母が知人からもらった18金の蛇の指輪をつけたとき、簡単に割れるはずのないものがパキッと割れた

【大黒天様、大国主様】蛇の18金の指輪が2回も割れた⁉母の不思議なお話です

【大黒天様、大国主様】蛇の18金の指輪が2回も割れた⁉母の不思議なお話です

【大黒天様、大国主様】蛇の18金の指輪が2回も割れた⁉母の不思議なお話です

蛇の指輪を2度受け取ったときに割れたという体験は神による守護の事例である

母が知人から蛇の指輪をもらったが、それをつけたときにパキッと割れてしまった。 指輪の素材は18金で70%以上の合金であり、簡単には割れないはずのものが割れた。 その話から大黒天様に護られていたことが強く感じられる。 指輪は修理か交換で再び母の元に来たが、2度目につけたときにもまた割れてしまった。 2度もパキッと割れることは滅多になく、よほどご縁がなかったことを示している。 この出来事は母が神に護られたということに集約される。

母は巫女を育てる母として魂の道を歩み神に護られてきたという認識がある

母は巫女を育てる母として魂の道を歩んできた。 私自身が生まれつき先天性の心臓の疾患であったため、母はいろんな病院や神社に行った。 現実的なところ以外でも神のところに赴き、見えない存在や神様に手を合わせる祈りを捧げてきた。 母の魂の道を歩むにあたって、神に護られたということを強く感じさせる。