ゆきんこの勉強法 | 自修人

Alchemize yourselves!

       

スピリチュアルに没入しすぎて、現実に対して無感動・無関心になってしまっては、味わうべき現実も味わえない|必要な経験・体験を逸してしまう

[現実に一喜一憂しない][現実を一喜一憂することに使わない]ということを[絶対善]あるいは【信念体系・観念】のようにしてしまっているけれども、それには疑問だと思う部分もある。 結局、[ニュートラルな状態に戻ることができる]という前提で、現実に大いに一喜一憂し、感情を味わい、自分の中にあるものに光を当て、[それがここにあること]を認知しながらも、[これはこれとして受け容れる]という、一段階進んだ捉え方も大切ではないかと思うのである。 自分の中から[闇]を排除するのではなく、自分の中に[闇]が存在することを認知し、受容したうえで、それにとらわれなくなることが、大切ではないかと思う。 [闇]を退治するとか、そういう思いで[統合]しても、何も起こらない。 [統合]をしても[闇]は消え去りません。 [闇]の反対側の[光]を付け加える。 それはホイールバランスをとるときに、カウンターウエイト〔回転運動をする物体において重たい部分と180度反対側に付けるオモリ〕を付け加えるのと同じである。 [ホイールバランスをとる作業]は、重心の狂った自転車/バイク/自動車の車輪のリムに[鉛シート]を貼り付ける、といったようなことである。


つまり[闇]が多ければ[光]を付け加える。 例えば、国際金融財閥の動きが激しければ、私たちが[光]の要素を付け加える。 例えば、地球に宇宙の愛の根源さまの[光]が注がれる祈りをするとか、[ありがとう]をたくさん言うとか。
プラティヤハラ〔制感〕とは、感情が発生しても、それを制御できる状態になることをいうのであって、[聖人君子ぶって、感じていないフリをする]というのとは別だと思う。 [聖人君子ぶって、感じていないフリをする]という態度は、自分にも、宇宙にも、ウソをつくことになるのだと思う。 取り繕った自分を見せる、演技するスピリチュアリストだったら、私には必要ない。 怒るべき対象には怒り、しかし、感情を燃焼させ尽くすので、残滓ざんし〔残りカス〕が発生しない。 そのようなことが、大切であるような感じがしている。
Little Saint James - Google マップ
例えば、エプスタイン島〔リトル・セント・ジェームズ島〕に幼児や少年少女を集めて、小児性愛や特殊な成分を人体から抽出するような、おぞましいことが行なわれていたと仮定する。 あくまでも仮定である。 そういう現実があったとして、それに対して[怒り]も何もわかなければ、無気力なまま、その状態に甘んじて、支配され続けることになる。 [怒り]のパワーを使って、自分が置かれていた状況を把握し、現状を調べ、現状がひどいことを知る。 私たちには、変化を恐れ・嫌う、現状維持バイアスという精神的傾向があり、ひどい現状に目を向けず[陰謀論]というレッテルを貼り、現実から目を背けることがあります。 「【周波数】が下がるから見ないほうがいい」というのは、私は違うと思います。 [くう]の[知りたい]は、あらゆる[闇]にまで及び、[谷深ければ山高し]で、【周波数】の低い領域、いいかえれば、地獄絵図を見たからこそ、反転によって、高い[光]の世界に向かうことができるのだと思うわけです。 幼児を暴力でいたぶり、その生き血をすするような地獄絵図が展開されることが、もしもあったと仮定して、そういうおぞましき地球に生まれた意味は何か?  深き[闇]を経験することを通じて、[意識の振れ幅][意識のダイナミックレンジ]を広げるため[修行]をするため、というのが、妥当な解釈だと私は思うわけです。 [くう]の[知りたい]は、地獄絵図をも[知りたい]の対象とするような、すさまじさ、真剣さをともなっているのだと思うわけです。 それは、二元性の世界では、[光]があれば、それと線対称、あるいは、点対称になっている、カウンターパート〔それとペアをなすもの〕がどうしても発生するわけで、それが[闇]だということなのです。
反転というのは、「[光]から見たそれと線対称/点対称をなすカウンターパートである[闇]」あるいは「[闇]から見たそれと線対称/点対称をなすカウンターパートである[光]」を逆にすること、あるいは、逆として解釈することだと思う。 ゲロを吐きそうになる、おぞましい仕打ちがあったとしても、それとついをなす、線対称/点対称をなすカウンターパートを求めれば、そこに真善美の世界があるわけです。 極端な[闇]のデータが自分に内在しているからこそ、極端な[光]のデータも自分に内在することができるわけなのです。
そうした惨状に対して[怒り]をもつ。 それだけで、[無関心ゆえに無知であり、無気力な状態]から脱出するきっかけになることが大いにあるわけです。 [怒り]のパワーは、[無関心・無知・無気力]から脱するときの、大きな追い風になることがあるんですよ。 [怒り]のパワーは、大切な推進力になることがあるのです。
ただし、[怒る]ことと、[怒りを戦いのエネルギーとして用いる]ということは別である点に注意する必要があります。 正義感から[怒って戦う]のはバカタレです。 そのパターンで、宇宙戦争でも何でも、私たちは経験してきたのですから、同じ失敗を繰り返すのはバカタレです。 [戦い]とは[現実のスクリーン]の内部に入り込んで、相手を制御しようとしていることであり、それは完全に[現実]に呑み込まれた状態なので、どうあってもNGです。 [怒る]と[戦う]は別なのですよ。 [戦う]というのは、エネルギーを[自分の内部]から[外部]へと漏らしているでしょ?  それは、パワーショベルの油圧パイプにトンカチと釘で穴を開けるのと同じで、力が入らなくなるんですよ。 エネルギーを漏らしちゃダメなの。 でも感情は大切なの。
純粋なる[怒り]を発生させて、それを自分の[意識の変革]へ向けて行動するなどの建設的なエネルギーに昇華していくことがコツなのだと思います。 感情がなくなれば、進めなくなりますからね。 マカバの推進力は感情なのですよ。 そして[怒り]のエネルギーを使わなくても、[愛]のエネルギーで自分の[意識の変革]へ向けて行動するなどの建設的なエネルギーがつくり出せるようになってから[怒り]の【周波数】を手放せばいいのですよ。 [怒り]を単純に[悪いこと]として、[怒り]を[罪悪感]と結びつける、そのような【信念体系・観念】+【ジャッジメント】は、むしろマイナスです。 このあたりは、自分で[怒り]と試合をしてみて〔柔道の試合のように取り組んでみる〕、[怒り]をどう利用するかを体得していくのがいいように思います。
[現実に一喜一憂しない][現実を一喜一憂することに使わない]と説明しながら、[感情はナビゲーター/羅針盤である]と説明するところに、私としては矛盾を感じる。 この手の情報については、いったんは感情を失って、その感情を必死で取り戻そうとしているE・Tの系統が述べている内容であるから、そのバイアスを取り除いて、自分なりに収差を補正してから、採り入れるのなら、採り入れるのが安全だと思う。
正確には、[感情が発生しても、それを制御できる、自分を俯瞰する視点にフォーカスするトレーニングをすること][感情を燃やし尽くして後に残さないこと]が大切であるように感じる。
スピリチュアルに没入しすぎて、現実に対して無感動・無関心になってしまっては、味わうべき現実も味わえない。 それは[魂の成長][意識の進化]にとって、けっしてプラスにはならないように思う。 現実に対して無感動・無関心になってしまっては、宇宙でパンデミックが起こった、例のゾンビウイルスの蔓延を呼び込むことにもつながりそうだと思う。

おいジジイ、オマエが就任したのは[金色のフリンジの付いた国旗]の[株式会社アメリカ合衆国]の大統領〔社長〕にだ!|ジジイ、その会社は解散したむにだ!

これは、当たっていない、見当違いの発言なのかもしれない。 しかし、新大統領、中国共産党、ディープステイト、民主党などの支配を[陰謀論]として遠ざけている人たちは、[まだ眠りたいグループ]に属しているのかもしれない、と思うわけです。 もちろん、旧大統領の支持者も、[外側にヒーローを求める]という他人軸の人たちが多いように見受けられ、両方とも完璧ではないとは思いますが。 それで、新大統領のもとで、圧政が敷かれて初めて、[このままではヤバい]と感じる人たちの気づきを待つことにしたので、新大統領をあえて当選させたのかもしれないわけです。 結論的には、[自分が現実をつくっているのだから、それぞれの地球人が自分の【周波数】を調整しなさい]ということなのです。 外側にヒーロー〔善玉〕、あるいは、ヒール〔悪玉〕をつくって、代理戦争を物見遊山で楽しむだけじゃダメなんです。 あるいは、対岸の火事として、のんきにしているだけじゃダメなんです。 それは、[意識の幅][関心の範囲の幅]ということですよ。 のんびりしているときが[自分のハイヤーセルフ]とつながっているときだから、[波動を整えるために悪いニュースを入れない]というのもあるわけですけれども、それが常にいかなるケースでも良き選択なのかというと、そうではない気がします。 それは私たちが生きているのは[魂の成長][意識の進化]を遂げるためだからです。 [波動を整えること][【周波数】を高く保つこと]だけが目的だったら、わざわざ【周波数】を下げてまでして、3次元地球に降りてきたのはどうして?  [魂の成長][意識の進化]を遂げるためでしょ?  [意識の幅][関心の範囲の幅]を広げるときは、[現実]も見なきゃだめですよ。 [現実]を見るからこそ、自分が抱えている【周波数】がわかるわけでしょ?  自分が抱えている【周波数】を知ったうえで、自分の中を書き換えないことには、[現実のスクリーン]に映し出される内容は変化しないのです。 [ボーッとしているときが【周波数】の高いとき]だというのは事実でしょうけれども、それと同時に[現実]に向き合うことも大切にする必要があると思います。


ですから、いまの[現実]を真正面から受け止め、Big Techの横暴、既存マスコミの横暴など、4次元地球文明に必要のないものをしっかりと整理し、[こんなものいらない]という意思表明をしっかり行ない、世論を形成していくことが大切なのでしょうね、たぶん。 ということは、[他国のことだから]といって、ひとごと感覚で、大統領選を捉えていたのでは、大きな気づき、目覚めのチャンスを逃すことになるように、私は感じていますよ。
Watch Lady Gaga Perform The National Anthem At Biden’s Inauguration | TODAY

やっぱり、そっち系なのね。
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ワシントンの兵士たちは、ジジイとその取り巻きをとっつかまえるために待機してるんだ。 中国共産党〔CCP〕が乗っ取ったのは、[金色のフリンジの付いた国旗]の[株式会社アメリカ合衆国]のほうだ。 その会社は、すでにないよ。 残念だったな、ジジイ。 泣くなよ、ジジイ。
逮捕は粛々しゅくしゅくと水面下で行なわれるのだと思う。
ジジイに愛と光と感謝を。

【第78弾】現在のアメリカの状況について‼️

軍事オプションはステルスで行なわれていると思う

ポジティブなE・Tが助けてくれているからといって、それに依存して、「地球人として何もしなくてよい」という考えは捨て去ることが大切だと思う。 清らかなれども弱ければ、滅ぼされるだけである。 私たちは、清らかでありながら賢く強くあらねばならない。

軍事オプションを切らなかったトランプ 「しかり私はすぐに来る」
President Donald J. Trump Departure Ceremony

Video Transcript
- Ladies and gentlemen, please welcome the president and first lady of the United States, Donald J. Trump and Melania Trump.
[APPLAUSE]
MELANIA TRUMP: Being your first lady was my greatest honor. Thank you for your love and your support.
PRESIDENT TRUMP: I will always fight for you. I will be watching. I will be listening. And I will tell you that the future of this country has never been better. I wish the new administration great luck and great success. I think they'll have great success. They have the foundation to do something really spectacular. And again, we put it in a position like it's never been before despite the worst plague to hit since, I guess you'd say, 1917, over 100 years ago. And despite that, despite that, the things that we've done have been just incredible. And I couldn't have done them done it without you. So just a goodbye. We love you. We will be back in some form.
[CHEERING]
And again, I want to just in leaving, I want to thank our Vise President Mike Pence and Karen. I want to thank Congress, because we really worked well with Congress, at least certain elements of Congress. But we really did. We've gotten so much done that nobody thought would be possible. But I do want to thank Congress. And I want to thank all of the great people of Washington DC, all of the people that we worked with to put this miracle together. So have a good life. We will see you soon. Thank you. Thank you very much. Thank you very much.

引用元: Trump's sendoff: 'We will be back in some form'

ビデオトランスクリプト

-ご列席の皆様、米国の大統領兼ファーストレディ、ドナルド・J・トランプとメラニア・トランプを歓迎してください。

[拍手]

メラニア・トランプ:あなたのファーストレディであることは私の最大の名誉でした。あなたの愛とあなたのサポートに感謝します。

トランプ大統領:私はいつもあなたのために戦います。私が見ています。私は聞いています。そして、この国の未来はかつてないほど良くなったことをお伝えします。新政権の幸運と成功を祈っています。彼らは大成功を収めると思います。彼らは本当に壮観なことをするための基盤を持っています。繰り返しになりますが、100年以上前の1917年以来、最悪の疫病が発生したにもかかわらず、これまでにないような位置に配置しました。それにもかかわらず、それにもかかわらず、私たちが行ったことはただ信じられないほどでした。そして、私はあなたなしで彼らがそれをすることができなかったでしょう。さようなら。私たちはあなたを愛してます。なんらかの形で戻ってきます。

【応援】

繰り返しになりますが、私はただ去りたいと思います。副大統領のマイク・ペンスとカレンに感謝したいと思います。私たちは議会、少なくとも議会の特定の要素と本当にうまく連携したので、議会に感謝したいと思います。しかし、私たちは本当にしました。私たちは多くのことを成し遂げたので、誰も不可能だとは思っていませんでした。しかし、私は議会に感謝したいと思います。そして、私はワシントンDCのすべての素晴らしい人々、この奇跡をまとめるために私たちが協力したすべての人々に感謝したいと思います。だから良い人生を送ってください。すぐにお会いしましょう。ありがとうございました。どうもありがとうございました。どうもありがとうございました。

引用元: Trump's sendoff: 'We will be back in some form'

第22章
1 御使はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。この川は、神と小羊との御座から出て、
2 都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
3 のろわるべきものは、もはや何ひとつない。神と小羊との御座は都の中にあり、その僕たちは彼を礼拝し、
4 御顔を仰ぎ見るのである。彼らの額には、御名がしるされている。
5 夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
6 彼はまた、わたしに言った、「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。
7 見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。
8 これらのことを見聞きした者は、このヨハネである。わたしが見聞きした時、それらのことを示してくれた御使の足もとにひれ伏して拝そうとすると、
9 彼は言った、「そのようなことをしてはいけない。わたしは、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書の言葉を守る者たちと、同じ僕仲間である。ただ神だけを拝しなさい」。
10 またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。
11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。
12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。
13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。
14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。
16 わたしイエスは、使をつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。
17 御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。
18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。
19 また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。
20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。
21 主イエスの恵みが、一同の者と共にあるように

引用元: ヨハネの黙示録22

いまこのときが日の出前|光と闇の統合が始まるとき|これが見たくて地球に生まれ変わった

ぼくたちは、けっして眠らない。 眠りの世界の入眠が、目覚めの世界の目覚め。 目覚めの世界の入眠が、眠りの世界の目覚め。 これを延々えんえんと繰り返してきた。


アルファはオメガであり、オメガはアルファである。 始まりは終わりであり、終わりは始まりである。 [夕暮れ〔twilightトワイライト〕は夜の世界の夜明け〔dawnドーン〕]であり、[夜明け〔dawnドーン〕は夜の世界の夕暮れ〔twilightトワイライト〕]である。 [昼の世界から見たら夜であるもの]が、[夜の世界から見たら昼であるもの]になり、お互いが反対になっているだけ。 夕暮れと夜明けは同じもの。 私たちは、夕暮れであるとともに、夜明けである時刻を、いままさに通過中だと思う。 節分が本当の年明け。 2021年の本当のスタートは節分から。
私たちは、いったん根源に帰り、向こう側の宇宙に出る。 いったんゲームは終了なんだよ。

【ELO】-Prologue~Twilight 電車男アニメーションOP付
自由気ままな洋楽ひとり旅: Twilight (Electric Light Orchestra)

愛に満ちた心温まる話を延々と続け、愛を送り続けることによって、悪神さまがいたたまれなくなって退散する

愛に満ちた心温まる話を延々と続け、愛を送り続けることによって、悪神さまがいたたまれなくなって退散する。 悪神さまに魅入られた魂を参らせるコツは、それである。 ありがとう、ありがとう。 彼らに。愛をこめて、ありがとうを浴びせ続けることによって、彼らはバターのように融けてなくなる。


[闇]が滅ぶことを願ってはいけません。 そういうネガティブな思念は、[闇]の栄養源になります。
やるべきことは単純です。 愛をこめて、ありがとうを浴びせ続けることによって、[光]は元気を増大させ、[闇]は元気を失い退散します。 したがって、とにかく愛をこめて、ありがとうを浴びせ続けることに集中するのがよいわけです。
宇宙の愛の根源さまに、「どうか光の柱を降ろしてください」とお願いをして、該当する地域に光の柱が立っているところをイメージします。 この愛は、本物の愛、真実の愛、純粋な愛、聖なる愛、無条件の愛つまり区別・差別・制限・制約をもたない愛、無償の愛つまり見返りを求めない愛です。 この光の柱が、地球全体を覆い尽くしているようにイメージします。
そして、深い感謝の念をこめて、[光]にも[闇]にも、ありがとうを浴びせるのです。
自分が信じる方法でグラウンディングを行ない、そのうえで「ガイアさまと1つになります」というアファメーションを行ない、ガイアさまからの支援を受けながら行なうと、より効果的です。 グラウンディングは、地面に裸足で立つことが最も効果的らしいです。 グラウンディングは、[【足の裏】または【性器と肛門の間】から、地球の中心まで届く根が生えて、自分の汚れたエネルギーが地球に届き、地球の清らかなエネルギーが自分に吸い上げられる]などのイメージをするのも1つの方法です。 さらに、大天使、天使、アセンデッドマスター、日本の神々、ポジティブなE・T〔地球外生命体〕、宇宙の愛の根源さま、宇宙の根源さま、創造主さま、ハイヤーセルフ、守護天使、ガイド、先祖{父母・祖父母}など、すべてのポジティブな存在たちに援助を要請します。

消費者・民衆として実行可能な唯一にして最大の意思表示方法|不選択によって淘汰すること

ニコニコ笑いながら、愛をもって、悪神さまの宿るお店は淘汰して差し上げる。 これが民衆のおつとめ1つです。 憎しみから淘汰するのではございません。 改心する・改心せぬは、悪神さまの宿るお店にお任せするのです。 改心なさらぬならば、すがすがしい気持ちで、何の迷いもなく、私たちが愛の心をもって淘汰するしかございません。 それは、この世の大掃除です。 捨てるゴミがかわいそう?  そのような弱い心では、この世の大掃除は終わりませぬぞ。 ガイアさまは、1人1人が[思う存分]を出し尽くすことができる状態をお望みです。 言論弾圧、アカウント停止、サーバーからの締め出し。 1人1人が[思う存分]を出し尽くすことを邪魔する、そのような行ないを許さない。 それこそが、愛による大掃除でございます。 ガイアさまは、勇気ある強き人類をお望みです。 ガイアさまと1つになって考えれば、どのような振る舞いをすればよいのかが、見えてくることでしょう。 [愛に基づき産み育てる][めでる][いついくしむ][いとおしむ][受け容れられるところまで受け容れる][忍耐を尽くす]。 それでも改心せぬならば、大掃除のゴミとして処分するしかございません。 大掃除に積極的に参加し、早く片付けを終えれば、日の出も早まるというものです。 愛を背景とした強き心で、突き進んで参りましょう。


青鳥、顔本、世討部が、ドナルド・トランプ氏のアカウントを正当な理由なく停止にした。 具々流は世討部の動画内容が[トランプ寄り][Deep State〔DS〕批判][中国共産党〔CCS〕/人民解放軍批判][ISIS〔ISIL〕批判][既存マスコミ批判][政府批判]である動画を勝手に削除し、警告に応じないアカウント停止にしつつある。 これは言論弾圧であり、明治時代初期の讒謗律ざんぼうりつと同じたぐいのことである。 動画投稿者が世討部から得る収入はかつての3分の1程度になっているらしく、ドナルド・トランプ氏の支持者たちが大きく離れることを通じて、世討部の広告媒体の価値は大きく下がったともの思われる。
青鳥や顔本や世討部から締め出されたドナルド・トランプ氏の支持者たちが、青鳥に類似したミニブログParlerに移行すると、Parlerのサーバーを管理していたAWSが勝手にParlerを自社サーバーから締め出した。 AWSは雨村が経営するサーバーの会社である。 具々流と林檎は、Parlerのアプリをストアから削除して、Parlerを妨害した。
ここに、私たちが捨て去るゴミ、言論弾圧者が揃った。 言論弾圧者は、雨村・AWS、林檎、具々流・世討部、青鳥、顔本・正方形写真である。
以下のリンクをFirefoxなどのブックマークツールバーにドラッグ&ドロップすると使えます。
ヨ品
Amazonで表示中の商品をヨドバシ.comで検索するブックマークレット - りおてく
雨村サイトで商品を検索して、商品個別ページを表示させたらブックマークレットをクリックすると、ヨドバシに該当商品があるかどうか、検索した結果が出ます。

ネガティブなインターネットサービスをブロックして地球の大掃除を速める方法

ネガティブなインターネットサービスといっても、生活に密着しているので、完全にシャットアウトできない部分もあろうかと思う。 ネガティブなインターネットサービスを、生活にうまく利用しながら、しかも地球の大掃除を早める方法は、次のように整理されると思う。


(1)雨村・AWS、林檎、具々流・世討部、青鳥、顔本・正方形写真について、[利用停止・アカウント削除を自発的に行なうこと]が理想。
(2)雨村・AWS、林檎、具々流・世討部、青鳥、顔本・正方形写真の利用に際して、[徹底した広告ブロック]で、彼らの広告収入を下げていく。
(3)雨村・AWSについては、買い物をするとき、雨村からヨドバシに飛ぶことによって、できるだけヨドバシを利用する、などのことが考えられる。
真綿で首を絞めるように、確実に退治する。 これは皮膚病を治すとか、生活習慣病を治すとか、そういう根気のいる治療と似ている。 妥協しないけれども、派手なことをせず、地道に確実に追い詰めていく。
「Glary Utilities」定番の統合PCメンテナンスソフト - 窓の杜
「Spybot - Search & Destroy」無償で利用できる定番のスパイウェア対策ソフト - 窓の杜
[Glary Utilities][Spybot - Search & Destroy]を私は使っている。 Windowsアップデートも、PCのストレージのデータを抜き取っている感じがする。 キーボードで打ち込んだデータ、あるいは、クリップボードの内容、インストールしたソフト〔レジストリの内容〕を舞九炉祖父戸が抜いているかもしれない。 Officeを使うとき、舞九炉祖父戸アカウントは利用しないのが安全だ。
Firefox のダウンロード — 無料ウェブブラウザー — Mozilla
ウェブブラウザ:Kinza - 国産で軽い・使いやすいWeb Browser
具々流のインターネットブラウザChromeは、単なるブラウザではなく、PCのHDDの中までみんなもっていく感じだよ。 Chromeは、クロミウムというオープンソースのブラウザとしても公開されている。 Chromeを安全にしたい場合は、Kinzaなど、クロミウムベースで、安全そうなものを選ぶ。 安全かどうかは保証できないけれども、私はクロミウムベースのブラウザとしてKinzaをサブで使っている。 メインはFirefoxである。
Adblock Plus - free ad blocker - Chrome ウェブストア
Disconnect - Chrome ウェブストア
Video Speed Controller - Chrome ウェブストア

Adblock Plus – 🦊 Firefox (ja) 向け拡張機能を入手
Disconnect — pobierz to rozszerzenie do 🦊 Firefoksa (pl)
Video Speed Controller – Consigue esta extensión para 🦊 Firefox (es)

ドナルド・トランプ氏が3月4日にアメリカ共和国第19代大統領に就任か?

通常貨幣一覧 : 財務省


アメリカ国民は、ロンドンにある金融特区シティ〔ロスチャイルドのビジネスエリア〕が管轄してきた[株式会社アメリカ合衆国]の[囚人]という扱いだったようだ。 アメリカ大統領の系譜がついえたところで[株式会社アメリカ合衆国]が解散となり、[アメリカ合衆国]がロスチャイルドから解放されたと考えてよいのかもしれない。 FRBが発行する米ドルの支配下にあったアメリカが[株式会社アメリカ合衆国]であったように、日銀が発行する日本円の支配下にある日本もまた、[株式会社JAPAN]なのかもしれない。 ただし、紙幣は日本銀行だけれども、コインは財務省なので、紙幣をコインに両替してくれれば、私たちのおカネは減らないのかもしれない。 日銀券を、どのようなレートで世界統一通貨と交換してくれるのか、そこが知りたい。
アメリカは、いったん軍政となり、3月4日からアメリカ共和国が発足するらしい。 これは、確定情報ではないから、そのような可能性もある、と考えておけばよいと思う。
いずれにしても、私たちは[光]へ向けて進んでいるので、安心してよいと思う。 私たちがすることは、平和でおだやかな未来をイメージし、体感することだ。 私たちのインテンション〔そうなると強く意図する〕とアファメーション〔そうなるのだと言霊として唱える〕が、未来をつくる。

株式会社アメリカ合衆国 - Google 検索

アメリカ共和国第19代大統領⁉️ 2021年1月17日
USA 1871 - 19th President
USA 1871 - 19th President

はい今日は、まだ1月17日です。 最近コメント欄で、トランプさんが第19代大統領になるという書き込みをいくつか頂いて、何それ? と思っていました。 そうしたら和訳リクエストをいただいた、 Michele Anne Tittler〔ミシェル・アン・ティトラー〕という方の動画でその説明があったので早速和訳しますで、私にとっては初めての情報ですが、皆さんは既にご存知のことかもしれません。
和訳にいきます。
皆さんこんにちは。 録画しているのは2021年1月15日です。 今日もそのまま気持ちが折れることなく、意見を変えずに頑張って、という動画です。 今から情報を読むので聞いてください。 平和的な政権の移行が行なわれます。 トランプは1月20日、アメリカ合衆国の第45代大統領には就任しません。 トランプは復活した共和国の第19代合衆国大統領として3月4日に就任します。 説明しましょう。 皆さんはアメリカ合衆国という国で暮らしていると思ってますよね?  この国家は、1871年以降、存在していません。 国であることをやめ、シティ・オブ・ロンドン〔The City of London〕に所属する企業となりました。 アメリカの国旗で、ティルト〔tilt:日よけ? 意味不明〕とフリンジ〔ふさふさで縁取られた部分〕の部分が金色の旗は、企業の旗で、国の旗ではありません。 だから皆さん経済的に前に進むことができないのです。 だからお金持ちやエリートたちが殺人やそれ以上に酷いことをしても捕まらない一方で、法律が普通の市民の役には立たないように感じるのです。 JB〔丈売電〕、KH〔釜羅針酢〕、MP〔舞九辺須〕、NP〔南支北濾紙〕たちが1月20日よりも前に逮捕されたら、大統領になれる人は一人もいなくなります。 トランプも議会から大統領選の勝者として認められなかったので、大統領の地位にとどまることはできません。 1月20日の時点で、誰も大統領になれない場合には、企業としてのアメリカ合衆国は解散となります。 その場合には、移行期の間は軍部が国を守ることになり、人々は、選挙が外国によって盗まれトランプが圧倒的に勝利したことを疑う余地のない証拠を見せられることになります。 トランプがアメリカ合衆国の第19代大統領に就任します。 アメリカが企業になってしまう前に選挙で選ばれた大統領は、Ulysses S Grantでした。 共和国が復活します。 これについての詳細は知らないけれど、究極のゴールは、1871年の国の企業化を破壊することと、アメリカを憲法の下での人民に取り戻すことです。 これからの一か月半は混乱するので、水、食べ物、薬品など必要なものを備えるようにしてください。 National Guard〔州兵〕と海兵隊に協力するように。 彼らは企業ではなく、国に忠誠を誓っています。 皆さん、安全に気をつけて、祈っていてください。あなたたちの国が、あなたたちに返されます。
で、読んでいた文章はここで終わって、動画の人が、私はカナダ人ですが、アメリカ人の皆さんが文字通り世界を救うためにしている、すべての素晴らしいことを、誇りに思う。 MAGA〔Make America Great Again〕、あなたたちはどうやったらアメリカがまた良くなるのかをみんなに見せてくれて、例を作って世界に火を灯してくれました。 あなたたちは地の塩です。 愛しています。 アメリカに神の栄光あれ、と言って終わりました。
で、おまけって言うか感想です。 先日動画でご紹介した、 Pledge of Allegianceが、アメリカの旗と共和国に忠誠を誓う、という言葉で始まるのと、何か関係があるのかなと思ったのと、あとサイモンさんが、動画で、共和国、共和国と言い続けるのにも、何か繋がっているのかなと思いました。 あと、今1月17日の夜なんですが、今日の朝の0時から72時間中に、緊急放送があるかもしれないので、あったら教えて欲しいというコメントも頂きました。 で、たぶん本当に緊急放送があったら、その後コミュニケーションがしばらく分断されるとサイモンさんが言っていたので、もしも毎日動画を投稿している私がいきなり、何日もシーンってなったら、緊急放送があって携帯が使えないんだなぁと思ってください。 あと、コミュニティでお伝えしましたが、今コメントでリンクを貼ることはできないようにしてあります。 ご了承ください。 短いですが、これで終わりにします。 元の動画は、いつも通りディスクリプションに貼ってあります。 Stay safe. Stay healthy.〔安全で健康でいてね〕

引用元: アメリカ共和国第19代大統領⁉️ 2021年1月17日 - YouTube

The Pledge of Allegiance
The Pledge of Allegiance was written in August 1892 by the socialist minister Francis Bellamy (1855-1931). It was originally published in The Youth's Companion on September 8, 1892. Bellamy had hoped that the pledge would be used by citizens in any country.
In its original form it read:
"I pledge allegiance to my Flag and the Republic for which it stands, one nation, indivisible, with liberty and justice for all."
In 1923, the words, "the Flag of the United States of America" were added. At this time it read:
"I pledge allegiance to the Flag of the United States of America and to the Republic for which it stands, one nation, indivisible, with liberty and justice for all."
In 1954, in response to the Communist threat of the times, President Eisenhower encouraged Congress to add the words "under God," creating the 31-word pledge we say today. Bellamy's daughter objected to this alteration. Today it reads:
"I pledge allegiance to the flag of the United States of America, and to the republic for which it stands, one nation under God, indivisible, with liberty and justice for all."

引用元: The Pledge of Allegiance

Donald Trump and Gold Fringe USA Flag. The gold fringe along the American flag’s borders or which surrounds the flag signifies the USA in captivity and under the exclusive jurisdiction of Great Britain.
The national flag of the United States has the gold fringe when displayed behind Trump as shown in the photo above. The gold fringe is not part of the American flag known as the Stars and Stripes. Under the International Law on Flags, a gold fringe indicates the jurisdiction of the British Maritime or Admiralty Law and in the U.S., as the Uniform Commercial Code [UCC]. A gold fringed flag means suspension of captives’ constitutional rights. Based on the United States Code, Title 18 B7, the Admiralty Jurisdiction is applicable to the following locations (goo.gl/SF5B43): 1) the high seas 2) any American ship 3) any lands reserved or acquired for the use of the United States, and under the exclusive jurisdiction or concurrent jurisdiction thereof, or any place purchased or otherwise acquired by the United States by consent of the legislature of the state. In other words, mainland America. As shown by Trump’s picture above, the gold fringe along the American flag’s borders or which surrounds the flag signifies the United States of America in captivity and under the exclusive jurisdiction of Great Britain.

引用元: Gold Fringe USA Flag | Poznanie je moc

どうやら、1871年の新貨条例から日本の通貨はロスチャイルドに乗っ取られてきたらしい

新貨条例 - Wikipedia
明治維新と通貨制度 - 日本の貨幣の歴史 - お金の歴史 - 公益財団法人 八十二文化財団

アメリカ国内の[Deep State〔DS〕]の本丸の1つはSES〔The Senior Executive Service:カーター政権時代の1979年9月19日設立〕のオバマチルドレン

Obama’s Secret Stay Behind Army - St. Paul Research
SES〔The Senior Executive Service:カーター政権時代の1979年9月19日設立〕は、[優秀な官僚を集める]という趣旨で始まりました。 SESが管理する7500~9000名の[優秀な人材]のうち、約6000名がオバマ政権の8年間で更迭こうてつされ、共産主義者オバマに忠実な人材〔オバマチルドレン〕で置換されたようです。 アメリカ国内の[Deep State〔DS〕]の本丸の1つは[SESに巣くうオバマチルドレン]であるようです。


神々や天使やスピリットなどの見えない世界を否定し、おカネや権力が大好きで、物欲が強い人々。 しかし、おカネや権力や物欲という目標に対して、きわめて熱心であり、ストイックな人々が、共産主義者です。
いまにもバイデン大統領が誕生せんとする、この芝居を私たちが見せられている。 これは、私たちの中に共産主義者と同じ、[神々や天使やスピリットなどの見えない世界を否定し、おカネや権力が大好きで、物欲が強い]という【周波数】を私たちが手放すことが、上昇アセンションの条件になっているであろうことを意味するのかもしれません。
おカネはエネルギーだから悪いものじゃない。 その言い回しは聞き飽きました。
たしかに、おカネに対するジャッジメント〔ネガティブな決めつけをすること〕は手放す必要のある対象です。 ただし、おカネというインセンティブに負けて、自分軸に反してまでも、与えられた任務を遂行してしまう意気地なしが、私たちなのです。
資本主義は、ある一面で、貧富の格差を広げて、[貧しさゆえにおカネで自分軸が揺るがされる]という体験をするためにあったのだと思います。 結局、おカネはエネルギーではあるのだけれども、おカネが人間を支配する道具にされてきた。 この歴史をよく見ないで、スピリチュアリストが「おカネはエネルギーだから悪いものじゃない」という安直な発言をするのを見てきました。
多くのスピリチュアリストは、マインドが抱く[恐れ]の【周波数】を一方的に[手放すべきもの]としてジャッジしますけれども、そのジャッジメントこそ[手放すべきもの]だと私は考えています。 つまり[地球のネガティブな周波数]とされる[恐れ]には、[自分を守る]という役に立つ性質もあるわけです。 大切なことは、[恐れ]の感情をも、自分の意図によって自由自在に操るだけの[高い意識状態を保つ]ということでしょう。 [恐れ]に翻弄されるのはNGだけれども、[恐れ]の感情をうまく活用して、危険察知に使う。 これが、今のところ自分にとって、最もしっくりくる[恐れ]の使い方です。 自分の【周波数】のレベルに応じて、うまくやっていけばいいのですよ。
私たちはこれから、通貨改革を通じて、いかに[おカネが人心を怪我してきたか]を見せられることでしょう。 おカネに対するブロックを解除する?  それは、あなたの学びの段階なのであって、私にはおカネが邪魔なものに思えます。 そうやって、[おカネに対するブロックを解除する]ということを広めて、あなた自身はスピリチュアルを、おカネに変換する過程で、闇の【周波数】の影響を受けてはいませんか?  スピリチュアリストは、[自分のほうが進んでいる]という態度で私たちに指導してきましたけれども、本当にそうでしょうか?  私たちは、依存心を捨て、スピリチュアリストの本質、その未熟さを見抜く時期に入ってきているように思えます。
もちろん、スピリチュアリストが多くのことを教えてくれました。 それに帯する尊敬と感謝を忘れてはなりません。 しかし、スピリチュアリストに依存し、スピリチュアリストをあがめたてまつる時期は過ぎ去りました。 私たちは、依存心を手放して、自分自身で歩いてゆく時期に入ったのです。
オバマ自身も、[SESに巣くうオバマチルドレン]も、おカネや権力が大好きで、物欲が強い人々なのだと思いますよ。 だから[中国共産党〔CCP〕]にキンタマを握られちゃうんです。 そして、私たちにも、その弱さはあります。 私たちの弱さを、実際の[現実]として演じて見せてくれているのが、彼らなのです。
私は、現段階では、おカネがないと生きていけないことは知っていても、おカネが嫌いです。 クリントンだって、ヒラリーだって、オバマだって、バイデン親子だって、生来、豊かだったら、民主党〔中国共産党米国支部〕に巻き込まれることはなかったのだと思います。 [おカネがないと生きてゆけない世の中]だから、その貧しさから這い上がるために、クリントンだって、ヒラリーだって、オバマだって、バイデン親子だって、悪魔に魂を売ってしまったのでしょう〔その悪魔は実際には天使なのですけれども〕。 おカネに困ってダークサイドに落ちることは、ゲームとしては面白くても、それはイバラの道ですよ。 [貧乏が悪い]のだから、おカネをみんなに与えればいい?  いいえ、[おカネがないと生きてゆけない世の中]を崩壊させて、[誰もが無条件に豊かになることができる世の中]にする必要があるわけです。 つまり[豊かさ]と[自分]との間に、[おカネ]という介在物がドデンと置かれていることが問題なのです。 そういう意味において、おカネは必要ありません。 おカネそのものを、ぶっ壊すことが、真実の解放なのです。 それは自然を大切にして、自然からの恵みを誰もが介在物なしに、直接、受けられる状態をつくることです。 それはE・Tから科学技術を習い、それを応用して、物質を複製・生成する技術を普及させ、物質的な不足をなくすことです。
イギリス産業革命の直前でいう、ジェントリ〔郷紳〕やヨーマン〔独立自営農民〕といった地主層、日本の明治維新直前でいう豪農のような存在が、本当に豊かなのです。 それで、イギリス産業革命や明治維新などを経て、ロスチャイルド等は、[ガイアから直接恵みを受けられなくさせる]ことを通じて人々を貨幣経済に囲い込むために、農地解放、農地改革と称して、大土地所有制をぶっ壊したでしょ?  その逆をやればいいのよ。 そして、その土地をそれぞれの土地管理者が妖精・精霊などが住むイヤシロチにしていくわけです。 イヤシロチが地球全土に広がっていくことが、1つの上昇アセンションの姿です。 私が考える理想は、[日本の国土は天皇陛下の土地である]という公地公民制にして、国民それぞれがダーチャ〔裏庭の自分の畑〕から農作物が得られるようにすることです。 お米、小麦といった、大規模に生産したほうがいい農作物は、国立農業センターが一括して生産し、従業員は公務員とするのです。
ですので、おカネに過度に意識を向けると、おカネが物質化してしまい、「[豊かさ]と[自分]との直結」というゴールが遠のくように思います。 つまり、[おカネのための引き寄せの法則]などを紹介している人は、おカネのある【周波数帯域】〔frequencyフリークェンスィ bandバンド〕にしか移行することができなくなるのだと、私は思っているのです。 だから私は、[清貧にして豊か]でありたいと思っています。 [清貧にして豊か]であることは、[私はこれで満足だ]という実感を感じながら、この瞬間を精一杯生きる生き方であり、それは自分軸を保つ生き方です。 自分軸を保つ生き方をしている人には、悪魔の誘惑は、近づくことができません。
自分軸を離れて、おカネが目的で生きること。 そのバカバカしさを、バイデン親子、あるいは、オバマや[SESに巣くうオバマチルドレン]が演じて見せてくれているのです。
[闇]が対象者のキンタマを握る方法の1つは、ハニートラップだそうです。 中国人の美人女性スパイが、対象の男性を、その女性のセックスのとりこにして、そこを端緒として、その男性は[中国共産党〔CCP〕]の術中にはまっていくわけです。
[闇]が対象者のキンタマを握る方法の1つは、小児性愛に誘い込むことです。 アメリカやカナダでは、多くの子供たちが行方不明になっています。 その多くを、ネイティブアメリカン、イヌイットなど、その土地に古くから住んでいる人たちの子供です。 小児性愛に手を染めた人たちは、[闇]からの「小児性愛をバラすぞ」という脅しに屈して、さらなる悪事を重ねていくわけです。 贈収賄、ハニートラップ、小児性愛、レイプ、殺人などの犯罪で[闇]からキンタマを握られて、悪の深みに填まっていき、出られなくなっている人々が、彼らです。
罪悪感を[統合]することによって、罪悪感に負けて[闇]の手下として動かされている人々は、そこから抜け出すことができるのです。 それらの要素は、私たちにもあります。 彼らの芝居は、私たちの中身の投影です。
こんな世の中がイヤなら、私たちが自身を浄化していくしかありません。
私は[ありがとう]を口癖にして、高次元の【周波数】を採り入れるのが間違いのない方法の1つだと思います。 トランプさん、ありがとう。 オバマさん、ありがとう。 ヒラリーさん、ありがとう。 バイデンさん、ありがとう。 中国共産党の皆さん、ありがとう。 ガイアさま、ありがとう。 宇宙の愛の根源さま、ありがとう。 すべてにありがとう。

[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーがアセンションへのパワーを生むこともあります

[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーを強めるために、いろいろな事が起こっているように見えます。 まだまだ[現状のままでいいや]という無関心・無気力な人が多いのかもしれません。 もしも、バイデン政権が始まったとしても、それは、[現状のままでいいや]という無関心・無気力な人が[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーを高めるための期間になると私は今のところ考えています。


集合意識がバイデン政権を選んだと仮定すると、それは暴力の使用を最小限にすることによって、[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]をソフトランディングさせるためだと思う。 トランプ政権が続いて、[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]を追い詰めすぎると、米中武力戦争という軍事衝突になる危険性がある。 この軍事的衝突を避けるためには、アメリカ以外のD10各国が[中国共産党〔CCP〕]への経済制裁を強めることによって、[中国共産党〔CCP〕]を真綿で首を絞めるようにして、ゆるやかに終息させていくことが、最も安全だと考えられる。 今回のアメリカ大統領選挙の一件で、[中国共産党〔CCP〕]が牙を剥いたことにより、[中国共産党〔CCP〕]がとてもリスクの高い存在であることがあらわになり、中国に生産拠点をもつ[中国にとっての外資]つまり[日本企業の中国工場]などは、撤退を始めるだろうと思う。 いや、すでに中国からの資本撤退はかなり以前から始まっており、[2020年の大水害][新型コロナウイルスによる不況]によって、それに追い打ちがかかっていたのだと思う。
最終的には、世界の通貨改革によって、この資本主義が終わるとともに、[中国共産党〔CCP〕]が保有している米国債も紙切れになり、[中国共産党〔CCP〕]も緩やかに衰退していき、なし崩し的に、中華人民共和国は崩壊すると思う。 そういうプロセスを通じて、人権弾圧を受けてきた地域も、独立できる方向性が見えてくるだろうと思う。 誰が大統領になろうとも、世界の通貨改革は、いつかしなければならない。 平和的に安全に[中央銀行が支配する、この資本主義]を終わらせればいいのであって、アメリカの大統領が誰であっても、あまり大勢に影響はないのだと思う。 米国債も紙切れになるのだとしたら、日本も大きな損失をこうむることになる。 そうなると、私たちの預貯金がどうなるのか、考えなければならないと思う。

[お陰さま]という精神を忘れてはならない

Deepディープ Stateステイト〔DS〕]つまり[かげの政府]〔Shadowシャドウ Governmentガヴァ(ン)メント〕は、あくまでも芝居上の役割です。 例えば、ネズミの国に遊びに来た子供を誘拐ゆうかいして、その子供を小児性愛の対象にした、あるいは、その子供を殺して松果体しょうかたいを取り出して食べることによって若返りなどの薬膳やくぜんのようにした。 もしも万が一、そのような事実があったと仮定しても、それらを行なった人が亡くなって、死後の世界に行けば、癒やしを受けるのです。 その人自身が、[地獄に落ちる]などという妄想を抱かないかぎり、その人が地獄に落ちることは、けっしてありません。 死んだら、ヒーリング、リハビリテーション、教育などを受けて、完全にクリアになります。 そして、次はどういう生まれ変わりを経験してみようか、計画づくりをする〔魂の計画である青写真をつくる〕のです。 例えば、次は善人として生まれ変わることもできます。 宇宙が[No Judgement]であるありさまは、そこまで激しく、ある意味、厳しいものなのです。 [意識の範囲を広げる]とは、そのようなことなのです。


[闇]が極まったところまでいくからこそ、[光]がきわまったところにも到達できるわけです。 それは、写真・動画でいう、ダイナミックレンジです。 ダイナミックレンジというのは、光の明るさにおける[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]から[白飛びの直前]=[明るさの極み]までの範囲の長さをいいます。 [闇の極致]から[光の極致]までの範囲の長さが、ダイナミックレンジなのです。 音声のダイナミックレンジとは、[〔ホワイトノイズにまぎれてしまいそうな〕微小な音声]から[過大入力でクリップする直前の大音量の音声]までの範囲の長さをいいます。
[魂の成長][意識の進化]の1つの側面は、このダイナミックレンジを広げることにあるのかもしれません。 私たちの意識のダイナミックレンジを広げるためには、誰かが[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]を演じて見せてくれなければなりません。
ルシファーと呼ばれた、大天使ルシエルは、いまや熾天使してんし〔セラフィム〕という大天使の最高位に上り詰めたようです。 大天使ルシエルは、[くう]の「[闇]を知りたい」という欲求のために、未知の領域である[闇]を開拓した先駆者です。 [闇]を演じきった大天使ルシエルは、そのお役目を終えて、熾天使ルシエルとして、天使の世界に帰っているようです。 ありがとうございます、熾天使ルシエルさま。
私たちが[Deep State〔DS〕]と呼んでいる人々は、[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]を演じて見せてくれている、勇気ある魂なのです。 そして彼らは、もしかすると、大天使ルシエルの系統なのかもしれませんよ。 [闇]の人々の優秀さは、半端ではありません。 ですので、[光]が勝つことを信じたり、[光]が勝って喜んだりすることは、悪くはないですけれども、読みが浅いというか、[浅薄せんぱくな見方をしている]だけなのかもしれませんよ。 ですから、バイデン氏をボケジジイと言ったり、ペロシ議長をクソBBAと言ったりしないことです。 彼らは、悪役を演じた功績を評価されて大躍進するのですよ、きっと。
親鸞しんらん上人しょうにんの悪人正機しょうき説は、歎異抄たんにしょうの[善人なおもて往生をとぐ、いはんや悪人をや]=[悪人でさえ往生するのだから、まして善人〔が往生すること〕はいうまでもない]からきているようです。 悪人正機説が、実際には何を意味しているのかわかりません。 しかし、もしかすると、[悪役を演じた功績を評価されて大躍進する]ということかもしれません。
バイデン氏のおかげで、私たちは[闇]を知り、[闇]を知ることを通じて、[光]を知ることができたのです。 ペロシ議長のおかげ、私たちは[闇]を知り、[闇]を知ることを通じて、[光]を知ることができたのです。 私たちは[おかげさま]ということを忘れてはなりません。
彼らは教師であり、私たちよりずっと[魂の成長][意識の進化]が進んでいるのかもしれません。 ですので、すべての対象に対して、その尊厳を最大限に尊重することが、何よりも大切です。 それが中立性を取り戻すパワーのみなもとになるからです。 見せられている、あらゆる[現実]は、[自分のハイヤーセルフ]の計らいで見せられている映画です。 何か学び取る要素があるからこそ、その[現実]が映し出されているわけです。 その[再現フィルム]に登場する役者が、[闇]の人たちなのです。 彼らは、あくまでも役者ですから、役柄が悪役であったとしても、中身は私たちと同じ、[くう]の分け御霊みたまです。 役柄と中身を、くれぐれも混同しないでください。 そして、芝居を真に受けないでください。 これは私たちの学びのための映画ですから。

南部国境地帯の壁とか、移民とかの話

🔴 LIVE: President Trump Delivers Remarks in Alamo, TX at the 450th Mile of New Border Wall 1/12/21


南部国境地帯の壁とか、移民とかの話だと思います。 肝心なことは、何も語らなかったようです。 作戦遂行中に、肝心のことを語るわけがないですね。
私自身が考える[魂の成長][意識の進化]とは、[光]から[闇]まで、あらゆる現実を受け止めて、それでいてジャッジしない中立性を保つだけの[粘り強い中立状態への復元力]を体得することだと思っています。 [闇]や[陰謀論]を恐れて、触れない。 こういう恐怖に基づく姿勢では、簡単に中立状態が壊されてしまう、脆弱ぜいじゃくな状態におちいってしまいます。 どんなに中立を乱されても、[粘り強く中立状態へ復元する底力]を身につけることが、私たちのトレーニングなのだと思います。 [姿勢を乱さないこと]よりも[乱されても復元する復元力]=[七転び八起きの底力]が大切なのだと思います。 そして、私が考える[愛]とは、[闇]と[光]を等しく見る、その中立な目です。 [闇]と[光]を等しく見るからこそ、[闇]と[光]を[愛]によって[統合]することができるのです。 [愛]とは[マイナスの斥力せきりょく]=[引力]です。 [異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]です。 [闇]を恐れて、[闇]から逃げていると、[異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]を体得することができなくなってしまうように感じています。 [闇]を知り、[闇]を受け止めたうえで、[闇]と[光]という[異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]だと思います。
トランプ大統領は、2021年1月6日の混乱の直後にワシントンを離れ、軍事オプションを発動する準備に入ったものと推測されます。 [アメリカ東部時間:2021年1月11日午前0時]=[日本時間:2021年1月11日午前14時]以降に、アメリカで戒厳令を発令することができるようになります。 ちなみに、宇宙連合がエネルギーを送ったりするのは、だいたい、ぞろ目の日付や時刻ですよ。3:33とか4:44とか。
【2021年はこうなる!占星術で大予測】来年は3度大きな転換期がある!

星占いによると[2021年2月18日][2021年6月15日][2021年12月24日]が転換点になるようです。
[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]の逃亡を防ぐために、軍事オプションを発動したことは、大々的には発表されない感じだと思います。 事態はバックグラウンドで、静かに進行しているようです。
中長期的には、明るい方向へ向かいます。 私の場合、[金融崩壊][流通の一時的な停止][ブロック経済]などがあっても、つなぎができるように、生活物資・食糧の備蓄などを進めています。 みんなで助け合うためには、自分も備蓄をしておく必要があります。 足りないものを補い合って、みんなで夜明けを迎えましょう。 私の場合、3年程度の備蓄をしようかと思っています。
ただし、不安から行動することなく、自分自身の【体感・心象・感情】を信じて、温かく安心でき清らかに感じられる方向へ向けて自分の判断で歩いていくことが大切でしょう。
金融をリセットするとき、通貨を意図的に過剰発行して、通貨価値を下げる方法がとられるようです〔ハイパーインフレにする〕。 この1つの狙いは、[対外債務の帳消し]〔借金棒引き・徳政令〕です。 これはつまり[対外債務を履行りこうしない]=[債務不履行=デフォルト]ということですけれども、[違法行為は行なわなかった〔法的瑕疵かしがなかった〕][債務は履行した]ということにするため、[刷り散らかしたあぶく銭]で形式的に債務を履行するようです。 米ドルがデフォルトすることは、中国が保有する米国債が紙切れになることを意味し、それは[中国共産党〔CCP〕]の崩壊に直結します。
日本が保有する米国債や米ドルは紙切れ同然になることもあります。 小賢しいことをせずに、おカネは生活物資・食糧の備蓄などに使っていき、銀行預金を1000万円ずつに分割するなど、庶民的な対応をしておくだけでよいと思います。 欲をかいて心を汚すことのないようにお願いします。
米通貨監督庁は、2021年1月4日付けで[銀行はステーブルコインを決済に利用できる]とする書簡を出しています。 アメリカの通貨当局は、通貨改革を始める意思をもっています。
米通貨監督庁は、[銀行はステーブルコインを決済に利用できる]とする書簡を出しています。 - Google 検索

米国債や米ドルが紙切れ同然になると仮定した場合、世界最大の米国債保有国である中国、いいかえれば、[中国共産党〔CCP〕]は追い詰められます。
主要7カ国=G7={日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、カナダ}。
民主主義国10カ国連合=D10=[G7]+{韓国、インド、オーストラリア}。 これに[ニュージーランド]を加えて、中国共産党〔CCP〕を経済封鎖する動きが始まっており、オーストラリア産の石炭が中国に入らないため、中国では電力不足になりつつあるようです。 生活に困窮した民衆側からの突き上げで、 習近平体制、つまり暴走する[中国共産党〔CCP〕]の体制は大崩壊する可能性があると思います。
株式市場や外国為替市場は、それ自体が停止する可能性があると感じています。 最後は、生活物資・食糧が、私たちを支えてくれるのです。 おカネがあっても買う品物がなければ話になりません。

(1)[3次元地球文明を離れて、4次元地球文明をゼロから構築していく進化の道]を選ぶのか、(2)[3次元地球文明のような生活をまだ続けていく道]を選ぶのか、2者択一でハッキリさせる必要がある

好奇心を失った人だけが罹患りかんする宇宙のウイルスのパンデミックによって、天の川銀河がブラックホール化することを阻止するためには、この宇宙の地球(1つ目)、残り2つの並行世界の地球(2つ目・3つ目)を、大きく手当てする必要があったようです。 この問題に対応するために立ち上げられた「大宇宙中央議会・アインソフ議会」〔総勢53名|地球からは最高で4名までのところ、現在は地球から2名〕は2021年3月ないし5月を目処に解散し、ここからは、この世界の銀河群の内部的な問題になるようです。 この世界の銀河群の私たち地球人は、2つのうち1つをハッキリと選ぶよう、宇宙から求められています。
(1)[3次元地球文明を離れて、4次元地球文明をゼロから構築していく進化の道]を選ぶ。
(2)[3次元地球文明のような生活をまだ続けていく道]を選ぶ。
どちらを選ぶのか、2者択一でハッキリさせる必要がある。

2021年3月|イベルメクチン臨床試験が終了

新型コロナウイルスの特効薬としてイベルメクチンが承認されるかもしれません。 この冬を越すまで、新型コロナウイルスに感染しないように持ちこたえれば、その先には明るい見通しが見えてきたともいえるかもしれません。

イベルメクチン、来るか?
[2020.12.27]
新型コロナウイルス感染に対してワクチン投与が他国でははじまっていますが、抗ウイルス薬として期待されていたアビガンは承認には至っていません。ワクチンは、投与によって中和抗体を誘導し、種類によっては細胞性免疫も誘導することで抗ウイルス防御能を獲得し、ウイルス侵入、増殖を阻止します。一方、抗ウイルス薬は、ウイルス感染してしまった場合に、ウイルスの増殖を抑制するために用います。火事に強い建物を建てようとして、耐火性の強い素材を用いて作ったり、警報装置を設置したりするだけでなく、万一発生したときに火消しとなるスプリンクラーもあった方が良いですね。これからワクチンが普及するでしょうが、有効な火消し役である抗ウイルス薬もあればいっそう安心かと思います。

北里大学大村智記念研究所感染制御研究センターが、抗寄生虫薬「イベルメクチン」の臨床試験を2021年3月に終了し、製造元の米製薬大手MSDに試験結果を提供することが報道されていました。

引用元: イベルメクチン、来るか? | 石橋医院

ワクチン接種の2日後…医療関係者の女性死亡

ワクチンで人が死んでいます。


[死ぬのが怖いからワクチンを打つ]という恐怖からの行動では、マズいと思います。 死ぬ・死なないは、生まれる前からの予定で決まっています。 ワクチンを打たないで、死ぬか・死なないかを、宇宙にお任せするぐらいでちょうどいいでしょう。
[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の有効性をマスコミが隠すことを通じて、人々をワクチン接種へ誘導しようとしているようにも見えます。 [アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]で重症化・死亡が食い止められるのであれば、ワクチンという危ない橋を渡る必要はありません。

ワクチン接種の2日後…医療関係者の女性死亡|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト

新型コロナウイルスの重症化・死亡の防止には[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の投与が有効であることが知られている|観察研究という建前で実質的にはアビガンが多くの病院で導入されてコロナ患者の重症化を抑止している

コロナの疑いがある症状が出たら、できるだけ早くアビガン錠の観察研究に参加している病院を探して受診し、PCR検査をして陽性が出たら即座にアビガン錠を処方してもらって飲用すると重症化・死亡を回避する可能性が高まる。


ワクチン接種へ誘導したい[闇]の意向で、[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の有効性について、マスコミで報道規制がかかっているらしい。

緊急寄稿(4)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するアビガン承認に向けて(白木公康)|Web医事新報|日本医事新報社
アビガン錠に関する情報[新型又は再興型インフルエンザウイルス感染症] | 富士フイルム富山化学株式会社
アビガン 観察研究 参加病院 - Google 検索

[バイデンにもトランプにも偏らない見方]ができるかどうかテストされています

バイデンか、トランプか。 どちらかに味方して、どちらかを応援するようでは、たぶんマズいと思います。 このドラマを通じて、中立性を学び取った。 その人が、このゲームの最高得点を得る。 そんな感じがしますよ。


[二元性の枠組みの中で考える魂]と[二元性を超えて成長・進化・発展を目指す魂]を選り分けているようです。 [正しい/正しくない][聖/邪]を度外視して、[愛]=[合い]を基準にサクッと判断するのが[正解]であるようです。 貧しい中、子供を抱えて、お金がないけれども、子供は飢え苦しんでいる。 このとき[盗んではならない]という宗教戒律がある。 このとき、子供を生かすために盗みを行なうのが、[愛]=[合い]に生きる生き方です。 [正しい/正しくない][聖/邪]を度外視して、[愛]=[合い]を基準にサクッと判断します。
ゲスト: Saarahat(サアラ)さん🛸大宇宙中央議会アインソフ・メンバー【第58回 愛💖と感謝🙏と笑顔😊を届ける 『よっちゃん&あきらちゃんのたわごとトーク』】〜風の時代のメッセージ〜

[喜ばしい結果]の[プラス面][マイナス面]。
[残念な結果]の[プラス面][マイナス面]。
その両方を立体的に見る必要がある。 ドラコニアン、レプティリアンが去ったので、現在の[光]と[闇]は、コラボして調和的に演じているから、たぶん安全なのだと思う。
[AかBか]という[二項対立]を超えて、[AとBを客観的に見るC]という[二項対立を客観視する自分の視点]を確立する時期、つまり、[2から3へ]=[2 to 3]=[223]の時期に入っているように思う。 [AとBを客観的に見るC]という3つの視点を得ることにより、私たちは[意識の範囲〔レンジ〕を広げる]ことができる。 後から気づいたけれども、[2から3へ]=[2 to 3]=[223]というのは、[【0と1】のデジタルコンピュータ]から[【0と1とそれ以外】の量子コンピュータ]への移行にも関係している。
バイデンが大規模な不正をしたとしても、それを正そうとしてアメリカ内戦が始まるくらいなら、バイデンに道を譲ってもいい。 それぐらいの余裕をもつ必要があるのだと思います。 この選択をしたとしても、バイデンでも、トランプでもない、第三の道が必ず現れると思います。
民主党か共和党か。 2者択一は、意識の範囲が狭い状態においては、[わかりやすい][選びやすい]けれども、意識の範囲が広がってくると、どちらもアホに見えてくる。 つまり、バイデンを選んでも、トランプを選んでも、アホな結果になる可能性があるのだと、私には思えてきた。 それは[この【周波数帯域】では、好ましい結論に至らないことが見えてきた]ということだと思う。 この感覚を大切にして、弁証法のような荒々しい感じではないけれども、データ構造としては弁証法と同じ形式を利用して、[二項対立の調和的な統合]=[新しい弁証法]のようなかたちで、社会をらせん状に進化させていくのがいいような気がする。
結局、バイデンか、トランプか、という2者択一だけで考えるから、対立構造となり、エネルギーをロスするだけになるのだと思う。 バイデンでも、トランプでもない、第三の道を探っていくことが、文明の進化につながるような気がする。
そもそも、アメリカ大統領という[中心人物][支配者]を置いている時点で、構造としてはピラミッド構造であり、それはうお座時代の遺物にすぎないのだと思う。 大統領が不要・不在になるのが、最終的な理想形であろうと私は思っている。
バイデンでも、トランプでも、いずれにせよ、大統領が巨大な連邦国家のリーダーとして[連邦全体を統括する仕組み]そのものが、廃止の対象なのだと思う。 私たちは、バイデンか、トランプか、というミクロの部分に注目するよりも、[戦争の前提になっている国民国家という概念そのものが疑わしい]という点など、より 俯瞰ふかん的な視点に気づく必要があるのだと思う。 お国のために頑張ります?  アホかよ?  逆なんだよ。 国民のためにお国〔国家〕というものがあるんだ。 特攻隊は、日本を守るために突っ込んでいったとされる。 それは、ある側面から見ると立派で気高けだかい行ないだけれども、ある側面から見ると、国民国家という価値のない幻想を守るために、もったいない死に方をしたともいえる。 大川小学校〔後述〕のときと同じように、太平洋戦争は、首脳部が無能だったんだよ。 無能な首脳部だったら、命令に従う必要はないんだね。 大川小学校の児童は、先生の指示・命令を無視して、黙って裏山に逃げちまえばよかったんだよ。 それは自分軸で生きろってこと。 そして、もっと柔軟になろうぜ!  アメリカ国民もそうさ。 バイデンが嫌いなら、カナダやメキシコに亡命しなよ。 もともと、そこはネイティブアメリカンの土地なんだから、この機会に返還しなよ。 あるいは、各州が連邦からの独立を宣言しちまいなよ。
[行政]という[CPU]を機能させるための[OS〔オペレーティング・システム〕]=[基本ソフト]が法律であり、法律を作成するのが立法〔代議員の仕事〕だよね?  [行政]の細かい点を知らずして、不具合のない[立法]を行なうことは無理。 実務的には、[行政]と[立法]が一体化していないといけない。 実務上は、[行政]と[立法]は密接不可分な関係にある。 だから、[行政を経験した人]であり、かつ、[庶民感覚の理解できる人]でないと、実効的な代議員になることができないんだわ。 例えば、国会議員は[官僚出身で庶民感覚のわかる人]でないと、実際には務まらないんだよ。 [三権分立という前提条件が、そもそも不自然]なんだよね。
選挙で選ばれる代議員が、[投票結果によって自分の身分が決まる]以上、代議員の日常生活は、票を集めるために、ひとさまの冠婚葬祭に出席したりする、[行政/立法]とは関係のない活動が中心だよね?  そうすると、[行政/立法]の手腕とは別の基準で、当選者が決まっていくんだわ。 この段階で、民主主義の代議員の大半が、ろくなもんじゃないということがわかる。 そして、有権者もアホだから、冠婚葬祭に出てくれた議員さんに投票するでしょ?  これは、選挙区という[場所]が特定された選挙制度だから、こういうことが起こるんだよ。 スマホで直接民主制が可能な状態になっても、その選挙制度を、まったく改めないできたでしょ?  つまり、公職選挙法とか、法律がすでに、現在のテクノロジーに見合った内容をもっていないわけよ。
それで、有権者って、アホでしょ?  地元に利益誘導してくれる候補者に投票するでしょ?  結局、国会議員の選挙に地方区があることそれ自体がまやかしなのよ。 国政って、国全体のことでしょ?  だったら、全国区だけでいいんだよ。
そして[行政/立法]っていうのは、中長期的なビジョンの上に立って運営・実行するべきものなんだよ。 有権者が投票して代議員を決めると、目の前の利益にしか目がいかないのが普通だわ。 この時点で、民主主義が機能するわけがないって、誰でも理解できると思う。
民主主義というのは、民衆が愚かであることを知っている[裏の独裁者]が身を隠すための制度でしかない。 [民主主義を守る]とかって、笑わせるなよ!  アメリカの民主党が中国共産党に乗っ取られたことからわかるように、民主主義は脆弱性だらけの危険なシステムなんだよ。 外国勢力がその国の政治を乗っ取ることができるんだよ、民主主義だと。
政治というのは、[行政/立法]のプロ中のプロが行なうべき、きわめてテクニカルな世界なんだよ。 地盤・看板・カバンのどぶ板選挙を勝ち抜いてきた人たちは、[行政/立法]のプロ中のプロではないから、失格なんだね、最初から。
政治というのは、私たちが自由に生きていく前提を担保するための土台なのだから、オモテ舞台じゃないんだよ。 コンピュータでいうOS〔オペレーティング・システム〕つまり基本ソフトが政治なんだよ。 そして、OSの設計は、CPUの設計に制約されるので、[CPU設計からのOS設計]という部分〔コンピュータのアーキテクチャーの部分〕を知り抜いている必要がある。 [CPU設計]は、現実世界に置き換えれば、その文明のテクノロジーの進展具合だろうと思う。 法律・制度が古いテクノロジーを前提にしているとしたら、法律・制度それ自体を、最新のテクノロジーを前提に書き換えなければならない。 そういう部分は、才能のある専門家が担当すればいいんだよ。 つまり政治〔立法+行政〕というものは、博学で視野が広く、判断能力に長けている専門家だけがやればいいこと。 政治〔立法+行政〕の素人である民衆が政治に関わると、いま起こっている[アメリカの惨状]に行き着くんだよ。 [民主主義は、失敗だった]というのが、今回のアメリカ大統領選挙のオチだと思う。 民主主義の複雑な手続きは、何本かの経路になっており、誰か1人でも意気地なしが混ざっていると、その1本の経路全体がダメになってしまうんだ。 民主主義の複雑な手続きは、たった1つの[律速段階]となっているデバイスが、[全体の趨勢を決定する]という脆弱性をもっているんだ。 しかも、緊急時に民主主義の複雑な手続きを踏んでいたら、対応が遅れて被害が大きくなり、全体が破滅することもある。 独裁主義か民主主義かの2者択一ではなく、場合に応じて使い分けるんだよ。
バイデン陣営が不正を行なったとすれば、バイデンを選ぶことは、[これまでのあり方]を維持して[エセ調和]を選ぶ、ということになる。 ただし、[エセ調和]といえども、[それは立派な調和の一種だ]という見方も成り立つ。 [民主主義][正義]などというクダランことを守るよりも、[非暴力][調和]を守ったほうが価値があると、私は思うけどね〔個人の感想です〕。 だって、命や健康があるからこそ、[肉体をもったままの上昇アセンション]だって可能なんだよ。 [賢明な妥協]〔wise compromise〕あるいは[妥協する知恵]〔wisdom to compromise〕が必要なときだろうと思う。
例えば、[共産主義]の脅威から[民主主義]を守ると称して、[正義][イデオロギー]を守るために武力で戦う。 そんなふうな理由をつけて、宇宙戦争でも何でも起こしてきたのが、私たちである。 そして、そのオチは[武力で戦い合っても、何ら実りはなかった]というものである。 [正義][イデオロギー]なんて、[マインドにインストールされたプログラミング]なんだから、幻想にすぎない。 そこがわかっていないと、3次元地球に逆戻りだと思う。 殺し合いが始まるぐらいなら、[正義][イデオロギー]なんてゴミ箱にポイだよ。
我那覇真子さんのリポートによると、彼女自身も自分を守るために銃を用意したとのこと。 銃を用意した時点で、私の見立てでは[不合格]だわ。 [銃で自分を守らなければならない世界]を選択したことそれ自体が、私としては[NG]なんだよね。 [銃を用意して身を守る〔事実上は戦う〕]という心構えになっている時点で、【周波数】が下がっているのだと思う。 [自分の身を守るため]と自分では思っていても、それは自分の解釈にすぎず、事実としては、相手に銃口を向けること〔殺人〕を前提としているのだから。 もちろん、それは特定のバイアスをもつ【ジャッジメント】である。 [私は銃社会を好まない]と言って、私だったら日本に帰り、沖縄の海辺で瞑想と祈りの毎日を過ごすわ。 そっちのほうが【周波数】が上がるから、現象を動かしやすいと思うよ。
日本人留学生射殺事件 - Wikipedia

そもそも論として、[アメリカ合衆国]という[1つの大きなケーキ]があって、その[1つの大きなケーキ]を、Aチームが獲得するか、Bチームが獲得するか、ということでしょ?  だったら、[1つの大きなケーキ]を半分にしたらいいじゃん。 (1)[アメリカ人民共和国〔中国共産党とアメリカ民主党が支配するアメリカ〕]か、(2)[アメリカ共和国〔アメリカ共和党が支配するアメリカ〕]か、アメリカ50州が、どちらかを選択することにして、州ごとに住み分けをすればいい。 [何を好むかに応じて、住み分けをすればいい]というゴールさえ設定すれば、やり方はいろいろあるんだよ。 なぜ[アメリカ合衆国]という[1つの大きなケーキ]だけを前提にして、戦い合うのか?  意味がわからない。
そして、その戦いは、[国家を所有する][国家を運営する権利を期間限定で所有する]という概念が前提になっており、所有があるからこそ、奪い合いが起こるわけだろ?  民主主義といったって、結局、大統領・州知事といった独裁的な首長を置くわけだから、大統領・州知事を前提とする民主主義は期間限定の独裁制にすぎない。 だったら、所有という概念を放棄すればいいのさ。 いいかえれば、[所有を認める国家]と[所有を認めない国家]を用意して、何を好むかに応じて、住み分けをすればいいのだ。
アメリカ人が[正義][イデオロギー]という枝葉末節を理由に殺し合いをすることによって、地球全体の【周波数】が下がり、上昇アセンションへの道が遠のくのであれば、そんな[正義][イデオロギー]は捨て去ってよい。 [正義]を捨てて[エセ調和]という[調和]を選択し、[違和感の解消を急がずに、長期戦に持ち込んでいく]というのも、筋のよい選択だと思う。 バイデンがアメリカを運営している時間を使って、私たちが【周波数】を上げていく。 そういう戦略もあると思うよ。 例えば、インカ帝国の遺跡であるマチュピチュから、インカ帝国の国民が消えたのは、一瞬のことであったらしい。 つまりインカ帝国の国民は、【周波数】を上げて、別の【周波数帯域】に移行してしまったんだよ。 【周波数】を上げて、この【周波数帯域】を出てしまう。 大脱走作戦。
バイデンでも、トランプでも、とにかく、私たちは農業を中心とする村落社会に立ち戻り、村落社会の中で自治を練習していく。 そうした生活の中でE・T〔地球外生命体〕から科学技術を習って、4次元地球文明をコツコツつくっていくことになるようだ。 同じ国民どうしで、銃で殺し合いをしている場合ではない。
大川小学校 - Google 検索
大川小学校は、[児童全員の命を教職員が預かる][教職員が無能で判断を誤る]という不幸が重なり、大量の犠牲者を出してしまった。 [全体を統括する]という構造それ自体が不幸の始まりなんだよ。 ガイアは、地球人全体を上昇アセンションさせようとして、ギリギリまで粘ったけれども、断腸の思いで、個々人がバラバラに上昇アセンションする道を選んだ。 このガイアの決断を、よく理解する必要がある。 誰も助けてくれないよ。 自分から積極的に上昇アセンションをつかみ取りにいくことが大切なんだね。 つまりガイアは、私たちの上昇アセンションにかんして、大川小学校のケースでいえば、児童それぞれに[勝手に逃げなさい]と言い渡すようなことをしたんだよ。 じつは、それが、助かる人間〔上昇アセンションする人間〕を最大化する方法なんだね。
東北地方の太平洋側では、チリ地震の津波のときなど、津波警報が出たとき、家族を探しに行ったりして、犠牲者が増えたんだよね。 津波警報が出たとき、他者のことは放っておいて、自分で自分を助けることに、それぞれが集中する。 それが、助かる人を最大化する有力な方法なんだよ。 それが[津波てんでんこ][命てんでんこ]という教えなんだ。
[アメリカ全体を中国共産党の支配から守ろうとする]より、アメリカ合衆国を解消して、50州が独立宣言をして、独立してしまえば「全体が支配される」という最悪の事態を避けることができる。 つまりアメリカ合衆国を[非連邦化]〔unfederalizeもしくはdefederalize〕するわけよ。 アメリカ合衆国という[巨大なピラミッド構造]を、より小さなパーティションに分割する。 アメリカ合衆国という[大きなかたまり]を分解してしまったほうが、全体が支配される危険性を分散させることができると思う。
さらには、中国共産党も実際には弱っているから、中華人民共和国という[巨大なピラミッド構造]は、早晩、崩壊すると思う。 中国共産党も資金的に逼迫ひっぱくしているんだろうね。 今回、トランプがサインした予算が通らなかったら、中国共産党が存続できない状態だったんだよ、たぶん。 日本のODAとかも停止すれば、中国共産党もは、自分自身で崩壊していく可能性がある。 パンデミックの対応策として、経済活動・社会活動の自粛を徹底していくと、[貨幣経済の活性度を最低レベルにまで下げる]ことになる。 [貨幣経済の活性度を最低レベルにまで下げる]と、貨幣経済への依存度が高い経済主体〔支配層〕ほど、大きな打撃を食らうよね?  ここに新型コロナウイルスの戦略性の高さを見た気がした。 この自粛というのは、[3次元地球から続いているピラミッド構造を静かにきれいに壊すために、新型コロナウイルスと、自粛を決定する人々が、協力し合っている]んだよ。 自粛を決定する人々は、そのことを自覚していないかもしれない。 しかし結果として、自粛が[3次元地球から続いているピラミッド構造を静かにきれいに壊す]ための最良の道になっているんだ。 新型コロナウイルス、あっぱれじゃ!  だから私たちが、しっかりと自粛して、経済を不活性化していくことによって、中国共産党もまた、いつか崩壊することになる。 その結果、中国共産党の支配と人権弾圧を受けている地域が独立できるとしたら、こんなによいことはない。 したがって、私たちとしては、経済活動がなくなっても、食べていけるような仕組みをつくって、さらなる自粛体制への準備をコツコツと整えていくのがよさげだよね。
中国共産党が崩壊するとしたら、中華人民共和国という[巨大なピラミッド構造]が、より小さなパーティションに分割されることになる。 それに加えて、アメリカも各州が独立国家となり、アメリカ独立国家共同体になったとしたら、[巨大なピラミッド構造]が、より小さなパーティションに分割されることになる。 そういう[細分化傾向]が地球全体として1つになる道につながってくるかもしれない。 それは[一元管理が可能な巨大な一体構造]を解消して、小グループに分解していく方向性だよね。 不満が募るのは、意に沿わない統治を受けるからでしょ?  だったら、[こういう統治が好きだ]というグループごとに分かれていけばいいんだね。
そんなに共産主義が好きなら、アメリカの何とか州が独立宣言をして、共産主義国家として、憲法を起草すればいい。 その国の大統領が中国人だって、べつにいいじゃん。 北米大陸において、共産主義が好きな人たちは、その共産主義国家に国籍を移せばいいじゃん。
アメリカでも、日本でも、中国共産党の協力者とか、中国共産党のスパイとかは、[おカネと性欲で釣られて悪の道に走った人たち]が大半だよ。 バイデンなど、民主党の人々も、共産党が好きだから中国共産党に売国したわけではない。 自分の個人的な利益とか、欲によって、身の破滅を招いている、ということなんだ。 結局、何が大切なのかというと、[高潔な意識]でも何でもなく、[小欲知足が身に付いているかどうか]=[自分の意識の満足回路の燃費がいいこと]がポイントなんだよ。 より敏感に満足や幸せを感じるように、感覚を研ぎ澄ましていくと、[何億円あげる]とか言われても、[使い切らんし]と思えるようになる。 お金持ちになっても、私たちの感覚器官は変わらないのだから、生活を支える物品・サービスの単価が上がるだけ。 つまり、おカネがたくさん入っても[現在の私自身の生活]を拡大コピーしただけの[相似形の図形]になるだけだよ。 幸せを拡大するためには、意識が拡大される必要がある。 しかし、おカネに拘泥していると、意識の拡大は邪魔される側面があると思う。 実際、私たちは[おカネをどうするか]ということに意識を奪われながら、何転生も、クダラン一生を終えてきたんだよ。 意識を拡大するためには、おカネの心配がない状態にする必要がある。 それは例えば、貨幣経済の外側に出て、自給自足の生活に入るとか、コミュニティをつくるとか、いろいろな方法があるよ。 [おカネの心配がない世界]とは、おカネのない世界だよね?  [お金持ちになりたい]というのは、その逆だよね?  [おカネと性欲で釣られて悪の道に走った人たち]は、最初は[おカネの心配がない世界]に憧れて、おカネや異性に釣られたけれども、現在は、中国共産党を裏切ると殺される恐怖から逃れるために頑張ってるよね?  頑張り方を間違えているんだよ。
交換条件を求めるかどうか。 そこが見極めるポイントだよ。 中国共産党が、[中国共産党に協力したらおカネをあげる]とか言うじゃんよ?  その時点で、中国共産党はアウトだと気づかなければ。 例えば、[高度な科学文明を教えてあげるから、アブダクション〔拉致〕をしてDNAを採取することを許してくれ]という地球外生命体が来たとするじゃんよ?  交換条件を求めている時点で、コイツら危ないヤツらだとすぐわかる。 つまり、欲が抜けきっていない存在は、高次の存在とはいいがたい。 例えば、宇宙の愛の根源さまに光の柱を降ろしてもらうと、[無条件の愛][無償の愛]が実感できる。 その[無条件の愛][無償の愛]と比較して、[高度な科学文明を教えてあげるから、アブダクション〔拉致〕をしてDNAを採取することを許してくれ]という地球外生命体をじっくりと観察してみれば、[ああ、コイツらと友達になりたくない]って感じると思うよ。
本当に高次の存在は、交換条件を求めず、無償で行なうのだということを覚えておいてください。 そして、本当に高次の存在は、支配欲をもちません。 上昇アセンションした地球人を、自分たちの利益のために、自分の惑星や母船に誘い込もうという、欲の抜けきっていない地球外生命体なら、私はお断りしますよ、そんな誘いは。 オープンコンタクトを急ぐ地球外生命体は、危険だから避けたほうがよい。 彼らは、[十分な情報を得て、十分に検討する]だけの時間的余裕を私たちに与えないようにしているように見える。 彼らは、青田買いをしようとあせっている。 雰囲気でわかるだろ? 

内知と外知|どうして[マスコミ情報][インターネット情報]などの[世間情報]から離れる必要があるのか?

パンデミックで死ぬとしたら、それもまた[自分で決めてきた予定]なので、受け容れるしかないのです。 私たちの[現実]は、[自分のハイヤーセルフ]が映し出してくれている映像教材です。 [私]=[エゴ]の存在自体が幻想で、[自分のハイヤーセルフ]そのものが[わたし]だったことに気づくのが上昇アセンションであるようです。 結局、何を[統合]しているのかというと、[私]=[エゴ]を使って地球での体験をするために、[私]=[エゴ]にインストールされた【周波数】なのです。 私たちは地球での体験をするために、[私]=[エゴ]に3次元地球に見合った【周波数】をインストールした。 この【周波数】をアンインストールするのが[統合]です。 そして究極的には、[私]=[エゴ]全体を、できるところまでアンインストールするのが上昇アセンションなのでしょう。


[自分のハイヤーセルフ]が用意してくれた映像教材に私たちが素直に【抵抗のエネルギー】を出さずに乗っかっていけば、上昇アセンションする予定の人は、上昇アセンションに至ります。 その予定でない人は、上昇アセンションするに至りません。 そのあたりも、すべて決まっているので、このタイミングで上昇アセンションするのが[偉い]とか[進んでいる]とか、そういうことではありません。 [自分のハイヤーセルフ]が決めたミッションを順々に達成していけば、[自分のハイヤーセルフ]と一体化して、最終的には、上昇アセンションをし続けて根源にかえることができるのです。 つまり旅程の最終目的地は、必ず[上昇アセンションをとげて根源にかえる]というところに定まっているので、その途中に、上昇アセンション下降ディセンションがはさまっていても、その短期的な部分にだけ注目して一喜一憂しないことです。 旅程は私たちの[魂の成長][意識の進化]という[向上]を最終目的地に定めてあります。 そこは[自分のハイヤーセルフ]を信頼してください。 したがって、旅程はすべて、十二分に楽しむべきものなのです。 ですので、私たちのスピリチュアルな旅路が他者と異なっていても、あせる必要も、不安がる必要もありません。 ぜんぶきれいに完璧に設計されていて、寸分の狂いもなく、私たちは[順調な旅程の中にいる]ということを強く信頼してください。
[宇宙の流れ]に抵抗したって、どうせムダなんだから、宇宙の流れには、身を任せるものなのです。 [宇宙の流れには、身を任せるのが適切である]というのは、[自然の猛威に対して人間は無力である]というのに似た[あきらめ]と、[エゴを小さくして、宇宙の流れに乗っていけば、最終的には、自分が目的とする場所につながっている]という[宇宙に対してサレンダー〔降伏〕するのが最良と見抜く知恵]という、両方がある。 [あきらめ]とは、[明らかに見る]が語源らしく、それはたぶんフィルターを通さない、素通しの状態で被写体をそのまま捉えるということだと思う。 それは[No Judgement]つまり[対象を批判的に決めつけない]ということ、いいかえれば、あらゆる偏見・フィルターをなくして、そのままを見取るということだと思う。
宇宙の創造主の意向で、[こちらの宇宙]から[あちらの宇宙]へ移行する必要があり、その[宇宙の移行]でボトルネック、律速段階になっているのが3次元地球ということらしい。 つまり地球さえ上昇アセンションできれば、宇宙全体が[あちらの宇宙]へ移行できるのに、宇宙を待たせてしまっている感じなのだろうと思う。 地球が進化しない場合、地球はブラックホール化するらしい。 私たちの上昇アセンションとは、3次元地球を出て、4次元地球に定着し、さらに5次元地球に定着する過程をいうらしい。 もちろん、それより先の段階まであるらしい。 そして、5次元地球は、[あちらの宇宙]にすでにつくられているらしい。 私たちの肉体は、すでに4次元地球に来ており、あとは[3次元地球の体験を続けたいグループ]と[4次元地球の体験を新規に始めたいグループ]とに分かれる、その仕分けが行なわれているようである。 [4次元地球の体験を新規に始めたいグループ]が一定数以上に到達すると、上昇アセンションは成功したということになるらしい。 そうすると、[あちらの宇宙]に、この宇宙全体が移行できるらしい。 ということは、私たちが[統合]などの浄化をおこない、私たちの[意識を書き換えていく]ことが、そのまま宇宙への貢献になる。
私たちの[意識を書き換えていく]ことには、[依存心をなくし、自主独立の精神を取り戻すこと]が含まれる。 例えば、[トランプが再選されれば世界が変わる]というのは、たぶん大きな誤解であり、幻想だと思う。 私が[上]だったら、[トランプもバイデンも使えないヤツだった]というシナリオを書いて、[だったら私たちが自分で頑張るしかない]というところへ導くよ。 だって、トランプに期待しても、バイデンに期待しても、プーチンに期待しても、いずれも、 [世界のトップが世界を変えてくれる]という、あくまでもうお座的な、いいかえれば、 [無価値感・無力感に基づく隷属れいぞく的な精神]の域を出ないじゃんよ?  そんなクソみたいなシナリオを、私たちの[ハイヤーセルフ]が書くわけないじゃん。 目覚めるというのは、私たちに無限の力があるということに気づくこと。 トランプに頼らなくても、自分たちでやっていけるぜ!  そこへ私たちを運んでいくために、必ずどんでん返しをしてくるよ、[ハイヤーセルフ]のシナリオは。 これから始まる苦難の時代は、[自主独立の精神を有する強き魂]を選別し、4次元地球の建設要員としてリクルートすることなんだよ。 そのようにゴールは決まっているんだもの。 トランプが勝ってGESARAが実行されて、めでたし・めでたしで終わるわけがない。 そんなドラマじゃつまらいでしょ?  チベットのグルの観念崩しとか、私たちの[ハイヤーセルフ]の集合意識とかのシナリオは、だいたいパターンだからね。 それは結局、[依存心を捨てて自立せい!]ということなんだわ。 私たちが[闇の勢力]に支配されて、これだけズタズタにされてきたのは、私たちに自立心が欠如していたから。 したがって、私たちが導かれる方向性としては、[自立心を強めて、依存心を弱めていく方向性]以外にないでしょ? 常識的に考えて。 だから、トランプに依存して、[トランプが世界を変えてくれた。やったね!]という結末になるわけがない。 トランプは、どこかで必ずコケて、私たちをガッカリさせるから、前もって、自立性の高い自治システムを、自分たちで構築し始めておくのが、現在という時期なんだわね。 [ハイヤーセルフ]の集合意識の意図を見抜いて、[ああ、こっちね]と素直に誘導されて、あんまり遠回りとか寄り道をしないで、できるだけサクッと通り抜けたいと思うよ。 彼らは悪意をもっているわけではないから、[知ったふうなこと言いやがって、シナリオを逆にしてやる]とか、そういうことはしないと思うよ。 [知ったふうなこと言いやがって]とか思うのは、エゴの強い、低次元の指導者だけだからね。 とにかく、私たちに求められているのは強さなんだよ。 強さというのは、毎日コツコツ頑張るとか、そういうこと。 それで、世の中で起こっていることは、情報としてあんまり取り入れなくていいと思う。 というのも、[上]が意図しているのは、[自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]なんだからね。 だから例えば、スピリチュアル・リーダーのケツを追っかけてるようでは、けっして、[自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]にはなれない。 [自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]というのは、自分の信念を曲げない強さを保持している人だと思う。 例えば、世間の風潮がどう変わろうとも、[ワクチンを打たない]ということを、最後までつらぬくことができる強さとか、そういう感じのこと。 とくに[愛]=[合い]をつらぬく強さについては、[上]はつぶさに観察していると思うよ。 私たちは、[スピリチュアル離れ]を起こして、[スピリチュアルな生活]を始めるべき段階に至ったんだよ。
微生物が文明を転換するのです。 微生物には、誰もかなわない。 ワクチンというのは文明の転換に対する【抵抗のエネルギー】であり、悪あがきであり、事態をより悪化させます。 ワクチンを必死で開発している人たちを見て、[ああ、ムダなことやっとるなぁ]と思って、ワクチンを打たなければいいのです。
寂静じゃくじょうserenityセレニティ〕を大切にする生活に入るためにパンデミックが起こっているのです。 つまり、心を波立てず、心を平らかにして、内面の声を聞き届ける練習をします。 これからは、その[内面の声を聞き届ける]ことが大切になります。 そして、その[内側からの声]が行動基準になります。 [内側からの声]がわからない場合、Oリングでテストをします。 細胞・筋肉の反応〔体感〕は、[内側からの声]と同じです。
内知とは、[自分の内側から来るメッセージ]であり、これは[時間]をもたないと私は思う。
外知とは、[自分の外側から得た経験・知識]であり、これは[過去]とつながっている。
人類にとって画期的な発明・発見は、高次元から内知を通じて降ろされてくる。 これはたぶん、宇宙存在がテレパシーで送ってくれているのである。 この人に情報を降ろしておくと、こうなるであろう。 そういう目算があって、宇宙存在がテレパシーで、重要な情報を送ってくれる。 それをキャッチするメディアが内知である。 もちろん、外知という素養は必要である。 素養がなければ、内知の意味がわかり、内知の重要性や緊急性を即座に知ることができないからだ。 そうすると、宇宙存在から送られてきたテレパシーも、すぐに忘れ去ってしまう。 大切なのは、メモ帳に書き留めておくことだ。 とにかく、[メモれ!]ということになる。
その一方で、外知を追いかけることに没頭していると、内知を受け取る回路が、廃用性萎縮によって閉ざされてしまう。 現代人に対する教育、あるいは、仕事のあり方が、これなのだ。 私たちが眠り続けるためには、多忙であり続けなければならない。 教育・仕事、マスコミやインターネットなどからの情報収集。 これらを使って、表層意識を使えば使うほど、表層意識の情報処理にエネルギーが奪い取られて、深い意識を使うことができなくなる。 陰謀論的にいえば、[闇の勢力]は、私たちを目覚めさせないために、教育・仕事、マスコミやインターネットなどからの情報によって、私たちを表層意識にフォーカスした状態に留めておくことによって、私たちの目覚めを阻止している、という感じになる。
勉強は必要だけれども、勉強をある程度終えたら、情報を遮断して、静かに[待つ時間]が必ず必要である。 その[待つ時間]を与えてくれるのが、新型コロナウイルスなどのパンデミックによる自粛期間である。 これは、ビッグチャンスなんだよ。 これを[ビッグチャンス到来]と喜んでいる人は、目覚めて4次元地球に行く人たち。 これを[残念なお知らせ]と悲しんだり、怒ったりしている人は、眠り続けて3次元地球に行く人たち。 こんなふうに、二極化していくみたいだよ。 結局、この料理はもう匂いも嗅ぎたくない。 もうお腹いっぱいだ。 こういう感覚で、3次元地球の文明を捉えている人は、学びが終わったんだよね。 あとは、3次元地球でのやり残しを終えれば、上昇アセンションの流れに入ることができるみたいだよ。 しかし、3次元地球の文明に未練たらたらだったら、「それだったら、行ってらっしゃい!」になるようだね。 それで、3次元地球の文明を、さらに味わって、そこで学びを重ねて、あと約25,800年したら、上昇アセンションに再チャレンジすることになるようだ。
銀河年 - Wikipedia
歳差 - Wikipedia
太陽系は、銀河のセントラルサンの周囲を約2億5000万年の周期で公転している。 その公転を行ないながら、地球の自転軸は、約25,800年を1周期とする歳差運動を行なっている。 この歳差運動を半期に分けると約12,900年で、天の川銀河の中心〔この銀河のセントラルサン〕に地球の自転軸が最も接近する時点を[歳差運動の夏至]とし、最も遠ざかる時点を[歳差運動の冬至]と仮に呼ぶことにする。 [歳差運動の夏至]は【周波数】が最も高い位置、[歳差運動の冬至]は【周波数】が最も低い位置となるようです。 この[歳差運動の冬至]は、[シャカが誕生した紀元前623年あたり]ないしは[キリストが誕生した紀元前4年あたり]にあたるらしい。 上昇アセンションの時代は、[シャカが誕生した紀元前623年あたり]から始まっており、この[シャカの生誕あたり]から約12,900年かけて、[歳差運動の夏至]へと向かっているのが現時点。 12,900-623-2020=10,257年程度をかけて、太陽系は[歳差運動の夏至]へ向けて上昇アセンションしていく。 私たちが上昇アセンションするのに有利な次のタイミングは、歳差運動の周期が一巡した後、つまり、今から約25,800年後となる。 [歳差運動の夏至]から[歳差運動の冬至]へ向けての時期が下降ディセンションのプロセス、いいかえれば、[精神から物質へ]という方向性。 [歳差運動の冬至]から[歳差運動の夏至]へ向けての時期が上昇アセンションのプロセス、いいかえれば、[物質から精神へ]という方向性。 現在は[物質から精神へ]という方向性であり、今年の冬至あたりに、うお座の時代からみずがめ座の時代に突入したことで、さらに[物質から精神へ]という方向性が強まっている。
3次元地球の文明システムは、うお座の時代とともに終了した。 うお座の時代は、ヒエラルキーを構成して、お金で全体を操るような時代であった。 あとは、そのなごりが残っているだけである。 GAFAの世界支配も、もうすぐ終了するだろうと思う。 いずれにしても、みずがめ座の時代に入ったので、星々からのエネルギーの関係から、GO TO、五輪開催などで、無理やり[これまでの経済システム]を復活させようとしても、もはや無理だと思う。 抵抗せずに、この3次元地球の文明システムを終わりにして、新しい時代に適応していったほうがラクだと思う。 抵抗すれば抵抗するほど、パンデミックが深刻になっていくと思いますよ、私は。
学業や仕事で忙しくしてばかりだと、内知をキャッチするだけの精神的な余裕が生まれにくい。 [キャパシティを超えて多忙な人は成長・進化が止まる]ということが考えられる。 パンデミックによる引きこもり生活は、これから何カ月、あるいは、2~3年単位で続くかもしれない。 引きこもり生活は、私たちに内知をキャッチするだけの精神的な余裕をもたらす、ヒマを与えてくれる。 このヒマを、くだらないことに使わないようにしないといけない。 自分の今後の人生を、ゼロベースから組み立て直すのが賢明だと思いますよ。 つまり、ここで人生を転換するのが、順当なやり方だと思いますよ。

歳差の周期は約25,800年

引用元: 歳差 - Wikipedia

私たちにブレーキをかけている主体は「[自分のものではないプログラミング]の【周波数】」

[自分のものではないプログラミング]とは、[しつけ][教育][自分の決めつけ][自分の勝手な思い込み]などから生まれた[思考パターン]のこと。 この[思考パターン]を分解すると[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]ということになる。 [【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]は、フラッシュカードから物事を思い出すような[一瞬の出来事]として発生する。 私が[統合]するときは、この[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]というセットを[統合]するようにしている。


結局、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]の中に没入ぼつにゅうしてしまっているから、これに振り回されているわけである。 ちょっと待てよ。 [【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]というのは、本当に私の内部にある存在なのか? ということに、ふと気づく。 それは「[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]は[本当の私]ではない」ということに気づいた瞬間なのである。 このとき、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]という[現実のスクリーン]から離れて、[現実のスクリーン]を客観視できるようになるのだろうと思う。 [これは私のものではない]という気づきから、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]という[おりの中に自分自身を閉じ込めていた点]に気づいてしまう。 ここから解放が始まるのだと思う。 これは責任転嫁ではなく、[本当の私]という中立的視点〔第三点目の立ち位置〕を取り戻すことである。
私たちは[仕事をしないとお金が入らない][お金が入らないと暮らしていけない]というウソの情報に踊らされてきた。 いいかえれば、[仕事・お金・生命維持]をセットにしてある[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]を、まるで自分自身の本体だと勘違いさせられてきた。 これが洗脳なのである。 洗脳にかかっている段階では、この[お金のシステム]に自分自身を縛り付けてきてしまっていることに気づくことができない。 いいかえれば、自分で自分を洗脳し続けていることを、客観的に見抜くことができないんだよ。
私たちを奴隷と見なして使役してきた側は、ストックホルム症候群の理屈を使っているのだと思う。 私たちは「[お金のシステム]と運命共同体」だと思わされているんだよね。 実際には、そうではないよ。 [お金のシステム]の主催者たちは、この[お金のシステム]を終わらせたくないだけ。 私たちは、[お金のシステム]を終わらせて、最終的には、お金のない世界へと至る。 つまり、地球外生命体から科学技術を学んで、科学技術ゆえにお金が意味をなさなくなるため、地球がお金なしに運営される惑星になるという段階へと到達することになる。 例えば、フリーエネルギーによって電気代がタダだったら、窒素(N)は大気中から取り出し放題で、窒素肥料は無料だよね。 もちろん、未来の農法は、窒素肥料など使わないかもしれないけれども。 そうすると、窒素肥料に価格が生まれなくなる。 原油にも価格が生まれなくなる。 そうやって、お金がパワーを失っていくんだよ。

ストックホルム症候群 - Wikipedia

願いが叶いやすい状態になっている|[私たち地球人が愛で1つになる]ことを強烈に思念しましょう

願いが叶いやすい状態になっているので、思考やイメージに注意しないといけない。 私が思うに、[こうなりたい]というポジティブなイメージだけをすれば、[問題だらけに見える現状]は自然と崩壊していくので、けっして、崩壊を思念しないことが大切だと思う。 例えば、[自由を大切にする、という点で、地球種族として意識が1つにまとまった地球]を強く望み、祈る。 強く望み、祈る対象は、けっして、[闇の勢力の崩壊]ではない。 彼らは、お芝居の役割として、悪役を演じているだけ。 犯人をさがしても、ムダなんだよ。 犯人は【周波数】なのだから、その【周波数】を[統合]するようにもっていくしかない。 また[その人物に入っている魂が一貫している]と思わないことが大切だろう。 一人の政治的なリーダーに、ある魂が入り込み、乗っ取ることもあるだろう。 そして、その【周波数】を[統合]するようにもっていくために[上]というか、私たちの[ハイヤーセルフ]たちが、こういう[アメリカ大統領選挙の不正問題]という芝居を[現実のスクリーン]に映し出してくれているだけ。 結論としては、私たちが[愛]=[合い]の【周波数】を発するしかないということなのである。 それは[自分の中にある闇を抱き参らせる]ということなのだと思う。 [陰謀論]の定義をハッキリさせないまま、[それは陰謀論だ]という曖昧なジャッジを行ない、[陰謀論]をみ嫌う姿勢は、中立的視点を逸脱していると思う。 [陰謀論]であろうと、[陰謀論]でなかろうと、事実を事実として、フィルターを通さないで見る練習である。 私たちは、[光]と[闇]、[右]と[左]などの2極を見据えたうえで、中立的視点〔第三点目の立ち位置〕から両者を[統合]することになるのだろうと思う。 二元から三元へと、視点の数が増えることによって、三足土器のような[安定な視点][安定な自分軸]を得られるような気がする。


トランプ大統領も、バイデン新大統領〔仮〕も、私たちが[大統領が代われば世の中が変わる]と期待させておいて、裏切るために仕掛けられているのだと思う。 (1)トランプ大統領がディープステイトをひっくり返そうとして、失敗してガッカリさせて【周波数】を落とさせるとかね。 (2)バイデン新大統領〔仮〕がベーシックインカムを導入しようとして、それがショボいものであったりとかね。 結局、それは依存心を捨てて、自分たちで自治をしていくしかない。 自分たちで切り開いていくしかない。 すべては、そこに私たちを誘導するための芝居なんだろうね。 私たちは、うお座の時代の名残で、支配者が代わってくれないと、世の中が変わらないのだという【信念体系・観念】にしがみついてしまっている。 でも、みずがめ座の時代に入ったのだから、私たち一人一人が勝手に理想の人生を生きていたら、同じ発想で生活している人たちが【共振】を起こして、パワーをもつようになるのだと思うんだわ。 オムネクオネクの本によると、すでに上昇アセンションを終えている金星では、民衆が都市生活を捨てて農村に入る[始まりの時]を迎え、そこから、上昇アセンションが始まっているらしい。 その先例にならうとしたら、地球でも[田舎暮らしで自給自足をしながら]というあたりに、落ち着く先があるような気がしてきた。 しかし、私たちがコミュニティなどをつくろうと思っても、エゴが強い段階では無理。 個々人が、三々五々、田舎暮らし、あるいは、半分ぐらい田舎暮らし、みたない生活を始めることになるのだろうと思う。
私たちが本当にフォーカスするべきなのは[私たち自身の【周波数】]であり、世の中が変わるのを待つことは意味がなく、[私たち自身の【周波数】]さえ高めておけば、あとは世の中が勝手についてくる。 だから安心して、[私たち自身の【周波数】]への集中、いいかえれば、[自分の心の整理整頓]と[こんな世の中にしようという想像をたくましうする作業]をするための[静かな生活]をしっかりと続けていくこと。 そこだけにフォーカスして、[現実のスクリーン]の中身には、期待するでもなく、期待が外れても落胆するでもなく、自分の内的充実に専念する。 せっせと自分の内側を耕していく。 そこにだけ集中していけばいいのだと思う。 それは、私たちがフィルムを創造する創造主だからなんだね。 映し出される[現実のスクリーン]の内容は、私たちが[自分の心の整理整頓]と[こんな世の中にしようという想像をたくましうする作業]をした結果としての[排泄物]いいかえれば[ウンコ]みたいなものでしかない。 私たちは、[美しいウンコ]を出そうと意識する必要はなく、[うんめぇもの食って、のんびりして、適度に運動をして、あとは好きなことをしていれば、自然と美しいウンコが出る]ということなんだね。 [現実を創造する行為]においては、出力された結果は、単なる[ウンコ]であり、[仕込み]にあたる、普段の生活が大切なんだよ。 つまり、よいイメージをして、祈りと瞑想と内省の生活、必要なことをコツコツ続ける生活を、淡々と続けていくこと。 これが、[美しいウンコ]を出すことになるらしい。
理想の社会、理想の自分にフォーカスすると、自然と、そうでないものは、流れ去っていく。 相手方の消滅を願っても、こんどは自分が消滅のエネルギーを受ける側に回ることになるよ。 反作用が必ず来るからね。 [闇]を消そうとするから、エミッション〔余計な排出物〕が出てしまうんだよ。 つまり、[闇]には[光]を加えて、中立に戻すだけなんだよ。 そうすれば、ノーエミッション〔排出物なし〕になる。
[闇]を$y$、[光]を$h$としたら、$y+h=0$という等式をつくることが、ヒーリングであり、クリアリングなんだね。 このゼロというのが、左右が均等で、均衡しているポイント、中立的なポイントなんだよ。 宇宙は総和するとゼロになるようにできているから、$y$を消去してしまうと、それとペアになる$h$が余って不調和になるんだ。 [悪者をやっつける]という仮面ライダーとかガッチャマンとか、そういう世界じゃないんだ。 ザ・デストロイヤーとジャイアント馬場は、プロレス興行の合間に、キャッチボールをして楽しく過ごしていた。 [闇]と[光]の戦いも、このザ・デストロイヤーとジャイアント馬場のプロレスと同じ。 いわばヤラセであり、このヤラセが[闇]と[光]の戦いの場合、[魂の成長][意識の進化]を目的として、インストラクティブ〔教育的要素を含んでいる〕ということなのだ。 大天使ルシエルを、地球ではルシファーと呼んでいたけれども、大天使ルシエルは、お役目で[闇]を演じていたんだよ。 そして、大天使ルシエルは、もともとの世界に帰って熾天使ルシエルという、大天使よりも上のランクに上がったらしい。 [光]も[闇]も、すべて私たちを教え導く教師なのだ。 微生物についても、この[闇]と[光]の話とまったく同じ。 ぜんぶフラクタルだよ。 新型コロナウイルスを[闇]と認識して、ワクチンを[光]と認識させようとしているのが、[闇の勢力]なんだわ。 だけれども、新型コロナウイルスは、[闇]でも[光]でもなく、ただ知性をもった微生物でしかない。 ワクチンというのは、仮面ライダーがショッカーを全滅させれば、世界は平和になるというような、[闇]を排除する方向性でつくられている。 それは、[現実のスクリーン]の中に入り込んで、[現実]を一喜一憂に使ってしまっている状態なんだね。 ワクチンは必要ない。 微生物が私たちに伝えているメッセージを読み取り、そのように私たちが修正を行なえば、微生物はミッションを終えて、おとなしくなる。 ただそれだけのこと。 新型コロナウイルスは、[自然環境破壊をやめなさい][お金に振り回される現在の文明を停止しなさい]と言いに来た。 ただそれだけのこと。 [現実のスクリーン]の中に入り込んで、[現実]を一喜一憂に使ってしまっている人たちを選別し、3次元地球に残る人たちを選ぶために、この新型コロナウイルスという芝居が行なわれているのですよ。 ウイルスのメッセージを読み取って、3次元地球の文明を捨て去る勇気をもつ人たち。 この人たちが、4次元地球へ進む可能性を残すことができるのだと思います。
[闇の勢力]を操っていたネガティブな爬虫類種の宇宙存在は退治しなくてもいいの?  退治できません。 ネガティブな爬虫類種の宇宙存在が$y$だとしたら、それに対応する$h$が必ず存在するので、それらをペアにして[統合]することならできます。 私たちは、中立的な立場から、$h$でも$y$でも、好きなほうを選択すればいいのです。 その選択したほう、フォーカスしたほうを体験するだけなのです。 ネガティブな爬虫類種の宇宙存在は、存在してもいいのです。 私たちが選択の権利を与えられているという条件付きで、私たちが選択あるいはフォーカスしなければ、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在は、手も足も出ません。 それでは、どうしてネガティブな爬虫類種の宇宙存在が私たちに影響を与えることができるのでしょうか?  それは私たちが、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在と共振する【周波数】のチャンネルを開いているからです。 だから【周波数】を[統合]する必要があるのです。 外側の内容から、自分にとって都合の悪いものを削除しようとしている時点で[現実のスクリーン]の中に突っ込んでいっていますよ。 私たちの意識において、その【周波数】を[統合]してしまえば、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在が存在しても、私たちに影響を与えることは無理なのです。 これは無線通信とまったく同じことなのです。 電磁気学なのですよ、これは。
私たちは、量子力学的な空間において、何もない空間に、私たちの【周波数】によって幻想を映し出して、その幻想を[現実]だと思っているだけなのです。 [現実]の実際の中身は素粒子の飛び交う世界です。 それで、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在も、観測者が観測した時点で生成される幻想なので、実際には存在しません。 したがって、[ネガティブな爬虫類種の宇宙存在を退治しなければならない]とあなたが思ってその【周波数】を発した時点から、新規にその幻想が映し出されるのです。 問題なのは、[ネガティブな爬虫類種の宇宙存在を退治しなければならない]とあなたが思うときのジャッジメント、ジャッジメントの背後にある信念体系・観念なのです。 ですので、私は[信念体系・観念][ジャッジメント][ネガティブ感情]を一連のセットとして、まとめて[統合]していますよ。 結局、[現実]の実体は、私たちの内部にあり、問題解決のためには、内省を経る必要がどうしてもあるわけです。

飛行機の国際線はどうして最短ルートである北極上空を飛ばないのか?|北極に内部地球への穴があることがバレるから

Filmed Hollow Earth
Hollow Earth Theory 3D HD Version

福島原発から汚染水を流しているけれども、海流は外部地球だけでなく、内部地球まで含めて循環しているのだと私は思っている。 つまり私たちが環境を汚染することが、内部地球にいる[私たちより先に上昇アセンションした私たちのきょうだいたち]にも、大きな迷惑をかけているのである。


地球に万が一のことがあったとき、私たちの避難先として、内部地球があるようだ。 つまり私たちは、内部地球の人々にもお世話になる可能性がある。 それなのに、汚染水の垂れ流しで、ほんとうに、申し訳ないです。
しかも、核爆発が発生すると、この地球だけでなく、宇宙空間にまで放射性物質が飛んでいくらしい。 とんでもないことだ。
とにかく、核を廃絶することが必要。 私たちは、身勝手で、子供じみた精神を手放す必要がある。 エゴを捨てて、宇宙の常識をしっかり学んでいこう。

ワクチンの水銀系保存剤によって神経系・免疫系がズタズタにされる

白鳥哲緊急メッセージ〜今、一番お伝えしたいこと〜

ワクチンは、[タマゴという培地で培養された、不潔で汚らしいもの]であり、ワクチンはとても腐りやすいので、低温の冷凍で運搬・保存されますし、どんなワクチンにも、水銀系保存剤が入っています。 この水銀が私たちの神経系・免疫系をズタズタにします。 結局、ワクチンは、ほぼ意味がない〔後述〕のに、リスクだけは高いわけです。 ワクチンそのものの作用で死ぬ・病気になる・重い後遺症に悩まされ続ける、というのもそうですけれども、水銀によって半病人のような一生を送ることになる点が、ワクチンの最も危険な点なのです。 [ハイリスク/ノーリターン]がワクチン接種を受けることなのです。


私たちはスピリチュアルな面でのテスト〔お試し〕を、しばしば受けます。 [ワクチンを断固拒否できるかどうか][貨幣経済を捨てて農村のようなところで物々交換をする一時的な苦しみを乗り越えることができるか]など、いろいろなテストが用意されているようです。 [ワクチンを断固拒否できるかどうか]というのは、自分軸をつらぬく確信と信念と勇気があるかどうか、自分を明け渡さない強さがあるかどうか、といったことの象徴なのですよ。 [何が何でもワクチンを打つもんか]という強い意志が試されているのだということを知っておいてください。
新型コロナウイルスは、社会を変えるために派遣されてきた意識体でもあるようです。 知性のある意識体ですから、人間がなした行ないを察知して、スパイクの形状を短期間で変化させていきます。 また微生物たちは、相互に情報交換をしているので、人間のやることなど、まるっとお見通しです。 つまり、ワクチンが開発されても、それより素早くスパイクの形状を変化させるので、ワクチンは無駄になります。
イギリスのロンドンで新型コロナウイルスの変異種、つまり、突然変異体〔ミュータント〕の感染者が出ているようです。
【新型コロナ】変異種、イスラエルも確認-感染100万人突破16カ国に - Bloomberg
要は、新型コロナウイルスは[3次元地球の文明を手放しなさい]というサインなので、[3次元地球の文明はおかしかった]と多くの人々が気づきを得て、3次元地球の文明が事実上の終わりを迎えるぐらいまで、流行すると思います。 [3次元地球の文明]は、資源のムダ遣い、環境破壊・環境汚染、種の絶滅など、[ガイアにあだなすこと][他の生命体にあだなすこと]を、その内容としています。 この[3次元地球の文明]のあり方、あるいは、私たちがこの[資源多消費型の腐った生活スタイル]と[その根底にある欲深さ]を丸ごと改める。 いいかえれば、私たちが改心することが大切なのです。 ここでの最善手は、早期にサレンダー〔降伏〕することです。 新型コロナウイルスは、とりわけ飛行機を飛ばさないように、振る舞っているように、私には見えます。 改心せねば、もっと大ごとになる。 それが[新型コロナウイルスが私たちに知らせようとしているメッセージ]ですので、このメッセージを真正面から受け取り、私たちは[自問自答を繰り返す内省的な生活]に入る必要があるのだということです。
[自問自答を繰り返す内省的な生活]では、私たちは近未来を夢想する必要があります。 この夢想が、近未来の地球文明をかたちづくるのです。 [3次元地球で、マズかったことは何か?][3次元地球か4次元地球へ持ち込んではならないものは何か?]と自問自答します。 3次元地球は、核爆弾と原子力発電所のある世界が存続されます。 4次元地球は、核爆弾と原子力発電所のない世界です。 ここで分離が起こるわけです。
ベーシックインカムが与えられて、フリーエネルギーが解禁されて、温暖な気候で、イルカやマナティとともに暮らす。 そういう[自分なりの理想郷]を夢想すること。 これが、私たちの[いまなすべき仕事]なのです。
アメリカ大統領選挙は、なるようになるし、日本の選挙制度も、不正があばかれて、なるようになるでしょう。 私たちがフォーカスするべき対象は、私たちの近未来をつくる[自分なりの理想郷]です。 こんな世界にしたい。 その思いを、具体的に記録として残し始めましょう。 箇条書きにしても、絵を描いても、想像するだけでもいいです。 こんな世の中がいいな。 その【周波数】を発信し始めてください。
起こっているファクト〔事実〕を、中立的な視点から、冷静に客観的に見ていきましょう。 マクロな立場からすると、私たちを騙してくれているファイザーやモデルナですら、私たちの智慧を増大させ、真実を見抜く眼力を養わせてくれる教師の役目を演じてくれているわけです。 彼らも、私たちと同じ源から出た、同じ分け御霊みたまです。 中国共産党も、ディープステイトも、私たちの智慧を増大させるための教師です。 淡々と見抜き、淡々とクリアしていくだけのことです。 大切なのは、[私の近未来は私のイメージがつくっている]という部分にフォーカスを定め、近未来の種まきを始めることです。 世の混乱は、どうせ収まるし、どうせ、いい結果にしかならんから、もうあんまり興味がわきません。

ワクチン予防接種 健康への重大なリスクを知っていますか ? | ドクター・ギブソンの脳が20歳若返る幸せのメソッド
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パンデミック対策|圧力鍋でつくった野菜スープをオリーブオイルとともに飲んでファイトケミカルを補給し、補中益気湯〔ホチュウエッキトウ〕、麻黄湯〔マオウトウ〕、古伝のむ澁 玉の澁〔300ml〕【大阪西川】を飲む · ゆきんこの勉強法 | 自修人
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サアラ〔Saarahat〕

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アセンションに向けて天照大御神たちと共に行なうワーク

アセンションに対する反発や自己否定を解消するー天照大御神からのメッセージ
アセンションに向けて天照大御神たちと共に行なうワーク
恐れを手放すためのサポートー天照大御神からのメッセージ
セッションの延期とアセンションの現状
アセンションする世界のルールと私のセッション
「心の扉を開くーあなた自身が自分の守護者と出会うために」セッション内容と注意
「心の扉を開く」セッション 期間限定再開!

Unicode正規化 (NFC, NFKC, NFD, NFKD) 変換 Online - DenCode

Unicode正規化 (NFC, NFKC, NFD, NFKD) 変換 Online - DenCode

真の勇気とは、冬の寒い朝に[温かい布団]から出て、オシッコをしに行くときの勇気である

変化を恐れる人は、そのまま変化せずにいて、自分そのものが淘汰されることの損失を考えない。 宇宙は探求を要求している。 探求をやめた人は、ある意味、淘汰されていく。 [勇気とは慣れたものから離れる意志である]とされる。 慣れ親しんだものを離れることが、成長・進化の始まりなのである。


真の勇気とは、冬の寒い朝に[温かい布団]から出て、オシッコをしに行くときの[強い意志]である。 [自分が浸かっているぬるま湯]から出るときの[強い意志]こそが、真の勇気なのだ。 [ぬるま湯に浸かったままオシッコもらすアホ]にはなりたくないね。
よく吠えるポメラニアン〔オス〕は、自分のマンションから離れて、遠くへ散歩に出ることを恐れた。 ある電信柱から先へ進むために、飼い主がリードを引っ張っても、足を突っ張って激しく抵抗した。 そのポメラニアンは、その電信柱から先へ進むことを怖がっていたのだ。
私たちが未練たらしくしがみついている[3次元地球の習慣]は、[ぬるま湯]にほかならない。 私たちは、3次元を離れることを恐れてはならない。 とりあえず、飛べ!  身体はすでに4次元地球に来ている。 残るは意識の問題だけだ。 意識を4次元地球仕様に切り換えることが、いま求められているのだ。
勇気とは、「[闇]に対して[けんか腰]の姿勢を示すこと」ではない。 [けんか腰]は、[恐怖]の裏返しにすぎない。 よく吠える、臆病で怠惰なポメラニアンは、キミ自身だ。 その電信柱を超えれば、恐怖が幻想だったことに気づくだろう。

搭乗予定のお客様が迷子です。飛行機があなたの搭乗を待っています。

[自分のハイヤーセルフ]が、自分が目覚めるのを、いまか、いまかと待っている、かもしれない。

「アセンションの真実」PDFブック|無料公開中|TAKESHIさん|「白鳥の六芒星」小説バージョンのダウンロードが追加されました!

「アセンションの真実」というPDFブックが無料で公開されています。 TAKESHIさんのアメブロの過去記事から、とくに重要なものをピックアップして集成したものです。 私は音声読み上げソフトで一気に聞きましたけれども、分量が膨大なので、時間がない場合には、[第6章|古い魂の人達が目覚める方法][第7章|アセンションの真実]が重要だと私は感じました。

「アセンションの真実」PDFブック · ゆきんこの勉強法 | 自修人

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|TAKESHIさんがスターピープルからの重要なメッセージを発表

アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART1
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART2
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART3
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART4
Rudy Giuliani on Trump campaign continuing election legal challenges | Fox News Video
Giuliani :
Each one of them has in one degree or another almost the same pattern of activity. One a little bit more than others. This was a pattern that was set by somebody in Washington, because everybody else carried it out exactly in the same way, and they did it in the crooked cities.
ジュリアーニ:
それぞれは、ある程度、同じ活動パターンをもっています。あるものは、少しだけ他のものより多い。これはワシントンの誰かによって設定されたパターンでした。なぜなら、他の誰もが、まったく同じ方法で、それを実行し、不正直な都市でそれを実行したからです。
Giuliani :
They didn't do it everywhere. They did it in Philadelphia and Pittsburgh and Detroit, in Milwaukee, in Atlanta. They went to places where there's a lot of corruption and the courts are not exactly the fairest. What put it that way?
ジュリアーニ:
彼らはそれを、どこででもしたわけではありません。 彼らは、フィラデルフィア、ピッツバーグ、デトロイト、ミルウォーキー、アトランタでそれを行なました。彼らは、汚職が多く、裁判所が正確に公正ではない場所に行きました。これは、どういう意味でしょうか?
News caster - Maria Bartiromo :
So you think somebody in Washington directed this and directed the big cities in the big swing states to do these tweaks whether it is the processing of ballots incorrectly or harvesting ballots etc. Who did this? That would suggest this is organized, developed. Who is in charge? Who directed this, then?
ニュースキャスター|マリア・バーティロモ:
そうすると、ワシントンの誰かがこれを指示し、大きなスイング・ステート〔激戦州:共和党と民主党の支持率が拮抗している州〕の大都市に対して、[投票の不正処理を行なこと]とか、「バロット・ハーベスティング〔投票用紙を投票者本人以外の第三者が回収して回る行為〕を行なこと]とか、その他もろもろ、これらの調整を行なように指示したと、あなたはお考えなのですね? 誰がこれを行なましたか? それは、これが組織化され、展開されていることを示唆しています。担当者は誰ですか? では、誰がこの指図をしたのでしょうか?
Giuliani :
I have no idea. I don't know who was in charge of it. All I can tell you is, it looks like a very well-planned, very well-executed situation.
ジュリアーニ:
わかりません。誰が担当したのかわかりません。私が言える精一杯のことは、それは非常によく計画され、非常によく実行された状況のように見えるということだけです。
Giuliani :
For example, at the same time at 3:30 in the morning on the night of the election right after the election, a truck pulled into the back of the center in Detroit and delivered a hundred thousand phony ballots. That all got counted for Biden.
ジュリアーニ:
例えば、選挙直後の選挙の夜の午前3時30分に同時に、トラックがデトロイトの開票集計センターの裏口に入構し、10万のニセの投票用紙を配達しました。それはすべてバイデンのために数えられました。
Giuliani :
And the very same time, in Atlanta, they threw the people out of the center. They closed the doors. They went under the counter and brought out about 70 or 80 ballots and counted those phony ballots. Some of them counted them 6 and 7 times. All that's on tape. Happened at the same time in two different places. I can't tell me that wasn't part of the pattern.
ジュリアーニ:
そして、まさに時を同じくして、アトランタでは、彼らは人々を開票集計センターから追い出しました。彼らはドアを閉めました。彼らはカウンターの下に行き、約70から80の投票用紙を持ち出し、それらのニセの投票用紙を数えました。彼らの何人かは、それらを6回から7回数えました。それはすべてテープにあります。2つの異なる場所で同時に起こりました。それがパターンの一部でなかったとは言えません。
News caster - Maria Bartiromo :
That's unbelievable.
ニュースキャスター|マリア・バーティロモ:
それは信じられないことです。

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