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計算術・インド式計算など

たった15分で一生の計算に革命を【インド式計算】
【暗算瞬殺】河野玄斗流計算術をお教えします。

小学生から大人まで楽しめる【計算が速くなる裏技】全パターン解説

高校の数学・物理・化学をしっかりやりたいのに、そもそも小学算数の実力がない場合

  • 現在の学校教科書は、ごく少ない数典〔数学文法書〕の内容を、学年ごとに振り分けて、分量が多くなるように工夫した[インフレーション算数][インフレーション数学]にすぎない。
  • [1|数学Σシグマ|算術〔四則演算〕][2|数学Δデルタ|代数〔方程式〕][3|数学Κカッパ|解析〔関数と微分積分〕][4|数学Γガンマ|幾何〔図形〕][5|数学Τタウ|確率・統計]の5分野程度に[高校課程までの算数・数学]を分類して体系づけるとともに、英和辞典のような、数典〔数学文法書〕を学習者全員にプレゼントする必要がある。
    • [1|数学Σシグマ|算術〔四則演算〕]:SANJUTSUの頭文字がSなのでシグマ。
    • [2|数学Δデルタ|代数〔方程式〕]:DAISUUの頭文字がDなのでデルタ。
    • [3|数学Κカッパ|解析〔関数と微分積分〕]:KAISEKIの頭文字がKなのでカッパ。
    • [4|数学Γガンマ|幾何〔図形〕]:GEOMETRYの頭文字がGなのでガンマ。
    • [5|数学Τタウ|確率・統計]:TOUKEIの頭文字がTなのでタウ。
  • 数典〔数学文法書〕があれば、小学算数・中学数学・高校数学の教科書は必要なくなる。

【小学算数からのやり直し|中学に入学する前にやっておきたい】:[小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版|文藝春秋社]

  • [小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版|文藝春秋社]が取り扱う範囲は、《1》[小学算数範囲の計算のやり方]と《2》[中学数学範囲の1次方程式のやり方]である。
    • 小学算数範囲のうち、中学生以上が復習するべき内容は、《1》[小学算数範囲の計算のやり方]だけであると割り切ってよいと私は思う。
    • [小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版]は、《1》[小学算数範囲の計算のやり方]を完全にカバーしている。
    • [小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版]だけで、小学算数範囲の復習はバッチリだと割り切ってよいと私は思う。
  • 高校までの数学の全体像を5分野に分類すると以下になる。
    • [1|数学Σシグマ|算術〔四則演算〕]:これが《1》[小学算数範囲の計算のやり方]である。
    • [2|数学Δデルタ|代数〔方程式〕]:中学から始まるので、中学数学範囲をしっかり学べばよい。
    • [3|数学Κカッパ|解析〔関数(と微分積分)〕]:中学から始まるので、中学数学範囲をしっかり学べばよい。
    • [4|数学Γガンマ|幾何〔図形〕]:中学から始まるので、中学数学範囲をしっかり学べばよい。
    • [5|数学Τタウ|確率・統計]:中学から始まるので、中学数学範囲をしっかり学べばよい。
  • [小学算数・中学数学・高校数学の課程の設計は、いかにして日本の理系教育を破壊するか]というCIAの[日本弱体化戦略]に基づいて文部科学省が実行者となって行なわれてきた。
  • 中学数学範囲をしっかり学べば、[高校数学]の[数学Ⅰ+A]の範囲の半分以上は、すでに学んだことのある内容の復習、あるいは、すでに学んだことのある内容の拡張版〔延長線上にある学習内容〕である。
    • [小学算数範囲の計算のやり方]だけちゃんと学び直せばいい。
    • あとは[中学数学]から学び直せば、[高校数学]の[数学Ⅰ+A]の半分くらいは学んだことになる。
    • したがって、あせって高校数学から始めようとしないことである。
    • つまり[小学算数範囲の計算のやり方]と[中学数学]のところをしっかり学び直してから、[高校数学]の[数学Ⅰ+A]の学習に入るのがよい。
  • [小学総合的研究 わかる算数|旺文社][?に答える! 小学算数|学研]などのように、小学算数範囲を1冊にまとめた本は[高価で分量が多く、やり通すことが困難である][中学入試を強く意識しているので、余計な情報も多い]のが通常である。
  • 自学自習における印刷教材の選定については、[分量を少なくして、やり通すこと、何度も周回することを最優先にしたほうが、結果がよい]というのが定説である。
  • そういう意味で、「[小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版|文藝春秋社]の1冊で小学算数範囲を終えられる」という条件は、学習者にとって、かなり有利である。
  • それから、大切なことを述べるのを忘れいていた。
    • 計算練習にかんしては、[最初から未知の問題をたくさん解く]のは効率がよくない。
    • それよりも、[同じ問題を解くさいの所要時間を短くしていくやり方〔タイムトライアル/タイムアタック〕]を何度も繰り返して、問題とその解答を暗記してしまうぐらいやり込むことによって、計算手順も明瞭に記憶される結果を得ることが先決問題である。
    • [計算問題ですら、明瞭を暗記する]ことが大切である。応用力というのは、般化〔to generalize〕という精神作用によって自動的に発生するので、学習者としてやることは暗記である。
    • 暗記している明瞭な記憶・明瞭な知識が土台になければ、その記憶・知識の抽象度を高め、新たな問題解決に対して応用していくことは無理である。
    • この明瞭な記憶が般化〔to generalize〕されることによって、計算力の土台ができるものと推定される。
    • [最初から未知の問題をたくさん解く]のではなく、ある決まった計算問題集をタイムトライアル方式/タイムアタック方式によって何度も解き直し、暗記してしまうぐらいになってから、ようやく[未知の問題をたくさん解く]段階に入るのが最速で計算力がつくと思う。
    • それから、中学入試を経て中高一貫校に入っても、多くの生徒が中だるみして、ショボい大学にしか受からない。
      • [あるグループに属すること]を自己目的にする魂は、そもそもが[自分には実力がない]と思い込んでいて、依存心丸出しで生きている。
      • こういう[あるグループに属すること]を自己目的にする階層というのは、これからの時代において、かなり厳しい立場に追い込まれるのではないかと思う。
    • 中学入試は愚かな選択だと私は思う。
      • 中学入試をするぐらいなら、公文式の算数・数学におカネをかけたほうが合理的だろう。
      • 公立中学で、[優秀な子]も[DQN階層]もいる。そういう[多様性のある環境]を経験しておかなければ、排他的な思想が醸成されて、他者を切り捨てる発想に走る[ダメなリーダー]になっちまうからな。
      • 秋山ちえ子さんの[取り残される人のない社会]というのが、五次元社会なのだと私は思っている。
      • もちろん、邪悪な魂は五次元社会に入れないのだけれども、五次元社会の中にも、優秀である人と、そうでない人はいるのだと思う。
      • そういうとき、[優秀でない者は排除しろ、殺せ]という、ドラコニアン的な発想がはびこることになった場合、千年王国にも満たない段階で、文明が崩壊しかねないんだよ。
        • ドラコニアンは、生まれたときに欠点があったら、その場で赤子を殺すらしいからな。
      • [取り残される人のない社会]は[助け合いの社会]であり、[持てる者が持たざる者に与える社会]である。
      • そういう社会を作ろうとするとき、学生時代から、学力が似ている者どうしでだけつるみ合ってきたような大人が社会の上層部を占める。 そうすると彼らは[排除の理論]を振りかざすようになり、千年王国にも満たない段階で、文明が崩壊すると思う。
      • 結局、中学入試を経て、中高一貫校に進学すると、成績が似ている少数有限な学習者の集団の中だけで生きることになる。6年間、同じメンバー。これってキショいよね? 
      • その少数有限な学習者の集団の中での[さらなる優劣比較・優勝劣敗の世界]が展開され、その中で疲弊してしまうこともまた[中高一貫校における中だるみ]の1つのあり方だと思う。
      • 中高一貫校のうち、有名大学の系属校になっている中高一貫校というのは、[リスクを取らずにつつがなく生きる]という生き方を選択する親御さんによって選択されるケースも多いと思う。
      • 有名大学の系属校になっている中高一貫校からエスカレーター式に内部進学する。あるいは、推薦狙い・AO入試狙いのために高校での成績向上に邁進する。そういう[一般入試の厳しさを避けた、セコい進路の選択方法]というのは、人生最大の失敗だと私は思っているよ。
      • 人生は、つつがなく生きることだけが目的ではない。
      • 多くの経験と多くの失敗を積み重ねた中から、[人生の学び・教訓]を得ていくことが、人生の本当の価値だと私は思っている。
      • なぜこれだけの[倒産しそうなクソ大学]が日本に増えたのか? 
      • これは中国共産党〔CCP〕による日本侵略計画の一環なんだよ。 つまり移民を大量に送り込んで、その国を侵略しようってのが、中国共産党〔CCP〕の侵略のやり方であり、米国民主党は中国共産党〔CCP〕の支援・支配を受けている側面もある。 中国共産党〔CCP〕の背後には、リゲル星人という不良宇宙人がいる。
      • 国内13大学が「中国政府の宣伝工作拠点」に?“孔子学院”の危険な実態 | 元公安捜査官が教える「見抜く力」 | ダイヤモンド・オンライン
        • 2005年 立命館大学孔子学院〔北京大学の提携〕★
        • 2005年 桜美林大学孔子学院〔同済大学と提携〕
        • 2006年 北陸大学孔子学院〔北京語言大学と提携)
        • 2006年 愛知大学孔子学院〔南開大学と提携)
        • 2006年 札幌大学孔子学院〔広東外語外貿大学と提携〕
        • 2007年 立命館アジア太平洋大学孔子学院〔浙江大学と提携〕
        • 2007年 早稲田大学孔子学院〔北京大学と提携〕★
        • 2007年 岡山商科大学孔子学院〔大連外国語大学と提携〕
        • 2007年 大阪産業大学孔子学院〔上海外国語大学と提携〕
        • 2008年 福山大学孔子学院〔対外経済貿易大学および上海師範大学と提携〕
        • 2008年 工学院大学孔子学院〔北京航空航天大学と提携、 2021年3月末閉鎖)★
        • 2009年 関西外国語大学孔子学院〔北京語言大学と提携〕
        • 2012年 兵庫医科大学中医薬孔子学院〔北京中医薬大学と提携、 2022年2月末閉鎖)
        • 2015年 武蔵野大学孔子学院〔天津外国語大学と提携〕
        • 2018年 山梨学院大学孔子学院〔西安交通大学と提携〕
      • 中国共産党〔CCP〕から派遣された、留学生という名の中国人スパイ/中国人工作員が日本に潜入しやすくなるようにするためである。 この不良在日中国人のはびこりは、これから予定されている東アジア戦争や中国共産党〔CCP〕の解体を境に解消されると思う。 なお、平塚が選挙区の河野太郎〔中国共産党〔CCP〕の工作員〕は中国国籍をも有している、二重国籍者であり、国家反逆罪で逮捕・処刑される予定であると私は見ている。 自民党というのは、こういうヤツらばっかりなんだよ。
      • イスラム教徒にも、とんでもないのがいた。
      • Atsuko Yamamoto🇯🇵 (@piyococcochan2): “ちょっと考えてみたら分かります。海外のコミュニティで暮らす日本人が集まって、同じようなことを言ったらどうなるでしょうか。強制送還どころか◯刑も覚悟しなくてはならないでしょう。 彼らは常軌を逸脱しています。狂っています。ここは2,700年日本人の国。 今すぐ本国へお帰りいただきましょう。” | Twitter / X
      • あと、SDGsとか、スマートシティとかは、大まかにいえば、イスラエルのカバル〔DSや金融悪魔〕が、日本を乗っ取り、東イスラエルとする計画の一環である。
      • 何が根本的な問題なのかというと、イギリス・イスラエル・フランス・イタリア〔ヴァチカン〕・スイスなど、カバル〔DSや金融悪魔〕の主要拠点の人々は、[自分で生み出す力が弱い][創造力・生産力が弱い]ということなんだよ。
      • 日本人の場合、富を自分たちで作り出せるんだわ。そもそも、インテルのCPUは、シャープやカシオの電卓のCPUを参考にしたところから始まっているらしい。
      • 1970年代は、雑誌の後ろのほうに、[マイコンキット]の通信販売の広告が載っていて、半田ごてで[マイコンキット]を組み立てることが、ラジオの製作に似た趣味として一般的であった。
      • 昔はパソコン雑誌には、ソフトウェアのソースコードが文字として印刷してあって、それを打ち込んでいた。
        • 例えば、Leica〔ライカ〕のカメラは、落下させると基板ごと交換になったり、調整したりするので40万円以上かかる。バカらしい。
          • Leicaの場合、単焦点レンズで、しかも焦点距離として標準域付近〔50mm±30mm〕のレンズが中心であり、しかもマニュアルフォーカスのみ。
            • スポーツシーンや野鳥などをLeicaで撮ることはできない。
          • Leicaと同等以上にシャープな撮像を得たいのであれば、Nikonのフルフレーム機を使えばいい。
          • Leicaは量産できない。1台ずつ手で調整しているから。Nikonだって1台ずつ手で調整したら、画質はLeicaを軽く超えるよ。Nikonは量産していて、あの高画質なんだから驚きなんだよ。
            • そもそもLeicaといっても、レンズとボディ以外の要素はLUMIXやSONYだからね。
          • Leicaと同等以上にコンパクトなカメラがいいのであれば、FUJIFILMのAPS-C機を使えばいい。
        • 例えば、スイスの腕時計を日本の腕時計が追い越した。だったら、高級路線以外に、スイスが日本にリベンジできたのか? NOだよね? アナログ腕時計なら、セイコー・シチズンが世界を席巻している。
          • そもそも、カシオのデジタル腕時計というのは、ちゃぶ台をひっくり返すような、革命的な腕時計なんだ。
          • カシオのデジタル腕時計が出たことで、腕時計はコモディティ化し、高級腕時計が意味をなさなくなった。
          • 外国の高級腕時計をしている人間、外国の高級自動車に乗っている人間は、ヤクザ/芸能関係/不動産関係/中古車販売関係など、ヤバい職業の人に見える。
            • つまり、腕時計や自動車でドヤらなければ、尊敬されない感じの低次元な職業の人、人間を騙したり脅したりして日銭を稼いでいる人が、腕時計や自動車を高級にして自分をごまかしている感じだ。
            • セイコー・シチズンの最上位モデルである年差時計以上に[よいアナログ腕時計]は存在しない。 精度だけでなく、防水性能・耐衝撃性能・視認性などの各点において、セイコー・シチズンの年差時計が一番だよ。
            • デジタル腕時計を含めたら、防水性能・耐衝撃性能・視認性と精度〔電波で補正〕において、ソーラー電波のG-SHOCKが図抜けている。
              • いいかえれば、鉄道時計にふさわしいのは、ソーラー電波のG-SHOCKである。ソーラー電波のG-SHOCKは、ラジオの時報とピッタリ合う。
              • シチズン・REGUNO・Q&Qのソーラー電波は、電波の受信性能がイマイチ。シチズンのソーラー電波は買うな! 
              • ソーラー電波ならカシオが無難だ。
              • なおカシオの腕時計の金属ボディ・金属ベルトは、ものすごく傷がつきやすいので、金属ボディならセイコー・シチズンが無難。
              • つまりカシオの腕時計は、プラスチック側〔がわ〕であるソーラー電波のG-SHOCKがいちばん無難。
              • カシオのソーラー電波腕時計であり、かつ、フォーマルな場面でアナログが必要なら、金属ボディ・金属ベルトの傷つきやすさを甘受してオシアナス〔OCEANUS〕の中の最下位モデル〔三針+日付だけのソーラー電波アナログ腕時計〕を買えばよい。
                • ソーラー電波アナログ腕時計のデイデイト表示は、シチズンが特許を取っているので、特許が有効である間は、セイコーもカシオも、ソーラー電波アナログ腕時計のデイデイト表示機を販売することは難しい〔高級機では特許料をシチズンに支払ってもデイデイト表示をする場合もある〕。
                • そもそもデイデイト表示を求めるぐらいなら、デジタル腕時計が適している。
                • かつては、セイコーも、フォーマルな場面でもおかしくないデザインのデジタル腕時計を出していたのになぁ。
            • セイコー・シチズンは、年差時計を量産しているんだよ。
              • ソーラー電波のカシオG-SHOCKを毎日時刻補正すれば〔夜間に窓際に置いておくだけ〕、年差時計を超える精度になる。
            • 日本の技術というのは、高級腕時計の意味を失わせるだけの[安くて良い品]を簡単に実現してしまうんだよ。
            • そういうのがドラコニアン/レプティリアンは嫌いなんだね。[エリートだけが]っていう世の中をドラコニアン/レプティリアンが望んできたから。
            • オリンピックでも、F1レースでも、どうにかして日本を潰そうとして、レギュレーションをコロコロ変えてきた。 それがドラコニアン/レプティリアンの血を引いている、ヨーロッパの王族・貴族の考え方なんだね。 その歴史が、いま終わる。 イマココ。
          • ヤクザ/芸能関係/不動産関係/中古車販売関係など、ヤバい職業の人でなければ、外国の高級腕時計をしている人間、外国の高級自動車に乗っている人間は、じつに頭が悪そうに見えたり、ヤバい職業を目指しているように見えたりする。
            • 高級腕時計は頭が悪そうに見えるからヤメトケ。
        • 例えば、フランス車・イタリア車というのは、デザインがよいだけで、ぶっ壊れやすい。とくに電気系統が弱い。これが何十年やっても克服できていない。
      • とにかく、日本人の強みは、ソフトウェアも、ハードウェアも、両方とも平均的に優秀であり、[ソフトウェア+ハードウェア]の製品・サービスが優秀である、という点なんだよ。
        • 日本・日本人・日本文化の特徴は、[互いに性質の異なるAとBとを統合する]という[統合]にある。
        • 交渉・和解・統合といった[統合]の神様である大国主大神〔おおくにぬしのおおかみ〕や菊理媛神〔くくりひめ〕などが、[産靈〔むすび〕]=[結び]という[統合行為][統合作用]のエネルギーと深い関係があるようだ。
        • 地球文明の発展・世界平和・宇宙平和などの基本的なコンセプトの根底に[異種統合の能力]が必要なのである。
        • 対立を避けて、交渉・和解・統合へ向かうためには、[愛のエネルギー]つまり[愛や母性で包むことで、マイナスのエネルギーを昇華していく]ことによって、闇を光に転じさせる、という基本姿勢が必要であろう、ということになる。
        • それを否定することはせず、愛や母性で包むことで、

          徐々に昇華してゆく

          引用元: ピロ魂!(ぴろたま)

          - ■ピロ魂!(ぴろたま)
      • [ソフトウェア+ハードウェア]の製品とは、例えば、カシオのデジタル腕時計〔とくにソーラー電波〕、セイコー〔オリエント〕/シチズン/カシオのアナログ腕時計〔とくにソーラー電波〕、SONYのビデオカメラ/シネマ用カメラ、SONY・Canonのミラーレスカメラ〔とくにオートフォーカス〕、SONYのFeliCa〔交通系カード/おサイフケータイなど〕、JR・私鉄の予約システム/発券システム/改札システム、田宮模型のラジコン、パチンコ/パチスロの台など。
    • 中学入試のブームは『プレジデントファミリー』などがその発信源であり、中学入試の商法に騙される階層は、大学入試でショボい大学にしか合格できなかったご両親が属している階層、いいかえれば、MARCHあるいはそれ未満の親御さんのご家庭が、『プレジデントファミリー』に騙されて中学入試へと流され、騙される。
      • 【伸びたら消します】中学受験で人生が狂った話。あなたはどう思う?
      • 中学入試はペイしないことが多い。
      • 中学入試でペイするのは、全国レベルでのトップ層の中高一貫校においてのみである。
      • 中途半端な中高一貫校を目指すぐらいなら、中学入試などという寄り道をやめて、公文式で数学を中学段階で[数学Ⅲ]まで終えるような、そういう固太りの〔スタウトな〕学力増進をしたほうがよいと私は思う。
      • チャラいことを考えずに、ただひたぶるに英語と数学だけを磨き上げる。それが、後で[やっててよかった]という勉強になるのだと私は思う。
        • [やっててよかった勉強]というのは、[それに対して抵抗感がない][それに対してむしろ得意であり、ついやりたくなる]という結果が得られるような勉強のことである。
        • 計算を苦手とする人が多い。いいかえれば、計算力だけは、徹底的に鍛えておくのが、後々の勉強を加速し、かつ、ラクにさせてくれる。
          • [計算に対して抵抗感がない]というのが、ものすごい強みなんだよ。
        • 英語を苦手とする人が多い。いいかえれば、英語力だけは、徹底的に鍛えておくのが、後々の勉強を加速し、かつ、ラクにさせてくれる。
          • [英語に対して抵抗感がない]というのが、ものすごい強みなんだよ。
        • 小学校のうちから、英数をしっかり先取り学習しておく。それが[やっててよかった勉強]ということになるであろう。
      • 数学ができなければ、物理も自動的にできないから、まず数学をしっかりやろう。
    • 私が思うに、灘・開成などトップレベルの高校を出て、東京大学・京都大学の文系に入ってしまったグループは、選択を誤った愚かな〔選択を誤った/もったいない選択をした〕グループだと思う。
      • 結局、仲間内にバカにされないように、いちおう東京大学・京都大学に入っておこう。そういう狭い了見で進路を選択すると、[文系でもいいから東京大学・京都大学]という愚かな選択をしてしまいがちなのだと思う。
    • この2月・3月から始まる世界経済破綻を通じて、金融悪魔が経営してきた、いわゆる一流企業というものが、バタバタと倒産していくであろう。
    • 東京大学・京都大学の文系に入ってしまったグループは、[一流企業に就職できる]という他者依存・甘えの中で、進路を選択したのだと思うけれども、たぶんそのアテは外れる。
    • つまり、2024年からは、[学歴が通用しなくなる時代]が始まる、というふうに割り切ったほうがよいと私は思う。
    • これからは、個人事業主の時代に入るので、学歴だけあっても、実力がなければ、沈んでいくことになるのだと私は思っているけれども、みなさんは、どうであろうか? 
    • それから、IT業界だったら、基本的に学歴ではなく実力の世界なので、マイナーな国立理系単科大学を狙い撃ちにするなど、[学歴ではなく実力を身につけるための大学選び]に切り替えることができるであろうと思う。
    • データサイエンスが学べるのだったら、知られざる大学だって、いいと思うよ。
    • 私立大学の理系学部・実務実業系学部を除き、たぶんMARCHクラス未満の私立大学は、しだいに学生が集まらなくなって、その多くが倒産すると思う。
    • これからの政策しだいだけれども、[国公立大学化される優秀な私立大学]と[お取り潰しになる私立大学]とに二極化されると思う。
    • 理系学部・実務実業系学部を除き、日東駒専・大東亜帝国・産近甲龍は、倒産するところが多いのかもしれない。そもそも、スポーツを取り去ったら何も残らない大学なんて、大学のうちに入らないと思うよ。
      • まったく同様にして、スポーツを取り去ったら何も残らない高校なんて、高校のうちに入らないと思うよ。
      • 高校課程の単位を、すべて検定試験方式にして、検定試験に合格できなければ高校卒業資格が得られないようにすれば、[勉強ができないのにスポーツ推薦で大学まで行くことができる制度]は崩壊すると思う。
      • [スポーツと学校とを結びつけることを禁ずる法律]を制定して、それに基づき、[文部科学省そのものを違法官庁として解体する]とともに、[スポーツ活動は、地域のクラブチームへ移管する]という方向を打ち出さなければ、日本は崩壊する。
      • PL学園野球部が復活したけれども、また同じことの繰り返しになる。
      • 日本大学のアメフト部も、放っておけば、いつか復活するだろう。
      • [スポーツと学校とを結びつけることを禁ずる法律]を制定しなければ、日本は崩壊する。
    • つまり、いくら伝統があってもバカな大学というのは淘汰されていくんだよ。日本大学など、系属校を数多くもつマンモス大学も、やがて倒れる時代が訪れると思う。だって時代に合わないもん。
    • これからの時代は、伝統をうち捨て、ゼロから新たに理想形を構築していく時代に入る。伝統をぶっ壊す必要がある。
  • 【狙い目】:勉強ができるんだったら、私立大学に行く必要はない。国公立大学、とりわけ単科大学を目指そう。単科大学は、その学部に多種多様な学科があり、広がりあると思う。
    1. 東京科学大学〔東京工業大学と東京医科歯科大学の統合による大学〕=東京工業大学〔東京都目黒区〕:東京大学の理科Ⅰ類に入っても、進学振り分けで希望の学科に進学できないこともある。学びたい分野がハッキリしている場合、東大よりも東工大のほうが好ましい。コンピュータサイエンスが学べる。
    2. 電気通信大学〔東京都調布市〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。
    3. 東京農工大学〔東京都府中市〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。
    4. 京都工芸繊維大学〔京都府京都市左京区〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。
    5. 名古屋工業大学〔愛知県名古屋市昭和区〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。
    6. 九州工業大学〔福岡県飯塚市〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。
    7. 北見工業大学〔北海道北見市〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。立地が悪いから低偏差値なだけ。腐っても国立。私立とは異なり、倒産しない。国立コンピュータ専門学校だと思ってね。ひとさまが見向きもしない穴場を狙う。
    8. 室蘭工業大学〔北海道室蘭市〕:国立大学:コンピュータサイエンスが学べる。立地が悪いから低偏差値なだけ。腐っても国立。私立とは異なり、倒産しない。国立コンピュータ専門学校だと思ってね。ひとさまが見向きもしない穴場を狙う。
  • 【狙い目】:四工大〔東京理工系4大学〕:勉強ができないんだったら、私立大学のうち、適度に偏差値が低く、確実に入学できるけれども、就職しやすい単科大学がよい。
    1. 芝浦工業大学〔江東区〕:コンピュータサイエンスが学べる。
    2. 東京都市大学〔旧・武蔵工業大学:世田谷区〕:コンピュータサイエンスが学べる。
    3. 東京電機大学〔足立区〕:コンピュータサイエンスが学べる。
    4. 工学院大学〔新宿区〕:コンピュータサイエンスが学べる。

高校の数学・物理・化学をしっかりやりたいのに、そもそも中学数学の実力がない場合|[未来を切り開く学力シリーズ]をこなす

中学数学発展篇 方程式と関数 改訂新版|かなり大切

中学数学発展篇 図形 改訂新版|かなり大切

中学数学発展篇 確率・統計と総まとめ 改訂新版|かなり大切

  • 高校数学が新課程になった結果、従来は高校数学で学んできた確率・統計のいくつかの概念を中学数学で学ぶことになった。
  • これを回避するためには、いいかえれば、古い中学数学の参考書を生かすためには、[高校数学の印刷教材を、確率・統計に関連する分野だけ、あえて旧課程のものにする]という手が考えられる。

中学数学発展篇 入試実践 改訂新版

[中学数学発展篇 入試実践 改訂新版]は版元〔文藝春秋社〕で絶版になっているので中古本しかない。 原則的に、[中学数学発展篇 入試実践 改訂新版]は必要ないと思う。 最新の高校入試問題は、[20XX年受験用 全国高校入試問題正解 シリーズ|旺文社]の[数学]を解いてみるのがよいと思う。

なお、この2月・3月から始まるとされる世界経済破綻で、[株式会社アメリカ]の全組織が破綻するので、CIAも破綻し、CIAの傘下にある文藝春秋社〔週刊文春=松本人志から裁判を起こされている低俗週刊誌〕の経営にも赤信号がともると思う。 文藝春秋社が主催する、芥川賞・直木賞という文学賞も、なくなるかもしれない。

[未来を切り開く学力シリーズ|文藝春秋社]は、よい学習参考書なので、古本でもよいから、入手しておくことをオススメする。

といっても、[未来を切り開く学力シリーズ]のうち、本当に必要だと考えられるのは、[小河式プリント 中学数学基礎篇 改訂新版|文藝春秋社]だけであり、中学数学範囲の勉強は、昇龍堂出版・くもん出版などから出版されている、ほかの本でもできる。

図でわかる中学理科 1分野[物理・化学]改訂新版

図でわかる中学理科 2分野[生物・地学]改訂新版

数学・物理・音楽を学ぼう

  • 近い将来において、音楽の医療的側面が大きくクローズアップされ、[音楽で癒やす][音波で癒やす][波動で癒やす]といったことが、当たり前になっていくと思う。
  • このとき、音楽理論・物理学・数学の学際領域の知見が必要になっていくであろう。
  • 東大物理学科女子の特技100連発!
  • 東京大学理物女子と恋愛トークしよう!
  • 線形代数経験ない人ガチで危機感持ったほうがいい【東大物理学科女子の夜更かしレイディオ】
  • オーディオルームというか、よく響く部屋のようなところに入り、音楽を聞くと病気が治る的な、そういうものが、これからの医療になる。
  • 音楽・物理学・数学、音響学・オーディオの知識や技能といったものが、大切になってくると思う。
  • 壊れた中古アンプを買ってきて修理するような、そういう趣味もいいであろう。
  • とにかく、これからは波動だ。電磁波も、その電磁波の中の光波も、音波も、すべてが波動であり、波動の解明が、新しい科学技術の1つの大きな領域になる。
  • これからは、耳を鍛えておくこと、音楽に詳しくなること、音響に詳しくなること、電気に詳しくなることなど、オーディオ機器と、オーディオ機器を再生する会場・ホールの設計が、とても大切になってくる。

[一所懸命]=[中今]

  • 未来のことを心配してはならない。
  • 過去のことを憂えてはならない。
  • 命がけで、目の前のタスクに全集中! この一瞬に、すべてを賭ける。
  • それが[一所懸命]=[中今]である。

[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]と[再生記憶]≒[Active Vocabulary]と[白紙再現法]

  • 漢字の熟語が読める:[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]
  • 漢字の熟語が書ける:[再生記憶]≒[Active Vocabulary]
  • [青チャート]の解答を読んで理解できる:[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]
  • [青チャート]の解答を白紙に対して書いて再現できる〔白紙再現法〕:[再生記憶]≒[Active Vocabulary]
  • 英語構文集の例文を読んで理解できる:[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]
  • 英語構文集の例文を白紙に対して書いて再現できる〔白紙再現法〕:[再生記憶]≒[Active Vocabulary]
  • [フォーカスゴールド数学]の解答を読んで理解できる:[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]
  • [フォーカスゴールド数学]の解答を白紙に対して書いて再現できる〔白紙再現法〕:[再生記憶]≒[Active Vocabulary]
  • 総合英語の例文を読んで理解できる:[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]
  • 総合英語の例文を白紙に対して書いて再現できる〔白紙再現法〕:[再生記憶]≒[Active Vocabulary]
  • 私たちが数学が苦手なのは、数学問題の解答を[再生記憶]≒[Active Vocabulary]として暗記するような勉強法を実戦していないからである。
    • ただし、いきなり白紙再現法を目指すのではなく、[解法のプロセス〔問題を解く手順〕を口頭で再現できるかどうか]を何度も点検して、口頭でスラスラ言えるようになってから、筆記で再現できるか〔白紙再現法〕
    • ちなみに、[数学標準問題精講|旺文社]は、もともと[解法のプロセス数学|旺文社]という書名で、問題精講とは別のシリーズであった。
  • 私たちが英語が苦手なのは、例文を[再生記憶]≒[Active Vocabulary]として暗記するような勉強法を実戦していないからである。
    • 英語は、英単語・英熟語・英語構文・総合英語の例文などのすべてにおいて、例文をまるごと音声言語として覚え込み、和訳を見た瞬間に[口頭で]または[筆記で]例文がまるごと正確に再現できるように勉強していけば、英語長文・リスニング・語句整序などの問題は、とくに個別対策をしなくても、自然とできるようになる。
    • 例文の暗記が一定以上に進むまでは、長文読解問題集に取り組んでも意味がない。
    • 脳内の例文辞書が整備されていないのに、長文読解問題集に取り組んでも意味がない。
    • まったく同様に、脳内に解法辞書が整備されていないのに、応用的な問題集に取り組んでも意味がない。
    • ただし、数学・物理の場合、解法暗記にばかり力点を置かずに、1つ上のレベルの複雑な問題をいちど経験してから、再び解法暗記に戻るのが適切である。
  • まとめると、数学・物理のできない人は、解法を[再認記憶]≒[Passive Vocabulary]の段階までしか暗記していない。 これでは、解けるわけがない。
  • 数学・物理のできる人は、解法を[再生記憶]≒[Active Vocabulary]の段階まで、しっかりと暗記している。
  • 結局、数学・物理のできる人は、[解答という名の作文]〔数作文/物作文〕ができる段階にまで、いいかえれば、[再生記憶]≒[Active Vocabulary]レベルにまで、習熟度を高めているからこそ、短時間で難問をスラスラ解いているわけである。
    • 白いコピー用紙などに、何も参照せずに、覚えている内容を筆記で〔または口頭で〕再現する想起法を[白紙再現法]といい、数学の問題・物理の問題は、[白紙再現法]で完全に解答が筆記で〔または口頭で〕再現できるまで暗記してこそ、数学の問題・物理の問題を[完成させた]といえるわけである。

[理解していれば導き出せる]ので[暗記する必要はない]という<逃避>に打ち勝ち、瞬間想起レベルまで、しっかり暗記する

【解法のサマリー・ノート】|[取り組んだ問題に対するいつもの情報処理]

数学・物理の学習のコツにまつわる定義・法則 · ゆきんこの勉強法 | 自修人

【受験生必見】灘高生流の青チャートの解法暗記最速法がこちらです。

  • [取り組んだ問題に対するいつもの情報処理]
    • 【成分分析】:取り組んだ問題について、成分分析を行なう。
      • 【成分分析】:どの〔what・which〕[単論点問題/下位入試問題]の考え方が、[複論点問題/上位入試問題]の解答の中の[どこで〔where〕・どのように〔how〕]使われているのかを分析する。これを問題の成分分析と定義する。
        • つまり[1つ下位の階層の問題知識]が、この[階層の問題]=[上位入試問題]の中で、どのようにして成分合成されているのかを、しっかりと意識しながら、[上位入試問題]の構造を解明し、かつ、この[上位入試問題]を[正確な記憶:precise memories]とすることが、試験勉強の本質である。
    • 【分水嶺】:取り組んだ問題の各小問につき、[解ける・解けないの分水嶺となる知識・考え方を1行で述べよ]の答えとなるような[分水嶺の1行サマリー〔要約文〕]を作文して、自分が定めた場所に記録しておく。
      • 自分が何の条件を満たしていなかったがゆえに、この問題を解くことができなかったのかを、明瞭に言語化することが大切である。
      • [明瞭に言語化できない対象]は意識化することができず、意識化できなければ、ミスしやすいポイントに注意を払うことができず、結果として[同種・同類・同様のミスを何度も犯してしまう]という悲惨な現状を生んでしまう。
        • [言語化できないから明確に認識できない]→[注意を払うべきミスしやすいポイントを明確に意識することができない]→[同種・同類・同様のミスを何度も犯してしまう]ということを考えれば、[明瞭に言語化すること]を大切にしていくことが重要だと考えられる。
        • [明瞭に言語化する対象]としては、[こうした状況で重要な考え方][ミスが発生しやすい状況の記録・傾向の割り出し・ミス発生の原因究明過程]などを、丹念に言語化して、細かくノートに書きためていく。それが大きな実力の差を生む、最高の投資になると思う。
        • また逆に、物事を言語化することができるスキル〔技能〕が劣る人は、読解力に問題があることが多い。
        • 読解力に問題があると、国語〔現代文〕だけでなく、古文・漢文・英語もダメなことが多い。
        • さらに、読解力に問題があると、数学・物理・化学・生物・地学・地理などといった、問題文の情報を読み取って[立式する/思考する]といった科目において、[問題文の意味がわからない]ということから、勉強についていけなくなることが多い。
        • 高校の数学教師・理科教師の一定以上の部分を[物事を言語化することができるスキル〔技能〕が劣る人々]が占めており、そのような人々の授業は、タルくてわかりづらく、試験問題の問題文も日本語として不自然であることが多い。
        • 世の中に出回っている数学・理科の印刷教材の一定部分を、[物事を言語化することができるスキル〔技能〕が劣る人々が書いた印刷教材]が占めている。
        • そのような人々は、問題の解き方に精通しているだけで、問題を通じて描写されている理屈を言語化することが困難であることが多い。
        • そういう人々が、いわゆる[使えない先生]なのである。
        • [読み書きそろばん]のうち、[読み書き]が苦手な先生が[使えない先生]なのである。
          • [使えない先生]に質問しても無駄である。
          • 質問されるのを嫌う先生は、言語化能力が劣るので、説明することが苦手であるがゆえに、質問されるのを嫌っているのである。
        • そのような[みじめな大人]にならぬよう、日本語を語学としてしっかりと学ぶために、日本語の文を暗誦するようにする必要がある。
        • 繰り返すけれども、国語の苦手な学習者は、何の科目をやってもダメであることが多い。
        • それぐらい、[言語化する能力]というものが、知的能力の根幹部分をなしているのだということである。
      • また、そこで判明した[自分がいま満たすべき条件]を実際に満たすために、[現在取り組んでいる教材]の前の段階で使っていた[より易しい教材]などを用いて、[同種・同類・同様の問題だけ]あるいは[その単元の総復習]を、今すぐ急いで行なう。
      • このように、自分自身を「【問題を解く】という性能評価試験に何度もかけて、自分を厳しく[エラー・コレクション]=[誤謬訂正]していくこと」が、凡ミスをなくす道である。
      • 自分の問題解決回路のバグ出しをするために、より厳しい条件で、性能評価試験を繰り返していくと、自分の性能・精度がどんどん向上していくことがわかる。
      • エラーを出しやすい荒波の中へ、みずからを放り込め! 
    • 【この問題の趣旨の要約】:取り組んだ問題の各小問につき、[この問題で問われていることを1行で述べよ]という問いに答えるかたちで、[この問題の趣旨の要約]を作文して、自分が定めた場所に記録しておく。
      • [取り組んだ問題を、要約・総括・抽象化する]という[言語化の過程〔プロセス〕]を通じて、取り組んだ問題が1つのパッケージとして認識しやすくなり、復習の効率・利便性が高まり、問題演習から引き出された知識・教訓・学びを[正確な記憶:precise memories]とすることが可能となる。

数学・物理において、なぜ[学習範囲の全単元]を早期に学び終える必要があるのか?

  • アミノ酸の構造を分析しても、タンパク質の構造はわからない。
  • タンパク質を合成する情報は、原本はDNA、複写はmRNAがもっている。
  • タンパク質を分析するから、アミノ酸の内容についての理解・知見が深まるのである。
  • アミノ酸それ自体を深く分析しても、アミノ酸の内容についての理解・知見は、一定以上には深まらない。
  • つまり、応用問題の中に含まれている基礎問題的要素の様相を見て初めて、基礎問題に対する理解・記憶の甘さが見えてくるものなのである。
  • そうした事情なので、基礎問題が8割方完成したら、いったん応用問題に移って、[応用問題の中で基礎問題がどのように重合されているのか][この応用問題は、どのような基礎問題と、どのような基礎問題とを重合して合成されているのか]といったようなことをいったん経験し、[ああ、こういうふうに基礎問題の知識が生かされるのか]と理解・納得しつつ、再び基礎問題に戻って、[応用問題を解く中で基礎問題の知識をどのように重合させていくのか]ということを強く意識しながら基礎問題の洗い直し・総点検・全復習を行なう。 そうでなければ、基礎問題に対する理解を真の意味で深めることは無理である。 これを【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】とよぶことにする。
    • 英単語は例文ごと覚えなければ、実際には使い物にならない。
    • [コロケーション]≒[ミニマル・フレーズ]というかたちで切り出すよりも、英単語を例文ごと覚えたほうが、読解だけでなく、リスニング/英作文にも、その例文の知識が生かせる。
    • 英語が苦手な人は、英単語・英熟語を例文ごと耳で覚えるのが不得意だから、覚える対象を短くしようとしているのである。
    • しかし、覚える対象を短くすると、【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】によって、発話・作文ができない[えせ英語力]しか身につかない。
    • 数学・物理にかんして、基礎問題を正確に覚える作業に終始しても、【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】によって、応用力はいっこうにつかないことになる。
    • 数学・物理も、英語・古文も、[応用的な問題の問題文と解答を丸暗記〔暗誦〕する][長文と訳文を丸暗記〔暗誦〕する]という[冗長な情報を丸暗記〔暗誦〕する]ということを行なうのが、最も本質的な学習法である。
    • 理解といううまみ成分は、あくまでも[冗長な情報を丸暗記〔暗誦〕したとき、その冗長な情報が発酵して、後から生まれるうまみ成分]なので、[冗長な情報を丸暗記〔暗誦〕する]ことから逃避してはならないと思う。
    • ギターだって、耳コピして、有名なリフを弾き慣れているから、ライブにおけるアドリブ・ソロでも、その手癖で、いいフレーズが弾けるようになるわけである。勉強も習い事も、学習というものは、基本的にすべて暗記だ! 
    • 絵画だって模写から始めるわけである。模写・丸暗記〔暗誦〕を徹底すること、何も見ないで白紙に記憶を再現できるように訓練すること。それが勉強の柱である。
  • 基礎問題を完璧にすることを優先すると、【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】が働き、応用力が育たないやり方で基礎問題の知識だけを完璧にすることになり、時間・体力を大きくロスする結果となる。
  • したがって、基礎問題が8割方完成したら、すかさず応用問題にいったん移り、応用問題の構造を分析する作業に、早速入る必要がある。
    • この【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】は、数学学習よりも物理学習において顕著である。
    • [リードLightノート物理基礎|数研出版][リードLightノート物理|数研出版][リードα物理基礎・物理|数研出版][セミナー物理基礎+物理|第一学習社][ニューグローバル物理基礎+物理|東京書籍][センサー総合物理|啓林館][エクセル物理 [総合版]|実教出版][らくらくマスター物理基礎・物理|河合出版]などで、基礎問題を大量に解く方式では、物理学習において、時間・体力を大きくロスする。
    • 物理学習において、基礎問題を大量に解く方式は、戦略的に[負けパターン]であるから、注意深く回避したい。
    • 物理学習は、教科書をじっくり読む根性があれば、[教科書+ガイド]を使って教科書レベルの基本問題をしっかり暗記したら、[入試レベルの複雑な問題を、日本語で詳しく説明してくれる応用問題集]で、いきなり勉強したほうが本質的である。
      • 間に何かはさむとしたら、しっかりと単論点問題に分解してある、[物理一問一答【完全版】|東進ブックス]または[Evolution 解法理解の最速ツール 物理基礎・物理|学研]がよいと考えられる。
    • その[入試レベルの複雑な問題を、日本語で詳しく説明してくれる応用問題集]とは、[“ひとりで学べる”秘伝の物理問題集High[力学・熱・波動・電磁気・原子]|学研〔動画授業付き〕][物理 入試の核心 改訂版|Z会出版][難問題の系統とその解き方 物理|ニュートンプレス]などである。
    • 数学の場合、[範囲が広大である][問題難易度の偏差が大きい]がゆえに[複数単元・複数分野にまたがる問題を作ることが比較的しやすい領域がある][いろいろな難易度の問題が作られる]という事情から、[入試レベルの複雑な問題を、日本語で詳しく説明してくれる応用問題集]は成立しづらいと考えられる。
    • ただし、[ニューグローバル×LEGEND プレミアム版|数学の「思考力」入試を勝ち抜く!|東京書籍][改訂第2版 世界一わかりやすい 京大の理系数学 合格講座 人気大学過去問シリーズ|KADOKAWA][改訂版 世界一わかりやすい 阪大の理系数学 合格講座 人気大学過去問シリーズ|KADOKAWA]は、[入試レベルの複雑な問題を、日本語で詳しく説明してくれる応用問題集]に該当すると思う。
  • [基本問題8割]→[応用問題]→[基本問題の洗い直し・総点検・全復習]という順番で進まなければ、[基本問題]は完璧にはならない。 その背景にある考え方は、もちろん、【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】である。
  • 【アミノ酸だけを研究し尽くしても、タンパク質の構造を知ることはできない法則】によって、[応用問題]を経験してから[基礎問題]を学び直すプロセスを経なければ、[基礎問題]を完全にマスターすることなど、できるわけがない、ということになる。
  • 例えば、[青チャート|数研出版]を完璧にしてから入試問題に挑む。これはアプローチとして間違っている。
  • [青チャート]のうち[コンパスの数が極度に多い問題]をカットして、[学習範囲の全単元]を早期に暗記し終える。
  • その状態でいったんペンディング〔保留〕にしておいて、早速、共通テストの過去問、あるいは、地元国公立・中堅私大など易しめの個別試験の入試過去問に挑む。
    • 基礎確立の直後に、早速、過去問をいったん経験しておくことが、何よりも大切なのである。
    • なぜ急がねばならぬのか? それは[複数の論点が組み合わされた問題を早期に経験しておき、こういうふうに解法の知識を使うのか]ということをいったん垣間見てから、基礎確立の段階に立ち戻る必要があるからだ。
    • いったん2階〔1段階複雑な問題〕へ上がって、2階の様子をよく観察してから、1階〔1段階単純な問題〕でやり残したことを、完全に仕上げる感じで、進んでいく必要があるので、1階の内容を遅いスピードで完璧主義的にやり遂げるようなやり方では、絶対にダメなのである。
    • 自分では[基礎が確立したのだ]と誤解していたけれども、共通テストの過去問、あるいは、地元国公立・中堅私大など、易しい部類の入試問題ですら、ぜんぜん歯が立たず、基礎がぜんぜんユルユルであった。 こういう[自分の記憶の曖昧さ・未熟さ・処理の甘さ・注意の払い方のユルさ]などを早期に思い知る必要がある。
    • 自分がいかにボロボロであるか。そのことに早い段階で気づかなければ、手遅れになってしまう。 だからこそ、基礎問題にあまり時間をかけず、いったん応用問題を経験してから、再び基礎問題に立ち返るような、そんな進み方をする必然性があるのだ。
    • 早期に過去問を解いて、早期に挫折を経験し、挫折からの[基礎の再確立]という段階を、できるだけ早い時期に経る必要が、誰にでもあるのだ〔天才以外〕ということを知る必要がある。
      • 筋力トレーニングによって筋繊維が傷つき、筋繊維が修復される過程で、筋繊維が太くなるのである。
      • [ある段階の問題]を、ある程度習得したら、そこで完璧を期することなく、[1段階上位の問題]に挑戦し、この[1段階上位の問題]の中で、[ある段階の問題]への理解・暗記が不徹底であったことを思い知るような、そういう挫折体験を早期に積んでおく。
      • その挫折状態から、[ある段階の問題]を気合いを入れて徹底的に基礎を復習し、その[基礎再学習]という段階で完璧を期する。これがベストの進み方である。
      • さらには、さきほどの[1段階上位の問題]を[ある段階の問題〔原点〕]と見なして、同様にして、さらなる[1段階上位の問題]に挑戦し、この[1段階上位の問題]の中で、[ある段階の問題]への理解・暗記が不徹底であったことを思い知るような、そういう挫折体験を早期に積んでおく。
      • そのように、尺取り虫が上へ上へと進むような上昇工程を繰り返しを行ない、[より高いレベルの問題に挑戦する時期を過度に遅くしない]=[上へ向かって動き続ける〔moving on upwards〕]という基本を忘れないようにする必要があると思う。
    • 過去問を解いても、解けないのは当たり前で、解答を見て、[自分が知っている解法パターン]=[自分が知っている論点]のうち何が〔what・which〕が、過去問の中のどこで〔where〕、どのように〔how〕使われているのかを分析する。
    • この分析作業を通じて得られた知見の引き出しが多ければ多いほど、問題を解く方針が、問題を見た瞬間に立ち、手を止めることなく問題を解き切る実力が身についていくものである。
    • より[単純な論点]のうち何が〔what・which〕、[より複雑な論点]のどこで〔where〕、どのように〔how〕使われているのかを分析するときのエピソード記憶〔自分が体験した内容の思い出記憶〕こそが、[本当に知るべき解法パターン]である。
    • ここでいう[本当に知るべき解法パターン]こそは、DNA・mRNAが有している、[タンパク質合成の設計図]=[単論点問題をこのように合成することで入試問題が構築されているのだ! という知識]にほかならない。
    • それは工業製品のメーカーが行なっている、リバース・エンジニアリングである。
    • 例えば、ドイツ人がプリウスを解体して、どうやってハイブリッド自動車が成立しているのかを分析し、真似ようとする。
    • こういうものをリバース・エンジニアリングという。
    • ちなみに、EVだけでなく、電子制御の内燃機関の自動車にも、ソフトウェア上のバックドアが付いていて、遠隔操作によって、運転手・同乗者・路上の人を殺すことが可能になっている。
    • 池袋のプリウス暴走事案は遠隔操作による[DSがでっち上げた茶番事故]である。優秀なハイブリッド車が作れるトヨタや日本人に嫉妬しているんだね、DSは。
      • それから、池袋のプリウス暴走事案の飯塚幸三受刑者は、旧通産省工業技術院元院長であった。
      • つまり飯塚幸三受刑者は、技術系の元官僚であり、筋金入りのエンジニア・発明家だから、DSから狙われたんだよね、たぶん。
      • 私は池袋のプリウス暴走事案は、電子制御のハイブリッド車のソフトウェアに仕掛けられたバックドアを利用した、遠隔操作による、人為的な偽装事故だと確信している。
        • あとプリウスのシフトノブのシフトパターンは、絶対に普通のAT車のシフトパターンにしたほうがいい。[プリウス以外に乗り慣れている人にとって、プリウスにはシフト操作に互換性がない]というのは、事故をわざわざ誘発する要素だと思う。
      • トヨタ自動車は、出光とトヨタの提携による[バッテリーEV用全固体電池]によって、航続距離1000kmのEVが作れる。
      • 現在の[30分充電で100km走行]というスタイルでは、充電スタンドが足りず、社会的混乱が起こる。
      • そもそも充電池は低温下では、航続距離が極端に短くなるので、EVが冬期の山道などで電池切れを起こしたら悲惨極まりない。
      • [バッテリーEV用全固体電池]は、ハイブリッド車にこそふさわしいと思う。
      • それから、ガソリンではなく水素を使った内燃機関で走る水素自動車も、未来の有力な自動車の1つである。
      • 水素自動車を基本としながら、水素から電力を起こしつつ、それを[バッテリーEV用全固体電池]に蓄電しつつ、モーター駆動で走る[水素EV]というのが、1つの有力な候補になると思う。
      • とにかくこの周辺の技術開発を、全方位戦略のトヨタ自動車は終えており、このトヨタ自動車とそのグループ企業の株式を買いたいDSが、株価操作のために、ダイハツ〔トヨタのグループ企業〕の不正問題などをことさらに騒ぎ立てているのが、昨今のマスコミ報道であろうと思う。
      • つまり、出光とトヨタの提携による[バッテリーEV用全固体電池]の登場によって、世界のEV市場はトヨタの独壇場になることが、ほぼ確定した。
      • テスラはオワコンってことだわな。
      • バックドアを利用して、遠隔操作によって自動車を暴走させる。こうした悪行も、すべて白日の下に晒される。
      • とりあえず、不要不急の自動車運転は、やめることである。
      • できるだけ年式の古い、電子制御が行き渡っていない、レトロでアナログな自動車が安全である。
    • 結局、入試問題に対してリバース・エンジニアリングを行なうことが、数学・物理の学習の中心的な内容になるのだということである。
    • なお、私たちは今後、新地球の次元に移行する。
    • そして新地球での日本は、[A|科学技術を発達させる][B|精神文明を発達させる]という2つのミッションを帯びている。
    • みなさんが、このタイミングで地球に転生したのは、他の惑星から地球文明を盛り上げる助っ人として立候補したからなんだよ。
    • 私たちが借金と不要不急の労働に追われる元凶である貨幣経済の段階を卒業するために、[A|科学技術を発達させる]というのが、日本人が地球全体に貢献するべき内容である。
    • もっと詳しく説明すると、[A|科学技術を発達させる]ことによって、日々の労働から私たちが解放され、その余暇を利用して、[思索と哲学]あるいは[B|精神文明を発達させる]ために、[A|科学技術を発達させる]というのが、新地球における日本と日本人の役割なのである。
    • とりあえず、私たちが借金地獄・労働地獄から解放される必要がある。そのためには、まず[A|科学技術を発達させる]ことが先決問題である。
    • [A|科学技術を発達させる]ことが少し軌道に乗ってきたら、すかさず[B|精神文明を発達させる]という部分にも力点を置いて、サイキックなパワーだけでなく、[思索と哲学]といった、私たちの魂の成長・進化の原動力となる部分も、大いに発達させる必要がある。
    • 日本という国は、技術によって世界を幸せにする役割をになっている。
    • つまり、理系への進学というのは、いわば[日本が宇宙から与えられた役割を果たすこと]に直結する、進路選択なのである。
    • [日本・日本人が、宇宙から【科学技術と精神文明の発達させる役割】を与えられている]のだとしたら、【科学技術と精神文明】を盛り上げる側に立つ人とは、日本という国の成り立ち、あるいは、日本の立ち位置というものを深く理解し、果たすべき役割を果たそうとしている、ある意味で[立派な人たち]であろう。

数学・物理における学習工程の一例

  • 【1】[教科書+ガイド]を早く終える。
  • 【2】[教科書傍用問題集〔計算力向上をも兼ねる〕]=[エクセル数学シリーズ|実教出版]を早く終える。
  • 【3】[共通テスト過去問]や[地元国公立・中堅私大の入試過去問]を解こうとしてみて、ダメだったら解答を見て、解答を分析することを通じて、入試問題から[入試問題の設計図〔易しい版〕]を学び取り、それを身につける。
    • この[共通テスト過去問]にかんして、単元別に整理されている点で、[202Xベストセレクション 大学入学共通テスト 数学重要問題集|実教出版]を使うのもよい。
  • 【4】【3】での入試問題分析を通じて[自分の基礎の不完全性][自分の基礎の不徹底ぶり]を痛感しながら、[教科書+ガイド][教科書傍用問題集]をやり直す。
  • 【5】[地元国公立・中堅私大の入試過去問]を集めた問題集である[ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]などを用いて、[自分が知らない解き方]がないかどうかをチェックし、問題分析を行ない、最終的には解法暗記を行なう。 それによって[入試問題の設計図〔易しい版〕]の知識に抜け漏れがないようにする。
  • 【6】解法暗記のレベルを高めて、[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]などを用いて、[自分が知らない解き方]がないかどうかをチェックし、問題分析を行ない、最終的には解法暗記を行なう。 それによって[入試問題の設計図〔標準版〕]の知識に抜け漏れがないようにする。
  • 【7】こういう段階まできたら、インターネット情報を頼りに、志望校に合わせた教材選択を自力で行なえるようになる。
  • 【8】志望校によっては、さらに解法暗記のレベルを高めて、[入試数学「実力強化」問題集|駿台文庫〔4796113460|9784796113465〕]などを用いて、[自分が知らない解き方]がないかどうかをチェックし、問題分析を行ない、最終的には解法暗記を行なう。 それによって[入試問題の設計図〔標準~難〕]の知識に抜け漏れがないようにする。
  • 【9】他大学の過去問などをも含めて、幅広く問題にあたる。難しい問題集にも挑戦する。

自分の学習は、自分自身で、自己プロデュースせよ! 

  • 例えば、学校の学校一括採用が[4STEP][サクシード][CONNECT][4プロセス]といった、クソ教科書傍用問題集だった場合、そして、その問題集から中間試験・期末試験が出題される場合、そういうのを全無視して、自分で学習環境を再構築するのがよい。
  • やられっぱなしで黙ってるんじゃねぇよ、このタコ! 
  • 公式の導出過程を知るために教科書が必要だったら、自分で買うんだよ。
  • 広島県教科書販売|教科書の販売、ネット通販
  • そして、自分で[数学Advancedシリーズ|東京書籍]+[教科書ガイド|あすとろ出版]と[エクセル数学シリーズ|実教出版]を学んで、実力で中間試験・期末試験を受ければいいさ。
  • 高校の成績は、ギリギリ卒業できる程度でいい。全授業の授業中において、内職してもいいとさえ思う。
    • もちろん、使える先生なら、授業を大切にしたほうが合理的だ。
  • キミのことを親身になって考えてくれる人は、まずいない。
  • 親だって、何らかのエゴで進路に口を出してくる。
  • 教師も信じられない場合が多い。
  • 他者がキミを助けてくれることは、ほぼないと思ったほうがよい。
  • 受験において、キミを助けてくれるのは、キミの学力と要領の良さだけである。
  • 低偏差値の大学では、一般入試での合格枠がなく、全員が推薦・AOで入学してくるような、そんなクソ大学もあるようだ。
  • これからの時代は、一般入試では戦えない学力の人が、推薦・AOなどで大学に入学しても、大学で苦労し、社会でも苦労することになると思う。
  • 例えば、一般入試で合格できる実力をつけておかなければ、再受験のとき困る。
  • 例えば、中高一貫の進学校から東京大学の文系へ進学して、卒業してから医学部を受験する人もいる。
    • 東京大学でも文系だったら、[外見を良くするための学歴]にしかならないと思うよ。
    • 医学部を再受験するなら、東京大学という美名を捨てて、いきなり地方国公立大学の医学を受験すればいいんだよ。
    • 医師になるためだったら、どんな大学の医学部でも、学費さえ安ければいいのさ。
    • 灘高校とか、開成高校とかを出て、受験に強い人というのは、たとえ東京大学の文系へ進学したとしても、学力があるから、医学部を再受験したりできるんだわ。
    • 推薦・AOなどで大学に入学しても、再受験できない時点で、学歴として完全に詰むんだよ。
    • 数学・物理・化学に投入した勉強のエネルギーは、必ず保存されるから、数学・物理・化学を頑張っておいたほうがいいよ。
    • 理系へ進学できれば、芝浦工業大学だって十分なんだよ。とりあえず食っていくためだったら、コンピュータ・サイエンスを専攻して、ITエンジニアになる準備をしておき、そこから時代の流れが変わったら、自分が本当に進みたい分野へ進めばいいのさ。
  • 東京大学の文系へ進学して、イタリア料理店〔アクアパッツァ〕に就職する人もいる。
  • 東大理物女子です。変な友達にインタビューしました。
  • 推薦・AOなどで大学に入学した人を、積極的に採用しようとする企業が存在するとも思えない。
  • もちろん、いろいろな意味で実力があれば問題はないけれども、いろいろな意味で実力のある人が、推薦・AOなどを利用して大学に入学するとも思えない。
  • 勉強に対して投入したエネルギーは保存される。つまり、一般入試で勝負して勝ち抜いた人は、受験時代にずいぶんと精神も頭脳も鍛えられたのだと思う。
  • そのことのほうが重要であり、合格・不合格は、そこまで関係ないような、そんな気もする。
  • これからは、無理に働かなくてもいい世の中に近づいていくらしいけれども、その中ですら、自分の役割を自分で見いだし、喜々として働き、生き生きしている人と、自堕落になる人とに、大きく二分されるようだ。
  • 推薦・AOなどで大学に入学した人が、どういうグループに属するかは、誰もが察することができるであろう。
  • 投入した努力というエネルギーは保存される。

[A|習得対象問題]と[B|演習対象問題]とを峻別する

  • [A|習得対象問題]:これは[1|問題に対する解答を一点の欠損もなく忠実に再現できる状態まで習熟する][2|そのようにして解く必然性まで含めて、他者に説明できる状態になっている]という2条件を同時に満たすことを学習者が目指す問題が、[A|習得対象問題]である。
  • [B|演習対象問題]:これは[A|習得対象問題]の知識・経験値を生かして、解答を見ずに自力で取り組んでいく問題である。

[A|習得対象問題]を覚えるのにふさわしい問題集

可搬性〔ポータビリティ〕の問題

  • 網羅系参考書には、[1|チャート式数学〔黄/青〕|数研出版][2|フォーカスゴールド数学|啓林館][3|ニューアクションレジェンド|東京書籍]という3大勢力がある。
  • これらの網羅系参考書というものは、持ち運びしがたい厚さ・重さをもつ。 分厚く重たいので、持ち歩きできるわけがない、と思う。
  • 自宅外の勉強場所である[学校の図書室][塾・予備校の自習室][図書館][カフェ][ファストフード店][電車]にまで網羅系参考書を運ぶようなダルいことは、誰もしたくない。
  • 結局、網羅系参考書というのは、家に置いておき、わからない問題を調べる辞書のようにして使うのが、本来的な使い方であろう。
  • 分厚い網羅系参考書をメインに[解法パターンの暗記]をする、というのは、現実的ではないと思う。
  • 別冊解答編の解説が詳しいのが、以下の【2】【3】で、この2冊をメインにするのが、分厚い網羅系参考書をメインにせずに、学習を進める1つの方法になるだろう。[ニューグローバルトップ数学]〔下記〕は、少なくとも旧課程版では、【3】に採録された問題をも含みながら〔問題のカブりが多い〕、【3】の難度を高めたバージョンであり、広く入試標準問題を網羅している。 結局、以下の3冊をこなすと、[教科書レベルの問題]から[解法パターンの暗記]までを、しっかりと漏れなくカバーできると思う。
    • [【2】エクセル数学シリーズ|実教出版]〔別冊解答編が市販されている〕
    • [【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]
    • [ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]
  • [数学Ⅲ]の微分・積分については、[教科書+ガイド]と【2】をしっかりやってから、[数学Ⅲの入試基礎/講義と演習|東京出版][微積分/基礎の極意|東京出版]を使うのがよさそうである。
  • 微分積分の配点が大きい大学が少なくない。
  • [数学は水物]と言われることが多いけれども、微分積分にかんしては、頑張りがそのまま得点につながりやすいので、微分積分にかんしては、メチャメチャ頑張っておいたほうがいいと思う。

[【1】検定済教科書+教科書ガイド]|[数学Advancedシリーズ|東京書籍]+[教科書ガイド|あすとろ出版]がオススメ。

  • [【1】検定済教科書+教科書ガイド〔章末問題まで全問しっかりやる〕]:[数学Advancedシリーズ|東京書籍]+[教科書ガイド|あすとろ出版]がオススメ。[数学Standarddシリーズ|東京書籍]には[数学Ⅲ]の教科書ガイドが存在しないから。
    • 数研出版の教科書は、一部の公式・準公式の導出過程が[問]になっており、教科書ガイドを見なければ、その導出過程がわからないような意地悪仕様なので、絶対に使ってやるもんか。
    • 数研出版の教科書傍用問題集は、別冊解答編を読んでも意味不明のことがあるので、絶対に使ってやるもんか。
  • 教科書の問題のうち、とくに重要なものだけをピックアップした問題集として、以下がある。
  • [数学Standardシリーズ]には[数学Ⅲの教科書ガイドが存在しない]ので、無条件に却下。
    • 高校教科書ガイド | あすとろ出版
    • 数学Ⅲ〔微分積分〕こそ、教科書レベルの理解と、教科書レベルの演習が、そのまま入試対策に直結しやすい分野である。
    • たとえ[数学Standardシリーズ]に数学Ⅲがあろうとも、[数学Ⅲの教科書ガイドが存在しない]という時点で、[数学Standardシリーズ]は文系の教科書だと割り切るべきだということになる。

[【2】エクセル数学シリーズ|実教出版]|教科書での演習不足を補う|[【1】検定済教科書+教科書ガイド]の次に取り組むべき、世界で最も解説が親切な教科書傍用問題集

  • [【2】エクセル数学シリーズ|実教出版]:[エクセル数学シリーズ]は、[4STEP|数研出版]とは異なり、別冊解答編がAmazonや楽天で購入でき、[問題数過多]を避けながら[教科書レベルの問題]を網羅しつつ、初歩の入試問題も一部採り入れた、別冊解答編がとても親切な教科書傍用問題集。 その別冊解答編は、上質紙に赤・黒の二色刷。その赤刷りが赤シートで消える。答えを赤シートで隠しながら、[解法を目で追う][解法を手で書いて追う]などすることが可能。 [エクセル数学シリーズ]は教科書傍用問題集の中で最もオススメであり、[ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]と併用すると、地元国公立・中堅私大の入試に対応できる。 そこに[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]を加えると、国公立・難関私大の入試に対応できる。 現行の[エクセル数学シリーズ]は[数学Ⅲまでをカバーしたブルー版の改訂版]であり、[数学Ⅰ+A/数学Ⅱ+Bのみをカバーしたオレンジ版=エクセルライト]は廃止されたものと思われる。
  • [エクセル数学シリーズ]の中身は、[例題|難度にかかわらず解法の説明][A問題|教科書の問題|易][B問題|教科書の問題|標準][Step Up問題|入試初歩問題][復習問題|巻末|その単元がわかっていないと解けない入試初歩問題]からなる。
  • [4STEP|数研出版]は、教科書傍用問題集でありながら、入試問題をも豊富に扱っているけれども、[4STEP]の別冊解答編において、この入試問題を解説した部分が解説不足でさっぱりわからんため、ほとんどの人が爆沈する。
  • そこで[4STEP]の問題の解法を[青チャート|数研出版]で調べることになり、だったら教科書の次にやるべきなのは[青チャート]であり、[青チャート]で演習が不足した場合にだけ[4STEP]を使えばいいんだよな? 
  • ところが学校では、教科書傍用問題集として[4STEP]が配られる、その矛盾は何だ? 
  • 数研出版の[4STEP][サクシード][CONNECT][4プロセス][クリアー][3TRIAL][3ROUND]といった教科書傍用問題集は、たとえ別冊解答編が入手できても、入試問題を解説した部分が解説不足で実用にならないので、数研出版が好みなら、[黄チャート]または[青チャート]を最初から買ったほうがいい。
  • 別冊解答編が親切な教科書傍用問題集として、[エクセル数学シリーズ|実教出版〔別冊解答編が市販されている〕]と[ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]がある。 こういう教科書傍用問題集は、珍しいので、穴場ともいえる。
  • さらに、[ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]と[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]は、旧課程版においては、採録問題に重複〔カブっている問題〕が多く、じつは[ニューグローバルマーチ数学]と[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕]の問題を漏れなく・重複なく〔MECEに〕習得すると、[解法パターンの網羅度]が、かなり高くなる。 つまり[エクセル数学シリーズ]で計算力を高めて[ニューグローバルマーチ数学]で[平易な解法パターン]を習得し、不足部分を[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕]でおぎなう方式によって、通常の難度の数学入試問題において、合格するであろう他者が完答するであろう問題は、自分も解ける公算が大きい状態となる。
  • そのようにして、基本を固めたうえで、[入試数学「実力強化」問題集|駿台文庫〔4796113460|9784796113465〕]を加えると、数学の入試本番で絶対に落としたくない問題のパターンは、ほぼほぼ網羅できる状態になる公算が大きい。 [入試数学「実力強化」問題集]は単問形式になっており、[どの論点を自分が知らなかったのか][この論点には、このような解き方もあったのか]といったことが確認・発見できるように作られている。
  • 以上のように学習したうえで、その問題が、どの単元の問題なのかわからない状態で、初見で問題を解く演習を毎日行なっていくと、かなり効果があるものと思われる。

[【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]|入試典型問題〔易~標準〕を覚える|[【2】エクセル数学シリーズ|実教出版]の次に取り組むべき、世界で最も解説が親切な教科書傍用問題集

  • [【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]は、地元国公立・中堅私大の数学入試を視野に入れた教科書傍用問題集である。
  • [【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]は、少なくとも旧課程版では、別冊解答編の記述がきわめて親切である。
    • 「[問題集本体]の[まとめ]の中のどの考え方をこの問題に適用すると解けるのか」が、[別冊解答編]の問題番号の横に記載してある。
    • [別冊解答編]の中の[チェックポイント〔解法の方針〕]が、[問題集本体]の[ポイント・ヒント〔問題を解くためのヒント〕]と連動しており、この[チェックポイント]の何番を、解答のどこで使っているのかが、解答の傍注として示されている。
    • 以上の工夫によって、1つの問題をより素速く理解し、より効果的に応用できるようになる。また、その工夫は、解法を暗記するときの[復習を効率的にさせる]という効果をもつ。
  • [ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]は、[解法パターンの網羅度]を高めるために、問題数を豊富にすることを主眼にしているらしく、[【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]ほど親切な別冊解答編ではない。
  • 少なくとも旧課程版では、[【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]と、その姉妹書である[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]は、採録問題に重複〔カブっている問題〕が多い。
    • 重複している問題に対する別冊解答編の解説には違いがあり、同じ問題に対する別角度からの解説を読むと、理解が深まる。
    • [【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]を終えていれば、重複問題の分だけ、[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]を早く終えることができる。 つまり、2冊の問題集を使っても、負担は2倍にはならずに、[解法パターンの網羅度]が高まるので、この2冊のペアはよいと思う。
    • [【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]と[ニューグローバルトップ数学〔ニューグローバルβ数学・改訂版〕Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]とを併用し、両者の問題を漏れなく・重複なく〔MECEに〕覚えれば、入試典型問題〔易~標準〕の[解法パターンの網羅度]としては、かなりのものになる。
    • したがって、とりあえず[【3】ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C]を早急に完璧に覚え込むことが先決問題である。 そして、それはこの問題集がとても親切なので、頑張れば、過度に長期間を要することはないであろう。

[【4】10日あればいい! 202X大学入試 短期集中ゼミ 数学シリーズ|実教出版]|[【1】検定済教科書+教科書ガイド]の次に取り組むべき、世界で最も薄い網羅系参考書

  • [【4】10日あればいい! 202X大学入試 短期集中ゼミ 数学シリーズ|実教出版]
    • [Express版|短期集中ゼミ|黄緑色+黄色の表紙]:[【例題】の下に【解答・解説+類題】がある、例題型レイアウト]を採用。検定済教科書に載っている易しい問題を主軸にしつつ、易しい入試問題にも少しだけ触れる問題集。教科書+ガイドをしっかりやったらExpressの2冊は省略可。 この[Express版|短期集中ゼミ|黄緑色+黄色の表紙]には[数学Ⅲ]がないので、[無印版|短期集中ゼミ|青緑色+黄色の表紙]への接続が悪い。 だったら[Express版|短期集中ゼミ|黄緑色+黄色の表紙]を使わずに、[エクセル数学シリーズ|実教出版〔別冊解答編が市販されている〕]または[例題から学ぶ数学シリーズ|実教出版]を使ったほうがよい。
    • [無印版|短期集中ゼミ|青緑色+黄色の表紙]:[【例題】の下に【解答・解説+類題】がある、例題型レイアウト]を採用。検定済教科書に載っている易しい問題はExpress版に譲り、それを超える難度の教科書レベルの問題と、おもな入試標準問題の解法暗記を行なうための問題集が、この[無印版|短期集中ゼミ]。
    • この[無印版|短期集中ゼミ]を実店舗で手に取り、その解説が簡素すぎると感じたら、[ニューグローバルマーチ数学Ⅰ+A+Ⅱ+B+C|東京書籍〔 別冊解答編が入手可能な場合に限る〕]、あるいは、網羅系参考書である[ニュー・アクション・レジェンド数学|東京書籍]または[ニュー・アクション・フロンティア数学|東京書籍]を用いるのが適切かも。
    • この[無印版|短期集中ゼミ]は、[解法パターンの網羅度]はそこまで高くはない。
    • しかし、いいかえれば、福島國光先生による[枝葉末節を切り捨てるかたちで、適切に問題数を減らす]という問題選定によって、[数学Ⅲ]までを短期間で完成させることができる意義は大きい。
      • いったん[その解法をじっくりとトレース/模写し、完全に覚え込んだパターンの問題]は、多少問われ方が変わったぐらいでは、[あのパターンである]と見た瞬間にわかり、[解答の方針]を即座に立てることが可能である。
      • したがって例えば、[無印版|短期集中ゼミ]で[主要な橋脚]を打ち立ててから、[主要な橋脚]がカバーできていない領域〔未カバー領域〕を[10日あればいい! 202X大学入試 短期集中ゼミ 数学 演習|灰色+黄色の表紙]などで埋め合わせれば、入試に必要な解法パターンを網羅し、難度の高い問題への対応力も身につくので、心配する必要はない。
      • 私が思うに、おもに実教出版から出ている福島國光先生がディレクションを行なっている印刷教材は、解法パターンを相当研究していると思われるので、福島國光先生を信じて、1つのシリーズをやり切る、というのも有力な方法である。
      • 入試数学の解法パターンの研究に長けていると私が思うのは、[福島國光先生|実教出版]と[東京書籍]である。
        • 教科書出版社は、完全な寡占状態であり、ふつうに考えて独禁法違反であるから、ダメな会社から間引いていく必要がある。
        • 数研出版・啓林館の検定済教科書の[問]の中には[公式・準公式の証明・確かめ]が含まれており、数研出版・啓林館の検定済教科書では、その[問]の解答が巻末に付属していない。
        • こういう悪事を働くなら、私は個人的に、数研出版・啓林館は、もはや必要ないと思う。商売が汚すぎたね。
        • 数研出版は、入試問題を選定する力は抜群だけれども、解説が致命的に不親切なので却下。
        • 啓林館の検定済教科書の記述内容は、数研出版の検定済教科書の記述内容と酷似していることがある。
        • 数研出版と啓林館は、どこかでつながっているのではないか? 
        • 啓林館は、[フォーカス・ゴールド]で誤植だらけの版を出してしまい、全回収に至ったという、管理体制がユルユルな会社なので、あまり信用できない。したがって、啓林館は却下。
      • 詳細(新課程版 大学入試 短期集中ゼミ 数学I+A)|数学|高等学校 教科書・副教材|実教出版
      • 詳細(新課程版 大学入試 短期集中ゼミ 数学II)|数学|高等学校 教科書・副教材|実教出版
      • 詳細(2025 大学入試短期集中ゼミ 数学B+C)|数学|高等学校 教科書・副教材|実教出版
      • 以下、[数学III]が続いて出版されるものと予想される。
  • 試験日までに、とにかく時間がなく、[必要最小限の問題数で、入試問題が解けるまでを一通りカバーしたい]という場合、[例題から学ぶ数学シリーズ|実教出版]の後に、この[無印版|短期集中ゼミ]を使うことが考えられる。

[B|演習対象問題]を演習するのにふさわしい問題集

基本的には、過去問。

日本に対する米国DSによる支配体制の終了

  • 世界に3派あるとされるDSの一部が、戦争の歴史を作るために、米国とソ連の対立構造・冷戦を人工的に作り上げた。 世界が平和にならないのは、戦争をプロデュースするバカが存在するからである。 祈りは大切だけれども、祈りだけでは解決しない。 身体を有する物質次元の存在として、平和を実現するために行動する必要がある。
  • 太平洋戦争後、朝鮮半島は、北緯38度線を境に南北に分断された。
    • 米国が南部朝鮮を占領し、南部朝鮮の傀儡となったのが李承晩〔り・しょうばん/イ・スンマン|米国育ち〕である。
    • ソ連が北部朝鮮を占領し、北部朝鮮の傀儡となったのが金日成〔きん・にっせい/キム・イルソン〕である。
  • 太平洋戦争後、米国DSや金融悪魔の下部組織であるGHQは、[在日朝鮮人を傀儡として、日本人を統治する]という政策を実行した。
  • 南部朝鮮を担当した米国DSの傀儡・李承晩は、チェジュ島〔済州島〕において、1948年4月3日、[朝鮮半島の統一を主張する勢力の武装蜂起]に対して[赤狩り〔レッド・パージ〕]という理由をこじつけて、[武装蜂起した勢力]と[無関係の一般庶民]を含めた、合計で約3万人のチェジュ島住民に対する大虐殺を行なった。 李承晩は、[共産主義思想を信奉する者][ノンポリの者]を問わず、合計で約3万人のチェジュ島住民を殺害した狂気の大統領である。
  • この李承晩による弾圧を恐れ、チェジュ島を脱出して日本に逃げ込んだ大量の亡命朝鮮人が存在し、この大量の亡命朝鮮人が、[鶴橋]駅の周辺にコリアン・タウン〔韓国料理店・焼き肉店・韓国食材店がひしめき合う〕を作った。
    • つまり、日本に在日朝鮮人を増やしたのは米国DS・GHQ・李承晩なんだね。
    • [鶴橋]駅は、大阪の交通の要衝の1つで、[大阪環状線][近鉄][大阪メトロ・千日前線]が交差している。
    • [鶴橋]駅は、線路が立体交差になっているから、東京でいえば、[秋葉原]駅のような感じだ。
    • 近鉄特急で[京都][奈良/伊勢神宮・伊勢志摩][奈良/名古屋]に向かうさいには、始発の[大阪上本町]駅から近鉄に乗るよりも、[鶴橋]駅で乗ったほうが、乗り換えが楽である。
  • GHQは日本の統治を行なう実行者として、在日朝鮮人を選んだ。 在日朝鮮人のうち、有望な者を[日本人を支配するための工作員]としてGHQが育成・雇用したのが[自民党・清和会][宗教団体・統一教会][反社・暴力団][マスメディア]である。
    • [自民党・清和会]=[在日朝鮮人]
    • [宗教団体・統一教会]=[在日朝鮮人]
    • [反社・暴力団]=[在日朝鮮人]
    • [マスメディア]=[在日朝鮮人]
  • 米国DSは、[自民党・清和会][宗教団体・統一教会][反社・暴力団][マスメディア]を操ることで、日本人の「尻子玉〔しりこだま〕」を抜こうとしたけれども、最後のところで失敗したね。 やっぱり、米国DSも、星座の配置には負けたんだ。
  • 昨今、米国DSがとみに弱体化してきており、これまで日本で度を超えた理不尽さで横暴さを発揮してきた、米国DSの傀儡である[自民党・清和会][宗教団体・統一教会][反社・暴力団][在日朝鮮人を中心とする芸能界・スポーツ界][マスメディア]が、解体される流れにあるようだ。 それは、さすがに日本人も堪忍袋の緒が切れて、怒り始めたのと、米国DSの弱体化が著しいからであろうと推定される。 社会改革が終わるまで、この日本人の怒りは止まらないよ。
  • 2024年は、地球人の波動が高まる時期らしいので、この期間中に大きな改革の芽が吹き出すのだと思う。
  • 中学校時代の内申点で行き先の高校が決まり、高校ごとに学校一括採用する教科書傍用問題集・参考書が異なる。 この時点で、ある程度、勉強の有利・不利にかんして、勝負がついてしまう面がある。
  • 結局、現在の教育体制は、脱落者を意図的に作り、社会を階層化して回しているのだけれども、[おカネで教育を買える者が圧倒的に有利になる]という点において、やり方がアンフェアなんだよ。
  • 暴力で脅して、おカネがないと生きていけないプラットフォームの中に私たちを囲い込み、おカネのために勉強させられる私たち、ってな構造が、もうすぐ破壊される。
  • 暴力とおカネを通じて、強圧的に私たちを統治してきたのは、ドラコニアン・レプティリアンといった、爬虫類種族や昆虫種族である。
  • この宇宙種族が排除され、地球が大きく変化するらしい。
  • その末端部分が、太平洋戦争後の[在日朝鮮人による日本人に対する統治]という構造、いいかえれば、[CIAの下部組織である自民党清和会による日本の乗っ取り]という構造であった。
  • [CIAの下部組織である自民党清和会による日本の乗っ取り]という構造の中に、文部科学省に対して[日本の理系教育を破壊せよ]との命令が下り、数学と理科の課程をいじくり回してきた。
  • それとともに、数研出版の[教科書ガイドがなければ教科書学習が成り立たないようにする意地悪な教材作り][チャート式数学がなければ教科書傍用問題集学習が成り立たないようにする意地悪な教材作り]というものがあり、日本人が理系へ進学することが阻止されてきた。
  • この構造を全体として破壊する必要がある。
  • 破壊したうえで、新しい教育を構築する。
  • このとき、私だったら、数研出版と啓林館は、解体したほうがいいと思う。 啓林館の教科書というのは、数研出版の教科書を丸写しにしたような部分があり、だったら啓林館は必要ない。 そもそも啓林館は、[フォーカス・ゴールド]で誤植だらけの版を出してしまい、全回収に至ったという、管理体制がユルユルな会社なので、あまり信用できない。
  • 気合いの入った教科書傍用問題集を出している、東京書籍と実教出版は残したほうがいいと思う。
  • そのためには、学校一括採用制度を文部科学省が禁止して、中学課程・高校課程では、学習者個々人が、最も気に入った印刷教材を選び、その印刷教材に対応した動画授業を受けるスタイルにすることが考えられる。
  • いい印刷教材が採用されるのではなく、学校一括採用の決定権をもつ人を接待し、その人に賄賂を渡した出版社が勝つような仕組みを、ぶっ壊す必要がある。
  • 数研出版・啓林館は、採択する学校側のほうしか向いていない。生徒・学習者のことを考えていない。数研出版・啓林館のような出版社は、集団訴訟を起こして、多額の賠償金を勝ち取って、潰してしまう必要があると私は思う。
  • 数研出版・啓林館の検定済教科書の[問]の中には[公式・準公式の証明・確かめ]が含まれており、数研出版・啓林館の検定済教科書では、その[問]の解答が巻末に付属していない。教科書ガイドを売らんがための意地悪だよな? この状態で、どうやって勉強を進めろっていうんだよ? 
  • 教科書ガイドを買わなきゃダメなのか? 教科書ガイドを買わざるを得ないように検定済教科書を作るような不正を行なう数研出版・啓林館も犯罪者だし、その教科書を検定通過させた文部科学省の加療も犯罪者だ。
  • こういう教材における不正は、今後、しっかりと追及していく必要がある。

[算数・数学]の単元の精選・スリム化

  • そもそも小中高の[算数・数学]は、[主として物理に使う微分・積分を学ぶ準備としての算数・数学]という側面が大きい。
  • 化学・生物学・地学も、結局、物理現象が顕現化した姿であるから、物理学がわからない状態で化学・生物学・地学を理解することは無理である。
  • 物理学の背景に数学があり、[物理学を利用するための必要最小限の数学を学ぶ]という趣旨で、小中高の[算数・数学]の単元を、いったん総整理したほうがいいと思う。
  • 中学入試・高校入試・大学入試では、[入試で受験生を選抜することを自己目的とした【問題のための問題】=【上位目的を見失った問題】]が一定以上の割合を占める。
  • 【問題のための問題】=【上位目的を見失った問題】を学習する時間・体力の無駄が全国で発生している。
  • この無駄に寄生して、受験産業が成り立っている部分もある。
  • 例えば、東京出版のジジイどもは、入試問題に対する素晴らしい解法・攻略法を考えつく天才だけれども、そういう天才性というものは、入試問題などというセコい世界に対して発揮するべき[知的パワー][知的エネルギー]ではないと思うんだよ。
  • もちろん、学問は自由だけれども、入学志望者を不合格にさせるための意地悪試験に対する[名解答]を生み出すために、東京出版のジジイどもが日夜頑張っているのだとしたら、それは[人格が屈折している][人生がゆがんでいる]ような感じがする。
  • 本当は研究者になりたかったのに、学力が不足しているから、[入試問題に対する素晴らしい解法・攻略法を考えつく天才ジジイども]になったってか? 
  • 仮にそういうことだったとしたら、人間として、かなり惨めな感じがする。
  • また[入試問題に対する素晴らしい解法・攻略法]が発達すれば、入試問題が難化して、受験生が塗炭の苦しみを味わいながら、その一方で受験産業が富み栄える結果を生むだけだ。
  • やい、東京出版のジジイども、オマエら、いったい何をやってんだ? 
  • [入試問題に対する素晴らしい解法・攻略法]を発達させることを通じて[入試問題が難化する過程]を助長する行為は、[抗生物質を乱用して耐性菌を成長・進化させる過程]と構図は同じなんだぜ。
  • やい、東京出版のジジイども、オマエら、もっと客観的に[自分たちが行なっている行為]≒[入試難化を招く抗生物質の乱用]ちゅうもんを見てみろってんだよ。
  • 入試問題の出題者というのも、その学校に長年巣くっているダニ/帰省中だという側面もあるんだよ。
  • 専従教師を長くやっていると、その専従教師自信の成長・進化が止まるから、専従教師は、そこまで長期間続けてはならないんだ。
  • コロナ戒厳令下で私たちが学び取った内容というのは、大学へ通学せずとも、大学の勉強ができる部分も大きいのだということだった。
  • いいかえれば、[中学校・高等学校・大学の入学定員]というものは、もっと増やしていいのではないか? ということだ。
  • いいかえれば、[中学校・高等学校・大学というものは、入るのは易しく、進級するのが難しい形式]に改めればいいのだということだ。
  • 理数系の学問というものは、[宇宙の仕組み/自然の仕組み]を解明するだとか、人類を実際に豊かにするための科学技術などを発達させるだとか、そういう[新しい世界を切り開くためのツール]なのだと思う。
  • 入試問題というのは、理数系の学問には直接にはつながらない意地悪クイズ・意地悪パズルにすぎない側面もあり、入試問題という部分をプロモートしていくと、人類が人生を無駄にするだけなのだと思うんだよ。
  • [学問の府]に入門するためのゲートが入試問題だけであると、[試験には強いけれども、発見・発明の才としては大したことのない、【試験の天才】]ばかりが[学問の府]の構成員になる、という結果を生む。
  • [精神文明を発達させるための自己探求に費やす時間を生み出す必要性から、人々の生活を安楽にして余暇を生む目的で、科学文明を発達させるための理数教育]という、[地球文明が向かうべき方向から逆算した教育の設計理念]からすると、[試験には強いけれども、発見・発明の才としては大したことのない、【試験の天才】]だけが活躍するような、現在の入学試験全盛の時代というものは、ぶっ壊すべき対象なんだよ。
  • 結局、入試問題の難しさは、[学問をするのに本当に必要な難しさ]ではなく、[短時間でどれだけ複雑な記憶が再現できるか]という[暗記とその吐き出し能力]の優劣を競う場合の難しさ、という側面がある。
  • こうした構造を、いったん、ぶっ壊さないか? いや、どう見ても、いったん、ぶっ壊さなアカンやろ? 
  • 入試問題を通じて、挫折と栄光を味わうことにより、[屈折した大学生ども][屈折した大学院生ども][屈折したジジイども][屈折したババアども]が生み出されてきた。
  • これら[屈折した大学生ども][屈折した大学院生ども][屈折したジジイども][屈折したババアども]が、受験産業でおカネを儲けることによって、教育費が高騰し、[経済格差が学力格差につながる]という社会問題が生まれている。
  • これら[屈折した大学生ども][屈折した大学院生ども][屈折したジジイども][屈折したババアども]を、適切なセクションへ配置換えする、社会の大改革をしないと、日本はつぶれるぜ。
  • それから、大学・大学院に寄生し、そこで安穏として暮らしているジジイども・ババアどもが肝を冷やすような[揺るがし]を大学・大学院に与えて、ダメなジジイども・ババアどもを大学・大学院から追い出す必要があると思う。
  • 学部生・院生からの大学教員に対するリコール制度・オストラシズム〔陶片追放制度〕を導入して、腐ったジジイども・ババアどもを大学・大学院から追い出す必要があると思うんだよ。
  • 世の中のあらゆる場所を浄化していかなきゃダメだよな。
  • それには、中学入試・高校入試・大学入試を全廃して、[単元ごとの全国統一検定試験]を受験していくことによって、小学課程・中学課程・高校課程の必要単位数を満たしたら卒業できるようにする。
  • これによって、デキる人は[単元ごとの全国統一検定試験]を短期間でクリアすることによって大学入学資格を取得し、最寄りの大学に所属する権利を得ることとなる。
  • 大学の授業は、原則として動画授業とし、大学の授業料・大学教科書は無償とする。
  • 自分が所属する、最寄りの大学は、単に[実験・ゼミ・体育実技・スクーリングなどを行なうときにだけ行く場所]となる。
  • [大学への所属意識]は必要なく、[学問を追究する個]の部分を大切にする必要がある。
  • 大学教科書にかんして、あまりにもわかりづらい教科書を書いた教官・教授は、[学生からのリコール投票によって、大学という世界から永久追放になる]という[教える側]と[教わる側]との対等の関係を制度化する。
  • 結局、理系で単位を落とすのは、教科書がわかりづらいからだよ。クソ教科書を書くバカを、リコール制度によって追放する仕組みを作らなければ、クソ教科書に泣かされる学生が増えるばかりである。
  • 大学の教官・教授を甘やかしてはいけない。ダメな教官・教授は、陶片追放する必要がある。
  • 学生から[わかりづらい][ダメだ]と思われないために必死こいて頑張る、そういう緊張感の中で、教科書作りを大学教員の主たる業務とするようにする。
  • 大学教員というのは、自分より才能のある学生をつぶそうとする側面もあるからね。
  • そういうハラスメント、権力の恣意的乱用を、大学教員に許してはならない。そういう大学教員を、全員、パージする必要がある。
  • 小学校・中学校・高等学校・大学・大学院。すべての学校において、[教える側]と[教わる側]との対等の関係が確立されていない。
  • それが[教育が腐っている根本原因]の1つであろう。
  • とにかく、[主として物理に使う微分・積分を学ぶ準備としての算数・数学]という主要な部分に特化した課程があっても、面白いのではないかと思う。
  • 小学算数は[算術]に集約され、中学数学は[数学Ⅰ+A]の易しい版でしかないので、小学算数・中学数学は[数学Ⅰ+A]に集約できると思う。
  • 語学でいう文典〔文法書〕・音楽でいう楽典〔音楽文法書〕に該当する、[算数・数学]のそれが、現在の学校教科書である。
  • 現在の学校教科書は、ごく少ない数典〔数学文法書〕の内容を、学年ごとに振り分けて、分量が多くなるように工夫した[インフレーション算数][インフレーション数学]にすぎない。
  • [1|数学Σシグマ|算術〔四則演算〕][2|数学Δデルタ|代数〔方程式〕][3|数学Κカッパ|解析〔関数と微分積分〕][4|数学Γガンマ|幾何〔図形〕][5|数学Τタウ|確率・統計]の5分野程度に[高校課程までの算数・数学]を分類して体系づけるとともに、英和辞典のような、数典〔数学文法書〕を学習者全員にプレゼントする必要がある。
    • [1|数学Σシグマ|算術〔四則演算〕]:SANJUTSUの頭文字がSなのでシグマ。
    • [2|数学Δデルタ|代数〔方程式〕]:DAISUUの頭文字がDなのでデルタ。
    • [3|数学Κカッパ|解析〔関数と微分積分〕]:KAISEKIの頭文字がKなのでカッパ。
    • [4|数学Γガンマ|幾何〔図形〕]:GEOMETRYの頭文字がGなのでガンマ。
    • [5|数学Τタウ|確率・統計]:TOUKEIの頭文字がTなのでタウ。
  • 数典〔数学文法書〕があれば、小学算数・中学数学・高校数学の教科書は必要なくなる。 国民主権に基づき、教科書の編集権を国民が取り戻す必要がある。 そのためには、寡占状態・独占状態の教科書出版社をクリーニングする必要があるのだ。 とくに高校数学の教科書出版社をクリーニングする必要があるのだ。 といっても、数研出版・啓林館・東京書籍・実教出版・第一学習社しか、高校の教科書を出していないと思うが。 つまり、数研出版・啓林館という大手2社が腐った教科書を出しているから問題なんだよ。 そして何よりも、文部科学省に[数学・理科]の課程を10年ごとにコロコロ変えさせないようにする。 文部科学省が課程をいじることを、国民主権に対する重大な挑戦と受け止め、徹底的に対抗措置を講ずる必要がある。 結局、学校に行かなきゃいいのさ。 全員で学校をふけちまえばいいんだよ。
  • この数典〔数学文法書〕に基づき、各社が[問題集〔+別冊解答編〕][【例題】の下に【解答・解説+類題】がある、例題型レイアウトの参考書]などを出せばいいのだと思う。
  • そして、数学・物理SNSを発達させ、数学の得意な人それぞれが、[ある問題に対する解答・解説]を[映像として][音声として][文字として]自由に発表する場を設ける。
  • そうしたうえで、閲覧回数・引用回数などに応じて、[ある問題に対する解答・解説]の投稿者に報酬が与えられる仕組みにする。
  • それによって、新しい入試問題に対する解法が周知の事実となり、教育産業が衰退していくことであろう。 [教育産業の衰退]とは、[教育の実質的な無償化]ってことだ。 それでいいんだよ。 どうせ貨幣経済が終わる方向へ、地球文明は向かっているのだから。
  • こうやって、みんなが数学が得意になると、物理を学習するのがラクになり、物理がわかれば、化学・生物・地学もわかるようになる。
  • 結果として、国民全体の理系学力がグンと向上することとなり、[国民の無知に乗じてコロナワクチン接種を接種するなどの暴挙]が成立しなくなる。
  • 理科は数学から始まる。
  • したがって、数学だけは頑張る必要がある。
  • 読み書きそろばん。つまり、言語的素養と理数系的素養は、国民が最低限身につけておくべきリテラシーとして、もっと強くプロモートされるべきである。
  • つまり、国語教育・数学教育を、もっと盛り上げていこうぜ! ってことだよ。
  • 解答を隠蔽する陰険な教育の旗頭である数研出版と新興出版社啓林館を、手始めに、国民のパワーでぶっ潰していこう! 
  • 数研出版と新興出版社啓林館は、国民を嘗めくさってるからな。
  • 児童・生徒の自己選択権を侵害する、学校一括採用という悪魔の制度を、文部科学大臣の政令で禁ずればいいんだよ。 それとともに、教科書傍用問題集の解答を児童・生徒に渡さないなどの[解答隠蔽主義]による印刷教材の編集を、文部科学大臣の政令で禁ずればいいんだ。 それは、自民党清和会という在日朝鮮人の集団が逮捕され、自民党政権が崩壊すれば、新しい政治家によって、可能なことである。
  • そもそも、歴史教科書の記述を文部科学省が検閲・検定することは、言論の自由を侵害することを禁じた憲法に反しているわけである。 教科書検定制度というものが、そもそも米国DSによる検閲であり、歴史教科書の記述をめぐって、日本と中国、日本と朝鮮が戦い合うように誘導しているのが、CIAなんだよ。 結局、米国DSというのは、日中が対立していないと心配なのよ。 だから、日中国交回復をした田中角栄〔清和会に対抗する勢力である、経世会の始まりの元となった田中派の領袖〕が、CIAの謀略であるロッキード事件で失脚させられたんだよ。 週刊文春〔CIAの御用週刊誌〕の立花隆が、巨悪・田中角栄の政治生命を終わらせた? いやいや、立花隆はCIAの命令で動いただけ。ロボット、ボット、パペット。
  • こういう米国DSの背後に、ドラコニアン、レプティリアンなどの下層宇宙人が存在し、その上層部には、もっと知力・魔力に長けた宇宙人が存在する。 そういう宇宙人勢力の末端に、ロックフェラーだの、ロスチャイルドだのといった、地球人だの、ハーフレプティリアン〔レプティリアンと地球人のハーフ〕だのが存在して、彼らが各国の中央銀行〔通貨発行権を有する:中央銀行は株式会社〕の株式を握り、彼らが中央銀行に対して、金利操作・マネーサプライの操作を指示する仕組みで、貨幣経済を操り、戦争と生物化学兵器で人類を脅し、人類を奴隷状態にしてきた。 例えば、日銀の植田和男総裁は、自分で金利・マネーサプライを決定しているのではなく、スイスかどこかの司令部からの命令で金利・マネーサプライを決定させられているのだと思われる。 こうした人類奴隷化政策の第一歩が、母子手帳とワクチン接種、そして学校教育とワクチン接種、そして学校給食を通じての児童・生徒に対する有毒物質の接種強要とかなんだわ。 学校ってのは、奴隷である児童・生徒にワクチンを接種し、その免疫力を低下させるために、奴隷を飼っておくための牛小屋・馬小屋みてぇなもんだわ。 そして、学校給食でグルタミン酸ナトリウムたっぷりのおかずを食べさせ、パンや牛乳を与え、奴隷である児童・生徒の免疫力を低下させるために、奴隷を飼っておくための牛小屋・馬小屋のようなものが学校という場所なんだ。 したがって、不登校・登校拒否の児童・生徒のほうがマトモな人間であり、学校に喜々として通っている児童・生徒は、頭・精神がお弱いということになる。
  • 学校というものは、複合的な意味でぶっ壊さなきゃいかん。 学校に行けば、ワクチンの集団接種などをされてしまうから、自己決定権が侵害されるんだよ。
  • 学校とは、教育の場ではないんだってことだ。 学校は奴隷を飼い殺しにする場でしかない。

【EDuPA】:数学Ⅰ|旧々課程時代の動画

※[行列と一次変換〔大学課程では線形代数〕]が数学Cに存在した旧々課程時代の動画です。

【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」01.分配法則と整式の乗法
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」01.分配法則と整式の乗法
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」02.乗法公式B
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」03.数
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」04.実数の基本性質
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」05.数直線
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」06.平方根の定義
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」07.分母の有理化
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」08.因数分解の基本
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」09.たすきがけの因数分解
【Edupa】数Ⅰ 第1章「数と式」10.やや高度な因数分解
【Edupa】数Ⅰ 第2章 01. 不等号と不等式
【Edupa】数Ⅰ 第2章 02. 不等式の基本性質①
【Edupa】数Ⅰ 第2章 03. 不等式の基本性質②
【Edupa】数Ⅰ 第2章 04. 1次不等式①
【Edupa】数Ⅰ 第2章 05. 不等式の基本性質③
【Edupa】数Ⅰ 第2章 06. 1次不等式②
【Edupa】数Ⅰ 第2章 07. 1次不等式の応用
【Edupa】数Ⅰ 第2章 08. 2次方程式 その1
【Edupa】数Ⅰ 第2章 09. 2次方程式の解の判別
【Edupa】数Ⅰ 第2章 10. 2次方程式 その2
【Edupa】数Ⅰ 第2章 11. 2次方程式の応用
【Edupa】数Ⅰ 第3章 01. 関数と定義域、値域
【Edupa】数Ⅰ 第3章 02. 関数のグラフ
【Edupa】数Ⅰ 第3章 03. y=ax? のグラフ
【Edupa】数Ⅰ 第3章 04. 図形の移動
【Edupa】数Ⅰ 第3章 05. y=ax?+bx+c のグラフ
【Edupa】数Ⅰ 第3章 06. 2次関数の決定
【Edupa】数Ⅰ 第3章 07. 2次関数の最大・最小
【Edupa】数Ⅰ 第3章 08. 最大・最小の応用
【Edupa】数Ⅰ 第3章 09. 2次関数と2次方程式
【Edupa】数Ⅰ 第3章 10. 2次不等式
【Edupa】数Ⅰ 第3章 11. 2次関数のグラフとx軸
【Edupa】数Ⅰ 第3章 12. 2次不等式の応用
【Edupa】数Ⅰ 第3章 13. 2次不等式の応用問題
【Edupa】数Ⅰ 第3章 14. グラフの移動
【Edupa】数Ⅰ 第4章 01. 三角比の源(鋭角の正接 tan)
【Edupa】数Ⅰ 第4章 01. 三角比の源(鋭角の正接 tan)
【Edupa】数Ⅰ 第4章 02. 鋭角の正弦(sin)、余弦(cos)
【Edupa】数Ⅰ 第4章 03. 正弦定理
【Edupa】数Ⅰ 第4章 04. 余弦定理
【Edupa】数Ⅰ 第4章 05. 図形の計量
【Edupa】数Ⅰ 第4章 06. 三角比の相互関係
【Edupa】数Ⅰ 第4章 07. 三角比の拡張(鈍角の三角比)
【Edupa】数Ⅰ 第4章 08. 一般化された三角比の相互関係

【EDuPA】:数学A|旧々課程時代の動画

※[行列と一次変換〔大学課程では線形代数〕]が数学Cに存在した旧々課程時代の動画です。

【Edupa】数A 第1章 01.部分集合・共通部分・和集合 講師:長岡亮介
【Edupa】数A 第1章 02.補集合の考え
【Edupa】数A 第1章 03.有限集合の要素の個数
【Edupa】数A 第1章 04.命題と条件
【Edupa】数A 第1章 05.条件と集合
【Edupa】数A 第1章 06.ド・モルガンの法則
【Edupa】数A 第1章 07.必要条件 十分条件
【Edupa】数A 第1章 08.逆と裏と対偶
【Edupa】数A 第2章 01.樹形図、和の法則
【Edupa】数A 第2章 02.積の法則、探求
【Edupa】数A 第2章 03.順列 その1
【Edupa】数A 第2章 04.順列 その2
【Edupa】数A 第2章 05.円順列と重複順列 その1
【Edupa】数A 第2章 06.円順列と重複順列 その2
【Edupa】数A 第2章 07.組合せ その1
【Edupa】数A 第2章 08.組合せ その2
【Edupa】数A 第2章 09.組合せ その3
【Edupa】数A 第2章 10.組合せ その1 追加
【Edupa】数A 第2章 11.組合せ その4
【Edupa】数A 第2章 12.組合せ その5
【Edupa】数A 第2章 13.組合せ その6
【Edupa】数A 第3章 01.確率の意味
【Edupa】数A 第3章 02.例題
【Edupa】数A 第3章 03.確率の基本性質
【Edupa】数A 第3章 04.余事象の確率
【Edupa】数A 第3章 05.独立な試行の確率
【Edupa】数A 第3章 06.反復試行の確率
【Edupa】数A 第3章 07.期待値
【Edupa】数A 第4章 01.三角形の重心
【Edupa】数A 第4章 02.三角形の外心
【Edupa】数A 第4章 03.三角形の内心
【Edupa】数A 第4章 04.角の二等分線と辺の比
【Edupa】数A 第4章 05.三角形の辺と角
【Edupa】数A 第4章 06.円周角の定理
【Edupa】数A 第4章 07.接線と弦のつくる角
【Edupa】数A 第4章 08.4点が同一円周上にある条件
【Edupa】数A 第4章 09.垂心
【Edupa】数A 第4章 10.方べきの定理
【Edupa】数A 第4章 11.2つの円の位置関係

【EDuPA】:数学Ⅱ|旧々課程時代の動画

※[行列と一次変換〔大学課程では線形代数〕]が数学Cに存在した旧々課程時代の動画です。

【Edupa】数Ⅱ 第1章 01.整式の割り算
【Edupa】数Ⅱ 第1章 01.整式の割り算
【Edupa】数Ⅱ 第1章 02.剰余の定理
【Edupa】数Ⅱ 第1章 03.因数定理
【Edupa】数Ⅱ 第1章 04.分数式
【Edupa】数Ⅱ 第1章 05.分数式の計算
【Edupa】数Ⅱ 第1章 06.恒等式
【Edupa】数Ⅱ 第1章 07.等式の証明
【Edupa】数Ⅱ 第1章 08.不等式の証明
【Edupa】数Ⅱ 第1章 09.平方の大小(三角不等式)
【Edupa】数Ⅱ 第1章 10.相加相乗その他絶対不等式とその応用①
【Edupa】数Ⅱ 第1章 11.相加相乗その他絶対不等式とその応用②
【Edupa】数Ⅱ 第2章 01.複素数
【Edupa】数Ⅱ 第2章 02.複素数の計算
【Edupa】数Ⅱ 第2章 03.複素数の共役の概念
【Edupa】数Ⅱ 第2章 04.複素数の絶対値
【Edupa】数Ⅱ 第2章 05.複素数と2次方程式①
【Edupa】数Ⅱ 第2章 06.複素数と2次方程式②
【Edupa】数Ⅱ 第2章 07.解と係数の関係
【Edupa】数Ⅱ 第2章 08.解と係数の関係の応用
【Edupa】数Ⅱ 第2章 09.方程式の解と因数分解
【Edupa】数Ⅱ 第2章 10.高次方程式①
【Edupa】数Ⅱ 第2章 11.高次方程式②
【Edupa】数Ⅱ 第3章 01.内分点・外分点
【Edupa】数Ⅱ 第3章 02.数直線上の内分点・外分点の座標①
【Edupa】数Ⅱ 第3章 03.数直線上の内分点・外分点の座標②
【Edupa】数Ⅱ 第3章 04.座標平面上の2点間の距離
【Edupa】数Ⅱ 第3章 05.中線定理
【Edupa】数Ⅱ 第3章 06.座標平面上の内分点・外分点の座標
【Edupa】数Ⅱ 第3章 07.内分点・外分点の公式応用
【Edupa】数Ⅱ 第3章 08.図形と方程式
【Edupa】数Ⅱ 第3章 09.直線の方程式
【Edupa】数Ⅱ 第3章 10.直線族の定点通過
【Edupa】数Ⅱ 第3章 11.2直線の平行条件・垂直条件
【Edupa】数Ⅱ 第3章 12.垂直条件の応用
【Edupa】数Ⅱ 第3章 13.点と直線の距離
【Edupa】数Ⅱ 第3章 14.円の方程式
【Edupa】数Ⅱ 第3章 15.円の方程式のもう一つの形
【Edupa】数Ⅱ 第3章 16.円の決定
【Edupa】数Ⅱ 第3章 17.円と直線の共有点
【Edupa】数Ⅱ 第3章 18.円と直線の位置関係
【Edupa】数Ⅱ 第3章 19.円の接線の方程式
【Edupa】数Ⅱ 第3章 20.2円の位置関係
【Edupa】数Ⅱ 第3章 21.2円の交点を通る直線
【Edupa】数Ⅱ 第3章 22.軌跡とは
【Edupa】数Ⅱ 第3章 23.解析幾何による軌跡の基本
【Edupa】数Ⅱ 第3章 24.アポロニオスの円
【Edupa】数Ⅱ 第3章 25.軌跡としての放物線
【Edupa】数Ⅱ 第3章 26.平面上の点の変換
【Edupa】数Ⅱ 第3章 27.1次不等式の表す領域
【Edupa】数Ⅱ 第3章 28.円を境界にもつ領域
【Edupa】数Ⅱ 第3章 29.不等式f(x,y)>0の表す領域
【Edupa】数Ⅱ 第3章 30.連立不等式の表す領域
【Edupa】数Ⅱ 第3章 31.線型計画法
【Edupa】数Ⅱ 第3章 32.論理への応用
【Edupa】数Ⅱ 第4章 01.一般角の考え
【Edupa】数Ⅱ 第4章 02.弧度法の考え
【Edupa】数Ⅱ 第4章 03.三角関数の定義
【Edupa】数Ⅱ 第4章 04.三角関数の相互関係
【Edupa】数Ⅱ 第4章 05.いろいろな角の三角関数
【Edupa】数Ⅱ 第4章 06.関数 y= sin x のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第4章 07.y=sin x のグラフの変形
【Edupa】数Ⅱ 第4章 08.y=cos x のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第4章 09.関数についてのことば
【Edupa】数Ⅱ 第4章 10.より一般的な波
【Edupa】数Ⅱ 第4章 11.y=tan x のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第4章 12.三角関数の方程式
【Edupa】数Ⅱ 第4章 13.三角関数の不等式
【Edupa】数Ⅱ 第4章 14.三角関数の関数
【Edupa】数Ⅱ 第4章 15.加法定理(正弦・余弦)とその証明(1)
【Edupa】数Ⅱ 第4章 16.加法定理(正弦・余弦)とその証明(2)
【Edupa】数Ⅱ 第4章 17.加法定理の適用例
【Edupa】数Ⅱ 第4章 18.正接の加法定理
【Edupa】数Ⅱ 第4章 19.2倍角の公式、3倍角の公式
【Edupa】数Ⅱ 第4章 20.半角の公式
【Edupa】数Ⅱ 第4章 21.単振動とその合成
【Edupa】数Ⅱ 第4章 22.三角関数の合成
【Edupa】数Ⅱ 第4章 23.三角関数の合成の図形的意味と応用
【Edupa】数Ⅱ 第4章 24.加法定理のその他の応用
【Edupa】数Ⅱ 第4章 25.加法定理と指数法則
【Edupa】数Ⅱ 第5章 01.指数概念の拡張の必要性
【Edupa】数Ⅱ 第5章 02.整数指数への拡張
【Edupa】数Ⅱ 第5章 03.累乗根 ・ n乗根
【Edupa】数Ⅱ 第5章 04.累乗根の性質と計算
【Edupa】数Ⅱ 第5章 05.有理数 ・ 実数指数の定義
【Edupa】数Ⅱ 第5章 06.y=2x のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第5章 07.y=ax のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第5章 08.指数関数の性質
【Edupa】数Ⅱ 第5章 09.指数方程式・指数不等式
【Edupa】数Ⅱ 第5章 10.対数の定義
【Edupa】数Ⅱ 第5章 11.対数法則
【Edupa】数Ⅱ 第5章 12.底の変換公式
【Edupa】数Ⅱ 第5章 13.対数関数のグラフ
【Edupa】数Ⅱ 第5章 14.高い立場から見た逆関数
【Edupa】数Ⅱ 第5章 15.単調関数の性質
【Edupa】数Ⅱ 第5章 16.対数方程式、対数不等式
【Edupa】数Ⅱ 第5章 17.常用対数の応用(1)
【Edupa】数Ⅱ 第5章 18.常用対数の応用(2)
【Edupa】数Ⅱ 第5章 19.対数の科学における基本的応用
【Edupa】数Ⅱ 第5章 20.まとめ
【Edupa】数Ⅱ 第6章 01.微分の出発点① 平均変化率
【Edupa】数Ⅱ 第6章 02.微分の出発点② 極限値
【Edupa】数Ⅱ 第6章 03.微分係数とその意味
【Edupa】数Ⅱ 第6章 04.導関数の概念
【Edupa】数Ⅱ 第6章 05.微分の基本公式
【Edupa】数Ⅱ 第6章 06.微分の基本性質
【Edupa】数Ⅱ 第6章 07.導関数の意義
【Edupa】数Ⅱ 第6章 08.発展
【Edupa】数Ⅱ 第6章 09.接線問題
【Edupa】数Ⅱ 第6章 10.区間と増減
【Edupa】数Ⅱ 第6章 11.微分と増減
【Edupa】数Ⅱ 第6章 12.増減表と極値
【Edupa】数Ⅱ 第6章 13.極値の必要条件・十分条件
【Edupa】数Ⅱ 第6章 14.最大最小問題への応用
【Edupa】数Ⅱ 第6章 15.方程式への応用
【Edupa】数Ⅱ 第6章 16.不等式への応用
【Edupa】数Ⅱ 第6章 17.速度・加速度
【Edupa】数Ⅱ 第6章 18.不定積分の概念
【Edupa】数Ⅱ 第6章 19.不定積分の計算
【Edupa】数Ⅱ 第6章 20.積分変数の概念
【Edupa】数Ⅱ 第6章 21.不定積分の応用
【Edupa】数Ⅱ 第6章 22.定積分の概念
【Edupa】数Ⅱ 第6章 23.定積分の基本性質
【Edupa】数Ⅱ 第6章 24.逆微分としての面積
【Edupa】数Ⅱ 第6章 25.定積分の加法性の直観的意味
【Edupa】数Ⅱ 第6章 26.定積分で表された関数方程式
【Edupa】数Ⅱ 第6章 27.求面積の基礎
【Edupa】数Ⅱ 第6章 28.2次関数の定積分の公式
【Edupa】数Ⅱ 第6章 29.カヴァリエリの原理
【Edupa】数Ⅱ 第6章 30.球面積の実際
【Edupa】数Ⅱ 第6章 31.負の面積
【Edupa】数Ⅱ 第6章 32.逆微分としての体積
【Edupa】数Ⅱ 第6章 33.円錐と球の体積
【Edupa】数Ⅱ 第6章 34.区分求積法

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※[行列と一次変換〔大学課程では線形代数〕]が数学Cに存在した旧々課程時代の動画です。

【Edupa】数B 第1章 01.数列序論 講師:長岡亮介
【Edupa】数B 第1章 02.数列の基本概念
【Edupa】数B 第1章 03.等差数列
【Edupa】数B 第1章 04.等差中項(相加平均)
【Edupa】数B 第1章 05.調和数列
【Edupa】数B 第1章 06.自然数列の和
【Edupa】数B 第1章 07.等差数列の和の公式
【Edupa】数B 第1章 08.等差数列の和の応用
【Edupa】数B 第1章 09.等比数列
【Edupa】数B 第1章 10.等比数列の和
【Edupa】数B 第1章 11.平方の数列の和
【Edupa】数B 第1章 12.立方数列の和
【Edupa】数B 第1章 13.Σ記号の基本
【Edupa】数B 第1章 14.Σ記号を使った計算
【Edupa】数B 第1章 15.Σ記号の基本 数学的に厳密な定義
【Edupa】数B 第1章 16.階差数列とその応用
【Edupa】数B 第1章 17.数列和の列の階差
【Edupa】数B 第1章 18.数列和の計算の基本原理
【Edupa】数B 第1章 19.数列和の応用問題
【Edupa】数B 第1章 20.差分と和分
【Edupa】数B 第1章 21.漸化式の考え方
【Edupa】数B 第1章 22.漸化式階差数列
【Edupa】数B 第1章 23.隣接2項間線型漸化式
【Edupa】数B 第1章 24.漸化式の応用
【Edupa】数B 第1章 25.漸化式の解法の原理
【Edupa】数B 第1章 26.線型3項間漸化式
【Edupa】数B 第1章 27.解けない漸化式
【Edupa】数B 第1章 28.数学的帰納法の考え方
【Edupa】数B 第1章 29.数学的帰納法の練習・等式の証明
【Edupa】数B 第1章 30.数学的帰納法の練習・不等式の証明
【Edupa】数B 第1章 31.フィボナッチ数列
【Edupa】数B 第2章 01.ベクトルの概念
【Edupa】数B 第2章 02.ベクトルの演算(1)
【Edupa】数B 第2章 03.ベクトルの演算(2)
【Edupa】数B 第2章 04.ベクトルの分解
【Edupa】数B 第2章 05.基本ベクトルと成分表示
【Edupa】数B 第2章 06.有向線分の表すベクトルの成分表示
【Edupa】数B 第2章 07.ベクトルの内積(1)
【Edupa】数B 第2章 08.ベクトルの内積(2)
【Edupa】数B 第2章 09.ベクトルの内積(3)
【Edupa】数B 第2章 10.位置ベクトル
【Edupa】数B 第2章 11.図形問題への応用
【Edupa】数B 第2章 12.共線条件
【Edupa】数B 第2章 13.図形問題への内積の応用
【Edupa】数B 第2章 14.直線のベクトル方程式
【Edupa】数B 第2章 15.線分・半直線のベクトル方程式
【Edupa】数B 第2章 16.線分のベクトル方程式の応用
【Edupa】数B 第2章 17.内積を使ったベクトル方程式
【Edupa】数B 第2章 18.空間における平面と直線
【Edupa】数B 第2章 19.空間座標の基本
【Edupa】数B 第2章 20.空間における2点間の距離
【Edupa】数B 第2章 21.空間ベクトルの基本
【Edupa】数B 第2章 22.空間ベクトルの成分
【Edupa】数B 第2章 23.空間ベクトルの内積
【Edupa】数B 第2章 24.空間ベクトルの直交条件
【Edupa】数B 第2章 25.空間ベクトルの外積
【Edupa】数B 第2章 26.空間の位置ベクトル
【Edupa】数B 第2章 27.共面条件
【Edupa】数B 第2章 28.空間ベクトルの直行条件の応用
【Edupa】数B 第2章 29.空間における平面の方程式
【Edupa】数B 第2章 30.空間における直線の方程式
【Edupa】数B 第2章 31.空間における曲面の方程式
【Edupa】数B 第2章 32.コーシーの不等式
【Edupa】数B 第2章 33.正射影
【Edupa】数B 第3章 01.複素平面の基本概念
【Edupa】数B 第3章 02.複素数の基本概念
【Edupa】数B 第3章 03.ベクトルの代数演算
【Edupa】数B 第3章 04.共役複素数
【Edupa】数B 第3章 05.複素数の極形式
【Edupa】数B 第3章 06.ド・モアブルの定理
【Edupa】数B 第3章 07.1のn乗根
【Edupa】数B 第3章 08.一般の数のn乗根
【Edupa】数B 第3章 09.正五角形の作図
【Edupa】数B 第3章 10.複素平面の応用(1)
【Edupa】数B 第3章 11.複素平面の応用(2)
【Edupa】数B 第3章 12.複素平面上の点の軌跡
【Edupa】数B 第3章 13.複素関数(1)&#8211 ■【Edupa】数B 第3章 14.複素関数(2)&#8211 ■【Edupa】数B 第3章 15.複素関数(2)&#8211 ■【Edupa】数B 第3章 16.w = 1/zの円対応
【Edupa】数B 第3章 17.複素1次分数関数
【Edupa】数B 第3章 18.複素2次関数
【Edupa】数B 第4章 01.微分方程式とは
【Edupa】数B 第4章 02.運動と微分方程式
【Edupa】数B 第4章 03.初期条件、一般解と特殊解
【Edupa】数B 第4章 04.微分方程式の解法の基礎(変数分離形)
【Edupa】数B 第4章 05.最も基本的な自然現象のモデル(爆発型)
【Edupa】数B 第4章 06.抑制機構のある現象のモデル(環境悪化,抵抗)
【Edupa】数B 第4章 07.振動現象のモデル
【Edupa】数B 第4章 08.数理的な自然観
【Edupa】数B 第4章 09.定数変化法への還元
【Edupa】数B 第4章 10.線型同次微分方程式
【Edupa】数B 第4章 11.定数係数線型同次微分方程式
【Edupa】数B 第4章 12.線型2階微分方程式と連立線型1階

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【Edupa】数Ⅲ 第1章 01.一次分数関数の基本 講師:長岡亮介
【Edupa】数Ⅲ 第1章 02.一次分数関数のグラフ
【Edupa】数Ⅲ 第1章 03.分数方程式・分数不等式
【Edupa】数Ⅲ 第1章 04.無理関数のグラフ
【Edupa】数Ⅲ 第1章 05.無理関数のグラフの変形
【Edupa】数Ⅲ 第1章 06.やや複雑な無理関数のグラフ
【Edupa】数Ⅲ 第1章 07.合成関数
【Edupa】数Ⅲ 第1章 08.無理方程式・無理不等式
【Edupa】数Ⅲ 第1章 09.逆関数に向かって
【Edupa】数Ⅲ 第1章 10.逆関数の理論と実践
【Edupa】数Ⅲ 第1章 11.三角関数の複雑な公式(1)
【Edupa】数Ⅲ 第1章 12.三角関数の複雑な公式(2)
【Edupa】数Ⅲ 第2章 01.数列の極限値
【Edupa】数Ⅲ 第2章 02.発散する数列
【Edupa】数Ⅲ 第2章 03.数列の極限…特に等比数列の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 04.極限の理論
【Edupa】数Ⅲ 第2章 05.極限値の性質
【Edupa】数Ⅲ 第2章 06.漸化式で定められる数列の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 07.不定形
【Edupa】数Ⅲ 第2章 08.はさみうちの原理
【Edupa】数Ⅲ 第2章 09.【発展】単調な有界列
【Edupa】数Ⅲ 第2章 10.【発展】数列による自然対数の底
【Edupa】数Ⅲ 第2章 11.無限級数
【Edupa】数Ⅲ 第2章 12.無限級数の収束・発散
【Edupa】数Ⅲ 第2章 13.無限等比級数
【Edupa】数Ⅲ 第2章 14.無限等比級数の応用
【Edupa】数Ⅲ 第2章 15.無限等比級数の線型性
【Edupa】数Ⅲ 第2章 16.級数が収束するための必要条件
【Edupa】数Ⅲ 第2章 17.x → ± ∞ の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 18.x → ∞ のときの極限値の性質
【Edupa】数Ⅲ 第2章 19.関数の極限の不定形
【Edupa】数Ⅲ 第2章 20.x → ∞ のときの極限の応用
【Edupa】数Ⅲ 第2章 21.x → α のときの関数の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 22.関数の極限の計算
【Edupa】数Ⅲ 第2章 23.片側極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 24.極限の存在条件
【Edupa】数Ⅲ 第2章 25.関数についてのはさみうちの原理
【Edupa】数Ⅲ 第2章 26.指数の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 27.対数関数の極限
【Edupa】数Ⅲ 第2章 28.指数・対数関数の極限の基本定理
【Edupa】数Ⅲ 第2章 29.x → 0 のときの sin x のふるまい
【Edupa】数Ⅲ 第2章 30.三角関数の極限についての基本定理の証明
【Edupa】数Ⅲ 第2章 31.三角関数の極限についての基本定理の図形的意味
【Edupa】数Ⅲ 第2章 32.三角関数の極限についての基本定理の応用
【Edupa】数Ⅲ 第2章 33.関数の極限とグラフの連続性
【Edupa】数Ⅲ 第2章 34.連続関数・不連続関数
【Edupa】数Ⅲ 第2章 35.連続関数の極限の不思議
【Edupa】数Ⅲ 第2章 36.中間値の定理とその応用
【Edupa】数Ⅲ 第2章 37.微分法の基礎概念
【Edupa】数Ⅲ 第2章 38.導関数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 01.微分の基本公式(1)多項式の微分
【Edupa】数Ⅲ 第3章 02.微分 可能性をめぐる基本問題
【Edupa】数Ⅲ 第3章 03.微分の基本公式(2)積の微分公式
【Edupa】数Ⅲ 第3章 04.微分の基本公式(3)商の微分公式
【Edupa】数Ⅲ 第3章 05.微分の基本公式(4)Xnの導関数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 06.微分の基本公式(5)合成関数の微分法
【Edupa】数Ⅲ 第3章 07.微分の基本公式(6)逆関数の微分法
【Edupa】数Ⅲ 第3章 08.微分の基本公式(7)Xrの微分公式
【Edupa】数Ⅲ 第3章 09.三角関数の微分
【Edupa】数Ⅲ 第3章 10.自然対数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 11.対数関数の微分公式
【Edupa】数Ⅲ 第3章 12.指数関数の導関数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 13.高次導関数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 14.陰関数の微分法
【Edupa】数Ⅲ 第3章 15.だ円と双曲線
【Edupa】数Ⅲ 第3章 16.媒介変数表示と導関数
【Edupa】数Ⅲ 第3章 17.陰関数とは
【Edupa】数Ⅲ 第4章 01.接線・法線
【Edupa】数Ⅲ 第4章 02.だ円の接線
【Edupa】数Ⅲ 第4章 03.平均値の定理
【Edupa】数Ⅲ 第4章 04.平均値の定理についての注意事項
【Edupa】数Ⅲ 第4章 05.平均値の定理の理論的意義
【Edupa】数Ⅲ 第4章 06.極値と微分係数
【Edupa】数Ⅲ 第4章 07.極値と増減表
【Edupa】数Ⅲ 第4章 08.2次導関数と凹凸
【Edupa】数Ⅲ 第4章 09.変曲点
【Edupa】数Ⅲ 第4章 10.増減凹凸表
【Edupa】数Ⅲ 第4章 11.極値の十分条件
【Edupa】数Ⅲ 第4章 12.最大・最小、値域
【Edupa】数Ⅲ 第4章 13.微分の不等式への応用
【Edupa】数Ⅲ 第4章 14.指数関数の発散速度
【Edupa】数Ⅲ 第4章 15.微分の方程式への応用
【Edupa】数Ⅲ 第4章 16.平均値の定理の応用
【Edupa】数Ⅲ 第4章 17.直線運動の速度・加速度
【Edupa】数Ⅲ 第4章 18.平面運動の速度・加速度
【Edupa】数Ⅲ 第4章 19.微分と近似式
【Edupa】数Ⅲ 第4章 20.ロルの定理と平均値の定理
【Edupa】数Ⅲ 第4章 21.コーシーの平均値の定理
【Edupa】数Ⅲ 第4章 22.いわゆるロピュタルの法則
【Edupa】数Ⅲ 第4章 23.テイラーの定理
【Edupa】数Ⅲ 第4章 24.テイラーの定理からテイラー展開へ
【Edupa】数Ⅲ 第5章 01.原始関数と不定積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 02.最も基本的な不定積分の公式
【Edupa】数Ⅲ 第5章 03.不定積分の基本性質
【Edupa】数Ⅲ 第5章 04.f(Ax+bの不定積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 05.応用上重要なテイラー展開
【Edupa】数Ⅲ 第5章 06.自然対数の底eの実際的な計算法
【Edupa】数Ⅲ 第5章 07.置換積分法
【Edupa】数Ⅲ 第5章 08.もう一つの置換積分法
【Edupa】数Ⅲ 第5章 09.部分積分法
【Edupa】数Ⅲ 第5章 10.部分分数分解による分数関数の積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 11.手強い不定積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 12.定積分の基本概念
【Edupa】数Ⅲ 第5章 13.定積分と面積
【Edupa】数Ⅲ 第5章 14.定積分の基本性質
【Edupa】数Ⅲ 第5章 15.定積分の置換積分法の準備
【Edupa】数Ⅲ 第5章 16.定積分の置換積分法の実際
【Edupa】数Ⅲ 第5章 17.偶関数、奇関数の定積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 18.定積分の部分積分
【Edupa】数Ⅲ 第5章 19.In =∫ sinn x dx
【Edupa】数Ⅲ 第5章 20.Jn =∫ cosn x dx
【Edupa】数Ⅲ 第5章 21.I =∫ e-x cos2 x dx
【Edupa】数Ⅲ 第6章 01.定積分と面積(基本)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 02.楕円の面積
【Edupa】数Ⅲ 第6章 03.y軸に沿った面積計算
【Edupa】数Ⅲ 第6章 04.媒介変数表示された曲線と面積
【Edupa】数Ⅲ 第6章 05.定積分と体積(基本)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 06.回転体の体積(基本)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 07.y軸のまわりの回転体の体積
【Edupa】数Ⅲ 第6章 08.複雑な回転体の体積
【Edupa】数Ⅲ 第6章 09.移動する断面としての立方の体積
【Edupa】数Ⅲ 第6章 10.やや高級な求積(体積問題1)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 11.やや高級な求積(体積問題2)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 12.回転体の体積へのもうひとつのアプローチ
【Edupa】数Ⅲ 第6章 13.弧長(道のり)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 14.弧長(道のり2)
【Edupa】数Ⅲ 第6章 15.瞬間と法則
【Edupa】数Ⅲ 第6章 16.定積分と不等式
【Edupa】数Ⅲ 第6章 17.定積分の評価
【Edupa】数Ⅲ 第6章 18.数列和の評価
【Edupa】数Ⅲ 第6章 19.区分求積法 入門
【Edupa】数Ⅲ 第6章 20.区分求積法
【Edupa】数Ⅲ 第6章 21.区分求積法の逆利用
【Edupa】数Ⅲ 第6章 22.微積分法の基本定理
【Edupa】数Ⅲ 第6章 23.積分方程式
【Edupa】数Ⅲ 第6章 24.定積分で表される関数
【Edupa】数Ⅲ 第6章 25.[発展] 大学以上での積分論

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※[行列と一次変換〔大学課程では線形代数〕]が数学Cに存在した旧々課程時代の動画です。

【Edupa】数C 第1章 01.行列の基本概念
【Edupa】数C 第1章 02.行列の加法
【Edupa】数C 第1章 03.行列の実数倍
【Edupa】数C 第1章 04.行列の乗法
【Edupa】数C 第1章 05.行列の積の性質
【Edupa】数C 第1章 06.ケーリーハミルトンの定理
【Edupa】数C 第1章 07.逆行列
【Edupa】数C 第1章 08.対角化
【Edupa】数C 第1章 09.連立1次方程式と行列
【Edupa】数C 第1章 10.係数行列が逆行列を持たない場合
【Edupa】数C 第1章 11.同次連立1次方程式が自明でない解をもつ条件
【Edupa】数C 第1章 12.行列の表す1次変換の例1 対称移動
【Edupa】数C 第1章 13.行列の表す1次変換の例2 回転移動
【Edupa】数C 第1章 14.相似拡大
【Edupa】数C 第1章 15.行列の表す1次変換
【Edupa】数C 第1章 16.移動の合成
【Edupa】数C 第1章 17.回転移動の合成
【Edupa】数C 第1章 18.対称移動と回転移動
【Edupa】数C 第1章 19.回転拡大
【Edupa】数C 第1章 20.1次変換による像
【Edupa】数C 第1章 21.一般の対称移動と行列
【Edupa】数C 第1章 22.一般の回転移動と行列
【Edupa】数C 第1章 23.方程式と曲線
【Edupa】数C 第2章 01.軌跡の求め方
【Edupa】数C 第2章 02.軌跡としての放物線
【Edupa】数C 第2章 03.軌跡としての楕円
【Edupa】数C 第2章 04.楕円の性質
【Edupa】数C 第2章 05.軌跡としての双曲線
【Edupa】数C 第2章 06.双曲線の漸近線
【Edupa】数C 第2章 07.もうひとつの双曲線
【Edupa】数C 第2章 08.2次曲線・円錐曲線
【Edupa】数C 第2章 09.2次曲線と直線の共有点
【Edupa】数C 第2章 10.曲線の平行移動
【Edupa】数C 第2章 11.2次曲線の焦点・準線
【Edupa】数C 第2章 12.2次曲線の接点
【Edupa】数C 第2章 13.媒介変数表示
【Edupa】数C 第2章 14.双曲線の媒介変数表示(1)
【Edupa】数C 第2章 15.円の媒介変数表示
【Edupa】数C 第2章 16.楕円の媒介変数表示
【Edupa】数C 第2章 17.双曲線の媒介変数表示(2)
【Edupa】数C 第2章 18.サイクロイド
【Edupa】数C 第2章 19.リサジュー図形
【Edupa】数C 第2章 20.極座標入門
【Edupa】数C 第2章 21.極方程式の基本
【Edupa】数C 第2章 22.正葉曲線
【Edupa】数C 第2章 23.螺旋
【Edupa】数C 第2章 24.カージオイド
【Edupa】数C 第2章 25.直交座標と極座標の変換
【Edupa】数C 第2章 26.極座標と二次曲線
【Edupa】数C 第2章 27.外サイクロイド
【Edupa】数C 第2章 28.内サイクロイド