聖人セリカ先生|さて、そもそも目覚めとは何かという話をしておきましょう。難しく考えないでください。「自らの本質に目を向けて生きていく!」と決意するだけで十分です。それだけで、皆さんは目覚めの流れに乗ります。
要約
【核心的主張】:地球人は2021年の冬至を機に目覚めと眠りのコースを確定させており、2032年から2038年のグレートシフトに向けて、恐怖の周波数を手放し自らの内側と向き合うことで、二極を統合した真実の光の意識へと覚醒する必要がある。
【目覚めのゲートの閉鎖と列車の出発】
- 宇宙的なサイクルにおける目覚めのゲートは2021年の冬至を持って完全に閉じている。
- 地球人は走り出した電車の中にいる。
- 全員が今世で肉体を持ったまま目を覚ますか否かを既に決定している。
- 乗るかどうかは完全に個人の自由意思であった。
- 近年人生の急な方向転換を迫られたり親しい人間との突然の別れを経験したり衝撃的な出来事が頻発した人も多い。
- 宇宙がそっちじゃないぞと揺さぶりをかけてきた。
- 地球特有の重たい周波数が手放されるプロセスである。
- 不安や恐怖といった眠りの周波数をベースにした生き方を終わらせないと次のシフトには移行できない。
【コースの確定と二極化の加速】
- もうそれぞれのコースが確定した。
- 1つは急速に目を覚まし今世で肉体を持ったままアセンションへと向かう者たちである。
- もう1つはゆっくりとした目覚めの中で転生を繰り返しながらアセンションへと向かう者たちである。
- これから先人々は急速に別れていく。
- 目覚めを選択した者にとってはますます生きやすい時代になる。
- 宇宙は我々が選んだものを強力にバックアップする。
- スピリチュアルに全く興味がなくても波に乗れる人はいる。
- 彼らは目覚めの流れに乗っていく。
- ポジティブなことにフォーカスしている人間は自然と本質に一致している。
- 周波数が大きく異なる者同士はやがて共存できなくなる。
- 2021年の冬至以降の二極化は年々加速し目に見える形ではっきりと現れてくる。
- 同じ地球にいるはずなのに天国を生きる者と地獄を生きる者という体験に雲泥の差が出ることになる。
- 隣町で戦争が起きていて住人が苦しんでいる中自分の町の住人はそれに全く気づくことなく笑顔で語り合っているような違いである。
【次元の違いと人類の変容】
- アセンデッドマスターは既にアセンションを果たした高次元の存在たちのことである。
- 彼らは物理次元を卒業しより高い次元から人類をサポートしている。
- 周波数が違い過ぎてイルカにはその人間が見えない。
- 眠りを選択した者は地球が5次元へと本格的に移行する2032年以降この地球にはいられなくなる。
- この現象は優劣による振り分けではなく単なる状態の違いに過ぎない。
- 自らの本質に目を向けて生きていくと決意するだけで十分である。
- 目覚めのプロセスで重要なのは他人と比べないことである。
- 以前なら胸をえぐられるような一言を言われても今は穏やかでいられることこそが大きくシフトした証拠である。
- 智子セリカさんは2021年の冬至で選別完了と言いつつ救済措置として今からでも間に合う目覚め方を教えた。
- 2032年以降人類は今まで停止していたDNAのコードにスイッチが入る。
- 我々人類は有限を体験するために自らそのルールを設定した。
【アセンションとハイヤーセルフ化】
- アセンションとは第5霊性密度つまり6次元への移行である。
- 分離の状態から再び統合というゴールへ向かうプロセスそのものがアセンションである。
- 誰もが必ず源(モナド)へと還っていく。
- その鍵を握るのが人類ハイヤーセルフ化のプロセスである。
- 我々自身がキリスト意識やブッダ意識へと覚醒していく。
- ハイヤーセルフを肉体にグラウンディングさせることが究極の個人レベルでのアセンションである。
- 肉体も新しいバージョンにアップグレードする必要がある。
- 地球のネガティブな周波数に触れる度に1つ1つ自分から解除していく。
- 心地良くない感覚が湧いてきたらシンプルに捉えて解除する。
【地球社会の変革とライトボディ化】
- まず人々の繋がり方が変わる。
- 同じ色の者同士でコミュニティを形成し始める。
- それぞれのカラーを最大限に生かし結果として全体的な大きな和を生み出す。
- 自分と一致しない仕事はやめ自営業をする人間が増える。
- ワクワクで繋がったチームはメンバーの1人が別のワクワクを見つけて去ってもその開いたスペースにワクワクしたい人間がすぐに入ってくるようになる。
- この柔軟性こそがこれからの時代を生き抜く鍵である。
- 肉を食べたいという欲求が減りベジタリアンやビーガンフルータリアンへと自然に移行していく者が増える。
- 我々人類はプラーナという目に見えないエネルギーで栄養を摂取することが可能になる。
- 意識の使い方をマスターしていくことこそがアセンションである。
- これがライトボディである。
- 2038年頃までには多くの人間にその能力が現れ始める。
- 智子は少し休憩する。
【パラレルシフトと最適化の法則】
- 我々人類は自覚なく毎瞬毎秒何十億回もパラレルワールドをテレポートしている。
- 2021年の冬至まではこのポジティブとネガティブな地球を自由に行き来できた。
- 周りが変わるのを求めるなということである。
- この世界の全ては自分の内側の反映でしかない。
- 願う前に最適なものが魔法のように現れる。
【2038年のグレートシフトと宇宙時代の幕開け】
- 2038年前後に起きる前代未問の集団アセンションについてである。
- この宇宙の創造主である源(モナド)が現在の宇宙というフィールドでの体験をやり尽くしてしまったからである。
- 源(モナド)は一度この宇宙を閉じて新たなフィールドを展開し再び進化成長のプロセスに入ることを決めた。
- そのため源(モナド)は宇宙のあるポイントにゲートを作った。
- 地球や他の惑星の地軸が傾いているのはそのためである。
- 物理的に眠った状態仮死状態でゲートを通過することになる。
- ゲートを抜けた瞬間に全く新しいフィールドで目覚めることになる。
- ゲートを抜けた先の新生地球に同調できた者たちは今までの地球とは全く違う景色を目にする。
- 空中浮遊や瞬間移動も当たり前になる。
- 新生地球に同調できない者は今の地球とそっくりな別の物理世界で目を覚ます。
- 寿命が尽きるまで今まで通りの人生を生き続ける。
- 家族や知人が別々の道を選んだ場合アセンション後に互いの記憶は急速に失われ過去そのものが塗り換えられる。
- このグレートシフトとその先にあるのは宇宙種族とのオープンコンタクトである。
【統合の意識と真実の光】
- 我々地球人が恐怖の周波数を手放し彼ら異星文明の友人たちをオープンな意識で迎え入れる必要がある。
- 自分の内側と向き合え。
- 我々は分離を体験するために光と闇善と悪という二極を作り出した。
- 我々が目指すのはその二極を統合し清濁併せ呑むことで生まれる真実の光である。
- 悪を叩くという行為は闇と同じ土俵に立っているに過ぎない。
- 誰かを批判したり断罪したりする流れに乗るな。
- 智子セリカさん非常に重大な情報をありがとうございました。
さて、そもそも目覚めとは何かという話をしておきましょう。難しく考えないでください。「自らの本質に目を向けて生きていく!」と決意するだけで十分です。それだけで、皆さんは目覚めの流れに乗ります。
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