財務省工作員主犯格

内閣人事局局長 露木康浩氏が、財務省による独裁的政策実行を阻止する切り札|宇波弘貴(うなみひろたか)は後輩の一松旬(ひとつまつじゅん)を売って事務次官になった|消費税減税を阻止せんと猛烈に抵抗した財務省工作員主犯格2名が更迭された(更迭は官僚としての終了を意味する)

片山財務相「賢い人は脱皮する」財務官僚に言及 一松氏の人事には「服務命令に…」

内閣人事局局長 露木康浩氏が、財務省をはじめとする中央省庁に巣くうゴロツキ官僚をクビにする係であるようだ。 要は、グローバリストから脅されたり、賄賂をもらったりして、官僚機構の一部人員は、日本を潰すための工作員にさせられている。 日本を潰すための工作員の役割を演じているゴロツキ官僚を飛ばすために、安倍晋三元総理が内閣人事局を遺していった。 この内閣人事局を使って、大臣の意向に反する妨害活動をしてきた一松旬(ひとつまつじゅん)などのゴロツキ官僚を飛ばすことで、綱紀粛正を図ろうということであろう。 というか、いつかは財務官僚の多くは、豆腐船に行く場合があるかもしれない。それぐらいひどい政策を、財務省は行なってきた。