方をすると、[ネガティブな感情を統合をして手放すグループ]と[ネガティブな感情を統合せずに抱え続けるグループ]とに、人類は個々の意識状態によって、大きく2つのグループに分かれるのです。 現在でも、すでに、あらかた分かれているのですけれども、[この期間〔この8月ぐらいで終了〕]で、その選択がほぼ確定して変更しがたい状態になるようです。 今なら[ネガティブな感情を統合をして手放すグループ]=[ポジティブなグループ]を選び、周波数を上昇させるコースを選択することもできます。 もちろん、[ネガティブな感情を統合せずに抱え続けるグループ]=[ネガティブなグループ]を選び、周波数を維持する、または、周波数を下降させるコースを選択することもできます。 あなたが主人公なので、ご自身の意思で選んでください。 大切なことは、どっちつかずにならずに、意思を明確にして、宇宙に宣言することです。 [ポジティブ]か[ネガティブ]か、この二者択一について意思を明確にするタイミングは今です。
[ポジティブなグループ]を選び、周波数を上昇させるコースを選択する場合、関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』が大きな追い風になることでしょう。
現実は[起こる]ものではなく、[自分の意識の周波数によって、自分がそういう現実を起こしている]のです。 [ポジティブなグループ]を選んだ場合、前の文に示した[現実創造のタネ明かし]を知り、[自分がつくった現実は自分の周波数に原因がある]というふうに思う練習をします。 まだ目覚めたばかりなので、寝ぼけているので、練習が必要なのです。 よちよち歩きなのです。 そのよちよち歩きとは、[自分がつくった現実から、自分が抱えている周波数を知り、それを統合することによって、意識の分離状態をなくして、元の完全な意識へと戻っていく]コースを歩んでいるありさまを描写したものです。 このコースは、統合が進み始めれば、その後は目覚める度合いが急加速していくようです。 その結果として、[身体を持ったままハイヤーセルフと一体になって生きる意識状態に移行する]ことになるようです。 地球がアセンションを経験するのも初めてであるらしいです。 もちろん、[身体を持ったままハイヤーセルフと一体になって生きる意識状態に移行する]ことも、少なくとも地球では初めてのことでしょう。 このまれなチャンスを、私は生かしたいと思います。

統合が始まる部分から再生する|アップロードされた無料ライブ配信のアーカイブ映像新しい地球の生きかた 関野あやこ✨地球で一番受けたい授業🌎💫5月10日 YouTube ライブ🌟

日本語版|重要2020 3 5 ワクワク ライブ✨🛸💫at 四ツ谷 🌟Part1 〜コロナ についても触れています〜
2020 3 5 ワクワク ライブ✨🛸💫at 四ツ谷 🌟Part2

English Subtitle Version|ImportantThe Time Is Now to Wake Up and Live as Your True Self🌟🚀~ Corona virus tells us a message 💫~
Integration Work✨ Let Go of Fears And Anxieties And Raise Your Vibration!✨🚀

統合は中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去してください

以下の内容は、私が私のために表現しているだけです。 以下の内容には、私が感じたことも含まれているので、自己判断で情報の取捨選択をしてください。


[感じ切って]というやり方は、[感じる]という部分で[ニコちゃんの場所]からズレているため、[100の統合]=[分離の線を消す真実の統合]は発生しません。 [感じ切って]というやり方は、とてつもなく遠回りになるようです。
[何を統合する]とわかるような[感じながらの統合]では、とてつもなく遠回りになるようです。
私たちをHDDの内容に例えるとしたら、[必要なファイル]とは、[何事も、いつでも、両側から見て、ニュートラルに戻すことを習慣化し、けっしてニュートラルからブレない]といったことぐらいだと思います。 それは愛の根本原理だと思います。 愛とは、[等しいこと]=[等しさ]を保持するエネルギーだと思います。 それは[かぎりなく中立である状態]として発現するのだと思います。 死角なしに全方向について[等しいこと]=[等しさ]を最高に強く保持しているのが、宇宙の愛の根源さまだと思います。 それは、かぎりなく真球に近い球体が、高回転・高トルクを維持している感じです。
[高回転・高トルクを維持している、かぎりなく真球に近い球体]の中心部分は、[台風の目]のごとく、静けさそのものです。 高次元の方々の静かな力強さは、それだと思います。
掃除機の紙パックを捨てるとき、中身をいちいち確認しますか?  中身はダニだらけですよ。
HDDを処分するときは、フォルダー、サブフォルダーの中身まで、いちいち確認しないでしょ?  [必要なファイル]だけにフォーカスして、[必要なファイル]さえバックアップを取ってあるならば、あとは考えないでHDDまるごと全消去でしょ? 
[統合]においても、[掃除機の紙パックを捨てるとき][HDDを処分するとき]と同じように、[何を統合する]ということを明確に認識しなくてもいいのです。 [私がこれまでおこなってきた3次元の古い生き方を、いまここで、すべて統合します][私に必要のない要素を、いまここで、すべて統合します]で十分だと思います。
[何を統合するべきか][いま何を統合しているのか]はハイヤーセルフが関知する内容であり、私たちの顕在意識〔マインド〕が感知するところではありません。 私たちがなすべきことは、[(1)目覚めていくのだという強い意思を明確にする][(2)光の磁場のニコちゃんの場所に常時定位しながら、遠く水平線=地平線を見渡すことでハイヤーセルフの視点を維持する][(3)統合にまつわり、原因追及・分析・判断・推論・思考・疑問提起などアタマを使う行為を完全に放棄する]といった部分でしょう。
全般にいえることは、[ブレの振幅が少なく、静かに一点に定まっている状態]=[台風の目の中心部分のような状態]=[究極のシンプルな状態]が、私たちの本来あるべき姿であるらしいということです。 [複雑なものは真実から遠い][本質を突いたものは単純である]という見分け方を使って、[回転の中心部に定位する]ような感じを維持するように、私は心がけています。
「[ニコちゃんの場所]からズレたらイルカのように戻る」とは、[回転体の中心]に[自分の位置を合わせ込む]ようなキャリブレーションを、いつでもやり直すようなことでしょう。 フラットベッドスキャナーの電源を入れると、毎回、ウィーンコ・ウィーンコって、キャリブレーションを取り直すでしょ?  あんな感じで、位置合わせをいつでもやり直してから、[統合]するわけです。
最も重要なのは[(1)目覚めていくのだという強い意思を明確にする]ことで、宇宙に対して[手放します][3次元の歴史を終わりにします]などを実際に声に出して宣言します。
[実際に声に出して宣言すること][なりたい状態において感ずる体感をあらかじめ宇宙へ向けて送信しておくこと]によって、現実創造に予約が入りますので、案の定、そうなるのです。
[言霊というバイブレーション]と[体感というバイブレーション]を先に送信しておいて、現実創造に予約を入れておくことが、現実創造の作法・手順です。
[統合]における細かいことはハイヤーセルフが処理してくれますので、それを信頼して、[ニコちゃんの場所]でシンプルに[統合]していけばいいのです。
怒りの下に何々の感情が隠れていて、その何々の感情はどの過去世のどんな記憶で、とやっていると眠ってしまいます。 シンプルに[統合]し、それ以上、複雑にしない。 [シンプルさの保持]は[回転体の中心]に[自分の位置を合わせ込む]ことです。 [統合]の細目はハイヤーセルフにまかせて、とにかく[3次元を終わりにしていくために統合する]ことを繰り返します。 [複雑なものは真実から遠い][本質を突いたものは単純である]という見分け方を使うのがよいと思います。
日本人の多くは、レムリア・アトランティス時代の過去世の記憶〔トラウマ〕をもっているようです。 レムリア・アトランティス時代にアセンションしそこねたので、再チャレンジのために、今回、日本に生まれ変わっている人が多い。 そういうことらしいです。 いずれにしても、レムリア・アトランティス時代の記憶とか、そんなもんいちいち思い出したり感じたりするのではなく、[中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去]ですよ。
[ハイヤーセルフがすべてうまくやってくれるから、くだらんこと考えないで、黙って転がせ!][中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去してください]ということだと私自身は理解しています。
ちなみに、私はHDDを処分するとき[ゼロを書き込む]のは1回だけでよく、それ以上増やしても、限界効用が急激に下がるだけで、徒労に終わると思います。 それよりも、ステンレス用の小径のドリル刃を使って、プラッター〔円形の記憶部分〕にいくつも穴を貫通させる。 この[貫通穴の徹底]こそが重要なのだと思うわけです。 HDDの物理破壊機は貫通穴が4カ所ですけれども、細くても6~8カ所は開けると、より安全でしょう。 [貫通穴の徹底]とは、ハイヤーセルフにすべて任せて、[(1)目覚める意思の明確化][(2)ニコちゃんの場所][(3)アタマを使うな]といった重点項目に集中することだと思っています。
細かいことは、以下のオンライン授業を受けるなり、関野あやこさんの過去動画をYouTubeで見るなりしてください。 こういうものは、その魂にとってタイムリーでなければ、まったく響かないので、無理やり誘ったり、無理やり見せてもムダですよ。 他方、その魂にタイミングが訪れていれば、その魂のハイヤーセルフからの指令によって、その魂が自力でこういうのを探し出していきます。 だから無理に宣伝しなくていいのです。
Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました - ゆきんこの勉強法 | 自修人

[3次元地球の周波数への対し方]は[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]または[3次元地球の周波数を<使う>対象として扱う]の二者択一です。 二者択一で、必ずどちらかを選びます。 完全に二極化するようです。 4次元地球を選択したい場合には、[手放します][3次元の歴史を終わりにします]など、宇宙に対しての意思表示を明確にし、かつ、[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]生活実践を始めることです。 その生活実践とは、[目覚めた状態を体現して生きる]ということです。 それは[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]ということでしょう。
[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]という生き方をすることによって、本人が何も意識しなくても、その周波数が自動的に電波として送信され、その電波を受信した人たちが、その影響で[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]ということをリレー形式でリピートしていきます。 Wi-Fi電波が弱くて各部屋まで届かないとき、[Wi-Fi電波のリピーター〔中継機〕]を使います。 ちょうどそんなかたちで、人々を中継機として、その電波はリレー形式でリピートされ続け、地球では[愛と光のパンデミック]が起こるのです。 あなたの[目覚めた生き方]が電波となり、それが[viralヴァイラルな〔=ウイルス性の〕]かたちで地球全体へと広がっていくのだということです。
ポジティブな側へ転換するときは、アッという間ですよ。 光と闇の割合が、[49:51] → [50:50] → [51:49]という、形勢が逆転する場面は、たいへんな見所になると思います。 楽しみですね。
[4次元地球に移行する]ためには[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ことが必要です。 こちらは慣れていない方法なので、トレーニングが必要です。
[3次元地球に残る]ためには[3次元地球の周波数を<使う>対象として扱う]ことが必要です。 こちらは慣れている方法なので、トレーニングは必要ありません。
[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ことに[コミットする]ことを、[目覚めていくほうを選ぶ]といいます。 [コミットする]とは、[それに関わり、それに取り組み、それにまつわる責任を取ることを引き受ける]ということです。 [自分の責任において、それを引き受ける][自分の責任において、それを請け負う]ということが、[コミットする]ということです。
[眠っている]とは、自分の基本周波数を[3次元地球の低い周波数]=[低周波]に[共鳴・共振・同調]させている状態を意味します。
[目覚めている]とは、自分の基本周波数を[3次元地球よりも高い周波数]=[比較的高周波]に[共鳴・共振・同調]させている状態を意味します。
私たちは[無線機]の[チューナー]のように、特定の周波数に[共鳴・共振・同調]しながら生きています。 [送信機=トランスミッター]と[受信機=レシーバー]の両方を兼ねる[無線機]を[送受信機=トランシーバー]といいます。 [トランシーバー]は、[トランス・レシーバー]を短縮した合成語です。
私たちは、周波数の受信もしますし、周波数の送信もします。 私たちは[トランシーバー]なのです。
自分が持っている・発している周波数によって、現実創造が発生しています。 私たちが宇宙デビューするためには、[自分が持っている・発している周波数が現実創造をしてしまうので、宇宙の基本周波数とは異なる、3次元地球の低い周波数を持たない・発しない]という基本的なルールを守る必要があるのです。 私たちが今回、4次元地球を目指すのは、宇宙デビューへ向けての準備のためです。
私たちが4次元地球を目指して上昇していくとしたら、現実創造において、自分の周波数に責任をもつ必要があります。 3次元地球では許されていた[怒り・憎しみの持っている・発している]という状態は、周波数の高い地球へ移行したい場合には、許されなくなります。 [怒り・憎しみの持っている・発している]だけで、相手を傷つけてしまうからです。
例のウイルスがまたぶり返しています。 例のウイルスが私たちに、私たちが[怒り・憎しみの持っている・発している]ことを知らせに来てくれているのです。 例のウイルスが、意味もなく来ていると思ったら大間違いです。 明確な狙いがあって、例のウイルスは、私たちのハイヤーセルフたちが召喚しょうかんしているのだと思います。
例のウイルスに対して[怒り・憎しみのを感じたとき、この周波数を統合すれば上昇できるのだ、ということに気づき、統合を始めるタイプ]は4次元地球へ移行することになるでしょう。
例のウイルスに対して、[怒り・憎しみの周波数を使うタイプ]は3次元地球に戻る可能性があります。 そこは、個々人のハイヤーセルフが判断するのだと思います。
[統合]というのは、[特定の周波数を外す]=[特定の周波数をリセットする]ことです。 [リセット]というのは、[規定値〔デフォルト値〕に戻す]ということであり、それは[純粋な愛の光に戻す]ということを意味します。 結局、私たちの[規定値〔デフォルト値〕は純粋な愛の光]なので、[規定値〔デフォルト値〕を復元する]=[原状回復する]わけです。 [規定値〔デフォルト値〕を復元する]=[原状回復する]ための1つのメソッドとして[統合]が高次元からプレゼントされたのです。 [統合]は、いわゆる[この世のもの]ではありません。
私たちは、Windowsでいう[復元ポイント]を記録しながら、自分たちの基本周波数を下げて、この3次元地球まで降りてきました。 周波数を下げるための各アプリ〔低い周波数の感情〕をアンインストールしながら、そして同時に、[復元ポイント]をさかのぼりながら、私たちは、Windowsが新規にインストールされた、もともとの状態に戻っていくのです。 これをアセンションといいます。
私たちが3次元地球まで降りてきた目的は[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を体験し、成長するためだと私は思っています。 思えば何でも叶ってしまう高次元の世界は、刺激に欠け、成長が止まります。 その退屈さに耐えきれず、もっと成長してみたくて、もっと体験をしてみたくて、3次元地球に降りてきました。 潜水をするときは、身体が浮いてしまうのをキャンセルするための重石おもし〔ウエイト〕を身につけます。
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マスコミが[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなど]といった[3次元地球の低い周波数]を増幅させるような報道をする理由がわかりますよね?  私たちの周波数が上がらないように、情報の流布るふというかたちで、重石おもしを配っているのですよ。 周波数を下げる工夫をしないと、私たちは、周波数が上がって、3次元地球から消えてしまうのです。
マスコミは私たちの周波数を下げるお役目をになっており、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなど]といった[3次元地球の低い周波数]を増幅させるような報道をします。 それに[共鳴・共振・同調]する人たちが増えると、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]に見合った現実が創造される仕組みになっています。
私たちは誰もが高次元から3次元地球に来ています。 私たちが高次元由来なのは、私たちが創造主から創造された主体だからです。 高次元は周波数がとても高い。 しかし3次元地球は周波数がとても低い。 周波数を一致させないと、その世界に定位することはできません。 これは[無線機]と同じです。 私たちが体験する現実は、量子論的な幻想です。 私たちがそちらへフォーカスする〔意識を向ける〕ことによって、私たちが有している周波数に応じて、ガチッと結晶化が確定します。 例のウイルスに対して、[怒り・憎しみの周波数を使う]と、[怒り・憎しみの周波数に応じた結晶化が確定する]ということです。 そちらへフォーカスする〔意識を向ける〕まで、結晶化は確定していません。 結晶化を確定させる最大の要因は「それについて、それとして語ること」です。 語ることを通じて、感情が発生し、感情には体感がともないます。 だから、語ることによって、それがガチッと固まるわけです。 そこから、み言葉なども生まれているのです。 不吉ふきつなことは言わない、語らないことです。 だって、現実は量子論的な幻想なんですから、そのことを、そんなふうに語れば、それは簡単に実現してしまいますよ。
3次元地球を体験する目的で、私たちは周波数を下げるための重石おもしを身にまといました。 それが[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]といった、いわゆる[ネガティブな周波数]です。 [ネガティブな周波数]は[周波数を下げるための重石おもし]という[私たちのものではない異物]ですので、[ニコちゃんの場所]で[統合]をすれば外れます。
[ニコちゃんの場所]という中心点に正確に定位すれば、正確に定位するほど、周波数を感じることなく、簡単に周波数を取り外していくことができるようです。 中心点である[ニコちゃんの場所]からズレれば、周波数を感じてしまい、[統合]は不完全になります。 それでも、中心点である[ニコちゃんの場所]には近づくようです。 そこで求められるのは、[中心点にピタリと合う]という精度です。 精度は、心の静けさ、心のリラックスした状態から生まれます。 光の磁場の水平線=地平線を、できるだけ遠くまで、遠くまで見渡すと、ハイヤーセルフの視点に一致していくようです。 それによって、心を静め、心をリラックスさせてから[統合]をします。
私たちの周波数は、気象、あるいは、地球の地学的な動きに大きな影響を与えます。 私たちが平和・調和の周波数に落ち着くと、地球の気象、あるいは、地球の地学的な動きも落ち着きます。
[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を私たちが経験するとき、[統合]をおこなうとします。 [統合]をおこなうとは、[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ということであり、それによって4次元地球へ向かう道筋が開けてきます。
インカ文明の都市であったマチュピチュでは、村人がある日突然、集団で消えたようです。 彼らは、周波数が上がって、3次元地球から消えてしまったようなのです。 マチュピチュの村人たちにとって、岩石とは、スポンジのように軽く、豆腐のようにやわらかいものだったようです。 マチュピチュの村人たちは、岩石をたぶん指先などで持ち上げて、岩石と岩石がピタッと合ったときに、豆腐のようなやわらかさを取り除いたのでしょう。 [岩石がピタッと合ってカミソリの刃すら入らない]のは、建設時においては、岩石がやわらかいからです。 マチュピチュの村人たちは、結晶化の過程をコントロールすることができるのです。 それぐらい彼らは周波数が高いわけです。 マチュピチュの村人たちは、スペイン人やポルトガル人が中米・南米を襲い、支配していくであろうという未来を知っていたのでしょう。 マチュピチュの村人たちは、そういう並行現実を選択せず、べつの並行現実へと移行したのだと思います。
自分たちの基本周波数を下げるためにインストールしたアプリとして、[罪悪感=私は罪深い][無価値感=私には価値がない][無力感=できない]という大きなアプリがあります。 こうした[周波数を下げるアプリ]をアンインストールする作業を[統合]というのです。
[統合]とは、私たちを[無線機]にたとえるなら、[特定の周波数の送信・受信を可能にするための増設カード]を取り外す〔ディタッチ〕ことにあたります。 [特定の周波数の送信・受信]とは、例えば、[3次元地球の周波数を使う]ということ、いいかえれば、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を送信・受信することです。
マスコミから[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を受け取ったり、起こった現実について語り合ったり、論争したりする。 世間話をしたり、噂話をしたりする。 そうやって送信・受信を頻繁に熱心におこなうことによって、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]が[共鳴・共振・同調]を起こし、その周波数が維持存続される仕組みになっているのです。
ですので、[楽しさ、喜び、嬉しさ、達成感、充実感、満足感、ワクワク、希望、期待感、安らぎ、リラックスした状態、愛、ゆるし、感謝などの周波数]を[共鳴・共振・同調]させるためには、それらに基づいて想像をめぐらし、ありありとイメージし、ありありと体感し、それらについて語り合い、共感し合うなどのことが必要です。
今後、どのような周波数に[共鳴・共振・同調]していくのか、自分の周波数を選んでください。 [チューナー]の重要な部分を構成する同調回路で、[可変容量コンデンサー]=[バリアブルコンデンサー〔バリコン〕]を使って、周波数を選択します。 [バリコンを回すためのダイヤル]を回して、どの周波数にしたいのかを選んでください。 あなたは[無線機]であり、あなたが選んだ周波数において、今後、送信・受信をおこなっていきます。 どんな周波数を送信・受信したいですか? 
[3次元地球の低い周波数を使わない]ようにして、[4次元地球]において、地上の楽園を建設するプロジェクトに参加したい人はいませんか?  もしも参加したいとしたら、[3次元地球の低い周波数を使わない]ようにするために、[統合]を始める必要があります。
[統合]というのは、「個々人の営み」でもあるし、周波数の高い地球に参加するために必要な周波数の高さを獲得するための「社会参加へ向けての営み」でもあるのです。 周波数の高い地球に、1人でも[怒り・憎しみの持っている・発している人]がいると、全体の周波数が下がってしまいます。 もちろん、周波数の高い地球では、周波数の下がっている人をみんなで癒して、助けようとするでしょう。 それでも効き目がない場合には、その周波数の下がっている人は、その周波数領域から離脱することになると思います。
周波数の高い地球というのは、周波数の下がっている人がいると、迷惑になってしまう。 合唱団の中に、1人でも音痴の人がいると、大変なことになる。 みんなが入浴している浴槽で、オシッコ、ウンコをする人がいると、大変なことになる。 そういう感じなのだと思います。 だから[統合]というのも、ある程度、社会的な意味合いをもっているのだと思います。 [周波数を高く維持する]ということがマナーであり、参加資格になっているような、そんな感じだと思います。

経験するすべての[ネガティブな感情]を[統合]する側に意識を切り換えるだけでポジティブな未来を選択していくことができる

私たちの怒りや恐怖を刺激するニュースが流れています。 自分の中に、その周波数が存在すると、ニュースに刺激されて、感情が湧き起こります。 「あっ、そうか! ニコちゃんの場所で、この周波数を統合すれば、次のステージへ行けるんだな。 光の磁場の水平線を遠く見渡して心を静めます。 頭上を見て、宇宙空間〔宇宙意識〕が広がっていることを確認します。 前をパタンと開けると、都市ガス用のガスタンクぐらいの10万トンの鉄球が出てきます。 その鉄球が光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 深呼吸。 そうすると、その感情が [単なる周波数]として浮き上がってくるので、 「形は?」と自分に問い、 「エンジンみたいな形」とか答えて、[10万トン・錆びた固い鉄・冷たい]などを感じながら、「エンジンみたいな形」のやつをクリスタルの球体に入れて、手を離すと、そのクリスタルの球体が光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 深呼吸。 あなたはクリスタルのパイプになり、上からハイヤーセルフや宇宙の家族が降らせてくれている光のシャワーを浴びます。 足元からボーリングの玉のような球体がたくさん光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 ボーリングの玉のような球体がなくなるまで、ずっと見ています。

今年もお米がたくさん実り、彼岸花が咲き、キンモクセイの花が香り、夜の虫が賑やかに鳴く、平和な秋が訪れますように。

今年もお米がたくさん実り、彼岸花が咲き、キンモクセイの花が香り、夜の虫が賑やかに鳴く、平和な秋が訪れますように。

植物や動物たちと実際に話し合いながら、水の惑星である地球を、もとの緑豊かな状態へと戻していく生活に入りたい

そうしたい。

人を許すための考え方

「ゆるし」とは「手放すこと」=「それで“良し”として丸ごと受容すること」=「肯定の極み」 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Characteristics - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Clearing - ゆきんこの勉強法 | 自修人

私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験する

私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験するのです。 新型コロナウイルスは、私たちが、これまでの生活のあり方、これまでの文明のあり方を見つめ直す機会を与え、自分が心の底から「[こうなりたい]という自分」「[こんな場所で暮らしたい]という地球」を思い出すための時間を与えてくれている。 そのように意味づけをして、新型コロナウイルスを利用して、周波数を上げていく流れに乗ることになるのです。 そうすると、[平和・調和を体現した、透明感あふれるほんらいの自分]に戻る流れに乗ることになるのです。 そして[水の惑星]として宇宙でも名高い[瑠璃るり色の地球]を取り戻し、[水と緑と生命の躍動感にあふれる地球]を取り戻す流れに乗ることになるのです。


厳しい現実は、それを[この周波数を、形と重量感と材質にして、簡単に統合すれば上昇できる]という[上昇への扉]として活用することもできます。 [起こったパンデミック][起こった自然災害][起こった不愉快な出来事]にかんして、これは私が上昇するために手放すべき周波数を、私に知らせるために起こっている出来事である。 そのように意味づけをして、そこで感じている感情の周波数を捉え、[この周波数を、形と重量感と材質にして、簡単に統合する]という行動をとれば、上昇へ向かいます。 しかも、いとも簡単に。 こちらは、現実を一喜一憂に使うことなく、現実を自分の周波数を知り、統合する材料として使っていく道筋です。 こちらは、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を、ゼロに近づけていく道筋です。 宇宙の家族たちは、私たちが上昇することを、ものすごく応援しています。 流れが来ている今こそ、上昇へ転ずる、大きなチャンスです。 こちらは、バシャールのいう[針の目]と呼ばれる細い穴を、スルッと通り抜ける道筋です。
その一方で、厳しい現実を悲観し、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの周波数を増幅することにも活用できます。 こちらは、現実を一喜一憂に使い、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの周波数を結晶化させ、そのような現実をさらに体験する道筋です。 こちらは、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を増大させていく道筋です。 こちらは、バシャールのいう[針の目]と呼ばれる細い穴を通れません。 通るためには、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を縮小させる流れに切り換えることです。 流れを変えたいのなら、今こそがチャンスです。
あなたが主人公です。 どちらを選びますか? 

どっちにころんでもハッピー!

厳しい現実が起こったら、「これを統合すれば、宇宙意識の自分に戻れるのだ」と思い、[宇宙意識に戻った雄大な気分の自分]をありありと想像して、その音を宇宙に響かせる。 そうすると、宇宙がその音を聞き届けて[共鳴・共振・同調]してくれるのです。 宇宙は[私が発する音]の[アンプリファイヤー〔amplifier〕]=[いわゆるアンプ〔信号増幅装置〕]になってくれるのです。


心地よい現実が起こったら、その心地よさを味わい、楽しみ、宇宙に感謝して、その音を宇宙に響かせる。 そうすると、宇宙がその音を聞き届けて[共鳴・共振・同調]してくれるのです。 宇宙は[私が発する音]のアンプになってくれるのです。
音を発するとき、どのような現実を結晶化させる音なのか。 そこに注目してください。 私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験するのです。
厳しい現実が起こったとき、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの音を発している。 その場合、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの音に見合った現実が結晶化されます。

私たちが意図した現実をつくろう!

私たちには、自分たちが意図した現実をつくる能力が、現時点ですでに備わっています。 例えば[国の違いを超えて、人種の違いを超えて、思想信条の違いを超えて、人間どうしが、いや、自然をも含めた、生きとし生けるものたちが、協力関係を結ぶ未来]を、1人1人がありありと想像し、そのワクワクで[共鳴・共振・同調]すれば、その現実を投影することは、じつは今この時点でも可能なのです。 [みんなが手を取り合って世界が1つになる]ことを誘発するための[事件]として、例のウイルスの騒動が起こされている、という側面もあるのだと思います。 危機的状況において、私たちが火事場の馬鹿力を出すために、例のウイルスの騒動は、私たちのハイヤーセルフの総意で起こされているのだと、私は思っています。 [世間・マスコミなどの外側を参照して意思決定していた、これまでの自分]を捨てて、[自分のハイヤーセルフからのメッセージ、いいかえれば、直感に耳を傾けて、直感に従って生きる自分]という[ほんらいの自分]を思い出すための舞台設定として、このパンデミック騒ぎが存在するわけです。 ぶっちゃけると、例のウイルスの感染力はそこまで強くはなく、重症化するケースは、それほど多くはないようです。 [例のウイルス]は、ナメたらあかんけれども、ふつうに用心しておけば大丈夫です。 [例のウイルス]を必要以上に恐れて、ワクチンなど打たぬように、お気をつけください。 ワクチンは、ワナです。 [ヤバそうだなと感づく感性][察しの良さというセンス]が試されているのですよ。 [例のウイルス]と[インフルエンザ]なら、[インフルエンザ]のほうが警戒すべき度合いは高いのです。


いま[政府のエゴ][企業のエゴ]などがあらわになり、[自分の足で立つしかない]というところに来ています。 私が思うに、これまでの支配構造が完全に崩壊するところまで[例のウイルス]は徹底的に浄化してくれますよ。 依存の世界は、ここまでで終わりです。 私たちがこれまで依存してきた対象は、アテにならんですからね。
いいかえれば、[何々家が支配してきた世の中]というのは、ここまでで終わりです。 私たちは独立個人として自分軸で生きることになります。 その生き方が[共鳴・共振・同調]によって、またたく間に世界に広がる寸前なのですよ、現在というタイミングは。 ある時点でしきい値に達して、100匹目のサル現象が起こるわけです。
一部の人が[自分の定位置]を見つけて、その[自分の定位置]に定位すると、それに押し出されるようにして、その他の人々まで[自分の定位置]に定位せざるを得ないように、最初から準備されているのです。 一部の人の目覚めが、[共鳴・共振・同調]によって、ドミノ倒しのように連鎖しながら、[点と点が線でつながる]ようにして[巨大なパズルの完成]を見事に迎えることになっているようなのです。 依存を離れ、独立個人として自分軸で生きる姿を、現実世界において、体現してください。 その姿を見て、影響される人々が増えていき、100匹目のサル現象が起こるわけです。 最初はチョロチョロだったものが、相転移が起こる寸前は、爆発的な勢いになります。

百匹目の猿現象 - Wikipedia

[現実]ではなく[現実が伝えているサイン]にフォーカスする

福島原発は[放射能の影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインだったようだ。 このウイルスもまた[ウイルスの影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインである。 何が起こっても[チョメチョメの影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインである。 現実を一喜一憂に使わないで[自分の周波数]と[サイン]の[確認]に使う。 現実は道路標識にすぎない。 見落としてはならないけれども、[自分の周波数]と[サイン]を見るためのツールでしかない。

新型コロナウイルス対策|アップルブランデーの揮発成分を吸入する|エドガーケイシー療法|ニッカブランデーV.S.O.P″白″

ニッカブランデーV.S.O.P″白″ - Google 検索

⑱ケイシーは、肺炎に限らず結核や喘息など、肺のトラブルには「アップルブランデーの蒸気を吸入する方法」をよく勧めた。
*理想的には、内側を焼き焦がしたオーク樽に純粋のアップルブランデーを入れて、そこから出て来る蒸気を1日数回、1回につき5分程度吸入する。
*オーク樽が入手しずらい場合は、容器に半分くらいアップルブランデーを入れて、そこから出る蒸気を吸入する。吸入する時に、フタを軽く開けると周囲から空氣が入ってきて吸入しやすくなる。中に備長炭とか竹炭を入れると、さらに効果的。
*アップルブランデーは、純粋(100%リンゴから造られたブランデー)の方が効果が高いとされる。日本だと、ニッカのVSOP(白)がそれに相当し、フランスのカルバドスもアップルブランデーとして有名。

引用元: コロナウィルス VS エドガー・ケイシー – ナチュスピ★ブログ

〇アップルブランデーの蒸気を吸う事です。
勿論お酒を飲むわけではないので、お酒が苦手な私でも出来ます。

引用元: 私達のコロナ対策ーアップルブランデーとジムノペティ | アセンション 光りの世界へ TAKESHI

ニッカブランデー | アサヒビール

私が2020-07-18に調べた範囲では、[ニッカブランデー VSOP 白 720ml]は、ココデカウにおいて2本まとめて買うことで送料を無料〔税抜き価格合計で2800円以上で送料無料〕にするのが最安単価。 ポイントの使い切りなどを考慮すると、既存店で購入するのもアリ。


ニッカブランデーV.S.O.P″白″は、コルクの付いた中空ガラス蓋を差し込むだけなので、揮発しやすいと思う。 1日5分間の吸入で、どんどん使っていこう。

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都会を離れよ

例の感染症は、私たちに[文明の転換の必要性]を知らせに来ている。 [文明の転換]とは、[都会生活を手放すこと]だと思う。 少なくとも、飛行機はもう特別な場合以外には使わないほうがよい。 それは原油消費を大幅に削減し、地球の健全性を取り戻すためである。 できる範囲で、バイオームの修復を続けていく必要がある。


オムネクオネクの本で読んだことがある。 金星では、あるとき、みんなが都会を捨てて田園での生活に入るタイミングを迎える。 例の感染症は、地球に、そういうことをうながしているように、私には思える。
自然から直接食物を調達できる流れに乗ることが大切だと思う。 それは、田園、漁村といった、いわゆる田舎暮らしである。 [村や島の人たちの暮らし]に見習おう。 彼らはお金を介さないで、助け合いをしている。

かつては金星も地球のように末期的状況だった。|のーと|note
荒廃した金星はどうやって復活したのか?|のーと|note

お金が必要ではない世界が好きだ

本当の豊かさは、[高品質なのに安いもの]に囲まれた生活なのだと思うわけです。 高級ホテルとか、グリーン車とか、飛行機の高い席とかが[いたたまれない]のは、商業の香りするからでしょうね。 私はああいうのではなく、伊勢神宮のような、質素でありながら荘厳な雰囲気が好きです。


【伊勢神宮】自給自足の営み ISE-JINGU
【伊勢神宮】いせの いすずの もりのみや ISE-JINGU
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伊勢神宮の関係からは、[必要最小限のお代で、幸せを広く提供する]という思想が感じられます。 日本人の商売って、こういうものだったはずですよ。
インターネットの[人間の劣等感を刺激する広告]や[期間限定]などといった[人間の焦燥感を刺激する広告]に違和感を感じていませんか?  [無料お試し]をうたいながら、実際には、消費者が能動的に契約を打ち切らなければ、定期購入契約をさせられていたケースなどもあります。 その違和感は、消費経済や商業主義に対する違和感であり、消費経済や商業主義は3次元地球の象徴なのです。 [お金は単なるエネルギーで、お金に対する罪悪感を手放す必要がある]というスピリチュアル独特の言い回しがあります。 たしかに、その面はありますけれども、消費経済や商業主義に巻き込まれてしまっては意味がありません。 [広告主はあなたのペースを乱そうとしている]のです。 [私たちは消費奴隷として、どれだけ安く・低く見られているのでしょうか?]ということを冷静になって考えてください。
3次元地球を出たい?  それは今なら可能です。

インナーチャイルドを癒す|方法|Ellie

[インナーチャイルドの癒し]を重点項目として浄化をしていきましょう - ゆきんこの勉強法 | 自修人

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