ゆきんこの勉強法 | 自修人

Alchemize yourselves!

       

アメリカ国内の[Deep State〔DS〕]の本丸の1つはSES〔The Senior Executive Service:カーター政権時代の1979年9月19日設立〕のオバマチルドレン

Obama’s Secret Stay Behind Army - St. Paul Research
SES〔The Senior Executive Service:カーター政権時代の1979年9月19日設立〕は、[優秀な官僚を集める]という趣旨で始まりました。 SESが管理する7500~9000名の[優秀な人材]のうち、約6000名がオバマ政権の8年間で更迭こうてつされ、共産主義者オバマに忠実な人材〔オバマチルドレン〕で置換されたようです。 アメリカ国内の[Deep State〔DS〕]の本丸の1つは[SESに巣くうオバマチルドレン]であるようです。


神々や天使やスピリットなどの見えない世界を否定し、おカネや権力が大好きで、物欲が強い人々。 しかし、おカネや権力や物欲という目標に対して、きわめて熱心であり、ストイックな人々が、共産主義者です。
いまにもバイデン大統領が誕生せんとする、この芝居を私たちが見せられている。 これは、私たちの中に共産主義者と同じ、[神々や天使やスピリットなどの見えない世界を否定し、おカネや権力が大好きで、物欲が強い]という【周波数】を私たちが手放すことが、上昇アセンションの条件になっているであろうことを意味するのかもしれません。
おカネはエネルギーだから悪いものじゃない。 その言い回しは聞き飽きました。
たしかに、おカネに対するジャッジメント〔ネガティブな決めつけをすること〕は手放す必要のある対象です。 ただし、おカネというインセンティブに負けて、自分軸に反してまでも、与えられた任務を遂行してしまう意気地なしが、私たちなのです。
資本主義は、ある一面で、貧富の格差を広げて、[貧しさゆえにおカネで自分軸が揺るがされる]という体験をするためにあったのだと思います。 結局、おカネはエネルギーではあるのだけれども、おカネが人間を支配する道具にされてきた。 この歴史をよく見ないで、スピリチュアリストが「おカネはエネルギーだから悪いものじゃない」という安直な発言をするのを見てきました。
オバマ自身も、[SESに巣くうオバマチルドレン]も、おカネや権力が大好きで、物欲が強い人々なのだと思いますよ。 だから[中国共産党〔CCP〕]にキンタマを握られちゃうんです。 そして、私たちにも、その弱さはあります。 私たちの弱さを、実際の[現実]として演じて見せてくれているのが、彼らなのです。
私は、現段階では、おカネがないと生きていけないことは知っていても、おカネが嫌いです。 クリントンだって、ヒラリーだって、オバマだって、バイデン親子だって、生来、豊かだったら、民主党〔中国共産党米国支部〕に巻き込まれることはなかったのだと思います。 [おカネがないと生きてゆけない世の中]だから、その貧しさから這い上がるために、クリントンだって、ヒラリーだって、オバマだって、バイデン親子だって、悪魔に魂を売ってしまったのでしょう〔その悪魔は実際には天使なのですけれども〕。 おカネに困ってダークサイドに落ちることは、ゲームとしては面白くても、つらいイバラの道ですよ。 [貧乏が悪い]のだから、おカネをみんなに与えればいい?  いいえ、[おカネがないと生きてゆけない世の中]を崩壊させて、[誰もが無条件に豊かになることができる世の中]にする必要があるわけです。 つまり[豊かさ]と[自分]との間に、[おカネ]という介在物がドデンと置かれていることが問題なのです。 そういう意味において、おカネは必要ありません。 おカネそのものを、ぶっ壊すことが、真実の解放なのです。 ですので、おカネに過度に意識を向けると、「[豊かさ]と[自分]との直結」というゴールが遠のくように思います。 つまり、[おカネのための引き寄せの法則]などを紹介している人は、おカネのある【周波数帯域】〔frequencyフリークェンスィ bandバンド〕にしか移行することができなくなるのだと、私は思っているのです。 だから私は、[清貧にして豊か]でありたいと思っています。 [清貧にして豊か]であることは、[私はこれで満足だ]という実感を感じながら、この瞬間を精一杯生きる生き方であり、それは自分軸を保つ生き方です。 自分軸を保つ生き方をしている人には、悪魔の誘惑は、近づくことができません。
自分軸を離れて、おカネが目的で生きること。 そのバカバカしさを、バイデン親子、あるいは、オバマや[SESに巣くうオバマチルドレン]が演じて見せてくれているのです。
[闇]が対象者のキンタマを握る方法の1つは、ハニートラップだそうです。 中国人の美人女性スパイが、対象の男性を、その女性のセックスのとりこにして、そこを端緒として、その男性は[中国共産党〔CCP〕]の術中にはまっていくわけです。
[闇]が対象者のキンタマを握る方法の1つは、小児性愛に誘い込むことです。 アメリカやカナダでは、多くの子供たちが行方不明になっています。 その多くを、ネイティブアメリカン、イヌイットなど、その土地に古くから住んでいる人たちの子供です。 小児性愛に手を染めた人たちは、[闇]からの「小児性愛をバラすぞ」という脅しに屈して、さらなる悪事を重ねていくわけです。 贈収賄、ハニートラップ、小児性愛、レイプ、殺人などの犯罪で[闇]からキンタマを握られて、悪の深みに填まっていき、出られなくなっている人々が、彼らです。
罪悪感を[統合]することによって、罪悪感に負けて[闇]の手下として動かされている人々は、そこから抜け出すことができるのです。 それらの要素は、私たちにもあります。 彼らの芝居は、私たちの中身の投影です。
こんな世の中がイヤなら、私たちが自身を浄化していくしかありません。
私は[ありがとう]を口癖にして、高次元の【周波数】を採り入れるのが間違いのない方法の1つだと思います。 トランプさん、ありがとう。 オバマさん、ありがとう。 ヒラリーさん、ありがとう。 バイデンさん、ありがとう。 中国共産党の皆さん、ありがとう。 ガイアさま、ありがとう。 宇宙の愛の根源さま、ありがとう。 すべてにありがとう。

[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーがアセンションへのパワーを生むこともあります

[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーを強めるために、いろいろな事が起こっているように見えます。 まだまだ[現状のままでいいや]という無関心・無気力な人が多いのかもしれません。 もしも、バイデン政権が始まったとしても、それは、[現状のままでいいや]という無関心・無気力な人が[こんな世の中はイヤだ]というエネルギーを高めるための期間になると私は今のところ考えています。


集合意識がバイデン政権を選んだと仮定すると、それは暴力の使用を最小限にすることによって、[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]をソフトランディングさせるためだと思う。 トランプ政権が続いて、[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]を追い詰めすぎると、米中武力戦争という軍事衝突になる危険性がある。 この軍事的衝突を避けるためには、アメリカ以外のD10各国が[中国共産党〔CCP〕]への経済制裁を強めることによって、[中国共産党〔CCP〕]を真綿で首を絞めるようにして、ゆるやかに終息させていくことが、最も安全だと考えられる。 今回のアメリカ大統領選挙の一件で、[中国共産党〔CCP〕]が牙を剥いたことにより、[中国共産党〔CCP〕]がとてもリスクの高い存在であることがあらわになり、中国に生産拠点をもつ[中国にとっての外資]つまり[日本企業の中国工場]などは、撤退を始めるだろうと思う。 いや、すでに中国からの資本撤退はかなり以前から始まっており、[2020年の大水害][新型コロナウイルスによる不況]によって、それに追い打ちがかかっていたのだと思う。
最終的には、世界の通貨改革によって、この資本主義が終わるとともに、[中国共産党〔CCP〕]が保有している米国債も紙切れになり、[中国共産党〔CCP〕]も緩やかに衰退していき、なし崩し的に、中華人民共和国は崩壊すると思う。 そういうプロセスを通じて、人権弾圧を受けてきた地域も、独立できる方向性が見えてくるだろうと思う。 誰が大統領になろうとも、世界の通貨改革は、いつかしなければならない。 平和的に安全に[中央銀行が支配する、この資本主義]を終わらせればいいのであって、アメリカの大統領が誰であっても、あまり大勢に影響はないのだと思う。 米国債も紙切れになるのだとしたら、日本も大きな損失をこうむることになる。 そうなると、私たちの預貯金がどうなるのか、考えなければならないと思う。

[お陰さま]という精神を忘れてはならない

Deepディープ Stateステイト〔DS〕]つまり[かげの政府]〔Shadowシャドウ Governmentガヴァ(ン)メント〕は、あくまでも芝居上の役割です。 例えば、ネズミの国に遊びに来た子供を誘拐ゆうかいして、その子供を小児性愛の対象にした、あるいは、その子供を殺して松果体しょうかたいを取り出して食べることによって若返りなどの薬膳やくぜんのようにした。 もしも万が一、そのような事実があったと仮定しても、それらを行なった人が亡くなって、死後の世界に行けば、癒やしを受けるのです。 その人自身が、[地獄に落ちる]などという妄想を抱かないかぎり、その人が地獄に落ちることは、けっしてありません。 死んだら、ヒーリング、リハビリテーション、教育などを受けて、完全にクリアになります。 そして、次はどういう生まれ変わりを経験してみようか、計画づくりをする〔魂の計画である青写真をつくる〕のです。 例えば、次は善人として生まれ変わることもできます。 宇宙が[No Judgement]であるありさまは、そこまで激しく、ある意味、厳しいものなのです。 [意識の範囲を広げる]とは、そのようなことなのです。


[闇]が極まったところまでいくからこそ、[光]がきわまったところにも到達できるわけです。 それは、写真・動画でいう、ダイナミックレンジです。 ダイナミックレンジというのは、光の明るさにおける[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]から[白飛びの直前]=[明るさの極み]までの範囲の長さをいいます。 [闇の極致]から[光の極致]までの範囲の長さが、ダイナミックレンジなのです。 音声のダイナミックレンジとは、[〔ホワイトノイズにまぎれてしまいそうな〕微小な音声]から[過大入力でクリップする直前の大音量の音声]までの範囲の長さをいいます。
[魂の成長][意識の進化]の1つの側面は、このダイナミックレンジを広げることにあるのかもしれません。 私たちの意識のダイナミックレンジを広げるためには、誰かが[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]を演じて見せてくれなければなりません。
ルシファーと呼ばれた、大天使ルシエルは、いまや熾天使してんし〔セラフィム〕という大天使の最高位に上り詰めたようです。 大天使ルシエルは、[くう]の「[闇]を知りたい」という欲求のために、未知の領域である[闇]を開拓した先駆者です。 [闇]を演じきった大天使ルシエルは、そのお役目を終えて、熾天使ルシエルとして、天使の世界に帰っているようです。 ありがとうございます、熾天使ルシエルさま。
私たちが[Deep State〔DS〕]と呼んでいる人々は、[黒つぶれの直前]=[暗さの極み]を演じて見せてくれている、勇気ある魂なのです。 そして彼らは、もしかすると、大天使ルシエルの系統なのかもしれませんよ。 [闇]の人々の優秀さは、半端ではありません。 ですので、[光]が勝つことを信じたり、[光]が勝って喜んだりすることは、悪くはないですけれども、読みが浅いというか、[浅薄せんぱくな見方をしている]だけなのかもしれませんよ。 ですから、バイデン氏をボケジジイと言ったり、ペロシ議長をクソBBAと言ったりしないことです。 彼らは、悪役を演じた功績を評価されて大躍進するのですよ、きっと。
親鸞しんらん上人しょうにんの悪人正機しょうき説は、歎異抄たんにしょうの[善人なおもて往生をとぐ、いはんや悪人をや]=[悪人でさえ往生するのだから、まして善人〔が往生すること〕はいうまでもない]からきているようです。 悪人正機説が、実際には何を意味しているのかわかりません。 しかし、もしかすると、[悪役を演じた功績を評価されて大躍進する]ということかもしれません。
バイデン氏のおかげで、私たちは[闇]を知り、[闇]を知ることを通じて、[光]を知ることができたのです。 ペロシ議長のおかげ、私たちは[闇]を知り、[闇]を知ることを通じて、[光]を知ることができたのです。 私たちは[おかげさま]ということを忘れてはなりません。
彼らは教師であり、私たちよりずっと[魂の成長][意識の進化]が進んでいるのかもしれません。 ですので、すべての対象に対して、その尊厳を最大限に尊重することが、何よりも大切です。 それが中立性を取り戻すパワーのみなもとになるからです。 見せられている、あらゆる[現実]は、[自分のハイヤーセルフ]の計らいで見せられている映画です。 何か学び取る要素があるからこそ、その[現実]が映し出されているわけです。 その[再現フィルム]に登場する役者が、[闇]の人たちなのです。 彼らは、あくまでも役者ですから、役柄が悪役であったとしても、中身は私たちと同じ、[くう]の分け御霊みたまです。 役柄と中身を、くれぐれも混同しないでください。 そして、芝居を真に受けないでください。 これは私たちの学びのための映画ですから。

南部国境地帯の壁とか、移民とかの話

🔴 LIVE: President Trump Delivers Remarks in Alamo, TX at the 450th Mile of New Border Wall 1/12/21


南部国境地帯の壁とか、移民とかの話だと思います。 肝心なことは、何も語らなかったようです。 作戦遂行中に、肝心のことを語るわけがないですね。
私自身が考える[魂の成長][意識の進化]とは、[光]から[闇]まで、あらゆる現実を受け止めて、それでいてジャッジしない中立性を保つだけの[粘り強い中立状態への復元力]を体得することだと思っています。 [闇]や[陰謀論]を恐れて、触れない。 こういう恐怖に基づく姿勢では、簡単に中立状態が壊されてしまう、脆弱ぜいじゃくな状態におちいってしまいます。 どんなに中立を乱されても、[粘り強く中立状態へ復元する底力]を身につけることが、私たちのトレーニングなのだと思います。 [姿勢を乱さないこと]よりも[乱されても復元する復元力]=[七転び八起きの底力]が大切なのだと思います。 そして、私が考える[愛]とは、[闇]と[光]を等しく見る、その中立な目です。 [闇]と[光]を等しく見るからこそ、[闇]と[光]を[愛]によって[統合]することができるのです。 [愛]とは[マイナスの斥力せきりょく]=[引力]です。 [異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]です。 [闇]を恐れて、[闇]から逃げていると、[異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]を体得することができなくなってしまうように感じています。 [闇]を知り、[闇]を受け止めたうえで、[闇]と[光]という[異なるもの]を[くっつける力][ひっつける力]が[愛]だと思います。
トランプ大統領は、2021年1月6日の混乱の直後にワシントンを離れ、軍事オプションを発動する準備に入ったものと推測されます。 [アメリカ東部時間:2021年1月11日午前0時]=[日本時間:2021年1月11日午前14時]以降に、アメリカで戒厳令を発令することができるようになります。 ちなみに、宇宙連合がエネルギーを送ったりするのは、だいたい、ぞろ目の日付や時刻ですよ。3:33とか4:44とか。
【2021年はこうなる!占星術で大予測】来年は3度大きな転換期がある!

星占いによると[2021年2月18日][2021年6月15日][2021年12月24日]が転換点になるようです。
[Deep State〔DS〕]や[中国共産党〔CCP〕]の逃亡を防ぐために、軍事オプションを発動したことは、大々的には発表されない感じだと思います。 事態はバックグラウンドで、静かに進行しているようです。
中長期的には、明るい方向へ向かいます。 私の場合、[金融崩壊][流通の一時的な停止][ブロック経済]などがあっても、つなぎができるように、生活物資・食糧の備蓄などを進めています。 みんなで助け合うためには、自分も備蓄をしておく必要があります。 足りないものを補い合って、みんなで夜明けを迎えましょう。 私の場合、3年程度の備蓄をしようかと思っています。
ただし、不安から行動することなく、自分自身の【体感・心象・感情】を信じて、温かく安心でき清らかに感じられる方向へ向けて自分の判断で歩いていくことが大切でしょう。
金融をリセットするとき、通貨を意図的に過剰発行して、通貨価値を下げる方法がとられるようです〔ハイパーインフレにする〕。 この1つの狙いは、[対外債務の帳消し]〔借金棒引き・徳政令〕です。 これはつまり[対外債務を履行りこうしない]=[債務不履行=デフォルト]ということですけれども、[違法行為は行なわなかった〔法的瑕疵かしがなかった〕][債務は履行した]ということにするため、[刷り散らかしたあぶく銭]で形式的に債務を履行するようです。 米ドルがデフォルトすることは、中国が保有する米国債が紙切れになることを意味し、それは[中国共産党〔CCP〕]の崩壊に直結します。
日本が保有する米国債や米ドルは紙切れ同然になることもあります。 小賢しいことをせずに、おカネは生活物資・食糧の備蓄などに使っていき、銀行預金を1000万円ずつに分割するなど、庶民的な対応をしておくだけでよいと思います。 欲をかいて心を汚すことのないようにお願いします。
米通貨監督庁は、2021年1月4日付けで[銀行はステーブルコインを決済に利用できる]とする書簡を出しています。 アメリカの通貨当局は、通貨改革を始める意思をもっています。
米通貨監督庁は、[銀行はステーブルコインを決済に利用できる]とする書簡を出しています。 - Google 検索

米国債や米ドルが紙切れ同然になると仮定した場合、世界最大の米国債保有国である中国、いいかえれば、[中国共産党〔CCP〕]は追い詰められます。
主要7カ国=G7={日本、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、カナダ}。
民主主義国10カ国連合=D10=[G7]+{韓国、インド、オーストラリア}。 これに[ニュージーランド]を加えて、中国共産党〔CCP〕を経済封鎖する動きが始まっており、オーストラリア産の石炭が中国に入らないため、中国では電力不足になりつつあるようです。 生活に困窮した民衆側からの突き上げで、 習近平体制、つまり暴走する[中国共産党〔CCP〕]の体制は大崩壊する可能性があると思います。
株式市場や外国為替市場は、それ自体が停止する可能性があると感じています。 最後は、生活物資・食糧が、私たちを支えてくれるのです。 おカネがあっても買う品物がなければ話になりません。

(1)[3次元地球文明を離れて、4次元地球文明をゼロから構築していく進化の道]を選ぶのか、(2)[3次元地球文明のような生活をまだ続けていく道]を選ぶのか、2者択一でハッキリさせる必要がある

好奇心を失った人だけが罹患りかんする宇宙のウイルスのパンデミックによって、天の川銀河がブラックホール化することを阻止するためには、この宇宙の地球(1つ目)、残り2つの並行世界の地球(2つ目・3つ目)を、大きく手当てする必要があったようです。 この問題に対応するために立ち上げられた「大宇宙中央議会・アインソフ議会」〔総勢53名|地球からは最高で4名までのところ、現在は地球から2名〕は2021年3月ないし5月を目処に解散し、ここからは、この世界の銀河群の内部的な問題になるようです。 この世界の銀河群の私たち地球人は、2つのうち1つをハッキリと選ぶよう、宇宙から求められています。
(1)[3次元地球文明を離れて、4次元地球文明をゼロから構築していく進化の道]を選ぶ。
(2)[3次元地球文明のような生活をまだ続けていく道]を選ぶ。
どちらを選ぶのか、2者択一でハッキリさせる必要がある。

2021年3月|イベルメクチン臨床試験が終了

新型コロナウイルスの特効薬としてイベルメクチンが承認されるかもしれません。 この冬を越すまで、新型コロナウイルスに感染しないように持ちこたえれば、その先には明るい見通しが見えてきたともいえるかもしれません。

イベルメクチン、来るか?
[2020.12.27]
新型コロナウイルス感染に対してワクチン投与が他国でははじまっていますが、抗ウイルス薬として期待されていたアビガンは承認には至っていません。ワクチンは、投与によって中和抗体を誘導し、種類によっては細胞性免疫も誘導することで抗ウイルス防御能を獲得し、ウイルス侵入、増殖を阻止します。一方、抗ウイルス薬は、ウイルス感染してしまった場合に、ウイルスの増殖を抑制するために用います。火事に強い建物を建てようとして、耐火性の強い素材を用いて作ったり、警報装置を設置したりするだけでなく、万一発生したときに火消しとなるスプリンクラーもあった方が良いですね。これからワクチンが普及するでしょうが、有効な火消し役である抗ウイルス薬もあればいっそう安心かと思います。

北里大学大村智記念研究所感染制御研究センターが、抗寄生虫薬「イベルメクチン」の臨床試験を2021年3月に終了し、製造元の米製薬大手MSDに試験結果を提供することが報道されていました。

引用元: イベルメクチン、来るか? | 石橋医院

ワクチン接種の2日後…医療関係者の女性死亡

ワクチンで人が死んでいます。


[死ぬのが怖いからワクチンを打つ]という恐怖からの行動では、マズいと思います。 死ぬ・死なないは、生まれる前からの予定で決まっています。 ワクチンを打たないで、死ぬか・死なないかを、宇宙にお任せするぐらいでちょうどいいでしょう。
[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の有効性をマスコミが隠すことを通じて、人々をワクチン接種へ誘導しようとしているようにも見えます。 [アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]で重症化・死亡が食い止められるのであれば、ワクチンという危ない橋を渡る必要はありません。

ワクチン接種の2日後…医療関係者の女性死亡|テレ朝news-テレビ朝日のニュースサイト

新型コロナウイルスの重症化・死亡の防止には[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の投与が有効であることが知られている|観察研究という建前で実質的にはアビガンが多くの病院で導入されてコロナ患者の重症化を抑止している

コロナの疑いがある症状が出たら、できるだけ早くアビガン錠の観察研究に参加している病院を探して受診し、PCR検査をして陽性が出たら即座にアビガン錠を処方してもらって飲用すると重症化・死亡を回避する可能性が高まる。


ワクチン接種へ誘導したい[闇]の意向で、[アビガン錠|富士フイルム富山化学株式会社]の有効性について、マスコミで報道規制がかかっているらしい。

緊急寄稿(4)新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対するアビガン承認に向けて(白木公康)|Web医事新報|日本医事新報社
アビガン錠に関する情報[新型又は再興型インフルエンザウイルス感染症] | 富士フイルム富山化学株式会社
アビガン 観察研究 参加病院 - Google 検索

[バイデンにもトランプにも偏らない見方]ができるかどうかテストされています

バイデンか、トランプか。 どちらかに味方して、どちらかを応援するようでは、たぶんマズいと思います。 このドラマを通じて、中立性を学び取った。 その人が、このゲームの最高得点を得る。 そんな感じがしますよ。


[二元性の枠組みの中で考える魂]と[二元性を超えて成長・進化・発展を目指す魂]を選り分けているようです。 [正しい/正しくない][聖/邪]を度外視して、[愛]=[合い]を基準にサクッと判断するのが[正解]であるようです。 貧しい中、子供を抱えて、お金がないけれども、子供は飢え苦しんでいる。 このとき[盗んではならない]という宗教戒律がある。 このとき、子供を生かすために盗みを行なうのが、[愛]=[合い]に生きる生き方です。 [正しい/正しくない][聖/邪]を度外視して、[愛]=[合い]を基準にサクッと判断します。
ゲスト: Saarahat(サアラ)さん🛸大宇宙中央議会アインソフ・メンバー【第58回 愛💖と感謝🙏と笑顔😊を届ける 『よっちゃん&あきらちゃんのたわごとトーク』】〜風の時代のメッセージ〜

[喜ばしい結果]の[プラス面][マイナス面]。
[残念な結果]の[プラス面][マイナス面]。
その両方を立体的に見る必要がある。 ドラコニアン、レプティリアンが去ったので、現在の[光]と[闇]は、コラボして調和的に演じているから、たぶん安全なのだと思う。
[AかBか]という[二項対立]を超えて、[AとBを客観的に見るC]という[二項対立を客観視する自分の視点]を確立する時期、つまり、[2から3へ]=[2 to 3]=[223]の時期に入っているように思う。 [AとBを客観的に見るC]という3つの視点を得ることにより、私たちは[意識の範囲〔レンジ〕を広げる]ことができる。 後から気づいたけれども、[2から3へ]=[2 to 3]=[223]というのは、[【0と1】のデジタルコンピュータ]から[【0と1とそれ以外】の量子コンピュータ]への移行にも関係している。
バイデンが大規模な不正をしたとしても、それを正そうとしてアメリカ内戦が始まるくらいなら、バイデンに道を譲ってもいい。 それぐらいの余裕をもつ必要があるのだと思います。 この選択をしたとしても、バイデンでも、トランプでもない、第三の道が必ず現れると思います。
民主党か共和党か。 2者択一は、意識の範囲が狭い状態においては、[わかりやすい][選びやすい]けれども、意識の範囲が広がってくると、どちらもアホに見えてくる。 つまり、バイデンを選んでも、トランプを選んでも、アホな結果になる可能性があるのだと、私には思えてきた。 それは[この【周波数帯域】では、好ましい結論に至らないことが見えてきた]ということだと思う。 この感覚を大切にして、弁証法のような荒々しい感じではないけれども、データ構造としては弁証法と同じ形式を利用して、[二項対立の調和的な統合]=[新しい弁証法]のようなかたちで、社会をらせん状に進化させていくのがいいような気がする。
結局、バイデンか、トランプか、という2者択一だけで考えるから、対立構造となり、エネルギーをロスするだけになるのだと思う。 バイデンでも、トランプでもない、第三の道を探っていくことが、文明の進化につながるような気がする。
そもそも、アメリカ大統領という[中心人物][支配者]を置いている時点で、構造としてはピラミッド構造であり、それはうお座時代の遺物にすぎないのだと思う。 大統領が不要・不在になるのが、最終的な理想形であろうと私は思っている。
バイデンでも、トランプでも、いずれにせよ、大統領が巨大な連邦国家のリーダーとして[連邦全体を統括する仕組み]そのものが、廃止の対象なのだと思う。 私たちは、バイデンか、トランプか、というミクロの部分に注目するよりも、[戦争の前提になっている国民国家という概念そのものが疑わしい]という点など、より 俯瞰ふかん的な視点に気づく必要があるのだと思う。 お国のために頑張ります?  アホかよ?  逆なんだよ。 国民のためにお国〔国家〕というものがあるんだ。 特攻隊は、日本を守るために突っ込んでいったとされる。 それは、ある側面から見ると立派で気高けだかい行ないだけれども、ある側面から見ると、国民国家という価値のない幻想を守るために、もったいない死に方をしたともいえる。 大川小学校〔後述〕のときと同じように、太平洋戦争は、首脳部が無能だったんだよ。 無能な首脳部だったら、命令に従う必要はないんだね。 大川小学校の児童は、先生の指示・命令を無視して、黙って裏山に逃げちまえばよかったんだよ。 それは自分軸で生きろってこと。 そして、もっと柔軟になろうぜ!  アメリカ国民もそうさ。 バイデンが嫌いなら、カナダやメキシコに亡命しなよ。 もともと、そこはネイティブアメリカンの土地なんだから、この機会に返還しなよ。 あるいは、各州が連邦からの独立を宣言しちまいなよ。
[行政]という[CPU]を機能させるための[OS〔オペレーティング・システム〕]=[基本ソフト]が法律であり、法律を作成するのが立法〔代議員の仕事〕だよね?  [行政]の細かい点を知らずして、不具合のない[立法]を行なうことは無理。 実務的には、[行政]と[立法]が一体化していないといけない。 実務上は、[行政]と[立法]は密接不可分な関係にある。 だから、[行政を経験した人]であり、かつ、[庶民感覚の理解できる人]でないと、実効的な代議員になることができないんだわ。 例えば、国会議員は[官僚出身で庶民感覚のわかる人]でないと、実際には務まらないんだよ。 [三権分立という前提条件が、そもそも不自然]なんだよね。
選挙で選ばれる代議員が、[投票結果によって自分の身分が決まる]以上、代議員の日常生活は、票を集めるために、ひとさまの冠婚葬祭に出席したりする、[行政/立法]とは関係のない活動が中心だよね?  そうすると、[行政/立法]の手腕とは別の基準で、当選者が決まっていくんだわ。 この段階で、民主主義の代議員の大半が、ろくなもんじゃないということがわかる。 そして、有権者もアホだから、冠婚葬祭に出てくれた議員さんに投票するでしょ?  これは、選挙区という[場所]が特定された選挙制度だから、こういうことが起こるんだよ。 スマホで直接民主制が可能な状態になっても、その選挙制度を、まったく改めないできたでしょ?  つまり、公職選挙法とか、法律がすでに、現在のテクノロジーに見合った内容をもっていないわけよ。
それで、有権者って、アホでしょ?  地元に利益誘導してくれる候補者に投票するでしょ?  結局、国会議員の選挙に地方区があることそれ自体がまやかしなのよ。 国政って、国全体のことでしょ?  だったら、全国区だけでいいんだよ。
そして[行政/立法]っていうのは、中長期的なビジョンの上に立って運営・実行するべきものなんだよ。 有権者が投票して代議員を決めると、目の前の利益にしか目がいかないのが普通だわ。 この時点で、民主主義が機能するわけがないって、誰でも理解できると思う。
民主主義というのは、民衆が愚かであることを知っている[裏の独裁者]が身を隠すための制度でしかない。 [民主主義を守る]とかって、笑わせるなよ!  アメリカの民主党が中国共産党に乗っ取られたことからわかるように、民主主義は脆弱性だらけの危険なシステムなんだよ。 外国勢力がその国の政治を乗っ取ることができるんだよ、民主主義だと。
政治というのは、[行政/立法]のプロ中のプロが行なうべき、きわめてテクニカルな世界なんだよ。 地盤・看板・カバンのどぶ板選挙を勝ち抜いてきた人たちは、[行政/立法]のプロ中のプロではないから、失格なんだね、最初から。
政治というのは、私たちが自由に生きていく前提を担保するための土台なのだから、オモテ舞台じゃないんだよ。 コンピュータでいうOS〔オペレーティング・システム〕つまり基本ソフトが政治なんだよ。 そして、OSの設計は、CPUの設計に制約されるので、[CPU設計からのOS設計]という部分〔コンピュータのアーキテクチャーの部分〕を知り抜いている必要がある。 [CPU設計]は、現実世界に置き換えれば、その文明のテクノロジーの進展具合だろうと思う。 法律・制度が古いテクノロジーを前提にしているとしたら、法律・制度それ自体を、最新のテクノロジーを前提に書き換えなければならない。 そういう部分は、才能のある専門家が担当すればいいんだよ。 つまり政治〔立法+行政〕というものは、博学で視野が広く、判断能力に長けている専門家だけがやればいいこと。 政治〔立法+行政〕の素人である民衆が政治に関わると、いま起こっている[アメリカの惨状]に行き着くんだよ。 [民主主義は、失敗だった]というのが、今回のアメリカ大統領選挙のオチだと思う。 民主主義の複雑な手続きは、何本かの経路になっており、誰か1人でも意気地なしが混ざっていると、その1本の経路全体がダメになってしまうんだ。 民主主義の複雑な手続きは、たった1つの[律速段階]となっているデバイスが、[全体の趨勢を決定する]という脆弱性をもっているんだ。 しかも、緊急時に民主主義の複雑な手続きを踏んでいたら、対応が遅れて被害が大きくなり、全体が破滅することもある。 独裁主義か民主主義かの2者択一ではなく、場合に応じて使い分けるんだよ。
バイデン陣営が不正を行なったとすれば、バイデンを選ぶことは、[これまでのあり方]を維持して[エセ調和]を選ぶ、ということになる。 ただし、[エセ調和]といえども、[それは立派な調和の一種だ]という見方も成り立つ。 [民主主義][正義]などというクダランことを守るよりも、[非暴力][調和]を守ったほうが価値があると、私は思うけどね〔個人の感想です〕。 だって、命や健康があるからこそ、[肉体をもったままの上昇アセンション]だって可能なんだよ。 [賢明な妥協]〔wise compromise〕あるいは[妥協する知恵]〔wisdom to compromise〕が必要なときだろうと思う。
例えば、[共産主義]の脅威から[民主主義]を守ると称して、[正義][イデオロギー]を守るために武力で戦う。 そんなふうな理由をつけて、宇宙戦争でも何でも起こしてきたのが、私たちである。 そして、そのオチは[武力で戦い合っても、何ら実りはなかった]というものである。 [正義][イデオロギー]なんて、[マインドにインストールされたプログラミング]なんだから、幻想にすぎない。 そこがわかっていないと、3次元地球に逆戻りだと思う。 殺し合いが始まるぐらいなら、[正義][イデオロギー]なんてゴミ箱にポイだよ。
我那覇真子さんのリポートによると、彼女自身も自分を守るために銃を用意したとのこと。 銃を用意した時点で、私の見立てでは[不合格]だわ。 [銃で自分を守らなければならない世界]を選択したことそれ自体が、私としては[NG]なんだよね。 [銃を用意して身を守る〔事実上は戦う〕]という心構えになっている時点で、【周波数】が下がっているのだと思う。 [自分の身を守るため]と自分では思っていても、それは自分の解釈にすぎず、事実としては、相手に銃口を向けること〔殺人〕を前提としているのだから。 もちろん、それは特定のバイアスをもつ【ジャッジメント】である。 [私は銃社会を好まない]と言って、私だったら日本に帰り、沖縄の海辺で瞑想と祈りの毎日を過ごすわ。 そっちのほうが【周波数】が上がるから、現象を動かしやすいと思うよ。
日本人留学生射殺事件 - Wikipedia

そもそも論として、[アメリカ合衆国]という[1つの大きなケーキ]があって、その[1つの大きなケーキ]を、Aチームが獲得するか、Bチームが獲得するか、ということでしょ?  だったら、[1つの大きなケーキ]を半分にしたらいいじゃん。 (1)[アメリカ人民共和国〔中国共産党とアメリカ民主党が支配するアメリカ〕]か、(2)[アメリカ共和国〔アメリカ共和党が支配するアメリカ〕]か、アメリカ50州が、どちらかを選択することにして、州ごとに住み分けをすればいい。 [何を好むかに応じて、住み分けをすればいい]というゴールさえ設定すれば、やり方はいろいろあるんだよ。 なぜ[アメリカ合衆国]という[1つの大きなケーキ]だけを前提にして、戦い合うのか?  意味がわからない。
そして、その戦いは、[国家を所有する][国家を運営する権利を期間限定で所有する]という概念が前提になっており、所有があるからこそ、奪い合いが起こるわけだろ?  民主主義といったって、結局、大統領・州知事といった独裁的な首長を置くわけだから、大統領・州知事を前提とする民主主義は期間限定の独裁制にすぎない。 だったら、所有という概念を放棄すればいいのさ。 いいかえれば、[所有を認める国家]と[所有を認めない国家]を用意して、何を好むかに応じて、住み分けをすればいいのだ。
アメリカ人が[正義][イデオロギー]という枝葉末節を理由に殺し合いをすることによって、地球全体の【周波数】が下がり、上昇アセンションへの道が遠のくのであれば、そんな[正義][イデオロギー]は捨て去ってよい。 [正義]を捨てて[エセ調和]という[調和]を選択し、[違和感の解消を急がずに、長期戦に持ち込んでいく]というのも、筋のよい選択だと思う。 バイデンがアメリカを運営している時間を使って、私たちが【周波数】を上げていく。 そういう戦略もあると思うよ。 例えば、インカ帝国の遺跡であるマチュピチュから、インカ帝国の国民が消えたのは、一瞬のことであったらしい。 つまりインカ帝国の国民は、【周波数】を上げて、別の【周波数帯域】に移行してしまったんだよ。 【周波数】を上げて、この【周波数帯域】を出てしまう。 大脱走作戦。
バイデンでも、トランプでも、とにかく、私たちは農業を中心とする村落社会に立ち戻り、村落社会の中で自治を練習していく。 そうした生活の中でE・T〔地球外生命体〕から科学技術を習って、4次元地球文明をコツコツつくっていくことになるようだ。 同じ国民どうしで、銃で殺し合いをしている場合ではない。
大川小学校 - Google 検索
大川小学校は、[児童全員の命を教職員が預かる][教職員が無能で判断を誤る]という不幸が重なり、大量の犠牲者を出してしまった。 [全体を統括する]という構造それ自体が不幸の始まりなんだよ。 ガイアは、地球人全体を上昇アセンションさせようとして、ギリギリまで粘ったけれども、断腸の思いで、個々人がバラバラに上昇アセンションする道を選んだ。 このガイアの決断を、よく理解する必要がある。 誰も助けてくれないよ。 自分から積極的に上昇アセンションをつかみ取りにいくことが大切なんだね。 つまりガイアは、私たちの上昇アセンションにかんして、大川小学校のケースでいえば、児童それぞれに[勝手に逃げなさい]と言い渡すようなことをしたんだよ。 じつは、それが、助かる人間〔上昇アセンションする人間〕を最大化する方法なんだね。
東北地方の太平洋側では、チリ地震の津波のときなど、津波警報が出たとき、家族を探しに行ったりして、犠牲者が増えたんだよね。 津波警報が出たとき、他者のことは放っておいて、自分で自分を助けることに、それぞれが集中する。 それが、助かる人を最大化する有力な方法なんだよ。 それが[津波てんでんこ][命てんでんこ]という教えなんだ。
[アメリカ全体を中国共産党の支配から守ろうとする]より、アメリカ合衆国を解消して、50州が独立宣言をして、独立してしまえば「全体が支配される」という最悪の事態を避けることができる。 つまりアメリカ合衆国を[非連邦化]〔unfederalizeもしくはdefederalize〕するわけよ。 アメリカ合衆国という[巨大なピラミッド構造]を、より小さなパーティションに分割する。 アメリカ合衆国という[大きなかたまり]を分解してしまったほうが、全体が支配される危険性を分散させることができると思う。
さらには、中国共産党も実際には弱っているから、中華人民共和国という[巨大なピラミッド構造]は、早晩、崩壊すると思う。 中国共産党も資金的に逼迫ひっぱくしているんだろうね。 今回、トランプがサインした予算が通らなかったら、中国共産党が存続できない状態だったんだよ、たぶん。 日本のODAとかも停止すれば、中国共産党もは、自分自身で崩壊していく可能性がある。 パンデミックの対応策として、経済活動・社会活動の自粛を徹底していくと、[貨幣経済の活性度を最低レベルにまで下げる]ことになる。 [貨幣経済の活性度を最低レベルにまで下げる]と、貨幣経済への依存度が高い経済主体〔支配層〕ほど、大きな打撃を食らうよね?  ここに新型コロナウイルスの戦略性の高さを見た気がした。 この自粛というのは、[3次元地球から続いているピラミッド構造を静かにきれいに壊すために、新型コロナウイルスと、自粛を決定する人々が、協力し合っている]んだよ。 自粛を決定する人々は、そのことを自覚していないかもしれない。 しかし結果として、自粛が[3次元地球から続いているピラミッド構造を静かにきれいに壊す]ための最良の道になっているんだ。 新型コロナウイルス、あっぱれじゃ!  だから私たちが、しっかりと自粛して、経済を不活性化していくことによって、中国共産党もまた、いつか崩壊することになる。 その結果、中国共産党の支配と人権弾圧を受けている地域が独立できるとしたら、こんなによいことはない。 したがって、私たちとしては、経済活動がなくなっても、食べていけるような仕組みをつくって、さらなる自粛体制への準備をコツコツと整えていくのがよさげだよね。
中国共産党が崩壊するとしたら、中華人民共和国という[巨大なピラミッド構造]が、より小さなパーティションに分割されることになる。 それに加えて、アメリカも各州が独立国家となり、アメリカ独立国家共同体になったとしたら、[巨大なピラミッド構造]が、より小さなパーティションに分割されることになる。 そういう[細分化傾向]が地球全体として1つになる道につながってくるかもしれない。 それは[一元管理が可能な巨大な一体構造]を解消して、小グループに分解していく方向性だよね。 不満が募るのは、意に沿わない統治を受けるからでしょ?  だったら、[こういう統治が好きだ]というグループごとに分かれていけばいいんだね。
そんなに共産主義が好きなら、アメリカの何とか州が独立宣言をして、共産主義国家として、憲法を起草すればいい。 その国の大統領が中国人だって、べつにいいじゃん。 北米大陸において、共産主義が好きな人たちは、その共産主義国家に国籍を移せばいいじゃん。
アメリカでも、日本でも、中国共産党の協力者とか、中国共産党のスパイとかは、[おカネと性欲で釣られて悪の道に走った人たち]が大半だよ。 バイデンなど、民主党の人々も、共産党が好きだから中国共産党に売国したわけではない。 自分の個人的な利益とか、欲によって、身の破滅を招いている、ということなんだ。 結局、何が大切なのかというと、[高潔な意識]でも何でもなく、[小欲知足が身に付いているかどうか]=[自分の意識の満足回路の燃費がいいこと]がポイントなんだよ。 より敏感に満足や幸せを感じるように、感覚を研ぎ澄ましていくと、[何億円あげる]とか言われても、[使い切らんし]と思えるようになる。 お金持ちになっても、私たちの感覚器官は変わらないのだから、生活を支える物品・サービスの単価が上がるだけ。 つまり、おカネがたくさん入っても[現在の私自身の生活]を拡大コピーしただけの[相似形の図形]になるだけだよ。 幸せを拡大するためには、意識が拡大される必要がある。 しかし、おカネに拘泥していると、意識の拡大は邪魔される側面があると思う。 実際、私たちは[おカネをどうするか]ということに意識を奪われながら、何転生も、クダラン一生を終えてきたんだよ。 意識を拡大するためには、おカネの心配がない状態にする必要がある。 それは例えば、貨幣経済の外側に出て、自給自足の生活に入るとか、コミュニティをつくるとか、いろいろな方法があるよ。 [おカネの心配がない世界]とは、おカネのない世界だよね?  [お金持ちになりたい]というのは、その逆だよね?  [おカネと性欲で釣られて悪の道に走った人たち]は、最初は[おカネの心配がない世界]に憧れて、おカネや異性に釣られたけれども、現在は、中国共産党を裏切ると殺される恐怖から逃れるために頑張ってるよね?  頑張り方を間違えているんだよ。
交換条件を求めるかどうか。 そこが見極めるポイントだよ。 中国共産党が、[中国共産党に協力したらおカネをあげる]とか言うじゃんよ?  その時点で、中国共産党はアウトだと気づかなければ。 例えば、[高度な科学文明を教えてあげるから、アブダクション〔拉致〕をしてDNAを採取することを許してくれ]という地球外生命体が来たとするじゃんよ?  交換条件を求めている時点で、コイツら危ないヤツらだとすぐわかる。 つまり、欲が抜けきっていない存在は、高次の存在とはいいがたい。 例えば、宇宙の愛の根源さまに光の柱を降ろしてもらうと、[無条件の愛][無償の愛]が実感できる。 その[無条件の愛][無償の愛]と比較して、[高度な科学文明を教えてあげるから、アブダクション〔拉致〕をしてDNAを採取することを許してくれ]という地球外生命体をじっくりと観察してみれば、[ああ、コイツらと友達になりたくない]って感じると思うよ。
本当に高次の存在は、交換条件を求めず、無償で行なうのだということを覚えておいてください。 そして、本当に高次の存在は、支配欲をもちません。 上昇アセンションした地球人を、自分たちの利益のために、自分の惑星や母船に誘い込もうという、欲の抜けきっていない地球外生命体なら、私はお断りしますよ、そんな誘いは。 オープンコンタクトを急ぐ地球外生命体は、危険だから避けたほうがよい。 彼らは、[十分な情報を得て、十分に検討する]だけの時間的余裕を私たちに与えないようにしているように見える。 彼らは、青田買いをしようとあせっている。 雰囲気でわかるだろ? 

内知と外知|どうして[マスコミ情報][インターネット情報]などの[世間情報]から離れる必要があるのか?

パンデミックで死ぬとしたら、それもまた[自分で決めてきた予定]なので、受け容れるしかないのです。 私たちの[現実]は、[自分のハイヤーセルフ]が映し出してくれている映像教材です。 [私]=[エゴ]の存在自体が幻想で、[自分のハイヤーセルフ]そのものが[わたし]だったことに気づくのが上昇アセンションであるようです。 結局、何を[統合]しているのかというと、[私]=[エゴ]を使って地球での体験をするために、[私]=[エゴ]にインストールされた【周波数】なのです。 私たちは地球での体験をするために、[私]=[エゴ]に3次元地球に見合った【周波数】をインストールした。 この【周波数】をアンインストールするのが[統合]です。 そして究極的には、[私]=[エゴ]全体を、できるところまでアンインストールするのが上昇アセンションなのでしょう。


[自分のハイヤーセルフ]が用意してくれた映像教材に私たちが素直に【抵抗のエネルギー】を出さずに乗っかっていけば、上昇アセンションする予定の人は、上昇アセンションに至ります。 その予定でない人は、上昇アセンションするに至りません。 そのあたりも、すべて決まっているので、このタイミングで上昇アセンションするのが[偉い]とか[進んでいる]とか、そういうことではありません。 [自分のハイヤーセルフ]が決めたミッションを順々に達成していけば、[自分のハイヤーセルフ]と一体化して、最終的には、上昇アセンションをし続けて根源にかえることができるのです。 つまり旅程の最終目的地は、必ず[上昇アセンションをとげて根源にかえる]というところに定まっているので、その途中に、上昇アセンション下降ディセンションがはさまっていても、その短期的な部分にだけ注目して一喜一憂しないことです。 旅程は私たちの[魂の成長][意識の進化]という[向上]を最終目的地に定めてあります。 そこは[自分のハイヤーセルフ]を信頼してください。 したがって、旅程はすべて、十二分に楽しむべきものなのです。 ですので、私たちのスピリチュアルな旅路が他者と異なっていても、あせる必要も、不安がる必要もありません。 ぜんぶきれいに完璧に設計されていて、寸分の狂いもなく、私たちは[順調な旅程の中にいる]ということを強く信頼してください。
[宇宙の流れ]に抵抗したって、どうせムダなんだから、宇宙の流れには、身を任せるものなのです。 [宇宙の流れには、身を任せるのが適切である]というのは、[自然の猛威に対して人間は無力である]というのに似た[あきらめ]と、[エゴを小さくして、宇宙の流れに乗っていけば、最終的には、自分が目的とする場所につながっている]という[宇宙に対してサレンダー〔降伏〕するのが最良と見抜く知恵]という、両方がある。 [あきらめ]とは、[明らかに見る]が語源らしく、それはたぶんフィルターを通さない、素通しの状態で被写体をそのまま捉えるということだと思う。 それは[No Judgement]つまり[対象を批判的に決めつけない]ということ、いいかえれば、あらゆる偏見・フィルターをなくして、そのままを見取るということだと思う。
宇宙の創造主の意向で、[こちらの宇宙]から[あちらの宇宙]へ移行する必要があり、その[宇宙の移行]でボトルネック、律速段階になっているのが3次元地球ということらしい。 つまり地球さえ上昇アセンションできれば、宇宙全体が[あちらの宇宙]へ移行できるのに、宇宙を待たせてしまっている感じなのだろうと思う。 地球が進化しない場合、地球はブラックホール化するらしい。 私たちの上昇アセンションとは、3次元地球を出て、4次元地球に定着し、さらに5次元地球に定着する過程をいうらしい。 もちろん、それより先の段階まであるらしい。 そして、5次元地球は、[あちらの宇宙]にすでにつくられているらしい。 私たちの肉体は、すでに4次元地球に来ており、あとは[3次元地球の体験を続けたいグループ]と[4次元地球の体験を新規に始めたいグループ]とに分かれる、その仕分けが行なわれているようである。 [4次元地球の体験を新規に始めたいグループ]が一定数以上に到達すると、上昇アセンションは成功したということになるらしい。 そうすると、[あちらの宇宙]に、この宇宙全体が移行できるらしい。 ということは、私たちが[統合]などの浄化をおこない、私たちの[意識を書き換えていく]ことが、そのまま宇宙への貢献になる。
私たちの[意識を書き換えていく]ことには、[依存心をなくし、自主独立の精神を取り戻すこと]が含まれる。 例えば、[トランプが再選されれば世界が変わる]というのは、たぶん大きな誤解であり、幻想だと思う。 私が[上]だったら、[トランプもバイデンも使えないヤツだった]というシナリオを書いて、[だったら私たちが自分で頑張るしかない]というところへ導くよ。 だって、トランプに期待しても、バイデンに期待しても、プーチンに期待しても、いずれも、 [世界のトップが世界を変えてくれる]という、あくまでもうお座的な、いいかえれば、 [無価値感・無力感に基づく隷属れいぞく的な精神]の域を出ないじゃんよ?  そんなクソみたいなシナリオを、私たちの[ハイヤーセルフ]が書くわけないじゃん。 目覚めるというのは、私たちに無限の力があるということに気づくこと。 トランプに頼らなくても、自分たちでやっていけるぜ!  そこへ私たちを運んでいくために、必ずどんでん返しをしてくるよ、[ハイヤーセルフ]のシナリオは。 これから始まる苦難の時代は、[自主独立の精神を有する強き魂]を選別し、4次元地球の建設要員としてリクルートすることなんだよ。 そのようにゴールは決まっているんだもの。 トランプが勝ってGESARAが実行されて、めでたし・めでたしで終わるわけがない。 そんなドラマじゃつまらいでしょ?  チベットのグルの観念崩しとか、私たちの[ハイヤーセルフ]の集合意識とかのシナリオは、だいたいパターンだからね。 それは結局、[依存心を捨てて自立せい!]ということなんだわ。 私たちが[闇の勢力]に支配されて、これだけズタズタにされてきたのは、私たちに自立心が欠如していたから。 したがって、私たちが導かれる方向性としては、[自立心を強めて、依存心を弱めていく方向性]以外にないでしょ? 常識的に考えて。 だから、トランプに依存して、[トランプが世界を変えてくれた。やったね!]という結末になるわけがない。 トランプは、どこかで必ずコケて、私たちをガッカリさせるから、前もって、自立性の高い自治システムを、自分たちで構築し始めておくのが、現在という時期なんだわね。 [ハイヤーセルフ]の集合意識の意図を見抜いて、[ああ、こっちね]と素直に誘導されて、あんまり遠回りとか寄り道をしないで、できるだけサクッと通り抜けたいと思うよ。 彼らは悪意をもっているわけではないから、[知ったふうなこと言いやがって、シナリオを逆にしてやる]とか、そういうことはしないと思うよ。 [知ったふうなこと言いやがって]とか思うのは、エゴの強い、低次元の指導者だけだからね。 とにかく、私たちに求められているのは強さなんだよ。 強さというのは、毎日コツコツ頑張るとか、そういうこと。 それで、世の中で起こっていることは、情報としてあんまり取り入れなくていいと思う。 というのも、[上]が意図しているのは、[自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]なんだからね。 だから例えば、スピリチュアル・リーダーのケツを追っかけてるようでは、けっして、[自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]にはなれない。 [自分の内面から知を受け取る、強き独立個人]というのは、自分の信念を曲げない強さを保持している人だと思う。 例えば、世間の風潮がどう変わろうとも、[ワクチンを打たない]ということを、最後までつらぬくことができる強さとか、そういう感じのこと。 とくに[愛]=[合い]をつらぬく強さについては、[上]はつぶさに観察していると思うよ。 私たちは、[スピリチュアル離れ]を起こして、[スピリチュアルな生活]を始めるべき段階に至ったんだよ。
微生物が文明を転換するのです。 微生物には、誰もかなわない。 ワクチンというのは文明の転換に対する【抵抗のエネルギー】であり、悪あがきであり、事態をより悪化させます。 ワクチンを必死で開発している人たちを見て、[ああ、ムダなことやっとるなぁ]と思って、ワクチンを打たなければいいのです。
寂静じゃくじょうserenityセレニティ〕を大切にする生活に入るためにパンデミックが起こっているのです。 つまり、心を波立てず、心を平らかにして、内面の声を聞き届ける練習をします。 これからは、その[内面の声を聞き届ける]ことが大切になります。 そして、その[内側からの声]が行動基準になります。 [内側からの声]がわからない場合、Oリングでテストをします。 細胞・筋肉の反応〔体感〕は、[内側からの声]と同じです。
内知とは、[自分の内側から来るメッセージ]であり、これは[時間]をもたないと私は思う。
外知とは、[自分の外側から得た経験・知識]であり、これは[過去]とつながっている。
人類にとって画期的な発明・発見は、高次元から内知を通じて降ろされてくる。 これはたぶん、宇宙存在がテレパシーで送ってくれているのである。 この人に情報を降ろしておくと、こうなるであろう。 そういう目算があって、宇宙存在がテレパシーで、重要な情報を送ってくれる。 それをキャッチするメディアが内知である。 もちろん、外知という素養は必要である。 素養がなければ、内知の意味がわかり、内知の重要性や緊急性を即座に知ることができないからだ。 そうすると、宇宙存在から送られてきたテレパシーも、すぐに忘れ去ってしまう。 大切なのは、メモ帳に書き留めておくことだ。 とにかく、[メモれ!]ということになる。
その一方で、外知を追いかけることに没頭していると、内知を受け取る回路が、廃用性萎縮によって閉ざされてしまう。 現代人に対する教育、あるいは、仕事のあり方が、これなのだ。 私たちが眠り続けるためには、多忙であり続けなければならない。 教育・仕事、マスコミやインターネットなどからの情報収集。 これらを使って、表層意識を使えば使うほど、表層意識の情報処理にエネルギーが奪い取られて、深い意識を使うことができなくなる。 陰謀論的にいえば、[闇の勢力]は、私たちを目覚めさせないために、教育・仕事、マスコミやインターネットなどからの情報によって、私たちを表層意識にフォーカスした状態に留めておくことによって、私たちの目覚めを阻止している、という感じになる。
勉強は必要だけれども、勉強をある程度終えたら、情報を遮断して、静かに[待つ時間]が必ず必要である。 その[待つ時間]を与えてくれるのが、新型コロナウイルスなどのパンデミックによる自粛期間である。 これは、ビッグチャンスなんだよ。 これを[ビッグチャンス到来]と喜んでいる人は、目覚めて4次元地球に行く人たち。 これを[残念なお知らせ]と悲しんだり、怒ったりしている人は、眠り続けて3次元地球に行く人たち。 こんなふうに、二極化していくみたいだよ。 結局、この料理はもう匂いも嗅ぎたくない。 もうお腹いっぱいだ。 こういう感覚で、3次元地球の文明を捉えている人は、学びが終わったんだよね。 あとは、3次元地球でのやり残しを終えれば、上昇アセンションの流れに入ることができるみたいだよ。 しかし、3次元地球の文明に未練たらたらだったら、「それだったら、行ってらっしゃい!」になるようだね。 それで、3次元地球の文明を、さらに味わって、そこで学びを重ねて、あと約25,800年したら、上昇アセンションに再チャレンジすることになるようだ。
銀河年 - Wikipedia
歳差 - Wikipedia
太陽系は、銀河のセントラルサンの周囲を約2億5000万年の周期で公転している。 その公転を行ないながら、地球の自転軸は、約25,800年を1周期とする歳差運動を行なっている。 この歳差運動を半期に分けると約12,900年で、天の川銀河の中心〔この銀河のセントラルサン〕に地球の自転軸が最も接近する時点を[歳差運動の夏至]とし、最も遠ざかる時点を[歳差運動の冬至]と仮に呼ぶことにする。 [歳差運動の夏至]は【周波数】が最も高い位置、[歳差運動の冬至]は【周波数】が最も低い位置となるようです。 この[歳差運動の冬至]は、[シャカが誕生した紀元前623年あたり]ないしは[キリストが誕生した紀元前4年あたり]にあたるらしい。 上昇アセンションの時代は、[シャカが誕生した紀元前623年あたり]から始まっており、この[シャカの生誕あたり]から約12,900年かけて、[歳差運動の夏至]へと向かっているのが現時点。 12,900-623-2020=10,257年程度をかけて、太陽系は[歳差運動の夏至]へ向けて上昇アセンションしていく。 私たちが上昇アセンションするのに有利な次のタイミングは、歳差運動の周期が一巡した後、つまり、今から約25,800年後となる。 [歳差運動の夏至]から[歳差運動の冬至]へ向けての時期が下降ディセンションのプロセス、いいかえれば、[精神から物質へ]という方向性。 [歳差運動の冬至]から[歳差運動の夏至]へ向けての時期が上昇アセンションのプロセス、いいかえれば、[物質から精神へ]という方向性。 現在は[物質から精神へ]という方向性であり、今年の冬至あたりに、うお座の時代からみずがめ座の時代に突入したことで、さらに[物質から精神へ]という方向性が強まっている。
3次元地球の文明システムは、うお座の時代とともに終了した。 うお座の時代は、ヒエラルキーを構成して、お金で全体を操るような時代であった。 あとは、そのなごりが残っているだけである。 GAFAの世界支配も、もうすぐ終了するだろうと思う。 いずれにしても、みずがめ座の時代に入ったので、星々からのエネルギーの関係から、GO TO、五輪開催などで、無理やり[これまでの経済システム]を復活させようとしても、もはや無理だと思う。 抵抗せずに、この3次元地球の文明システムを終わりにして、新しい時代に適応していったほうがラクだと思う。 抵抗すれば抵抗するほど、パンデミックが深刻になっていくと思いますよ、私は。
学業や仕事で忙しくしてばかりだと、内知をキャッチするだけの精神的な余裕が生まれにくい。 [キャパシティを超えて多忙な人は成長・進化が止まる]ということが考えられる。 パンデミックによる引きこもり生活は、これから何カ月、あるいは、2~3年単位で続くかもしれない。 引きこもり生活は、私たちに内知をキャッチするだけの精神的な余裕をもたらす、ヒマを与えてくれる。 このヒマを、くだらないことに使わないようにしないといけない。 自分の今後の人生を、ゼロベースから組み立て直すのが賢明だと思いますよ。 つまり、ここで人生を転換するのが、順当なやり方だと思いますよ。

歳差の周期は約25,800年

引用元: 歳差 - Wikipedia

私たちにブレーキをかけている主体は「[自分のものではないプログラミング]の【周波数】」

[自分のものではないプログラミング]とは、[しつけ][教育][自分の決めつけ][自分の勝手な思い込み]などから生まれた[思考パターン]のこと。 この[思考パターン]を分解すると[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]ということになる。 [【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]は、フラッシュカードから物事を思い出すような[一瞬の出来事]として発生する。 私が[統合]するときは、この[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]というセットを[統合]するようにしている。


結局、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]の中に没入ぼつにゅうしてしまっているから、これに振り回されているわけである。 ちょっと待てよ。 [【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]というのは、本当に私の内部にある存在なのか? ということに、ふと気づく。 それは「[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]は[本当の私]ではない」ということに気づいた瞬間なのである。 このとき、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]という[現実のスクリーン]から離れて、[現実のスクリーン]を客観視できるようになるのだろうと思う。 [これは私のものではない]という気づきから、[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]という[おりの中に自分自身を閉じ込めていた点]に気づいてしまう。 ここから解放が始まるのだと思う。 これは責任転嫁ではなく、[本当の私]という中立的視点〔第三点目の立ち位置〕を取り戻すことである。
私たちは[仕事をしないとお金が入らない][お金が入らないと暮らしていけない]というウソの情報に踊らされてきた。 いいかえれば、[仕事・お金・生命維持]をセットにしてある[【信念体系・観念】+【ジャッジメント】からの【ネガティブ感情】]を、まるで自分自身の本体だと勘違いさせられてきた。 これが洗脳なのである。 洗脳にかかっている段階では、この[お金のシステム]に自分自身を縛り付けてきてしまっていることに気づくことができない。 いいかえれば、自分で自分を洗脳し続けていることを、客観的に見抜くことができないんだよ。
私たちを奴隷と見なして使役してきた側は、ストックホルム症候群の理屈を使っているのだと思う。 私たちは「[お金のシステム]と運命共同体」だと思わされているんだよね。 実際には、そうではないよ。 [お金のシステム]の主催者たちは、この[お金のシステム]を終わらせたくないだけ。 私たちは、[お金のシステム]を終わらせて、最終的には、お金のない世界へと至る。 つまり、地球外生命体から科学技術を学んで、科学技術ゆえにお金が意味をなさなくなるため、地球がお金なしに運営される惑星になるという段階へと到達することになる。 例えば、フリーエネルギーによって電気代がタダだったら、窒素(N)は大気中から取り出し放題で、窒素肥料は無料だよね。 もちろん、未来の農法は、窒素肥料など使わないかもしれないけれども。 そうすると、窒素肥料に価格が生まれなくなる。 原油にも価格が生まれなくなる。 そうやって、お金がパワーを失っていくんだよ。

ストックホルム症候群 - Wikipedia

願いが叶いやすい状態になっている|[私たち地球人が愛で1つになる]ことを強烈に思念しましょう

願いが叶いやすい状態になっているので、思考やイメージに注意しないといけない。 私が思うに、[こうなりたい]というポジティブなイメージだけをすれば、[問題だらけに見える現状]は自然と崩壊していくので、けっして、崩壊を思念しないことが大切だと思う。 例えば、[自由を大切にする、という点で、地球種族として意識が1つにまとまった地球]を強く望み、祈る。 強く望み、祈る対象は、けっして、[闇の勢力の崩壊]ではない。 彼らは、お芝居の役割として、悪役を演じているだけ。 犯人をさがしても、ムダなんだよ。 犯人は【周波数】なのだから、その【周波数】を[統合]するようにもっていくしかない。 また[その人物に入っている魂が一貫している]と思わないことが大切だろう。 一人の政治的なリーダーに、ある魂が入り込み、乗っ取ることもあるだろう。 そして、その【周波数】を[統合]するようにもっていくために[上]というか、私たちの[ハイヤーセルフ]たちが、こういう[アメリカ大統領選挙の不正問題]という芝居を[現実のスクリーン]に映し出してくれているだけ。 結論としては、私たちが[愛]=[合い]の【周波数】を発するしかないということなのである。 それは[自分の中にある闇を抱き参らせる]ということなのだと思う。 [陰謀論]の定義をハッキリさせないまま、[それは陰謀論だ]という曖昧なジャッジを行ない、[陰謀論]をみ嫌う姿勢は、中立的視点を逸脱していると思う。 [陰謀論]であろうと、[陰謀論]でなかろうと、事実を事実として、フィルターを通さないで見る練習である。 私たちは、[光]と[闇]、[右]と[左]などの2極を見据えたうえで、中立的視点〔第三点目の立ち位置〕から両者を[統合]することになるのだろうと思う。 二元から三元へと、視点の数が増えることによって、三足土器のような[安定な視点][安定な自分軸]を得られるような気がする。


トランプ大統領も、バイデン新大統領〔仮〕も、私たちが[大統領が代われば世の中が変わる]と期待させておいて、裏切るために仕掛けられているのだと思う。 (1)トランプ大統領がディープステイトをひっくり返そうとして、失敗してガッカリさせて【周波数】を落とさせるとかね。 (2)バイデン新大統領〔仮〕がベーシックインカムを導入しようとして、それがショボいものであったりとかね。 結局、それは依存心を捨てて、自分たちで自治をしていくしかない。 自分たちで切り開いていくしかない。 すべては、そこに私たちを誘導するための芝居なんだろうね。 私たちは、うお座の時代の名残で、支配者が代わってくれないと、世の中が変わらないのだという【信念体系・観念】にしがみついてしまっている。 でも、みずがめ座の時代に入ったのだから、私たち一人一人が勝手に理想の人生を生きていたら、同じ発想で生活している人たちが【共振】を起こして、パワーをもつようになるのだと思うんだわ。 オムネクオネクの本によると、すでに上昇アセンションを終えている金星では、民衆が都市生活を捨てて農村に入る[始まりの時]を迎え、そこから、上昇アセンションが始まっているらしい。 その先例にならうとしたら、地球でも[田舎暮らしで自給自足をしながら]というあたりに、落ち着く先があるような気がしてきた。 しかし、私たちがコミュニティなどをつくろうと思っても、エゴが強い段階では無理。 個々人が、三々五々、田舎暮らし、あるいは、半分ぐらい田舎暮らし、みたない生活を始めることになるのだろうと思う。
私たちが本当にフォーカスするべきなのは[私たち自身の【周波数】]であり、世の中が変わるのを待つことは意味がなく、[私たち自身の【周波数】]さえ高めておけば、あとは世の中が勝手についてくる。 だから安心して、[私たち自身の【周波数】]への集中、いいかえれば、[自分の心の整理整頓]と[こんな世の中にしようという想像をたくましうする作業]をするための[静かな生活]をしっかりと続けていくこと。 そこだけにフォーカスして、[現実のスクリーン]の中身には、期待するでもなく、期待が外れても落胆するでもなく、自分の内的充実に専念する。 せっせと自分の内側を耕していく。 そこにだけ集中していけばいいのだと思う。 それは、私たちがフィルムを創造する創造主だからなんだね。 映し出される[現実のスクリーン]の内容は、私たちが[自分の心の整理整頓]と[こんな世の中にしようという想像をたくましうする作業]をした結果としての[排泄物]いいかえれば[ウンコ]みたいなものでしかない。 私たちは、[美しいウンコ]を出そうと意識する必要はなく、[うんめぇもの食って、のんびりして、適度に運動をして、あとは好きなことをしていれば、自然と美しいウンコが出る]ということなんだね。 [現実を創造する行為]においては、出力された結果は、単なる[ウンコ]であり、[仕込み]にあたる、普段の生活が大切なんだよ。 つまり、よいイメージをして、祈りと瞑想と内省の生活、必要なことをコツコツ続ける生活を、淡々と続けていくこと。 これが、[美しいウンコ]を出すことになるらしい。
理想の社会、理想の自分にフォーカスすると、自然と、そうでないものは、流れ去っていく。 相手方の消滅を願っても、こんどは自分が消滅のエネルギーを受ける側に回ることになるよ。 反作用が必ず来るからね。 [闇]を消そうとするから、エミッション〔余計な排出物〕が出てしまうんだよ。 つまり、[闇]には[光]を加えて、中立に戻すだけなんだよ。 そうすれば、ノーエミッション〔排出物なし〕になる。
[闇]を$y$、[光]を$h$としたら、$y+h=0$という等式をつくることが、ヒーリングであり、クリアリングなんだね。 このゼロというのが、左右が均等で、均衡しているポイント、中立的なポイントなんだよ。 宇宙は総和するとゼロになるようにできているから、$y$を消去してしまうと、それとペアになる$h$が余って不調和になるんだ。 [悪者をやっつける]という仮面ライダーとかガッチャマンとか、そういう世界じゃないんだ。 ザ・デストロイヤーとジャイアント馬場は、プロレス興行の合間に、キャッチボールをして楽しく過ごしていた。 [闇]と[光]の戦いも、このザ・デストロイヤーとジャイアント馬場のプロレスと同じ。 いわばヤラセであり、このヤラセが[闇]と[光]の戦いの場合、[魂の成長][意識の進化]を目的として、インストラクティブ〔教育的要素を含んでいる〕ということなのだ。 大天使ルシエルを、地球ではルシファーと呼んでいたけれども、大天使ルシエルは、お役目で[闇]を演じていたんだよ。 そして、大天使ルシエルは、もともとの世界に帰って熾天使ルシエルという、大天使よりも上のランクに上がったらしい。 [光]も[闇]も、すべて私たちを教え導く教師なのだ。 微生物についても、この[闇]と[光]の話とまったく同じ。 ぜんぶフラクタルだよ。 新型コロナウイルスを[闇]と認識して、ワクチンを[光]と認識させようとしているのが、[闇の勢力]なんだわ。 だけれども、新型コロナウイルスは、[闇]でも[光]でもなく、ただ知性をもった微生物でしかない。 ワクチンというのは、仮面ライダーがショッカーを全滅させれば、世界は平和になるというような、[闇]を排除する方向性でつくられている。 それは、[現実のスクリーン]の中に入り込んで、[現実]を一喜一憂に使ってしまっている状態なんだね。 ワクチンは必要ない。 微生物が私たちに伝えているメッセージを読み取り、そのように私たちが修正を行なえば、微生物はミッションを終えて、おとなしくなる。 ただそれだけのこと。 新型コロナウイルスは、[自然環境破壊をやめなさい][お金に振り回される現在の文明を停止しなさい]と言いに来た。 ただそれだけのこと。 [現実のスクリーン]の中に入り込んで、[現実]を一喜一憂に使ってしまっている人たちを選別し、3次元地球に残る人たちを選ぶために、この新型コロナウイルスという芝居が行なわれているのですよ。 ウイルスのメッセージを読み取って、3次元地球の文明を捨て去る勇気をもつ人たち。 この人たちが、4次元地球へ進む可能性を残すことができるのだと思います。
[闇の勢力]を操っていたネガティブな爬虫類種の宇宙存在は退治しなくてもいいの?  退治できません。 ネガティブな爬虫類種の宇宙存在が$y$だとしたら、それに対応する$h$が必ず存在するので、それらをペアにして[統合]することならできます。 私たちは、中立的な立場から、$h$でも$y$でも、好きなほうを選択すればいいのです。 その選択したほう、フォーカスしたほうを体験するだけなのです。 ネガティブな爬虫類種の宇宙存在は、存在してもいいのです。 私たちが選択の権利を与えられているという条件付きで、私たちが選択あるいはフォーカスしなければ、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在は、手も足も出ません。 それでは、どうしてネガティブな爬虫類種の宇宙存在が私たちに影響を与えることができるのでしょうか?  それは私たちが、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在と共振する【周波数】のチャンネルを開いているからです。 だから【周波数】を[統合]する必要があるのです。 外側の内容から、自分にとって都合の悪いものを削除しようとしている時点で[現実のスクリーン]の中に突っ込んでいっていますよ。 私たちの意識において、その【周波数】を[統合]してしまえば、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在が存在しても、私たちに影響を与えることは無理なのです。 これは無線通信とまったく同じことなのです。 電磁気学なのですよ、これは。
私たちは、量子力学的な空間において、何もない空間に、私たちの【周波数】によって幻想を映し出して、その幻想を[現実]だと思っているだけなのです。 [現実]の実際の中身は素粒子の飛び交う世界です。 それで、ネガティブな爬虫類種の宇宙存在も、観測者が観測した時点で生成される幻想なので、実際には存在しません。 したがって、[ネガティブな爬虫類種の宇宙存在を退治しなければならない]とあなたが思ってその【周波数】を発した時点から、新規にその幻想が映し出されるのです。 問題なのは、[ネガティブな爬虫類種の宇宙存在を退治しなければならない]とあなたが思うときのジャッジメント、ジャッジメントの背後にある信念体系・観念なのです。 ですので、私は[信念体系・観念][ジャッジメント][ネガティブ感情]を一連のセットとして、まとめて[統合]していますよ。 結局、[現実]の実体は、私たちの内部にあり、問題解決のためには、内省を経る必要がどうしてもあるわけです。

飛行機の国際線はどうして最短ルートである北極上空を飛ばないのか?|北極に内部地球への穴があることがバレるから

Filmed Hollow Earth
Hollow Earth Theory 3D HD Version

福島原発から汚染水を流しているけれども、海流は外部地球だけでなく、内部地球まで含めて循環しているのだと私は思っている。 つまり私たちが環境を汚染することが、内部地球にいる[私たちより先に上昇アセンションした私たちのきょうだいたち]にも、大きな迷惑をかけているのである。


地球に万が一のことがあったとき、私たちの避難先として、内部地球があるようだ。 つまり私たちは、内部地球の人々にもお世話になる可能性がある。 それなのに、汚染水の垂れ流しで、ほんとうに、申し訳ないです。
しかも、核爆発が発生すると、この地球だけでなく、宇宙空間にまで放射性物質が飛んでいくらしい。 とんでもないことだ。
とにかく、核を廃絶することが必要。 私たちは、身勝手で、子供じみた精神を手放す必要がある。 エゴを捨てて、宇宙の常識をしっかり学んでいこう。

ワクチンの水銀系保存剤によって神経系・免疫系がズタズタにされる

白鳥哲緊急メッセージ〜今、一番お伝えしたいこと〜

ワクチンは、[タマゴという培地で培養された、不潔で汚らしいもの]であり、ワクチンはとても腐りやすいので、低温の冷凍で運搬・保存されますし、どんなワクチンにも、水銀系保存剤が入っています。 この水銀が私たちの神経系・免疫系をズタズタにします。 結局、ワクチンは、ほぼ意味がない〔後述〕のに、リスクだけは高いわけです。 ワクチンそのものの作用で死ぬ・病気になる・重い後遺症に悩まされ続ける、というのもそうですけれども、水銀によって半病人のような一生を送ることになる点が、ワクチンの最も危険な点なのです。 [ハイリスク/ノーリターン]がワクチン接種を受けることなのです。


私たちはスピリチュアルな面でのテスト〔お試し〕を、しばしば受けます。 [ワクチンを断固拒否できるかどうか][貨幣経済を捨てて農村のようなところで物々交換をする一時的な苦しみを乗り越えることができるか]など、いろいろなテストが用意されているようです。 [ワクチンを断固拒否できるかどうか]というのは、自分軸をつらぬく確信と信念と勇気があるかどうか、自分を明け渡さない強さがあるかどうか、といったことの象徴なのですよ。 [何が何でもワクチンを打つもんか]という強い意志が試されているのだということを知っておいてください。
新型コロナウイルスは、社会を変えるために派遣されてきた意識体でもあるようです。 知性のある意識体ですから、人間がなした行ないを察知して、スパイクの形状を短期間で変化させていきます。 また微生物たちは、相互に情報交換をしているので、人間のやることなど、まるっとお見通しです。 つまり、ワクチンが開発されても、それより素早くスパイクの形状を変化させるので、ワクチンは無駄になります。
イギリスのロンドンで新型コロナウイルスの変異種、つまり、突然変異体〔ミュータント〕の感染者が出ているようです。
【新型コロナ】変異種、イスラエルも確認-感染100万人突破16カ国に - Bloomberg
要は、新型コロナウイルスは[3次元地球の文明を手放しなさい]というサインなので、[3次元地球の文明はおかしかった]と多くの人々が気づきを得て、3次元地球の文明が事実上の終わりを迎えるぐらいまで、流行すると思います。 [3次元地球の文明]は、資源のムダ遣い、環境破壊・環境汚染、種の絶滅など、[ガイアにあだなすこと][他の生命体にあだなすこと]を、その内容としています。 この[3次元地球の文明]のあり方、あるいは、私たちがこの[資源多消費型の腐った生活スタイル]と[その根底にある欲深さ]を丸ごと改める。 いいかえれば、私たちが改心することが大切なのです。 ここでの最善手は、早期にサレンダー〔降伏〕することです。 新型コロナウイルスは、とりわけ飛行機を飛ばさないように、振る舞っているように、私には見えます。 改心せねば、もっと大ごとになる。 それが[新型コロナウイルスが私たちに知らせようとしているメッセージ]ですので、このメッセージを真正面から受け取り、私たちは[自問自答を繰り返す内省的な生活]に入る必要があるのだということです。
[自問自答を繰り返す内省的な生活]では、私たちは近未来を夢想する必要があります。 この夢想が、近未来の地球文明をかたちづくるのです。 [3次元地球で、マズかったことは何か?][3次元地球か4次元地球へ持ち込んではならないものは何か?]と自問自答します。 3次元地球は、核爆弾と原子力発電所のある世界が存続されます。 4次元地球は、核爆弾と原子力発電所のない世界です。 ここで分離が起こるわけです。
ベーシックインカムが与えられて、フリーエネルギーが解禁されて、温暖な気候で、イルカやマナティとともに暮らす。 そういう[自分なりの理想郷]を夢想すること。 これが、私たちの[いまなすべき仕事]なのです。
アメリカ大統領選挙は、なるようになるし、日本の選挙制度も、不正があばかれて、なるようになるでしょう。 私たちがフォーカスするべき対象は、私たちの近未来をつくる[自分なりの理想郷]です。 こんな世界にしたい。 その思いを、具体的に記録として残し始めましょう。 箇条書きにしても、絵を描いても、想像するだけでもいいです。 こんな世の中がいいな。 その【周波数】を発信し始めてください。
起こっているファクト〔事実〕を、中立的な視点から、冷静に客観的に見ていきましょう。 マクロな立場からすると、私たちを騙してくれているファイザーやモデルナですら、私たちの智慧を増大させ、真実を見抜く眼力を養わせてくれる教師の役目を演じてくれているわけです。 彼らも、私たちと同じ源から出た、同じ分け御霊みたまです。 中国共産党も、ディープステイトも、私たちの智慧を増大させるための教師です。 淡々と見抜き、淡々とクリアしていくだけのことです。 大切なのは、[私の近未来は私のイメージがつくっている]という部分にフォーカスを定め、近未来の種まきを始めることです。 世の混乱は、どうせ収まるし、どうせ、いい結果にしかならんから、もうあんまり興味がわきません。

ワクチン予防接種 健康への重大なリスクを知っていますか ? | ドクター・ギブソンの脳が20歳若返る幸せのメソッド
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サアラ〔Saarahat〕

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アセンションに向けて天照大御神たちと共に行なうワーク

アセンションに対する反発や自己否定を解消するー天照大御神からのメッセージ
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「心の扉を開く」セッション 期間限定再開!

Unicode正規化 (NFC, NFKC, NFD, NFKD) 変換 Online - DenCode

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真の勇気とは、冬の寒い朝に[温かい布団]から出て、オシッコをしに行くときの勇気である

変化を恐れる人は、そのまま変化せずにいて、自分そのものが淘汰されることの損失を考えない。 宇宙は探求を要求している。 探求をやめた人は、ある意味、淘汰されていく。 [勇気とは慣れたものから離れる意志である]とされる。 慣れ親しんだものを離れることが、成長・進化の始まりなのである。


真の勇気とは、冬の寒い朝に[温かい布団]から出て、オシッコをしに行くときの[強い意志]である。 [自分が浸かっているぬるま湯]から出るときの[強い意志]こそが、真の勇気なのだ。 [ぬるま湯に浸かったままオシッコもらすアホ]にはなりたくないね。
よく吠えるポメラニアン〔オス〕は、自分のマンションから離れて、遠くへ散歩に出ることを恐れた。 ある電信柱から先へ進むために、飼い主がリードを引っ張っても、足を突っ張って激しく抵抗した。 そのポメラニアンは、その電信柱から先へ進むことを怖がっていたのだ。
私たちが未練たらしくしがみついている[3次元地球の習慣]は、[ぬるま湯]にほかならない。 私たちは、3次元を離れることを恐れてはならない。 とりあえず、飛べ!  身体はすでに4次元地球に来ている。 残るは意識の問題だけだ。 意識を4次元地球仕様に切り換えることが、いま求められているのだ。
勇気とは、「[闇]に対して[けんか腰]の姿勢を示すこと」ではない。 [けんか腰]は、[恐怖]の裏返しにすぎない。 よく吠える、臆病で怠惰なポメラニアンは、キミ自身だ。 その電信柱を超えれば、恐怖が幻想だったことに気づくだろう。

搭乗予定のお客様が迷子です。飛行機があなたの搭乗を待っています。

[自分のハイヤーセルフ]が、自分が目覚めるのを、いまか、いまかと待っている、かもしれない。

「アセンションの真実」PDFブック|無料公開中|TAKESHIさん|「白鳥の六芒星」小説バージョンのダウンロードが追加されました!

「アセンションの真実」というPDFブックが無料で公開されています。 TAKESHIさんのアメブロの過去記事から、とくに重要なものをピックアップして集成したものです。 私は音声読み上げソフトで一気に聞きましたけれども、分量が膨大なので、時間がない場合には、[第6章|古い魂の人達が目覚める方法][第7章|アセンションの真実]が重要だと私は感じました。

「アセンションの真実」PDFブック · ゆきんこの勉強法 | 自修人

バシャール|針の目を抜けるタイミングが2023年いっぱいぐらいまで大幅に延期|TAKESHIさんがスターピープルからの重要なメッセージを発表

アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART1
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART2
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART3
アセンションのプログラムと針の目を通過する時期 PART4
Rudy Giuliani on Trump campaign continuing election legal challenges | Fox News Video
Giuliani :
Each one of them has in one degree or another almost the same pattern of activity. One a little bit more than others. This was a pattern that was set by somebody in Washington, because everybody else carried it out exactly in the same way, and they did it in the crooked cities.
ジュリアーニ:
それぞれは、ある程度、同じ活動パターンをもっています。あるものは、少しだけ他のものより多い。これはワシントンの誰かによって設定されたパターンでした。なぜなら、他の誰もが、まったく同じ方法で、それを実行し、不正直な都市でそれを実行したからです。
Giuliani :
They didn't do it everywhere. They did it in Philadelphia and Pittsburgh and Detroit, in Milwaukee, in Atlanta. They went to places where there's a lot of corruption and the courts are not exactly the fairest. What put it that way?
ジュリアーニ:
彼らはそれを、どこででもしたわけではありません。 彼らは、フィラデルフィア、ピッツバーグ、デトロイト、ミルウォーキー、アトランタでそれを行なました。彼らは、汚職が多く、裁判所が正確に公正ではない場所に行きました。これは、どういう意味でしょうか?
News caster - Maria Bartiromo :
So you think somebody in Washington directed this and directed the big cities in the big swing states to do these tweaks whether it is the processing of ballots incorrectly or harvesting ballots etc. Who did this? That would suggest this is organized, developed. Who is in charge? Who directed this, then?
ニュースキャスター|マリア・バーティロモ:
そうすると、ワシントンの誰かがこれを指示し、大きなスイング・ステート〔激戦州:共和党と民主党の支持率が拮抗している州〕の大都市に対して、[投票の不正処理を行なこと]とか、「バロット・ハーベスティング〔投票用紙を投票者本人以外の第三者が回収して回る行為〕を行なこと]とか、その他もろもろ、これらの調整を行なように指示したと、あなたはお考えなのですね? 誰がこれを行なましたか? それは、これが組織化され、展開されていることを示唆しています。担当者は誰ですか? では、誰がこの指図をしたのでしょうか?
Giuliani :
I have no idea. I don't know who was in charge of it. All I can tell you is, it looks like a very well-planned, very well-executed situation.
ジュリアーニ:
わかりません。誰が担当したのかわかりません。私が言える精一杯のことは、それは非常によく計画され、非常によく実行された状況のように見えるということだけです。
Giuliani :
For example, at the same time at 3:30 in the morning on the night of the election right after the election, a truck pulled into the back of the center in Detroit and delivered a hundred thousand phony ballots. That all got counted for Biden.
ジュリアーニ:
例えば、選挙直後の選挙の夜の午前3時30分に同時に、トラックがデトロイトの開票集計センターの裏口に入構し、10万のニセの投票用紙を配達しました。それはすべてバイデンのために数えられました。
Giuliani :
And the very same time, in Atlanta, they threw the people out of the center. They closed the doors. They went under the counter and brought out about 70 or 80 ballots and counted those phony ballots. Some of them counted them 6 and 7 times. All that's on tape. Happened at the same time in two different places. I can't tell me that wasn't part of the pattern.
ジュリアーニ:
そして、まさに時を同じくして、アトランタでは、彼らは人々を開票集計センターから追い出しました。彼らはドアを閉めました。彼らはカウンターの下に行き、約70から80の投票用紙を持ち出し、それらのニセの投票用紙を数えました。彼らの何人かは、それらを6回から7回数えました。それはすべてテープにあります。2つの異なる場所で同時に起こりました。それがパターンの一部でなかったとは言えません。
News caster - Maria Bartiromo :
That's unbelievable.
ニュースキャスター|マリア・バーティロモ:
それは信じられないことです。

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