便利さの追求は魂の豊かさや自然との調和を失わせた可能性がある

【スサノオ様】ヒーラーさんは転換期。

【スサノオ様】ヒーラーさんは転換期。

【スサノオ様】ヒーラーさんは転換期。
天命は個人的な我欲ではなく日本の調和という大きな目的につながっており、天命を全うするためには自己犠牲の使命から脱却し宿命を許して光に変えることが必須である。

天命と使命は異なる概念であり天命は小さくない

今日は天命について話をする。 天命と使命は異なる。 例えば、神社ツアーをするのが自分の天命であるという人がいるとする。 しかし、神社ツアーを実施することは、天命の一部であり、小さすぎる。 神社ツアーを実施して人々を導くことは、部分的であり、天命としては小さすぎる。

天命は真事の愛を伝えるような大きく広いお役目である

天命は、そのように、あまりにも部分的すぎるものではなく、もっと大きくても良い概念である。 神社のツアーをして、たくさんの方を導くことは、その人の天命の一部分にすぎない。 天命は、例えば[私は真〔しん〕の/真事〔まこと〕の愛を伝える人である]というレベルで広くても良い。 月と神秘は現在、[使命を天命に上げる〔導く/ステップアップさせる〕]というお仕事を、国常立神〔くにのとこたちのかみ〕様とともに講座として実施している。 天命の例として、真事の愛を伝えることや、楽器を使って耳を綺麗にし、宇宙につなげる、より具体的には、アメノミナカヌシ様につなげるお役目など、天命は大きな概念である。