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関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』

Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業

関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました - ゆきんこの勉強法 | 自修人

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました

関野 あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ 2020年 夏のスペシャル配信☆ & 録画映像 | Peatix

Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|アーカイブ|今でも申し込めます

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズクラス 録画映像☆ | Peatix

ビギナーズクラス|1コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズクラス 録画映像☆ | Peatix

ベーシックコース|3コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ベーシックコース 録画映像☆ | Peatix

アドバンスコース|3コマ

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ アドバンスコース 録画映像☆ | Peatix

ビギナーズ&ベーシック&アドバンスコース|すべてまとめて

関野あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ ビギナーズ&ベーシック&アドバンスコース 録画映像☆ | Peatix

目覚めるのだと決めたら、24時間、光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をする

関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』|8月の新しい授業が発表されました - ゆきんこの勉強法 | 自修人

現実の内容にフォーカスするのは、水平的な意識の使い方です。


宇宙意識にフォーカスするのは、垂直的な意識の使い方です。 こちらは、ハイヤーセルフとつながる意識の使い方です。
統合とは、ハイヤーセルフとの通信障害を取り除く作業です。
[光の磁場の水平線]を遠くまで見渡すことを通じて、ハイヤーセルフの意識状態にフォーカスします。
目覚めるのだと決めたら、24時間、光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をするようにします。 「この意識で生きる!」と、何度も強く声に出して言います。 これをアファメーションといいます。
「光の磁場の水平線を遠く見渡しながら、頭上に広がる自分の宇宙意識に常に意識を集中しつつ、光のシャワーを浴びながら生活をする」という状態を、どれだけ維持できるか、集中力を鍛えるトレーニングなのです。 習慣にしてしまえば、そちらの習慣に慣れるのです。 努力が必要なのは、最初だけです。
[生きる]とは、[行動を通じて音を発する]こと、とりわけ[表現という行動を通じて音を発する]ことです。 [音を発する]とは、振動を発生させて、周囲に響かせることです。
[表現という行動を通じて音を発する]ことの典型例は、それを語ること、語り合うことです。 [3次元で眠りに入るための秘訣]は、[3次元での現実を、ああでもない、こうでもないと語ること]です。
[目覚めて4次元に向かうための秘訣]は、[4次元の意識から見える景色を、自分の視点から語ること]です。 4次元を目指す仲間が登場したら、4次元を語り合うことです。 それが音となって、宇宙に響き渡り、宇宙がその音を増幅し、大きな[共鳴・共振・同調]が起こります。 自分が考える4次元の未来は、こんなふうである。 4次元の世界で、こんな自分を体現して生きてゆきたい。 4次元の地球は、こんなふうになっているだろう。 4次元を語り、イメージし、その体感を音として発してください。 4次元の体感とは、光の磁場で水平線を遠く見渡したときの静けさ、暖かさ、平和さ、満ち足りた感覚です。
あなたが発した4次元の音が、宇宙によって増幅されて、結晶化されていきます。 それが4次元地球がつくられていく仕組みです。
4次元の意識を使ってこそ、それに対する慣れが出てきて、それが板についてきます。 使うことです。 [使う]とは、[生きる]ことです。

関野あやこさんの[ライブ配信の宇宙授業]『あたらしい地球の生き方』|新しい授業が発表されました

関野 あやこ☆ あたらしい地球の生きかた☆ 2020年 夏のスペシャル配信☆ & 録画映像 | Peatix

罪悪感・無価値感・無力感・恐怖・不安・怒り・憎しみなどのネガティブな感情を抱くことによって、私たちの意識体には分離の線が入ってしまいます。 分離の線が入った意識体は、周波数が下がります。 この原理を利用して、私たちは3次元地球での生活・人生を体験することを目的として、自分でわざと周波数を下げてきました。 3次元地球での生活・人生は、もうじゅうぶんに味わったから、元の完全な意識体に戻りたい。 そういう人を、現在、宇宙が募集中なのです。 というより[身体を持ったまま元の完全な意識体に戻るという、このうえなくエキサイティングな体験をする目的で、このタイミングで地球に生まれ変わってきている]というのが、私たちの実際の姿なのです。 もちろん[まだ元の完全な意識体には戻りたくない]という人もいると思いますが。


3次元地球での生活・人生を存分に体験するために、[分離の線が入っていない、元の完全な意識体]に戻るカギを、私たちは自分で隠しました。 「ネガティブな感情はイヤなもの、避けたいもの」という忌避感きひかんこそが、カギを隠すトリックになっていたのです。 それを発見したのは、関野あやこさんです。 結局、ネガティブな感情をサクサク統合していけば、簡単に周波数が上がってしまうので、簡単には周波数が上がらないように、周波数上昇へのカギを、私たちは自分で隠してしまったのです。

井上陽水- 夢の中へ

そのように[ネガティブな感情を統合をして意識体から分離の線を消すことによって周波数を上げていくプロセス]を仮に[ポジティブ]と定義しましょう。 [この期間〔この8月ぐらいで終了〕]で、地球人はそれぞれが、[ポジティブな意識を選択するグループ]または[ポジティブではない〔=ネガティブな〕意識を選択するグループ]のどちらかに属するようになるといわれます。 別の言い方をすると、[ネガティブな感情を統合をして手放すグループ]と[ネガティブな感情を統合せずに抱え続けるグループ]とに、人類は個々の意識状態によって、大きく2つのグループに分かれるのです。 現在でも、すでに、あらかた分かれているのですけれども、[この期間〔この8月ぐらいで終了〕]で、その選択がほぼ確定して変更しがたい状態になるようです。 今なら[ネガティブな感情を統合をして手放すグループ]=[ポジティブなグループ]を選び、周波数を上昇させるコースを選択することもできます。 もちろん、[ネガティブな感情を統合せずに抱え続けるグループ]=[ネガティブなグループ]を選び、周波数を維持する、または、周波数を下降させるコースを選択することもできます。 あなたが主人公なので、ご自身の意思で選んでください。 大切なことは、どっちつかずにならずに、意思を明確にして、宇宙に宣言することです。 [ポジティブ]か[ネガティブ]か、この二者択一について意思を明確にするタイミングは今です。
[ポジティブなグループ]を選び、周波数を上昇させるコースを選択する場合、関野あやこさんの『あたらしい地球の生き方』が大きな追い風になることでしょう。
現実は[起こる]ものではなく、[自分の意識の周波数によって、自分がそういう現実を起こしている]のです。 [ポジティブなグループ]を選んだ場合、前の文に示した[現実創造のタネ明かし]を知り、[自分がつくった現実は自分の周波数に原因がある]というふうに思う練習をします。 まだ目覚めたばかりなので、寝ぼけているので、練習が必要なのです。 よちよち歩きなのです。 そのよちよち歩きとは、[自分がつくった現実から、自分が抱えている周波数を知り、それを統合することによって、意識の分離状態をなくして、元の完全な意識へと戻っていく]コースを歩んでいるありさまを描写したものです。 このコースは、統合が進み始めれば、その後は目覚める度合いが急加速していくようです。 その結果として、[身体を持ったままハイヤーセルフと一体になって生きる意識状態に移行する]ことになるようです。 地球がアセンションを経験するのも初めてであるらしいです。 もちろん、[身体を持ったままハイヤーセルフと一体になって生きる意識状態に移行する]ことも、少なくとも地球では初めてのことでしょう。 このまれなチャンスを、私は生かしたいと思います。

統合が始まる部分から再生する|アップロードされた無料ライブ配信のアーカイブ映像新しい地球の生きかた 関野あやこ✨地球で一番受けたい授業🌎💫5月10日 YouTube ライブ🌟

日本語版|重要2020 3 5 ワクワク ライブ✨🛸💫at 四ツ谷 🌟Part1 〜コロナ についても触れています〜
2020 3 5 ワクワク ライブ✨🛸💫at 四ツ谷 🌟Part2

English Subtitle Version|ImportantThe Time Is Now to Wake Up and Live as Your True Self🌟🚀~ Corona virus tells us a message 💫~
Integration Work✨ Let Go of Fears And Anxieties And Raise Your Vibration!✨🚀

統合は中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去してください

以下の内容は、私が私のために表現しているだけです。 以下の内容には、私が感じたことも含まれているので、自己判断で情報の取捨選択をしてください。


[感じ切って]というやり方は、[感じる]という部分で[ニコちゃんの場所]からズレているため、[100の統合]=[分離の線を消す真実の統合]は発生しません。 [感じ切って]というやり方は、とてつもなく遠回りになるようです。
[何を統合する]とわかるような[感じながらの統合]では、とてつもなく遠回りになるようです。
私たちをHDDの内容に例えるとしたら、[必要なファイル]とは、[何事も、いつでも、両側から見て、ニュートラルに戻すことを習慣化し、けっしてニュートラルからブレない]といったことぐらいだと思います。 それは愛の根本原理だと思います。 愛とは、[等しいこと]=[等しさ]を保持するエネルギーだと思います。 それは[かぎりなく中立である状態]として発現するのだと思います。 死角なしに全方向について[等しいこと]=[等しさ]を最高に強く保持しているのが、宇宙の愛の根源さまだと思います。 それは、かぎりなく真球に近い球体が、高回転・高トルクを維持している感じです。
[高回転・高トルクを維持している、かぎりなく真球に近い球体]の中心部分は、[台風の目]のごとく、静けさそのものです。 高次元の方々の静かな力強さは、それだと思います。
掃除機の紙パックを捨てるとき、中身をいちいち確認しますか?  中身はダニだらけですよ。
HDDを処分するときは、フォルダー、サブフォルダーの中身まで、いちいち確認しないでしょ?  [必要なファイル]だけにフォーカスして、[必要なファイル]さえバックアップを取ってあるならば、あとは考えないでHDDまるごと全消去でしょ? 
[統合]においても、[掃除機の紙パックを捨てるとき][HDDを処分するとき]と同じように、[何を統合する]ということを明確に認識しなくてもいいのです。 [私がこれまでおこなってきた3次元の古い生き方を、いまここで、すべて統合します][私に必要のない要素を、いまここで、すべて統合します]で十分だと思います。
[何を統合するべきか][いま何を統合しているのか]はハイヤーセルフが関知する内容であり、私たちの顕在意識〔マインド〕が感知するところではありません。 私たちがなすべきことは、[(1)目覚めていくのだという強い意思を明確にする][(2)光の磁場のニコちゃんの場所に常時定位しながら、遠く水平線=地平線を見渡すことでハイヤーセルフの視点を維持する][(3)統合にまつわり、原因追及・分析・判断・推論・思考・疑問提起などアタマを使う行為を完全に放棄する]といった部分でしょう。
全般にいえることは、[ブレの振幅が少なく、静かに一点に定まっている状態]=[台風の目の中心部分のような状態]=[究極のシンプルな状態]が、私たちの本来あるべき姿であるらしいということです。 [複雑なものは真実から遠い][本質を突いたものは単純である]という見分け方を使って、[回転の中心部に定位する]ような感じを維持するように、私は心がけています。
「[ニコちゃんの場所]からズレたらイルカのように戻る」とは、[回転体の中心]に[自分の位置を合わせ込む]ようなキャリブレーションを、いつでもやり直すようなことでしょう。 フラットベッドスキャナーの電源を入れると、毎回、ウィーンコ・ウィーンコって、キャリブレーションを取り直すでしょ?  あんな感じで、位置合わせをいつでもやり直してから、[統合]するわけです。
最も重要なのは[(1)目覚めていくのだという強い意思を明確にする]ことで、宇宙に対して[手放します][3次元の歴史を終わりにします]などを実際に声に出して宣言します。
[実際に声に出して宣言すること][なりたい状態において感ずる体感をあらかじめ宇宙へ向けて送信しておくこと]によって、現実創造に予約が入りますので、案の定、そうなるのです。
[言霊というバイブレーション]と[体感というバイブレーション]を先に送信しておいて、現実創造に予約を入れておくことが、現実創造の作法・手順です。
[統合]における細かいことはハイヤーセルフが処理してくれますので、それを信頼して、[ニコちゃんの場所]でシンプルに[統合]していけばいいのです。
怒りの下に何々の感情が隠れていて、その何々の感情はどの過去世のどんな記憶で、とやっていると眠ってしまいます。 シンプルに[統合]し、それ以上、複雑にしない。 [シンプルさの保持]は[回転体の中心]に[自分の位置を合わせ込む]ことです。 [統合]の細目はハイヤーセルフにまかせて、とにかく[3次元を終わりにしていくために統合する]ことを繰り返します。 [複雑なものは真実から遠い][本質を突いたものは単純である]という見分け方を使うのがよいと思います。
日本人の多くは、レムリア・アトランティス時代の過去世の記憶〔トラウマ〕をもっているようです。 レムリア・アトランティス時代にアセンションしそこねたので、再チャレンジのために、今回、日本に生まれ変わっている人が多い。 そういうことらしいです。 いずれにしても、レムリア・アトランティス時代の記憶とか、そんなもんいちいち思い出したり感じたりするのではなく、[中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去]ですよ。
[ハイヤーセルフがすべてうまくやってくれるから、くだらんこと考えないで、黙って転がせ!][中身をいちいち確認しないでHDDまるごと全消去してください]ということだと私自身は理解しています。
ちなみに、私はHDDを処分するとき[ゼロを書き込む]のは1回だけでよく、それ以上増やしても、限界効用が急激に下がるだけで、徒労に終わると思います。 それよりも、ステンレス用の小径のドリル刃を使って、プラッター〔円形の記憶部分〕にいくつも穴を貫通させる。 この[貫通穴の徹底]こそが重要なのだと思うわけです。 HDDの物理破壊機は貫通穴が4カ所ですけれども、細くても6~8カ所は開けると、より安全でしょう。 [貫通穴の徹底]とは、ハイヤーセルフにすべて任せて、[(1)目覚める意思の明確化][(2)ニコちゃんの場所][(3)アタマを使うな]といった重点項目に集中することだと思っています。
細かいことは、以下のオンライン授業を受けるなり、関野あやこさんの過去動画をYouTubeで見るなりしてください。 こういうものは、その魂にとってタイムリーでなければ、まったく響かないので、無理やり誘ったり、無理やり見せてもムダですよ。 他方、その魂にタイミングが訪れていれば、その魂のハイヤーセルフからの指令によって、その魂が自力でこういうのを探し出していきます。 だから無理に宣伝しなくていいのです。
Sekino Ayako 関野あやこ☆ 地球で一番受けたい授業
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[3次元地球の周波数への対し方]は[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]または[3次元地球の周波数を<使う>対象として扱う]の二者択一です。 二者択一で、必ずどちらかを選びます。 完全に二極化するようです。 4次元地球を選択したい場合には、[手放します][3次元の歴史を終わりにします]など、宇宙に対しての意思表示を明確にし、かつ、[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]生活実践を始めることです。 その生活実践とは、[目覚めた状態を体現して生きる]ということです。 それは[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]ということでしょう。
[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]という生き方をすることによって、本人が何も意識しなくても、その周波数が自動的に電波として送信され、その電波を受信した人たちが、その影響で[目覚めた状態で自分を語り、相手と語り合い、目覚めた状態で体感を得る]ということをリレー形式でリピートしていきます。 Wi-Fi電波が弱くて各部屋まで届かないとき、[Wi-Fi電波のリピーター〔中継機〕]を使います。 ちょうどそんなかたちで、人々を中継機として、その電波はリレー形式でリピートされ続け、地球では[愛と光のパンデミック]が起こるのです。 あなたの[目覚めた生き方]が電波となり、それが[viralヴァイラルな〔=ウイルス性の〕]かたちで地球全体へと広がっていくのだということです。
ポジティブな側へ転換するときは、アッという間ですよ。 光と闇の割合が、[49:51] → [50:50] → [51:49]という、形勢が逆転する場面は、たいへんな見所になると思います。 楽しみですね。
[4次元地球に移行する]ためには[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ことが必要です。 こちらは慣れていない方法なので、トレーニングが必要です。
[3次元地球に残る]ためには[3次元地球の周波数を<使う>対象として扱う]ことが必要です。 こちらは慣れている方法なので、トレーニングは必要ありません。
[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ことに[コミットする]ことを、[目覚めていくほうを選ぶ]といいます。 [コミットする]とは、[それに関わり、それに取り組み、それにまつわる責任を取ることを引き受ける]ということです。 [自分の責任において、それを引き受ける][自分の責任において、それを請け負う]ということが、[コミットする]ということです。
[眠っている]とは、自分の基本周波数を[3次元地球の低い周波数]=[低周波]に[共鳴・共振・同調]させている状態を意味します。
[目覚めている]とは、自分の基本周波数を[3次元地球よりも高い周波数]=[比較的高周波]に[共鳴・共振・同調]させている状態を意味します。
私たちは[無線機]の[チューナー]のように、特定の周波数に[共鳴・共振・同調]しながら生きています。 [送信機=トランスミッター]と[受信機=レシーバー]の両方を兼ねる[無線機]を[送受信機=トランシーバー]といいます。 [トランシーバー]は、[トランス・レシーバー]を短縮した合成語です。
私たちは、周波数の受信もしますし、周波数の送信もします。 私たちは[トランシーバー]なのです。
自分が持っている・発している周波数によって、現実創造が発生しています。 私たちが宇宙デビューするためには、[自分が持っている・発している周波数が現実創造をしてしまうので、宇宙の基本周波数とは異なる、3次元地球の低い周波数を持たない・発しない]という基本的なルールを守る必要があるのです。 私たちが今回、4次元地球を目指すのは、宇宙デビューへ向けての準備のためです。
私たちが4次元地球を目指して上昇していくとしたら、現実創造において、自分の周波数に責任をもつ必要があります。 3次元地球では許されていた[怒り・憎しみの持っている・発している]という状態は、周波数の高い地球へ移行したい場合には、許されなくなります。 [怒り・憎しみの持っている・発している]だけで、相手を傷つけてしまうからです。
例のウイルスがまたぶり返しています。 例のウイルスが私たちに、私たちが[怒り・憎しみの持っている・発している]ことを知らせに来てくれているのです。 例のウイルスが、意味もなく来ていると思ったら大間違いです。 明確な狙いがあって、例のウイルスは、私たちのハイヤーセルフたちが召喚しょうかんしているのだと思います。
例のウイルスに対して[怒り・憎しみのを感じたとき、この周波数を統合すれば上昇できるのだ、ということに気づき、統合を始めるタイプ]は4次元地球へ移行することになるでしょう。
例のウイルスに対して、[怒り・憎しみの周波数を使うタイプ]は3次元地球に戻る可能性があります。 そこは、個々人のハイヤーセルフが判断するのだと思います。
[統合]というのは、[特定の周波数を外す]=[特定の周波数をリセットする]ことです。 [リセット]というのは、[規定値〔デフォルト値〕に戻す]ということであり、それは[純粋な愛の光に戻す]ということを意味します。 結局、私たちの[規定値〔デフォルト値〕は純粋な愛の光]なので、[規定値〔デフォルト値〕を復元する]=[原状回復する]わけです。 [規定値〔デフォルト値〕を復元する]=[原状回復する]ための1つのメソッドとして[統合]が高次元からプレゼントされたのです。 [統合]は、いわゆる[この世のもの]ではありません。
私たちは、Windowsでいう[復元ポイント]を記録しながら、自分たちの基本周波数を下げて、この3次元地球まで降りてきました。 周波数を下げるための各アプリ〔低い周波数の感情〕をアンインストールしながら、そして同時に、[復元ポイント]をさかのぼりながら、私たちは、Windowsが新規にインストールされた、もともとの状態に戻っていくのです。 これをアセンションといいます。
私たちが3次元地球まで降りてきた目的は[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を体験し、成長するためだと私は思っています。 思えば何でも叶ってしまう高次元の世界は、刺激に欠け、成長が止まります。 その退屈さに耐えきれず、もっと成長してみたくて、もっと体験をしてみたくて、3次元地球に降りてきました。 潜水をするときは、身体が浮いてしまうのをキャンセルするための重石おもし〔ウエイト〕を身につけます。
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マスコミが[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなど]といった[3次元地球の低い周波数]を増幅させるような報道をする理由がわかりますよね?  私たちの周波数が上がらないように、情報の流布るふというかたちで、重石おもしを配っているのですよ。 周波数を下げる工夫をしないと、私たちは、周波数が上がって、3次元地球から消えてしまうのです。
マスコミは私たちの周波数を下げるお役目をになっており、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなど]といった[3次元地球の低い周波数]を増幅させるような報道をします。 それに[共鳴・共振・同調]する人たちが増えると、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]に見合った現実が創造される仕組みになっています。
私たちは誰もが高次元から3次元地球に来ています。 私たちが高次元由来なのは、私たちが創造主から創造された主体だからです。 高次元は周波数がとても高い。 しかし3次元地球は周波数がとても低い。 周波数を一致させないと、その世界に定位することはできません。 これは[無線機]と同じです。 私たちが体験する現実は、量子論的な幻想です。 私たちがそちらへフォーカスする〔意識を向ける〕ことによって、私たちが有している周波数に応じて、ガチッと結晶化が確定します。 例のウイルスに対して、[怒り・憎しみの周波数を使う]と、[怒り・憎しみの周波数に応じた結晶化が確定する]ということです。 そちらへフォーカスする〔意識を向ける〕まで、結晶化は確定していません。 結晶化を確定させる最大の要因は「それについて、それとして語ること」です。 語ることを通じて、感情が発生し、感情には体感がともないます。 だから、語ることによって、それがガチッと固まるわけです。 そこから、み言葉なども生まれているのです。 不吉ふきつなことは言わない、語らないことです。 だって、現実は量子論的な幻想なんですから、そのことを、そんなふうに語れば、それは簡単に実現してしまいますよ。
3次元地球を体験する目的で、私たちは周波数を下げるための重石おもしを身にまといました。 それが[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]といった、いわゆる[ネガティブな周波数]です。 [ネガティブな周波数]は[周波数を下げるための重石おもし]という[私たちのものではない異物]ですので、[ニコちゃんの場所]で[統合]をすれば外れます。
[ニコちゃんの場所]という中心点に正確に定位すれば、正確に定位するほど、周波数を感じることなく、簡単に周波数を取り外していくことができるようです。 中心点である[ニコちゃんの場所]からズレれば、周波数を感じてしまい、[統合]は不完全になります。 それでも、中心点である[ニコちゃんの場所]には近づくようです。 そこで求められるのは、[中心点にピタリと合う]という精度です。 精度は、心の静けさ、心のリラックスした状態から生まれます。 光の磁場の水平線=地平線を、できるだけ遠くまで、遠くまで見渡すと、ハイヤーセルフの視点に一致していくようです。 それによって、心を静め、心をリラックスさせてから[統合]をします。
私たちの周波数は、気象、あるいは、地球の地学的な動きに大きな影響を与えます。 私たちが平和・調和の周波数に落ち着くと、地球の気象、あるいは、地球の地学的な動きも落ち着きます。
[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を私たちが経験するとき、[統合]をおこなうとします。 [統合]をおこなうとは、[3次元地球の周波数を<捉えて外す>対象として扱う]ということであり、それによって4次元地球へ向かう道筋が開けてきます。
インカ文明の都市であったマチュピチュでは、村人がある日突然、集団で消えたようです。 彼らは、周波数が上がって、3次元地球から消えてしまったようなのです。 マチュピチュの村人たちにとって、岩石とは、スポンジのように軽く、豆腐のようにやわらかいものだったようです。 マチュピチュの村人たちは、岩石をたぶん指先などで持ち上げて、岩石と岩石がピタッと合ったときに、豆腐のようなやわらかさを取り除いたのでしょう。 [岩石がピタッと合ってカミソリの刃すら入らない]のは、建設時においては、岩石がやわらかいからです。 マチュピチュの村人たちは、結晶化の過程をコントロールすることができるのです。 それぐらい彼らは周波数が高いわけです。 マチュピチュの村人たちは、スペイン人やポルトガル人が中米・南米を襲い、支配していくであろうという未来を知っていたのでしょう。 マチュピチュの村人たちは、そういう並行現実を選択せず、べつの並行現実へと移行したのだと思います。
自分たちの基本周波数を下げるためにインストールしたアプリとして、[罪悪感=私は罪深い][無価値感=私には価値がない][無力感=できない]という大きなアプリがあります。 こうした[周波数を下げるアプリ]をアンインストールする作業を[統合]というのです。
[統合]とは、私たちを[無線機]にたとえるなら、[特定の周波数の送信・受信を可能にするための増設カード]を取り外す〔ディタッチ〕ことにあたります。 [特定の周波数の送信・受信]とは、例えば、[3次元地球の周波数を使う]ということ、いいかえれば、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を送信・受信することです。
マスコミから[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]を受け取ったり、起こった現実について語り合ったり、論争したりする。 世間話をしたり、噂話をしたりする。 そうやって送信・受信を頻繁に熱心におこなうことによって、[あせり・緊張・不安・恐怖・悲しみ・落胆・苦しみ・怒り・憎しみなどの周波数]が[共鳴・共振・同調]を起こし、その周波数が維持存続される仕組みになっているのです。
ですので、[楽しさ、喜び、嬉しさ、達成感、充実感、満足感、ワクワク、希望、期待感、安らぎ、リラックスした状態、愛、ゆるし、感謝などの周波数]を[共鳴・共振・同調]させるためには、それらに基づいて想像をめぐらし、ありありとイメージし、ありありと体感し、それらについて語り合い、共感し合うなどのことが必要です。
今後、どのような周波数に[共鳴・共振・同調]していくのか、自分の周波数を選んでください。 [チューナー]の重要な部分を構成する同調回路で、[可変容量コンデンサー]=[バリアブルコンデンサー〔バリコン〕]を使って、周波数を選択します。 [バリコンを回すためのダイヤル]を回して、どの周波数にしたいのかを選んでください。 あなたは[無線機]であり、あなたが選んだ周波数において、今後、送信・受信をおこなっていきます。 どんな周波数を送信・受信したいですか? 
[3次元地球の低い周波数を使わない]ようにして、[4次元地球]において、地上の楽園を建設するプロジェクトに参加したい人はいませんか?  もしも参加したいとしたら、[3次元地球の低い周波数を使わない]ようにするために、[統合]を始める必要があります。
[統合]というのは、「個々人の営み」でもあるし、周波数の高い地球に参加するために必要な周波数の高さを獲得するための「社会参加へ向けての営み」でもあるのです。 周波数の高い地球に、1人でも[怒り・憎しみの持っている・発している人]がいると、全体の周波数が下がってしまいます。 もちろん、周波数の高い地球では、周波数の下がっている人をみんなで癒して、助けようとするでしょう。 それでも効き目がない場合には、その周波数の下がっている人は、その周波数領域から離脱することになると思います。
周波数の高い地球というのは、周波数の下がっている人がいると、迷惑になってしまう。 合唱団の中に、1人でも音痴の人がいると、大変なことになる。 みんなが入浴している浴槽で、オシッコ、ウンコをする人がいると、大変なことになる。 そういう感じなのだと思います。 だから[統合]というのも、ある程度、社会的な意味合いをもっているのだと思います。 [周波数を高く維持する]ということがマナーであり、参加資格になっているような、そんな感じだと思います。

経験するすべての[ネガティブな感情]を[統合]する側に意識を切り換えるだけでポジティブな未来を選択していくことができる

私たちの怒りや恐怖を刺激するニュースが流れています。 自分の中に、その周波数が存在すると、ニュースに刺激されて、感情が湧き起こります。 「あっ、そうか! ニコちゃんの場所で、この周波数を統合すれば、次のステージへ行けるんだな。 光の磁場の水平線を遠く見渡して心を静めます。 頭上を見て、宇宙空間〔宇宙意識〕が広がっていることを確認します。 前をパタンと開けると、都市ガス用のガスタンクぐらいの10万トンの鉄球が出てきます。 その鉄球が光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 深呼吸。 そうすると、その感情が [単なる周波数]として浮き上がってくるので、 「形は?」と自分に問い、 「エンジンみたいな形」とか答えて、[10万トン・錆びた固い鉄・冷たい]などを感じながら、「エンジンみたいな形」のやつをクリスタルの球体に入れて、手を離すと、そのクリスタルの球体が光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 深呼吸。 あなたはクリスタルのパイプになり、上からハイヤーセルフや宇宙の家族が降らせてくれている光のシャワーを浴びます。 足元からボーリングの玉のような球体がたくさん光の磁場の中央の穴にゴロゴロ・ゴロゴロと転がって自動的に入ります。 ボーリングの玉のような球体がなくなるまで、ずっと見ています。

今年もお米がたくさん実り、彼岸花が咲き、キンモクセイの花が香り、夜の虫が賑やかに鳴く、平和な秋が訪れますように。

今年もお米がたくさん実り、彼岸花が咲き、キンモクセイの花が香り、夜の虫が賑やかに鳴く、平和な秋が訪れますように。

植物や動物たちと実際に話し合いながら、水の惑星である地球を、もとの緑豊かな状態へと戻していく生活に入りたい

そうしたい。

人を許すための考え方

「ゆるし」とは「手放すこと」=「それで“良し”として丸ごと受容すること」=「肯定の極み」 - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Characteristics - ゆきんこの勉強法 | 自修人
Clearing - ゆきんこの勉強法 | 自修人

私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験する

私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験するのです。 新型コロナウイルスは、私たちが、これまでの生活のあり方、これまでの文明のあり方を見つめ直す機会を与え、自分が心の底から「[こうなりたい]という自分」「[こんな場所で暮らしたい]という地球」を思い出すための時間を与えてくれている。 そのように意味づけをして、新型コロナウイルスを利用して、周波数を上げていく流れに乗ることになるのです。 そうすると、[平和・調和を体現した、透明感あふれるほんらいの自分]に戻る流れに乗ることになるのです。 そして[水の惑星]として宇宙でも名高い[瑠璃るり色の地球]を取り戻し、[水と緑と生命の躍動感にあふれる地球]を取り戻す流れに乗ることになるのです。


厳しい現実は、それを[この周波数を、形と重量感と材質にして、簡単に統合すれば上昇できる]という[上昇への扉]として活用することもできます。 [起こったパンデミック][起こった自然災害][起こった不愉快な出来事]にかんして、これは私が上昇するために手放すべき周波数を、私に知らせるために起こっている出来事である。 そのように意味づけをして、そこで感じている感情の周波数を捉え、[この周波数を、形と重量感と材質にして、簡単に統合する]という行動をとれば、上昇へ向かいます。 しかも、いとも簡単に。 こちらは、現実を一喜一憂に使うことなく、現実を自分の周波数を知り、統合する材料として使っていく道筋です。 こちらは、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を、ゼロに近づけていく道筋です。 宇宙の家族たちは、私たちが上昇することを、ものすごく応援しています。 流れが来ている今こそ、上昇へ転ずる、大きなチャンスです。 こちらは、バシャールのいう[針の目]と呼ばれる細い穴を、スルッと通り抜ける道筋です。
その一方で、厳しい現実を悲観し、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの周波数を増幅することにも活用できます。 こちらは、現実を一喜一憂に使い、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの周波数を結晶化させ、そのような現実をさらに体験する道筋です。 こちらは、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を増大させていく道筋です。 こちらは、バシャールのいう[針の目]と呼ばれる細い穴を通れません。 通るためには、[右往左往の振幅]=[自分軸がブレる幅]を縮小させる流れに切り換えることです。 流れを変えたいのなら、今こそがチャンスです。
あなたが主人公です。 どちらを選びますか? 

どっちにころんでもハッピー!

厳しい現実が起こったら、「これを統合すれば、宇宙意識の自分に戻れるのだ」と思い、[宇宙意識に戻った雄大な気分の自分]をありありと想像して、その音を宇宙に響かせる。 そうすると、宇宙がその音を聞き届けて[共鳴・共振・同調]してくれるのです。 宇宙は[私が発する音]の[アンプリファイヤー〔amplifier〕]=[いわゆるアンプ〔信号増幅装置〕]になってくれるのです。


心地よい現実が起こったら、その心地よさを味わい、楽しみ、宇宙に感謝して、その音を宇宙に響かせる。 そうすると、宇宙がその音を聞き届けて[共鳴・共振・同調]してくれるのです。 宇宙は[私が発する音]のアンプになってくれるのです。
音を発するとき、どのような現実を結晶化させる音なのか。 そこに注目してください。 私たちは、強くフォーカスした対象を、対象に自分で意味づけをしたふうに体験するのです。
厳しい現実が起こったとき、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの音を発している。 その場合、心配・不安・恐怖・怒り・憎しみなどの音に見合った現実が結晶化されます。

私たちが意図した現実をつくろう!

私たちには、自分たちが意図した現実をつくる能力が、現時点ですでに備わっています。 例えば[国の違いを超えて、人種の違いを超えて、思想信条の違いを超えて、人間どうしが、いや、自然をも含めた、生きとし生けるものたちが、協力関係を結ぶ未来]を、1人1人がありありと想像し、そのワクワクで[共鳴・共振・同調]すれば、その現実を投影することは、じつは今この時点でも可能なのです。 [みんなが手を取り合って世界が1つになる]ことを誘発するための[事件]として、例のウイルスの騒動が起こされている、という側面もあるのだと思います。 危機的状況において、私たちが火事場の馬鹿力を出すために、例のウイルスの騒動は、私たちのハイヤーセルフの総意で起こされているのだと、私は思っています。 [世間・マスコミなどの外側を参照して意思決定していた、これまでの自分]を捨てて、[自分のハイヤーセルフからのメッセージ、いいかえれば、直感に耳を傾けて、直感に従って生きる自分]という[ほんらいの自分]を思い出すための舞台設定として、このパンデミック騒ぎが存在するわけです。 ぶっちゃけると、例のウイルスの感染力はそこまで強くはなく、重症化するケースは、それほど多くはないようです。 [例のウイルス]は、ナメたらあかんけれども、ふつうに用心しておけば大丈夫です。 [例のウイルス]を必要以上に恐れて、ワクチンなど打たぬように、お気をつけください。 ワクチンは、ワナです。 [ヤバそうだなと感づく感性][察しの良さというセンス]が試されているのですよ。 [例のウイルス]と[インフルエンザ]なら、[インフルエンザ]のほうが警戒すべき度合いは高いのです。


いま[政府のエゴ][企業のエゴ]などがあらわになり、[自分の足で立つしかない]というところに来ています。 私が思うに、これまでの支配構造が完全に崩壊するところまで[例のウイルス]は徹底的に浄化してくれますよ。 依存の世界は、ここまでで終わりです。 私たちがこれまで依存してきた対象は、アテにならんですからね。
いいかえれば、[何々家が支配してきた世の中]というのは、ここまでで終わりです。 私たちは独立個人として自分軸で生きることになります。 その生き方が[共鳴・共振・同調]によって、またたく間に世界に広がる寸前なのですよ、現在というタイミングは。 ある時点でしきい値に達して、100匹目のサル現象が起こるわけです。
一部の人が[自分の定位置]を見つけて、その[自分の定位置]に定位すると、それに押し出されるようにして、その他の人々まで[自分の定位置]に定位せざるを得ないように、最初から準備されているのです。 一部の人の目覚めが、[共鳴・共振・同調]によって、ドミノ倒しのように連鎖しながら、[点と点が線でつながる]ようにして[巨大なパズルの完成]を見事に迎えることになっているようなのです。 依存を離れ、独立個人として自分軸で生きる姿を、現実世界において、体現してください。 その姿を見て、影響される人々が増えていき、100匹目のサル現象が起こるわけです。 最初はチョロチョロだったものが、相転移が起こる寸前は、爆発的な勢いになります。

百匹目の猿現象 - Wikipedia

[現実]ではなく[現実が伝えているサイン]にフォーカスする

福島原発は[放射能の影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインだったようだ。 このウイルスもまた[ウイルスの影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインである。 何が起こっても[チョメチョメの影響を受けない段階まで周波数を上げよ]というサインである。 現実を一喜一憂に使わないで[自分の周波数]と[サイン]の[確認]に使う。 現実は道路標識にすぎない。 見落としてはならないけれども、[自分の周波数]と[サイン]を見るためのツールでしかない。

新型コロナウイルス対策|アップルブランデーの揮発成分を吸入する|エドガーケイシー療法|ニッカブランデーV.S.O.P″白″

ニッカブランデーV.S.O.P″白″ - Google 検索

⑱ケイシーは、肺炎に限らず結核や喘息など、肺のトラブルには「アップルブランデーの蒸気を吸入する方法」をよく勧めた。
*理想的には、内側を焼き焦がしたオーク樽に純粋のアップルブランデーを入れて、そこから出て来る蒸気を1日数回、1回につき5分程度吸入する。
*オーク樽が入手しずらい場合は、容器に半分くらいアップルブランデーを入れて、そこから出る蒸気を吸入する。吸入する時に、フタを軽く開けると周囲から空氣が入ってきて吸入しやすくなる。中に備長炭とか竹炭を入れると、さらに効果的。
*アップルブランデーは、純粋(100%リンゴから造られたブランデー)の方が効果が高いとされる。日本だと、ニッカのVSOP(白)がそれに相当し、フランスのカルバドスもアップルブランデーとして有名。

引用元: コロナウィルス VS エドガー・ケイシー – ナチュスピ★ブログ

〇アップルブランデーの蒸気を吸う事です。
勿論お酒を飲むわけではないので、お酒が苦手な私でも出来ます。

引用元: 私達のコロナ対策ーアップルブランデーとジムノペティ | アセンション 光りの世界へ TAKESHI

ニッカブランデー | アサヒビール

私が2020-07-18に調べた範囲では、[ニッカブランデー VSOP 白 720ml]は、ココデカウにおいて2本まとめて買うことで送料を無料〔税抜き価格合計で2800円以上で送料無料〕にするのが最安単価。 ポイントの使い切りなどを考慮すると、既存店で購入するのもアリ。


ニッカブランデーV.S.O.P″白″は、コルクの付いた中空ガラス蓋を差し込むだけなので、揮発しやすいと思う。 1日5分間の吸入で、どんどん使っていこう。

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都会を離れよ

例の感染症は、私たちに[文明の転換の必要性]を知らせに来ている。 [文明の転換]とは、[都会生活を手放すこと]だと思う。 少なくとも、飛行機はもう特別な場合以外には使わないほうがよい。 それは原油消費を大幅に削減し、地球の健全性を取り戻すためである。 できる範囲で、バイオームの修復を続けていく必要がある。


オムネクオネクの本で読んだことがある。 金星では、あるとき、みんなが都会を捨てて田園での生活に入るタイミングを迎える。 例の感染症は、地球に、そういうことをうながしているように、私には思える。
自然から直接食物を調達できる流れに乗ることが大切だと思う。 それは、田園、漁村といった、いわゆる田舎暮らしである。 [村や島の人たちの暮らし]に見習おう。 彼らはお金を介さないで、助け合いをしている。

かつては金星も地球のように末期的状況だった。|のーと|note
荒廃した金星はどうやって復活したのか?|のーと|note

お金が必要ではない世界が好きだ

本当の豊かさは、[高品質なのに安いもの]に囲まれた生活なのだと思うわけです。 高級ホテルとか、グリーン車とか、飛行機の高い席とかが[いたたまれない]のは、商業の香りするからでしょうね。 私はああいうのではなく、伊勢神宮のような、質素でありながら荘厳な雰囲気が好きです。


【伊勢神宮】自給自足の営み ISE-JINGU
【伊勢神宮】いせの いすずの もりのみや ISE-JINGU
神宮会館 公式通販 |

伊勢神宮の関係からは、[必要最小限のお代で、幸せを広く提供する]という思想が感じられます。 日本人の商売って、こういうものだったはずですよ。
インターネットの[人間の劣等感を刺激する広告]や[期間限定]などといった[人間の焦燥感を刺激する広告]に違和感を感じていませんか?  [無料お試し]をうたいながら、実際には、消費者が能動的に契約を打ち切らなければ、定期購入契約をさせられていたケースなどもあります。 その違和感は、消費経済や商業主義に対する違和感であり、消費経済や商業主義は3次元地球の象徴なのです。 [お金は単なるエネルギーで、お金に対する罪悪感を手放す必要がある]というスピリチュアル独特の言い回しがあります。 たしかに、その面はありますけれども、消費経済や商業主義に巻き込まれてしまっては意味がありません。 [広告主はあなたのペースを乱そうとしている]のです。 [私たちは消費奴隷として、どれだけ安く・低く見られているのでしょうか?]ということを冷静になって考えてください。
3次元地球を出たい?  それは今なら可能です。

インナーチャイルドを癒す|方法|Ellie

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