主要な英熟語集〔大学入試〕は、新しい順に[ランク順入試英熟語1100改訂版][英熟語最前線1515][速読英熟語[改訂版]][英熟語ターゲット1000[5訂版]]であり、これら以前に出た古い英熟語集は最新の傾向に合わないであろう
- 大学入試ランク順入試英熟語1100改訂版 (2025年4月30日発行):著者・田中茂範、阿部一。出版社・Gakken。三色刷/新書判/256頁。価格・1,320円(本体1,200円+税)。
- 大学入試英熟語最前線1515 (2024年4月22日発行):著者・石橋草侍、里中哲彦、島田浩史。出版社・研究社。二色刷/B6判/319頁。価格・1,870円(本体1,700円+税)。
- 速読英熟語[改訂版] (2024年2月23日発行):著者・温井史朗企画/岡田賢三。出版社・Z会。三色刷〔一部二色〕/B6変型判/424頁。価格・1,320円(本体1,200円+税)。
- 英熟語ターゲット1000[5訂版] (2021年7月14日発行):著者・花本金吾。出版社・旺文社。三色刷/新書判/480頁。価格・1,210円(本体1,100円+税)。
大学入試ランク順入試英熟語1100改訂版 (2025年4月30日発行):著者・田中茂範、阿部一。出版社・Gakken。三色刷/新書判/256頁。価格・1,320円(本体1,200円+税)。
- ■例文の英字フォントが[線の細いサンセリフ〔線が等幅〕]で、かつ、本文用紙が平滑でLED照明を反射するため、英字の視認性が悪い。
- ■音声教材と例文はすぐれている。誌面デザインが学習を妨害しているもったいなさがある。
- ▼例文とその和訳とが、対訳式にレイアウトされていないので、瞬間英作文の練習に向かない。
- ●入試英熟語の記憶チェックリストとして機能する。
大学入試英熟語最前線1515 (2024年4月22日発行):著者・石橋草侍、里中哲彦、島田浩史。出版社・研究社。二色刷/B6判/319頁。価格・1,870円(本体1,700円+税)。
- ▼例文とその和訳とが、対訳式にレイアウトされていないので、瞬間英作文の練習に向かない。
- ●入試英熟語の記憶チェックリストとして機能する。
- ●採録語数が多いので記憶チェックリストとして活躍する。
速読英熟語[改訂版] (2024年2月23日発行):著者・温井史朗企画/岡田賢三。出版社・Z会。三色刷〔一部二色〕/B6変型判/424頁。価格・1,320円(本体1,200円+税)。
- ●英熟語・英語構文を密度高く含有する英語長文集・長文暗誦用教材としての利用価値は高い。
- ▼例文とその和訳とが、対訳式にレイアウトされていないので、瞬間英作文の練習に向かない。
- ●入試英熟語の記憶チェックリストとして機能する。
- ●英語構文〔表現全体を1つの品詞に分類できない定形表現〕を含有している。
- ■速読英熟語[改訂版]熟語一覧 - 受かる英語
- [速読英熟語[改訂版]]は合計数1084ユニットを掲載しており、内訳は英熟語〔875熟語〕と英語構文〔209構文〕である。
- ■速読英熟語[改訂版]熟語一覧 - 受かる英語
英熟語ターゲット1000[5訂版] (2021年7月14日発行):著者・花本金吾。出版社・旺文社。三色刷/新書判/480頁。価格・1,210円(本体1,100円+税)。
- ●例文とその和訳とが、対訳式にレイアウトされている。瞬間英作文の練習に向く。
- ●入試英熟語の記憶チェックリストとして機能する。
[英文で覚える 英熟語ターゲットR|旺文社]があれば[速読英熟語[改訂版]|Z会出版]は不要|英語構文集は美誠社等の独立したものを使うのがよい
※一言でいえば、[速読英熟語[改訂版]]は多面的な意味で不要。[英熟語ターゲット1000 5訂版]+[英文で覚える 英熟語ターゲットR]で英熟語と英語長文の強化にシナジー効果を与えるのがよい。
※[速読英熟語[改訂版]]は、例文とその和訳とが、対訳式にレイアウトされていないので、瞬間英作文の練習に向かない点が致命傷。
※演習動線のためのレイアウトを考えていない印刷教材は敗退する。
1~499
■【有名熟語帳を網羅】大学入試で覚えるべき英熟語一覧(1,684個) - 受かる英語
ご提示いただいたリストを分析すると、[ターゲット〔T〕]と[速読英熟語〔速〕]の2冊、あるいはそこに[単熟語EX準1級]を加えた組み合わせが、最も効率よく全体をカバーできることがわかります。
結論から申し上げますと、以下の2パターンのいずれかをおすすめします。
1. 最小冊数で[ほぼ完璧]にカバーしたい場合〔おすすめ〕
『英熟語ターゲット1000』+『速読英熟語』
この2冊を買えば、リストの約9割以上をカバーできます。
- 理由:
- リストの大部分に[T]と[速]のマークが付いています。 この2冊は重複も多いですが、一方が漏らしている熟語をもう一方が補完し合う関係にあります〔例:構文的なものは[速]に多く、標準的な熟語は[T]に網羅されています〕。
- この2冊だけで、大学入試に必要な熟語・構文の土台はほぼ完成します。
2. リストを[100%]網羅したい場合
『英熟語ターゲット1000』+『速読英熟語』+『単熟語EX準1級』
もし、リストにある[EX]にしかチェックがない項目〔例:55 act out、 56 act up、 61 add up toなど〕まで一字一句漏らさずカバーしたいのであれば、この3冊目が必要になります。
- 理由:
- リストの中盤以降〔50番台〜〕に、[EX]にしかマークがない句動詞〔動詞+前置詞/副詞の組み合わせ〕が散見されます。 これらは英検準1級レベルの難易度高めの熟語です。
- [鉄壁〔鉄〕]に関しては、他の3冊のいずれかと重複していることが多いため、網羅性という観点では[ターゲット]と[速読]があれば、あえて追加で購入する必要性は低いです。
結論:何を買えばいいか?
まずは、以下の2冊を揃えるのが最もコスパが良く、正解です。
- 1. 『英熟語ターゲット1000〔4訂版〕』〔旺文社〕
- 2. 『速読英熟語〔改訂版〕』〔Z会〕
アドバイス
- 学習の進め方:[ターゲット]で機械的に形を覚え、[速読英熟語]の英文の中で使いみちを確認すると定着が非常に早くなります。
- 注意点:鉄壁〔鉄〕は単語帳としての側面が強く、このリストにある熟語を補完するためだけに買うにはボリュームが大きすぎます。 もし、志望校が早慶などの難関大で、よりマニアックな句動詞も網羅したいということであれば、追加で『単熟語EX準1級』を検討してみてください。
500~999
■【有名熟語帳を網羅】大学入試で覚えるべき英熟語一覧(1,684個) - 受かる英語
ご提示いただいたリストを分析した結果、全500項目〔No.500~999〕を最小限の冊数で効率よくカバーするための結論は以下の通りです。
結論:この2冊を購入してください
- 1. 『速読英熟語』〔Z会〕
- 2. 『単熟語EX準1級〔第2版〕』〔ジャパンタイムズ出版〕
この2冊を揃えるだけで、リストにある熟語のほぼすべて〔95%以上〕をカバーできます。
選定の理由と分析
リストの出現パターンを分析すると、以下の傾向がはっきりと分かります。
1. [速読英熟語〔速〕]の圧倒的カバー率
リストの約7割〜8割は[速]および[ターゲット〔T〕]に含まれています。 特に500番台、800番台、900番台の多くは『速読英熟語』1冊で網羅されており、大学入試の標準〜難関レベルの土台となります。
2. [単熟語EX〔EX〕]による補完
リストの中で、他の参考書〔T、速、鉄〕に一切チェックが入っていない項目〔例:504 dish out、 519 drag on、 534 ease into、 551 face offなど〕が多数ありますが、それらはすべて[EX]にのみ掲載されています。 これらは英検準1級レベル、あるいは難関大二次試験レベルの[句動詞]であり、ターゲットや速読英熟語だけでは漏れてしまう部分です。
3. [ターゲット〔T〕]と[鉄壁〔鉄〕]の扱い
- ターゲット:掲載されている項目のほとんどが『速読英熟語』と重複しています。
- 鉄壁:掲載項目は多いですが、このリストにおいては[速]か[EX]のどちらかに含まれていることがほとんどです。
組み合わせによるカバー範囲の比較
| 組み合わせ | 特徴 |
|---|---|
| 速読英熟語+EX | 最強の組み合わせ。 入試基礎〜標準〔速〕と、差がつく難解な句動詞〔EX〕の両方を完全にカバーできます。 |
| ターゲット+速読英熟語 | 重複が多く、リストにある[EX]のみの項目〔句動詞系〕が大量に未習得のまま残ります。 |
| 鉄壁+速読英熟語 | 語彙の深さは出ますが、やはり[EX]特有の口語的な熟語・句動詞をカバーしきれません。 |
学習へのアドバイス
- まずは『速読英熟語』から:501 (differ from)や835 (in order to)など、読解に必須の構文・熟語が詰まっています。
- 次に『単熟語EX』:522 (draw up)や630 (gear up)などの、一見簡単そうに見えて意味が取りにくい[動詞+副詞]の形をこれで補強してください。 まずは書店で『速読英熟語』と『単熟語EX準1級』の2冊を手に取ってみることをおすすめします。
1000~1684
■【有名熟語帳を網羅】大学入試で覚えるべき英熟語一覧(1,684個) - 受かる英語
提供されたリスト〔1000〜1547付近〕の傾向から、全1684項目を想定して分析します。
結論から言うと、ターゲット1000を軸にしつつ、不足分を[単熟語EX]または[鉄壁]で補うのが最強の戦略です。
1. ターゲット1000+速読英熟語のカバー率
結論から言うと、この2冊でのカバー率は約75〜80% 前後になると推測されます。
- 重複の多さ:[ターゲット]と[速読]は、どちらも大学入試の[最頻出語]をターゲットにしているため、掲載内容が6〜7割ほど重複します。 2冊買っても、新しく覚えられる単語が劇的に増えるわけではありません。
- 取りこぼしの正体:リスト後半〔1300〜1684〕にかけて増えてくる、EXにのみ記載があるような[ハイレベルな句動詞〔例:
1410 spell out、1416 stack up〕]や、鉄壁にのみある[会話的な慣用句〔例:1515 That's it〕]などは、この2冊ではカバーしきれません。
2. 英熟語集・購入優先順位
全体を効率よく、かつ[漏れ]なくカバーするための購入順序は以下の通りです。
第1位:英熟語ターゲット1000
- 理由:リスト全体の基盤です。 1000番〜1547番の間でも、ほとんどの項目に[T]が付いています。 まずはこれを完璧にするのが最短ルートです。
第2位:単熟語EX準1級〔第2版〕
- 理由:[網羅率]を上げるための最強のピースです。 リストを見てわかる通り、1400番以降の専門的な句動詞や、ターゲットに載っていない細かい表現の多くを[EX]が単独でカバーしています。
第3位:鉄壁改訂版
- 理由:熟語数こそ多くありませんが、ターゲットやEXが落としがちな[重要構文]や[多義的な動詞〔make、 takeなど〕の核心]をカバーしています。
第4位:速読英熟語
- 理由:リストのカバー率を高めるためというよりは、[長文の中で定着させる]という学習スタイルのための本です。 網羅性を追求する場合の優先度は低めです。
3. おすすめの購入パターン
最も効率よくリストを網羅できる組み合わせは、以下の2パターンです。
【最速・最大カバー型】
ターゲット1000+単熟語EX準1級
- ターゲットで基礎〜標準〔80%〕を固め、EXで難関レベル〔残り20%〕を埋める。
【質・深掘り型】
ターゲット1000+鉄壁
- ターゲットで網羅しつつ、鉄壁のイメージ解説で[忘れにくい状態]を作る。難解な句動詞よりも、標準語の深い理解を優先する場合。
結論
ターゲット1000と速読英熟語だけでは、上位大学や英検準1級レベルで差がつく[後半の句動詞]が手薄になります。 もし予算が2冊分であれば、[ターゲット1000]と[単熟語EX]を買うのが、最も1684項目に近い網羅率を達成できる選択です。 次は、ターゲット1000と単熟語EXで重複している部分を除いた、[EXでしか学べない重要語]のリストを抽出しましょうか? ご提示いただいたリスト〔1000番~1547番付近〕の中から、ターゲット1000〔T〕には掲載がなく、単熟語EX〔EX〕にのみ掲載がある熟語を抽出しました。 これらは難関大入試や英検準1級レベルで差がつく、やや高度な句動詞〔Phrasal Verbs〕が中心となっています。
単熟語EXでしか学べない重要語リスト〔※ご提示いただいた範囲内での抽出です〕
| 番号 | 英熟語 | 意味 |
|---|---|---|
| 1042 | make off with | ~を持ち去る、盗む、を誘拐する |
| 1046 | make over | を作り変える、作り直す、を譲り渡す |
| 1062 | map out | を立てる、を綿密に計画する |
| 1063 | mark down | を値下げする、を書き留める |
| 1064 | mark out | を区切る、を目立たせる |
| 1070 | measure up to | に達する |
| 1072 | mess with | をいじくる、に手を出す |
| 1100 | nod off | うとうとする、居眠りする |
| 1181 | opt for | を選択する |
| 1201 | pack up | をかばんに詰める |
| 1206 | pass down | を伝える |
| 1208 | pass off | をつかませる |
| 1211 | pass over | 外す |
| 1212 | pass up | を逃す、見送る |
| 1217 | pay off | 実を結ぶ |
| 1220 | phase out | を段階的に停止する |
| 1222 | pick over | を丹念に選ぶ |
| 1223 | pick through | を探す |
| 1225 | pile in | どやどやと中に入る |
| 1226 | pile up | 積もる、たまる |
| 1227 | pin down | を突き止める、を組み伏せる |
| 1228 | pitch in | 協力する、援助する |
| 1232 | play out | 展開する |
| 1233 | play up | を強調する、誇張する |
| 1237 | point to | を示す、表す、を指摘する |
| 1241 | press for | を強く求める、迫る |
| 1252 | pull back | 手を引く、撤退する、を後退させる |
| 1253 | pull in | 駅に着く、バス停に着く |
| 1256 | pull over | 車を端に寄せて止める |
| 1257 | pull through | 健康を回復する |
| 1260 | push for | を強く求める |
| 1268 | put forth | 示す、提案する、〔努力〕をする |
| 1269 | put forward | を出す、提案する |
| 1276 | put through | をつなぐ |
| 1282 | rack up | を得る、積み重ねる |
| 1295 | relate to | に共感する、の気持ちがわかる、に関連している |
| 1310 | rip off | をはぎ取る、(人)からぼったくる |
| 1311 | rise above | を克服する、を気に留めない |
| 1313 | roll in | 大量にやって来る、遅れて到着する、広がり始める |
| 1315 | roll up | 〔そで、裾など〕をまくる |
| 1317 | round out | ~を〔いい形で〕締めくくる |
| 1319 | rub in | を繰り返し言う、をすり込む |
| 1322 | run down | をはねる、をけなす、止まる |
| 1328 | run through | をざっと調べる、目を通す、~のリハーサルをする |
| 1330 | scale down | を縮小する |
| 1331 | scoop up | をすくい取る、すくい上げる |
| 1333 | scratch out | を線を引いて消す、抹消する |
| 1339 | see about doing | ~する手配をする |
| 1348 | sell out | 信念を曲げる、裏切る、を売り尽くす |
| 1350 | send out for | ~の出前を頼む |
| 1356 | set down | 書き留める |
| 1360 | set out to do | ~し始める、することに着手する |
| 1364 | settle in | 落ち着く、慣れる |
| 1366 | shake up | を改革[再編]する、を動揺させる |
| 1367 | shape up | きちんと振る舞う、頑張る |
| 1371 | shove aside | を脇に押しやる、無視する |
| 1372 | shove off | 離れる、出ていく、船を押し出す |
| 1376 | shut out | を遮る、を締め出す |
| 1379 | sign out | を署名して借り出す |
| 1383 | sink in | 十分理解される、染み込む |
| 1384 | sit by | 傍観する、手をこまねいている |
| 1385 | sit in on | を傍聴する |
| 1387 | size up | を判断する、見極める |
| 1388 | skim over | ~にざっと目を通す |
| 1389 | slip by | いつの間にか過ぎる |
| 1390 | slip on | をざっと着る、をざっと履く |
| 1392 | smooth over | を丸く収める |
| 1404 | speak for | ~の意見を代弁する |
| 1410 | spell out | をはっきりと説明する |
| 1413 | split up | 別れる、分割される |
| 1414 | spring from | ~から生じる、~に起因する |
| 1415 | spring up | 急に現れる、次々に誕生する |
| 1416 | stack up | 渋滞する、増え続ける、匹敵する |
| 1418 | stand down | 職[地位]から身を引く |
| 1421 | stand over | を監視する |
| 1424 | stand up to | ~に恐れずに立ち向かえる、~に耐える、もつ |
| 1426 | stay off | を食べない、飲まない、を避ける |
| 1428 | stem from | に由来する |
| 1429 | step down | 辞職する、降りる |
| 1430 | step out | 〔建物などを〕出る、〔乗物から〕降りる |
| 1433 | stick by | 支援し続ける、を実行する |
| 1436 | stick up for | を支持する、擁護する |
| 1437 | stick with | を変えない、にこだわる |
| 1438 | stir up | を引き起こす、をかき立てる |
| 1439 | stop over | 立ち寄る、一時滞在する |
| 1440 | stop up | を詰まらせる、ふさぐ |
| 1441 | straightation out | を収拾する、解決する |
| 1444 | stumble on | ~に偶然出くわす |
| 1501 | talk up | を実際よりよいように説明する |
| 1502 | tear down | を取り壊す |
| 1505 | tell off | を叱る、~にどなる |
| 1506 | tell on | を言いつける、告げ口する |
分析:なぜこれらが[EX]にしかないのか?
リストを俯瞰すると、[日常動作のバリエーション]と[ビジネス・社会ニュース的な動き]を表す語が多いためです。
- 物理的な動き:
pile up(たまる)、scoop up(すくい上げる) - 社会・ビジネス:
phase out(段階的廃止)、step down(辞職) - 口語・慣用句的:
nod off(居眠り)、tell off(叱る)
これらは共通テストレベルではあまり見かけませんが、私大難関校の長文や、英検準1級以上のリスニングでは頻出します。 このリストの中で、特にあなたが[これは見たことがない]と思うものはいくつありましたか?もし半分以上知らないものであれば、単熟語EXの導入価値は非常に高いと言えます。 必要であれば、これらの熟語を使った例文の作成などもお手伝いしますよ! なお、各種アプリのすべての機能を使用するには、Geminiアプリアクティビティを有効にする必要があります。