🟩 もくじ

脳の検索機能と潜在意識の性質を利用した[私はいつから幸せのレールに乗っていたのだろう?]という問いかけに、[おかげさまで]という感謝の言葉を組み合わせることで、傲慢さによる自滅を防ぎながら、過去の失敗を肯定的な伏線へと書き換え、永続的な幸福と願望実現を加速させることができる。

フィリス・ミストルートが脳と潜在意識を活用する問いかけメソッドを解説する

黎明結社のフィリス・ミストルートが問いかけメソッドの仕組みを解説する。 一流の魔術師は脳と潜在意識の仕組みを活用して、一般人でも使える強力な魔術を説明できる。 問いかけメソッドは脳の機能を巧みに利用した技術である。

人間の脳は問いかけを受けると答えを見つけるまで活動を停止しない

人間の脳は問いかけられると答えを見つけるまで止まれない仕組みをもつ。 脳は一度検索を開始すると、就寝中も仕事中も答えを探し続ける。 心理学ではこの現象をツァイガルニック効果と呼ぶ。

脳は未完了の問いを完了させるまで自動的に処理を継続する

脳は答えが出ていない未完了の問いを完了するまで処理し続ける性質がある。 質問を投げた瞬間に、脳は意識の有無にかかわらず答えが見つかるまで自動で動く。 脳は投げかけられた質問をスルーできない仕組みである。

肯定的な問いかけが潜在意識下で膨大な情報を拾い集める

私はいつから大金が入ってくるのかと問えば、脳は潜在意識下で情報の収集を開始する。 脳は恵まれている根拠や取るべき行動、存在するチャンスなどをひたすら拾い集める。 名前を思い出そうとする時と同様に、脳は顕在意識の裏側で質問の答えを処理する。

脳の自己検証機能が現行の不都合な現実を指摘して否定を促す

潜在意識への問いかけを少し変えるだけで人生に良い影響を及ぼせる。 しかし問いかけても脳の自己検証機能が働き、現実との相違を否定する場合がある。 現状が豊かでないと感じる時、脳は現実は変わっていないと自ら否定する。

通常の問いかけメソッドには疑念や焦りを生む3つの問題点がある

通常の問いかけメソッドには解決すべき3つの大きな問題が存在する。 問題の1つ目は、今この瞬間に幸せの因果関係や根拠が見えないと疑いが生まれる点である。 根拠が見つかりにくい状況では、メソッドの効果に対する不信感が生じる。

期待が焦りを生み理想と現実の落差が落胆を引き起こす

問題の2つ目は、未来への期待が焦りを生み出しやすい点である。 状況が改善しない期間が続くと、理想と現状の落差にがっかりする。 この焦燥感が潜在意識への適切な働きかけを阻害する。

現実逃避や行動の欠如が問題解決の妨げになる

問題の3つ目は、問いかけの力に頼りすぎて現実を楽観視しすぎる点である。 向き合うべき問題や取るべき行動から視点が外れる危険性がある。 この状態は怠け者にとって現実逃避の手段になりやすい。

ステルス・アファメーション式問いかけメソッドが諸問題を解決する

潜在意識に絶大な効果を及ぼすステルス・アファメーション式問いかけメソッドを伝授する。 このメソッドはある魔法の言葉を自分に問いかけるだけで成立する。 ノア・セントジョン博士のアフォーメーションに最強のフレーズを組み合わせた手法である。

私はいつから幸せのレールに乗っていたのかという問いを授ける

ステルス・アファメーションの具体的なフレーズは、私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろうである。 この短い一文には、脳の仕組みを利用した4つの仕掛けが組み込まれている。 このフレーズは継続が容易であり、誰でも今すぐ使用できる。

疑問形を用いることで脳による反論の発生を回避する

1つ目の仕掛けは、いつからという疑問形を用いる点である。 私は幸せだと言い切る断定表現は、脳が嘘だと反論する余地を生む。 しかし、いつから幸せのレールに乗っていたかと問えば、脳は反論のしようがない。

既に幸せであるという前提を脳に強制的に受け入れさせる

2つ目の仕掛けは、既に幸せになっているという前提をこっそり埋め込む点である。 この問いを受けた脳は、幸せに乗っていた時期はいつかという答え探ししかできなくなる。 これは一種の誘導質問として機能し、前提を無意識に受け入れさせる。

視点を過去に向けることで幸福の証拠を記憶から収集させる

3つ目の仕掛けは、未来への期待ではなく過去に目を向けさせる点である。 過去に視点が向くと、脳は記憶の中から幸せだった証拠をかき集め始める。 自己効力感が芽生え、自分は行動できるという自信が潜在意識に定着する。

過去の失敗や不運を幸福のための伏線へと書き換える

過去の辛い出来事や失敗も、ポジティブな証拠集めにより意味が変容する。 点と点が線で繋がり、あの失敗があったから今があると脳が勝手に意味付けを行なう。 後悔が自己肯定に変わる瞬間を体験することで、エフィカシーが飛躍的に高まる。

レールという表現が過去から未来へと続く幸福を確定させる

4つ目の仕掛けは、レールに乗ってという表現を用いる点である。 レールという言葉は、過去から現在を通りその先へと続いている性質を暗示する。 この問いかけを用いた瞬間に、未来まで幸せが続いていると無意識にセットされる。

望む状態に合わせてフレーズを自由に応用して臨場感を高める

幸せの部分を成功や繁栄、特定の目標達成に改変して応用できる。 例えば、地球が黄金時代になるルートに乗っていたのはいつからかと問うことも有効である。 方言を使ったり明るい気分で唱えたりすることで、新しい現実の臨場感が向上する。

成功体験が招く傲慢さが願望実現を阻害する最大の落とし穴になる

メソッドが効果を発揮し物事が思い通りになると、傲慢さという影が忍び寄る。 心理学で優越の錯覚と呼ばれる現象により、自分の力を過大評価しやすくなる。 脳の線条体から放出されるドーパミンが、自分は凄いという感覚を強化する。

傲慢さは周囲との関係を破壊し引き寄せた幸せを崩壊させる

傲慢になると冷静な判断力が鈍り、他人の言葉を素直に聞けなくなる。 このマインドは周囲の人々を遠ざけ、幸運を脱線させる原因となる。 知っているとできるは異なり、知識を学んだ者こそ陥りやすい罠である。

おかげさまでという言葉が傲慢さを抑止して幸福を加速させる

脱線を防ぎ加速させるための2つ目の魔法のフレーズはおかげさまでである。 おかげさまで、こんなにうまくいっていますと唱えることが重要である。 シンプルであるがゆえに、この言葉は強力な効果を発揮する。

周囲の助力や環境への感謝が意識を自分から外へと向ける

人間が生存し活動できているのは、自分以外の多くの力や働きに助けられているからである。 おかげさまでという言葉は、意識を自分から周囲へと向けさせる。 周囲の助力に気づき感謝できる人は、傲慢にならずに運を味方につけられる。

2つの魔法のフレーズを併用することで現実が静かに動き出す

私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろうという問いで潜在意識のエンジンをかける。 同時におかげさまでという言葉で感謝を見失わないようにブレーキをかける。 この2つが揃った時、完全な形で現実が動き出す。

サイト

051■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス1▼こんにちは。黎明結社のフィリス・ミストルートです。今日は、問いかけメソッドの雑談をやります。一流の魔術師は、みんな自分の言葉で問いかけメソッドの仕組みをきちんと説明できます。あれは、脳と潜在意識の仕組みを巧く活用して、一般人でも使える強力な魔術です。" | nitter.poast.org
050■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス2▼先日のリリー先生のような長編になるかはわかりませんが、お気楽にお付き合いください。私の問いかけメソッドに関する見解と、とっておきの文言もシェアしたいと思っています。智子▼フィリス先生、話が長くなっても、家に火炎瓶を投げ込んだりしないので、よろしくお願いします。" | nitter.poast.org
049■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス3▼ハハハッ、智子さん、面白い冗談ですね(笑)。就寝中の夜中に自宅が燃え出したら、ビックリしますよ。まずは、脳の仕組みから解説していきますね。" | nitter.poast.org
048■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス4▼人間の脳は、問いかけられると答えを見つけるまで止まれない仕組みになってるんです。一度検索したら、寝てる間も仕事中もずっと答えを探し続ける機能が頭の中にあります。これは、心理学で裏付けされていて「ツァイガルニック効果」と呼ばれています。" | nitter.poast.org
047■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス5▼脳は、未完了のこと、つまり答えが出ていない問いかけを、完了するまでずっと処理し続ける性質があるんです。だから質問を投げ込んだ瞬間、脳は答えが見つかるまで自動で動き続けます。脳は質問をスルーできないのです。意識していようがいまいが、投げかけられた問いは必ず処理されます。" | nitter.poast.org
046■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス6▼従って、例えば「なんで私には大金が入ってくるんだろう?」と問いかけたら、脳は、潜在意識内で、恵まれている根拠、取るべき行動、転がってるチャンスなど、あらゆる情報をひたすら拾い集め始めるんです。" | nitter.poast.org
045■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス7▼皆さんも、人の名前を思い出せなくて、しばらくしたら急に思い出したことはありませんか?あんな感じで、脳は顕在意識の裏側の潜在意識で、ひたすら質問の答えを処理してるんです 。この仕組みを使いこなせたら、人生を良くできそうに思いませんか?" | nitter.poast.org
044■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス8▼潜在意識への問いかけをほんの少し変えるだけでいいん です。ただ、こうも思いませんか?「なんで私は豊かなんだろう?と唱えた時は、確かに気分が良くなった。でも、いまは別に豊かでないよな?」 ⇩" | nitter.poast.org
043■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス9▼そうなんです。問いかけても、脳の自己検証機能で「現実は変わってない!」「現状と違う!」と自ら否定してしますんです。この感覚は、多くの人もわかるんじゃないでしょうか?" | nitter.poast.org
042■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス10▼通常の問いかけメソッドは、決して悪くないのですが、3つほど大きな問題があって、今からそれを説明します。▼それから、その問題を解決する私のとっておきの文言も公開します。" | nitter.poast.org
041■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス11▼問題①▼今この瞬間に、幸せの因果関係が見えない。幸せになる根拠が見つかりにくい場合は、疑いが生まれやすい。" | nitter.poast.org
040■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス12▼問題②▼未来への期待には、焦りが生まれやすい。実際にうまくいってない状況が続くと、理想と現状の落差にがっかりしてしまう。" | nitter.poast.org
039■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス13▼問題③▼問いかけの力に頼り切って、現実を楽観視し過ぎて、向き合うべき問題、取るべき行動から視点が外れやすい。怠け者は現実逃避になりやすい。" | nitter.poast.org
038■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス14▼図星じゃないですか?でも、もう安心してください。これらの問題をすり抜けて、潜在意識に絶大な効果を働きかける問いかけを伝授します。それがステルス・アファメーション式問いかけメソッドです。" | nitter.poast.org
037■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス15▼それは、ある1つの魔法の言葉を自分に問いかけるだけです。問いかけることの効果は、米国のノア・セントジョン博士がアフォーメーションとして提唱しています 。さらに海外で注目されているマニフェステーション、プリサポジションメタファーメソッドを組み合わせた最強のフレーズです。" | nitter.poast.org
036■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス16▼誰でも今すぐ使えます。知りたいですよね?それでは、皆さんに、ステルス・アファメーションのフレーズを伝授します。それはこれです。▼『私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろう?』" | nitter.poast.org
035■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス17▼「え、たったそれだけ?」と思いましたか?もっと複雑なフレーズが出てくると思った人もいるでしょうね。ですが、そういうの長くて複雑なのは継続するのが難しいですから。ですが、この短い一文には、誰もが使えて脳の仕組みを利用した4つの仕掛けが組み込まれています。" | nitter.poast.org
034■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "智子▼いきなり失礼します。人理結社や黎明結社の先生方も、星姫さんも、聖典の守護者さんも影の魔法師さんも、私も皆、日常的に使う”必殺技”のような「定番の問いかけ」を持っています。自分に合ったものを選ぶのが良いと思います。※画像は必殺技のイメージです。" | nitter.poast.org
033■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス18▼1つ目の仕掛けは「いつから?」という疑問形です。「私は幸せだ」と言いきると、脳が「それは嘘だ!」と反論してきます。ですが「いつから幸せのレールに乗ってたんだろう?」には、脳は反論のしようがないのです。" | nitter.poast.org
032■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス19▼なぜかわかりますか?この問いには、もう幸せになっているという「前提」がこっそり埋め込まれてるからです。こう質問すると、脳は、乗ってた時期はいつからだろう?という答え探ししかできなくなるのです。これは誘導質問の一種です。" | nitter.poast.org
031■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "川崎重工、三菱重工▼辺りカモ?" | nitter.poast.org
030■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス20▼仕掛け2つ目。この問いは、未来への期待じゃなくて、過去に目を向けさせるんです。そしたらどうなると思いますか?脳は、皆さんの過去から、幸せだった証拠を掻き集めます。" | nitter.poast.org
029■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス21▼小さな前進と選択、大きな決断、人付き合いなど、私は意外ときちんとやってきたんだ。この感覚が、自己効力感(エフィカシー)、つまり自分は稼げる、人脈を作れる、行動できる、チャンスに気づける、アイデアが降りてくるなど、潜在意識に自信を芽えさせます。" | nitter.poast.org
028■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス22▼仕掛け3つ目です。過去には辛かった出来事もありますよね?ですが、この文言でポジティブな証拠集めを続けると、ある瞬間に不思議なことが起きます。バラバラだった出来事の点と点が一本の線で繋がります。" | nitter.poast.org
027■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス23▼あの失敗があったから転職できた。あの痛い出費があったから今のお金の知識がある。辛かった出来事やお金の失敗さえも、幸せになるための伏線だったと脳が勝手に意味付けし始めます。これで後悔が自己肯定に変わる瞬間を体験した人は、鳥肌が立ったとおっしゃいます。" | nitter.poast.org
026■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "智子▼「私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろう?」と唱えても、過去の出来事は変わりませんが、脳が出来事をポジティブに解釈して、自己肯定感(エフィカシー)を高めてくれるのは、凄いことです。どんな失敗も、これでなんとかなりそうですね。" | nitter.poast.org
025■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス24▼仕掛け4つ目。ここが本当に凄い部分です。「レールに乗って」という表現です。社会のレール、出世のレールという表現がありますね?レールは必ずこの先にも続いてます。つまり、この問いかけを使った瞬間、過去も幸せだったし、この先も幸せが続いていると無意識にセットされるんです。" | nitter.poast.org
024■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス25▼これは凄いことです。皆さんの人生そのものが一本の物語になる瞬間です。さらに効果を高めるポイントは方言者は方言を使う、口角を上げる。明るい気分で言う。専門的に言うと、これで新しい現実の臨場感が上がります。ここは忘れがちなので、忘れないようにしてください。" | nitter.poast.org
023■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "智子▼レールをルートに変えても良さそうですし、文言もアレンジできますね。例えば、私なら「私はいつから地球が黄金時代になる(奇跡の)ルートに乗っていたのだろう?」と問います。フィリス▼智子さん、素晴らしい応用です。本質を捉えつつ、見事に智子さんご自身のお言葉に昇華されています。" | nitter.poast.org
022■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "智子2▼『私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろう?』「幸せ」の部分を、成功、繁栄、栄光、立身出世、富貴栄達、安心立命、玄胎結成、羽化登仙、白日昇天、〇〇試験合格、XXを達成する、△△になる、◇◇を得る、▽▽ができるようになるなどに改変しても使えます。これは良いですね。" | nitter.poast.org
021■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "7900万円なんて、どの国でも、一部のお金持ちしか払えません。" | nitter.poast.org
020■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "早速、ラスが問いかけの文言に合った情報を拾って来ています。潜在意識が、人類の集合的無意識に働きかけて、文言の通りに世界を改変していってます。効果が出ている兆候です。" | nitter.poast.org
019■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "トップ層とは2021年に話が着いているのですが、中間層(一般人にはトップ層に見える)がまだ動いていて、今は、それを止めている段階です。" | nitter.poast.org
018■智子@第444代目 (@UF_dynasty): ">本物のカラスの死骸を、畑に吊る下げるのが良いかと。カラス対策の関係者に聞きましたが、カラスの死骸は最初は効果てきめんでも、数日でカラスは慣れて、効果が無くなるらしいです。定期的に新しい死骸を置いておくか、番人を配置するのが一番効果的だと仰ってました。" | nitter.poast.org
017■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス26▼これで強力な魔法は手に入りましたね。よし、早速実践しよう!そう思っているあなた。ちょっと待ってください。ここから先を知らないと、実は損をするんです。大げじゃなくて、逆効果になる可能性さえあるんです。▼自宅が燃えていないか確認できたので、話を続けます(笑)。" | nitter.poast.org
016■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス27▼なんでかと言うと、さっきのフレーズは、いわばヴンテージワインの線を抜いただけです。何十年も寝かせた最高級の1本を、使い捨ての紙コップでガブ飲みしたら、もったいないです。ちゃんとしたグラスで飲みましょう。セットで聖杯に当たるフレーズも伝授します。※画像はイメージです。" | nitter.poast.org
015■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス28▼ワインは、飲み方1つで、価値はマイナスにも、逆に何千倍にもなります。潜在意識のことを学んだら、驚くぐらいほとんどの人が、知らずにもったいないことをするんです。その 最大の落とし穴は何かと言うと、ある感覚に飲まれることなんです。" | nitter.poast.org
014■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス29▼皆さんも、先ほどのフレーズを使い始めたら、もうびっくりするぐらい効果を実感します。嬉しいですよね?ですが、その時、みなさんに忍び寄る影があります。本人は全く気づいていない。むしろ良い流れが来てると思ってる。 ⇩" | nitter.poast.org
013■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス30▼では言いますね。この忍び寄る影こそが、皆さんの願望実現を邪魔する黒幕です。それは何か気になりますよね?心理学に「優越の錯覚」というものがあります。人は成功体験が続くと、自分の力を何倍にも過大評価してしまうんです。 ⇩" | nitter.poast.org
012■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス31▼人は、成功体験を積むと、脳の線条体という部分からドーパミンが大量に放出されます。このドーパミンが快感を呼んで、自分は凄いという感覚を強化してしまうんです。" | nitter.poast.org
011■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス32▼そして冷静な判断力を鈍らせます。潜在意識の力であまりにも物事が思い通りになるから、どんどん気が大きくなっていってしまうんです。これによって生まれてしまうのが「傲慢さ」です。この「傲慢」が落とし穴の正体です。" | nitter.poast.org
010■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス33▼周りにいませんか?人の言葉を素直に聞けない人、無意識にマウントを取ってくる人、特別扱いされたがる人。こんな人たちがずっとうまくいくと思いますか?お金や成功が巡ってきた時にこそ、人は試されます。" | nitter.poast.org
009■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス34▼全てが順調な時に限って、傲慢になって、大切な人たちが離れてしまうんです。気が大きくなってると、自分は大切にされるべき存在のマインドになります。それで、たまたま起きた嫌な出来事とか、予想外の出費に、なんで私ばっかりこんな目に会うの?と過剰にイライラしちゃうんです。" | nitter.poast.org
008■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス35▼どんなに豊かになっても、これでは幸せとは言えませんよね?せっかく引き寄せた幸せが急に崩れ去る本当の原因は、ここにあるんです。せっかく幸せのレールに乗れて豊かさが手に入っている最中なのに、自分の傲慢さで脱線してしまうんです。これは凄くもったいことです。" | nitter.poast.org
007■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス36▼たとえ、問いかけメソッドの力で成功や幸福のレールに乗っていても、生きている限りは、どうしても都合の悪いことや嫌なことも起きます。▼これは、引き寄せや潜在意識の強力な知識を学んだからこそ、陥ってしまう罠です。「知ってる」と「できる」は違うという典型です。" | nitter.poast.org
006■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス37▼では、どうやったら脱線せずに、むしろ加速することができるのか?ここで2つ目の魔法のフレーズが必要になります。これを知らずにいると、せっかく回り始めたエンジンがずっと空回りするんです。" | nitter.poast.org
005■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス38▼準備はいいですか?▼そのフレーズは『おかげさまで』です。もう少し踏み込むなら『おかげさまで(こんなに)うまくいってます』。たったこれだけです。" | nitter.poast.org
004■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス39▼「え、そんなシンプルなのでいいの?」と思いましたか?はい。むしろシンプルだからこそを利くのです。ちょっと振り返ってみてください。皆さんがここにいるのは、全部自分の力ということではないですよね?お金だって必ず人が運んできてくれます。▼ ⇩" | nitter.poast.org
003■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス40▼たまたま仕事で助けてくれた人がいた。たまたまいいタイミングで情報が飛び込んできた。アマゾンの荷物が届くのはドライバーさんが働いてくれてるからです。皆さんのパソコン、スマホも誰かが作ってくれた物です。気づいてないだけで、周りの人の力や働きに何回も助けられてるはずです。" | nitter.poast.org
002■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス41▼ただ、ほとんどの人は、それが当たり前になってて気に留めてません。しかしうまくいってる人ほど、わかってます。あの人がいてくれたおかげで、あのタイミングのおかげでと。だから「おかげさまで」という言葉が自然と出てくるし、そう言うたびに周りがもっと力を貸してくれるのです。" | nitter.poast.org
001■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス42▼逆に「私が頑張ったから当然でしょ!」「私が稼いだお 金でしょ!」という態度と意識を持った瞬間、どうなると思いますか?人も、お金も、運も、離れていくんです。" | nitter.poast.org
005■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス43▼ここからが大事なんですけど、うまくいき始めると、多くの人は「自分は凄い!」と思い始めるんです。ちょっと結果が出た途端、全部自分の力だと錯覚してしまうのです。" | nitter.poast.org
004■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス44▼でも「〇〇のおかげで」という言葉は、この傲慢さにブレーキをかけてくれます。「おかげさまで」と口にした瞬間、意識が自分から周りに向くからです。" | nitter.poast.org
003■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス45▼○○さんのおかげで、あのタイミングのおかげで、そうやって俯瞰できてる人は傲慢になりようがないのです。この感覚を一瞬で思い出させてくれるのが「おかげさまで」「〇〇のおかげで」なのです。" | nitter.poast.org
002■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス46▼皆さんがやることはシンプルです。1つ目の魔法の質問を覚えてますか?「いつから幸せのレールに乗ってたんだろう?」で潜在意識のエンジンをかける。▼そして「おかげ(さま)で」を日頃から言い、この言葉で感謝を見失わないようにする。この2つが揃った時、現実が静かに動き出します。" | nitter.poast.org
001■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "智子▼中身の液体が『私はいつから幸せのレールに乗ってたんだろう』で、聖杯が『おかげさまで』。これで2つとも揃いましたね。フィリス▼はい。この2つが揃って、完全な形になります。人によっては、グラスに注がず、ボトルからラッパ飲みしますけど、それでも効果はありますよ(笑)" | nitter.poast.org
011■智子@第444代目 (@UF_dynasty): "フィリス47▼ポストが長くなると智子さんに家を燃やされるという噂があるので、ひとまずこれで今日のお話を終わります。皆さんの願望実現のお役に立てると嬉しいです。それではまたお会いしましょう。黎明結社▼魔術師・錬金術師・占星術師フィリス・ミストルート Firis Mistlud" | nitter.poast.org