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日本語が世界公用語になるのは、日本語の言靈が[願望実現]と密接に関係しているからである

アメリカGHQが封じた「古い日本語」のコトダマ

脳卒中になったときのご自身の体験は多くの人の希望の光になるお話だと感じます!はせくらみゆきさん(前編)/画家・作家【言魂インタビュー#68】

  • 右脳と左脳を同時に使うと『創造性』が花開く
  • ■【こちらが本題】パラレルワールド、望む現実に移行する方法、苦手な人に対する向き合い方など、たっぷり伺いました♪はせくらみゆきさん(後編)/画家・作家【言魂インタビュー#69】
  • [左脳]→[脳梁]→[右脳]→[大脳辺縁系]→[脳幹]→[松果体〔超意識=内なる叡智=大いなる叡智〕]
  • バイリンガルを、手放しで肯定するわけにはいかない。
  • [帰国子女のうち、低学歴で頭のよろしくない状態になってしまうグループ]がいる。
    • [帰国子女のうち、低学歴で頭のよろしくない状態になってしまうグループ]は、上智大学・ICU・東京外国語大学など、語学に強い〔語学しか取り柄のない〕大学を出て、[英語〔外国語〕だけはできるけれども、ただ単にそれだけで他の能力は並み以下]という[ペラ]と揶揄されるグループよりも、さらに学力的には[下]のグループであると思う。
  • [帰国子女のうち、低学歴で頭のよろしくない状態になってしまうグループ]に属することになってしまうのは、《1》[母語を英語にする方針で生きる]のか、《2》[母語を日本語にする方針で生きる]のかを、ハッキリさせて、その方針に従って自分自身を教育することに失敗したからであろう。
  • 幼少期を過ぎてから英語を覚え始めるかたちで、いくら英語を学習しても、認知症に至ると、その英語力は失われるそうである。
  • この記事では、[音楽を覚える脳]=[右脳]で言語を覚えなければ、その記憶が簡単に失われることを私は述べている。
  • それは結局、五感・感情などをともなって、[音楽を覚える脳]=[右脳]を使い、意識の深層の部分で覚えた言語であってはじめて、認知症に至っても、その語学力が保持されるのであろうということになる。
    • 物心ついて以降に身につけた、例えば、英語力は、英語の情報が意識の表層の部分に登録されてしまい、認知症に至ると、簡単に消失する、ということのようである。
    • 言語情報は、意識の深層の部分で覚えなければ、その記憶は認知症とともに、簡単に消失してしまうらしい。
  • たぶん幼い頃は、[右脳]→[大脳辺縁系]→[脳幹]→[松果体]の部分のどこか、いいかえれば、[意識の深い領域]が活性化しており、[物心つく]とは、[意識の深い領域]の活性度が下がり、[左脳]つまり[意識の浅い領域]が活性化する、というようなことではないかと思う。
  • 結局、幼少期から学び・使い続けている言語は、認知症に至っても、なかなか忘れることがない。
  • 言語は幼いうちから計画的に学習・使用し続ける必要があるのだろう。
  • 大学教育を、どの言語で受けるのか。それをしっかり決定して、以下の[【1】かつ【2】]にならぬようにするために、中途半端なことはしないほうがよい。
    • 【1】[英語力が、英語圏の大学に合格できる水準に到達していない]
    • 【2】[日本語力が、日本の高校課程の各科目を十分に理解に合格できる水準に到達していないため、日本の大学入試にも〔帰国子女枠ではない一般枠では〕対応できない]
    • [何の言語を母語にするかの選択][母語をどれだけ深く学び、心に染み入らせるか]という部分が、人間の表層意識の形成に大きく関係している。
    • 【1】かつ【2】という状態の学習者にとって、人生は厳しいものになるであろう。
    • つまり、英語と日本語のバイリンガルといえども、次のどちらかにしないと、かんばしくない結果になる。
      • 〈1〉[自分の母語を英語にすることを決定し、英語を主軸にして英語圏の大学・大学院を出て、英語で本が書けるぐらいに、また英語で講演会が開けるぐらいに、英語を学び尽くす〔日本語はサブ言語にする〕]
      • 〈2〉[自分の母語を日本語にすることを決定し、日本語を主軸にして日本の大学・大学院を出て、日本語で本が書けるぐらいに、また日本語で講演会が開けるぐらいに、日本語を学び尽くす〔英語はサブ言語にする〕]
      • 〈1〉か〈2〉かを明確に選択しなければ、その人の言語能力の及ぶ限界が、その人の学力的な限界を規定してしまい、言語的なハンディキャップという本質的ではない部分で、自分の学力の限界が制限されてしまう。
      • したがって、〈1〉か〈2〉かを明確に選択し、つまり、英語を重視するのか、日本語を重視するのかを明確に決定し、メリハリをつけて、自己教育に時間・体力を投入する必要がある。
      • 結局、[英語話者が有利なビジネス界の状況][英語重視の教育体制]というのは、すでに崩壊しつつある[英国ロスチャイルド家が作り上げた世界支配システム]というプラットフォームの内部での話なんだ。 この[英語話者が有利なビジネス界の状況][英語重視の教育体制]というのは、近いうちに弱められ、やがて崩壊し、日本語が世界標準語になる時代がやってくる。 もちろん、過渡期において、英語力が重視され続ける時代は、旧時代の名残として残りはするけれども、英語がオワコン化するトレンドは、数百年単位で続くであろうと私は感じている。
      • そして、文化圏的なアイデンティティの問題もある。 〈1〉か〈2〉かを明確に選択しなければ、どちらの文化圏にも属さない、[文化圏的アイデンティティにかんして、ふらふら浮いた人格]になってしまう。
      • [文化圏的アイデンティティにかんして、ふらふら浮いた人格]になってしまう、というのは、[日本:外国]の関係においても、[地球:地球外〔宇宙〕]の関係においても発生する。
      • 例えば、サアラさんは、自分が地球人であるという意識が薄く、地球人を[後進的な惑星の住人]のように位置づけて、小馬鹿にした発言をすることが、けっこうある。 それをやると反感を買い、石もて追われる立場になる場合もあるよ、サアラさん。 地球に転生したのだとしたら、地球人を何転生もやっている人たちに寄り添って発言しなければ、反発を食らうばかりになってしまうよ。
  • [意識の深い領域]に言語を定着させるには、幼少期から言語を学習・使用し続けるだけの継続力が必要である。
  • 日本語を母語と定めて、英語を第2言語と定めるとしたら、日本語を学習・使用し続ける必要がある。 日本語の学習を継続しないで、中途半端な学習段階に留まるくらいなら、片方の言語である英語を切り捨ててしまったほうがよい。
  • 1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していく。 そういう暗記法は、短期記憶から長期記憶に移行しづらいので、定着しない。 そういうやり方で身につけたのは[英語力]にはならないように思うが、みなさんは、どうであろうか? 
    • 結局、その[1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していく方式]は、読解中心の日本の英語試験にしか通用しない。 [試験のための英語]だからこそ[1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していく方式]が通用するんだよ。
    • 何も見ないで英文をホイホイ書いていけるような、そんな英語力は、[1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していく方式]では身につかないと私は思っている。
  • [脳幹に染み入る]ぐらいに学ぶというのは、結局、[音楽を覚える脳]=[右脳]で言語を学ぶ、ということなのではないかと思う。
  • 認知症になったら忘れ去るような学習に時間・手間をかけても、意味がないと思う。
  • それで、最後にぶっちゃけると、英語圏において、英語力がないと通用しない仕事に就くのは不利である。 それは結局、言語がベースになるビジネス、例えば、法務関係・会計関係・契約関係など、文系の分野の職業に就くのは、完全に[やられっぱなし]になる。
  • 結局、理系分野から就職するような、技術職・研究職などを選択するのが、英語力がさほどなくても不利にはならないのだと思う。 つまり、海外で活躍しようと思ったら、理系分野、あるいは、航空機の操縦士、キャビン・アテンダントなどのサービス業など、非言語的な分野がよい。
  • そうなると、数学・理科・国語・英語を頑張って、理系の学部・大学院へ進学するのがオススメだということになる。
  • 英語圏において、英語力がないと通用しない仕事に就くのは不利なので、文系へ進学すると、海外へ出づらくなり、結果として、日本国内で就職することになる。 いや、もちろん、英語力を高めて、海外でやっていく。 その意気込みは素晴らしけれども、逆風に立ち向かっていくのは、効率が悪いよ。
  • 日本の人口は、一時的にせよ、大きく減ってしまうことが考えられる。 とくに、コロナワクチン接種を受けた人の発がんが懸念されている。 コロナワクチンには、HIVという、免疫をダメにする生物化学兵器が仕込まれているので、免疫が弱ったときに、がんという真菌類に感染しやすくなる。
  • 日本の人口が大きく減じられると、日本国内の市場規模は小さくなる。 日本市場はシュリンクする。
  • ということは、日本市場を対象として、文系学部から就職するような職場に、どれだけの人々が就職できるのか?  文系学部を出ただけで、何のスキルもない状態で、何ができるのか? 
  • 司法試験? 会計士試験? 税理士試験? 社会保険労務士試験? 不動産鑑定士試験? 公務員試験?  それらは、すべて、日本の人口規模によって、市場が縮小・拡大する[国内市場向けの資格試験]にすぎない。
  • 日本の人口が急激に減少した場合、弁護士・会計士・税理士・社労士・不動産鑑定士・公務員などに需要があるだろうか?  需要は激減するであろうと予測できるよね?  そして、そもそも、そういった国家資格は、現行の日本国株式会社というカバル〔DSや金融悪魔〕が株主である私企業によって運営されている、インチキ国家資格にすぎない。 現在の官僚機構〔政府〕は日本国株式会社という私企業の持ち物なんだよ。 そういうところが主催している国家資格というものが、どこまで有効性を維持し続けるから、かなり不確定である。 つまり、日本国株式会社が倒産すれば、弁護士・会計士・税理士・社労士・不動産鑑定士・公務員などの資格が、無効にされる可能性だってあるんだ。 そもそも、税務処理・会計処理などはAIがやることになるから、会計士・税理士なんて必要なくなるにきまってるじゃん。 そもそも税理士ってのは、税務署をやめた役人が退職後を食いつなぐための資格でしかないんだよ。 そういう国家資格の世界は、私の場合、全滅すると予想している。
  • そもそも、[英語を頑張って、自分の人生を何とかしよう]というのは、すでに崩壊しつつある[英国ロスチャイルド家が作り上げた世界支配システム]というプラットフォームの内部での話であるし、幼少期から英語だけで生活し、英語圏の大学・大学院を出た人たちと、英語というプラットフォーム上で戦い合うのは、どう考えても不利だ。
  • つまり、[英語力を鍛えて世界に羽ばたく]というプランそのものが、この時代にあっては、あまり筋のよくないプランなのだと思うよ。
  • これからの時代は、ピラミッド構造が崩壊して、みんながフラットな立場でつながり合っていく時代になる。 GAFAM〔Google・Apple・Facebook・Amazon・Microsoft〕が力づくで世界を支配するような、そういう時代は、すでに終わっている。
  • 日本人は、[ハードウェアとソフトウェアを両立させる]というお題の製品・サービス作りが得意である。 例えば、ミラーレスカメラ、新幹線とその運行システム・発券システム、ファクトリー・オートメーションなどにおいてこそ、日本人の強みが発揮される。
  • つまり日本人は、[AとBとの両立・融合]というお題において、最強になるんだよ。 日本人は、そういった[結び][統合]の領域が、いわば天命なのである。
  • 今後、GAFAM〔Google・Apple・Facebook・Amazon・Microsoft〕は解体されるか、カバル〔DSや金融悪魔〕の手を離れた人々が運営することになるであろう。
  • カバル〔DSや金融悪魔〕が没落したら、早速、日航123便でぶっ潰されたTRONプロジェクトを再開させ、日本語に最適化されたTRON-OS〔オープンソースの無料OS〕を搭載した、日本仕様のPC・スマホ・タブレットを作ることになる。
    • そもそも、文字コード、コンピュータ・プログラミングに使う記号の種類から、すべて作り直さないといけない。
    • 現在の腐った文字コードから、完全に独立した、新しい文字コードの体系を作る必要がある。
  • つまりTRON-OSによって、PC・スマホ・タブレットをシームレスに使えるような、現在のAppleエコシステムのようなものを、TRON-OSで実現し、日本独自のCPU/グラフィックカードを開発することになると思う。
  • TRON-OSはすでに、家電において広く使用されており、TRON-OSを搭載したPC・スマホ・タブレットが出てくれば、家電・インターホン・電話などと、PC・スマホ・タブレットなどが、TRON-OSという共通のプラットフォームを介してつながることになると思う。
  • TRON-OSでPC・スマホ・タブレット・家電・インターホン・電話などが連携する世界は、1984年にTRONプロジェクトが始まった時代に、すでに構想されていた。
  • GAFAMの出しゃばりによって、ITの世界は、進歩のスピードがかなり遅くなった。
  • GAFAMの邪魔がなくなれば、日本が自由にTRON-OSなり、他のOSなりを設計できる時代に入る。
  • これからは、おカネの時代ではない。 これからは、おカネで物事を解決するのではなく、技術革新と精神世界の能力によって、難題を解決していく時代に入る。 したがって、テクノロジーにまつわるスキルが、[読み書きそろばん]とともに、重要になってくる。 そうなってくると、[数学や理科は苦手]というかたちで、文系に逃げるような、そういう学び方では、時代の流れから取り残されることになると思う。
  • 数学・物理・化学・生物・地学は、しっかり学んでおいたほうがよい。
  • 日本史・世界史は、カバル〔DSや金融悪魔〕に都合のいい、ウソの歴史で塗り固められているので、正しい歴史情報が確定するまで、学ぶ必要はないと私は思う。

タモリ倶楽部の[空耳アワー]からわかること|人間は知っている音しか聞き取れない|だからリスニング対策には、英語長文を音声言語として丸暗記するのがいちばんだとわかる

2019/03/08 ①,②,③

  • [脳内の音声言語辞書]に[音声]と[意味〔情景・イメージ〕]が登録されていなければ、いくらネイティブ・スピーカーの音源を聞いても、聞き取れるようにはならない。
  • 音声を主体とした語彙増強〔ヴォキャビュラリィ・ビルディング〕を行なうことが、まず重要なのである。
    • 具体的には、英単語集・英熟語集・英語構文集を、例文ごと音声言語として覚えて、音声言語を覚えた後に意味を知る、という方式でマスターしていく。
  • 英単語集・英熟語集・英語構文集を、例文ごと音声言語として暗記したら、次に平易な英語長文を、パッセージごと音声言語として丸覚えする作業に入る。
    • この過程でリスニングの能力がメキメキ上がっていく。
  • 例文を覚えるとき、シャドウイングをすると効果的ではあるけれども、シャドウイングをすると体力を消耗するので、長続きしない。
  • やはり、聞いて耳に焼き付けるのが最も経済的である。
  • 脳内にたくさんの[音声言語ベースの例文]があるからこそ、リスニング・コンプリヘンションで聞いて意味がわかるようになるのである。
  • リスニング対策書をやっても、設問への答え方のコツのようなノウハウが身につくだけで、リスニングのそのもの能力は向上しないので注意が必要。
  • [人間は知っている音しか聞き取れない]を一般化すると、[人間は知っている対象しか認知できない]ということになる。
    • つまり、対象を学習しなければ、対象を見ても、対象が何なのかを理解することができないのである。
    • 物知りな人ほど、いろいろな対象に感動することができて、知性だけでなく、感性まで成熟していく。
    • やはり何事も学びである。

日本人英語教師の腐った発音を最初に聞いて、その音声と意味を覚えるから、生徒の発音が悪くなる|つまり学校教育が、日本人の英語力を下げる元凶になっている

  • [鳥類の刷り込み〔imprinting〕現象]とは、[鳥類が生まれて最初に見た動く物体を親だと認識する]という現象である。
  • 言語の発音というものは、[生まれて最初に聞いた発音を、その意味とともに覚える]という原則によって暗記されていく。
  • したがって例えば、ある英単語にかんして、[生まれて最初に聞いた発音]が日本人英語教師の腐った発音である場合、その英単語の記憶は腐ってしまう。
  • さらに、印刷教材を使って文字ベースで英単語を暗記しようとすると、[綴りを自分で誤って読んでしまう]あるいは[綴りから割り出した発音が、ほぼ正しくても、ネイティブ・スピーカーの発音とは微妙に異なる]などの不具合が起こる。
  • 結果として、日本人英語教師の腐った発音を聞いて英単語を覚えてしまうのと同じ害悪を、自分自身で自分自身に〔再帰的に〕与えてしまいがちになる。
  • これを防止するためには、例文の音声を聞いて、その例文を音声として覚えることを先行させて、その例文の和訳を見るのは、例文を覚えた後にするのが一番である。
  • 意味のわからない音声言語を、まず丸覚えして、意味は後付けにする。 これぞ、赤子が言語を習得するのと同じ順番なのである。 この赤子が言語を習得するのと同じ順番を意識しながら言語学習を進めていくと、うまくいきやすい。

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大学入試の英語における学習の中心は[英単語集][英熟語集][英語構文集]に登場する例文を音声言語として暗記することである

  • [リスニング・コンプリヘンション][英文読解〔英文解釈=SVOCMを意識しながら和訳する〕][長文読解]といったものは、[アウトプット行為]ではなく、[インプット行為]≒[再認記憶レベルのチェック]≒[Passive Vocabulary〔読む・聞くではわかるのに書く・話すことができない語彙〕のチェック]にすぎない。
  • 大学入試問題を作問している連中は、英語力が低い連中なので、受験生が書いた/話した英文の正誤を判定する能力をもたない。 したがって、[再認記憶レベルのチェック]≒[Passive Vocabularyのチェック]といった範疇の問題しか出すことができない。
  • 大学入試問題を作問している連中は、そのような制約の中で問題を作っているような、[英語が書けない・英語が話せない]というレベルの連中にすぎない。 そのように見切るところから英語学習は始まる。
  • どうして私が、大学入試の英語出題者を[連中]呼ばわりしているのかというと、[リスニング・コンプリヘンション][英文読解〔英文解釈=SVOCMを意識しながら和訳する〕][長文読解]といった試験ばかりを出すことによって、日本の英語教育が実を結ばない結果を招いていることは明らかなのに、それをダラダラ続けているからである。
  • 結局、[聞く・読む]ということをいくら練習しても、それは[再認記憶レベルのチェック]≒[Passive Vocabularyのチェック]という浅い記憶にとどまるため、必ず短期間で忘却する運命にある。
  • [英語に触れていないから英語力が落ちた]というのは、[再認記憶レベルのチェック]≒[Passive Vocabularyのチェック]という浅い記憶にとどまっているからだ。
  • [音声言語をベースとして、正しい例文を大量に覚えるかたちで身につけた英語力]は、短期間では失われない。
  • つまり、[再生記憶レベル]≒[Active Vocabularyのレベル]まで、深く記憶した、その記憶というものは、長らく残る。
  • それは、小学校の校歌を、何十年たっても覚えているような、そんな領域で英語を覚えているからである。
  • 1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していく。 そういう暗記法は、短期記憶から長期記憶に移行しづらいので、定着しないんだよ。
  • そして、[リスニング・コンプリヘンション][英文読解〔英文解釈=SVOCMを意識しながら和訳する〕][長文読解]といった試験ばかりが出るから、1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していくような、そのような[徒労に終わる英語学習法]が蔓延することになるんだ。
    • 1単語・1訳語のリストを、赤シートを高速でズラしながら暗記していくような、そのような[社会・化学・生物・地学などを暗記するようなやり方]で英単語・英熟語・英語構文を覚えたとしても、短期間で必ず忘れてしまう。
    • 英語にせよ、日本語にせよ、言語というものは、音声言語を[歌]として耳で覚えるような、そういうやり方でないと身につかない。
  • 結局、[指定された1万例文の英語例文集]を丸暗記していれば満点が取れるような、120分で300本の平易な英作文をするような、そんな出題でいいのよ、英語試験は。
  • 努力しないヤツだけが落ちるように作っておけばよいのであって、大学入試問題を作問している連中が作るような試験は、日本人にとっては、有害無益なんだよ。 だから大学入試の英語出題者を[連中]呼ばわりしているの。 大学入試の英語出題者は、全員、クビでいいと思う。 だって[連中]は、英語力としては受験生と変わらないレベルでしかないんだから。
    • [出題者は、英語のネイティブ・スピーカーではない]という時点で、日本の英語入試は[幕末の英学など、始まりの段階から、終わっている]のである。
    • 日本の英語教育は、一定の役割を終えたので、今後、日本の英語教育は衰退すると予言しておく。
      • 日本の開国とは、日本が英国ロスチャイルド家によって植民地化されたことを意味する。
      • 直接的には、[日本銀行の設立]という出来事が、日本が英国ロスチャイルド家によって植民地化された瞬間、いいかえれば、バビロン・システム〔借金奴隷システム〕の中に日本が組み込まれた瞬間であったと考えてよい。
      • 黒船のペリー〔米国〕というのは、英国ロスチャイルド家の手先・手下である。
      • 薩英戦争から戊辰戦争への流れというのは、英国ロスチャイルド家によって、日本が武力制圧されていく過程である。
      • そして開国以来、英国ロスチャイルド家が日本を支配していたから、日本で英語教育が、強制化されてきたわけである。
      • つまり[宗主国が植民地に対して、宗主国の言語〔英語〕を押しつける]という、[帝国主義的な言語〔英語〕の押しつけ]によって、日本の英語教育が始まった、ということなのである。
        • 太平洋戦争後は、英国ロスチャイルド家から委託された、米国ロックフェラー家が日本を統治してきたので、日本の英語教育では、明治時代から1970年代ぐらいまでは英語〔英国語〕が教えられ、1980年代以降は米語〔米国語〕を教えるようになった。
        • 私が中学の時代は、Good morning, Sir.、Very well.などの英国語が、[New Horizon|東京書籍]に載っていたと思う。
      • 英国ロスチャイルド家による日本支配は、終わりつつあるので、日本で英語教育が盛んになることは、今後はないであろう。
    • 英国ロスチャイルド家を実行者とする一派が世界覇権を掌握してきた時代は、たぶん2023年11月23日で実質的に終了し、あとは残党をどれだけ整理・浄化していくか、という段階に入っているようである。
    • 米国というのは、英国ロスチャイルド家などが株主である、アメリカ合衆国株式会社として運営されてきた。presidentは[大統領]という意味ではなく、アメリカ合衆国株式会社の[社長]という意味である。
    • つまり、これまでは[英国が運営する米国]というかたちの[代理的覇権国家であるアメリカ合衆国株式会社]による、武力支配・米ドル支配〔通貨による支配〕・英語支配〔言語による支配〕などによって、世界が支配されてきた。
    • その背景には、魔術師というか、祈祷師というか、強大なサイキック・パワーをもつ者がいたのだけれども、日本の八咫烏の方々が、そうした魔術師・祈祷師を靈的に攻撃し、滅ぼしつつある。
    • [英語教育が盛んであった時代]とは、[英国が運営する米国]に勢いがあり、[軍事的・通貨的・言語的]に米国が世界を支配していた時代であり、それはすでに、過去のことである。
    • グローバリズムは、すでにオワコンであり、米国の覇権も、もはやこれまでである。
      • ウクライナを支援する最後の国であり続けた日本〔岸田首相は米国DSの命令で動くロボット〕だけれども、岸田首相がやめるとウクライナを支援する国がなくなり、ウクライナが正式に敗北する。
      • ウクライナに勝利したロシアは、ウクライナの次にイスラエルを滅ぼすこととなり、イスラエルは消滅するらしい。
      • [代理的覇権国家であるアメリカ合衆国株式会社]を牛耳ってきたイスラエル人が力を失い、たぶんその頃の最適なタイミングで、日本と中国が米ドル・米国債を売ることによって、[代理的覇権国家であるアメリカ合衆国株式会社]にトドメを刺すかたちになろうかと思う。
      • 結果として、英語という言語の世界的なプレゼンスは低下していくであろう。
      • 日本語というのは、宇宙の波動とよく調和し、願望を実現する言靈〔ことだま〕を生む、開音節の〔すべての音に母音が付随する〕言語である。
      • 英語というのは、閉音節の〔母音を伴わない子音の連続がある〕言語である。
      • ゆっくりとした時間をかけながら、日本語の魅力が世界に伝わり、武力や強制によらずして、日本語が地球公用語になるとともに、日本語話者が増えることによって、地球人の波動・地球の波動が上がっていく。
      • それが、今後、地球の公用語において起こる内容である。
      • それから、これから金融業界に就職しようとする人に警告しておくけれども、金融市場〔株式市場・債券市場・為替市場〕は崩壊する。
      • そして、最近のフランスのように、金融を通じて世界を牛耳ってきた人々に対するレジスタンス運動が世界で巻き起こり、その追っ手は、何十年にもわたり、[犯人]を追い続けると予想されている。
      • 日本においても、[DSの工作員である在日朝鮮人][DSの工作員である在日中国人]を逮捕・処刑する秘密裏の動き〔暴力団・反社勢力を利用しているらしい〕が続いているようであり、それを察知した[DSの工作員である在日朝鮮人][DSの工作員である在日中国人]が国外へ逃亡する動きがあるようだ。
      • 年始において、航空機事故を理由に羽田空港の滑走路を閉鎖した、あの事案は、[DSの工作員である在日朝鮮人][DSの工作員である在日中国人]が国外へ逃亡する動きを封じる策であったようだ。
    • 現在、大量の米国債を保有しているのは、中国と日本であり、中国と日本が米国債を売れば、[代理的覇権国家であるアメリカ合衆国株式会社]は倒産し、米ドルも紙切れになる。
    • この[米ドルも紙切れになる]という部分を阻止しようとして、米国DSがワクチン接種の強制・戦争・人工地震・人工火山噴火・気象操作などを行なっている。
    • 闇側・影側〔八咫烏〕・光側というのは、対立しながらも、実際にはつながっている。
    • 大きく見れば、創造主が地球人を成長・進化させようとして、いろいろな事件・事案を起こしているのだけれども、その事件・事案を起こしているのが、闇側・影側〔八咫烏〕・光側の人々である。 目的は、地球人を成長・進化させる点にある。
    • [代理的覇権国家であるアメリカ合衆国株式会社]が倒産し、英国・米国が覇権を掌握してきた時代は終わる。
      • それは、中央銀行を運営してきた世界のDSの終焉を意味する。
      • それは、株式市場・債券市場・為替市場などの金融市場の終焉を意味する。
      • 米ドル・ポンドが大暴落して、米国・英国は苦しい立場に立たされるターンに入るであろう。なしたことは返る。
    • ということは、[英語という言語による世界支配]という時代は終わり、今後は[日本語が世界共通語になる]というターンに入っていく。
    • この語学的な覇権の移行はゆるやかで、遅々として<進む>ものであるから、なかなか気づかないけれども、英語はオワコンになりつつある。
    • とくに重要なのは、今後は英語圏の書物・英語圏の人々から新情報が入ってくるのではなく、宇宙人から新情報が入ってくるようになり、英語で書かれた書物の中に書かれている[先進的な知識]は、その上位互換である[宇宙人から地球人へもたらされる新情報]に取って代わられるであろう、という点である。
    • もちろん、これまでは、コンピュータ言語のマニュアルなどは、英書にしかないことも多かった。
    • しかし今後は、日本が世界標準・地球標準を策定するターンに入る。
    • 今後はPCやスマホのOSにも、TRONを使う時代が訪れるだろうし、アルファベットにだけ有利な文字コード体系についても、中間コードを介した、もっと柔軟な文字コード体系を再構築していく必要がある。
    • もちろん、WindowsやmacOS、Android OS、iOS、iPadOSなどは没落することであろう。
    • 私企業が世界を私物化する、プロプライエタリなシステムは終わりを告げ、オープンソースで無料のOS、無料のソフトウェアの時代に入る。
    • そもそも日本では、窓の杜やVectorといった、フリーウェアのサイトがPC-9801〔NEC〕が全盛だった時代から、ずっと続いている。
    • [日本の温泉地には、無料の公衆浴場がある][日本では、山から出る清水を無料で汲める水汲み場がある]など、日本には無料の文化というものが、もともとあるのだ。
    • 日本文化は、何でもカネにするような、せせこましい文化ではなかった。そのもともとの姿に、日本がこれから戻っていくのだ。
    • 英文には、ご存じのように、素直に平易に書かれていない英文も多く、英文は単位文字数あたりの含有情報が少ない。ノータリンが書いたクソ英文は読むに値しない、と私は思う。
    • 大学入試の英語長文の中にも、ノータリンが書いたクソ英文が多い。これは出題者が悪い。
    • 英語というのは、名詞の性〔gender〕を失っているので、性・数・格の一致がないため、代名詞が何を指し示しているのかが不明であることが多い、西欧語の中でも、いちばんダメな言語である。
    • 英語という言語は、故障中のPCのように不完全で、ダサい言語である。
    • 英語が苦手でも、フランス語は得意だという人は多い。
    • これは、ロジカルな思考パターンをもつ人は、文法が規則的であり、整備されている、フランス語のような言語のほうが学びやすい、ということである。
    • 英語よ、さようなら。
  • [英語が書けない・英語が話せない]というレベルの連中が出題するのであるから、連中よりも英語力が高い状態になれば、英語試験はチョロいと思う。
  • つまり、英語教材について、[再生記憶レベル]≒[Active Vocabulary]という段階まで、完全に暗記することが、連中よりも英語力が高い状態に至る方法であろう。
    • そもそも、今後は日本語が地球公用語になるので、英語を過度に頑張っても、中途半端なことにしかならない。
      • 国際結婚も多いし、日本人夫婦の家庭に生まれた日本人の子供であっても、英語圏で育ったせいで、バイリンガルの子供も多い。
      • しかし、[どの言語で大学教育を受けるか]というのが大きな課題なのである。
      • 日本語も英語も、大学教育を受ける程度までの水準に達しない場合、高卒のバイリンガルとなり、かなり悲惨な未来が待ち受けている。
        • [帰国子女で英語の発音だけはいいのに高卒]という階層が一定数存在する。
        • 《1》[英語力が、英語圏の大学に合格できる水準に到達していない]
        • 《2》[日本語力が、日本の高校課程の各科目を十分に理解に合格できる水準に到達していないため、日本の大学入試にも〔帰国子女枠ではない一般枠では〕対応できない]
        • [何の言語を母語にするかの選択][母語をどれだけ深く学び、心に染み入らせるか]という部分が、人間の表層意識の形成に大きく関係している。
        • 《1》かつ《2》という状態の学習者にとって、人生は厳しいものになるであろう。
        • なお[帰国子女で英語の発音だけはいいのに高卒]という階層の存在価値を否定しているわけではない。 その人にも人生があり、知的能力だけが人生を決めるわけではない。 ただし、最終的に[素直であること][学び取る姿勢を有していること]という部分が不十分だと、人間は周囲から見限られることが多い、ということだけはいえる。
        • [帰国子女で英語の発音だけはいいのに頭はくるくるパー]という状態が、実際には存在する。
        • [帰国子女で英語の発音だけはいいのに頭はくるくるパー]という状態の人が、英語を教えたりしていることもある。
        • これは結局、[何かをやらなければ食っていけない経済システム]の悪影響によって、[能力が低いのに教える立場に立つ人]が無理やり絞り出されてきている、ということなのである。
        • [オマエが教える立場に立っていることそのものが間違いだ]というような[バカな先生]ほど世の中に迷惑なものはない。
        • 世の中の先生の半分くらいは、[オマエが教える立場に立っていることそのものが間違いだ]というような[バカな先生]で占められている。
        • バカほど積極的なんだよ。ってぇのは、バカは自分自身と全体が見えてないから。バカは能力が低くてミス・誤りも多いのに自信満々ってことが、よくあるんだね。
        • [地頭のいい人ほど、自信を失いがち][それは自分自身と全体が見えているから]という事実がある。
        • 高度な文明を構築していくとき、[能力が低くてミス・誤りも多いのに自信満々なバカ]というのは、本当に迷惑なものなんだ。
        • 中田英寿 キレて叫んだ カズにFKを奪われて 1997 Nakata Japanese Footballer
      • 企業人の中には、[英語だけできるバカ]のことを[ペラ]とさげすんでいる人がいる。
      • これは英語力の高い、若い人に対して嫉妬している側面もあろうけれども、そうではなく、英語だけは達者だけれども、地頭がよろしくない[ペラ]も多いことであろうと思う。
      • やんごとなき家系を離脱された、アヒル口の彼女とその夫は、ICUのご出身である。ICUとか、上智大学とかは、[ペラ]の印象が強い。もちろん、例外も大いにあるけれども。
      • 上智大学の偏差値下落の直接的な原因は、上智大学が英語入試にTEAPを導入されたことが受験生から忌避された点にあるのだろう。
      • しかし[ペラ]が社会から必要とされなくなった、企業から[ペラ]が忌避されている、という社会情勢の変化が大きいのだと思う。
      • 今後、カトリックやプロテスタントをはじめとする、偽宗教のたぐいは衰退していくであろう。
      • そして、ミッション系とされる中学・高校・大学といったものも、衰退していくであろう。
      • そもそも、フランシスコ・ザビエルとかは、侵略者だからな。
      • そして上智大学は、ザビエルとゆかりが深いんだよ。上智って、闇深いよなぁ。
    • また翻訳ソフトを使えば意味は伝わるので、英語という外国語に過度な時間・体力を投資しても無駄である。
    • いいかえれば、[英語で高得点が必要になるような、そんな学部を受験することそれ自体が無駄である]≒[文系への進学は無駄である]ということを知っておく必要がある。
    • つまり、英単語集でいえば、[鉄緑会東大英単語熟語 鉄壁|KADOKAWA]を使うような科類・学部を受験すること、それ自体が科類・学部の選択を誤っている証左なのである。
    • 東京大学・理科Ⅲ類に入学するのに[鉄緑会東大英単語熟語 鉄壁]を使う必要はなく、[DUO 3.0|アイシーピー]で東京大学・理科Ⅲ類に合格した人もいる。
    • 総合得点での勝負になるから、英語での高得点も大切だけれども、理系での勝負は、数学・理科であるから、数学・理科をしっかりと勉強するのが先決問題であろう。
    • リスニング・コンプリヘンションの配点が大きい東京大学・英語のような試験で、[鉄緑会東大英単語熟語 鉄壁]を使うという戦略は、疑問である。
    • 鉄緑会というのは、大幅に先取り学習をして東京大学に合格する方式で実績を出しているだけで、東京大学に合格したといっても、文科の合格者に終わる人も多いことだろうと思う。
    • 東京大学の文科に合格するより、東京科学大学〔東京工業大学〕に合格したほうが、より素晴らしい栄誉であると、私は感じているけれども、私の考えはマイナーなのだろうと思う。
      • 文系がどうしてアカンのかというと、文系は用語の暗記に終始し、暗記した用語による作文に終始する学問であるから、文系人間は、定量的に物事を捉え、思考し、判断する力が弱いからである。
      • 理系というのは、定量的にも、定性的にも、物事を捉え、思考し、判断することができる。
      • つまり、理系というのは、文系の上位互換なのである。たとえ東京大学・京都大学といえども、文系は負け組だと私は思う。
      • つまり、文系というのは、理系の下位互換なのである。たとえ東京大学・京都大学といえども、文系は負け組だと私は思う。
      • したがって、現在の大学の序列・ランキングというのは、狂っていると思う。
      • そもそも、総合大学というのが不自然だ。大学というものは、それぞれ単科大学に分かれて、単科大学どうしがコラボして、単位互換制度などでゆるやかに連合していればよいのだと思う。
      • 資本主義社会が終わる、あるいは、貨幣経済が終わるような、これからの地球にとって、例えば、一橋大学なんて、必要ないと思うんだよね。
      • 一橋大学のような単科大学だったら、簡単につぶせるじゃんよ。
      • 一橋大学を廃止したとして、国立にあるキャンパスは、どうするのかというと、例えば、東京科学大学〔東京工業大学〕のデータサイエンス系の学部の校舎にすればいいと思う。
      • 東京大学・京都大学など、旧帝国大学も、[人文科学系]+[社会科学系]の学部をまとめて、単科大学にしたうえで、その存否を公平に検討したほうがよい。
      • [人文科学系]+[社会科学系]の学部が廃止されたら、その校舎を使って、理系学部の定員を倍増させればいいんだ。
      • だってこれからは、おカネの時代ではなく、科学技術の時代・テクノロジーの時代なのだから、理工系・生命科学系の教育を大幅に増強しなければならないことは明らかなんだよ。
      • 文系の学部などは、書籍を読む勉強なのであるから、そもそも大学という場など必要ないんだよ。
      • 全国のリアル大学の文系の学部は全廃して、文系の内容である[人文科学系]+[社会科学系]の科目は、放送大学、通信制大学で学べばいいんだよ。
      • 大学の序列・ランキングなどというものは、一元的な見方にすぎない。大学の名前だけでランキングが決まるわけないじゃん。
      • 東京大学の理科Ⅰ類・理科Ⅱ類に合格しても、進学振り分けで希望の学科に進学できず、東京工業大学を再受験する人もいるらしい。
      • 東京大学の進学振り分けで敗北した東大生は、誰も専攻したくない、オワコンの悲惨な学科に進学することになる。こういう制度って、どうなのよ? 
      • それから、研究者になって実績をあげることは、大学入試での学力、いいかえれば、試験に強いこととは、まったく別の能力であろうと思う。
      • つまり、偏差値が高いとはいえない、地方国公立大学でも、研究資金にハンディキャップがなければ、研究者になって実績をあげることは、十分可能であろうと思う。
      • 今後は、大学別の研究費の不公平な配分にもメスが入り、大学入試時点での学力がそのまま大学の序列を決めるような、腐ったヒエラルキーは崩壊するであろう。
      • 全国、いたるところの大学の研究室で、画期的な発明・画期的な発見が起こるであろう。
    • 結局、英語を勉強するといっても、理系へ進学して、[英語で書かれた論文、英書である学術書や技術書が理解できる]あるいは[英語で論文が書ける]という部分に絞って、その程度・その範囲だけ英語を勉強すればいいのである。
  • つまり受験勉強というものを無視して、[英語で論文が書ける]という部分、いいかえれば、[平易な英語で文章が自在に書ける]という部分を大切にしながら、英語学習を進める。
  • そういう[受験常識を、ある程度無視したやり方]で、共通テスト・個別試験でも、かなり高得点が取れると、私は思っている。
  • 英語と古文と漢文と化学は、覚えるべきことを覚え切ったら、安定的に得点できる[入試本番で裏切らない科目]である。
  • リスニング・コンプリヘンションの配点が大きい場合も多く、リスニング・コンプリヘンションの対策をすると、長文読解まで自動的に対策できるのが実際である。
  • したがって、実用英語の観点からしても、受験英語の観点からしても、平易な英語例文を音声言語として大量に暗記していく方式が、最も効率的な英語学習法になると思う。
  • そもそも、英国にあった世界覇権が、すでに日本に移行しているのであるから、英語による世界支配は、今後、急激に崩壊していく。 そんな環境下で、英語学習に過大な時間・体力を使うのは愚かしいことである。
  • 音声教材がダウンロードできるのだから、音声教材を使って、しっかりと通学時間・隙間時間に、ICレコーダーなどを利用して、音楽を覚えるようにして、耳で易しい英語例文を大量に覚えるのである。
    • スマホに音声を入れておく方法もあるけれども、物理ボタンをポチポチ押して、ファイルの進む・戻るが操作できたほうがよい。
  • リスニング・コンプリヘンションの対策にも、英語基礎力の向上にも、簡単な英文をたくさん覚えるのが一番である。
  • したがって、英語学習に使う材料は、印刷教材というよりは、音声教材が中心になる。
  • それから、いろいろな著者がいるけれども、どの著者にもクセがある。
  • 私が感じるのは、河合出版から出ている英語教材が、比較的多人数のチームで編纂しているので、クセがないと思う。
  • つまり、河合出版から出ている、比較的多人数のチームが編纂している英語教材が狙い目だということである。
  • なお、Panasonicのニッケル水素電池[充電式EVOLTA]はディスコン〔discontinued=製造停止〕になり、今後はPanasonicのニッケル水素電池[eneloop]に一本化される。
  • Panasonicの[eneloop]は、[FDK株式会社 | FDK CORPORATION]が製造する[FUJITSU電池]のOEM〔Original Equipment Manufacturer=相手先ブランド製造〕であり、日本国内製造である。
  • Panasonicのニッケル水素電池[充電式EVOLTA]は中国製造であり、[eneloop]よりも性能が悪い。
  • そして、Panasonicの[eneloop]と、[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ〔白地に赤字でFUJITSUと印字された充電池:円筒の中央にぐるりと細い金色のライン:[単3形][単4形]の2タイプ〕]は、充電池の外装が違うだけで、中身は同一であるらしい〔Made in Japan〕。
  • スタンダードタイプ|ニッケル水素電池|FUJITSU DENCHI
  • Panasonicの[eneloop]は高額だけれども、[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ]は安価なんだよね。 店舗によって価格は異なるけれども、私の場合、Joshinで会員登録して、いくらかの買い物をすると、誕生月に500ポイントのクーポンが出る。 そして、Joshinでは3000円以上買うと送料無料になるので、[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ]をJoshinで買って、かなり得をした。
  • FDK | FDK(富士通) | Joshin webショップ 通販
  • Panasonicの充電器は、Panasonicの[eneloop]にも対応しているし、むろん[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ]にも対応している〔メーカーはそんなことは言わないけれども〕。 だってPanasonicの[eneloop]と[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ]は、同じものなんだもん。
  • 充電池がダメになったら、スマホだと使い捨てになるけれども、ICレコーダーは、大切に使えば、10年でも使えるんだ。 ICレコーダーは、[単4形]を2本使う。 このとき、[FDKのニッケル水素電池ースタンダードタイプ]が活躍する。 電池式だと、電池が切れたら、コンビニで電池を買うこともできる。
  • 私はNikonの[単3形]2本のコンデジを、2つ所有している。 それは電池式である点が気に入っているからである。 低画素のメモ用コンデジである。
  • ニッケル水素電池というのは、ほとんど液漏れしない。
  • マンガン電池やアルカリ電池は、液漏れするんだよ。 どれだけの懐中電灯やラジオを、液漏れでぶっ壊してきたことか。
  • これからの時代は、マンガン電池やアルカリ電池を避けて、ニッケル水素電池を使って、環境をできるだけ汚さないようにしよう。

問答式

英語構文とは何か?
品詞に分類できないイディオム〔慣用表現〕を、英語構文という。
英熟語とは何か?
品詞に分類できないイディオム〔慣用表現〕を、英熟語という。

以上のようなことなので、[英語構文]と[英熟語]は、同じ性質のものであり、[英単語集]を覚えるよりも、[英語構文集][英熟語集]に早い段階で取り組み始めて、[英単語集]を覚えるよりも、早い段階で覚え終わる必要がある。

  • 【理由1】:重要な[英熟語]の多くは[句動詞または群動詞]という動詞相当句であるため、[英熟語]を知らないと、文意をなす最も重要な部分がわからないことになるから。
  • 【理由2】:[英語構文〔formula〕]は、イディオムであるとともに、英文法〔grammar〕と密接な関係があり、かつ、[英語構文]が文構造〔sentence structure〕と密接に関係しているので、[英語構文〔formula〕]を知らなければ、文意の骨格がわからないことになるから。

河合出版から出ている、比較的多人数のチームが編纂している英語教材のうち、できれば新しいものを選んで使うのがよい。

英語教材をどのようにして選ぶのですか?
音声教材のダウンロードがあるか・ないかで選ぶ。

音声/配信 | 河合出版

カットアンドジョイン – MP3ファイルの簡易編集ツールを公開しています

  • ダウンロードした音声を、自動で細切れにしてくれるツールがあるので、[1ファイル・1例文]のかたちの短いMP3ファイルにする。

英作文対策・語句整序問題対策

質問失礼します。
国公志望なのですが、それでもネクステ系のような4択問題集はやるべきでしょうか?
自分でも調べているのですが、「英作や長文読解に役立つからやったほうがいい」
「入試には出ないから、長文を1文でも多く読みやらなくていい」派で
真っ二つに意見がわかれていて混乱しています。
先生の意見をお願いします

引用元: 【英語嫌い必見】たった3ヶ月で偏差値60になる大学受験英語完全攻略 - YouTube

  • [英文法・語法問題の正解英文][語句整序問題の正解英文][誤文訂正問題の正解英文]は、[英文法・語法問題を解くためのネタになる][語句整序問題を解くためのネタになる][誤文訂正問題を解くためのネタになる][リスニング・コンプリヘンションの聞き取りを可能にする脳内辞書の肥やしになる][英作文のネタになる]など、複合的な意味で有用なので、問題を解く必要はないから、ダウンロードした音声教材をスキマ時間に聞いて、音楽を覚えるようにして、正解英文を丸暗記することを推奨する。
  • 人間の能力が開花するのは、いいかえれば、遺伝子がスイッチONになるのは、極限まで自分が追い込まれたときなのである。
  • 耳から言語を覚える回路が、年齢とともに閉じてしまっている人でも、子供の頃には、耳から言語を覚える回路がアクティブだったのだから、自分を極限まで追い込んで、耳から言語を覚える回路をリアクティベイト〔再び生きた状態に〕するべし。
  • [英単語を見て意味が言える]というのを、赤シートを使って高速で何回も回して、社会科の用語を暗記する要領で暗記したって、その知識がリスニング・コンプリヘンションで生きるわけねぇじゃん。 リスニング・コンプリヘンションの対策にならんような語彙増強を行なっても、まったくの徒労に終わるだけだ。
  • そういうやり方で大学入試に合格しても、英語で論文を書くとき、万が一、海外で仕事をする段になったとき、どうするのよ? 
  • 人生を無駄にするような英語学習は、やめなよ。
  • 例文をまるごと覚えるような英語学習をしておくと、何年たっても、けっこう覚えているのさ。 それは、昔のヒット曲を、何年たっても覚えているのと同じ理屈である。 音声言語として暗記しておくからこそ、ラクに英語学習が進められるんだ。
    • この記事に登場する印刷教材+音声教材ぐらいだったら、小学校4年生からでも始められるよ。
    • 小学校のうちに、大学入試レベルの英語を覚えておくことは、英語の先取り学習として、とても有効である。
    • 音声言語として覚えていれば、何年たっても忘れないんだよ。
    • 高校生になってから、英語学習・数学学習を本格化させるのは、手順として、間違っている。
    • 英語は小学校時代から中学英語・高校英語を学ぶのがよい。
    • 数学は小学校時代から中学数学・高校数学を学ぶのがよい。
    • 高校時代は、物理・化学・古文・漢文・現代文といった、高校でしか学べない科目を学ぶのがよい。
    • つまり、英語・数学だけは、思いっきり先取り学習するのが適切である。
  • 人間が言語を習得するとき、耳で聞いて例文ごと覚えて、自分が覚えている例文に、任意の語句を代入して、自分で作文しながら文法を覚えていくわけでしょ? 
  • そういうナチュラルな言語習得プロセスを踏まないで、英語を習得しても、どこかで馬脚を現すようになる。
  • 結局、どんな英語資格も、[例文を音声言語として暗記する]という単純で素朴なやり方で大丈夫なんだよ。
  • [例文を音声言語として暗記する]という、言語学習ほんらいの勉強法に苦手意識をもち、逃げ回っていたら、例えば、大学1~2年次の第二外国語で単位を落として、留年することを保証する。
  • Google翻訳で音声が再生できるような言語だったら、音声教材は自作できる。
  • 第二外国語で最もラクなのは、たぶん朝鮮語だろう。日本語の文法と朝鮮語の文法は似ている。
  • 他方、英語の延長線上で勉強したいのだったら、スペイン語またはフランス語が無難だろう。
  • ドイツ語・ロシア語には、格変化があるので、かなり上級者向けである。スペイン語・フランス語には格変化がない。
  • フランス語には、複雑な時制・法があり、接続法〔英語の仮定法〕が出てきたら、かなり難しいけれども、大学教養学部〔1~2年次〕レベルのフランス語は、そういう難しい部分に入る前に、学習が終わる。
  • フランス語はアフリカ大陸の言語である。 フランスがアフリカを植民地化した、という意味だ。 アフリカがフランスの植民地である状態は、いまなお続いている。 それは、日本がいまなお英国ロスチャイルド家の植民地であるのと同様である。 アフリカ諸国の貧困が終わらないのは、仏国ロスチャイルド家が、アフリカ諸国から富を吸い上げているからであり、フランスが学費無料なのは、アフリカ諸国の犠牲の上に立った、むごたらしい学費無料なのである。 今後はアフリカ諸国が躍進し、フランスは没落するかもしれない。なしたことは返ってくるからな。 今後は日本が躍進し、イギリスは没落するかもしれない。なしたことは返ってくるからな。
  • 私たちが英語を学ばされているのも、日本が英国ロスチャイルド家の植民地だからなんだぜ。
  • こんな屈辱ってあるか?  だから、私は英語が大嫌いだ。
  • とにかく、数学は解法を暗記しなければ思考できるわけがないし、英語は例文を暗記しなければ、リスニング・コンプリヘンションも、長文読解も、語句整序問題も、英文法・語法問題も、すべて苦手なままだ。

●●●◯【文法】|■Dual Effect 英文法・語法
●●●◯【文法】|■英文法・語法 良問500+4技能 誤文訂正編
●●●◯【文法】|■英文法・語法 良問500+4技能 整序英作文編
●●●◯【文法】|■英文法・語法 良問500+4技能 空所補充編

リスニング対策・英語長文対策に最良なのは、英単語集・英熟語集・

  • 英単語集の例文は、リスニング対策と英語長文対策のための暗誦例文集であると見なすのがよい。
  • 英単語集は、[単語の意味を左脳的に覚えるための暗記シート]としてではなく、[和訳から瞬間英作文できるように練習するための暗誦例文集]として使うものだ。
  • [英単語 オプティマ 1600 基本編][英単語 オプティマ 2000 標準編]は、語彙が大きく重複しているけれども、同じ見出し語でも例文が異なり、[2000 標準編]のほうが語彙説明が増補されている。 [1600 基本編][2000 標準編]は互いに例文が異なるのは魅力的であり、2冊ともやる、というか、2冊とも例文を音声言語として暗記する材料にするとよい。
    • 多くの人は[英単語 オプティマ 1600 基本編][英単語 オプティマ 2000 標準編]を見て、[こんな簡単な単語知ってるよ]と思い、これらをクソ本だと勘違いする。
    • こういう勘違い人間は、[見出し語を見て意味が言えるだけ]で勉強が終わったと思っている甘ちゃんだ。そんなのでは、不十分にきまってんじゃん。
    • そんなことだから、英語の成績が安定しないんだよな。
    • 易しい英単語を正確に理解し、易しい英単語を正確に使いこなすために、基礎基本を徹底的にやる。そこをクリアしていないから、試験ごとに英語の成績がバラつくんだよ。
    • リスニング・コンプリヘンションでちゃんと聞き取れて意味が瞬時にわかるレベルは、英単語を例文ごと[再生記憶レベル]≒[Active Vocabulary]の段階まで、完全に暗記したレベルの英単語だけである。
    • つまり、自分でその英単語を使って発話でき、自分でその英単語を使って瞬間英作文できるレベルでなければ、リスニング・コンプリヘンションで聞き落としがボロボロ出てきて、英語が低得点に終わる。
    • 英語と古文と漢文と化学は、覚えるべきことを覚え切ったら、安定的に得点できる[入試本番で裏切らない科目]である。
    • いいかえれば、英語と古文と漢文と化学は、根気よく暗記していけば、必ず一定レベル以上で成績が安定する。
    • 英語と古文と漢文と化学の成績が悪いとしたら、覚えるべきことを覚え切っていないからである。単なる努力不足。
    • [英単語ターゲット1900|旺文社]は例文が[読解用の難度の高い例文]なので、例文暗誦用としては無理がある。こういう英単語集は使いづらい。
    • [英単語 オプティマ 1600 基本編]と[英単語 オプティマ 2000 標準編]のペアは、誰にでもオススメできる。
      • [英単語 オプティマ 1600 基本編]の到達度はMARCHレベルまで。MARCHレベルまでだったら、やたらに難単語を追い求めることを避け、基本的な単語を含む例文をしっかり暗誦するなど、基礎基本の徹底を図ったほうがよい。
      • [英単語 オプティマ 2000 標準編]の到達度はMARCHレベルをやや超えるレベルまで。
      • 難関大学では、[英単語 オプティマ 2000 標準編]よりも難度の高い英単語集を1冊やっておく必要がありそうだ。
    • オプティマ2000・1600のレベルを他との被りや共通テスト・明大英語カバー率から徹底検証【河合塾】【ターゲット】【システム英単語】【LEAP】 - がこない独学応援ブログ
    • 【河合塾】オプティマ2000・1600のレベルを他との被りや共通テスト・明大英語カバー率から徹底検証【ターゲット】【システム英単語】【LEAP】
  • [英文法 空所補充問題の要点572題]のダウンロード音声を聞いたところ、これは<英文法問題集>というよりは、<英作文問題集>にもなるし、<英文和訳>に役立つ、訳語〔日本語〕を大切にした<英単語集>であることが判明した。 個別試験が記述式で、<英作文><英文和訳>が重視されている場合に、[英文法 空所補充問題の要点572題]は、とても効果を発揮する。 そして[英文法 空所補充問題の要点572題]は、私立大学で英文法・語法問題が出る場合にも役立つ。

【凡例】:[●●●]は音声ダウンロード付き。

●●●◯【単語】|■英単語 オプティマ 1600 基本編
●●●◯【単語】|■英単語 オプティマ 2000 標準編
●●●◯【文法】|■英文法 空所補充問題の要点572題

●●●◯【単語】|■ユニット英単語2200
◯【単語】|■入試英単語の王道 2000+50 -改訂版-
◯【単語】|■入試英単語の王道 2000+50 CD -改訂版-

研究社 - 書籍紹介 - <大学入試> 英単語 最前線2500

リスニング対策・英語長文対策

  • そもそも英語長文問題集の本文は、リスニング対策と英語長文対策のための暗誦例文集であると見なす。
  • 英語長文問題集は、[読解演習用]としてではなく、[和訳から瞬間英作文できるように練習するための暗誦例文集]として使うものだ。
  • 私の高校時代は、英語の教科書は、[リーダー〔読解〕〔文英堂のユニコーン〕][コンポ〔作文〕〔大修館書店〕][グラマー〔文法〕〔文英堂のユニコーン〕]という時代であった。
  • 私は[コンポ]の教科書本文・EXERCISEの英文はもちろんのこと、[リーダー]の教科書本文・EXERCISEの英文を、すべて[和訳から英作文できるように練習]していた。
  • ユダヤ人はタルムードを丸暗記するから、頭がよくなるんだよ。
  • 英語長文問題集を丸暗記すれば、強力なリスニング対策・英語長文対策になる。
  • たぶん99%の人は実行しないだろうけれども、英語長文問題集の本文を[瞬間英作文できる状態]にまで暗記し尽くすと、英語の成績が突き抜けるであろう。
  • そして、その英語力によって、ギリギリで合格を勝ち取ることになるであろう。
  • つまり、これからは実用的ではなくなる英語だけれども、それだからこそ、必要最小限の努力で、最も効率よく英語を身につける方法として、英語長文問題集の本文を[瞬間英作文できる状態]にまで暗記し尽くすという方式を推奨したい。
  • この方式は、英作文が出る大学で有効である。そもそも、英作文で高得点が取れるヤツは、ごく一部。その[ごく一部]になれば、数学で失点しても、英語で首の皮一枚残して合格することがある。
    • 英語と古文と漢文と化学の成績が悪いとしたら、覚えるべきことを覚え切っていないからである。単なる努力不足。

●●●◯【長文】|■やっておきたい英語長文700 -改訂版-
●●●◯【長文】|■やっておきたい英語長文500 -改訂版-
●●●◯【長文】|■やっておきたい英語長文300 -改訂版-
●●●◯【長文】|■新英語長文問題集 New Approach 4 700-800 words 読解のカギは単語力
●●●◯【長文】|■新英語長文問題集 New Approach 3 600-700 words 読解のカギは単語力
●●●◯【長文】|■新英語長文問題集 New Approach 2 500-600 words 読解のカギは単語力
●●●◯【長文】|■新英語長文問題集 New Approach 1 400-500 words 読解のカギは単語力

それ以外の河合出版|英語の印刷教材

◯【文法】|■マーク式基礎問題集 英語 [文法・語法-応用] -七訂版-
◯【文法】|■マーク式基礎問題集 英語 [文法・語法-基礎] -七訂版-
◯【文法】|■大学受験4技能対策 スピーキングのための英文法
◯【文法】|■東京大学英語1 文法・語法・語句整序
◯【文法】|■スーパー講義 英文法・語法 正誤問題 -改訂版-
◯【文法】|■土曜日に差がつく英文法5 英語論理力 エクササイズ
◯【文法】|■土曜日に差がつく英文法4 入試実戦力 エクササイズ2
◯【文法】|■土曜日に差がつく英文法3 入試実戦力 エクササイズ1
◯【文法】|■土曜日に差がつく英文法2 英文法筋力 エクササイズ2
◯【文法】|■土曜日に差がつく英文法1 英文法筋力 エクササイズ1
◯【読解】|■こう読みこう解く英文読解
◯【読解】|■医学部受験の読解演習
◯【長文】|■英語長文読解-読み方から解法まで-標準編
◯【長文】|■英語長文読解-読み方から解法まで-発展編
◯【長文】|■マーク式基礎問題集 英語 [長文内容把握-応用] -八訂版-
◯【長文】|■マーク式基礎問題集 英語 [長文内容把握-基礎] -七訂版-
◯【長文】|■出る!出た!英語長文18選 上級編
◯【長文】|■出る!出た!英語長文16選 中級編
◯【長文】|■出る!出た!英語長文14選 初級編
◯【長文】|■つきつめる頻出英語長文
◯【長文】|■-やや難~難- 英語長文出題パターン演習3
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